TED日本語 - ロバート・スワン: 最後の手つかずの大陸を守れ

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2041年は、地球にとって大きな意味を持つ年です。地球最後の手つかずの大陸である南極を、開発から50年間保護する条約の期限が切れるのです。初めて両極を徒歩で踏破した探検家ロバート・スワンは、この条約を延長するミッションに取り組んでおり、我々自身の生存のために南極を守るよう、情熱と力強さをもって私たちに訴えます。

Script

南へ行きましょう みんなで南に行くんです この方向が南になります このホールの後方に向かって 8千キロ進んだなら 地球上で どこよりも 南にある場所 南極点に到ります

私は探検家ではなく 環境問題の専門家でもなく ただの生き残りに 過ぎません お目にかける写真は 危険なものです 南極と北極で 溶けている氷です 皆さん これらの場所が上げている悲鳴に 耳を傾ける必要があります もしそうしないなら やがて地球上のみんなが 生きるか死ぬかの状況に なるでしょう

私はこれらの場所に 向き合ってきました 溶け出している 氷の海の上を歩くのは 間違いなく 私がかつて体験した 最も恐ろしいことです

南極は希望に満ちた場所です 1959年に締結された 南極条約によって守られています 1991年には 南極の開発を 50年間行わないという 条項が追加されました ですから この条項は 変更され ― 修正され 改変され あるいは破棄されるかもしれません 2041年までという 期限付きなのです 人々は 北極周辺では既に 氷の融解を 利用しています 資源が掘り出されています 1万年 2万年 3万年 10万年もの間 ずっと氷に 覆われていた場所からです 彼らはヒントを繋ぎ合わせて 疑問を持たないんでしょうか 「なぜ氷が溶けているんだろう」と?

南極というのは 実に素晴らしい場所です これまでの23年間 私が全力で 取り組んできた使命は 北で起きていることを 南では決して ― 起こさせないようにする ということです

その始まりが いつかというと 私が11歳の時でした この変な髪型を 見てくださいよ (笑) 11歳の時 探検家達に 刺激されて 両極を踏破する 最初の人間になりたいと思いました 大学生の頃 極地探検家になる という考えは パーティーで女の子たちに ウケが良かったので さらに魅力的に 思えました 7年に渡り 資金集めに奔走し 7年に渡り ノーと言われ続け 7年に渡り 家族が ― 精神科医のカウンセリングを 受けさせようとし続けた末に 我々は3人で南極点へ向け 歴史上最も長い 自力のみによる 行進をしていました この写真で 私たちが立っているのは アメリカに匹敵する 広さの土地です そこにいるのは 私たちだけで 無線通信も 支援もありません 私たちの足の下には 世界の氷の90%がありました 世界の淡水の 70%がありました その上に立っていたんです それが南極大陸の力です

この旅で私たちは クレバスの危険や 猛烈な寒さに 直面しました あまりに寒くて 服の下で汗が凍り 歯がひび割れ 目の表面が凍るんです ちょっとばかり涼しすぎたと 言っておきましょう (笑) 死にものぐるいの70日間の後 私たちは南極点にたどり着きました 成し遂げたんです しかしこの南極点に到る1986年の 70日間の旅で 私にあることが起きました 私がここに立つ 元になったことです 目の色が変わったんです 70日間に及ぶダメージのためです 顔に水ぶくれができ 顔の皮膚がはがれ落ち 不思議に思っていました 帰ってきた時に NASAから知らされたのは 南極上空に オゾンホールが見つかった ― ということです 私たちがその下を歩いたのと 同じ年に発見されたんです 降り注いだ紫外線が 氷に反射して 目を焼き 顔の皮をはいだんです ちょっとショックでしたね (笑) それから考えるようになりました

1989年 今度は 北極に向かいました 60日に渡り 凍った海の上を 一歩一歩 安全な土地から 遠ざかって行きました ここもまた猛烈に寒かった 氷点下60度の中 裸で体を洗って 戻ってきた所です もし誰か「寒い」って 言う人がいたら (笑) 寒いってのは こういうのを言うんです (拍手)

安全な土地から 千キロ隔たったところで 災難に見舞われました 私たちの足の下で 北極海が いつもより4ヶ月早く溶け始めたんです 安全な場所からは 千キロも離れています 周りで氷がぶつかり合い 擦れ合っています 「ここで死ぬんだ」と思いました しかしその日 私の頭の中でひらめいたのは 世界は生きるか死ぬかの状況に あるんだということです 25年間 その思いが 頭から去ることはありませんでした あの時の私たちは 進むか死ぬかでした テレビのサバイバー番組 じゃないんです 何かがまずくなれば 即 命に関わります 北極へ歩いて行った 最初のアメリカ人となった 勇敢なアフリカ系 アメリカ人のダリルは あと200キロのところで 凍傷のため踵がもげ落ちました 彼はそれでも進み続け 60日間の氷の上の行進の後 私たちは北極点に立ちました 成し遂げたんです 私の前に徒歩で両極に行くほど 馬鹿な人間はいませんでした これは我々にとって 成功でした

あいにく帰路は 楽しいものでは ありませんでした 気分が滅入りました 成功してしまうというのは 時に 実現する過程より辛いものなんです 私は空虚で 孤独で 財政的に破綻し 希望を失っていました しかし希望が偉大な ジャック・クストーによりもたらされ 2041年問題に取り組むよう 私を駆り立てました ジャックは私に 明確な指示をしました 「世界のリーダーを巻き込み 産業界の人達と話をし そして何より 若者達を触発することだ 南極保護の未来は 彼らにかかっているのだから」

世界のリーダーを巻き込むため 我々のヨット「2041年丸」は 地球サミットに 3回とも参加しています リオには2回 1992年と2012年に来ました ヨハネスブルグでの 地球サミットでは ヨットで行われた 最長の地上の航海をし 南アフリカ中を 1万3千キロ走破し 2041年問題や 彼らの環境問題について 百万人以上の若者に 直接語りかけました

この11年の間に 千人以上を南極に連れて行きました 産業界の人々 企業の男女 世界中の学生たちが 南極に行きました これらのミッションの間 私たちは南極に放置された 千5百トンの屑鉄を回収しました これには8年かかりました 私が特に誇りに思うのは それをすべて ここ南アメリカにおいてリサイクルしたことです 歩けるようになって以来ずっと 私はリサイクルすることを 母から学んできました これが母です (拍手) 百歳になった今でも リサイクルしています すごくないですか? (拍手) 愛してるよ 母さん (笑) 母が生まれた時 世界の人口は 18億人しかいませんでした 何十億の人間ということで言うと 私たちはインドや中国の 産業界の若者達も 南極に連れて行きました この2つの国は 南極保護の決断において 非常に重要な役割を 担うはずです 信じられないことに 中東の女性にも 南極に来るよう促せました 彼らの国から南極に来た 初の代表だったことも たびたびです 素晴らしい人々で とても触発されます 南極の面倒を見るためには まず人々を この素晴らしい場所へと巻き込んで 関係を築き 絆を作り 愛を育む必要があります 南極に行くというのは すごい特権であり 私はとても幸運だと 思っています これまでに 35回訪れました 私たちと共に南極に行った人々は 国に戻ってから 南極の問題だけでなく 各々の国の問題を解決する 大きな力になっています

はじめの話題に戻りましょう 両極の氷の融解です 良いニュースではありません 半年前 NASAは 西南極氷床が 崩れつつあると発表しました 広大な氷です 南極は南米に並ぶほどの 大きさがあるんです 小さな国くらいもある 巨大な氷が 南極から はがれ落ちているんです NASAの計算によると 今後百年で 間違いなく 海水面が 1メートルは上昇します 私の母が地球で生きてきたのと 同じ長さの時間で それが起きるのです 私は気付きました 南極の保護と ― 我々が地球で生き残れるかは 繋がっているんです 解決法は単純です もし世界でもっと 再生可能エネルギーを使い エネルギーを もっと効率良く使い よりクリーンなエネルギーを 使うようにするなら 南極を開発すべき 経済的理由なんて ないのです もっとエネルギーをうまく管理できたなら 私たちを脅かす大規模な氷の融解を スローダウンさせるか 止めることさえ できるかもしれません

難問ではありますが それに対する私たちの 取り組みとして 来年末に私たちは 再び南極点に行きます 30年前に歩いて行ったのと 同じ場所へ 千6百キロの同じ行程を 辿って行きますが 今回は 再生可能エネルギーだけを 使います ずっと下の方では溶けている 氷冠を越えて行きます この問題について人々の心に 訴えかけられたらと願っています

これは私の息子の バーニーです 父と並んで歩むことを 約束してくれました 彼の役割は このメッセージを翻訳して 将来の若きリーダー達の 心に届けることです 息子をとても 誇りに思っています いいぞ バーニー

皆さん 生き残る者というのは ― これは私の得意技ですが ― 問題を見て「関係ない」 とは思いません 生き残る者は 問題に目を向け 問題が脅威になる前に 対処するのです 南極を守るために あと27年の時間があります みんなにかかっています みんなの責任です 誰のものでもないことによって 成功できるかもしれません 南極は雪の上に描かれた モラルの線であり この地球に残された 唯一手つかずの素晴らしい地を 死守しなければなりません 可能だと信じています 私たちはやり遂げられます ゲーテの言葉を 残したいと思います 私はそう生きようと 心がけています

「何であれやれること 夢見ていることがあるなら 今すぐ始めることだ 大胆さの中には 天才と力と魔法があるのだから」

健闘を祈ります

ありがとうございました

(拍手)

Let's go south. All of you are actually going south. This is the direction of south, this way, and if you go 8,000 kilometers out of the back of this room, you will come to as far south as you can go anywhere on Earth, the Pole itself.

Now, I am not an explorer. I'm not an environmentalist. I'm actually just a survivor, and these photographs that I'm showing you here are dangerous. They are the ice melt of the South and North Poles. And ladies and gentlemen, we need to listen to what these places are telling us, and if we don't, we will end up with our own survival situation here on planet Earth.

I have faced head-on these places, and to walk across a melting ocean of ice is without doubt the most frightening thing that's ever happened to me.

Antarctica is such a hopeful place. It is protected by the Antarctic Treaty, signed in 1959. In 1991, a 50-year agreement was entered into that stops any exploitation in Antarctica, and this agreement could be altered, changed, modified, or even abandoned starting in the year 2041. Ladies and gentlemen, people already far up north from here in the Arctic are already taking advantage of this ice melt, taking out resources from areas already that have been covered in ice for the last 10,20,30,000,100,000 years. Can they not join the dots and think, "Why is the ice actually melting?"

This is such an amazing place, the Antarctic, and I have worked hard for the last 23 years on this mission to make sure that what's happening up here in the North does never happen, can not happen in the South.

Where did this all begin? It began for me at the age of 11. Check out that haircut. It's a bit odd. (Laughter) And at the age of 11, I was inspired by the real explorers to want to try to be the first to walk to both Poles. I found it incredibly inspiring that the idea of becoming a polar traveler went down pretty well with girls at parties when I was at university. That was a bit more inspiring. And after years,seven years of fundraising,seven years of being told no,seven years of being told by my family to seek counseling and psychiatric help, eventually three of us found ourselves marching to the South Geographic Pole on the longest unassisted march ever made anywhere on Earth in history. In this photograph, we are standing in an area the size of the United States of America, and we're on our own. We have no radio communications, no backup. Beneath our feet,90 percent of all the world's ice,70 percent of all the world's fresh water. We're standing on it. This is the power of Antarctica.

On this journey, we faced the danger of crevasses, intense cold, so cold that sweat turns to ice inside your clothing, your teeth can crack, water can freeze in your eyes. Let's just say it's a bit chilly. (Laughter) And after 70 desperate days, we arrive at the South Pole. We had done it. But something happened to me on that 70-day journey in 1986 that brought me here, and it hurt. My eyes changed color in 70 days through damage. Our faces blistered out. The skin ripped off and we wondered why. And when we got home, we were told by NASA that a hole in the ozone had been discovered above the South Pole, and we'd walked underneath it the same year it had been discovered. Ultraviolet rays down, hit the ice, bounced back, fried out the eyes, ripped off our faces. It was a bit of a shock -- (Laughter) -- and it started me thinking.

In 1989, we now head north. Sixty days, every step away from the safety of land across a frozen ocean. It was desperately cold again. Here's me coming in from washing naked at -60 Celsius. And if anybody ever says to you, "I am cold" -- (Laughter) -- if they look like this, they are cold, definitely. (Applause)

And 1,000 kilometers away from the safety of land, disaster strikes. The Arctic Ocean melts beneath our feet four months before it ever had in history, and we're 1,000 kilometers from safety. The ice is crashing around us, grinding, and I'm thinking, "Are we going to die?" But something clicked in my head on this day, as I realized we, as a world, are in a survival situation, and that feeling has never gone away for 25 long years. Back then, we had to march or die. And we're not some TV survivor program. When things go wrong for us, it's life or death, and our brave African-American Daryl, who would become the first American to walk to the North Pole, his heel dropped off from frostbite 200 klicks out. He must keep going, he does, and after 60 days on the ice, we stood at the North Pole. We had done it. Yes, I became the first person in history stupid enough to walk to both Poles, but it was our success.

And sadly, on return home, it was not all fun. I became very low. To succeed at something is often harder than actually making it happen. I was empty, lonely, financially destroyed. I was without hope, but hope came in the form of the great Jacques Cousteau, and he inspired me to take on the 2041 mission. Being Jacques, he gave me clear instructions: Engage the world leaders, talk to industry and business, and above all, Rob, inspire young people, because they will choose the future of the preservation of Antarctica.

For the world leaders, we've been to every world Earth Summit, all three of them, with our brave yacht,2041, twice to Rio, once in '92, once in 2012, and for the Earth Summit in Johannesburg, we made the longest overland voyage ever made with a yacht,13,000 kilometers around the whole of Southern Africa doing our best to inspire over a million young people in person about 2041 and about their environment.

For the last 11 years, we have taken over 1,000 people, people from industry and business, women and men from companies, students from all over the world, down to Antarctica, and during those missions, we've managed to pull out over 1,500 tons of twisted metal left in Antarctica. That took eight years, and I'm so proud of it because we recycled all of it back here in South America. I have been inspired ever since I could walk to recycle by my mum. Here she is, and my mum -- (Applause) -- my mum is still recycling, and as she is in her 100th year, isn't that fantastic? (Applause) And when -- I love my mum. (Laughter) But when Mum was born, the population of our planet was only 1.8 billion people, and talking in terms of billions, we have taken young people from industry and business from India, from China. These are game-changing nations, and will be hugely important in the decision about the preservation of the Antarctic. Unbelievably, we've engaged and inspired women to come from the Middle East, often for the first time they've represented their nations in Antarctica. Fantastic people, so inspired. To look after Antarctica, you've got to first engage people with this extraordinary place, form a relationship, form a bond, form some love. It is such a privilege to go to Antarctica, I can't tell you. I feel so lucky, and I've been 35 times in my life, and all those people who come with us return home as great champions, not only for Antarctica, but for local issues back in their own nations.

Let's go back to where we began: the ice melt of the North and South Poles. And it's not good news. NASA informed us six months ago that the Western Antarctic Ice Shelf is now disintegrating. Huge areas of ice -- look how big Antarctica is even compared to here -- Huge areas of ice are breaking off from Antarctica, the size of small nations. And NASA have calculated that the sea level will rise, it is definite, by one meter in the next 100 years, the same time that my mum has been on planet Earth. It's going to happen, and I've realized that the preservation of Antarctica and our survival here on Earth are linked. And there is a very simple solution. If we are using more renewable energy in the real world, if we are being more efficient with the energy here, running our energy mix in a cleaner way, there will be no financial reason to go and exploit Antarctica. It won't make financial sense, and if we manage our energy better, we also may be able to slow down, maybe even stop, this great ice melt that threatens us.

It's a big challenge, and what is our response to it? We've got to go back one last time, and at the end of next year, we will go back to the South Geographic Pole, where we arrived 30 years ago on foot, and retrace our steps of 1,600 kilometers, but this time only using renewable energy to survive. We will walk across those icecaps, which far down below are melting, hopefully inspiring some solutions on that issue.

This is my son, Barney. He is coming with me. He is committed to walking side by side with his father, and what he will do is to translate these messages and inspire these messages to the minds of future young leaders. I'm extremely proud of him. Good on him, Barney.

Ladies and gentlemen, a survivor -- and I'm good -- a survivor sees a problem and doesn't go, "Whatever." A survivor sees a problem and deals with that problem before it becomes a threat. We have 27 years to preserve the Antarctic. We all own it. We all have responsibility. The fact that nobody owns it maybe means that we can succeed. Antarctica is a moral line in the snow, and on one side of that line we should fight, fight hard for this one beautiful, pristine place left alone on Earth. I know it's possible. We are going to do it. And I'll leave you with these words from Goethe. I've tried to live by them.

"If you can do, or dream you can, begin it now, for boldness has genius, power and magic in it."

Good luck to you all.

Thank you very much.

(Applause)

Let's go south.//

南へ行きましょう

All of you are actually going south.//

みんなで南に行くんです

This is the direction of south,/ this way,/ and/ if you go 8,000 kilometers/ out of the back of this room,/ you will come to as far south/ as you can go anywhere/ on Earth,/ the Pole/ itself.//

この方向が南になります このホールの後方に向かって 8千キロ進んだなら 地球上で どこよりも 南にある場所 南極点に到ります

Now,/ I am not an explorer.//

私は探検家ではなく

I'm not an environmentalist.//

環境問題の専門家でもなく

I'm actually/ just a survivor,/ and these photographs/ that I'm showing/ you here are dangerous.//

ただの生き残りに 過ぎません お目にかける写真は 危険なものです

They are the ice melt of the South and North Poles.//

南極と北極で 溶けている氷です

And ladies and gentlemen,/ we need to listen/ to/ what these places are telling us,/ and/ if we don't,/ we will end up/ with our own survival situation here/ on planet Earth.//

皆さん これらの場所が上げている悲鳴に 耳を傾ける必要があります もしそうしないなら やがて地球上のみんなが 生きるか死ぬかの状況に なるでしょう

I have faced head-on/ these places,/ and to walk across a melting ocean of ice is without doubt/ the most frightening thing/ that's ever happened/ to me.//

私はこれらの場所に 向き合ってきました 溶け出している 氷の海の上を歩くのは 間違いなく 私がかつて体験した 最も恐ろしいことです

Antarctica is such a hopeful place.//

南極は希望に満ちた場所です

It is protected by the Antarctic Treaty,/ signed in 1959.//

1959年に締結された 南極条約によって守られています

In 1991,/ a 50-year agreement was entered into that stops any exploitation/ in Antarctica,/ and this agreement could be altered,/ changed,/ modified,/ or even abandoned starting/ in the year/ 2041.//

1991年には 南極の開発を 50年間行わないという 条項が追加されました ですから この条項は 変更され ― 修正され 改変され あるいは破棄されるかもしれません 2041年までという 期限付きなのです

Ladies and gentlemen,/ people already far up north/ from here/ in the Arctic are already taking advantage of this ice melt,/ taking out/ resources/ from areas already/ that have been covered in ice/ for the last 10,20,30,000,100,000 years.//

人々は 北極周辺では既に 氷の融解を 利用しています 資源が掘り出されています 1万年 2万年 3万年 10万年もの間 ずっと氷に 覆われていた場所からです

Can/ they not join the dots/ and think,/ "Why is the ice actually/ melting?"//

彼らはヒントを繋ぎ合わせて 疑問を持たないんでしょうか 「なぜ氷が溶けているんだろう」と?

This is such an amazing place,/ the Antarctic,/ and I have worked hard/ for the last 23 years/ on this mission/ to make sure/ that/ what's happening up/ here/ in the North does never happen,/ can not happen in the South.//

南極というのは 実に素晴らしい場所です これまでの23年間 私が全力で 取り組んできた使命は 北で起きていることを 南では決して ― 起こさせないようにする ということです

Where did this all begin?//

その始まりが いつかというと

It began for me/ at the age of 11.//

私が11歳の時でした

Check/ out that haircut.// It's a bit odd.// (Laughter)

この変な髪型を 見てくださいよ (笑)

And at the age of 11,/ I was inspired by the real explorers/ to want to try to be the first/ to walk to both/ Poles.//

11歳の時 探検家達に 刺激されて 両極を踏破する 最初の人間になりたいと思いました

I found/ it incredibly inspiring/ that the idea of becoming a polar traveler went down pretty well/ with girls/ at parties/ when I was at university.//

大学生の頃 極地探検家になる という考えは パーティーで女の子たちに ウケが良かったので

That was a bit more inspiring.//

さらに魅力的に 思えました

And after years,/seven years of fundraising,/seven years of being told no,/seven years of being told by my family to seek counseling and psychiatric help,/ eventually/ three of us found ourselves/ marching to the South Geographic Pole/ on the longest unassisted march ever made anywhere/ on Earth/ in history.//

7年に渡り 資金集めに奔走し 7年に渡り ノーと言われ続け 7年に渡り 家族が ― 精神科医のカウンセリングを 受けさせようとし続けた末に 我々は3人で南極点へ向け 歴史上最も長い 自力のみによる 行進をしていました

In this photograph,/ we are standing in an area/ the size of the United States of America,/ and we're on our own.//

この写真で 私たちが立っているのは アメリカに匹敵する 広さの土地です そこにいるのは 私たちだけで

We have no radio communications,/ no backup.//

無線通信も 支援もありません

Beneath our feet,/90 percent of all the world's ice,/70 percent of all the world's fresh water.//

私たちの足の下には 世界の氷の90%がありました 世界の淡水の 70%がありました

We're standing/ on it.//

その上に立っていたんです

This is the power of Antarctica.//

それが南極大陸の力です

On this journey,/ we faced the danger of crevasses,/ intense cold,/ so cold/ that sweat turns to ice/ inside your clothing,/ your teeth can crack,/ water can freeze in your eyes.//

この旅で私たちは クレバスの危険や 猛烈な寒さに 直面しました あまりに寒くて 服の下で汗が凍り 歯がひび割れ 目の表面が凍るんです

Let's just say/ it's a bit chilly.// (Laughter)

ちょっとばかり涼しすぎたと 言っておきましょう (笑)

And/ after 70 desperate days,/ we arrive at the South Pole.//

死にものぐるいの70日間の後 私たちは南極点にたどり着きました

We had done it.//

成し遂げたんです

But something happened to me/ on that 70-day journey/ in 1986/ that brought me here,/ and it hurt.//

しかしこの南極点に到る1986年の 70日間の旅で 私にあることが起きました 私がここに立つ 元になったことです

My eyes changed color/ in 70 days/ through damage.//

目の色が変わったんです 70日間に及ぶダメージのためです

Our faces blistered out.//

顔に水ぶくれができ

The skin ripped off/ and we wondered/ why.//

顔の皮膚がはがれ落ち 不思議に思っていました

And when we got home,/ we were told by NASA/ that a hole/ in the ozone had been discovered above the South Pole,/ and we'd walked underneath it/ the same year/ it had been discovered.//

帰ってきた時に NASAから知らされたのは 南極上空に オゾンホールが見つかった ― ということです 私たちがその下を歩いたのと 同じ年に発見されたんです

Ultraviolet rays down,/ hit the ice,/ bounced back,/ fried out/ the eyes,/ ripped off/ our faces.//

降り注いだ紫外線が 氷に反射して 目を焼き 顔の皮をはいだんです

It was a bit of a shock --/ (Laughter) --/ and it started me thinking.//

ちょっとショックでしたね (笑) それから考えるようになりました

In 1989,/ we now head north.//

1989年 今度は 北極に向かいました

Sixty days,/ every step away/ from the safety of land/ across a frozen ocean.//

60日に渡り 凍った海の上を 一歩一歩 安全な土地から 遠ざかって行きました

It was desperately cold again.//

ここもまた猛烈に寒かった

Here's me/ coming in/ from washing naked/ at -60 Celsius.//

氷点下60度の中 裸で体を洗って 戻ってきた所です

And/ if anybody ever says to you,/ "I am cold" --/ (Laughter) --/ if they look like this,/ they are cold,/ definitely.//

もし誰か「寒い」って 言う人がいたら (笑) 寒いってのは こういうのを言うんです

(拍手)

And 1,000 kilometers away/ from the safety of land,/ disaster strikes.//

安全な土地から 千キロ隔たったところで 災難に見舞われました

The Arctic Ocean melts beneath our feet/ four months/ before it ever had in history,/ and we're 1,000 kilometers/ from safety.//

私たちの足の下で 北極海が いつもより4ヶ月早く溶け始めたんです 安全な場所からは 千キロも離れています

The ice is crashing around us,/ grinding,/ and I'm thinking,/ "Are we going to die?"//

周りで氷がぶつかり合い 擦れ合っています 「ここで死ぬんだ」と思いました

But something clicked in my head/ on this day,/ as I realized we,/ as a world,/ are in a survival situation,/ and/ that feeling has never gone away/ for 25 long years.//

しかしその日 私の頭の中でひらめいたのは 世界は生きるか死ぬかの状況に あるんだということです 25年間 その思いが 頭から去ることはありませんでした

Back then,/ we had to march or die.//

あの時の私たちは 進むか死ぬかでした

And we're not some TV survivor program.//

テレビのサバイバー番組 じゃないんです

When things go wrong/ for us,/ it's life or death,/ and our brave African-American Daryl,/ who would become the first American/ to walk to the North Pole,/ his heel dropped off/ from frostbite 200 klicks out.//

何かがまずくなれば 即 命に関わります 北極へ歩いて行った 最初のアメリカ人となった 勇敢なアフリカ系 アメリカ人のダリルは あと200キロのところで 凍傷のため踵がもげ落ちました

He must keep going,/ he does,/ and after 60 days/ on the ice,/ we stood at the North Pole.//

彼はそれでも進み続け 60日間の氷の上の行進の後 私たちは北極点に立ちました

We had done it.//

成し遂げたんです

Yes, I became the first person/ in history stupid enough/ to walk to both Poles,/ but it was our success.//

私の前に徒歩で両極に行くほど 馬鹿な人間はいませんでした これは我々にとって 成功でした

And sadly,/ on return home,/ it was not all fun.//

あいにく帰路は 楽しいものでは ありませんでした

I became very low.//

気分が滅入りました

To succeed at something is often harder/ than actually/ making it happen.//

成功してしまうというのは 時に 実現する過程より辛いものなんです

I was empty,/ lonely,/ financially/ destroyed.//

私は空虚で 孤独で 財政的に破綻し

I was without hope,/ but hope came in the form of the great Jacques Cousteau,/ and he inspired me/ to take on/ the 2041 mission.//

希望を失っていました しかし希望が偉大な ジャック・クストーによりもたらされ 2041年問題に取り組むよう 私を駆り立てました

Being Jacques,/ he gave me/ clear instructions:/ Engage the world leaders,/ talk/ to industry and business,/ and above all,/ Rob,/ inspire young people,/ because they will choose the future of the preservation of Antarctica.//

ジャックは私に 明確な指示をしました 「世界のリーダーを巻き込み 産業界の人達と話をし そして何より 若者達を触発することだ 南極保護の未来は 彼らにかかっているのだから」

For the world leaders,/ we've been to every world Earth Summit,/ all three of them,/ with our brave yacht,/2041,/ twice/ to Rio,/ once/ in '92,/ once/ in 2012,/ and for the Earth Summit/ in Johannesburg,/ we made/ the longest overland voyage ever made with a yacht,/13,000 kilometers/ around the whole of Southern Africa/ doing our best to inspire over a million young people/ in person/ about 2041 and about their environment.//

世界のリーダーを巻き込むため 我々のヨット「2041年丸」は 地球サミットに 3回とも参加しています リオには2回 1992年と2012年に来ました ヨハネスブルグでの 地球サミットでは ヨットで行われた 最長の地上の航海をし 南アフリカ中を 1万3千キロ走破し 2041年問題や 彼らの環境問題について 百万人以上の若者に 直接語りかけました

For the last 11 years,/ we have taken over 1,000 people,/ people/ from industry and business,/ women and men/ from companies,/ students/ from all/ over the world,/ down/ to Antarctica,/ and during those missions,/ we've managed to pull out/ over 1,500 tons of twisted metal left in Antarctica.//

この11年の間に 千人以上を南極に連れて行きました 産業界の人々 企業の男女 世界中の学生たちが 南極に行きました これらのミッションの間 私たちは南極に放置された 千5百トンの屑鉄を回収しました

That took eight years,/ and I'm so proud of it/ because we recycled all of it back here/ in South America.//

これには8年かかりました 私が特に誇りに思うのは それをすべて ここ南アメリカにおいてリサイクルしたことです

I have been inspired ever/ since I could walk to recycle/ by my mum.//

歩けるようになって以来ずっと 私はリサイクルすることを 母から学んできました

Here/ she is,/ and my mum --/ (Applause) --/ my mum is still recycling,/ and/ as she is in her 100th year,/ isn't that fantastic?//

これが母です (拍手) 百歳になった今でも リサイクルしています すごくないですか?

(拍手)

And when --/ I love my mum.//

愛してるよ 母さん

(笑)

But when Mum was born,/ the population of our planet was only 1.8 billion people,/ and talking in terms of billions,/ we have taken young people/ from industry and business/ from India,/ from China.//

母が生まれた時 世界の人口は 18億人しかいませんでした 何十億の人間ということで言うと 私たちはインドや中国の 産業界の若者達も 南極に連れて行きました

These are game-changing nations,/ and will be hugely important/ in the decision/ about the preservation of the Antarctic.//

この2つの国は 南極保護の決断において 非常に重要な役割を 担うはずです

Unbelievably,/ we've engaged/ and inspired women/ to come from the Middle East,/ often/ for the first time/ they've represented their nations/ in Antarctica.//

信じられないことに 中東の女性にも 南極に来るよう促せました 彼らの国から南極に来た 初の代表だったことも たびたびです

Fantastic people,/ so inspired.//

素晴らしい人々で とても触発されます

To look after Antarctica,/ you've got to first engage people/ with this extraordinary place,/ form a relationship,/ form a bond,/ form some love.//

南極の面倒を見るためには まず人々を この素晴らしい場所へと巻き込んで 関係を築き 絆を作り 愛を育む必要があります

It is such a privilege/ to go to Antarctica,/ I can't tell you.//

南極に行くというのは すごい特権であり

I feel so lucky,/ and I've been 35 times/ in my life,/ and all those people/ who come with us return home/ as great champions,/ not only/ for Antarctica, but/ for local issues back/ in their own nations.//

私はとても幸運だと 思っています これまでに 35回訪れました 私たちと共に南極に行った人々は 国に戻ってから 南極の問題だけでなく 各々の国の問題を解決する 大きな力になっています

Let's go back/ to/ where we began:/ the ice melt of the North and South Poles.//

はじめの話題に戻りましょう 両極の氷の融解です

And it's not good news.//

良いニュースではありません

NASA informed us/ six months ago/ that the Western Antarctic Ice Shelf is now disintegrating.//

半年前 NASAは 西南極氷床が 崩れつつあると発表しました

Huge areas of ice --/ look how big/ Antarctica is even compared to here --/ Huge areas of ice are breaking off/ from Antarctica,/ the size of small nations.//

広大な氷です 南極は南米に並ぶほどの 大きさがあるんです 小さな国くらいもある 巨大な氷が 南極から はがれ落ちているんです

And NASA have calculated/ that the sea level will rise,/ it is definite,/ by one meter/ in the next 100 years,/ the same time that/ my mum has been on planet Earth.//

NASAの計算によると 今後百年で 間違いなく 海水面が 1メートルは上昇します 私の母が地球で生きてきたのと 同じ長さの時間で

It's going to happen,/ and I've realized/ that the preservation of Antarctica/ and our survival here/ on Earth are linked.//

それが起きるのです 私は気付きました 南極の保護と ― 我々が地球で生き残れるかは 繋がっているんです

And there is a very simple solution.//

解決法は単純です

If we are using more renewable energy/ in the real world,/ if we are being more efficient/ with the energy here,/ running our energy mix/ in a cleaner way,/ there will be no financial reason/ to go and exploit Antarctica.//

もし世界でもっと 再生可能エネルギーを使い エネルギーを もっと効率良く使い よりクリーンなエネルギーを 使うようにするなら 南極を開発すべき 経済的理由なんて

It won't make financial sense,/ and/ if we manage our energy better,/ we also may be able to slow down,/ maybe even stop,/ this great ice melt/ that threatens us.//

ないのです もっとエネルギーをうまく管理できたなら 私たちを脅かす大規模な氷の融解を スローダウンさせるか 止めることさえ できるかもしれません

It's a big challenge,/ and what is our response to it?//

難問ではありますが

We've got to go back/ one last time,/ and at the end of next year,/ we will go back/ to the South Geographic Pole,/ where we arrived 30 years ago/ on foot,/ and retrace our steps of 1,600 kilometers,/ but this time only using/ renewable energy/ to survive.//

それに対する私たちの 取り組みとして 来年末に私たちは 再び南極点に行きます 30年前に歩いて行ったのと 同じ場所へ 千6百キロの同じ行程を 辿って行きますが 今回は 再生可能エネルギーだけを 使います

We will walk across those icecaps,/ which far down below are melting,/ hopefully inspiring/ some solutions/ on that issue.//

ずっと下の方では溶けている 氷冠を越えて行きます この問題について人々の心に 訴えかけられたらと願っています

This is my son,/ Barney.//

これは私の息子の バーニーです

He is coming with me.//

父と並んで歩むことを

He is committed to walking side/ by side/ with his father,/ and what he will do/ is to translate these messages/ and inspire these messages/ to the minds of future young leaders.//

約束してくれました 彼の役割は このメッセージを翻訳して 将来の若きリーダー達の 心に届けることです

I'm extremely proud of him.//

息子をとても 誇りに思っています

Good/ on him,/ Barney.//

いいぞ バーニー

Ladies and gentlemen,/ a survivor --/ and I'm good --/ a survivor sees a problem/ and doesn't go,/ "Whatever."//

皆さん 生き残る者というのは ― これは私の得意技ですが ― 問題を見て「関係ない」 とは思いません

A survivor sees a problem and deals/ with that problem/ before it becomes a threat.//

生き残る者は 問題に目を向け 問題が脅威になる前に 対処するのです

We have 27 years/ to preserve the Antarctic.//

南極を守るために あと27年の時間があります

We/ all own it.//

みんなにかかっています

We all have responsibility.//

みんなの責任です

The fact/ that nobody owns it maybe means/ that we can succeed.//

誰のものでもないことによって 成功できるかもしれません

Antarctica is a moral line/ in the snow,/ and on one side of that line/ we should fight, fight hard/ for this one beautiful,/ pristine place left alone/ on Earth.//

南極は雪の上に描かれた モラルの線であり この地球に残された 唯一手つかずの素晴らしい地を 死守しなければなりません

I know/ it's possible.//

可能だと信じています

We are going to do/ it.//

私たちはやり遂げられます

And I'll leave you/ with these words/ from Goethe.//

ゲーテの言葉を 残したいと思います

I've tried to live/ by them.//

私はそう生きようと 心がけています

"If you can do,/ or dream/ you can,/ begin it now,/ for boldness has genius,/ power and magic/ in it."//

「何であれやれること 夢見ていることがあるなら 今すぐ始めることだ 大胆さの中には 天才と力と魔法があるのだから」

健闘を祈ります

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

explorer

探検家

environmentalist

環境保護論者

survivor

生存者

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

planet

『惑星』,遊星

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

head-on

正面の

真正面に

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

Antarctica

南極大陸

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

Antarctic

『南極の』,南極地域の

《the A-》『南極』,南極地域(南極大陸と南極海)

treaty

〈C〉(国家間の)『条約』,協定

〈C〉条約(協定)文書

〈U〉《文》(個人間の)約定

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

exploitation

(鉱山・資源などの)開発;活用《+『of』+『名』》

(…の)利己的な利用,(労働などの)搾取《+『of』+『名』》

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

arctic

『北極の』

極寒の(frigid)

〈U〉《the A-》北極(地方)

《複数形で》《米》(くるぶしの上までくる)防水靴

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

haircut

散髪;頭の刈り方

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

laughter

『笑い』,笑い声

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

incredibly

信じられないほど

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

polar

『極地の』;南(北)極の

正反対の

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

inspiring

人を鼓舞する

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

crevasse

氷河の割れ目

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

clothing

『衣類』,衣料品

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

chilly

『冷え冷えする』,うすら寒い

冷淡な,よそよそしい

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

South Pole

南極

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

blister

(皮膚の)水ぶくれ,火ぶくれ

(植物・ペンキ・ニス・プラスチックの表面にできる)気泡

…‘に'火(水)ぶくれをつくる

火(水)ぶくれができる

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

ozone

オゾン

《話》(海岸などの)新鮮な空気

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

ultraviolet

紫外[線]の

《名詞の前にのみ用いて》紫外線を生じる(用いる)

紫外線

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

sixty

〈C〉(数の)『60』;60の記号(60,LXなど)

〈U〉60歳

《複数扱い》60人,60個

《the sixties》(世紀の)60年代;《one's sixties》(年齢の)60代

『60の』,60人の,60個の

《補語にのみ用いて》60歳の(で)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

frozen

freezeの過去分詞

凍った,凍結した

(態度などの)冷たい,冷淡な

(資産などが)凍結された

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

Celsius

摂氏の(centigrade)

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

applause

『拍手かっさい』;称賛

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

Arctic Ocean

北極洋,北氷洋,北極海

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

grind

(粉などに)〈穀物など〉‘を'『ひく』,細かく砕く《+『名』+『into(to)』+『名』》

(…から)〈粉など〉‘を'『ひいて作る』《+『名』+『from』+『名』》

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ;〈レンズなど〉‘を'磨く

…‘を'『きしらせる』;(…に)…‘を'こすりつける《++『名』+『into』(『under』)+『名』》

〈人・圧制・貧困などが〉〈人・心など〉‘を'苦しめる,圧迫する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

〈回転式器具〉‘の'ハンドルを回す

《話》(人の頭などに)〈学科など〉‘を'たたき込む,詰め込む《+『名』〈学科〉+『into』+『名』》(学科などで)〈人〉‘に'骨折って教え込む《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

〈穀物などが〉(よく,細かく)ひける,粉になる

ギーギーすれ合う,きしる

《米話》(…を)こつこつ勉強する(働く)《+『away at』(『for』)+『名』》

〈U〉粉にひくこと;研ぐこと

〈U〉(コーヒーなどの)ひいた粒の大きさ

〈C〉《話》つらくて退屈な勉強(仕事)

〈C〉《米話》がり勉屋,がりがり仕事をする人

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

North Pole

北極

heel

(人間の足の)『かかと』

(人間以外の脊椎(せきつい)動物の)かかと

(手首に近い)手のひらの縁の肉の盛り上がった部分

(靴・靴下などの)かかとを包む部分

(靴の裏の)かかと,ヒール;《複数形で》ヒールのついた靴;ハイヒール

(形・用途・位置などの)かかと状のもの

《おもに米俗》卑劣な男

…‘の'すぐ後に付いて行く

〈靴〉‘に'かかとをつける

すぐ後から付いて行く

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

frostbite

霜焼け,凍傷

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

sadly

『悲しそうに』

ひどく

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

rob

(金品を)〈人・銀行など〉‘から'『力ずくで奪う』,強奪する《+『名』〈人・銀行など〉+『of』+『名』〈金品〉》

〈人・銀行など〉‘から'金品を盗む;…‘の'中身を盗む

(人・銀行などから)〈金品〉‘を'『おどし取る』

(事を)…‘から'むりやりに取ってしまう,無くしてしまう《+『名』+『of』+『名』〈事〉》

略奪する,強盗を働く

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

preservation

(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》

summit

=something

yacht

『ヨット』,(大型で豪華な発動機つきの)快走船

ヨットに乗る,ヨットを走らせる,ヨット競走をする

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Johannesburg

ヨハネスブルグ(南アフリカ共和国の都市)

overland

陸上の,陸路の

陸上を(で),陸路で(by land)

voyage

(…への,を巡る)(遠距離の)『航海』,航行《+to(around)+名》

(…への,を巡る)(飛行機による長い)空の旅;宇宙旅行《+to(around)+名》

航海する;旅行する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

South America

南アメリカ,南米(西半球の南部では第4の広さの大陸)

mum

《補語にのみ用いて》沈黙した,物を言わない(silent)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

unbelievably

信じられないほど

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

inspired

霊感を受けた

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

definite

『一定の』,(明確に)限定された

『明確な』,確実な,すでに確定した

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

retrace

…‘を'引き返す

…‘を'さかのぼって調べる(思い出す)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

icecap

(高山・極地などの)万年雪

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

extremely

『極端に』,非常に過度に

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

pristine

原始時代の;元の

純な,汚されていない

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

Goethe

ゲーテ(『Johann Wolfgang von Goethe;1749‐1832;ドイツの詩人・小説家・戯曲家)

boldness

大胆さ;ずぶとさ,厚かましさ

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

good luck

幸運

ごきげんよう;ご成功(幸運)を祈る

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

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