TED日本語 - ジョシュア・フォア: 誰でもできる記憶術

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関係詞等

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内容

数千個の数字や、カードが並ぶ順序を、まるごと1組(10組でも!)すぐに暗記できる人がいます。科学ライターのジョシュア・フォアは、「記憶の宮殿」と名付けられたそのテクニックについて説明し、注目すべき特徴について話します。すなわち、このテクニックは誰でもできるのです。フォア自身にも。

Script

みなさん 目を閉じて

自分の家の 玄関前に立っていると想像してください ドアの色や 素材をよく確かめて 次に思い浮かべるのは 自転車に乗った 太ったヌーディストです みんな全裸でレース中です あなたの玄関に突進してきます その映像を思い浮かべてください 懸命にペダルをこいで 汗だらけで あっちこちにぶつかり そのまま玄関に突っ込み 自転車が宙を舞い タイヤがあなたをかすめ スポークがヘンなところに着地 ドアに入りましょう 広間でしょうか ホールでしょうか とにかく入って 差し込む光を よく見ましょう 光は クッキーモンスターを照らしています クッキーモンスターは 黄褐色の ― しゃべる馬にまたがり あなたに手を振っています 青い毛が鼻をくすぐるのを 実際に感じます 彼が口に放り込もうとしている オートミールレーズン・クッキーの匂いがします 横を通って リビングへ行きましょう ここでは 目いっぱい想像力を使って ブリトニー・スピアーズを 思い浮かべてください 大胆な露出で テーブルの上で踊りながら 『ベイビー・ワン・モア・タイム』を 歌っています 次はキッチンです 床は黄色いレンガの道になっていて オーブンから『オズの魔法使い』の ドロシーと ブリキ男と かかしと ライオンが出てきます 手をつないでスキップしながら まっすぐ向ってきます

さあ 目を開いて

これからお話しするのは 毎年ニューヨークで開かれる 風変りな競技会についてです 全米記憶選手権といいます 数年前 科学ライターとして この競技会を取材しました 私はサヴァン症候群患者の スーパーボウルみたいなものを 期待していました でも実際は 男だらけで 女性数名 ― 年齢も清潔さも まちまちな集まりでした

(笑)

参加者は たった一度見ただけで 数百個のランダムな 数字を記憶し ものすごい数の 初対面の人の名前を覚え わずか数分で 詩を丸ごと暗記し シャッフルしたカードの順番を 記憶する速さを競うのです 信じられませんでした 彼らは自然が生んだ怪物に違いない

そこで参加者に話を聞きました 彼はエド・クック イングランドでも最高の 記憶力の持ち主です 彼に こうたずねました 「エド 自分がサヴァンだと 気付いたのは いつ?」 するとエドは こう言いました 「僕はサヴァンじゃない 記憶力は普通だよ 競技会の参加者は みんな 記憶力は人並みだって言うはずだよ みんな訓練を積んで 驚異的な記憶の離れ業をやっているのさ ギリシャで2500年前に 発明された 古代のテクニックを使うんだ キケロが演説を覚え 中世の学者たちが 本を丸ごと暗記するために 使ったのと同じテクニックだよ」 僕の反応は 「なんで今まで知らなかったんだろう?」

僕たちは競技会場の外にいました エドはすごく優秀だけど 少し変わったイングランド人です 彼が言うのです 「君はアメリカのジャーナリストだろう ブリトニー・スピアーズは知り合いかい?」 「何? ― いいや どうして?」 「ブリトニーに シャッフルしたカードの順番を 記憶する方法を教えたいんだ それもアメリカのテレビでね ブリトニーにできるなら 誰でもできるという証明になる」

(笑)

だから僕は言いました 「ブリトニーじゃないけど 僕に教えてみないか まず始めてみるべきだろう?」 これが風変りな旅のはじまりでした

翌年 多くの時間を割いて 自分の記憶力を鍛えながら 記憶について調べ どう機能しているか 時々 機能しないのはなぜか どのくらい可能性を秘めているかを 理解しようとしました

たくさん面白い人に会いました この人は E.P. 記憶障害があって おそらく世界でいちばん 記憶力のない人です そのため 自分に記憶障害があることすら 思い出せません これはすごいことです とても悲劇的な人物ですが どの程度 記憶が 我々を形作っているかを知る 手がかりとなる存在です

その対極にいるのが この人 キム・ピークです 映画『レインマン』で ダスティン・ホフマンが演じた人物のモデルです ある日の午後 ソルトレイクシティーの公立図書館で 一緒に電話帳を暗記して過ごしました とても面白かった

(笑)

帰ってから記憶に関する文献を 読みあさりました 2000年以上前の古典古代や その後 中世に ラテン語で書かれた文献です いろいろ興味深いことを学びました なかでも面白かったのは かつては記憶力を 訓練し 鍛え 高めることが 今ほど奇妙な事ではなかったということです かつて人々は記憶 すなわち 心を強化することに 精力を注ぎました

数千年にわたり 我々は 様々な技術を発明してきました 文字にはじまり 巻物 ― 写本 印刷機 写真 コンピュータや スマートフォンにいたるまでです これらによって 記憶を外在化し 記憶という 人間の基盤となる能力を 外部に委ねることが 次第に簡単になってきました 技術は現代社会を支える一方で 我々自身にも変化をもたらしました 我々は文化的にも おそらく 認知的にも変わりました 覚える必要がなくなり 記憶する方法を忘れてしまったようです

記憶力を鍛え 高めるという考えに 熱心な人々に会える ― 地上でほとんど最後の場所が このユニークな記憶コンテストなのです ただ珍しいものではありません 世界中で開かれていますから 私は興味がわいて 彼らのやり方を 知りたくなりました

数年前にロンドン大学の研究者が 記憶チャンピオンを研究対象に選びました 研究テーマは 彼らの脳が 構造的 解剖学的に普通の脳とちがうのか? そのこたえは「ノー」でした では我々より頭がいいのか? 認知テストの結果 ― それほどでもないとわかりました

ただ 記憶チャンピオンの脳と 普通の人の脳との間には 明らかな違いがありました チャンピオンの脳を fMRIでスキャンし その間に 数字や顔や雪の結晶を 記憶してもらいました すると普通の人と比較して 彼らは 脳の違う部分を 使っていたのです 特に 彼らが使う部分は 空間記憶とナビゲーションに 関わる部分のようです なぜでしょう? ここから何がわかるでしょう?

スポーツとしての競技記憶は まるで軍拡競争のようです 毎年より多く より速く覚えるために 新しい方法を思いつく人があらわれ みんながそれに追いつこうとします

友人のベン・プリドモアは 3度 世界チャンピオンになっています 机の上には シャッフルされたカードが36組あります ベン自身が開発し 彼だけがマスターした技を使い 1時間で暗記しようとしています 彼は同様のテクニックで 4,140個のランダムな2進数の 正確な順序を 30分で覚えました すごいでしょう

競技会では 様々な記憶法が見られますが そのテクニックはすべて 心理学者が精緻な符号化と呼ぶ 概念に集約されます

この概念を見事に具体化しているのが Baker/bakerパラドクスです お見せしましょう 2人に同じ言葉を覚えてもらいます あなたは ベイカーという名前を覚えてください 人の名前です あなたは baker つまり パン屋がいる場面を覚えてください しばらく経ってから お二人にこうたずねます 「さっきの あの言葉 覚えていますか? 何でした?」 ベイカーという名前を教えられた人は パン屋という職業を聞いた人に比べて その言葉を思い出しにくかったのです 言葉は同じなのに記憶量が違う・・・ 変ですね どうなっているのでしょうか?

実はベイカーという名前は あまり意味をもっていません この名前は頭の中にある他の記憶と まったくつながりがないのです パン屋のbakerはどうでしょう みんなパン屋を知っています 面白い形の白帽をかぶり 手には小麦粉 ― 仕事から帰ると いい匂いがします 知り合いにパン屋がいるかもしれません この言葉を聞いた瞬間に 連想する手がかりと結びつくので 言葉を再び取り出すことが容易になります 記憶コンテストで使われる技術 ― そして 日常生活で よりよく覚えるための こつは ベイカーという名前を パン屋のbakerに変換する方法を 知ることにほかなりません 文脈や意義や内容をもたない情報を 取り上げて 頭の中にある 物事との関連から 意味あるものへと 変換する方法を知ることなのです

これをさらに複雑にしたテクニックが 2500年前の古代ギリシャにありました 「記憶の宮殿」という名で知られます この技の誕生にまつわる話があります 詩人のシモニデスは 祝宴に参加していました お雇い詩人だったのです 当時 最高のパーティをやろうと思ったら DJじゃなく 詩人を雇ったのです シモニデスは 詩を暗唱した後 部屋を出ます その瞬間 宴会場が崩壊して 中にいた全員が死にます それだけではなく 損傷がひどくて誰が誰だか分かりません 誰が中にいて どこに座っていたかもわからない これではきちんと埋葬できない 悲劇が悲劇を呼びます 戸外にいたシモニデスは 惨事の唯一の生き残りです 彼は目を閉じると あることに気づきます 心の目で 客がそれぞれ どこに座っていたかが見えるのです 彼は犠牲者の親類の手をとり がれきの中 最愛の人の元へと導きます

この時シモニデスが気づいたことは 誰もがおそらく 直感的にわかっていることです つまり我々は 名前や電話番号や同僚からの指示を まるごと覚えるのは苦手だが 視覚的 空間的な記憶には 優れているのです もし私が みなさんに 今のシモニデスの話の 最初の10語を思い出して 言ってもらおうとしても かなり難しいでしょう でも 玄関ホールで しゃべる馬に乗っているのが 誰だったかたずねたら きっと思い出せるはずです

記憶の宮殿の背後にある発想は こうです 頭の中で大きな建物を想像して その中に覚えたいものの イメージを配置します イメージが 異常で 不気味で 奇怪で おかしく 卑猥で 不快なものであるほど 忘れにくくなります この知識は2000年以上前の 記憶に関するラテン語の 文献までさかのぼります

どういう仕組みでしょうか? たとえば あなたが講演のために TEDのメイン・ステージに 招かれたとしましょう そして記憶をたよりに話そうとします 2000年前にキケロが TEDxRomeに招かれていたら 使ったであろう方法です まず あなたは 自宅の玄関にいる自分を想像します そして異様で馬鹿げた 忘れにくいイメージを思い浮かべます 話の出だしは 奇妙な競技会のことだと 思い出せるようなイメージです 次にあなたは家に入り 馬のミスター・エドに乗った クッキーモンスターの イメージを目にします このイメージから 次にエド・クックを紹介することを 思い出します さらにブリトニー・スピアーズのイメージから 面白いエピソードを思い出します キッチンに入って 4つ目の話題は 1年にわたる奇妙な旅のことです これはドロシー達が 思い出すのを手伝ってくれます

これがローマの雄弁家たちが 演説を記憶した方法です 一字一句 覚えるのは うまくいかないので 話題ごとに記憶します トピック・センテンスという言葉は ギリシャ語で「場所」という意味の "topos"が語源です これは雄弁術や修辞法について 空間を表す言葉を使って考えた 名残です 「はじめに」という意味の "in the first place"は 記憶の宮殿の最初の場所のことです

この技術は とても魅力的で 僕はのめり込みました さらにいくつかの記憶コンテストに出かけ 競技記憶というサブカルチャーについて 少し長いものを書く気になりました ただ問題がありました 記憶コンテストは イベントとしては 考えられないほど退屈なのです (笑) 大勢の人が学力テストを 受検しているみたいです 最高に劇的な場面でも 誰かがこめかみを もみ始める程度です 僕はジャーナリストですから ネタが必要です 頭の中ですごいことが起きているのは わかるのですが それを見ることはできません

だからこう考えました これを書くなら 少し彼らの立場に立たなければ そこで毎朝15分から20分 ― 新聞を読む前に 暗記を始めました 詩の時もあれば フリー・マーケットで買った 卒業アルバムの 名簿の時もありました これが何と 驚くほど面白いんです まったく予想していませんでした なぜ楽しいかというと 単なる記憶の訓練ではないからです この訓練は くだらなくて ワイセツで 笑えて できれば忘れにくいイメージを作り 思い浮かべる力を つけるためのものなんです 僕はのめり込みました

僕が記憶競技用の 訓練キットをつけているところです これはヘッドフォン ― それと 完全に遮蔽し 小さな穴だけあけた 安全ゴーグルです 競技として記憶する我々にとって 最大の敵は気が散ることですから

結局1年前に取材した その競技会に戻ってきました 自分としては 参加型ジャーナリズムの 実験のつもりでいました これまでの調査を締めくくる 素敵なエピローグだと思っていたのです ただ厄介なことに 実験は予想外の結果に終わりました 僕が優勝してしまったのです そんなはずではなかったのですが

(拍手)

確かにスピーチや電話番号や 買い物リストを覚えられるのは 便利ですが たいしたことではありません これは単なる技です この技がうまくいくのは 脳の働きの基本に 従っているからです 心の仕組みを少し考えて役立てるのに 記憶の宮殿を造ったり カードを何セットも 覚える必要はありません

よく 記憶力がいいのは 生まれつきの才能だと言いますが そうではありません 記憶力は学習のたまものです まずはじめに 注意を向けることで覚えます 没頭しているときに記憶します 我々が記憶するのは ある情報や経験に意味があるのはなぜか なぜ重要なのか なぜ鮮やかなのかを 理解できた時です そして心に浮かぶ物事との関わりの中で 意味あるものに 変換できるとき すなわち ベイカーさんをパン屋さんに 変換できた時に 覚えるのです

記憶の宮殿や記憶術は 近道にすぎません いや 近道ですらありません 技が機能するのは そのために努力するからです 技に必要なのは 普段はしないような 深い処理や 意識の集中です でも近道はありません これが 物事が記憶に残る仕組みなのです

みなさんに伝えたいことは 自分の記憶障害すら忘れていた E.P.が僕に教えてくれたこと ― すなわち 我々の人生は 記憶そのものだという考え方です スマートフォンに熱中したり 自分と会話している 目の前の人に 関心を寄せなかったり 怠けて深く考えようとしないことで それでなくても短い人生を どれほど無駄にしているでしょう?

僕が経験から学んだことは 誰もが秘められた膨大な記憶力を もっているということです でも記憶に残る人生を送りたいなら 覚えることの大切さを 忘れない人間になるべきです

ありがとうございました

(拍手)

I'd like to invite you to close your eyes.

Imagine yourself standing outside the front door of your home. I'd like you to notice the color of the door, the material that it's made out of. Now visualize a pack of overweight nudists on bicycles. They are competing in a naked bicycle race, and they are headed straight for your front door. I need you to actually see this. They are pedaling really hard, they're sweaty, they're bouncing around a lot. And they crash straight into the front door of your home. Bicycles fly everywhere, wheels roll past you, spokes end up in awkward places. Step over the threshold of your door into your foyer, your hallway, whatever's on the other side, and appreciate the quality of the light. The light is shining down on Cookie Monster. Cookie Monster is waving at you from his perch on top of a tan horse. It's a talking horse. You can practically feel his blue fur tickling your nose. You can smell the oatmeal raisin cookie that he's about to shovel into his mouth. Walk past him. Walk past him into your living room. In your living room, in full imaginative broadband, picture Britney Spears. She is scantily clad, she's dancing on your coffee table, and she's singing "Hit Me Baby One More Time." And then follow me into your kitchen. In your kitchen, the floor has been paved over with a yellow brick road and out of your oven are coming towards you Dorothy, the Tin Man, the Scarecrow and the Lion from "The Wizard of Oz," hand-in-hand skipping straight towards you.

Okay. Open your eyes.

I want to tell you about a very bizarre contest that is held every spring in New York City. It's called the United States Memory Championship. And I had gone to cover this contest a few years back as a science journalist expecting, I guess, that this was going to be like the Superbowl of savants. This was a bunch of guys and a few ladies, widely varying in both age and hygienic upkeep.

(Laughter)

They were memorizing hundreds of random numbers, looking at them just once. They were memorizing the names of dozens and dozens and dozens of strangers. They were memorizing entire poems in just a few minutes. They were competing to see who could memorize the order of a shuffled pack of playing cards the fastest. I was like, this is unbelievable. These people must be freaks of nature.

And I started talking to a few of the competitors. This is a guy called Ed Cook who had come over from England where he had one of the best trained memories. And I said to him, "Ed, when did you realize that you were a savant?" And Ed was like, "I'm not a savant. In fact, I have just an average memory. Everybody who competes in this contest will tell you that they have just an average memory. We've all trained ourselves to perform these utterly miraculous feats of memory using a set of ancient techniques, techniques invented 2,500 years ago in Greece, the same techniques that Cicero had used to memorize his speeches, that medieval scholars had used to memorize entire books." And I was like, "Whoa. How come I never heard of this before?"

And we were standing outside the competition hall, and Ed, who is a wonderful, brilliant, but somewhat eccentric English guy, says to me, "Josh, you're an American journalist. Do you know Britney Spears?" I'm like, "What? No. Why?" "Because I really want to teach Britney Spears how to memorize the order of a shuffled pack of playing cards on U.S. national television. It will prove to the world that anybody can do this."

(Laughter)

I was like, "Well I'm not Britney Spears, but maybe you could teach me. I mean, you've got to start somewhere, right?" And that was the beginning of a very strange journey for me.

I ended up spending the better part of the next year not only training my memory, but also investigating it, trying to understand how it works, why it sometimes doesn't work and what its potential might be.

I met a host of really interesting people. This is a guy called E.P. He's an amnesic who had, very possibly, the very worst memory in the world. His memory was so bad that he didn't even remember he had a memory problem, which is amazing. And he was this incredibly tragic figure, but he was a window into the extent to which our memories make us who we are.

The other end of the spectrum: I met this guy. This is Kim Peek. He was the basis for Dustin Hoffman's character in the movie "Rain Man." We spent an afternoon together in the Salt Lake City Public Library memorizing phone books, which was scintillating.

(Laughter)

And I went back and I read a whole host of memory treatises, treatises written 2, 000-plus years ago in Latin in Antiquity and then later in the Middle Ages. And I learned a whole bunch of really interesting stuff. One of the really interesting things that I learned is that once upon a time, this idea of having a trained, disciplined, cultivated memory was not nearly so alien as it would seem to us to be today. Once upon a time, people invested in their memories, in laboriously furnishing their minds.

Over the last few millenia we've invented a series of technologies -- from the alphabet to the scroll to the codex, the printing press, photography, the computer, the smartphone -- that have made it progressively easier and easier for us to externalize our memories, for us to essentially outsource this fundamental human capacity. These technologies have made our modern world possible, but they've also changed us. They've changed us culturally, and I would argue that they've changed us cognitively. Having little need to remember anymore, it sometimes seems like we've forgotten how.

One of the last places on Earth where you still find people passionate about this idea of a trained, disciplined, cultivated memory is at this totally singular memory contest. It's actually not that singular, there are contests held all over the world. And I was fascinated, I wanted to know how do these guys do it.

A few years back a group of researchers at University College London brought a bunch of memory champions into the lab. They wanted to know: Do these guys have brains that are somehow structurally, anatomically different from the rest of ours? The answer was no. Are they smarter than the rest of us? They gave them a bunch of cognitive tests, and the answer was not really.

There was however one really interesting and telling difference between the brains of the memory champions and the control subjects that they were comparing them to. When they put these guys in an fMRI machine, scanned their brains while they were memorizing numbers and people's faces and pictures of snowflakes, they found that the memory champions were lighting up different parts of the brain than everyone else. Of note, they were using, or they seemed to be using, a part of the brain that's involved in spatial memory and navigation. Why? And is there something the rest of us can learn from this?

The sport of competitive memorizing is driven by a kind of arms race where every year somebody comes up with a new way to remember more stuff more quickly, and then the rest of the field has to play catchup.

This is my friend Ben Pridmore, three-time world memory champion. On his desk in front of him are 36 shuffled packs of playing cards that he is about to try to memorize in one hour, using a technique that he invented and he alone has mastered. He used a similar technique to memorize the precise order of 4,140 random binary digits in half an hour. Yeah.

And while there are a whole host of ways of remembering stuff in these competitions, everything, all of the techniques that are being used, ultimately come down to a concept that psychologists refer to as elaborative encoding.

And it's well illustrated by a nifty paradox known as the Baker/baker paradox, which goes like this: If I tell two people to remember the same word, if I say to you, "Remember that there is a guy named Baker." That's his name. And I say to you, "Remember that there is a guy who is a baker." And I come back to you at some point later on, and I say, "Do you remember that word that I told you a while back? Do you remember what it was?" The person who was told his name is Baker is less likely to remember the same word than the person was told his job is that he is a baker. Same word, different amount of remembering; that's weird. What's going on here?

Well the name Baker doesn't actually mean anything to you. It is entirely untethered from all of the other memories floating around in your skull. But the common noun baker, we know bakers. Bakers wear funny white hats. Bakers have flour on their hands. Bakers smell good when they come home from work. Maybe we even know a baker. And when we first hear that word, we start putting these associational hooks into it that make it easier to fish it back out at some later date. The entire art of what is going on in these memory contests and the entire art of remembering stuff better in everyday life is figuring out ways to transform capital B Bakers into lower-case B bakers -- to take information that is lacking in context, in significance, in meaning and transform it in some way so that it becomes meaningful in the light of all the other things that you have in your mind.

One of the more elaborate techniques for doing this dates back 2,500 years to Ancient Greece. It came to be known as the memory palace. The story behind its creation goes like this: There was a poet called Simonides who was attending a banquet. He was actually the hired entertainment, because back then if you wanted to throw a really slamming party, you didn't hire a D.J., you hired a poet. And he stands up, delivers his poem from memory, walks out the door, and at the moment he does, the banquet hall collapses, kills everybody inside. It doesn't just kill everybody, it mangles the bodies beyond all recognition. Nobody can say who was inside, nobody can say where they were sitting. The bodies can't be properly buried. It's one tragedy compounding another. Simonides, standing outside, the sole survivor amid the wreckage, closes his eyes and has this realization, which is that in his mind's eye, he can see where each of the guests at the banquet had been sitting. And he takes the relatives by the hand and guides them each to their loved ones amid the wreckage.

What Simonides figured out at that moment is something that I think we all kind of intuitively know, which is that, as bad as we are at remembering names and phone numbers and word-for-word instructions from our colleagues, we have really exceptional visual and spatial memories. If I asked you to recount the first 10 words of the story that I just told you about Simonides, chances are you would have a tough time with it. But I would wager that if I asked you to recall who is sitting on top of a talking tan horse in your foyer right now, you would be able to see that.

The idea behind the memory palace is to create this imagined edifice in your mind's eye and populate it with images of the things that you want to remember -- the crazier, weirder, more bizarre, funnier, raunchier, stinkier the image is, the more unforgettable it's likely to be. This is advice that goes back 2, 000-plus years to the earliest Latin memory treatises.

So how does this work? Let's say that you've been invited to TED center stage to give a speech and you want to do it from memory, and you want to do it the way that Cicero would have done it if he had been invited to TEDxRome 2,000 years ago. What you might do is picture yourself at the front door of your house. And you'd come up with some sort of an absolutely crazy, ridiculous, unforgettable image to remind you that the first thing you want to talk about is this totally bizarre contest. And then you'd go inside your house, and you would see an image of Cookie Monster on top of Mister Ed. And that would remind you that you would want to then introduce your friend Ed Cook. And then you'd see an image of Britney Spears to remind you of this funny anecdote you want to tell. And you go into your kitchen, and the fourth topic you were going to talk about was this strange journey that you went on for a year, and you have some friends to help you remember that.

This is how Roman orators memorized their speeches -- not word-for-word, which is just going to screw you up, but topic-for-topic. In fact, the phrase "topic sentence," that comes from the Greek word "topos," which means "place." That's a vestige of when people used to think about oratory and rhetoric in these sorts of spatial terms. The phrase "in the first place," that's like in the first place of your memory palace.

I thought this was just fascinating, and I got really into it. And I went to a few more of these memory contests. And I had this notion that I might write something longer about this subculture of competitive memorizers. But there was a problem. The problem was that a memory contest is a pathologically boring event. (Laughter) Truly, it is like a bunch of people sitting around taking the SATs. I mean, the most dramatic it gets is when somebody starts massaging their temples. And I'm a journalist, I need something to write about. I know that there's this incredible stuff happening in these people's minds, but I don't have access to it.

And I realized, if I was going to tell this story, I needed to walk in their shoes a little bit. And so I started trying to spend 15 or 20 minutes every morning before I sat down with my New York Times just trying to remember something. Maybe it was a poem. Maybe it was names from an old yearbook that I bought at a flea market. And I found that this was shockingly fun. I never would have expected that. It was fun because this is actually not about training your memory. What you're doing is you're trying to get better and better and better at creating, at dreaming up, these utterly ludicrous, raunchy, hilarious and hopefully unforgettable images in your mind's eye. And I got pretty into it.

This is me wearing my standard competitive memorizer's training kit. It's a pair of earmuffs and a set of safety goggles that have been masked over except for two small pinholes, because distraction is the competitive memorizer's greatest enemy.

I ended up coming back to that same contest that I had covered a year earlier. And I had this notion that I might enter it, sort of as an experiment in participatory journalism. It'd make, I thought, maybe a nice epilogue to all my research. Problem was the experiment went haywire. I won the contest, which really wasn't supposed to happen.

(Applause)

Now it is nice to be able to memorize speeches and phone numbers and shopping lists, but it's actually kind of beside the point. These are just tricks. They are tricks that work because they're based on some pretty basic principles about how our brains work. And you don't have to be building memory palaces or memorizing packs of playing cards to benefit from a little bit of insight about how your mind works.

We often talk about people with great memories as though it were some sort of an innate gift, but that is not the case. Great memories are learned. At the most basic level, we remember when we pay attention. We remember when we are deeply engaged. We remember when we are able to take a piece of information and experience and figure out why it is meaningful to us, why it is significant, why it's colorful, when we're able to transform it in some way that it makes sense in the light of all of the other things floating around in our minds, when we're able to transform Bakers into bakers.

The memory palace, these memory techniques, they're just shortcuts. In fact, they're not even really shortcuts. They work because they make you work. They force a kind of depth of processing, a kind of mindfulness, that most of us don't normally walk around exercising. But there actually are no shortcuts. This is how stuff is made memorable.

And I think if there's one thing that I want to leave you with, it's what E.P., the amnesic who couldn't even remember that he had a memory problem, left me with, which is the notion that our lives are the sum of our memories. How much are we willing to lose from our already short lives by losing ourselves in our Blackberries, our iPhones, by not paying attention to the human being across from us who is talking with us, by being so lazy that we're not willing to process deeply?

I learned firsthand that there are incredible memory capacities latent in all of us. But if you want to live a memorable life, you have to be the kind of person who remembers to remember.

Thank you.

(Applause)

I'd like to invite/ you/ to close your eyes.//

みなさん 目を閉じて

自分の家の 玄関前に立っていると想像してください

I'd like you/ to notice the color of the door,/ the material/ that it's made out/ of.//

ドアの色や 素材をよく確かめて

Now visualize a pack of overweight nudists/ on bicycles.//

次に思い浮かべるのは 自転車に乗った 太ったヌーディストです

They are competing in a naked bicycle race,/ and they are headed straight/ for your front door.//

みんな全裸でレース中です あなたの玄関に突進してきます

I need you/ to actually see this.//

その映像を思い浮かべてください

They are pedaling really hard,/ they're sweaty,/ they're bouncing/ around a lot.//

懸命にペダルをこいで 汗だらけで あっちこちにぶつかり

And they crash straight into the front door of your home.//

そのまま玄関に突っ込み

Bicycles fly everywhere,/ wheels roll past/ you,/ spokes end up/ in awkward places.//

自転車が宙を舞い タイヤがあなたをかすめ スポークがヘンなところに着地

Step/ over the threshold of your door/ into your foyer,/ your hallway,/ whatever's on the other side,/ and appreciate the quality of the light.//

ドアに入りましょう 広間でしょうか ホールでしょうか とにかく入って 差し込む光を よく見ましょう

The light is shining down/ on Cookie Monster.//

光は クッキーモンスターを照らしています

Cookie Monster is waving at you/ from his perch/ on top of a tan horse.//

クッキーモンスターは 黄褐色の ― しゃべる馬にまたがり

It's a talking horse.//

あなたに手を振っています

You can practically feel his blue fur/ tickling your nose.//

青い毛が鼻をくすぐるのを 実際に感じます

You can smell the oatmeal raisin cookie/ that he's/ about to shovel into his mouth.//

彼が口に放り込もうとしている オートミールレーズン・クッキーの匂いがします

Walk/ past him.// Walk/ past him/ into your living room.//

横を通って リビングへ行きましょう

In your living room,/ in full imaginative broadband,/ picture Britney Spears.//

ここでは 目いっぱい想像力を使って ブリトニー・スピアーズを 思い浮かべてください

She is scantily clad,/ she's dancing on your coffee table,/ and she's singing "Hit Me Baby One More Time."//

大胆な露出で テーブルの上で踊りながら 『ベイビー・ワン・モア・タイム』を 歌っています

And then follow me/ into your kitchen.//

次はキッチンです

In your kitchen,/ the floor has been paved over/ with a yellow brick road/ and/ out of your oven are coming towards you/ Dorothy,/ the Tin Man,/ the Scarecrow and the Lion/ from "The Wizard of Oz,/"/ hand-in-hand/ skipping straight/ towards you.//

床は黄色いレンガの道になっていて オーブンから『オズの魔法使い』の ドロシーと ブリキ男と かかしと ライオンが出てきます 手をつないでスキップしながら まっすぐ向ってきます

Okay.// Open/ your eyes.//

さあ 目を開いて

I want to tell/ you/ about a very bizarre contest/ that is held every spring/ in New York City.//

これからお話しするのは 毎年ニューヨークで開かれる 風変りな競技会についてです

It's called the United States Memory Championship.//

全米記憶選手権といいます

And I had gone to cover/ this contest/ a few years back/ as a science journalist/ expecting,/ I guess,/ that this was going to be like the Superbowl of savants.//

数年前 科学ライターとして この競技会を取材しました 私はサヴァン症候群患者の スーパーボウルみたいなものを 期待していました

This was a bunch of guys and a few ladies,/ widely varying/ in both age and hygienic upkeep.//

でも実際は 男だらけで 女性数名 ― 年齢も清潔さも まちまちな集まりでした

(笑)

They were memorizing hundreds of random numbers,/ looking at them just once.//

参加者は たった一度見ただけで 数百個のランダムな 数字を記憶し

They were memorizing the names of dozens and dozens and dozens of strangers.//

ものすごい数の 初対面の人の名前を覚え

They were memorizing entire poems/ in just a few minutes.//

わずか数分で 詩を丸ごと暗記し

They were competing to see/ who could memorize the order of a shuffled pack of playing cards/ the fastest.//

シャッフルしたカードの順番を 記憶する速さを競うのです

I was like,/ this is unbelievable.//

信じられませんでした

These people must be freaks of nature.//

彼らは自然が生んだ怪物に違いない

And I started talking/ to a few of the competitors.//

そこで参加者に話を聞きました

This is a guy called Ed Cook/ who had come over/ from England/ where he had one of the best trained memories.//

彼はエド・クック イングランドでも最高の 記憶力の持ち主です

And I said to him,/ "Ed,/ when did you realize/ that you were a savant?"//

彼に こうたずねました 「エド 自分がサヴァンだと 気付いたのは いつ?」

And Ed was like,/ "I'm not a savant.//

するとエドは こう言いました 「僕はサヴァンじゃない

In fact,/ I have just an average memory.//

記憶力は普通だよ

Everybody/ who competes in this contest will tell you/ that they have just an average memory.//

競技会の参加者は みんな 記憶力は人並みだって言うはずだよ

We've all trained ourselves/ to perform these utterly miraculous feats of memory/ using a set of ancient techniques,/ techniques invented 2,500 years ago/ in Greece,/ the same techniques/ that Cicero had used to memorize his speeches,/ that medieval scholars had used to memorize entire books."//

みんな訓練を積んで 驚異的な記憶の離れ業をやっているのさ ギリシャで2500年前に 発明された 古代のテクニックを使うんだ キケロが演説を覚え 中世の学者たちが 本を丸ごと暗記するために 使ったのと同じテクニックだよ」

And I was like,/ "Whoa.// How come I never heard of this before?"//

僕の反応は 「なんで今まで知らなかったんだろう?」

And we were standing outside the competition hall,/ and Ed,/ who is a wonderful, brilliant,/ but somewhat eccentric English guy,/ says to me,/ "Josh,/ you're an American journalist.//

僕たちは競技会場の外にいました エドはすごく優秀だけど 少し変わったイングランド人です 彼が言うのです 「君はアメリカのジャーナリストだろう

Do you know Britney Spears?"//

ブリトニー・スピアーズは知り合いかい?」

I'm like,/ "What?// No.// Why?"//

「何? ― いいや どうして?」

"Because I really want to teach/ Britney Spears/ how to memorize the order of a shuffled pack of playing cards/ on U.S. national television.//

「ブリトニーに シャッフルしたカードの順番を 記憶する方法を教えたいんだ それもアメリカのテレビでね

It will prove to the world/ that anybody can do this."//

ブリトニーにできるなら 誰でもできるという証明になる」

(笑)

I was like,/ "Well/ I'm not Britney Spears,/ but maybe/ you could teach me.//

だから僕は言いました 「ブリトニーじゃないけど 僕に教えてみないか

I mean,/ you've got to start somewhere,/ right?"//

まず始めてみるべきだろう?」

And that was the beginning of a very strange journey/ for me.//

これが風変りな旅のはじまりでした

I ended up/ spending the better part of the next year not only/ training my memory,/ but also/ investigating it,/ trying to understand/ how it works,/ why it sometimes doesn't work/ and what its potential might be.//

翌年 多くの時間を割いて 自分の記憶力を鍛えながら 記憶について調べ どう機能しているか 時々 機能しないのはなぜか どのくらい可能性を秘めているかを 理解しようとしました

I met a host of really interesting people.//

たくさん面白い人に会いました

This is a guy called E.P.//

この人は E.P.

He's an amnesic/ who had,/ very possibly,/ the very worst memory/ in the world.//

記憶障害があって おそらく世界でいちばん 記憶力のない人です

His memory was/ so bad/ that he didn't even remember he had a memory problem,/ which is amazing.//

そのため 自分に記憶障害があることすら 思い出せません これはすごいことです

And he was this incredibly tragic figure,/ but he was a window/ into the extent/ to/ which our memories make us/ who we are.//

とても悲劇的な人物ですが どの程度 記憶が 我々を形作っているかを知る 手がかりとなる存在です

The other end of the spectrum:/ I met this guy.//

その対極にいるのが この人

This is Kim Peek.//

キム・ピークです

He was the basis/ for Dustin Hoffman's character/ in the movie "Rain Man."//

映画『レインマン』で ダスティン・ホフマンが演じた人物のモデルです

We spent an afternoon together/ in the Salt Lake City Public Library/ memorizing phone books,/ which was scintillating.//

ある日の午後 ソルトレイクシティーの公立図書館で 一緒に電話帳を暗記して過ごしました とても面白かった

(笑)

And I went back/ and I read a whole host of memory treatises,/ treatises written 2,/ 000-plus years ago/ in Latin/ in Antiquity/ and then later/ in the Middle Ages.//

帰ってから記憶に関する文献を 読みあさりました 2000年以上前の古典古代や その後 中世に ラテン語で書かれた文献です

And I learned a whole bunch of really interesting stuff.//

いろいろ興味深いことを学びました

One of the really interesting things/ that I learned/ is/ that once/ upon a time,/ this idea of having a trained, disciplined, cultivated memory was not nearly so alien/ as it would seem to us/ to be today.//

なかでも面白かったのは かつては記憶力を 訓練し 鍛え 高めることが 今ほど奇妙な事ではなかったということです

Once/ upon a time,/ people invested in their memories,/ in laboriously furnishing/ their minds.//

かつて人々は記憶 すなわち 心を強化することに 精力を注ぎました

Over the last few millenia/ we've invented a series of technologies --/ from the alphabet/ to the scroll/ to the codex,/ the printing press,/ photography,/ the computer,/ the smartphone --/ that have made it progressively easier and easier/ for us/ to externalize our memories,/ for us to essentially outsource this fundamental human capacity.//

数千年にわたり 我々は 様々な技術を発明してきました 文字にはじまり 巻物 ― 写本 印刷機 写真 コンピュータや スマートフォンにいたるまでです これらによって 記憶を外在化し 記憶という 人間の基盤となる能力を 外部に委ねることが 次第に簡単になってきました

These technologies have made our modern world possible,/ but they've also changed us.//

技術は現代社会を支える一方で 我々自身にも変化をもたらしました

They've changed us culturally,/ and I would argue/ that they've changed us/ cognitively.//

我々は文化的にも おそらく 認知的にも変わりました

Having little need to remember anymore,/ it sometimes seems/ like we've forgotten how.//

覚える必要がなくなり 記憶する方法を忘れてしまったようです

One of the last places/ on Earth/ where you still find people passionate/ about this idea of a trained, disciplined, cultivated memory is at this totally singular memory contest.//

記憶力を鍛え 高めるという考えに 熱心な人々に会える ― 地上でほとんど最後の場所が このユニークな記憶コンテストなのです

It's actually not that singular,/ there are contests held all/ over the world.//

ただ珍しいものではありません 世界中で開かれていますから

And I was fascinated,/ I wanted to know/ how do these guys do it.//

私は興味がわいて 彼らのやり方を 知りたくなりました

A few years back a group of researchers/ at University College London brought a bunch of memory champions/ into the lab.//

数年前にロンドン大学の研究者が 記憶チャンピオンを研究対象に選びました

They wanted to know:/ Do/ these guys have brains/ that are somehow structurally,/ anatomically different/ from the rest of ours?//

研究テーマは 彼らの脳が 構造的 解剖学的に普通の脳とちがうのか?

The answer was no.//

そのこたえは「ノー」でした

Are they smarter/ than the rest of us?//

では我々より頭がいいのか?

They gave them/ a bunch of cognitive tests,/ and the answer was not really.//

認知テストの結果 ― それほどでもないとわかりました

There was however one really interesting and telling difference/ between the brains of the memory champions/ and the control subjects/ that they were comparing them/ to.//

ただ 記憶チャンピオンの脳と 普通の人の脳との間には 明らかな違いがありました

When they put these guys/ in an fMRI machine,/ scanned their brains/ while they were memorizing numbers and people's faces and pictures of snowflakes,/ they found/ that the memory champions were lighting up/ different parts of the brain/ than everyone else.//

チャンピオンの脳を fMRIでスキャンし その間に 数字や顔や雪の結晶を 記憶してもらいました すると普通の人と比較して 彼らは 脳の違う部分を 使っていたのです

Of note,/ they were using,/ or they seemed to be using,/ a part of the brain/ that's involved in spatial memory and navigation.//

特に 彼らが使う部分は 空間記憶とナビゲーションに 関わる部分のようです

Why?// And is there something/ the rest of us can learn from this?//

なぜでしょう? ここから何がわかるでしょう?

The sport of competitive memorizing is driven by a kind of arms race/ where every year somebody comes up/ with a new way/ to remember more stuff more quickly,/ and then/ the rest of the field has to play/ catchup.//

スポーツとしての競技記憶は まるで軍拡競争のようです 毎年より多く より速く覚えるために 新しい方法を思いつく人があらわれ みんながそれに追いつこうとします

This is my friend Ben Pridmore,/ three-time world memory champion.//

友人のベン・プリドモアは 3度 世界チャンピオンになっています

On his desk/ in front of him are 36 shuffled packs of playing cards/ that he is/ about to try to memorize/ in one hour,/ using a technique/ that he invented/ and he alone has mastered.//

机の上には シャッフルされたカードが36組あります ベン自身が開発し 彼だけがマスターした技を使い 1時間で暗記しようとしています

He used a similar technique/ to memorize the precise order of 4,140 random binary digits/ in half an hour.//

彼は同様のテクニックで 4,140個のランダムな2進数の 正確な順序を 30分で覚えました

Yeah.//

すごいでしょう

And/ while there are a whole host of ways of remembering stuff/ in these competitions,/ everything,/ all of the techniques/ that are being used,/ ultimately come down to a concept/ that psychologists refer to/ as elaborative encoding.//

競技会では 様々な記憶法が見られますが そのテクニックはすべて 心理学者が精緻な符号化と呼ぶ 概念に集約されます

And it's well illustrated by a nifty paradox known as the Baker/baker paradox,/ which goes like this:/ If I tell two people/ to remember the same word,/ if I say to you,/ "Remember/ that there is a guy named Baker."//

この概念を見事に具体化しているのが Baker/bakerパラドクスです お見せしましょう 2人に同じ言葉を覚えてもらいます あなたは ベイカーという名前を覚えてください

That's his name.//

人の名前です

And I say to you,/ "Remember/ that there is a guy/ who is a baker."//

あなたは baker つまり パン屋がいる場面を覚えてください

And I come back/ to you/ at some point later on,/ and I say,/ "Do you remember/ that word/ that I told you/ a while back?//

しばらく経ってから お二人にこうたずねます 「さっきの あの言葉 覚えていますか?

Do you remember/ what it was?"//

何でした?」

The person/ who was told his name is Baker is less likely/ to remember the same word/ than the person was told his job is/ that he is a baker.//

ベイカーという名前を教えられた人は パン屋という職業を聞いた人に比べて その言葉を思い出しにくかったのです

Same word,/ different amount of remembering;/ that's weird.//

言葉は同じなのに記憶量が違う・・・ 変ですね

What's going on/ here?//

どうなっているのでしょうか?

Well/ the name/ Baker doesn't actually mean anything/ to you.//

実はベイカーという名前は あまり意味をもっていません

It is entirely untethered/ from all of the other memories/ floating around/ in your skull.//

この名前は頭の中にある他の記憶と まったくつながりがないのです

But the common noun baker,/ we know bakers.//

パン屋のbakerはどうでしょう みんなパン屋を知っています

面白い形の白帽をかぶり

Bakers have flour/ on their hands.//

手には小麦粉 ―

Bakers smell good/ when they come home/ from work.//

仕事から帰ると いい匂いがします

Maybe/ we even know a baker.//

知り合いにパン屋がいるかもしれません

And when we first hear/ that word,/ we start putting/ these associational hooks/ into it/ that make it easier/ to fish it back out/ at some later date.//

この言葉を聞いた瞬間に 連想する手がかりと結びつくので 言葉を再び取り出すことが容易になります

The entire art of what is going on/ in these memory contests/ and the entire art of remembering stuff better/ in everyday life is figuring out/ ways/ to transform capital B Bakers/ into lower-case B bakers --/ to take information/ that is lacking in context,/ in significance,/ in meaning/ and transform it/ in some way/ so that it becomes meaningful/ in the light of all the other things/ that you have in your mind.//

記憶コンテストで使われる技術 ― そして 日常生活で よりよく覚えるための こつは ベイカーという名前を パン屋のbakerに変換する方法を 知ることにほかなりません 文脈や意義や内容をもたない情報を 取り上げて 頭の中にある 物事との関連から 意味あるものへと 変換する方法を知ることなのです

One of the more elaborate techniques/ for doing this dates back/ 2,500 years/ to Ancient Greece.//

これをさらに複雑にしたテクニックが 2500年前の古代ギリシャにありました

It came to be known as the memory palace.//

「記憶の宮殿」という名で知られます

The story/ behind its creation goes like this:/ There was a poet called Simonides/ who was attending a banquet.//

この技の誕生にまつわる話があります 詩人のシモニデスは 祝宴に参加していました

He was actually the hired entertainment,/ because back then/ if you wanted to throw/ a really slamming party,/ you didn't hire a D.J.//,/ you hired a poet.//

お雇い詩人だったのです 当時 最高のパーティをやろうと思ったら DJじゃなく 詩人を雇ったのです

And he stands up,/ delivers his poem/ from memory,/ walks out/ the door,/ and at the moment/ he does,/ the banquet hall collapses,/ kills everybody inside.//

シモニデスは 詩を暗唱した後 部屋を出ます その瞬間 宴会場が崩壊して 中にいた全員が死にます

It doesn't just kill everybody,/ it mangles the bodies/ beyond all recognition.//

それだけではなく 損傷がひどくて誰が誰だか分かりません

Nobody can say/ who was inside,/ nobody can say/ where they were sitting.//

誰が中にいて どこに座っていたかもわからない

The bodies can't be properly buried.//

これではきちんと埋葬できない

It's one tragedy/ compounding another.//

悲劇が悲劇を呼びます

Simonides,/ standing outside,/ the sole survivor/ amid the wreckage,/ closes his eyes/ and has this realization,/ which is/ that in his mind's eye,/ he can see/ where each of the guests/ at the banquet had been sitting.//

戸外にいたシモニデスは 惨事の唯一の生き残りです 彼は目を閉じると あることに気づきます 心の目で 客がそれぞれ どこに座っていたかが見えるのです

And he takes the relatives/ by the hand/ and guides them/ each/ to their loved ones/ amid the wreckage.//

彼は犠牲者の親類の手をとり がれきの中 最愛の人の元へと導きます

What Simonides figured out/ at that moment is something/ that I think we/ all kind of intuitively know,/ which is/ that,/ as bad/ as we are at remembering names and phone numbers and word-for-word instructions/ from our colleagues,/ we have really exceptional visual and spatial memories.//

この時シモニデスが気づいたことは 誰もがおそらく 直感的にわかっていることです つまり我々は 名前や電話番号や同僚からの指示を まるごと覚えるのは苦手だが 視覚的 空間的な記憶には 優れているのです

If I asked you/ to recount the first 10 words of the story/ that I just told you/ about Simonides,/ chances are you would have a tough time/ with it.//

もし私が みなさんに 今のシモニデスの話の 最初の10語を思い出して 言ってもらおうとしても かなり難しいでしょう

But I would wager/ that if I asked you/ to recall/ who is sitting on top of a talking tan horse/ in your foyer right now,/ you would be able to see that.//

でも 玄関ホールで しゃべる馬に乗っているのが 誰だったかたずねたら きっと思い出せるはずです

The idea/ behind the memory palace is to create this imagined edifice/ in your mind's eye/ and populate it/ with images of the things/ that you want to remember --/ the crazier,/ weirder,/ more bizarre, funnier, raunchier, stinkier/ the image is,/ the more unforgettable/ it's likely/ to be.//

記憶の宮殿の背後にある発想は こうです 頭の中で大きな建物を想像して その中に覚えたいものの イメージを配置します イメージが 異常で 不気味で 奇怪で おかしく 卑猥で 不快なものであるほど 忘れにくくなります

This is advice/ that goes back/ 2,/ 000-plus years/ to the earliest Latin memory treatises.//

この知識は2000年以上前の 記憶に関するラテン語の 文献までさかのぼります

So/ how does this work?//

どういう仕組みでしょうか?

Let's say/ that you've been invited to TED center stage/ to give a speech/ and you want to do/ it/ from memory,/ and you want to do/ it/ the way/ that Cicero would have done it/ if he had been invited to TEDxRome 2,000 years ago.//

たとえば あなたが講演のために TEDのメイン・ステージに 招かれたとしましょう そして記憶をたよりに話そうとします 2000年前にキケロが TEDxRomeに招かれていたら 使ったであろう方法です

What you might do/ is picture yourself/ at the front door of your house.//

まず あなたは 自宅の玄関にいる自分を想像します

And you'd come up/ with some sort of an absolutely crazy, ridiculous, unforgettable image to remind you/ that the first thing/ you want to talk/ about is this totally bizarre contest.//

そして異様で馬鹿げた 忘れにくいイメージを思い浮かべます 話の出だしは 奇妙な競技会のことだと 思い出せるようなイメージです

And then/ you'd go inside your house,/ and you would see an image of Cookie Monster/ on top of Mister Ed.//

次にあなたは家に入り 馬のミスター・エドに乗った クッキーモンスターの イメージを目にします

And/ that would remind you/ that you would want to then introduce your friend Ed Cook.//

このイメージから 次にエド・クックを紹介することを 思い出します

And then/ you'd see an image of Britney Spears/ to remind you of this funny anecdote/ you want to tell.//

さらにブリトニー・スピアーズのイメージから 面白いエピソードを思い出します

And you go into your kitchen,/ and the fourth topic/ you were going to talk about was this strange journey/ that you went on for a year,/ and you have some friends/ to help you remember that.//

キッチンに入って 4つ目の話題は 1年にわたる奇妙な旅のことです これはドロシー達が 思い出すのを手伝ってくれます

This is/ how Roman orators memorized their speeches --/ not word-for-word,/ which is just going to screw/ you up,/ but topic-for-topic.//

これがローマの雄弁家たちが 演説を記憶した方法です 一字一句 覚えるのは うまくいかないので 話題ごとに記憶します

In fact,/ the phrase "topic sentence,/"/ that comes from the Greek word "topos,/"/ which means "place."//

トピック・センテンスという言葉は ギリシャ語で「場所」という意味の "topos"が語源です

That's a vestige of when people used to think about oratory and rhetoric/ in these sorts of spatial terms.//

これは雄弁術や修辞法について 空間を表す言葉を使って考えた 名残です

The phrase "in the first place,/"/ that's like in the first place of your memory palace.//

「はじめに」という意味の "in the first place"は 記憶の宮殿の最初の場所のことです

I thought/ this was just fascinating,/ and I got really/ into it.//

この技術は とても魅力的で 僕はのめり込みました

And I went to a few more of these memory contests.//

さらにいくつかの記憶コンテストに出かけ

And I had this notion/ that I might write something longer/ about this subculture of competitive memorizers.//

競技記憶というサブカルチャーについて 少し長いものを書く気になりました

But there was a problem.//

ただ問題がありました

The problem was/ that a memory contest is a pathologically boring event.//

記憶コンテストは イベントとしては 考えられないほど退屈なのです

(笑)

Truly,/ it is like a bunch of people/ sitting around taking the SATs.//

大勢の人が学力テストを 受検しているみたいです

I mean,/ the most dramatic/ it gets/ is/ when somebody starts massaging/ their temples.//

最高に劇的な場面でも 誰かがこめかみを もみ始める程度です

And I'm a journalist,/ I need something/ to write about.//

僕はジャーナリストですから ネタが必要です

I know/ that there's this incredible stuff/ happening in these people's minds,/ but I don't have access/ to it.//

頭の中ですごいことが起きているのは わかるのですが それを見ることはできません

And I realized,/ if I was going to tell/ this story,/ I needed to walk/ in their shoes/ a little bit.//

だからこう考えました これを書くなら 少し彼らの立場に立たなければ

And so/ I started trying to spend/ 15 or 20 minutes/ every morning/ before I sat down/ with my New York Times just trying to remember something.//

そこで毎朝15分から20分 ― 新聞を読む前に 暗記を始めました

Maybe/ it was a poem.//

詩の時もあれば

Maybe/ it was names/ from an old yearbook/ that I bought at a flea market.//

フリー・マーケットで買った 卒業アルバムの 名簿の時もありました

And I found/ that this was shockingly fun.//

これが何と 驚くほど面白いんです

I never would have expected/ that.//

まったく予想していませんでした

It was fun/ because this is actually not about training your memory.//

なぜ楽しいかというと 単なる記憶の訓練ではないからです

What you're doing/ is you're trying to get/ better/ and better and better/ at creating,/ at dreaming up,/ these utterly ludicrous, raunchy, hilarious and hopefully unforgettable images/ in your mind's eye.//

この訓練は くだらなくて ワイセツで 笑えて できれば忘れにくいイメージを作り 思い浮かべる力を つけるためのものなんです

And I got pretty/ into it.//

僕はのめり込みました

This is me/ wearing my standard competitive memorizer's training kit.//

僕が記憶競技用の 訓練キットをつけているところです

It's a pair of earmuffs/ and a set of safety goggles/ that have been masked over/ except for two small pinholes,/ because distraction is the competitive memorizer's greatest enemy.//

これはヘッドフォン ― それと 完全に遮蔽し 小さな穴だけあけた 安全ゴーグルです 競技として記憶する我々にとって 最大の敵は気が散ることですから

I ended up/ coming back/ to that same contest/ that I had covered a year earlier.//

結局1年前に取材した その競技会に戻ってきました

And I had this notion/ that I might enter it,/ sort of as an experiment/ in participatory journalism.//

自分としては 参加型ジャーナリズムの 実験のつもりでいました

It'd make,/ I thought,/ maybe/ a nice epilogue/ to all my research.//

これまでの調査を締めくくる 素敵なエピローグだと思っていたのです

Problem was the experiment went haywire.//

ただ厄介なことに 実験は予想外の結果に終わりました

I won the contest,/ which really wasn't supposed to happen.//

僕が優勝してしまったのです そんなはずではなかったのですが

(拍手)

Now/ it is nice/ to be able to memorize speeches and phone numbers and shopping lists,/ but it's actually/ kind of beside the point.//

確かにスピーチや電話番号や 買い物リストを覚えられるのは 便利ですが たいしたことではありません

These are just tricks.//

これは単なる技です

They are tricks/ that work/ because they're based/ on some pretty basic principles/ about how our brains/ work.//

この技がうまくいくのは 脳の働きの基本に 従っているからです

And you don't have to be building memory palaces/ or memorizing packs of playing cards/ to benefit from a little bit of insight/ about how your mind works.//

心の仕組みを少し考えて役立てるのに 記憶の宮殿を造ったり カードを何セットも 覚える必要はありません

We often talk about people/ with great memories/ as though it were some sort of an innate gift,/ but that is not the case.//

よく 記憶力がいいのは 生まれつきの才能だと言いますが そうではありません

Great memories are learned.//

記憶力は学習のたまものです

At the most basic level,/ we remember/ when we pay attention.//

まずはじめに 注意を向けることで覚えます

We remember/ when we are deeply engaged.//

没頭しているときに記憶します

We remember/ when we are able to take a piece of information and experience/ and figure out/ why it is meaningful/ to us,/ why it is significant,/ why it's colorful,/ when we're able/ to transform it/ in some way/ that it makes sense/ in the light of all of the other things/ floating around/ in our minds,/ when we're able/ to transform Bakers/ into bakers.//

我々が記憶するのは ある情報や経験に意味があるのはなぜか なぜ重要なのか なぜ鮮やかなのかを 理解できた時です そして心に浮かぶ物事との関わりの中で 意味あるものに 変換できるとき すなわち ベイカーさんをパン屋さんに 変換できた時に 覚えるのです

The memory palace,/ these memory techniques,/ they're just shortcuts.//

記憶の宮殿や記憶術は 近道にすぎません

In fact,/ they're not even really shortcuts.//

いや 近道ですらありません

They work/ because they make you work.//

技が機能するのは そのために努力するからです

They force a kind of depth of processing,/ a kind of mindfulness,/ that most of us don't normally walk around exercising.//

技に必要なのは 普段はしないような 深い処理や 意識の集中です

But there actually are no shortcuts.//

でも近道はありません

This is/ how stuff is made memorable.//

これが 物事が記憶に残る仕組みなのです

And I think/ if there's one thing/ that I want to leave/ you with,/ it's/ what E.P.//,/ the amnesic/ who couldn't even remember/ that he had a memory problem,/ left me with,/ which is the notion/ that our lives are the sum of our memories.//

みなさんに伝えたいことは 自分の記憶障害すら忘れていた E.P.が僕に教えてくれたこと ― すなわち 我々の人生は 記憶そのものだという考え方です

How much are we willing to lose from our already short lives/ by losing ourselves/ in our Blackberries,/ our iPhones,/ by not paying attention/ to the human/ being across from us/ who is talking with us,/ by being so lazy/ that we're not willing/ to process deeply?//

スマートフォンに熱中したり 自分と会話している 目の前の人に 関心を寄せなかったり 怠けて深く考えようとしないことで それでなくても短い人生を どれほど無駄にしているでしょう?

I learned firsthand/ that there are incredible memory capacities latent/ in all of us.//

僕が経験から学んだことは 誰もが秘められた膨大な記憶力を もっているということです

But/ if you want to live/ a memorable life,/ you have to be the kind of person/ who remembers to remember.//

でも記憶に残る人生を送りたいなら 覚えることの大切さを 忘れない人間になるべきです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

front door

玄関,正面玄関

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

overweight

超過重量・太り過ぎ

重量超過の,太り過ぎの

…‘に'荷を積み過ぎる,負担をかけ過ぎる

《通例受動態で》…‘を'重視し過ぎる,大切にし過ぎる

nudist

裸体主義者

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

pedal

(自転車・自動車などの)『ペダル』,踏み板

(ピアノなどの)ペダル,踏み板

…‘の'ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)…‘を'走らせる

ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)動かす

(人・動物の)足の

ペダルの

sweaty

(人が)汗をかいている

汗にまみれた,汗くさい

汗ばむほど暑い

骨の折れる

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

spoke

speakの過去

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

foyer

劇場・ホテルなどの)休憩室,ロビー(lobby)

《米》玄関の広間

hallway

=hall3

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

perch

(鳥の)『止まり木』,(枝など)止まり木になるもの

高い場所;(一般に)高い地位

《英》パーチ(長さの単位,約5メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

(高い所に)…‘を'置く,のせる《+『名』+『on』+『名』》

〈鳥が〉止まり木に止まる

(高い所に)止まる,休む,腰をすえる《+『on』(『upon』)+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

tan

〈皮〉‘を'『なめす』(生皮を皮革に変えること)

〈皮膚〉‘を'『日焼けさせる』

《話》…‘を'ひっぱたく

日焼けする

〈U〉黄褐色

〈C〉日焼けした色

〈U〉タンニン(tannin)

褐色の

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

practically

『実質的には』,『事実上』,ほとんど(almost)・『実際的に』,実用的に,実際的な方法で

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

fur

〈U〉(ウサギ・ミンク・キツネなどの柔らかな)『毛皮』

《集合的に》柔らかな毛をした動物

〈C〉《しばしば複数形で》(外とう・えり巻きなどの)『毛皮製品』;(服装用の)毛皮

〈U〉(舌にできる)舌ごけ

〈U〉(やかんなどにつく)湯あか

〈衣服〉‘に'毛皮の裏(へり)をつける

〈舌〉‘に'舌ごけをつける

〈やかんなど〉‘に'湯あかをつける

tickle

〈人・身体の一部など〉‘を'『くすぐる』,むずむずさせる

〈人の心・気持ち〉‘を'くすぐる,くすぐってうれしがらせる(楽しませる)

くすぐったい,むずむずする

くすぐったい(むずがゆい)感じ

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

oatmeal

オートミール(あらくひいたカラスムギ)

オートミールのかゆ(普通牛乳と砂糖をかけて朝食に食べる)

raisin

干しぶどう

shovel

『シャベル』;パワーシャベル

(また『shovelful』)シャベル1杯[分](の…)《+『of』+『名』》

…‘を'シャベルですくう

(…の中に)〈道など〉‘を'シャベルで掘って作る

…‘を'シャベルですくうようにしてすくう

シャベルを使う

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

living room

『居間』

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

broadband

(周波数が)広帯域の

spear

『やり』;(魚を突く)やす

(植物の)芽,新芽

…‘を'やり突く

(植物が)芽を出す

scantily

不十分に;出し惜しんで

clad

clotheの(古語・文語における)過分・過去分詞

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

coffee table

コーヒーテーブル(ソファーの前に置く応接用・喫茶用の小型テーブル)

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

kitchen

『台所』,調理場

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

pave

(アスファルトなどで)…‘を'『舗装する』《+『名』+『with』+『名』》

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

oven

天火,かまど,オーブン

towards

toward

tin

{U}錫(金属元素;化学記号はSn)

{U}ブリキ(tin plate)

《英》=can {名}2

錫製の;ブリキの

…‘に'錫めっきをする;…‘に'錫を張る(かぶせる)

《英》=can {動}

scarecrow

かかし

やせこけた人;ぼろをまとった人

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

oz

ounce

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

okay

=OK,O.K.

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

championship

〈C〉優勝者の地位(名誉)

《しばしば複数形で》《単数扱い》選手権試合

〈U〉(自由・権利などの)擁護

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

journalist

ジャーナリスト

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

savant

大学者,博学者

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

hygienic

衛生的な,健康的な(sanitary);衛生学の

upkeep

(土地・家屋・機械などの)維持

維持費

laughter

『笑い』,笑い声

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

shuffle

〈足〉‘を'引きずる,引きずって歩く

〈カード〉‘を'混ぜて切る;〈物〉‘を'混ぜる

《副詞[句]を半って》〈物〉‘を'あちこちに動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》足を引きずる,足を引きずって歩く

カードを切る

(…を)無器用に(ぞんざいに,あわてて)する《+『through』+『名』》

言い逃れをする,あいまいな態度をとる

足を引きずること;(ダンスの)すり足

{C}(カードなどを)切ること;切る権利(順番)

(大臣などの)更迭(こうてつ)

unbelievable

信どられない

freak of nature

奇形児,奇形物;造化のいたずら

competitor

競争者,競争相手

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

miraculous

奇跡の,奇跡による

驚くべき,信じがたい

奇跡を行う力のある

feat

『手柄』,功績

芸当,離れ業

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

Greece

『ギリシア』(首都はAthens)

Cicero

キケロ(Marcus Tullius Cicero;106‐43B.C.;ローマの政治家・雄弁家)

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

somewhat

『幾分か』,少し

eccentric

(人・性格などが)『普通でない』,風変わりな

(2個以上の円が)中心を異にした

(軌道が)正円でない,偏心的な,離心的な

『変人』,奇人

偏心輪(円運動を上下(前後)運動にかえむ装置)

josh

(悪意はなく)〈人〉‘を'からかう

冗談を言う

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

incredibly

信じられないほど

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

peek

(…を)こっそりちらっとのぞく《+『at』(『in』,『into』)+『名』》

《単数形で》ちらっとのぞき見ること,のぞき見

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

Salt Lake City

ソルトレークシティー(米国Utah州の州都)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

treatise

(…に関する)論文《+on+名》

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

antiquity

〈U〉古代(特に中世以前を指す);《集合的に》古代人

〈U〉古さ,古風

《複数形で》古代の遺物(遺跡,風習)

Middle Ages

(西洋史の)中世(ローマ帝国滅亡からルネッサンスの初期まで,5‐15世紀中ごろまでを指す)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

upon

『…の上に』

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

laboriously

苦心して,骨をおって;精を出して

furnish

〈家・部屋など〉‘に'『家具を備え付ける』;(家具を)〈家・部屋など〉‘に'備え付ける《+『名』+『with』+『名』》

《文》〈必要なもの〉‘を'『供給する』,『提供する』;(…を)〈人など〉‘に'供給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》;(人などに)…‘を'供給する《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

alphabet

〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシャ語のα(alpha),β(beta)からきた語]

《the ~》初歩,いろは

scroll

〈C〉(記録などを書きとめておくための羊皮紙,パピルス紙などの)巻物

〈U〉〈C〉(いすのひじかけ・バイオリンなどの)渦巻き形模様(装飾)

codex

(古典・聖書の)写本

printing press

(大型の)印刷機

photography

写真術

computer

『計算機』;『電子計算機』

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

totally

全く,完全に

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

researcher

研究者,調査員

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

lab

実験室(laboratory)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

cognitive

認識の(に関する,を要する)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

snowflake

雪片

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

navigation

(船・飛行機の)『航行』

航海術,航空術

competitive

競争の,競争による

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

catchup

=ketchup

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

binary digit

(コンピューターデ通例0または1の)二進数字

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

ultimately

最後に,ついに

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

psychologist

心理学者

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

nifty

しゃれた,いきな;うまくできた

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

baker

『パン屋』,パン焼き職人

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

skull

『頭がい骨』,しゃれこうべ

《話》おつむ,頭

common noun

普通名詞

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

flour

『小表粉』,メリケン粉

(一般に穀類の)粉末,粉

…‘に'粉をまぶす;〈穀物〉‘を'粉にひく

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

significance

『重要性』,重大さ(importance)

(…の)『意味』,意義(meaning)《+『of』+『名』》

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

meaningful

有意義な,意義のある

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

palace

『宮殿』

大邸宅,りっぱな建物

《the ~》《集合的に》《英》王宮の有力者たち

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

banquet

(公式の)『宴会』

…‘の'ために宴会を開く

宴会に列席する

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

mangle

《しばしば受動態で》〈人・手防〉‘を'ずたずたに切る,めった切りにする

…‘を'めちゃめちゃにする

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

sitting

〈U〉座ること,着席・〈C〉(読書・モデル・その他の仕事などをするために)座ること,ポーズをとること;一座りの時間;一仕事

〈C〉(議会・法廷などの)開会[期間],開廷[期間]

〈C〉(鳥の)巣ごもり,抱卵[期];1回に抱く卵

〈C〉(教会・劇場などの)座席

〈C〉(多人数に出す)1回分の食事の用意

座っている;(鳥が)卵を抱いている

(議会などで)現職の

《英》(ある場所に)現住の

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

sole

足の裏

靴底

〈靴〉‘に'底をつける

survivor

生存者

amid

…の中に;…のまっさい中に

wreckage

《集合的に》(船・飛行機などの事故後の)残がい(debris);漂流物

大破,破壊,難破;破滅,崩壊

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

exceptional

『例外の』,まれな

非常にすぐれた

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

recount

…‘を'詳しく話す

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

wager

かけ,かけごと(bet)

かけたもの;かけ金

かけごとをする,かける

〈金〉‘を'かける:《wager+名〈金〉+on+名 …に…をかける》

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

edifice

(特に堂々とした)大建築物

populate

(植民のために)…‘に'人を移住させる,植民する

《しばしば受動態で》〈ある所〉‘に'住む

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

raunchy

汚らしい,不潔な

みだらな,わいせつな

unforgettable

忘れられない,いつまでも記憶に残る

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

first thing

まず最初に,朝一番に

mister

《M-》…『さん』,…氏,…様,…殿,…先生

《話》《単独で呼び掛けとして用いて》あなた,君,だんな

〈C〉…さんと呼ばれるだけの人,普通の人

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

anecdote

逸話,奇談

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

Roman

(古代・現代の)『ローマの』,ローマ人の,ローマ文化の

ローマカトリック教会(教徒)の

(特に古代の)『ローマ人』,ローマ市民

(現代の)ローマ人

orator

演説者,講演者

雄弁家

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

vestige

(…の)跡,痕跡,形跡《+of+名》

《通例否定文で》(…の)ごくわずか,少量《+of+名》

(生物の器官の)痕跡,退化器官

oratory

雄弁術

雄弁

rhetoric

修辞学;演説法

美辞麗句で飾った言葉

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

subculture

(同一社会内の)異文化集団

boring

退屈な,うんざりする

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

sat

sitの過去・過去分詞

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

massage

マッサージ,あんま術

…‘を'マッサージする

temple

こめかみ,側頭

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

times

…掛ける

yearbook

年鑑,年報

《米》卒業記念アルバム

flea market

蚤(のみ)市,ぼろ市・いわゆる「フリーマーケット」です。つづりに注意:「free market」ではありません・「蚤の市」ですから「flea market」ね。

ludicrous

おかしい,こっけいな,ばかばかしい(ridiculous)

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

kit

〈C〉(特定の目的のための)用具(器具など)一式

〈C〉一式の用具を入れる箱(袋など)

〈U〉《おもに英》(旅行者・水夫・兵士などの衣類など)身の回り品一式

〈C〉(全体を構成する)部品(材料)の一そろい

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

earmuff

(防寒用の)耳おおい

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

goggle

(…に)目をぎょろつかせる,(…を)目を丸くして見る《+『at』+『名』》

〈C〉(目を丸くした)凝視

《複数形で》ゴーグル(オートバイやスキーなどのときにかける防塵(ぼうじん)めがね

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

pinhole

針穴;(一般に)ごく小さい穴

distraction

〈U〉気を散らすこと,注意散漫

〈C〉気を散らすもの,気晴らし

〈U〉精神錯乱,狂気

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

journalism

『ジャーナリズム』(新聞雑誌・テレビなど報道業;その世界)

《集合的に》新聞雑誌

(大学の)新聞学科,ジャーナリズム科

新聞雑誌[向き]の文[章]

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

haywire

干し草を束ねる針金

混乱した;故障した

気が狂った,取り乱した

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

applause

『拍手かっさい』;称賛

shopping

『買物』・買物の,買物のための

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

engaged

《補語にのみ用いて》(…に)忙しい《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《英》(電話などが)話し中の,ふさがっている(《米》busy)

《補語にのみ用いて》約束済みの

婚約中の

交戦中の

(歯車が)かみ合った

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

shortcut

近道

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

memorable

忘れられない,記憶に値する

注目すべき,きわだった

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

blackberry

黒イチゴ[の実,木](木イチゴの一種;黒色の実がたくさんできる)

lazy

(人動物が)『怠惰な』,無精な,物ぐさな

(物事が)(人の)怠惰を誘う,けだるい,ものうげな

動きがのろい

《名詞的に;the lazy》怠け者[たち]

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

latent

潜在(潜伏)している,隠れている

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