TED日本語 - マイケル・シャーマー: 不思議なものを信じる

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内容

なぜ人々はチーズサンドウィッチの上に聖母マリアが見えるのか。またなぜ「天国への階段」の中で悪魔の歌詞が聞こえるのか。音楽とビデオを用い、懐疑論者のマイケル・シャーマーがどのようにして私たちが自分自身を納得させ、事実を見落とすのかを説明する。

Script

みなさんこんにちは 雑誌「スケプティクス」を出版している スケプティクスソサエティの所長をしています マイケルシャーマーです 我々は超常現象や疑似科学に関する主張 そして反主流派やカルト団体その他の 科学 疑似科学 非科学 安っぽい科学 ヴードゥー科学 病的科学 不道徳な科学 非科学 古くからある世迷言における主張を解明しています 最近になって人類が火星に行くまで 我々はそこにたくさんのものがあることを知りませんでした

我々のことを否定的な意味を持つ言葉で真実を暴くものと呼ぶ人もいます しかし考えても見てください 世の中にはたくさんのでたらめがあります だから我々はまるで警官隊の中に混ざるペテンの一団のようにその嘘を暴き出すのです 私たちは悪者であるラルフ・ネーダーのように (笑い声) 間違ったことを正しいことに訂正しようとしています

間違ったことの例をあげてみましょう 私は今日これを持ってきました これは我々にエヌビーシーデータラインが試験的にくださったものです バージニア州西部にあるくクオダコーポレーションが製造しました この商品は, クオダ2000ダウザーロッドと呼ばれています (笑い声) 900ドルで高校の管理者に販売されていました ラジオシャックアンテナがついたプラスチックのかたまりです これはありとあらゆるものを探すことができますが 私が今持っているこれは 生徒のロッカーの中にあるマリファナを探し出すために作られました (笑い声)

どのようにしてこれを使うか 廊下を歩いていき どれか特定のロッカーに反応しアンテナが傾くかどうか確認し傾いたロッカーを確認します こんな感じで使います お見せしましょう (笑い声) どうやら右寄りのバイアスがかかっているようですね ではもう一度 これが科学です 我々はこれからコントロールされた実験をお見せします これは絶対こちら側に傾きますよ (笑い声)

ほらポケットの中を空にしたいですか 空にしていただけますか (笑い声)

ここで疑問が一つ湧き上がってきます 本当にこれで生徒のロッカーの中のマリファナを見つけ出せるか そうです ロッカーを大量に開けれ見つけ出せるでしょう (笑い声) (拍手)

しかし科学的には見つけ出したものたちだけでなく, 見つけ出せなかった失敗にも注目し続けなければなりません. それが今日私がみなさんにお話するキーポイントです 心霊学占星学タロットカード占いなどがどのように実践されるのかについてお話します 人間は成功は覚えていますが失敗は忘れてしまいます 科学ではすべてのデータベースを管理し 成功率がすべての症例の中で際立つものであるのかどうか あるいは偶然なのかどうかを見極める必要があります

そして今回我々は実際に計測してみました 我々は不透明な箱を2つ用意しました 1つには合法のTHCマリファナがもう1つには何も入っていません この結果50%の確率でマリファナを確立でき それはコインをはじいてでる確率とまったく同じということです これは我々が何をやっているかをしめすちょっとした面白い例です

「スケプティク」は季刊誌です 今回は未来の知性というようにそれぞれがある特定のテーマを扱っています 人類は将来賢くなるのかそれともだめになるのか これに関しては私のしている職業上個人的な意見がありますが 実際人間は賢くなっていくということがわかっています 10年ごとにIQが3上がっています なかなか興味深いことです

科学的に見れば懐疑論はましてや科学でさえものではありません 科学と宗教は共存しうるのか それはつまり科学と配管工事は共存できるのかというのと同じことです これなの2つの異なるもの 科学というのはものではありません それは動作です 科学とはものに対する考え方のことです すべての現象に対して自然な説明を探し出すための方法なのです

つまり私が言いたいことは 地球外知的生命や多次元的な生き物の果てしなく長距離にわたる移動によって カンザスのパッカーブラッシュにあるボブの農園に残されたミステリーサークルは 我々のウェブサイトであるskeptics.comを広めるためだったでしょうか? それとも「スケプティック」の読者がフォトショップを使って作ったのでしょうか? すべての事例において我々はこれを確認しなくてはなりません (笑い声) さらに説明が必要になってくるのは 私たちは何かが非現実的であると言う前に それがこの世の中に存在しないということを確認しなければなりません つまり アーノルドは政治の場に復帰するために地球圏外からの助けを借りたということでしょうか それとも「ワールドウィークリーニュース」が情報をでっちあげたのでしょうか (笑い声)

さらに同じ類の内容が シドニーハリスの漫画の中にも素敵に表現されています 背中を向けている人たちに向かって「それから奇跡が起きるよ ここではもっとありのままでいなくちゃ」と言っています この1枚のスライドはインテリジェントデザインに関する議論を完全に取り除いています このスライドはここに書いてあることそのものを示しているのです (拍手) 奇跡が起きると言うことができます しかしこれは何も説明してはいません 何の情報も提供してはいないのです 何の根拠もないですしね 創造説論者に関する議論はここまでとします

それとは対照的に科学者たちはときどき言葉を 言語的な埋め合わせの場所として 暗いエネルギーや暗い問題などそんな感じに それがなんなのかがわかるまで放っておきます これは科学の因果関係を示す連鎖の始まりです 創造説論者にとって 一連の議論はここで終わりとなります ではもう一度この質問をしてみましょう いったいなんだろう UFOは地球外の乗り物なのかあるいは単なる認識の間違なのかさらにはフェイクという可能性もありますね

これはパサデナを見下ろすカリフォルニアのアトランタにある 私の自宅で撮影されたUFOの写真です ビューイックのホイールキャップに見えませんか そうです これはまさにビューイックのホイールキャップです フォトショップなしでも大丈夫 ハイテクナ道具もいりません パソコンだっていらないのです これはコダックのインスタントカメラで撮りました ホイールキャップをレンズの外側で持っていてくれる人さえいればいいのです カメラの準備ができました ほら写真ができました (笑い声)

この手のもののほとんどはフェイクか絵である可能性が あるいは本物である可能性もありますが むしろこれらのうちのすべてはミステリーサークルのように偽物である可能性が高いです

さらに深刻に言えばどの分野の科学においても 私たちはデータと理論のバランスを探しています ガリレオの場合でいけば 彼が望遠鏡を土星に向けるとき まず初めに惑星の環があるという理論はありませんでした そして2つめに彼のデータは粒状性であいまいで 彼は自分が何を見ているのか見分けることができませんでした ですから彼は 「私は最も遠い惑星は3つの本体があることを観察した」 そしてこれが彼の記録を締めくくりました 惑星の環の理論がなく粒状性のデータがあったとしたら 正しい理論を立てることはできません これは1655年まで解明されませんでした

これを解明したのは人々が土星に何が起こっているかを解明するときの全ての間違いが記された クリスティアーン・ホイヘンスの本でした これはホイヘンスが2つのことに気が付くまでずっと続きました 彼は惑星の環と太陽系の仕組みに関するまともな理論を立てていました それから彼はよりより望遠鏡を持ち ケプラーの法則通りに地球が土星よりも早く動いているということを見られるくらい より鮮明なデータも持っていて私たちはそのことを知りました 私たちはそれぞれの天使がそれぞれの天使の輪を持っているのを知っています そしてこれは実際に本当だということがわかります

理論を立てることの問題は あなたが立てた理論に感覚的バイアスがかかっているかもしれないということです ですから人々が奇妙なものを信じ込んでしまう理由を説明することに関する問題の1つは 私たちは非常にシンプルなところに持っているということです より深刻なものについてみていきます たとえば私たちが顔を見つけてしまう傾向です

これは1976年の火星の表面にある顔で そのころNASAがそのエリアの写真を撮る計画がありました なぜなら人々はその顔が 火星人によって作られた記念碑のような建築だと考えていたからです これは2001年のクローズアップ版です 目を細めてよく見てもその顔を見ることができます そして目を細めているときにあなたがしていることは きれいな粒子からきめの粗い写真への変換です それによってあなたの中での写真の画質を下げているのです もし仮に私がここに何が見えるかを言わなかったとしても顔が見えるでしょう なぜなら私たちは進化によって顔を認識してしまうように方向づけられているからです

私たちにとって社会的に顔は大切です そしてもちろん笑顔もです どのような種類の顔も簡単に見分けることができます (笑い) 火星の表面に笑顔が見えますよね もし宇宙飛行士たちがカエルだったとしたら彼らにはカーミットに見えるでしょう カーミットに見えますか? 小さなカエルの足が見えます ではもし地学者が象だったとしたら?

宗教的図像学です (笑い) 1996年にテネシー州のあるパン職人によって発見されました 彼はマザーテレサの弁護士から排除命令を受けるまで 5つのバケツをつかってパンを修道女に見せました 通りの向こうかあるいはここから見るとこちら側に グアダルーペの聖母とワトソンビルの聖母が見えます 樹皮は特にすばらしいです なぜなら樹皮はざらざらしていて枝も多く 白黒の斑点がありパターンを見出すことができるからです 人間はパターンを探してしまう生き物です

サンパウロにあるガラスの窓に聖母マリアを見ることができます さて ここで私が実際にラスベガスのカジノで手にした チーズサンドウィッチの表面に現れた聖母マリアの姿を見てみましょう もちろんこれはアメリカ製です (笑い) このカジノは$28,500をeBayにチーズサンドウィッチ代として支払いました (笑い) しかし実際誰が聖母マリアに似ているのでしょうか? (笑い) これは1940代のようなひだ状の唇らしきものを持っています

フロリダ州クリアウォーターの聖母マリアです 私は実際にこれを見に行きました そこにはたくさんの人々がいて 車いすに乗った人や 松葉づえをついた人など 信心深い人々がいました 私たちはそこに赴き調べました サイズを説明しましょう ドーキンズと私と偉大なるランディです この二つのとなりに 何千万ものろうそくがこの聖母マリアに向けてともされました それから私たちはそこで何が起きているのかをみるために裏側へまわりました そしてそこにはスプリンクラーのヘッドとヤシの木があることがわかりました その影響が出ていたのです 裏面にある聖母マリアです 消えかかってきていますが 私が思うに1つの建造物につき1つの奇跡しか起こらないのだと思います (笑い) これは本当にマリアの奇跡なのかあるいはマーガリンの奇跡なのか (笑い)

それではまた別の音声による錯覚の例を紹介して 終わりにしたいと思います 映画「サイレントノイズ」です マイケル・キートン主演の死者が私たちに話しかけてくるという内容の映画です 死者に話しかけるというのはここでは大きな問題ではありません 誰もができるんですから すぐにわかりますよ 返事をするために自分も死んでいくんです 難しいですね (笑い)

この場合ではおそらくこれらのメッセージは電子的な現象の中に隠れています 私はこれを ReverseSpeech.com というウェブページからダウンロードしました これが最も有名な電子的現象のうちのひとつの通常再生です とても有名な歌の通常再生です (音楽) ちょっと 一日中聞いていられそうだな (笑い)

それでは逆再生してみます そこに隠されたメッセージがわかるかどうか聞いてみましょう(音楽) なにが聞こえましたか?

聴衆: 悪魔

マイケル・シャーマー: 悪魔? そうです少なくとも私たちは悪魔という言葉を聞き取りました それでは私はあなたがたの聴覚に関連する脳に 何が聞こえてくるはずか前もって伝えたうえでもう一度聞いてみましょう(音楽) (笑い) (拍手)

そこに何があるのか前もって知らされているときあなたがたはそれを逃しません (笑い)

では最後に前向きで素敵なちょっとしたお話をして終わりにしましょう スケプティクスは非営利教育団体です 私たちは常に人々がするちょっとしたいいことを探しています

イギリスにあるポップシンガーがいます イギリスで最も人気のある歌手と一人でケイティ・ムルアと言います 彼女はとても美しい歌を書きました その曲は2005年にトップファイブに入りました 「北京の900万台の自転車」という歌です 彼女がいかに恋人を愛しているか それを9万台の自転車と比較した ラブソングです というのも彼女はイギリスのノラ・ジョーンズ的な存在ですから ここにある歌の一節があります

私たちは危機から12万光年も離れたところにいるの

想像だけどね

誰もそれが本当だとは言わないわ

それでも私はこれからずっとあなたのそばにいつもいるの

素敵でしょう 少なくとも彼女はこれを身近にしました アメリカでなら「私たちは危機から6千光年も離れたところにいるの」になるでしょうね

(笑い)

私の友人のサイモン・シンは微粒子物理学者から科学の教育者になり 「ビッグバン」などを執筆しました 彼は手にしたすべてのチャンスを優れた科学を奨励するために使いました そして彼はガーディアン紙にケイティの歌に関する論評を書きました その中で彼は私たちは宇宙の果てからどのくらいの時間と距離が離れているのか正確に知っているといいました それは12..ではなくて13.7千光年でそれは予想ではありません 私たちは精密なエラーバーの範囲内で分かっているのです ですからこれが完全な真実とは言えなくても真実に限りなく近いと言うことはできます

彼にとって名誉なことにケイティはこの論評が発行されてから彼に電話をかけました そして彼女はこう言いました 「私はとても恥ずかしいです 私は宇宙飛行士クラブのメンバーだったのですからもっとしっかりと知っておくべきでした」 そして彼女はこの歌を再編集しました ということで最後に新しいバージョンをお聞かせして終わりにしましょう 私たちは観測できる宇宙の端から 13.7億光年のところにいるの 精密なエラーバーと手に入る情報によって計測された 信頼できる数字なのよ 私はこれからあなたとずっとに一緒にいると予測するわ (拍手)

とっても素敵でしょう (拍手)

Hey, I am Michael Shermer, the director of the Skeptics Society, the publisher of "Skeptic" magazine. We investigate claims of the paranormal, pseudo-science, and fringe groups and cults and claims of all kinds between -- science and pseudo-science and non-science and junk science, voodoo science, pathological science, bad science, non-science and plain old nonsense. And unless you've been on Mars recently, you know there's a lot of that out there.

Some people call us debunkers, which is kind of a negative term. But let's face it -- there's a lot of bunk, and we are like the bunko squads of the police departments out there, flushing out. Well, we're sort of like the Ralph Naders of bad ideas (Laughter) -- trying to replace bad ideas with good ideas.

I'll show you an example of a bad idea. I brought this with me. This was given to us by NBC Dateline to test. It's the -- it's produced by the Quadro Corporation of West Virginia. It's called the Quadro 2000 Dowser Rod. (Laughter) This was being sold to high school administrators for 900 dollars a piece. It's a piece of plastic with a Radio Shack antenna attached to it. You could dowse for all sorts of things, but this particular one was built to dowse for marijuana in students' lockers. (Laughter)

So the way it works is, you go down the hallway and you see if it tilts toward a particular locker, and then you open the locker. So it looks something like this. I'll show you. (Laughter) No, it -- well, it has kind of a right-leaning bias. So, I'll show -- well, this is science, so we'll do a controlled experiment. It'll go this way for sure. (Laughter)

Sir, you want to empty your pockets. Please, sir? (Laughter)

So the question was, can it actually find marijuana in students' lockers? And the answer is, if you open enough of them, yes. (Laughter) (Applause)

But in science, we have to keep track of the misses, not just the hits. And that's probably the key lesson to my short talk here, is that this is how psychics work, astrologers, and tarot card readers and so on. People remember the hits; they forget the misses. In science we have to keep the whole database, and look to see if the number of hits somehow stands out from the total number that you would expect by chance.

In this case, we tested it. We had two opaque boxes: one with government-approved THC marijuana, and one with nothing. And it got it 50 percent of the time -- which is exactly what you'd expect with a coin flip model. So that's just a fun little example here of the sorts of things we do.

"Skeptic" is the quarterly publication. Each one has a particular theme, like this one is on the future of intelligence. Are people getting smarter or dumber? I have an opinion of this myself because of the business I'm in, but, in fact, people, it turns out, are getting smarter. Three IQ points per 10 years, going up. Sort of an interesting thing.

With science, don't think of skepticism as a thing or even science as a thing. Are science and religion compatible? It's like, are science and plumbing compatible? These -- they're just two different things. Science is not a thing. It's a verb. It's a way of thinking about things. It's a way of looking for natural explanations for all phenomena.

I mean, what's more likely: that extraterrestrial intelligences or multi-dimensional beings travel across the vast distances of interstellar space to leave a crop circle in Farmer Bob's field in Puckerbrush, Kansas to promote skeptic.com, our webpage? Or is it more likely that a reader of "Skeptic" did this with Photoshop? And in all cases we have to ask (Laughter) -- what's the more likely explanation? And before we say something is out of this world, we should first make sure that it's not in this world. What's more likely -- that Arnold had a little extraterrestrial help in his run for the governorship? Or that the "World Weekly News" makes stuff up? (Laughter)

And part of that -- the same theme is expressed nicely here in this Sidney Harris cartoon. For those of you in the back, it says here: "Then a miracle occurs. I think you need to be more explicit here in step two." This single slide completely dismantles the intelligent design arguments. There's nothing more to it than that. (Applause) You can say a miracle occurs. It's just that it doesn't explain anything. It doesn't offer anything. There's nothing to test. It's the end of the conversation for intelligent design creationists.

Whereas -- and it's true, scientists sometimes throw terms out as linguistic place fillers -- dark energy or dark matter or something like that -- until we figure out what it is, we'll just call it this -- it's the beginning of the causal chain for science. For intelligent design creationists, it's the end of the chain. So again, we can ask this: what's more likely? Are UFOs alien spaceships or perceptual cognitive mistakes -- or even fakes?

This is a UFO shot from my house in Altadena, California, looking down over Pasadena. And if it looks a lot like a Buick hubcap, it's because it is. You don't even need Photoshop; you don't need high-tech equipment; you don't need computers. This was shot with a throwaway Kodak Instamatic camera. You just have somebody off on the side with a hubcap ready to go. Camera's ready -- that's it. (Laughter)

So, although it's possible that most of these things are fake or illusions or so on and that some of them are real, it's more likely that all of them are fake, like the crop circles.

On a more serious note, in all of science we're looking for a balance between data and theory. In the case of Galileo, he had two problems when he turned his telescope to Saturn. First of all, there was no theory of planetary rings. And second of all, his data was grainy and fuzzy, and he couldn't quite make out what it was he was looking at. So he wrote that he had seen -- "I have observed that the furthest planet has three bodies." And this is what he ended up concluding that he saw. So without a theory of planetary rings and with only grainy data, you can't have a good theory. And it wasn't solved until 1655.

This is Christiaan Huygens's book in which he cataloged all the mistakes that people made in trying to figure out what was going on with Saturn. It wasn't till -- Huygens had two things. He had a good theory of planetary rings and how the solar system operated. And then, he had better telescopic, more fine-grain data in which he could figure out that as the Earth is going around faster -- according to Kepler's Laws -- than Saturn, then we catch up with it. And we see the angles of the rings at different angles, there. And that, in fact, turns out to be true.

The problems with having a theory is that your theory may be loaded with cognitive biases. So one of the problems of explaining why people believe weird things is that we have things on a simple level. And then I'll go to more serious ones. Like, we have a tendency to see faces.

This is the face on Mars, which was -- in 1976, where there was a whole movement to get NASA to photograph that area because people thought this was monumental architecture made by Martians. Well, it turns out -- here's the close-up of it from 2001. If you squint, you can still see the face. And when you're squinting, what you're doing is you're turning that from fine-grain to coarse-grain. And so, you're reducing the quality of your data. And if I didn't tell you what to look for, you'd still see the face, because we're programmed by evolution to see faces.

Faces are important for us socially. And, of course, happy faces. Faces of all kinds are easy to see. (Laughter) You can see the happy face on Mars, there. If astronomers were frogs perhaps they'd see Kermit the Frog. Do you see him there? Little froggy legs. Or if geologists were elephants?

Religious iconography. (Laughter) Discovered by a Tennessee baker in 1996. He charged five bucks a head to come see the nun bun till he got a cease-and-desist from Mother Teresa's lawyer. Here's Our Lady of Guadalupe and Our Lady of Watsonville, just down the street, or is it up the street from here? Tree bark is particularly good because it's nice and grainy, branchy, black-and-white splotchy and you can get the pattern-seeking -- humans are pattern-seeking animals.

Here's the Virgin Mary on the side of a glass window in Sao Paulo. Now, here's the Virgin Mary made her appearance on a cheese sandwich -- which I got to actually hold in a Las Vegas casino, of course, this being America. (Laughter) This casino paid 28,500 dollars on eBay for the cheese sandwich. (Laughter) But who does it really look like, the Virgin Mary? (Laughter) It has that sort of puckered lips, 1940s-era look.

Virgin Mary in Clearwater, Florida. I actually went to see this one. There was a lot of people there -- the faithful come to be in their -- wheelchairs and crutches, and so on. And we went down, investigated. Just to give you a size -- that's Dawkins, me and The Amazing Randi, next to this two,two and a half story size image. All these candles, so many thousands of candles people had lit in tribute to this. So we walked around the backside, just to see what was going on here, where -- it turns out wherever there's a sprinkler head and a palm tree, you get the effect. Here's the Virgin Mary on the backside, which they started to wipe off. I guess you can only have one miracle per building. (Laughter) So is it really a miracle of Mary, or is it a miracle of Marge? (Laughter)

And then I'm going to finish up with another example of this with audio -- auditory illusions. There is this film, "White Noise," with Michael Keaton about the dead talking back to us. By the way, this whole business of talking to the dead, it's not that big a deal. Anybody can do it, turns out. It's getting the dead to talk back that's the really hard part. (Laughter)

In this case, supposedly, these messages are hidden in electronic phenomena. There's a ReverseSpeech.com web page from which I downloaded this stuff. Here is the forward -- this is the most famous one of all of these. Here's the forward version of the very famous song. (Music) Boy, couldn't you just listen to that all day? (Laughter)

All right, here it is backwards, and see if you can hear the hidden messages that are supposedly in there. (Music) What did you get?

Audience: "Satan."

Michael Shermer: "Satan?" OK, well, at least we got "Satan." Now, I'll prime your auditory part of your brain to tell you what you're supposed to hear, and then hear it again. (Music) (Laughter) (Applause)

You can't miss it when I tell you what's there. (Laughter)

All right, I'm going to just end with a positive, nice, little story about -- the Skeptics is a nonprofit educational organization. We're always looking for little, good things that people do.

And in England, there's a pop singer. Very -- one of the top popular singers in England today, Katie Melua. And she wrote a beautiful song. It was in the top five in 2005, called, "Nine Million Bicycles in Beijing." It's a love story -- she's sort of the Norah Jones of the U.K. -- about how she much loves her guy, and compared to nine million bicycles, and so forth. And she has this one passage here.

We are 12 billion light-years from the edge.

That's a guess.

No one can ever say it's true.

But I know that I will always be with you.

Well, that's nice. At least she got it close. In America it would be, "We're 6,000 light years from the edge."

(Laughter)

But my friend, Simon Singh, the particle physicist now turned science educator, and he wrote the book "The Big Bang," and so on. He uses every chance he gets to promote good science. And so, he wrote an op-ed piece in "The Guardian" about Katie's song, in which he said, well, we know exactly how old, how far from the edge. You know, it's 12 -- it's 13.7 billion light years, and it's not a guess. We know within precise error bars there how close it is. And so, we can say, although not absolutely true, that it's pretty close to being true.

And, to his credit, Katie called him up after this op-ed piece came out. And said, "I'm so embarrassed. I was a member of the astronomy club, and I should have known better." And she re-cut the song. So I'll end with the new version. We are 13.7 billion light years from the edge of the observable universe. That's a good estimate with well-defined error bars. And with the available information. I predict that I will always be with you. (Applause)

How cool is that? (Applause)

Hey,/ I am Michael Shermer,/ the director of the Skeptics Society,/ the publisher of "Skeptic"/ magazine.//

みなさんこんにちは 雑誌「スケプティクス」を出版している スケプティクスソサエティの所長をしています マイケルシャーマーです

We investigate claims of the paranormal, pseudo-science,/ and fringe groups and cults and claims of all kinds between --/ science and pseudo-science and non-science and junk science,/ voodoo science,/ pathological science,/ bad science,/ non-science and plain old nonsense.//

我々は超常現象や疑似科学に関する主張 そして反主流派やカルト団体その他の 科学 疑似科学 非科学 安っぽい科学 ヴードゥー科学 病的科学 不道徳な科学 非科学 古くからある世迷言における主張を解明しています

And/ unless you've been on Mars recently,/ you know/ there's a lot of that/ out there.//

最近になって人類が火星に行くまで 我々はそこにたくさんのものがあることを知りませんでした

Some people call us/ debunkers,/ which is kind of a negative term.//

我々のことを否定的な意味を持つ言葉で真実を暴くものと呼ぶ人もいます

But let's face/ it --/ there's a lot of bunk,/ and we are like the bunko squads of the police departments out there,/ flushing out.//

しかし考えても見てください 世の中にはたくさんのでたらめがあります だから我々はまるで警官隊の中に混ざるペテンの一団のようにその嘘を暴き出すのです

Well,/ we're sort of like the Ralph Naders of bad ideas (Laughter) --/ trying to replace bad ideas/ with good ideas.//

私たちは悪者であるラルフ・ネーダーのように (笑い声) 間違ったことを正しいことに訂正しようとしています

I'll show you/ an example of a bad idea.//

間違ったことの例をあげてみましょう

I brought this/ with me.//

私は今日これを持ってきました

This was given to us/ by NBC Dateline/ to test.//

これは我々にエヌビーシーデータラインが試験的にくださったものです

It's the --/ it's produced by the Quadro Corporation of West Virginia.//

バージニア州西部にあるくクオダコーポレーションが製造しました

It's called the Quadro 2000 Dowser Rod.//

この商品は, クオダ2000ダウザーロッドと呼ばれています

(Laughter)/ This was being sold to high school administrators/ for 900 dollars/ a piece.//

(笑い声) 900ドルで高校の管理者に販売されていました

It's a piece of plastic/ with a Radio Shack antenna attached to it.//

ラジオシャックアンテナがついたプラスチックのかたまりです

You could dowse for all sorts of things,/ but this particular one was built to dowse for marijuana/ in students/' lockers.//

これはありとあらゆるものを探すことができますが 私が今持っているこれは 生徒のロッカーの中にあるマリファナを探し出すために作られました

(Laughter)/ So the way/ it works/ is,/ you go down/ the hallway/ and you see/ if it tilts toward a particular locker,/ and then/ you open the locker.//

(笑い声) どのようにしてこれを使うか 廊下を歩いていき どれか特定のロッカーに反応しアンテナが傾くかどうか確認し傾いたロッカーを確認します

So/ it looks something/ like this.//

こんな感じで使います

I'll show you.//

お見せしましょう

(Laughter)/ No, it --/ well,/ it has kind of a right-leaning bias.//

(笑い声) どうやら右寄りのバイアスがかかっているようですね

So,/ I'll show --/ well,/ this is science,/ so we'll do a controlled experiment.//

ではもう一度 これが科学です 我々はこれからコントロールされた実験をお見せします

It'll go this way/ for sure.//

これは絶対こちら側に傾きますよ

(Laughter)/ Sir,/ you want to empty/ your pockets.// Please,/ sir?//

(笑い声) ほらポケットの中を空にしたいですか 空にしていただけますか

(Laughter)/ So the question was,/ can it actually find marijuana/ in students/' lockers?//

(笑い声) ここで疑問が一つ湧き上がってきます 本当にこれで生徒のロッカーの中のマリファナを見つけ出せるか

And the answer is,/ if you open enough of them,/ yes.//

そうです ロッカーを大量に開けれ見つけ出せるでしょう

(Laughter) (Applause) But in science,/ we have to keep/ track of the misses,/ not just/ the hits.//

(笑い声) (拍手) しかし科学的には見つけ出したものたちだけでなく, 見つけ出せなかった失敗にも注目し続けなければなりません.

And that's probably/ the key lesson/ to my short talk here,/ is/ that this is/ how psychics work,/ astrologers,/ and tarot card readers and so on.//

それが今日私がみなさんにお話するキーポイントです 心霊学占星学タロットカード占いなどがどのように実践されるのかについてお話します

People remember the hits;/ they forget the misses.//

人間は成功は覚えていますが失敗は忘れてしまいます

In science/ we have to keep/ the whole database,/ and look to see/ if the number of hits somehow stands out/ from the total number/ that you would expect by chance.//

科学ではすべてのデータベースを管理し 成功率がすべての症例の中で際立つものであるのかどうか あるいは偶然なのかどうかを見極める必要があります

In this case,/ we tested it.//

そして今回我々は実際に計測してみました

We had two opaque boxes:/ one/ with government-approved THC marijuana,/ and one/ with nothing.//

我々は不透明な箱を2つ用意しました 1つには合法のTHCマリファナがもう1つには何も入っていません

And it got it/ 50 percent of the time --/ which is exactly/ what you'd expect with a coin flip model.//

この結果50%の確率でマリファナを確立でき それはコインをはじいてでる確率とまったく同じということです

So/ that's just a fun little example here of the sorts of things/ we do.//

これは我々が何をやっているかをしめすちょっとした面白い例です

「スケプティク」は季刊誌です

Each one has a particular theme,/ like this one is on the future of intelligence.//

今回は未来の知性というようにそれぞれがある特定のテーマを扱っています

Are people getting smarter or dumber?//

人類は将来賢くなるのかそれともだめになるのか

I have an opinion of this myself/ because of the business/ I'm in,/ but,/ in fact,/ people,/ it turns out,/ are getting smarter.//

これに関しては私のしている職業上個人的な意見がありますが 実際人間は賢くなっていくということがわかっています

Three IQ points/ per 10 years,/ going up.//

10年ごとにIQが3上がっています

Sort of an interesting thing.//

なかなか興味深いことです

With science,/ don't think of skepticism/ as a thing/ or even/ science/ as a thing.//

科学的に見れば懐疑論はましてや科学でさえものではありません

科学と宗教は共存しうるのか

It's like,/ are science and plumbing compatible?//

それはつまり科学と配管工事は共存できるのかというのと同じことです

These --/ they're just two different things.//

これなの2つの異なるもの

Science is not a thing.// It's a verb.//

科学というのはものではありません それは動作です

It's a way of thinking about things.//

科学とはものに対する考え方のことです

It's a way of looking for natural explanations/ for all phenomena.//

すべての現象に対して自然な説明を探し出すための方法なのです

I mean,/ what's more likely:/ that extraterrestrial intelligences/ or multi-dimensional beings travel across the vast distances of interstellar space/ to leave a crop circle/ in Farmer Bob's field/ in Puckerbrush,/ Kansas to promote skeptic.com,/ our webpage?//

つまり私が言いたいことは 地球外知的生命や多次元的な生き物の果てしなく長距離にわたる移動によって カンザスのパッカーブラッシュにあるボブの農園に残されたミステリーサークルは 我々のウェブサイトであるskeptics.comを広めるためだったでしょうか?

Or is it more likely/ that a reader of "Skeptic"/ did this/ with Photoshop?//

それとも「スケプティック」の読者がフォトショップを使って作ったのでしょうか?

And in all cases/ we have to ask/ (Laughter) --/ what's the more likely explanation?//

すべての事例において我々はこれを確認しなくてはなりません (笑い声) さらに説明が必要になってくるのは

And/ before we say/ something is out of this world,/ we should first make sure/ that it's not in this world.//

私たちは何かが非現実的であると言う前に それがこの世の中に存在しないということを確認しなければなりません

What's more likely --/ that Arnold had a little extraterrestrial help/ in his run/ for the governorship?//

つまり アーノルドは政治の場に復帰するために地球圏外からの助けを借りたということでしょうか

Or/ that the "World Weekly News"/ makes stuff up?//

それとも「ワールドウィークリーニュース」が情報をでっちあげたのでしょうか

(笑い声)

And part of that --/ the same theme is expressed nicely here/ in this Sidney Harris cartoon.//

さらに同じ類の内容が シドニーハリスの漫画の中にも素敵に表現されています

For those of you/ in the back,/ it says here:/ "Then/ a miracle occurs.//

背中を向けている人たちに向かって「それから奇跡が起きるよ

I think/ you need to be more explicit here/ in step two."//

ここではもっとありのままでいなくちゃ」と言っています

この1枚のスライドはインテリジェントデザインに関する議論を完全に取り除いています

There's nothing more/ to it/ than that.//

このスライドはここに書いてあることそのものを示しているのです

(Applause)/ You can say/ a miracle occurs.//

(拍手) 奇跡が起きると言うことができます

It's just/ that it doesn't explain anything.//

しかしこれは何も説明してはいません

It doesn't offer anything.// There's nothing/ to test.//

何の情報も提供してはいないのです 何の根拠もないですしね

It's the end of the conversation/ for intelligent design creationists.//

創造説論者に関する議論はここまでとします

Whereas --/ and it's true,/ scientists sometimes throw terms/ out as linguistic place fillers --/ dark energy or dark matter or something/ like that --/ until we figure out/ what it is,/ we'll just call it/ this --/ it's the beginning of the causal chain/ for science.//

それとは対照的に科学者たちはときどき言葉を 言語的な埋め合わせの場所として 暗いエネルギーや暗い問題などそんな感じに それがなんなのかがわかるまで放っておきます これは科学の因果関係を示す連鎖の始まりです

For intelligent design creationists,/ it's the end of the chain.//

創造説論者にとって 一連の議論はここで終わりとなります

So again,/ we can ask this:/ what's more likely?//

ではもう一度この質問をしてみましょう いったいなんだろう

UFOは地球外の乗り物なのかあるいは単なる認識の間違なのかさらにはフェイクという可能性もありますね

This is a UFO shot/ from my house/ in Altadena,/ California,/ looking down/ over Pasadena.//

これはパサデナを見下ろすカリフォルニアのアトランタにある 私の自宅で撮影されたUFOの写真です

And/ if it looks a lot/ like a Buick hubcap,/ it's/ because it/ is.//

ビューイックのホイールキャップに見えませんか そうです これはまさにビューイックのホイールキャップです

You don't even need Photoshop;/ you don't need high-tech equipment;/ you don't need computers.//

フォトショップなしでも大丈夫 ハイテクナ道具もいりません パソコンだっていらないのです

This was shot with a throwaway Kodak Instamatic camera.//

これはコダックのインスタントカメラで撮りました

You just have somebody off/ on the side/ with a hubcap ready/ to go.//

ホイールキャップをレンズの外側で持っていてくれる人さえいればいいのです

Camera's ready --/ that's it.//

カメラの準備ができました ほら写真ができました

(Laughter) So,/ although it's possible/ that most of these things are fake/ or illusions/ or so/ on and/ that some of them are real,/ it's more likely/ that all of them are fake,/ like the crop circles.//

(笑い声) この手のもののほとんどはフェイクか絵である可能性が あるいは本物である可能性もありますが むしろこれらのうちのすべてはミステリーサークルのように偽物である可能性が高いです

On a more serious note,/ in all of science/ we're looking/ for a balance/ between data/ and theory.//

さらに深刻に言えばどの分野の科学においても 私たちはデータと理論のバランスを探しています

In the case of Galileo,/ he had two problems/ when he turned his telescope/ to Saturn.//

ガリレオの場合でいけば 彼が望遠鏡を土星に向けるとき

First of all,/ there was no theory of planetary rings.//

まず初めに惑星の環があるという理論はありませんでした

And second of all,/ his data was grainy and fuzzy,/ and he couldn't quite make out/ what it was he was looking at.//

そして2つめに彼のデータは粒状性であいまいで 彼は自分が何を見ているのか見分けることができませんでした

So he wrote/ that he had seen --/ "I have observed/ that the furthest planet has three bodies."//

ですから彼は 「私は最も遠い惑星は3つの本体があることを観察した」

And this is/ what he ended up/ concluding/ that he saw.//

そしてこれが彼の記録を締めくくりました

So/ without a theory of planetary rings/ and/ with only grainy data,/ you can't have a good theory.//

惑星の環の理論がなく粒状性のデータがあったとしたら 正しい理論を立てることはできません

And it wasn't solved until 1655.//

これは1655年まで解明されませんでした

This is Christiaan Huygens's book/ in which he cataloged all the mistakes/ that people made in trying to figure out/ what was going on/ with Saturn.//

これを解明したのは人々が土星に何が起こっているかを解明するときの全ての間違いが記された クリスティアーン・ホイヘンスの本でした

It wasn't till --/ Huygens had two things.//

これはホイヘンスが2つのことに気が付くまでずっと続きました

He had a good theory of planetary rings/ and how the solar system operated.//

彼は惑星の環と太陽系の仕組みに関するまともな理論を立てていました

And then,/ he had better telescopic, more fine-grain data/ in which he could figure out/ that as the Earth is going around faster --/ according/ to Kepler's Laws --/ than Saturn,/ then/ we catch up/ with it.//

それから彼はよりより望遠鏡を持ち ケプラーの法則通りに地球が土星よりも早く動いているということを見られるくらい より鮮明なデータも持っていて私たちはそのことを知りました

And we see the angles of the rings/ at different angles,/ there.//

私たちはそれぞれの天使がそれぞれの天使の輪を持っているのを知っています

And that,/ in fact,/ turns out/ to be true.//

そしてこれは実際に本当だということがわかります

The problems/ with having a theory is/ that your theory may be loaded with cognitive biases.//

理論を立てることの問題は あなたが立てた理論に感覚的バイアスがかかっているかもしれないということです

So one of the problems of explaining/ why people believe/ weird things is/ that we have things/ on a simple level.//

ですから人々が奇妙なものを信じ込んでしまう理由を説明することに関する問題の1つは 私たちは非常にシンプルなところに持っているということです

And then/ I'll go to more serious ones.//

より深刻なものについてみていきます

Like,/ we have a tendency/ to see faces.//

たとえば私たちが顔を見つけてしまう傾向です

This is the face/ on Mars,/ which was --/ in 1976,/ where there was/ a whole movement to get NASA to photograph that area/ because people thought this was monumental architecture made by Martians.//

これは1976年の火星の表面にある顔で そのころNASAがそのエリアの写真を撮る計画がありました なぜなら人々はその顔が 火星人によって作られた記念碑のような建築だと考えていたからです

Well,/ it turns out --/ here's the close-up of it/ from 2001.//

これは2001年のクローズアップ版です

If you squint,/ you can still see the face.//

目を細めてよく見てもその顔を見ることができます

And when you're squinting,/ what you're doing/ is you're turning/ that from fine-grain/ to coarse-grain.//

そして目を細めているときにあなたがしていることは きれいな粒子からきめの粗い写真への変換です

And so,/ you're reducing/ the quality of your data.//

それによってあなたの中での写真の画質を下げているのです

And/ if I didn't tell you/ what to look for,/ you'd still see the face,/ because we're programmed by evolution/ to see faces.//

もし仮に私がここに何が見えるかを言わなかったとしても顔が見えるでしょう なぜなら私たちは進化によって顔を認識してしまうように方向づけられているからです

Faces are important/ for us socially.//

私たちにとって社会的に顔は大切です

And,/ of course,/ happy faces.//

そしてもちろん笑顔もです

Faces of all kinds are easy/ to see.//

どのような種類の顔も簡単に見分けることができます

(Laughter)/ You can see the happy face/ on Mars,/ there.//

(笑い) 火星の表面に笑顔が見えますよね

If astronomers were frogs perhaps/ they'd see Kermit/ the Frog.//

もし宇宙飛行士たちがカエルだったとしたら彼らにはカーミットに見えるでしょう

Do you see him there?//

カーミットに見えますか?

Little froggy legs.//

小さなカエルの足が見えます

Or/ if geologists were elephants?//

ではもし地学者が象だったとしたら?

Religious iconography.//

宗教的図像学です

(Laughter) Discovered by a Tennessee baker/ in 1996.//

(笑い) 1996年にテネシー州のあるパン職人によって発見されました

He charged five bucks/ a head/ to come see the nun bun till/ he got a cease-and-desist/ from Mother Teresa's lawyer.//

彼はマザーテレサの弁護士から排除命令を受けるまで 5つのバケツをつかってパンを修道女に見せました

Here's Our Lady of Guadalupe and Our Lady of Watsonville,/ just down the street,/ or is it up/ the street/ from here?//

通りの向こうかあるいはここから見るとこちら側に グアダルーペの聖母とワトソンビルの聖母が見えます

Tree bark is particularly good/ because it's nice and/ grainy, branchy, black-and-white splotchy/ and you can get the pattern-seeking --/ humans are pattern-seeking animals.//

樹皮は特にすばらしいです なぜなら樹皮はざらざらしていて枝も多く 白黒の斑点がありパターンを見出すことができるからです 人間はパターンを探してしまう生き物です

Here's the Virgin Mary/ on the side of a glass window/ in Sao Paulo.//

サンパウロにあるガラスの窓に聖母マリアを見ることができます

Now,/ here's the Virgin Mary made her appearance/ on a cheese sandwich --/ which I got to actually hold in a Las Vegas casino,/ of course,/ this being America.//

さて ここで私が実際にラスベガスのカジノで手にした チーズサンドウィッチの表面に現れた聖母マリアの姿を見てみましょう もちろんこれはアメリカ製です

(Laughter)/ This casino paid 28,500 dollars/ on eBay/ for the cheese sandwich.//

(笑い) このカジノは$28,500をeBayにチーズサンドウィッチ代として支払いました

(Laughter)/ But who does it really look like,/ the Virgin Mary?//

(笑い) しかし実際誰が聖母マリアに似ているのでしょうか?

(Laughter)/ It has/ that sort of puckered lips,/ 1940s-era look.//

(笑い) これは1940代のようなひだ状の唇らしきものを持っています

Virgin Mary/ in Clearwater,/ Florida.//

フロリダ州クリアウォーターの聖母マリアです

I actually went to see/ this one.//

私は実際にこれを見に行きました

There was a lot of people there --/ the faithful come to be in their --/ wheelchairs and crutches,/ and so on.//

そこにはたくさんの人々がいて 車いすに乗った人や 松葉づえをついた人など 信心深い人々がいました

And we went down,/ investigated.//

私たちはそこに赴き調べました

Just to give you/ a size --/ that's Dawkins,/ me and The Amazing Randi,/ next/ to this two,two and a half story size image.//

サイズを説明しましょう ドーキンズと私と偉大なるランディです この二つのとなりに

All these candles,/ so many thousands of candles people had lit in tribute/ to this.//

何千万ものろうそくがこの聖母マリアに向けてともされました

So/ we walked around the backside,/ just to see/ what was going on here,/ where --/ it turns out/ wherever there's a sprinkler head and a palm tree,/ you get the effect.//

それから私たちはそこで何が起きているのかをみるために裏側へまわりました そしてそこにはスプリンクラーのヘッドとヤシの木があることがわかりました その影響が出ていたのです

Here's the Virgin Mary/ on the backside,/ which they started to wipe off.//

裏面にある聖母マリアです 消えかかってきていますが

I guess/ you can only have one miracle/ per building.//

私が思うに1つの建造物につき1つの奇跡しか起こらないのだと思います

(Laughter)/ So is it really/ a miracle of Mary,/ or is it a miracle of Marge?//

(笑い) これは本当にマリアの奇跡なのかあるいはマーガリンの奇跡なのか

(Laughter)/ And then/ I'm going to finish up/ with another example of this/ with audio --/ auditory illusions.//

(笑い) それではまた別の音声による錯覚の例を紹介して 終わりにしたいと思います

There is this film,/ "White Noise,/"/ with Michael Keaton/ about the dead/ talking back to us.//

映画「サイレントノイズ」です マイケル・キートン主演の死者が私たちに話しかけてくるという内容の映画です

By the way,/ this whole business of talking to the dead,/ it's not that/ big a deal.//

死者に話しかけるというのはここでは大きな問題ではありません

Anybody can do it,/ turns out.//

誰もができるんですから すぐにわかりますよ

It's getting the dead/ to talk back/ that's the really hard part.//

返事をするために自分も死んでいくんです 難しいですね

(笑い) この場合ではおそらくこれらのメッセージは電子的な現象の中に隠れています

There's a ReverseSpeech.com web page/ from which I downloaded this stuff.//

私はこれを ReverseSpeech.com というウェブページからダウンロードしました

Here is the forward --/ this is the most famous one of all of these.//

これが最も有名な電子的現象のうちのひとつの通常再生です

Here's the forward version of the very famous song.// (Music)/ Boy,/ couldn't you just listen to/ that all day?//

とても有名な歌の通常再生です (音楽) ちょっと 一日中聞いていられそうだな

(Laughter)/ All right,/ here/ it is backwards,/ and see/ if you can hear the hidden messages/ that are supposedly in there.// (Music)/ What did you get?//

(笑い) それでは逆再生してみます そこに隠されたメッセージがわかるかどうか聞いてみましょう(音楽) なにが聞こえましたか?

聴衆: 悪魔

Michael Shermer:/ "Satan?"// OK,/ well,/ at least/ we got "Satan."//

マイケル・シャーマー: 悪魔? そうです少なくとも私たちは悪魔という言葉を聞き取りました

Now,/ I'll prime your auditory part of your brain/ to tell you/ what you're supposed to hear,/ and then hear it again.// (Music) (Laughter) (Applause)/ You can't miss it/ when I tell you/ what's there.//

それでは私はあなたがたの聴覚に関連する脳に 何が聞こえてくるはずか前もって伝えたうえでもう一度聞いてみましょう(音楽)

(Laughter)/ All right,/ I'm going to just end with a positive, nice, little story about --/ the Skeptics is a nonprofit educational organization.//

(笑い) (拍手) そこに何があるのか前もって知らされているときあなたがたはそれを逃しません (笑い) では最後に前向きで素敵なちょっとしたお話をして終わりにしましょう スケプティクスは非営利教育団体です

We're always looking/ for little, good things/ that people do.//

私たちは常に人々がするちょっとしたいいことを探しています

And in England,/ there's a pop singer.//

イギリスにあるポップシンガーがいます

Very --/ one of the top popular singers/ in England/ today,/ Katie Melua.//

イギリスで最も人気のある歌手と一人でケイティ・ムルアと言います

And she wrote a beautiful song.//

彼女はとても美しい歌を書きました

It was in the top five/ in 2005,/ called,/ "Nine Million Bicycles/ in Beijing."//

その曲は2005年にトップファイブに入りました 「北京の900万台の自転車」という歌です

It's a love story --/ she's sort of the Norah Jones of the U.K.// --/ about how she much loves her guy,/ and compared to nine million bicycles,/ and so forth.//

彼女がいかに恋人を愛しているか それを9万台の自転車と比較した ラブソングです というのも彼女はイギリスのノラ・ジョーンズ的な存在ですから

And she has this one passage here.//

ここにある歌の一節があります

We are 12 billion light-years/ from the edge.//

私たちは危機から12万光年も離れたところにいるの

That's a guess.//

想像だけどね

No one can ever say/ it's true.//

誰もそれが本当だとは言わないわ

But I know/ that I will always be with you.//

それでも私はこれからずっとあなたのそばにいつもいるの

Well,/ that's nice.//

素敵でしょう

At least/ she got it close.//

少なくとも彼女はこれを身近にしました

In America/ it would be,/ "We're 6,000 light years/ from the edge."//

アメリカでなら「私たちは危機から6千光年も離れたところにいるの」になるでしょうね

(Laughter) But my friend,/ Simon Singh,/ the particle physicist now turned science educator,/ and he wrote the book "The Big Bang,/"/ and so/ on.//

(笑い) 私の友人のサイモン・シンは微粒子物理学者から科学の教育者になり 「ビッグバン」などを執筆しました

He uses every chance/ he gets to promote/ good science.//

彼は手にしたすべてのチャンスを優れた科学を奨励するために使いました

And so,/ he wrote an op-ed piece/ in "The Guardian"/ about Katie's song,/ in which he said,/ well,/ we know exactly how old,/ how far/ from the edge.//

そして彼はガーディアン紙にケイティの歌に関する論評を書きました その中で彼は私たちは宇宙の果てからどのくらいの時間と距離が離れているのか正確に知っているといいました

You know,/ it's 12 --/ it's 13.7 billion light years,/ and it's not a guess.//

それは12..ではなくて13.7千光年でそれは予想ではありません

We know within precise error bars there how close/ it is.//

私たちは精密なエラーバーの範囲内で分かっているのです

And so,/ we can say,/ although not absolutely true,/ that it's pretty close/ to being true.//

ですからこれが完全な真実とは言えなくても真実に限りなく近いと言うことはできます

And,/ to his credit,/ Katie called him up/ after this op-ed piece came out.//

彼にとって名誉なことにケイティはこの論評が発行されてから彼に電話をかけました

And said,/ "I'm so embarrassed.//

そして彼女はこう言いました 「私はとても恥ずかしいです

I was a member of the astronomy club,/ and I should have known better."//

私は宇宙飛行士クラブのメンバーだったのですからもっとしっかりと知っておくべきでした」

And she re-cut the song.//

そして彼女はこの歌を再編集しました

So/ I'll end with the new version.//

ということで最後に新しいバージョンをお聞かせして終わりにしましょう

We are 13.7 billion light years/ from the edge of the observable universe.//

私たちは観測できる宇宙の端から 13.7億光年のところにいるの

That's a good estimate/ with well-defined error bars.//

精密なエラーバーと手に入る情報によって計測された

And/ with the available information.//

信頼できる数字なのよ

I predict/ that I will always be with you.//

私はこれからあなたとずっとに一緒にいると予測するわ

(Applause)/ How cool is that?//

(拍手) とっても素敵でしょう

(拍手)

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

skeptic

懐疑論者,疑い深い人;キリスト教不信仰者,無神論者

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

fringe group

(党などの)反主流派

cult

(宗教的)儀式;信仰,祭礼

(人・物に対する)崇拝,礼賛,…熱《+『of』+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

voodoo

〈U〉ブードゥー教(西インド諸島やアメリカの一部の黒人間で行われる,まじないを信仰する宗教)

〈C〉ブードゥー教のまじない師;ブードゥー教のまじない

ブードゥー教の

pathological

病理学の;病気に関する;病理学的な

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

mar

…‘を'汚す,傷つける

《文》…‘を'損なう(spoil)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

debunker

正体をあばく人,仮面をはぐ人

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

bunk

(また『bunk bed』)(船・列車などの)二段式寝台

《話》寝場所

寝台(寝だな)に寝る《+『down』》

bunko

いかさま,ぺてん,かたり

squad

(軍隊の)分隊

(一般に少人数の)班,団,組;(運動競技などの)チーム

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

flush

〈顔が〉『赤らむ』,〈人が〉赤面する《+『up』》

〈水などが〉『どっと流れる』;水をどっと流す《+『out』》

《しばしば受動態で》〈顔など〉‘を'『赤くさせる』,〈人〉‘を'赤面させる

…‘に'水をどっと流す(流して洗う)

《受動態で》(成功などで)〈人〉‘を'興奮させる,得意がらせる《+『with』+『名』》

〈C〉(顔などの)『紅潮』,赤らみ

〈C〉(…の)興奮,得意《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(…の)はつらつさ,活気《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(水などが)激しく流れること,(…の)殺到《+『of』+『名』》

〈C〉洗浄,水洗い;(便所の)水洗

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

laughter

『笑い』,笑い声

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

dateline

日付変更線

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

West Virginia

ウェストバージニア州(米国東部の州;州都は Charleston;《略》W.Va.,WV)

rod

(木製・金属製などの)『棒,つえ』,さお;釣りざお

(刑罰に用いる)木のむち;《the ~》むち打ち,せっかん

ロッド(長さの単位;『5』1

2yards,約5m)

(目の)桿(かん)状体(弱い光にも感じる網膜細胞)

《米俗》ピストル

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

shack

掘っ建て小屋

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

dowse

=douse

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

locker

ロッカー,錠つき戸だな

hallway

=hall3

tilt

…‘を'傾ける

(馬上槍試合で)〈槍〉‘を'突き出す,〈相手〉‘を'槍で突く

傾く

馬上槍試合をする

(相手を)槍で突く《+at+名》

(文章・言葉で)(…を)攻撃する《+at+名》

傾き,傾斜(slope)

(中世騎士の)馬上槍試合

(一般に)対決,試合

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

applause

『拍手かっさい』;称賛

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

probably

『たぶん』,『おそらく』

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

astrologer

占星術師

tarot

タロカード(22枚一組の占い用のカード)

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

opaque

不透明な

にぶい,光沢のない,くすんだ

不明確な,あいまいな(obscure)

愚鈍な

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

THC

テトラヒドロカンナビノール(マリファナの最有効成分)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

compatible

(…と)両立できる,矛盾のない《+『with』+『名』》

plumbing

鉛管工事

《集合的に》(建物内の水道・ガスなどの)鉛管[類]

水深測量

verb

『動詞』

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

phenomena

phenomenonの複数形

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

extraterrestrial

地球外の,大気圏外の

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

interstellar

恒星間の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

Kansas

カンザス州(米国中部の州;州都はTopeka;{略}『Kan.,Kans.,KS』)

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

governorship

governorの職(地位・任期)

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

explicit

明白に述べた

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

completely

『完全に』,全く,十分に

dismantle

…‘の'装備(設備)を撤巨する;(装備を)…‘から'取り除く《+『名』+『of』+『名』》

…‘を'取り壊す,解体する

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

linguistic

言語学の;言語上の

filler

(大きさ・量を増すための)詰め物

(渡料を渡る前に表面の割れ目を埋める)目止め材

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

causal

原因の,原因となる,原因を示す

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

spaceship

=spacecraft

perceptual

知覚[力]の,知覚力のある

cognitive

認識の(に関する,を要する)

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

shot

shootの過去・過去分詞

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

hubcap

(自動車の車輪についている金属製の)ホイールキャップ

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

computer

『計算機』;『電子計算機』

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

throwaway

ちらし,びら,投げ捨てられる空き瓶など

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

datum

dataの単数形

既知の事実

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

Galileo

ガリレオ(Galileo Galilei;1564‐1642;地動説を唱えたイタリアの物理学・天文学者)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

grainy

粒状の

木目(石目)ある

fuzzy

毛羽立った

薄毛のような

はっきりしない,ぼやけた

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

planet

『惑星』,遊星

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

solar system

太陽系

telescopic

望遠鏡の;望遠鏡で見た

(目など望遠鏡のように)遠くが見える,遠目の利く

(望遠鏡のように)伸縮自在の,たたみ込み式の

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

monumental

《名詞の前にのみ用いて》記念碑の[ような]

歴史に洗る;不朽の,不滅の

(大きさ・程度が)とてつもない,途方もない

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

squint

斜視,やぶにらみ

《英話》一べつ,一目

斜視である(進行形にできない)

(…を,を通して)横目で見る;(まぶしいとき,狙いをつけるときなどに)細目で見る《+『at』(『through』)+『名』》

〈目〉‘を'細める

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

data

『資料』,事実;情報

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

astronomer

天文学者

frog

『カエル』

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

geologist

地質学者

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

baker

『パン屋』,パン焼き職人

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

nun

尼僧,修道女

bun

ロールパン;(しばしば甘味香料などを入れた)丸形パン まげ,束髪

lawyer

『弁護士』;法律学者

Our Lady

聖母マリア

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

bark

木の皮,樹皮

〈木〉‘の'皮をはぐ

…'を'樹皮でおおう

…‘の'皮膚をすりむく

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

splotchy

汚れ(しみ)のついた;大きな斑点のある

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

Virgin Mary

処女マリア,聖母マリア

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

Sao Paulo

サンパウロ(ブラジル南部の州及びその州都でコーヒーの大産地)

appearance

〈C〉『現れること』,出現;出演,出廷;出版,発刊

〈U〉〈C〉『外観』,見かけ,風さい(outward look)

《複数形で》形勢

cheese

『チーズ』

sandwich

『サンドイッチ』

サンドイッチのようにはさまれた物

(…の間に)…‘を'はさむ,(時間的に)…‘を'差し込む《+『名』+『between』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

Las Vegas

ラスベガス(米国Nevada州南東部の歓楽街のある都市)

casino

カジノ(とばく・ダンス・演芸などの娯楽場)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

faithful

『忠実な』,誠実な;貞節な

正確な,そのままの

《名詞的に;the faithful》《集合的に,複数扱い》堅い信者たち;イスラム教徒

wheelchair

〈C〉車いす

crutch

松葉づえ

支えになるもの

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

candle

『ろうそく』

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

tribute

(…に対する)『感謝』(賞賛,尊敬)『の印』(贈り物,ささげ物,記念品,賛辞など)《+to+名》

(保護・安全のための,他君主・他国への)『貢物』,納付金;進貢の義務《+to+名》

backside

後部,裏側

《俗》しり,でん部

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

sprinkler

(芝生などに水をまく)散水装置;じょうろ

(散水装置・自動消火装置の)水の出る口,散水口

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

Mary

聖母マリア(また『Virgin Mary, Saint Mary』)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

auditory

耳の,聴覚の

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

supposedly

想像上,おそらく

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

electronic

『電子の』,エレクトロンの

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

hidden

隠された,隠れた,秘密の

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

Satan

(キリスト教でいう)『サタン』,魔王,悪魔(the Devil)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

prime

(重要さ・価値などにおいて)『首位の』,『主要な』

『最上等の』,最高品質の

(数が)素数の;公約数のない

〈U〉《the ~》(…の)『全盛期』・最盛期・青春・盛り《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《文》(…の)初期,初め《+『of』+『名』》

=prime number

〈旧式の火器〉‘に'火薬を詰める

〈ポンプ〉‘に'呼び水をする

〈キャブレター〉‘に'燃料を入れる

〈画面・壁など〉‘に'下塗りする

(…を)〈人〉‘に'前もって教え込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

《話》(飲食物を)〈人〉‘に'詰め込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

nonprofit

非営利的な

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

love story

恋物語,恋愛小説

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

passage

〈C〉(文章・演説の一つの)『節』,句

〈C〉楽節,楽句,パッセージ

〈C〉通路;細道

〈C〉《おもに英》廊下;ロビー(《米》hall)

〈U〉(…が)『通過すること』;通行の権利(許可,自由)《+『of』+『名』》

〈C〉(特に,海・空の)『旅』

〈U〉乗客となる権利

〈U〉(事の)経過,推移,(時の)経過《+『of』+『名』》

〈U〉(議案の)通過,可決,成立

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

light-year

光年(光が1年に進む距離)

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

no one

『だれも』…『ない』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

physicist

物理学者

educator

教育者,教師

教育学者

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

astronomy

『天文学』,星学

observable

目につく,観察できる

注目に値する

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

well-defined

輪郭のはっきりした;(定義・意義が)明確な

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

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