TED日本語 - リーヴズ: 「朝4時」のミュージアム

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内容

気をつけて。リーヴズが抱く「午前4時」への執着には感染力があります。詩人である彼はTED2007で、どこにでも現れる午前4時という時間へのちょっとしたこだわりを披露しました。ところがその後、メールがどんどん届き始めます。それは、目立たないけれど笑いを誘う、編み物専門誌から『原始家族フリントストーン』と『宇宙家族ジェットソンズ』に至る引用の数々でした。彼の「朝4時のミュージアム」をのぞくと、そこは宝物であふれているのです。

Script

大体 何でもそうですが 私がオンライン上で経験した ― 一番ロマンチックな出来事は 私がいない オフラインから始まりました 1896年12月10日 アルフレッド・ノーベルが 亡くなりました その ちょうど100年後 ― 1996年12月10日に この魅力的な女性 ヴィスワヴァ・シンボルスカが ノーベル文学賞を受賞しました 彼女はポーランドの詩人で 偉大な人物ですが 当時の私は名前すら 知りませんでした でも作品を読んでみて こんな素敵な詩を見つけたんです 『朝の4時』

「夜が昼になる時間 ― 右から左に移る時間 ― 30歳を過ぎた人々の時間・・・」

こんな風に続きますが 読んだ瞬間に すっかりはまってしまい 以前どこかで 出会ったのではないかと 思うほどでした エレベーターで 一緒になった? どこかの喫茶店でこの詩を 口説いた? 思い出せず イライラしましたが 1~2週間後に 古い映画を見ていると こんな場面に遭遇しました

(グルーチョ・マルクス) パーティーに来ればよかったのに 朝の4時頃まで盛り上がったよ

ルームメイトが テレビをつけると こんなシーンでした

(『となりのサインフェルド』の テーマ音楽)

(ジョージ・コスタンザ) 『オーメン』3部作を 朝の4時まで見てたよ

音楽を聴くと こんな曲が・・・

(エルトン・ジョン)クソ! もう朝の4時じゃないか

もうわかったでしょう きっと「偶然」という半神が 私をからかっていたんです 数字が頭から離れない人もいるし それが名前や音楽だという人もいます 何も感じない人もいるけれど 私の中では 「朝の4時」がうずいていました まるで股間を 蹴られた後みたいに 放って置けば そのうち 消えるだろうと思って 誰にも言いませんでしたが 消えないので 全部話すことにしました

2007年に2度目のTEDに 招かれましたが これといった専門もなかったので こう考えたのです すごく限られた 取るに足らない つまらないものについて マルチメディアのプレゼンを するのはどうだろう? そこで私が集めた「朝4時」の例を いくつか話したんです その年の出演者の 作品からも取り上げました イサベル・アジェンデの小説にも 朝の4時を見つけました ビル・クリントンの自伝にも 素晴らしい例を見つけました マット・グレイニングの作品にも 2つ見つけました ただ彼から後で聞いたのですが 私の講演が 午前のセッションだったせいで 見られなかったそうです 早起きは苦手なんでしょう でも もしマットが来ていたら 何とも奇妙でまとまらない 陰謀論もどきの話を 聞くはめになっていたでしょう その話は その会場 ― その瞬間のためだけに 作られたものでした TED.com が現れるまでは みんなそうだったんです すごく楽しかった

ところが私が家に帰ると 参加していた人達から メールが届き始めたんです 初めの1通は 今でもお気に入りです 「コレクションに加えてください 『朝の4時に呼び出せるのが親友』」 マレーネ・ディートリッヒの言葉です このメールの送り主も セクシーな ヨーロッパ風の人物 ― TEDキュレーターの クリス・アンダーソンでした (笑) コーヒーカップか何かに 書いてあったそうです この人は 価値のあるアイデアの感染源ですが 私が彼を感染させたんです 私の感染力は 1週間も経たないうちに 証明されました ホールマーク社の社員が 同じ引用がのった ― グリーティングカードを スキャンして送ってきたんです おまけに会社が作った 別バージョンも教えてくれました 「朝の4時に電話してもいいと わかっているだけで 電話なんか しなくてもよくなる」 2つ合わせると こんな感じでしょう 「ホールマーク 自分の気持ちを 微妙に違う言葉で 2度送るくらい 大切なあの人へ」

TEDの参加者が ニューヨーカー誌を読んでいても 驚きはしません 発行された途端 大勢 送ってくれました 「午前4時 ― 買っちまえば よく眠れたのに」

ただTEDの参加者が『ラグラッツ』を 見ていたとは驚きでした 数人がこれを送ってくれました

(ディディ・ピクルス) まだ朝の4時よ なんでチョコ・ プディングなんか作ってるの?

(ステュ・ピクルス) 人生が思い通りにならないからさ

(笑)

それから あるTED参加者は 古典と言ってもよいシーンを 私が見落としたことに怒っていました

(ロイ・ニアリー)起きろよ!本気だ (ロニー・二アリー)事故?

(ロイ)いや 事故じゃない どのみち家から出たかったんだろ?

(ロニー)朝の4時よ かんべんして

これは『未知との遭遇』 主人公は興奮しています だって宇宙人が 姿を現した時間が まさに 午前4時 ― そのせいで真実味が増しています どれも素晴らしい例です でも私が あの詩に 見覚えがあった理由は 明らかになりません ただ どの例も パターンをなぞっています だって あらゆる劇的な出来事が この時刻のせいで 起こったことに なっているんですから おそらく今まで 分類されたことのない お決まりの表現なのでしょう たぶん私は新しい伝承の流れに のっていたのでしょう

物事に興味がわいてくると 面白くなってくるものです その年にTED.comが始まり 私の過去の講演も 公開され 私の元に「朝4時」にまつわる 引用が集まり始めました 地球上のあらゆる地域からです そのほとんどは 仮に一人で探したとしても 見つけられなかったでしょうし 探してもいませんでした 若年性糖尿病の 知り合いなどいないので こんなブックレットなど 気づかないでしょう 『朝4時のチーズサンド』 (笑) 『今日の編み物』誌だって 購読していません 面白そうですが (笑) 時計の時刻を見てください こちらは ある大学生が教えてくれた ― 朝の4時を表すギャング・サインです 雑誌の広告を送ってくれた人や スーパーで写真を 撮ってくれた人もいました グラフィックノベルや コミックもたくさん集まりました レベルの高い作品も多いです 『サンドマン』や『ウォッチメン』 ― 『カルヴィン&ホッブス 』の 愛らしい場面もあります 投稿の中で 一番時代が古いのは 石器時代のマンガです ご覧ください

(ウィルマ・フリントストーン) 朝早くって どの位?

(フレッド・フリントストーン) 朝の4時とかだよ

時間を逆方向に進めて 31世紀からの引用です 千年たっても やっていることは今と同じです

(アナウンサー)時刻は午前4時 (笑) 変化に富んでいますね 私の元には駄作から名作まで 大量の歌や テレビ番組や映画が集まりました 4時間分のプレイリストだって作れます ただ 現代の映画俳優に限れば CMくらいの 長さに収められます 一部をご覧ください

(映画の場面 「午前4時だ」)

(笑)

いつの間にやら 趣味になっていましたが 本当にやりたかったのかは微妙です しかもクラウドソーシングを 使った趣味です 一方 誰でも考えそうなことを 私も考えました 別の時刻で 同じことを できないだろうか?

でも「夕方の4時」だと こんな映像は手に入らないでしょう さらに興味があったので 少し調べてみました これを先入観のせいと言うなら 大量の証拠が 先入観の源です 一番はっきりしているのは文学です シェイクスピアには 朝の3時が2回 ― 朝の5時は1回登場します 朝の4時は7回登場し どれも恐ろしい場面です 『尺には尺を』では 死刑執行人が現れる時間です トルストイの『戦争と平和』では ナポレオンは戦闘直前の 朝4時に不眠症になります シャーロット・ブロンテの 『ジェーン・エア』でも エミリー・ブロンテの 『嵐が丘』でも 朝の4時は重要な場面です 『ロリータ』では 不気味な朝4時 ― 『ハックルベリー・フィン』では なまりのきつい 朝4時が登場します ある人はH.G.ウェルズの 『透明人間』を 別の人はラルフ・エリソンの 『見えない人間』を送ってくれました 『グレート・ギャツビー』は 人生最後の 朝4時を 現れない恋人を待ちながら過ごします そして おそらく文学上 最も有名な目覚めは カフカの『変身』です 最初の段落で 主人公が目を覚ますと 巨大なゴキブリになっていますが それを抜きにしても この男に 何かが起きていることがわかります 朝の4時に目覚まし時計が セットされているからです そんなことを 誰がするでしょうか? こういう人達です

(音楽)

(午前4時に鳴る 目覚まし時計のモンタージュ) (ニュースキャスター)4時ちょうどだよ 朝のニュースの時間だけど ニュースなんて あるはずないよね まだ みんなベッドで 気持ちよく眠っているんだから

そうなんです 『ピーナッツ』のルーシーも 『愛と憎しみの伝説』でも トレーニング初日のロッキーも 初登庁日のネルソン・マンデラも バート・シンプソンも 例のゴキブリとともに 素晴らしい例を 大量に提供してくれたので 私の巨大なデータベースに 「目覚める人」という 新ジャンルができたほどです

想像してください ぬいぐるみの白クマを あなたが集めていると 家族や友人が聞いて 送ってくれたとします たとえ あなたは本気でなくても 白クマが大量に集まれば すごいコレクションに なっていることでしょう 私は そうなった時点で すべてを受け入れました 学芸員のように 事実関係を調査し ダウンロードし 違法にスクリーンショットを撮り アーカイブしはじめました 単なる趣味は習慣へと変わり その習慣のせいで 宅配DVDのレンタルカートは たぶん世界で一番 バラエティに富んだものになりました こんな映画が並んだこともあります 『野郎どもと女たち』 『ラストタンゴ・イン・パリ』 『グレッグのダメ日記』 『ポルノ・スター ロン・ジャーミーの伝説』・・・ なぜ『ロン・ジャーミーの伝説』かというと こんな場面があると 誰かが教えてくれたからです

(ロン・ジャーミー)俺は クイーンズのフラッシングで生まれた 1953年3月12日の 朝の4時だ

当然ですね (笑)(拍手) 納得しただけでなく こんな疑問にも答えが出せます 「ロン・ジャーミーと ボーヴォワールの 共通点は?」 ボーヴォワールの自叙伝は 最初の文はこうです 「私は朝4時に生まれた」 これはメールをもらって 知ったのですが おかげで私のコレクションの レベルが1段上がりました ポルノ男優のロン・ジャーミーと フェミニストのボーヴォワールは 違う世界の人間ではない 違いはあっても この1点でつながっていたのです これが雑学なのか 知識なのか それとも いつの間にか得た専門知識なのか わかりませんが これをクールにまとめる方法を 考えました

それで去年の10月に 学問の伝統に則って コレクションを全部 ネットで公開しました 「朝4時のミュージアム」です 赤いリロードボタンをクリックすると 数百件の引用から ランダムに見ることができます これはビリー・コリンズ作の 鮮烈な詩 『忘却』です

(ビリー・コリンズ)夜中に 目を覚まし 戦争の本を開いて 有名な戦闘の日付を 探すのも無理はない 窓から見える月が かつては そらで言えた恋愛詩から 抜け出したかのように 見えるのも無理はない

(リーヴズ)このプロジェクトの 出だしには 満足しました カフェで流れるDVDで ボリウッド俳優が歌う様子を 地球の裏側にいる1人の若者が インスタグラムでビデオにして 見も知らぬ私に 送ってくれたりしました

ところが1週間もしないうちに ちょっとした幸運に恵まれました 胸を打つような ツイートを受け取ったんです 短いツイートでした 「昔のミックステープみたいね」

名前はニックネームを さらにひねったものでした でもイニシャルと プロフィールの写真を見た瞬間 ― 送り手の正体を 全身で感じとりました 彼女が言っていた ― ミックステープのことも・・・ (音楽)

L.D.は大学時代の ロマンスそのものでした 時は90年代初頭 私は学部生で 彼女は図書館学部の大学院生 メガネをとって髪を下ろすと 急にセクシーになる タイプではなく 最初からセクシーで とてつもなく美人でした 私達は「12月~5月」の恋をしました 12月につき合い始め 5月に彼女が卒業して 私の元を 去って行ったのです

でも彼女がくれたミックステープは 手元に残りました 私はそれをメモや絵はがきと一緒に 箱にしまっています L.D.からのものだけでなく 人生を通じて集めたもので 数十年分あります ガールフレンドには きっと隠すでしょうが 妻がいたら一緒に見るでしょうね さて ― (笑) テープの話ですが 片面に7曲ずつ入っていて タイトルは書いてありません L.D.は その代わりに 米国議会図書館分類表の 記号とページ数を書いて ヒントを残してくれました このテープをもらった私は カセットプレイヤーに入れ 彼女の図書館である 大学図書館に持って行って 本棚から14冊の本を見つけました 私は本を全部 お気に入りの 隅のテーブルに持っていき 曲に対応する詩を読んでいきました 食事に合わせたワインのように あるいは サドルシューズに合わせた コバルトブルーの ヴィンテージのコットンドレスのように・・・

去年の10月にもう一度やってみました 席につき 新しいイヤホンを 古いウォークマンにつけて 気付いたんです 私は贅沢過ぎるほど贅沢で それを当然と思っていたんです 当時の自分が うらやましく思えました

「PG」はスラヴ文学の記号で 7000番台はポーランド文学 「Z9A24」は70編からなる詩集で 31ページは ヴィスワヴァ・シンボルスカの作品でした 曲はポール・サイモンの 『平和の流れる街』でした

(音楽 ポール・サイモン 『平和の流れる街』)

(ポール・サイモン) 朝の4時に ぼくは夢から覚めた

どうもありがとう (拍手)

The most romantic thing to ever happen to me online started out the way most things do: without me, and not online. On December 10,1896, the man on the medal, Alfred Nobel, died. One hundred years later, exactly, actually, December 10,1996, this charming lady, Wislawa Szymborska, won the Nobel Prize for literature. She's a Polish poet. She's a big deal, obviously, but back in '96, I thought I had never heard of her, and when I checked out her work, I found this sweet little poem, "Four in the Morning."

"The hour from night to day. The hour from side to side. The hour for those past thirty ..."

And it goes on, but as soon as I read this poem, I fell for it hard, so hard, I suspected we must have met somewhere before. Had I shared an elevator ride with this poem? Did I flirt with this poem in a coffee shop somewhere? I could not place it, and it bugged me, and then in the coming week or two, I would just be watching an old movie, and this would happen.

(Video) Groucho Marx: Charlie, you should have come to the first party. We didn't get home till around four in the morning.

Rives: My roommates would have the TV on, and this would happen.

(Music: Seinfeld theme)

(Video) George Costanza: Oh boy, I was up til four in the morning watching that Omen trilogy.

Rives: I would be listening to music, and this would happen.

(Video) Elton John: It's four o'clock in the morning, damn it.

Rives: So you can see what was going on, right? Obviously, the demigods of coincidence were just messing with me. Some people get a number stuck in their head, you may recognize a certain name or a tune, some people get nothing, but four in the morning was in me now, but mildly, like a groin injury. I always assumed it would just go away on its own eventually, and I never talked about it with anybody, but it did not, and I totally did.

In 2007, I was invited to speak at TED for the second time, and since I was still an authority on nothing, I thought, what if I made a multimedia presentation on a topic so niche it is actually inconsequential or actually cockamamie. So my talk had some of my four in the morning examples, but it also had examples from my fellow TED speakers that year. I found four in the morning in a novel by Isabel Allende. I found a really great one in the autobiography of Bill Clinton. I found a couple in the work of Matt Groening, although Matt Groening told me later that he could not make my talk because it was a morning session and I gather that he is not an early riser. However, had Matt been there, he would have seen this mock conspiracy theory that was un-freaking-canny for me to assemble. It was totally contrived just for that room, just for that moment. That's how we did it in the pre-TED.com days. It was fun. That was pretty much it.

When I got home, though, the emails started coming in from people who had seen the talk live, beginning with, and this is still my favorite, "Here's another one for your collection: 'It's the friends you can call up at 4 a.m. that matter.'" The sentiment is Marlene Dietrich. The email itself was from another very sexy European type, TED Curator Chris Anderson. (Laughter) Chris found this quote on a coffee cup or something, and I'm thinking, this man is the Typhoid Mary of ideas worth spreading, and I have infected him. I am contagious, which was confirmed less than a week later when a Hallmark employee scanned and sent an actual greeting card with that same quotation. As a bonus, she hooked me up with a second one they make. It says, "Just knowing I can call you at four in the morning if I need to makes me not really need to," which I love, because together these are like, "Hallmark: When you care enough to send the very best twice, phrased slightly differently."

I was not surprised at the TEDster and New Yorker magazine overlap. A bunch of people sent me this when it came out. "It's 4 a.m.? maybe you'd sleep better if you bought some crap."

I was surprised at the TEDster/" Rugrats" overlap. More than one person sent me this.

(Video) Didi Pickles: It's four o'clock in the morning. Why on Earth are you making chocolate pudding?

Stu Pickles: Because I've lost control of my life.

(Laughter)

Rives: And then there was the lone TEDster who was disgruntled I had overlooked what he considers to be a classic.

(Video) Roy Neary: Get up, get up! I'm not kidding. Ronnie Neary: Is there an accident?

Roy: No, it's not an accident. You wanted to get out of the house anyway, right?

Ronnie: Not at four o'clock in the morning.

Rives: So that's "Close Encounters," and the main character is all worked up because aliens, momentously, have chosen to show themselves to earthlings at four in the morning, which does make that a very solid example. Those were all really solid examples. They did not get me any closer to understanding why I thought I recognized this one particular poem. But they followed the pattern. They played along. Right? Four in the morning as this scapegoat hour when all these dramatic occurrences allegedly occur. Maybe this was some kind of cliche that had never been taxonomized before. Maybe I was on the trail of a new meme or something.

Just when things were getting pretty interesting, things got really interesting. TED.com launched, later that year, with a bunch of videos from past talks, including mine, and I started receiving "four in the morning" citations from what seemed like every time zone on the planet. Much of it was content I never would have found on my own if I was looking for it, and I was not. I don't know anybody with juvenile diabetes. I probably would have missed the booklet, "Grilled Cheese at Four O'Clock in the Morning." (Laughter) I do not subscribe to Crochet Today! magazine, although it looks delightful. (Laughter) Take note of those clock ends. This is a college student's suggestion for what a "four in the morning" gang sign should look like. People sent me magazine ads. They took photographs in grocery stores. I got a ton of graphic novels and comics. A lot of good quality work, too: "The Sandman," "Watchmen." There's a very cute example here from "Calvin and Hobbes." In fact, the oldest citation anybody sent in was from a cartoon from the Stone Age. Take a look.

(Video) Wilma Flintstone: Like how early?

Fred Flintstone: Like at 4 a.m., that's how early.

Rives: And the flip side of the timeline, this is from the 31st century. A thousand years from now, people are still doing this.

(Video): Announcer: The time is 4 a.m. (Laughter) Rives: It shows the spectrum. I received so many songs, TV shows, movies, like from dismal to famous, I could give you a four-hour playlist. If I just stick to modern male movie stars, I keep it to the length of about a commercial. Here's your sampler.

(Movie montage of "It's 4 a.m.")

(Laughter)

Rives: So somewhere along the line, I realized I have a hobby I didn't know I wanted, and it is crowdsourced. But I was also thinking what you might be thinking, which is really, couldn't you do this with any hour of the day?

First of all, you are not getting clips like that about four in the afternoon. Secondly, I did a little research. You know, I was kind of interested. If this is confirmation bias, there is so much confirmation, I am biased. Literature probably shows it best. There are a couple three in the mornings in Shakespeare. There's a five in the morning. There are seven four in the mornings, and they're all very dire. In "Measure for Measure," it's the call time for the executioner. Tolstoy gives Napoleon insomnia at four in the morning right before battle in "War and Peace." Charlotte Bronte's "Jane Eyre" has got kind of a pivotal four in the morning, as does Emily Bronte's "Wuthering Heights." "Lolita" has as a creepy four in the morning. "Huckleberry Finn" has one in dialect. Someone sent in H.G. Wells' "The Invisible Man." Someone else sent in Ralph Ellison's "Invisible Man." "The Great Gatsby" spends the last four in the morning of his life waiting for a lover who never shows, and the most famous wake-up in literature, perhaps, "The Metamorphosis." First paragraph, the main character wakes up transformed into a giant cockroach, but we already know, cockroach notwithstanding, something is up with this guy. Why? His alarm is set for four o'clock in the morning. What kind of person would do that? This kind of person would do that.

(Music)

(4 a.m. alarm clock montage) (Video) Newcaster: Top of the hour. Time for the morning news. But of course, there is no news yet. Everyone's still asleep in their comfy, comfy beds.

Rives: Exactly. So that's Lucy from the Peanuts, "Mommie Dearest", Rocky, first day of training, Nelson Mandela, first day in office, and Bart Simpson, which combined with a cockroach would give you one hell of a dinner party and gives me yet another category, people waking up, in my big old database.

Just imagine that your friends and your family have heard that you collect, say, stuffed polar bears, and they send them to you. Even if you don't really, at a certain point, you totally collect stuffed polar bears, and your collection is probably pretty kick-ass. And when I got to that point, I embraced it. I got my curator on. I started fact checking, downloading, illegally screen-grabbing. I started archiving. My hobby had become a habit, and my habit gave me possibly the world's most eclectic Netflix queue. At one point, it went, "Guys and Dolls: The Musical," "Last Tango in Paris," "Diary of a Wimpy Kid," "Porn Star: Legend of Ron Jeremy." Why "Porn Star: Legend of Ron Jeremy"? Because someone told me I would find this clip in there.

(Video) Ron Jeremy: I was born in Flushing, Queens on March,12,1953, at four o'clock in the morning.

Rives: Of course he was. (Laughter) (Applause) Yeah. Not only does it seem to make sense, it also answers the question, "What do Ron Jeremy and Simone de Beauvoir have in common?" Simone de Beauvoir begins her entire autobiography with the sentence, "I was born at four o'clock in the morning," which I had because someone else had emailed it to me, and when they did, I had another bump up in my entry for this, because porn star Ron Jeremy and feminist Simone de Beauvoir are not just different people. They are different people that have this thing connecting them, and I did not know if that is trivia or knowledge or inadvertent expertise, but I did wonder, is there maybe a cooler way to do this?

So last October, in gentleman scholar tradition, I put the entire collection online as "Museum of Four in the Morning." You can click on that red "refresh" button. It will take you at random to one of hundreds of snippets that are in the collection. Here is a knockout poem by Billy Collins called "Forgetfulness."

(Video) Billy Collins: No wonder you rise in the middle of the night to look up the date of a famous battle in a book on war. No wonder the moon in the window seems to have drifted out of a love poem that you used to know by heart.

Rives: So the first hour of this project was satisfying. A Bollywood actor sang a line on a DVD in a cafe. Half a globe away, a teenager made an Instagram video of it and sent it to me, a stranger.

Less than a week later, though, I received a little bit of grace. I received a poignant tweet. It was brief. It just said, "Reminds me of an ancient mix tape."

The name was a pseudonym, actually, or a pseudo-pseudonym. As soon as I saw the initials, and the profile pic, I knew immediately, my whole body knew immediately who this was, and I knew immediately what mix tape she was talking about. (Music)

L.D. was my college romance. This is in the early '90s. I was an undegrad. She was a grad student in the library sciences department. Not the kind of librarian that takes her glasses off, lets her hair down, suddenly she's smoking hot. She was already smoking hot, she was super dorky, and we had a December-May romance, meaning we started dating in December, and by May, she had graduated and became my one that got away.

But her mix tape did not get away. I have kept this mix tape in a box with notes and postcards, not just from L.D., from my life, but for decades. It's the kind of box where, if I have a girlfriend, I tend to hide it from her, and if I had a wife, I'm sure I would share it with her, but the story -- (Laughter) -- with this mix tape is there are seven songs per side, but no song titles. Instead, L.D. has used the U.S. Library of Congress classification system, including page numbers, to leave me clues. When I got this mix tape, I put it in my cassette player, I took it to the campus library, her library, I found 14 books on the shelves. I remember bringing them all to my favorite corner table, and I read poems paired to songs like food to wine, paired, I can tell you, like saddle shoes to a cobalt blue vintage cotton dress.

I did this again last October. I'm sitting there, I got new earbuds, old Walkman, I realize this is just the kind of extravagance I used to take for granted even when I was extravagant. And then I thought, "Good for him."

"PG" is Slavic literature. "7000" series Polish literature. Z9A24 is a collection of 70 poems. Page 31 is Wislawa Szymborska's poem paired with Paul Simon's "Peace Like a River."

(Music: Paul Simon, "Peace Like a River")

(Video) Paul Simon: Oh,four in the morning. I woke up from out of my dream.

Rives: Thank you. Appreciate it. (Applause)

The most romantic thing to ever happen to me/ online started out/ the way/ most things do:/ without me,/ and not online.//

大体 何でもそうですが 私がオンライン上で経験した ― 一番ロマンチックな出来事は 私がいない オフラインから始まりました

On December 10,1896,/ the man/ on the medal,/ Alfred Nobel,/ died.//

1896年12月10日 アルフレッド・ノーベルが 亡くなりました

One hundred years later,/ exactly,/ actually,/ December 10,1996,/ this charming lady,/ Wislawa Szymborska,/ won the Nobel Prize/ for literature.//

その ちょうど100年後 ― 1996年12月10日に この魅力的な女性 ヴィスワヴァ・シンボルスカが ノーベル文学賞を受賞しました

She's a Polish poet.//

彼女はポーランドの詩人で

She's a big deal,/ obviously,/ but back/ in '96,/ I thought/ I had never heard of her,/ and when I checked out/ her work,/ I found this sweet little poem,/ "Four/ in the Morning."//

偉大な人物ですが 当時の私は名前すら 知りませんでした でも作品を読んでみて こんな素敵な詩を見つけたんです 『朝の4時』

"The hour/ from night to day.//

「夜が昼になる時間 ―

The hour/ from side to side.//

右から左に移る時間 ―

The hour/ for those past thirty ..."//

30歳を過ぎた人々の時間・・・」

And it goes on,/ but as soon/ as I read this poem,/ I fell for it hard,/ so hard,/ I suspected/ we must have met somewhere before.//

こんな風に続きますが 読んだ瞬間に すっかりはまってしまい 以前どこかで 出会ったのではないかと 思うほどでした

Had I shared an elevator ride/ with this poem?//

エレベーターで 一緒になった?

Did/ I flirt with this poem/ in a coffee shop somewhere?//

どこかの喫茶店でこの詩を 口説いた?

I could not place it,/ and it bugged me,/ and then/ in the coming week or two,/ I would just be watching an old movie,/ and this would happen.//

思い出せず イライラしましたが 1~2週間後に 古い映画を見ていると こんな場面に遭遇しました

(Video)/ Groucho Marx:/ Charlie,/ you should have come to the first party.//

(グルーチョ・マルクス) パーティーに来ればよかったのに

We didn't get home till/ around four/ in the morning.//

朝の4時頃まで盛り上がったよ

Rives:/ My roommates would have the TV on,/ and this would happen.//

ルームメイトが テレビをつけると こんなシーンでした

(Music:/ Seinfeld theme) (Video)/ George Costanza:/ Oh boy,/ I was up til four/ in the morning/ watching/ that Omen trilogy.//

(『となりのサインフェルド』の テーマ音楽) (ジョージ・コスタンザ) 『オーメン』3部作を 朝の4時まで見てたよ

Rives:/ I would be listening to music,/ and this would happen.//

音楽を聴くと こんな曲が・・・

(Video)/ Elton John:/ It's four o'clock/ in the morning,/ damn it.//

(エルトン・ジョン)クソ! もう朝の4時じゃないか

Rives:/ So you can see/ what was going on,/ right?//

もうわかったでしょう

Obviously,/ the demigods of coincidence were just messing with me.//

きっと「偶然」という半神が 私をからかっていたんです

Some people get/ a number stuck in their head,/ you may recognize a certain name or a tune,/ some people get nothing,/ but four/ in the morning was in me now,/ but mildly,/ like a groin injury.//

数字が頭から離れない人もいるし それが名前や音楽だという人もいます 何も感じない人もいるけれど 私の中では 「朝の4時」がうずいていました まるで股間を 蹴られた後みたいに

I always assumed/ it would just go away/ on its own eventually,/ and I never talked about it/ with anybody,/ but it did not,/ and I totally did.//

放って置けば そのうち 消えるだろうと思って 誰にも言いませんでしたが 消えないので 全部話すことにしました

In 2007,/ I was invited to speak/ at TED for the second time,/ and/ since I was still an authority/ on nothing,/ I thought,/ what if I made a multimedia presentation/ on a topic so niche/ it is actually inconsequential/ or actually/ cockamamie.//

2007年に2度目のTEDに 招かれましたが これといった専門もなかったので こう考えたのです すごく限られた 取るに足らない つまらないものについて マルチメディアのプレゼンを するのはどうだろう?

So my talk had some of my four/ in the morning examples,/ but it also had examples/ from my fellow TED speakers/ that year.//

そこで私が集めた「朝4時」の例を いくつか話したんです その年の出演者の 作品からも取り上げました

I found four/ in the morning/ in a novel/ by Isabel Allende.//

イサベル・アジェンデの小説にも 朝の4時を見つけました

I found a really great one/ in the autobiography of Bill Clinton.//

ビル・クリントンの自伝にも 素晴らしい例を見つけました

I found a couple/ in the work of Matt Groening,/ although Matt Groening told me later/ that he could not make my talk/ because it was a morning session/ and I gather/ that he is not an early riser.//

マット・グレイニングの作品にも 2つ見つけました ただ彼から後で聞いたのですが 私の講演が 午前のセッションだったせいで 見られなかったそうです 早起きは苦手なんでしょう

However,/ had Matt been there,/ he would have seen this mock conspiracy theory/ that was un-freaking-canny/ for me/ to assemble.//

でも もしマットが来ていたら 何とも奇妙でまとまらない 陰謀論もどきの話を 聞くはめになっていたでしょう

It was totally contrived just/ for that room,/ just/ for that moment.//

その話は その会場 ― その瞬間のためだけに 作られたものでした

That's/ how we did it/ in the pre-TED.com days.//

TED.com が現れるまでは みんなそうだったんです

It was fun.// That was pretty much it.//

すごく楽しかった

When I got home,/ though,/ the emails started coming/ in/ from people/ who had seen the talk live,/ beginning with,/ and this is still my favorite,/ "Here's another one/ for your collection:/ 'It's the friends/ you can call up/ at 4 a.m./ that matter.'//"/ The sentiment is Marlene Dietrich.//

ところが私が家に帰ると 参加していた人達から メールが届き始めたんです 初めの1通は 今でもお気に入りです 「コレクションに加えてください 『朝の4時に呼び出せるのが親友』」 マレーネ・ディートリッヒの言葉です

The email/ itself was from another very sexy European type,/ TED Curator Chris Anderson.//

このメールの送り主も セクシーな ヨーロッパ風の人物 ― TEDキュレーターの クリス・アンダーソンでした

(Laughter)/ Chris found this quote/ on a coffee cup or something,/ and I'm thinking,/ this man is the Typhoid Mary of ideas worth/ spreading,/ and I have infected him.//

(笑) コーヒーカップか何かに 書いてあったそうです この人は 価値のあるアイデアの感染源ですが 私が彼を感染させたんです

I am contagious,/ which was confirmed less/ than a week later/ when a Hallmark employee scanned and sent an actual greeting card/ with that same quotation.//

私の感染力は 1週間も経たないうちに 証明されました ホールマーク社の社員が 同じ引用がのった ― グリーティングカードを スキャンして送ってきたんです

As a bonus,/ she hooked me up/ with a second one/ they make.//

おまけに会社が作った 別バージョンも教えてくれました

It says,/ "Just knowing/ I can call you/ at four/ in the morning/ if I need to makes/ me not really need to,/"/ which I love,/ because together/ these are like,/ "Hallmark:/ When you care enough/ to send the very best twice,/ phrased slightly differently."//

「朝の4時に電話してもいいと わかっているだけで 電話なんか しなくてもよくなる」 2つ合わせると こんな感じでしょう 「ホールマーク 自分の気持ちを 微妙に違う言葉で 2度送るくらい 大切なあの人へ」

I was not surprised at the TEDster and New Yorker magazine/ overlap.//

TEDの参加者が ニューヨーカー誌を読んでいても 驚きはしません

A bunch of people sent me/ this/ when it came out.//

発行された途端 大勢 送ってくれました

"It's 4 a.m.//?// maybe/ you'd sleep better/ if you bought some crap."//

「午前4時 ― 買っちまえば よく眠れたのに」

I was surprised at the TEDster/"/ Rugrats"/ overlap.//

ただTEDの参加者が『ラグラッツ』を 見ていたとは驚きでした

More/ than one person sent me this.//

数人がこれを送ってくれました

(Video)/ Didi Pickles:/ It's four o'clock/ in the morning.//

(ディディ・ピクルス) まだ朝の4時よ

Why on Earth are you making chocolate pudding?//

なんでチョコ・ プディングなんか作ってるの?

Stu Pickles:/ Because I've lost control of my life.//

(ステュ・ピクルス) 人生が思い通りにならないからさ

(Laughter) Rives:/ And then/ there was the lone TEDster/ who was disgruntled I had overlooked/ what he considers to be a classic.//

(笑) それから あるTED参加者は 古典と言ってもよいシーンを 私が見落としたことに怒っていました

(Video)/ Roy Neary:/ Get up,/ get up!// I'm not kidding.// Ronnie Neary:/ Is there an accident?//

(ロイ・ニアリー)起きろよ!本気だ (ロニー・二アリー)事故?

Roy:/ No, it's not an accident.// You wanted to get/ out of the house anyway,/ right?//

(ロイ)いや 事故じゃない どのみち家から出たかったんだろ?

Ronnie:/ Not/ at four o'clock/ in the morning.//

(ロニー)朝の4時よ かんべんして

Rives:/ So/ that's "Close Encounters,/"/ and the main character is all worked up/ because aliens,/ momentously,/ have chosen to show/ themselves/ to earthlings/ at four/ in the morning,/ which does make/ that a very solid example.//

これは『未知との遭遇』 主人公は興奮しています だって宇宙人が 姿を現した時間が まさに 午前4時 ― そのせいで真実味が増しています

Those were all really solid examples.//

どれも素晴らしい例です

They did not get me any closer/ to understanding/ why I thought I recognized this one particular poem.//

でも私が あの詩に 見覚えがあった理由は 明らかになりません

But they followed the pattern.// They played along.//

ただ どの例も パターンをなぞっています

Right?// Four/ in the morning/ as this scapegoat hour/ when all these dramatic occurrences allegedly occur.//

だって あらゆる劇的な出来事が この時刻のせいで 起こったことに なっているんですから

Maybe/ this was some kind of cliche/ that had never been taxonomized before.//

おそらく今まで 分類されたことのない お決まりの表現なのでしょう

Maybe/ I was on the trail of a new meme or something.//

たぶん私は新しい伝承の流れに のっていたのでしょう

Just/ when things were getting pretty interesting,/ things got really interesting.//

物事に興味がわいてくると 面白くなってくるものです

TED.com launched,/ later/ that year,/ with a bunch of videos/ from past talks,/ including/ mine,/ and I started receiving "four/ in the morning"/ citations/ from what seemed like every time zone/ on the planet.//

その年にTED.comが始まり 私の過去の講演も 公開され 私の元に「朝4時」にまつわる 引用が集まり始めました 地球上のあらゆる地域からです

Much of it was content/ I never would have found on my own/ if I was looking for it,/ and I was not.//

そのほとんどは 仮に一人で探したとしても 見つけられなかったでしょうし 探してもいませんでした

I don't know anybody/ with juvenile diabetes.//

若年性糖尿病の 知り合いなどいないので

I probably would have missed the booklet,/ "Grilled Cheese/ at Four O'Clock/ in the Morning."//

こんなブックレットなど 気づかないでしょう 『朝4時のチーズサンド』

(Laughter) I do not subscribe to Crochet Today!// magazine,/ although it looks delightful.// (Laughter)/ Take note of those clock ends.//

(笑) 『今日の編み物』誌だって 購読していません 面白そうですが (笑) 時計の時刻を見てください

This is a college student's suggestion/ for what a "four/ in the morning"/ gang sign should look like.//

こちらは ある大学生が教えてくれた ― 朝の4時を表すギャング・サインです

People sent me/ magazine ads.//

雑誌の広告を送ってくれた人や

They took photographs/ in grocery stores.//

スーパーで写真を 撮ってくれた人もいました

I got a ton of graphic novels and comics.//

グラフィックノベルや コミックもたくさん集まりました

A lot of good quality work,/ too:/ "The Sandman,/"/ "Watchmen."//

レベルの高い作品も多いです 『サンドマン』や『ウォッチメン』 ―

There's a very cute example here/ from "Calvin and Hobbes."//

『カルヴィン&ホッブス 』の 愛らしい場面もあります

In fact,/ the oldest citation anybody sent/ in was from a cartoon/ from the Stone Age.//

投稿の中で 一番時代が古いのは 石器時代のマンガです

Take a look.//

ご覧ください

(Video)/ Wilma Flintstone:/ Like how early?//

(ウィルマ・フリントストーン) 朝早くって どの位?

Fred Flintstone:/ Like/ at 4 a.m.//,/ that's/ how early.//

(フレッド・フリントストーン) 朝の4時とかだよ

Rives:/ And the flip side of the timeline,/ this is from the 31st century.//

時間を逆方向に進めて 31世紀からの引用です

A/ thousand years/ from now,/ people are still doing this.//

千年たっても やっていることは今と同じです

(Video):/ Announcer:/ The time is 4 a.m.//

(アナウンサー)時刻は午前4時

(Laughter)/ Rives:/ It shows the spectrum.//

(笑) 変化に富んでいますね

I received so many songs,/ TV shows,/ movies,/ like from dismal/ to famous,/ I could give you/ a four-hour playlist.//

私の元には駄作から名作まで 大量の歌や テレビ番組や映画が集まりました 4時間分のプレイリストだって作れます

If I just stick to modern male movie stars,/ I keep it/ to the length of about a commercial.//

ただ 現代の映画俳優に限れば CMくらいの 長さに収められます

Here's your sampler.//

一部をご覧ください

(Movie montage of "It's 4 a.m."//) (Laughter)/ Rives:/ So somewhere/ along the line,/ I realized/ I have a hobby/ I didn't know I wanted,/ and it is crowdsourced.//

(映画の場面 「午前4時だ」) (笑) いつの間にやら 趣味になっていましたが 本当にやりたかったのかは微妙です しかもクラウドソーシングを 使った趣味です

But I was also thinking/ what you might be thinking,/ which is really,/ couldn't you do this/ with any hour of the day?//

一方 誰でも考えそうなことを 私も考えました 別の時刻で 同じことを できないだろうか?

First of all,/ you are not getting clips/ like that/ about four/ in the afternoon.//

でも「夕方の4時」だと こんな映像は手に入らないでしょう

Secondly,/ I did a little research.//

さらに興味があったので

You know,/ I was kind of interested.//

少し調べてみました

If this is confirmation bias,/ there is so much confirmation,/ I am biased.//

これを先入観のせいと言うなら 大量の証拠が 先入観の源です

Literature probably shows it best.//

一番はっきりしているのは文学です

There are a couple three/ in the mornings/ in Shakespeare.//

シェイクスピアには 朝の3時が2回 ―

There's a five/ in the morning.//

朝の5時は1回登場します

There are seven four/ in the mornings,/ and they're all very dire.//

朝の4時は7回登場し どれも恐ろしい場面です

In "Measure/ for Measure,/"/ it's the call time/ for the executioner.//

『尺には尺を』では 死刑執行人が現れる時間です

Tolstoy gives Napoleon insomnia/ at four/ in the morning right/ before battle/ in "War and Peace."//

トルストイの『戦争と平和』では ナポレオンは戦闘直前の 朝4時に不眠症になります

Charlotte Bronte's "Jane Eyre"/ has got kind of a pivotal four/ in the morning,/ as does Emily Bronte's "Wuthering Heights."//

シャーロット・ブロンテの 『ジェーン・エア』でも エミリー・ブロンテの 『嵐が丘』でも 朝の4時は重要な場面です

"Lolita"/ has as a creepy four/ in the morning.//

『ロリータ』では 不気味な朝4時 ―

"Huckleberry Finn"/ has one/ in dialect.//

『ハックルベリー・フィン』では なまりのきつい 朝4時が登場します

Someone sent in H.G.// Wells/' "The Invisible Man."//

ある人はH.G.ウェルズの 『透明人間』を

Someone else sent in Ralph Ellison's "Invisible Man."//

別の人はラルフ・エリソンの 『見えない人間』を送ってくれました

"The Great Gatsby"/ spends the last four/ in the morning of his life/ waiting for a lover/ who never shows,/ and the most famous wake-up/ in literature,/ perhaps,/ "The Metamorphosis."//

『グレート・ギャツビー』は 人生最後の 朝4時を 現れない恋人を待ちながら過ごします そして おそらく文学上 最も有名な目覚めは カフカの『変身』です

First paragraph,/ the main character wakes up transformed into a giant cockroach,/ but we already know,/ cockroach notwithstanding,/ something is up/ with this guy.//

最初の段落で 主人公が目を覚ますと 巨大なゴキブリになっていますが それを抜きにしても この男に 何かが起きていることがわかります

Why?// His alarm is set for four o'clock/ in the morning.//

朝の4時に目覚まし時計が セットされているからです

What kind of person would do that?//

そんなことを 誰がするでしょうか?

This kind of person would do/ that.//

こういう人達です

(Music) (4 a.m. alarm clock montage) (Video)/ Newcaster:/ Top of the hour.// Time/ for the morning news.//

(音楽) (午前4時に鳴る 目覚まし時計のモンタージュ) (ニュースキャスター)4時ちょうどだよ 朝のニュースの時間だけど

But of course,/ there is no news yet.//

ニュースなんて あるはずないよね

Everyone's still asleep in their comfy,/ comfy beds.//

まだ みんなベッドで 気持ちよく眠っているんだから

そうなんです

So/ that's Lucy/ from the Peanuts,/ "Mommie Dearest",/ Rocky,/ first day of training,/ Nelson Mandela,/ first day/ in office,/ and Bart Simpson,/ which combined with a cockroach would give you/ one hell of a dinner party/ and gives me/ yet another category,/ people/ waking up,/ in my big old database.//

『ピーナッツ』のルーシーも 『愛と憎しみの伝説』でも トレーニング初日のロッキーも 初登庁日のネルソン・マンデラも バート・シンプソンも 例のゴキブリとともに 素晴らしい例を 大量に提供してくれたので 私の巨大なデータベースに 「目覚める人」という 新ジャンルができたほどです

Just imagine/ that your friends/ and your family have heard/ that you collect,/ say,/ stuffed polar bears,/ and they send them/ to you.//

想像してください ぬいぐるみの白クマを あなたが集めていると 家族や友人が聞いて 送ってくれたとします

Even/ if you don't really,/ at a certain point,/ you totally collect stuffed polar bears,/ and your collection is probably pretty kick-ass.//

たとえ あなたは本気でなくても 白クマが大量に集まれば すごいコレクションに なっていることでしょう

And when I got to that point,/ I embraced it.//

私は そうなった時点で すべてを受け入れました

I got my curator/ on.// I started fact checking,/ downloading,/ illegally screen-grabbing.//

学芸員のように 事実関係を調査し ダウンロードし 違法にスクリーンショットを撮り

I started archiving.//

アーカイブしはじめました

My hobby had become a habit,/ and my habit gave me possibly/ the world's most eclectic/ Netflix queue.//

単なる趣味は習慣へと変わり その習慣のせいで 宅配DVDのレンタルカートは たぶん世界で一番 バラエティに富んだものになりました

At one point,/ it went,/ "Guys and Dolls:/ The Musical,/"/ "Last Tango/ in Paris,/"/ "Diary of a Wimpy Kid,/"/ "Porn Star:/ Legend of Ron Jeremy."//

こんな映画が並んだこともあります 『野郎どもと女たち』 『ラストタンゴ・イン・パリ』 『グレッグのダメ日記』 『ポルノ・スター ロン・ジャーミーの伝説』・・・

Why "Porn Star:/ Legend of Ron Jeremy"?//

なぜ『ロン・ジャーミーの伝説』かというと

Because someone told me/ I would find this clip/ in there.//

こんな場面があると 誰かが教えてくれたからです

(Video)/ Ron Jeremy:/ I was born in Flushing,/ Queens/ on March,/12,1953,/ at four o'clock/ in the morning.//

(ロン・ジャーミー)俺は クイーンズのフラッシングで生まれた 1953年3月12日の 朝の4時だ

Rives:/ Of course/ he/ was.// (Laughter) (Applause)/ Yeah.// Not only does it seem to make/ sense,/ it also answers the question,/ "What do Ron Jeremy/ and Simone de Beauvoir have in common?"//

当然ですね (笑)(拍手) 納得しただけでなく こんな疑問にも答えが出せます 「ロン・ジャーミーと ボーヴォワールの 共通点は?」

Simone de Beauvoir begins her entire autobiography/ with the sentence,/ "I was born at four o'clock/ in the morning,/"/ which I had/ because someone else had emailed it/ to me,/ and when they did,/ I had another bump up/ in my entry/ for this,/ because porn star Ron Jeremy/ and feminist Simone de Beauvoir are not just different people.//

ボーヴォワールの自叙伝は 最初の文はこうです 「私は朝4時に生まれた」 これはメールをもらって 知ったのですが おかげで私のコレクションの レベルが1段上がりました ポルノ男優のロン・ジャーミーと フェミニストのボーヴォワールは 違う世界の人間ではない

They are different people/ that have this thing/ connecting them,/ and I did not know/ if that is trivia or knowledge or inadvertent expertise,/ but I did wonder,/ is there maybe/ a cooler way/ to do this?//

違いはあっても この1点でつながっていたのです これが雑学なのか 知識なのか それとも いつの間にか得た専門知識なのか わかりませんが これをクールにまとめる方法を 考えました

So/ last October,/ in gentleman scholar tradition,/ I put the entire collection online/ as "Museum of Four/ in the Morning."//

それで去年の10月に 学問の伝統に則って コレクションを全部 ネットで公開しました 「朝4時のミュージアム」です

You can click on that red "refresh"/ button.//

赤いリロードボタンをクリックすると

It will take you/ at random/ to one of hundreds of snippets/ that are in the collection.//

数百件の引用から ランダムに見ることができます

Here is a knockout poem/ by Billy Collins called "Forgetfulness."//

これはビリー・コリンズ作の 鮮烈な詩 『忘却』です

(Video)/ Billy Collins:/ No wonder/ you rise in the middle of the night/ to look up/ the date of a famous battle/ in a book/ on war.//

(ビリー・コリンズ)夜中に 目を覚まし 戦争の本を開いて 有名な戦闘の日付を 探すのも無理はない

No wonder/ the moon/ in the window seems to have drifted out of a love poem/ that you used to know/ by heart.//

窓から見える月が かつては そらで言えた恋愛詩から 抜け出したかのように 見えるのも無理はない

Rives:/ So the first hour of this project was satisfying.//

(リーヴズ)このプロジェクトの 出だしには 満足しました

A Bollywood actor sang a line/ on a DVD/ in a cafe.//

カフェで流れるDVDで ボリウッド俳優が歌う様子を

Half/ a globe away,/ a teenager made an Instagram video of it/ and sent it/ to me,/ a stranger.//

地球の裏側にいる1人の若者が インスタグラムでビデオにして 見も知らぬ私に 送ってくれたりしました

Less/ than a week later,/ though,/ I received a little bit of grace.//

ところが1週間もしないうちに ちょっとした幸運に恵まれました

胸を打つような ツイートを受け取ったんです

It was brief.//

短いツイートでした

It just said,/ "Reminds me of an ancient mix tape."//

「昔のミックステープみたいね」

The name was a pseudonym,/ actually,/ or a pseudo-pseudonym.//

名前はニックネームを さらにひねったものでした

As soon/ as I saw the initials,/ and the profile pic,/ I knew immediately,/ my whole body knew immediately/ who this was,/ and I knew immediately/ what mix tape/ she was talking about.//

でもイニシャルと プロフィールの写真を見た瞬間 ― 送り手の正体を 全身で感じとりました 彼女が言っていた ― ミックステープのことも・・・

(Music)/ L.D. was my college romance.//

(音楽) L.D.は大学時代の ロマンスそのものでした

This is in the early '90s.// I was an undegrad.//

時は90年代初頭 私は学部生で

She was a grad student/ in the library sciences department.//

彼女は図書館学部の大学院生

Not the kind of librarian/ that takes her glasses off,/ lets her hair down,/ suddenly/ she's smoking hot.//

メガネをとって髪を下ろすと 急にセクシーになる タイプではなく

She was already smoking hot,/ she was super dorky,/ and we had a December-May romance,/ meaning we started dating in December,/ and by May,/ she had graduated/ and became my one/ that got away.//

最初からセクシーで とてつもなく美人でした 私達は「12月~5月」の恋をしました 12月につき合い始め 5月に彼女が卒業して 私の元を 去って行ったのです

But her mix tape did not get away.//

でも彼女がくれたミックステープは 手元に残りました

I have kept this mix tape/ in a box/ with notes and postcards,/ not just/ from L.D.//,/ from my life,/ but for decades.//

私はそれをメモや絵はがきと一緒に 箱にしまっています L.D.からのものだけでなく 人生を通じて集めたもので 数十年分あります

It's the kind of box/ where,/ if I have a girlfriend,/ I tend to hide/ it/ from her,/ and/ if I had a wife,/ I'm sure/ I would share it/ with her,/ but the story --/ (Laughter) --/ with this mix tape is there are seven songs/ per side,/ but no song titles.//

ガールフレンドには きっと隠すでしょうが 妻がいたら一緒に見るでしょうね さて ― (笑) テープの話ですが 片面に7曲ずつ入っていて タイトルは書いてありません

Instead,/ L.D. has used the U.S.// Library of Congress classification system,/ including/ page numbers,/ to leave me clues.//

L.D.は その代わりに 米国議会図書館分類表の 記号とページ数を書いて ヒントを残してくれました

When I got this mix tape,/ I put it/ in my cassette player,/ I took it/ to the campus library,/ her library,/ I found 14 books/ on the shelves.//

このテープをもらった私は カセットプレイヤーに入れ 彼女の図書館である 大学図書館に持って行って 本棚から14冊の本を見つけました

I remember bringing/ them/ all/ to my favorite corner table,/ and I read/ poems paired to songs/ like food/ to wine,/ paired,/ I can tell you,/ like saddle shoes/ to a cobalt blue vintage cotton dress.//

私は本を全部 お気に入りの 隅のテーブルに持っていき 曲に対応する詩を読んでいきました 食事に合わせたワインのように あるいは サドルシューズに合わせた コバルトブルーの ヴィンテージのコットンドレスのように・・・

I did this again/ last October.//

去年の10月にもう一度やってみました

I'm sitting/ there,/ I got new earbuds,/ old Walkman,/ I realize/ this is just the kind of extravagance/ I used to take/ for granted even when/ I was extravagant.//

席につき 新しいイヤホンを 古いウォークマンにつけて 気付いたんです 私は贅沢過ぎるほど贅沢で それを当然と思っていたんです

And then/ I thought,/ "Good/ for him."//

当時の自分が うらやましく思えました

"PG"/ is Slavic literature.//

「PG」はスラヴ文学の記号で

7000番台はポーランド文学

Z9A24 is a collection of 70 poems.//

「Z9A24」は70編からなる詩集で

Page 31 is Wislawa Szymborska's poem paired with Paul Simon's "Peace Like a River."//

31ページは ヴィスワヴァ・シンボルスカの作品でした 曲はポール・サイモンの 『平和の流れる街』でした

(Music:/ Paul Simon,/ "Peace/ Like a River"/) (Video)/ Paul Simon:/ Oh,/four/ in the morning.//

(音楽 ポール・サイモン 『平和の流れる街』) (ポール・サイモン) 朝の4時に

I woke up/ from out of my dream.//

ぼくは夢から覚めた

Rives:/ Thank you.// Appreciate it.// (Applause)//

どうもありがとう (拍手)

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

December

『12月』({略}『Dec.』)

medal

『メダル』,記念章;勲章

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

Nobel Prize

ノーベル賞

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

Polish

ポーランド(Poland)の;ポーランド人(Pole)の,ポーランド語の

ポーランド語

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

obviously

明らかに,明白に

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

flirt

〈男女が〉ふざける;(…と)いちゃつく《+『with』+『名』》

(考え・危険などを)もてあそぶ,(…に)おもしろ半分に手を出す《+『with』+『名』(do『ing』)》

浮気男(女)

coffee shop

《米》(ホテルなどの)軽食堂(朝食などの軽い食事を出す店)

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Marx

マルクス(『Karl~;1818‐83;ドイツの経済学者・哲学者』

rive

…‘を'割る,裂く

〈心など〉…‘を'引き裂く

roommate

同宿者,同室者

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

omen

前兆,きざし

trilogy

(戯曲・小説・オペラなどの)三部作

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

demigod

半神半人

coincidence

〈U〉(事件などの)同時発生《+『of』+『名』》

〈U〉偶然の一致,符合;〈C〉一致(符合)したもの(事)

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

mildly

おだやかに,温和に

わずかに,ほんの少し

groin

鼠蹊(そけい)部

穹稜(きゅうりょう)(円形天井の相交わる稜線)

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

totally

全く,完全に

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

multimedia

マルチメディア(展示会で音楽・光・映像などの組み合わせ使用)

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

niche

壁がん(像・花びんなどを置く壁のくぼみ)

(…に)ふさわしい場所(地位,仕事),適所《+『for』+『名』》

inconsequential

重要でない,取るに足りない

=inconsequent

cockamamie

ばかばかしい,くだらない

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

novel

『新奇な』,ざん新な

autobiography

自叙伝,自伝

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

riser

《形容詞を伴って》起きるのが…の人

(階段の)け上げ,けこみ板(踏み板の間の縦の板)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

mock

〈人,人の言動〉‘を'『あざける』,ばかにする

〈人の言動〉‘を'『ふざけてまねる』

〈努力・力など〉‘を'無視する,無にする

(…を)あざける,ばかにする(scoff)《+『at』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》にせの,ごまかしの

あざけり

conspiracy

陰謀,たくらみ;陰謀団

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

contrive

…'を'『考案する』,くふうする

〈悪事・裏切りなど〉'を'たくらむ,計画する

《『contrive to』 do》どうにかして…する,首尾よく…する(manage to do)

もくろむ

くふうする,考え出す

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

days

たいてい昼間は

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

call up

(米軍の)召集令状

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

sentiment

〈C〉〈U〉『感情』,心情,気持ち

〈C〉《しばしば複数形で》(自分の感情・主観を加えた)(…に関する)『感想』,所感,意見《+『on』(『about』)+『名』》

〈C〉〈U〉織細な感情,情趣;(芸術的)情感

〈U〉(…に対する)『感傷』《+『for』+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

curator

(博物館・図書館などの)管理者,館長

laughter

『笑い』,笑い声

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

typhoid

腸チフス

腸チフスの

Mary

聖母マリア(また『Virgin Mary, Saint Mary』)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

contagious

(病気が)接触伝染性の

《補語にのみ用いて》(人が)伝染病の原因になる,伝染病を広げる

すぐ広がる,移りやすい

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

hallmark

(金・銀の純度を証明する)極印(ごくいん);(一般に)品質証明印

(…の)品質を証明するもの,特徴となるもの《+『of』+『名』》

…‘に'極印を押す,折り紙をつける;…‘の'品質を証明する

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

quotation

〈U〉(…から)『引用すること』《+『from』+『名』》

(また《話》『quote』)〈C〉(…からの)『引用語』(『句』),『引用文』《+『from』+『名』》

〈C〉(株式などの)相場《+『on』+『名』》;相場をつけること

bonus

ボーナス,特別手当;特別配当金

桂品,おまけ

《話》思いがけない喜び[を与えるもの]

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

pickle

〈C〉《複数形で》(野菜,特にキュウリの)『ピクルス』

〈U〉(ピクルス用の)つけ汁

〈C〉《単数形で》《話》苦境,窮地,困った立場(plight)

〈U〉(金属などを洗う)希薄酸液

〈C〉《英語》いたずら小僧

…‘を'つけ汁につける,ピクルスにする

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

lone

《名詞の前にのみ用いて》

(人が)『孤独の』,ひとりの

(物が)孤立した

ただ一つの

disgruntle

〈人〉‘を'不きげんにする,‘に'不平(不満)を抱かせる

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

anyway

=anyhow

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

earthling

(他の天体から見た)地球人,人間

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

scapegoat

他人の罪をかぶる人,身代り

贖罪(しょくざい)のヤギ(旧約聖書「レビ記」で古代ユダヤ人が罪を負わせ野に放ったヤギ)

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

allegedly

申し立てによれば,伝えられるところでは

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

citation

〈U〉(事実などの)引用,挙例《+『of』+『名』》;〈C〉引用文

〈C〉(…の)召喚状

〈C〉(軍人・部隊などに与えられる)感状;(一般に)表彰状

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

time zone

時間帯(経度15゜の間隔を置いて地球を24の時間帯に区分し,各区域では同一の標準時(standard time)を採用している

planet

『惑星』,遊星

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

juvenile

少年少女向きの

少年の,少女の,若い

子供じみた,未熟な

少年,少女

子役の俳優

diabetes

糖尿病(尿に糖が異常に出る病気)

probably

『たぶん』,『おそらく』

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

booklet

小冊子,パンフレット

grill

(また『gridiron』)(肉・魚などの)焼き網

焼き肉,焼き魚

=grillroom

〈肉・魚など〉‘を'焼き網で焼く

〈容疑者など〉‘を'厳しく尋問する

〈肉などが〉(火で)焼ける;酷熱に身をさらす

cheese

『チーズ』

subscribe

(雑誌・切符などを)『予約する』《+to(for)+名》

(…に)『寄付(出資)を約束する』,寄付(出資)する《+to(for)+名》,(…を)寄付する《+for+名》

(書類などの終りに)署名する《+to+名》

(…に)同意する,賛成する《+to+名》

(…に)〈金〉‘の'寄付(支払い)を約束する,‘を'寄付する,支払う《+名+to(for)+名》

〈書類〉‘に'署名する;〈自分の名前〉‘を'書く(sign)

crochet

かぎ針編み

かぎ針編みをする

…'を'かぎ針編みにする

delightful

(物・事が)『喜びを与える,楽しい』,うれしい

(人が)『愉快な』,おもしろい

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

ad

《話》広告(advertisementの略)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

grocery

〈C〉《米》『食料品』[『雑貨』]『店』(《英》ではgrocer's, grocery shopなどが普通)

《複数形で》『食料』[『雑貨』]『品類』,乾物類

〈U〉食料品[雑貨]販売業

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

comic

喜劇の,喜劇的な

こっけいな,おかしな,おどけた

〈C〉《話》喜劇依優,コメディアン,こっけいな人

〈C〉=comic book

《複数形で》=comic strip

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

sandman

眠りの精睡魔(子供たちを眠くするために,目に砂を入れるというおとぎ話の人物)

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

Calvin

カルビン(『John~』;1909‐64;宗教改革の指導者)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

Stone Age

石器時代(道具や武器に石を使った時代;鉄器時代(Iron Age),青銅器時代(Bronze Age)に先行する)

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

announcer

知らせる人,告知者

(ラジオ・テレビの)『アナウンサー』

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

dismal

『陰うつな』,気のめいるような(gloomy);わびしい,ものさびしい(dreary)

見る(聞く)に耐えない,へたな

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

movie star

《米》=film star

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

sampler

(初心者の腕前を見せるための)刺しゅう試作品

montage

モンタージュ写真(画像),合成写真

合成画[法](いくつかの写真・画像を合成して作った写真・画像;その手法)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

hobby

(他の人と多少変わった)『趣味』,道楽

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

secondly

第一に,次に(in the second place)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

confirmation

(陳述・所信などの)『確認』;(情報などの)確証;(条約などの)承認《+『of』+『名』》;(…であるという)確証,確認《+『that節』》

堅信礼(幼年時代に洗礼を受けた人が成人してその信仰を堅めるために告白をして教会員となる儀式)

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

dire

恐ろしい,ものすごい;不吉な

差し迫った(urgent);極端な

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

executioner

死刑執行人

Tolstoy

トルストイ(Leo~;ロシアの小説家;1828‐1910)

Napoleon

ナポレオン1世(~『Bonaparte』;1769‐1821;コルシカ生まれのフランスの皇帝)

ナポレオン3世(『Louis ~ Bonaparte』;1808‐73;ナポレオン1世の甥(おい)で,フラン ス皇帝)

insomnia

不眠[症]

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

charlotte

シャルロット(りんごなどの果実を入れたプディング)

pivotal

旋回軸の

中枢の,中心となる,重大な

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

huckleberry

ハクルベリー(北米産のコケモモ類の植物でその実は食用になる);その低木

Finn

フィンランド人

dialect

『方言』,なまり

(ある階級・人種・職業などの)通り言葉

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

metamorphosis

(昆虫の)変態

(外形・性質・状態上の)完全な変化,大変貎,変身

paragraph

(文章の一つの)『区切り』,『節』,項,段落

(新聞などの)小記事,小論説

段落記号

〈文章〉‘を'節に分ける,‘に'段落を付ける

〈新聞など〉‘に'小記事(寸評)を書く

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

cockroach

ゴキブリ

notwithstanding

…にもかかわらず

《文》それにもかかわらず(nevertheless)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

alarm

〈C〉『警報』;『警報器』

〈C〉警報装置

〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)

…‘に'『警報する』,急を告げる

…'を'『怖がらせる』,おびえさせる(frighten)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

alarm clock

目覚まし時計

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

comfy

=comfortable

peanut

『落花生』,南京(なんきん)豆,ピーナッツ(《英》groundnut)

(1年草の)落花生;ピーナッツのさや

《複数形で》《米俗》つまらない絹(物);ごく少額の金

dearest

いとしい人

rocky

岩の多い;岩から成る

岩のような,硬い

(意志などが)堅い,確固たる

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

nelson

(レスリングの)首固め

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

polar bear

北極グマ,白クマ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

eclectic

取捨選択して作られた,折衷(せっちゅう)の

(学問・芸術上の)折衷主義者

queue

(昔男性が後頭部から編んで下げた)弁髪

《おもに英》◇順番を待っている人・乗り物の)列

〈人が〉(乗物などを)列を作って待つ《+『up for』+『名』》

doll

『人形』

《話》美しいが愚かな女

《俗》かわいい子(娘)

《米俗》親切な人,いい子

《be dolled up=doll oneself up》着飾る

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

tango

〈C〉タンゴ(南米に発した踊り)

〈C〉〈U〉タンゴの曲

タンゴを踊る

diary

『日記』,日記帳,日誌

Wimpy

ハンバーガーの商標名

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

porn

=pornography

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

legend

〈C〉『伝説』,言い伝え;〈U〉伝説文学

〈C〉伝説上の人物

〈C〉(メダルなどの)題銘,銘(inscription)

〈C〉(地図・図表などの)説明,凡例(はんれい)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

applause

『拍手かっさい』;称賛

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

bump

衝突;ごつんと当たること

ゴツン,ドスン[という音]

打ちこぶ

ばたんと,どしんと

…‘に'突き当たる,ぶち当たる;(…に)…'を'突き当てる《+『名』+『on(『against』)+『名』》

(…に)突き当たる《+『into』(『against』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈車が〉ガタガタ揺れて通る

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

trivia

ささいなこと,つまらないこと

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

inadvertent

不注意の,うっかりした

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

October

『10月』({略}『Oct.』)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

museum

『博物館』;美術館

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

refresh

(飲食物・休息などが)〈人〉‘を'『再び元気にする』,〈気分など〉‘を'再びさわやかにする

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

snippet

切れ端;断片,小片

《複数形で》わずかな情報(ニュース)

knockout

(ボクシングの)ノックアウト(《略》『KO,K.O.,k.o.』)

《話》すばらしい人(物)

ノックアウトする

billy

(巡査の)警棒

collins

コリンズ(カクテルの一種;ウイスキー・ラム酒などにレモン水・砂糖などを加えたもの)

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

satisfying

満足を与える,満足な,申し分のない

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

cafe

〈C〉『喫茶店』(coffeehouse),小レストラン);《英》(酒類を出さない)『軽食堂』

〈C〉バー,キャバレー,ナイトクラブ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

poignant

心を筋さぶられる,通ましい;感動させる

刺すように鋭い,しんらつな

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

pseudonym

偽名,変名;(特に作家の)筆名

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

pic

映画

写真[pictureの短縮形]

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

grad

(大学の)卒業生

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

librarian

司書,図書館員,図書係

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

suddenly

『突然に』,だしぬけに

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

postcard

『郵便はがき』

(また《文》picture postcard)絵はがき

decade

『10年間』

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

instead

『その代りとして』,それよりも

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

classification

〈U〉〈C〉分類[作業];分類法;分類結果

〈U〉(生物学上の)分類

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

cassette

(録音・録画テープの)『カセット』;(タイプライターの)カートリッジ,(フイルムの)パトローネ

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

shelves

shelfの複数形

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

saddle shoe

サドルシューズ(甲の部分に飾り閣を用いた靴)

cobalt blue

コバルトブルー[絵の具]

濃青色

vintage

(醸造年を入れる)優良ぶどう酒,銘柄のぶどう酒

《単数形で》(ある地域の毎年の)ブドウ収穫[期];(年間の)ブドウ収穫量

《話》(ある年度の)型,製作

醸造年入りの

すぐれた時期の

(作者の作品中で)最もすぐれた

(車が)銘柄の,由緒のある

cotton

『綿』,綿花

綿の木(cotton plant)

『綿布』,もめん

綿糸,もめん糸

綿製の

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

extravagance

〈U〉(金銭の)浪費,乱費

〈U〉(行為・意思などの)常軌を逸していること,行過ぎ,過度

〈C〉ぜいたくな行為;ぜいたく品;とっぴな言葉(考え,行動)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

extravagant

(人が)『むだ遣いをする』,ぜいたくな

常軌を逸した,とっぴな;法外な,過度の

Slavic

スラブ民族の,スラブ語族の

スラブ語族

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

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