TED日本語 - サラ・ルイス: ホタルの愛と偽り

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品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

生物学者であるサラ・ルイスはこの20年間、ホタルの魔法と神秘に触れてきました。この魅力的なトークで、ルイスはこの甲虫類がどのようにして、そしてなぜ光を静かに放つのか、また、オスとメスが交尾する時に何が起こるのか、さらには、ある種のメスがなぜ吸血ホタルと呼ばれるのかをお話しします。(美しくないですね。)驚きの真実をもっと知りたい方はルイスによる脚注をご覧ください。

Script

科学者として そして人としても 世の中の不思議なことに 敏感であり続けたいと思っています ジェイソン・ウェブリーが昨晩語った 「神秘の一部となること」 という言葉について考えてみました 生物学者として キャリアを積んできたので 私たちと同じ地球に住む ある とても神秘的な生物の生態に 深くかかわることが出来て幸運でした ホタルです

ここにいらっしゃる多くの方にとって ホタルといえば素晴らしい記憶を 思い起こすかもしれません 子供の頃 夏の思い出 さらには他のTEDのトークなどです もしかしたら こんな思い出かもしれません

私にとってホタルの世界への誘惑は 大学院の頃にさかのぼります ある晩 ノース・カロライナにある 私の家の裏庭で座っていた時のことです 突然 音も立てず光が 私の周りを囲み 疑問に思ったのがきっかけでした どうやって この生き物は 光を放つのだろう? どのような意味があるのだろう? お互いに会話しているのかな? 光が消えた後はどうなるんだろう? この夜の世界を探究したので 幸いにもこのような疑問の いくつかの答えを 見つけ出すことができました

ホタルを見たり ホタルの話を聞いた方はご存知でしょう ホタルには 日常の風景を 天上のような 別世界へと変えてしまう 魔法の力があるのです そんなことが地球上で起きているのです ここスモーキー・マウンテンの山腹で このブルー・ゴースト・フィアフライが 奇妙な光を放ち まるで生きた光の滝となっているのを 見たことがあります また 日本を訪れた時は 道路沿いの川で 源氏ボタルが ゆっくりと漂うような光を発していました また マレーシアでは マングローブの木々に 夜になると光の花が咲くのを見ました 花もないのに (ピカ ピカと) ホタルが鈴なりになり 見事なまでに調子を合わせ 一緒に点滅していました このような光を放つ風景は 今でも私を不思議な気持ちにさせ 私を自然界の魔法に 関わり続けさせてくれるのです

このような小さな昆虫によって 生み出されているとは 実に驚きです 私にとっては ホタルは魅力的ですし カリスマ的な存在です 何世紀にもわたって 芸術や詩の世界で賛美されてきました 私が世界中を旅して出会った 多くの思索家は 人間が楽しめるように 神がホタルを地球に授けたのだと言います 他の生き物にとっても ホタルの光は楽しみでしょう この優雅な昆虫は本当に神秘的です 進化論的な即興的創造を 美的に映し出しているのですから 彼らは2つの強力な進化論的な力で 形作られていきました 自然淘汰や生存競争 それと性的な選択 つまり 生殖機会を得る競争です ホタルの信奉者として この20年はとてもエキサティングでした タフツ大学の教え子や 他の研究仲間と共に ホタルについて多くのことを 発見しました 求愛行動や性的行動 裏切りや仲間を殺すことなどです 今日は皆さんに この隠された世界での 私達の研究結果から いくつかをお話ししようと思います

ホタルは甲虫類という とても美しく かつ多様性のある 昆虫のあるグループに属しています 世界中には2,000以上の ホタルの種がいて 実に様々な求愛パターン つまり異性を引き付ける方法を 進化させてきました 1.5億年ほど前に誕生した 原始のホタルは こんな姿をしていたことでしょう 昼間の内に飛び 蛍光を放つこともありませんでした そのかわりに オスは見事な触角で メスの発する匂いを嗅ぎつけました またある種のホタルでは メスだけが蛍光を放ちます メスには魅力的に丸丸していますが ハネがありません 毎夜 木を登っていき 何時間も明るく光り続けて 飛ぶことはできるけれど 光らないオスを引き寄せます また別のホタルは オスメスとも短い間隔で明るく光ることで 異性を探します ここ北アメリカには 100種類以上のホタルがいて 驚くべき能力を有し 身体から光の形でエネルギーを 放出できるのです どうやってでしょうか? まるで魔法のようですが 生化学的発光は 巧みに統合された化学反応により ホタルの発光器の内部で発光します その主要な働きをする酵素は ルシフェラーゼといい 進化の過程において より小さい分子であるルシフェリンを 小さな腕で包み込みように 進化したのでした そうすることで励起状態となり 光を実際に放ちます 見事ですね

では このような明るい光が 原種のホタルにとって どのようなメリットがあったのでしょうか? この問いに答えるには 家族アルバムの中の 赤ちゃんの写真にまで 遡らなければなりません ホタルは成長の過程で 体をすっかりと作り変えてしまいます 一生の内 ほとんどの期間 ― 最長2年ほどまでを 幼虫として過ごします その期間は まるで私の10代の時と 同じですが ただ食べて 大きくなることが 大切なのです ホタルの光は この幼少期に始まっています たとえ成虫になって 光を放たないホテルでも 幼虫は全て蛍光を放つことができます

しかし何のために そんな目立った風体を しているのでしょうか? じつは幼虫は このひどい味の化学物質によって 長い幼少期を生き延びるのに 役立っているのです この光は捕食者に対する警告 つまり 「毒物注意! 近づくな」 というネオンサインのようもなものとして 進化したものと考えています この輝かしい光が 素晴らしいコミュニケーションの 手段へと進化するのには 数百万年を要しました この光は捕食者を遠ざけるだけではなく 異性を引き付ける役目を 果たしてきたのでしょう 異性による選択の作用に導かれ この誇らしきオスの様に 成虫のホタルの中には 暗闇に煌々と輝く灯篭のごとく進化し 異性との関わりを 全くもって新しいレベルへと 引き上げていったことでしょう このような成虫は数週間しか 生き延びることができず ただひたすら交尾を求めるのです つまり 遺伝子を 次の世代へと伝えていくのです このオスを野原で追跡してみましょう 数百匹のオスの群衆に入り込み 交尾を求める信号を放つことでしょう ここで私たちが称賛する ホタルの光が 実際は世界中いたる所で繰り広げられる オスのホタルの静かな ラブ・ソングなんだと考えたら 何て素晴らしいことでしょう 空を舞い全力を振り絞って 光を放っています 何てロマンチックなんでしょう

ところで メスたちは何処にいるのでしょう? ほら 下の方で 誰にしようかなって 考えながらブラブラしているようです 数多くのオスから選ぶのですが メスはとても選り好みが 激しいのです メスはとても魅力的なオスが放つ 光を見つけると 発色部をオスのほうに向けて 閃光を返します これが 「こちらにおいで」というサインです するとオスは近づいて光を今一度放ちます なおもそのオスが お気に入りならば 二人は会話を始めます この生物は愛を 光という言葉で語るのです

ではメスはオスの性的魅力を 何で測るのでしょう 私たちはメスのホタルの好みを 統計的に調べてみることにしました 点滅するLEDを用いてメスをテストしてみたのです 好まれるのは 光が長持ちするオスでした (笑い)(拍手) このようなオスが なぜ性的魅力があるのだろうと 疑問をお持ちかも知れません では光が消えたときに 何が起こるか見てみましょう

最初に分ったことは オスとメスはまずこのように結びつき 一夜を過ごします 体内で何が起こっているのが もっと詳しく見てみると ホタルの交尾には驚くべき 身体の絡みがあることを発見しました 交尾の最中 オスは精液をメスに出すことに 専念するだけでなく 婚姻ギフトともいえる 栄養が豊富な液体を注入するのでした 交尾するつがいの内部を 更に拡大して観察してみると このギフトを見ることが出来 ― ここでは赤で示されますが ― オスからメスに移されることが分ります このギフトが重要なのは タンパク質が豊富で メスはこれを卵に供給するのです ですからメスは花婿候補となる オスを見定める時に このギフトをじっくりと見ているのです メスはオスの点滅する光を見ることによって どのオスのギフトが 最も大きいのか 見極めているということが分りました というのも 発光が長いほど より多くの卵を産むことができ つまるところ より多くの子孫を 残すことができるからです

甘美だとか 輝かしさだけでは ないのですね ホタルのロマンスには危険を伴います 成虫のホタルの大半は 食べられてしまうことはありません 幼虫と同じように 毒を作りだすことによって 鳥や他の捕虫動物を寄せ付けないからです しかし 進化の過程で あるホタルの種類は 自らを守る毒素を作り出す 代謝機能を失ったのです 研究仲間であるトム・アイスナーによって 発見されたこの進化上の欠陥は 一方で このホタルが 危険な意図をもって 夜に明るい光を放つことへと転じました 私の別の研究仲間である ジム・ロイドが「魔性の女」と呼ぶメスは 別の種類のオスのホタルを 標的にするのです 捕食者として狩りを始めるのです 左下にいるメスは 静かに待ち受け 狙いを定めたホタルの求愛行動に 聞き耳を立てています そしてこんなことが起こるのです まずは獲物となるオスのホタルが光を点滅させます 「僕のこと好きかい?」 すると同種のメスが 「たぶんね」って反応します オスがもう一度光を点滅します しかし今度は 捕食者のホタルが だましの返答をするのです 他方のメスの返答を 巧妙にそっくりまねるのです 愛を求めているのではありません 毒素が目当てです 捕食者のメスが魅力的ならば オスを誘い出すことが出来て 近づいたところで 捕まえてしまいます ちょっとした軽食などというものではなく その後数時間かけて 捕食者のメスは オスの血を吸っていき 残されるものは 血だらけの残骸です 自らは毒素を作りだすことが出来ないので この身を護ってくれる化学物質を得るために 他のホタルの血を吸う手段に訴えるのです まさに自然選択により生み出された 吸血ホタルです

ホタルについて学ぶことは まだ多くあります しかし 多くのことが 解き明かされぬままとなるでしょう というのも世界中でホタルの数が 減っているからです 最大の原因は生息地の縮小です どこにおいても ホタルが生息できる 原野と森林 マングローブ それに牧草地が 開発や都市の広がりにより 追いやられてしまっています

また別の問題もあります 私たちは闇を克服しましたが この過程で 闇に過剰な光が漏れてしまい 他の生物の生活を脅かしています ホタルは特に光の汚染に敏感です 異性を探す手段としての 光のシグナルが はっきりとしなくなるからです

ホタルは本当に必要とされるのでしょうか? 結局のところ ホタルも 地球の種の多様性の ほんの一部に過ぎません でも 刻一刻と種が失われていきます まるで部屋中にある数多くのろうそくが 一本ずつ消えていくようなものです 最初の数本の明かりが消えたときには 気付かないかもしれませんが ついには 暗闇に一人取り残されるのです 私たちが地球の将来を 一緒に作り上げていく過程で この明るい光が 輝き続ける方法が 見つかることを願っています

どうも有難うございました

(拍手)

As a scientist, and also as a human being, I've been trying to make myself susceptible to wonder. I think Jason Webley last night called it "conspiring to be part of the magic." So it's fortunate that my career as a biologist lets me dive deeply into the lives of some truly wondrous creatures that share our planet: fireflies.

Now, for many of you, I know that fireflies might conjure up some really great memories: childhood, summertime, even other TED Talks. Maybe something like this.

My seduction into the world of fireflies began when I was back in graduate school. One evening, I was sitting out in my backyard in North Carolina, and suddenly, these silent sparks rose up all around me, and I began to wonder: How do these creatures make light, and what's with all this flashing? Are they talking to one another? And what happens after the lights go out? I've been lucky enough to answer some of these questions as I've explored this nocturnal world.

Now if you've ever seen or even heard about fireflies, then you'll know how magically they can transform our everyday landscape into something ethereal and otherworldly, and this happens around the globe, like this hillside in the Smoky Mountains that I saw transformed into a living cascade of light by the eerie glows of these blue ghost fireflies, or a roadside river that I visited in Japan as it was giving birth to the slow, floating flashes of these Genji fireflies, or in Malaysia, the mangrove trees that I watched blossom nightly not with flowers but with the lights of a thousand -- (Bleep! Bleep!) -- fireflies, all blinking together in stunning synchrony. These luminous landscapes still fill me with wonder, and they keep me connected to the magic of the natural world.

And I find it amazing that they're created by these tiny insects. In person, fireflies are charming. They're charismatic. They've been celebrated in art and in poetry for centuries. As I've traveled around the world, I've met many thoughtful people who have told me that God put fireflies on Earth for humans to enjoy. Other creatures can enjoy them too. I think these graceful insects are truly miraculous because they so beautifully illuminate the creative improvisation of evolution. They've been shaped by two powerful evolutionary forces: natural selection, the struggle for survival, and sexual selection, the struggle for reproductive opportunity. As a firefly junkie, the past 20 years have been quite an exciting ride. Together with my students at Tufts University and other colleagues, we've made lots of new discoveries about fireflies: their courtship and sex lives, their treachery and murder. So today I'd like to share with you just a couple of tales that we've brought back from our collective adventures into this hidden world.

Fireflies belong to a very beautiful and diverse group of insects, the beetles. Worldwide, there are more than 2,000 firefly species, and these have evolved remarkably diverse courtship signals, that is, different ways to find and attract mates. Around 150 million years ago, the very first fireflies probably looked like this. They flew during the daytime and they didn't light up. Instead, males used their fantastic antennae to sniff out perfumes given off by their females. In other fireflies, it's only the females who light up. They are attractively plump and wingless, so every night, they climb up onto perches and they glow brightly for hours to attract their flying but unlit males. In still other fireflies, both sexes use quick, bright flashes to find their mates. Here in North America, we have more than 100 different kinds of firefly that have the remarkable ability to shine energy out from their bodies in the form of light. How do they do that? It seems totally magical, but these bioluminescent signals arise from carefully orchestrated chemical reactions that happen inside the firefly lantern. The main star is an enzyme called luciferase, which in the course of evolution has figured out a way to wrap its tiny arms around an even smaller molecule called luciferin, in the process getting it so excited that it actually gives off light. Incredible.

But how could these bright lights have benefited some proto-firefly? To answer this question, we need to flip back in the family album to some baby pictures. Fireflies completely reinvent their bodies as they grow. They spend the vast majority of their lifetime, up to two years, in this larval form. Their main goal here, like my teenagers, is to eat and grow. And firefly light first originated in these juveniles. Every single firefly larva can light up, even when their adults can't.

But what's the point to being so conspicuous? Well, we know that these juveniles make nasty-tasting chemicals that help them survive their extended childhood, so we think these lights first evolved as a warning, a neon sign that says, "Toxic! Stay away!" to any would-be predators. It took many millions of years before these bright lights evolved into a smart communication tool that could be used not just to ward off potential predators but to bring in potential mates. Driven now by sexual selection, some adult fireflies like this proud male evolved a shiny new glow-in-the-dark lantern that would let them take courtship to a whole new level. These adults only live a few weeks, and now they're single-mindedly focused on sex, that is, on propelling their genes into the next firefly generation. So we can follow this male out into the field as he joins hundreds of other males who are all showing off their new courtship signals. It's amazing to think that the luminous displays we admire here and in fact everywhere around the world are actually the silent love songs of male fireflies. They're flying and flashing their hearts out. I still find it very romantic.

But meanwhile, where are all the females? Well, they're lounging down below surveying their options. They have plenty of males to choose from, and these females turn out to be very picky. When a female sees a flash from an especially attractive male, she'll aim her lantern in his direction, and give him a flash back. It's her "come hither" sign. So he flies closer and he flashes again. If she still likes him, they'll strike up a conversation. These creatures speak their love in the language of light.

So what exactly do these females consider sexy? We decided to conduct some firefly opinion polls to find out. When we tested females using blinking LED lights, we discovered they prefer males who give longer-lasting flashes. (Laughter) (Applause) I know you're wondering, what gives these males their sex appeal? Now we get to see what happens when the lights go out.

The first thing we discovered is that once a male and female hook up like this, they stay together all night long, and when we looked inside to see what might be happening, we discovered a surprising new twist to firefly sex. While they're mating, the male is busy giving the female not just his sperm but also a nutrient-filled package called a nuptial gift. We can zoom in to look more closely inside this mating pair. We can actually see the gift -- it's shown here in red -- as it's being passed from the male to the female. What makes this gift so valuable is that it's packed with protein that the female will use to provision her eggs. So females are keeping their eyes on this prize as they size up potential mates. We discovered that females use male flash signals to try to predict which males have the biggest gifts to offer, because this bling helps the female lay more eggs and ultimately launch more of her own offspring into the next generation.

So it's not all sweetness and light. Firefly romance is risky. For the most part, these adult fireflies don't get eaten because like their juveniles they can manufacture toxins that are repellent to birds and other insectivores, but somewhere along the line,one particular group of fireflies somehow lost the metabolic machinery needed to make their own protective toxins. This evolutionary flaw, which was discovered by my colleague Tom Eisner, has driven these fireflies to take their bright lights out into the night with treacherous intent. Dubbed "femme fatales" by Jim Lloyd, another colleague, these females have figured out how to target the males of other firefly species. So the hunt begins with the predator -- she's shown here in the lower left -- where she's sitting quietly and eavesdropping on the courtship conversation of her intended prey, and here's how it might go. First the prey male flashes, "Do you love me?" His own female responds, "Maybe." So then he flashes again. But this time, the predator sneaks in a reply that cleverly mimics exactly what the other female just said. She's not looking for love: she's looking for toxins. If she's good, she can lure this male close enough to reach out and grab him, and he's not just a light snack. Over the next hour, she slowly exsanguinates this male leaving behind just some gory remains. Unable to make their own toxins, these females resort to drinking the blood of other fireflies to get these protective chemicals. So a firefly vampire, brought to you by natural selection.

We still have a lot to learn about fireflies, but it looks like many stories will remain untold, because around the world, firefly populations are blinking out. The main culprit: habitat loss. Pretty much everywhere, the fields and forests, the mangroves and meadows that fireflies need to survive, are giving way to development and to sprawl.

Here's another problem: we've conquered darkness, but in the process, we spill so much extra light out into the night that it disrupts the lives of other creatures, and fireflies are especially sensitive to light pollution because it obscures the signals that they use to find their mates.

Do we really need fireflies? After all, they're just one tiny bit of Earth's biodiversity. Yet every time a species is lost, it's like extinguishing a room full of candles one by one. You might not notice when the first few flames flicker out, but in the end, you're left sitting in darkness. As we work together to craft a planetary future, I hope we can find a way to keep these bright lights shining.

Thank you.

(Applause)

As a scientist,/ and also/ as a human being,/ I've been trying to make/ myself susceptible/ to wonder.//

科学者として そして人としても 世の中の不思議なことに 敏感であり続けたいと思っています

I think Jason Webley/ last night called it "conspiring to be part of the magic."//

ジェイソン・ウェブリーが昨晩語った 「神秘の一部となること」 という言葉について考えてみました

So it's fortunate/ that my career/ as a biologist lets me dive deeply/ into the lives of some truly wondrous creatures/ that share our planet:/ fireflies.//

生物学者として キャリアを積んできたので 私たちと同じ地球に住む ある とても神秘的な生物の生態に 深くかかわることが出来て幸運でした ホタルです

Now,/ for many of you,/ I know/ that fireflies might conjure up/ some really great memories:/ childhood,/ summertime,/ even other TED Talks.//

ここにいらっしゃる多くの方にとって ホタルといえば素晴らしい記憶を 思い起こすかもしれません 子供の頃 夏の思い出 さらには他のTEDのトークなどです

Maybe/ something/ like this.//

もしかしたら こんな思い出かもしれません

My seduction/ into the world of fireflies began/ when I was back in graduate school.//

私にとってホタルの世界への誘惑は 大学院の頃にさかのぼります

One evening,/ I was sitting out/ in my backyard/ in North Carolina,/ and suddenly,/ these silent sparks rose up/ all/ around me,/ and I began to wonder:/ How do these creatures make light,/ and what's with all this flashing?//

ある晩 ノース・カロライナにある 私の家の裏庭で座っていた時のことです 突然 音も立てず光が 私の周りを囲み 疑問に思ったのがきっかけでした どうやって この生き物は 光を放つのだろう? どのような意味があるのだろう?

Are they talking to one another?//

お互いに会話しているのかな?

And what happens after the lights go out?//

光が消えた後はどうなるんだろう?

I've been lucky enough/ to answer some of these questions/ as I've explored this nocturnal world.//

この夜の世界を探究したので 幸いにもこのような疑問の いくつかの答えを 見つけ出すことができました

Now/ if you've ever seen/ or even heard about fireflies,/ then/ you'll know/ how magically/ they can transform our everyday landscape/ into something ethereal/ and otherworldly,/ and this happens around the globe,/ like this hillside/ in the Smoky Mountains/ that I saw transformed into a living cascade of light/ by the eerie glows of these blue ghost fireflies,/ or a roadside river/ that I visited in Japan/ as it was giving birth/ to the slow,/ floating flashes of these Genji fireflies,/ or in Malaysia,/ the mangrove trees/ that I watched blossom nightly not with flowers/ but/ with the lights of a thousand --/ (Bleep!// Bleep!//) --/ fireflies,/ all blinking together/ in stunning synchrony.//

ホタルを見たり ホタルの話を聞いた方はご存知でしょう ホタルには 日常の風景を 天上のような 別世界へと変えてしまう 魔法の力があるのです そんなことが地球上で起きているのです ここスモーキー・マウンテンの山腹で このブルー・ゴースト・フィアフライが 奇妙な光を放ち まるで生きた光の滝となっているのを 見たことがあります また 日本を訪れた時は 道路沿いの川で 源氏ボタルが ゆっくりと漂うような光を発していました また マレーシアでは マングローブの木々に 夜になると光の花が咲くのを見ました 花もないのに (ピカ ピカと) ホタルが鈴なりになり 見事なまでに調子を合わせ 一緒に点滅していました

These luminous landscapes still fill me/ with wonder,/ and they keep me/ connected to the magic of the natural world.//

このような光を放つ風景は 今でも私を不思議な気持ちにさせ 私を自然界の魔法に 関わり続けさせてくれるのです

And I find it amazing/ that they're created by these tiny insects.//

このような小さな昆虫によって 生み出されているとは 実に驚きです

私にとっては ホタルは魅力的ですし

They're charismatic.//

カリスマ的な存在です

They've been celebrated in art/ and/ in poetry/ for centuries.//

何世紀にもわたって 芸術や詩の世界で賛美されてきました

As I've traveled around the world,/ I've met many thoughtful people/ who have told me/ that God put fireflies/ on Earth/ for humans/ to enjoy.//

私が世界中を旅して出会った 多くの思索家は 人間が楽しめるように 神がホタルを地球に授けたのだと言います

Other creatures can enjoy them too.//

他の生き物にとっても ホタルの光は楽しみでしょう

この優雅な昆虫は本当に神秘的です 進化論的な即興的創造を 美的に映し出しているのですから

彼らは2つの強力な進化論的な力で 形作られていきました 自然淘汰や生存競争 それと性的な選択 つまり 生殖機会を得る競争です

As a firefly junkie,/ the past 20 years have been quite an exciting ride.//

ホタルの信奉者として この20年はとてもエキサティングでした

Together/ with my students/ at Tufts University and other colleagues,/ we've made lots of new discoveries/ about fireflies:/ their courtship and sex lives,/ their treachery and murder.//

タフツ大学の教え子や 他の研究仲間と共に ホタルについて多くのことを 発見しました 求愛行動や性的行動 裏切りや仲間を殺すことなどです

So today/ I'd like to share/ with you/ just a couple of tales/ that we've brought back/ from our collective adventures/ into this hidden world.//

今日は皆さんに この隠された世界での 私達の研究結果から いくつかをお話ししようと思います

Fireflies belong to a very beautiful and diverse group of insects,/ the beetles.//

ホタルは甲虫類という とても美しく かつ多様性のある 昆虫のあるグループに属しています

Worldwide,/ there are more than 2,000 firefly species,/ and these have evolved remarkably diverse courtship signals,/ that is,/ different ways to find and attract mates.//

世界中には2,000以上の ホタルの種がいて 実に様々な求愛パターン つまり異性を引き付ける方法を 進化させてきました

Around 150 million years ago,/ the very first fireflies probably looked like this.//

1.5億年ほど前に誕生した 原始のホタルは こんな姿をしていたことでしょう

They flew during the daytime/ and they didn't light up.//

昼間の内に飛び 蛍光を放つこともありませんでした

Instead,/ males used their fantastic antennae/ to sniff out/ perfumes given off/ by their females.//

そのかわりに オスは見事な触角で メスの発する匂いを嗅ぎつけました

In other fireflies,/ it's only/ the females/ who light up.//

またある種のホタルでは メスだけが蛍光を放ちます

They are attractively plump and wingless,/ so every night,/ they climb up onto perches/ and they glow brightly/ for hours/ to attract their flying but unlit males.//

メスには魅力的に丸丸していますが ハネがありません 毎夜 木を登っていき 何時間も明るく光り続けて 飛ぶことはできるけれど 光らないオスを引き寄せます

In still other fireflies,/ both sexes use quick, bright flashes to find their mates.//

また別のホタルは オスメスとも短い間隔で明るく光ることで 異性を探します

Here/ in North America,/ we have more than 100 different kinds of firefly/ that have the remarkable ability/ to shine energy out/ from their bodies/ in the form of light.//

ここ北アメリカには 100種類以上のホタルがいて 驚くべき能力を有し 身体から光の形でエネルギーを 放出できるのです

How do they do that?//

どうやってでしょうか?

まるで魔法のようですが 生化学的発光は 巧みに統合された化学反応により ホタルの発光器の内部で発光します

The main star is an enzyme called luciferase,/ which in the course of evolution has figured out/ a way/ to wrap its tiny arms/ around an even smaller molecule called luciferin,/ in the process/ getting it so excited/ that it actually gives off/ light.//

その主要な働きをする酵素は ルシフェラーゼといい 進化の過程において より小さい分子であるルシフェリンを 小さな腕で包み込みように 進化したのでした そうすることで励起状態となり 光を実際に放ちます

見事ですね

But how could these bright lights have benefited some proto-firefly?//

では このような明るい光が 原種のホタルにとって どのようなメリットがあったのでしょうか?

To answer this question,/ we need to flip back/ in the family album/ to some baby pictures.//

この問いに答えるには 家族アルバムの中の 赤ちゃんの写真にまで 遡らなければなりません

Fireflies completely reinvent their bodies/ as they grow.//

ホタルは成長の過程で 体をすっかりと作り変えてしまいます

They spend the vast majority of their lifetime,/ up to two years,/ in this larval form.//

一生の内 ほとんどの期間 ― 最長2年ほどまでを 幼虫として過ごします

Their main goal here,/ like my teenagers,/ is to eat and grow.//

その期間は まるで私の10代の時と 同じですが ただ食べて 大きくなることが 大切なのです

And firefly light first originated in these juveniles.//

ホタルの光は この幼少期に始まっています

Every single firefly larva can light up,/ even when/ their adults can't.//

たとえ成虫になって 光を放たないホテルでも 幼虫は全て蛍光を放つことができます

But what's the point/ to being so conspicuous?//

しかし何のために そんな目立った風体を しているのでしょうか?

Well,/ we know/ that these juveniles make nasty-tasting chemicals/ that help them survive their extended childhood,/ so we think/ these lights first evolved as a warning,/ a neon sign/ that says,/ "Toxic!// Stay away!"//

じつは幼虫は このひどい味の化学物質によって 長い幼少期を生き延びるのに 役立っているのです この光は捕食者に対する警告 つまり 「毒物注意! 近づくな」 というネオンサインのようもなものとして

進化したものと考えています

It took many millions of years/ before these bright lights evolved into a smart communication tool/ that could be used not just/ to ward off/ potential predators/ but to bring in/ potential mates.//

この輝かしい光が 素晴らしいコミュニケーションの 手段へと進化するのには 数百万年を要しました この光は捕食者を遠ざけるだけではなく 異性を引き付ける役目を 果たしてきたのでしょう

Driven now/ by sexual selection,/ some adult fireflies/ like this proud male evolved a shiny new glow-in-the-dark lantern/ that would let them take courtship/ to a whole new level.//

異性による選択の作用に導かれ この誇らしきオスの様に 成虫のホタルの中には 暗闇に煌々と輝く灯篭のごとく進化し 異性との関わりを 全くもって新しいレベルへと 引き上げていったことでしょう

These adults only live a few weeks,/ and now/ they're single-mindedly focused on sex,/ that is,/ on propelling their genes/ into the next firefly generation.//

このような成虫は数週間しか 生き延びることができず ただひたすら交尾を求めるのです つまり 遺伝子を 次の世代へと伝えていくのです

So we can follow this male out/ into the field/ as he joins hundreds of other males/ who are all/ showing off/ their new courtship signals.//

このオスを野原で追跡してみましょう 数百匹のオスの群衆に入り込み 交尾を求める信号を放つことでしょう

It's amazing/ to think/ that the luminous displays/ we admire here/ and in fact everywhere/ around the world are actually the silent love songs of male fireflies.//

ここで私たちが称賛する ホタルの光が 実際は世界中いたる所で繰り広げられる オスのホタルの静かな ラブ・ソングなんだと考えたら 何て素晴らしいことでしょう

They're flying and flashing/ their hearts out.//

空を舞い全力を振り絞って 光を放っています

I still find it very romantic.//

何てロマンチックなんでしょう

But meanwhile,/ where are all the females?//

ところで メスたちは何処にいるのでしょう?

Well,/ they're lounging/ down/ below surveying their options.//

ほら 下の方で 誰にしようかなって 考えながらブラブラしているようです

They have plenty of males/ to choose from,/ and these females turn out/ to be very picky.//

数多くのオスから選ぶのですが メスはとても選り好みが 激しいのです

When a female sees a flash/ from an especially attractive male,/ she'll aim her lantern/ in his direction,/ and give him/ a flash back.//

メスはとても魅力的なオスが放つ 光を見つけると 発色部をオスのほうに向けて 閃光を返します

It's her "come hither"/ sign.//

これが 「こちらにおいで」というサインです

So he flies closer/ and he flashes again.//

するとオスは近づいて光を今一度放ちます

If she still likes him,/ they'll strike up/ a conversation.//

なおもそのオスが お気に入りならば 二人は会話を始めます

These creatures speak their love/ in the language of light.//

この生物は愛を 光という言葉で語るのです

So/ what exactly do these females consider sexy?//

ではメスはオスの性的魅力を 何で測るのでしょう

We decided to conduct/ some firefly opinion polls/ to find out.//

私たちはメスのホタルの好みを 統計的に調べてみることにしました

When we tested females/ using blinking/ LED lights,/ we discovered/ they prefer males/ who give longer-lasting flashes.//

点滅するLEDを用いてメスをテストしてみたのです 好まれるのは 光が長持ちするオスでした

(Laughter) (Applause)/ I know/ you're wondering,/ what gives these males/ their sex appeal?//

(笑い)(拍手) このようなオスが なぜ性的魅力があるのだろうと 疑問をお持ちかも知れません

Now/ we get to see/ what happens/ when the lights go out.//

では光が消えたときに 何が起こるか見てみましょう

The first thing/ we discovered/ is/ that once/ a male and female hook up/ like this,/ they stay together/ all night long,/ and when we looked inside/ to see/ what might be happening,/ we discovered a surprising new twist/ to firefly sex.//

最初に分ったことは オスとメスはまずこのように結びつき 一夜を過ごします 体内で何が起こっているのが もっと詳しく見てみると ホタルの交尾には驚くべき 身体の絡みがあることを発見しました

While they're mating,/ the male is busy/ giving the female not just/ his sperm/ but also/ a nutrient-filled package called a nuptial gift.//

交尾の最中 オスは精液をメスに出すことに 専念するだけでなく 婚姻ギフトともいえる 栄養が豊富な液体を注入するのでした

We can zoom in/ to look more closely/ inside this mating pair.//

交尾するつがいの内部を 更に拡大して観察してみると

We can actually see the gift --/ it's shown here/ in red --/ as it's being passed from the male/ to the female.//

このギフトを見ることが出来 ― ここでは赤で示されますが ― オスからメスに移されることが分ります

What makes this gift so valuable is/ that it's packed with protein/ that the female will use to provision her eggs.//

このギフトが重要なのは タンパク質が豊富で メスはこれを卵に供給するのです

So females are keeping their eyes/ on this prize/ as they size up/ potential mates.//

ですからメスは花婿候補となる オスを見定める時に このギフトをじっくりと見ているのです

We discovered/ that females use male flash signals/ to try to predict/ which males have the biggest gifts/ to offer,/ because this bling helps/ the female lay more eggs/ and ultimately launch more of her own offspring/ into the next generation.//

メスはオスの点滅する光を見ることによって どのオスのギフトが 最も大きいのか 見極めているということが分りました というのも 発光が長いほど より多くの卵を産むことができ つまるところ より多くの子孫を 残すことができるからです

So it's not all sweetness and light.//

甘美だとか 輝かしさだけでは ないのですね

ホタルのロマンスには危険を伴います

For the most part,/ these adult fireflies don't get eaten/ because like their juveniles/ they can manufacture toxins/ that are repellent/ to birds and other insectivores,/ but somewhere/ along the line,/one particular group of fireflies somehow lost/ the metabolic machinery needed to make their own protective toxins.//

成虫のホタルの大半は 食べられてしまうことはありません 幼虫と同じように 毒を作りだすことによって 鳥や他の捕虫動物を寄せ付けないからです しかし 進化の過程で あるホタルの種類は 自らを守る毒素を作り出す 代謝機能を失ったのです

This evolutionary flaw,/ which was discovered by my colleague Tom Eisner,/ has driven these fireflies/ to take their bright lights out/ into the night/ with treacherous intent.//

研究仲間であるトム・アイスナーによって 発見されたこの進化上の欠陥は 一方で このホタルが 危険な意図をもって 夜に明るい光を放つことへと転じました

Dubbed "femme fatales"/ by Jim Lloyd,/ another colleague,/ these females have figured out/ how to target the males of other firefly species.//

私の別の研究仲間である ジム・ロイドが「魔性の女」と呼ぶメスは 別の種類のオスのホタルを 標的にするのです

So the hunt begins with the predator --/ she's shown here/ in the lower left --/ where she's sitting quietly/ and eavesdropping on the courtship conversation of her intended prey,/ and here's/ how it might go.//

捕食者として狩りを始めるのです 左下にいるメスは 静かに待ち受け 狙いを定めたホタルの求愛行動に 聞き耳を立てています そしてこんなことが起こるのです

First/ the prey male flashes,/ "Do you love me?"//

まずは獲物となるオスのホタルが光を点滅させます 「僕のこと好きかい?」

すると同種のメスが 「たぶんね」って反応します

So then/ he flashes again.//

オスがもう一度光を点滅します

But this time,/ the predator sneaks in a reply/ that cleverly mimics exactly/ what the other female just said.//

しかし今度は 捕食者のホタルが だましの返答をするのです 他方のメスの返答を 巧妙にそっくりまねるのです

She's not looking/ for love:/ she's looking for toxins.//

愛を求めているのではありません 毒素が目当てです

If she's good,/ she can lure this male close enough/ to reach out/ and grab him,/ and he's not just a light snack.//

捕食者のメスが魅力的ならば オスを誘い出すことが出来て 近づいたところで 捕まえてしまいます ちょっとした軽食などというものではなく

Over the next hour,/ she slowly exsanguinates this male/ leaving behind just some gory remains.//

その後数時間かけて 捕食者のメスは オスの血を吸っていき 残されるものは 血だらけの残骸です

Unable to make their own toxins,/ these females resort to drinking the blood of other fireflies/ to get these protective chemicals.//

自らは毒素を作りだすことが出来ないので この身を護ってくれる化学物質を得るために 他のホタルの血を吸う手段に訴えるのです

So a firefly vampire,/ brought to you/ by natural selection.//

まさに自然選択により生み出された 吸血ホタルです

We still have a lot/ to learn about fireflies,/ but it looks like many stories will remain untold,/ because around the world,/ firefly populations are blinking out.//

ホタルについて学ぶことは まだ多くあります しかし 多くのことが 解き明かされぬままとなるでしょう というのも世界中でホタルの数が 減っているからです

最大の原因は生息地の縮小です

Pretty much everywhere,/ the fields and forests,/ the mangroves and meadows/ that fireflies need to survive,/ are giving way/ to development/ and to sprawl.//

どこにおいても ホタルが生息できる 原野と森林 マングローブ それに牧草地が 開発や都市の広がりにより 追いやられてしまっています

Here's another problem:/ we've conquered darkness,/ but in the process,/ we spill so much extra light out/ into the night/ that it disrupts the lives of other creatures,/ and fireflies are especially sensitive/ to light pollution/ because it obscures the signals/ that they use to find their mates.//

また別の問題もあります 私たちは闇を克服しましたが この過程で 闇に過剰な光が漏れてしまい 他の生物の生活を脅かしています ホタルは特に光の汚染に敏感です 異性を探す手段としての 光のシグナルが はっきりとしなくなるからです

Do we really need fireflies?//

ホタルは本当に必要とされるのでしょうか?

After all,/ they're just one tiny bit of Earth's biodiversity.//

結局のところ ホタルも 地球の種の多様性の ほんの一部に過ぎません

Yet every time/ a species is lost,/ it's like extinguishing a room full of candles/ one/ by one.//

でも 刻一刻と種が失われていきます まるで部屋中にある数多くのろうそくが 一本ずつ消えていくようなものです

You might not notice/ when the first few flames flicker out,/ but in the end,/ you're left sitting/ in darkness.//

最初の数本の明かりが消えたときには 気付かないかもしれませんが ついには 暗闇に一人取り残されるのです

As we work together/ to craft a planetary future,/ I hope/ we can find a way/ to keep these bright lights shining.//

私たちが地球の将来を 一緒に作り上げていく過程で この明るい光が 輝き続ける方法が 見つかることを願っています

Thank you.//

どうも有難うございました

(拍手)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

susceptible

《名詞の前のみ用いて》感じやすい,多感な

《補語にのみ用いて》《be susceptible to+名》

《補語にのみ用いて》《be susceptible of+名》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

conspire

陰謀をたくらむ,共謀する

《『conspire to』 do》〈物事が〉重なり合って(…)する

〈悪事〉'を'たくらむ,企てる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

biologist

生物学者

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

wondrous

=wonderful

はなはだ,著しく

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

planet

『惑星』,遊星

firefly

ホタル

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

conjure

…'を'魔法で出す(呼び出す)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(魔法をかけられたかのように)〈記憶など〉'を'思い起こす,呼び起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに文》…'を'懇願する;〈人〉‘に'懇願する

魔法を使う;手品(奇術)をする

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

childhood

『幼時』,子供時代

summertime

=daylight-saving time

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

seduction

〈U〉〈C〉そそのかすこと,誘惑

〈C〉《複数形で》人を惑わすもの;魅力的なもの,魅力

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

backyard

裏庭

家の後ろの

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

flashing

雨押え(建物に雨水が入るのを防ぐため屋根の継ぎ目をおおう金属板)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

nocturnal

夜の,夜間の;夜に起こる

(動物が)夜行性の

(植物が)夜咲きの

magically

魔法のように,不思議に

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

ethereal

空気のように軽やかな,きわめて優美な

《詩》天上の,天空の

otherworldly

来世の,あの世の

超世俗的な;空相的な

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

hillside

丘の斜面

smoky

(特にたくさん)煙を出す,もくもくと煙の出る

煙でいっぱいの

(性質・外観などが)煙のような

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

roadside

路傍,道ばた

道傍の,道ばたの

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

Malaysia

マレーシア(首都はKuala Lumpur)

マライ群島(the Malay Archipelago)

mangrove

マングローブ,紅樹林(燃帯の川や海辺に密生する)

blossom

〈C〉(特に果樹の)花

〈U〉《集合的に》花(木立または木全部の花)

〈C〉開花;開花期

〈木が〉花が咲く,花が開く

発展する,栄える《+out》;(…に)成長する《+[out]into+名》

nightly

夜の,夜間の;毎晩の,夜ごとの

毎晩,夜ごとに

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

bleep

(電子装置などの発する)ピッピッという短い高音

stunning

気絶させるような

すごくすてきな,すばらしく美しい

luminous

『光を発する』,光る,輝く(shining);明るい(bright)

明白な(clear),分かりやすい

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

insect

『昆虫』;(一般に)虫

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

charming

『魅力的な』,美しい;楽しい

charismatic

人を引きつける非凡な能力(影響力)のある,教祖的力のある

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

thoughtful

『思いやりのある』,配慮の行き届いた,親切な

『考え込んでいる』,物思いにふけった

《補語にのみ用いて》《be thoughtful of+名》(‥に対して)『考え深い』,注意深い(careful)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

graceful

(姿・熊度などが)『優雅な』,『上品な』,しとやかな

miraculous

奇跡の,奇跡による

驚くべき,信じがたい

奇跡を行う力のある

beautifully

美しく

みごとに

illuminate

…‘を'『照らす』,照明する,明るくする

…‘を'『照明で飾る』

…‘を'明らかにする,解明する

〈ページ・写本など〉‘を'色模様(飾り字)で飾る

creative

『創造力のある』

『独創的な』

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

natural selection

(ダーウィンの進化論でいう)自然選択,自然淘汰

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

selection

〈U〉《時にA~》『選ぶこと』,選抜,選出;(…から)選び出すこと《+『from』(『out of, among』)+『名』》

〈C〉(…から)『選び抜かれた人』(『物』);(…の)抜粋,選集《+『from』(『of』)+『名』》

〈C〉《単数形で》(商店などの)品揃え

〈U〉淘汰(とうた):natural selection自然淘汰

reproductive

生殖の,繁殖の

再生の,再現の

opportunity

『機会』,好機

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

exciting

(物事が)『興奮させる』

tuft

(羽毛・髪などの)ふさ《+of+名》

(…の)やぶ,木立ち,茂み《+of+名》

…‘を'ふさで飾る,‘に'ふさをつける

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

courtship

〈U〉(人・動物の)求愛

〈C〉求婚期間

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

treachery

〈U〉裏切り,背信;不実

〈C〉《複数形で》裏切り行為

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

hidden

隠された,隠れた,秘密の

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

beetle

甲虫,カブトムシ;(一般に)甲虫に似た虫類(ゴキブリなど)

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

remarkably

著しく,目立って

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

probably

『たぶん』,『おそらく』

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

daytime

『昼間』

instead

『その代りとして』,それよりも

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

sniff

(…を)『かぐ』,〈犬が〉(…を)くんくんかぐ《+『at』+『名』》

(軽べつ・不満などを示して)(…に)フンと鼻をならす《+『at』+『名』》

…‘の'『においをかぐ』,鼻で吸う

くんくんかぐこと(音)《+『of』+『名』》

perfume

〈U〉『香り』,よいにおい,芳香

〈C〉〈U〉『香水』,香料

…‘に'香水をつける

…‘を'いい香りでいっぱいにする

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

plump

『ふっくらした』,丸々と太った,丸ぽちゃの

…‘を'太らせる,ふくらませる《+『up』(『out』)+『名』,+『名』+『up』(『out』)》

太る,ふくらむ《+『up』(『out』)》

wingless

翼のない

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

perch

(鳥の)『止まり木』,(枝など)止まり木になるもの

高い場所;(一般に)高い地位

《英》パーチ(長さの単位,約5メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

(高い所に)…‘を'置く,のせる《+『名』+『on』+『名』》

〈鳥が〉止まり木に止まる

(高い所に)止まる,休む,腰をすえる《+『on』(『upon』)+『名』》

brightly

『輝いて』,『明るく』;晴れやかに,鮮やかに

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

totally

全く,完全に

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

carefully

『注意深く』,気をつけて

orchestrate

…‘を'オーケストラ用に作曲(編曲)する

(努力・材料など)‘を'結集する,編成する,整える

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

lantern

『ランタン』,ちょうちん,角灯,カンテラ

(灯台の頂上にある)灯室

明かり窓

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

enzyme

酵素

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

completely

『完全に』,全く,十分に

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

larval

幼虫の

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

originate

…‘を'『引き起こす』

…‘を'『考え出す』,発明する

(…に,…から)『起こる』(begin)《+『in』(『from』)+『名』》

(人に)始まる《+『with』+『名』〈人〉》

juvenile

少年少女向きの

少年の,少女の,若い

子供じみた,未熟な

少年,少女

子役の俳優

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

larva

(昆虫の)幼虫(青虫など)

(動物の)幼生(オタマジャクシなど)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

conspicuous

『はっきり見える』,人目を引く,目につきやすい

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

neon sign

ネオンサイン

toxic

毒性の,有毒な

毒による

would-be

(…に)なりたがっている

predator

捕(肉)食動物(ライオン・タカなど)

(強奪・搾取などで)他人を食いものにしている人

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

shiny

光る,輝く,光沢のある

(服が)着古して光る

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

gene

遺伝子

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

love song

恋歌

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

meanwhile

=meantime

lounge

(…に)ゆったりと寄り掛かる(座る,横になる)《+『against』(『on, in』)+『名』》

(…を)『ぶらぶら歩く』,ぶらつく《+『about』+(『around』)+『名』》

〈C〉(ホテル・クラブ・船などの)『休憩室』,娯楽室,社交室

〈C〉寝いす,安楽いす

〈U〉《しばしばa~》ぶらぶら歩き

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

picky

ささいなことにやかましい,気むずかしい

especially

『特に』,特別に;きわだって

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

hither

こちらへ(here)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

opinion poll

=poll

5

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

LED

light-emitting diode

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

sex appeal

性的魅力

first thing

まず最初に,朝一番に

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

sperm

〈C〉精子

〈U〉精液

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

nuptial

結婚の;結婚式の

《複数形で》結婚式

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

protein

蛋白(たんばく)質

provision

〈U〉(…の)『供給』,『支給』《+『of』+『名』》

〈U〉(…に備える)『用意』,準備《+『for』(『against』)+『名』》

《複数形で》食糧[供給]

〈C〉(法律などの)条項,規定

…‘に'食糧を供給する

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

ultimately

最後に,ついに

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

offspring

《単数・複数扱い》(人間や動物の)『子;子孫』

(…から)生じたもの,(…の)結果,所産《+『of』+『名』》

sweetness

甘さ;快さ,心地よさ

やさしさ,親切

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

risky

危険な,危ない

=risque

eaten

eatの過去分詞

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

toxin

(特にバクテリアの)毒素

repellent

(態度・様子などが)人を不快にさせる

《複合語を作って》「(水などを)はじく」の意を表す

防虫剤;(布の)防水剤

insectivore

食虫動物(植物)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

metabolic

新陳代謝の

machinery

《集合的に》《単数扱い》『機械』

《集合的に》機械の部品;機械装置

(社会・政治などの)機構,組織《+『of』+『名』》

protective

保護の,保護する;(…を)保護する《+『toward』+『名』》

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

treacherous

『裏切る』,反逆の

あてにならない,頼りにならない

危険な

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

dub

《文または古》(国王がナイトの爵位授与式で)〈武人〉‘を'剣で肩を軽くたたいて(ナイトに)叙する《+『名』+『名』〈補〉》

(…と)…‘に'あだな(名称)を付ける《+『名』+『名(形)』〈補〉》

femme fatale

妖しい魅力をもつ女性,魔性の女

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

eavesdrop

(…を)立ち(盗み)聞きする《+『on』+『名』》

intended

意図した,目指した,故意の(intentional)

未来の,いいなずけの

いいなずけ

prey

〈U〉(肉食獣・鳥の)『えじき』

〈C〉《単数形で》《比喩(ひゆ)的に》(…の)えじき(儀牲)となる人(物)《+『of』(『to』,『for』 )+『名』》

〈U〉(動物・鳥が)肉食をかること;肉食の習性

〈獣などが〉獲物をあさる;(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈物事が〉(心を)苦しめる,さいなむ《+『on』(『upon』)+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

sneak

《場所・方向などを表す副詞[句]を伴って》こそこそ動く

卑劣なことをする;《英学生俗》先生に告げ口する

…‘を'こっそり取る;《話》…‘を'盗む

卑劣な人,こすい人;先生に告げ口する人

こそこそやること

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

lure

『誘惑するもの』,魅力

《おもに英》(魚釣り用の)にせ餌(え);(他の鳥をおびき寄せるための)おとり

‘を'『誘惑する』,おびき寄せる《+『名』+『on』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

snack

(特に食事と食事の間にとる)『軽食』,スナック

軽い食事をとる;間食する

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

gory

《文》(戦い・けんかで)流血の,血みどろの

暴力の,残虐な

remains

残り,残り物

遺物,遺跡

なきがら(dead body),遺体,遺骨

unable

(…することが)『できない』

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

vampire

吸血鬼(夜になると死体からよみがえり墓を出眠っている人の生き血を綿う)

人を食いものにする悪人

(また vampire bat)(中南米の)吸血コウモリ

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

untold

話されない,明らかにされない

数え切れない,計り知れない

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

culprit

犯人,罪人;未決囚

habitat

(動・植物の)産地,生息地

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

meadow

『牧草地』,草原

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

sprawl

手足をむぞうさに投げ出してすわる(横になる)

〈枝などが〉ぶざまに伸びる,はびこる

〈手足〉‘を'大の字に広げる,投げ出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

酒足を投げ出すこと)姿勢);ぶざまに広がること(広がった姿)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

extinguish

〈火・光など〉‘を'『消す』,〈燃えているもの〉‘の'炎(火)を消す

〈希望・熱意など〉‘を'失わせる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

candle

『ろうそく』

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

flicker

〈火・炎・光が〉『ゆらめく』,ちらちらする,明滅する

〈木の葉・影などが〉ゆらゆら動く,ひらひらする

ゆらゆら燃える炎;明滅する光;(木の葉などの)そよぎ

《a ~》(希望などの)つかの間のひらめき《+『of』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

shining

輝く,光る(bright)

すぐれた,目だつ

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