TED日本語 - ナオミ・クライン: リスク依存症

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内容

このスピーチの前にジャーナリストのナオミ・クラインは、BPによる危険な原油開拓が招いた惨事がどのような結果をもたらしたかをメキシコ湾で追っている調査船に同乗していました。私たちの社会は新しいエネルギー、新しい金融商品を求めて過度に大きなリスクの中毒になっています。その結果、私たちは度々後始末をさせられます。クラインは問います。「代替策はないのでしょうか?」

Script

わたしは最近 初めての経験をしました 調査船の上で一週間を過ごしたのです 私は科学者ではありませんが メキシコ湾でBPが流出させた原油の 移動経路を追跡調査している 南フロリダ大学の優秀な科学者のチームに 同行していました これが私たちが乗っていた調査船です 科学者たちが調査していたのは 原油や分散剤が 鳥・カメ・イルカといった 大きな生物に与える影響ではありません 彼らの調査対象は非常に小さな生物です それらは小さな生物に捕食され それがさらに大きな生き物に食べられます ほんの微量の原油や分散剤でも 植物性プランクトンには非常に有害であることが 調査で判明しました これはとても厄介な問題です なぜなら非常に多くの生命が影響を受けるからです つまり 数か月前にささやかれていた 「流出した原油の75%は魔法のように消え去った」 「元々心配する必要はなかった」 というコメントに反して この惨事は現在も 食物連鎖の上位に向かって展開中なのです 特段驚くことでもないでしょうが レイチェル・カーソン 現代の環境保護主義の先駆者は 1962年にまさにこのことを 警告していました 彼女の指摘はこうでした 彼女の呼ぶ「支配者」は 街や農場にDDTのような有毒の殺虫剤をばらまき 鳥を殺すのではなく 虫のような小さな生物を殺そうとしている と言います しかし彼らが忘れていることがありました 鳥は幼虫を食べるということです コマドリはDDTが染みこんだ虫を たくさん食べ その結果 コマドリの卵は孵化に失敗し 鳴き鳥は一斉に死に 街は静まり返る ゆえに『沈黙の春』という題名なのです なぜメキシコ湾が私の頭から離れないのか ずっとその理由を探っていました というのも 私はカナダ人なので 先祖からのつながりもないからです その理由はおそらく 私たちの理解が不十分なのだと思います この惨事の意味することや 世界にぶち開けられた穴を 目撃することの意味 その穴から地球の中身が流出する映像を 何か月もの間 ずっと ライブ映像で目の当たりにしてきた この意味を理解しているのでしょうか? 長い間 私たちは自らの発明品や技術が 自然を管理できると自らに言い聞かせてきましたが 自らの弱点や 管理能力の欠如に 突然 直面しました トップハットや トップキルのような あらゆる封じ込め作戦もむなしく 原油流出は止まりませんでした 中でも印象的だったのはジャンクショットです 廃タイヤやゴルフボールを 原油の流出する穴に投入するという 「素晴らしい」アイデアです しかし噴出する原油の力よりも さらに注目すべきは この事態を引き起こすことになった BPの向こう見ずな態度です 慎重さを欠く姿勢と 計画性の欠如は 採掘から浄化までの過程に現れています BPの事故への対応から 明らかになったことがあるとすれば 大切でかけがえのないものを 賭けて ギャンブルをすることが 私たちの文化の一部に なってしまったということです それは代替策も 出口戦略もないギャンブルです  BPの原油流出事故は 近年見られる無謀な賭けの一例にすぎません 戦争を推奨する際 リーダーたちは 「楽勝だ」「戦勝パレードが待ってるぞ」 と楽観的に語りかけますが その後何年も被害対策に追われます 包囲攻撃・反逆・暴動の鎮圧 全て自分でまいた種です しかも出口戦略がないのです 経済の専門家は 似たような自信過剰の 犠牲になることがよくあります 「今回のバブルは新しい市場形態で 決して衰えることはない」と 自らに言い聞かせました  そして必然的に経済の衰退が起きたとき 最良策として実行された 経済版の「ジャンクショット」は 巨額の公的資金を 全く異なる類の「穴」を防ぐために 投入するというものでした  BPの原油流出事故では穴は塞がりました 少なくとも一時的には しかし非常に大きなつけを 払うことになりました  なぜこうした事を起こるがままにするのか 考えなければなりません 私たちはかけがえのないものを賭けた ギャンブルをしているからです 気候変動について 何をすべきか 何をしないべきかというギャンブルです 現在 ご存じの通り 国内外において 膨大な時間が 気候変動の議論に割かれています 「もしIPCCの科学者が間違っていたら?」 という疑問について 今ではより核心を突いた疑問があがっています MITの自然科学者エブリン・フォックス・ケラーは 「IPCCの科学者がみな正しかったら?」と問います つまり気候変化の危機においては 私たちは予防の原則に従って 行動することが求められています なぜなら人間の健康と環境が 大きなリスクに曝されている時 かつ潜在的な被害が 取り返しのつかないものである時 私たちは科学的に完璧な正確さを 待っている余裕はありません 予防の段階で失敗する方がましです さらに明白な事は ある方法の安全性を 証明するためにかかる負担は 被害を受ける可能性のある一般市民ではなく むしろそれによって利益を得る産業に負わせるべきです しかし富める世界では そんな世界が存在する限りは 気候政策は予防という観点に基づいていません むしろ費用対効果の分析に基づいており 経済専門家が 最もGDPへの影響が少ないと 信じる方法を模索するのです なので予防という観点に基づいて 「起こりうる惨事を回避するために 今何ができるか?」と問うのではなく 次のような奇妙な問いかけをします 「排出量削減が絶対必要になるまでに どれ位の猶予期間があるだろうか?」 「2020年までは大丈夫?」 「では2030年? 2050年は?」 もしくはこんな問いかけです 「あとどれくらい地球が暑くなっても 生き延びられるだろうか?」 「2℃か? 3℃か?」 「それともすでに達しつつあるように 4℃か?」  ところで この素晴らしく複雑な地球の気候システムを 私たちが サーモスタットのように簡単に 管理し 温度調節ができると 考えるのは ある意味で ゴルディロックスみたいな 単なる幻想にすぎません そうした考え方は気候科学者によるものではなく 機械論的な考え方を 科学にも当てはめようとする 経済学者によるものです 実際には 私たちが生み出した温暖化が いつフィードバックループによって 完全にやられてしまうかは分かりません ですので もう一度問いたいのです なぜ私たちは大切なものに対して こうした常軌を逸したリスクをとるのでしょうか 色々な理由が みなさんの頭に浮かんだかもしれません 例えば 強欲です これは多分に真実を含んでいる よく言われる理由です なぜなら大きなリスクをとることは ご存じの通り 多くのお金を使うからです その他 無謀さの原因として よく耳にするのが 傲慢さです 強欲と傲慢さは 無謀さを説明する際には 親密に結びついています   例えば あなたが運よく35歳の銀行員で 脳外科医よりも100倍も多い報酬を もらっていたとすれば あなたは説明を必要とします その格差をよしとするための 物語です どんな物語が可能か 実際には多くの選択肢はありません まず 驚異的に凄腕の詐欺師であるという物語です システムを巧みに操作し罰を逃れる詐欺師です もしくは世界でも類をみないような 天才少年であるという物語です 天才少年と詐欺師 いずれにおいても あなたは非常に自信過剰になり 将来さらに大きなリスクをとる傾向が 高まるでしょう ところでBPの前CEOの トニー・ヘイワード氏の机には 次のようなスローガンが刻まれた盾がありました 「失敗することがないと分かっていれば 何に挑戦するだろうか?」 こうした盾は やり手の集団には 実際によくあるものです みなさんの中にもこうした盾を持っている方がいらっしゃるでしょう 恥じる必要はありません 例えばトライアスロンのトレーニングや TEDトークの準備をする時には 失敗に対する恐怖を克服することは 時にとても良いことです しかし 個人的には 経済を大破させたり 環境を破壊するような力を もっている人々はむしろ 壁にイカロスの絵を壁に掲げるべきだと思います これと同じ物でなくてもよいですが 彼らに考えて欲しいことは 失敗の可能性は常にあるということです 私たちは強欲で 自信過剰 そして傲慢になりました しかし 今このTEDWomenにおいて 社会的な無謀さの解決に いくらか貢献しうる もう一つ別の点に 目を向けてみましょう 今この点について深入りしませんが 研究で次のことが示されています 投資の際 無謀なリスクを取る傾向は 男性よりも女性の方が低いということです その理由は ご存じのように 女性は男性のようには 自信過剰になりにくいからです なので 男性よりも低い賃金であることと 褒められることが少ないことに 利点があることが判明しました 少なくとも社会にとっては有益です 逆の側面として 常日頃 「才能がある」 「生まれながらのリーダーだ」 「選ばれし者だ」と言われることは 社会的には明らかにマイナス効果です この「特権に潜む危険」とでも呼べる問題が 私たちを集団的な無謀さの根源へと 近づけていると思います なぜなら 北半球にいる人は 女性でも男性でも この問題を避けることはできません 私が言いたいのはこういうことです 積極的に信じるか 意識的に拒否するかはともかく 私たちの文化は 他者や自然に対して優位に立っているという ある種の虚構の物語に がんじがらめなままです 新しく発見した開拓地と それを切り開いた開拓者の物語 明示された運命という物語 黙示録と救済の物語です  こうした物語は過去のものとなり 乗り越えたものと思ったまさにその時と 物語は意外な場所に現れます 例えば 私はカンザスシティ空港の 女性用トイレを出た所で こんな広告に出くわしました これはモトローラ社の新しい携帯電話の広告で 本当にこう書いてあるのです 「母なる自然を引っ叩け」 私はモトローラを批判するために これを見せているわけではありません 私がこれを見せる理由は 彼らはスポンサーではありませんよね? なぜなら ある意味でこれは 荒っぽい形をとった 私たちの始まりの物語だからです 私たちは母なる自然を引っ叩き 勝利しました 常に勝利を収めました なぜなら 自然を支配することは私たちの運命だからです 自然に関して 自らに語り聞かせているおとぎ話はこれだけではなく もう一つ 同じくらい重要なおとぎ話があります それは まさに同じ母なる自然が 養育力があり たくましいために その潤沢さには大した影響を与えられないという物語です  トニー・ヘイワード氏の発言をもう一度聞いてみましょう 「メキシコ湾はとても大きな海だ 我々が流した油と分散剤の量は 海の全体水量においてはとても小さなものだ」 つまりこういうことです 「海は大きい だから 受け入れられる」 私たちが無謀なリスクをとることができるのも 基本的に自然が無限であると 思い込んでいるからです なぜなら これが物語を支配している語りだからです 「どれだけめちゃくちゃにしようとも 水も土地も 未開拓の資源も 常に残されている」 「新たなバブルは過去のバブルにとって代わる」 「新たな技術が生まれて 過去の技術がやらかした失敗を直してくれる」 ある意味で これは アメリカ大陸への移住の物語です ヨーロッパ人が開拓地は尽きることがないと信じて 向かったアメリカ大陸の物語です また同時に これは近代資本主義の物語でもあります というのも 私たちの経済システムを生み出したのは この土地から生まれた富であり その経済システムは 永続的に成長し 未開拓分野を供給し続けなければ 機能し続けることができません 問題は その物語は いつも嘘だったということです 地球には限界があります 私たちはそれが 見えていなかったにすぎません そして今 複数の面において そうした限界に達しつつあります 私たちはそのことは分かっているはずです しかし同じ物語の繰り返しから抜け出せずにいるのです 同じような退屈な物語を 何度も繰り返し 語り続けているだけでなく 集団で熱狂して 語っているのです でなければ どうやってサラ・ペイリンの 支配する文化的空間を説明できるでしょうか 神は私たちが搾取できるように 地下に資源を用意してくれたのだからと 「もっともっと掘りましょう」と 私たちに熱心に勧める一方で 彼女が出演する 人気のリアリティー番組では アラスカの無垢で美しい自然をアピールします この相反するメッセージは狂気的ですが安心感を与えます 「ついに限界に達してしまったのではないかと 沸いてくる不安は無視しましょう」 「限界なんてまだないのです」 「常に新たな開拓地があるのです」 「だから悩むのは止めて 買い物を続けよう」 これはサラ・ペイリンと 彼女のリアリティー番組だけの話でしょうか? 環境系の集まりでよく耳にするのは 再生可能なものにシフトするよりも 今まで通りビジネスを続けようというものです この評価は残念ながら あまりに楽観的すぎます 実際には入手が容易な化石燃料の大半を 使い尽くしてしまったため よりリスクの高いビジネスの時代 究極のエネルギーの時代に 突入してしまったということです それはつまり 氷で覆われた北極海のような最深部からも 石油を採掘することを意味します もしそこから流出すれば 浄化できないでしょう もしくは それまで見たことが無かったような 天然ガスを得るための大規模水圧破砕や 石炭を得るための大規模な露天採鉱を意味します そして最も論争を呼んでいるオイルサンドです カナダ人以外にアルバータの オイルサンドを知る人がほとんどいないことに 私はいつも驚かされます オイルサンドは今年 アメリカが輸入する石油の量で 一位になると見込まれている資源です この仕組みについて少し説明したいと思います なぜなら他の何よりも 無謀さと私たちの進む方向について 説明してくれるからです ここがオイルサンドのある場所です 最後に残された雄大な北方林の 下に眠っています オイルサンドは液体ではないため ただ穴を掘って汲み上げることはできません オイルサンドの油は 砂に混じっている個体です なので 油を採るためには まず木を切り倒さなければなりません それから表土を剥がして 油を含んだ砂にたどりつくのです これには大量の水が必要です 使用済みの水は巨大で有毒な尾鉱池に注ぎこまれます これは下流に住む先住民にとって 非常に厄介な問題を含んでいます 彼らは驚くほど高い確率でガンを発症しています この写真を見ただけでは この事業の規模は的確に把握し難いですが 宇宙からでも見えますし イングランドの大きさまで広がることもありえます 土砂を運搬するダンプカーが目安になります これまでで造られた中でも 最大クラスのダンプカーです タイヤの前にいるのが人間です これは石油の掘削でも 採鉱でもなく 地球の表面を 剥がしているということを 私はお伝えしたいのです 広大で 鮮やかな風景が ぼろぼろに破壊され 色彩のない灰色だけが残されます 実は この方法が二酸化炭素を一切排出しないならば この話をするのは恥ずかしいのではと 心配していました しかし実のところ この原油製造法は カナダの従来の方法と比較して 平均で3倍もの 温室効果ガスを排出します これを集団の狂気という他に 表現できるでしょうか この地球上でどう生活するかを 学ぶ必要性を自覚しながら 太陽・風力・水力エネルギーを差し置いて 狂ったように 考えられる限り 最も汚れていて 排出量の高いものを掘っているのです これが終わりのない成長という物語が 最終的にたどり着いた場所です 私の国の中心に位置するこのブラックホールへと 噴出したBPの油井のように ずっと見ているには耐えられない 地球が苦しんでいる場所へと ジャレド・ダイアモンドや他の人々が言うように これは文明による自殺行為です ブレーキを踏むべき まさにその時に 勢いよくアクセルを踏んでいるのです 問題は 私たちの「支配的な語り」は これに対しても答えを用意していることです 『Rapture』のように ハリウッド映画にはよくあることですが 最終局面で救われるという答えです しかし当然ながら 私たちの現実の宗教はテクノロジーです 最近こうした見出しを よく目にするようになったかもしれません こうした地球工学の背景にある考えは 地球が温かくなれば 硫酸やアルミニウムの粒子を 成層圏に撃ち込み 太陽光線を反射させて 宇宙に戻すことで 地球を冷却できるというものです 私の脚色ではありませんが 最も奇抜な計画は庭用のホースを 地上30km地点に風船で吊り上げ 固定し そこから 二酸化硫黄をまくというものです 汚染の問題をさらなる汚染で解決する 究極の「ジャンクショット」です この研究に真剣に関わる科学者たちは この手法は完全に立証された訳ではないと 強調します 効果が有るのかどうかも どんな恐ろしい副作用が生じるのかも 分かっていません にも関わらず 地球工学と聞いただけで 歓迎する人々もいます 特にメディアに携わる人々です 「非常出口が見つかった」 「新しい開拓地が見つかった」 更には「今のライフスタイルを 変える必要がないんだ」と言い 陶酔感と共に安堵します 聖衣を着た人を救世主と 思う人もいれば ホースを持つ人をそうだと思う人もいるでしょう 私たちは新しい物語を心の底から必要とします 私たちには新しいタイプのヒーローが登場する物語が必要です 異なる種類のリスクをとれるヒーローです 向かう先にある無謀さに立ち向かい 予防原則を実行に移せる たとえ直接的な行動が必要だとしても それは何百人もの若者が逮捕されようとも 汚い権力による設備を阻止しようとしたり 山頂で炭鉱の撤廃のために闘ったりするような行動です 終わりのない成長という 一方通行の物語ではなく 自分の行動のつけは 自分にふりかかることを自覚させてくれる 循環型の物語が必要です 地球は私たちが住めるたった一つの場所であり 非常出口はないのです それは宿命であり 作用と反作用の力学であり 予防原則です 生命はどんな利益よりも 尊いものであり リスクにさらすことはできないという原則です ありがとうございました (拍手)

I just did something I've never done before. I spent a week at sea on a research vessel. Now I'm not a scientist, but I was accompanying a remarkable scientific team from the University of South Florida who have been tracking the travels of BP's oil in the Gulf of Mexico. This is the boat we were on, by the way. The scientists I was with were not studying the effect of the oil and dispersants on the big stuff -- the birds, the turtles, the dolphins, the glamorous stuff. They're looking at the really little stuff that gets eaten by the slightly less little stuff that eventually gets eaten by the big stuff. And what they're finding is that even trace amounts of oil and dispersants can be highly toxic to phytoplankton, which is very bad news, because so much life depends on it. So contrary to what we heard a few months back about how 75 percent of that oil sort of magically disappeared and we didn't have to worry about it, this disaster is still unfolding. It's still working its way up the food chain. Now this shouldn't come as a surprise to us. Rachel Carson -- the godmother of modern environmentalism -- warned us about this very thing back in 1962. She pointed out that the "control men" -- as she called them -- who carpet-bombed towns and fields with toxic insecticides like DDT, were only trying to kill the little stuff, the insects, not the birds. But they forgot this: the fact that birds dine on grubs, that robins eat lots of worms now saturated with DDT. And so, robin eggs failed to hatch, songbirds died en masse, towns fell silent. Thus the title "Silent Spring." I've been trying to pinpoint what keeps drawing me back to the Gulf of Mexico, because I'm Canadian, and I can draw no ancestral ties. And I think what it is is I don't think we have fully come to terms with the meaning of this disaster, with what it meant to witness a hole ripped in our world, with what it meant to watch the contents of the Earth gush forth on live TV,24 hours a day, for months. After telling ourselves for so long that our tools and technology can control nature, suddenly we were face-to-face with our weakness, with our lack of control, as the oil burst out of every attempt to contain it -- "top hats," "top kills" and, most memorably, the "junk shot" -- the bright idea of firing old tires and golf balls down that hole in the world. But even more striking than the ferocious power emanating from that well was the recklessness with which that power was unleashed -- the carelessness, the lack of planning that characterized the operation from drilling to clean-up. If there is one thing BP's watery improv act made clear, it is that, as a culture, we have become far too willing to gamble with things that are precious and irreplaceable, and to do so without a back-up plan, without an exit strategy. And BP was hardly our first experience of this in recent years. Our leaders barrel into wars, telling themselves happy stories about cakewalks and welcome parades. Then, it is years of deadly damage control, Frankensteins of sieges and surges and counter-insurgencies, and once again, no exit strategy. Our financial wizards routinely fall victim to similar overconfidence, convincing themselves that the latest bubble is a new kind of market -- the kind that never goes down. And when it inevitably does, the best and the brightest reach for the financial equivalent of the junk shot -- in this case, throwing massive amounts of much-needed public money down a very different kind of hole. As with BP, the hole does get plugged, at least temporarily, but not before exacting a tremendous price. We have to figure out why we keep letting this happen, because we are in the midst of what may be our highest-stakes gamble of all -- deciding what to do, or not to do, about climate change. Now as you know, a great deal of time is spent, in this country and around the world, inside the climate debate, on the question of, "What if the IPC scientists are all wrong?" Now a far more relevant question -- as MIT physicist Evelyn Fox Keller puts it -- is, "What if those scientists are right?" Given the stakes, the climate crisis clearly calls for us to act based on the precautionary principle -- the theory that holds that when human health and the environment are significantly at risk and when the potential damage is irreversible, we can not afford to wait for perfect scientific certainty. Better to err on the side of caution. More overt, the burden of proving that a practice is safe should not be placed on the public that would be harmed, but rather on the industry that stands to profit. But climate policy in the wealthy world -- to the extent that such a thing exists -- is not based on precaution, but rather on cost-benefit analysis -- finding the course of action that economists believe will have the least impact on our GDP. So rather than asking, as precaution would demand, what can we do as quickly as possible to avoid potential catastrophe, we ask bizarre questions like this: "What is the latest possible moment we can wait before we begin seriously lowering emissions? Can we put this off till 2020,2030,2050?" Or we ask, "How much hotter can we let the planet get and still survive? Can we go with two degrees,three degrees, or -- where we're currently going -- four degrees Celsius?" And by the way, the assumption that we can safely control the Earth's awesomely complex climate system as if it had a thermostat, making the planet not too hot, not too cold, but just right -- sort of Goldilocks style -- this is pure fantasy, and it's not coming from the climate scientists. It's coming from the economists imposing their mechanistic thinking on the science. The fact is that we simply don't know when the warming that we create will be utterly overwhelmed by feedback loops. So once again, why do we take these crazy risks with the precious? A range of explanations may be popping into your mind by now, like "greed." This is a popular explanation, and there's lots of truth to it, because taking big risks, as we all know, pays a lot of money. Another explanation that you often hear for recklessness is hubris. And greed and hubris are intimately intertwined when it comes to recklessness. For instance, if you happen to be a 35-year-old banker taking home 100 times more than a brain surgeon, then you need a narrative, you need a story that makes that disparity okay. And you actually don't have a lot of options. You're either an incredibly good scammer, and you're getting away with it -- you gamed the system -- or you're some kind of boy genius, the likes of which the world has never seen. Now both of these options -- the boy genius and the scammer -- are going to make you vastly overconfident and therefore more prone to taking even bigger risks in the future. By the way, Tony Hayward, the former CEO of BP, had a plaque on his desk inscribed with this inspirational slogan: "What would you attempt to do if you knew you could not fail?" Now this is actually a popular plaque, and this is a crowd of overachievers, so I'm betting that some of you have this plaque. Don't feel ashamed. Putting fear of failure out of your mind can be a very good thing if you're training for a triathlon or preparing to give a TEDTalk, but personally, I think people with the power to detonate our economy and ravage our ecology would do better having a picture of Icarus hanging from the wall, because -- maybe not that one in particular -- but I want them thinking about the possibility of failure all of the time. So we have greed, we've got overconfidence/hubris, but since we're here at TEDWomen, let's consider one other factor that could be contributing in some small way to societal recklessness. Now I'm not going to belabor this point, but studies do show that, as investors, women are much less prone to taking reckless risks than men, precisely because, as we've already heard, women tend not to suffer from overconfidence in the same way that men do. So it turns out that being paid less and praised less has its upsides -- for society at least. The flipside of this is that constantly being told that you are gifted, chosen and born to rule has distinct societal downsides. And this problem -- call it the "perils of privilege" -- brings us closer, I think, to the root of our collective recklessness. Because none of us -- at least in the global North -- neither men nor women, are fully exempt from this message. Here's what I'm talking about. Whether we actively believe them or consciously reject them, our culture remains in the grips of certain archetypal stories about our supremacy over others and over nature -- the narrative of the newly discovered frontier and the conquering pioneer, the narrative of manifest destiny, the narrative of apocalypse and salvation. And just when you think these stories are fading into history, and that we've gotten over them, they pop up in the strangest places. For instance, I stumbled across this advertisement outside the women's washroom in the Kansas City airport. It's for Motorola's new Rugged cell phone, and yes, it really does say, "Slap Mother Nature in the face." And I'm not just showing it to pick on Motorola -- that's just a bonus. I'm showing it because -- they're not a sponsor, are they? -- because, in its own way, this is a crass version of our founding story. We slapped Mother Nature around and won, and we always win, because dominating nature is our destiny. But this is not the only fairytale we tell ourselves about nature. There's another one, equally important, about how that very same Mother Nature is so nurturing and so resilient that we can never make a dent in her abundance. Let's hear from Tony Hayward again. "The Gulf of Mexico is a very big ocean. The amount of oil and dispersants that we are putting into it is tiny in relation to the total water volume." In other words, the ocean is big; she can take it. It is this underlying assumption of limitlessness that makes it possible to take the reckless risks that we do. Because this is our real master-narrative: however much we mess up, there will always be more -- more water, more land, more untapped resources. A new bubble will replace the old one. A new technology will come along to fix the messes we made with the last one. In a way, that is the story of the settling of the Americas, the supposedly inexhaustible frontier to which Europeans escaped. And it's also the story of modern capitalism, because it was the wealth from this land that gave birth to our economic system,one that can not survive without perpetual growth and an unending supply of new frontiers. Now the problem is that the story was always a lie. The Earth always did have limits. They were just beyond our sights. And now we are hitting those limits on multiple fronts. I believe that we know this, yet we find ourselves trapped in a kind of narrative loop. Not only do we continue to tell and retell the same tired stories, but we are now doing so with a frenzy and a fury that, frankly, verges on camp. How else to explain the cultural space occupied by Sarah Palin? Now on the one hand, exhorting us to "drill, baby, drill," because God put those resources into the ground in order for us to exploit them, and on the other, glorying in the wilderness of Alaska's untouched beauty on her hit reality TV show. The twin message is as comforting as it is mad. Ignore those creeping fears that we have finally hit the wall. There are still no limits. There will always be another frontier. So stop worrying and keep shopping. Now, would that this were just about Sarah Palin and her reality TV show. In environmental circles, we often hear that, rather than shifting to renewables, we are continuing with business as usual. This assessment, unfortunately, is far too optimistic. The truth is that we have already exhausted so much of the easily accessible fossil fuels that we have already entered a far riskier business era, the era of extreme energy. So that means drilling for oil in the deepest water, including the icy Arctic seas, where a clean-up may simply be impossible. It means large-scale hydraulic fracking for gas and massive strip-mining operations for coal, the likes of which we haven't yet seen. And most controversially, it means the tar sands. I'm always surprised by how little people outside of Canada know about the Alberta Tar Sands, which this year are projected to become the number one source of imported oil to the United States. It's worth taking a moment to understand this practice, because I believe it speaks to recklessness and the path we're on like little else. So this is where the tar sands live, under one of the last magnificent Boreal forests. The oil is not liquid. You can't just drill a hole and pump it out. Tar sand's oil is solid, mixed in with the soil. So to get at it, you first have to get rid of the trees. Then, you rip off the topsoil and get at that oily sand. The process requires a huge amount of water, which is then pumped into massive toxic tailing ponds. That's very bad news for local indigenous people living downstream who are reporting alarmingly high cancer rates. Now looking at these images, it's difficult to grasp the scale of this operation, which can already be seen from space and could grow to an area the size of England. I find it helps actually to look at the dump trucks that move the earth, the largest ever built. That's a person down there by the wheel. My point is that this is not oil drilling. It's not even mining. It is terrestrial skinning. Vast, vivid landscapes are being gutted, left monochromatic gray. Now I should confess that as [ far as ] I'm concerned this would be an abomination if it emitted not one particle of carbon. But the truth is that, on average, turning that gunk into crude oil produces about three times more greenhouse gas pollution than it does to produce conventional oil in Canada. How else to describe this, but as a form of mass insanity? Just when we know we need to be learning to live on the surface of our planet, off the power of sun, wind and waves, we are frantically digging to get at the dirtiest, highest-emitting stuff imaginable. This is where our story of endless growth has taken us, to this black hole at the center of my country -- a place of such planetary pain that, like the BP gusher, one can only stand to look at it for so long. As Jared Diamond and others have shown us, this is how civilizations commit suicide, by slamming their foot on the accelerator at the exact moment when they should be putting on the brakes. The problem is that our master-narrative has an answer for that too. At the very last minute, we are going to get saved just like in every Hollywood movie, just like in the Rapture. But, of course, our secular religion is technology. Now, you may have noticed more and more headlines like these. The idea behind this form of "geoengineering" as it's called, is that, as the planet heats up, we may be able to shoot sulfates and aluminum particles into the stratosphere to reflect some of the sun's rays back to space, thereby cooling the planet. The wackiest plan -- and I'm not making this up -- would put what is essentially a garden hose 18-and-a-half miles high into the sky, suspended by balloons, to spew sulfur dioxide. So, solving the problem of pollution with more pollution. Think of it as the ultimate junk shot. The serious scientists involved in this research all stress that these techniques are entirely untested. They don't know if they'll work, and they have no idea what kind of terrifying side effects they could unleash. Nevertheless, the mere mention of geoengineering is being greeted in some circles, particularly media circles, with a relief tinged with euphoria. An escape hatch has been reached. A new frontier has been found. Most importantly, we don't have to change our lifestyles after all. You see, for some people, their savior is a guy in a flowing robe. For other people, it's a guy with a garden hose. We badly need some new stories. We need stories that have different kinds of heroes willing to take different kinds of risks -- risks that confront recklessness head on, that put the precautionary principle into practice, even if that means through direct action -- like hundreds of young people willing to get arrested, blocking dirty power plants or fighting mountaintop-removal coal mining. We need stories that replace that linear narrative of endless growth with circular narratives that remind us that what goes around comes around. That this is our only home. There is no escape hatch. Call it karma, call it physics, action and reaction, call it precaution -- the principle that reminds us that life is too precious to be risked for any profit. Thank you. (Applause)

I just did something/ I've never done/ before.//

わたしは最近 初めての経験をしました

I spent a week/ at sea/ on a research vessel.//

調査船の上で一週間を過ごしたのです

Now/ I'm not a scientist,/ but I was accompanying a remarkable scientific team/ from the University of South Florida/ who have been tracking the travels of BP's oil/ in the Gulf of Mexico.//

私は科学者ではありませんが メキシコ湾でBPが流出させた原油の 移動経路を追跡調査している 南フロリダ大学の優秀な科学者のチームに 同行していました

This is the boat/ we were on,/ by the way.//

これが私たちが乗っていた調査船です

The scientists/ I was with were not studying the effect of the oil and dispersants/ on the big stuff --/ the birds,/ the turtles,/ the dolphins,/ the glamorous stuff.//

科学者たちが調査していたのは 原油や分散剤が 鳥・カメ・イルカといった 大きな生物に与える影響ではありません

They're looking/ at the really little stuff/ that gets eaten by the slightly less little stuff/ that eventually gets eaten by the big stuff.//

彼らの調査対象は非常に小さな生物です それらは小さな生物に捕食され それがさらに大きな生き物に食べられます

And what they're finding/ is/ that even trace amounts of oil and dispersants can be highly toxic/ to phytoplankton,/ which is very bad news,/ because so much life depends on it.//

ほんの微量の原油や分散剤でも 植物性プランクトンには非常に有害であることが 調査で判明しました これはとても厄介な問題です なぜなら非常に多くの生命が影響を受けるからです

So contrary/ to/ what we heard a few months back/ about how 75 percent of that oil sort of magically disappeared/ and we didn't have to worry/ about it,/ this disaster is still unfolding.//

つまり 数か月前にささやかれていた 「流出した原油の75%は魔法のように消え去った」 「元々心配する必要はなかった」 というコメントに反して この惨事は現在も

It's still working/ its way/ up the food chain.//

食物連鎖の上位に向かって展開中なのです

Now/ this shouldn't come as a surprise/ to us.//

特段驚くことでもないでしょうが

Rachel Carson --/ the godmother of modern environmentalism --/ warned us/ about this very thing back/ in 1962.//

レイチェル・カーソン 現代の環境保護主義の先駆者は 1962年にまさにこのことを 警告していました

She pointed out/ that the "control men" --/ as she called them --/ who carpet-bombed towns and fields/ with toxic insecticides/ like DDT,/ were only trying to kill/ the little stuff,/ the insects, not the birds.//

彼女の指摘はこうでした 彼女の呼ぶ「支配者」は 街や農場にDDTのような有毒の殺虫剤をばらまき 鳥を殺すのではなく 虫のような小さな生物を殺そうとしている と言います

But they forgot this:/ the fact/ that birds dine/ on grubs,/ that robins eat lots of worms now saturated with DDT.//

しかし彼らが忘れていることがありました 鳥は幼虫を食べるということです コマドリはDDTが染みこんだ虫を たくさん食べ

その結果 コマドリの卵は孵化に失敗し 鳴き鳥は一斉に死に 街は静まり返る

Thus/ the title "Silent Spring."//

ゆえに『沈黙の春』という題名なのです

I've been trying to pinpoint/ what keeps/ drawing me back/ to the Gulf of Mexico,/ because I'm Canadian,/ and I can draw no ancestral ties.//

なぜメキシコ湾が私の頭から離れないのか ずっとその理由を探っていました というのも 私はカナダ人なので 先祖からのつながりもないからです

And I think/ what it is is I don't think we have fully come to terms/ with the meaning of this disaster,/ with what it meant to witness/ a hole ripped in our world,/ with what it meant to watch/ the contents of the Earth gush forth/ on live TV,/24 hours/ a day,/ for months.//

その理由はおそらく 私たちの理解が不十分なのだと思います この惨事の意味することや 世界にぶち開けられた穴を 目撃することの意味 その穴から地球の中身が流出する映像を 何か月もの間 ずっと ライブ映像で目の当たりにしてきた この意味を理解しているのでしょうか?

After telling ourselves/ for so long/ that our tools and technology can control nature,/ suddenly/ we were face-to-face/ with our weakness,/ with our lack of control,/ as the oil burst/ out of every attempt to contain it --/ "top hats,/"/ "top kills"/ and,/ most memorably,/ the "junk shot" --/ the bright idea of firing old tires and golf balls/ down that hole/ in the world.//

長い間 私たちは自らの発明品や技術が 自然を管理できると自らに言い聞かせてきましたが 自らの弱点や 管理能力の欠如に 突然 直面しました トップハットや トップキルのような あらゆる封じ込め作戦もむなしく 原油流出は止まりませんでした 中でも印象的だったのはジャンクショットです 廃タイヤやゴルフボールを 原油の流出する穴に投入するという 「素晴らしい」アイデアです

But even more striking/ than the ferocious power/ emanating from that well was the recklessness/ with which that power was unleashed --/ the carelessness,/ the lack of planning/ that characterized the operation/ from drilling to clean-up.//

しかし噴出する原油の力よりも さらに注目すべきは この事態を引き起こすことになった BPの向こう見ずな態度です 慎重さを欠く姿勢と 計画性の欠如は 採掘から浄化までの過程に現れています

If there is one thing BP's watery improv act made clear,/ it is/ that,/ as a culture,/ we have become far too willing/ to gamble with things/ that are precious and irreplaceable,/ and to do so/ without a back-up plan,/ without an exit strategy.//

BPの事故への対応から 明らかになったことがあるとすれば 大切でかけがえのないものを 賭けて ギャンブルをすることが 私たちの文化の一部に なってしまったということです それは代替策も 出口戦略もないギャンブルです 

And BP was hardly our first experience of this/ in recent years.//

BPの原油流出事故は 近年見られる無謀な賭けの一例にすぎません

Our leaders barrel/ into wars,/ telling themselves/ happy stories/ about cakewalks and welcome parades.//

戦争を推奨する際 リーダーたちは 「楽勝だ」「戦勝パレードが待ってるぞ」 と楽観的に語りかけますが

Then,/ it is years of deadly damage control,/ Frankensteins of sieges and surges and counter-insurgencies,/ and once again,/ no exit strategy.//

その後何年も被害対策に追われます 包囲攻撃・反逆・暴動の鎮圧 全て自分でまいた種です しかも出口戦略がないのです

Our financial wizards routinely fall victim/ to similar overconfidence,/ convincing themselves/ that the latest bubble is a new kind of market --/ the kind/ that never goes down.//

経済の専門家は 似たような自信過剰の 犠牲になることがよくあります 「今回のバブルは新しい市場形態で 決して衰えることはない」と 自らに言い聞かせました 

And when it inevitably does,/ the best and the brightest reach/ for the financial equivalent of the junk shot --/ in this case,/ throwing massive amounts of much-needed public money/ down a very different kind of hole.//

そして必然的に経済の衰退が起きたとき 最良策として実行された 経済版の「ジャンクショット」は 巨額の公的資金を 全く異なる類の「穴」を防ぐために 投入するというものでした 

As with BP,/ the hole does get plugged,/ at least temporarily,/ but not before exacting a tremendous price.//

BPの原油流出事故では穴は塞がりました 少なくとも一時的には しかし非常に大きなつけを 払うことになりました 

We have to figure out/ why we keep letting/ this happen,/ because we are in the midst of what may be our highest-stakes gamble of all --/ deciding/ what to do,/ or not to do,/ about climate change.//

なぜこうした事を起こるがままにするのか 考えなければなりません 私たちはかけがえのないものを賭けた ギャンブルをしているからです 気候変動について 何をすべきか 何をしないべきかというギャンブルです

Now/ as you know,/ a great deal of time is spent,/ in this country/ and/ around the world,/ inside the climate debate,/ on the question of,/ "What if the IPC scientists are all wrong?"//

現在 ご存じの通り 国内外において 膨大な時間が 気候変動の議論に割かれています 「もしIPCCの科学者が間違っていたら?」 という疑問について

Now a far more/ relevant question --/ as MIT physicist Evelyn Fox Keller puts it --/ is,/ "What if those scientists are right?"//

今ではより核心を突いた疑問があがっています MITの自然科学者エブリン・フォックス・ケラーは 「IPCCの科学者がみな正しかったら?」と問います

Given/ the stakes,/ the climate crisis clearly calls/ for us/ to act based/ on the precautionary principle --/ the theory/ that holds/ that/ when human health/ and the environment are significantly at risk/ and when the potential damage is irreversible,/ we can not afford to wait/ for perfect scientific certainty.//

つまり気候変化の危機においては 私たちは予防の原則に従って 行動することが求められています なぜなら人間の健康と環境が 大きなリスクに曝されている時 かつ潜在的な被害が 取り返しのつかないものである時 私たちは科学的に完璧な正確さを 待っている余裕はありません

Better to err on the side of caution.//

予防の段階で失敗する方がましです

More overt,/ the burden of proving/ that a practice is safe should not be placed on the public/ that would be harmed,/ but rather/ on the industry/ that stands to profit.//

さらに明白な事は ある方法の安全性を 証明するためにかかる負担は 被害を受ける可能性のある一般市民ではなく むしろそれによって利益を得る産業に負わせるべきです

But climate policy/ in the wealthy world --/ to the extent/ that such a thing exists --/ is not based on precaution,/ but rather/ on cost-benefit analysis --/ finding the course of action/ that economists believe/ will have the least impact/ on our GDP.//

しかし富める世界では そんな世界が存在する限りは 気候政策は予防という観点に基づいていません むしろ費用対効果の分析に基づいており 経済専門家が 最もGDPへの影響が少ないと 信じる方法を模索するのです

So/ rather than asking,/ as precaution would demand,/ what can/ we do as quickly/ as possible/ to avoid potential catastrophe,/ we ask bizarre questions/ like this:/ "What is the latest possible moment we can wait/ before we begin seriously lowering/ emissions?//

なので予防という観点に基づいて 「起こりうる惨事を回避するために 今何ができるか?」と問うのではなく 次のような奇妙な問いかけをします 「排出量削減が絶対必要になるまでに どれ位の猶予期間があるだろうか?」

Can/ we put this off/ till 2020,2030,2050?"//

「2020年までは大丈夫?」 「では2030年? 2050年は?」

Or we ask,/ "How much hotter can we let the planet get/ and still survive?//

もしくはこんな問いかけです 「あとどれくらい地球が暑くなっても 生き延びられるだろうか?」

Can/ we go with two degrees,/three degrees,/ or --/ where we're currently going --/ four degrees/ Celsius?"//

「2℃か? 3℃か?」 「それともすでに達しつつあるように 4℃か?」 

And by the way,/ the assumption/ that we can safely control the Earth's awesomely complex climate system/ as if it had a thermostat,/ making the planet not too hot,/ not too cold,/ but just right --/ sort of Goldilocks style --/ this is pure fantasy,/ and it's not coming/ from the climate scientists.//

ところで この素晴らしく複雑な地球の気候システムを 私たちが サーモスタットのように簡単に 管理し 温度調節ができると 考えるのは ある意味で ゴルディロックスみたいな 単なる幻想にすぎません そうした考え方は気候科学者によるものではなく

It's coming from the economists/ imposing their mechanistic thinking/ on the science.//

機械論的な考え方を 科学にも当てはめようとする 経済学者によるものです

The fact is/ that we simply don't know/ when the warming/ that we create will be utterly overwhelmed by feedback loops.//

実際には 私たちが生み出した温暖化が いつフィードバックループによって 完全にやられてしまうかは分かりません

So once again,/ why do we take these crazy risks/ with the precious?//

ですので もう一度問いたいのです なぜ私たちは大切なものに対して こうした常軌を逸したリスクをとるのでしょうか

A range of explanations may be popping into your mind/ by now,/ like "greed."//

色々な理由が みなさんの頭に浮かんだかもしれません 例えば 強欲です

This is a popular explanation,/ and there's lots of truth/ to it,/ because taking big risks,/ as we/ all know,/ pays a lot of money.//

これは多分に真実を含んでいる よく言われる理由です なぜなら大きなリスクをとることは ご存じの通り 多くのお金を使うからです

Another explanation/ that you often hear for recklessness is hubris.//

その他 無謀さの原因として よく耳にするのが 傲慢さです

And greed and hubris are intimately intertwined/ when it comes to recklessness.//

強欲と傲慢さは 無謀さを説明する際には 親密に結びついています  

For instance,/ if you happen to be a 35-year-old banker/ taking home/ 100 times/ more/ than a brain surgeon,/ then/ you need a narrative,/ you need a story/ that makes/ that disparity okay.//

例えば あなたが運よく35歳の銀行員で 脳外科医よりも100倍も多い報酬を もらっていたとすれば あなたは説明を必要とします その格差をよしとするための 物語です

And you actually don't have a lot of options.//

どんな物語が可能か 実際には多くの選択肢はありません

You're either an incredibly good scammer,/ and you're getting/ away/ with it --/ you gamed the system --/ or you're some kind of boy genius,/ the likes of which the world has never seen.//

まず 驚異的に凄腕の詐欺師であるという物語です システムを巧みに操作し罰を逃れる詐欺師です もしくは世界でも類をみないような 天才少年であるという物語です

Now/ both of these options --/ the boy genius and the scammer --/ are going to make/ you vastly overconfident/ and therefore more prone/ to taking even bigger risks/ in the future.//

天才少年と詐欺師 いずれにおいても あなたは非常に自信過剰になり 将来さらに大きなリスクをとる傾向が 高まるでしょう

By the way,/ Tony Hayward,/ the former CEO of BP,/ had a plaque/ on his desk inscribed with this inspirational slogan:/ "What would you attempt to do/ if you knew you could not fail?"//

ところでBPの前CEOの トニー・ヘイワード氏の机には 次のようなスローガンが刻まれた盾がありました 「失敗することがないと分かっていれば 何に挑戦するだろうか?」

Now/ this is actually a popular plaque,/ and this is a crowd of overachievers,/ so I'm betting/ that some of you have this plaque.//

こうした盾は やり手の集団には 実際によくあるものです みなさんの中にもこうした盾を持っている方がいらっしゃるでしょう

Don't feel/ ashamed.//

恥じる必要はありません

Putting fear of failure/ out of your mind can be a very good thing/ if you're training for a triathlon/ or preparing to give/ a TEDTalk,/ but personally,/ I think people/ with the power/ to detonate our economy/ and ravage our ecology would do better/ having a picture of Icarus/ hanging from the wall,/ because --/ maybe not/ that one/ in particular --/ but I want them/ thinking about the possibility of failure/ all of the time.//

例えばトライアスロンのトレーニングや TEDトークの準備をする時には 失敗に対する恐怖を克服することは 時にとても良いことです しかし 個人的には 経済を大破させたり 環境を破壊するような力を もっている人々はむしろ 壁にイカロスの絵を壁に掲げるべきだと思います これと同じ物でなくてもよいですが 彼らに考えて欲しいことは 失敗の可能性は常にあるということです

So/ we have greed,/ we've got overconfidence/hubris,/ but/ since we're here/ at TEDWomen,/ let's consider one other factor/ that could be contributing in some small way/ to societal recklessness.//

私たちは強欲で 自信過剰 そして傲慢になりました しかし 今このTEDWomenにおいて 社会的な無謀さの解決に いくらか貢献しうる もう一つ別の点に 目を向けてみましょう

Now/ I'm not going to belabor/ this point,/ but studies do show/ that,/ as investors,/ women are much less prone/ to taking reckless risks/ than men,/ precisely/ because,/ as we've already heard,/ women tend not to suffer from overconfidence/ in the same way that/ men do.//

今この点について深入りしませんが 研究で次のことが示されています 投資の際 無謀なリスクを取る傾向は 男性よりも女性の方が低いということです その理由は ご存じのように 女性は男性のようには 自信過剰になりにくいからです

So it turns out/ that being paid less/ and praised less has its upsides --/ for society/ at least.//

なので 男性よりも低い賃金であることと 褒められることが少ないことに 利点があることが判明しました 少なくとも社会にとっては有益です

The flipside of this is/ that constantly/ being told/ that you are gifted, chosen and born to rule has distinct societal downsides.//

逆の側面として 常日頃 「才能がある」 「生まれながらのリーダーだ」 「選ばれし者だ」と言われることは 社会的には明らかにマイナス効果です

And this problem --/ call it/ the "perils of privilege" --/ brings us closer,/ I think,/ to the root of our collective recklessness.//

この「特権に潜む危険」とでも呼べる問題が 私たちを集団的な無謀さの根源へと 近づけていると思います

Because none of us --/ at least/ in the global North --/ neither men nor women,/ are fully exempt/ from this message.//

なぜなら 北半球にいる人は 女性でも男性でも この問題を避けることはできません

Here's/ what I'm talking/ about.//

私が言いたいのはこういうことです

Whether we actively believe them/ or consciously reject them,/ our culture remains in the grips of certain archetypal stories/ about our supremacy/ over others/ and/ over nature --/ the narrative of the newly discovered frontier and the conquering pioneer,/ the narrative of manifest destiny,/ the narrative of apocalypse and salvation.//

積極的に信じるか 意識的に拒否するかはともかく 私たちの文化は 他者や自然に対して優位に立っているという ある種の虚構の物語に がんじがらめなままです 新しく発見した開拓地と それを切り開いた開拓者の物語 明示された運命という物語 黙示録と救済の物語です 

And just/ when you think/ these stories are fading into history,/ and/ that we've gotten over them,/ they pop up/ in the strangest places.//

こうした物語は過去のものとなり 乗り越えたものと思ったまさにその時と 物語は意外な場所に現れます

例えば 私はカンザスシティ空港の 女性用トイレを出た所で こんな広告に出くわしました

It's for Motorola's new Rugged cell phone,/ and yes,/ it really does say,/ "Slap Mother Nature/ in the face."//

これはモトローラ社の新しい携帯電話の広告で 本当にこう書いてあるのです 「母なる自然を引っ叩け」

And I'm not just showing/ it/ to pick on Motorola --/ that's just a bonus.//

私はモトローラを批判するために これを見せているわけではありません

I'm showing/ it/ because --/ they're not a sponsor,/ are they?// --/ because,/ in its own way,/ this is a crass version of our founding story.//

私がこれを見せる理由は 彼らはスポンサーではありませんよね? なぜなら ある意味でこれは 荒っぽい形をとった 私たちの始まりの物語だからです

We slapped Mother Nature around/ and won,/ and we always win,/ because dominating nature is our destiny.//

私たちは母なる自然を引っ叩き 勝利しました 常に勝利を収めました なぜなら 自然を支配することは私たちの運命だからです

But this is not the only fairytale/ we tell ourselves/ about nature.//

自然に関して 自らに語り聞かせているおとぎ話はこれだけではなく

There's another one,/ equally important,/ about how that very same Mother Nature is so nurturing/ and so resilient/ that we can never make a dent/ in her abundance.//

もう一つ 同じくらい重要なおとぎ話があります それは まさに同じ母なる自然が 養育力があり たくましいために その潤沢さには大した影響を与えられないという物語です 

Let's hear/ from Tony Hayward again.//

トニー・ヘイワード氏の発言をもう一度聞いてみましょう

"The Gulf of Mexico is a very big ocean.//

「メキシコ湾はとても大きな海だ

The amount of oil and dispersants/ that we are putting into it is tiny/ in relation/ to the total water volume."//

我々が流した油と分散剤の量は 海の全体水量においてはとても小さなものだ」

In other words,/ the ocean is big;/ she can take it.//

つまりこういうことです 「海は大きい だから 受け入れられる」

It is this underlying assumption of limitlessness/ that makes it possible/ to take the reckless risks/ that we do.//

私たちが無謀なリスクをとることができるのも 基本的に自然が無限であると 思い込んでいるからです

Because this is our real master-narrative:/ however much/ we mess up,/ there will always be more --/ more water,/ more land,/ more untapped resources.//

なぜなら これが物語を支配している語りだからです 「どれだけめちゃくちゃにしようとも 水も土地も 未開拓の資源も 常に残されている」

A new bubble will replace the old one.//

「新たなバブルは過去のバブルにとって代わる」

A new technology will come along/ to fix the messes/ we made with the last one.//

「新たな技術が生まれて 過去の技術がやらかした失敗を直してくれる」

In a way,/ that is the story of the settling of the Americas,/ the supposedly inexhaustible frontier/ to/ which Europeans escaped.//

ある意味で これは アメリカ大陸への移住の物語です ヨーロッパ人が開拓地は尽きることがないと信じて 向かったアメリカ大陸の物語です

And it's also/ the story of modern capitalism,/ because it was the wealth/ from this land/ that gave birth/ to our economic system,/one/ that can not survive without perpetual growth and an unending supply of new frontiers.//

また同時に これは近代資本主義の物語でもあります というのも 私たちの経済システムを生み出したのは この土地から生まれた富であり その経済システムは 永続的に成長し 未開拓分野を供給し続けなければ 機能し続けることができません

Now/ the problem is/ that the story was always a lie.//

問題は その物語は いつも嘘だったということです

The Earth always did have limits.//

地球には限界があります 私たちはそれが

They were just beyond our sights.//

見えていなかったにすぎません

And now/ we are hitting those limits/ on multiple fronts.//

そして今 複数の面において そうした限界に達しつつあります

I believe/ that we know this,/ yet/ we find ourselves/ trapped in a kind of narrative loop.//

私たちはそのことは分かっているはずです しかし同じ物語の繰り返しから抜け出せずにいるのです

Not only do we continue to tell and retell the same tired stories,/ but we are now doing so/ with a frenzy and a fury/ that,/ frankly,/ verges/ on camp.//

同じような退屈な物語を 何度も繰り返し 語り続けているだけでなく 集団で熱狂して 語っているのです

How else to explain the cultural space occupied by Sarah Palin?//

でなければ どうやってサラ・ペイリンの 支配する文化的空間を説明できるでしょうか

Now/ on the one hand,/ exhorting us to "drill,/ baby,/ drill,/"/ because God put those resources/ into the ground/ in order/ for us/ to exploit them,/ and on the other,/ glorying in the wilderness of Alaska's untouched beauty/ on her hit reality TV show.//

神は私たちが搾取できるように 地下に資源を用意してくれたのだからと 「もっともっと掘りましょう」と 私たちに熱心に勧める一方で 彼女が出演する 人気のリアリティー番組では アラスカの無垢で美しい自然をアピールします

The twin message is as comforting/ as it is mad.//

この相反するメッセージは狂気的ですが安心感を与えます

Ignore/ those creeping fears/ that we have finally hit the wall.//

「ついに限界に達してしまったのではないかと 沸いてくる不安は無視しましょう」

There are still no limits.//

「限界なんてまだないのです」

There will always be another frontier.//

「常に新たな開拓地があるのです」

So stop worrying/ and keep shopping.//

「だから悩むのは止めて 買い物を続けよう」

Now,/ would/ that this were just about Sarah Palin and her reality TV show.//

これはサラ・ペイリンと 彼女のリアリティー番組だけの話でしょうか?

In environmental circles,/ we often hear/ that,/ rather than shifting to renewables,/ we are continuing with business/ as usual.//

環境系の集まりでよく耳にするのは 再生可能なものにシフトするよりも 今まで通りビジネスを続けようというものです

この評価は残念ながら あまりに楽観的すぎます

The truth is/ that we have already exhausted so much of the easily accessible fossil fuels/ that we have already entered a far riskier business era,/ the era of extreme energy.//

実際には入手が容易な化石燃料の大半を 使い尽くしてしまったため よりリスクの高いビジネスの時代 究極のエネルギーの時代に 突入してしまったということです

So/ that means drilling/ for oil/ in the deepest water,/ including/ the icy Arctic seas,/ where a clean-up may simply be impossible.//

それはつまり 氷で覆われた北極海のような最深部からも 石油を採掘することを意味します もしそこから流出すれば 浄化できないでしょう

It means large-scale hydraulic fracking/ for gas and massive strip-mining operations/ for coal,/ the likes of which we haven't yet seen.//

もしくは それまで見たことが無かったような 天然ガスを得るための大規模水圧破砕や 石炭を得るための大規模な露天採鉱を意味します

And most controversially,/ it means the tar sands.//

そして最も論争を呼んでいるオイルサンドです

I'm/ always surprised by how little people outside of Canada know about the Alberta Tar Sands,/ which this year are projected to become the number/ one source of imported oil/ to the United States.//

カナダ人以外にアルバータの オイルサンドを知る人がほとんどいないことに 私はいつも驚かされます オイルサンドは今年 アメリカが輸入する石油の量で 一位になると見込まれている資源です

It's worth/ taking a moment/ to understand this practice,/ because I believe/ it speaks to recklessness/ and the path/ we're on like little else.//

この仕組みについて少し説明したいと思います なぜなら他の何よりも 無謀さと私たちの進む方向について 説明してくれるからです

So this is/ where the tar sands live,/ under one of the last magnificent/ Boreal forests.//

ここがオイルサンドのある場所です 最後に残された雄大な北方林の 下に眠っています

The oil is not liquid.//

オイルサンドは液体ではないため

You can't just drill a hole/ and pump it/ out.//

ただ穴を掘って汲み上げることはできません

Tar sand's oil is solid,/ mixed/ in with the soil.//

オイルサンドの油は 砂に混じっている個体です

So to get at it,/ you first have to get/ rid of the trees.//

なので 油を採るためには まず木を切り倒さなければなりません

Then,/ you rip off the topsoil/ and get at that oily sand.//

それから表土を剥がして 油を含んだ砂にたどりつくのです

The process requires a huge amount of water,/ which is then pumped into massive toxic tailing ponds.//

これには大量の水が必要です 使用済みの水は巨大で有毒な尾鉱池に注ぎこまれます

That's very bad news/ for local indigenous people/ living downstream/ who are reporting alarmingly high cancer rates.//

これは下流に住む先住民にとって 非常に厄介な問題を含んでいます 彼らは驚くほど高い確率でガンを発症しています

Now looking/ at these images,/ it's difficult/ to grasp the scale of this operation,/ which can already be seen from space/ and could grow to an area/ the size of England.//

この写真を見ただけでは この事業の規模は的確に把握し難いですが 宇宙からでも見えますし イングランドの大きさまで広がることもありえます

I find/ it helps actually/ to look at the dump trucks/ that move the earth,/ the largest ever built.//

土砂を運搬するダンプカーが目安になります これまでで造られた中でも 最大クラスのダンプカーです

That's a person down there/ by the wheel.//

タイヤの前にいるのが人間です

My point is/ that this is not oil drilling.//

これは石油の掘削でも 採鉱でもなく 地球の表面を

It's not even mining.//

剥がしているということを

It is terrestrial skinning.//

私はお伝えしたいのです

Vast,/ vivid landscapes are being gutted,/ left monochromatic gray.//

広大で 鮮やかな風景が ぼろぼろに破壊され 色彩のない灰色だけが残されます

Now/ I should confess/ that as [ far/ as ]/ I'm concerned/ this would be an abomination/ if it emitted not one particle of carbon.//

実は この方法が二酸化炭素を一切排出しないならば この話をするのは恥ずかしいのではと 心配していました

But the truth is/ that,/ on average,/ turning that gunk/ into crude oil produces about three times more greenhouse gas pollution/ than it does to produce/ conventional oil/ in Canada.//

しかし実のところ この原油製造法は カナダの従来の方法と比較して 平均で3倍もの 温室効果ガスを排出します

How else to describe this,/ but as a form of mass insanity?//

これを集団の狂気という他に 表現できるでしょうか

Just/ when we know/ we need to be learning to live/ on the surface of our planet,/ off the power of sun, wind and waves,/ we are frantically digging to get/ at the dirtiest, highest-emitting stuff imaginable.//

この地球上でどう生活するかを 学ぶ必要性を自覚しながら 太陽・風力・水力エネルギーを差し置いて 狂ったように 考えられる限り 最も汚れていて 排出量の高いものを掘っているのです

This is/ where our story of endless growth has taken us,/ to this black hole/ at the center of my country --/ a place of such planetary pain/ that,/ like the BP gusher,/ one can only stand to look/ at it/ for so long.//

これが終わりのない成長という物語が 最終的にたどり着いた場所です 私の国の中心に位置するこのブラックホールへと 噴出したBPの油井のように ずっと見ているには耐えられない 地球が苦しんでいる場所へと

As Jared Diamond/ and others have shown us,/ this is/ how civilizations commit suicide,/ by slamming their foot/ on the accelerator/ at the exact moment/ when they should be putting on the brakes.//

ジャレド・ダイアモンドや他の人々が言うように これは文明による自殺行為です ブレーキを踏むべき まさにその時に 勢いよくアクセルを踏んでいるのです

The problem is/ that our master-narrative has an answer/ for that too.//

問題は 私たちの「支配的な語り」は これに対しても答えを用意していることです

At the very last minute,/ we are going to get saved just/ like in every Hollywood movie,/ just like/ in the Rapture.//

『Rapture』のように ハリウッド映画にはよくあることですが 最終局面で救われるという答えです

But,/ of course,/ our secular religion is technology.//

しかし当然ながら 私たちの現実の宗教はテクノロジーです

Now,/ you may have noticed more and more headlines/ like these.//

最近こうした見出しを よく目にするようになったかもしれません

The idea/ behind this form of "geoengineering"/ as it's called,/ is/ that,/ as the planet heats up,/ we may be able to shoot sulfates/ and aluminum particles/ into the stratosphere/ to reflect some of the sun's rays back/ to space,/ thereby cooling/ the planet.//

こうした地球工学の背景にある考えは 地球が温かくなれば 硫酸やアルミニウムの粒子を 成層圏に撃ち込み 太陽光線を反射させて 宇宙に戻すことで 地球を冷却できるというものです

The wackiest plan --/ and I'm not making/ this up --/ would put/ what is essentially a garden hose 18-and-a-half miles high/ into the sky,/ suspended by balloons,/ to spew sulfur dioxide.//

私の脚色ではありませんが 最も奇抜な計画は庭用のホースを 地上30km地点に風船で吊り上げ 固定し そこから 二酸化硫黄をまくというものです

So,/ solving the problem of pollution/ with more pollution.//

汚染の問題をさらなる汚染で解決する

Think of it/ as the ultimate junk shot.//

究極の「ジャンクショット」です

The serious scientists involved in this research/ all stress/ that these techniques are entirely untested.//

この研究に真剣に関わる科学者たちは この手法は完全に立証された訳ではないと 強調します

They don't know/ if they'll work,/ and they have no idea/ what kind of terrifying side effects/ they could unleash.//

効果が有るのかどうかも どんな恐ろしい副作用が生じるのかも 分かっていません

Nevertheless,/ the mere mention of geoengineering is being greeted in some circles,/ particularly/ media circles,/ with a relief tinged with euphoria.//

にも関わらず 地球工学と聞いただけで 歓迎する人々もいます 特にメディアに携わる人々です 「非常出口が見つかった」

An escape hatch has been reached.//

「新しい開拓地が見つかった」

A new frontier has been found.//

更には「今のライフスタイルを

Most importantly,/ we don't have to change/ our lifestyles/ after all.//

変える必要がないんだ」と言い 陶酔感と共に安堵します

You see,/ for some people,/ their savior is a guy/ in a flowing robe.//

聖衣を着た人を救世主と 思う人もいれば

For other people,/ it's a guy/ with a garden hose.//

ホースを持つ人をそうだと思う人もいるでしょう

We badly need some new stories.//

私たちは新しい物語を心の底から必要とします

We need stories/ that have different kinds of heroes willing/ to take different kinds of risks --/ risks/ that confront recklessness head on,/ that put the precautionary principle/ into practice,/ even if that means through direct action --/ like hundreds of young people willing to get arrested,/ blocking dirty power plants/ or fighting mountaintop-removal coal mining.//

私たちには新しいタイプのヒーローが登場する物語が必要です 異なる種類のリスクをとれるヒーローです 向かう先にある無謀さに立ち向かい 予防原則を実行に移せる たとえ直接的な行動が必要だとしても それは何百人もの若者が逮捕されようとも 汚い権力による設備を阻止しようとしたり 山頂で炭鉱の撤廃のために闘ったりするような行動です

We need stories/ that replace/ that linear narrative of endless growth/ with circular narratives/ that remind us/ that/ what goes around comes around.//

終わりのない成長という 一方通行の物語ではなく 自分の行動のつけは 自分にふりかかることを自覚させてくれる 循環型の物語が必要です

That this is our only home.//

地球は私たちが住めるたった一つの場所であり

There is no escape hatch.//

非常出口はないのです

Call/ it/ karma,/ call it/ physics, action and reaction,/ call it/ precaution --/ the principle/ that reminds us/ that life is too precious/ to be risked for any profit.//

それは宿命であり 作用と反作用の力学であり 予防原則です 生命はどんな利益よりも 尊いものであり リスクにさらすことはできないという原則です

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

accompany

〈人など〉‘に'『同行する』,随行する,ついて行く(go with)

…‘に'『伴って起こる』;(…を)…‘に'半わせる,添える《+『名』+『with』+『名』》

〈歌・歌手〉‘の'『伴奏をする』

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

turtle

海ガメ

dolphin

『イルカ』

シイラ(温帯水域に産する大型の細長い魚)

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

toxic

毒性の,有毒な

毒による

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

magically

魔法のように,不思議に

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

food chain

食物連鎖(小さい生物が順に大きいものに食われるという食性の関係)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

godmother

教母,名付け親

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

environmentalism

環境保護論

warn

〈人〉に『警告する』

〈人・物事などが〉〈人〉‘に'『予告する』

〈人・立て札などが〉(…に近寄らないように,…から立ち退くように)〈人〉‘に'通告する《+名〈人〉+away from(from,off,out of)+名》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

insecticide

殺虫剤

DDT

ディーディーティー(殺虫剤の一種)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

insect

『昆虫』;(一般に)虫

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

dine

(一日のおもな食事として)正餐(晩餐)をとる

grub

〈木・草の根〉‘を'掘り起こす,根こそぎにする《+『up』(『out』+『名』,+『名』+『up』(『out』)》

掘る,掘って捜す《+『around』(『about』)》

あくせく働く

ウジ,昆虫の幼虫

〈U〉《話》食い物

robin

(またrobin redbreast)(ヨーロッパの)『ロビン』,『コマドリ』(胸が黄色がかって赤色;声がよくておとなしく,英国民に古くから愛されて数々の詩に歌われている小鳥で,英国の国鳥;キリストにまつわる伝説により神聖視されることも多い;アメリカのrobinはこれより大型の渡り鳥である)

(アメリカなどの)コマツグミ,ワタリツグミ(胸と腹がクリ色がかった赤色)

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

saturate

《しばしば受動態で》〈水などが〉…‘に'しみ込む‘を'浸す;(で)…‘を'浸す《+『名』+『with』+『名』》

(一般に)(…で)…‘を'満たす《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

(…で)〈溶媒・溶液〉‘を'飽和させる《+『名』+『with』+『名』》

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

hatch

〈ひな・卵〉‘を'『かえす』,ふ化する

〈陰謀・計画など〉‘を'企てる,たくらむ

〈ひな・卵が〉『かえる』《+『out』》

(卵の)ふ化;(…の)一かえり《+『of』+『名』》

songbird

鳴き鳥(カナリアなど)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

en masse

いっしょに,一団となって

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

pinpoint

ピン先

針先(ほどの…)《+『of』+『名』》

…‘を'正確にねらう(示す,述べる)

ピン先ほどの,ごく小さな

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

ancestral

祖先の;先祖伝来の

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

fully

『十分に』,完全に

まるまる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

gush

〈水・血・言葉などが〉勢いよく噴き出す,ほとばしり出る

《話》(…について)(大げさに)しゃべり立てる,感情をみなぎらせて話す《+『over』+『名』》

(液化の)噴出,ほとばしり

《話》(感情・音・光などの)ほとばしり,激発

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

so long

さようなら

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

face-to-face

(…に)面と向かって,直面して《+『with』+『名』》

面と向かっての,差し向かいの

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

top hat

シルクハット(高い円筒形で絹製の男性用帽子)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

memorably

忘れ得ずに

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

shot

shootの過去・過去分詞

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

striking

人目につく,目立つ,印象的な

ferocious

恐ろしい,どう猛な,残忍な(savage)

《話》ひどい,猛烈な

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

emanate

〈命令・考え・提案・におい・音などが〉(…から)出る,発する《+『from』+『名』》

carelessness

不注意,軽率,うかつ

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

watery

水の;水の関連した;水を含んだ

(色が)薄い,淡い

(食物などが)水っぽい

(目が)涙ぐんだ

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

irreplaceable

(物・人が)替えるもののない,かけがえのない

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

exit

『出口』

退出,退去;(舞台からの俳優の)退場

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

barrel

(胴のふくれた)『たる』

(…の)1たる[の量]《+『of』+『名』》

銃身,砲身

《単数扱い》(…の)多量《+『of』+『名』》《話》

…'を'たるに入れる,たるに詰める

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

cakewalk

ケーキ行進(米国の黒人の間で始まった歩きぶり競技;賞品としてケーキをもらう)

parade

〈C〉〈U〉『行進』,『行列』;示威行進,団体行進

〈C〉(多くの人・車などの)長い列,行列《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)見せびらかし,誇示;(これ見よがしの)陳列《+『of』+『名』》

〈C〉観兵式;観兵式場

〈C〉(海岸などの)遊歩道;歩行者の群れ,人波

『列を作って行進する』,練り歩く

《しばしば軽べつして》(目立つように)歩き回る

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

〈街・通りなど〉‘を'『行進する』

《しばしば軽べつして》〈財産・能力など〉‘を'見せびらかす,誇示する

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

deadly

『致命的な』,命にかかわる(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》殺そう(滅ぼそう)とねらっている;生かしておけない

《名詞の前にのみ用いて》死(死人)のような

《名詞の前にのみ用いて》はなはだしい,過度の

耐えられないほど退屈な

『死んだように』,死人のように

はなはだしく,びどく(extremely)

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

Frankenstein

〈C〉自分で創造した物に手をやいたり破滅させられたりする人

(また『Frankenstein's monster』)フランケンシュタイン,破壊的な怪物[Shell夫人の同名小説(1818)にちなんで]

siege

〈C〉〈U〉(町・要さいなどに対する)『包囲』,包囲攻撃

〈C〉《米》(病気などの)長く苦しい期間

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

convince

〈人〉'を'『納得させる』

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

inevitably

避けられないで,必然的に

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

temporarily

一時的に,仮に

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

midst

中央,まん中

=amid

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

physicist

物理学者

fox

〈C〉『キツネ』,雄ギツネ

〈U〉キツネの皮

〈C〉《話》(キツネのように)こうかつな人,ずるい人

…‘を'欺く

〈人〉‘を'当惑させる

偽る

Keller

ケラー(『Helen Adams~』;1880‐1968;目・耳・口の三重苦を克服した米国の女性著述家)

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

precautionary

用心のための

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

significantly

意味ありげに,意味深長に

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

irreversible

逆にできない,裏返しできない

(決定などが)取り消しできない,変更できない

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

err

(判断・考え方・選択などで)『誤る』,まちがえる;過ちを犯す,罪を犯す《+『in』+『名』(do『ing』)》

(正道・目的などから)それる,逸脱する《+『from』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

caution

〈U〉『用心』,注意,慎重さ,用心深さ(prudence)

〈C〉『警告』(『注意』)『の言葉』(『合図』,『しるし』)

…‘に'『警告する』,用心させる

overt

明白な,公然の

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

wealthy

(人が)『富裕な』,富んだ

豊富に持っている;(…に)富んだ《+in+名》

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

precaution

〈C〉(危険・災概などに対する)『事前の策』,予防策《+『against』+『名』》

〈U〉(…に対する事前の)用心,警戒《+『against』+『名』》

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

economist

経済学者

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

catastrophe

(突然の)大変動,大災害

悲劇的結末,破局

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

planet

『惑星』,遊星

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

currently

現在は;広く,一般に

Celsius

摂氏の(centigrade)

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

thermostat

サーモスタット(暖房器具などの自動温度調節器)

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

mechanistic

力学の,機械学の

機械論的な

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

greed

(…に対する)どん欲,強欲《+『for』+『名』》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

hubris

強い自負,ごう慢,おごり高ぶり

intertwine

〈二つ以上の物〉‘を'絡み合わせる;(…と)…‘を'絡み合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈物が〉絡み合う

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

banker

『銀行家』,銀行経営者

(ゲームの)親,胴元

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

surgeon

『外科医』

軍医

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

disparity

(…の)本質的な相違;〈C〉本質的な相違点《+『in』(『of』)+『名』》

okay

=OK,O.K.

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

incredibly

信じられないほど

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

vastly

広々と,広範囲に

大いに,非常に

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

prone

《補語にのみ用いて》傾向がある

うつぶせの,平伏した

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

plaque

(金属・陶器などの)飾り額,飾り板

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

inscribe

(物・心などに)〈言葉・文字など〉‘を'記す,彫る,刻む,書く《+『名+on(in)+名』》

(言葉・文字などを)〈物・心など〉‘に'記す,彫る,刻む,書く《+『名+with+名』〈言葉・文字など〉》

(人に)〈著作・写真など〉‘を'署名して贈る(献呈する)《+『名+to(for)+名〈人〉』》

inspirational

霊感を与える;霊感を受けた

slogan

『スローガン』,標語

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

ashamed

『恥じて』,恥ずかしく思って

《補語にのみ用いて》《『be ashamed to』 do》(…するのを)ためらって,気おくれして

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

detonate

…‘を'爆発させる(explode)

爆発する

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

ravage

〈U〉破壊[すること]

《複数形で》(…の)破壊の跡,惨害《+『of』+『名』》

…‘を'荒らす,破壊する;〈軍隊・暴徒などが〉〈場所〉‘を'略奪してまわる

荒れる,荒廃する

ecology

生態学(生物と生活環境との関連を研究する学問)

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

investor

投資者

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

reckless

(人・行為が)『向こう見ずな』,無謀な

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

upside

上側,上部,上方

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

flipside

レコードの裏面(B面)

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

peril

〈U〉(差し迫った大きな)『危険』,危難,危機

〈C〉危険をもたらすもの

…‘を'危険にさらす

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

exempt

(義務などから)〈人〉‘を'免れさせる《+『名』〈人〉+『from』+『名』(do『ing』)》

(…を)免除された《+『from』+『名』(do『ing』)》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

actively

活発に;積極的に

consciously

意識して,故意に

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

archetypal

原型の,典型の

supremacy

最高,至上

主権;支配権,覇権

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

manifest

『明白な』,はっきりした(clear)

…‘を'『はっきり表す』(『示す』),表明する・(税関に提出するための船・飛行機の)積み荷目録;乗客名簿・宣言・声明書・檄文・特に,共産党宣言・政策綱領(イギリスの選挙で政党から公表されるもので,具体性を欠く選挙スローガンや公約と異なり,政策の数値目標,実施期限,財源などを明示する)

destiny

『運命』,宿命;使命

apocalypse

〈C〉天啓,黙示

《the A-》(新約聖書の)ヨハネの黙示録

salvation

〈U〉(キリストによる)魂の救済,救い《+『fo』+『名』》

〈C〉《単数形》救うもの,救済手段

〈U〉(海難・火災などからの)(…の)救助,救済《+『of』+『名』》

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

advertisement

(印刷物・放送などによる)(…の)『広告』,宣伝《+『for』+『名』》({略}ad.,adv.,advt.;また《英話》『advert』)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

washroom

(特に公共施設の中の)洗面所,便所

Kansas City

カンザス市

米国Missouri州西部の都市

米国Kansas州北東部の都市

airport

『空港』

rugged

『でこぼこの』,ざらざらした,ごつごつした

(人間の体つき・物の造りなどが)かっしりした,がんじょうな

(物事が)厳しい,困難な

(人・態度・性格などが)粗野な,武骨な

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

Mother Nature

母なる自然(世の中をつかさどる力,自然を意味して言う)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

bonus

ボーナス,特別手当;特別配当金

桂品,おまけ

《話》思いがけない喜び[を与えるもの]

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

crass

粗野な;愚鈍な

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

fairytale

おとぎ話,妖精物語

作り話

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

dent

くぼみ,へこみ

…‘を'くぼませる,へこませる

へこむ,くぼむ

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

untapped

(たるなどが)口を切っていない

利用されていない

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

supposedly

想像上,おそらく

inexhaustible

使いきれない,無尽蔵の

疲れを知らない,根気のよい

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

capitalism

資本主義

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

economic

『経済の』

『経済学の』

perpetual

『永久の』,『永遠に続く』

終身の

『絶え間のない』

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

unending

果てしない,永遠の

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

retell

…‘を'再び語る;…‘を'言い替える

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

frenzy

狂乱,逆上,激しい興奮,熱狂

fury

〈C〉〈U〉(抑えきれないほどの)『激しい怒り』,激怒

《単数形で》(天候・戦争・病気などが)激しく荒れ狂うこと,猛威

〈C〉《話》激しい気性の人(特に女性)

《F-》復しゅうの女神の一人

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

verge

縁,へり,端

(…に)接する,近づく《+on(upon)+名》

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

exhort

(…を,…するように)〈人〉‘に'強く勧める,熱心に説く《+『名』+『to』 do

+『名』+『to』+『名』》

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

glory

〈U〉『光栄』,名誉

〈U〉『壮観』,荘厳,美観

〈U〉(神の)『賛美』

〈U〉『繁栄』,全盛,絶頂;大得意

〈C〉《しばしば複数形で》誇りとなるもの,みごとなもの

〈U〉天国

《『glory in』+『名』(do『ing』)》(…を)喜ぶ;(…を)誇りする,得意がる

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

untouched

触れられない

使われていない;食べられていない

心を動かされない,感動を受けない

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

shopping

『買物』・買物の,買物のための

environmental

環境の;自然環境の

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

risky

危険な,危ない

=risque

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

drilling

教練,訓練

きりで穴をあけること

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

icy

『氷の』,氷で覆われた

『氷のように冷たい』

冷淡な,よそよそしい

arctic

『北極の』

極寒の(frigid)

〈U〉《the A-》北極(地方)

《複数形で》《米》(くるぶしの上までくる)防水靴

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

hydraulic

水(油)力の,水(油)圧の

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

tar

タール(石炭・木材を乾留するとできる黒い溶液で,coal tarはこの一種)

…‘に'タールを塗る

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

little people

小妖精たち

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

import

(…から)…‘を'『輸入する』《+『名』+『from』+『名』》

《文》'‘を'意味する,‘の'意味を導入する

〈U〉(…の)『輸入』《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》『輸入品』

〈U〉《文》重大,重要性

〈U〉意味,意義

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

boreal

北風の

北の,北方の

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

ca

circa

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

mixed

(異なった成分(要素)のものが)混ざった,混合の,混成の

男女混合の

人種(宗教・国籍など)が違う人々の(から成る)

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

topsoil

表土

oily

油の;油のような

油をひいた,油っぽい,油まみれの

(話し方・態度などが)いやに巧みな,おじょうずな

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

pond

『池』

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

downstream

流れを下って,下流に

下流の,川下の

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

dump truck

ダンプカー

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

terrestrial

地球の・陸の・(動植物)陸生の・俗世の・現世の,この世の

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

monochromatic

(絵・写真が)単色の,単色で描いた

confess

〈罪・秘密など〉'を'『白状する』,打ち明ける

〈過失など〉'を'『認める』

(神・司祭に)〈罪〉'を'ざんげする《+『名』+『to』+『名』》;(司祭が)〈人〉‘の'ざんげを聞く

〈人が〉(…を)『自白する』,告白する《+『to』+『名』(do『ing』)》,罪を認める

(司祭に)ざんげをする《+『to』+『名』》;〈司祭が〉ざんげを聞く

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

abomination

〈U〉傑悪,憎悪

〈C〉傑悪するもの,いまわしいこと

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

gunk

べたべた(ぬるぬる)した不潔なもの,汚物(《英》gunge)

crude oil

原油

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

greenhouse

温室

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

insanity

〈U〉狂気,精神錯乱

〈C〉気違いざた,愚行

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

imaginable

想像できる,考えられるかぎりの

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

black hole

ブラックホール(超重力により光さえも吸い込むとされる宇宙空間の穴)

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

gusher

噴油井

しゃべり立てる人

diamond

『ダイヤモンド』,ダイヤ,金剛石

ガラス切り

菱(ひし)形[のもの]

(カードの)ダイヤの札

(野球の)内野;野球場

ダイヤモンド製の;ダイヤモンド入りの

ダイヤモンド形の

ダイヤモンド記念の(結婚記念日などが75回目,または60回目)

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

accelerator

加速装置;(自動車の)アクセル

(化学反応の)促進剤

(またatom smasher)粒子加速機

brake

『ブレーキ,制動機』,歯止め

…‘に'ブレーキをかける

〈人が〉ブレーキをかける

last minute

どたん場の,締切りまぎわの

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

rapture

〈U〉『非常に幸福な』(『うれしい』)『気持ち』,大喜び,有頂天

《複数形で》(…について)大喜び,有頂天《+『at』(『about, over』)+『名』》

secular

宗教に関係のない,世俗的な,現世[尊重]の

(聖職者が)修道院に住まない,修道会に所属しない

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

aluminum

《米》アルミニウム(金属元素の一つ;化学記号は『Al』;《英》alminium)

stratosphere

成層圏(地上約60kmまで広がる大気層)

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

wacky

気違いじみた,とっぴな

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

hose

〈U〉《集合的に》《複数扱い》靴下類(ソックスおよびストッキングを含む;商売に用いられる語)

〈U〉《複数抜い》(昔男性がはいた)半ズボン,長ズボン,タイツ

〈C〉〈U〉(水まきなどに使う)ホース,注水管

…‘に'ホースで水をかける《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

spew

〈水・煙など〉‘を'噴出する

《俗》〈へどなど〉‘を'吐く(vomit)

〈水・煙などが〉噴出する

《俗》へどを吐く

sulfur dioxide

二酸化イオウ,亜硫酸ガス

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

side effect

(薬などの)副作用

unleash

…‘の'皮ひもおはずす

…‘を'[どっと]解き放つ

nevertheless

『それでもやはり』

『それにもかかわらず』

mere

『ほんの』,単なる

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

relief

〈U〉〈C〉(苦通・悩みなどの)『軽減』,除去《+『from』+『名』》

〈U〉(苦通・悩みなどから解放されて)ほっとすること,安心

〈C〉《単数形で》『ほっとさせるもの』,気味らし,慰み

〈U〉(難民などへの)救済,救援[物資];(軍隊の)救援,援軍

〈U〉職務(任務)の交替;〈C〉《集合的に》交替者(班)

tinge

(…の)『薄い色合い』《+『of』+『名』》

『ほんの少し』(の…),(…の)気味《+of+名》

(…で)…‘を'『薄く色づける』《+名+with+名》

(…で)…‘に'軽く味(におい)をつける

euphoria

幸福感

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

importantly

重要性をもって;もったいぶって

lifestyle

生き方,生きざま

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

flowing

流れる

流ちょうな

ゆるやにかに垂れた

robe

『ローブ』(長いゆったりとした外衣;特に化粧着・部屋着・バスローブなど)

《しばしば複数形で》(すそまでの長いゆったりした)礼服,式服,職服,法衣

《米》(戸外競技を見るときにひざなどにかける毛皮・布・編物などの,暖かい)おおい

(礼服・式服などを)〈人〉‘に'ゆったりとまとわせる《+『名』+『in』+『名』》

ローブ(礼服・式服など)を着る

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

direct action

直接行動,実力行使

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

power plant

発電所(またpower house・power station)

動力装置

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

linear

線の,直線の

線から成る,線を使った;線状の

(方程式が)一次の

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

karma

(ヒンズー教で)羯磨(かつま),業(ごう);(仏教で)因果応報,因縁

(一般に)宿命

physics

『物理学』

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

applause

『拍手かっさい』;称賛

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