TED日本語 - サラ・ルイス: 「あと一歩」を大事にしよう

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

美術史家のサラ・ルイスは、最初に就いた美術館での仕事中、ある芸術家の研究から重要なことに気づきました。それは、「すべての作品が完全な傑作というわけではない」ということです。彼女が私たちに問いかけるのは、私たちの人生における「ほぼ失敗」や「あと一歩」の役割です。成功や熟達の追求において私たちを突き動かしているのは、実はこの「あと一歩」なのでしょうか。

Script

私は とても運の良いことに 初めての仕事が ニューヨーク近代美術館での 画家エリザベス・マーレイ回顧展でした マーレイから多くのことを学びました 学芸員のロバート・ストアが マーレイの生涯にわたる 全作品の中から 展示作品を選んだ後 私は1970年代の作品に 釘付けになっていました そのモチーフや要素のいくつかは 彼女の人生において 後々また現れてくるものでした 彼女に 当時の作品を どう思うか 尋ねたのを覚えています 知らない人が見たら 彼女のものとは 思えないような作品です 彼女は言いました 「自分の望む作品の基準に 達していないものが2、3ある」 実際 そのうちの一作は 彼女の基準をはるかに下回り アトリエのゴミ置き場に 出しておいたのですが 作品に価値を認めた近所の人が 拾ったものでした

それを聞いた瞬間 私の成功や創造性についての 考え方が変わりました 成功とはある瞬間のことですが 私たちが称賛するのは決まって 創造性と熟達なのだと気づきました では成功を熟達へと変換するのに 必要なのは何でしょう これは私が長い間 自分に問いかけている疑問です それは私たちが 「あと一歩」という贈り物を 尊重するところから 始まるのではないでしょうか

私がこれを理解し始めたのは ある5月の寒い日 アーチェリーの 代表チームを見に行った時のことです 何の因果か 全員女子選手で 場所はマンハッタンの最北端 コロンビア大学のベイカー競技場でした 私が見たかったのは 射手のパラドックスと呼ばれる ― 実際に的に当てるためには 少し外して狙わなければならない という矛盾した考えです コーチがシルバーのワゴン車に 乗せて来た選手たちが 落ち着きつつも 集中した様子で出て行くのを じっと見ていました ある選手は 片手に食べかけのアイスクリーム 左手には黄色い羽のついた 矢を持っていました 選手たちは私の前を通る時は にこやかで しかし私を品定めして 射場へ向かいました 選手同士は言葉ではなく 角度らしき数字や姿勢を使って どうやって的中させるつもりか 話し合っていました コーチが選手の様子を見ながら 誰に助けが必要か見極める中 私はその後ろに立って ある選手を見ていました 私には10点を狙おうすること自体 理解ができませんでした 75ヤード(70m)離れて狙う 10点の得点帯は 腕をいっぱいに伸ばした先の マッチ棒の頭ほどの小ささです さらにそれを 撃つごとに50ポンド(23kg)の 負荷がかかる弓を持って 狙うわけです 彼女は最初に7点 続いて9点に的中しました そのあと10点を2つ 次の矢は 的から外れました 外したことで さらに粘り強さを発揮し 彼女はその後 何度も行射を続けました そんなことが3時間も続きました 練習後 ある選手は 疲れ切って地面に寝転がり 大の字になって 空を仰ぎ T.S.エリオットなら 『回る世界の静止点』とでも 呼んだであろう ― 何かを探していました

使命に関わることが ほぼなくなってしまった 現代のアメリカ文化において これほどまでに厳格な根気強さを 目の当たりにすることは 大変まれです 3時間 矢を的中させるために 姿勢を調整し 人知れず ある種の卓越性を 追い求めるのです しかし私はじっとしていました 自分は今 めったにお目にかかれない ― 成功と熟達の違いを 目撃しているのだと思ったからです

成功とは10点を取ることですが 熟達とは それが何度でも 再現できなければ 無意味だと知ることです ただし熟達は卓越とも違います 成功とも違います そういう事象として目に見える ある瞬間のことや 世界が与え給うラベルのことでは ありません 熟達とはゴールするためではなく 追求を続けるために 身を削ることです そのために必要なのは もっと強く突き進むために必要なのは 「あと一歩」を尊重することです 他の人が 古典だ 傑作だと 決め付けてしまった作品で 作者は それを まったくの未完成 問題や欠点だらけ 言い換えれば「あと一歩」だと 考えている なんて例は いくらでもあります 私にとって エリザベス・マーレイの 初期の作品についての告白は 意外でした 画家ポール・セザンヌは 自分の作品を不完全と考え いつかまた再開するつもりで 意図的に作品を脇へ置くことが よくありました その結果 生涯にわたり 彼がサインしたのは 作品中のわずか1割でした 彼はオノレ・ド・バルザックの小説 『知られざる傑作』が好きでしたが その主人公を自分自身のように 感じていました フランツ・カフカは 周りが作品を大絶賛する中 不完全に目を向けていました だから自分が死んだら 日記や原稿 手紙やスケッチに至るまで すべて燃やして欲しいと頼んでいました 友人はこの頼みを断りました そのおかげで私たちは今日 カフカの全作品が手に入るのです 『アメリカ』『審判』 そして『城』に至っては 未完も未完 文の途中で止まっています

熟達の追求とは 言い換えれば 限りなく前進を続ける「もう少し」です 「神よ私の望みが 自分の力の範囲を 超えてしまうことを許したまえ」 ミケランジェロの懇願は システィーナ礼拝堂の天井画の神に 向けられたかのようでした 指先を伸ばしても 神の手に届かない アダムのその姿は ミケランジェロ自身だったのでしょう

熟達は到達にあるのではなく その手を伸ばすところにあります 今の自分と なりたい自分との間にある 差を縮めようと 求め続けるところにあるのです 熟達とはキャリアのためではなく 自分の技術のために すべてを捧げることです 発明家や起業家には この現象を体験している人が 何人もいます 不屈の北極探検家 ― ベン・ソーンダースの人生にも 見受けられます 彼は自分の功績を 単なる偉業達成ではなく 「あと一歩」の積み重ねが 背中を押した結果だと言います

私たちは自分の限界と闘って 成長します デューク・エリントンには それがわかっていました 彼のレパートリーのうち お気に入りは 常に次回作 常に これから作る曲だと言っていました 「あと一歩」が 熟達に組み込まれているのは わかったつもりでいた事柄について 全然わかっていないということが 上達に伴って歴然となってくるためです これはダニング=クルーガー効果と 呼ばれます パリス・レビュー誌の取材で ジェイムズ・ボールドウィンは 「知識とともに 増えるものは何だと思うか」と問われ こう答えました 「自分がいかに無知か 思い知ること」

成功は私たちをやる気にさせますが 「あと一歩」は果てしない追求への 原動力に なり得ます その最も明らかな例の一つは オリンピック後の 銀メダリストと銅メダリストの 違いに現れています コーネル大学のトーマス・ギロビッチと 研究チームが この違いを研究し わかったのは 銅メダリストが メダルの獲れない4位を免れて 比較的満足することが多いのに対し 銀メダリストは不満を感じ その不満があるからこそ 次の大会を目標にするということです ギャンブルの業界は この「あと一歩」の現象に気づき 「あと一歩」の確率が普通より高い インスタントくじを生み出しました 次々と買いたくなってしまうことから 心臓に悪いくじと呼ばれ 1970年代 イギリスのギャンブル業界で 一連の不正を招きました 「あと一歩」に駆り立てられる理由は それが私たちの物の見方を変え 普段なら遠くに置くようなゴールを 今いるところの すぐ傍に 持って来てしまうからです もし皆さんに 来週中の最高の日を描いてもらったら 皆さんは大雑把に説明するでしょう でも もし明日のTEDで起きる 最高の日を説明してもらったら 詳細で現実的に はっきりと説明するでしょう これが「あと一歩」の仕業です 間近に迫っているという感じがあるから 今こそ計画に本腰を入れよう という気が起きるのです ジャッキー・ジョイナー=カーシーは 1984年 七種競技において3分の1秒差で 金メダルを逃しましたが 彼女の夫は このことが次の大会で 彼女に必要な粘り強さをもたらすと 予言しました 1988年 彼女は七種競技で金メダルを獲り 7291点という記録を樹立しました 今日まで どの選手も 遠く及ばない得点です

私たちが成長するのは やり遂げた時ではなく 課題を残している時です 私はここに立ち 考えています 「あと一歩」の生み出し方は この会場の中だけでも 様々あるでしょう 皆さんの人生にどう影響するのでしょう というのも我々は 感覚的に知っていると思うのです 私たちは自分の限界と闘った時に 成長することを知っています だからこそ故意の未完成が 創世神話に組み込まれているのです ナバホの文化では 職人や女性が 織物や陶磁器に わざと不完全を入れました 「魂の道」と呼ばれる ― 既存の型に わざと入れた欠陥です これは作り手に 逃げ道を与えると同時に 彼らが仕事を続ける理由にもなるのです 達人は名人と違い 作品を概念の果てにまで導きます 達人が達人である所以は 果てなどないと 知っているところにあります

そう考えていたら ふと理由がわかりました あのアーチェリーのコーチが 練習後 選手に聞こえないように 私に こう言った理由です 彼もコーチ仲間も チームのために 十分できていると感じたことはない 可視化技術が十分だと 思ったこともなければ 選手に付いて回る「あと一歩」を 克服させるための 姿勢の訓練も十分でない 不平を言っているわけではなく ただ私にそっと伝えようと 告白しているようでした それで私は彼が 留まるところを知らず 常に上昇を求める でこぼこ道に 自分のすべてを 捧げる覚悟なのだと 改めて思いました

私たちは過去の自分自身を含む 荒削りの考えを基に成り立っています これこそが熟練の力です 求めていたはずのものに 近づくことで 過去に夢見た以上のところへ 到達することがあるのです それこそが あのギャラリーで 初期の作品を見て 微笑んでいたエリザベス・マーレイの 思いだったのではないかと 想像せずにはいられません 仮に理想郷が出来上がったとしても そこには やはり不完全があるでしょう 完成はゴールですが それでジ・エンドとは思いたくないのです

ありがとうございました

(拍手)

I feel so fortunate that my first job was working at the Museum of Modern Art on a retrospective of painter Elizabeth Murray. I learned so much from her. After the curator Robert Storr selected all the paintings from her lifetime body of work, I loved looking at the paintings from the 1970s. There were some motifs and elements that would come up again later in her life. I remember asking her what she thought of those early works. If you didn't know they were hers, you might not have been able to guess. She told me that a few didn't quite meet her own mark for what she wanted them to be. One of the works, in fact, so didn't meet her mark, she had set it out in the trash in her studio, and her neighbor had taken it because she saw its value.

In that moment, my view of success and creativity changed. I realized that success is a moment, but what we're always celebrating is creativity and mastery. But this is the thing: What gets us to convert success into mastery? This is a question I've long asked myself. I think it comes when we start to value the gift of a near win.

I started to understand this when I went on one cold May day to watch a set of varsity archers, all women as fate would have it, at the northern tip of Manhattan at Columbia's Baker Athletics Complex. I wanted to see what's called archer's paradox, the idea that in order to actually hit your target, you have to aim at something slightly skew from it. I stood and watched as the coach drove up these women in this gray van, and they exited with this kind of relaxed focus. One held a half-eaten ice cream cone in one hand and arrows in the left with yellow fletching. And they passed me and smiled, but they sized me up as they made their way to the turf, and spoke to each other not with words but with numbers, degrees, I thought, positions for how they might plan to hit their target. I stood behind one archer as her coach stood in between us to maybe assess who might need support, and watched her, and I didn't understand how even one was going to hit the ten ring. The ten ring from the standard 75-yard distance, it looks as small as a matchstick tip held out at arm's length. And this is while holding 50 pounds of draw weight on each shot. She first hit a seven, I remember, and then a nine, and then two tens, and then the next arrow didn't even hit the target. And I saw that gave her more tenacity, and she went after it again and again. For three hours this went on. At the end of the practice,one of the archers was so taxed that she lied out on the ground just star-fished, her head looking up at the sky, trying to find what T.S. Eliot might call that still point of the turning world.

It's so rare in American culture, there's so little that's vocational about it anymore, to look at what doggedness looks like with this level of exactitude, what it means to align your body posture for three hours in order to hit a target, pursuing a kind of excellence in obscurity. But I stayed because I realized I was witnessing what's so rare to glimpse, that difference between success and mastery.

So success is hitting that ten ring, but mastery is knowing that it means nothing if you can't do it again and again. Mastery is not just the same as excellence, though. It's not the same as success, which I see as an event, a moment in time, and a label that the world confers upon you. Mastery is not a commitment to a goal but to a constant pursuit. What gets us to do this, what get us to forward thrust more is to value the near win. How many times have we designated something a classic, a masterpiece even, while its creator considers it hopelessly unfinished, riddled with difficulties and flaws, in other words, a near win? Elizabeth Murray surprised me with her admission about her earlier paintings. Painter Paul Cezanne so often thought his works were incomplete that he would deliberately leave them aside with the intention of picking them back up again, but at the end of his life, the result was that he had only signed 10 percent of his paintings. His favorite novel was "The [ Unknown ] Masterpiece" by Honore de Balzac, and he felt the protagonist was the painter himself. Franz Kafka saw incompletion when others would find only works to praise, so much so that he wanted all of his diaries, manuscripts, letters and even sketches burned upon his death. His friend refused to honor the request, and because of that, we now have all the works we now do by Kafka: "America," "The Trial" and "The Castle," a work so incomplete it even stops mid-sentence.

The pursuit of mastery, in other words, is an ever-onward almost. "Lord, grant that I desire more than I can accomplish," Michelangelo implored, as if to that Old Testament God on the Sistine Chapel, and he himself was that Adam with his finger outstretched and not quite touching that God's hand.

Mastery is in the reaching, not the arriving. It's in constantly wanting to close that gap between where you are and where you want to be. Mastery is about sacrificing for your craft and not for the sake of crafting your career. How many inventors and untold entrepreneurs live out this phenomenon? We see it even in the life of the indomitable Arctic explorer Ben Saunders, who tells me that his triumphs are not merely the result of a grand achievement, but of the propulsion of a lineage of near wins.

We thrive when we stay at our own leading edge. It's a wisdom understood by Duke Ellington, who said that his favorite song out of his repertoire was always the next one, always the one he had yet to compose. Part of the reason that the near win is inbuilt to mastery is because the greater our proficiency, the more clearly we might see that we don't know all that we thought we did. It's called the Dunning-Kruger effect. The Paris Review got it out of James Baldwin when they asked him, "What do you think increases with knowledge?" and he said, "You learn how little you know."

Success motivates us, but a near win can propel us in an ongoing quest. One of the most vivid examples of this comes when we look at the difference between Olympic silver medalists and bronze medalists after a competition. Thomas Gilovich and his team from Cornell studied this difference and found that the frustration silver medalists feel compared to bronze, who are typically a bit more happy to have just not received fourth place and not medaled at all, gives silver medalists a focus on follow-up competition. We see it even in the gambling industry that once picked up on this phenomenon of the near win and created these scratch-off tickets that had a higher than average rate of near wins and so compelled people to buy more tickets that they were called heart-stoppers, and were set on a gambling industry set of abuses in Britain in the 1970s. The reason the near win has a propulsion is because it changes our view of the landscape and puts our goals, which we tend to put at a distance, into more proximate vicinity to where we stand. If I ask you to envision what a great day looks like next week, you might describe it in more general terms. But if I ask you to describe a great day at TED tomorrow, you might describe it with granular, practical clarity. And this is what a near win does. It gets us to focus on what, right now, we plan to do to address that mountain in our sights. It's Jackie Joyner-Kersee, who in 1984 missed taking the gold in the heptathlon by one third of a second, and her husband predicted that would give her the tenacity she needed in follow-up competition. In 1988, she won the gold in the heptathlon and set a record of 7,291 points, a score that no athlete has come very close to since.

We thrive not when we've done it all, but when we still have more to do. I stand here thinking and wondering about all the different ways that we might even manufacture a near win in this room, how your lives might play this out, because I think on some gut level we do know this. We know that we thrive when we stay at our own leading edge, and it's why the deliberate incomplete is inbuilt into creation myths. In Navajo culture, some craftsmen and women would deliberately put an imperfection in textiles and ceramics. It's what's called a spirit line, a deliberate flaw in the pattern to give the weaver or maker a way out, but also a reason to continue making work. Masters are not experts because they take a subject to its conceptual end. They're masters because they realize that there isn't one.

Now it occurred to me, as I thought about this, why the archery coach told me at the end of that practice, out of earshot of his archers, that he and his colleagues never feel they can do enough for their team, never feel there are enough visualization techniques and posture drills to help them overcome those constant near wins. It didn't sound like a complaint, exactly, but just a way to let me know, a kind of tender admission, to remind me that he knew he was giving himself over to a voracious, unfinished path that always required more.

We build out of the unfinished idea, even if that idea is our former self. This is the dynamic of mastery. Coming close to what you thought you wanted can help you attain more than you ever dreamed you could. It's what I have to imagine Elizabeth Murray was thinking when I saw her smiling at those early paintings one day in the galleries. Even if we created utopias, I believe we would still have the incomplete. Completion is a goal, but we hope it is never the end.

Thank you.

(Applause)

I feel so fortunate/ that my first job was working at the Museum of Modern Art/ on a retrospective of painter Elizabeth Murray.//

私は とても運の良いことに 初めての仕事が ニューヨーク近代美術館での 画家エリザベス・マーレイ回顧展でした

I learned so much/ from her.//

マーレイから多くのことを学びました

After the curator Robert Storr selected all the paintings/ from her lifetime body of work,/ I loved looking/ at the paintings/ from the 1970s.//

学芸員のロバート・ストアが マーレイの生涯にわたる 全作品の中から 展示作品を選んだ後 私は1970年代の作品に 釘付けになっていました

There were some motifs and elements/ that would come up/ again later/ in her life.//

そのモチーフや要素のいくつかは 彼女の人生において 後々また現れてくるものでした

I remember asking/ her/ what she thought of those early works.//

彼女に 当時の作品を どう思うか 尋ねたのを覚えています

If you didn't know/ they were hers,/ you might not have been able to guess.//

知らない人が見たら 彼女のものとは 思えないような作品です

She told me/ that a few didn't quite meet her own mark/ for what she wanted them/ to be.//

彼女は言いました 「自分の望む作品の基準に 達していないものが2、3ある」

One of the works,/ in fact,/ so didn't meet her mark,/ she had set it out/ in the trash/ in her studio,/ and her neighbor had taken it/ because she saw its value.//

実際 そのうちの一作は 彼女の基準をはるかに下回り アトリエのゴミ置き場に 出しておいたのですが 作品に価値を認めた近所の人が 拾ったものでした

In that moment,/ my view of success and creativity changed.//

それを聞いた瞬間 私の成功や創造性についての 考え方が変わりました

I realized/ that success is a moment,/ but what we're always celebrating/ is creativity and mastery.//

成功とはある瞬間のことですが 私たちが称賛するのは決まって 創造性と熟達なのだと気づきました

But this is the thing:/ What gets us to convert success/ into mastery?//

では成功を熟達へと変換するのに 必要なのは何でしょう

This is a question/ I've long asked myself.//

これは私が長い間 自分に問いかけている疑問です

I think/ it comes/ when we start to value/ the gift of a near win.//

それは私たちが 「あと一歩」という贈り物を 尊重するところから 始まるのではないでしょうか

I started to understand/ this/ when I went on one cold May day/ to watch a set of varsity archers,/ all women/ as fate would have it,/ at the northern tip of Manhattan/ at Columbia's Baker Athletics Complex.//

私がこれを理解し始めたのは ある5月の寒い日 アーチェリーの 代表チームを見に行った時のことです 何の因果か 全員女子選手で 場所はマンハッタンの最北端 コロンビア大学のベイカー競技場でした

I wanted to see/ what's called archer's paradox,/ the idea/ that in order to actually hit your target,/ you have to aim/ at something slightly skew/ from it.//

私が見たかったのは 射手のパラドックスと呼ばれる ― 実際に的に当てるためには 少し外して狙わなければならない という矛盾した考えです

I stood and watched as the coach drove up/ these women/ in this gray van,/ and they exited with this kind of relaxed focus.//

コーチがシルバーのワゴン車に 乗せて来た選手たちが 落ち着きつつも 集中した様子で出て行くのを じっと見ていました

One held a half-eaten ice cream cone/ in one hand/ and arrows in the left/ with yellow fletching.//

ある選手は 片手に食べかけのアイスクリーム 左手には黄色い羽のついた 矢を持っていました

And they passed me/ and smiled,/ but they sized me up/ as they made their way/ to the turf,/ and spoke to each other not with words/ but/ with numbers,/ degrees,/ I thought,/ positions/ for how they might plan to hit/ their target.//

選手たちは私の前を通る時は にこやかで しかし私を品定めして 射場へ向かいました 選手同士は言葉ではなく 角度らしき数字や姿勢を使って どうやって的中させるつもりか 話し合っていました

I stood behind one archer/ as her coach stood in between us/ to maybe assess/ who might need support,/ and watched her,/ and I didn't understand/ how even/ one was going to hit/ the ten ring.//

コーチが選手の様子を見ながら 誰に助けが必要か見極める中 私はその後ろに立って ある選手を見ていました 私には10点を狙おうすること自体 理解ができませんでした

The ten ring/ from the standard 75-yard distance,/ it looks as small/ as a matchstick tip held out/ at arm's length.//

75ヤード(70m)離れて狙う 10点の得点帯は 腕をいっぱいに伸ばした先の マッチ棒の頭ほどの小ささです

And this is/ while holding 50 pounds of draw weight/ on each shot.//

さらにそれを 撃つごとに50ポンド(23kg)の 負荷がかかる弓を持って 狙うわけです

She first hit a seven,/ I remember,/ and then/ a nine,/ and then/ two tens,/ and then/ the next arrow didn't even hit the target.//

彼女は最初に7点 続いて9点に的中しました そのあと10点を2つ 次の矢は 的から外れました

And I saw/ that gave her more tenacity,/ and she went/ after it again and again.//

外したことで さらに粘り強さを発揮し 彼女はその後 何度も行射を続けました

For three hours/ this went on.//

そんなことが3時間も続きました

At the end of the practice,/one of the archers was so taxed/ that she lied out/ on the ground just star-fished,/ her head/ looking up/ at the sky,/ trying to find/ what T.S.// Eliot might call that still point of the turning world.//

練習後 ある選手は 疲れ切って地面に寝転がり 大の字になって 空を仰ぎ T.S.エリオットなら 『回る世界の静止点』とでも 呼んだであろう ― 何かを探していました

It's so rare/ in American culture,/ there's so little/ that's vocational/ about it anymore,/ to look at what doggedness looks like with this level of exactitude,/ what it means to align/ your body posture/ for three hours/ in order to hit a target,/ pursuing a kind of excellence/ in obscurity.//

使命に関わることが ほぼなくなってしまった 現代のアメリカ文化において これほどまでに厳格な根気強さを 目の当たりにすることは 大変まれです 3時間 矢を的中させるために 姿勢を調整し 人知れず ある種の卓越性を 追い求めるのです

But I stayed/ because I realized I was witnessing/ what's so rare/ to glimpse,/ that difference/ between success and mastery.//

しかし私はじっとしていました 自分は今 めったにお目にかかれない ― 成功と熟達の違いを 目撃しているのだと思ったからです

So success is hitting/ that ten ring,/ but mastery is knowing/ that it means nothing/ if you can't do it again and again.//

成功とは10点を取ることですが 熟達とは それが何度でも 再現できなければ 無意味だと知ることです

Mastery is not just the same/ as excellence,/ though.//

ただし熟達は卓越とも違います

It's not the same/ as success,/ which I see as an event,/ a moment/ in time,/ and a label/ that the world confers upon you.//

成功とも違います そういう事象として目に見える ある瞬間のことや 世界が与え給うラベルのことでは ありません

Mastery is not a commitment/ to a goal/ but/ to a constant pursuit.//

熟達とはゴールするためではなく 追求を続けるために 身を削ることです

What gets us/ to do this,/ what get us/ to forward thrust more is to value the near win.//

そのために必要なのは もっと強く突き進むために必要なのは 「あと一歩」を尊重することです

How many times have/ we designated something/ a classic,/ a masterpiece even,/ while its creator considers it hopelessly unfinished,/ riddled with difficulties and flaws,/ in other words,/ a near win?//

他の人が 古典だ 傑作だと 決め付けてしまった作品で 作者は それを まったくの未完成 問題や欠点だらけ 言い換えれば「あと一歩」だと 考えている なんて例は いくらでもあります

Elizabeth Murray surprised me/ with her admission/ about her earlier paintings.//

私にとって エリザベス・マーレイの 初期の作品についての告白は 意外でした

Painter Paul Cezanne so often thought/ his works were incomplete/ that he would deliberately leave them aside/ with the intention of picking them back up again,/ but at the end of his life,/ the result was/ that he had only signed 10 percent of his paintings.//

画家ポール・セザンヌは 自分の作品を不完全と考え いつかまた再開するつもりで 意図的に作品を脇へ置くことが よくありました その結果 生涯にわたり 彼がサインしたのは 作品中のわずか1割でした

His favorite novel was "The [ Unknown ] Masterpiece"/ by Honore de Balzac,/ and he felt/ the protagonist was the painter himself.//

彼はオノレ・ド・バルザックの小説 『知られざる傑作』が好きでしたが その主人公を自分自身のように 感じていました

Franz Kafka saw incompletion/ when others would find only works to praise,/ so much/ so that he wanted all of his diaries,/ manuscripts,/ letters/ and even/ sketches burned upon his death.//

フランツ・カフカは 周りが作品を大絶賛する中 不完全に目を向けていました だから自分が死んだら 日記や原稿 手紙やスケッチに至るまで すべて燃やして欲しいと頼んでいました

His friend refused to honor/ the request,/ and because of that,/ we now have all the works/ we now do by Kafka:/ "America,/"/ "The Trial"/ and "The Castle,/"/ a work so incomplete/ it even stops mid-sentence.//

友人はこの頼みを断りました そのおかげで私たちは今日 カフカの全作品が手に入るのです 『アメリカ』『審判』 そして『城』に至っては 未完も未完 文の途中で止まっています

The pursuit of mastery,/ in other words,/ is an ever-onward almost.//

熟達の追求とは 言い換えれば 限りなく前進を続ける「もう少し」です

"Lord, grant/ that I desire more/ than I can accomplish,/"/ Michelangelo implored,/ as if to that Old Testament God/ on the Sistine Chapel,/ and he/ himself was/ that Adam/ with his finger outstretched/ and not quite touching/ that God's hand.//

「神よ私の望みが 自分の力の範囲を 超えてしまうことを許したまえ」 ミケランジェロの懇願は システィーナ礼拝堂の天井画の神に 向けられたかのようでした 指先を伸ばしても 神の手に届かない アダムのその姿は ミケランジェロ自身だったのでしょう

Mastery is in the reaching, not the arriving.//

熟達は到達にあるのではなく その手を伸ばすところにあります

It's in constantly/ wanting to close/ that gap/ between where you are/ and where you want to be.//

今の自分と なりたい自分との間にある 差を縮めようと 求め続けるところにあるのです

Mastery is about sacrificing for your craft/ and not for the sake of crafting your career.//

熟達とはキャリアのためではなく 自分の技術のために すべてを捧げることです

How many inventors/ and untold entrepreneurs live out/ this phenomenon?//

発明家や起業家には この現象を体験している人が 何人もいます

We see it even/ in the life of the indomitable Arctic explorer Ben Saunders,/ who tells me/ that his triumphs are not merely/ the result of a grand achievement,/ but of the propulsion of a lineage of near wins.//

不屈の北極探検家 ― ベン・ソーンダースの人生にも 見受けられます 彼は自分の功績を 単なる偉業達成ではなく 「あと一歩」の積み重ねが 背中を押した結果だと言います

We thrive/ when we stay at our own leading edge.//

私たちは自分の限界と闘って 成長します

It's a wisdom understood by Duke Ellington,/ who said/ that his favorite song/ out of his repertoire was always the next one,/ always/ the one/ he had yet to compose.//

デューク・エリントンには それがわかっていました 彼のレパートリーのうち お気に入りは 常に次回作 常に これから作る曲だと言っていました

Part of the reason/ that the near win is inbuilt to mastery is/ because the greater our proficiency,/ the more clearly/ we might see/ that we don't know all/ that we thought we did.//

「あと一歩」が 熟達に組み込まれているのは わかったつもりでいた事柄について 全然わかっていないということが 上達に伴って歴然となってくるためです

It's called the Dunning-Kruger effect.//

これはダニング=クルーガー効果と 呼ばれます

The Paris Review got it/ out of James Baldwin/ when they asked him,/ "What do you think increases/ with knowledge?"//

パリス・レビュー誌の取材で ジェイムズ・ボールドウィンは 「知識とともに 増えるものは何だと思うか」と問われ

and he said,/ "You learn how little/ you know."//

こう答えました 「自分がいかに無知か 思い知ること」

Success motivates us,/ but a near win can propel us/ in an ongoing quest.//

成功は私たちをやる気にさせますが 「あと一歩」は果てしない追求への 原動力に なり得ます

One of the most vivid examples of this comes/ when we look at the difference/ between Olympic silver medalists/ and bronze medalists/ after a competition.//

その最も明らかな例の一つは オリンピック後の 銀メダリストと銅メダリストの 違いに現れています

Thomas Gilovich/ and his team/ from Cornell studied this difference/ and found/ that the frustration silver medalists feel compared to bronze,/ who are typically a bit more happy/ to have just not received fourth place/ and not medaled at all,/ gives silver medalists/ a focus/ on follow-up competition.//

コーネル大学のトーマス・ギロビッチと 研究チームが この違いを研究し わかったのは 銅メダリストが メダルの獲れない4位を免れて 比較的満足することが多いのに対し 銀メダリストは不満を感じ その不満があるからこそ 次の大会を目標にするということです

We see it even/ in the gambling industry/ that once picked up/ on this phenomenon of the near win/ and created these scratch-off tickets/ that had a higher/ than average rate of near wins/ and so compelled people/ to buy more tickets/ that they were called heart-stoppers,/ and were set on a gambling industry set of abuses/ in Britain/ in the 1970s.//

ギャンブルの業界は この「あと一歩」の現象に気づき 「あと一歩」の確率が普通より高い インスタントくじを生み出しました 次々と買いたくなってしまうことから 心臓に悪いくじと呼ばれ 1970年代 イギリスのギャンブル業界で 一連の不正を招きました

The reason/ the near win has/ a propulsion is/ because it changes our view of the landscape/ and puts our goals,/ which we tend to put/ at a distance,/ into more proximate vicinity/ to/ where we stand.//

「あと一歩」に駆り立てられる理由は それが私たちの物の見方を変え 普段なら遠くに置くようなゴールを 今いるところの すぐ傍に 持って来てしまうからです

If I ask you/ to envision/ what a great day looks like next week,/ you might describe it/ in more general terms.//

もし皆さんに 来週中の最高の日を描いてもらったら 皆さんは大雑把に説明するでしょう

But/ if I ask you/ to describe a great day/ at TED tomorrow,/ you might describe it/ with granular, practical clarity.//

でも もし明日のTEDで起きる 最高の日を説明してもらったら 詳細で現実的に はっきりと説明するでしょう

And this is/ what a near win does.//

これが「あと一歩」の仕業です

It gets us/ to focus on what,/ right now,/ we plan to do/ to address that mountain/ in our sights.//

間近に迫っているという感じがあるから 今こそ計画に本腰を入れよう という気が起きるのです

It's Jackie Joyner-Kersee,/ who in 1984 missed taking/ the gold/ in the heptathlon/ by one third of a second,/ and her husband predicted/ that would give her/ the tenacity/ she needed in follow-up competition.//

ジャッキー・ジョイナー=カーシーは 1984年 七種競技において3分の1秒差で 金メダルを逃しましたが 彼女の夫は このことが次の大会で 彼女に必要な粘り強さをもたらすと 予言しました

In 1988,/ she won the gold/ in the heptathlon/ and set a record of 7,291 points,/ a score/ that no athlete has come very close/ to since.//

1988年 彼女は七種競技で金メダルを獲り 7291点という記録を樹立しました 今日まで どの選手も 遠く及ばない得点です

We thrive not/ when we've done it/ all,/ but when we still have more/ to do.//

私たちが成長するのは やり遂げた時ではなく 課題を残している時です

I stand here thinking and wondering/ about all the different ways/ that we might even manufacture a near win/ in this room,/ how your lives might play this out,/ because I think on some gut level/ we do know this.//

私はここに立ち 考えています 「あと一歩」の生み出し方は この会場の中だけでも 様々あるでしょう 皆さんの人生にどう影響するのでしょう というのも我々は 感覚的に知っていると思うのです

We know/ that we thrive/ when we stay at our own leading edge,/ and it's/ why the deliberate incomplete is inbuilt into creation myths.//

私たちは自分の限界と闘った時に 成長することを知っています だからこそ故意の未完成が 創世神話に組み込まれているのです

In Navajo culture,/ some craftsmen and women would deliberately put an imperfection/ in textiles and ceramics.//

ナバホの文化では 職人や女性が 織物や陶磁器に わざと不完全を入れました

It's/ what's called a spirit line,/ a deliberate flaw/ in the pattern to give the weaver or maker/ a way out,/ but also/ a reason to continue making work.//

「魂の道」と呼ばれる ― 既存の型に わざと入れた欠陥です これは作り手に 逃げ道を与えると同時に 彼らが仕事を続ける理由にもなるのです

Masters are not experts/ because they take a subject/ to its conceptual end.//

達人は名人と違い 作品を概念の果てにまで導きます

They're masters/ because they realize/ that there isn't one.//

達人が達人である所以は 果てなどないと 知っているところにあります

Now/ it occurred to me,/ as I thought about this,/ why the archery coach told me/ at the end of that practice,/ out of earshot of his archers,/ that he/ and his colleagues never feel/ they can do enough/ for their team,/ never feel/ there are enough visualization techniques/ and posture drills/ to help them overcome those constant/ near wins.//

そう考えていたら ふと理由がわかりました あのアーチェリーのコーチが 練習後 選手に聞こえないように 私に こう言った理由です 彼もコーチ仲間も チームのために 十分できていると感じたことはない 可視化技術が十分だと 思ったこともなければ 選手に付いて回る「あと一歩」を 克服させるための 姿勢の訓練も十分でない

It didn't sound like a complaint,/ exactly,/ but just a way to let me know,/ a kind of tender admission,/ to remind me/ that he knew/ he was giving himself over/ to a voracious, unfinished path/ that always required more.//

不平を言っているわけではなく ただ私にそっと伝えようと 告白しているようでした それで私は彼が 留まるところを知らず 常に上昇を求める でこぼこ道に 自分のすべてを 捧げる覚悟なのだと 改めて思いました

We build out of the unfinished idea,/ even if that idea is our former self.//

私たちは過去の自分自身を含む 荒削りの考えを基に成り立っています

This is the dynamic of mastery.//

これこそが熟練の力です

Coming close/ to/ what you thought/ you wanted can help you attain more/ than you ever dreamed you could.//

求めていたはずのものに 近づくことで 過去に夢見た以上のところへ 到達することがあるのです

It's/ what I have to imagine/ Elizabeth Murray was thinking/ when I saw her smiling/ at those early paintings/ one day/ in the galleries.//

それこそが あのギャラリーで 初期の作品を見て 微笑んでいたエリザベス・マーレイの 思いだったのではないかと 想像せずにはいられません

Even/ if we created utopias,/ I believe/ we would still have the incomplete.//

仮に理想郷が出来上がったとしても そこには やはり不完全があるでしょう

Completion is a goal,/ but we hope/ it is never the end.//

完成はゴールですが それでジ・エンドとは思いたくないのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

museum

『博物館』;美術館

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

retrospective

回顧的な,回想の

(法律などが)遡及(そきゅう)して効力を有する

painter

『画家』

ペンキ屋

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

curator

(博物館・図書館などの)管理者,館長

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

motif

モチーフ

文学・芸術作品の表現の中心となる主題

楽曲の主題

デザインなどに繰り返して用いられる主模様

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

creativity

独創性

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

May day

五月祭(春の到来を祝う5月1日の祭り;広場にMaypoleを建てMay Queenを選んで踊り楽しむ)

メーデー,労働祭

varsity

《米》(大学などの,特にスポーツの)代表チーム

《the ~》《しばしば V-》《英話》大学(特にケンブリッジ,オックスフォード両大学についていう)

archer

〈C〉(弓の)射手,弓術家

〈U〉《A-》射手(いて)座

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

Columbia

コロンビア(米国South Carolina州の州都)

《the ~》コロンビア川(カナダ南西部から米国北西部を流れて太平洋に注ぐ)

《文》アメリカ合衆国

baker

『パン屋』,パン焼き職人

athletics

運動競技;《英》陸上競技

《単数扱い》匡囲[実技]

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

skew

斜めの,ゆがんだ

傾斜,ゆがみ

…‘を'斜めにする,曲解する

それる,曲がる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

exit

『出口』

退出,退去;(舞台からの俳優の)退場

relax

〈緊張・力など〉‘を'『ゆるめる』,和らける(loosen)

〈規則など〉‘を'緩和する

〈人〉‘を'楽にさせる,くつろがせる

〈緊張・力などが〉『ゆるむ』,和らぐ;〈規則などが〉緩和される

〈人が〉楽にする,くつろぐ,緊張をほぐす

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ice cream

『アイスクリーム』

cone

円すい,円すい形

円すい形のもの

球果(松かさなど)・暴風警報球.

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

turf

芝土,芝地

〈C〉(移植用などに切り取った)芝土の一片

〈C〉(燃料用の)泥炭塊

《the ~》競馬場,競馬

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

assess

(課税額を決定するために)(…の金額に)〈財産・収入など〉'を'評価する,査定する《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈税金・料金など〉'を'課する,割り当てる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

…'を'評価する,判断する

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

matchstick

マッチ棒[の1本];(特に)その燃えさし[の1本]

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

shot

shootの過去・過去分詞

tenacity

握って放さないこと,固執;粘り強さ

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

t.

teaspoon; teaspoonful

temperature

tense

time

ton

transit

transitive

troy

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

vocational

職業の,職業上の

職業指導の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

exactitude

正確,厳密

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

posture

〈U〉(一般的な)姿勢;〈C〉(特定の)姿勢,(モデルなどのとる)ポーズ

〈C〉《通例単数形で》態度,身のこなし;気構え,心組み

(不自然に・気どって)ポーズ(姿勢)をとる

(…らしく)気どる,ふるまう《+『as』+『名』》

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

excellence

(…における)優秀さ,卓越《+『in』(『at』)+『名』》,(…として)優れていること《+『as』+『名』》

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

confer

(同僚・弁護士などと…について)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『on』(『about, over』)+『名』(do『ing』)》

(…に)〈爵位・勲章・恩恵など〉'を'与える,授ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《廃》比較する(《略》『cf.』)

upon

『…の上に』

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

designate

…‘を'『指摘する』,示す,明示する

(…と)〈人・物〉‘を'呼ぶ,称する《+『名』[+『as』]+『名』》

(任務・官職・目的などに)〈人〉‘を'指名する,任命する

(まだ就任していないが,ある役職に)任命(指名)された

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

masterpiece

『傑作』,名作

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

hopelessly

希望を失って,絶望的に

unfinished

未完成の

(塗装などの)仕上げをしていない,荒削りの

riddle

『なぞ』,判じ物;難物

『なぞの物』(『事』,『人』)

…‘の'なぞを解く

なぞをかける;なぞのようなことを言う

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

incomplete

不完全な;未完成の

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

novel

『新奇な』,ざん新な

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

Balzac

バルザック(『Honore de』~;1799‐1850;フランスの写実主義作家)

protagonist

(劇の)主役,(小説の)主人公

(主義などの)主唱者;(運動などの)指導者

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

diary

『日記』,日記帳,日誌

manuscript

〈C〉(手書きまたはタイプされた印刷用の)『原稿』;〈U〉原稿の状態(《略》『MS.,MS,ms.,ms』)

〈C〉(特に印刷術発明以前で,手書きの)『写本』

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

Michelangelo

ミケランジェロ(1475‐1564;イタリアの彫刻家・画家・建築家)

implore

〈許しなど〉‘を'『懇願する』;〈人〉‘に'懇願する

Old Testament

旧約聖書

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

chapel

〈C〉(教会の)『礼拝堂』;(学校・兵営・病院・船・私邸などの)礼拝所,礼拝室

〈U〉(特に学校・病院・軍隊での)礼拝式,チャペル

〈C〉(英国で)非国教会系の教会

(イングランド・ウェールズで)非国教徒の

Adam

アダム(聖書によれば,神が天地を創造したとき,最初Adamをつくり,そのろっ骨の1本から最初の女Eveを造ったという)

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

outstretched

いっぱいに伸ばした(広げた)

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

sake

『ため』;利益;理由,目的

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

untold

話されない,明らかにされない

数え切れない,計り知れない

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

indomitable

不屈の,負けん気の

arctic

『北極の』

極寒の(frigid)

〈U〉《the A-》北極(地方)

《複数形で》《米》(くるぶしの上までくる)防水靴

explorer

探検家

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

merely

『単に』,ただ

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

propulsion

推進すること;推進力

lineage

血統,家系

《集合的に》子孫,一族

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

duke

(イギリスの)公爵

(欧州大陸の小国または公国の)君主

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

repertoire

上演目録,演秦曲目,レパートリー

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

proficiency

(知識・技術の)熟達,熟練(skill)《+『in』(『at』)+『名』》

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

ongoing

進行中の

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

bronze

〈U〉『青銅』,ブロンズ

〈C〉青銅製の美術品

〈U〉青銅色

青銅色の

青銅の,青銅製の

…'を'青銅のようにする,青銅色にする,〈日光などが〉〈皮膚など〉'を'褐色に焼く

青銅色になる,日に焼ける

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

medal

『メダル』,記念章;勲章

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

gambling

かけごと(とばく)をすること

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

proximate

(時間・順序・血族などが)最も近い,直接の;(…の)直前(直後)の《+『to』+『名』》

vicinity

〈U〉〈C〉(…の)『近所』,近辺,付近(neighborhood)《+of+名》

〈U〉(…に)『近いこと』,接近《+of(to)+名》

envision

=envisage

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

granular

(砂糖などが)粒の,粒状の

(紙・革などが)表面がざらざらしている

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

leading

『先導する』,先頭の

『主要な』,一流の

指導する

指導

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

craftsman

職人;熟練工,名工

imperfection

〈U〉不完全,不備

〈C〉欠点,欠陥

textile

織物の

織物;織物材料(綿糸・ナイロンなど)

ceramics

《単数扱い》窯業,製陶術

《複数扱い》陶磁器類

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

weaver

織り手,織工,編む人

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

way out

(窮状などを救う)解決法

《英》(劇場などの)出口(exit)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

conceptual

概念の

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

archery

〈U〉アーチェリー,弓術

〈C〉(弓の)射手隊

earshot

(…の)音(声)の聞こえる距離(範囲)《+『of』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

complaint

〈U〉(…についての)『不平』,苦情,泣きごと,ぐち《+『about』+『名』》

〈C〉(…についての)不平の種《+『about』+『名』》

〈C〉病気

〈C〉(…に対する)告訴,告発《+『against』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

tender

(特に病人・子供の)世話をする人,看護人;番人,看守

(大きな船と陸上との連絡や運搬に当たる)付属船,はしけ

(機関車の石炭・水を運ぶ)炭水車

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

voracious

むさぼり食う,大食する

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

attain

〈目的・望みなど〉'を'『達成する』,獲得する(gain, accomplish)

〈高い所・ある年齢など〉‘に'『達する』(reach, come to)

(努力して)(…に)到達する《+『to』+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

smiling

にこにこした,微笑している

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

completion

完成,成就;完了,修了

applause

『拍手かっさい』;称賛

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