TED日本語 - セレステ・ヘッドリー: 上手に会話する10の方法

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関係詞等

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内容

仕事の成功がいかに上手く人と話せるかにかかっているとしたら、会話の仕方について多くを学ぶことでしょう。でも、実際にはほとんどの人があまり上手く会話をしていません。長年ラジオ番組の司会をしてきたセレステ・ヘッドリーは、優れた会話の要素が何か知っています。正直に、簡潔に、明確に話すこと、そして適切な量の聞くことです。この鋭い洞察に満ちた講演で、彼女がより上手く会話するための10の方法を紹介しています。「出かけていって人と話し、耳を傾けること、そして何より大切なのは、感心させられるのを期待することです」

Script

挙手をお願いしたいのですが フェイスブックで 友達解除したことがある人いますか? その人が 何か不快な発言を 政治や 宗教や 子育てや 食品について したという理由でです

(笑)

話したくなくて 避けている人が 少なくとも1人いる という人は?

(笑)

かつては 礼儀正しく 会話するためには 『マイ・フェア・レディ』の ヒギンズ教授の言葉に従って 天気や健康の話をしていれば 良かったんですが 最近では 気候変動とか 反予防接種とかあって ―

(笑)

安全な話題では なくなりました 私たちが住む世界では どんな会話も 論争に発展する恐れがあり 政治家は互いに話ができず 本当に些細な問題にさえ 激して賛成 反対の議論をする人がいます 普通じゃありません ピュー研究所が1万人の アメリカ人成人を対象に調査したところ 現在では 歴史上 かつてないほどに 人々が二極化し 対立していることが わかりました みんな妥協しようとせず 聞く耳を持たないのです そして私たちは どこに住み 誰と結婚し 誰と友達になるかを 既に信じていることに 基づいて決めています これもまた 聞く耳を持たないということです 会話には 話すことと聞くことの バランスが必要ですが 私たちはどこかで そのバランスを失ってしまいました

技術の発展も一因です 携帯電話は 今も 手にしているか 手の届くところに あることでしょう ピュー研究所によると 10代の若者の3分の1は 日に100件以上メッセージを送っています 恐らく その人たちのほとんどは 面と向かって話すよりも メッセージすることの方が 多いことでしょう 雑誌『アトランティック』に ポール・バーンウェルという 高校教師が書いた面白い記事があります 彼は生徒に コミュニケーションの課題を出しました メモを使わず 特定の題目について 話す方法を教えたかったのです 彼はこう書いています 「私は気が付いた ―」

(笑)

「会話の能力というのは 教師が教えそこねている 最も見過ごされたスキルだと 生徒たちは 毎日何時間も画面を通して アイデアや他の人に接しているが 対人スキルを磨く機会は ほとんど持っていない 変に聞こえるかもしれないが 我々は自問せねばならないだろう 21世紀における スキルの中で 理路整然と自信を持って会話する能力より 大切なものがあるだろうかと」

私は話すことを 仕事にしています ノーベル賞受賞者 トラック運転手 億万長者 幼稚園の先生 国家元首 配管工 好きな人とも 好きではない人とも話します 個人的には まったく意見が 合わない人とも話します それでも その人たちと 素晴らしい会話ができます これからの10分間で 話す方法と 聞く方法を お教えします

会話の秘訣については いろいろ聞いたことがあるでしょう 相手の目を見るとか 前もって興味のある話題について 考えておくとか 注意して聞いていること示すよう 相手を見つめ 相槌を打ち 微笑むとか 相手の言葉を 繰り返したり 要約して言うとか ― そういうのは 全て忘れてください 役に立ちませんから

(笑)

注意して聞いている風に見せる方法を 学ぶ必要はありません 実際に注意して 聞いているのであれば

(笑)

(拍手)

私はプロのインタビュアーとしてのスキルを そのまま普段の生活でも 使っています 皆さんにインタビューの技術を お教えしますが それは 会話が上手くなるためにも 役立ちます 互いの時間を 無駄にせず 退屈せず 相手を傷つけない会話の方法を 学んでください

みんな素晴らしい会話を したことはあって どの様なものか 知っています 話に引き込まれ 鼓舞された 相手と本当の繋がりができた すっかり理解してもらえたと 別れ際に感じるような会話です 会話のほとんどが そのようなものであっていけない 理由はありません

会話の10の基本ルールを 一緒に見ていきましょう そのうちの1つでも マスターすれば よりよい会話を 楽しめるようになります

その1「“ながら”をしない」 携帯電話やタブレットや 車の鍵なんかを もてあそぶのをやめる というだけでなく 身も心も そこにいる ということです その瞬間に いるようにするのです 上司との口論のことなんて 考えないでください 夕食は何にしようかなんて 考えないでください もし 会話から 抜けたいなら どうぞ抜けてください でも 半分だけ参加というのは やめてください

その2「一方的に話さないこと」 もし 自分の意見を 反応や 議論や 反論や 成長の機会なしに 主張したいのだったら ブログを書けばいい

(笑)

独断的に話す人を 私の番組に出さない理由は つまらないからです もし保守派なら オバマや フードスタンプや 中絶が嫌い リベラル派なら 大銀行や 石油会社や ディック・チェイニーが嫌いでしょう 言うことが 分かりきっています そんな風になりなくは ないでしょう 何か学ぶものがあるはずという姿勢で 会話に臨む必要があります 有名なセラピスト M・スコット・ペックは 「本当に聞くためには 自分を脇に置く必要がある」と言っています これは 時に自分の意見は脇に置いておく 必要があるということです 「受け入れられていると 感じることで 話し手は 無防備だと感じなくなり 心の奥まった所まで 聞き手に見せるように なるのです」 繰り返します 学ぶ姿勢で臨みましょう

ビル・ナイ曰く「出会う人の誰もが 自分の知らない何かを知っている」 私ならこう言います 「誰でも何かの専門家」

その3「自由回答の質問をすること」 ジャーナリストを見習いましょう いつ/どこで/誰が/何を/なぜ/どのように で始まる質問をするんです 複雑な質問をしても 簡単な答えが返ってくるだけです もし「怖かったの?」と聞けば 質問の中の最も 印象的な言葉に反応し この場合「怖かった」で 答えは「はい」か「いいえ」です 「怒っていたの?」 「ええ とても怒っていました」 相手に説明させましょうよ 知っているのは向こうなんだから こんな質問をするんです 「どんな様子だった?」 「どう感じたの?」 そうすれば 相手は立ち止まって 考えなければならなくなり そして ずっと興味深い答えが 返ってくるでしょう

その4「流れにまかせること」 頭に浮かんだ考えは 出て行かせなければ なりません よく こんなインタビューを 聞いたことがあるでしょう ゲストが何分も話した後に 司会者のする質問が 全然無関係だったり 前に答えていることだ というような 司会者は2分前に聞くことを 止めてしまったのでしょう 何か巧みな質問を思いついて これは絶対言わなきゃいけないと 心に決めたのです 私たちも全く同じことを しています 誰かと座って 話をしている時に 俳優のヒュー・ジャックマンに 喫茶店で出くわしたことを思い出すのです

(笑)

そして聞くことをやめるのです 話やアイデアは 頭に浮かんできますが ただ浮かんでは消えるに まかせましょう

その5「もし知らなければ 知らないと言いましょう」 ラジオに出演する人は 特にNPRの場合 話したことは記録に残ると 分かっているので 自分が何かの専門家だとか 何かを確かに知っていると言うときには よほど注意します 皆さんもそうして下さい 注意しすぎるくらいでいいです 話を 安っぽくしては いけません

その6「相手の体験を自分のと 同一視してはいけません」 相手が 家族を亡くした と話しているときに 自分が家族を亡くした話を 持ち出さないことです 相手が会社でのトラブルについて 話している時に 自分の仕事が どんなに嫌か 言い出さないことです 相手と自分の経験は 全く違うものです 全ての経験は 個別のものなんです さらに重要なのは 自分の話を しているのではないということです その機会に あなたがどれほど 素晴らしいか どれほど困っているか 示そうとする必要はありません スティーヴン・ホーキングは IQを聞かれてこう答えたそうです 「さあね IQ自慢なんて 負け犬のすることだよ」

(笑)

会話は 自己宣伝する機会ではありません [21世紀における会話]「今日の調子はどう?」「ブログ見てよ!」

その7 「同じことを 何度も言わないこと」 恩着せがましく うんざりしますが みんな やりがちです 特に 職場での会話や 子供たちとの会話で 自分の主張が 正しいことを示そうと 言葉を変えて 繰り返すのです それはしないで下さい

その8「細かいことには こだわらない」 率直に言って 相手は 細かいことを気にしていません 年号や 氏名や 日付のような詳細です 皆さん 思い出そうと 苦労しているかもしれませんが 相手は興味がありません 興味があるのはあなたについてです あなたがどんな人で どんな共通点があるのか だから 詳細は忘れましょう 必要ありません

その9 これは最後ではありませんが 最も重要なことです 「聞くこと」 この点を言った偉人が どれほど 沢山いたか分からないほどですが 聞くことは 誰もが伸ばせる 最も重要なスキルなんです ブッダの言葉です 少し言い換えていますが 「口が開いている時には 何も学ばない」 無口で有名な大統領カルビン・クーリッジ曰く 「聞いたことでクビになった者はいない」

(笑)

何故 お互いに聞こうと しないのでしょうか 1つには 聞くより むしろ 話したいというのがあります 話している時は 自分に主導権があり 興味が無いことを 聞く必要がありません 注目の的になれ 自分のアイデンティティを 強化できます しかし 他にも理由があります 注意をそらされるためです 普通の人の話す速さは 1分間に225語です しかし 私たちは1分間に 500語まで聞き取れます 私たちの意識は 余力の275語を 埋めようとするのです 相手に注意を 向けておくのには 確かに努力と エネルギーが必要ですが それができなければ 会話をしていることにはなりません 2人が同じ場所にいて無関係な言葉を 叫び合っているだけです

(笑)

お互いに聞かなくては いけません 作家のスティーブン・コヴィーが 見事に言い表しています 「多くの人は 理解しようと聞くのではなく 回答しようと聞いている」

ルールが もう1つあります その10は「簡潔に」

[私の妹曰く「良い会話はミニスカートのようなもの 興味を引けるくらいに短く ただし肝心なところをカバーできるだけ長くすること」]

(笑)

(拍手) ここまで述べてきたことはすべて 1つのことに要約できます 「相手に興味を持つこと」

私は非常に有名な 祖父の元に育ちました 私の家で お決まりの ことだったんですが 祖父母と話しに いろんな人がやってきて お客様が帰った後に 母が来て 「あの人誰だか知っている?」 と聞くのです 彼女 準ミス・アメリカになったのよ あの人 サクラメント市長よ 彼女はピュリッツァー賞受賞者 彼はロシア・バレエのダンサー それで私は 誰でも何か隠れた すごいものを持っているものだと 信じるようになりました このことが 私を良い司会者に しているのだと思います できる限り口を閉じ 心を開いて 感心させられるのを 期待しています これまで それでがっかりしたことは 一度もありません

みなさんも同じことを してください 出かけていって 人と話し 耳を傾けること そして何より大切なのは 感心させられるのを期待することです

ご静聴 ありがとうございました

(拍手)

All right, I want to see a show of hands: how many of you have unfriended someone on Facebook because they said something offensive about politics or religion, childcare, food?

(Laughter)

And how many of you know at least one person that you avoid because you just don't want to talk to them?

(Laughter)

You know, it used to be that in order to have a polite conversation, we just had to follow the advice of Henry Higgins in "My Fair Lady": Stick to the weather and your health. But these days, with climate change and anti-vaxxing, those subjects --

(Laughter)

are not safe either. So this world that we live in, this world in which every conversation has the potential to devolve into an argument, where our politicians can't speak to one another and where even the most trivial of issues have someone fighting both passionately for it and against it, it's not normal. Pew Research did a study of 10,000 American adults, and they found that at this moment, we are more polarized, we are more divided, than we ever have been in history. We're less likely to compromise, which means we're not listening to each other. And we make decisions about where to live, who to marry and even who our friends are going to be, based on what we already believe. Again, that means we're not listening to each other. A conversation requires a balance between talking and listening, and somewhere along the way, we lost that balance.

Now, part of that is due to technology. The smartphones that you all either have in your hands or close enough that you could grab them really quickly. According to Pew Research, about a third of American teenagers send more than a hundred texts a day. And many of them, almost most of them, are more likely to text their friends than they are to talk to them face to face. There's this great piece in The Atlantic. It was written by a high school teacher named Paul Barnwell. And he gave his kids a communication project. He wanted to teach them how to speak on a specific subject without using notes. And he said this: "I came to realize ..."

(Laughter)

"I came to realize that conversational competence might be the single most overlooked skill we fail to teach. Kids spend hours each day engaging with ideas and each other through screens, but rarely do they have an opportunity to hone their interpersonal communications skills. It might sound like a funny question, but we have to ask ourselves: Is there any 21st-century skill more important than being able to sustain coherent, confident conversation?"

Now, I make my living talking to people: Nobel Prize winners, truck drivers, billionaires, kindergarten teachers, heads of state, plumbers. I talk to people that I like. I talk to people that I don't like. I talk to some people that I disagree with deeply on a personal level. But I still have a great conversation with them. So I'd like to spend the next 10 minutes or so teaching you how to talk and how to listen.

Many of you have already heard a lot of advice on this, things like look the person in the eye, think of interesting topics to discuss in advance, look, nod and smile to show that you're paying attention, repeat back what you just heard or summarize it. So I want you to forget all of that. It is crap.

(Laughter)

There is no reason to learn how to show you're paying attention if you are in fact paying attention.

(Laughter)

(Applause)

Now, I actually use the exact same skills as a professional interviewer that I do in regular life. So, I'm going to teach you how to interview people, and that's actually going to help you learn how to be better conversationalists. Learn to have a conversation without wasting your time, without getting bored, and, please God, without offending anybody.

We've all had really great conversations. We've had them before. We know what it's like. The kind of conversation where you walk away feeling engaged and inspired, or where you feel like you've made a real connection or you've been perfectly understood. There is no reason why most of your interactions can't be like that.

So I have 10 basic rules. I'm going to walk you through all of them, but honestly, if you just choose one of them and master it, you'll already enjoy better conversations.

Number one: Don't multitask. And I don't mean just set down your cell phone or your tablet or your car keys or whatever is in your hand. I mean, be present. Be in that moment. Don't think about your argument you had with your boss. Don't think about what you're going to have for dinner. If you want to get out of the conversation, get out of the conversation, but don't be half in it and half out of it.

Number two: Don't pontificate. If you want to state your opinion without any opportunity for response or argument or pushback or growth, write a blog.

(Laughter)

Now, there's a really good reason why I don't allow pundits on my show: Because they're really boring. If they're conservative, they're going to hate Obama and food stamps and abortion. If they're liberal, they're going to hate big banks and oil corporations and Dick Cheney. Totally predictable. And you don't want to be like that. You need to enter every conversation assuming that you have something to learn. The famed therapist M. Scott Peck said that true listening requires a setting aside of oneself. And sometimes that means setting aside your personal opinion. He said that sensing this acceptance, the speaker will become less and less vulnerable and more and more likely to open up the inner recesses of his or her mind to the listener. Again, assume that you have something to learn.

Bill Nye: "Everyone you will ever meet knows something that you don't." I put it this way: Everybody is an expert in something.

Number three: Use open-ended questions. In this case, take a cue from journalists. Start your questions with who, what, when, where, why or how. If you put in a complicated question, you're going to get a simple answer out. If I ask you, "Were you terrified?" you're going to respond to the most powerful word in that sentence, which is "terrified," and the answer is "Yes, I was" or "No, I wasn't." "Were you angry?" "Yes, I was very angry." Let them describe it. They're the ones that know. Try asking them things like, "What was that like?" "How did that feel?" Because then they might have to stop for a moment and think about it, and you're going to get a much more interesting response.

Number four: Go with the flow. That means thoughts will come into your mind and you need to let them go out of your mind. We've heard interviews often in which a guest is talking for several minutes and then the host comes back in and asks a question which seems like it comes out of nowhere, or it's already been answered. That means the host probably stopped listening two minutes ago because he thought of this really clever question, and he was just bound and determined to say that. And we do the exact same thing. We're sitting there having a conversation with someone, and then we remember that time that we met Hugh Jackman in a coffee shop.

(Laughter)

And we stop listening. Stories and ideas are going to come to you. You need to let them come and let them go.

Number five: If you don't know, say that you don't know. Now, people on the radio, especially on NPR, are much more aware that they're going on the record, and so they're more careful about what they claim to be an expert in and what they claim to know for sure. Do that. Err on the side of caution. Talk should not be cheap.

Number six: Don't equate your experience with theirs. If they're talking about having lost a family member, don't start talking about the time you lost a family member. If they're talking about the trouble they're having at work, don't tell them about how much you hate your job. It's not the same. It is never the same. All experiences are individual. And, more importantly, it is not about you. You don't need to take that moment to prove how amazing you are or how much you've suffered. Somebody asked Stephen Hawking once what his IQ was, and he said, "I have no idea. People who brag about their IQs are losers."

(Laughter)

Conversations are not a promotional opportunity.

Number seven: Try not to repeat yourself. It's condescending, and it's really boring, and we tend to do it a lot. Especially in work conversations or in conversations with our kids, we have a point to make, so we just keep rephrasing it over and over. Don't do that.

Number eight: Stay out of the weeds. Frankly, people don't care about the years, the names, the dates, all those details that you're struggling to come up with in your mind. They don't care. What they care about is you. They care about what you're like, what you have in common. So forget the details. Leave them out.

Number nine: This is not the last one, but it is the most important one. Listen. I can not tell you how many really important people have said that listening is perhaps the most, the number one most important skill that you could develop. Buddha said, and I'm paraphrasing, "If your mouth is open, you're not learning." And Calvin Coolidge said, "No man ever listened his way out of a job."

(Laughter)

Why do we not listen to each other? Number one, we'd rather talk. When I'm talking, I'm in control. I don't have to hear anything I'm not interested in. I'm the center of attention. I can bolster my own identity. But there's another reason: We get distracted. The average person talks at about 225 word per minute, but we can listen at up to 500 words per minute. So our minds are filling in those other 275 words. And look, I know, it takes effort and energy to actually pay attention to someone, but if you can't do that, you're not in a conversation. You're just two people shouting out barely related sentences in the same place.

(Laughter)

You have to listen to one another. Stephen Covey said it very beautifully. He said, "Most of us don't listen with the intent to understand. We listen with the intent to reply."

One more rule, number 10, and it's this one: Be brief.

[ A good conversation is like a miniskirt; short enough to retain interest, but long enough to cover the subject. -- My Sister ]

(Laughter)

(Applause) All of this boils down to the same basic concept, and it is this one: Be interested in other people.

You know, I grew up with a very famous grandfather, and there was kind of a ritual in my home. People would come over to talk to my grandparents, and after they would leave, my mother would come over to us, and she'd say, "Do you know who that was? She was the runner-up to Miss America. He was the mayor of Sacramento. She won a Pulitzer Prize. He's a Russian ballet dancer." And I kind of grew up assuming everyone has some hidden, amazing thing about them. And honestly, I think it's what makes me a better host. I keep my mouth shut as often as I possibly can, I keep my mind open, and I'm always prepared to be amazed, and I'm never disappointed.

You do the same thing. Go out, talk to people, listen to people, and, most importantly, be prepared to be amazed.

Thanks.

(Applause)

All right,/ I want to see/ a show of hands:/ how many of you have unfriended/ someone/ on Facebook/ because they said something offensive/ about politics or religion,/ childcare,/ food?//

挙手をお願いしたいのですが フェイスブックで 友達解除したことがある人いますか? その人が 何か不快な発言を 政治や 宗教や 子育てや 食品について したという理由でです

(笑)

And how many of you know at least one person/ that you avoid/ because you just don't want to talk/ to them?//

話したくなくて 避けている人が 少なくとも1人いる という人は?

(笑)

You know,/ it used to be/ that in order to have a polite conversation,/ we just had to follow/ the advice of Henry Higgins/ in "My Fair Lady":/ Stick/ to the weather and your health.//

かつては 礼儀正しく 会話するためには 『マイ・フェア・レディ』の ヒギンズ教授の言葉に従って 天気や健康の話をしていれば 良かったんですが

But these days,/ with climate change and anti-vaxxing,/ those subjects --/ (Laughter)

最近では 気候変動とか 反予防接種とかあって ― (笑)

are not safe either.//

安全な話題では なくなりました

So this world/ that we live in,/ this world/ in which every conversation has the potential/ to devolve into an argument,/ where our politicians can't speak to one another/ and where even the most trivial of issues have someone/ fighting both passionately/ for it and against it,/ it's not normal.//

私たちが住む世界では どんな会話も 論争に発展する恐れがあり 政治家は互いに話ができず 本当に些細な問題にさえ 激して賛成 反対の議論をする人がいます 普通じゃありません

Pew Research did a study of 10,000 American adults,/ and they found/ that at this moment,/ we are more polarized,/ we are more divided,/ than we ever have been in history.//

ピュー研究所が1万人の アメリカ人成人を対象に調査したところ 現在では 歴史上 かつてないほどに 人々が二極化し 対立していることが わかりました

We're less likely/ to compromise,/ which means/ we're not listening/ to each other.//

みんな妥協しようとせず 聞く耳を持たないのです

And we make decisions/ about where to live,/ who to marry/ and even/ who our friends are going to be,/ based on what we already believe.//

そして私たちは どこに住み 誰と結婚し 誰と友達になるかを 既に信じていることに 基づいて決めています

Again,/ that means/ we're not listening/ to each other.//

これもまた 聞く耳を持たないということです

A conversation requires a balance/ between talking and listening,/ and somewhere along the way,/ we lost/ that balance.//

会話には 話すことと聞くことの バランスが必要ですが 私たちはどこかで そのバランスを失ってしまいました

Now,/ part of that is due/ to technology.//

技術の発展も一因です

The smartphones/ that you/ all either have in your hands/ or close enough/ that you could grab them really quickly.//

携帯電話は 今も 手にしているか 手の届くところに あることでしょう

According to Pew Research,/ about a third of American teenagers send more/ than a hundred texts/ a day.//

ピュー研究所によると 10代の若者の3分の1は 日に100件以上メッセージを送っています

And many of them,/ almost most of them,/ are more likely/ to text their friends/ than they are to talk/ to them face to face.//

恐らく その人たちのほとんどは 面と向かって話すよりも メッセージすることの方が 多いことでしょう

There's this great piece/ in The Atlantic.//

雑誌『アトランティック』に

It was written by a high school teacher named Paul Barnwell.//

ポール・バーンウェルという 高校教師が書いた面白い記事があります

And he gave his kids/ a communication project.//

彼は生徒に コミュニケーションの課題を出しました

He wanted to teach/ them/ how to speak on a specific subject/ without using notes.//

メモを使わず 特定の題目について 話す方法を教えたかったのです

And he said this:/ "I came to realize ..."//

彼はこう書いています 「私は気が付いた ―」

(笑)

"I came to realize/ that conversational competence might be the single most overlooked skill/ we fail to teach.//

「会話の能力というのは 教師が教えそこねている 最も見過ごされたスキルだと

Kids spend hours/ each day/ engaging with ideas and each other/ through screens,/ but rarely do/ they have an opportunity/ to hone their interpersonal communications skills.//

生徒たちは 毎日何時間も画面を通して アイデアや他の人に接しているが 対人スキルを磨く機会は ほとんど持っていない

It might sound like a funny question,/ but we have to ask/ ourselves:/ Is there/ any 21st-century skill more important/ than being able to sustain coherent, confident conversation?"//

変に聞こえるかもしれないが 我々は自問せねばならないだろう 21世紀における スキルの中で 理路整然と自信を持って会話する能力より 大切なものがあるだろうかと」

Now,/ I make my living/ talking to people:/ Nobel Prize winners,/ truck drivers,/ billionaires,/ kindergarten teachers,/ heads of state,/ plumbers.//

私は話すことを 仕事にしています ノーベル賞受賞者 トラック運転手 億万長者 幼稚園の先生 国家元首 配管工

I talk to people/ that I like.// I talk to people/ that I don't like.//

好きな人とも 好きではない人とも話します

I talk to some people/ that I disagree with deeply/ on a personal level.//

個人的には まったく意見が 合わない人とも話します

But I still have a great conversation/ with them.//

それでも その人たちと 素晴らしい会話ができます

So I'd like to spend/ the next 10 minutes or so/ teaching you/ how to talk/ and how to listen.//

これからの10分間で 話す方法と 聞く方法を お教えします

Many of you have already heard a lot of advice/ on this,/ things/ like look/ the person/ in the eye,/ think of interesting topics/ to discuss in advance,/ look,/ nod and smile to show/ that you're paying/ attention,/ repeat back/ what you just heard/ or summarize it.//

会話の秘訣については いろいろ聞いたことがあるでしょう 相手の目を見るとか 前もって興味のある話題について 考えておくとか 注意して聞いていること示すよう 相手を見つめ 相槌を打ち 微笑むとか 相手の言葉を 繰り返したり 要約して言うとか ―

So I want you/ to forget all of that.//

そういうのは 全て忘れてください

It is crap.//

役に立ちませんから

(笑)

There is no reason/ to learn/ how to show you're paying/ attention/ if you are in fact/ paying attention.//

注意して聞いている風に見せる方法を 学ぶ必要はありません 実際に注意して 聞いているのであれば

(笑)

(拍手)

Now,/ I actually use the exact same skills/ as a professional interviewer/ that I do in regular life.//

私はプロのインタビュアーとしてのスキルを そのまま普段の生活でも 使っています

So,/ I'm going to teach/ you/ how to interview people,/ and that's actually going to help/ you learn/ how to be better conversationalists.//

皆さんにインタビューの技術を お教えしますが それは 会話が上手くなるためにも 役立ちます

Learn to have a conversation/ without wasting your time,/ without getting bored,/ and,/ please God,/ without offending anybody.//

互いの時間を 無駄にせず 退屈せず 相手を傷つけない会話の方法を 学んでください

We've all had really great conversations.//

みんな素晴らしい会話を したことはあって

We've had them before.// We know/ what it's like.//

どの様なものか 知っています

The kind of conversation/ where you walk away feeling engaged and inspired,/ or where you feel like you've made a real connection/ or you've been perfectly understood.//

話に引き込まれ 鼓舞された 相手と本当の繋がりができた すっかり理解してもらえたと 別れ際に感じるような会話です

There is no reason/ why most of your interactions can't be like that.//

会話のほとんどが そのようなものであっていけない 理由はありません

So I have 10 basic rules.// I'm going to walk/ you/ through all of them,/ but honestly,/ if you just choose one of them/ and master it,/ you'll already enjoy better conversations.//

会話の10の基本ルールを 一緒に見ていきましょう そのうちの1つでも マスターすれば よりよい会話を 楽しめるようになります

Number one:/ Don't multitask.//

その1「“ながら”をしない」

And I don't mean just set down/ your cell phone/ or your tablet/ or your car keys/ or whatever is in your hand.//

携帯電話やタブレットや 車の鍵なんかを もてあそぶのをやめる というだけでなく

I mean,/ be present.//

身も心も そこにいる ということです

Be/ in that moment.//

その瞬間に いるようにするのです

Don't think about your argument/ you had with your boss.//

上司との口論のことなんて 考えないでください

Don't think about what you're going to have/ for dinner.//

夕食は何にしようかなんて 考えないでください

If you want to get/ out of the conversation,/ get out of the conversation,/ but don't be half/ in it/ and half/ out of it.//

もし 会話から 抜けたいなら どうぞ抜けてください でも 半分だけ参加というのは やめてください

Number two:/ Don't pontificate.//

その2「一方的に話さないこと」

If you want to state/ your opinion/ without any opportunity/ for response or argument or pushback or growth,/ write a blog.//

もし 自分の意見を 反応や 議論や 反論や 成長の機会なしに 主張したいのだったら ブログを書けばいい

(笑)

Now,/ there's a really good reason/ why I don't allow pundits/ on my show:/ Because they're really boring.//

独断的に話す人を 私の番組に出さない理由は つまらないからです

If they're conservative,/ they're going to hate/ Obama/ and food stamps/ and abortion.//

もし保守派なら オバマや フードスタンプや 中絶が嫌い

If they're liberal,/ they're going to hate/ big banks and oil corporations and Dick Cheney.//

リベラル派なら 大銀行や 石油会社や ディック・チェイニーが嫌いでしょう

言うことが 分かりきっています

And you don't want to be like that.//

そんな風になりなくは ないでしょう

You need to enter/ every conversation/ assuming/ that you have something/ to learn.//

何か学ぶものがあるはずという姿勢で 会話に臨む必要があります

The famed therapist M.// Scott Peck said that/ true listening requires a setting aside of oneself.//

有名なセラピスト M・スコット・ペックは 「本当に聞くためには 自分を脇に置く必要がある」と言っています

And sometimes/ that means setting aside/ your personal opinion.//

これは 時に自分の意見は脇に置いておく 必要があるということです

He said/ that sensing this acceptance,/ the speaker will become less and less vulnerable/ and more and more likely/ to open up/ the inner recesses of his or her mind/ to the listener.//

「受け入れられていると 感じることで 話し手は 無防備だと感じなくなり 心の奥まった所まで 聞き手に見せるように なるのです」

Again,/ assume/ that you have something/ to learn.//

繰り返します 学ぶ姿勢で臨みましょう

Bill Nye:/ "Everyone/ you will ever meet knows something/ that you don't."//

ビル・ナイ曰く「出会う人の誰もが 自分の知らない何かを知っている」

I put it/ this way:/ Everybody is an expert/ in something.//

私ならこう言います 「誰でも何かの専門家」

Number three:/ Use open-ended questions.//

その3「自由回答の質問をすること」

In this case,/ take a cue/ from journalists.//

ジャーナリストを見習いましょう

Start/ your questions/ with who,/ what,/ when,/ where,/ why or how.//

いつ/どこで/誰が/何を/なぜ/どのように で始まる質問をするんです

If you put in a complicated question,/ you're going to get/ a simple answer out.//

複雑な質問をしても 簡単な答えが返ってくるだけです

If I ask you,/ "Were you terrified?"//

もし「怖かったの?」と聞けば

you're going to respond/ to the most powerful word/ in that sentence,/ which is "terrified,/"/ and the answer is "Yes, I was"/ or "No, I wasn't."//

質問の中の最も 印象的な言葉に反応し この場合「怖かった」で 答えは「はい」か「いいえ」です

"Were you angry?"// "Yes, I was very angry."//

「怒っていたの?」 「ええ とても怒っていました」

Let/ them describe it.// They're the ones/ that know.//

相手に説明させましょうよ 知っているのは向こうなんだから

Try/ asking them/ things like,/ "What was that like?"//

こんな質問をするんです 「どんな様子だった?」

"How did that feel?"//

「どう感じたの?」

Because then/ they might have to stop/ for a moment/ and think about it,/ and you're going to get/ a much more/ interesting response.//

そうすれば 相手は立ち止まって 考えなければならなくなり そして ずっと興味深い答えが 返ってくるでしょう

Number four:/ Go/ with the flow.//

その4「流れにまかせること」

That means/ thoughts will come into your mind/ and you need to let/ them go out of your mind.//

頭に浮かんだ考えは 出て行かせなければ なりません

We've heard interviews often/ in which a guest is talking for several minutes/ and then/ the host comes back/ in and asks a question/ which seems/ like it comes out of nowhere,/ or it's already been answered.//

よく こんなインタビューを 聞いたことがあるでしょう ゲストが何分も話した後に 司会者のする質問が 全然無関係だったり 前に答えていることだ というような

That means the host probably stopped listening/ two minutes ago/ because he thought of this really clever question,/ and he was just bound/ and determined to say that.//

司会者は2分前に聞くことを 止めてしまったのでしょう 何か巧みな質問を思いついて これは絶対言わなきゃいけないと 心に決めたのです

And we do the exact same thing.//

私たちも全く同じことを しています

We're sitting/ there/ having a conversation/ with someone,/ and then/ we remember/ that time that/ we met Hugh Jackman/ in a coffee shop.//

誰かと座って 話をしている時に 俳優のヒュー・ジャックマンに 喫茶店で出くわしたことを思い出すのです

(笑)

And we stop listening.//

そして聞くことをやめるのです

Stories and ideas are going to come/ to you.//

話やアイデアは 頭に浮かんできますが

You need to let/ them/ come and let them go.//

ただ浮かんでは消えるに まかせましょう

Number five:/ If you don't know,/ say/ that you don't know.//

その5「もし知らなければ 知らないと言いましょう」

Now,/ people/ on the radio,/ especially/ on NPR,/ are much more aware/ that they're going/ on the record,/ and/ so they're more careful/ about what they claim to be an expert/ in and what they claim to know/ for sure.//

ラジオに出演する人は 特にNPRの場合 話したことは記録に残ると 分かっているので 自分が何かの専門家だとか 何かを確かに知っていると言うときには よほど注意します

Do that.// Err/ on the side of caution.//

皆さんもそうして下さい 注意しすぎるくらいでいいです

Talk should not be cheap.//

話を 安っぽくしては いけません

Number six:/ Don't equate your experience/ with theirs.//

その6「相手の体験を自分のと 同一視してはいけません」

If they're talking/ about having lost a family member,/ don't start talking/ about the time/ you lost a family member.//

相手が 家族を亡くした と話しているときに 自分が家族を亡くした話を 持ち出さないことです

If they're talking/ about the trouble/ they're having/ at work,/ don't tell them/ about how much/ you hate your job.//

相手が会社でのトラブルについて 話している時に 自分の仕事が どんなに嫌か 言い出さないことです

It's not the same.// It is never the same.//

相手と自分の経験は 全く違うものです

全ての経験は 個別のものなんです

And,/ more importantly,/ it is not about you.//

さらに重要なのは 自分の話を しているのではないということです

You don't need to take/ that moment/ to prove how amazing/ you are/ or how much/ you've suffered.//

その機会に あなたがどれほど 素晴らしいか どれほど困っているか 示そうとする必要はありません

Somebody asked Stephen Hawking once/ what his IQ was,/ and he said,/ "I have no idea.// People/ who brag about their IQs are losers."//

スティーヴン・ホーキングは IQを聞かれてこう答えたそうです 「さあね IQ自慢なんて 負け犬のすることだよ」

(笑)

会話は 自己宣伝する機会ではありません [21世紀における会話]「今日の調子はどう?」「ブログ見てよ!」

Number seven:/ Try not to repeat yourself.//

その7 「同じことを 何度も言わないこと」

It's condescending,/ and it's really boring,/ and we tend to do/ it/ a lot.//

恩着せがましく うんざりしますが みんな やりがちです

Especially/ in work conversations/ or/ in conversations/ with our kids,/ we have a point/ to make,/ so we just keep rephrasing/ it over and over.//

特に 職場での会話や 子供たちとの会話で 自分の主張が 正しいことを示そうと 言葉を変えて 繰り返すのです

Don't do that.//

それはしないで下さい

Number eight:/ Stay/ out of the weeds.//

その8「細かいことには こだわらない」

Frankly,/ people don't care about the years,/ the names,/ the dates,/ all those details/ that you're struggling to come up/ with in your mind.//

率直に言って 相手は 細かいことを気にしていません 年号や 氏名や 日付のような詳細です 皆さん 思い出そうと 苦労しているかもしれませんが

They don't care.// What they care/ about is you.//

相手は興味がありません 興味があるのはあなたについてです

They care about what you're like,/ what you have in common.//

あなたがどんな人で どんな共通点があるのか

So forget the details.// Leave them out.//

だから 詳細は忘れましょう 必要ありません

Number nine:/ This is not the last one,/ but it is the most important one.//

その9 これは最後ではありませんが 最も重要なことです

Listen.//

「聞くこと」

I can not tell you/ how many really important people have said/ that listening is perhaps the most,/ the number one most important skill/ that you could develop.//

この点を言った偉人が どれほど 沢山いたか分からないほどですが 聞くことは 誰もが伸ばせる 最も重要なスキルなんです

Buddha said,/ and I'm paraphrasing,/ "If your mouth is open,/ you're not learning."//

ブッダの言葉です 少し言い換えていますが 「口が開いている時には 何も学ばない」

And Calvin Coolidge said,/ "No man ever listened his way/ out of a job."//

無口で有名な大統領カルビン・クーリッジ曰く 「聞いたことでクビになった者はいない」

(笑)

Why do we not listen to each other?//

何故 お互いに聞こうと しないのでしょうか

Number one,/ we'd rather talk.//

1つには 聞くより むしろ 話したいというのがあります

When I'm talking,/ I'm in control.//

話している時は 自分に主導権があり

I don't have to hear/ anything/ I'm not interested in.//

興味が無いことを 聞く必要がありません

I'm the center of attention.//

注目の的になれ

I can bolster my own identity.//

自分のアイデンティティを 強化できます

But there's another reason:/ We get distracted.//

しかし 他にも理由があります 注意をそらされるためです

The average person talks/ at about 225 word/ per minute,/ but we can listen at up to 500 words/ per minute.//

普通の人の話す速さは 1分間に225語です しかし 私たちは1分間に 500語まで聞き取れます

So our minds are filling in those other 275 words.//

私たちの意識は 余力の275語を 埋めようとするのです

And look,/ I know,/ it takes effort and energy/ to actually pay attention/ to someone,/ but/ if you can't do that,/ you're not in a conversation.//

相手に注意を 向けておくのには 確かに努力と エネルギーが必要ですが それができなければ 会話をしていることにはなりません

You're just two people/ shouting out/ barely related sentences/ in the same place.//

2人が同じ場所にいて無関係な言葉を 叫び合っているだけです

(笑)

You have to listen/ to one another.//

お互いに聞かなくては いけません

Stephen Covey said it very beautifully.//

作家のスティーブン・コヴィーが 見事に言い表しています

He said,/ "Most of us don't listen with the intent/ to understand.//

「多くの人は 理解しようと聞くのではなく

We listen with the intent/ to reply."//

回答しようと聞いている」

One more rule,/ number 10,/ and it's this one:/ Be brief.//

ルールが もう1つあります その10は「簡潔に」

[ A good conversation is like a miniskirt;/ short enough to retain interest,/ but long enough to cover the subject.// --/ My Sister ] (Laughter)

[私の妹曰く「良い会話はミニスカートのようなもの 興味を引けるくらいに短く ただし肝心なところをカバーできるだけ長くすること」] (笑)

(拍手)

All of this boils down/ to the same basic concept,/ and it is this one:/ Be interested/ in other people.//

ここまで述べてきたことはすべて 1つのことに要約できます 「相手に興味を持つこと」

You know,/ I grew up/ with a very famous grandfather,/ and there was kind of a ritual/ in my home.//

私は非常に有名な 祖父の元に育ちました 私の家で お決まりの ことだったんですが

People would come over/ to talk to my grandparents,/ and/ after they would leave,/ my mother would come over to us,/ and she'd say,/ "Do you know/ who that was?//

祖父母と話しに いろんな人がやってきて お客様が帰った後に 母が来て 「あの人誰だか知っている?」 と聞くのです

She was the runner-up/ to Miss America.//

彼女 準ミス・アメリカになったのよ

He was the mayor of Sacramento.//

あの人 サクラメント市長よ

彼女はピュリッツァー賞受賞者 彼はロシア・バレエのダンサー

And I kind of grew up/ assuming everyone has some hidden, amazing thing/ about them.//

それで私は 誰でも何か隠れた すごいものを持っているものだと 信じるようになりました

And honestly,/ I think/ it's/ what makes me/ a better host.//

このことが 私を良い司会者に しているのだと思います

I keep my mouth shut as often/ as I possibly can,/ I keep my mind open,/ and I'm always prepared to be amazed,/ and I'm never disappointed.//

できる限り口を閉じ 心を開いて 感心させられるのを 期待しています これまで それでがっかりしたことは 一度もありません

You do the same thing.//

みなさんも同じことを してください

Go out,/ talk/ to people,/ listen to people,/ and,/ most importantly,/ be prepared to be amazed.//

出かけていって 人と話し 耳を傾けること そして何より大切なのは 感心させられるのを期待することです

ご静聴 ありがとうございました

(拍手)

offensive

『不愉快にする』,無礼な,しゃくにさわる

(感覚的に)『いやな』,不快な(disagreeable)

『攻撃の』

(スポーツで)攻撃[側]の

〈C〉攻撃,攻勢

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

laughter

『笑い』,笑い声

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

polite

『礼儀正しい』,『ていねいな』

『先練された』,教養のある,上品な:

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

Henry

ヘンリー(1世から8世にいたる英国王の名の一つ)

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

devolve

(…に)〈義務・責任など〉‘を'ゆだねる《+『名』+『to』(『on, upon』)+『名』》

〈官職・義務・責任・財産などが〉(…に)帰属する,掛かってくる《+『on』(『upon』)+『名』》

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

pew

(教会のベンチ形の)座席

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

conversational

会話の,談話の

話好きな,話のうまい

competence

〈U〉能力,適性・〈U〉(法律上の)権限・力量・《まれ》《a~》相当の資産

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

opportunity

『機会』,好機

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

coherent

密着する

(論理などが)筋の通った,首尾一貫した

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

Nobel Prize

ノーベル賞

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

billionaire

億万長者

kindergarten

幼稚園

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

plumber

鉛管工,配管工

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

applause

『拍手かっさい』;称賛

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

interviewer

面接する人,会見者;訪問記者

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

conversationalist

話好きな人,座談のうまい人,話じょうず

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

bore

bear(実をつける)の過去形

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

offend

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『感情を傷つける』,‘を'恐らせる

〈感覚など〉‘を'不快感を与える,さわる

罪を犯す

(法律・規則などに)反する,そむく《+『against』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

understood

understandの過去・過去分詞

了承された,合意された

(文中で)省略されているがそれと分かる(名えば He is older than my father [is].の文の[is]のこと);言外の,暗黙の

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

pontificate

教皇(祭司長,司教)の任を勤める

(…について)もったいぶった話し方(書き方)をする《+『about』(『on』)+『名』》

司教(教皇)の職位(任期)

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

pundit

インドの学者

《おどけて》物知り,博学の人

boring

退屈な,うんざりする

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

food stamp

食料切符 (低所得者に対して政府が発行する食料引き換え券)

abortion

〈U〉〈C〉流産;妊娠中絶

〈U〉(計画などの)失敗;〈C〉(実現しなかった)案,計画

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

dick

《米俗》デカ,刑事

《卑》陰茎

totally

全く,完全に

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

famed

名高い;(…で)有名な《+『for』+『名』》

therapist

治療専門家

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

peck

…‘を'『くちばしでつつく』

〈穴など〉‘を'くちばし(とがった道具)でつついて開ける

〈鳥が〉…‘を'ついばむ

《話》(あいさつなどぃ)〈人〉‘に'軽いキスをする

(…を)『くちばしでつつく』《+『at』+『名』》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

oneself

《強意用法》《主語のoneと同格に用いて》『自分自身が(で)』,みずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『自分自身を(に)』,自分を(に)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

recess

〈C〉〈U〉(通常の活動の一時的な)『休み』,休憩

〈U〉《米》(学校の)休み時間,休暇

〈C〉(本棚・戸棚などをはめ込むための)(部屋の)引っ込み

〈C〉《しばしば複数形で》《文》奥まった所,隠れた所

〈部屋〉‘に'引っ込みを作る;〈戸棚など〉‘を'引っ込みにはめ込む

休憩する,休会する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

open-ended

(時間・数量などに)制限のない,無制限の

広い解釈ができる

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

journalist

ジャーナリスト

complicate

…'を'複雑にする

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

probably

『たぶん』,『おそらく』

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

coffee shop

《米》(ホテルなどの)軽食堂(朝食などの軽い食事を出す店)

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

especially

『特に』,特別に;きわだって

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

err

(判断・考え方・選択などで)『誤る』,まちがえる;過ちを犯す,罪を犯す《+『in』+『名』(do『ing』)》

(正道・目的などから)それる,逸脱する《+『from』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

caution

〈U〉『用心』,注意,慎重さ,用心深さ(prudence)

〈C〉『警告』(『注意』)『の言葉』(『合図』,『しるし』)

…‘に'『警告する』,用心させる

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

equate

(…と)…‘が'等しいと見なす,‘を'等しく扱う《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'等しくする《+『名』+『with(to)』+『名』》

(数学で)…‘を'等式化する

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

importantly

重要性をもって;もったいぶって

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

brag

(…を)自慢する《+『of』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《『brag』+『that』節》…'を'自慢する

〈C〉自慢の種

〈C〉ほら吹き

loser

負ける,(負けた)人,敗北者

promotional

昇進の,昇格の

促進の,奨励の

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

condescend

謙そんする,いばらないで程度の下の者に合わせる

(優越感から)(…に)わざとへり下る,恩に着せる《+『to』+『名』》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

weed

〈C〉『雑草』

《the Weed》(巻き)たばこ,葉巻き;マリファナ

〈C〉(特にひょろ長い)弱々しい人

〈庭など〉の『雑草を抜く』,草を取る

(…から)〈雑草〉を抜く《+名+out of(from)+名》

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

Buddha

仏陀(ぶつだ)

paraphrase

(原文を)別の言葉で置き換えること,言い換え

(説明するために)〈文章・語句など〉‘を'言い換える,やさしい言葉に置き換える

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

Calvin

カルビン(『John~』;1909‐64;宗教改革の指導者)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

bolster

(円筒形の)長まくら

(一般に)まくら

…'を'支える

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

distracted

注意をそらされた,気の散った

(心配・後悔などのために)取り乱した,分別を失った

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

covey

(ウズラ・雷鳥など親子が群居する)鳥の小さな群れ

(人・物の)群れ《+『of』+『名』》

beautifully

美しく

みごとに

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

miniskirt

ミニスカート(ひざ上数センチまでの短いスカート)

retain

…‘を'『持ち続ける』,保持する

…‘を'記憶にとどめる,覚えている

(報酬を払って)〈弁護士など〉‘を'抱えておく

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

grandfather

『祖父』

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

grandparent

祖父母;その一方

runner-up

(競技などの)次点者(チーム)

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

mayor

『市長』;町長

Sacramento

サクラメント(米国California州の州都)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

Pulitzer Prize

ピューリツァー賞(米国で新聞・詩・劇・小説・伝記などの分野に与えられる賞)

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

ballet

〈U〉バレエ

〈C〉バレエ団

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

hidden

隠された,隠れた,秘密の

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

disappointed

当ての外れた

失望した,落胆した

amazed

びっくりぎょうてんした,驚きあきれた

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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