TED日本語 - シェーカル・カプール: 我々は自らが語る物語である

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内容

創造性のひらめきはどこから湧いてくるのか?TEDインディアで、ハリウッドとボリウッドの映画監督シェーカル・カプール(『エリザベス』、『ミスター・インディア』)が彼の創造性の源を語ります。それは純然たる、完全なパニックです。彼は、人が内に秘める「物語の語り手」を解き放つための効果的な方法を示してくれます。

Script

『エリザベス』という映画を 撮って来てほしいと 言われたので この偉大なイギリス人について 話し合いました 「いろんなことをした この素晴らしい女性を どうやって登場させようか」という話です スタジオの人とプロデューサー 脚本家と テーブルを囲み 「監督の考えは?」 と聞かれ

「踊るのが好きな人だったんじゃないかな」 と答えました

皆がこちらを見ているのがわかりました 「ボリウッドだ」と誰かが言いました

「彼を雇うのにいくら払ったんだ?」 と別の人

「別の監督を探そう」と言う人もいました

方針を変えた方が良さそうだと思い エリザベスの描き方をいろいろ議論して 「確かにちょっとボリウッド風過ぎたかも」 と言いました 「あの偉大なエリザベスが踊ってたって? そんなバカな」 もう一度全体を考えなおし 話がまとまりました イギリスの偉人「エリザベス女王」を 私たちはこんな風に登場させました

レスター伯:女王様、ご一緒しても よろしいでしょうか?

エリザベス:お望みなら (音楽)

カプール:ほら、彼女は踊っていました この映画を見れば エリザベスが恋をしていること 彼女が本当に純粋で人生を楽しみ 若々しかったことが わかるはずです わからなかった人はいますか? これが映像による物語の力です これが踊りの力で 音楽の力なのです 無知の力でもあります

私が映画を撮る際は いつも スタッフと準備し過ぎ 考え過ぎるんです 知識が知恵に重くのしかかり 単純な言葉が 経験という泥沼に飲まれてしまいます だから私は言うのです 「今日は何をするんだ?」 計画していたことはせずに 自らを完全なパニックに陥れます 自分を解放するひとつの方法です 「今日何をするか知ってるだろう 何年も監督をしてきたんだから」という 思いを取り除くのです 撮影場所に行って 完全なパニックになっています 象徴的な仕草です 台本を破り捨てるんです パニックに陥り 怖くなります 今もそうです 見てください 緊張しています 言うべきこと すべきことがわからず 撮影所に行くのが嫌になります

でも到着すると ADが言うんです 「今日の予定は ご存知ですよね」 私は「もちろんだよ」と答えます

スタジオの重役たちはこう言うでしょう 「さすがシェーカル、準備万端だ」 頭の中は ヌスラト・ファテー・アリー・ハーン 彼の音楽は混沌としているからです 私は自らを混沌に陥れます 混沌から何らかの真実が 生まれると思っているからです 全ての準備は 準備に過ぎません それが誠実なものなのか 真実なのかということすら わかりません 真実はいつもある瞬間に 自然と訪れます もし物語や映画に 素晴らしく活き活きとした瞬間を5つ 織り込むことができれば 観客にもそれが伝わるでしょう 私はそうした瞬間を探し求めながら 撮影所で 「何と言おうか・・・」と迷っているのです

つまるところ 皆に見られているのです 6時45分には200人が撮影所に集まり 7時に到着した自分は こう言われるのです 「何から始めます?何をしましょうか?」 自分にも理解できないパニックに陥ります 自分にもわからないのです わからないから 何かを求めて宇宙に祈るんです 私はアインシュタインがしたのと同じように 宇宙と向き合います 彼の方程式と 同じ源を探すんです 創造性は 自分自身の外側からやって来ます 宇宙の遥かかなたで瞑想するのと 同じところから生まれるのです 何かがやって来てひらめくのを待ちます ひらめきが起きるまで撮影には入りません では何をするか?

ケイトが言います 「私にどう演じて欲しいの?」

私は「ケイト 君は何をしたいんだい? (笑) 君は大女優だ 君たちに任せるよ 何をしたいのか見せてくれないか?」 (笑) 何をしてるかって? 時間稼ぎですよ 時間を稼ごうとしてるんです

物語について私が最初に学んでから ずっとしてきていることは 「パニック」です パニックの中で 創造性が大いに引き出されます 正気を脱するにはパニックしかありません 正気を捨て去ってください 捨てるのです そこから宇宙に行きましょう そこには自分の心よりも 自分の宇宙よりも もっと真理に近い 何かがあります 私はこれを繰り返しています スニャータ すなわち虚心を得るために いつもこうするんです 創造性は虚心から生まれます これが私のやりかたです

子どもの頃 8歳くらいだったと思います 昔のインドをご存知ですか 公害はありませんでした デリーで私たちは チャタとかコタという暮らしをしていました コタは今では悪い意味になりました 酒場風のテラスです 夜は外で寝ていました 学校ではちょうど物理を学んでいて 実在するものは全て 測ることができる と教わりました 測ることができなければ それは存在しないのだと 夜になると 澄み渡った夜空の下に横たわり 私の少年時代のデリーは 空気が汚れていなかったのです そして空を見上げてよく言ったものでした 「宇宙はどれくらい広いんだろう?」

私の父は医者でした 「宇宙はどこまであるの」と私が聞くと

「宇宙は永遠に続いているんだよ」と父は答え

それで私は 「永遠を測ってよ 測れないものは存在しないって 学校で教わったんだ 測れなかったらおかしいんだ」と言いました では永遠はどこまで続くのか 永遠がどういう意味なのか分からず 私は夜に泣きべそをかくこともありました 想像したものを 形にすることが 出来なかったからです

それで私は何をしたかって? 当時 弱冠7歳で 私は物語を作りました どんな物語かって? なぜかわかりませんが 覚えています 木こりが斧を手に取り 薪を割ろうとしていました そして全宇宙はその斧の一粒の原子でした 斧が薪を割った時 全てが破壊されて 再びビッグバンが起きるのです でもビッグバンの前には 木こりが存在していました その物語が終わらんとするとき 私はその木こりの宇宙が 別の木こりの斧にある 一粒の原子なんだと考えました こうして私は物語を何度も繰り返し 話すことができました そうすることで 自分が抱える問題を 乗り越えることができたのです

物語を語ることによって乗り越えたのです では物語とは何でしょう? 物語とは 我々の全てです 私たちは 自らが語る物語なのです 自分は存在するのかしないのか 自分は何者なのかという 二重性の中で 私たちは暮らしていますが 自ら語る物語こそが 私たちの存在の可能性を明らかにする 証なのです 私たちは 自らが語る物語なのです そして これが物語の幅なのです 物語とは 自分自身や潜在的な自分と 無限の世界の間で生まれる 関係性のことで それが我々の神話なのです

私たちはさまざまな物語を語ります 物語を持たない人などいません アインシュタインは物語を語り 自分の物語を追うことで 理論を見出し そこから方程式を考え出しました アレクサンダー大王は 母親が昔語った物語を元に 世界征服に乗り出しました 誰もが自分の物語を持っています そして自分自身に物語を語ります もっと突っ込んで言いましょう 我物語を語る、ゆえに我あり 私たちは 物語があるから存在しているのです 物語がなければ存在していません 私たちは自らの存在を確立するために 物語を作り出します 物語を作らなければ 恐らく狂人になってしまうでしょう 絶対にそうだとは言えませんが 私はいつもそう考えています

映画の話をしましょう 映画は物語を語ります 私はブッダの映画を撮ろうと思って いるのですが 時々こんなことを考えます もしブッダが 映画監督と同じ要素を手にしていたら ― つまり音楽と映像 ビデオカメラがあれば 仏教はもっと分かりやすくなったのだろうか でもそうなるとプレッシャーですね 私は物語を より巧みに語らなければなりません でもサブテキスト(言外の意味)を使えば そうできるかもしれません 初めてハリウッドに行った時 サブテキストのことをよく口にしたのですが 代理人に「その話はしないで」と言われました なぜかと聞くと 「サブテキストなんて言ったら ― 誰も映画を撮らせてくれませんよ 筋書きのことだけを話して 自分がどれ程上手くそれを撮れるか 映像はどうなるのかを話しなさい」と

映画の良し悪しを判断する時 私たちはこのような点に注目します 物語の筋書きレベル そしてその物語の 心理的なレベル 政治的なレベル さらに 物語の 神話的レベル それぞれのレベルで物語を検討します こうした物語たちが 互いに一致している必要はありません 驚くべきことに 多くの場合 それぞれのレベルで 物語は互いに矛盾しています 偉大な音楽家であるラーマンと仕事をするとき 私はよくこう言います 「台本に書いてあることに従うのではなく 書いてないことを見つけてください 自分にとっての真実を探してください 真実が見つかった時 それは筋書きと矛盾するかもしれません でも心配は無用です」

『エリザベス:ゴールデン・エイジ』は 『エリザベス』の続編です 続編を作った時 脚本家はこんなことを言っていました フェリペ2世に脅迫され 戦争を始めようとしている 女性が ウォルター・ローリーに恋をした ウォルター・ローリーに恋をしたので 女王である理由がなくなってしまった でもウォルター・ローリーは 女官と恋に落ちたので 彼女は戦争を始めようとしている 女王であるべきか 別の何かを望むのか 決めなければならなかった…

私はこんな物語を語りました 神々がいて 2人の人間がいる フェリペ2世はいつも祈りを捧げており 神聖な人だった エリザベスも神聖だったが それほどでもなかった 自らのことを神聖だと思っていたからだ 彼女に流れるのは 死すべき定めにある者の血だった 神聖さというのは不公平なものであり 神々は言った 「よし 正しい者を 救うことにしよう」 彼らは正しい者を救った 神々は ウォルター・ローリーを仕向けて エリザベスの死すべき肉体を 彼女の精神から分離させた 死すべき肉体とは ウォルター・ローリーと恋をした少女のこと 彼は徐々にエリザベスから遠ざかったので エリザベスは神聖さを得ることができたのだ 2人の神聖な人間が争い 神々は神聖さを秤にかけた

もちろんイギリスの世論は怒って 「我々はアルマダの海戦に勝ったんだ」と 言いましたが

私に言わせれば アルマダを打ち破ったのは嵐で 神々が嵐をもたらしたのです

私が何をしていたのわかりますか? 映画を作る 神話的な理由を探していたのです ケイト・ブランシェットに 「これは何の映画だい?」と尋ねたら 「老いることと折り合いをつけようとしている 女性についての映画よ」と答えました 心理学的な答えです 脚本家は歴史と策略についての 映画だと言います 私にとっては神話と神々についての 映画です

映画の一場面を お見せします カメラワークにも注目してください エリザベスが死すべき運命の 深みにいるシーンです 彼女は 死が持つ本当の意味と もし自分が死すべき運命ならば 何が起きるのかを見出すのです 死すべき運命の危険性に気づき なぜそれを排除すべきかを悟ります いいですか 私にとっては エリザベスも女官のベスも 同じ肉体の一部分です 片方は死すべき自己で もう一つは精神的な自己です

ではご覧ください

(音楽)

エリザベス:べス? べスはどこにおる? ベス・スロックモートン?

べス:はいここに 女王様

エリザベス:述べよ それは真か? そなたは身籠っているのか? 子どもができたのか?

べス:はい 女王様

エリザベス:この裏切り者め なぜそのことを隠しておった? そなたは 恋をするにも子を産むにも 私の許しが必要ではないか こんなあばずれが私の服を着ているとは 聞いているのか?

ウォルシンガム:陛下 威厳と慈悲をお持ちになって下さい

エリザベス:慈悲など言っている場合ではない お主は裏切り者の兄弟のところに行っておれ 奴の子か? 申せ 奴の子どもなのか

べス:はい 女王様 私の夫の子です エリザベス:あばずれめ!(叫び声)

ローリー:陛下 これは私が愛し仕える女王ではない

エリザベス:こやつは私の侍女を誘惑し 王室の許しなく結婚した 法に違反する行為である 奴を逮捕せよ 行け お前にはもう私の庇護はやらん

べス:お望みの通りに 陛下

エリザベス:行け 消え失せよ! 行ってしまえ

(音楽)

カプール: 私はここで何をしようと しているか分かりますか? エリザベスは全てに気づき 自らの嫉妬心 自らの死すべき運命と 向き合っています 建築にも目を向けて下さい 建物は物語を語っています エリザベスが当時 世界最高の権力者だったとしても 他にも強大なものはあるのです 建築は彼女よりずっと大きいのです 石は自然界のもので 巨大ですし 彼女よりも長く存在し続けるでしょう つまり 石は彼女の運命の一部として 描かれています また カメラが見下ろす構図を取っているのは 彼女が井戸の中にいるからです 有限の命という 井戸の中にいるのです 彼女はそこから 自ら抜け出し 精神を解放しなければなりません その時こそ エリザベスとべスが一体になるのです でもそれは エリザベスが物理的に ベスと別離する瞬間でもあります 映画ではその場面を 複層的に描いています 我々は物語を 映像 音楽 そして役者という層を通して 語りますが 層ごとに色合いは異なり 互いにぶつかり合うこともあります 私がこのような撮り方を始めたきっかけを お話ししましょう 物語を語る過程とは何でしょう?

10年ほど前 ある政治家からこんな話を聞きました インドではあまり尊敬されていない政治家です 彼が言うには 都市に住む人々は 田舎に住む人々の2日分の生活を 支える水よりも 多くの量の水を 一度にトイレに流してしまうのだと それにピンと来て 「その通りだ」と答えました 友人を訪ねた時 マラバールヒルの彼のアパートで 待たされました ムンバイの超高級エリアにある 21階の部屋です 彼は20分間 シャワーを浴びていました 退屈した私はそこを離れ 車を走らせました いつものように ボンベイのスラムを通り抜けると 強烈な日差しの下で 女性たちが子どもを連れて長い列を作り バケツを持って給水車から 水をもらうのを待っているのが見えました そこからあるアイデアが生まれました どうやってそれが物語になるのでしょう? 私は突然 人類は災厄に向かっているのだと気づきました

私の次回作は「Paani」という題名です 水という意味です 水の神話から 世界を作り始めたところです どんな世界を作り そのアイデアやデザインはどこから来たのでしょう? 私が思うに 未来には フライオーバー (上空飛行)が行われるようになるでしょう フライオーバーというのは A地点からB地点に速く行くため 空を通るようになるということです でもそれは 裕福な場所同士を 効率的に行き交うということです ここから生まれるのは 中空で結ばれた都市です 金持ちは上層の都市に行き 貧しい人々は下層に残されます 上層の都市に行くのは 10~12%ぐらいの人々です

上層都市と下層都市には由来があります インドの神話の中で ヒンディ語でこんなことが言われています [ヒンディ語] どんな意味かわかりますか? 金持ちは常に貧民の肩にどっかりと座り そこで生きているのだということです その神話から上層都市と下層都市が生まれました デザインには物語があるのです

今 何が起きているかというと 上層都市の人々が 全ての水を吸い上げているのです そう 吸い上げているのです 全ての水を吸い上げ 自分たちのために使い 下層都市にはポタポタとしか垂らしません もし革命が起きれば 水の供給を切ってしまうでしょう 民主主義がまだ存在しますから もし私たちの望むものをくれるならば 水をやろうと言うのが 民主的な方法なのです

もうそろそろ時間です でもこれはお伝えしておきます 私が映画を通じて行っているのは いかにして物語を発展させ 物語と我々自身のつながりを語り そうしたことを映画という文法の中に 落とし込んでいくことです でも結局 物語とは矛盾です あらゆるものは矛盾します 宇宙は矛盾そのものです そして我々はいつも調和を探し求めるのです 目を覚ますと 夜と昼は矛盾しています でも もし朝4時に目を覚ませば 暗い空が最初に赤らむのは 夜と昼が調和を見出そうとしているところです モーツァルトの楽譜に調和自体が 現れなくても どういう訳か 彼の楽譜にある全ての矛盾は 調和に向かっているように感じられます 詩人や物語の語り手が 心に存在する矛盾の中で 調和を探し求めるとそうなるのです 物語の語り手は 心に倫理的な矛盾を抱えています 詩人の心には言葉の衝突があります 宇宙の心には昼と夜の相克があります 男と女の心には 常に男性と女性の 矛盾があります 私たちはその中で調和を見いだそうとするのです

矛盾というのはこうしたものです でも矛盾を受け入れることは 物語を語ることであって 問題の解消ではありません ハリウッドや多くの映画で語られる 物語が問題なのは 矛盾を解決しようとするからです 調和とは解決ではありません 調和とは解決よりもずっと大きなことを 暗示するものです 調和とは包括的で普遍的 永遠でもあり この瞬間のものでもある 何かを暗示するものです 解決というのはもっとずっと限られたものです 解決は有限で 調和は無限です 物語とは宇宙にある他の全ての矛盾と同じく 調和と永遠を探し求めるもので 断固とした倫理観を持って 解決する矛盾と そのまま残して置く矛盾を決め 矛盾を残しながら 本当に重要な問いを作り出すのです

どうもありがとうございます (拍手)

So, I was just asked to go and shoot this film called "Elizabeth." And we're all talking about this great English icon and saying, "She's a fantastic woman, she does everything. How are we going to introduce her?" So we went around the table with the studio and the producers and the writer, and they came to me and said, "Shekhar, what do you think?"

And I said, "I think she's dancing."

And I could see everybody looked at me, somebody said, "Bollywood."

The other said, "How much did we hire him for?"

And the third said, "Let's find another director."

I thought I had better change. So we had a lot of discussion on how to introduce Elizabeth, and I said, "OK, maybe I am too Bollywood. Maybe Elizabeth, this great icon, dancing? What are you talking about?" So I rethought the whole thing, and then we all came to a consensus. And here was the introduction of this great British icon called "Elizabeth."

Leicester: May I join you, my lady?

Elizabeth: If it please you, sir. (Music)

Shekhar Kapur: So she was dancing. So how many people who saw the film did not get that here was a woman in love, that she was completely innocent and saw great joy in her life, and she was youthful? And how many of you did not get that? That's the power of visual storytelling, that's the power of dance, that's the power of music: the power of not knowing.

When I go out to direct a film, every day we prepare too much, we think too much. Knowledge becomes a weight upon wisdom. You know, simple words lost in the quicksand of experience. So I come up, and I say, "What am I going to do today?" I'm not going to do what I planned to do, and I put myself into absolute panic. It's my one way of getting rid of my mind, getting rid of this mind that says, "Hey, you know what you're doing. You know exactly what you're doing. You're a director, you've done it for years." So I've got to get there and be in complete panic. It's a symbolic gesture. I tear up the script, I go and I panic myself, I get scared. I'm doing it right now; you can watch me. I'm getting nervous, I don't know what to say, I don't know what I'm doing, I don't want to go there.

And as I go there, of course, my A.D. says, "You know what you're going to do, sir." I say, "Of course I do."

And the studio executives, they would say, "Hey, look at Shekhar. He's so prepared." And inside I've just been listening to Nusrat Fateh Ali Khan because he's chaotic. I'm allowing myself to go into chaos because out of chaos, I'm hoping some moments of truth will come. All preparation is preparation. I don't even know if it's honest. I don't even know if it's truthful. The truth of it all comes on the moment, organically, and if you get five great moments of great, organic stuff in your storytelling, in your film, your film, audiences will get it. So I'm looking for those moments, and I'm standing there and saying, "I don't know what to say."

So, ultimately, everybody's looking at you,200 people at seven in the morning who got there at quarter to seven, and you arrived at seven, and everybody's saying, "Hey. What's the first thing? What's going to happen?" And you put yourself into a state of panic where you don't know, and so you don't know. And so, because you don't know, you're praying to the universe because you're praying to the universe that something -- I'm going to try and access the universe the way Einstein -- say a prayer -- accessed his equations, the same source. I'm looking for the same source because creativity comes from absolutely the same source that you meditate somewhere outside yourself, outside the universe. You're looking for something that comes and hits you. Until that hits you, you're not going to do the first shot. So what do you do?

So Cate says, "Shekhar, what do you want me to do?"

And I say, "Cate, what do you want to do?" (Laughter) "You're a great actor, and I like to give to my actors -- why don't you show me what you want to do?" (Laughter) What am I doing? I'm trying to buy time. I'm trying to buy time.

So the first thing about storytelling that I learned, and I follow all the time is: Panic. Panic is the great access of creativity because that's the only way to get rid of your mind. Get rid of your mind. Get out of it, get it out. And let's go to the universe because there's something out there that is more truthful than your mind, that is more truthful than your universe. [ unclear ], you said that yesterday. I'm just repeating it because that's what I follow constantly to find the shunyata somewhere, the emptiness. Out of the emptiness comes a moment of creativity. So that's what I do.

When I was a kid -- I was about eight years old. You remember how India was. There was no pollution. In Delhi, we used to live -- we used to call it a chhat or the khota. Khota's now become a bad word. It means their terrace -- and we used to sleep out at night. At school I was being just taught about physics, and I was told that if there is something that exists, then it is measurable. If it is not measurable, it does not exist. And at night I would lie out, looking at the unpolluted sky, as Delhi used to be at that time when I was a kid, and I used to stare at the universe and say, "How far does this universe go?"

My father was a doctor. And I would think, "Daddy, how far does the universe go?"

And he said, "Son, it goes on forever."

So I said, "Please measure forever because in school they're teaching me that if I can not measure it, it does not exist. It doesn't come into my frame of reference." So, how far does eternity go? What does forever mean? And I would lie there crying at night because my imagination could not touch creativity.

So what did I do? At that time, at the tender age of seven, I created a story. What was my story? And I don't know why, but I remember the story. There was a woodcutter who's about to take his ax and chop a piece of wood, and the whole galaxy is one atom of that ax. And when that ax hits that piece of wood, that's when everything will destroy and the Big Bang will happen again. But all before that there was a woodcutter. And then when I would run out of that story, I would imagine that woodcutter's universe is one atom in the ax of another woodcutter. So every time, I could tell my story again and again and get over this problem, and so I got over the problem.

How did I do it? Tell a story. So what is a story? A story is our -- all of us -- we are the stories we tell ourselves. In this universe, and this existence, where we live with this duality of whether we exist or not and who are we, the stories we tell ourselves are the stories that define the potentialities of our existence. We are the stories we tell ourselves. So that's as wide as we look at stories. A story is the relationship that you develop between who you are, or who you potentially are, and the infinite world, and that's our mythology.

We tell our stories, and a person without a story does not exist. So Einstein told a story and followed his stories and came up with theories and came up with theories and then came up with his equations. Alexander had a story that his mother used to tell him, and he went out to conquer the world. We all, everybody, has a story that they follow. We tell ourselves stories. So, I will go further, and I say, "I tell a story, and therefore I exist." I exist because there are stories, and if there are no stories, we don't exist. We create stories to define our existence. If we do not create the stories, we probably go mad. I don't know; I'm not sure, but that's what I've done all the time.

Now, a film. A film tells a story. I often wonder when I make a film -- I'm thinking of making a film of the Buddha -- and I often wonder: If Buddha had all the elements that are given to a director -- if he had music, if he had visuals, if he had a video camera -- would we get Buddhism better? But that puts some kind of burden on me. I have to tell a story in a much more elaborate way, but I have the potential. It's called subtext. When I first went to Hollywood, they said -- I used to talk about subtext, and my agent came to me, "Would you kindly not talk about subtext?" And I said, "Why?" He said, "Because nobody is going to give you a film if you talk about subtext. Just talk about plot and say how wonderful you'll shoot the film, what the visuals will be."

So when I look at a film, here's what we look for: We look for a story on the plot level, then we look for a story on the psychological level, then we look for a story on the political level, then we look at a story on a mythological level. And I look for stories on each level. Now, it is not necessary that these stories agree with each other. What is wonderful is, at many times, the stories will contradict with each other. So when I work with Rahman who's a great musician, I often tell him, "Don't follow what the script already says. Find that which is not. Find the truth for yourself, and when you find the truth for yourself, there will be a truth in it, but it may contradict the plot, but don't worry about it."

So, the sequel to "Elizabeth," "Golden Age." When I made the sequel to "Elizabeth," here was a story that the writer was telling: A woman who was threatened by Philip II and was going to war, and was going to war, fell in love with Walter Raleigh. Because she fell in love with Walter Raleigh, she was giving up the reasons she was a queen, and then Walter Raleigh fell in love with her lady in waiting, and she had to decide whether she was a queen going to war or she wanted ...

Here's the story I was telling: The gods up there, there were two people. There was Philip II, who was divine because he was always praying, and there was Elizabeth, who was divine, but not quite divine because she thought she was divine, but the blood of being mortal flowed in her. But the divine one was unjust, so the gods said, "OK, what we need to do is help the just one." And so they helped the just one. And what they did was, they sent Walter Raleigh down to physically separate her mortal self from her spirit self. And the mortal self was the girl that Walter Raleigh was sent, and gradually he separated her so she was free to be divine. And the two divine people fought, and the gods were on the side of divinity.

Of course, all the British press got really upset. They said, "We won the Armada."

But I said, "But the storm won the Armada. The gods sent the storm."

So what was I doing? I was trying to find a mythic reason to make the film. Of course, when I asked Cate Blanchett, I said, "What's the film about?" She said, "The film's about a woman coming to terms with growing older." Psychological. The writer said "It's about history, plot." I said "It's about mythology, the gods."

So let me show you a film -- a piece from that film -- and how a camera also -- so this is a scene, where in my mind, she was at the depths of mortality. She was discovering what mortality actually means, and if she is at the depths of mortality, what really happens. And she's recognizing the dangers of mortality and why she should break away from mortality. Remember, in the film, to me, both her and her lady in waiting were parts of the same body,one the mortal self and one the spirit self.

So can we have that second?

(Music)

Elizabeth: Bess? Bess? Bess Throckmorton?

Bess: Here, my lady.

Elizabeth: Tell me, is it true? Are you with child? Are you with child?

Bess: Yes, my lady.

Elizabeth: Traitorous. You dare to keep secrets from me? You ask my permission before you rut, before you breed. My bitches wear my collars. Do you hear me? Do you hear me?

Walsingham: Majesty. Please, dignity. Mercy.

Elizabeth: This is no time for mercy, Walsingham. You go to your traitor brother and leave me to my business. Is it his? Tell me. Say it. Is the child his? Is it his?

Bess: Yes. My lady, it is my husband's child. Elizabeth: Bitch! (Cries)

Raleigh: Majesty. This is not the queen I love and serve.

Elizabeth: This man has seduced a ward of the queen, and she has married without royal consent. These offenses are punishable by law. Arrest him. Go. You no longer have the queen's protection.

Bess: As you wish, Majesty.

Elizabeth: Get out! Get out! Get out! Get out.

(Music)

Shekhar Kapur: So, what am I trying to do here? Elizabeth has realized, and she's coming face-to-face with her own sense of jealousy, her own sense of mortality. What am I doing with the architecture? The architecture is telling a story. The architecture is telling a story about how, even though she's the most powerful woman in the world at that time, there is the other, the architecture's bigger. The stone is bigger than her because stone is an organic. It'll survive her. So it's telling you, to me, stone is part of her destiny. Not only that, why is the camera looking down? The camera's looking down at her because she's in the well. She's in the absolute well of her own sense of being mortal. That's where she has to pull herself out from the depths of mortality, come in, release her spirit. And that's the moment where, in my mind, both Elizabeth and Bess are the same person. But that's the moment she's surgically removing herself from that. So the film is operating on many many levels in that scene. And how we tell stories visually, with music, with actors, and at each level it's a different sense and sometimes contradictory to each other. So how do I start all this? What's the process of telling a story?

About ten years ago, I heard this little thing from a politician, not a politician that was very well respected in India. And he said that these people in the cities, in one flush, expend as much water as you people in the rural areas don't get for your family for two days. That struck a chord, and I said, "That's true." I went to see a friend of mine, and he made me wait in his apartment in Malabar Hill on the twentieth floor, which is a really, really upmarket area in Mumbai. And he was having a shower for 20 minutes. I got bored and left, and as I drove out, I drove past the slums of Bombay, as you always do, and I saw lines and lines in the hot midday sun of women and children with buckets waiting for a tanker to come and give them water. And an idea started to develop. So how does that become a story? I suddenly realized that we are heading towards disaster.

So my next film is called "Paani" which means water. And now, out of the mythology of that, I'm starting to create a world. What kind of world do I create, and where does the idea, the design of that come? So, in my mind, in the future, they started to build flyovers. You understand flyovers? Yeah? They started to build flyovers to get from A to B faster, but they effectively went from one area of relative wealth to another area of relative wealth. And then what they did was they created a city above the flyovers. And the rich people moved to the upper city and left the poorer people in the lower cities, about 10 to 12 percent of the people have moved to the upper city.

Now, where does this upper city and lower city come? There's a mythology in India about -- where they say, and I'll say it in Hindi, [ Hindi ] Right. What does that mean? It says that the rich are always sitting on the shoulders and survive on the shoulders of the poor. So, from that mythology, the upper city and lower city come. So the design has a story.

And now, what happens is that the people of the upper city, they suck up all the water. Remember the word I said, suck up. They suck up all the water, keep to themselves, and they drip feed the lower city. And if there's any revolution, they cut off the water. And, because democracy still exists, there's a democratic way in which you say "Well, if you give us what [ we want ], we'll give you water."

So, okay my time is up. But I can go on about telling you how we evolve stories, and how stories effectively are who we are and how these get translated into the particular discipline that I am in, which is film. But ultimately, what is a story? It's a contradiction. Everything's a contradiction. The universe is a contradiction. And all of us are constantly looking for harmony. When you get up, the night and day is a contradiction. But you get up at 4 a.m. That first blush of blue is where the night and day are trying to find harmony with each other. Harmony is the notes that Mozart didn't give you, but somehow the contradiction of his notes suggest that. All contradictions of his notes suggest the harmony. It's the effect of looking for harmony in the contradiction that exists in a poet's mind, a contradiction that exists in a storyteller's mind. In a storyteller's mind, it's a contradiction of moralities. In a poet's mind, it's a conflict of words, in the universe's mind, between day and night. In the mind of a man and a woman, we're looking constantly at the contradiction between male and female, we're looking for harmony within each other.

The whole idea of contradiction, but the acceptance of contradiction is the telling of a story, not the resolution. The problem with a lot of the storytelling in Hollywood and many films, and as [ unclear ] was saying in his, that we try to resolve the contradiction. Harmony is not resolution. Harmony is the suggestion of a thing that is much larger than resolution. Harmony is the suggestion of something that is embracing and universal and of eternity and of the moment. Resolution is something that is far more limited. It is finite; harmony is infinite. So that storytelling, like all other contradictions in the universe, is looking for harmony and infinity in moral resolutions, resolving one, but letting another go, letting another go and creating a question that is really important.

Thank you very much. (Applause)

So,/ I was just asked to go and shoot this film called "Elizabeth."//

『エリザベス』という映画を 撮って来てほしいと 言われたので

And we're all/ talking about this great English icon/ and saying,/ "She's a fantastic woman,/ she does everything.//

この偉大なイギリス人について 話し合いました 「いろんなことをした この素晴らしい女性を

How are we going to introduce her?"//

どうやって登場させようか」という話です

So we went around the table/ with the studio and the producers and the writer,/ and they came to me/ and said,/ "Shekhar,/ what do you think?"//

スタジオの人とプロデューサー 脚本家と テーブルを囲み 「監督の考えは?」 と聞かれ

And I said,/ "I think/ she's dancing."//

「踊るのが好きな人だったんじゃないかな」 と答えました

And I could see/ everybody looked at me,/ somebody said,/ "Bollywood."//

皆がこちらを見ているのがわかりました 「ボリウッドだ」と誰かが言いました

The other said,/ "How much did we hire him for?"//

「彼を雇うのにいくら払ったんだ?」 と別の人

And the third said,/ "Let's find another director."//

「別の監督を探そう」と言う人もいました

I thought/ I had better change.//

方針を変えた方が良さそうだと思い

So/ we had a lot of discussion/ on how to introduce Elizabeth,/ and I said,/ "OK,/ maybe/ I am too Bollywood.//

エリザベスの描き方をいろいろ議論して 「確かにちょっとボリウッド風過ぎたかも」 と言いました

Maybe Elizabeth,/ this great icon,/ dancing?//

「あの偉大なエリザベスが踊ってたって?

What are you talking about?"//

そんなバカな」

So I rethought the whole thing,/ and then/ we all came to a consensus.//

もう一度全体を考えなおし 話がまとまりました

And here was the introduction of this great British icon called "Elizabeth."//

イギリスの偉人「エリザベス女王」を 私たちはこんな風に登場させました

Leicester:/ May/ I join you,/ my lady?//

レスター伯:女王様、ご一緒しても よろしいでしょうか?

Elizabeth:/ If it please you,/ sir.//

エリザベス:お望みなら

(Music)/ Shekhar Kapur:/ So she was dancing.//

(音楽) カプール:ほら、彼女は踊っていました

So how many people/ who saw/ the film did not get/ that here was a woman/ in love,/ that she was completely innocent/ and saw great joy/ in her life,/ and she was youthful?//

この映画を見れば エリザベスが恋をしていること 彼女が本当に純粋で人生を楽しみ 若々しかったことが わかるはずです

And how many of you did not get that?//

わからなかった人はいますか?

That's the power of visual storytelling,/ that's the power of dance,/ that's the power of music:/ the power of not knowing.//

これが映像による物語の力です これが踊りの力で 音楽の力なのです 無知の力でもあります

When I go out/ to direct a film,/ every day/ we prepare too much,/ we think too much.//

私が映画を撮る際は いつも スタッフと準備し過ぎ 考え過ぎるんです

知識が知恵に重くのしかかり

You know,/ simple words lost in the quicksand of experience.//

単純な言葉が 経験という泥沼に飲まれてしまいます

So/ I come up,/ and I say,/ "What am I going to do today?"// I'm not going to do/ what I planned to do,/ and I put myself/ into absolute panic.//

だから私は言うのです 「今日は何をするんだ?」 計画していたことはせずに 自らを完全なパニックに陥れます

It's my one way of getting rid of my mind,/ getting rid of this mind/ that says,/ "Hey,/ you know/ what you're doing.// You know exactly what you're doing.//

自分を解放するひとつの方法です 「今日何をするか知ってるだろう 何年も監督をしてきたんだから」という

You're a director,/ you've done it/ for years."//

思いを取り除くのです

So I've got to get there/ and be in complete panic.//

撮影場所に行って 完全なパニックになっています

It's a symbolic gesture.// I tear up/ the script,/ I go/ and I panic myself,/ I get scared.//

象徴的な仕草です 台本を破り捨てるんです パニックに陥り 怖くなります

I'm doing/ it right now;/ you can watch me.// I'm getting/ nervous,/ I don't know/ what to say,/ I don't know/ what I'm doing,/ I don't want to go there.//

今もそうです 見てください 緊張しています 言うべきこと すべきことがわからず 撮影所に行くのが嫌になります

And/ as I go there,/ of course,/ my A.D. says,/ "You know/ what you're going to do,/ sir."// I say,/ "Of course/ I do."//

でも到着すると ADが言うんです 「今日の予定は ご存知ですよね」 私は「もちろんだよ」と答えます

And the studio executives,/ they would say,/ "Hey,/ look/ at Shekhar.// He's so prepared."//

スタジオの重役たちはこう言うでしょう 「さすがシェーカル、準備万端だ」

And inside/ I've just been listening to Nusrat Fateh Ali Khan/ because he's chaotic.//

頭の中は ヌスラト・ファテー・アリー・ハーン 彼の音楽は混沌としているからです

I'm allowing/ myself/ to go into chaos/ because out of chaos,/ I'm hoping/ some moments of truth will come.//

私は自らを混沌に陥れます 混沌から何らかの真実が 生まれると思っているからです

全ての準備は 準備に過ぎません

I don't even know/ if it's honest.//

それが誠実なものなのか

I don't even know/ if it's truthful.//

真実なのかということすら わかりません

The truth of it/ all comes on the moment,/ organically,/ and/ if you get five great moments of great, organic stuff/ in your storytelling,/ in your film,/ your film,/ audiences will get it.//

真実はいつもある瞬間に 自然と訪れます もし物語や映画に 素晴らしく活き活きとした瞬間を5つ 織り込むことができれば 観客にもそれが伝わるでしょう

So I'm looking/ for those moments,/ and I'm standing/ there/ and saying,/ "I don't know/ what to say."//

私はそうした瞬間を探し求めながら 撮影所で 「何と言おうか・・・」と迷っているのです

So,/ ultimately,/ everybody's looking at you,/200 people/ at seven/ in the morning/ who got there/ at quarter/ to seven,/ and you arrived at seven,/ and everybody's saying,/ "Hey.// What's the first thing?// What's going to happen?"//

つまるところ 皆に見られているのです 6時45分には200人が撮影所に集まり 7時に到着した自分は こう言われるのです 「何から始めます?何をしましょうか?」

And you put yourself/ into a state of panic/ where you don't know,/ and so/ you don't know.//

自分にも理解できないパニックに陥ります 自分にもわからないのです

And so,/ because you don't know,/ you're praying/ to the universe/ because you're praying/ to the universe/ that something --/ I'm going to try and access the universe/ the way/ Einstein --/ say a prayer --/ accessed his equations,/ the same source.// I'm looking/ for the same source/ because creativity comes from absolutely the same source/ that you meditate somewhere/ outside yourself,/ outside the universe.//

わからないから 何かを求めて宇宙に祈るんです 私はアインシュタインがしたのと同じように 宇宙と向き合います 彼の方程式と 同じ源を探すんです 創造性は 自分自身の外側からやって来ます 宇宙の遥かかなたで瞑想するのと 同じところから生まれるのです

You're looking/ for something/ that comes and hits you.//

何かがやって来てひらめくのを待ちます

Until/ that hits you,/ you're not going to do/ the first shot.//

ひらめきが起きるまで撮影には入りません

So/ what do you do?//

では何をするか?

So Cate says,/ "Shekhar,/ what do you want me/ to do?"//

ケイトが言います 「私にどう演じて欲しいの?」

And I say,/ "Cate,/ what do you want to do?"// (Laughter) "You're a great actor,/ and I like to give/ to my actors --/ why don't you show me/ what you want to do?"//

私は「ケイト 君は何をしたいんだい? (笑) 君は大女優だ 君たちに任せるよ 何をしたいのか見せてくれないか?」

(Laughter)/ What am I doing?// I'm trying to buy/ time.//

(笑) 何をしてるかって? 時間稼ぎですよ

I'm trying to buy/ time.//

時間を稼ごうとしてるんです

So the first thing/ about storytelling/ that I learned,/ and I follow/ all the time is:/ Panic.//

物語について私が最初に学んでから ずっとしてきていることは 「パニック」です

Panic is the great access of creativity/ because that's the only way/ to get rid of your mind.//

パニックの中で 創造性が大いに引き出されます 正気を脱するにはパニックしかありません

Get rid of your mind.//

正気を捨て去ってください

Get/ out of it,/ get it out.//

捨てるのです

And let's go/ to the universe/ because there's something out there/ that is more truthful/ than your mind,/ that is more truthful/ than your universe.//

そこから宇宙に行きましょう そこには自分の心よりも 自分の宇宙よりも もっと真理に近い 何かがあります

[ unclear ],/ you said/ that yesterday.// I'm just repeating/ it/ because that's/ what I follow constantly/ to find the shunyata somewhere,/ the emptiness.//

私はこれを繰り返しています スニャータ すなわち虚心を得るために いつもこうするんです

Out of the emptiness comes a moment of creativity.//

創造性は虚心から生まれます

So/ that's/ what I do.//

これが私のやりかたです

When I was a kid --/ I was about eight years old.//

子どもの頃 8歳くらいだったと思います

You remember/ how India was.// There was no pollution.//

昔のインドをご存知ですか 公害はありませんでした

In Delhi,/ we used to live --/ we used to call/ it/ a chhat or the khota.//

デリーで私たちは チャタとかコタという暮らしをしていました

Khota's now become a bad word.// It means their terrace --/ and we used to sleep out/ at night.//

コタは今では悪い意味になりました 酒場風のテラスです 夜は外で寝ていました

At school/ I was being just taught about physics,/ and I was told/ that if there is something/ that exists,/ then/ it is measurable.//

学校ではちょうど物理を学んでいて 実在するものは全て 測ることができる と教わりました

If it is not measurable,/ it does not exist.//

測ることができなければ それは存在しないのだと

And at night/ I would lie out,/ looking at the unpolluted sky,/ as Delhi used to be at that time/ when I was a kid,/ and I used to stare/ at the universe/ and say,/ "How far does this universe go?"//

夜になると 澄み渡った夜空の下に横たわり 私の少年時代のデリーは 空気が汚れていなかったのです そして空を見上げてよく言ったものでした 「宇宙はどれくらい広いんだろう?」

My father was a doctor.//

私の父は医者でした

And I would think,/ "Daddy,/ how far does the universe go?"//

「宇宙はどこまであるの」と私が聞くと

And he said,/ "Son,/ it goes on forever."//

「宇宙は永遠に続いているんだよ」と父は答え

So I said,/ "Please measure forever/ because in school/ they're teaching/ me/ that if I can not measure it,/ it does not exist.//

それで私は 「永遠を測ってよ 測れないものは存在しないって 学校で教わったんだ

It doesn't come into my frame of reference."//

測れなかったらおかしいんだ」と言いました

So,/ how far does eternity go?//

では永遠はどこまで続くのか

What does forever mean?//

永遠がどういう意味なのか分からず

And I would lie there/ crying at night/ because my imagination could not touch creativity.//

私は夜に泣きべそをかくこともありました 想像したものを 形にすることが 出来なかったからです

So/ what did I do?//

それで私は何をしたかって?

At that time,/ at the tender age of seven,/ I created a story.//

当時 弱冠7歳で 私は物語を作りました

What was my story?//

どんな物語かって?

And I don't know/ why,/ but I remember the story.//

なぜかわかりませんが 覚えています

There was a woodcutter/ who's/ about to take his ax/ and chop a piece of wood,/ and the whole galaxy is one atom of that ax.//

木こりが斧を手に取り 薪を割ろうとしていました そして全宇宙はその斧の一粒の原子でした

And when that ax hits/ that piece of wood,/ that's/ when everything will destroy/ and the Big Bang will happen again.//

斧が薪を割った時 全てが破壊されて 再びビッグバンが起きるのです

But all/ before that there was a woodcutter.//

でもビッグバンの前には 木こりが存在していました

And then/ when I would run out of that story,/ I would imagine that woodcutter's universe is one atom/ in the ax of another woodcutter.//

その物語が終わらんとするとき 私はその木こりの宇宙が 別の木こりの斧にある 一粒の原子なんだと考えました

So every time,/ I could tell my story again and again/ and get over this problem,/ and so I got over the problem.//

こうして私は物語を何度も繰り返し 話すことができました そうすることで 自分が抱える問題を 乗り越えることができたのです

How did I do it?// Tell/ a story.//

物語を語ることによって乗り越えたのです

So/ what is a story?//

では物語とは何でしょう?

A story is our --/ all of us --/ we are the stories/ we tell ourselves.//

物語とは 我々の全てです 私たちは 自らが語る物語なのです

In this universe,/ and this existence,/ where we live with this duality of whether we exist/ or not/ and who are we,/ the stories/ we tell ourselves/ are the stories/ that define the potentialities of our existence.//

自分は存在するのかしないのか 自分は何者なのかという 二重性の中で 私たちは暮らしていますが 自ら語る物語こそが 私たちの存在の可能性を明らかにする 証なのです

We are the stories/ we tell ourselves.//

私たちは 自らが語る物語なのです

So/ that's as wide/ as we look at stories.//

そして これが物語の幅なのです

A story is the relationship/ that you develop between who you are,/ or who you potentially are,/ and the infinite world,/ and that's our mythology.//

物語とは 自分自身や潜在的な自分と 無限の世界の間で生まれる 関係性のことで それが我々の神話なのです

We tell our stories,/ and a person/ without a story does not exist.//

私たちはさまざまな物語を語ります 物語を持たない人などいません

So Einstein told a story/ and followed his stories/ and came up/ with theories/ and came up/ with theories/ and then came up/ with his equations.//

アインシュタインは物語を語り 自分の物語を追うことで 理論を見出し そこから方程式を考え出しました

Alexander had a story/ that his mother used to tell him,/ and he went out/ to conquer the world.//

アレクサンダー大王は 母親が昔語った物語を元に 世界征服に乗り出しました

We all,/ everybody,/ has a story/ that they follow.//

誰もが自分の物語を持っています

We tell ourselves/ stories.//

そして自分自身に物語を語ります

So,/ I will go further,/ and I say,/ "I tell a story,/ and therefore/ I exist."//

もっと突っ込んで言いましょう 我物語を語る、ゆえに我あり

I exist/ because there are stories,/ and/ if there are no stories,/ we don't exist.//

私たちは 物語があるから存在しているのです 物語がなければ存在していません

We create stories/ to define our existence.//

私たちは自らの存在を確立するために 物語を作り出します

If we do not create the stories,/ we probably go mad.//

物語を作らなければ 恐らく狂人になってしまうでしょう

I don't know;/ I'm not sure,/ but that's/ what I've done all the time.//

絶対にそうだとは言えませんが 私はいつもそう考えています

Now,/ a film.//

映画の話をしましょう

A film tells a story.//

映画は物語を語ります

I often wonder/ when I make a film --/ I'm thinking/ of making a film of the Buddha --/ and I often wonder:/ If Buddha had all the elements/ that are given to a director --/ if he had music,/ if he had visuals,/ if he had a video camera --/ would we get Buddhism better?//

私はブッダの映画を撮ろうと思って いるのですが 時々こんなことを考えます もしブッダが 映画監督と同じ要素を手にしていたら ― つまり音楽と映像 ビデオカメラがあれば 仏教はもっと分かりやすくなったのだろうか

But that puts some kind of burden/ on me.//

でもそうなるとプレッシャーですね

I have to tell/ a story/ in a much more elaborate way,/ but I have the potential.//

私は物語を より巧みに語らなければなりません でもサブテキスト(言外の意味)を使えば

It's called subtext.//

そうできるかもしれません

When I first went to Hollywood,/ they said --/ I used to talk/ about subtext,/ and my agent came to me,/ "Would you kindly not talk about subtext?"//

初めてハリウッドに行った時 サブテキストのことをよく口にしたのですが 代理人に「その話はしないで」と言われました

And I said,/ "Why?"// He said,/ "Because nobody is going to give/ you/ a film/ if you talk about subtext.//

なぜかと聞くと 「サブテキストなんて言ったら ― 誰も映画を撮らせてくれませんよ

Just talk about plot/ and say how wonderful/ you'll shoot the film,/ what the visuals will be."//

筋書きのことだけを話して 自分がどれ程上手くそれを撮れるか 映像はどうなるのかを話しなさい」と

So/ when I look at a film,/ here's/ what we look for:/ We look for a story/ on the plot level,/ then/ we look for a story/ on the psychological level,/ then/ we look for a story/ on the political level,/ then/ we look at a story/ on a mythological level.//

映画の良し悪しを判断する時 私たちはこのような点に注目します 物語の筋書きレベル そしてその物語の 心理的なレベル 政治的なレベル さらに 物語の 神話的レベル

And I look for stories/ on each level.//

それぞれのレベルで物語を検討します

Now,/ it is not necessary/ that these stories agree with each other.//

こうした物語たちが 互いに一致している必要はありません

What is wonderful is,/ at many times,/ the stories will contradict with each other.//

驚くべきことに 多くの場合 それぞれのレベルで 物語は互いに矛盾しています

So/ when I work with Rahman/ who's a great musician,/ I often tell him,/ "Don't follow/ what the script already says.//

偉大な音楽家であるラーマンと仕事をするとき 私はよくこう言います 「台本に書いてあることに従うのではなく

Find/ that/ which is not.//

書いてないことを見つけてください

Find the truth/ for yourself,/ and when you find the truth/ for yourself,/ there will be a truth/ in it,/ but it may contradict the plot,/ but don't worry about it."//

自分にとっての真実を探してください 真実が見つかった時 それは筋書きと矛盾するかもしれません でも心配は無用です」

So,/ the sequel/ to "Elizabeth,/"/ "Golden Age."//

『エリザベス:ゴールデン・エイジ』は 『エリザベス』の続編です

When I made the sequel/ to "Elizabeth,/"/ here was a story/ that the writer was telling:/ A woman/ who was threatened by Philip II/ and was going to war,/ and was going to war,/ fell in love/ with Walter Raleigh.//

続編を作った時 脚本家はこんなことを言っていました フェリペ2世に脅迫され 戦争を始めようとしている 女性が ウォルター・ローリーに恋をした

Because she fell in love/ with Walter Raleigh,/ she was giving up/ the reasons/ she was a queen,/ and then/ Walter Raleigh fell in love/ with her lady/ in waiting,/ and she had to decide/ whether she was a queen/ going to war/ or she wanted ...//

ウォルター・ローリーに恋をしたので 女王である理由がなくなってしまった でもウォルター・ローリーは 女官と恋に落ちたので 彼女は戦争を始めようとしている 女王であるべきか 別の何かを望むのか 決めなければならなかった…

Here's the story/ I was telling:/ The gods up there,/ there were two people.//

私はこんな物語を語りました 神々がいて 2人の人間がいる

There was Philip II,/ who was divine/ because he was always praying,/ and there was Elizabeth,/ who was divine,/ but not quite divine/ because she thought/ she was divine,/ but the blood of being mortal flowed in her.//

フェリペ2世はいつも祈りを捧げており 神聖な人だった エリザベスも神聖だったが それほどでもなかった 自らのことを神聖だと思っていたからだ 彼女に流れるのは 死すべき定めにある者の血だった

But the divine one was unjust,/ so the gods said,/ "OK,/ what we need to do/ is help the just one."//

神聖さというのは不公平なものであり 神々は言った 「よし 正しい者を 救うことにしよう」

And/ so they helped the just one.//

彼らは正しい者を救った

And what they did/ was,/ they sent Walter Raleigh down/ to physically separate her mortal self/ from her spirit self.//

神々は ウォルター・ローリーを仕向けて エリザベスの死すべき肉体を 彼女の精神から分離させた

And the mortal self was the girl/ that Walter Raleigh was sent,/ and gradually/ he separated her/ so she was free/ to be divine.//

死すべき肉体とは ウォルター・ローリーと恋をした少女のこと 彼は徐々にエリザベスから遠ざかったので エリザベスは神聖さを得ることができたのだ

And the two divine people fought,/ and the gods were on the side of divinity.//

2人の神聖な人間が争い 神々は神聖さを秤にかけた

Of course,/ all the British press got really upset.//

もちろんイギリスの世論は怒って

They said,/ "We won the Armada."//

「我々はアルマダの海戦に勝ったんだ」と 言いましたが

But I said,/ "But the storm won the Armada.//

私に言わせれば アルマダを打ち破ったのは嵐で

The gods sent the storm."//

神々が嵐をもたらしたのです

So/ what was I doing?//

私が何をしていたのわかりますか?

I was trying to find/ a mythic reason/ to make the film.//

映画を作る 神話的な理由を探していたのです

Of course,/ when I asked Cate Blanchett,/ I said,/ "What's the film about?"//

ケイト・ブランシェットに 「これは何の映画だい?」と尋ねたら

She said,/ "The film's about a woman/ coming to terms/ with growing older."//

「老いることと折り合いをつけようとしている 女性についての映画よ」と答えました

心理学的な答えです

The writer said "It's about history,/ plot."//

脚本家は歴史と策略についての 映画だと言います

I said "It's about mythology,/ the gods."//

私にとっては神話と神々についての 映画です

So let me/ show you/ a film --/ a piece/ from that film --/ and how a camera also --/ so this is a scene,/ where in my mind,/ she was at the depths of mortality.//

映画の一場面を お見せします カメラワークにも注目してください エリザベスが死すべき運命の 深みにいるシーンです

She was discovering/ what mortality actually means,/ and/ if she is at the depths of mortality,/ what really happens.//

彼女は 死が持つ本当の意味と もし自分が死すべき運命ならば 何が起きるのかを見出すのです

And she's recognizing the dangers of mortality/ and why she should break away/ from mortality.//

死すべき運命の危険性に気づき なぜそれを排除すべきかを悟ります

Remember,/ in the film,/ to me,/ both her/ and her lady/ in waiting were parts of the same body,/one/ the mortal self and one/ the spirit self.//

いいですか 私にとっては エリザベスも女官のベスも 同じ肉体の一部分です 片方は死すべき自己で もう一つは精神的な自己です

So can we have that second?//

ではご覧ください

(Music)/ Elizabeth:/ Bess?//

(音楽) エリザベス:べス?

Bess?//

べスはどこにおる?

Bess Throckmorton?//

ベス・スロックモートン?

Bess:/ Here,/ my lady.//

べス:はいここに 女王様

Elizabeth:/ Tell me,/ is it true?//

エリザベス:述べよ それは真か?

Are you with child?//

そなたは身籠っているのか?

Are you with child?//

子どもができたのか?

Bess:/ Yes, my lady.//

べス:はい 女王様

エリザベス:この裏切り者め

You dare to keep/ secrets/ from me?//

なぜそのことを隠しておった?

You ask my permission/ before you rut,/ before you breed.//

そなたは 恋をするにも子を産むにも 私の許しが必要ではないか

こんなあばずれが私の服を着ているとは

Do you hear me?// Do you hear me?//

聞いているのか?

Walsingham:/ Majesty.// Please,/ dignity.// Mercy.//

ウォルシンガム:陛下 威厳と慈悲をお持ちになって下さい

Elizabeth:/ This is no time/ for mercy,/ Walsingham.//

エリザベス:慈悲など言っている場合ではない

You go to your traitor brother/ and leave me/ to my business.//

お主は裏切り者の兄弟のところに行っておれ

Is it his?//

奴の子か?

Tell me.// Say it.// Is the child his?// Is it his?//

申せ 奴の子どもなのか

Bess:/ Yes.//

べス:はい

My lady,/ it is my husband's child.//

女王様 私の夫の子です

Elizabeth:/ Bitch!// (Cries)/ Raleigh:/ Majesty.//

エリザベス:あばずれめ!(叫び声) ローリー:陛下

This is not the queen/ I love and serve.//

これは私が愛し仕える女王ではない

Elizabeth:/ This man has seduced a ward of the queen,/ and she has married without royal consent.//

エリザベス:こやつは私の侍女を誘惑し 王室の許しなく結婚した

These offenses are punishable/ by law.// Arrest him.//

法に違反する行為である 奴を逮捕せよ

Go.//

行け

You no longer have the queen's protection.//

お前にはもう私の庇護はやらん

Bess:/ As you wish,/ Majesty.//

べス:お望みの通りに 陛下

Elizabeth:/ Get out!// Get out!// Get out!//

エリザベス:行け 消え失せよ!

Get out.//

行ってしまえ

(Music)/ Shekhar Kapur:/ So,/ what am I/ trying to do here?//

(音楽) カプール: 私はここで何をしようと しているか分かりますか?

Elizabeth has realized,/ and she's coming face-to-face/ with her own sense of jealousy,/ her own sense of mortality.//

エリザベスは全てに気づき 自らの嫉妬心 自らの死すべき運命と 向き合っています

What am I doing with the architecture?//

建築にも目を向けて下さい

The architecture is telling a story.//

建物は物語を語っています

The architecture is telling a story/ about how,/ even though she's the most powerful woman/ in the world/ at that time,/ there is the other,/ the architecture's bigger.//

エリザベスが当時 世界最高の権力者だったとしても 他にも強大なものはあるのです 建築は彼女よりずっと大きいのです

The stone is bigger/ than her/ because stone is an organic.//

石は自然界のもので 巨大ですし

It'll survive her.//

彼女よりも長く存在し続けるでしょう

So it's telling you,/ to me,/ stone is part of her destiny.//

つまり 石は彼女の運命の一部として 描かれています

Not only/ that,/ why is the camera looking down?//

また カメラが見下ろす構図を取っているのは

The camera's looking down/ at her/ because she's in the well.//

彼女が井戸の中にいるからです

She's in the absolute well of her own sense of being mortal.//

有限の命という 井戸の中にいるのです

That's/ where she has to pull/ herself out/ from the depths of mortality,/ come in,/ release her spirit.//

彼女はそこから 自ら抜け出し 精神を解放しなければなりません

And that's the moment/ where,/ in my mind,/ both Elizabeth and Bess are the same person.//

その時こそ エリザベスとべスが一体になるのです

But that's the moment/ she's surgically removing/ herself/ from that.//

でもそれは エリザベスが物理的に ベスと別離する瞬間でもあります

So the film is operating on many many levels/ in that scene.//

映画ではその場面を 複層的に描いています

And how we tell stories visually,/ with music,/ with actors, and at each level/ it's a different sense and sometimes contradictory/ to each other.//

我々は物語を 映像 音楽 そして役者という層を通して 語りますが 層ごとに色合いは異なり 互いにぶつかり合うこともあります

So/ how do I start all this?//

私がこのような撮り方を始めたきっかけを お話ししましょう

What's the process of telling a story?//

物語を語る過程とは何でしょう?

About ten years ago,/ I heard this little thing/ from a politician, not a politician/ that was very well respected in India.//

10年ほど前 ある政治家からこんな話を聞きました インドではあまり尊敬されていない政治家です

And he said/ that these people/ in the cities,/ in one flush,/ expend as much water/ as you people/ in the rural areas don't get for your family/ for two days.//

彼が言うには 都市に住む人々は 田舎に住む人々の2日分の生活を 支える水よりも 多くの量の水を 一度にトイレに流してしまうのだと

That struck a chord,/ and I said,/ "That's true."//

それにピンと来て 「その通りだ」と答えました

I went to see/ a friend of mine,/ and he made me/ wait in his apartment/ in Malabar Hill/ on the twentieth floor,/ which is a really,/ really upmarket area/ in Mumbai.//

友人を訪ねた時 マラバールヒルの彼のアパートで 待たされました ムンバイの超高級エリアにある 21階の部屋です

And he was having a shower/ for 20 minutes.//

彼は20分間 シャワーを浴びていました

I got/ bored and left,/ and/ as I drove out,/ I drove past the slums of Bombay,/ as you always do,/ and I saw lines and lines/ in the hot midday sun of women and children/ with buckets/ waiting for a tanker/ to come/ and give them/ water.//

退屈した私はそこを離れ 車を走らせました いつものように ボンベイのスラムを通り抜けると 強烈な日差しの下で 女性たちが子どもを連れて長い列を作り バケツを持って給水車から 水をもらうのを待っているのが見えました

And an idea started to develop.//

そこからあるアイデアが生まれました

So/ how does/ that become a story?//

どうやってそれが物語になるのでしょう?

I suddenly realized/ that we are heading towards disaster.//

私は突然 人類は災厄に向かっているのだと気づきました

So my next film is called "Paani"/ which means water.//

私の次回作は「Paani」という題名です 水という意味です

And now,/ out of the mythology of that,/ I'm starting to create/ a world.//

水の神話から 世界を作り始めたところです

What kind of world do I create,/ and where does the idea,/ the design of that come?//

どんな世界を作り そのアイデアやデザインはどこから来たのでしょう?

So,/ in my mind,/ in the future,/ they started to build/ flyovers.//

私が思うに 未来には フライオーバー (上空飛行)が行われるようになるでしょう

You understand flyovers?// Yeah?//

フライオーバーというのは

They started to build/ flyovers/ to get from A/ to B faster,/ but they effectively went from one area of relative wealth/ to another area of relative wealth.//

A地点からB地点に速く行くため 空を通るようになるということです でもそれは 裕福な場所同士を 効率的に行き交うということです

And then/ what they did/ was they created a city/ above the flyovers.//

ここから生まれるのは 中空で結ばれた都市です

And the rich people moved to the upper city/ and left the poorer people/ in the lower cities,/ about 10 to 12 percent of the people have moved to the upper city.//

金持ちは上層の都市に行き 貧しい人々は下層に残されます 上層の都市に行くのは 10~12%ぐらいの人々です

Now,/ where does this upper city/ and lower city come?//

上層都市と下層都市には由来があります

There's a mythology/ in India about --/ where they say,/ and I'll say it/ in Hindi,/ [ Hindi ]/ Right.// What does/ that mean?//

インドの神話の中で ヒンディ語でこんなことが言われています [ヒンディ語] どんな意味かわかりますか?

It says/ that the rich are always sitting on the shoulders/ and survive on the shoulders of the poor.//

金持ちは常に貧民の肩にどっかりと座り そこで生きているのだということです

So,/ from that mythology,/ the upper city and lower city come.//

その神話から上層都市と下層都市が生まれました

So the design has a story.//

デザインには物語があるのです

And now,/ what happens/ is/ that the people of the upper city,/ they suck up/ all the water.//

今 何が起きているかというと 上層都市の人々が 全ての水を吸い上げているのです

Remember the word/ I said,/ suck up.//

そう 吸い上げているのです

They suck up/ all the water,/ keep to themselves,/ and they drip feed the lower city.//

全ての水を吸い上げ 自分たちのために使い 下層都市にはポタポタとしか垂らしません

And/ if there's any revolution,/ they cut off/ the water.//

もし革命が起きれば 水の供給を切ってしまうでしょう

And,/ because democracy still exists,/ there's a democratic way/ in which you say "Well,/ if you give us/ what [ we want ],/ we'll give you/ water."//

民主主義がまだ存在しますから もし私たちの望むものをくれるならば 水をやろうと言うのが 民主的な方法なのです

So,/ okay/ my time is up.//

もうそろそろ時間です

But I can go on/ about telling you/ how we evolve stories,/ and how stories effectively are/ who we are/ and how these get translated into the particular discipline/ that I am in,/ which is film.//

でもこれはお伝えしておきます 私が映画を通じて行っているのは いかにして物語を発展させ 物語と我々自身のつながりを語り そうしたことを映画という文法の中に 落とし込んでいくことです

But ultimately,/ what is a story?// It's a contradiction.//

でも結局 物語とは矛盾です

Everything's a contradiction.//

あらゆるものは矛盾します

宇宙は矛盾そのものです

And all of us are constantly looking for harmony.//

そして我々はいつも調和を探し求めるのです

When you get up,/ the night and day is a contradiction.//

目を覚ますと 夜と昼は矛盾しています

But you get up/ at 4 a.m.//

でも もし朝4時に目を覚ませば

That first blush of blue is/ where the night and day are trying to find/ harmony/ with each other.//

暗い空が最初に赤らむのは 夜と昼が調和を見出そうとしているところです

Harmony is the notes/ that Mozart didn't give you,/ but somehow/ the contradiction of his notes suggest/ that.//

モーツァルトの楽譜に調和自体が 現れなくても どういう訳か

彼の楽譜にある全ての矛盾は 調和に向かっているように感じられます

It's the effect of looking for harmony/ in the contradiction/ that exists in a poet's mind,/ a contradiction/ that exists in a storyteller's mind.//

詩人や物語の語り手が 心に存在する矛盾の中で 調和を探し求めるとそうなるのです

In a storyteller's mind,/ it's a contradiction of moralities.//

物語の語り手は 心に倫理的な矛盾を抱えています

In a poet's mind,/ it's a conflict of words,/ in the universe's mind,/ between day and night.//

詩人の心には言葉の衝突があります 宇宙の心には昼と夜の相克があります

In the mind of a man and a woman,/ we're looking/ constantly/ at the contradiction/ between male and female,/ we're looking/ for harmony/ within each other.//

男と女の心には 常に男性と女性の 矛盾があります 私たちはその中で調和を見いだそうとするのです

The whole idea of contradiction,/ but the acceptance of contradiction is the telling of a story, not the resolution.//

矛盾というのはこうしたものです でも矛盾を受け入れることは 物語を語ることであって 問題の解消ではありません

The problem/ with a lot of the storytelling/ in Hollywood and many films,/ and/ as [ unclear ] was saying in his,/ that we try to resolve/ the contradiction.//

ハリウッドや多くの映画で語られる 物語が問題なのは 矛盾を解決しようとするからです

調和とは解決ではありません

Harmony is the suggestion of a thing/ that is much larger/ than resolution.//

調和とは解決よりもずっと大きなことを 暗示するものです

Harmony is the suggestion of something/ that is embracing and universal and of eternity/ and of the moment.//

調和とは包括的で普遍的 永遠でもあり この瞬間のものでもある 何かを暗示するものです

Resolution is something/ that is far more limited.//

解決というのはもっとずっと限られたものです

It is finite;/ harmony is infinite.//

解決は有限で 調和は無限です

So/ that storytelling,/ like all other contradictions/ in the universe,/ is looking for harmony and infinity/ in moral resolutions,/ resolving one,/ but letting another go,/ letting another go/ and creating a question/ that is really important.//

物語とは宇宙にある他の全ての矛盾と同じく 調和と永遠を探し求めるもので 断固とした倫理観を持って 解決する矛盾と そのまま残して置く矛盾を決め 矛盾を残しながら 本当に重要な問いを作り出すのです

Thank/ you very much.//

どうもありがとうございます

(拍手)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

completely

『完全に』,全く,十分に

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

youthful

(人が)『若い』

若者に特有の,青年にふさわしい,(洋服・髪型などが)若い人向けの

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

knowing

知ったかぶりの,物知り顔の

抜けめのない(smart)

知っている;(…を)知っている,(…に)精通した《+『about』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

upon

『…の上に』

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

quicksand

流砂(りゅうしゃ),砂地獄(人・動物がはまり込む危険な砂地)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

khan

汗(かん)(モンゴル族・ダッタン族の統領,中世の中国の皇帝の尊称;イラン・アフガニスタン・インドなどの大官の尊称)

chaotic

混とんとした・無秩序の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

moment of truth

重大な瞬間

(闘牛で)とどめの一突き

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

truthful

(人が)真実をいう,誠実な

(記述・説明などが)真実の,正確な(accurate)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

organically

有機的に,組織的に

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

ultimately

最後に,ついに

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

first thing

まず最初に,朝一番に

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

equation

等式; 方程式

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

creativity

独創性

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

meditate

(…を)『慎重に考える』,熱考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(特に宗教的な意味で)瞑想(めいそう)する

…‘を'『もくろむ』,企てる

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

shot

shootの過去・過去分詞

laughter

『笑い』,笑い声

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

unclear

はっきりしない

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

emptiness

からっぽ;空虚;無意味

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

Delhi

デリー(インド北部の連邦政府直轄地;Mogul帝国の旧都)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

terrace

バルコニー

『テラス』,頂台

台地,(特にひな壇式の)段地

台地(傾斜地)にある家並み,高台の町

(東洋・スペインなどの)平屋根

…‘を'台地にする,ひな壇式にする

…‘に'テラスをつける

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

measurable

測ることのできる

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

frame of reference

準拠体系(個人や集団の価値・概念などの構造)

eternity

〈U〉永遠,無限の時間;(神・魂などの)永遠性,不滅

〈U〉来世,あの世

《an~》際限なく思われる長い時間

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

tender

(特に病人・子供の)世話をする人,看護人;番人,看守

(大きな船と陸上との連絡や運搬に当たる)付属船,はしけ

(機関車の石炭・水を運ぶ)炭水車

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

woodcutter

きこり

chop

(なた・おのなどで)…'を'『たたき切る』,ぶった切る

…'を'たたき切って(切り開いて)作る

…'を'切り刻む《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'切って短くする

(テニス・クリケットで)〈ボール〉'を'切る

(…を)たたき切る,(…に)打ってかかる《+『at』+『名』》

(テニス・クリケットで)ボールを切る

『たたき切ること』,ぶった切り

切り取った物;(骨つきの)厚切りの肉

小さく立ち騒ぐ波,逆波

チョップ(テニス・クリケットで切りつけるように打つこと)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

duality

二重性

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

potentiality

〈U〉潜在状態

〈C〉《通例複数形で》可能性;発展の見込み,将来性

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

mythology

〈U〉《集合的に》神話(myths);〈C〉神話集

〈U〉神話学

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

probably

『たぶん』,『おそらく』

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

Buddha

仏陀(ぶつだ)

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

Buddhism

仏教

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

kindly

『親切な』,思いやりのある

《文》(気候などが)快い,気持ちのよい;温和な

《文》(土地が農作物などに)適した(favorable)

『親切に』,『優しく』

心から(heartily)

『どうぞ』

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

mythological

神話の,神話学[上]の

神話に基づく,架空の

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

contradict

〈報道・人の言説など〉'を'否定する,反ばくする(deny)

〈陳述が〉…‘と'矛盾する,相反する

反ばくする

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

says

sayの三人称単数現在

sequel

(小説・映画などの)続き,続編

結果

golden age

《the ~》(ギリシア神話の)黄金時代

〈C〉(文芸・国家などの)最盛期

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

divine

『神の』

神のような

神が与える,神から授かった

神にささげる;神聖な

《話》すばらしい,すてきな

聖職者,牧師

神学者

〈未来・未知のことなど〉‘を'占う,予言する

〈水脈・鉱脈〉‘を'発見(探知)できる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

mortal

『必ず死ぬ運命の』

『致命題な』,命とりの(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》(はかない)人間の,現世の

《名詞の前にのみ用いて》死ぬまで続く;殺さずにはおかない

死の;死のぎわの

《名詞の前にのみ用いて》《話》非常な,はなはだしい

許すことのできない,永遠の死を招く

《しばしばおどけて》人間

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

unjust

『不正な』;不公平な,不当な

physically

物質的に;身体上;物理的に

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

gradually

『だんだんに』,徐々に

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

divinity

〈U〉神であること,神性

〈C〉《しばしば『D-》神

〈U〉神学

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

armada

〈C〉《集合的に》艦隊,軍用飛行隊

《the A-》スペインの無敵艦隊(16世紀の海を制圧していたが1588年英国海軍に破れた)

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

traitorous

反逆的,裏切りの

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

permission

『許可』,承諾

rut

わだち,車輪の跡

決まりきった仕方(暮らし方),常例,常軌

〈道路〉‘に'わだちをつける

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

bitch

(犬・オオカミ・キツネなどの)雌

《俗》性悪(しょうわる)女,あばずれ・嫌な女、意地悪な女、あばずれ、くそばばあ、よく文句を言う女、あま、淫乱な女、尻軽女・嫌なもの、難しいもの、難しいこと、大変なこと・ (反語的に)すごく良いもの、すごく楽しいこと

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

majesty

〈U〉(人・態度などの)『威厳』,『尊厳』;(風景などの)威容《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)至高の力;)…の)最高の権威《+『of』+『名』》

〈C〉《M-》陛下

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

mercy

〈U〉『慈悲』,寛大,あわれみ

〈C〉《a~》ありがたいこと,感謝すべきこと

traitor

(国・主義・信用などに対する)『裏切り者』,反逆者,むほん人《+to+名》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

seduce

〈人〉‘を'そそのかす,誘惑する

(特に)〈若い女性〉‘を'誘惑する,くどく

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

punishable

(死刑・懲役などで)罰しうる,罰すべき《+『by』(『for』)+『名』》

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

face-to-face

(…に)面と向かって,直面して《+『with』+『名』》

面と向かっての,差し向かいの

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

jealousy

〈U〉(…に対する)『しっと』,『ねたみ』,羨(せん)望《+『of』+『名』》

〈C〉しっとの行為(言葉)

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

destiny

『運命』,宿命;使命

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

contradictory

矛盾した,正反対の;(…に)矛盾する《+『to』+『名』》

否定の言葉,反ばく

矛盾した事実

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

flush

〈顔が〉『赤らむ』,〈人が〉赤面する《+『up』》

〈水などが〉『どっと流れる』;水をどっと流す《+『out』》

《しばしば受動態で》〈顔など〉‘を'『赤くさせる』,〈人〉‘を'赤面させる

…‘に'水をどっと流す(流して洗う)

《受動態で》(成功などで)〈人〉‘を'興奮させる,得意がらせる《+『with』+『名』》

〈C〉(顔などの)『紅潮』,赤らみ

〈C〉(…の)興奮,得意《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(…の)はつらつさ,活気《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(水などが)激しく流れること,(…の)殺到《+『of』+『名』》

〈C〉洗浄,水洗い;(便所の)水洗

expend

(物・事に)〈時・金・労力など〉‘を'『費やす』,消費する《+『名』+『on』(『in』)+『名』(do『ing』)》

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

days

たいてい昼間は

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

chord

(楽器の)弦

感情,情緒

和音,コード

=cord4

弦(数学で,円周上の2点を結ぶ直線)

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

twentieth

《the》第20の,20番目の

20分の1の

《the~》『第20』,20番目[のもの],(月の)20日

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

bore

bear(実をつける)の過去形

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

Bombay

ボンベイ(インド最大の商工業中心地)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

midday

正午,真昼

正午の,真昼の

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

tanker

タンカー,油送船;タンク車;油送飛行機

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

suddenly

『突然に』,だしぬけに

towards

toward

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

flyover

(道路・鉄道の)高架式交差道,インターチェンジ

《米》=flyby

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

Hindi

ヒンディー語(北部インド地方で話される印欧語系の言語)・北部インドの

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

drip

〈液体が〉『したたる』,しずくを垂らす,ぽたぽた落ちる《+『down』》;(…から)したたる《+『from』+『名』》

〈容器などが〉しずくを垂らす

(…で)びしょぬれになる,あふれる《+『with』+『名』》

〈液体〉‘を'したたらせる

〈C〉『したたり』,しずく

〈U〉したたること;しずくの落ちる音

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

okay

=OK,O.K.

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

contradiction

否定,反ばく

矛盾

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

blush

(当惑・恥ずかしさのために)『顔を赤らめる』,赤面する

〈C〉(当惑・恥ずかしさによる)『赤面』

〈U〉〈C〉赤み,ばら色

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

telling

効きめのある,有効な

(秘密・正体などを)明らかにする,知らせる

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

finite

限りある,有限の

=finite verb

infinity

〈U〉無限であること

〈C〉無限なもの,無限の空間(時間)

〈C〉ばく大な量(数)

〈C〉(数学で)無限大(記号∞)

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

applause

『拍手かっさい』;称賛

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