TED日本語 - デイブ・デブロンカート: e-患者・デイブにこんにちは。

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品詞分類

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動詞
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関係詞等

Data

内容

デイブ・デブロンカートさんが末期がんを告知された時、彼はネット上で患者たちのコミュニティーに参加し、彼の主治医たちも知らなかった治療法についての情報を得ることができました。そして、なんとこの治療法こそが彼の命を救ったのです。この経験を機に、彼は、患者同士の交流、患者自身が自分の医療データをきちんと把握することの重要さ、そして、e-患者一人ひとりへの医療の改善を促しています。

Script

このようにして私たちが集結し、 現代の患者たちの立ち上がりについて話し合っていることは、素晴らしいことです。 今日、これまで患者達が自分たちのケースをきちんとコントロールし、 「治る可能性は分かっているけど、自分で色々な情報を検索してみよう。」 という活動的な姿勢についての 数々のお話を聞いてきました。 私も、自分の実体験に基づき、患者として生活する中で 成し遂げられたものについてお話します。 私が4年前に死にそうになり、 もうちょっとで息を引き取りそうになった 実体験についても お話したいと思います。 そして、私が知ることができた e-患者動向に ついてご説明します。 このe-患者動向の存在を知った当時、私は「患者デイブ」 というハンドルネームでブログをしていて、 後に「e-患者デイブ」に改名しました。

「患者」という単語に関してですが、 私が医療と深く関わりを持つようになり、 見学者として数々のミーティングに 参加して気付いたのは、 皆患者をこの部屋にはいない人たち、 別世界の人たちのように 話すことです。 今日の数々のトークの中でも、私達はまだそういう姿勢をとっています。 しかし、私が今日みなさんにお伝えしたいのは、 「患者」とは3人称の言葉ではないということです。 あなた、あなた自身が病院のベッドで 入院患者として横たわることもあれば、 あなたの母親や子供がそういう状況におかれることもあるのです。 「納得!そのとおり!」とうんうんうなずいている人たちがいますね。

今日、私がお話するにあたって、 まず知っておいて頂きたいのは、 私は、私が今まで出会ってきた患者たち、 そして、まだ会ったことがない全ての 患者たちを代表して話をすることです。 これは患者さんたちにもっと積極的な役割を与えること。 医療改善の手助けのため、医療修正のため。 私の病院のベテラン医師のチャーリー・サフランと 彼の同僚ワーナー・スラックは、 何十年に渡って、「医療でもっとも活用されていない 資源は患者だ」と 主張してきました。 彼らは、1970年代の頃から、この考えを主張してきました。

さて、ここで、歴史を遡ってみたいと思います。 これは、1969年7月のものです。 私は、当時大学一年生で、 ちょうど人類史上初の月面着陸が行なわれた年です。 私たちが今いる、今住んでいる地球を 地球以外の 他の場所から見たのは、 この時が初めてでした。 この時、世の中は目まぐるしく変化していました。 誰もが予知できぬ変化が待ち構えていました。 数週間後、ウッドストックが 開催されました。 楽しさと音楽がぎっしりつまった3日間でした。 実録として、 私の写真もお見せしましょう。 (笑) このウェーブのかかった髪と言い、青い瞳と言い・・・ なかなかイケてましたね。

1969年の秋、 雑誌「ホール・アース・カタログ」が発刊されました。 自己充足性のためのヒッピーな雑誌でした。 一般的には、ヒッピーは単に快楽主義者だと思い込んでしまいがちですが、 でもそこに強い要素があります、私もその運動の一部でした、 自分自身の責任を持つという 強い要素。 この本の副題は、 「ツールへのアクセス」です。 自分の家の建て方、 自分の家の建て方、その他色々。 1980年代では、 この医師トム・フューガソンが 雑誌「ホール・アース・カタログ」の医療専門の編集長を務めていました。 そして彼は私達が医学・医療の中で することの大半は、自分自身の健康管理を することだということに気付いていました。 しかも、彼曰く私たちがどう健康管理をするかで 70~80%の健康状態が決まるそうです。 そして彼は、より深刻な病気により 保健医療がより高度な医療を必要とさせる時 私たちの足をひっぱるのは、 情報をアクセスすることの難しさです。 そして、ウェブの登場で、情報は即座に入手できるようになり、 ネット上で仲間を見つけ、集結し、 情報交換することができるようになり、 全てが変わりました。 そして、準備が整っている・深く携わっている・力が付与されている・可能性が満ち溢れている(全て英単語の場合、頭文字がE)という意味を取り入れ、 「e-患者」という新造語を生み出したのです。 当然のことながら、この頃の彼は、 もっと偉い立場の医師になっていました。

私は「e-患者」という言葉を知る以前に 自分の医療に深く携わる患者になっていました。 2006年に、身体検査を受けに行った時に 「肩が痛む」と訴えました。 そして、レントゲンを撮り、 その翌日・・・ 医療危機を経験した方なら理解してらっしゃるかもしれません、 皆さんもお気づきかもしれません。 今朝の数々のトークの中でも、自分の症状の診断結果を 言われた時を日付で呼ぶ人たちがいましたね。 私の場合は、2007年1月3日の 午前9時でした。 私は、片付いているが机ある、 青い布張りの壁に囲まれたオフィスにいました。 電話が鳴り、医者からでした。 「デイブ、レントゲンを自宅のコンピューターで診たよ。」 と彼が言いました。 「肩は異常ないよ。しかし、デイブ、 肺に何かがあるんだ」と告げてきました。 この赤い楕円形の中に見える影は、 本来ないものです。 話を短くしますと、私は、 「今すぐ病院に戻るべきなんですね?」と彼に言いました。 「はい。胸郭のCTスキャンをしましょう」、と医者は返事しました。 会話の終わり際に、「何かしておくべきことはありますか?」と尋ねました。 そしたら、彼がこんなことを言いました。 医者からの最高のアドバイスです: 「家に帰って、奥さんとゆっくりワインでも飲みなさい。」

CATスキャンを撮ったら、 私の両方の肺にこういうものが5つ見つかりました。 この時点で、癌だということが分かりました。 しかし、肺がんではありませんでした。 どこからか転移してきたものだったのです。 一体どこから? 調べるために、超音波検査をしました。 よく女性がやる、腹部に超音波ゼリーを塗布し、 ビーーーっとプローブを滑らせました。 私の妻も一緒に来ました。 彼女は獣医師なので、 超音波検査はたくさんやってきました。 もちろん、私が犬じゃないこともちゃんと理解していました。 これはMR像なのですが、 超音波検査よりももっと具体的に撮影されます。 腎臓の中に、こんな 大きな塊が見つかりました。 しかも、2つも見つかりました。 一つは前の方にあり、既に破裂し、 腸にくっついていました。 もう一つは後ろにできていて、ヒラメ筋という 私が今までに聞いたことがなかった、大きな筋肉に くっついていて、急にヒラメ筋が気になり始めました。 私は帰宅しました。

1989年からコンピュサーブでネットを使っていましたが、今はグーグルを使っています。 私は帰宅しました。細かくて詳細が 読めないと思いますが、そこは重要ではありません。 私は、様々なサイトをフィルターし、 信頼度の高い医療情報ウェブサイト ウェブMDにたどり着きました。 そうそう、実は妻もネットでみつけました。 彼女に出逢う前は、 最適以下の検索結果の女性達と会ってきました。 (笑) 検索するにあたり、情報の質に注目しました。 信頼できるかどうかが問題です。 情報源は信頼できるのか? 私の身体はどこで終わり、 侵入してきた異物はどこから始まるのか? 癌、腫瘍は、自分の体内組織からできるものです。 どのようにしてできるのでしょう? 医療のできることは、 どこからどこまででしょう? ウェブMDで検索してみた結果、 腎細胞癌の場合、 予後は思わしくない。 ほとんどの患者は治らない。」と書いてありました。 長年ネットを使ってきた習慣で、 最初の検索結果が気に入らない場合、 もっと情報を検索します。 他の検索したウェブサイトにも、 グーグルの検索ページ3ページ目でさえ、 「見通しは暗い。」 「予後は思わしくない」と書かれていました。 「なぜなんだ?」と思いました。 病気をしているとは思えませんでした。 夕方になると疲れが出ていましたが、 私は56歳でした。 ゆっくりしたペースで体重も減っていましたが、 それは医師に言われてやってきたダイエットの結果だと思っていました。 考えられない事態でした。

そして、これは薬の投与を始めた後の 後期の腎臓癌の図です。 偶然にも、あの塊が肺にありました。 左大腿骨にもありました。 このせいで、足がポキッと折れました。 失神し、地面についた時に折れてしまいました。 頭蓋骨にもあります、 そして、その他にこの場所に腫瘍もありました。 治療が始まった頃、 舌にもありました。 腎臓癌が舌にまで転移していました。 情報をかき集めてみた結果、 私は平均24週間しかもたない、とのことでした。 最悪でした。 私は既に墓場に向かっていたのです。 「母親はどんな顔をして葬式に出席するのか?」 と考えてしまいました。 娘ともちゃんと話しました。 「今こういう状態なんだ」、と。 彼女の彼氏も一緒にいました。 「私が生きている間にやっておきたいからと 結婚を焦ってはいけない」、と言いました。 とても深刻でした。 なぜ患者にはモチベーションがあって他の人を助けたいと思うのかは これを考えて下さい。

医師が患者コミュニティー、Acor.org という癌患者のネットワークサイトを 紹介してくれました。 このコミュニティーが即座に教えてくれたのは 「腎臓癌は稀な病気だ。 専門治療センターに行った方が良い。 完治することはないし、 成功例も少ないが、 インターロイキンという薬がある。 ほとんどの病院では取り扱っていないから この薬の事を教えてくれることもない。 彼らが勧めてくる治療薬を素直に受け入れたらだめだ。 ついでに、あなたの地域にこの薬を取り扱っている 4人の医師と電話番号を教えておくね。」でした。 なんて素晴らしいことでしょう。

(拍手)

ここがポイントです。 4年後の今、 こういう情報を患者に与えているサイトはありません。 政府が認証した、アメリカ癌協会のサイトには載っていませんが、 患者同士はどういう情報を欲しがっているかが分かります。 これが患者ネットワークの力です。 この素晴らしい投薬・・・ 再び、私の身体はどこで終わるのか、と問いました。 最近、腫瘍専門医とよく会話するのは、 私のトークの情報を正確にしたいからです。 腫瘍専門医は、「免疫システムは 異物を察知するのがすごく上手。 例えば外からやってきたバクテリア。 しかし、自分の体内組織からできたものの場合は 全く別だ。」と言いました。 自分で患者サポートコミュニティーをウェブ立ち上げたのもあり、 この免疫システムが腫瘍に対してどう反応するのかを じっくり勉強していたところ、 親戚でもある一人の友人が 「デイブ、何をしているんだ? あんまり一人で頑張りすぎたら、 精神的に自虐することになるぞ」と言ってくれました。 そんなことで、二人で勉強しました。 この話の詳細は本に書かれています。

それはさておき、数値はこのように展開していきました。 自分の性格上、通院していた病院のウェブサイトから得た 自分の腫瘍のサイズの数値をスプレッドシートにまとめました。 数値自体は気にしないでください。 これが私の免疫システムです。 この2つの黄色い線は 私が2ヶ月の間を空けて受けた2つのインターロイケンの 投与を示しています。 ご覧のとおり、投薬のおかげで腫瘍の大きさが激減しました。 本当に驚きです。 インターロイケンの使用が増えたら、もっと色々な使い方がでてくるかもしれません。

この話のオチは、一年半後に私は この美しい女性、私の娘の結婚式に 出席することができたことです。 彼女が階段を降りてきた時、 一瞬私と彼女だけになった時に、 彼女が母親に向かって「パパにも出席してもらいたかった。」と 言わせずに済んで、本当によかったと思ったのです。 医療を改善することにより、 こういうことが可能になるのです。

ここで、医療改善のために全力を尽くしている 他の患者たちの話もしたいと思います。 この方は、レジーナ・ホリデー、 首都ワシントン在住の画家で、 私が発症した翌年にご主人を腎臓ガンで亡くしました。 これは、彼女がご主人の病院で過ごした 過酷な最後の一週間を壁画として描いている姿です。 彼女が分かったことの一つは、 ご主人の医療記録が かなりぐちゃぐちゃに ファイルされていることでした。 「なぜ医療の場では、シリアルの箱に記されている 食品の栄養表示のように、 新しく入ってきた看護師や医師が 簡単に主人の病状の基礎を簡単に 読むことができる、シンプルな医療記録がないのだろう?」 と彼女は思いました。 そこで、彼女は栄養表示のフォーマットに真似た 医療記録をこのようにして、 彼を描いた絵の横に 描きました。 そして、去年、彼女はこの絵を描きました。

彼女は、私のように、医療についで勉強しました。 沢山の人が患者を提唱する本を 出版していることを知りましたが 医療のカンファレンスでは全く聞きませんでした。 患者は、全く活用されていない資源なのです。 私の紹介文にも書かれているように、私は 患者は自分の医療データへのアクセス権があるべきだと主張してきました。 そして、実は数年前のカンファレンスで、私はこんな事を言いました: 「俺のデータをよこせ! お前らは俺のデータをぐちゃぐちゃにしてしまうだけだ!」 データがせき止められてしまったのだ(DamnとDamをかけている)- だじゃれです- しかし、この絵でデータを表す水のように、データは少しずつ 入手できるようになってきているのです。

ここでちょっと即興してみたいと思います。 ボストン郊外に住む、ツイッター上で知り合った 医療IT技術者がいるのですが、 彼が「e-患者ラップ」を作曲しました。 こんな歌です。 ♪俺のデータをよこせ♪ ♪e-患者デイブみたいになりてぇ♪ ♪俺のデータをよこせ、俺が守るべき人生だ♪ ここらへんで止めておきます。 (拍手) ありがとうございます。タイムオーバーしちゃいますね。

(笑)

可能性を考えてみて下さい。 なぜiPhoneやiPadの技術は 明らかに速いスピードで発展していくのに、 私たちが家族を救うために使える医療ツールの 技術はうまれないのでしょう。 これは、VisibleBody.comという 私がたまたま見つけたサイトです。 「私のヒラメ筋ってどこにあるんだろう?」と思い、検索してみました。 除きたい箇所をクリックして取り除くことができます。 操作しているうちに、「おー、これが腎臓で、これがヒラメ筋か!」 と納得し、更に三次元で回転させて、 深く理解することができました。 このサイトは、住所を打ち込むと何処の住所へも飛んで行ける グーグルアースを連想しました。 「このツールを使って、私の画像を取り込み、 自分の体のためのグーグルアースのような ものがあればいいのに!」とひらめきました。 グーグルは今年何を発表しましたか? そう、グーグルボディーブラウザーです。 しかし、まだ一般的なものです。 私のデータは取り込めません。 でも、私たちが各自の医療データをアクセスできる ようになり、ソフト開発者にアクセス権を与えたら、 開発が好きな彼らなら きっと素晴らしいものを開発できるでしょう。

最後のお話です:この方は、ケリー・ヤング、 フロリダ在住の 関節リウマチ患者です。 この話はここ数週間の間に 展開し始めた、かなり最近の話です。 自分達を「RA患者」と称する関節リウマチ患者たち-- 彼女のブログの名前は「RA戦士」-- が抱える大きな問題は、40%の患者が 目に見える症状がないことです。 病状がどう経過しているのかを知ることも困難です。 こういうことから、医師によっては「痛むだなんて、うそだろ」と信じてくれません。 彼女はネット検索をとおして、 よく癌患者が受ける核骨のスキャンが なんと、実は、炎症も 写し出すことができると知りました。 炎症がない場合は、 スキャンが灰色に 写し出されることを知りました。 そして、彼女はスキャンを受けました。 放射線科医は「癌は見当たらない」と報告しました。 しかし、彼は癌かどうかを診るのではなかったのです。 再度診てもらえるよう頼んだのですが、 医師が反対しました。 彼女はCDを取り出しました。 彼は「私の指示に逆らうのであれば、 出て行け。」と言いました。 彼女は、CDからスキャン画像を取り出し、 注目するべき箇所を見ていきました。 現在、彼女はブログを通して、 積極的により良い医療の追求を主張しています。 まさに彼女は、医学教育は受けていないが、権限をフル活用している患者です。

私たち、あなたは、 医療の場では最も活用されていない資源なのです。 彼女が成し遂げられたことは、 生データにアクセスできたからです。 これは、どのぐらい重要なことなのか? 実は、TED2009で ウェブ開発者ティム・バーナーズリーがトークで、 次の革命は、ブラウザーを使って 他者の記事を アクセスすることではなく、 生データをアクセスすることだ、と言いました。 トークの最後の方では、彼は観衆とともに、 「今こそ、生データを! 「今こそ、生データを!」と繰り返し唱えました。 あなたにお願いします。 医療を改善するための3つの単語を言ってください。 患者達の参加を! 患者達の参加を! 患者達の参加を! 患者達の参加を!

ありがとうございました。

(拍手)

世界中でこのウェブキャストをご覧の 患者さん方皆さま、 神の恵みがありますように -- 患者達の参加を!

司会者:あなたにも神の恵みがありますように。ありがとうございました。

It's an amazing thing that we're here to talk about the year of patients rising. You heard stories earlier today about patients who are taking control of their cases, patients who are saying, "You know what, I know what the odds are, but I'm going to go look for more information. I'm going to define what the terms of my success are." I'm going to be sharing with you how four years ago I almost died -- found out I was, in fact, already almost dead. And what I then found out about what's called the e-Patient movement -- I'll explain what that term means. I had been blogging under the name Patient Dave, and when I discovered this, I just renamed myself e-Patient Dave.

Regarding the word "patient," when I first started a few years ago getting involved in health care and attending meetings as just a casual observer, I noticed that people would talk about patients as if it was somebody who's not in the room here, somebody out there. Some of our talks today, we still act like that. But I'm here to tell you, "patient" is not a third-person word. You, yourself, will find yourself in a hospital bed -- or your mother, your child -- there are heads nodding, people who say, "Yes, I know exactly what you mean."

So when you hear what I'm going to talk about here today, first of all, I want to say that I am here on behalf of all the patients that I have ever met, all the ones I haven't met. This is about letting patients play a more active role in helping health care, in fixing health care. One of the senior doctors at my hospital, Charlie Safran, and his colleague, Warner Slack, have been saying for decades that the most underutilized resource in all of health care is the patient. They have been saying that since the 1970s.

Now I'm going to step back in history. This is from July,1969. I was a freshman in college, and this was when we first landed on the Moon. And it was the first time we had ever seen from another surface -- that's the place where you and I are right now, where we live. The world was changing. It was about to change in ways that nobody could foresee. A few weeks later, Woodstock happened. Three days of fun and music. Here, just for historical authenticity, is a picture of me in that year. (Laughter) Yeah, the wavy hair, the blue eyes -- it was really something.

That Fall of 1969, the Whole Earth Catalog came out. It was a hippie journal of self-sufficiency. We think of hippies of being just hedonists, but there's a very strong component -- I was in that movement -- a very strong component of being responsible for yourself. This book's title's subtitle is: "Access to Tools." And it talked about how to build your own house, how to grow your own food, all kinds of things. In the 1980s, this young doctor, Tom Ferguson, was the medical editor of the Whole Earth Catalog. And he saw that the great majority of what we do in medicine and health care is taking care of ourselves. In fact, he said it was 70 to 80 percent of how we actually take care of our bodies. Well he also saw that when health care turns to medical care because of a more serious disease, the key thing that holds us back is access to information. And when the Web came along, that changed everything, because not only could we find information, we could find other people like ourselves who could gather, who could bring us information. And he coined this term e-Patients -- equipped, engaged, empowered, enabled. Obviously at this stage of life he was in a somewhat more dignified form than he was back then.

Now I was an engaged patient long before I ever heard of the term. In 2006, I went to my doctor for a regular physical, and I had said, "I have a sore shoulder." Well, I got an X-ray, and the next morning -- you may have noticed, those of you who have been through a medical crisis will understand this. This morning, some of the speakers named the date when they found out about their condition. For me, it was 9: 00 AM on January 3,2007. I was at the office; my desk was clean; I had the blue partition carpet on the walls. The phone rang and it was my doctor. He said, "Dave, I pulled up the X-ray image on the screen on the computer at home." He said, "Your shoulder's going to be fine, but Dave, there's something in your lung." And if you look in that red oval, that shadow was not supposed to be there. To make a long story short, I said, "So you need me to get back in there?" He said, "Yeah, we're going to need to do a CT scan of your chest." And in parting I said, "Is there anything I should do?" He said -- think about this one. This is the advice your doctor gives you: "just go home and have a glass of wine with your wife."

I went in for the CAT scan, and it turns out there were five of these things in both my lungs. So at that point we knew that it was cancer. We knew it wasn't lung cancer. That meant it was metastasized from somewhere. The question was, where from? So I went in for an ultrasound. I got to do what many women have -- the jelly on the belly and bzzzz. My wife came with me. She's a veterinarian, so she's seen lots of ultrasounds. I mean, she knows I'm not a dog. But what we saw -- this is an MRI image. This is much sharper than an ultrasound would be. What we saw in that kidney was that big blob there. And there were actually two of these. One was growing out the front and it had already erupted, and it latched onto the bowel. One was growing out the back, and it attached to the soleus muscle, which is a big muscle in the back that I'd never heard of, but all of a sudden I cared about it. I went home.

Now I've been Googling -- I've been online since 1989 on CompuServe. I went home, and I know you can't read the details here; that's not important. My point is I went to a respected medical website, WebMD, because I know how to filter out junk. I also found my wife online. Before I met her, I went through some suboptimal search results. (Laughter) So I looked for quality information. There's so much about trust -- what sources of information can we trust? Where does my body end and an invader start? And cancer, a tumor, is something you grow out of your own tissue. How does that happen? Where does medical ability end and start? Well, so what I read on WebMD: "The prognosis is poor for progressing renal cell cancer. Almost all patients are incurable." I've been online long enough to know if I don't like the first results I get, I go look for more. And what I found was on other websites, even by the third page of Google results, "Outlook is bleak", "Prognosis is grim." And I'm thinking, "What the heck?" I didn't feel sick at all. I mean, I'd been getting tired in the evening, but I was 56 years old. I was slowly losing weight, but for me, that was what the doctor told me to do. It was really something.

And this is the diagram of stage four kidney cancer from the drug I eventually got. Totally by coincidence, there's that thing in my lung. In the left femur, the left thigh bone, there's another one. I had one. My leg eventually snapped. I fainted and landed on it, and it broke. There's one in the skull, and then just for good measure, I had these other tumors -- including, by the time my treatment started,one was growing out of my tongue. I had kidney cancer growing out of my tongue. And what I read was that my median survival was 24 weeks. This was bad. I was facing the grave. I thought, "What's my mother's face going to look like on the day of my funeral?" I had to sit down with my daughter and say, "Here's the situation." Her boyfriend was with her. I said, "I don't want you guys to get married prematurely just so you can do it while Dad's still alive." It's really serious. Because if you wonder why patients are motivated and want to help, think about this.

Well, my doctor prescribed a patient community, Acor.org, a network of cancer patients, of all amazing things. Very quickly they told me, "Kidney cancer is an uncommon disease. Get yourself to a specialist center. There is no cure, but there's something that sometimes works -- it usually doesn't -- called high-dosage interleukin. Most hospitals don't offer it, so they won't even tell you it exists. And don't let them give you anything else first. And by the way, here are four doctors in your part of the United States who offer it and their phone numbers." How amazing is that?

(Applause)

Here's the thing. Here we are,four years later: you can't find a website that gives patients that information. Government-approved, American Cancer Society, but patients know what patients want to know. It's the power of patient networks. This amazing substance -- again I mentioned, where does my body end? My oncologist and I talk a lot these days because I try to keep my talks technically accurate. And he said, "You know, the immune system is good at detecting invaders -- bacteria coming from outside -- but when it's your own tissue that you've grown, it's a whole different thing." And I went through a mental exercise actually, because I started a patient support community of my own on a website, and one of my friends,one of my relatives actually, said, "Look, Dave, who grew this thing? Are you going to set yourself up as mentally attacking yourself?" So we went into it. And the story of how all that happens is in this book.

Anyway, this is the way the numbers unfolded. Me being me, I put the numbers from my hospital's website from my tumor sizes into a spreadsheet. Don't worry about the numbers. You see, that's the immune system. Amazing thing, those two yellow lines are where I got the two doses of interleukin two months apart. And look at how the tumor sizes plummeted in between. Just incredible. Who knows what we'll be able to do when we learn to make more use of it.

The punch line is that a year and a half later, I was there when this magnificent young woman, my daughter, got married. And when she came down those steps, and it was just her and me for that moment, I was so glad that she didn't have to say to her mother, "I wish Dad could have been here." And this is what we're doing when we make health care better.

Now I want to talk briefly about a couple of other patients who are doing everything in their power to improve health care. This is Regina Holliday, a painter in Washington D.C., whose husband died of kidney cancer a year after my disease. She's painting here a mural of his horrible final weeks in the hospital. One of the things that she discovered was that her husband's medical record in this paper folder was just disorganized. And she thought, "You know, if I have a nutrition facts label on the side of a cereal box, why can't there be something that simple telling every new nurse who comes on duty, every new doctor, the basics about my husband's condition?" So she painted this medical facts mural with a nutrition label, something like that, in a diagram of him. She then, last year, painted this diagram.

She studied health care like me. She came to realize that there were a lot of people who'd written patient advocate books that you just don't hear about at medical conferences. Patients are such an underutilized resource. Well as it says in my introduction, I've gotten somewhat known for saying that patients should have access to their data. And I actually said at one conference a couple of years ago, "Give me my damn data, because you people can't be trusted to keep it clean." And here she has our damned data -- it's a pun -- which is starting to break out, starting to break through -- the water symbolizes our data.

And in fact, I want to do a little something improvisational for you here. There's a guy on Twitter that I know, a health IT guy outside Boston, and he wrote the e-Patient rap. And it goes like this. ♪ Gim me my damn data ♪ ♪ I want to be an e-Patient just like Dave ♪ ♪ Gim me my damn data, cuz it's my life to save ♪ Now I'm not going to go any further. (Applause) Well thank you. That shot the timing.

(Laughter)

Think about the possibility, why is it that iPhones and iPads advance far faster than the health tools that are available to you to help take care of your family? Here's a website, VisibleBody.com, that I stumbled across. And I thought, "You know, I wonder what my soleus muscle is?" So you can click on things and remove it. And I saw, "Aha, that's the kidney and the soleus muscle." And I was rotating it in 3D and saying, "I understand now." And then I realized it reminded me of Google Earth, where you can fly to any address. And I thought, "Why not take this and connect it to my digital scan data and have Google Earth for my body?" What did Google come out with this year? Now there's Google Body browser. But you see, it's still generic. It's not my data. But if we can get that data out from behind the dam so software innovators can pounce on it, the way software innovators like to do, who knows what we'll be able to come up with.

One final story: this is Kelly Young, a rheumatoid arthritis patient from Florida. This is a live story unfolding just in the last few weeks. RA patients, as they call themselves -- her blog is RA Warrior -- have a big problem because 40 percent of them have no visible symptoms. And that makes it just really hard to tell how the disease is going. And some doctors think, "Yeah right, you're really in pain." Well she found, through her online research, a nuclear bone scan that's usually used for cancer, but it can also reveal inflammation. And she saw that if there is no inflammation then the scan is a uniform gray. So she took it. And the radiologist report said, "No cancer found." Well that's not what he was supposed to do with it. So she had it read again, she wanted to have it read again, and her doctor fired her. She pulled up the CD. He said, "If you don't want to follow my instructions, go away." So she pulled up the CD of the scan images, and look at all those hot spots. And she's now actively engaged on her blog in looking for assistance in getting better care. See, that is an empowered patient -- no medical training.

We are, you are, the most underused resource in health care. What she was able to do was because she had access to the raw data. How big a deal was this? Well at TED2009, Tim Berners-Lee himself, inventor of the Web, gave a talk where he said the next big thing is not to have your browser go out and find other people's articles about the data, but the raw data. And he got them chanting by the end of the talk, "Raw data now. Raw data now." And I ask you,three words, please, to improve health care: let patients help. Let patients help. Let patients help. Let patients help.

Thank you.

(Applause)

For all the patients around the world watching this on the webcast, God bless you, everyone -- let patients help.

Host: And bless yourself. Thank you very much.

It's an amazing thing/ that we're here/ to talk about the year of patients rising.//

このようにして私たちが集結し、 現代の患者たちの立ち上がりについて話し合っていることは、素晴らしいことです。

You heard stories earlier/ today/ about patients/ who are taking control of their cases,/ patients/ who are saying,/ "You know/ what,/ I know/ what the odds are,/ but I'm going to go/ look/ for more information.//

今日、これまで患者達が自分たちのケースをきちんとコントロールし、 「治る可能性は分かっているけど、自分で色々な情報を検索してみよう。」 という活動的な姿勢についての 数々のお話を聞いてきました。

I'm going to define/ what the terms of my success are."//

私も、自分の実体験に基づき、患者として生活する中で 成し遂げられたものについてお話します。

I'm going to be sharing with you/ how four years ago/ I almost died --/ found out/ I was,/ in fact,/ already/ almost dead.//

私が4年前に死にそうになり、 もうちょっとで息を引き取りそうになった 実体験についても お話したいと思います。

And what I then found out about what's called the e-Patient movement --/ I'll explain/ what that term means.//

そして、私が知ることができた e-患者動向に ついてご説明します。

I had been blogging under the name Patient Dave,/ and when I discovered this,/ I just renamed myself/ e-Patient Dave.//

このe-患者動向の存在を知った当時、私は「患者デイブ」 というハンドルネームでブログをしていて、 後に「e-患者デイブ」に改名しました。

Regarding the word "patient,/"/ when I first started a few years ago/ getting involved/ in health care/ and attending meetings/ as/ just a casual observer,/ I noticed/ that people would talk about patients/ as if it was somebody/ who's not in the room here,/ somebody/ out there.//

「患者」という単語に関してですが、 私が医療と深く関わりを持つようになり、 見学者として数々のミーティングに 参加して気付いたのは、 皆患者をこの部屋にはいない人たち、 別世界の人たちのように 話すことです。

Some of our talks/ today,/ we still act like that.//

今日の数々のトークの中でも、私達はまだそういう姿勢をとっています。

But I'm here/ to tell you,/ "patient"/ is not a third-person word.//

しかし、私が今日みなさんにお伝えしたいのは、 「患者」とは3人称の言葉ではないということです。

You,/ yourself,/ will find yourself/ in a hospital bed --/ or your mother,/ your child --/ there are heads/ nodding,/ people/ who say,/ "Yes, I know exactly what you mean."//

あなた、あなた自身が病院のベッドで 入院患者として横たわることもあれば、 あなたの母親や子供がそういう状況におかれることもあるのです。 「納得!そのとおり!」とうんうんうなずいている人たちがいますね。

So/ when you hear/ what I'm going to talk/ about here/ today,/ first of all,/ I want to say/ that I am here on behalf of all the patients/ that I have ever met,/ all the ones/ I haven't met.//

今日、私がお話するにあたって、 まず知っておいて頂きたいのは、 私は、私が今まで出会ってきた患者たち、 そして、まだ会ったことがない全ての 患者たちを代表して話をすることです。

This is about letting patients play a more active role/ in helping health care,/ in fixing health care.//

これは患者さんたちにもっと積極的な役割を与えること。 医療改善の手助けのため、医療修正のため。

One of the senior doctors/ at my hospital,/ Charlie Safran,/ and his colleague,/ Warner Slack,/ have been saying for decades/ that the most underutilized resource/ in all of health care is the patient.//

私の病院のベテラン医師のチャーリー・サフランと 彼の同僚ワーナー・スラックは、 何十年に渡って、「医療でもっとも活用されていない 資源は患者だ」と 主張してきました。

They have been saying/ that since the 1970s.//

彼らは、1970年代の頃から、この考えを主張してきました。

Now/ I'm going to step back/ in history.//

さて、ここで、歴史を遡ってみたいと思います。

This is from July,/1969.//

これは、1969年7月のものです。

I was a freshman/ in college,/ and this was/ when we first landed on the Moon.//

私は、当時大学一年生で、 ちょうど人類史上初の月面着陸が行なわれた年です。

And it was the first time/ we had ever seen from another surface --/ that's the place/ where you and I are right now,/ where we live.//

私たちが今いる、今住んでいる地球を 地球以外の 他の場所から見たのは、 この時が初めてでした。

The world was changing.//

この時、世の中は目まぐるしく変化していました。

It was/ about to change in ways/ that nobody could foresee.//

誰もが予知できぬ変化が待ち構えていました。

A few weeks later,/ Woodstock happened.//

数週間後、ウッドストックが 開催されました。

Three days of fun and music.//

楽しさと音楽がぎっしりつまった3日間でした。

Here,/ just/ for historical authenticity,/ is a picture of me/ in that year.//

実録として、 私の写真もお見せしましょう。

(Laughter)/ Yeah,/ the wavy hair,/ the blue eyes --/ it was really something.//

(笑) このウェーブのかかった髪と言い、青い瞳と言い・・・ なかなかイケてましたね。

That Fall of 1969,/ the Whole Earth Catalog came out.//

1969年の秋、 雑誌「ホール・アース・カタログ」が発刊されました。

自己充足性のためのヒッピーな雑誌でした。

We think of hippies of being just hedonists,/ but there's a very strong component --/ I was in that movement --/ a very strong component of being responsible/ for yourself.//

一般的には、ヒッピーは単に快楽主義者だと思い込んでしまいがちですが、 でもそこに強い要素があります、私もその運動の一部でした、 自分自身の責任を持つという 強い要素。

This book's title's subtitle is:/ "Access/ to Tools."//

この本の副題は、 「ツールへのアクセス」です。

And it talked about how to build your own house,/ how to grow your own food,/ all kinds of things.//

自分の家の建て方、 自分の家の建て方、その他色々。

In the 1980s,/ this young doctor,/ Tom Ferguson,/ was the medical editor of the Whole Earth Catalog.//

1980年代では、 この医師トム・フューガソンが 雑誌「ホール・アース・カタログ」の医療専門の編集長を務めていました。

And he saw/ that the great majority of what we do in medicine and health care is taking care of ourselves.//

そして彼は私達が医学・医療の中で することの大半は、自分自身の健康管理を することだということに気付いていました。

In fact,/ he said/ it was 70/ to 80 percent of how we actually take care of our bodies.//

しかも、彼曰く私たちがどう健康管理をするかで 70~80%の健康状態が決まるそうです。

Well/ he also saw/ that/ when health care turns to medical care/ because of a more serious disease,/ the key thing/ that holds us back is access/ to information.//

そして彼は、より深刻な病気により 保健医療がより高度な医療を必要とさせる時 私たちの足をひっぱるのは、 情報をアクセスすることの難しさです。

And when the Web came along,/ that changed everything,/ because not only could/ we find information,/ we could find other people/ like ourselves/ who could gather,/ who could bring us/ information.//

そして、ウェブの登場で、情報は即座に入手できるようになり、 ネット上で仲間を見つけ、集結し、 情報交換することができるようになり、 全てが変わりました。

And he coined this term e-Patients --/ equipped,/ engaged,/ empowered,/ enabled.//

そして、準備が整っている・深く携わっている・力が付与されている・可能性が満ち溢れている(全て英単語の場合、頭文字がE)という意味を取り入れ、 「e-患者」という新造語を生み出したのです。

Obviously/ at this stage of life/ he was in a somewhat more dignified form/ than he was back then.//

当然のことながら、この頃の彼は、 もっと偉い立場の医師になっていました。

Now/ I was an engaged patient long/ before I ever heard of the term.//

私は「e-患者」という言葉を知る以前に 自分の医療に深く携わる患者になっていました。

In 2006,/ I went to my doctor/ for a regular physical,/ and I had said,/ "I have a sore shoulder."//

2006年に、身体検査を受けに行った時に 「肩が痛む」と訴えました。

Well,/ I got an X-ray,/ and the next morning --/ you may have noticed,/ those of you/ who have been through a medical crisis will understand this.//

そして、レントゲンを撮り、 その翌日・・・ 医療危機を経験した方なら理解してらっしゃるかもしれません、 皆さんもお気づきかもしれません。

This morning,/ some of the speakers named the date/ when they found out/ about their condition.//

今朝の数々のトークの中でも、自分の症状の診断結果を 言われた時を日付で呼ぶ人たちがいましたね。

For me,/ it was 9:/ 00 AM/ on January 3,2007.//

私の場合は、2007年1月3日の 午前9時でした。

I was at the office;/ my desk was clean;/ I had the blue partition carpet/ on the walls.//

私は、片付いているが机ある、 青い布張りの壁に囲まれたオフィスにいました。

The phone rang/ and it was my doctor.//

電話が鳴り、医者からでした。

He said,/ "Dave,/ I pulled up/ the X-ray image/ on the screen/ on the computer/ at home."//

「デイブ、レントゲンを自宅のコンピューターで診たよ。」 と彼が言いました。

He said,/ "Your shoulder's going to be fine,/ but Dave,/ there's something/ in your lung."//

「肩は異常ないよ。しかし、デイブ、 肺に何かがあるんだ」と告げてきました。

And/ if you look in that red oval,/ that shadow was not supposed to be there.//

この赤い楕円形の中に見える影は、 本来ないものです。

To make a long story short,/ I said,/ "So you need me/ to get back/ in there?"//

話を短くしますと、私は、 「今すぐ病院に戻るべきなんですね?」と彼に言いました。

He said,/ "Yeah,/ we're going to need/ to do a CT scan of your chest."//

「はい。胸郭のCTスキャンをしましょう」、と医者は返事しました。

And in parting I said,/ "Is there anything I should do?"//

会話の終わり際に、「何かしておくべきことはありますか?」と尋ねました。

He said --/ think about this one.//

そしたら、彼がこんなことを言いました。

This is the advice/ your doctor gives you:/ "just go home/ and have a glass of wine/ with your wife."//

医者からの最高のアドバイスです: 「家に帰って、奥さんとゆっくりワインでも飲みなさい。」

I went in for the CAT scan,/ and it turns out/ there were five of these things/ in both my lungs.//

CATスキャンを撮ったら、 私の両方の肺にこういうものが5つ見つかりました。

So/ at that point/ we knew/ that it was cancer.//

この時点で、癌だということが分かりました。

We knew/ it wasn't lung cancer.//

しかし、肺がんではありませんでした。

That meant/ it was metastasized from somewhere.//

どこからか転移してきたものだったのです。

The question was,/ where from?//

一体どこから?

So I went in for an ultrasound.//

調べるために、超音波検査をしました。

I got to do/ what many women have --/ the jelly/ on the belly/ and bzzzz.//

よく女性がやる、腹部に超音波ゼリーを塗布し、 ビーーーっとプローブを滑らせました。

My wife came with me.//

私の妻も一緒に来ました。

She's a veterinarian,/ so she's seen lots of ultrasounds.//

彼女は獣医師なので、 超音波検査はたくさんやってきました。

I mean,/ she knows/ I'm not a dog.//

もちろん、私が犬じゃないこともちゃんと理解していました。

But what we saw --/ this is an MRI image.//

これはMR像なのですが、

This is much sharper/ than an ultrasound would be.//

超音波検査よりももっと具体的に撮影されます。

What we saw in that kidney was that/ big blob there.//

腎臓の中に、こんな 大きな塊が見つかりました。

And there were actually two of these.//

しかも、2つも見つかりました。

One was growing out/ the front/ and it had already erupted,/ and it latched onto the bowel.//

一つは前の方にあり、既に破裂し、 腸にくっついていました。

One was growing out/ the back,/ and it attached to the soleus muscle,/ which is a big muscle/ in the back/ that I'd never heard of,/ but all of a sudden/ I cared about it.//

もう一つは後ろにできていて、ヒラメ筋という 私が今までに聞いたことがなかった、大きな筋肉に くっついていて、急にヒラメ筋が気になり始めました。

I went home.//

私は帰宅しました。

Now/ I've been Googling --/ I've been online/ since 1989/ on CompuServe.//

1989年からコンピュサーブでネットを使っていましたが、今はグーグルを使っています。

I went home,/ and I know/ you can't read the details here;/ that's not important.//

私は帰宅しました。細かくて詳細が 読めないと思いますが、そこは重要ではありません。

My point is I went to a respected medical website,/ WebMD,/ because I know/ how to filter out/ junk.//

私は、様々なサイトをフィルターし、 信頼度の高い医療情報ウェブサイト ウェブMDにたどり着きました。

I also found my wife online.//

そうそう、実は妻もネットでみつけました。

Before I met her,/ I went through some suboptimal search results.//

彼女に出逢う前は、 最適以下の検索結果の女性達と会ってきました。

(Laughter)/ So I looked for quality information.//

(笑) 検索するにあたり、情報の質に注目しました。

There's so much/ about trust --/ what sources of information can we trust?//

信頼できるかどうかが問題です。 情報源は信頼できるのか?

Where does my body end/ and an invader start?//

私の身体はどこで終わり、 侵入してきた異物はどこから始まるのか?

And cancer,/ a tumor,/ is something/ you grow out of your own tissue.//

癌、腫瘍は、自分の体内組織からできるものです。

How does/ that happen?//

どのようにしてできるのでしょう?

Where does medical ability end/ and start?//

医療のできることは、 どこからどこまででしょう?

Well,/ so/ what I read on WebMD:/ "The prognosis is poor/ for progressing renal cell cancer.//

ウェブMDで検索してみた結果、 腎細胞癌の場合、 予後は思わしくない。

ほとんどの患者は治らない。」と書いてありました。

I've been online long enough/ to know/ if I don't like the first results/ I get,/ I go look/ for more.//

長年ネットを使ってきた習慣で、 最初の検索結果が気に入らない場合、 もっと情報を検索します。

And what I found/ was on other websites,/ even/ by the third page of Google results,/ "Outlook is bleak",/ "Prognosis is grim."//

他の検索したウェブサイトにも、 グーグルの検索ページ3ページ目でさえ、 「見通しは暗い。」 「予後は思わしくない」と書かれていました。

And I'm thinking,/ "What the heck?"//

「なぜなんだ?」と思いました。

I didn't feel sick/ at all.//

病気をしているとは思えませんでした。

I mean,/ I'd been getting tired in the evening,/ but I was 56 years/ old.//

夕方になると疲れが出ていましたが、 私は56歳でした。

I was slowly losing weight,/ but for me,/ that was/ what the doctor told me/ to do.//

ゆっくりしたペースで体重も減っていましたが、 それは医師に言われてやってきたダイエットの結果だと思っていました。

It was really something.//

考えられない事態でした。

And this is the diagram of stage four kidney cancer/ from the drug/ I eventually got.//

そして、これは薬の投与を始めた後の 後期の腎臓癌の図です。

Totally/ by coincidence,/ there's that thing/ in my lung.//

偶然にも、あの塊が肺にありました。

In the left femur,/ the left thigh bone,/ there's another one.//

左大腿骨にもありました。

I had one.// My leg eventually snapped.//

このせいで、足がポキッと折れました。

I fainted and landed on it,/ and it broke.//

失神し、地面についた時に折れてしまいました。

There's one/ in the skull,/ and then just/ for good measure,/ I had these other tumors --/ including,/ by the time/ my treatment started,/one was growing out of my tongue.//

頭蓋骨にもあります、 そして、その他にこの場所に腫瘍もありました。 治療が始まった頃、 舌にもありました。

I had kidney cancer/ growing out of my tongue.//

腎臓癌が舌にまで転移していました。

And what I read/ was/ that my median survival was 24 weeks.//

情報をかき集めてみた結果、 私は平均24週間しかもたない、とのことでした。

This was bad.//

最悪でした。

I was facing the grave.//

私は既に墓場に向かっていたのです。

I thought,/ "What's my mother's face going to look/ like on the day of my funeral?"//

「母親はどんな顔をして葬式に出席するのか?」 と考えてしまいました。

I had to sit down/ with my daughter/ and say,/ "Here's the situation."//

娘ともちゃんと話しました。 「今こういう状態なんだ」、と。

Her boyfriend was with her.//

彼女の彼氏も一緒にいました。

I said,/ "I don't want/ you guys to get married prematurely just/ so you can do it/ while Dad's still alive."//

「私が生きている間にやっておきたいからと 結婚を焦ってはいけない」、と言いました。

It's really serious.//

とても深刻でした。

Because/ if you wonder/ why patients are motivated/ and want to help,/ think about this.//

なぜ患者にはモチベーションがあって他の人を助けたいと思うのかは これを考えて下さい。

Well,/ my doctor prescribed a patient community,/ Acor.org,/ a network of cancer patients,/ of all amazing things.//

医師が患者コミュニティー、Acor.org という癌患者のネットワークサイトを 紹介してくれました。

Very quickly/ they told me,/ "Kidney cancer is an uncommon disease.//

このコミュニティーが即座に教えてくれたのは 「腎臓癌は稀な病気だ。

Get yourself/ to a specialist center.//

専門治療センターに行った方が良い。

There is no cure,/ but there's something/ that sometimes works --/ it usually doesn't --/ called high-dosage interleukin.//

完治することはないし、 成功例も少ないが、 インターロイキンという薬がある。

Most hospitals don't offer it,/ so they won't even tell you/ it exists.//

ほとんどの病院では取り扱っていないから この薬の事を教えてくれることもない。

And don't let them/ give you/ anything else first.//

彼らが勧めてくる治療薬を素直に受け入れたらだめだ。

And by the way,/ here are four doctors/ in your part of the United States/ who offer it and their phone numbers."//

ついでに、あなたの地域にこの薬を取り扱っている 4人の医師と電話番号を教えておくね。」でした。

How amazing is that?//

なんて素晴らしいことでしょう。

(拍手)

Here's the thing.//

ここがポイントです。

Here/ we are,/four years later:/ you can't find a website/ that gives patients/ that information.//

4年後の今、 こういう情報を患者に与えているサイトはありません。

Government-approved,/ American Cancer Society,/ but patients know/ what patients want to know.//

政府が認証した、アメリカ癌協会のサイトには載っていませんが、 患者同士はどういう情報を欲しがっているかが分かります。

It's the power of patient networks.//

これが患者ネットワークの力です。

This amazing substance --/ again/ I mentioned,/ where does my body end?//

この素晴らしい投薬・・・ 再び、私の身体はどこで終わるのか、と問いました。

My oncologist/ and I talk a lot/ these days/ because I try to keep/ my talks technically accurate.//

最近、腫瘍専門医とよく会話するのは、 私のトークの情報を正確にしたいからです。

And he said,/ "You know,/ the immune system is good/ at detecting invaders --/ bacteria/ coming from outside --/ but when it's your own tissue/ that you've grown,/ it's a whole different thing."//

腫瘍専門医は、「免疫システムは 異物を察知するのがすごく上手。 例えば外からやってきたバクテリア。 しかし、自分の体内組織からできたものの場合は 全く別だ。」と言いました。

And I went through a mental exercise actually,/ because I started a patient support community of my own/ on a website,/ and one of my friends,/one of my relatives actually,/ said,/ "Look,/ Dave,/ who grew this thing?//

自分で患者サポートコミュニティーをウェブ立ち上げたのもあり、 この免疫システムが腫瘍に対してどう反応するのかを じっくり勉強していたところ、 親戚でもある一人の友人が 「デイブ、何をしているんだ?

Are you going to set yourself up as mentally attacking/ yourself?"//

あんまり一人で頑張りすぎたら、 精神的に自虐することになるぞ」と言ってくれました。

So we went into it.//

そんなことで、二人で勉強しました。

And the story of how all/ that happens/ is in this book.//

この話の詳細は本に書かれています。

Anyway,/ this is the way/ the numbers unfolded.//

それはさておき、数値はこのように展開していきました。

Me/ being me,/ I put the numbers/ from my hospital's website/ from my tumor sizes into a spreadsheet.//

自分の性格上、通院していた病院のウェブサイトから得た 自分の腫瘍のサイズの数値をスプレッドシートにまとめました。

Don't worry about the numbers.//

数値自体は気にしないでください。

You see,/ that's the immune system.//

これが私の免疫システムです。

Amazing thing,/ those two yellow lines are/ where I got the two doses of interleukin/ two months apart.//

この2つの黄色い線は 私が2ヶ月の間を空けて受けた2つのインターロイケンの 投与を示しています。

And look at how the tumor sizes plummeted in between.//

ご覧のとおり、投薬のおかげで腫瘍の大きさが激減しました。

本当に驚きです。

Who knows/ what we'll be able to do/ when we learn to make/ more use of it.//

インターロイケンの使用が増えたら、もっと色々な使い方がでてくるかもしれません。

The punch line is/ that a year/ and a half later,/ I was there/ when this magnificent young woman,/ my daughter,/ got married.//

この話のオチは、一年半後に私は この美しい女性、私の娘の結婚式に 出席することができたことです。

And when she came down/ those steps,/ and it was just her and me/ for that moment,/ I was so glad/ that she didn't have to say/ to her mother,/ "I wish/ Dad could have been here."//

彼女が階段を降りてきた時、 一瞬私と彼女だけになった時に、 彼女が母親に向かって「パパにも出席してもらいたかった。」と 言わせずに済んで、本当によかったと思ったのです。

And this is/ what we're doing/ when we make health care better.//

医療を改善することにより、 こういうことが可能になるのです。

Now/ I want to talk briefly/ about a couple of other patients/ who are doing everything/ in their power/ to improve health care.//

ここで、医療改善のために全力を尽くしている 他の患者たちの話もしたいと思います。

This is Regina Holliday,/ a painter/ in Washington D.C.//,/ whose husband died of kidney cancer/ a year/ after my disease.//

この方は、レジーナ・ホリデー、 首都ワシントン在住の画家で、 私が発症した翌年にご主人を腎臓ガンで亡くしました。

She's painting here/ a mural of his horrible final weeks/ in the hospital.//

これは、彼女がご主人の病院で過ごした 過酷な最後の一週間を壁画として描いている姿です。

One of the things/ that she discovered/ was that/ her husband's medical record/ in this paper folder was just disorganized.//

彼女が分かったことの一つは、 ご主人の医療記録が かなりぐちゃぐちゃに ファイルされていることでした。

And she thought,/ "You know,/ if I have/ a nutrition facts label/ on the side of a cereal box,/ why can't there be something/ that simple telling/ every new nurse/ who comes on duty,/ every new doctor,/ the basics/ about my husband's condition?"//

「なぜ医療の場では、シリアルの箱に記されている 食品の栄養表示のように、 新しく入ってきた看護師や医師が 簡単に主人の病状の基礎を簡単に 読むことができる、シンプルな医療記録がないのだろう?」 と彼女は思いました。

So she painted this medical facts mural/ with a nutrition label,/ something/ like that,/ in a diagram of him.//

そこで、彼女は栄養表示のフォーマットに真似た 医療記録をこのようにして、 彼を描いた絵の横に 描きました。

She then,/ last year,/ painted this diagram.//

そして、去年、彼女はこの絵を描きました。

She studied health care/ like me.//

彼女は、私のように、医療についで勉強しました。

She came to realize/ that there were a lot of people/ who'd written patient advocate books/ that you just don't hear about/ at medical conferences.//

沢山の人が患者を提唱する本を 出版していることを知りましたが 医療のカンファレンスでは全く聞きませんでした。

Patients are such an underutilized resource.//

患者は、全く活用されていない資源なのです。

Well/ as it says in my introduction,/ I've gotten somewhat known for saying/ that patients should have access/ to their data.//

私の紹介文にも書かれているように、私は 患者は自分の医療データへのアクセス権があるべきだと主張してきました。

And I actually said at one conference/ a couple of years ago,/ "Give me/ my damn data,/ because you people can't be trusted to keep it/ clean."//

そして、実は数年前のカンファレンスで、私はこんな事を言いました: 「俺のデータをよこせ! お前らは俺のデータをぐちゃぐちゃにしてしまうだけだ!」

And here/ she has our damned data --/ it's a pun --/ which is starting to break out,/ starting to break through --/ the water symbolizes our data.//

データがせき止められてしまったのだ(DamnとDamをかけている)- だじゃれです- しかし、この絵でデータを表す水のように、データは少しずつ 入手できるようになってきているのです。

And in fact,/ I want to do/ a little something improvisational/ for you here.//

ここでちょっと即興してみたいと思います。

There's a guy/ on Twitter/ that I know,/ a health IT guy/ outside Boston,/ and he wrote the e-Patient rap.//

ボストン郊外に住む、ツイッター上で知り合った 医療IT技術者がいるのですが、 彼が「e-患者ラップ」を作曲しました。

And it goes like this.//

こんな歌です。

Gim/ me/ my damn data / I want to be an e-Patient just/ like Dave / Gim/ me/ my damn data,/ cuz/ it's my life/ to save Now/ I'm not going to go/ any further.//

♪俺のデータをよこせ♪ ♪e-患者デイブみたいになりてぇ♪ ♪俺のデータをよこせ、俺が守るべき人生だ♪ ここらへんで止めておきます。

(Applause)/ Well thank you.// That shot the timing.//

(拍手) ありがとうございます。タイムオーバーしちゃいますね。

(笑)

Think about the possibility,/ why is it/ that iPhones and iPads advance far faster/ than the health tools/ that are available to you/ to help take care of your family?//

可能性を考えてみて下さい。 なぜiPhoneやiPadの技術は 明らかに速いスピードで発展していくのに、 私たちが家族を救うために使える医療ツールの 技術はうまれないのでしょう。

Here's a website,/ VisibleBody.com,/ that I stumbled across.//

これは、VisibleBody.comという 私がたまたま見つけたサイトです。

And I thought,/ "You know,/ I wonder/ what my soleus muscle is?"//

「私のヒラメ筋ってどこにあるんだろう?」と思い、検索してみました。

So you can click on things/ and remove it.//

除きたい箇所をクリックして取り除くことができます。

And I saw,/ "Aha,/ that's the kidney and the soleus muscle."//

操作しているうちに、「おー、これが腎臓で、これがヒラメ筋か!」

And I was rotating it/ in 3D/ and saying,/ "I understand now."//

と納得し、更に三次元で回転させて、 深く理解することができました。

And then/ I realized/ it reminded me of Google Earth,/ where you can fly to any address.//

このサイトは、住所を打ち込むと何処の住所へも飛んで行ける グーグルアースを連想しました。

And I thought,/ "Why not take this/ and connect it/ to my digital scan data/ and have Google Earth/ for my body?"//

「このツールを使って、私の画像を取り込み、 自分の体のためのグーグルアースのような ものがあればいいのに!」とひらめきました。

What did Google come out/ with this year?//

グーグルは今年何を発表しましたか?

Now/ there's Google Body browser.//

そう、グーグルボディーブラウザーです。

But you see,/ it's still generic.//

しかし、まだ一般的なものです。

It's not my data.//

私のデータは取り込めません。

But/ if we can get/ that data/ out from behind the dam so software innovators can pounce on it,/ the way/ software innovators like to do,/ who knows/ what we'll be able to come up/ with.//

でも、私たちが各自の医療データをアクセスできる ようになり、ソフト開発者にアクセス権を与えたら、 開発が好きな彼らなら きっと素晴らしいものを開発できるでしょう。

One final story:/ this is Kelly Young,/ a rheumatoid arthritis patient/ from Florida.//

最後のお話です:この方は、ケリー・ヤング、 フロリダ在住の 関節リウマチ患者です。

This is a live story/ unfolding just/ in the last few weeks.//

この話はここ数週間の間に 展開し始めた、かなり最近の話です。

RA patients,/ as they call themselves --/ her blog is RA Warrior --/ have a big problem/ because 40 percent of them have no visible symptoms.//

自分達を「RA患者」と称する関節リウマチ患者たち-- 彼女のブログの名前は「RA戦士」-- が抱える大きな問題は、40%の患者が 目に見える症状がないことです。

And that makes it just really hard/ to tell/ how the disease is going.//

病状がどう経過しているのかを知ることも困難です。

And some doctors think,/ "Yeah right,/ you're really/ in pain."//

こういうことから、医師によっては「痛むだなんて、うそだろ」と信じてくれません。

Well/ she found,/ through her online research,/ a nuclear bone scan/ that's usually used for cancer,/ but it can also reveal inflammation.//

彼女はネット検索をとおして、 よく癌患者が受ける核骨のスキャンが なんと、実は、炎症も 写し出すことができると知りました。

And she saw/ that if there is no inflammation then/ the scan is a uniform gray.//

炎症がない場合は、 スキャンが灰色に 写し出されることを知りました。

So she took it.//

そして、彼女はスキャンを受けました。

And the radiologist report said,/ "No cancer found."//

放射線科医は「癌は見当たらない」と報告しました。

Well/ that's not/ what he was supposed to do/ with it.//

しかし、彼は癌かどうかを診るのではなかったのです。

So she had/ it read again,/ she wanted to have/ it read again,/ and her doctor fired her.//

再度診てもらえるよう頼んだのですが、 医師が反対しました。

She pulled up/ the CD.//

彼女はCDを取り出しました。

He said,/ "If you don't want to follow/ my instructions,/ go away."//

彼は「私の指示に逆らうのであれば、 出て行け。」と言いました。

So she pulled up/ the CD of the scan images,/ and look at all those hot spots.//

彼女は、CDからスキャン画像を取り出し、 注目するべき箇所を見ていきました。

And she's now actively engaged on her blog/ in looking for assistance/ in getting better care.//

現在、彼女はブログを通して、 積極的により良い医療の追求を主張しています。

See,/ that is an empowered patient --/ no medical training.//

まさに彼女は、医学教育は受けていないが、権限をフル活用している患者です。

We are,/ you are,/ the most underused resource/ in health care.//

私たち、あなたは、 医療の場では最も活用されていない資源なのです。

What she was able to do was/ because she had access/ to the raw data.//

彼女が成し遂げられたことは、 生データにアクセスできたからです。

How big/ a deal was this?//

これは、どのぐらい重要なことなのか?

Well/ at TED2009,/ Tim Berners-Lee/ himself,/ inventor of the Web,/ gave a talk/ where he said the next big thing is not to have your browser go out/ and find other people's articles/ about the data,/ but the raw data.//

実は、TED2009で ウェブ開発者ティム・バーナーズリーがトークで、 次の革命は、ブラウザーを使って 他者の記事を アクセスすることではなく、 生データをアクセスすることだ、と言いました。

And he got them/ chanting by the end of the talk,/ "Raw data now.//

トークの最後の方では、彼は観衆とともに、 「今こそ、生データを!

Raw data now."//

「今こそ、生データを!」と繰り返し唱えました。

And I ask you,/three words,/ please,/ to improve health care:/ let/ patients help.//

あなたにお願いします。 医療を改善するための3つの単語を言ってください。 患者達の参加を!

Let patients help.//

患者達の参加を!

Let patients help.//

患者達の参加を!

Let patients help.//

患者達の参加を!

Thank you.//

ありがとうございました。

(拍手)

For all the patients/ around the world/ watching this/ on the webcast,/ God bless you,/ everyone --/ let patients help.//

世界中でこのウェブキャストをご覧の 患者さん方皆さま、 神の恵みがありますように -- 患者達の参加を!

Host:/ And bless yourself.// Thank/ you very much.//

司会者:あなたにも神の恵みがありますように。ありがとうございました。

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

rising

〈U〉(…が)上がること,(…の)上昇;昇進《+『of』+『名』》

〈U〉起床

〈C〉蜂起,反乱

上がる,強まる,高まる

成長する,発達中の,上り坂にある

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

rename

…‘の'名を付け替える,‘に'新しい名前を付ける

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

casual

『むぞうさな』,さりげない(offhand)

『偶然の』,思いがけない

ふだん着の,くだけた

むとんじゃくな,無関心な

臨時雇労働者

ふだん着

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

hospital

『病院』

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

met

meetの過去・過去分詞

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

slack

(綱などが)『緩んだ』,たるんだ

(規則などが)緩い,甘い,とっかりしていない

(動きなどが)遅い,のろい,ぐずぐずした

(商売などが)忙しくない,活発だない

不注意な,いいかげんな,怠慢な

〈U〉《the~》緩んだ(たるんだ)部分

〈C〉(商売などが)不振(不景気)の時期

〈綱など〉‘を'緩める,たるませる,〈速度・努力など〉‘を'緩める,怠る《+『off』(『up』)+『名,』+『名』+『off』(『up』)》

なまける,怠る;〈綱などが〉緩る,たるむ;〈勢いが〉弱くなる;〈速力が〉のろくなる《+『off』(『up』)》

緩く,たるんで;不注意に,いいかげんに

decade

『10年間』

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

freshman

(高校・大学の)新入生,1年生

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

foresee

…‘を'『予知する』

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

authenticity

確実性;本物であること

laughter

『笑い』,笑い声

yeah

=yes

wavy

波立っている

波形の,起伏する

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

self-sufficiency

自給自足 = self sufficiency

hedonist

快楽主義者

component

構成している,成分の

構成要素,成分

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

subtitle

(書物などの)副表題

《複数形で》(映画の)説明字幕

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

obviously

明らかに,明白に

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

somewhat

『幾分か』,少し

dignified

威厳のある,品位のある(noble)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

sore

(傷・患部が)『痛い』,触って痛い

(人が)(けが・打ち身などで)『痛みを感じる』

《古》つらい,ひどい,痛ましい

《名詞の前にのみ用いて》(精神的に)痛い,苦しい

《米話》《補語にのみ用いて》感情を害する,怒って

(体の)痛いところ,傷,ただれ,はれもの

心痛の種(原因)

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

partition

〈U〉(‥の)分割,区分《+『of』麥『名』》

〈C〉(分割された)部分

〈C〉仕切り壁

(…に)…‘を'分割する,分配する《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'仕切る,区切る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

rang

ringの過去

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

computer

『計算機』;『電子計算機』

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

oval

卵形の

長円形の

〈C〉卵形(長円形)のもの

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

ultrasound

(金属のひずみなどを調べる)超音波

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

jelly

『ゼリー』(果汁にゼラチンの類を加えて固めた菓子または料理)

ゼリー状のもの

ゼリーになる,ゼリー状に固まる

…‘を'ゼリーにする,ゼリー状に固める

belly

『腹』,腹部(abdomen)

(物の)内側,内部(inside)

ふくれた部分,胴

前面[部],下面[部]

…'を'ふくらませる ふくらむ

veterinarian

獣医(《英》veterinary surgeon)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

sharp

(刃・先端が)『鋭い』,よく切れる,よく突きささる

(頂上などが)先がとがっている

(道路などが)『急な』,急カーブの,急こう配の

(言葉などが)『厳しい』,辛らつな

(痛みが)『鋭い』,激しい;(寒さなどが)激しい,身を切るような

(食物が)ぴりっとする,辛い

(音が)鋭い,高い

(輪郭などが)はっきりした,くっきりした

(感覚・頭が)鋭い

抜け目のない,すばしこい

油断のない,用心深い

(動作が)速い,機敏な,きびきびした

(身なりの)いきな,スマートな

《名詞の後にのみ用いて》(音が)シャープの,嬰(えい)音の;調[記]号がシャープ(#)の

《名詞の後にのみ用いて》(時間を)きっかり,正碓に

鋭く;急に;油断なく

(音楽で)半音高く

シャープ,嬰音

シャープ記号(#)

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

erupt

〈火山灰・間欠泉などが〉噴出する,〈火山が〉噴火する

〈争いなどが〉突然起こる;〈感情が〉爆発する

〈溶岩・熱湯など〉‘を'噴出させる

〈怒りなど〉‘を'爆発させる

latch

(ドアなどにつける戸締まり用の)『掛け金』,かんぬき

〈ドアなど〉‘に'掛け金を掛ける

〈ドアなどが〉掛け金が掛かる

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

bowel

〈C〉『腸』;《通例複数形で》腹わた,内臓

《複数形で》内部,中心部

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

ca

circa

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

prognosis

(病気の)予後(経過および結果の見通し)

(一般に)予知,予測

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

renal

腎臓の

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

incurable

(病気などが)不治の,治らない;(人が)直しようがない

不治の病人

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

outlook

…‘の'『見通し』,見込み《+『for』+『名』》

(…についての)見解,見地《+『on』+『名』》

(…の)『展望』,ながめ,景色《+『on』(『over』)+『名』》

bleak

(場楠が)吹きさらしの,荒涼とした

寒い,冷え冷えする

(将来のことなど)暗い,陰うつな

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

heck

ちぇ,ちくしょう

(強意語として)hellの遠回しの語

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

diagram

説明図,略図;図表,予定表,グラフ;図解

…‘を'図解する,図示する,‘の'図表を作る

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

totally

全く,完全に

coincidence

〈U〉(事件などの)同時発生《+『of』+『名』》

〈U〉偶然の一致,符合;〈C〉一致(符合)したもの(事)

femur

大腿骨(だいたいこつ)(thighbone)

thigh

『もも』,大腿(だいたい)部

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

broke

breakの過去形

ほとんど(全く)金を持たない,文なしの

skull

『頭がい骨』,しゃれこうべ

《話》おつむ,頭

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

dad

『おとうちゃん』

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

prescribe

〈守るべき規則・方針など〉‘を'『規定する』,『勧める』,指示する

《『prescribe』+『名』〈人〉+『名』〈薬〉=『prescribe』+『名』+『for』+『名』》〈人〉‘に'〈薬〉‘を'処方する

規定する,資示する

(病人・病気に対して)処方を書く

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

uncommon

『普通でない』,めったにない,並はずれた

specialist

専門家

専門医

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

applause

『拍手かっさい』;称賛

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

technically

専門的に,技術的に;専門語で

accurate

『正確な』,的確な,精密な

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

bacteria

『バクテリア』,細菌

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

anyway

=anyhow

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

dose

(おもに飲み薬1回分の)『服用量』

(痛いこと・いやなことの)1回分,一定量

(人などが受ける放射線の)線量

性病

(…を)…‘に'投薬する,服用させる《+『名』+『with』+『名』》

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

plummet

まっすぐに落ちる(飛び込む)(plunge)

=plumb

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

punch line

(話・笑い話などの)さわりの文章(文句)・話の「落ち」

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

briefly

手短に,簡単に

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

painter

『画家』

ペンキ屋

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

mural

壁の;壁に掛かった(描いた)

壁画,天井画

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

folder

紙ばさみ

(印刷した1枚の紙を数ページに折り畳んだ)折り本;折り畳み広告,折り畳み時間表,折り畳み地図

折り畳む人;(紙などの)折り畳み機

nutrition

(生物の)栄養摂取

栄養分,食物

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

cereal

〈C〉《通例複数形で》『穀物』,穀類

(また《米》breakfast food)〈U〉〈C〉朝食用の穀類加工食品(oatmealやcornflakesなど)

〈C〉穀類を生ずる植物

穀類の

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

data

『資料』,事実;情報

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

datum

dataの単数形

既知の事実

damned

のろわれた,地獄に落とされた

(また《俗》damn)いまわしい,ひどい

はなはだしく,いやに

pun

駄じゃれ,しゃれ,語呂(ころ)合わせ

しゃれ(語呂合わせ)を言う

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

aha

ほほう,ほ‐ら,どんなものだ(勝利感・得意・驚き・皮肉・軽べつなどを表す声)

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

generic

(生物分類上の)属(genus)の

ある種類(群)全体にあてはまる

(商品が)特定銘柄品でない

(文法で)総称的な

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

dam

〈C〉『ダム』,せき

〈U〉ダムでせき止めた水

〈水流など〉'を'『せき止める』《+『up』+『名』,+『up』+『名』》

〈感情など〉'を'むりやり抑える《+『up』(『back』)+『名,』+『名』+『up』》

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

innovator

革新者

pounce

(…に)飛びかかる《『+at(on, upon)+名』》

(…に)急に襲いかかる《『+on(upon)+名』》

《通例単数形で》(…に)襲いかかること,(…への)急襲《『+on(upon)+名』》

rheumatoid

リューマチ[性]の

arthritis

関節炎

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

warrior

戦士,武人(soldier)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

inflammation

〈U〉〈C〉炎症

〈U〉点火,燃焼

〈U〉興奮すること,激怒すること

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

radiologist

放射線学者(技師)・(特に)放射線医学者(技師)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

actively

活発に;積極的に

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

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