TED日本語 - ハンス・ロスリング: 貧困に対する新たな洞察

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内容

研究者ハンス・ロスリングは、素晴らしいデータツールで国々がどのように貧困から脱出しつつあるのかを示します。ドルストリートでは、世界規模で世帯収入を比較します。スピーチの最後には驚きのオマケもありますよ。

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私は去年皆さんに3つのことをお伝えしました。 お伝えしたのは、世界の統計が 正しく伝えられていないこと。 そのため、私たちは古い常識にとらわれており、 発展途上国と工業先進国の常識が間違っていること。 アニメーショングラフが違いを作ること。 物事は変化します。 今日、国連統計局のホームページにおいて、 2007年5月1日までにデーターベースへの全面的なアクセスができるようになります。 (拍手) スクリーンで皆さんと一緒に見ていきましょう。 三つのことが起きました。 国連は統計データベースをオープンにしました。 さらに、新しいソフトウェアのバージョンがあり ネット上で動きます、 したがって、ダウンロードする必要はないのです。

昨年お見せした内容を、もう一度見ていただきます。 丸は国です。 横軸は出生率です、一人の女性に何人の子供がいるか、 そして縦軸は平均寿命の年数です。 1950年です。ここにいるのが工業先進国です、 ここにいるのが発展途上国です。 この時点では、我々と彼らは別でした。 世界には大きな格差がありました しかし世界は変化しました。良い方向に動いたのです、

これが実際に起こったことです。 中国は赤い大きな丸です、 その青い丸はインドです。 今年はもうすこし真面目に 物事が変化したのかを 説明してみましょう。 アフリカはとり残されています、問題ありです、そうですね? 大家族のままで、HIVが蔓延し、 国家が破綻しました、このように。 これがだいたい昨年お見せしたものです、 今見ていただいているのは未来です。

話を続けましょう。これは可能でしょうか? ここにあるのは、存在しない統計です。 私たちがここ(2003年)にいるのですが、 このグラフのようになるのは可能でしょうか? これを見届けるつもりです 100歳まで生きようと思います。 これが私たちが今日いるところ(2005年)です。 このかわりに世界の経済情勢と 子供の生存率の関係を見ていただきます。 縦軸を変更しましょう: 幼児死亡率に変更します、--生存率です-- ここでは4人の子供が死にます、ここでは200人です。 次に横軸を一人当たりGDPとします。 これが2007年です。

時間をさかのぼってみましょう、歴史的な統計を追加しました-- 戻って、戻って、戻って、--100年前には大して統計がありません。 いくつかの国のみ統計がありました。 書庫をあさって見つけだし、 1820年までさかのぼれました、 オーストリアとスウェーデンだけの統計がわかりました。 (笑) しかし、彼らはここです、1年間に1人当たり1000ドルです。 そして、子供の1/5を最初の誕生日までに失ってしまいます。

これが世界で起こったことです。全世界を見てみれば、 どのようにして少しずつリッチにリッチになってきたか、 統計が追加されてわかるでしょう。 統計が増えるにつれ、美しくなったでしょう? この重要性がわかりますか? ここでは、子供たちは長生きできません。 前の世紀、1870年、ヨーロッパは子供にとって悪い環境でした、 統計のほとんどがヨーロッパのものだからです。 世紀をまたいでようやく、 90%以上の子供が1歳以上生きるようになったのです。 インドが上昇してきます、インドの最初のデータです。 これがアメリカです、ここから動き出して、金を稼でいきます。 すぐに中国があらわれます。この遠い隅の方からやってきます。 健康になっていきます。毛沢東の成果です。 しかし、金持ちにはなっていません。 毛沢東の死後、トウ小平でお金を稼ぐようになりました。 ここからこのように動いています。 このように多くの丸は上昇しました、 これが、今日の世界の姿です。 (拍手)

アメリカを見てみましょう。 この機能で、--世界に、ここで止まれと命令できます。 アメリカを取り上げてみましょう-- バックグランドが見たいのです-- このように選択し、過去にさかのぼってみます。 アメリカがこのように 大きな流れの右側へいることがわかります。 いつの時代でも、お金の側にいます。 1915年に戻ると、アメリカはインドの横にいます。 現在のインドのです。 これは、アメリカが豊かになったこと、 しかし、今日のインドよりも多くの子供を失っていたこと、を意味します。 ここを見てください、現代のフィリピンと比較してください。 現代のフィリピンは経済的には、 第一次大戦中のアメリカと同じ程度です。 しかし、健康面でみると、アメリカをかなり未来に進めなくては 同じ健康度とは言えません、 フィリピンと同じ程度にするためには。 1957年で、ようやくアメリカの健康は フィリピンと同じになるのです。 皆さんが言うグローバリズムという「ドラマ」です、 アジア、アラブの国々、ラテンアメリカ、 経済的に恵まれるよりもさきに、より健康に、 より教育され、人の資源に恵まれるようになります。

これが今日起きていることが食い違いがあります、 振興国の経済においてです。 社会的利益、社会的進歩が先で、 経済的な進歩は遅れて続くのです。 1957年、当時のアメリカは現在のチリと同じぐらいの経済力でした。 アメリカを今のチリと同じぐらいに健康にするには、 何年ぐらいかかるでしょうか? 私は、ここまでかかると思います、--2001年か、2002年-- アメリカは、チリと同じぐらいの健康度になりました。 チリは、追いついたのです。 数年で、チリの子供の生存率はアメリカを 追い抜くかも知れません。 これが変化なのです、 健康に関して30、40年のタイムラグがあります。

健康の変化に伴って、教育レベルも変わってきました。 さらに、多くの社会的基盤もです、 一般的な人的資源もあります、 私たちは、これをもっていくことができます-- 皆さんに、スピードの具合をお見せしたいと思います、 変化のスピード、どのぐらい速く変化したのか。 1920年に戻りましょう、日本を見たいと思います。 同時に、スウェーデンとアメリカも見ましょう。 要するに、ここでレースを行うわけです、 ここのアメリカは黄色のフォード、 この下の日本は赤いトヨタ、 スウェーデンは茶色のボルボです。 (笑) さあ、始まり、始まり。 トヨタのスタート地点はメチャクチャ悪いですね、おわかりでしょう。 アメリカのフォードはオフロードを走っています。 ボルボはとても調子が良いですね。 これは戦争です。トヨタは道から外れていたものの、今では トヨタはスウェーデンよりも健康側を走ってきています お分かりですか? スウェーデンを追い越しました、 スウェーデンよりも健康です。 私がボルボを売って、トヨタを買ったからでしょう。 (笑) 日本が猛スピードで変化したのがわかりますね。 本当に追いついたのです。

これは徐々に変化していきます。 何世代分も見なくては理解できません。 ここで、私の家系のことを話しましょう-- このようなグラフを作りました。 これは同じものです、お金がここにあって、健康がここ、わかりますか? これが私の家族です。 これがスェーデンです。1830年、私のひいひいおばあさんが生まれました。 スウェーデンは今のシエラレオネと同じです。 ここが、私のひいおばあさんが生まれたところです、1863年です。 スウェーデンはモザンビークと同じです。 ここが、私のおばあさんの生まれた年で1891年です。 彼女は、私が子供の時に世話をしてくれました、 私が話しているのは統計ではなく 私の家族の歴史です 私が統計を信じるのは、 私のおばあさんが統計を実証したときです。 (笑) これこそが歴史的統計を確認する最高の方法だと思います。 スウェーデンはガーナと同じでした。 とても面白いものです、膨大な多様性が サハラ以南のアフリカで見られることは。 昨年申し上げたことを、もう一度繰り返します。 私の母が生まれた時代のスェーデンは今のエジプトと同じ程度です 私が生まれたのは、今のメキシコと同じ程度です 私の娘が生まれたのは、今のチリと同じ程度です 私の孫が生まれたのは、今のシンガポールと同じ程度です、 地球で最も健康的な国です。 2,3年前にスウェーデンを追い抜きました、 子供の生存率において。 しかし、この国は小さいのです。 彼らはとても病院に近いのです、 邪魔になる森林もありません。 (笑) シンガポールを尊敬します。

シンガポールは最も良い国です、現時点で。 また、これはとても良い話に似ています。 しかし、本当は簡単ではありませんが、とても良い話です。 私は機能の一つをお見せしましょう、 私たちは変数の色を変更することもできます、 ここで何を選びましょうか。 二酸化炭素排出量、国民1人当たりのトン数。 1962年には、アメリカは1人当たり16トンの排出でした。 中国は0.6トンでした。 インドは国民1人当たり0.32トンでした。 時間が経過すると何が起きるでしょうか? そう、皆さんが見ているのは、より豊かになって より健康になる、良い話です-- 人類の全てが、二酸化炭素の排出というコストによって成し遂げました。 今までに、それをした人は誰もいません。 私たちには、最新データが全て集まっているわけではありません、 今日、まさにホットなデータだからです。 さあここをみてください。2001年です。

私が世界的指導者たちと議論した際には、 多くの方が、問題は新興経済国であるとしています、 新興国が二酸化炭素を大量に排出しているのだと。 インドの環境大臣は言いました、 「あなた方こそが問題を引き起こした犯人です。 OECD諸国--高所得国家-- 彼らが気候変動を引き起こしたのです。 しかし許しましょう、知らなかったのだから。 しかし、これからは、私たちは国民1人当たりで計算します。 これからは国民一人当たり計算です。 人類誰もが、一人当たりの排出量で責任があるのです。」

これが示すのは気候の破滅なくして、 世界中の豊かな経済や 健康はありえなかったということです。 これが変わらなくてはいけなかったことです。 私は皆さんに世界の良い面ばかりを見せてると批判されてきました、 しかし、私はそうは思わないのです。 世界は、かなり乱雑なところなのです。 これをドルストリートと呼びましょう。 誰もが、この通りのどこかに住んでいます。 いくら稼ぐのか、--いくら生活にかかるのか-- 一日にどれぐらい稼げるのかによります。 この家族は1日に約1ドル稼ぎます。 さあ、ここから通りをたどってみましょう、 ここにいる家族は、1日に約2、3ドル稼ぎます。 さらに進みます、通りには初めて庭が現れました、 彼らは1日に10から50ドル稼ぎます。

どんな生活をしているのでしょうか。 寝るところを見て、わかるとおり、 彼らは、床で敷物の上で寝ています。 このように、貧困社会では 世帯収入の80%が、エネルギーと その日の食糧に費やされます。 ベッドが手に入るのは、2から5ドルのところです。 ここは、とても良いベッドルームですね。見ての通り。 この講義をイケアの人たちにもしました、 ここにソファーがあるのか知りたかったようです。 (笑) これがソファーです、収入によって変わってきます。 面白いことに、パノラマ写真を見ていくとわかるように、 この家族は、まだ床に座っています、 ここにソファーがあるにもかかわらず。 台所を見てみましょう、見てのとおり、 1ドルと10ドルの間で、女性にとって大差がないことがわかります。 ここにきてようやく、女性にとって 働きやすい環境が、整ってきます。 違いが見たければ、 こちらの、トイレを見ることです。 変化します、変化します。 絵も画像も全てアフリカのものです、 もっと良くなることができます。 私たちは貧困から脱出できるのです。

私の元々の研究はITでも何でもありません。 私は20年間を、アフリカ農民とのインタービューに費やしました、 彼らは飢餓寸前のところでした。 これは農民ニーズの研究の成果なのです。 この画面の良いところは、画像をよくみても 誰が研究者かわからない点です。 研究が社会にとって役立つときは、 皆さんが人々と同居しなくてはなりません。

貧困の中で生きて行くのは生存がかかっています。 食糧を手に入れること。 この二人の若い農民は 両親がHIVとAIDSのために死亡したためです-- 彼女らは、ベテランの農学者と話し合います。 この人はマラウイの中で最高の農学者の1人です、ユナタンベ クンビラと言います、 どのようなキャッサバを植えるか議論しています-- 人類が発見した、日光を食物に変える最高の変換機です。 彼女たちは、とてもとても熱心にアドバイスをもらいたがっています、 貧困の中で、生き残るためです。 それは、ストーリーのひとつです、 貧困からの脱出です。 この女性は次のように言いました。「技術をください。 この臼は嫌いです、何時間もかかります。 製粉機があれば、小麦粉が作れます、 そうすれば、他の家族の分の支払いができるのです。」 技術は、皆さんを貧困から救ってくれます、 貧困から抜け出すには市場が必要です。 この女性はとても幸せです、彼女の品物を市場に運んでいます。 しかし、公共投資による学校教育に彼女はとても感謝しています、 数を数えられるようになりました、市場に行ってもだまされることはないでしょう。 彼女は市場に出られて、家にいる必要がないよう 子供が健康であることを願います 彼女は社会基盤も望んでいます--道路が舗装されていると良いのです、 融資の面でも良いことがありました。 マイクロクレジットで彼女は自転車を買いました、ご存知ですね。 いつ何をもって市場に行くべきか情報を得ます。 皆さんにはこれが可能です。

私の20年間のアフリカの経験から、 外見上の不可能は可能であることがわかりました。 アフリカは悪くなってなんかいません。 50年間、彼らは中世期以前の状況から、 100年前のヨーロッパまで来たのです、 国と政府が機能をし始めたような。 私は、サハラ以南のアフリカが世界中で最も成功した地域だと思っています、 ここ50年で。 どのような状況だったのかを考慮していなかったため、 おろかな考えでした、発展途上国にとって、 アルゼンチンとモザンビークを50年間前と一緒くたにして モザンビークは悪くなったと思っていたのです。 私たちは、世界のことをもう少し知らなければなりません 私の家の隣人は200種類ものワインを知っています。 彼は全て知っているのです。 彼はブドウの名前、温度、何でも知っています。 私は2種類のワインしか知りません、赤と白です。 (笑) しかし、隣人は二種類の国しか知りません、 産業国と、発展途上国です。 私は200の国をしっています、私は小さいデータも知っています。 皆さんにも出来ます (拍手)

しかし、私は真剣に取り組まなくてはなりません。皆さんは真剣に取り組む時に何をしますか? パワーポイントでプレゼンをするのでしょう、違いますか? (笑) オフィス製品に敬意を払っていますか、違う? これは何でしょう?これは何でしょう?私は何を話しているかわかりますか? 私が伝えたいことは、進歩には様々な次元があるということです。 誰もが得意分野を望んでいます。 もし、皆さんが法人組織にいるのなら、マイクロクレジットがお好みでしょう。 もし、皆さんが非政府組織で戦っているのであれば、 男女平等が好きでしょう。 あるいは、皆さんが教員であれば、好きなものはユネスコなどですね。 全世界的なレベルでいうと、私たちは自分自身を超えるものを持たなくてはなりません。 私たちにはすべてが必要です。 進歩には、これらすべてが重要です、 特に貧困から抜け出したばかりで 福祉に向かおうとしているときには。

さて、何が必要か考えるということは、 何が開発のゴールなのか、 何が開発の手段なのかを考えることです。 もっとも重要な手段が何なのかをあげてみましょう。 経済の発展が公衆衛生学教授の私としては、 開発にとってもっとも重要なものです。 なぜなら、生存の80%を説明できるからです。 統治。ちゃんと機能する政府があること、 カリフォルニアが悲惨な1850年を乗り越えたように。 最終的に法律を機能させたのは政府です 教育、人的資源は重要です。 健康も重要です、しかし、それほど手段としては重要ではない。 環境は重要です。 人権も重要です。しかし、1点です。

何がゴールなのでしょうか?私たちは何を目指しているのでしょうか? お金ではありません。 お金はゴールではないのです。 最高の手段ですが、ゴールとしての価値はありません。 統治、小さなことに投票するのも面白いことです。 しかし、それもゴールではありません。 学校、それもゴールではない手段だ。 健康、2点あげよう。健康は素晴らしい 特に私の年代にとっては--健康だからここに立っていられます。 すばらしい。二点さしあげましょう。 環境、それはとてもとても重要です。 節約しないと、孫には何も残せない。 しかし、何が重要な目標なのでしょうか? もちろん、人権です。 人権は目標です。 しかし、進歩を遂げるためには十分な手段ではありません。 最後に文化。まさしく文化こそ最も重要なのです、 なぜなら、文化こそ人生に喜びをもたらすからです。 それこそが、生きる価値です。

そう、外見上の不可能は可能になるのです。 たとえアフリカの国々でも可能なのです。 外見上の不可能が可能になったスライドを皆さんに見ていただきました。 ぜひ覚えておいてください、お願いです、私の一番の主張は、 これです、外見上の不可能は可能であるということです。 私たちはよりよい世界を作ることができるのです。 皆さんにスライドをご覧いただいたように、私はパワーポイントを使って立証しました、 皆さんに納得もしてもらおうと思います、文化を通じて。 (爆笑) (拍手) 吾輩の剣をこれに! 剣呑みは古代インドから伝わった。 文化表現こそが、何千年もの間、 人間を触発してきたものだ、深く考えることを。 (笑) 我輩は諸君らに証明してみせよう、外見上の不可能は可能であることを、 使うのは、鋼、鋼鉄である、 これはスウェーデン陸軍で使われていた軍隊銃剣である、 最後の戦争をした1850年のものだ。 これは鋼鉄製である。この音が聞こえるであろう。 これから、(会場の笑い)、この鋼の刃を用いて 血と肉でできた私の体を貫いて見せよう。 諸君らに証明する、外見上の不可能は可能であることを。 諸君、しばらくの間、静粛にしていただきたい。 (会場総立ちで拍手の嵐)

I told you three things last year. I told you that the statistics of the world have not been made properly available. Because of that, we still have the old mindset of developing in industrialized countries, which is wrong. And that animated graphics can make a difference. Things are changing and today, on the United Nations Statistic Division Home Page, it says, by first of May, full access to the databases. (Applause) And if I could share the image with you on the screen. So three things have happened. U.N. opened their statistic databases, and we have a new version of the software up working as a beta on the net, so you don't have to download it any longer.

And let me repeat what you saw last year. The bubbles are the countries. Here you have the fertility rate -- the number of children per woman -- and there you have the length of life in years. This is 1950 -- those were the industrialized countries, those were developing countries. At that time there was a "we" and "them." There was a huge difference in the world. But then it changed, and it went on quite well.

And this is what happens. You can see how China is the red, big bubble. The blue there is India. And they go over all this -- I'm going to try to be a little more serious this year in showing you how things really changed. And it's Africa that stands out as the problem down here, doesn't it? Large families still, and the HIV epidemic brought down the countries like this. This is more or less what we saw last year, and this is how it will go on into the future.

And I will talk on, is this possible? Because you see now, I presented statistics that don't exist. Because this is where we are. Will it be possible that this will happen? I cover my lifetime here, you know? I expect to live 100 years. And this is where we are today. Now could we look here instead at the economic situation in the world? And I would like to show that against child survival. We'll swap the axis. Here you have child mortality -- that is, survival -- four kids dying there,200 dying there. And this is GDP per capita on this axis. And this was 2007.

And if I go back in time, I've added some historical statistics -- here we go, here we go, here we go -- not so much statistics 100 years ago. Some countries still had statistics. We are looking down in the archive, and when we are down into 1820, there is only Austria and Sweden that can produce numbers. (Laughter) But they were down here. They had 1,000 dollars per person per year. And they lost one-fifth of their kids before their first birthday.

So this is what happens in the world, if we play the entire world. How they got slowly richer and richer, and they add statistics. Isn't it beautiful when they get statistics? You see the importance of that? And here, children don't live longer. The last century,1870, was bad for the kids in Europe, because most of this statistics is Europe. It was only by the turn of the century that more than 90 percent of the children survived their first year. This is India coming up, with the first data from India. And this is the United States moving away here, earning more money. And we will soon see China coming up in the very far end corner here. And it moves up with Mao Tse-Tung getting health, not getting so rich. There he died, then Deng Xiaoping brings money. It moves this way over here. And the bubbles keep moving up there, and this is what the world looks like today. (Applause)

Let us have a look at the United States. We have a function here -- I can tell the world, "Stay where you are." And I take the United States -- we still want to see the background -- I put them up like this, and now we go backwards. And we can see that the United States goes to the right of the mainstream. They are on the money side all the time. And down in 1915, the United States was a neighbor of India -- present, contemporary India. And that means United States was richer, but lost more kids than India is doing today, proportionally. And look here -- compare to the Philippines of today. The Philippines of today has almost the same economy as the United States during the First World War. But we have to bring United States forward quite a while to find the same health of the United States as we have in the Philippines. About 1957 here, the health of the United States is the same as the Philippines. And this is the drama of this world which many call globalized, is that Asia, Arabic countries, Latin America, are much more ahead in being healthy, educated, having human resources than they are economically.

There's a discrepancy in what's happening today in the emerging economies. There now, social benefits, social progress, are going ahead of economical progress. And 1957 -- the United States had the same economy as Chile has today. And how long do we have to bring United States to get the same health as Chile has today? I think we have to go, there -- we have 2001, or 2002 -- the United States has the same health as Chile. Chile's catching up! Within some years Chile may have better child survival than the United States. This is really a change, that you have this lag of more or less 30,40 years' difference on the health.

And behind the health is the educational level. And there's a lot of infrastructure things, and general human resources are there. Now we can take away this -- and I would like to show you the rate of speed, the rate of change, how fast they have gone. And we go back to 1920, and I want to look at Japan. And I want to look at Sweden and the United States. And I'm going to stage a race here between this sort of yellowish Ford here and the red Toyota down there, and the brownish Volvo. (Laughter) And here we go. Here we go. The Toyota has a very bad start down here, you can see, and the United States Ford is going off-road there. And the Volvo is doing quite fine. This is the war. The Toyota got off track, and now the Toyota is coming on the healthier side of Sweden -- can you see that? And they are taking over Sweden, and they are now healthier than Sweden. That's the part where I sold the Volvo and bought the Toyota. (Laughter) And now we can see that the rate of change was enormous in Japan. They really caught up.

And this changes gradually. We have to look over generations to understand it. And let me show you my own sort of family history -- we made these graphs here. And this is the same thing, money down there, and health, you know? And this is my family. This is Sweden,1830, when my great-great-grandma was born. Sweden was like Sierra Leone today. And this is when great-grandma was born, 1863. And Sweden was like Mozambique. And this is when my grandma was born, 1891. She took care of me as a child, so I'm not talking about statistic now -- now it's oral history in my family. That's when I believe statistics, when it's grandma-verified statistics. (Laughter) I think it's the best way of verifying historical statistics. Sweden was like Ghana. It's interesting to see the enormous diversity within sub-Saharan Africa. I told you last year, I'll tell you again, my mother was born in Egypt, and I -- who am I? I'm the Mexican in the family. And my daughter, she was born in Chile, and the grand-daughter was born in Singapore, now the healthiest country on this Earth. It bypassed Sweden about two to three years ago, with better child survival. But they're very small, you know? They're so close to the hospital we can never beat them out in these forests. (Laughter) But homage to Singapore.

Singapore is the best one. Now this looks also like a very good story. But it's not really that easy, that it's all a good story. Because I have to show you one of the other facilities. We can also make the color here represent the variable -- and what am I choosing here? Carbon-dioxide emission, metric ton per capita. This is 1962, and United States was emitting 16 tons per person. And China was emitting 0.6, and India was emitting 0.32 tons per capita. And what happens when we moved on? Well, you see the nice story of getting richer and getting healthier -- everyone did it at the cost of emission of carbon dioxide. There is no one who has done it so far. And we don't have all the updated data any longer, because this is really hot data today. And there we are, 2001.

And in the discussion I attended with global leaders, you know, many say now the problem is that the emerging economies, they are getting out too much carbon dioxide. The Minister of the Environment of India said, "Well, you were the one who caused the problem." The OECD countries -- the high-income countries -- they were the ones who caused the climate change. "But we forgive you, because you didn't know it. But from now on, we count per capita. From now on we count per capita. And everyone is responsible for the per capita emission."

This really shows you, we have not seen good economic and health progress anywhere in the world without destroying the climate. And this is really what has to be changed. I've been criticized for showing you a too positive image of the world, but I don't think it's like this. The world is quite a messy place. This we can call Dollar Street. Everyone lives on this street here. What they earn here -- what number they live on -- is how much they earn per day. This family earns about one dollar per day. We drive up the street here, we find a family here which earns about two to three dollars a day. And we drive away here -- we find the first garden in the street, and they earn 10 to 50 dollars a day.

And how do they live? If we look at the bed here, we can see that they sleep on a rug on the floor. This is what poverty line is -- 80 percent of the family income is just to cover the energy needs, the food for the day. This is two to five dollars. You have a bed. And here it's a much nicer bedroom, you can see. I lectured on this for Ikea, and they wanted to see the sofa immediately here. (Laughter) And this is the sofa, how it will emerge from there. And the interesting thing, when you go around here in the photo panorama, you see the family still sitting on the floor there. Although there is a sofa, if you watch in the kitchen, you can see that the great difference for women does not come between one to 10 dollars. It comes beyond here, when you really can get good working conditions in the family. And if you really want to see the difference, you look at the toilet over here. This can change. This can change. These are all pictures and images from Africa, and it can become much better. We can get out of poverty.

My own research has not been in IT or anything like this. I spent 20 years in interviews with African farmers who were on the verge of famine. And this is the result of the farmers-needs research. The nice thing here is that you can't see who are the researchers in this picture. That's when research functions in poor societies -- you must really live with the people.

When you're in poverty, everything is about survival. It's about having food. And these two young farmers, they are girls now -- because the parents are dead from HIV and AIDS -- they discuss with a trained agronomist. This is one of the best agronomists in Malawi, Junatambe Kumbira, and he's discussing what sort of cassava they will plant -- the best converter of sunshine to food that man has found. And they are very, very eagerly interested to get advice, and that's to survive in poverty. That's one context. Getting out of poverty. The women told us one thing. "Get us technology. We hate this mortar, to stand hours and hours. Get us a mill so that we can mill our flour, then we will be able to pay for the rest ourselves." Technology will bring you out of poverty, but there's a need for a market to get away from poverty. And this woman is very happy now, bringing her products to the market. But she's very thankful for the public investment in schooling so she can count, and won't be cheated when she reaches the market. She wants her kid to be healthy, so she can go to the market and doesn't have to stay home. And she wants the infrastructure -- it is nice with a paved road. It's also good with credit. Micro-credits gave her the bicycle, you know. And information will tell her when to go to market with which product. You can do this.

I find my experience from 20 years of Africa is that the seemingly impossible is possible. Africa has not done bad. In 50 years they've gone from a pre-Medieval situation to a very decent 100-year-ago Europe, with a functioning nation and state. I would say that sub-Saharan Africa has done best in the world during the last 50 years. Because we don't consider where they came from. It's this stupid concept of developing countries that puts us, Argentina and Mozambique together 50 years ago, and says that Mozambique did worse. We have to know a little more about the world. I have a neighbor who knows 200 types of wine. He knows everything. He knows the name of the grape, the temperature and everything. I only know two types of wine -- red and white. (Laughter) But my neighbor only knows two types of countries -- industrialized and developing. And I know 200, I know about the small data. But you can do that. (Applause)

But I have to get serious. And how do you get serious? You make a PowerPoint, you know? (Laughter) Homage to the Office package, no? What is this, what is this, what am I telling? I'm telling you that there are many dimensions of development. Everyone wants your pet thing. If you are in the corporate sector, you love micro-credit. If you are fighting in a non-governmental organization, you love equity between gender. Or if you are a teacher, you'll love UNESCO, and so on. On the global level, we have to have more than our own thing. We need everything. All these things are important for development, especially when you just get out of poverty and you should go towards welfare.

Now, what we need to think about is, what is a goal for development, and what are the means for development? Let me first grade what are the most important means. Economic growth to me, as a public-health professor, is the most important thing for development because it explains 80 percent of survival. Governance. To have a government which functions -- that's what brought California out of the misery of 1850. It was the government that made law function finally. Education, human resources are important. Health is also important, but not that much as a mean. Environment is important. Human rights is also important, but it just gets one cross.

Now what about goals? Where are we going toward? We are not interested in money. Money is not a goal. It's the best mean, but I give it zero as a goal. Governance, well it's fun to vote in a little thing, but it's not a goal. And going to school, that's not a goal, it's a mean. Health I give two points. I mean it's nice to be healthy -- at my age especially -- you can stand here, you're healthy. And that's good, it gets two plusses. Environment is very, very crucial. There's nothing for the grandkid if you don't save up. But where are the important goals? Of course, it's human rights. Human rights is the goal, but it's not that strong of a mean for achieving development. And culture. Culture is the most important thing, I would say, because that's what brings joy to life. That's the value of living.

So the seemingly impossible is possible. Even African countries can achieve this. And I've shown you the shot where the seemingly impossible is possible. And remember, please remember my main message, which is this: the seemingly impossible is possible. We can have a good world. I showed you the shots, I proved it in the PowerPoint, and I think I will convince you also by culture. (Laughter) (Applause) Bring me my sword! Sword swallowing is from ancient India. It's a cultural expression that for thousands of years has inspired human beings to think beyond the obvious. (Laughter) And I will now prove to you that the seemingly impossible is possible by taking this piece of steel -- solid steel -- this is the army bayonet from the Swedish Army,1850, in the last year we had war. And it's all solid steel -- you can hear here. And I'm going to take this blade of steel, and push it down through my body of blood and flesh, and prove to you that the seemingly impossible is possible. Can I request a moment of absolute silence? (Applause)

I told you/ three things/ last year.//

私は去年皆さんに3つのことをお伝えしました。

I told you/ that the statistics of the world have not been made properly available.//

お伝えしたのは、世界の統計が 正しく伝えられていないこと。

Because of that,/ we still have the old mindset of developing in industrialized countries,/ which is wrong.//

そのため、私たちは古い常識にとらわれており、 発展途上国と工業先進国の常識が間違っていること。

And that animated graphics can make a difference.//

アニメーショングラフが違いを作ること。

Things are changing and today,/ on the United Nations Statistic Division Home Page,/ it says,/ by first of May,/ full access/ to the databases.//

物事は変化します。 今日、国連統計局のホームページにおいて、 2007年5月1日までにデーターベースへの全面的なアクセスができるようになります。

(Applause)/ And/ if I could share the image/ with you/ on the screen.//

(拍手) スクリーンで皆さんと一緒に見ていきましょう。

So three things have happened.//

三つのことが起きました。

U.N. opened their statistic databases,/ and we have a new version of the software up/ working as a beta/ on the net,/ so you don't have to download/ it any longer.//

国連は統計データベースをオープンにしました。 さらに、新しいソフトウェアのバージョンがあり ネット上で動きます、 したがって、ダウンロードする必要はないのです。

And let me/ repeat/ what you saw last year.//

昨年お見せした内容を、もう一度見ていただきます。

The bubbles are the countries.//

丸は国です。

Here/ you have the fertility rate --/ the number of children/ per woman --/ and there/ you have the length of life/ in years.//

横軸は出生率です、一人の女性に何人の子供がいるか、 そして縦軸は平均寿命の年数です。

This is 1950 --/ those were the industrialized countries,/ those were developing countries.//

1950年です。ここにいるのが工業先進国です、 ここにいるのが発展途上国です。

At that time/ there was a "we"/ and "them."//

この時点では、我々と彼らは別でした。

There was a huge difference/ in the world.//

世界には大きな格差がありました

But then/ it changed,/ and it went on quite well.//

しかし世界は変化しました。良い方向に動いたのです、

And this is/ what happens.//

これが実際に起こったことです。

You can see/ how China is the red, big bubble.//

中国は赤い大きな丸です、

The blue/ there is India.//

その青い丸はインドです。

And they go over all this --/ I'm going to try to be a little more serious/ this year/ in showing you/ how things really changed.//

今年はもうすこし真面目に 物事が変化したのかを 説明してみましょう。

And it's Africa/ that stands out/ as the problem down here,/ doesn't it?//

アフリカはとり残されています、問題ありです、そうですね?

Large families still,/ and the HIV epidemic brought down/ the countries/ like this.//

大家族のままで、HIVが蔓延し、 国家が破綻しました、このように。

This is more or less/ what we saw last year,/ and this is/ how it will go on/ into the future.//

これがだいたい昨年お見せしたものです、 今見ていただいているのは未来です。

And I will talk on,/ is this possible?//

話を続けましょう。これは可能でしょうか?

Because you see now,/ I presented statistics/ that don't exist.//

ここにあるのは、存在しない統計です。

Because this is/ where we are.//

私たちがここ(2003年)にいるのですが、

Will it be possible/ that this will happen?//

このグラフのようになるのは可能でしょうか?

I cover my lifetime here,/ you know?//

これを見届けるつもりです

I expect to live/ 100 years.//

100歳まで生きようと思います。

And this is/ where we are today.//

これが私たちが今日いるところ(2005年)です。

Now could we look here instead/ at the economic situation/ in the world?//

このかわりに世界の経済情勢と

And I would like to show/ that against child survival.//

子供の生存率の関係を見ていただきます。

We'll swap the axis.//

縦軸を変更しましょう:

Here/ you have child mortality --/ that is,/ survival --/ four kids/ dying there,/200/ dying there.//

幼児死亡率に変更します、--生存率です-- ここでは4人の子供が死にます、ここでは200人です。

And this is GDP/ per capita/ on this axis.//

次に横軸を一人当たりGDPとします。

And this was 2007.//

これが2007年です。

And/ if I go back/ in time,/ I've added some historical statistics --/ here/ we go,/ here/ we go,/ here/ we go --/ not so/ much statistics/ 100 years ago.//

時間をさかのぼってみましょう、歴史的な統計を追加しました-- 戻って、戻って、戻って、--100年前には大して統計がありません。

Some countries still had statistics.//

いくつかの国のみ統計がありました。

We are looking down/ in the archive,/ and when we are down into 1820,/ there is only Austria and Sweden/ that can produce numbers.//

書庫をあさって見つけだし、 1820年までさかのぼれました、 オーストリアとスウェーデンだけの統計がわかりました。

(Laughter)/ But they were down here.// They had 1,000 dollars/ per person/ per year.//

(笑) しかし、彼らはここです、1年間に1人当たり1000ドルです。

And they lost one-fifth of their kids/ before their first birthday.//

そして、子供の1/5を最初の誕生日までに失ってしまいます。

So/ this is/ what happens in the world,/ if we play the entire world.//

これが世界で起こったことです。全世界を見てみれば、

How they got slowly richer and richer,/ and they add statistics.//

どのようにして少しずつリッチにリッチになってきたか、 統計が追加されてわかるでしょう。

Isn't it beautiful/ when they get statistics?//

統計が増えるにつれ、美しくなったでしょう?

You see the importance of that?//

この重要性がわかりますか?

And here,/ children don't live longer.//

ここでは、子供たちは長生きできません。

The last century,/1870,/ was bad/ for the kids/ in Europe,/ because most of this statistics is Europe.//

前の世紀、1870年、ヨーロッパは子供にとって悪い環境でした、 統計のほとんどがヨーロッパのものだからです。

It was only by the turn of the century/ that more than 90 percent of the children survived their first year.//

世紀をまたいでようやく、 90%以上の子供が1歳以上生きるようになったのです。

This is India/ coming up,/ with the first data/ from India.//

インドが上昇してきます、インドの最初のデータです。

And this is the United States/ moving away here,/ earning more money.//

これがアメリカです、ここから動き出して、金を稼でいきます。

And we will soon see China/ coming up/ in the very far end corner here.//

すぐに中国があらわれます。この遠い隅の方からやってきます。

And it moves up/ with Mao Tse-Tung/ getting health,/ not getting so rich.//

健康になっていきます。毛沢東の成果です。 しかし、金持ちにはなっていません。

There/ he died,/ then/ Deng Xiaoping brings money.//

毛沢東の死後、トウ小平でお金を稼ぐようになりました。

It moves this way/ over here.//

ここからこのように動いています。

And the bubbles keep moving up/ there,/ and this is/ what the world looks like today.//

このように多くの丸は上昇しました、 これが、今日の世界の姿です。

(Applause) Let us/ have a look/ at the United States.//

(拍手) アメリカを見てみましょう。

We have a function here --/ I can tell the world,/ "Stay/ where you are."//

この機能で、--世界に、ここで止まれと命令できます。

And I take the United States --/ we still want to see/ the background --/ I put them up/ like this,/ and now/ we go backwards.//

アメリカを取り上げてみましょう-- バックグランドが見たいのです-- このように選択し、過去にさかのぼってみます。

And we can see/ that the United States goes to the right of the mainstream.//

アメリカがこのように 大きな流れの右側へいることがわかります。

They are on the money side/ all the time.//

いつの時代でも、お金の側にいます。

And down/ in 1915,/ the United States was a neighbor of India --/ present, contemporary India.//

1915年に戻ると、アメリカはインドの横にいます。 現在のインドのです。

And/ that means/ United States was richer,/ but lost more kids/ than India is doing today,/ proportionally.//

これは、アメリカが豊かになったこと、 しかし、今日のインドよりも多くの子供を失っていたこと、を意味します。

And look here --/ compare to the Philippines of today.//

ここを見てください、現代のフィリピンと比較してください。

The Philippines of today has almost the same economy/ as the United States/ during the First World War.//

現代のフィリピンは経済的には、 第一次大戦中のアメリカと同じ程度です。

But we have to bring/ United States forward quite/ a while/ to find the same health of the United States/ as we have in the Philippines.//

しかし、健康面でみると、アメリカをかなり未来に進めなくては 同じ健康度とは言えません、 フィリピンと同じ程度にするためには。

About 1957 here,/ the health of the United States is the same/ as the Philippines.//

1957年で、ようやくアメリカの健康は フィリピンと同じになるのです。

And this is the drama of this world/ which many call globalized,/ is/ that Asia,/ Arabic countries,/ Latin America,/ are much more ahead/ in being healthy,/ educated,/ having human resources/ than they are economically.//

皆さんが言うグローバリズムという「ドラマ」です、 アジア、アラブの国々、ラテンアメリカ、 経済的に恵まれるよりもさきに、より健康に、 より教育され、人の資源に恵まれるようになります。

There's a discrepancy/ in what's happening today/ in the emerging economies.//

これが今日起きていることが食い違いがあります、 振興国の経済においてです。

There now,/ social benefits,/ social progress,/ are going ahead of economical progress.//

社会的利益、社会的進歩が先で、 経済的な進歩は遅れて続くのです。

And 1957 --/ the United States had the same economy/ as Chile has today.//

1957年、当時のアメリカは現在のチリと同じぐらいの経済力でした。

And how long do we have to bring/ United States/ to get the same health/ as Chile has today?//

アメリカを今のチリと同じぐらいに健康にするには、 何年ぐらいかかるでしょうか?

I think/ we have to go,/ there --/ we have 2001,/ or 2002 --/ the United States has the same health/ as Chile.//

私は、ここまでかかると思います、--2001年か、2002年-- アメリカは、チリと同じぐらいの健康度になりました。

Chile's catching up!//

チリは、追いついたのです。

Within some years/ Chile may have better child survival/ than the United States.//

数年で、チリの子供の生存率はアメリカを 追い抜くかも知れません。

This is really a change,/ that you have this lag of more or less 30,40 years/' difference/ on the health.//

これが変化なのです、 健康に関して30、40年のタイムラグがあります。

And behind the health is the educational level.//

健康の変化に伴って、教育レベルも変わってきました。

And there's a lot of infrastructure things,/ and general human resources are there.//

さらに、多くの社会的基盤もです、 一般的な人的資源もあります、

Now/ we can take away/ this --/ and I would like to show/ you/ the rate of speed,/ the rate of change,/ how fast/ they have gone.//

私たちは、これをもっていくことができます-- 皆さんに、スピードの具合をお見せしたいと思います、 変化のスピード、どのぐらい速く変化したのか。

And we go back/ to 1920,/ and I want to look/ at Japan.//

1920年に戻りましょう、日本を見たいと思います。

And I want to look/ at Sweden and the United States.//

同時に、スウェーデンとアメリカも見ましょう。

And I'm going to stage/ a race here/ between this sort of yellowish Ford here/ and the red Toyota down there,/ and the brownish Volvo.//

要するに、ここでレースを行うわけです、 ここのアメリカは黄色のフォード、 この下の日本は赤いトヨタ、 スウェーデンは茶色のボルボです。

(Laughter)/ And here/ we go.// Here/ we go.//

(笑) さあ、始まり、始まり。

The Toyota has a very bad start down here,/ you can see,/ and the United States Ford is going off-road there.//

トヨタのスタート地点はメチャクチャ悪いですね、おわかりでしょう。 アメリカのフォードはオフロードを走っています。

And the Volvo is doing quite fine.//

ボルボはとても調子が良いですね。

This is the war.// The Toyota got off/ track,/ and now/ the Toyota is coming on the healthier side of Sweden --/ can you see that?//

これは戦争です。トヨタは道から外れていたものの、今では トヨタはスウェーデンよりも健康側を走ってきています お分かりですか?

And they are taking over/ Sweden,/ and they are now healthier/ than Sweden.//

スウェーデンを追い越しました、 スウェーデンよりも健康です。

That's the part/ where I sold the Volvo/ and bought the Toyota.//

私がボルボを売って、トヨタを買ったからでしょう。

(Laughter)/ And now/ we can see/ that the rate of change was enormous/ in Japan.//

(笑) 日本が猛スピードで変化したのがわかりますね。

They really caught up.//

本当に追いついたのです。

And this changes gradually.//

これは徐々に変化していきます。

We have to look/ over generations/ to understand it.//

何世代分も見なくては理解できません。

And let me/ show you/ my own sort of family history --/ we made these graphs here.//

ここで、私の家系のことを話しましょう-- このようなグラフを作りました。

And this is the same thing,/ money down there,/ and health,/ you know?//

これは同じものです、お金がここにあって、健康がここ、わかりますか?

And this is my family.//

これが私の家族です。

This is Sweden,/1830,/ when my great-great-grandma was born.//

これがスェーデンです。1830年、私のひいひいおばあさんが生まれました。

Sweden was like Sierra Leone today.//

スウェーデンは今のシエラレオネと同じです。

And this is/ when great-grandma was born,/ 1863.//

ここが、私のひいおばあさんが生まれたところです、1863年です。

And Sweden was like Mozambique.//

スウェーデンはモザンビークと同じです。

And this is/ when my grandma was born,/ 1891.//

ここが、私のおばあさんの生まれた年で1891年です。

She took care of me/ as a child,/ so I'm not talking/ about statistic now --/ now/ it's oral history/ in my family.//

彼女は、私が子供の時に世話をしてくれました、 私が話しているのは統計ではなく 私の家族の歴史です

That's/ when I believe statistics,/ when it's grandma-verified statistics.//

私が統計を信じるのは、 私のおばあさんが統計を実証したときです。

(Laughter)/ I think/ it's the best way of verifying historical statistics.//

(笑) これこそが歴史的統計を確認する最高の方法だと思います。

Sweden was like Ghana.//

スウェーデンはガーナと同じでした。

It's interesting/ to see the enormous diversity/ within sub-Saharan Africa.//

とても面白いものです、膨大な多様性が サハラ以南のアフリカで見られることは。

I told you/ last year,/ I'll tell you again,/ my mother was born in Egypt,/ and I --/ who am I?//

昨年申し上げたことを、もう一度繰り返します。 私の母が生まれた時代のスェーデンは今のエジプトと同じ程度です

I'm the Mexican/ in the family.//

私が生まれたのは、今のメキシコと同じ程度です

And my daughter,/ she was born in Chile,/ and the grand-daughter was born in Singapore,/ now/ the healthiest country/ on this Earth.//

私の娘が生まれたのは、今のチリと同じ程度です 私の孫が生まれたのは、今のシンガポールと同じ程度です、 地球で最も健康的な国です。

It bypassed Sweden/ about two to three years ago,/ with better child survival.//

2,3年前にスウェーデンを追い抜きました、 子供の生存率において。

But they're very small,/ you know?//

しかし、この国は小さいのです。

They're so close/ to the hospital/ we can never beat them out/ in these forests.//

彼らはとても病院に近いのです、 邪魔になる森林もありません。

(笑) シンガポールを尊敬します。

Singapore is the best one.//

シンガポールは最も良い国です、現時点で。

Now/ this looks also/ like a very good story.//

また、これはとても良い話に似ています。

But it's not really that easy,/ that it's all a good story.//

しかし、本当は簡単ではありませんが、とても良い話です。

Because I have to show/ you/ one of the other facilities.//

私は機能の一つをお見せしましょう、

We can also make the color here represent the variable --/ and what am I choosing here?//

私たちは変数の色を変更することもできます、 ここで何を選びましょうか。

Carbon-dioxide emission,/ metric ton/ per capita.//

二酸化炭素排出量、国民1人当たりのトン数。

This is 1962,/ and United States was emitting 16 tons/ per person.//

1962年には、アメリカは1人当たり16トンの排出でした。

And China was emitting 0.6,/ and India was emitting 0.32 tons/ per capita.//

中国は0.6トンでした。 インドは国民1人当たり0.32トンでした。

And what happens/ when we moved on?//

時間が経過すると何が起きるでしょうか?

Well,/ you see the nice story of getting richer/ and getting healthier --/ everyone did it/ at the cost of emission of carbon dioxide.//

そう、皆さんが見ているのは、より豊かになって より健康になる、良い話です-- 人類の全てが、二酸化炭素の排出というコストによって成し遂げました。

There is no one/ who has done it so far.//

今までに、それをした人は誰もいません。

And we don't have all the updated data any longer,/ because this is really hot data today.//

私たちには、最新データが全て集まっているわけではありません、 今日、まさにホットなデータだからです。

And there/ we are,/ 2001.//

さあここをみてください。2001年です。

And in the discussion/ I attended with global leaders,/ you know,/ many say now/ the problem is/ that the emerging economies,/ they are getting out/ too much carbon dioxide.//

私が世界的指導者たちと議論した際には、 多くの方が、問題は新興経済国であるとしています、 新興国が二酸化炭素を大量に排出しているのだと。

The Minister of the Environment of India said,/ "Well,/ you were the one/ who caused the problem."//

インドの環境大臣は言いました、 「あなた方こそが問題を引き起こした犯人です。

The OECD countries --/ the high-income countries --/ they were the ones/ who caused the climate change.//

OECD諸国--高所得国家-- 彼らが気候変動を引き起こしたのです。

"But we forgive you,/ because you didn't know it.//

しかし許しましょう、知らなかったのだから。

But from now on,/ we count per capita.//

しかし、これからは、私たちは国民1人当たりで計算します。

From now/ on we count per capita.//

これからは国民一人当たり計算です。

And everyone is responsible/ for the per capita emission."//

人類誰もが、一人当たりの排出量で責任があるのです。」

This really shows you,/ we have not seen good economic and health progress anywhere/ in the world/ without destroying the climate.//

これが示すのは気候の破滅なくして、 世界中の豊かな経済や 健康はありえなかったということです。

And this is really/ what has to be changed.//

これが変わらなくてはいけなかったことです。

I've been criticized for showing you/ a too positive image of the world,/ but I don't think/ it's like this.//

私は皆さんに世界の良い面ばかりを見せてると批判されてきました、 しかし、私はそうは思わないのです。

The world is quite a messy place.//

世界は、かなり乱雑なところなのです。

This we can call Dollar Street.//

これをドルストリートと呼びましょう。

Everyone lives on this street here.//

誰もが、この通りのどこかに住んでいます。

What they earn here --/ what number/ they live on --/ is/ how much/ they earn per day.//

いくら稼ぐのか、--いくら生活にかかるのか-- 一日にどれぐらい稼げるのかによります。

This family earns about one dollar/ per day.//

この家族は1日に約1ドル稼ぎます。

We drive up/ the street here,/ we find a family here/ which earns about two to three dollars/ a day.//

さあ、ここから通りをたどってみましょう、 ここにいる家族は、1日に約2、3ドル稼ぎます。

And we drive away here --/ we find the first garden/ in the street,/ and they earn 10 to 50 dollars/ a day.//

さらに進みます、通りには初めて庭が現れました、 彼らは1日に10から50ドル稼ぎます。

And how do they live?//

どんな生活をしているのでしょうか。

If we look at the bed here,/ we can see/ that they sleep on a rug/ on the floor.//

寝るところを見て、わかるとおり、 彼らは、床で敷物の上で寝ています。

This is/ what poverty line is --/ 80 percent of the family income is just to cover the energy needs,/ the food/ for the day.//

このように、貧困社会では 世帯収入の80%が、エネルギーと その日の食糧に費やされます。

This is two to five dollars.// You have a bed.//

ベッドが手に入るのは、2から5ドルのところです。

And here/ it's a much nicer bedroom,/ you can see.//

ここは、とても良いベッドルームですね。見ての通り。

I lectured on this/ for Ikea,/ and they wanted to see/ the sofa immediately here.//

この講義をイケアの人たちにもしました、 ここにソファーがあるのか知りたかったようです。

(Laughter)/ And this is the sofa,/ how it will emerge from there.//

(笑) これがソファーです、収入によって変わってきます。

And the interesting thing,/ when you go around here/ in the photo panorama,/ you see the family still/ sitting on the floor there.//

面白いことに、パノラマ写真を見ていくとわかるように、 この家族は、まだ床に座っています、

Although there is a sofa,/ if you watch in the kitchen,/ you can see/ that the great difference/ for women does not come between one to 10 dollars.//

ここにソファーがあるにもかかわらず。 台所を見てみましょう、見てのとおり、 1ドルと10ドルの間で、女性にとって大差がないことがわかります。

It comes beyond here,/ when you really can get good working conditions/ in the family.//

ここにきてようやく、女性にとって 働きやすい環境が、整ってきます。

And/ if you really want to see/ the difference,/ you look at the toilet/ over here.//

違いが見たければ、 こちらの、トイレを見ることです。

This can change.// This can change.//

変化します、変化します。

These are all pictures and images/ from Africa,/ and it can become much/ better.//

絵も画像も全てアフリカのものです、 もっと良くなることができます。

We can get out of poverty.//

私たちは貧困から脱出できるのです。

My own research has not been in IT or anything/ like this.//

私の元々の研究はITでも何でもありません。

I spent 20 years/ in interviews/ with African farmers/ who were on the verge of famine.//

私は20年間を、アフリカ農民とのインタービューに費やしました、 彼らは飢餓寸前のところでした。

And this is the result of the farmers-needs research.//

これは農民ニーズの研究の成果なのです。

The nice thing here is/ that you can't see/ who are the researchers/ in this picture.//

この画面の良いところは、画像をよくみても 誰が研究者かわからない点です。

That's/ when research functions in poor societies --/ you must really live with the people.//

研究が社会にとって役立つときは、 皆さんが人々と同居しなくてはなりません。

When you're in poverty,/ everything is about survival.//

貧困の中で生きて行くのは生存がかかっています。

It's about having food.//

食糧を手に入れること。

And these two young farmers,/ they are girls now --/ because the parents are dead/ from HIV and AIDS --/ they discuss with a trained agronomist.//

この二人の若い農民は 両親がHIVとAIDSのために死亡したためです-- 彼女らは、ベテランの農学者と話し合います。

This is one of the best agronomists/ in Malawi,/ Junatambe Kumbira,/ and he's discussing/ what sort of cassava/ they will plant --/ the best converter of sunshine/ to food/ that man has found.//

この人はマラウイの中で最高の農学者の1人です、ユナタンベ クンビラと言います、 どのようなキャッサバを植えるか議論しています-- 人類が発見した、日光を食物に変える最高の変換機です。

And they are very,/ very eagerly interested to get advice,/ and that's to survive/ in poverty.//

彼女たちは、とてもとても熱心にアドバイスをもらいたがっています、 貧困の中で、生き残るためです。

That's one context.//

それは、ストーリーのひとつです、

Getting out of poverty.//

貧困からの脱出です。

The women told us/ one thing.// "Get us/ technology.//

この女性は次のように言いました。「技術をください。

We hate this mortar,/ to stand hours and hours.//

この臼は嫌いです、何時間もかかります。

Get us/ a mill/ so that we can mill our flour,/ then/ we will be able to pay for the rest ourselves."//

製粉機があれば、小麦粉が作れます、 そうすれば、他の家族の分の支払いができるのです。」

Technology will bring you/ out of poverty,/ but there's a need/ for a market/ to get away/ from poverty.//

技術は、皆さんを貧困から救ってくれます、 貧困から抜け出すには市場が必要です。

And this woman is very happy now,/ bringing her products/ to the market.//

この女性はとても幸せです、彼女の品物を市場に運んでいます。

But she's very thankful/ for the public investment/ in schooling/ so she can count,/ and won't be cheated/ when she reaches the market.//

しかし、公共投資による学校教育に彼女はとても感謝しています、 数を数えられるようになりました、市場に行ってもだまされることはないでしょう。

She wants her kid/ to be healthy,/ so she can go to the market/ and doesn't have to stay/ home.//

彼女は市場に出られて、家にいる必要がないよう 子供が健康であることを願います

And she wants the infrastructure --/ it is nice/ with a paved road.//

彼女は社会基盤も望んでいます--道路が舗装されていると良いのです、

It's also good/ with credit.//

融資の面でも良いことがありました。

Micro-credits gave her/ the bicycle,/ you know.//

マイクロクレジットで彼女は自転車を買いました、ご存知ですね。

And information will tell her/ when to go to market/ with which product.//

いつ何をもって市場に行くべきか情報を得ます。

You can do this.//

皆さんにはこれが可能です。

I find my experience/ from 20 years of Africa is/ that the seemingly impossible is possible.//

私の20年間のアフリカの経験から、 外見上の不可能は可能であることがわかりました。

Africa has not done bad.//

アフリカは悪くなってなんかいません。

In 50 years/ they've gone from a pre-Medieval situation/ to a very decent 100-year-ago Europe,/ with a functioning nation and state.//

50年間、彼らは中世期以前の状況から、 100年前のヨーロッパまで来たのです、 国と政府が機能をし始めたような。

I would say/ that sub-Saharan Africa has done best/ in the world/ during the last 50 years.//

私は、サハラ以南のアフリカが世界中で最も成功した地域だと思っています、 ここ50年で。

Because we don't consider/ where they came/ from.//

どのような状況だったのかを考慮していなかったため、

It's this stupid concept of developing countries/ that puts us,/ Argentina and Mozambique together/ 50 years ago,/ and says/ that Mozambique did worse.//

おろかな考えでした、発展途上国にとって、 アルゼンチンとモザンビークを50年間前と一緒くたにして モザンビークは悪くなったと思っていたのです。

We have to know/ a little more/ about the world.//

私たちは、世界のことをもう少し知らなければなりません

I have a neighbor/ who knows 200 types of wine.//

私の家の隣人は200種類ものワインを知っています。

He knows everything.//

彼は全て知っているのです。

He knows the name of the grape,/ the temperature and everything.//

彼はブドウの名前、温度、何でも知っています。

I only know two types of wine --/ red and white.//

私は2種類のワインしか知りません、赤と白です。

(Laughter)/ But my neighbor only knows two types of countries --/ industrialized and developing.//

(笑) しかし、隣人は二種類の国しか知りません、 産業国と、発展途上国です。

And I know 200,/ I know about the small data.//

私は200の国をしっています、私は小さいデータも知っています。

But you can do that.//

皆さんにも出来ます

(Applause)/ But I have to get/ serious.// And how do you get serious?//

(拍手) しかし、私は真剣に取り組まなくてはなりません。皆さんは真剣に取り組む時に何をしますか?

You make a PowerPoint,/ you know?//

パワーポイントでプレゼンをするのでしょう、違いますか?

(Laughter)/ Homage/ to the Office package,/ no?//

(笑) オフィス製品に敬意を払っていますか、違う?

What is this,/ what is this,/ what am I telling?//

これは何でしょう?これは何でしょう?私は何を話しているかわかりますか?

I'm telling/ you/ that there are many dimensions of development.//

私が伝えたいことは、進歩には様々な次元があるということです。

Everyone wants your pet thing.//

誰もが得意分野を望んでいます。

If you are in the corporate sector,/ you love micro-credit.//

もし、皆さんが法人組織にいるのなら、マイクロクレジットがお好みでしょう。

If you are fighting in a non-governmental organization,/ you love equity/ between gender.//

もし、皆さんが非政府組織で戦っているのであれば、 男女平等が好きでしょう。

Or/ if you are a teacher,/ you'll love UNESCO,/ and so on.//

あるいは、皆さんが教員であれば、好きなものはユネスコなどですね。

On the global level,/ we have to have/ more/ than our own thing.//

全世界的なレベルでいうと、私たちは自分自身を超えるものを持たなくてはなりません。

We need everything.//

私たちにはすべてが必要です。

All these things are important/ for development,/ especially/ when you just get out of poverty/ and you should go towards welfare.//

進歩には、これらすべてが重要です、 特に貧困から抜け出したばかりで 福祉に向かおうとしているときには。

Now,/ what we need to think/ about is,/ what is a goal/ for development,/ and what are the means for development?//

さて、何が必要か考えるということは、 何が開発のゴールなのか、 何が開発の手段なのかを考えることです。

Let me/ first grade/ what are the most important means.//

もっとも重要な手段が何なのかをあげてみましょう。

Economic growth/ to me,/ as a public-health professor,/ is the most important thing/ for development/ because it explains 80 percent of survival.//

経済の発展が公衆衛生学教授の私としては、 開発にとってもっとも重要なものです。 なぜなら、生存の80%を説明できるからです。

Governance.// To have a government/ which functions --/ that's/ what brought California/ out of the misery of 1850.//

統治。ちゃんと機能する政府があること、 カリフォルニアが悲惨な1850年を乗り越えたように。

It was the government/ that made law function finally.//

最終的に法律を機能させたのは政府です

Education,/ human resources are important.//

教育、人的資源は重要です。

Health is also important,/ but not that much/ as a mean.//

健康も重要です、しかし、それほど手段としては重要ではない。

Environment is important.//

環境は重要です。

Human rights is also important,/ but it just gets one cross.//

人権も重要です。しかし、1点です。

Now/ what about goals?// Where are we going toward?//

何がゴールなのでしょうか?私たちは何を目指しているのでしょうか?

We are not interested/ in money.//

お金ではありません。

Money is not a goal.//

お金はゴールではないのです。

It's the best mean,/ but I give it/ zero/ as a goal.//

最高の手段ですが、ゴールとしての価値はありません。

Governance,/ well/ it's fun/ to vote in a little thing,/ but it's not a goal.//

統治、小さなことに投票するのも面白いことです。 しかし、それもゴールではありません。

And going to school,/ that's not a goal,/ it's a mean.//

学校、それもゴールではない手段だ。

Health/ I give two points.// I mean/ it's nice/ to be healthy --/ at my age especially --/ you can stand here,/ you're healthy.//

健康、2点あげよう。健康は素晴らしい 特に私の年代にとっては--健康だからここに立っていられます。

And that's good,/ it gets two plusses.//

すばらしい。二点さしあげましょう。

Environment is very, very crucial.//

環境、それはとてもとても重要です。

There's nothing/ for the grandkid/ if you don't save up.//

節約しないと、孫には何も残せない。

But where are the important goals?//

しかし、何が重要な目標なのでしょうか?

Of course,/ it's human rights.//

もちろん、人権です。

Human rights is the goal,/ but it's not that strong of a mean/ for achieving development.//

人権は目標です。 しかし、進歩を遂げるためには十分な手段ではありません。

And culture.// Culture is the most important thing,/ I would say,/ because that's/ what brings joy/ to life.//

最後に文化。まさしく文化こそ最も重要なのです、 なぜなら、文化こそ人生に喜びをもたらすからです。

That's the value of living.//

それこそが、生きる価値です。

そう、外見上の不可能は可能になるのです。

Even African countries can achieve this.//

たとえアフリカの国々でも可能なのです。

And I've shown you/ the shot/ where the seemingly impossible is possible.//

外見上の不可能が可能になったスライドを皆さんに見ていただきました。

And remember,/ please remember my main message,/ which is this:/ the seemingly impossible is possible.//

ぜひ覚えておいてください、お願いです、私の一番の主張は、 これです、外見上の不可能は可能であるということです。

We can have a good world.//

私たちはよりよい世界を作ることができるのです。

I showed you/ the shots,/ I proved it/ in the PowerPoint,/ and I think/ I will convince you also/ by culture.//

皆さんにスライドをご覧いただいたように、私はパワーポイントを使って立証しました、 皆さんに納得もしてもらおうと思います、文化を通じて。

(Laughter) (Applause) Bring me my sword!//

(爆笑) (拍手) 吾輩の剣をこれに!

剣呑みは古代インドから伝わった。

It's a cultural expression/ that for thousands of years has inspired human beings/ to think beyond the obvious.//

文化表現こそが、何千年もの間、 人間を触発してきたものだ、深く考えることを。

(Laughter)/ And I will now prove to you/ that the seemingly impossible is possible/ by taking this piece of steel --/ solid steel --/ this is the army bayonet/ from the Swedish Army,/1850,/ in the last year/ we had war.//

(笑) 我輩は諸君らに証明してみせよう、外見上の不可能は可能であることを、 使うのは、鋼、鋼鉄である、 これはスウェーデン陸軍で使われていた軍隊銃剣である、 最後の戦争をした1850年のものだ。

And it's all solid steel --/ you can hear here.//

これは鋼鉄製である。この音が聞こえるであろう。

And I'm going to take/ this blade of steel,/ and push it down/ through my body of blood and flesh,/ and prove to you/ that the seemingly impossible is possible.//

これから、(会場の笑い)、この鋼の刃を用いて 血と肉でできた私の体を貫いて見せよう。 諸君らに証明する、外見上の不可能は可能であることを。

諸君、しばらくの間、静粛にしていただきたい。

(会場総立ちで拍手の嵐)

statistic

統計値,統計量

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

beta

ベータ(ギリシア語アルファベットの第2文字;B,β;英語のB,b に遭当)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

fertility

肥沃(ひよく);産出力,繁殖力;(創造力の)豊かさ

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

epidemic

(病気などが)『伝染性の』,急速に広がる

(一般に)流行している

(一時的な)流行病,伝染病

流行,はやり

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

instead

『その代りとして』,それよりも

economic

『経済の』

『経済学の』

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

swap

《単数形で》(物と物の)交換,取り換え;交換物

(と)…‘を'交換する《+名+for+名》

交換する

axis

〈C〉軸,軸線;枢軸(すうじく)

《the A-》枢軸国(第二次大戦当時の日本・ドイツ・イタリアなど)

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

per capita

一人当たり,頭割りで,各人に

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

statistics

《複数扱》『統計』,統計資料,統計表

《単数扱い》『統計学』

Austria

『オーストリア』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はVienna)

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

laughter

『笑い』,笑い声

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

data

『資料』,事実;情報

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

backwards

=backward

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

Philippine

(またFilipine)フィリピン[人]の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

world war

『世界大戦』

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

Philippines

フィリピン共和国(正式にはthe Republic of the Philippines)

《複数扱い》フィリピン諸島

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

globalize

世界的関与主義(政策)(個々の国家の利益よりも全世界の利益のほうを優先させる)

Asia

『アジア』

Arabic

アラビアの,アラビア人(語)の

アラビア語

Latin America

ラテンアメリカ(中南米諸国;ラテン系言語を話していることから)

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

economically

倹約して

経済的に

discrepancy

(…との)相違,不一致,食い違い《+『between』+『名』》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

economical

(人が)『節約する』,倹約家の

(物事が)経済的な,徳用の

Chile

チリ(南米太平洋岸の共和国;首都はSantiago)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

lag

『遅れる』,(学業・仕事などで)遅れをとる《+『behind』》;(…より)遅れる《+『behind』+『名』》

〈関心などが〉衰える

遅れること,遅延

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

yellowish

黄ばんだ,黄色がかった

Ford

フォード(『Henry~』;1863‐1947;米国の自動車製造業者)

brownish

褐色を帯びた

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

enormous

『巨大な』,ばく大な

gradually

『だんだんに』,徐々に

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

graph

グラフ,図表

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

Sierra Leone

シエラレオネ(大西洋に面したアフリカ西部の国)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

Mozambique

モザンビーク(アフリカ南東部の共和国)

grandma

おばあちゃん

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

oral

『口頭の』,口述の(spoken)

口の,口部の

経口の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

verify

〈できごと・事実などが〉…‘を'『立証する』,…‘の'真実を証明する

(真実・正確であるかどうか)…‘を'確かめる,調べる

〈証拠物件〉‘を'立証する

Ghana

ガーナ(西部アフリカの共和国;首都はAccra)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

Mexican

メキシコの;メキシコ人の;メキシコ語の;メキシコ文化の

メキシコ人

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

Singapore

シンガポール(マレー半島南端の島で英国の自治領であったが1965年に独立国となった)

シンガポール国の首都である港市

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

hospital

『病院』

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

homage

尊敬,敬意,服従

(中世に臣下が主君に対して行った)忠誠の誓い

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

variable

『変わりやすい』,一定しない,気まぐれの

変えられる,可変の,調節できる

《英》《遠回しに》(演技などが)むらがある

変化するもの,変化しやすいもの

(数学で)変数

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

metric ton

メートルトン,トン(1,000キログラムに相当する重さの単位)

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

no one

『だれも』…『ない』

update

…を最新のものにする

最新情報

datum

dataの単数形

既知の事実

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

OECD

Organization for Economic Cooperation and Development経済協力開発機構

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

rug

(床の一部に敷く)『敷き物』,じゅうたん,もうせん

(敷物用)毛皮

(特に旅行・キャンプ用などの)ひざ掛け

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

income

(一定の)『収入』,所得

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

sofa

『長いす』,ソファー

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

photo

『写真』[photographの短縮形]

panorama

広々と見渡せる光景,全景

パノラマ,回転画(風景・歴史的事件などの展開を観客に見せる装置)

(歴史などの)概観,大観

絶えず移り変わる光景

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

kitchen

『台所』,調理場

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

verge

縁,へり,端

(…に)接する,近づく《+on(upon)+名》

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

researcher

研究者,調査員

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

agronomist

農学者

Malawi

マラウィ(アフリカ南東部にある共和国)

cassava

〈C〉キャッサバ(熱帯産植物)

〈U〉キャッサバでんぷん

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

converter

(電気の)変換装置,変流器

(原子炉の)転換炉

(テレビのチャンネルを切り換える)コンバーター

改宗(心)させる人,教化者

sunshine

『日光』

日なた

(物事の)『明るさ』,陽気,快活

eagerly

しきりに;熱心に

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

mortar

モルタル

…‘を'モルタルで接合する,‘に'モルタルを塗る

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

flour

『小表粉』,メリケン粉

(一般に穀類の)粉末,粉

…‘に'粉をまぶす;〈穀物〉‘を'粉にひく

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

thankful

(人が)『感謝している;』(心・言動が)感謝に満ちた

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

schooling

学校教育;教育

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

paved

(タイル・アスファルトなどで)舗装された

《補語にのみ用いて》(…で)満ちあふれる《+『with』+『名』》

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

Argentina

アルゼンチン(南米南部の共和国;首都はBuenos Aires;正式名the Argentine Republic)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

grape

『ぶどう』

=grapevine

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

developing

発達中の,(国家・地域が)発展途上の

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

gender

(名詞・代名詞の)性

UNESCO

ユネスコ,国際連合教育・科学・文化機構

especially

『特に』,特別に;きわだって

towards

toward

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

governance

支配(統治)すること

支配(統治)されている状態

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

human rights

人権(発言・行動・労働などの自由を保障する権利)

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

shot

shootの過去・過去分詞

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

convince

〈人〉'を'『納得させる』

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

swallow

『ツバメ』

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

human being

人,人間

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

bayonet

銃剣

…'を'埜剣で突く

Swedish

スウェーデンの;スウェーデン人(語)の

《the ~》《集合的に;複数扱い》スウェーデン人

〈U〉スウェーデン語

blade

(刀・ナイフ・のこぎり・かみそりなどの)『刃』,刀身

刀,剣

(特にイネ科植物の)葉,葉身

(一寮に)薄く平べったい部分

(アイススケート靴の)金属のすべり

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

flesh

(人間・動物の)『肉』

(魚,時には鳥を除く)食肉(meat)

肉付き,太りぐあい

(くだもの)果肉;(野菜の)葉肉

《the~》(精神・魂に対して)『肉体』,身体

《the~》肉欲

肉色(ピンクがかった肌色)

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

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