TED日本語 - デイヴィッド・エプスタイン: アスリート達は本当により速く、強くなっているのだろうか?

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

過去数十年のスポーツでの競技実績を見ると、まるで人間のあらゆる運動能力が進化して来たかのような印象を受けます。デイヴィッド・エプスタインは、この爽快で反直感的なトークで、私達が自画自賛を思いとどまるべき理由を指摘します。様々な要因が重なり新記録に貢献して来ました ― 人に本来備わる能力の発達はそのほんの一部なのです。

Script

オリンピックのモットーは “キティウス・アルティウス フォルティウス” 「より速く より高く より強く」です スポーツ選手たちはこのモットーを 急速に実現して来ました 2012年オリンピックマラソンの勝者は 2時間8分で走り終え 1904年オリンピックマラソンの 勝者と もし競争したなら 1時間半近くの大差をつけて ゴールしていたでしょう 私達は皆こう感じています 人類は 容赦ないまでに 確実に進化し続けている しかしこの1世紀で 人類が新しい種へと 進化したわけではありません では何が起こっているのでしょう ― スポーツ記録の絶え間ない向上の 裏側を見てみたいと思います

1936年 ジェシー・オーエンスは 100メートル走で世界記録を 手にしました もしジェシー・オーエンスが去年 100メートル走世界選手権に 出場したなら ゴールするジャマイカ人 スプリンター、ウサイン・ボルトの 4メートル後ろをオーエンスは まだ走っていたでしょう スプリンターにとっては 大きな開きです 皆さんに分かりやすいように デモンストレーションを お見せしましょう スポーツ科学者 ロス・タッカーの 考案によるものです 昨年の100メートル走 世界陸上競技選手権の スタジアムを想像してください 数千人ものファンが息を殺して 史上最速の男 ウサイン・ボルトを 見ようと待っています 世界最速の9人の男達が スターティングブロックに屈み クラウチングの姿勢をとるなり フラッシュが焚かれます そのレースに ジェシー・オーエンスが いると 思って下さい 目を閉じてレースを 想像してみてください バン!号砲が鳴ります アメリカ人のスプリンターが 先頭へ飛び出し ウサイン・ボルトが 距離を詰めます ウサイン・ボルトが追い越し 走者達がゴールを越えるたびに ビープ音が鳴ります (ビープ音) これでレースが完全に終わります どうぞ目を開けて下さい 最初の音はウサイン・ボルトでした 最後がジェシー・オーエンス もう一度聞いてみましょう (ビープ音) こうしてみると そんなに大差は無いでしょう? では次に考えてみて下さい ウサイン・ボルトは スターティングブロックから蹴り出し 走者が人類に可能な限り 速く走る事ができるように 特別に作られた 敷物の上を走りましたが 一方 ジェシー・オーエンスは コークスを敷き詰めた シンダートラック上を走り そのソフトな表面は 遥かに多くのエネルギーを 脚から吸収してしまいました 更にオーエンスは スターティングブロックの代わりに スタートラインに穴を掘るのに 園芸スコップを使いました オーエンスの関節が動く速度を 生体力学的に分析すると ボルトが走った時と 同じ舗装上を走っていれば 4メートル27センチではなく わずか一歩の差で ボルトの直後を 走っていたことになります 最後のビープ音ではなく オーエンスは2番目の ビープ音だったでしょう もう一度聞いてみましょう (ビープ音) トラックの舗装技術次第で これだけの差が出るのです これは陸上競技の世界全般で 起こっている事です

もっと長い競技を考えてみましょう 1954年にサー・ロジャー・バニスターは 世界で初めて1マイルを 4分以下で走りました 今日では毎年 大学生達が その記録を出しています まれに 高校生ですら やってのけることがあります 昨年末までに 1,314名の男性競技者たちが 1マイルを4分以下で走りましたが ジェシー・オーエンスのように サー・ロジャー・バニスターは ソフトなシンダー舗装上を走り それは今日の 人工素材で出来た トラックより大幅に 脚からエネルギーを吸収しました それで生体力学の専門家たちに シンダー舗装上を走ると 人工のトラックを走る時よりも どれ位遅いのか聞くと 一致した見解は 1.5% というものでした その1.5%の差を 人工素材のトラックを走り 1マイル4分を切った走者の 人数で表してみると これまでに たった530人です この視点から見てみると サー・ロジャー・バニスターの後 1マイル4分の壁を 突破できたのは わずか 年に10人以下です それでも 530名は1名よりも 遥かに多い数です これは 今日 より多くの人々が より洗練された方法で トレーニングしているからです サー・バニスターに比べれば 今の大学生の トレーニングはプロ並です バニスターは産婦人科の講義を サボった時の45分ずつしか トレーニングしなかったのですから しかも1904年に オリンピック・マラソンで 3時間半以内で走り 勝利した選手は 殺鼠剤とブランデーを 飲みながらコースを 走っていたのです それが彼にとっての 能力向上薬物というわけでした (笑)

明らかに 選手たちは 能力向上薬物についても知識を深め それはある種の競技で 時折 効果を表しましたが 技術の進歩は全ての競技で 違いを生み出しました より速く滑るスキーや より軽いシューズ などです 100メートル自由型競泳の 記録を見てみましょう タイムは常に短縮され 続けていますが ところどころ突然 大きく記録が向上しています 最初の劇的な記録の向上は 1956年に導入された フリップターンが要因です 一旦止まってから 方向転換する代わりに 選手は水中でとんぼ返りし 即座に逆方向へ向きを変え 泳ぎ出します 2番目の飛躍は プールサイドの 排水溝の導入が理由です それにより水が捌け 競泳中の選手の動きを妨げる 水流が起こらなくなりました 最後の飛躍には 全身を覆う低摩擦抵抗性の 競泳水着の導入が 貢献しています

スポーツの歴史を通して技術は パフォーマンスの流れを変えて来ました 1972年に エディ・メルクスは 自転車の最長距離走行記録を 打ち立てました 49.43キロメートルを 1時間で走ったのです 自転車の性能が向上し 空気抵抗を削減し続けたことで 記録は伸び続けました そして1996年 最高記録は56.7キロ エディ・メルクスの1972年の記録より 8キロも伸びました しかし2000年 国際自転車競技連合は エディ・メルクスが 1972年に使用した物と基本的に 同じ装備を 競技で 使用するように定めました 今日の記録を見てみましょう 49.70キロメートル エディ・メルクスが 40年前に走った距離より 概算269メートル 伸びただけです つまり 記録更新は 全て 新技術のおかげだったのです

でも 技術だけが選手たちの後押しを しているわけではありません 確かに 私たちは1世紀で 新人類に進化したのでは ありませんが スポーツ競技における 遺伝子プールは 確実に変化しました 20世紀前半 体育教師やコーチたちは 平均的な体型が 全ての運動競技において 理想的だという 考えを持っていました どのような競技であれ 中肉中背が良いとされ これは選手たちの体つきにも 表れていました 1920年代 平均的に優秀な 走り高跳び選手と 平均的に優秀な砲丸投げ選手は 全く同じ体格をしていました しかし 平均的な体躯よりも それぞれの競技ニッチに適した 高度に専門化された体躯が 好ましいと スポーツ科学者やコーチたちが 気付き 古い考えが衰退し始めると 一種の人工的な選別が 起こり始め 競技ごとに最適な 体つきが自然と選別され始め スポーツ選手の体型は 次第に多様化して行ったのです 今日 平均的に優秀な砲丸投げの選手は 平均的に優秀な高飛び選手と 同じサイズではなく 6.3センチ背が高く 59キロも更に重いのです この分化はスポーツ界 全般で起こりました

実際 身長と体重を それぞれ軸として 20余の競技について 分布を図表に表してみると 20世紀前半 選手たちの体型は ある程度のばらつきはありますが 平均的な体つきの周りに 集まっています そして平均が良いという 考えが衰え 同時にデジタル技術が 台頭して来ます まずラジオ そしてテレビ インターネット ― 何百万人 あるいは何十億人 という観衆が 競技スポーツを 観戦出来るようになり 優秀な選手への経済的インセンティブ 名声 栄誉は跳ね上がり ほんの一握りの上澄みの パフォーマンスをする選手たちに集中し 専門別に特化した体型が 人為的に選択される状況に拍車をかけました 今日 同じスポーツ種目別に 体型を図表化してみると こうなります 選手たちの体型は より多様化して来ました この図表が 膨張する宇宙で 銀河が互いから離れ広がり行く様を 表すグラフによく似ていることから これを考案した科学者たちは このグラフを「体型ビッグバン」 と呼んでいます

バスケットボール等 高身長が好まれるスポーツでは 背の高い選手は 更に背が高くなりました 1983年 全米バスケットボール協会(NBA)は 選手が チケット売上げの 配当を得たり テレビ局と契約を結べる 連盟のパートナーとする画期的な 同意書にサインしました 突然 NBA選手になりたがる 人たちが劇的に増え チームは 世界中から 選手権でゲームを 有利に運べる体躯を持った 選手を探し始めました ほぼ一夜にして NBAの選手のうち 少なくとも2.1メートル身長がある という選手は 10%にまで倍増し 今日 NBA選手の10人に1人は 少なくとも2.1メートル 身長があります しかし一般的には 2.1メートルの人は 非常にめずらしく アメリカ人で 20才から40才の間の 少なくとも2.1メートルは ある人といえば 17%の確率で NBAの選手でしょう (笑) 言い換えれば 2.1メートルの 男性を6人集めると そのうち1人はNBAに所属している ということです NBA選手の体型のユニークさは 身長だけではありません これはレオナルド・ダ・ヴィンチの 「人体の調和」です 理想的な体格 両腕を広げた長さと 身長が等しいのです 私の両腕の長さも身長と等しく おそらく皆さんも ほとんどがそうでしょう でも平均的なNBA選手は違います 平均的なNBA選手の身長は 2メートル弱でも 腕の長さは2.1メートル NBA選手は呆れるほど 背が高いだけでなく ばかげたほど 横に長いのです もしダ・ヴィンチが NBA版「人体の調和」を描いたなら 円と正方形の代わりに 楕円形と長方形を 描いたことでしょう

このように 体の大きさが 求められるスポーツでは 体の大きな選手はより大きくなり 逆に 小ぶりな体が有利なスポーツでは 小さな選手がより小さくなりました 平均的に 優秀な女性体操選手の身長は 過去30年間で 平均160センチから 145センチに縮みました より良い 出力重量比と 空中回転のためです 大きな選手は更に大きくなり 小さな選手は更に小さくなる一方 特徴的な体型の選手は更に その特異さを増しました 水球選手の腕全体に対する 前腕の平均的な長さは より力強くバネの利いた 投球の為に 更に長くなりました 大きな選手はより大きく 小さな選手は より小さく 特徴は より極端に強調され 水泳選手の 理想的な体格は 長い胴と短い脚です 水上を速く進むことのできる カヌーの長い船体のように その逆の体つきは 走る事に適しています 長い脚と 短い胴 今日のアスリートたちの体格に 見られる傾向です このマイケル・フェルプスは 史上最も素晴らしい水泳選手です 1.6キロ競泳の世界記録保持者 ヒシャム・エルゲルージの 隣に立っています この二人の身長差は 約18センチですが それぞれのスポーツ競技に 適した 体躯をしているため 同じ長さのパンツを履いています 約18センチの身長差にも拘らず 二人の脚は同じ長さです

運動競技のパフォーマンスを 更に高める タイプの体格の持ち主が 探し求められ ケニアの長距離走者たちのように 以前は競技に関係の無かった 人々が 競技に加わるようになりました 私達がケニヤ人を偉大な マラソン走者と見ているように ケニアではカレンジン族が 優れたマラソン走者 だと見られています カレンジン族は ケニアの人口の 12%に過ぎませんが 世界の優秀な走者の 大多数は彼らです 一般的に 特徴ある体つきで ― とても長く 極めて細い脚を しています これは彼らの祖先が とても緯度の低い とても暑く 乾燥した 気候に住んでいたので そこに適応するように 進化した結果が 非常に長く 末端に向かって細い四肢で 体を冷やし易いように なっているのです ラジエーターに長いコイルが あるのも同じ原理で 体積に比べて表面積を増やし 熱を逃がしています 脚は振り子のようなものなので 末端の下肢が細く長いほど スイング時のエネルギー効率が 良いのです カレンジン族がいかに 優れた走者かを示すために マラソンを2時間10分以内で走った 17人の歴史上のアメリカ人を 例にとってみましょう 1マイルあたり4分58秒 のペースで走ったことになります 昨年10月32人のカレンジン族の 男たちがやってのけました (笑) この人々の出身地の人口は アトランタ都心部の 人口と同じ位です

技術の進歩や 変わりゆく選手たちの 遺伝子プール だけではパフォーマンス向上の 全てを説明し切れません 選手たちは以前と違った マインドセットを持っています 映画で 人が電気ショックを受け 部屋の端まで飛ばされる様子を 見たことがありますか? そこには爆発の衝撃は無く 何が起こっているかと言うと 電気による衝撃が起こり 全ての筋肉繊維が 一気に痙攣を起こし その人が自分の力で 飛び上がっているというわけです つまりジャンプしているのです それが 人体に潜む パワーなのです 通常私達はこの力の 全てを使うことはありません 脳が制御装置として働き 腱や靭帯を 痛めてしまわないように 私達の肉体的な全能力が 使われるのを 防いでいます この制御装置の働きを 知れば知る程 そのちょっとした抑制の仕方も 分かるようになります ある時は 脳に これ以上無理を加えても 体は死ぬ程危険な目には 遭わないと 信じ込ませることだってできます 耐久 そして 超耐久スポーツは その良い例でしょう 超耐久スポーツは 以前は健康に害をなすと 考えられていました しかし今では 我々は 超耐久スポーツに完璧な 資質を備えている と分かっています 毛皮も無く 十分にある汗腺は 走っている間 身体を冷まします くびれたウエストと 身体に比べ長い脚 関節部分の表面積は 衝撃を吸収するために大きく バネの働きをする 土踏まずを持ち 短いつま先は 木の幹を掴むよりも 地面を蹴り出すことに 適しています そして走る時には 上半身と肩を このように 動かしながらも 頭は前を 見たままでいます 霊長類の親戚達は これができず こうして走ります 我々にはこの大きな臀筋があり これにより直立して 走る事ができます 猿のお尻を見た事がありますか? 臀部の筋肉が無いため 直立姿勢で走ることが出来ません アスリートたちが 実は我々は 超耐久レースに 完璧に耐え得る 身体をしていることに 気付くと 彼らは今迄 考えられもしなかった 荒技に挑むようになりました スペインのキリアン・ジョルネ のような耐久ランナー キリアンがマッターホルンを 走って登ります (笑) トレーナーを腰に巻いて 傾斜が急なので 走る事もままならず ロープに捕まり登っています これは2.4キロ以上ある 垂直登山です これをキリアンは3時間以内で 登り降りしたのです 驚きますよね いかに才能があっても キリアンは怪物的な体の持ち主 だったわけではありません 彼がこれをやってのけたことで 今後彼の後に続く アスリートたちが 現れるでしょう ちょうど サー・バニスターが1.6キロを 4分以下で走った後を 選手たちが続いたように

進化する技術 進化する遺伝子 そして進化するマインドセット スポーツにおける技術革新 ― それが新しいトラック素材 または新しい泳法技術であれ ― そしてスポーツの民主化 新たな体躯の伝播 世界中の人々が新たに参加すること スポーツにおける想像力 真に人体に可能なことの理解 これら全ての要素のおかげで 選手たちは より強く 速く 大胆にと 向上してきたのです

ありがとうございました

(拍手)

The Olympic motto is "Citius, Altius, Fortius." Faster, Higher, Stronger. And athletes have fulfilled that motto rapidly. The winner of the 2012 Olympic marathon ran two hours and eight minutes. Had he been racing against the winner of the 1904 Olympic marathon, he would have won by nearly an hour and a half. Now we all have this feeling that we're somehow just getting better as a human race, inexorably progressing, but it's not like we've evolved into a new species in a century. So what's going on here? I want to take a look at what's really behind this march of athletic progress.

In 1936, Jesse Owens held the world record in the 100 meters. Had Jesse Owens been racing last year in the world championships of the 100 meters, when Jamaican sprinter Usain Bolt finished, Owens would have still had 14 feet to go. That's a lot in sprinter land. To give you a sense of how much it is, I want to share with you a demonstration conceived by sports scientist Ross Tucker. Now picture the stadium last year at the world championships of the 100 meters: thousands of fans waiting with baited breath to see Usain Bolt, the fastest man in history; flashbulbs popping as the nine fastest men in the world coil themselves into their blocks. And I want you to pretend that Jesse Owens is in that race. Now close your eyes for a second and picture the race. Bang! The gun goes off. An American sprinter jumps out to the front. Usain Bolt starts to catch him. Usain Bolt passes him, and as the runners come to the finish, you'll hear a beep as each man crosses the line. (Beeps) That's the entire finish of the race. You can open your eyes now. That first beep was Usain Bolt. That last beep was Jesse Owens. Listen to it again. (Beeps) When you think of it like that, it's not that big a difference, is it? And then consider that Usain Bolt started by propelling himself out of blocks down a specially fabricated carpet designed to allow him to travel as fast as humanly possible. Jesse Owens, on the other hand, ran on cinders, the ash from burnt wood, and that soft surface stole far more energy from his legs as he ran. Rather than blocks, Jesse Owens had a gardening trowel that he had to use to dig holes in the cinders to start from. Biomechanical analysis of the speed of Owens' joints shows that had been running on the same surface as Bolt, he wouldn't have been 14 feet behind, he would have been within one stride. Rather than the last beep, Owens would have been the second beep. Listen to it again. (Beeps) That's the difference track surface technology has made, and it's done it throughout the running world.

Consider a longer event. In 1954, Sir Roger Bannister became the first man to run under four minutes in the mile. Nowadays, college kids do that every year. On rare occasions, a high school kid does it. As of the end of last year,1,314 men had run under four minutes in the mile, but like Jesse Owens, Sir Roger Bannister ran on soft cinders that stole far more energy from his legs than the synthetic tracks of today. So I consulted biomechanics experts to find out how much slower it is to run on cinders than synthetic tracks, and their consensus that it's one and a half percent slower. So if you apply a one and a half percent slowdown conversion to every man who ran his sub-four mile on a synthetic track, this is what happens. Only 530 are left. If you look at it from that perspective, fewer than ten new men per [ year ] have joined the sub-four mile club since Sir Roger Bannister. Now,530 is a lot more than one, and that's partly because there are many more people training today and they're training more intelligently. Even college kids are professional in their training compared to Sir Roger Bannister, who trained for 45 minutes at a time while he ditched gynecology lectures in med school. And that guy who won the 1904 Olympic marathon in three in a half hours, that guy was drinking rat poison and brandy while he ran along the course. That was his idea of a performance-enhancing drug. (Laughter)

Clearly, athletes have gotten more savvy about performance-enhancing drugs as well, and that's made a difference in some sports at some times, but technology has made a difference in all sports, from faster skis to lighter shoes. Take a look at the record for the 100-meter freestyle swim. The record is always trending downward, but it's punctuated by these steep cliffs. This first cliff, in 1956, is the introduction of the flip turn. Rather than stopping and turning around, athletes could somersault under the water and get going right away in the opposite direction. This second cliff, the introduction of gutters on the side of the pool that allows water to splash off, rather than becoming turbulence that impedes the swimmers as they race. This final cliff, the introduction of full-body and low-friction swimsuits.

Throughout sports, technology has changed the face of performance. In 1972, Eddy Merckx set the record for the longest distance cycled in one hour at 30 miles,3,774 feet. Now that record improved and improved as bicycles improved and became more aerodynamic all the way until 1996, when it was set at 35 miles,1,531 feet, nearly five miles farther than Eddy Merckx cycled in 1972. But then in 2000, the International Cycling Union decreed that anyone who wanted to hold that record had to do so with essentially the same equipment that Eddy Merckx used in 1972. Where does the record stand today? 30 miles,4,657 feet, a grand total of 883 feet farther than Eddy Merckx cycled more than four decades ago. Essentially the entire improvement in this record was due to technology.

Still, technology isn't the only thing pushing athletes forward. While indeed we haven't evolved into a new species in a century, the gene pool within competitive sports most certainly has changed. In the early half of the 20th century, physical education instructors and coaches had the idea that the average body type was the best for all athletic endeavors: medium height, medium weight, no matter the sport. And this showed in athletes' bodies. In the 1920s, the average elite high-jumper and average elite shot-putter were the same exact size. But as that idea started to fade away, as sports scientists and coaches realized that rather than the average body type, you want highly specialized bodies that fit into certain athletic niches, a form of artificial selection took place, a self-sorting for bodies that fit certain sports, and athletes' bodies became more different from one another. Today, rather than the same size as the average elite high jumper, the average elite shot-putter is two and a half inches taller and 130 pounds heavier. And this happened throughout the sports world.

In fact, if you plot on a height versus mass graph one data point for each of two dozen sports in the first half of the 20th century, it looks like this. There's some dispersal, but it's kind of grouped around that average body type. Then that idea started to go away, and at the same time, digital technology -- first radio, then television and the Internet -- gave millions, or in some cases billions, of people a ticket to consume elite sports performance. The financial incentives and fame and glory afforded elite athletes skyrocketed, and it tipped toward the tiny upper echelon of performance. It accelerated the artificial selection for specialized bodies. And if you plot a data point for these same two dozen sports today, it looks like this. The athletes' bodies have gotten much more different from one another. And because this chart looks like the charts that show the expanding universe, with the galaxies flying away from one another, the scientists who discovered it call it "The Big Bang of Body Types."

In sports where height is prized, like basketball, the tall athletes got taller. In 1983, the National Basketball Association signed a groundbreaking agreement making players partners in the league, entitled to shares of ticket revenues and television contracts. Suddenly, anybody who could be an NBA player wanted to be, and teams started scouring the globe for the bodies that could help them win championships. Almost overnight, the proportion of men in the NBA who are at least seven feet tall doubled to 10 percent. Today,one in 10 men in the NBA is at least seven feet tall, but a seven-foot-tall man is incredibly rare in the general population -- so rare that if you know an American man between the ages of 20 and 40 who is at least seven feet tall, there's a 17 percent chance he's in the NBA right now. (Laughter) That is, find six honest seven footers,one is in the NBA right now. And that's not the only way that NBA players' bodies are unique. This is Leonardo da Vinci's "Vitruvian Man," the ideal proportions, with arm span equal to height. My arm span is exactly equal to my height. Yours is probably very nearly so. But not the average NBA player. The average NBA player is a shade under 6'7", with arms that are seven feet long. Not only are NBA players ridiculously tall, they are ludicrously long. Had Leonardo wanted to draw the Vitruvian NBA Player, he would have needed a rectangle and an ellipse, not a circle and a square.

So in sports where large size is prized, the large athletes have gotten larger. Conversely, in sports where diminutive stature is an advantage, the small athletes got smaller. The average elite female gymnast shrunk from 5'3" to 4'9" on average over the last 30 years, all the better for their power-to-weight ratio and for spinning in the air. And while the large got larger and the small got smaller, the weird got weirder. The average length of the forearm of a water polo player in relation to their total arm got longer, all the better for a forceful throwing whip. And as the large got larger, small got smaller, and the weird weirder. In swimming, the ideal body type is a long torso and short legs. It's like the long hull of a canoe for speed over the water. And the opposite is advantageous in running. You want long legs and a short torso. And this shows in athletes' bodies today. Here you see Michael Phelps, the greatest swimmer in history, standing next to Hicham El Guerrouj, the world record holder in the mile. These men are seven inches different in height, but because of the body types advantaged in their sports, they wear the same length pants. Seven inches difference in height, these men have the same length legs.

Now in some cases, the search for bodies that could push athletic performance forward ended up introducing into the competitive world populations of people that weren't previously competing at all, like Kenyan distance runners. We think of Kenyans as being great marathoners. Kenyans think of the Kalenjin tribe as being great marathoners. The Kalenjin make up just 12 percent of the Kenyan population but the vast majority of elite runners. And they happen, on average, to have a certain unique physiology: legs that are very long and very thin at their extremity, and this is because they have their ancestry at very low latitude in a very hot and dry climate, and an evolutionary adaptation to that is limbs that are very long and very thin at the extremity for cooling purposes. It's the same reason that a radiator has long coils, to increase surface area compared to volume to let heat out, and because the leg is like a pendulum, the longer and thinner it is at the extremity, the more energy-efficient it is to swing. To put Kalenjin running success in perspective, consider that 17 American men in history have run faster than two hours and 10 minutes in the marathon. That's a four-minute-and-58-second-per-mile pace. Thirty-two Kalenjin men did that last October. (Laughter) That's from a source population the size of metropolitan Atlanta.

Still, even changing technology and the changing gene pool in sports don't account for all of the changes in performance. Athletes have a different mindset than they once did. Have you ever seen in a movie when someone gets an electrical shock and they're thrown across a room? There's no explosion there. What's happening when that happens is that the electrical impulse is causing all their muscle fibers to twitch at once, and they're throwing themselves across the room. They're essentially jumping. That's the power that's contained in the human body. But normally we can't access nearly all of it. Our brain acts as a limiter, preventing us from accessing all of our physical resources, because we might hurt ourselves, tearing tendons or ligaments. But the more we learn about how that limiter functions, the more we learn how we can push it back just a bit, in some cases by convincing the brain that the body won't be in mortal danger by pushing harder. Endurance and ultra-endurance sports serve as a great example. Ultra-endurance was once thought to be harmful to human health, but now we realize that we have all these traits that are perfect for ultra-endurance: no body fur and a glut of sweat glands that keep us cool while running; narrow waists and long legs compared to our frames; large surface area of joints for shock absorption. We have an arch in our foot that acts like a spring, short toes that are better for pushing off than for grasping tree limbs, and when we run, we can turn our torso and our shoulders like this while keeping our heads straight. Our primate cousins can't do that. They have to run like this. And we have big old butt muscles that keep us upright while running. Have you ever looked at an ape's butt? They have no buns because they don't run upright. And as athletes have realized that we're perfectly suited for ultra-endurance, they've taken on feats that would have been unthinkable before, athletes like Spanish endurance racer Kilian Jornet. Here's Kilian running up the Matterhorn. (Laughter) With a sweatshirt there tied around his waist. It's so steep he can't even run here. He's pulling up on a rope. This is a vertical ascent of more than 8,000 feet, and Kilian went up and down in under three hours. Amazing. And talented though he is, Kilian is not a physiological freak. Now that he has done this, other athletes will follow, just as other athletes followed after Sir Roger Bannister ran under four minutes in the mile.

Changing technology, changing genes, and a changing mindset. Innovation in sports, whether that's new track surfaces or new swimming techniques, the democratization of sport, the spread to new bodies and to new populations around the world, and imagination in sport, an understanding of what the human body is truly capable of, have conspired to make athletes stronger, faster, bolder, and better than ever.

Thank you very much.

(Applause)

The Olympic motto is "Citius, Altius, Fortius."//

オリンピックのモットーは “キティウス・アルティウス

Faster,/ Higher,/ Stronger.//

フォルティウス” 「より速く より高く より強く」です

And athletes have fulfilled/ that motto rapidly.//

スポーツ選手たちはこのモットーを 急速に実現して来ました

The winner of the 2012 Olympic marathon ran two hours and eight minutes.//

2012年オリンピックマラソンの勝者は 2時間8分で走り終え

Had/ he been racing against the winner of the 1904 Olympic marathon,/ he would have won by nearly an hour and a half.//

1904年オリンピックマラソンの 勝者と もし競争したなら 1時間半近くの大差をつけて ゴールしていたでしょう

Now/ we/ all have this feeling/ that we're somehow just getting/ better/ as a human race,/ inexorably progressing,/ but it's not/ like we've evolved into a new species/ in a century.//

私達は皆こう感じています 人類は 容赦ないまでに 確実に進化し続けている しかしこの1世紀で 人類が新しい種へと 進化したわけではありません

So/ what's going on/ here?//

では何が起こっているのでしょう ―

I want to take/ a look/ at what's really/ behind this march of athletic progress.//

スポーツ記録の絶え間ない向上の 裏側を見てみたいと思います

In 1936,/ Jesse Owens held the world record/ in the 100 meters.//

1936年 ジェシー・オーエンスは 100メートル走で世界記録を 手にしました

Had/ Jesse Owens been racing last year/ in the world championships of the 100 meters,/ when Jamaican sprinter Usain Bolt finished,/ Owens would have/ still had 14 feet/ to go.//

もしジェシー・オーエンスが去年 100メートル走世界選手権に 出場したなら ゴールするジャマイカ人 スプリンター、ウサイン・ボルトの 4メートル後ろをオーエンスは まだ走っていたでしょう

That's a lot/ in sprinter land.//

スプリンターにとっては 大きな開きです

To give you/ a sense of how much/ it is,/ I want to share/ with you/ a demonstration conceived by sports scientist Ross Tucker.//

皆さんに分かりやすいように デモンストレーションを お見せしましょう スポーツ科学者 ロス・タッカーの 考案によるものです

Now picture/ the stadium/ last year/ at the world championships of the 100 meters:/ thousands of fans/ waiting with baited breath to see Usain Bolt,/ the fastest man/ in history;/ flashbulbs/ popping as the nine fastest men/ in the world coil themselves/ into their blocks.//

昨年の100メートル走 世界陸上競技選手権の スタジアムを想像してください 数千人ものファンが息を殺して 史上最速の男 ウサイン・ボルトを 見ようと待っています 世界最速の9人の男達が スターティングブロックに屈み クラウチングの姿勢をとるなり フラッシュが焚かれます

And I want you/ to pretend/ that Jesse Owens is in that race.//

そのレースに ジェシー・オーエンスが いると 思って下さい

Now close your eyes/ for a second and picture/ the race.//

目を閉じてレースを 想像してみてください

Bang!// The gun goes off.//

バン!号砲が鳴ります

An American sprinter jumps/ out/ to the front.//

アメリカ人のスプリンターが 先頭へ飛び出し

Usain Bolt starts to catch/ him.//

ウサイン・ボルトが 距離を詰めます

Usain Bolt passes him,/ and/ as the runners come to the finish,/ you'll hear a beep/ as each man crosses the line.//

ウサイン・ボルトが追い越し 走者達がゴールを越えるたびに ビープ音が鳴ります

(Beeps)/ That's the entire finish of the race.//

(ビープ音) これでレースが完全に終わります

You can open your eyes now.//

どうぞ目を開けて下さい

That first beep was Usain Bolt.//

最初の音はウサイン・ボルトでした

That/ last beep was Jesse Owens.//

最後がジェシー・オーエンス

Listen/ to it again.//

もう一度聞いてみましょう

(Beeps)/ When you think of it/ like that,/ it's not that/ big a difference,/ is it?//

(ビープ音) こうしてみると そんなに大差は無いでしょう?

And then consider/ that Usain Bolt started by propelling himself/ out of blocks/ down a specially fabricated carpet designed to allow him/ to travel as fast/ as humanly possible.//

では次に考えてみて下さい ウサイン・ボルトは スターティングブロックから蹴り出し 走者が人類に可能な限り 速く走る事ができるように 特別に作られた 敷物の上を走りましたが

Jesse Owens,/ on the other hand,/ ran on cinders,/ the ash/ from burnt wood,/ and/ that soft surface stole/ far more energy/ from his legs/ as he ran.//

一方 ジェシー・オーエンスは コークスを敷き詰めた シンダートラック上を走り そのソフトな表面は 遥かに多くのエネルギーを 脚から吸収してしまいました

Rather/ than blocks,/ Jesse Owens had a gardening trowel/ that he had to use/ to dig holes/ in the cinders/ to start from.//

更にオーエンスは スターティングブロックの代わりに スタートラインに穴を掘るのに 園芸スコップを使いました

Biomechanical analysis of the speed of Owens/' joints shows/ that had been running on the same surface/ as Bolt,/ he wouldn't have been 14 feet behind,/ he would have been within one stride.//

オーエンスの関節が動く速度を 生体力学的に分析すると ボルトが走った時と 同じ舗装上を走っていれば 4メートル27センチではなく わずか一歩の差で ボルトの直後を 走っていたことになります

Rather/ than the last beep,/ Owens would have been the second beep.//

最後のビープ音ではなく オーエンスは2番目の ビープ音だったでしょう

Listen/ to it again.//

もう一度聞いてみましょう

(Beeps)/ That's the difference track surface technology has made,/ and it's done it/ throughout the running world.//

(ビープ音) トラックの舗装技術次第で これだけの差が出るのです これは陸上競技の世界全般で 起こっている事です

Consider a longer event.//

もっと長い競技を考えてみましょう

In 1954,/ Sir Roger Bannister became the first man/ to run under four minutes/ in the mile.//

1954年にサー・ロジャー・バニスターは 世界で初めて1マイルを 4分以下で走りました

Nowadays,/ college kids do/ that every year.//

今日では毎年 大学生達が その記録を出しています

On rare occasions,/ a high school kid does it.//

まれに 高校生ですら やってのけることがあります

As of the end of last year,/1,314 men had run under four minutes/ in the mile,/ but like Jesse Owens,/ Sir Roger Bannister ran on soft cinders/ that stole far more energy/ from his legs/ than the synthetic tracks of today.//

昨年末までに 1,314名の男性競技者たちが 1マイルを4分以下で走りましたが ジェシー・オーエンスのように サー・ロジャー・バニスターは ソフトなシンダー舗装上を走り それは今日の 人工素材で出来た トラックより大幅に 脚からエネルギーを吸収しました

So I consulted biomechanics experts/ to find out/ how much slower/ it is to run on cinders/ than synthetic tracks,/ and their consensus/ that it's one and a half percent slower.//

それで生体力学の専門家たちに シンダー舗装上を走ると 人工のトラックを走る時よりも どれ位遅いのか聞くと 一致した見解は 1.5% というものでした

So/ if you apply a one/ and a half percent slowdown conversion/ to every man/ who ran his sub-four mile/ on a synthetic track,/ this is/ what happens.//

その1.5%の差を 人工素材のトラックを走り 1マイル4分を切った走者の 人数で表してみると

Only 530 are left.//

これまでに たった530人です

If you look at it/ from that perspective,/ fewer than ten new men/ per [ year ] have joined the sub-four mile club/ since Sir Roger Bannister.//

この視点から見てみると サー・ロジャー・バニスターの後 1マイル4分の壁を 突破できたのは わずか 年に10人以下です

Now,/530 is a lot/ more than one,/ and that's partly/ because there are many more people/ training today/ and they're training/ more intelligently.//

それでも 530名は1名よりも 遥かに多い数です これは 今日 より多くの人々が より洗練された方法で トレーニングしているからです

Even college kids are professional/ in their training/ compared/ to Sir Roger Bannister,/ who trained for 45 minutes/ at a time/ while he ditched gynecology lectures/ in med school.//

サー・バニスターに比べれば 今の大学生の トレーニングはプロ並です バニスターは産婦人科の講義を サボった時の45分ずつしか トレーニングしなかったのですから

And/ that guy/ who won the 1904 Olympic marathon/ in three/ in a half hours,/ that guy was drinking rat poison and brandy/ while he ran along the course.//

しかも1904年に オリンピック・マラソンで 3時間半以内で走り 勝利した選手は 殺鼠剤とブランデーを 飲みながらコースを 走っていたのです

That was his idea of a performance-enhancing drug.//

それが彼にとっての 能力向上薬物というわけでした

(笑)

Clearly,/ athletes have gotten more savvy/ about performance-enhancing drugs as well,/ and that's made a difference/ in some sports/ at some times,/ but technology has made a difference/ in all sports,/ from faster skis/ to lighter shoes.//

明らかに 選手たちは 能力向上薬物についても知識を深め それはある種の競技で 時折 効果を表しましたが 技術の進歩は全ての競技で 違いを生み出しました より速く滑るスキーや より軽いシューズ などです

Take a look/ at the record/ for the 100-meter freestyle swim.//

100メートル自由型競泳の 記録を見てみましょう

The record is always trending downward,/ but it's punctuated by these steep cliffs.//

タイムは常に短縮され 続けていますが ところどころ突然 大きく記録が向上しています

This first cliff,/ in 1956,/ is the introduction of the flip turn.//

最初の劇的な記録の向上は 1956年に導入された フリップターンが要因です

Rather than stopping/ and turning around,/ athletes could somersault under the water/ and get going/ right away/ in the opposite direction.//

一旦止まってから 方向転換する代わりに 選手は水中でとんぼ返りし 即座に逆方向へ向きを変え 泳ぎ出します

This second cliff,/ the introduction of gutters/ on the side of the pool/ that allows water/ to splash off,/ rather than becoming turbulence/ that impedes the swimmers/ as they race.//

2番目の飛躍は プールサイドの 排水溝の導入が理由です それにより水が捌け 競泳中の選手の動きを妨げる 水流が起こらなくなりました

This final cliff,/ the introduction of full-body and low-friction swimsuits.//

最後の飛躍には 全身を覆う低摩擦抵抗性の 競泳水着の導入が 貢献しています

スポーツの歴史を通して技術は パフォーマンスの流れを変えて来ました

In 1972,/ Eddy Merckx set the record/ for the longest distance cycled in one hour/ at 30 miles,/3,774 feet.//

1972年に エディ・メルクスは 自転車の最長距離走行記録を 打ち立てました 49.43キロメートルを 1時間で走ったのです

Now/ that record improved and improved/ as bicycles improved and became more aerodynamic/ all the way/ until 1996,/ when it was set at 35 miles,/1,531 feet,/ nearly five miles farther/ than Eddy Merckx cycled in 1972.//

自転車の性能が向上し 空気抵抗を削減し続けたことで 記録は伸び続けました そして1996年 最高記録は56.7キロ エディ・メルクスの1972年の記録より 8キロも伸びました

But then/ in 2000,/ the International Cycling Union decreed/ that anyone/ who wanted to hold/ that record had to do so/ with essentially the same equipment/ that Eddy Merckx used in 1972.//

しかし2000年 国際自転車競技連合は エディ・メルクスが 1972年に使用した物と基本的に 同じ装備を 競技で 使用するように定めました

Where does the record stand/ today?//

今日の記録を見てみましょう

30 miles,/4,657 feet,/ a grand total of 883 feet farther/ than Eddy Merckx cycled more than four decades ago.//

49.70キロメートル エディ・メルクスが 40年前に走った距離より 概算269メートル 伸びただけです

つまり 記録更新は 全て 新技術のおかげだったのです

Still,/ technology isn't the only thing/ pushing athletes forward.//

でも 技術だけが選手たちの後押しを しているわけではありません

While indeed/ we haven't evolved into a new species/ in a century,/ the gene pool/ within competitive sports most certainly has changed.//

確かに 私たちは1世紀で 新人類に進化したのでは ありませんが スポーツ競技における 遺伝子プールは 確実に変化しました

In the early half of the 20th century,/ physical education instructors and coaches had the idea/ that the average body type was the best/ for all athletic endeavors:/ medium height,/ medium weight,/ no matter/ the sport.//

20世紀前半 体育教師やコーチたちは 平均的な体型が 全ての運動競技において 理想的だという 考えを持っていました どのような競技であれ 中肉中背が良いとされ

And this showed in athletes/' bodies.//

これは選手たちの体つきにも 表れていました

In the 1920s,/ the average elite high-jumper and average elite shot-putter were the same exact size.//

1920年代 平均的に優秀な 走り高跳び選手と 平均的に優秀な砲丸投げ選手は 全く同じ体格をしていました

But/ as that idea started to fade away,/ as sports scientists and coaches realized/ that rather than the average body type,/ you want highly specialized bodies/ that fit into certain athletic niches,/ a form of artificial selection took place,/ a self-sorting/ for bodies/ that fit certain sports,/ and athletes/' bodies became more different/ from one another.//

しかし 平均的な体躯よりも それぞれの競技ニッチに適した 高度に専門化された体躯が 好ましいと スポーツ科学者やコーチたちが 気付き 古い考えが衰退し始めると 一種の人工的な選別が 起こり始め 競技ごとに最適な 体つきが自然と選別され始め スポーツ選手の体型は 次第に多様化して行ったのです

Today,/ rather than the same size/ as the average elite high jumper,/ the average elite shot-putter is two and a half inches taller and 130 pounds heavier.//

今日 平均的に優秀な砲丸投げの選手は 平均的に優秀な高飛び選手と 同じサイズではなく 6.3センチ背が高く 59キロも更に重いのです

And this happened throughout the sports world.//

この分化はスポーツ界 全般で起こりました

In fact,/ if you plot on a height/ versus mass graph/ one data point/ for each of two dozen sports/ in the first half of the 20th century,/ it looks like this.//

実際 身長と体重を それぞれ軸として 20余の競技について 分布を図表に表してみると 20世紀前半 選手たちの体型は

There's some dispersal,/ but it's kind of grouped around that average body type.//

ある程度のばらつきはありますが 平均的な体つきの周りに 集まっています

Then/ that idea started to go away,/ and at the same time,/ digital technology --/ first radio,/ then/ television and the Internet --/ gave millions,/ or in some cases/ billions,/ of people/ a ticket to consume elite sports performance.//

そして平均が良いという 考えが衰え 同時にデジタル技術が 台頭して来ます まずラジオ そしてテレビ インターネット ― 何百万人 あるいは何十億人 という観衆が 競技スポーツを 観戦出来るようになり

優秀な選手への経済的インセンティブ 名声 栄誉は跳ね上がり ほんの一握りの上澄みの パフォーマンスをする選手たちに集中し

It accelerated the artificial selection/ for specialized bodies.//

専門別に特化した体型が 人為的に選択される状況に拍車をかけました

And/ if you plot a data point/ for these same two dozen sports/ today,/ it looks like this.//

今日 同じスポーツ種目別に 体型を図表化してみると こうなります

The athletes/' bodies have gotten much more different/ from one another.//

選手たちの体型は より多様化して来ました

And/ because this chart looks like the charts/ that show the expanding universe,/ with the galaxies/ flying away/ from one another,/ the scientists/ who discovered/ it call it "The Big Bang of Body Types."//

この図表が 膨張する宇宙で 銀河が互いから離れ広がり行く様を 表すグラフによく似ていることから これを考案した科学者たちは このグラフを「体型ビッグバン」 と呼んでいます

In sports/ where height is prized,/ like basketball,/ the tall athletes got taller.//

バスケットボール等 高身長が好まれるスポーツでは 背の高い選手は 更に背が高くなりました

In 1983,/ the National Basketball Association signed a groundbreaking agreement/ making players partners/ in the league,/ entitled to shares of ticket revenues and television contracts.//

1983年 全米バスケットボール協会(NBA)は 選手が チケット売上げの 配当を得たり テレビ局と契約を結べる 連盟のパートナーとする画期的な 同意書にサインしました

Suddenly,/ anybody/ who could be/ an NBA player wanted to be,/ and teams started scouring/ the globe/ for the bodies/ that could help them win championships.//

突然 NBA選手になりたがる 人たちが劇的に増え チームは 世界中から 選手権でゲームを 有利に運べる体躯を持った 選手を探し始めました

Almost overnight,/ the proportion of men/ in the NBA/ who are at least seven feet tall doubled to 10 percent.//

ほぼ一夜にして NBAの選手のうち 少なくとも2.1メートル身長がある という選手は 10%にまで倍増し

Today,/one in 10 men/ in the NBA is at least seven feet tall,/ but a seven-foot-tall man is incredibly rare/ in the general population --/ so rare/ that if you know an American man/ between the ages of 20 and 40/ who is at least seven feet tall,/ there's a 17 percent chance/ he's in the NBA right now.//

今日 NBA選手の10人に1人は 少なくとも2.1メートル 身長があります しかし一般的には 2.1メートルの人は 非常にめずらしく アメリカ人で 20才から40才の間の 少なくとも2.1メートルは ある人といえば 17%の確率で NBAの選手でしょう

(Laughter)/ That is,/ find six honest seven footers,/one is in the NBA right now.//

(笑) 言い換えれば 2.1メートルの 男性を6人集めると そのうち1人はNBAに所属している ということです

And that's not the only way/ that NBA players/' bodies are unique.//

NBA選手の体型のユニークさは 身長だけではありません

This is Leonardo da Vinci's "Vitruvian Man,/"/ the ideal proportions,/ with arm span equal to height.//

これはレオナルド・ダ・ヴィンチの 「人体の調和」です 理想的な体格 両腕を広げた長さと 身長が等しいのです

My arm span is exactly equal/ to my height.//

私の両腕の長さも身長と等しく

Yours is probably very nearly so.//

おそらく皆さんも ほとんどがそうでしょう

But not the average NBA player.//

でも平均的なNBA選手は違います

The average NBA player is a shade/ under 6'7",/ with arms/ that are seven feet long.//

平均的なNBA選手の身長は 2メートル弱でも 腕の長さは2.1メートル

Not only are NBA players ridiculously tall,/ they are ludicrously long.//

NBA選手は呆れるほど 背が高いだけでなく ばかげたほど 横に長いのです

Had Leonardo wanted to draw/ the Vitruvian NBA Player,/ he would have needed a rectangle and an ellipse, not a circle and a square.//

もしダ・ヴィンチが NBA版「人体の調和」を描いたなら 円と正方形の代わりに 楕円形と長方形を 描いたことでしょう

So/ in sports/ where large size is prized,/ the large athletes have gotten larger.//

このように 体の大きさが 求められるスポーツでは 体の大きな選手はより大きくなり

Conversely,/ in sports/ where diminutive stature is an advantage,/ the small athletes got smaller.//

逆に 小ぶりな体が有利なスポーツでは 小さな選手がより小さくなりました

The average elite female gymnast shrunk/ from 5'3"/ to 4'9"/ on average/ over the last 30 years,/ all the better/ for their power-to-weight ratio/ and/ for spinning/ in the air.//

平均的に 優秀な女性体操選手の身長は 過去30年間で 平均160センチから 145センチに縮みました より良い 出力重量比と 空中回転のためです

And/ while the large got larger/ and the small got smaller,/ the weird got weirder.//

大きな選手は更に大きくなり 小さな選手は更に小さくなる一方 特徴的な体型の選手は更に その特異さを増しました

The average length of the forearm of a water polo player/ in relation/ to their total arm got longer,/ all the better/ for a forceful throwing whip.//

水球選手の腕全体に対する 前腕の平均的な長さは より力強くバネの利いた 投球の為に 更に長くなりました

And as the large got larger,/ small got smaller,/ and the weird weirder.//

大きな選手はより大きく 小さな選手は より小さく 特徴は より極端に強調され

In swimming,/ the ideal body type is a long torso and short legs.//

水泳選手の 理想的な体格は 長い胴と短い脚です

It's like the long hull of a canoe/ for speed/ over the water.//

水上を速く進むことのできる カヌーの長い船体のように

And the opposite is advantageous/ in running.//

その逆の体つきは 走る事に適しています

You want long legs and a short torso.//

長い脚と 短い胴

And this shows/ in athletes/' bodies today.//

今日のアスリートたちの体格に 見られる傾向です

Here/ you see Michael Phelps,/ the greatest swimmer/ in history,/ standing next/ to Hicham El Guerrouj,/ the world record holder/ in the mile.//

このマイケル・フェルプスは 史上最も素晴らしい水泳選手です 1.6キロ競泳の世界記録保持者 ヒシャム・エルゲルージの 隣に立っています

These men are seven inches different/ in height,/ but because of the body types advantaged in their sports,/ they wear the same length pants.//

この二人の身長差は 約18センチですが それぞれのスポーツ競技に 適した 体躯をしているため 同じ長さのパンツを履いています

Seven inches difference/ in height,/ these men have the same length legs.//

約18センチの身長差にも拘らず 二人の脚は同じ長さです

Now/ in some cases,/ the search/ for bodies/ that could push athletic performance forward ended up/ introducing into the competitive world populations of people/ that weren't previously competing at all,/ like Kenyan distance runners.//

運動競技のパフォーマンスを 更に高める タイプの体格の持ち主が 探し求められ ケニアの長距離走者たちのように 以前は競技に関係の無かった 人々が 競技に加わるようになりました

We think of Kenyans/ as being great marathoners.//

私達がケニヤ人を偉大な マラソン走者と見ているように

Kenyans think of the Kalenjin tribe/ as being great marathoners.//

ケニアではカレンジン族が 優れたマラソン走者 だと見られています

The Kalenjin make up/ just 12 percent of the Kenyan population but the vast majority of elite runners.//

カレンジン族は ケニアの人口の 12%に過ぎませんが 世界の優秀な走者の 大多数は彼らです

And they happen,/ on average,/ to have a certain unique physiology:/ legs/ that are very long and very thin/ at their extremity,/ and this is/ because they have their ancestry/ at very low latitude/ in a very hot and dry climate,/ and an evolutionary adaptation/ to that is limbs/ that are very long/ and very thin/ at the extremity/ for cooling purposes.//

一般的に 特徴ある体つきで ― とても長く 極めて細い脚を しています これは彼らの祖先が とても緯度の低い とても暑く 乾燥した 気候に住んでいたので そこに適応するように 進化した結果が 非常に長く 末端に向かって細い四肢で 体を冷やし易いように なっているのです

It's the same reason/ that a radiator has long coils,/ to increase surface area compared to volume/ to let heat out,/ and/ because the leg is like a pendulum,/ the longer and thinner/ it is at the extremity,/ the more energy-efficient/ it is to swing.//

ラジエーターに長いコイルが あるのも同じ原理で 体積に比べて表面積を増やし 熱を逃がしています 脚は振り子のようなものなので 末端の下肢が細く長いほど スイング時のエネルギー効率が 良いのです

To put Kalenjin/ running success/ in perspective,/ consider/ that 17 American men/ in history have run faster/ than two hours and 10 minutes/ in the marathon.//

カレンジン族がいかに 優れた走者かを示すために マラソンを2時間10分以内で走った 17人の歴史上のアメリカ人を 例にとってみましょう

That's a four-minute-and-58-second-per-mile pace.//

1マイルあたり4分58秒 のペースで走ったことになります

Thirty-two Kalenjin men did/ that last October.//

昨年10月32人のカレンジン族の 男たちがやってのけました

(Laughter)/ That's from a source population/ the size of metropolitan Atlanta.//

(笑) この人々の出身地の人口は アトランタ都心部の 人口と同じ位です

Still,/ even changing/ technology/ and the changing gene pool/ in sports don't account for all of the changes/ in performance.//

技術の進歩や 変わりゆく選手たちの 遺伝子プール だけではパフォーマンス向上の 全てを説明し切れません

Athletes have a different mindset/ than they once did.//

選手たちは以前と違った マインドセットを持っています

Have you ever seen in a movie/ when someone gets an electrical shock/ and they're thrown across a room?//

映画で 人が電気ショックを受け 部屋の端まで飛ばされる様子を 見たことがありますか?

There's no explosion there.//

そこには爆発の衝撃は無く

What's happening/ when/ that happens is/ that the electrical impulse is causing all their muscle fibers/ to twitch at once,/ and they're throwing/ themselves/ across the room.//

何が起こっているかと言うと 電気による衝撃が起こり 全ての筋肉繊維が 一気に痙攣を起こし その人が自分の力で 飛び上がっているというわけです

They're essentially/ jumping.//

つまりジャンプしているのです

That's the power/ that's contained in the human body.//

それが 人体に潜む パワーなのです

But normally/ we can't access nearly all of it.//

通常私達はこの力の 全てを使うことはありません

Our brain acts as a limiter,/ preventing us/ from accessing all of our physical resources,/ because we might hurt ourselves,/ tearing tendons or ligaments.//

脳が制御装置として働き 腱や靭帯を 痛めてしまわないように 私達の肉体的な全能力が 使われるのを 防いでいます

But the more/ we learn about how that/ limiter functions,/ the more/ we learn/ how we can push it back/ just a bit,/ in some cases/ by convincing the brain/ that the body won't be in mortal danger/ by pushing harder.//

この制御装置の働きを 知れば知る程 そのちょっとした抑制の仕方も 分かるようになります ある時は 脳に これ以上無理を加えても 体は死ぬ程危険な目には 遭わないと 信じ込ませることだってできます

Endurance/ and ultra-endurance sports serve as a great example.//

耐久 そして 超耐久スポーツは その良い例でしょう

Ultra-endurance was once thought to be harmful/ to human health,/ but now/ we realize/ that we have all these traits/ that are perfect/ for ultra-endurance:/ no body fur/ and a glut of sweat glands/ that keep us/ cool/ while running;/ narrow waists/ and long legs compared to our frames;/ large surface area of joints/ for shock absorption.//

超耐久スポーツは 以前は健康に害をなすと 考えられていました しかし今では 我々は 超耐久スポーツに完璧な 資質を備えている と分かっています 毛皮も無く 十分にある汗腺は 走っている間 身体を冷まします くびれたウエストと 身体に比べ長い脚 関節部分の表面積は 衝撃を吸収するために大きく

We have an arch/ in our foot/ that acts like a spring,/ short toes/ that are better for pushing off/ than for grasping tree limbs,/ and when we run,/ we can turn our torso/ and our shoulders/ like this/ while keeping our heads straight.//

バネの働きをする 土踏まずを持ち 短いつま先は 木の幹を掴むよりも 地面を蹴り出すことに 適しています そして走る時には 上半身と肩を このように 動かしながらも 頭は前を 見たままでいます

Our primate cousins can't do that.//

霊長類の親戚達は これができず

They have to run/ like this.//

こうして走ります

And we have big old butt muscles/ that keep us upright/ while running.//

我々にはこの大きな臀筋があり これにより直立して 走る事ができます

Have you ever looked at an ape's butt?//

猿のお尻を見た事がありますか?

They have no buns/ because they don't run upright.//

臀部の筋肉が無いため 直立姿勢で走ることが出来ません

And/ as athletes have realized/ that we're perfectly suited for ultra-endurance,/ they've taken on/ feats/ that would have been unthinkable before,/ athletes/ like Spanish endurance racer Kilian Jornet.//

アスリートたちが 実は我々は 超耐久レースに 完璧に耐え得る 身体をしていることに 気付くと 彼らは今迄 考えられもしなかった 荒技に挑むようになりました スペインのキリアン・ジョルネ のような耐久ランナー

Here's Kilian/ running up/ the Matterhorn.//

キリアンがマッターホルンを 走って登ります

(Laughter)/ With a sweatshirt there tied around his waist.//

(笑) トレーナーを腰に巻いて

It's so steep/ he can't even run here.//

傾斜が急なので 走る事もままならず

He's pulling up/ on a rope.//

ロープに捕まり登っています

This is a vertical ascent of more than 8,000 feet,/ and Kilian went up and down/ in under three hours.//

これは2.4キロ以上ある 垂直登山です これをキリアンは3時間以内で 登り降りしたのです

驚きますよね

And talented/ though he is,/ Kilian is not a physiological freak.//

いかに才能があっても キリアンは怪物的な体の持ち主 だったわけではありません

Now/ that he has done this,/ other athletes will follow,/ just/ as other athletes followed after Sir Roger Bannister ran under four minutes/ in the mile.//

彼がこれをやってのけたことで 今後彼の後に続く アスリートたちが 現れるでしょう ちょうど サー・バニスターが1.6キロを 4分以下で走った後を 選手たちが続いたように

Changing technology,/ changing genes,/ and a changing mindset.//

進化する技術 進化する遺伝子 そして進化するマインドセット

Innovation/ in sports,/ whether that's new track surfaces or new swimming techniques,/ the democratization of sport,/ the spread/ to new bodies/ and/ to new populations/ around the world,/ and imagination/ in sport,/ an understanding of what the human body is truly capable of,/ have conspired to make/ athletes stronger,/ faster,/ bolder,/ and better/ than ever.//

スポーツにおける技術革新 ― それが新しいトラック素材 または新しい泳法技術であれ ― そしてスポーツの民主化 新たな体躯の伝播 世界中の人々が新たに参加すること スポーツにおける想像力 真に人体に可能なことの理解 これら全ての要素のおかげで 選手たちは より強く 速く 大胆にと 向上してきたのです

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

motto

『モットー』,教え(戒め)とする言葉,座右の銘

(器物・貨幣・記念碑などにしるす)題句,題銘 処世訓 金言 標語

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

rapidly

『速く』,『すみやかに』

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

marathon

(また『marathon race』)《しばしばM-》マラソン競走(標準距離は42.195km)

(一般に)長距離競争;耐久競争

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

human race

人類,人間

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

athletic

『運動競技の』;運動家の,運動家らしい

強健な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

championship

〈C〉優勝者の地位(名誉)

《しばしば複数形で》《単数扱い》選手権試合

〈U〉(自由・権利などの)擁護

Jamaican

ジャマイカの;ジャマイカ人の

ジャマイカ人

sprinter

短距離選手,スプリンター

bolt

『ボルト』(木・鉄板を締め合わせる締めくぎ)

(戸締まりの)『かんぬき』,差し錠

石弓(crossbow)用の短く太い矢

『いなずま』,電光

《単数形で》(突然の)脱走,逃亡

(布・紙の)一巻き《+『of』+『名』》

《米》脱党

〈戸・窓など〉‘に'かんぬきを掛ける;…'を'かんぬきを掛けて閉じ込める

《米》…‘と'関係を絶つ

〈食べ物〉'を'うのみにする,大急ぎで食べる

急に飛び出す,急に駆け出す

まっすぐに

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

tucker

〈人〉‘を'疲れさせる《+out+名,+名+out》

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

bait

〈U〉〈C〉(つり針・わなに仕掛ける)『餌』(え),『えさ』

〈C〉おとり,わな,誘惑

〈つり針・わな〉‘に'えさをつける

…‘に'犬をけしかける

〈人〉'を'いじめる,なぶる

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

flashbulb

(写真の)閃光(せんこう)電球

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

coil

(綱・針金などの)『輪』,うず巻き《+『of』+『名』》

(…の)『一巻き』,1回の巻き《+『of』+『名』》

(電気の)コイル;コイルを使用した装置

(…の回りに)〈ロープ・針金など〉'を'『ぐるぐる巻く』《+『名』+『around』(『round』)+『名』》

(…に)『巻きつく』,輪になる,取り往く,〈蛇などが〉とぐろを巻く《+『around』(『round』)+『 名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

runner

『走る人』,競桑者;(野球の)走者

(昔の)使者,飛脚;使い走りする人;集金人

(スケート・そりの)滑走部,すべり

(廊下・階段などに敷く)細長いじゅうたん

(細長い)テーブルセンター

(イチゴなどの)匍匐(ほふく)枝,つる

beep

(車の警笛,ラジオの時報;無線の発信音などの)ビーという音

〈車などが〉警笛を鳴らす;〈無線受信器が〉ビーという発信音を出す

〈警笛〉を鳴らす《+『out』+『名』+『out』》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

specially

(比較変化なし)『特に』,わざわざ

(普通ではなく)特別に

並みはずれて,きわだって

fabricate

…‘を'組み立てる,(組み立てて)…を制作(建造)する

〈うそなど〉‘を'作り上げる;〈文書など〉‘を'偽造する

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

humanly

人間の能力で;人力で

人間的に,人間らしく

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

cinder

(石炭・まきなどの)燃えがら;消し炭

《複数形で》灰

金くそ(鉄を鍛えるときはがれて落ちるくず)

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

burnt

burnの過去・過去分詞

焼けた;焦げた;やけどした

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

stole

ストール(牧師が肩からたらす絹のけさ)

(婦人用の)肩掛け,ストール

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

ran

runの過去形

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

gardening

造園,園芸

trowel

(左官の使う)こて

(園芸用の)移植ごて

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

bannister

=banister

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

consult

(…についての意見,情報などを)…‘に'『頼る』,求める,相談する《+『名』+『about』(『on』,『for』)+『名』》

〈人の感情・都合・利害など〉'を'考慮に入れる

(…について…と)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

(会社などの)顧問(コンサルタント)として働く《+『for』+『名』》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

slowdown

速度を落とすこと

《米》故意に生産率を落とすこと,怠業(《英》go-slow)

conversion

〈U〉〈C〉(性質・形・機能などの)(…から…への)転換,変換,変化《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(宗教・主義などの)改宗;(…への)帰依,転向《+『to』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

intelligently

理知的に,そう明に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

ditch

(地面に掘った)『溝』,堀,潅漑(かんがい)用水路,排水溝

…‘に'溝を掘る,溝を巡らせる

〈車など〉‘を'溝へ落とす;〈列車〉‘を'脱線させる

〈飛行機〉‘を'水上に不時着させる

《俗》…‘を'突然に捨てる(見捨てる)

水上に不時着する

gynecology

婦人科[医]学

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

brandy

ブランデー(ぶどう酒から造る強い酒)

ブランデー1杯

…'を'ブランデーに漬ける

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

laughter

『笑い』,笑い声

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

savvy

知る,分かる(understand)

もの分かり,飲み込み

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

freestyle

(水泳・レスリングの)自由型

自由型の

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

downward

(高さ・状態が)『下の方へ』,低い方へ

…『以来』,このかた

(位置・状態が)『下方への』,下り坂の,下向きの

punctuate

〈文など〉‘に'『句読点をつける』

(…で)…‘を'ときどき中断する《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)〈言葉など〉‘を'強調する《+『名』+『with』+『名』》

句読点をつける

steep

『傾斜の急な』,急勾配(こうばい)の

《話》極端な,途方もない

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

somersault

とんぼ返り,宙返り

とんぼ返りをする

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

gutter

(屋根の)とい;(道路の)下水道;水路

貧民街

(ボーリングの)ガター(レーンの横の溝;その溝にボールが入ること)

…‘に'といをつける,溝をつける;(流れて)…‘に'溝ができる

(ろうそくから)ろうが流れる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

splash

(…に)〈水・泥(どろ)など〉‘を'『はねかける』,はね散らす《+『名』〈水・泥〉+『on』(『over』)+『名』》・(…に)〈水など〉‘を'『まく』,かける《+『名』+『on』(『over』)+『名』》

(水・泥などを)〈人・物〉‘に'『はねかける』,はねかけてぬらす(汚す)《+『名』+『with』+『名』〈水・泥〉》

〈水泥などが〉〈人・物〉‘に'『はねかかる』,‘を'汚す

《話》(新聞などが)…‘を'はでに扱う

『水』(『泥など』)『をはね散らす』

(…に)しぶきをあげて飛び込む《+『into』+『名』》;水(泥など)をはね散らしながら(…を)進む《+『across』(『down』,『up』,『through』)+『名』》

(…に)〈液体が〉『飛び散る』,しぶきとなって飛ぶ《+『on』(『over』)+『名』》

〈宇宙船が〉(…に)着水する《+『down』+『名』》

(水などを)『はね散らすこと』;(泥などの)『はね』《+『of』+『名』》

『はね散らす音』,バシャン(ザブン,ザブザブ)という音

(はねてついた泥などの)『しみ』;(黒・白などの)斑点(はんてん)《+『of』+『名』》

《話》(新聞などの)はでな扱い

サブンと音をたてて

turbulence

荒れ狂うこと,激動,混乱;動乱,騒動

乱気流

impede

…‘を'妨げる,妨うそする

swimmer

『泳ぐ人』,水泳者

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

swimsuit

水泳着,水着

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

eddy

うず,(風・霧・煙などの)渦巻き

渦を巻く

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

long distance

長距離電話

長距離電話の交換局(交換手), 長距離

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

feet

footの複数形

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

aerodynamic

空気力学の,航空力学の

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

cycling

自転車に乗ること,サイクリング

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

decree

法令,布告

(裁判所の)判決,命令

…'を'布告する

《『decree』+『that』》(決まりに称って)…'を'命令する

〈法廷・裁判官が〉…'を'宣告する,判決する

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

decade

『10年間』

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

gene

遺伝子

competitive

競争の,競争による

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

physical education

(学校教育としての)体育(《略》『PE』)

instructor

教師,指導者

《米》(大学の)専任講師(assistant professorの下位の職)

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

niche

壁がん(像・花びんなどを置く壁のくぼみ)

(…に)ふさわしい場所(地位,仕事),適所《+『for』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

selection

〈U〉《時にA~》『選ぶこと』,選抜,選出;(…から)選び出すこと《+『from』(『out of, among』)+『名』》

〈C〉(…から)『選び抜かれた人』(『物』);(…の)抜粋,選集《+『from』(『of』)+『名』》

〈C〉《単数形で》(商店などの)品揃え

〈U〉淘汰(とうた):natural selection自然淘汰

jumper

跳躍する人(もの)

ジャンパ線(回路の切断をつなぐ短い電線)

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

graph

グラフ,図表

data

『資料』,事実;情報

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

dispersal

=dispersion1

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

incentive

刺激,動機,誘因

fame

『名声』,高名,声望

評判,世評

glory

〈U〉『光栄』,名誉

〈U〉『壮観』,荘厳,美観

〈U〉(神の)『賛美』

〈U〉『繁栄』,全盛,絶頂;大得意

〈C〉《しばしば複数形で》誇りとなるもの,みごとなもの

〈U〉天国

《『glory in』+『名』(do『ing』)》(…を)喜ぶ;(…を)誇りする,得意がる

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

skyrocket

流星花火,のろし

〈物価・名声などが〉急に上がる,急騰する

…‘を'急に上げる;…‘を'突然有名にする

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

echelon

(飛行機・艦船などの)梯形編成

(役職などの)地位,段階

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

datum

dataの単数形

既知の事実

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

league

リーグ(昔の距離の単位;約3マイル(5キロメートル))

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

scour

(きれいにするために)…‘を'こする,磨く

(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって洗い流す《+『of』+『名』》;(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって落とす《+『名』+『off』+『名』》

〈水流が〉〈水路〉‘を'作る

こする,磨く

こすること,磨き洗い

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

incredibly

信じられないほど

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

Leonardo da Vinci

レオナルドダビンチ(1452‐1519;イタリアの画家・科学者)

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

probably

『たぶん』,『おそらく』

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

rectangle

矩形(くけい),長方形

ellipse

長円,楕円(だえん)

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

conversely

逆に

《文全体を修飾して》逆に言えば

diminutive

ちっぽけな,とても小さな

指小辞の

小さい人(物)

指小辞(語)(bookletの‐let, ducklingの‐ling, birdieの‐ie,またJohnに対するJohnnieなど,小さいことや親愛感などを表す接尾辞,またそれがついた語)

stature

『背』(せい),身長(height)

(身体の,また道徳的・知的な)発達,成長,進歩

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

gymnast

体操教師,体育専門家;体操選手

shrunk

shrinkの過去・過去分詞

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

forearm

前腕(ひじから手首まで)

water polo

水球,ウォーターポロ

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

forceful

力のこもった,力強い

whip

『むち』;《比喩的に》訓練のむち

(キツネ狩りの)猟犬係

(政党所属議員の出席を督励する)院内乾事

ホイップ(泡立てた卵の白身かクリームで作るデザート)

〈人・動物〉‘を'『むちで打つ』,‘に'むちを当てる

(人・動物に)…‘を'むち打って教え込む《+名+into+名》;(…から)〈悪癖など〉‘を'むちでやめさせる《+名+out of+名》

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『ぱっと動かす』

〈布の縁〉‘を'かがる;〈棒・ロープの端〉‘に'糸(ひも)を巻きつける,‘を'端止めする

(むちで打つように)…‘を'ピシッとたたく,たたきつける

〈卵・クリームなど〉‘を'かき回して泡立てる

《話》(競技などで)…‘を'打ち負かす

〈川・湖など〉‘で'投げ釣りをする

〈こま〉‘を'ひもを打ちつけて回す

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈人が〉急に動く(行く,来る,通る)

〈旗などが〉はためく

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈風・雨が〉激しく打つ,しの突くようにたたきつける

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

torso

(人体の)胴

トルソー(頭や手足のない彫像)

《文》未完成なもの(作品)

hull

(穀物などの)外皮,殻;(豆の)さや;(イチゴなどの)へた

(一般に)おおい

…‘の'さやをむく(shell)

canoe

『カヌー』,丸木舟

カヌーで行く

〈湖など〉'を'カヌーで渡る

〈物〉'を'カヌーで運ぶ

advantageous

『有利な』,好都合な

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

holder

(競技の記録・不動産の権利などの)保持者,(手形の)所持者

支える(入れて持つ)物

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

pants

《米》『ズボン』(trousers),ジーパン,スラックス

《おもに》パンツ(underpants);(婦人・小供用の)パンティー

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

previously

『以前に』,先に;前もって

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

physiology

生理学

生理,機能

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

extremity

〈C〉(…の)端,先端《+『of』+『名』》

〈U〉窮地,窮状

〈U〉《時に『an~』》(特に悩み・苦痛などの)極度,極み《+『of』+『名』》

《文》《復数形で》手足

ancestry

《集合的に》先祖,祖先(ancestors)

家系,家柄(lineage)

(事物の)起源,発達史

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

latitude

〈U〉『緯度』(《略》『lat.』)

《複数形で》(緯度からみた)地帯,地方

〈U〉(思想・行動などの)自由;自由の範囲,許容の程度

〈U〉(露出の)寛容度(最少露出から最高露出までのフイルムの許容感度の幅)

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

radiator

ラジエーター,暖房装置,(エンジンなどの)冷却装置

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

pendulum

(時計などの)振り子

つりランプ,シャンデリア

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

October

『10月』({略}『Oct.』)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

metropolitan

首都の,首都に似た,首都に属する

大都市とその周辺地域より成る(を講成する)

首都の住民,大都市の人

《しばしばM-》(東方教会の)府主教;(カトリック教会の)首都大司教;(英国国教会の)大主教

Atlanta

アトランタ(米国Georgia州の州都)

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

twitch

(無意識に)ぴくんと動く

(…を)急にぐいと引く《+at+名》

〈体〉一部>‘を'ぴくっと動かす

…‘を'急にぐいと引く(引っ張る)

(無意識に)ぴくぴく動くこと,(筋肉の)けいれん

(…を)ぐいと引くこと《+at+名》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

tendon

腱(けん)

ligament

靱帯(じんたい)(骨と骨を結びつてけ関節の動きを調節する)

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

convince

〈人〉'を'『納得させる』

mortal

『必ず死ぬ運命の』

『致命題な』,命とりの(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》(はかない)人間の,現世の

《名詞の前にのみ用いて》死ぬまで続く;殺さずにはおかない

死の;死のぎわの

《名詞の前にのみ用いて》《話》非常な,はなはだしい

許すことのできない,永遠の死を招く

《しばしばおどけて》人間

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

endurance

『忍耐』,がまん

耐久力,持久力,持続

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

harmful

『有害な』,害になる

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

trait

特性,特質,特色

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

fur

〈U〉(ウサギ・ミンク・キツネなどの柔らかな)『毛皮』

《集合的に》柔らかな毛をした動物

〈C〉《しばしば複数形で》(外とう・えり巻きなどの)『毛皮製品』;(服装用の)毛皮

〈U〉(舌にできる)舌ごけ

〈U〉(やかんなどにつく)湯あか

〈衣服〉‘に'毛皮の裏(へり)をつける

〈舌〉‘に'舌ごけをつける

〈やかんなど〉‘に'湯あかをつける

glut

(…を)〈人〉‘に'飽きるほど食べさせる;(…で)〈食欲など〉‘を'十分に満足させる《+『名』+『with』+『名』》

(生産物などを)〈市場〉‘に'過度に供給する《+『名』+『with』+『名』》

(生産物などの)過剰供給,過多《+『of』+『名』》

sweat gland

汗腺

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

waist

『腰』,腰部

(衣服の)『胴部』,ウエスト

(バイオリン・ギターなどの)中央のくびれ

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

absorption

吸収,併合

(…に)夢中になること,専心すること《+『in』+『名』》

arch

(建物の)『アーチ』,迫持(せりもち)

アーチ型の記念碑,弓形門

『弓形のもの』

(足の)土踏まず

…'を'弓形にする

…‘に'アーチをかける

弓形になる,弓状に伸びる

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

butt

…'を'頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突くこと(押すこと),飼突き

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

bun

ロールパン;(しばしば甘味香料などを入れた)丸形パン まげ,束髪

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

feat

『手柄』,功績

芸当,離れ業

unthinkable

全く考えられない;《話》とてもありそうもない

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

racer

競走する人・競走用自転車(自動車・ボート・ヨットなど);競走馬

Matterhorn

マッターホーン(アルプス山脈の高峰)

sweatshirt

(特に運動選手が着る)綿ジャージーの長袖のTシャツ

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

ascent

上昇,登ること

(地位・名声などの)(…への)向上,昇進《+『to』+『名』》

登り,上り道(坂)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

physiological

生理学上の;生理的な

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

conspire

陰謀をたくらむ,共謀する

《『conspire to』 do》〈物事が〉重なり合って(…)する

〈悪事〉'を'たくらむ,企てる

applause

『拍手かっさい』;称賛

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