TED日本語 - フアン・エンリケス: 数百年後、人類はどんな姿だろうか?

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関係詞等

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内容

バクテリアや植物、動物を進化させることができる私たち人類。そこでフアン・エンリケスは「人体を進化させることは道徳的なのか?」と問いかけます。中世の義手から現在の神経工学や人工DNA科学におよぶスピーチの中で、人体の進化に関する倫理と向かい合い、そして地球とは違う惑星に移り住むために必要な人体の改変について想像します。

Script

まず重要な質問をさせてください

[人体を進化させるのは倫理的か?]

人類は自身を進化させるのに必要な 手段をすべて入手し始めているからです 私達は バクテリアや植物や動物を 進化させることができます そして今 私達は 問題を提起すべき時期に来ています それは本当に倫理にかなったことか? 私達は人類を進化させたいか? この質問について考えるため 人工装具の系譜について お話ししましょう 補装具の過去 現在 そして未来です

これはあるドイツ人伯爵が使っていた 鉄製の義手です 伯爵は戦いを愛し 戦いで腕を失いました でも彼はそれをものともせず 一揃いの甲冑を作り 義手を装着しました 完璧な人工装具のできあがりです 「鉄拳による支配」というコンセプトは ここに由来しています

もちろんこのような装具は ますます便利になり ますます現代的になりました 半熟卵すら持つことができます あらゆる制御が可能だと 皆さんが考えているうちに ヒュー・ヘアのような偉大な人たちが これまでにも全くもって素晴らしい義肢を 開発してきましたからね かのエイミー・マリンズは 外出する時こう言うでしょう 「今晩はどのくらいの身長がいいかしら」 ヒューは「次はどんな崖を登ろうか」 と言うでしょう マラソンを走りたい人は? 社交ダンスをしたい人は? これらの願いを叶えるうちに 補装具は面白いことに 人体内部に使えるようになりました かつて身体の外側につけていた装具が 現在では 人工膝関節となりました 人工股関節となりました ここまで進化したのは ただ快適だからだけではなく 不可欠だからなのです

心臓のペースメーカーも 一つの補装具とみなせば 「ぼく脚がないんだ」 ではすみません 「これがなければ 死んでしまう」 となってしまいます 現在もはや 補装具は人の身体と 共生する関係になりました

私がこれまでに会った最も優秀な4人の人物 ― エド・ボイデン、ヒュー・ヘア、ジョー・ジェイコブソン、ボブ・ランダー 彼らはMIT先端生体工学センターで 働いています 驚くべきことにこのセンターでは 現在 装具を骨に埋め込もうと しているのです さらに皮膚 筋肉にも埋め込みます さらにエドは別の研究もしており 光や他のメカニズムを利用することで 脳と補装具を 直接結びつけようと考えています もしこれが現実となれば 人間性の基本的な性質を 変化させ始めます 例えば あなたが何かに反応する速度は 神経の直径に影響されます 光や液体金属を使った 体外の神経や人工の神経なら 太い神経にすることもできます 理論上は 発火炎さえ見えれば 弾丸から逃れられます このような程度の変化なら すでにお考えだったことでしょう

さらなる次の段階は 「フォナック補聴器」です この技術がすばらしいのは 補装具の閾値を越えたからです 従来の補装具は 「障がい」を持つ方たちのものでした しかし こうなると「健常者」も 手に入れたいと思うようになるのです 驚くべきことに この補聴器があれば 聴力を補助するのみならず 音の焦点が合わせられるのです つまり あちらの会話も聞き取れるわけです まさに「超」聴力が手に入ります 全方位の音を拾えるし ホワイトノイズを聞けて 録音もできて さらには電話を埋め込むこともできます 補聴器であり 電話機でもあるのです ここまでくれば 補装具を自ら求める人もでてくるでしょう

何千もの様々な進歩が ひとつになろうとしています さて ここで質問です 私たちは次なる世紀 人類をどのように進化させたいですか? ある偉大な哲学者に伺ってみましょうか とても聡明な方です どうやら ヤンキーズファンのようですが…

(笑)

ヨギ・ベラは言いました 「予測をすることはもちろん難しい 特に 未来については」

(笑)

それでは未来を予測するかわりに トニー・アタラ達の 現在の取り組みに注目しましょう 30余りの臓器の 再設計をおこなっている人物です 究極の補装具とはおそらく 外部に金属を取り付けるようなことではく 多分 私たちの遺伝子を使って 人体の一部を作ることです 従来の補装具よりも はるかに役に立つはずです その間 クレイグ・ヴェンターや ハム・スミスが開発しており 私たちも取り組んでいるのが 細胞のプログラムを組みなおすことです これが可能となれば 臓器中の細胞を変化させられます 細胞の変化によって 放射線への抵抗性を高めたり より多くの酸素を吸収させられます または体内で不要なものを もっと効率よく 排出できるかもしれません

ここ数週間 よくニュースで見かけるジョージ・チャーチ氏は このプログラム可能な細胞を取りだして その中に ヒトゲノムの全部を 注入しました 細胞にヒトの全遺伝子を注入することが 可能となれば ある疑問が浮かび上がります 「人間はゲノムの一部を 『改良』したいのか?」 「人間は身体を改良したいのか?」 「どのように改良したいのか?」 どこまでが道徳的で どこからが非道徳的なのか? 突然 私たちが行っていることは 多次元のチェス盤の様になります 私たちはウイルスを使って 遺伝子発現調節を変化させ エイズなどを攻撃したり また遺伝子治療により 遺伝情報を書き換えることで 遺伝性の病気から逃れられたりします 環境を変え エピゲノムを介して 遺伝子発現を変化させ それを次の世代に 引き渡すことができます それらは ほんの少しの変化にはとどまりません ほんの少しが集まることで ある一部分を形成します 部分的な変化がいくつも合わさって まったく別のものができあがるのです

こうした研究を懸念する人も多くいます 恐ろしく聞こえます リスクもあります では なぜ我々は このような研究を望むのでしょう? なぜ我々は人体を根底から 改良したいのでしょう?

答えの一部を イギリスの天文学者 リーズ卿が教えてくれます 「宇宙は悪意が100%である」 彼の好きな言葉です どういう意味でしょう? 人間の誰かを 宇宙のどこかに置いてみるとします 宇宙空間に置くと 死にます 太陽に置くと 死にます 水星の表面に置くと 死にます 超新星のそばに置くと 死にます しかし 実際の悪意はせいぜい80%までです

かつて 偉大な物理学者が言いました 「生物とは エントロピーの流れに逆らって 秩序を作り出す渦である」 つまり 宇宙はエネルギーを 散逸させていきますが その流れに逆らって 生物学的な秩序を生み出す渦があるのです ここで問題なのが 渦は消えてしまうということです また 渦は流れに乗って移動します 渦の変化に伴って 地球が氷の球になることによって 地球がぐっと暑くなることによって 小惑星の衝突によって 火山の大噴火によって 太陽フレアによって 絶滅レベルの大事件によって ― 今度の大統領選のように

(笑)

突然の大絶滅は 繰り返し起きています 地球上でこれまで5回起こりました つまり私たち人類も いずれは絶滅します 来週ではなく 来月でもないはずです 11月かも あるいは1000年後かも この結果を踏まえて 大絶滅が当たり前で自然で 普通のことで 繰り返し起こるなら 種を多様化させるのが 道義的責務でしょう

なぜならば 人体を根本から改良しない限り 今の私たちでは 火星に住むことは不可能ですから ですよね? 人間は一つの細胞から生まれます 母親と父親が出会い 一つの細胞を生み出し やがて 次々と 10兆もの細胞になるのです 重力を大きく変えると 人体に変化が起こるかは分りません でも もし人体が 大量の放射線に曝されたら 私たちが死んでしまうことは 確かです つまり 火星で暮らすことを考えたら 私たちは身体を 設計し直す必要があります 海王星の衛星や木星へ行くなんて 考えてもみないでください

ニコライ・カルダシェフのように 人類の存在を 縮尺をもとに考えてみましょう 第1文明は まず 人体の見た目を 変えることから始まります 実際に 人類が何千年とおこなってきたことです 腹部整形手術や そういった類の 見た目を気にしておこなうことです 必ずしも 手術は医療目的ではないようです

(笑)

おかしいですよね

第2文明はそれと異なったものです この文明では 人体を基礎的な部分から変えてしまいます 背を伸ばすために 成長ホルモンを注射したり 太ったり痩せたりするために 何かしら取り入れたり そういった種類のものです 人体機能を根本的に変化させます

そして 「太陽系文明」へと進歩するため 第3文明を造りださなければなりません 現在の私たちとは全く異なります ダイノコッカス・ラディオデュランスの 遺伝子を導入して 放射線を浴びせると 細胞が新しい性質を持つかもしれません 肺を使わなくても 血液に酸素を取り込んで 呼吸ができるかもしれません つまり劇的な再設計のことです 興味深いことに この10年で たくさんの惑星が発見されました そしていくつか地球に似たものもあります 問題は そこにたどり着くためには 最速の移動手段 ― ジュノーやボイジャーなどですら 最も近い太陽系でも 何万年とかかってしまうことです どこか違う星の浜辺を散策したければ あるいは二つの太陽の夕日が見たければ とんでもない変化が必要です なぜなら時間の尺度や人体を 似ても似つかぬものに 変化させなければならないかも知れません それこそが第4文明です

今の私たちはそれを想像することすら 出来ません しかし そこへ辿りつくための手段を 掴みはじめてはいます 2つの例をご紹介しましょう

この人物の名は フロイド・ロームズバーグ 彼が今取り組んでいるのは 生命の元となる 根本的な化学反応への挑戦です すべての生命はATCGの4つの塩基の配列 つまり遺伝子からできています バクテリア 植物 動物 人間 牛 あらゆるすべての生命がです フロイドは4つの塩基のうち 2つを変えてしまいました それがATXYです これにより並行した生命系が生まれました 子を生み 繁殖し 進化します これは地球上のほとんどの生物 いや 事実上すべての生物と 交配することができません すべてのバクテリアに感染されず すべてのウイルスに抵抗する植物も 開発できるでしょう では なぜこのことがすごいのでしょう? つまり 現在の人類のカタチが 唯一の正解ではないということです 私たちのものとは違う 化学反応系を持ち 全く違う惑星に適合し そこで生命を作り 子孫を遺すのに適した 化学システムもあり得るのです

この実験には 第二の意味合いもあります 我々 すべての生命が20のアミノ酸から 成り立っていますが もし2つの[塩基]を入れ替えるのではなく ATXYではなく 「ATCG+XY」とするならば もとは20種だったアミノ酸を 172種まで増やせるのです 172種類のアミノ酸が使えれば 全く異なったカタチの生命が創れます

2つ目の実験はとてつもなく変わっていて 中国で行われているものです この人物は 数百ものネズミの頭を移植してきました いいですか? 何が面白いかというと 昔の心臓移植を思い浮かべてください かつてそういった手術では 術後に心臓提供者の妻や娘を連れてきて 医者が心臓の提供を受けた患者に質問します 「あなたはこの人を知っていますか? この人を愛していますか? この人に対して何か思いますか?」 現在ではおかしな話です なぜなら 心臓が筋肉であることは当たり前だから しかし何十万年も 何万年もの間 「心を捧げた ハートを奪った ハートブレイク」と言って ここに感情があると考えていました 心臓と感情が一緒に移植されると考えました しかし 違いました

では脳はどうでしょう? ネズミの脳移植実験から 二つの可能性が考えられます 手術が機能的にも 成功すると 脳はまっさらになっている そんなことはないでしょう ここに重大な意味があります 二番目の可能性 移植されたネズミは恋人を覚えている 恐怖の対象を覚えている 迷路の進み方も覚えている もしこれが実証できれば 記憶や意識を移植することは 可能だということです さらに重要な問題は もし移植できるなら 脳活動の入出力系は 首より下にあるのでしょうか? ならば意識を他の物体に 移植できるでしょうか? 何か人間とは全く異なり 宇宙でも存在でき 何万年と生きながらえる 完全に再設計された人体に 非常に長い期間 意識を維持できるものに

ここではじめの質問に戻りましょう 「なぜ人を改良したいのでしょう?」 理由をお教えします それが究極の「セルフィー」だからです

(笑)

この写真は100億キロ彼方から見た 地球です ここに私たち皆がいます その小さな星が滅びれば 全人類も滅びます そして人類が自らを改良したがるのは 結局は あそこにも あそこにも あそこにも人類が住んでいると言える 写真が欲しいのです そうなることで 絶滅を乗り越えられるのです だからこそ人類を改良しないことは 倫理に反するのです たとえ恐ろしくても たとえ困難でも 探求し 生き延び 現在想像もつかない場所へと たどり着くことなのです 私たちの孫の孫の孫の孫の世代が いつか行くかもしれない場所へ

ありがとうございました

(拍手)

Here's a question that matters.

[ Is it ethical to evolve the human body? ]

Because we're beginning to get all the tools together to evolve ourselves. And we can evolve bacteria and we can evolve plants and we can evolve animals, and we're now reaching a point where we really have to ask, is it really ethical and do we want to evolve human beings? And as you're thinking about that, let me talk about that in the context of prosthetics, prosthetics past, present, future.

So this is the iron hand that belonged to one of the German counts. Loved to fight, lost his arm in one of these battles. No problem, he just made a suit of armor, put it on, perfect prosthetic. That's where the concept of ruling with an iron fist comes from.

And of course these prosthetics have been getting more and more useful, more and more modern. You can hold soft-boiled eggs. You can have all types of controls, and as you're thinking about that, there are wonderful people like Hugh Herr who have been building absolutely extraordinary prosthetics. So the wonderful Aimee Mullins will go out and say, how tall do I want to be tonight? Or Hugh will say what type of cliff do I want to climb? Or does somebody want to run a marathon, or does somebody want to ballroom dance? And as you adapt these things, the interesting thing about prosthetics is they've been coming inside the body. So these external prosthetics have now become artificial knees. They've become artificial hips. And then they've evolved further to become not just nice to have but essential to have.

So when you're talking about a heart pacemaker as a prosthetic, you're talking about something that isn't just, "I'm missing my leg," it's, "if I don't have this, I can die." And at that point, a prosthetic becomes a symbiotic relationship with the human body.

And four of the smartest people that I've ever met -- Ed Boyden, Hugh Herr, Joe Jacobson, Bob Lander -- are working on a Center for Extreme Bionics. And the interesting thing of what you're seeing here is these prosthetics now get integrated into the bone. They get integrated into the skin. They get integrated into the muscle. And one of the other sides of Ed is he's been thinking about how to connect the brain using light or other mechanisms directly to things like these prosthetics. And if you can do that, then you can begin changing fundamental aspects of humanity. So how quickly you react to something depends on the diameter of a nerve. And of course, if you have nerves that are external or prosthetic, say with light or liquid metal, then you can increase that diameter and you could even increase it theoretically to the point where, as long as you could see the muzzle flash, you could step out of the way of a bullet. Those are the order of magnitude of changes you're talking about.

This is a fourth sort of level of prosthetics. These are Phonak hearing aids, and the reason why these are so interesting is because they cross the threshold from where prosthetics are something for somebody who is "disabled" and they become something that somebody who is "normal" might want to actually have, because what this prosthetic does, which is really interesting, is not only does it help you hear, you can focus your hearing, so it can hear the conversation going on over there. You can have superhearing. You can have hearing in 360 degrees. You can have white noise. You can record, and oh, by the way, they also put a phone into this. So this functions as your hearing aid and also as your phone. And at that point, somebody might actually want to have a prosthetic voluntarily.

All of these thousands of loosely connected little pieces are coming together, and it's about time we ask the question, how do we want to evolve human beings over the next century or two? And for that we turn to a great philosopher who was a very smart man despite being a Yankee fan.

(Laughter)

And Yogi Berra used to say, of course, that it's very tough to make predictions, especially about the future.

(Laughter)

So instead of making a prediction about the future to begin with, let's take what's happening in the present with people like Tony Atala, who is redesigning 30-some-odd organs. And maybe the ultimate prosthetic isn't having something external, titanium. Maybe the ultimate prosthetic is take your own gene code, remake your own body parts, because that's a whole lot more effective than any kind of a prosthetic. But while you're at it, then you can take the work of Craig Venter and Ham Smith. And one of the things that we've been doing is trying to figure out how to reprogram cells. And if you can reprogram a cell, then you can change the cells in those organs. So if you can change the cells in those organs, maybe you make those organs more radiation-resistant. Maybe you make them absorb more oxygen. Maybe you make them more efficient to filter out stuff that you don't want in your body.

And over the last few weeks, George Church has been in the news a lot because he's been talking about taking one of these programmable cells and inserting an entire human genome into that cell. And once you can insert an entire human genome into a cell, then you begin to ask the question, would you want to enhance any of that genome? Do you want to enhance a human body? How would you want to enhance a human body? Where is it ethical to enhance a human body and where is it not ethical to enhance a human body? And all of a sudden, what we're doing is we've got this multidimensional chess board where we can change human genetics by using viruses to attack things like AIDS, or we can change the gene code through gene therapy to do away with some hereditary diseases, or we can change the environment, and change the expression of those genes in the epigenome and pass that on to the next generations. And all of a sudden, it's not just one little bit, it's all these stacked little bits that allow you to take little portions of it until all the portions coming together lead you to something that's very different.

And a lot of people are very scared by this stuff. And it does sound scary, and there are risks to this stuff. So why in the world would you ever want to do this stuff? Why would we really want to alter the human body in a fundamental way?

The answer lies in part with Lord Rees, astronomer royal of Great Britain. And one of his favorite sayings is the universe is 100 percent malevolent. So what does that mean? It means if you take any one of your bodies at random, drop it anywhere in the universe, drop it in space, you die. Drop it on the Sun, you die. Drop it on the surface of Mercury, you die. Drop it near a supernova, you die. But fortunately, it's only about 80 percent effective.

So as a great physicist once said, there's these little upstream eddies of biology that create order in this rapid torrent of entropy. So as the universe dissipates energy, there's these upstream eddies that create biological order. Now, the problem with eddies is, they tend to disappear. They shift. They move in rivers. And because of that, when an eddy shifts, when the Earth becomes a snowball, when the Earth becomes very hot, when the Earth gets hit by an asteroid, when you have supervolcanoes, when you have solar flares, when you have potentially extinction-level events like the next election --

(Laughter)

then all of a sudden, you can have periodic extinctions. And by the way, that's happened five times on Earth, and therefore it is very likely that the human species on Earth is going to go extinct someday. Not next week, not next month, maybe in November, but maybe 10,000 years after that. As you're thinking of the consequence of that, if you believe that extinctions are common and natural and normal and occur periodically, it becomes a moral imperative to diversify our species.

And it becomes a moral imperative because it's going to be really hard to live on Mars if we don't fundamentally modify the human body. Right? You go from one cell, mom and dad coming together to make one cell, in a cascade to 10 trillion cells. We don't know, if you change the gravity substantially, if the same thing will happen to create your body. We do know that if you expose our bodies as they currently are to a lot of radiation, we will die. So as you're thinking of that, you have to really redesign things just to get to Mars. Forget about the moons of Neptune or Jupiter.

And to borrow from Nikolai Kardashev, let's think about life in a series of scales. So Life One civilization is a civilization that begins to alter his or her looks. And we've been doing that for thousands of years. You've got tummy tucks and you've got this and you've got that. You alter your looks, and I'm told that not all of those alterations take place for medical reasons.

(Laughter)

Seems odd.

A Life Two civilization is a different civilization. A Life Two civilization alters fundamental aspects of the body. So you put human growth hormone in, the person grows taller, or you put x in and the person gets fatter or loses metabolism or does a whole series of things, but you're altering the functions in a fundamental way.

To become an intrasolar civilization, we're going to have to create a Life Three civilization, and that looks very different from what we've got here. Maybe you splice in Deinococcus radiodurans so that the cells can resplice after a lot of exposure to radiation. Maybe you breathe by having oxygen flow through your blood instead of through your lungs. But you're talking about really radical redesigns, and one of the interesting things that's happened in the last decade is we've discovered a whole lot of planets out there. And some of them may be Earth-like. The problem is, if we ever want to get to these planets, the fastest human objects -- Juno and Voyager and the rest of this stuff -- take tens of thousands of years to get from here to the nearest solar system. So if you want to start exploring beaches somewhere else, or you want to see two-sun sunsets, then you're talking about something that is very different, because you have to change the timescale and the body of humans in ways which may be absolutely unrecognizable. And that's a Life Four civilization.

Now, we can't even begin to imagine what that might look like, but we're beginning to get glimpses of instruments that might take us even that far. And let me give you two examples.

So this is the wonderful Floyd Romesberg, and one of the things that Floyd's been doing is he's been playing with the basic chemistry of life. So all life on this planet is made in ATCGs, the four letters of DNA. All bacteria, all plants, all animals, all humans, all cows, everything else. And what Floyd did is he changed out two of those base pairs, so it's ATXY. And that means that you now have a parallel system to make life, to make babies, to reproduce, to evolve, that doesn't mate with most things on Earth or in fact maybe with nothing on Earth. Maybe you make plants that are immune to all bacteria. Maybe you make plants that are immune to all viruses. But why is that so interesting? It means that we are not a unique solution. It means you can create alternate chemistries to us that could be chemistries adaptable to a very different planet that could create life and heredity.

The second experiment, or the other implication of this experiment, is that all of you, all life is based on 20 amino acids. If you don't substitute two amino acids, if you don't say ATXY, if you say ATCG + XY, then you go from 20 building blocks to 172, and all of a sudden you've got 172 building blocks of amino acids to build life-forms in very different shapes.

The second experiment to think about is a really weird experiment that's been taking place in China. So this guy has been transplanting hundreds of mouse heads. Right? And why is that an interesting experiment? Well, think of the first heart transplants. One of the things they used to do is they used to bring in the wife or the daughter of the donor so the donee could tell the doctors, "Do you recognize this person? Do you love this person? Do you feel anything for this person?" We laugh about that today. We laugh because we know the heart is a muscle, but for hundreds of thousands of years, or tens of thousands of years, "I gave her my heart. She took my heart. She broke my heart." We thought this was emotion and we thought maybe emotions were transplanted with the heart. Nope.

So how about the brain? Two possible outcomes to this experiment. If you can get a mouse that is functional, then you can see, is the new brain a blank slate? And boy, does that have implications. Second option: the new mouse recognizes Minnie Mouse. The new mouse remembers what it's afraid of, remembers how to navigate the maze, and if that is true, then you can transplant memory and consciousness. And then the really interesting question is, if you can transplant this, is the only input-output mechanism this down here? Or could you transplant that consciousness into something that would be very different, that would last in space, that would last tens of thousands of years, that would be a completely redesigned body that could hold consciousness for a long, long period of time?

And let's come back to the first question: Why would you ever want to do that? Well, I'll tell you why. Because this is the ultimate selfie.

(Laughter)

This is taken from six billion miles away, and that's Earth. And that's all of us. And if that little thing goes, all of humanity goes. And the reason you want to alter the human body is because you eventually want a picture that says, that's us, and that's us, and that's us, because that's the way humanity survives long-term extinction. And that's the reason why it turns out it's actually unethical not to evolve the human body even though it can be scary, even though it can be challenging, but it's what's going to allow us to explore, live and get to places we can't even dream of today, but which our great-great-great-great- grandchildren might someday.

Thank you very much.

(Applause)

Here's a question/ that matters.//

まず重要な質問をさせてください

[ Is it ethical to evolve the human body?// ]/ Because we're beginning to get/ all the tools together/ to evolve ourselves.//

[人体を進化させるのは倫理的か?] 人類は自身を進化させるのに必要な 手段をすべて入手し始めているからです

And we can evolve bacteria/ and we can evolve plants/ and we can evolve animals,/ and we're now reaching/ a point/ where we really have to ask,/ is it really ethical/ and do we want to evolve/ human beings?//

私達は バクテリアや植物や動物を 進化させることができます そして今 私達は 問題を提起すべき時期に来ています それは本当に倫理にかなったことか? 私達は人類を進化させたいか?

And/ as you're thinking/ about that,/ let me/ talk about that/ in the context of prosthetics,/ prosthetics past,/ present,/ future.//

この質問について考えるため 人工装具の系譜について お話ししましょう 補装具の過去 現在 そして未来です

So this is the iron hand/ that belonged to one of the German counts.//

これはあるドイツ人伯爵が使っていた 鉄製の義手です

Loved to fight,/ lost his arm/ in one of these battles.//

伯爵は戦いを愛し 戦いで腕を失いました

No problem,/ he just made a suit of armor,/ put it on,/ perfect prosthetic.//

でも彼はそれをものともせず 一揃いの甲冑を作り 義手を装着しました 完璧な人工装具のできあがりです

That's/ where the concept of ruling/ with an iron fist comes from.//

「鉄拳による支配」というコンセプトは ここに由来しています

And of course/ these prosthetics have been getting more and/ more useful, more and more modern.//

もちろんこのような装具は ますます便利になり ますます現代的になりました

半熟卵すら持つことができます

You can have all types of controls,/ and/ as you're thinking/ about that,/ there are wonderful people/ like Hugh Herr/ who have been building absolutely extraordinary prosthetics.//

あらゆる制御が可能だと 皆さんが考えているうちに ヒュー・ヘアのような偉大な人たちが これまでにも全くもって素晴らしい義肢を 開発してきましたからね

So the wonderful Aimee Mullins will go out/ and say,/ how tall do I want to be tonight?//

かのエイミー・マリンズは 外出する時こう言うでしょう 「今晩はどのくらいの身長がいいかしら」

Or Hugh will say/ what type of cliff do I want to climb?//

ヒューは「次はどんな崖を登ろうか」 と言うでしょう

Or does somebody want to run a marathon,/ or does somebody want to ballroom dance?//

マラソンを走りたい人は? 社交ダンスをしたい人は?

And/ as you adapt these things,/ the interesting thing/ about prosthetics is they've been coming inside the body.//

これらの願いを叶えるうちに 補装具は面白いことに 人体内部に使えるようになりました

So/ these external prosthetics have now become artificial knees.//

かつて身体の外側につけていた装具が 現在では 人工膝関節となりました

They've become artificial hips.//

人工股関節となりました

And then/ they've evolved further/ to become not just nice/ to have but essential to have.//

ここまで進化したのは ただ快適だからだけではなく 不可欠だからなのです

So/ when you're talking/ about a heart pacemaker/ as a prosthetic,/ you're talking/ about something/ that isn't just,/ "I'm missing/ my leg,/"/ it's,/ "if I don't have this,/ I can die."//

心臓のペースメーカーも 一つの補装具とみなせば 「ぼく脚がないんだ」 ではすみません 「これがなければ 死んでしまう」 となってしまいます

And at that point,/ a prosthetic becomes a symbiotic relationship/ with the human body.//

現在もはや 補装具は人の身体と 共生する関係になりました

And four of the smartest people/ that I've ever met --/ Ed Boyden,/ Hugh Herr,/ Joe Jacobson,/ Bob Lander --/ are working on a Center/ for Extreme Bionics.//

私がこれまでに会った最も優秀な4人の人物 ― エド・ボイデン、ヒュー・ヘア、ジョー・ジェイコブソン、ボブ・ランダー 彼らはMIT先端生体工学センターで 働いています

And the interesting thing of what you're seeing/ here is these prosthetics now get integrated into the bone.//

驚くべきことにこのセンターでは 現在 装具を骨に埋め込もうと しているのです

They get integrated into the skin.//

さらに皮膚

They get integrated into the muscle.//

筋肉にも埋め込みます

And one of the other sides of Ed is he's been thinking about how to connect the brain/ using light or other mechanisms directly/ to things/ like these prosthetics.//

さらにエドは別の研究もしており 光や他のメカニズムを利用することで 脳と補装具を 直接結びつけようと考えています

And/ if you can do that,/ then/ you can begin changing/ fundamental aspects of humanity.//

もしこれが現実となれば 人間性の基本的な性質を 変化させ始めます

So/ how quickly/ you react to something depends on the diameter of a nerve.//

例えば あなたが何かに反応する速度は 神経の直径に影響されます

And of course,/ if you have nerves/ that are external or prosthetic,/ say with light or liquid metal,/ then/ you can increase that diameter/ and you could even increase it theoretically/ to the point/ where,/ as long/ as you could see the muzzle flash,/ you could step out of the way of a bullet.//

光や液体金属を使った 体外の神経や人工の神経なら 太い神経にすることもできます 理論上は 発火炎さえ見えれば 弾丸から逃れられます

Those are the order of magnitude of changes/ you're talking/ about.//

このような程度の変化なら すでにお考えだったことでしょう

This is a fourth sort of level of prosthetics.//

さらなる次の段階は

These are Phonak hearing aids,/ and the reason/ why these are so interesting is/ because they cross the threshold/ from where prosthetics are something/ for somebody/ who is "disabled"/ and they become something/ that somebody/ who is "normal"/ might want to actually have,/ because/ what this prosthetic does,/ which is really interesting,/ is not only does it help you hear,/ you can focus your hearing,/ so it can hear the conversation/ going on over there.//

「フォナック補聴器」です この技術がすばらしいのは 補装具の閾値を越えたからです 従来の補装具は 「障がい」を持つ方たちのものでした しかし こうなると「健常者」も 手に入れたいと思うようになるのです 驚くべきことに この補聴器があれば 聴力を補助するのみならず 音の焦点が合わせられるのです つまり あちらの会話も聞き取れるわけです

You can have superhearing.//

まさに「超」聴力が手に入ります

You can have hearing/ in 360 degrees.// You can have white noise.//

全方位の音を拾えるし ホワイトノイズを聞けて

You can record,/ and oh,/ by the way,/ they also put a phone/ into this.//

録音もできて さらには電話を埋め込むこともできます

So/ this functions as your hearing aid/ and also/ as your phone.//

補聴器であり 電話機でもあるのです

And at that point,/ somebody might actually want to have/ a prosthetic voluntarily.//

ここまでくれば 補装具を自ら求める人もでてくるでしょう

All of these thousands of loosely connected little pieces are coming together,/ and it's about time/ we ask the question,/ how do we want to evolve/ human beings/ over the next century or two?//

何千もの様々な進歩が ひとつになろうとしています さて ここで質問です 私たちは次なる世紀 人類をどのように進化させたいですか?

And for that we turn to a great philosopher/ who was a very smart man/ despite being a Yankee fan.//

ある偉大な哲学者に伺ってみましょうか とても聡明な方です どうやら ヤンキーズファンのようですが…

(笑)

And Yogi Berra used to say,/ of course,/ that it's very tough/ to make predictions,/ especially/ about the future.//

ヨギ・ベラは言いました 「予測をすることはもちろん難しい 特に 未来については」

(笑)

So instead of making a prediction/ about the future to begin with,/ let's take/ what's happening in the present/ with people/ like Tony Atala,/ who is redesigning 30-some-odd organs.//

それでは未来を予測するかわりに トニー・アタラ達の 現在の取り組みに注目しましょう 30余りの臓器の 再設計をおこなっている人物です

And maybe/ the ultimate prosthetic isn't having something external,/ titanium.//

究極の補装具とはおそらく 外部に金属を取り付けるようなことではく

Maybe/ the ultimate prosthetic is take your own gene code,/ remake your own body parts,/ because that's a whole lot more effective/ than any kind of a prosthetic.//

多分 私たちの遺伝子を使って 人体の一部を作ることです 従来の補装具よりも はるかに役に立つはずです

But/ while you're at it,/ then/ you can take the work of Craig Venter and Ham Smith.//

その間 クレイグ・ヴェンターや ハム・スミスが開発しており

And/ one of the things/ that we've been doing is trying to figure out/ how to reprogram cells.//

私たちも取り組んでいるのが 細胞のプログラムを組みなおすことです

And/ if you can reprogram a cell,/ then/ you can change the cells/ in those organs.//

これが可能となれば 臓器中の細胞を変化させられます

So/ if you can change the cells/ in those organs,/ maybe/ you make those organs more radiation-resistant.//

細胞の変化によって 放射線への抵抗性を高めたり

Maybe/ you make them/ absorb more oxygen.//

より多くの酸素を吸収させられます

Maybe/ you make them more efficient/ to filter out/ stuff/ that you don't want in your body.//

または体内で不要なものを もっと効率よく 排出できるかもしれません

And over the last few weeks,/ George Church has been in the news/ a lot/ because he's been talking about taking one of these programmable cells/ and inserting an entire human genome/ into that cell.//

ここ数週間 よくニュースで見かけるジョージ・チャーチ氏は このプログラム可能な細胞を取りだして その中に ヒトゲノムの全部を 注入しました

And/ once you can insert an entire human genome/ into a cell,/ then/ you begin to ask/ the question,/ would you want to enhance/ any of that genome?//

細胞にヒトの全遺伝子を注入することが 可能となれば ある疑問が浮かび上がります 「人間はゲノムの一部を 『改良』したいのか?」

Do you want to enhance/ a human body?//

「人間は身体を改良したいのか?」

How would you want to enhance/ a human body?//

「どのように改良したいのか?」

Where is it ethical to enhance a human body/ and where is it not ethical to enhance a human body?//

どこまでが道徳的で どこからが非道徳的なのか?

And all of a sudden,/ what we're doing/ is we've got this multidimensional chess board/ where we can change human genetics/ by using viruses/ to attack things/ like AIDS,/ or we can change the gene code/ through gene therapy/ to do away/ with some hereditary diseases,/ or we can change the environment,/ and change the expression of those genes/ in the epigenome and pass/ that on/ to the next generations.//

突然 私たちが行っていることは 多次元のチェス盤の様になります 私たちはウイルスを使って 遺伝子発現調節を変化させ エイズなどを攻撃したり また遺伝子治療により 遺伝情報を書き換えることで 遺伝性の病気から逃れられたりします 環境を変え エピゲノムを介して 遺伝子発現を変化させ それを次の世代に 引き渡すことができます

And all of a sudden,/ it's not just one little bit,/ it's all these stacked little bits/ that allow you/ to take little portions of it/ until all the portions/ coming together lead you/ to something/ that's very different.//

それらは ほんの少しの変化にはとどまりません ほんの少しが集まることで ある一部分を形成します 部分的な変化がいくつも合わさって まったく別のものができあがるのです

And a lot of people are very scared by this stuff.//

こうした研究を懸念する人も多くいます

And it does sound scary,/ and there are risks/ to this stuff.//

恐ろしく聞こえます リスクもあります

So/ why in the world would you ever want to do this stuff?//

では なぜ我々は このような研究を望むのでしょう?

Why would we really want to alter/ the human body/ in a fundamental way?//

なぜ我々は人体を根底から 改良したいのでしょう?

The answer lies in part/ with Lord Rees,/ astronomer royal of Great Britain.//

答えの一部を イギリスの天文学者 リーズ卿が教えてくれます

And one of his favorite sayings is the universe is 100 percent malevolent.//

「宇宙は悪意が100%である」 彼の好きな言葉です

So/ what does/ that mean?//

どういう意味でしょう?

It means/ if you take any one of your bodies/ at random,/ drop it anywhere/ in the universe,/ drop it/ in space,/ you die.//

人間の誰かを 宇宙のどこかに置いてみるとします 宇宙空間に置くと 死にます

Drop it/ on the Sun,/ you die.//

太陽に置くと 死にます

Drop it/ on the surface of Mercury,/ you die.//

水星の表面に置くと 死にます

Drop it/ near a supernova,/ you die.//

超新星のそばに置くと 死にます

But fortunately,/ it's only/ about 80 percent effective.//

しかし 実際の悪意はせいぜい80%までです

So/ as a great physicist once said,/ there's these little upstream eddies of biology/ that create order/ in this rapid torrent of entropy.//

かつて 偉大な物理学者が言いました 「生物とは エントロピーの流れに逆らって 秩序を作り出す渦である」

So/ as the universe dissipates energy,/ there's these upstream eddies/ that create biological order.//

つまり 宇宙はエネルギーを 散逸させていきますが その流れに逆らって 生物学的な秩序を生み出す渦があるのです

Now,/ the problem/ with eddies is,/ they tend to disappear.//

ここで問題なのが 渦は消えてしまうということです

They shift.// They move in rivers.//

また 渦は流れに乗って移動します

And because of that,/ when an eddy shifts,/ when the Earth becomes a snowball,/ when the Earth becomes very hot,/ when the Earth gets hit by an asteroid,/ when you have supervolcanoes,/ when you have solar flares,/ when you have potentially extinction-level events/ like the next election --/ (Laughter)

渦の変化に伴って 地球が氷の球になることによって 地球がぐっと暑くなることによって 小惑星の衝突によって 火山の大噴火によって 太陽フレアによって 絶滅レベルの大事件によって ― 今度の大統領選のように (笑)

then/ all of a sudden,/ you can have periodic extinctions.//

突然の大絶滅は 繰り返し起きています

And/ by the way,/ that's happened five times/ on Earth,/ and therefore/ it is very likely/ that the human species/ on Earth is going to go/ extinct someday.//

地球上でこれまで5回起こりました つまり私たち人類も いずれは絶滅します

Not/ next week, not next month,/ maybe/ in November,/ but maybe/ 10,000 years/ after that.//

来週ではなく 来月でもないはずです 11月かも あるいは1000年後かも

As you're thinking/ of the consequence of that,/ if you believe/ that extinctions are common/ and natural and normal/ and occur periodically,/ it becomes a moral imperative/ to diversify our species.//

この結果を踏まえて 大絶滅が当たり前で自然で 普通のことで 繰り返し起こるなら 種を多様化させるのが 道義的責務でしょう

And it becomes a moral imperative/ because it's going to be really hard/ to live on Mars/ if we don't fundamentally modify the human body.//

なぜならば 人体を根本から改良しない限り 今の私たちでは 火星に住むことは不可能ですから

Right?//

ですよね?

You go from one cell,/ mom/ and dad/ coming together to make one cell,/ in a cascade/ to 10 trillion cells.//

人間は一つの細胞から生まれます 母親と父親が出会い 一つの細胞を生み出し やがて 次々と 10兆もの細胞になるのです

We don't know,/ if you change the gravity substantially,/ if the same thing will happen to create/ your body.//

重力を大きく変えると 人体に変化が起こるかは分りません

We do know/ that if you expose our bodies/ as they currently are to a lot of radiation,/ we will die.//

でも もし人体が 大量の放射線に曝されたら 私たちが死んでしまうことは 確かです

So/ as you're thinking/ of that,/ you have to really redesign things just/ to get to Mars.//

つまり 火星で暮らすことを考えたら 私たちは身体を 設計し直す必要があります

Forget/ about the moons of Neptune or Jupiter.//

海王星の衛星や木星へ行くなんて 考えてもみないでください

And to borrow from Nikolai Kardashev,/ let's think/ about life/ in a series of scales.//

ニコライ・カルダシェフのように 人類の存在を 縮尺をもとに考えてみましょう

So Life One civilization is a civilization/ that begins to alter/ his or her looks.//

第1文明は まず 人体の見た目を 変えることから始まります

And we've been doing that/ for thousands of years.//

実際に 人類が何千年とおこなってきたことです

You've got tummy tucks/ and you've got this/ and you've got that.//

腹部整形手術や そういった類の

You alter your looks,/ and I'm/ told/ that not all of those alterations take place/ for medical reasons.//

見た目を気にしておこなうことです 必ずしも 手術は医療目的ではないようです

(笑)

おかしいですよね

A Life Two civilization is a different civilization.//

第2文明はそれと異なったものです

この文明では 人体を基礎的な部分から変えてしまいます

So you put human growth hormone in,/ the person grows taller,/ or you put x/ in and the person gets fatter/ or loses metabolism/ or does a whole series of things,/ but you're altering/ the functions/ in a fundamental way.//

背を伸ばすために 成長ホルモンを注射したり 太ったり痩せたりするために 何かしら取り入れたり そういった種類のものです 人体機能を根本的に変化させます

To become an intrasolar civilization,/ we're going to have to create/ a Life Three civilization,/ and that looks very different/ from what we've got here.//

そして 「太陽系文明」へと進歩するため 第3文明を造りださなければなりません 現在の私たちとは全く異なります

Maybe/ you/ splice/ in Deinococcus radiodurans/ so that the cells can resplice after a lot of exposure/ to radiation.//

ダイノコッカス・ラディオデュランスの 遺伝子を導入して 放射線を浴びせると 細胞が新しい性質を持つかもしれません

Maybe/ you breathe by having oxygen flow/ through your blood/ instead of/ through your lungs.//

肺を使わなくても 血液に酸素を取り込んで 呼吸ができるかもしれません

But you're talking/ about really radical redesigns,/ and one of the interesting things/ that's happened in the last decade is we've discovered a whole lot of planets out there.//

つまり劇的な再設計のことです 興味深いことに この10年で たくさんの惑星が発見されました

And some of them may be Earth-like.//

そしていくつか地球に似たものもあります

The problem is,/ if we ever want to get/ to these planets,/ the fastest human objects --/ Juno and Voyager and the rest of this stuff --/ take tens of thousands of years/ to get from here/ to the nearest solar system.//

問題は そこにたどり着くためには 最速の移動手段 ― ジュノーやボイジャーなどですら 最も近い太陽系でも 何万年とかかってしまうことです

So/ if you want to start exploring/ beaches somewhere else,/ or you want to see/ two-sun sunsets,/ then/ you're talking/ about something/ that is very different,/ because you have to change/ the timescale/ and the body of humans/ in ways/ which may be absolutely unrecognizable.//

どこか違う星の浜辺を散策したければ あるいは二つの太陽の夕日が見たければ とんでもない変化が必要です なぜなら時間の尺度や人体を 似ても似つかぬものに 変化させなければならないかも知れません

And that's a Life Four civilization.//

それこそが第4文明です

Now,/ we can't even begin to imagine/ what/ that might look like,/ but we're beginning to get/ glimpses of instruments/ that might take us/ even that far.//

今の私たちはそれを想像することすら 出来ません しかし そこへ辿りつくための手段を 掴みはじめてはいます

And let me give you/ two examples.//

2つの例をご紹介しましょう

So this is the wonderful Floyd Romesberg,/ and one of the things/ that Floyd's been doing is he's been playing with the basic chemistry of life.//

この人物の名は フロイド・ロームズバーグ 彼が今取り組んでいるのは 生命の元となる 根本的な化学反応への挑戦です

So all life/ on this planet is made in ATCGs,/ the four letters of DNA.//

すべての生命はATCGの4つの塩基の配列 つまり遺伝子からできています

All bacteria,/ all plants,/ all animals,/ all humans,/ all cows,/ everything else.//

バクテリア 植物 動物 人間 牛 あらゆるすべての生命がです

And what Floyd did/ is he changed out/ two of those base pairs,/ so it's ATXY.//

フロイドは4つの塩基のうち 2つを変えてしまいました それがATXYです

And/ that means/ that you now have a parallel system/ to make life,/ to make babies,/ to reproduce,/ to evolve,/ that doesn't mate with most things/ on Earth/ or/ in fact maybe/ with nothing/ on Earth.//

これにより並行した生命系が生まれました 子を生み 繁殖し 進化します これは地球上のほとんどの生物 いや 事実上すべての生物と 交配することができません

Maybe/ you make plants/ that are immune/ to all bacteria.//

すべてのバクテリアに感染されず

Maybe/ you make plants/ that are immune/ to all viruses.//

すべてのウイルスに抵抗する植物も 開発できるでしょう

But why is/ that so interesting?//

では なぜこのことがすごいのでしょう?

It means/ that we are not a unique solution.//

つまり 現在の人類のカタチが 唯一の正解ではないということです

It means/ you can create alternate chemistries/ to us/ that could be chemistries adaptable/ to a very different planet/ that could create life/ and heredity.//

私たちのものとは違う 化学反応系を持ち 全く違う惑星に適合し そこで生命を作り 子孫を遺すのに適した 化学システムもあり得るのです

The second experiment,/ or the other implication of this experiment,/ is/ that all of you,/ all life is based on 20 amino acids.//

この実験には 第二の意味合いもあります 我々 すべての生命が20のアミノ酸から 成り立っていますが

If you don't substitute two amino acids,/ if you don't say ATXY,/ if you say ATCG/ + XY,/ then/ you go from 20 building blocks/ to 172,/ and all of a sudden/ you've got 172 building blocks of amino acids/ to build life-forms/ in very different shapes.//

もし2つの[塩基]を入れ替えるのではなく ATXYではなく 「ATCG+XY」とするならば もとは20種だったアミノ酸を 172種まで増やせるのです 172種類のアミノ酸が使えれば 全く異なったカタチの生命が創れます

The second experiment to think about is a really weird experiment/ that's been taking place/ in China.//

2つ目の実験はとてつもなく変わっていて 中国で行われているものです

So/ this guy has been transplanting hundreds of mouse heads.//

この人物は 数百ものネズミの頭を移植してきました

Right?//

いいですか?

And why is/ that an interesting experiment?//

何が面白いかというと

Well,/ think of the first heart transplants.//

昔の心臓移植を思い浮かべてください

One of the things/ they used to do/ is they used to bring in/ the wife/ or the daughter of the donor/ so the donee could tell the doctors,/ "Do you recognize this person?// Do you love this person?//

かつてそういった手術では 術後に心臓提供者の妻や娘を連れてきて 医者が心臓の提供を受けた患者に質問します 「あなたはこの人を知っていますか? この人を愛していますか?

Do you feel anything/ for this person?"//

この人に対して何か思いますか?」

We laugh about that today.//

現在ではおかしな話です

We laugh/ because we know the heart is a muscle,/ but for hundreds of thousands of years,/ or tens of thousands of years,/ "I gave her/ my heart.// She took my heart.// She broke my heart."//

なぜなら 心臓が筋肉であることは当たり前だから しかし何十万年も 何万年もの間 「心を捧げた ハートを奪った ハートブレイク」と言って

We thought/ this was emotion/ and we thought maybe/ emotions were transplanted with the heart.// Nope.//

ここに感情があると考えていました 心臓と感情が一緒に移植されると考えました しかし 違いました

So/ how about the brain?//

では脳はどうでしょう?

ネズミの脳移植実験から 二つの可能性が考えられます

If you can get a mouse/ that is functional,/ then/ you can see,/ is the new brain a blank slate?//

手術が機能的にも 成功すると 脳はまっさらになっている そんなことはないでしょう

And boy,/ does/ that have implications.//

ここに重大な意味があります

Second option:/ the new mouse recognizes Minnie Mouse.//

二番目の可能性 移植されたネズミは恋人を覚えている

The new mouse remembers/ what it's afraid of,/ remembers/ how to navigate the maze,/ and/ if that is true,/ then/ you can transplant memory and consciousness.//

恐怖の対象を覚えている 迷路の進み方も覚えている もしこれが実証できれば 記憶や意識を移植することは 可能だということです

And then/ the really interesting question is,/ if you can transplant this,/ is the only input-output mechanism this down here?//

さらに重要な問題は もし移植できるなら 脳活動の入出力系は 首より下にあるのでしょうか?

Or could/ you transplant that consciousness/ into something/ that would be very different,/ that would last in space,/ that would last tens of thousands of years,/ that would be a completely redesigned body/ that could hold consciousness/ for a long, long period of time?//

ならば意識を他の物体に 移植できるでしょうか? 何か人間とは全く異なり 宇宙でも存在でき 何万年と生きながらえる 完全に再設計された人体に 非常に長い期間 意識を維持できるものに

And let's come back/ to the first question:/ Why would you ever want to do that?//

ここではじめの質問に戻りましょう 「なぜ人を改良したいのでしょう?」

Well,/ I'll tell you why.//

理由をお教えします

Because this is the ultimate selfie.//

それが究極の「セルフィー」だからです

(笑)

This is taken from six billion miles away,/ and that's Earth.//

この写真は100億キロ彼方から見た 地球です

And/ that's all of us.//

ここに私たち皆がいます

And/ if that little thing goes,/ all of humanity goes.//

その小さな星が滅びれば 全人類も滅びます

And the reason/ you want to alter/ the human body is/ because you eventually want a picture/ that says,/ that's us,/ and that's us,/ and that's us,/ because that's the way/ humanity survives long-term extinction.//

そして人類が自らを改良したがるのは 結局は あそこにも あそこにも あそこにも人類が住んでいると言える 写真が欲しいのです そうなることで 絶滅を乗り越えられるのです

And that's the reason/ why it turns out/ it's actually unethical not to evolve the human body/ even though it can be scary,/ even though it can be challenging,/ but it's/ what's going to allow/ us/ to explore, live and get to places/ we can't even dream of today,/ but which our great-great-great-great- grandchildren might someday.//

だからこそ人類を改良しないことは 倫理に反するのです たとえ恐ろしくても たとえ困難でも 探求し 生き延び 現在想像もつかない場所へと たどり着くことなのです 私たちの孫の孫の孫の孫の世代が いつか行くかもしれない場所へ

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

bacteria

『バクテリア』,細菌

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

human being

人,人間

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

ruling

支配する,統治する

支配的な,優勢な,有力な

(法による)判決,決定

fist

『握りこぶし』,げんこつ

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

soft-boiled

(卵が)半熱の

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

Herr

(男性に対する敬称)=Mr.

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

prosthetics

《単数・複数扱い》(外科・歯科の)補綴(ほてい)術

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

marathon

(また『marathon race』)《しばしばM-》マラソン競走(標準距離は42.195km)

(一般に)長距離競争;耐久競争

ballroom

(ホテルなどの)舞踏室,ダンス場

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

hip

『腰』[の一方の側],ヒップ

= hip joint

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

pacemaker

(また《おもに米》『pacesetter』)ペースメーカー(レースで先頭に立って速度の調整役となる走者)

脈拍調整器(心臓病の治療器)

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

symbiotic

(生物が)共生の

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

lander

宇宙着陸船

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

bionics

生体工学(人や動物の生態をもとにコンピューターなどの設計に応用する学問

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

theoretically

理論上,理論的に

muzzle

(動物の)鼻口部,鼻づら(鼻・口・あごの部分を含む)

(動物の鼻づらにはめる)口輪,口かせ

銃口

〈動物〉‘に'口輪をはめる

〈人〉‘の'意見を言わせない,‘を'黙らせる

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

hearing aid

補聴器

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

voluntarily

みずから進んで,自発的に

loosely

緩く,だらりと

大ざっぱに,漠然と

だらしなく;不身持ちに

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

despite

…『にもかかわらず』

Yankee

ヤンキー

《米》New England 出身の人(住民);(一般に)北部生まれの人(に住む人)

(南北戦争の時の南軍から見ての)北軍側の人(兵士)

アメリカ人

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

laughter

『笑い』,笑い声

yogi

ヨガの行者

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

especially

『特に』,特別に;きわだって

instead

『その代りとして』,それよりも

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

titanium

チタン,チタニウム(金属元素;化学記号は Ti)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

gene

遺伝子

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

remake

〈特に映画〉‘を'再び作る(make again),改造する

再び(新しく)作り直されたもの

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

ham

〈U〉〈C〉(豚肉の)『ハム』

〈C〉(動物,特に豚の)もも

〈C〉《しばしば複数形で》(豚肉の)しりとももを合わせた部分

〈C〉アマチュア無線家(radio ham)

〈C〉(大げさに演じる)へぼ役者

〈役〉‘を'大げさに演じる

大げさに演技する

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

insert

(…に)…‘を'『差し込む』,挿入する《+『名』+『in』(『into, between』)+『名』》

挿入物;(別刷りの)差し込みページ;(新聞などの)折り込みビラ

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

chess

チェス,西洋将棋

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

virus

ビールス,ろ過性病原体

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

hereditary

世襲の,親譲りの

遺伝的な,遺伝性の

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

astronomer

天文学者

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

Great Britain

大ブリテン島(England,Scotland,Walesを含む)《略》G,B.,GB

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

malevolent

悪意(敵意)のある,意地の悪い;(…に)意地の悪い《+『to』(『toward』)+『名』》

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

Mercury

水星

『マーキュリー』(ローマ神話で,商業をつかさどり,神々の使者をつとめた神;ギリシア神話のHermesにあたる)

supernova

超新星(太陽の14万倍から1億倍明るい新星)

fortunately

『運よく』,幸いにも

physicist

物理学者

upstream

上流に,流れおさかのぼって

上流の

eddy

うず,(風・霧・煙などの)渦巻き

渦を巻く

biology

『生物学』

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

torrent

『ほとばしり出るもの』;(…の)『奔流』《+of+名》

(言葉・感情などの)ほとばしり,激発《+of+名》

entropy

エントロビー(物質の熱力学上の量)

(熱などエネルギーの)拡散,同質化

dissipate

〈軍勢・霧・雲など〉‘を'散らす

〈心配・恐怖など〉‘を'消し去る,晴らす

〈金・精力など〉‘を'浪費する

〈軍勢・霧・心配などが〉消散(消失)する,消える

放蕩(ほうとう)する

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

snowball

(雪合戦などの)雪の玉,雪つぶて

(削り氷を球にして味をつけた)スノーボール

白い球状の小花をつける低木の類(ガマズミなど)

…‘に'雪の玉を投げつける

雪げるまのように成長する(ふくれあがる);雪だるまのようにふくれ上がって(…)になる《+『into』+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

flare

(風などで)〈炎が〉ゆらゆら燃える

〈怒りなどが〉急に燃え上がえる

(らっぱの口のように)外に向かって開く;〈スカートが〉フレアになっている

〈U〉ぱっと燃え上がる炎(光)

〈C〉照明装置;照明弾

〈C〉《単数形で》(感情などの)ほとばしり.爆発《+『of』+『名』》

〈U〉(らっぱの口のような)(…の)末広がり《+『of』+『名』》

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

election

『選挙』

当選

periodic

定期的な,周期的な

ときぎき起こる:

掉尾(とうび)的の:

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

November

11月(《略》Nov.)

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

diversify

…‘を'多様化する,いろいろ変化させる

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

fundamentally

基本的に;本質的に

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

mom

=mother

dad

『おとうちゃん』

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

substantially

概して,本質的に

十分に,豊富に

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

currently

現在は;広く,一般に

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

Neptune

ネプチューン(ローマ神話の海神で,ギリシャ神話のPoseidonにあたる)

海王星

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

tummy

《話》おなか,ぽんぽん,腹部

tuck

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》(保護・安全などのために)…‘を'『押し込む』,つめ込む

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…[の端(すそ)]‘を'『差し込む』,折り込む

〈衣服など〉‘に'縫いひだ(タック)をつける

〈C〉(そで・すそなどの)縫いひだ,タック,上げ

〈U〉《英》(学童などが食べる)食物,(特に)菓子類

〈U〉《米》元気,精力

alteration

(部分的な)変更,改造;服の寸法直し

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

hormone

ホルモン

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

x

x-axis

metabolism

新陳代謝,物質交代

splice

〈綱などの端と端と〉‘を'組み(より)継ぎする;〈材木など)‘を'重ね継ぐ,〈フィルム・テープ〉‘を'つなぐ

《受動態で》《話》〈二人〉‘を'結婚させる

(綱の)より継ぎ;(材木の)重ね継ぎ;(フィルム・テープの)接合

より(重ね)継ぎ目

exposure

〈U〉(風雨・危険などに)『さらすこと』,『さらされること』《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(秘密などの)暴露,(犯罪などの)摘発《+『of』+『名』》

〈C〉(家・部屋などの)向き

〈U〉(商品の)陳列

〈C〉(写真の)露出;露出時間;(フィルムの)露出された部分,一こま

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

decade

『10年間』

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

planet

『惑星』,遊星

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

Juno

(ローマ神話の)ジューノー,ユーノー(Jupiterの妻;結婚の女神;ギリシア神話のHeraに当たる)

voyager

航海者,航行者;旅行者

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

solar system

太陽系

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

reproduce

〈場面など〉‘を'『再現する』,〈音など〉‘を'再生する

…‘を'『複製する』,『複写する』

〈動物が〉〈子孫〉‘を'生む,〈植物が〉〈同類〉‘を'繁殖させる

〈動植物が〉繁殖する

〈芸術作品などが〉複製(再生)できる

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

adaptable

(物・事が)適応できる

(人が)融通のきく,順応性のある

heredity

遺伝

遺伝形質

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

amino acid

アミノ酸

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

building block

建築用ブロック

(おもちゃの)積み木

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

nope

いいや,いえ(no)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

slate

〈U〉『板岩』

〈C〉(特に,屋根瓦用の)『スレート』,粘板岩の薄板

〈C〉(昔,筆記に用いた)『石板』

〈C〉《米》(党の)公認候補者名簿

〈U〉スレート色(濃い青みがかった灰色)

スレート色の

〈屋根〉‘を'スレート[様の材料]でふく

《米話》《受動態で》…‘を'選ぶ;…‘を'予定させる

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

maze

迷路

混乱,当惑,混迷

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

completely

『完全に』,全く,十分に

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

goes

goの三人称単数現在

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

long-term

長期の,長い目で見ての

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

grandchild

applause

『拍手かっさい』;称賛

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