TED日本語 - フィリップ・プティ: 綱を渡る旅

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

死の危険に挑むマジシャンにも、原点がある。綱渡り芸人のフィリップ・プティが、6歳で初めてカード手品に出会ってから、ワールド・トレード・センターのツインタワーの間を綱で渡るまで、親しみやすい語り口で見る者を旅に誘います。

Script

この音 この臭い この灯り 子供時代のキャンプファイアーを思い出します たき火の前では 誰もが語り部 素晴らしい一日の終わりに 人も炎も ほとんど同時に眠りにつく 夢のような時間です

夢見る事について 話します 私にとって 夢は叶えるものです 去年 ワンマンショーを開きました 1時間半に渡り 観客に伝えることができました 私がいかに 創作に身を捧げ 完璧を求め 不可能を可能にしてきたか

その後 TEDに挑戦されました 「これ 18分に縮められない?」 (笑) 18分ですよ 明らかに無理です でもやりました 1つの手としては 早口で話して ― 詰め込んだ内容の理解については 神まかせにする? いやいや まず 創作の神様に 敬意を表しましょう どうか 一緒に 一分間の沈黙を捧げて下さい

いんちきで 20秒ですが ― TEDですから仕方ない

6歳の頃 手品に夢中になりました クリスマスに 手品セットと 大昔のカード手品の本をもらい 他愛ない仕掛けより ただのカード操作に惹かれました 中でも一番難しいのは これです

いけない事ですが カードの場所をお見せします ここです この手品は 7つの動きから成り 説明は7ページに渡るものでした 1、2、3、 4、5、6、7 しかも カードは当時の私の手より 大きかった

2か月後 6歳にして 7つの動きを マスターし 有名な手品師の前で やってみせました 6歳児ですよ 彼は言った 「ひどいもんだ 2秒もかかってるし カードが見えてしまっている プロなら 1秒とかけずに 完璧にやりとげなければ」 2年後にはこうです ずるはなし 裏側にあります 完璧です

[情熱] 情熱を以て あらゆることに取り組みます 手品の勉強中 何度も言われました 「ジャグリングをやれば ― 器用になり 手の動きをコントロールできる」 ジャグラーの 素早く 滑らかな動きには 長年 感心していました というわけで 14歳のジャグラーが誕生

若いジャグラーと 友達になり クラブを3つ売ってもらいました 米国ではなじみのない 「クラブ」 説明すると ボウリングのピン型の 美しい物体で 作るのは ― とても難しい 正確に削る必要がある 売ってもらった時 ― その友達は 人目を気にしていた 私は気にしませんでしたがね

新しいクラブで 練習しました 分からなかったのは 速さはあっても 滑らかさがなかった事 いつも 手から逃げていくんです いつも 引き戻そうとし続けていました 世界一のジャグラー フランシス・ブランが ― ある日 それを見て 顔をしかめ ― 「クラブを見せて」と言う 堂々とお見せしましたよ 彼は言った 「君はだまされた 不良品だ 全然調整がなってない これじゃ うまくできないさ」 [不屈] 不屈の精神で 私はあきらめませんでした

たくさんの 芸を見ました いや 見たのではなく 聞いたのです 空中を歩く 驚くべき人々 つまり 綱渡り芸人です 子供の頃 よく綱で遊んだり 木登りをしてました そういうわけで 16歳で綱渡り芸人になりました

まず 木を2本 見つけます 普通の木ではなく 特徴のある木です 長いロープを用意し ぐるぐるぐるぐる 目一杯 巻きつける ロープは平行になります ペンチやハンガーで それをまとめ ロープの道のできあがりです 世界一 幅広い 綱渡り用の綱です 世界一 幅が広い靴が 必要でした 巨大で 不格好な スキー靴にしました ふらふらと ロープに上るんです

数日で 向こうに渡れるようになり ロープを一本 切りました 次の日も 一本 数日後 ロープは一本になっていました おわかりでしょうが ― スキー靴はスリッパに 替える必要がありました やってみたい方の為に 言いますが この方法はおすすめしません

(笑)

[直感] 直感が 私の人生には不可欠でした その間 5つの学校を 退学になりました 先生ではなく ― 自分自身を教師に 新しい芸の修業をし 道でジャグラーを していたからです

綱渡りではすぐに プロの技を修得しましたが 満足できませんでした

そこで自分の技を編み出し 磨き始めました でも 働き口はなし 黙って綱を張り 無許可で演技をしました ノートルダムや シドニー・ハーバーブリッジ ワールド・トレード・センターでね 自信がつきました 「向こう側に渡れる」という 自信です 最初の一歩に 必要な物です

そうは言っても ― ワールド・トレード・センターでは 怖じ気づきましたけどね 突如として 空気の密度が変わり マンハッタンは縮んで ― 物音はスコールに混じり その激しさも もう 分からない 棒を手にへりに近づく 踏み出して 左足を綱の上にのせる 建物の側面についた右足に 体重がかかりました 左足に ちょっぴり 体重をかけようか? 右足の負荷が減って すんなり 綱にのせられる こちら側には 私が積み重ねてきた人生 反対側には雲に満ちた宇宙 未知の世界で “無”も同然 足下にあるのは55 mの綱 ノースタワーに続いています 真っ直ぐな綱で たわんだり 揺れたり 震えたり 回ったりする 冷たく 3トンの力で張られていて 今にも弾け ― 私を飲み込む 心の中で うなり声がします 「逃げたい」という狂おしい声 でも もう手遅れです 準備は整っている 右足がしっかりと 綱の上に乗った

[信念] 頭の中で「疑い」は「信念」に置き換えています

「何故できた?」 そう訊かれますが 「できるかどうか」 「記録破りの高さに挑戦する」 そうではない ワールド・トレード・センターも もっと低い所も 技のレベルとしては同じように見なしています 全く違う種類の芸でもね 例えばジャグリング

いつでも チョークで道に円を描き 台詞のない こっけいな キャラクターになる 45年間 続けてます 空の上にいる時と 同じぐらい幸せです

まあ ここは ― 道端ではないので 芸なんてやりませんよ 見たくないでしょ? 見たい? そんな事ないでしょ?

(拍手)

(音楽)

(拍手)

どうもありがとう

道端で演技する時は いつもアドリブを入れます すると実力がつく 未知の領域に 入る事ですからね 「不可能」は常に 未知の領域にある だから アドリブをしていると 不可能が可能になる気がする

何度も「不可能」を ― 可能にしてきました 例えば ― イスラエル

昔 イスラエル祭の オープニングに招かれ 綱渡りをしました エルサレムの ― アラブ地区とユダヤ地区の 間を渡ったんです 綱の真ん中で 足を止めて 手品師のように 平和の象徴である鳩を 空に放す いい考えだと思いました

今だから言えますが 苦労して鳩を見つけ ホテルで練習しました 取り出して 空中に放すと 毎回壁をかすめ ― ベッドに戻ってしまう 部屋が狭いせいだと思いました 本番の日は ― 広い所だから大丈夫

さて 本番の日です 8万人が通りに詰めかけました コレック市長が 励ましてくれましたが 緊張しているようです 綱の上だけでなく 地上も緊迫していました 何故なら ― そこに集まった人達は 敵同士だったのですから

順調に 綱渡りを始めました 中央で足を止め 鳩を取り出します 喜び 手を叩く人々 堂々たる手つきで私は ― 平和の象徴を 青空にはばたかせる でも 鳩は 飛ばずに ― 私の頭の上に 着地しました

(笑) 怒号がしたので 私は鳩を引っつかんで もう一度 空に放った ところが ― 飛び方を知らないらしく ドスン!と 今度はバランス棒に着地 (笑)

確かに笑えますがね 反射的に さっとしゃがみました 観衆は 怒り狂うでしょう 「こいつ 鳩に ― こんな事させて それでもプロか」

(笑)

お辞儀をし 挨拶の仕草で ― バランス棒を叩き 鳩を追い払いました ご想像通り この飛べない鳩は ― また じたばたしたあげく 綱の上に着地 観衆はみんな大騒ぎです

でも 続きがある そこは50ヤード地点 疲れ果て 歩みはのろかった その時 ― 何処かで 見物人が ― 足取りに合わせ 手を叩いた するとたちまち 観衆全体が手を叩き始めました 喜びの拍手でなく それは励ましの拍手でした 一瞬 人々が 隔たりを忘れたのです 彼らは一つになり 私の成功を願いました

少し味わって下さい 素晴らしい シンフォニーを 私はここ あの椅子が終点です 私が歩いたら 手を叩いて下さい

(手拍子)

(拍手)

市長とは友人になりました 鳩を頭に乗せた 私の写真を 机に飾っているとか 何も知らずにね 切り盛りするのが 大変なその街で 難題にぶつかっても 諦めず その写真を見て言う 「フィリップにできたら私だって」 そうやって力を得て 仕事に戻っていくのです

[鼓舞] 自分を力づければ 他人も力づけられる その事は忘れない 皆さんも 忘れないで 家に帰っても覚えていて あなたの腕に羽を付けて 飛び立って下さい そして 世界を 違う角度から眺めるのです 山が見えたとしても 山は動かせる事を忘れないで

(拍手)

ありがとう ありがとう ありがとう

(拍手)

This sound, this smell, this sight all remind me of the campfires of my childhood, when anyone could become a storyteller in front of the dancing flames. There was this wondrous ending when people and fire fell asleep almost in unison. It was dreaming time.

Now my story has a lot to do with dreaming, although I'm known to make my dreams come true. Last year, I created a one-man show. For an hour and a half I shared with the audience a lifetime of creativity, how I pursue perfection, how I cheat the impossible.

And then TED challenged me: "Philippe, can you shrink this lifetime to 18 minutes?" (Laughter) Eighteen minutes, clearly impossible. But here I am. One solution was to rehearse a machine gun delivery in which every syllable, every second will have its importance and hope to God the audience will be able to follow me. No, no, no. No, the best way for me to start is to pay my respects to the gods of creativity. So please join me for a minute of silence.

Okay, I cheated, it was a mere 20 seconds. But hey, we're on TED time.

When I was six years old, I fell in love with magic. For Christmas I got a magic box and a very old book on card manipulation. Somehow I was more interested in pure manipulation than in all the silly little tricks in the box. So I looked in the book for the most difficult move, and it was this.

Now I'm not supposed to share that with you, but I have to show you the card is hidden in the back of the hand. Now that manipulation was broken down into seven moves described over seven pages. One,two,three,four,five,six and seven. And let me show you something else. The cards were bigger than my hands.

Two months later,six years old, I'm able to do one,two,three,four,five,six,seven. And I go to see a famous magician and proudly ask him, "Well what do you think?" Six years old. The magician looked at me and said, "This is a disaster. You can not do that in two seconds and have a minuscule part of the card showing. For the move to be professional, it has to be less than one second and it has to be perfect." Two years later,one -- zoop. And I'm not cheating. It's in the back. It's perfect.

Passion is the motto of all my actions. As I'm studying magic, juggling is mentioned repeatedly as a great way to acquire dexterity and coordination. Now I had long admired how fast and fluidly jugglers make objects fly. So that's it. I'm 14; I'm becoming a juggler.

I befriend a young juggler in a juggling troupe, and he agrees to sell me three clubs. But in America you have to explain. What are clubs? Nothing to do with golf. They are those beautiful oblong objects, but quite difficult to make. They have to be precisely lathed. Oh, when I was buying the clubs, somehow the young juggler was hiding from the others. Well I didn't think much of it at the time.

Anyway, here I was progressing with my new clubs. But I could not understand. I was pretty fast, but I was not fluid at all. The clubs were escaping me at each throw. And I was trying constantly to bring them back to me. Until one day I practiced in front of Francis Brunn, the world's greatest juggler. And he was frowning. And he finally asked, "Can I see those?" So I proudly showed him my clubs. He said, "Philippe, you have been had. These are rejects. They are completely out of alignment. They are impossible to juggle." Tenacity is how I kept at it against all odds.

So I went to the circus to see more magicians, more jugglers, and I saw -- oh no, no, no, I didn't see. It was more interesting; I heard. I heard about those amazing men and women who walk on thin air -- the high-wire walkers. Now I have been playing with ropes and climbing all my childhood, so that's it. I'm 16; I'm becoming a wire walker.

I found two trees -- but not any kind of trees, trees with character -- and then a very long rope. And I put the rope around and around and around and around and around till I had no more rope. Now I have all of those ropes parallel like this. I get a pair of pliers and some coat hangers, and I gather them together in some kind of ropey path. So I just created the widest tightrope in the world. What did I need? I needed the widest shoes in the world. So I found some enormous, ridiculous, giant ski boots and then wobbly, wobbly I get on the ropes.

Well within a few days I'm able to do one crossing. So I cut one rope off. And the next day one rope off. And a few days later, I was practicing on a single tightrope. Now you can imagine at that time I had to switch the ridiculous boots for some slippers. So that is how -- in case there are people here in the audience who would like to try -- this is how not to learn wire walking.

(Laughter)

Intuition is a tool essential in my life. In the meantime, I am being thrown out of five different schools because instead of listening to the teachers, I am my own teacher, progressing in my new art and becoming a street juggler.

On the high wire, within months, I'm able to master all the tricks they do in the circus, except I am not satisfied.

I was starting to invent my own moves and bring them to perfection. But nobody wanted to hire me. So I started putting a wire up in secret and performing without permission. Notre Dame, the Sydney Harbor Bridge, the World Trade Center. And I developed a certitude, a faith that convinced me that I will get safely to the other side. If not, I will never do that first step.

Well nonetheless, on the top of the World Trade Center my first step was terrifying. All of a sudden the density of the air is no longer the same. Manhattan no longer spreads its infinity. The murmur of the city dissolves into a squall whose chilling power I no longer feel. I lift the balancing pole. I approach the edge. I step over the beam. I put my left foot on the cable, the weight of my body raised on my right leg anchored to the flank of the building. Shall I ever so slightly shift my weight to the left? My right leg will be unburdened, my right foot will freely meet the wire. On one side, a mass of a mountain, a life I know. On the other, the universe of the clouds, so full of unknown we think it's empty. At my feet, the path to the north tower -- 60 yards of wire rope. It's a straight line, which sags, which sways, which vibrates, which rolls on itself, which is ice, which is three tons tight, ready to explode, ready to swallow me. An inner howl assails me, the wild longing to flee. But it is too late. The wire is ready. Decisively my other foot sets itself onto the cable.

Faith is what replaces doubt in my dictionary.

So after the walk people ask me, "How can you top that?" Well I didn't have that problem. I was not interested in collecting the gigantic, in breaking records. In fact, I put my World Trade Center crossing at the same artistic level as some of my smaller walks -- or some completely different type of performance. Let's see, such as my street juggling, for example.

So each time I draw my circle of chalk on the pavement and enter as the improvising comic silent character I created 45 years ago, I am as happy as when I am in the clouds.

But this here, this is not the street. So I can not street juggle here, you understand. So you don't want me to street juggle here, right? You know that, right? You don't want me to juggle, right?

(Applause)

(Music)

(Applause)

Thank you. Thank you.

Each time I street juggle I use improvisation. Now improvisation is empowering because it welcomes the unknown. And since what's impossible is always unknown, it allows me to believe I can cheat the impossible.

Now I have done the impossible not once, but many times. So what should I share? Oh, I know. Israel.

Some years ago I was invited to open the Israel Festival by a high-wire walk. And I chose to put my wire between the Arab quarters and the Jewish quarter of Jerusalem over the Ben Hinnom Valley. And I thought it would be incredible if in the middle of the wire I stopped and, like a magician, I produce a dove and send her in the sky as a living symbol of peace.

Well now I must say, it was a little bit hard to find a dove in Israel, but I got one. And in my hotel room, each time I practiced making it appear and throwing her in the air, she would graze the wall and end up on the bed. So I said, now it's okay. The room is too small. I mean, a bird needs space to fly. It will go perfectly on the day of the walk.

Now comes the day of the walk. Eighty thousand people spread over the entire valley. The mayor of Jerusalem, Teddy Kollek, comes to wish me the best. But he seemed nervous. There was tension in my wire, but I also could feel tension on the ground. Because all those people were made up of people who, for the most part, considered each other enemies.

So I start the walk. Everything is fine. I stop in the middle. I make the dove appear. People applaud in delight. And then in the most magnificent gesture, I send the bird of peace into the azure. But the bird, instead of flying away, goes flop, flop, flop and lands on my head.

(Laughter) And people scream. So I grab the dove, and for the second time I send her in the air. But the dove, who obviously didn't go to flying school, goes flop, flop, flop and ends up at the end of my balancing pole. (Laughter)

You laugh, you laugh. But hey. I sit down immediately. It's a reflex of wire walkers. Now in the meantime, the audience, they go crazy. They must think this guy with this dove, he must have spent years working with him. What a genius, what a professional.

(Laughter)

So I take a bow. I salute with my hand. And at the end I bang my hand against the pole to dislodge the bird. Now the dove, who, now you know, obviously can not fly, does for the third time a little flop, flop, flop and ends up on the wire behind me. And the entire valley goes crazy.

Now but hold on, I'm not finished. So now I'm like 50 yards from my arrival and I'm exhausted, so my steps are slow. And something happened. Somebody somewhere, a group of people, starts clapping in rhythm with my steps. And within seconds the entire valley is applauding in unison with each of my steps. But not an applause of delight like before, an applause encouragement. For a moment, the entire crowd had forgotten their differences. They had become one, pushing me to triumph.

I want you just for a second to experience this amazing human symphony. So let's say I am here and the chair is my arrival. So I walk, you clap, everybody in unison.

(Clapping)

(Applause)

So after the walk, Teddy and I become friends. And he tells me, he has on his desk a picture of me in the middle of the wire with a dove on my head. He didn't know the true story. And whenever he's daunted by an impossible situation to solve in this hard-to-manage city, instead of giving up, he looks at the picture and he says, "If Philippe can do that, I can do this," and he goes back to work.

Inspiration. By inspiring ourselves we inspire others. I will never forget this music, and I hope now neither will you. Please take this music with you home, and start gluing feathers to your arms and take off and fly, and look at the world from a different perspective. And when you see mountains, remember mountains can be moved.

(Applause)

Thank you. Thank you. Thank you.

(Applause)

This sound,/ this smell,/ this sight/ all remind me of the campfires of my childhood,/ when anyone could become a storyteller/ in front of the dancing flames.//

この音 この臭い この灯り 子供時代のキャンプファイアーを思い出します たき火の前では 誰もが語り部

There was this wondrous ending/ when people and fire fell asleep almost/ in unison.//

素晴らしい一日の終わりに 人も炎も ほとんど同時に眠りにつく

It was dreaming time.//

夢のような時間です

Now/ my story has a lot/ to do with dreaming,/ although I'm known to make/ my dreams come true.//

夢見る事について 話します 私にとって 夢は叶えるものです

Last year,/ I created a one-man show.//

去年 ワンマンショーを開きました

For an hour/ and a half/ I shared with the audience/ a lifetime of creativity,/ how I pursue perfection,/ how I cheat the impossible.//

1時間半に渡り 観客に伝えることができました 私がいかに 創作に身を捧げ 完璧を求め 不可能を可能にしてきたか

And then TED/ challenged me:/ "Philippe,/ can you shrink this lifetime/ to 18 minutes?"//

その後 TEDに挑戦されました 「これ 18分に縮められない?」

(笑)

18分ですよ 明らかに無理です

But here/ I am.//

でもやりました

One solution was to rehearse a machine gun delivery/ in which every syllable,/ every second will have its importance and hope/ to God/ the audience will be able to follow me.//

1つの手としては 早口で話して ― 詰め込んだ内容の理解については 神まかせにする?

No, no,/ no.//

いやいや

No, the best way/ for me to start is to pay my respects/ to the gods of creativity.//

まず 創作の神様に 敬意を表しましょう

So please join me/ for a minute of silence.//

どうか 一緒に 一分間の沈黙を捧げて下さい

Okay,/ I cheated,/ it was a mere 20 seconds.//

いんちきで 20秒ですが ―

But hey,/ we're on TED time.//

TEDですから仕方ない

When I was six years old,/ I fell in love/ with magic.//

6歳の頃 手品に夢中になりました

For Christmas/ I got a magic box and a very old book/ on card manipulation.//

クリスマスに 手品セットと 大昔のカード手品の本をもらい

Somehow/ I was more interested/ in pure manipulation/ than in all the silly little tricks/ in the box.//

他愛ない仕掛けより ただのカード操作に惹かれました

So I looked in the book/ for the most difficult move,/ and it was this.//

中でも一番難しいのは これです

Now/ I'm not supposed to share/ that with you,/ but I have to show/ you/ the card is hidden in the back of the hand.//

いけない事ですが カードの場所をお見せします ここです

Now/ that manipulation was broken down/ into seven moves described over seven pages.//

この手品は 7つの動きから成り 説明は7ページに渡るものでした

One,two,three,four,five,six/ and seven.//

1、2、3、 4、5、6、7

And let me show you/ something else.//

しかも

The cards were bigger/ than my hands.//

カードは当時の私の手より 大きかった

Two months later,/six years old,/ I'm able/ to do one,two,three,four,five,six,seven.//

2か月後 6歳にして 7つの動きを マスターし

And I go to see/ a famous magician/ and proudly ask him,/ "Well/ what do you think?"//

有名な手品師の前で やってみせました

Six years old.//

6歳児ですよ

The magician looked at me/ and said,/ "This is a disaster.//

彼は言った 「ひどいもんだ

You can not do that/ in two seconds/ and have a minuscule part of the card showing.//

2秒もかかってるし カードが見えてしまっている

For the move to be professional,/ it has to be less than one second/ and it has to be perfect."//

プロなら 1秒とかけずに 完璧にやりとげなければ」

Two years later,/one --/ zoop.//

2年後にはこうです

And I'm not cheating.// It's in the back.// It's perfect.//

ずるはなし 裏側にあります 完璧です

Passion is the motto of all my actions.//

[情熱] 情熱を以て あらゆることに取り組みます

As I'm studying/ magic,/ juggling is mentioned repeatedly/ as a great way/ to acquire dexterity and coordination.//

手品の勉強中 何度も言われました 「ジャグリングをやれば ― 器用になり 手の動きをコントロールできる」

Now/ I had long admired/ how fast and fluidly/ jugglers make objects fly.//

ジャグラーの 素早く 滑らかな動きには 長年 感心していました

So/ that's it.// I'm 14;/ I'm becoming/ a juggler.//

というわけで 14歳のジャグラーが誕生

I befriend a young juggler/ in a juggling troupe,/ and he agrees to sell/ me/ three clubs.//

若いジャグラーと 友達になり クラブを3つ売ってもらいました

But in America/ you have to explain.// What are clubs?//

米国ではなじみのない 「クラブ」

Nothing to do with golf.//

説明すると

They are those beautiful oblong objects,/ but quite difficult to make.//

ボウリングのピン型の 美しい物体で 作るのは ― とても難しい

They have to be precisely lathed.//

正確に削る必要がある

Oh,/ when I was buying the clubs,/ somehow/ the young juggler was hiding from the others.//

売ってもらった時 ― その友達は 人目を気にしていた

Well/ I didn't think much of it/ at the time.//

私は気にしませんでしたがね

Anyway,/ here/ I was progressing with my new clubs.//

新しいクラブで 練習しました

But I could not understand.//

分からなかったのは

I was pretty fast,/ but I was not fluid at all.//

速さはあっても 滑らかさがなかった事

The clubs were escaping me/ at each throw.//

いつも 手から逃げていくんです

And I was trying constantly to bring/ them back/ to me.//

いつも 引き戻そうとし続けていました

Until one day/ I practiced in front of Francis Brunn,/ the world's greatest juggler.//

世界一のジャグラー フランシス・ブランが ― ある日 それを見て

And he was frowning.//

顔をしかめ ―

And he finally asked,/ "Can I see those?"//

「クラブを見せて」と言う

So I proudly showed him/ my clubs.//

堂々とお見せしましたよ

He said,/ "Philippe,/ you have been had.//

彼は言った 「君はだまされた

These are rejects.// They are completely out of alignment.//

不良品だ 全然調整がなってない

They are impossible/ to juggle."//

これじゃ うまくできないさ」

Tenacity is/ how I kept at it/ against all odds.//

[不屈] 不屈の精神で 私はあきらめませんでした

So I went to the circus/ to see more magicians,/ more jugglers,/ and I saw --/ oh no,/ no,/ no,/ I didn't see.//

たくさんの 芸を見ました いや 見たのではなく

It was more interesting;/ I heard.//

聞いたのです

I heard about those amazing men and women/ who walk on thin air --/ the high-wire walkers.//

空中を歩く 驚くべき人々 つまり 綱渡り芸人です

Now/ I have been playing with ropes/ and climbing all my childhood,/ so that's it.// I'm 16;/ I'm becoming/ a wire walker.//

子供の頃 よく綱で遊んだり 木登りをしてました そういうわけで 16歳で綱渡り芸人になりました

I found two trees --/ but not any kind of trees,/ trees/ with character --/ and then/ a very long rope.//

まず 木を2本 見つけます 普通の木ではなく 特徴のある木です 長いロープを用意し

And I put the rope around/ and around and around and around and around till/ I had no more rope.//

ぐるぐるぐるぐる 目一杯 巻きつける

Now/ I have all of those ropes parallel like this.//

ロープは平行になります

I get a pair of pliers and some coat hangers,/ and I gather them together/ in some kind of ropey path.//

ペンチやハンガーで それをまとめ ロープの道のできあがりです

So I just created the widest tightrope/ in the world.//

世界一 幅広い 綱渡り用の綱です

What did I need?// I needed the widest shoes/ in the world.//

世界一 幅が広い靴が 必要でした

So I found some enormous, ridiculous, giant ski boots/ and then wobbly,/ wobbly/ I get on the ropes.//

巨大で 不格好な スキー靴にしました ふらふらと ロープに上るんです

Well/ within a few days/ I'm able/ to do one crossing.//

数日で 向こうに渡れるようになり

So I cut one rope off.//

ロープを一本 切りました

And the next day/ one rope off.//

次の日も 一本

And a few days later,/ I was practicing on a single tightrope.//

数日後 ロープは一本になっていました

Now/ you can imagine at that time/ I had to switch/ the ridiculous boots/ for some slippers.//

おわかりでしょうが ― スキー靴はスリッパに 替える必要がありました

So/ that is/ how --/ in case/ there are people here/ in the audience/ who would like to try --/ this is/ how not to learn wire walking.//

やってみたい方の為に 言いますが この方法はおすすめしません

(笑)

Intuition is a tool essential/ in my life.//

[直感] 直感が 私の人生には不可欠でした

In the meantime,/ I am being thrown out of five different schools/ because instead of listening to the teachers,/ I am my own teacher,/ progressing in my new art/ and becoming a street juggler.//

その間 5つの学校を 退学になりました 先生ではなく ― 自分自身を教師に 新しい芸の修業をし 道でジャグラーを していたからです

On the high wire,/ within months,/ I'm able/ to master all the tricks/ they do in the circus,/ except I am not satisfied.//

綱渡りではすぐに プロの技を修得しましたが 満足できませんでした

I was starting to invent/ my own moves/ and bring them/ to perfection.//

そこで自分の技を編み出し 磨き始めました

But nobody wanted to hire/ me.//

でも 働き口はなし

So I started putting/ a wire up/ in secret/ and performing without permission.//

黙って綱を張り 無許可で演技をしました

Notre Dame,/ the Sydney Harbor Bridge,/ the World Trade Center.//

ノートルダムや シドニー・ハーバーブリッジ ワールド・トレード・センターでね

And I developed a certitude,/ a faith/ that convinced me/ that I will get safely/ to the other side.//

自信がつきました 「向こう側に渡れる」という 自信です

If not,/ I will never do that first step.//

最初の一歩に 必要な物です

Well nonetheless,/ on the top of the World Trade Center/ my first step was terrifying.//

そうは言っても ― ワールド・トレード・センターでは 怖じ気づきましたけどね

All of a sudden/ the density of the air is no longer/ the same.//

突如として 空気の密度が変わり

マンハッタンは縮んで ―

The murmur of the city dissolves into a squall/ whose chilling power/ I no longer feel.//

物音はスコールに混じり その激しさも もう 分からない

棒を手にへりに近づく

I step over the beam.//

踏み出して

I put my left foot/ on the cable,/ the weight of my body raised on my right leg anchored to the flank of the building.//

左足を綱の上にのせる 建物の側面についた右足に 体重がかかりました

Shall/ I ever so slightly shift my weight/ to the left?//

左足に ちょっぴり 体重をかけようか?

My right leg will be unburdened,/ my right foot will freely meet the wire.//

右足の負荷が減って すんなり 綱にのせられる

On one side,/ a mass of a mountain,/ a life/ I know.//

こちら側には 私が積み重ねてきた人生

On the other,/ the universe of the clouds,/ so full of unknown/ we think/ it's empty.//

反対側には雲に満ちた宇宙 未知の世界で “無”も同然

At my feet,/ the path/ to the north tower --/ 60 yards of wire rope.//

足下にあるのは55 mの綱 ノースタワーに続いています

It's a straight line,/ which sags,/ which sways,/ which vibrates,/ which rolls on itself,/ which is ice,/ which is three tons tight,/ ready to explode,/ ready to swallow me.//

真っ直ぐな綱で たわんだり 揺れたり 震えたり 回ったりする 冷たく 3トンの力で張られていて 今にも弾け ― 私を飲み込む

An inner howl assails me,/ the wild longing to flee.//

心の中で うなり声がします 「逃げたい」という狂おしい声

But it is too late.//

でも もう手遅れです

The wire is ready.//

準備は整っている

Decisively/ my other foot sets itself/ onto the cable.//

右足がしっかりと 綱の上に乗った

Faith is/ what replaces doubt/ in my dictionary.//

[信念] 頭の中で「疑い」は「信念」に置き換えています

So/ after the walk people ask me,/ "How can you top that?"//

「何故できた?」 そう訊かれますが

Well/ I didn't have that problem.//

「できるかどうか」

I was not interested/ in collecting the gigantic,/ in breaking records.//

「記録破りの高さに挑戦する」 そうではない

In fact,/ I put my World Trade Center/ crossing at the same artistic level/ as some of my smaller walks --/ or some completely different type of performance.//

ワールド・トレード・センターも もっと低い所も 技のレベルとしては同じように見なしています 全く違う種類の芸でもね

Let's see,/ such as my street juggling,/ for example.//

例えばジャグリング

So each time/ I draw my circle of chalk/ on the pavement and enter/ as the improvising comic silent character/ I created 45 years ago,/ I am as happy/ as when I am in the clouds.//

いつでも チョークで道に円を描き 台詞のない こっけいな キャラクターになる 45年間 続けてます 空の上にいる時と 同じぐらい幸せです

But this here,/ this is not the street.//

まあ ここは ― 道端ではないので

So/ I can not street juggle here,/ you understand.//

芸なんてやりませんよ

So you don't want me/ to street juggle here,/ right?//

見たくないでしょ?

You know/ that,/ right?//

見たい?

You don't want me/ to juggle,/ right?//

そんな事ないでしょ?

(拍手)

(Music)

(音楽)

(拍手)

Thank you.// Thank you.//

どうもありがとう

Each time/ I street juggle/ I use improvisation.//

道端で演技する時は いつもアドリブを入れます

Now improvisation is empowering/ because it welcomes the unknown.//

すると実力がつく 未知の領域に 入る事ですからね

And/ since/ what's impossible is always unknown,/ it allows me/ to believe I can cheat the impossible.//

「不可能」は常に 未知の領域にある だから アドリブをしていると 不可能が可能になる気がする

Now/ I have done the impossible not once,/ but many times.//

何度も「不可能」を ― 可能にしてきました

So/ what should I share?// Oh,/ I know.// Israel.//

例えば ― イスラエル

Some years ago/ I was invited to open/ the Israel Festival/ by a high-wire walk.//

昔 イスラエル祭の オープニングに招かれ 綱渡りをしました

And I chose to put/ my wire/ between the Arab quarters and the Jewish quarter of Jerusalem/ over the Ben Hinnom Valley.//

エルサレムの ― アラブ地区とユダヤ地区の 間を渡ったんです

And I thought/ it would be incredible/ if in the middle of the wire/ I stopped and,/ like a magician,/ I produce a dove/ and send her/ in the sky/ as a living symbol of peace.//

綱の真ん中で 足を止めて 手品師のように 平和の象徴である鳩を 空に放す いい考えだと思いました

Well now/ I must say,/ it was a little bit hard/ to find a dove/ in Israel,/ but I got one.//

今だから言えますが 苦労して鳩を見つけ

And in my hotel room,/ each time/ I practiced making/ it appear/ and throwing her/ in the air,/ she would graze the wall/ and end up/ on the bed.//

ホテルで練習しました 取り出して 空中に放すと 毎回壁をかすめ ― ベッドに戻ってしまう

So I said,/ now/ it's okay.// The room is too small.//

部屋が狭いせいだと思いました

I mean,/ a bird needs space/ to fly.//

本番の日は ―

It will go perfectly/ on the day of the walk.//

広い所だから大丈夫

Now comes the day of the walk.//

さて 本番の日です

Eighty thousand people spread over the entire valley.//

8万人が通りに詰めかけました

The mayor of Jerusalem,/ Teddy Kollek,/ comes to wish/ me/ the best.//

コレック市長が 励ましてくれましたが

But he seemed nervous.//

緊張しているようです

There was tension/ in my wire,/ but I also could feel tension/ on the ground.//

綱の上だけでなく 地上も緊迫していました

Because all those people were made up/ of people/ who,/ for the most part,/ considered each other enemies.//

何故なら ― そこに集まった人達は 敵同士だったのですから

So I start the walk.// Everything is fine.//

順調に 綱渡りを始めました

I stop in the middle.//

中央で足を止め

I make the dove appear.//

鳩を取り出します

People applaud in delight.//

喜び 手を叩く人々

And then/ in the most magnificent gesture,/ I send the bird of peace/ into the azure.//

堂々たる手つきで私は ― 平和の象徴を 青空にはばたかせる

But the bird,/ instead of flying away,/ goes flop,/ flop,/ flop and lands/ on my head.//

でも 鳩は 飛ばずに ― 私の頭の上に 着地しました

(笑)

And people scream.//

怒号がしたので

So I grab the dove,/ and for the second time/ I send her/ in the air.//

私は鳩を引っつかんで もう一度 空に放った ところが ―

But the dove,/ who obviously didn't go to flying school,/ goes flop,/ flop,/ flop/ and ends up/ at the end of my balancing pole.//

飛び方を知らないらしく ドスン!と 今度はバランス棒に着地

(笑)

You laugh,/ you laugh.// But hey.//

確かに笑えますがね

I sit down/ immediately.// It's a reflex of wire walkers.//

反射的に さっとしゃがみました

Now/ in the meantime,/ the audience,/ they go crazy.//

観衆は 怒り狂うでしょう

They must think this guy/ with this dove,/ he must have spent years/ working with him.//

「こいつ 鳩に ― こんな事させて

What a genius,/ what a professional.//

それでもプロか」

(笑)

So I take a bow.// I salute with my hand.//

お辞儀をし 挨拶の仕草で ―

And at the end/ I bang my hand/ against the pole/ to dislodge the bird.//

バランス棒を叩き 鳩を追い払いました

Now/ the dove,/ who,/ now/ you know,/ obviously can not fly,/ does for the third time/ a little flop,/ flop,/ flop/ and ends up/ on the wire/ behind me.//

ご想像通り この飛べない鳩は ― また じたばたしたあげく 綱の上に着地

And the entire valley goes crazy.//

観衆はみんな大騒ぎです

Now/ but hold on,/ I'm not finished.//

でも 続きがある

So now/ I'm like 50 yards/ from my arrival/ and I'm exhausted,/ so my steps are slow.//

そこは50ヤード地点 疲れ果て 歩みはのろかった

And something happened.//

その時 ―

Somebody somewhere,/ a group of people,/ starts clapping/ in rhythm/ with my steps.//

何処かで 見物人が ― 足取りに合わせ 手を叩いた

And within seconds/ the entire valley is applauding in unison/ with each of my steps.//

するとたちまち 観衆全体が手を叩き始めました

But not an applause of delight/ like before,/ an applause encouragement.//

喜びの拍手でなく それは励ましの拍手でした

For a moment,/ the entire crowd had forgotten their differences.//

一瞬 人々が 隔たりを忘れたのです

They had become one,/ pushing me to triumph.//

彼らは一つになり 私の成功を願いました

I want you just/ for a second/ to experience this amazing human symphony.//

少し味わって下さい 素晴らしい シンフォニーを

So let's say/ I am here/ and the chair is my arrival.//

私はここ あの椅子が終点です

So I walk,/ you clap,/ everybody/ in unison.//

私が歩いたら 手を叩いて下さい

(Clapping)

(手拍子)

(拍手)

So/ after the walk,/ Teddy/ and I become friends.//

市長とは友人になりました

And he tells me,/ he has on his desk/ a picture of me/ in the middle of the wire/ with a dove/ on my head.//

鳩を頭に乗せた 私の写真を 机に飾っているとか

He didn't know the true story.//

何も知らずにね

And whenever he's daunted by an impossible situation/ to solve in this hard-to-manage city,/ instead of giving up,/ he looks at the picture/ and he says,/ "If Philippe can do that,/ I can do this,/"/ and he goes back/ to work.//

切り盛りするのが 大変なその街で 難題にぶつかっても 諦めず その写真を見て言う 「フィリップにできたら私だって」 そうやって力を得て 仕事に戻っていくのです

[鼓舞]

By/ inspiring ourselves/ we inspire others.//

自分を力づければ 他人も力づけられる

I will never forget this music,/ and I hope now/ neither will you.//

その事は忘れない 皆さんも 忘れないで

Please take this music/ with you home,/ and start gluing/ feathers/ to your arms/ and take off/ and fly,/ and look at the world/ from a different perspective.//

家に帰っても覚えていて あなたの腕に羽を付けて 飛び立って下さい そして 世界を 違う角度から眺めるのです

And when you see mountains,/ remember mountains can be moved.//

山が見えたとしても 山は動かせる事を忘れないで

(拍手)

Thank you.// Thank you.//

ありがとう ありがとう

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

campfire

(暖房または炊事用の)野営地のたき火,キャンプファイアー

(キャンプファイアーを囲んで行う)懇親会

childhood

『幼時』,子供時代

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

wondrous

=wonderful

はなはだ,著しく

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

unison

(…との)一致,調和《+with+名》

ユニゾン,同音;斉唱

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

one-man

一人だけで運転される,個人用の

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

creativity

独創性

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

perfection

『完全さ』,申し分のないこと

完全な人(もの),申し分のない人(もの)

(…を)完成すること,(…の)仕上げ《+『of』+『名』》

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

laughter

『笑い』,笑い声

eighteen

〈C〉(数の)18;18の記号(18,XVIIIなど)

〈U〉(24里間制で)18時,18分;18歳

〈U〉《複数扱い》18人,18個

〈C〉18(18人,18個)一組のもの

『18の』,18人の,18個の

《補語にのみ用いて》18歳で

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

syllable

音節,シラブル

《通例否定語と共に用いて》一言,一語

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

okay

=OK,O.K.

mere

『ほんの』,単なる

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

magician

『魔法使い』;手品師,奇術師(conjurer)

proudly

威張って

誇りをもって

堂々と

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

minuscule

非常に小さい,微細な

(中世の写本の)小文学

(印刷の)小文学

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

showing

見せること,示すこと;展示;展示会

外観(appearance);成績,できばえ

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

motto

『モットー』,教え(戒め)とする言葉,座右の銘

(器物・貨幣・記念碑などにしるす)題句,題銘 処世訓 金言 標語

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

repeatedly

繰り返して,再三再四

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

dexterity

(手先などの)器用さ,巧妙さ

(知的な)機敏さ,抜け目なさ

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

juggler

(ボール・ナイフなどを投げ上げて順につかむ)曲投げ師

許欺師,ぺてん師

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

befriend

…‘の'友(味方)となる,‘に'力を貸す,'を'援助する

troupe

(軽業師・役者・歌手などの)一座,一団

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

oblong

長方形の,長円の

〈C〉長方(長円)形;長方(長円)形のもの

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

anyway

=anyhow

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

fluid

『流体』,流動体

『流動性の』,流動する

流体の,流動体から成る

変わりやすい,固定していない,浮動する

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

completely

『完全に』,全く,十分に

alignment

整列

提携,連合

juggle

〈2個以上のボール・ナイフなど〉‘を'曲投げする,手玉にとる

…‘を'ごまかす

(…で)曲投げをする《+『with』+『名』》

(…を)手玉にとる《+『with』+『名』》

(ボールなどの)曲投げ

(手玉にとって)ごまかすこと

tenacity

握って放さないこと,固執;粘り強さ

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

odds

(ある率で起こる)『可能性』,見込み

(競技などで弱いほうに与えられる)『有利な条件』(handicap)

(勝負などでの)『優勢』[の方],強み,勝ち目(advantage)

circus

『サーカス』

サーカス団,(特に)地方巡業をするサーカス一座

(階段座席に囲まれ,しばしば天幕でおおわれた)円形の曲馬場,円形曲芸場

(古代ローマの)野外大競旗場

《英》(放射街路の集まる)円形広場

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

walker

歩く人(物)

歩行器

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

hanger

物をつるす道願,洋服掛け,つる手

(…を)つるす(掛ける)人

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

tightrope

(綱渡りの)綱

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

enormous

『巨大な』,ばく大な

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

wobbly

ぐらぐらする,不安定な

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

crossing

横断,横切ること;渡航

交差点,十字路;踏切,《英》横断歩道(《米》crosswalk),(河川・水路の)横断場所

異種交配(crossbreeding)

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

slipper

『室内履き』,スリッパ

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

meantime

『その間に』

その同じ時に;一方では

『合間』

instead

『その代りとして』,それよりも

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

satisfied

(人が)『満足した』,満ち足りた

(勘定などを)すっかり払った

(議論などで)納腐する,確信する

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

permission

『許可』,承諾

Notre Dame

(パリにある)ノートルダム寺院

聖母マリア

Sydney

シドニー(オーストリラア最大の都市;東海岸にある海港)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

certitude

(信念・信迎・意見などに)疑念がないこと;(…という)確信《+『that節』》

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

convince

〈人〉'を'『納得させる』

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

nonetheless

『それでもなお』

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

terrifying

恐ろしい

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

infinity

〈U〉無限であること

〈C〉無限なもの,無限の空間(時間)

〈C〉ばく大な量(数)

〈C〉(数学で)無限大(記号∞)

murmur

(流れる水・そよぐ葉などの)『ざわるき』,かすかな音;(人の声の)『ささやき』,ぼそぼそいう声《+『of』+『名』》

不平の声,ぶつぶつ言うこと

〈川・風・木の葉などが〉『ざわめく』

〈人が〉『ささやく』,つぶやく

《まれ》(…について)ぶつぶつ不平を言う《+『at』(『against, about』)+『名』》

…‘を'『ささやく』,ぼそぼそと言う,小声で言う

dissolve

…‘を'『溶かす』,溶液にする

…‘を'解消する,終りにする

…‘を'分解する;…‘を'解明する

〈物質が〉『溶ける』,溶解する,液化する

〈霧などが〉消散する,四散する(disperse)

次第に消滅する,次第に薄れる(fade away)

(強い感情に)負ける

squall

〈特に赤ん坊や子供が〉

泣きわめく声

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

anchor

『いかり』(錨)

(いかりのような)固定装置

頼みの綱

(またanchorman)リレーの最終走者(泳者),アンカー

〈船〉'を'いかりで留める,停泊させる

(一般に)(…に)…'を'留める,固定する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈希望など〉'を'つなぐ《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈船が〉いかりを降ろして停泊する;〈人が〉いかりを降ろして船を停泊させる

flank

(人・動物の)横腹;わき腹の[筋]肉

(建物・山・道路などの)わき,横側,側面

(軍隊の編隊・配置,要塞の)右翼(または左翼)

…‘の'側面に置く(並べる)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

sag

たるむ,たわむ,だらりと垂れる《+『down』》

〈物価などが〉下落する(fall)

〈勇気・元気が〉なくなる,めいる

(…の)たるみ,沈下,下落《+『in』+『名』》

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

vibrate

『振動する』,揺れる;振動音を出す,〈音が〉反響する

〈人・心などが〉(…で)『おののく』,どきどきする《+with+名》

…‘を'揺り動かす,振動させる

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

swallow

『ツバメ』

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

howl

〈犬・オオカミなどが〉(…に向かって)『遠ぼえする』《+『at』+『名』》

〈風などが〉『うなる』

〈人が〉『わめく』,どうなる,うめく

〈感情など〉‘を'うめいて表す,〈おどかしなど〉‘を'わめいて言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《副詞[句]を伴って》わめいて(どなって)…‘を'(ある状態に)する

(犬・オオカミなどの)『遠ぼえ』

(風などの)ヒューヒュー鳴る音

(苦痛・怒り・悲しみなどの)『うなり声』,うめき(声);(笑い・おどかしなどの)ほえるような大声

assail

(暴力・武力などで)〈人・物〉'を'激しく攻撃する《+『名』+『with』+『名』》

〈仕事・むずかしい事〉‘に'敢然として取り組む

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

longing

『あこがれ』,熱望

(目の表情などが)あこがれの,熱望している

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

dictionary

『辞書』,辞典,字引き

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

gigantic

『巨大な』,ものすごく大きな(huge)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

chalk

『チョーク』,白墨(はくぼく)

〈U〉白亜,チョーク(白自で柔らかく,粉末になりやすい石灰岩)

〈C〉チョークでつけた印,チョークでかいた絵

…'を'チョークで書く(印をつける)

…‘に'チョークで塗る(こする),チョークで白くする

pavement

〈U〉(道路などの)『舗装』《+『of』+『名』》

〈U〉舗装道路;《英》(舗装した)歩道(《米》sidewalk)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

comic

喜劇の,喜劇的な

こっけいな,おかしな,おどけた

〈C〉《話》喜劇依優,コメディアン,こっけいな人

〈C〉=comic book

《複数形で》=comic strip

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

applause

『拍手かっさい』;称賛

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

times

…掛ける

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

Arab

(またArabian)アラブ人

=Arabian horse

アラブ[人]の

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

Jerusalem

エルサレム(キリスト教徒,ユダヤ教徒,イスラム教徒にとっての聖地;イスラエル共和国の首都)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

dove

『ハト』(pigeonのうち比較的小さいもの;平和の象徴とされる)

《おもに米》(平和的な態度をとる)ハト派の人(政治家)

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

hotel

『ホテル』,旅館

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

graze

〈家畜が〉『牧草を食う』,草を食う

〈家畜が〉(草などを)食(は)む《+『on』+『名』》

〈家畜〉‘に'『牧草を食べさせる』;〈家畜〉‘を'放牧する

〈草原〉‘を'牧場に使う

〈家畜が〉〈生草〉‘を'食う

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

eighty

〈C〉(数の)『80』,80の記号(80,LXXXなど)

〈U〉80歳

〈U〉《複数抜い》80人,80個

《the eighties》(世紀の)80年代;

『80の』,80人の,80個の;《補語にのみ用いて》80歳で

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

mayor

『市長』;町長

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

azure

空色の;青空の(sky-blue)

空色;《詩》青空,天空(sky)

flop

ばったりと倒れる,どさりと腰かける

パタパタ動く

《話》失敗する

…‘を'どさっと投げる

ばったり落ちる(倒れる)こと

どさっと落ちる音

《話》大失敗;失敗者

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

obviously

明らかに,明白に

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

reflex

反射(刺激に対する無意識の反応)

《複数形で》反射的な動き

(光などの)反射,反射光;映像

反射性の

(カメラが)レフ鋼の,反射型の

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

salute

(挙手・礼砲などで)…‘に'敬礼する

《文》(身振り・言葉で)…‘に'あいさつをする;…‘を'歓迎する

敬礼する

あいさつする

挙手の礼;礼砲

あいさつ,敬礼

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

dislodge

(元の場所から)…‘を'無理に押しのける(取り外す,追い出す)《+『名』+『from』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

finished

《補語にのみ用いて》仕上がった,完成した

《名詞の前にのみ用いて》みごとな,申し分ない

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

encouragement

〈U〉激励,奨励

〈C〉励みになるもの,刺激

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

daunt

…'を'おどす;…'を'ひるませる(discourage)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

feather

(1枚の)『羽』,羽毛

羽毛のように軽い(弱い,小さい,つまらない)もの

…‘に'羽毛を付ける;…‘に'羽飾りを付ける

(ボートをこぐとき)〈オール〉‘を'水平に返す

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

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