TED日本語 - アミ・クリン: 自閉症 新たな診断法

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内容

自閉症スペクトラムの早期診断が関係者全員の人生の向上につながることがある。しかし自閉症を引き起こす要因が複雑に連関しているせいで、症状の予期は信じがたいほど難しい。TEDxPeachtreeで、アミ・クリンは、視線を追跡して赤ん坊が持つ社会と関わる能力を測定し、自閉症が深刻化する危険性を確実に認定するという、自閉症を早期発見の為の新たな診断法について語る。(TEDxPeachTreeにて撮影)

Script

いつも思っていました 社会につながる活動を実地に研究し 人々に寄り添いその感情や思考- 意思 欲求に共感したいと 科学者としては ずっと その共感を測定したいと願っていました 「他者と共にいる」という- 瞬時に生まれる感覚 人の気持ちは直感でわかります 人の行為の意味は あらかじめ わかってしまいます 我々は常に 他者の主観の対象という立場に置かれています 途切れることなく避けることもできません 大変重要なことで 自分や周りの世界を- 理解する手段はまさにその立場から形づくられます 人は 骨の髄まで社会的です

自閉症の探求の出発点は 成人の自閉症者用の施設でした 昔の事ですが そこの人達は 人生の大半を病院で過ごしてきた人ばかり 彼らにとって 自閉症は災いでした 深刻な知的障害を持ち 口も利けないでも最悪なのは- 極めて孤立していたこと 自分たちを取り巻く世界や環境や 人から孤立しているのです 当時の自閉症者の学校は 騒がしく 落ち着きがなくて 何かしている人がいてもその人達は決まって 独りぼっちでした 天井の照明を見つめたり 部屋の隅に引きこもったり 何の意味もない自己刺激運動を 延々と繰り返すのに夢中だったり 非常に根の深い孤立です

自閉症とはこのように 他者への共感が断絶した状態だと 今は分かっています 共感は 数十万年の 進化の歴史の中で 人類が受け継いできた 生存の為の知恵です

赤ん坊は無力なので生き延びるには 誰かに- 世話をしてもらいます 彼らに共感能力が あるのは自然な事なのです 赤ん坊は世話をする人の方を向きます 産まれた日や最初の数週間から ただの物音より人の立てる音を 好むのです 彼らは物よりも 人を見るのを好み 特に人の目を見つめます 目は 他人の経験に通じる窓だからです だから 彼らは 自分を見ている人の事を見るのです 世話をする人を その逆も言えます 互いに与えあうこのダンスこそ 社会的な精神 頭脳が 誕生するのに極めて重要な事なのです

自閉症は もっと大きくなってから発症するものと考えられてきましたが それは間違いです生まれつきのものなのです 世話をする人と交流し赤ん坊は気付く 「両耳の間には何かがあるな」 重要なもの 目には見えないがとても大事なもの 「注目」です 赤ん坊はたちどころに学びます 言葉を話す前から 欲しいものを得るにはこの「注目」をとらえて動かせばいいのです 人の視線を追う事も学ぶ 人が見る物 それは 頭に思い浮かべている物ですから そしてすぐ 物の意味を 学び始めます何故なら 人は- 何かを見たり指差す時 ただ方向を示すだけでなく その物が持つ意味を 他人に対して示しているからです 赤ん坊はすぐこの意味のシステムを築き始めます でも 交流なしには 「意味」を学ぶことはできません 体験を共有して 初めて 物の「意味」を学ぶ事ができるのです

この小さな女の子は1歳3カ月で 自閉症です 顔から5センチまで近づいても 全然私に気付いていません もし5センチまで 顔を近づけられたらどうします? たぶん 二つに一つ 後ずさりするか警察を呼ぶか (笑) 何かはするでしょう 領域を侵されると人は 必ず反応するのです 本能的に 自然に そうするのです これは体の働き 言葉に関係なく体はそう動くものです ずっと昔からそうなのです

人間だけではありません 人間に近い動物たちもです あなたが猿で 他の猿を見ていて その猿があなたより地位が高ければ 合図 または威嚇とみなされ あなたの命はそこまでです 他の動物にとっては不可欠の- 生き残る為の知恵ですが 人間にとっては単に 社会的活動に必要な事というだけです

こんな近くにいれば 私が見えたり 声が聞こえたりすると思います 数分後 この子は 部屋の隅に行きちっちゃなキャンディを見つけます 彼女の「注意」は私には向かなくても 何か物には向くのです ほとんどの人にとって 「物の世界」と「人の世界」があります この子にとって その境界は定かでなく 人の世界に対する興味は期待されるほど 強くありません 「体験の共有」を通じて 人は多くを学ぶことを思い出してください 彼女が今のように自分の中に 閉じこもれば閉じこもるほど 学びの道からどんどん外れていくのです 脳の将来の姿は決まっていて その脳がどんな人になるか決めると思いがちです 実は脳も私達自身になる この子の行動が社会的交流から 切り離される時精神や脳にも そういう事が起こっているのです

自閉症はあらゆる発達障害の中で 一番強く 遺伝的条件に支配されるものであり 脳の障害なのです 子供が生まれるより ずっと前から始まっています 自閉症スペクトラムは幅広く 重い知的障害の人も 才能のある人もいます 全く口を利かない人 しゃべりすぎる人も 止められなければ 学校のフェンス沿いに一日中 走っている人もいます 人のところに来て 繰り返し 執拗に 気を惹こうとするけれど 他人の心をはかり知ることができない人もいます

かつて思われたよりも症状を持つ人はずっとたくさんいました この分野で働き始めたとき自閉症は稀で- 1万人中4人程度だと 考えられていました 現在の研究では割合は100人中1人 数百万の自閉症者がいる計算になります

関連する社会保障費は莫大で 米国だけで350~800億ドル この費用の大半は 深刻な障害を持ち 総合的で徹底的な ケアを必要とする 若者や大人のための 一年で6~8万ドルかかるケアです 早期療育の恩恵にあずからなかった人たちです お話した通り 自閉症は学習の道筋から 逸れていくことで重症化すると 判明しています もし 早い段階で 症状に気付き療育を受けさせるとどうなるか ここ10年の 私の人生に 影響を与えた事なのですが 早期療育によって我々は症状を- 軽減できるのです チャンスはあります 脳が柔軟な時期は充分長い 産まれてから3歳までが その時期です その後も改善の可能性は閉ざされません ただ効果は大幅に減るのです 米国で自閉症と診断される- 平均年齢は5歳 田舎に住む人や マイノリティーは医療サービスを受けにくく 診断される年齢は更に上がります こんなことを言うとまるで そういうコミュニティーに対して 自閉症の人がいて その症状はこれからさらに悪化すると告げているみたいです 生命倫理上 責任を感じます 科学の存在は 社会の役に立たなければ意味がない だから私達は療育のチャンスを 逃してはならない 成長しても彼らは自閉症です この子達や その家族の為もっと早くに- 何かできたなら 子どもや家族や地域には 決定的な変化が起こるでしょう これが我々の見解です

自閉症に関連する遺伝子は 現在100を超え やがてその数は300~600になると 信じられています ここで疑問が一つ出てきます 自閉症の原因因子が数多いなら それらの障害からどのようにして 実際の症候群になるのでしょうか 専門家は遊び場に行けば 自閉症の子が見分けられます 数ある原因因子から- 共通点のある症候群が発生するのはなぜか 因子と症候群を結ぶ物 それは発達です 因子は必ずしも自閉症へと 発展するわけではないので 2歳になるまでが重要なのです 自閉症は自己強化します 2歳になる前に診断・療育等医療が介入できれば 症状を緩和したり 未然に防ぐ事さえ可能かもしれません

でもどうすればよいのでしょうか どうすれば 彼らの感情を呼び覚まし 他者に共感させることができるでしょうか 先程の15か月の女の子とふれあった時も 彼女の身になって 考えるのは難しいことでした 「彼女は私や他人の事を考えるのか?」と だから方法を編み出しました 要するに彼女の中に入りこんで 彼女の目で世界を見られれば良いのです

視線を追いかける新技術を 長い年月をかけて開発しました 子供が何に注目しているのか 秒単位で見る事ができます 同僚のウォレンと私は 開発に12年かけました この生後5か月の赤ん坊は 母親や周りの人々等 彼の世界にあるものを見ています でも彼はそれだけではなく 託児所で経験する事も 目にするのです 我々はその世界を捉えて研究室に 持っていきたい その為には 非常に精緻な技術が必要でした 大人や幼児 新生児達が 世界にどう注目するのか 刻々ととらえます 何が重要で 何が重要でないか

それを示す指標を作りました 「注目のじょうご」と呼びます 自閉症でない2歳児に フレームが約1秒区切りの- ビデオを見せた時の目の動きです フレームを 停止すると そういう子達は 目をこう動かします 緑色の部分は自閉症の子です つまり 自閉症でない子が フレームの中に見るのは 女の子とけんか中の- 男の子の感情表現ですが 自閉症の子はと言うと 回転ドアが開閉する様子に 注目しています 今 お見せした 違いは この実験中だけでなく 生活の中で常に発生しています そして彼らの精神と脳は 自閉症でない人の精神や脳とは 異なるものになるのです

小児科の友人から 「発育曲線」の概念を 拝借しました 小児科では 子供の 身長・体重を曲線に表す事ができます 我々は社会との関わりを 曲線にするのです 誕生時から観察を始めます 横軸は月齢です2か月、3か月、4か月、5か月、 6か月、と大体24か月まで続けます 縦軸は子供が人の目を 見つめた時間の割合です これがその発育曲線 始まりはここ人の目が好きで それはほぼ変わりません 最初の数か月はわずかに上昇するようです 自閉症の症状がある 子供達の場合は 全く違う曲線になる 始まりはここですが急激に下降する 生まれつきの反射で人を見ますが そこには惹きつけられません あなたがいたからといって 彼らが日常生活を送る中での 出来事には影響しないのです

こんなにはっきりしたデータが得られるなら 生後6か月経過するまでに 何が起きるのか見てみたいと考えました 2~3か月の子は 驚くほど社交的なものですから 生後6か月未満の子どもでも 自閉症とそうでないグループはとても簡単に区別できます この種の評価法を使い 我々の科学的手法で実際に自閉症の症状を 早期に特定できるとわかりました 自閉症特有の行動が現れる- 1歳以後まで待つ必要もありません 進化によって高度に保持され発達の面では 生後数週間という極めて早い段階から 現れてくる徴候を計測すれば 自閉症の発見を 生後数か月まで早める事ができるでしょう 今取り組んでいることです

子供達の自閉症診断の為の 最も適した技術と方法の完成です でも 彼らの社会生活に 変化がなければ無駄になります 勿論 この診断法を 最前線にいる人々つまり- あらゆる子供に会う- かかりつけ医に実践してほしいと願います この技術を活かし 多くの子供に会う彼らの 診断の価値を高めなければなりません 見逃がしのないよう 徹底してほしいのです ただ 介入し治療するための- 環境が整っていなければこの診断はモラルに 反します 必要なのは自閉症児の- 家族を助け最初の数年を乗り切る事 「誰でも診断を受けられる」から 「誰でも治療を受けられる」まで進めるべきです 療育は自閉症児だけでなく 家族の人生も変えるのですから

研究の初期にできなかったいろいろなことを 振り返ってみると こう思います 長年続けてきたことで この分野は盛んになってきたと感じます 取り組んできた科学を基に 状況を変えられるようになったという手ごたえもあります 自閉症に関わり始めた頃のように どうする事もできない状態だなどと 感じることははなくなりました 状況は変化し多くの事が可能になりました

「自閉症を治す」という 考え方ではありません ときに見られる壊滅的な事態が 自閉症の患者に生じるのを 確実に避けられるようにしたいのです 重度の知的障害や言語の欠如 深刻な孤立などです 実際 自閉症者は 特別な物の見方を有しているようです 多様性は必要ですしある種の能力においては 非常に優秀です 予測可能な状況や定義可能な状況です 世界に「おいて」どう機能するかでなく 世界に「ついて」彼らは学ぶのですから これは例えばテクノロジー向きの 能力ですが 驚くべき芸術的才能を 持つ人もいます つらい目にあわないだけでなく 次世代の自閉症者は 強みを発揮して 才能を開花させてほしいと願います

ご清聴ありがとうございます(拍手)

I always wanted to become a walking laboratory of social engagement, to resonate other people's feelings, thoughts, intentions, motivations, in the act of being with them. As a scientist, I always wanted to measure that resonance, that sense of the other that happens so quickly, in the blink of an eye. We intuit other people's feelings. We know the meaning of their actions even before they happen. We're always in this stance of being the object of somebody else's subjectivity. We do that all the time. We just can't shake it off. It's so important that the very tools that we use to understand ourselves, to understand the world around them, is shaped by that stance. We are social to the core.

So my journey in autism really started when I lived in a residential unit for adults with autism. Most of those individuals had spent most of their lives in long-stay hospitals. This is a long time ago. And for them, autism was devastating. They had profound intellectual disabilities. They didn't talk. But most of all, they were extraordinarily isolated from the world around them, from their environment and from the people. In fact, at the time, if you walked into a school for individuals with autism, you'd hear a lot of noise, plenty of commotion, actions, people doing things, but they're always doing things by themselves. So they may be looking at a light in the ceiling, or they may be isolated in the corner, or they might be engaged in these repetitive movements, in self-stimulatory movements that led them nowhere. Extremely, extremely isolated.

Well, now we know that autism is this disruption, the disruption of this resonance that I am telling you. These are survival skills. These are survival skills that we inherited over many, many hundreds of thousands of years of evolution.

You see, babies are born in a state of utter fragility. Without the caregiver, they wouldn't survive, so it stands to reason that nature would endow them with these mechanisms of survival. They orient to the caregiver. From the first days and weeks of life, babies prefer to hear human sounds rather than just sounds in the environment. They prefer to look at people rather than at things, and even as they're looking at people, they look at people's eyes, because the eye is the window to the other person's experiences, so much so that they even prefer to look at people who are looking at them rather than people who are looking away. Well, they orient to the caregiver. The caregiver seeks the baby. And it's out of this mutually reinforcing choreography that a lot that is of importance to the emergence of mind, the social mind, the social brain, depends on.

We always think about autism as something that happens later on in life. It doesn't. It begins with the beginning of life. As babies engage with caregivers, they soon realize that, well, there is something in between the ears that is very important -- it's invisible, you can't see -- but is really critical, and that thing is called attention. And they learn soon enough, even before they can utter one word that they can take that attention and move somewhere in order to get things they want. They also learn to follow other people's gaze, because whatever people are looking at is what they are thinking about. And soon enough, they start to learn about the meaning of things, because when somebody is looking at something or somebody is pointing at something, they're not just getting a directional cue, they are getting the other person's meaning of that thing, the attitude, and soon enough they start building this body of meanings, but meanings that were acquired within the realm of social interaction. Those are meanings that are acquired as part of their shared experiences with others.

Well, this is a little 15-month-old little girl, and she has autism. And I am coming so close to her that I am maybe two inches from her face, and she's quite oblivious to me. Imagine if I did that to you, and I came two inches from your face. You'd do probably two things, wouldn't you? You would recoil. You would call the police. (Laughter) You would do something, because it's literally impossible to penetrate somebody's physical space and not get a reaction. We do so, remember, intuitively, effortlessly. This is our body wisdom. It's not something that is mediated by our language. Our body just knows that, and we've known that for a long time.

And this is not something that happens to humans only. It happens to some of our phylatic cousins, because if you're a monkey, and you look at another monkey, and that monkey has a higher hierarchy position than you, and that is considered to be a signal or threat, well, you are not going to be alive for long. So something that in other species are survival mechanisms, without them they wouldn't basically live, we bring into the context of human beings, and this is what we need to simply act, act socially.

Now, she is oblivious to me, and I am so close to her, and you think, maybe she can see you, maybe she can hear you. Well, a few minutes later, she goes to the corner of the room, and she finds a tiny little piece of candy, an M & M. So I could not attract her attention, but something, a thing, did. Now, most of us make a big dichotomy between the world of things and the world of people. Now, for this girl, that division line is not so clear, and the world of people is not attracting her as much as we would like. Now remember that we learn a great deal by sharing experiences. Now, what she is doing right now is that her path of learning is diverging moment by moment as she is isolating herself further and further. So we feel sometimes that the brain is deterministic, the brain determines who we are going to be. But in fact the brain also becomes who we are, and at the same time that her behaviors are taking away from the realm of social interaction, this is what's happening with her mind and this is what's happening with her brain.

Well, autism is the most strongly genetic condition of all developmental disorders, and it's a brain disorder. It's a disorder that begins much prior to the time that the child is born. We now know that there is a very broad spectrum of autism. There are those individuals who are profoundly intellectually disabled, but there are those that are gifted. There are those individuals who don't talk at all. There are those individuals who talk too much. There are those individuals that if you observe them in their school, you see them running the periphery fence of the school all day if you let them, to those individuals who can not stop coming to you and trying to engage you repeatedly, relentlessly, but often in an awkward fashion, without that immediate resonance.

Well, this is much more prevalent than we thought at the time. When I started in this field, we thought that there were four individuals with autism per 10,000, a very rare condition. Well, now we know it's more like one in 100. There are millions of individuals with autism all around us.

The societal cost of this condition is huge. In the U.S. alone, maybe 35 to 80 billion dollars, and you know what? Most of those funds are associated with adolescents and particularly adults who are severely disabled, individuals who need wrap-around services, services that are very, very intensive, and those services can cost in excess of 60 to 80,000 dollars a year. Those are individuals who did not benefit from early treatment, because now we know that autism creates itself as they diverge in that pathway of learning that I mentioned to you. Were we to be able to identify this condition at an earlier point, and intervene and treat, I can tell you, and this has been probably something that has changed my life in the past 10 years, this notion that we can absolutely attenuate this condition. Also, we have a window of opportunity, because the brain is malleable for just so long, and that window of opportunity happens in the first three years of life. It's not that that window closes. It doesn't. But it diminishes considerably. And yet, the median age of diagnosis in this country is still about five years, and in disadvantaged populations, the populations that don't have access to clinical services, rural populations, minorities, the age of diagnosis is later still, which is almost as if I were to tell you that we are condemning those communities to have individuals with autism whose condition is going to be more severe. So I feel that we have a bio-ethical imperative. The science is there, but no science is of relevance if it doesn't have an impact on the community, and we just can't afford that missed opportunity, because children with autism become adults with autism, and we feel that those things that we can do for these children, for those families, early on, will have lifetime consequences, for the child, for the family, and for the community at large. So this is our view of autism.

There are over a hundred genes that are associated with autism. In fact, we believe that there are going to be something between 300 and 600 genes associated with autism, and genetic anomalies, much more than just genes. And we actually have a bit of a question here, because if there are so many different causes of autism, how do you go from those liabilities to the actual syndrome? Because people like myself, when we walk into a playroom, we recognize a child as having autism. So how do you go from multiple causes to a syndrome that has some homogeneity? And the answer is, what lies in between, which is development. And in fact, we are very interested in those first two years of life, because those liabilities don't necessarily convert into autism. Autism creates itself. Were we to be able to intervene during those years of life, we might attenuate for some, and God knows, maybe even prevent for others.

So how do we do that? How do we enter that feeling of resonance, how do we enter another person's being? I remember when I interacted with that 15-month-older, that the thing that came to mind was, "How do you come into her world? Is she thinking about me? Is she thinking about others?" Well, it's hard to do that, so we had to create the technologies. We had to basically step inside a body. We had to see the world through her eyes.

And so in the past many years we've been building these new technologies that are based on eye tracking. We can see moment by moment what children are engaging with. Well, this is my colleague Warren Jones, with whom we've been building these methods, these studies, for the past 12 years, and you see there a happy five-month-older, it's a five-month little boy who is going to watch things that are brought from his world, his mom, the caregiver, but also experiences that he would have were he to be in his daycare. What we want is to embrace that world and bring it into our laboratory, but in order for us to do that, we had to create these very sophisticated measures, measures of how people, how little babies, how newborns, engage with the world, moment by moment, what is important, and what is not.

Well, we created those measures, and here, what you see is what we call a funnel of attention. You're watching a video. Those frames are separated by about a second through the eyes of 35 typically developing two-year-olds, and we freeze one frame, and this is what the typical children are doing. In this scan pass, in green here, are two-year-olds with autism. So on that frame, the children who are typical are watching this, the emotion of expression of that little boy as he's fighting a little bit with the little girl. What are the children with autism doing? They are focusing on the revolving door, opening and shutting. Well, I can tell you that this divergence that you're seeing here doesn't happen only in our five-minute experiment. It happens moment by moment in their real lives, and their minds are being formed, and their brains are being specialized in something other than what is happening with their typical peers.

Well, we took a construct from our pediatrician friends, the concept of growth charts. You know, when you take a child to the pediatrician, and so you have physical height, and weight. Well we decided that we're going to create growth charts of social engagement, and we sought children from the time that they are born, and what you see here on the x-axis is two,three,four,five,six months and nine, until about the age of 24 months, and this is the percent of their viewing time that they are focusing on people's eyes, and this is their growth chart. They start over here, they love people's eyes, and it remains quite stable. It sort of goes up a little bit in those initial months. Now, let's see what's happening with babies who became autistic. It's something very different. It starts way up here, but then it's a free fall. It's very much like they brought into this world the reflex that orients them to people, but it has no traction. It's almost as if that stimulus, you, you're not exerting influence on what happens as they navigate their daily lives.

Now, we thought that those data were so powerful in a way, that we wanted to see what happened in the first six months of life, because if you interact with a two- and a three-month-older, you'd be surprised by how social those babies are. And what we see in the first six months of life is that those two groups can be segregated very easily. And using these kinds of measures, and many others, what we found out is that our science could, in fact, identify this condition early on. We didn't have to wait for the behaviors of autism to emerge in the second year of life. If we measured things that are, evolutionarily, highly conserved, and developmentally very early emerging, things that are online from the first weeks of life, we could push the detection of autism all the way to those first months, and that's what we are doing now.

Now, we can create the very best technologies and the very best methods to identify the children, but this would be for naught if we didn't have an impact on what happens in their reality in the community. Now we want those devices, of course, to be deployed by those who are in the trenches, our colleagues, the primary care physicians, who see every child, and we need to transform those technologies into something that is going to add value to their practice, because they have to see so many children. And we want to do that universally so that we don't miss any child, but this would be immoral if we also did not have an infrastructure for intervention, for treatment. We need to be able to work with the families, to support the families, to manage those first years with them. We need to be able to really go from universal screening to universal access to treatment, because those treatments are going to change these children's and those families' lives.

Now, when we think about what we [ can ] do in those first years, I can tell you, having been in this field for so long,one feels really rejuvenated. There is a sense that the science that one worked on can actually have an impact on realities, preventing, in fact, those experiences that I really started in my journey in this field. I thought at the time that this was an intractable condition. No longer. We can do a great deal of things.

And the idea is not to cure autism. That's not the idea. What we want is to make sure that those individuals with autism can be free from the devastating consequences that come with it at times, the profound intellectual disabilities, the lack of language, the profound, profound isolation. We feel that individuals with autism, in fact, have a very special perspective on the world, and we need diversity, and they can work extremely well in some areas of strength: predictable situations, situations that can be defined. Because after all, they learn about the world almost like about it, rather than learning how to function in it. But this is a strength, if you're working, for example, in technology. And there are those individuals who have incredible artistic abilities. We want them to be free of that. We want that the next generations of individuals with autism will be able not only to express their strengths but to fulfill their promise.

Well thank you for listening to me. (Applause)

I always wanted to become/ a walking laboratory of social engagement,/ to resonate other people's feelings,/ thoughts,/ intentions,/ motivations,/ in the act of being with them.//

いつも思っていました 社会につながる活動を実地に研究し 人々に寄り添いその感情や思考- 意思 欲求に共感したいと

As a scientist,/ I always wanted to measure/ that resonance,/ that sense of the other/ that happens so quickly,/ in the blink of an eye.//

科学者としては ずっと その共感を測定したいと願っていました 「他者と共にいる」という- 瞬時に生まれる感覚

We intuit other people's feelings.//

人の気持ちは直感でわかります

We know the meaning of their actions even/ before they happen.//

人の行為の意味は あらかじめ わかってしまいます

We're always/ in this stance of being the object of somebody else's subjectivity.//

我々は常に 他者の主観の対象という立場に置かれています

We do/ that all the time.// We just can't shake it off.//

途切れることなく避けることもできません

It's so important/ that the very tools/ that we use to understand/ ourselves,/ to understand the world/ around them,/ is shaped by that stance.//

大変重要なことで 自分や周りの世界を- 理解する手段はまさにその立場から形づくられます

We are social/ to the core.//

人は 骨の髄まで社会的です

So my journey/ in autism really started/ when I lived in a residential unit/ for adults/ with autism.//

自閉症の探求の出発点は 成人の自閉症者用の施設でした

Most of those individuals had spent most of their lives/ in long-stay hospitals.// This is a long time ago.//

昔の事ですが そこの人達は 人生の大半を病院で過ごしてきた人ばかり

And for them,/ autism was devastating.//

彼らにとって 自閉症は災いでした

They had profound intellectual disabilities.//

深刻な知的障害を持ち

They didn't talk.// But most of all,/ they were extraordinarily isolated from the world/ around them,/ from their environment/ and/ from the people.//

口も利けないでも最悪なのは- 極めて孤立していたこと 自分たちを取り巻く世界や環境や 人から孤立しているのです

In fact,/ at the time,/ if you walked into a school/ for individuals/ with autism,/ you'd hear a lot of noise,/ plenty of commotion,/ actions,/ people/ doing things,/ but they're always doing/ things/ by themselves.//

当時の自閉症者の学校は 騒がしく 落ち着きがなくて 何かしている人がいてもその人達は決まって 独りぼっちでした

So they may be looking at a light/ in the ceiling,/ or they may be isolated in the corner,/ or they might be engaged in these repetitive movements,/ in self-stimulatory movements/ that led them nowhere.//

天井の照明を見つめたり 部屋の隅に引きこもったり 何の意味もない自己刺激運動を 延々と繰り返すのに夢中だったり

非常に根の深い孤立です

Well,/ now/ we know/ that autism is this disruption,/ the disruption of this resonance/ that I am telling you.//

自閉症とはこのように 他者への共感が断絶した状態だと 今は分かっています

These are survival skills.//

共感は 数十万年の

These are survival skills/ that we inherited over many, many hundreds of thousands of years of evolution.//

進化の歴史の中で 人類が受け継いできた 生存の為の知恵です

You see,/ babies are born in a state of utter fragility.//

赤ん坊は無力なので生き延びるには 誰かに-

Without the caregiver,/ they wouldn't survive,/ so it stands to reason/ that nature would endow them/ with these mechanisms of survival.//

世話をしてもらいます 彼らに共感能力が あるのは自然な事なのです

They orient/ to the caregiver.//

赤ん坊は世話をする人の方を向きます

From the first days and weeks of life,/ babies prefer to hear/ human sounds/ rather than just sounds in the environment.//

産まれた日や最初の数週間から ただの物音より人の立てる音を 好むのです

They prefer to look/ at people/ rather than/ at things,/ and/ even as they're looking/ at people,/ they look at people's eyes,/ because the eye is the window/ to the other person's experiences,/ so much/ so that they even prefer to look/ at people/ who are looking at them/ rather than people/ who are looking away.//

彼らは物よりも 人を見るのを好み 特に人の目を見つめます 目は 他人の経験に通じる窓だからです だから 彼らは 自分を見ている人の事を見るのです

Well,/ they orient to the caregiver.//

世話をする人を

The caregiver seeks the baby.//

その逆も言えます

And it's out of this mutually reinforcing choreography/ that a lot/ that is of importance/ to the emergence of mind,/ the social mind,/ the social brain,/ depends on.//

互いに与えあうこのダンスこそ 社会的な精神 頭脳が 誕生するのに極めて重要な事なのです

We always think about autism/ as something/ that happens later/ on/ in life.//

自閉症は もっと大きくなってから発症するものと考えられてきましたが

It doesn't.// It begins with the beginning of life.//

それは間違いです生まれつきのものなのです

As babies engage with caregivers,/ they soon realize/ that,/ well,/ there is something/ in between the ears/ that is very important --/ it's invisible,/ you can't see --/ but is really critical,/ and/ that thing is called attention.//

世話をする人と交流し赤ん坊は気付く 「両耳の間には何かがあるな」 重要なもの 目には見えないがとても大事なもの 「注目」です

And they learn soon enough,/ even/ before they can utter one word/ that they can take that attention/ and move somewhere/ in order to get things/ they want.//

赤ん坊はたちどころに学びます 言葉を話す前から 欲しいものを得るにはこの「注目」をとらえて動かせばいいのです

They also learn to follow/ other people's gaze,/ because whatever people are looking at is/ what they are thinking about.//

人の視線を追う事も学ぶ 人が見る物 それは 頭に思い浮かべている物ですから

And soon enough,/ they start to learn/ about the meaning of things,/ because/ when somebody is looking at something/ or somebody is pointing at something,/ they're not just getting/ a directional cue,/ they are getting the other person's meaning of that thing,/ the attitude,/ and soon enough/ they start building/ this body of meanings,/ but meanings/ that were acquired within the realm of social interaction.//

そしてすぐ 物の意味を 学び始めます何故なら 人は- 何かを見たり指差す時 ただ方向を示すだけでなく その物が持つ意味を 他人に対して示しているからです 赤ん坊はすぐこの意味のシステムを築き始めます でも 交流なしには 「意味」を学ぶことはできません

Those are meanings/ that are acquired as part of their shared experiences/ with others.//

体験を共有して 初めて 物の「意味」を学ぶ事ができるのです

Well,/ this is a little 15-month-old little girl,/ and she has autism.//

この小さな女の子は1歳3カ月で 自閉症です

And I am coming so close/ to her/ that I am maybe two inches/ from her face,/ and she's quite oblivious/ to me.//

顔から5センチまで近づいても 全然私に気付いていません

Imagine/ if I did/ that to you,/ and I came two inches/ from your face.//

もし5センチまで 顔を近づけられたらどうします?

You'd do probably/ two things,/ wouldn't you?//

たぶん 二つに一つ

You would recoil.// You would call the police.// (Laughter)/ You would do something,/ because it's literally impossible/ to penetrate somebody's physical space/ and not get a reaction.//

後ずさりするか警察を呼ぶか (笑) 何かはするでしょう 領域を侵されると人は 必ず反応するのです

We do so,/ remember,/ intuitively,/ effortlessly.//

本能的に 自然に そうするのです

This is our body wisdom.// It's not something/ that is mediated by our language.// Our body just knows/ that,/ and we've known/ that for a long time.//

これは体の働き 言葉に関係なく体はそう動くものです ずっと昔からそうなのです

And this is not something/ that happens to humans/ only.//

人間だけではありません

It happens to some of our phylatic cousins,/ because/ if you're a monkey,/ and you look at another monkey,/ and/ that monkey has a higher hierarchy position/ than you,/ and that is considered to be a signal or threat,/ well,/ you are not going to be alive/ for long.//

人間に近い動物たちもです あなたが猿で 他の猿を見ていて その猿があなたより地位が高ければ 合図 または威嚇とみなされ あなたの命はそこまでです

So something/ that in other species are survival mechanisms,/ without them/ they wouldn't basically live,/ we bring into the context of human beings,/ and this is/ what we need to simply act, act socially.//

他の動物にとっては不可欠の- 生き残る為の知恵ですが 人間にとっては単に 社会的活動に必要な事というだけです

Now,/ she is oblivious/ to me,/ and I am so close/ to her,/ and you think,/ maybe/ she can see you,/ maybe/ she can hear you.//

こんな近くにいれば 私が見えたり 声が聞こえたりすると思います

Well,/ a few minutes later,/ she goes to the corner of the room,/ and she finds a tiny little piece of candy,/ an M & M.//

数分後 この子は 部屋の隅に行きちっちゃなキャンディを見つけます

So/ I could not attract her attention,/ but something,/ a thing,/ did.//

彼女の「注意」は私には向かなくても 何か物には向くのです

Now,/ most of us make a big dichotomy/ between the world of things and the world of people.//

ほとんどの人にとって 「物の世界」と「人の世界」があります

Now,/ for this girl,/ that division line is not so clear,/ and the world of people is not attracting her as much/ as we would like.//

この子にとって その境界は定かでなく 人の世界に対する興味は期待されるほど 強くありません

Now remember/ that we learn a great deal/ by sharing experiences.//

「体験の共有」を通じて 人は多くを学ぶことを思い出してください

Now,/ what she is doing right now is/ that her path of learning is diverging moment/ by moment/ as she is isolating herself further and further.//

彼女が今のように自分の中に 閉じこもれば閉じこもるほど 学びの道からどんどん外れていくのです

So we feel sometimes/ that the brain is deterministic,/ the brain determines/ who we are going to be.//

脳の将来の姿は決まっていて その脳がどんな人になるか決めると思いがちです

But in fact/ the brain also becomes/ who we are,/ and at the same time/ that her behaviors are taking away/ from the realm of social interaction,/ this is/ what's happening with her mind/ and this is/ what's happening with her brain.//

実は脳も私達自身になる この子の行動が社会的交流から 切り離される時精神や脳にも そういう事が起こっているのです

Well,/ autism is the most strongly genetic condition of all developmental disorders,/ and it's a brain disorder.//

自閉症はあらゆる発達障害の中で 一番強く 遺伝的条件に支配されるものであり 脳の障害なのです

It's a disorder/ that begins much prior/ to the time that/ the child is born.//

子供が生まれるより ずっと前から始まっています

We now know/ that there is a very broad spectrum of autism.//

自閉症スペクトラムは幅広く

There are those individuals/ who are profoundly intellectually disabled,/ but there are those/ that are gifted.//

重い知的障害の人も 才能のある人もいます

There are those individuals/ who don't talk at all.//

全く口を利かない人

There are those individuals/ who talk too much.//

しゃべりすぎる人も

There are those individuals/ that if you observe them/ in their school,/ you see them/ running the periphery fence of the school/ all day/ if you let them,/ to those individuals/ who can not stop coming/ to you/ and trying to engage/ you repeatedly,/ relentlessly,/ but often/ in an awkward fashion,/ without that immediate resonance.//

止められなければ 学校のフェンス沿いに一日中 走っている人もいます 人のところに来て 繰り返し 執拗に 気を惹こうとするけれど 他人の心をはかり知ることができない人もいます

Well,/ this is much more prevalent/ than we thought at the time.//

かつて思われたよりも症状を持つ人はずっとたくさんいました

When I started in this field,/ we thought/ that there were four individuals/ with autism/ per 10,000,/ a very rare condition.//

この分野で働き始めたとき自閉症は稀で- 1万人中4人程度だと 考えられていました

Well,/ now/ we know/ it's more/ like one/ in 100.//

現在の研究では割合は100人中1人

There are millions of individuals/ with autism all/ around us.//

数百万の自閉症者がいる計算になります

The societal cost of this condition is huge.//

関連する社会保障費は莫大で

In the U.S. alone,/ maybe/ 35/ to 80 billion dollars,/ and you know/ what?// Most of those funds are associated with adolescents/ and particularly adults/ who are severely disabled,/ individuals/ who need wrap-around services,/ services/ that are very, very intensive,/ and those services can cost in excess of 60/ to 80,000 dollars/ a year.//

米国だけで350~800億ドル この費用の大半は 深刻な障害を持ち 総合的で徹底的な ケアを必要とする 若者や大人のための 一年で6~8万ドルかかるケアです

Those are individuals/ who did not benefit from early treatment,/ because now/ we know/ that autism creates itself/ as they diverge in that pathway of learning/ that I mentioned to you.//

早期療育の恩恵にあずからなかった人たちです お話した通り 自閉症は学習の道筋から 逸れていくことで重症化すると 判明しています

Were/ we to be able to identify this condition/ at an earlier point,/ and intervene and treat,/ I can tell you,/ and this has been probably something/ that has changed my life/ in the past 10 years,/ this notion/ that we can absolutely attenuate this condition.//

もし 早い段階で 症状に気付き療育を受けさせるとどうなるか ここ10年の 私の人生に 影響を与えた事なのですが 早期療育によって我々は症状を- 軽減できるのです

Also,/ we have a window of opportunity,/ because the brain is malleable/ for just so long,/ and/ that window of opportunity happens in the first three years of life.//

チャンスはあります 脳が柔軟な時期は充分長い 産まれてから3歳までが その時期です

It's not that/ that window closes.// It doesn't.//

その後も改善の可能性は閉ざされません

ただ効果は大幅に減るのです

And yet,/ the median age of diagnosis/ in this country is still about five years,/ and in disadvantaged populations,/ the populations/ that don't have access/ to clinical services,/ rural populations,/ minorities,/ the age of diagnosis is later still,/ which is almost/ as if I were to tell/ you/ that we are condemning those communities/ to have individuals/ with autism/ whose condition is going to be more severe.//

米国で自閉症と診断される- 平均年齢は5歳 田舎に住む人や マイノリティーは医療サービスを受けにくく 診断される年齢は更に上がります こんなことを言うとまるで そういうコミュニティーに対して 自閉症の人がいて その症状はこれからさらに悪化すると告げているみたいです

So I feel/ that we have a bio-ethical imperative.//

生命倫理上 責任を感じます

The science is there,/ but no science is of relevance/ if it doesn't have an impact/ on the community,/ and we just can't afford that missed opportunity,/ because children/ with autism become adults/ with autism,/ and we feel/ that those things/ that we can do for these children,/ for those families,/ early on,/ will have lifetime consequences,/ for the child,/ for the family,/ and for the community/ at large.//

科学の存在は 社会の役に立たなければ意味がない だから私達は療育のチャンスを 逃してはならない 成長しても彼らは自閉症です この子達や その家族の為もっと早くに- 何かできたなら 子どもや家族や地域には 決定的な変化が起こるでしょう

So/ this is our view of autism.//

これが我々の見解です

There are over a hundred genes/ that are associated with autism.// In fact,/ we believe/ that there are going to be something/ between 300 and 600 genes associated with autism,/ and genetic anomalies,/ much more/ than just genes.//

自閉症に関連する遺伝子は 現在100を超え やがてその数は300~600になると 信じられています

And we actually have a bit of a question here,/ because/ if there are so many different causes of autism,/ how do you go from those liabilities/ to the actual syndrome?// Because people/ like myself,/ when we walk into a playroom,/ we recognize a child/ as having autism.//

ここで疑問が一つ出てきます 自閉症の原因因子が数多いなら それらの障害からどのようにして 実際の症候群になるのでしょうか 専門家は遊び場に行けば 自閉症の子が見分けられます

So/ how do you go from multiple causes/ to a syndrome/ that has some homogeneity?//

数ある原因因子から- 共通点のある症候群が発生するのはなぜか

And the answer is,/ what lies in between,/ which is development.//

因子と症候群を結ぶ物 それは発達です

And in fact,/ we are very interested/ in those first two years of life,/ because those liabilities don't necessarily convert into autism.//

因子は必ずしも自閉症へと 発展するわけではないので 2歳になるまでが重要なのです

自閉症は自己強化します

Were/ we to be able to intervene/ during those years of life,/ we might attenuate for some,/ and God knows,/ maybe even prevent for others.//

2歳になる前に診断・療育等医療が介入できれば 症状を緩和したり 未然に防ぐ事さえ可能かもしれません

So/ how do we do that?//

でもどうすればよいのでしょうか

How do we enter/ that feeling of resonance,/ how do we enter another person's being?//

どうすれば 彼らの感情を呼び覚まし 他者に共感させることができるでしょうか

I remember/ when I interacted with that 15-month-older,/ that the thing/ that came/ to mind was,/ "How do you come into her world?//

先程の15か月の女の子とふれあった時も 彼女の身になって 考えるのは難しいことでした

Is she thinking about me?// Is she thinking about others?"//

「彼女は私や他人の事を考えるのか?」と

Well,/ it's hard/ to do that,/ so we had to create/ the technologies.// We had to basically step inside a body.//

だから方法を編み出しました 要するに彼女の中に入りこんで

We had to see/ the world/ through her eyes.//

彼女の目で世界を見られれば良いのです

And so/ in the past many years/ we've been building these new technologies/ that are based on eye tracking.//

視線を追いかける新技術を 長い年月をかけて開発しました

We can see moment/ by moment/ what children are engaging with.//

子供が何に注目しているのか 秒単位で見る事ができます

Well,/ this is my colleague Warren Jones,/ with whom we've been building these methods,/ these studies,/ for the past 12 years,/ and you see there/ a happy five-month-older,/ it's a five-month little boy/ who is going to watch/ things/ that are brought from his world,/ his mom,/ the caregiver,/ but also experiences/ that he would have were he/ to be in his daycare.//

同僚のウォレンと私は 開発に12年かけました この生後5か月の赤ん坊は 母親や周りの人々等 彼の世界にあるものを見ています でも彼はそれだけではなく 託児所で経験する事も 目にするのです

What we want/ is to embrace that world/ and bring it/ into our laboratory,/ but in order/ for us to do that,/ we had to create/ these very sophisticated measures,/ measures of how people,/ how little babies,/ how newborns,/ engage with the world,/ moment/ by moment,/ what is important,/ and what is not.//

我々はその世界を捉えて研究室に 持っていきたい その為には 非常に精緻な技術が必要でした 大人や幼児 新生児達が 世界にどう注目するのか 刻々ととらえます 何が重要で 何が重要でないか

Well,/ we created those measures,/ and here,/ what you see/ is/ what we call a funnel of attention.//

それを示す指標を作りました 「注目のじょうご」と呼びます

You're watching/ a video.//

自閉症でない2歳児に

Those frames are separated by about a second/ through the eyes of 35 typically developing two-year-olds,/ and we freeze one frame,/ and this is/ what the typical children are doing.//

フレームが約1秒区切りの- ビデオを見せた時の目の動きです フレームを 停止すると そういう子達は 目をこう動かします

In this scan pass,/ in green here,/ are two-year-olds/ with autism.//

緑色の部分は自閉症の子です

So/ on that frame,/ the children/ who are typical are watching this,/ the emotion of expression of that little boy/ as he's fighting a little bit/ with the little girl.//

つまり 自閉症でない子が フレームの中に見るのは 女の子とけんか中の- 男の子の感情表現ですが

What are the children with autism doing?//

自閉症の子はと言うと

They are focusing on the revolving door, opening and shutting.//

回転ドアが開閉する様子に 注目しています

Well,/ I can tell you/ that this divergence/ that you're seeing/ here doesn't happen only/ in our five-minute experiment.//

今 お見せした 違いは この実験中だけでなく

It happens moment/ by moment/ in their real lives,/ and their minds are being formed,/ and their brains are being specialized in something other/ than what is happening with their typical peers.//

生活の中で常に発生しています そして彼らの精神と脳は 自閉症でない人の精神や脳とは 異なるものになるのです

Well,/ we took a construct/ from our pediatrician friends,/ the concept of growth charts.//

小児科の友人から 「発育曲線」の概念を 拝借しました

You know,/ when you take a child/ to the pediatrician,/ and so/ you have physical height,/ and weight.//

小児科では 子供の 身長・体重を曲線に表す事ができます

Well/ we decided/ that we're going to create/ growth charts of social engagement,/ and we sought children/ from the time/ that they are born,/ and what you see here/ on the x-axis is two,three,four,five,six months and nine,/ until about the age of 24 months,/ and this is the percent of their viewing time/ that they are focusing on people's eyes,/ and this is their growth chart.//

我々は社会との関わりを 曲線にするのです 誕生時から観察を始めます 横軸は月齢です2か月、3か月、4か月、5か月、 6か月、と大体24か月まで続けます 縦軸は子供が人の目を 見つめた時間の割合です これがその発育曲線

They start over here,/ they love people's eyes,/ and it remains quite stable.//

始まりはここ人の目が好きで それはほぼ変わりません

It/ sort of goes up/ a little bit/ in those initial months.//

最初の数か月はわずかに上昇するようです

Now,/ let's see/ what's happening with babies/ who became autistic.//

自閉症の症状がある 子供達の場合は

It's something very different.//

全く違う曲線になる

It starts way up here,/ but then/ it's a free fall.//

始まりはここですが急激に下降する

It's very much/ like they brought into this world/ the reflex/ that orients them/ to people,/ but it has no traction.//

生まれつきの反射で人を見ますが そこには惹きつけられません

It's almost/ as if that stimulus,/ you,/ you're not exerting/ influence/ on what happens/ as they navigate their daily lives.//

あなたがいたからといって 彼らが日常生活を送る中での 出来事には影響しないのです

Now,/ we thought/ that those data were so powerful/ in a way,/ that we wanted to see/ what happened in the first six months of life,/ because/ if you interact with a two- and a three-month-older,/ you'd be surprised by how social/ those babies are.//

こんなにはっきりしたデータが得られるなら 生後6か月経過するまでに 何が起きるのか見てみたいと考えました 2~3か月の子は 驚くほど社交的なものですから

And what we see in the first six months of life is/ that those two groups can be segregated very easily.//

生後6か月未満の子どもでも 自閉症とそうでないグループはとても簡単に区別できます

And using these kinds of measures,/ and many others,/ what we found out/ is/ that our science could,/ in fact,/ identify this condition early on.//

この種の評価法を使い 我々の科学的手法で実際に自閉症の症状を 早期に特定できるとわかりました

We didn't have to wait/ for the behaviors of autism/ to emerge in the second year of life.//

自閉症特有の行動が現れる- 1歳以後まで待つ必要もありません

If we measured things/ that are,/ evolutionarily,/ highly conserved,/ and developmentally very early emerging,/ things/ that are online/ from the first weeks of life,/ we could push the detection of autism/ all the way/ to those first months,/ and that's/ what we are doing now.//

進化によって高度に保持され発達の面では 生後数週間という極めて早い段階から 現れてくる徴候を計測すれば 自閉症の発見を 生後数か月まで早める事ができるでしょう 今取り組んでいることです

Now,/ we can create the very best technologies/ and the very best methods/ to identify the children,/ but this would be for naught/ if we didn't have an impact/ on what happens in their reality/ in the community.//

子供達の自閉症診断の為の 最も適した技術と方法の完成です でも 彼らの社会生活に 変化がなければ無駄になります

Now/ we want those devices,/ of course,/ to be deployed by those/ who are in the trenches,/ our colleagues,/ the primary care physicians,/ who see every child,/ and we need to transform/ those technologies/ into something/ that is going to add/ value/ to their practice,/ because they have to see/ so many children.//

勿論 この診断法を 最前線にいる人々つまり- あらゆる子供に会う- かかりつけ医に実践してほしいと願います この技術を活かし 多くの子供に会う彼らの 診断の価値を高めなければなりません

And we want to do/ that universally so/ that we don't miss any child,/ but this would be immoral/ if we also did not have an infrastructure/ for intervention,/ for treatment.//

見逃がしのないよう 徹底してほしいのです ただ 介入し治療するための- 環境が整っていなければこの診断はモラルに 反します

We need to be able to work with the families,/ to support the families,/ to manage those first years/ with them.// We need to be able to really go from universal screening/ to universal access/ to treatment,/ because those treatments are going to change/ these children's and those families/' lives.//

必要なのは自閉症児の- 家族を助け最初の数年を乗り切る事 「誰でも診断を受けられる」から 「誰でも治療を受けられる」まで進めるべきです 療育は自閉症児だけでなく 家族の人生も変えるのですから

Now,/ when we think about what we [ can ] do in those first years,/ I can tell you,/ having been in this field/ for so long,/one feels really rejuvenated.//

研究の初期にできなかったいろいろなことを 振り返ってみると こう思います 長年続けてきたことで この分野は盛んになってきたと感じます

There is/ a sense/ that the science/ that one worked on can actually have an impact/ on realities,/ preventing,/ in fact,/ those experiences/ that I really started in my journey/ in this field.//

取り組んできた科学を基に 状況を変えられるようになったという手ごたえもあります 自閉症に関わり始めた頃のように どうする事もできない状態だなどと

I thought at the time that/ this was an intractable condition.//

感じることははなくなりました

No longer.// We can do a great deal of things.//

状況は変化し多くの事が可能になりました

And the idea is not to cure autism.//

「自閉症を治す」という

That's not the idea.//

考え方ではありません

What we want/ is to make sure/ that those individuals/ with autism can be free/ from the devastating consequences/ that come with it/ at times,/ the profound intellectual disabilities,/ the lack of language,/ the profound, profound isolation.//

ときに見られる壊滅的な事態が 自閉症の患者に生じるのを 確実に避けられるようにしたいのです 重度の知的障害や言語の欠如 深刻な孤立などです

We feel/ that individuals/ with autism,/ in fact,/ have a very special perspective/ on the world,/ and we need diversity,/ and they can work extremely well/ in some areas of strength:/ predictable situations,/ situations/ that can be defined.//

実際 自閉症者は 特別な物の見方を有しているようです 多様性は必要ですしある種の能力においては 非常に優秀です 予測可能な状況や定義可能な状況です

Because after all,/ they learn about the world almost/ like about it,/ rather than learning/ how to function in it.//

世界に「おいて」どう機能するかでなく 世界に「ついて」彼らは学ぶのですから

But this is a strength,/ if you're working,/ for example,/ in technology.//

これは例えばテクノロジー向きの 能力ですが

And there are those individuals/ who have incredible artistic abilities.//

驚くべき芸術的才能を 持つ人もいます

We want them/ to be free of that.//

つらい目にあわないだけでなく

We want/ that the next generations of individuals/ with autism will be able not only/ to express their strengths/ but to fulfill their promise.//

次世代の自閉症者は 強みを発揮して 才能を開花させてほしいと願います

Well thank you/ for listening to me.// (Applause)//

ご清聴ありがとうございます(拍手)

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

resonate

〈音が〉反響する,鳴り響く

〈部屋などが〉共鳴する

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

motivation

動機を与えること,動機づけ

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

resonance

音(声)が鳴り響くこと,音(声)の豊かさ

(物理学で)共鳴;共振

(音・声の)共鳴

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

intuit

…‘を'直観する

直観的に知る

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

stance

態度,立場

スタンス(ゴルフ・野球などで打球のときの足の位置)

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

subjectivity

主観性

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

autism

(特に児童の)自閉性(症)

residential

住居の,居住の

住居向きの

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hospital

『病院』

devastating

(戦争・あらしなどが)荒廃させる,破壊的な

《話》人を打ちひしぐような;辛らつな,痛列な

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

commotion

動揺,騒動

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

repetitive

=repetitious

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

extremely

『極端に』,非常に過度に

isolated

孤立した;隔離された

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

utter

『全くの』,完全な

fragility

壊れやすさ,もろさ;虚弱;はかなさ

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

endow

〈学校など〉‘に'『寄付する』,基金を贈る

《しばしば受動態で》(優れた能力・才能などを)〈人〉‘に'『与える』,授ける《+『名』+『with』+『名』》

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

orient

(新しい環境などに)〈人〉‘を'適応させる,慣れさせる《+『名』+『to』+『名』》

…‘の'位置を確定する

(ある方向に)…‘を'向ける

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

mutually

相互に

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

choreography

(バレエ・ダンスの)壌付け,舞踏法

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

emergence

出現

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

directional

方向上の,方向を示す

(無線の電波が)指向性の

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

oblivious

(・・・を)忘れて,忘れっぽく《+『of』+『名』》;(・・・に)気づかないで《+『of』(『to』)+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

probably

『たぶん』,『おそらく』

recoil

(恐怖・驚きなどのため)(…から)後ずさりする,しりごみする《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈銃などが〉反動ではね返る

しりごみ

(発射した銃の)はね返り

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

laughter

『笑い』,笑い声

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

penetrate

…‘に'『入り込む』,‘を'『貫き通す』

〈液体・においなどが〉…に『しみ込む』,しみ通る

〈思想などが〉…に浸透する

〈真理・真相など〉‘を'見抜く,理解する

(…に)『入り込む』,『しみ込む』,浸透する《+『through(into, to)』+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

mediate

〈紛争・相違点など〉‘を'調停する,仲裁する

〈妥協・和解・同意など〉‘を'仲裁して成立させる

(両者の)調停をする《+『between』+『名』》

仲介者(媒介物)を通じての,間接の

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

basically

基本的に,根本的に;元来は

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

human being

人,人間

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

candy

《米》『砂糖菓子』,キャンデー(《英》sweets)

《英》氷砂糖(sugar candy)

…を砂糖づけにする 砂糖で煮る

(煮つめて)‥'を'結晶させる

‥'を'甘くする

氷砂糖状に固まる

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

dichotomy

〈C〉二分,両分

〈U〉(論理学で)二分法

〈U〉〈C〉(生物の)叉(さ)状分枝,両軸分枝

〈U〉半月,弦月

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

diverge

(一点から)分岐する,分かれる《+『from』+『名』》

(定まったコースから)それる,外れる《+『from』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

strongly

『強く』,激しく

熱心に

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

developmental

開発の;発達上の;発育上の

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

profoundly

深く

十分に

心から

intellectually

知的に,理知的に

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

gifted

天分のある,才能豊かな

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

repeatedly

繰り返して,再三再四

relentlessly

無情にも,容赦なく;執拗に

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

prevalent

『いたる所ににある』,流行している

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

severely

『厳しく』;ひどく;重く

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

intensive

『集中的な』,徹底的な,強度の,激しい

(語が)強意の,強調の

=intensifier

excess

〈U〉《時にan~》(…の…に対する)超過《+『of』+『名』+『over』+『名』》

〈U〉(…の)『不節制』《+『at』+『名,』+『in』 do『ing』》;《複数形で》度を超えた行為,不行跡;暴飲,暴食

超過の,余分の

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

pathway

道,小道(path)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

attenuate

〈固体など〉'を'細くする;〈体など〉'を'やせさせる

〈力・価値など〉'を'減じる,弱める

opportunity

『機会』,好機

malleable

(金属などが)打ち延ばしできる,可鍛性の

(性格などが)順応性のある;(…に)従順である《+『to』+『名』》

so long

さようなら

diminish

…‘を'『小さくする』,『減らす』,少なくする

〈音程〉‘を'半音狭くする

『小さくなる』,減少する

considerably

『かなり』,相当に,非常に

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

disadvantaged

恵まれない,不利な立場にいる

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

condemn

(…であると)〈人・過失など〉'を'『非難する』,とがめる(blame)《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈人〉'を'『有罪と決定する』,‘に'刑を宣告する(sentence)

(ある状態に)〈人など〉'を'追いやる,運命づける(doom)

〈品物など〉'を'廃棄処分に決める;〈品人など〉'を'分治と宣告する

《米》〈物・土地など〉'を'収用する,'を'没収を宣集する

〈人〉'を'罪(やましさ)を証明する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

gene

遺伝子

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

anomaly

〈U〉〈C〉変則,例外;異常

〈C〉変則的な事態,異例な人(物)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

liability

〈U〉(…の)傾向のあること《+『to』+『名』》

〈U〉(特に債務などに対する)責任・義務

〈C〉不利な点,ハンディキャップ

〈C〉《複数形で》《単数扱い》負債

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

syndrome

(疾患の徴候となる一群の)症徴候,症候群

(事件・社会的状態などのパターンを示す)徴候形態

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

playroom

(子供の)遊戯室

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

homogeneity

同種,同性;均質,均等性

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

necessarily

『必ず』,必然的に

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

warren

(ウサギなどの)飼育場

ごみごみした地区(建物)

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

mom

=mother

daycare

昼間保育の

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

newborn

生まれたばかりの

生まれ変わった,再生の

funnel

じょうご

(機関車・汽船などの)煙突

…‘に'注ぐ

…‘を'じょうご形にする

狭い所を通り抜ける

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

revolve

(…の周りを)[円を描いて]『回る』《+『around』(《英》『round』)+『名』》

(…を軸にして)『回転する』《+『on』+『名』》

巡る,循環する

〈考えなどが〉思い巡らされる

《文》(…を)熟考する《+『on』+『名』》

…‘を'『回転させる』

《文》…‘を'思い巡らす,熟考する

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

divergence

分岐;それること

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

pediatrician

小児科医

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

x-axis

(グラフの)x軸,横軸

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

autistic

自閉性(症)の

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

reflex

反射(刺激に対する無意識の反応)

《複数形で》反射的な動き

(光などの)反射,反射光;映像

反射性の

(カメラが)レフ鋼の,反射型の

traction

けん引(道路などの表面に沿って乗り物などを引くこと)

けん引された状態,引っ張られた状態

けん引力

stimulus

刺激[するもの]

exert

(…に)〈威力など〉‘を'『発揮する』,〈感化など〉‘を'及ぼす《+『名』+『on』+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

lives

lifeの複数形

datum

dataの単数形

既知の事実

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

segregate

…‘を'分離する;〈患者など〉‘を'隔離する

〈特定の宗派・人種・社会団体など〉‘を'差別する,差別待遇する

分かれる,分離する

(特に人種で)差別する

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

conserve

(損傷・腐敗などしないように)…'を'保存する,保護する

《文》〈果物〉'を'砂糖煮にする,ジャムにする

(果物の)砂糖煮,ジャム

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

detection

発見,探知,発覚

(電波の)検波

naught

〈U〉《古》《詩》無,無価値(nothing)

《英》(またnought)〈C〉〈U〉ゼロ,零

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

trench

みぞ,(細長い)堀

ざんごう

〈土地〉‘に'みぞを掘る

…をざんごうで固める

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

physician

『医者』;(特に)『内科医』

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

universally

いたる所に(で);一般に

immoral

不道徳な,不品行な

わいせつな,みだらな

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

intractable

(人・人の性質が)手に負えない,強情な

(物事が)処理しにくい,取り扱いにくい

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

isolation

孤立;隔離,分離

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

applause

『拍手かっさい』;称賛

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