TED日本語 - スティーブ・トルグリア: スカイダイビング世界記録への挑戦

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内容

スティーブ・トルグリアは本業で、車をひっくり返したり、火の中を歩いたり、建物から落ちたりします。そこで、スタントをより激しくかつ安全に、そして素晴らしいものにするために、最新技術を推進しています。TEDGlobal 2009では、次に挑戦するスリル満点のスタント、これまでで最も高い成層圏からのスカイダイビングについて、順を追って説明しています。

Script

ここでお話しができてとてもうれしく思います 今日 皆さまにご紹介するのは おそらく地球上で最大のスタント いや 地球上というより ほとんど宇宙という所からのパラシュート降下です 詳しくは後ほどにして

まず初めに非常に簡潔に 映画やテレビで使われるスタントの世界をご案内します そして 科学技術がいかに スタントを行う人の身体能力と 結びつき始めたのか説明します 科学技術はスタントをより迫力あるものとし その一方 これまで以上に安全なものにしました

私は13年間プロのスタントマンをしています スタント・コーディネーターでもあり 自らスタントを行なう上演出も手がけています 仕事中は 常に健康と安全を考えています 現在 カークラッシュのスタントを行なう場合 スタントを行う人に加えスタッフの安全確保も必須です カメラマンもスタントマンも死なせられませんし 撮影現場で誰も死なせたり怪我をさせられません 通行人もですだから安全が全てなんです しかし そうでない時代もありました

サイレント映画だった昔 時計の針にぶら下がるシーンで有名なハロルド・ロイドをはじめ 多くがスタントを自ら行い目覚ましいものがありましたが 安全対策も 技術と呼べるものもありませんでした とても危険な環境でした こちらは最初のスタートウーマン ロージー・ヴェンガーです驚くべき女性です スライドからわかるようにとても強靭な方です 彼女はまさに道を開きました 女性はおろか誰もスタントをやらなかった時代にです

私が憧れ 尊敬するのはヤキマ・カヌート 彼はスタントにおける喧嘩のシーンの型を作りました ジョン・ウェインと仕事をし西部劇の殴り合いシーンでは ヤキマが演出か演技で必ずスタントに関わっていました これは『駅馬車』のワンシーンです ヤキマ・カヌートのこのような危険なスタントは他に類を見ません 本当に危険です後ろからのサポートや パッドや衝撃を吸収するマットも砂場もありません 馬を使ったものとしては最も危険なスタントとも言えるでしょう

危険なスタントと言えばもっと最近を見てみると 最も危険な部類に火を使うスタントがあります これは技術の進歩なしにはできません 特に危険なのは このような 顔にマスクをつけないものです 『ザ・サン』紙と『FHM』マガジンのために 撮影されたものです 非常に危険ですが 皆さんには 私が服の下に何か着ているようには見えないでしょう 過去の防火スーツはかさばる厚手のウール製でしたが 最新の原料に取って代わりました ノーメックスやより最近のものではカーボネックスといった 素晴らしい素材によりスタントマンが安全を確保して より長時間燃え続けより派手に見せられるようになりました もう少し続けます 火炎放射器でやられているところです

私たちがよくやるスタントに アクション映画では必ずある 勢いよく吹き飛ばされるシーンがあります 以前はミニトランポリンを使いましたそれしかなかったので それに傾斜ですそこから空中にジャンプします うまくいけばそれらしく見えます

今は技術を使いますこれはエアラムと呼ばれるものです スタントを行う初心者にとっては恐ろしい装置です 乗り方を誤ると ものすごい勢いで 脚が折れてしまうからです それはさて置きこの装置は圧縮酸素を使用します 上向きになっていますがこれに乗って リモコンか自分自身の足の力で 発射しますガスの圧力に応じて 人間を10メートル近くも 飛ばすことができます 実際ここならバルコニーまで飛ぶことができます 皆さんのご迷惑になるので 今日はやめておきます

カースタントも技術工学の進歩で より楽に安全になりました 以前よりさらに派手なカースタントも行えます はねられるのは今でも大変です これは昔からある厳しく勇気のいる荒っぽいスタントです しかしパッドや ソルボセインのような素晴らしい衝撃吸収材のおかげで こんな風にぶつかっても それほど怪我をすることはありません

下側右の写真は 私が行った ある衝突実験の様子です いろいろなスタントがあるのがわかります これは標識柱に突進する実験です Lattix製の支柱を使っています これは格子状に編まれた柱でぶつかると崩れます 左側の車は鋼鉄製の柱に突入しました 良く見えませんがエンジンが運転席まで来ていました 操作はリモコンで行いました もう一台の車は同じ時速100キロで 私が運転しました 無事 怪我もしませんでした

車の横転にも技術が使われています 従来の方法は 傾斜に乗り上げるものでこれは現在も使います しかし今は 圧縮窒素を用いたカノン砲があります 車体下もう一方の車の車輪の傍に 黒い棒が見えると思います あれは地面から発射されたピストンです 大型トラックや客車やバスなど何でもひっくり返すことができます 窒素カノン砲の威力次第です(笑)

いい仕事なんです 本当に(笑) とても楽しいんです! 店で買い物中に Bluetoothでこんな電話をすることもあります 「えーと バスを吹っ飛ばして燃え上がらせて 誰か爆発させようか」 すると周りの人にこんな顔をされます (笑) こんな会話が異様だなんて自分では感じなくなっているようです

次にお見せしたいのは ダンロップから今年初めに依頼された Channel 5の『フィフス・ギア』でのスタントです それは世界最大の宙返りです かつて成功した人は一人しかいません さて 昔ならスタントマンの解決法は 「スピードを上げられるだけ上げ時速100キロで 思いっきりいこうアクセルを床まで踏み込んで」 まあ それでは死んでしまうでしょう

そこで あちらのケンブリッジ大学に行き 機械工学博士の物理学者と話をしました 彼の計算によると時速60キロが必要とのことでした それでも 7Gの重力がかかり 途中でいくらか意識を失いました やり損ねて 落ちるには結構高さがあります そこでまた科学の出番です工学もです 車体と車輪を改良しました

高所からの落下は昔ながらのスタントです 面白いのは エアバッグを使うのですが いくつかは非常に先進的で以前とは違い 少し着地を誤っても横に滑り落ちないよう 設計された非常に安全なものです でも根本的には基本的な機材で 空気で膨らませる エア遊具と同じです 横のスラットが空気を逃がします 後はエア遊具と同じです だからやるんですこの仕事は楽しいことだらけです 面白いのは いまだにダンボール箱を使っていることです 何年も前から使われていて今も使っています レトロっぽいところが面白いのです ある程度までの高さからならその上に飛び降りられます

その一方 体を使った芸術とも言えるスタントマンの演技が ITとソフトウェアといった非常に高度な技術と 結びつきました ダンボール箱ではなくグリーンスクリーンを使うジャンプです これは映画『ターミネーター』のワンシーンです 2人のスタントマンがたいしたことないスタントをしています 9メートル程の高さから水にとてもシンプルです グリーンスクリーンがあればあらゆるものを背景にできます 動いているものでも 止まっているものでも 近頃はつなぎ目などわかりません これは二人のパラシューティストですが全く同じ事をしています スタジオ内で全く安全です あとでスカイダイビングをして撮影した動画を使って 動く空や飛んで行く雲を合成します

減速装置とワイヤーもよく使用します このようにワイヤーで吊って人を飛ばせます この人はスカイダイビングをせず凧のように飛ばされているのです あるいは凧のように動かされています

そしてこれはギネス世界記録への試みです 2004年に 50周年記念のショーのオープニングに頼まれました 再び技術のおかげで 100メートルを超える最速の懸垂下降をし 地面から1メートル弱のところで ロープを摩擦で溶かさず止まることができました 下降用装置に特殊な合金を使ったからです ロンドンのセンターポイント・ビルで行なわれ すぐ傍の交差点は立ち止まる人で溢れました

ヘリコプターでのスタントはいつも楽しいものです 外に吊るされても何でも あと空中スタントですスカイダイビングは必須です ここでうまく本題に戻ります プロジェクト・スペース・ジャンプです

1960年 米国空軍のジョセフ・キッティンジャーが すごい事を行いました 高度3万メートル 正確には3万1千メートルから降下です それは2万5千メートルほどの高度まで上昇する 新たな航空機で軍のパイロットが使用する 高高度システムの実験として行いました それでは 彼が行った当時の映像を 少しお見せしたいと思います 1960年 そんな時代にまったく勇敢でしたね

プロジェクト・エクセルシオです 3つのジャンプからなります まず初めにダミー人形をいくつか落とします そしてあれが巨大なガス気球です ヘリウムが広がる必要があるためあの形になっています 私の気球は500倍までふくらみ 限界までふくらますと大きなカボチャのように見えます これらは上空3万メートルから落とされたダミー人形で カメラが装着されています あそこまでの高度になると地球の湾曲がはっきり見えます 私はというと 3万6千メートルからの降下を計画しています つまり約36キロです ほとんど真空の マイナス50度の環境になります 極めて過酷な場所です

こちらはジョセフ・キッティンジャーです 皆さん1960年ですよ 彼は助かるか分かりませんでした極めて勇敢な男です 数か月前 彼と電話で話をしました とても謙虚で素晴らしい人物でした 彼からのメールには「計画が軌道に乗るよう幸運を祈ります」と 書いてありました「いってらっしゃい」とのサインとともに それを見てとても素敵だと思いました 彼は80代でフロリダに住んでいます彼はとても素敵な人です これは与圧服を着た姿です

さて 高度を上げる挑戦の一つは 1万メートル近くなると --すごいですよね? 1万メートルになると酸素に頼るしかありません 1万メートルを超えて1万5千メートル近くまで上昇すると 補助呼吸が必要になり耐Gスーツを着用します これは古いロックンロールジーンズをはいた彼で 折り返しのあるジーンズをはいています 与圧服も必要です 陽圧呼吸システムと 締めつけの強い耐Gスーツが必要です それらは呼吸を助けてくれます

1万5千メートルを超えると宇宙服のような与圧服が必要になります 3万メートルに達すると航空機など飛べません ジェットエンジン装備のものでも不可能です ロケット動力や非常に巨大な ガス気球のようなものが必要になります この役割を果たす気球をつくるチームを探すのには苦労し 何年もかかりました そのチームはやっとアメリカで見つけました 気球はポリエチレン製で非常に薄いものです テスト降下用に2つ気球を用意し 実際の降下用にもう2つ用意します 離陸時に破れることは周知の事実だからです 本当にとても破れやすいです

これは飛び降りるところです彼はこのことについて 「世界最高度での一歩」と書きました それはどんな気分でしょうか? 私は興奮と恐怖を同時に同じ分だけ 感じています これは回転する彼に取り付けられたカメラの映像で 姿勢を安定させる減速用のドローグシュートが開く前の様子です ドローグシュートは顔を下にした姿勢の維持に役立つ小さなパラシュートです ポンと開くのが見られます あれらがドローグシュートです彼は三つ用意しました 私はかなり調査しました 間もなく地上に戻ってくる姿が見えます

さて気球の大きさを分かっていただきたいのですが 小さな黒の点々は人です 高さは60メートルほどあり巨大なんです ニューメキシコ州で撮影されました これはアメリカ空軍博物館の写真です 彼のダミー人形もあり当時の状況そっくりです 私のゴンドラはあれより簡素なものになるでしょう 基本的には三つの面を持つボックスです

準備には訓練も欠かせません これは昨年アトラス山脈が走るモロッコで 高高度降下に備えたトレーニングの写真です これが高度2万7千メートルからの眺めです さて 皆さんはこれが スリルを楽しむ冒険だとか ただの派手なスタントだと思うかもしれません いや そんなものではありません

このスカイダイビング用の宇宙服を探す過程で 当初は思ってもいなかった 技術領域に導かれました NASA向けにスーツを製造している 米国の企業を訪ねました あれは最新のスーツですこれは昨年チーフ・エンジニアと撮った写真です 約150万ドルもするものでした それに重さ140キロ近くでスカイダイビングはできません なかなか難しいものです過去15年間 このためのスーツや製造者を探していました

ところが画期的なことが起こりました ごく最近 同じ施設でです これはパラシュートの試作品で現在 発注して製造させています 世界で唯一のものですこれも世界で唯一のスーツ 過去18年 ソ連の使用した 殆どの宇宙服をデザインした ロシア人によってつくられました 彼がその会社を辞めたのは 宇宙服産業の他の人たちと同じく 宇宙旅行のための宇宙服市場の出現を見たからです

もし1万メートル上空の航空機で 機内の気圧が下がっても酸素があれば助かります 高度3万メートルになると生きられません 6秒で意識を失い10秒で命を失います 血液が沸騰しようとしますそれを気化と言います 体が膨れ上がります恐ろしいです あまり 楽しいとは言えませんね 私たちや他の人たちはこう予想します たぶん連邦航空局や民間航空局は 「膨らまないスーツを着させて 航空機につなぐ必要がある」と言うでしょう この巨大なバイザーをつけ快適で視界も良好となります もし航空機が降下中に緊急事態が発生して 急に機内の気圧が下がっても みんな安全です

さて ここで コスタを呼んで 世界で唯一のスーツをお見せします 私が着るつもりでしたが すばらしいアシスタントのコスタにお願いしました ありがとう とても暑いですありがとうコスタ これはコミュニケーションをとるためのヘッドセットで 多くの宇宙服に見られます これは2層のスーツですNASAのスーツは13層です これはとても軽量なスーツです重さは約15ポンドです ほとんど重さを感じません私専用につくられた

実際に使える試作品です全ての降下で使う予定です コスタ 少し回ってみてくれる? どうもありがとう 膨らませても 違いはほとんど見られません この下の写真からわかります

このスーツを着て風洞でスカイダイビングもしました つまり 必要な訓練すべてを安全に行えるということです 実際に降下する前にですどうもありがとう コスタ (拍手)

みなさん 私からは以上です ミッションの現状ですが 大きいスポンサーがまだ必要です 見つけられると確信しています 偉大なチャレンジだと思います これが地球上で最高のスタントであるとお分かりいただけたらと思います どうもありがとう (拍手)

I'm extremely excited to be given the opportunity to come and speak to you today about what I consider to be the biggest stunt on Earth. Or perhaps not quite on Earth. A parachute jump from the very edge of space. More about that a bit later on.

What I'd like to do first is take you through a very brief helicopter ride of stunts and the stunts industry in the movies and in television, and show you how technology has started to interface with the physical skills of the stunt performer in a way that makes the stunts bigger and actually makes them safer than they've ever been before.

I've been a professional stunt man for 13 years. I'm a stunt coordinator. And as well as perform stunts I often design them. During that time, health and safety has become everything about my job. It's critical now that when a car crash happens it isn't just the stunt person we make safe, it's the crew. We can't be killing camera men. We can't be killing stunt men. We can't be killing anybody or hurting anybody on set, or any passerby. So, safety is everything. But it wasn't always that way.

In the old days of the silent movies -- Harold Lloyd here, hanging famously from the clock hands -- a lot of these guys did their own stunts. They were quite remarkable. They had no safety, no real technology. What safety they had was very scant. This is the first stunt woman, Rosie Venger, an amazing woman. You can see from the slide, very very strong. She really paved the way at a time when nobody was doing stunts, let alone women.

My favorite and a real hero of mine is Yakima Canutt. Yakima Canutt really formed the stunt fight. He worked with John Wayne and most of those old punch-ups you see in the Westerns. Yakima was either there or he stunt coordinated. This is a screen capture from "Stagecoach," where Yakima Canutt is doing one of the most dangerous stunts I've ever seen. There is no safety, no back support, no pads, no crash mats, no sand pits in the ground. That's one of the most dangerous horse stunts, certainly.

Talking of dangerous stunts and bringing things slightly up to date, some of the most dangerous stunts we do as stunt people are fire stunts. We couldn't do them without technology. These are particularly dangerous because there is no mask on my face. They were done for a photo shoot. One for the Sun newspaper,one for FHM magazine. Highly dangerous, but also you'll notice it doesn't look as though I'm wearing anything underneath the suit. The fire suits of old, the bulky suits, the thick woolen suits, have been replaced with modern materials like Nomex or, more recently, Carbonex -- fantastic materials that enable us as stunt professionals to burn for longer, look more spectacular, and in pure safety. Here's a bit more. There's a guy with a flame thrower there, giving me what for.

One of the things that a stuntman often does, and you'll see it every time in the big movies, is be blown through the air. Well, we used to use trampettes. In the old days, that's all they had. And that's a ramp. Spring off the thing and fly through the air, and hopefully you make it look good.

Now we've got technology. This thing is called an air ram. It's a frightening piece of equipment for the novice stunt performer, because it will break your legs very, very quickly if you land on it wrong. Having said that, it works with compressed nitrogen. And that's in the up position. When you step on it, either by remote control or with the pressure of your foot, it will fire you, depending on the gas pressure, anything from five feet to 30 feet. I could, quite literally, fire myself into the gallery. Which I'm sure you wouldn't want. Not today.

Car stunts are another area where technology and engineering advances have made life easier for us, and safer. We can do bigger car stunts than ever before now. Being run over is never easy. That's an old-fashioned, hard, gritty, physical stunt. But we have padding, and fantastic shock-absorbing things like Sorbothane -- the materials that help us, when we're hit like this, not to hurt ourselves too much.

The picture in the bottom right-hand corner there is of some crash test dummy work that I was doing. Showing how stunts work in different areas, really. And testing breakaway signpost pillars. A company makes a Lattix pillar, which is a network, a lattice-type pillar that collapses when it's hit. The car on the left drove into the steel pillar. And you can't see it from there, but the engine was in the driver's lap. They did it by remote control. I drove the other one at 60 miles an hour, exactly the same speed, and clearly walked away from it.

Rolling a car over is another area where we use technology. We used to have to drive up a ramp, and we still do sometimes. But now we have a compressed nitrogen cannon. You can just see, underneath the car, there is a black rod on the floor by the wheel of the other car. That's the piston that was fired out of the floor. We can flip lorries, coaches, buses, anything over with a nitrogen cannon with enough power. (Laughs)

It's a great job, really. (Laughter) It's such fun! You should hear some of the phone conversations that I have with people on my Bluetooth in the shop. "Well, we can flip the bus over, we can have it burst into flames, and how about someone, you know, big explosion." And people are looking like this ... (Laughs) I sort of forget how bizarre some of those conversations are.

The next thing that I'd like to show you is something that Dunlop asked me to do earlier this year with our Channel Five's "Fifth Gear Show." A loop-the-loop, biggest in the world. Only one person had ever done it before. Now, the stuntman solution to this in the old days would be, "Let's hit this as fast as possible. 60 miles an hour. Let's just go for it. Foot flat to the floor." Well, you'd die if you did that.

We went to Cambridge University, the other university, and spoke to a Doctor of Mechanical Engineering there, a physicist who taught us that it had to be 37 miles an hour. Even then, I caught seven G and lost a bit of consciousness on the way in. That's a long way to fall, if you get it wrong. That was just about right. So again, science helps us, and with the engineering too -- the modifications to the car and the wheel.

High falls, they're old fashioned stunts. What's interesting about high falls is that although we use airbags, and some airbags are quite advanced, they're designed so you don't slip off the side like you used to, if you land a bit wrong. So, they're a much safer proposition. Just basically though, it is a basic piece of equipment. It's a bouncy castle with slats in the side to allow the air to escape. That's all it is, a bouncy castle. That's the only reason we do it. See, it's all fun, this job. What's interesting is we still use cardboard boxes. They used to use cardboard boxes years ago and we still use them. And that's interesting because they are almost retrospective. They're great for catching you, up to certain heights.

And on the other side of the fence, that physical art, the physical performance of the stuntman, has interfaced with the very highest technology in I.T. and in software. Not the cardboard box, but the green screen. This is a shot of "Terminator," the movie. Two stunt guys doing what I consider to be a rather benign stunt. It's 30 feet. It's water. It's very simple. With the green screen we can put any background in the world on it, moving or still, and I can assure you, nowadays you can't see the joint. This is a parachutist with another parachutist doing exactly the same thing. Completely in the safety of a studio, and yet with the green screen we can have some moving image that a skydiver took, and put in the sky moving and the clouds whizzing by.

Decelerator rigs and wires, we use them a lot. We fly people on wires, like this. This guy is not skydiving. He's being flown like a kite, or moved around like a kite.

And this is a Guinness World Record attempt. They asked me to open their 50th anniversary show in 2004. And again, technology meant that I could do the fastest abseil over 100 meters, and stop within a couple of feet of the ground without melting the rope with the friction, because of the alloys I used in the descender device. And that's Centre Point in London. We brought Oxford Street and Tottenham Court Road to a standstill.

Helicopter stunts are always fun, hanging out of them, whatever. And aerial stunts. No aerial stunt would be the same without skydiving. Which brings us quite nicely to why I'm really here today: Project Space Jump.

In 1960, Joseph Kittenger of the United States Air Force did the most spectacular thing. He did a jump from 100,000 feet,102,000 to be precise, and he did it to test high altitude systems for military pilots in the new range of aircraft that were going up to 80,000 feet or so. And I'd just like to show you a little footage of what he did back then. And just how brave he was in 1960, bear in mind.

Project Excelsior, it was called. There were three jumps. They first dropped some dummies. So that's the balloon, big gas balloon. It's that shape because the helium has to expand. My balloon will expand to 500 times and look like a big pumpkin when it's at the top. These are the dummies being dropped from 100,000 feet, and there is the camera that's strapped to them. You can clearly see the curvature of the Earth at that kind of altitude. And I'm planning to go from 120,000 feet, which is about 22 miles. You're in a near vacuum in that environment, which is in minus 50 degrees. So it's an extremely hostile place to be.

This is Joe Kittenger himself. Bear in mind, ladies and gents, this was 1960. He didn't know if he would live or die. This is an extremely brave man. I spoke with him on the phone a few months ago. He's a very humble and wonderful human being. He sent me an email, saying, "If you get this thing off the ground I wish you all the best." And he signed it, "Happy landings," which I thought was quite lovely. He's in his 80s and he lives in Florida. He's a tremendous guy. This is him in a pressure suit.

Now one of the challenges of going up to altitude is when you get to 30,000 feet -- it's great, isn't it? -- When you get to 30,000 feet you can really only use oxygen. Above 30,000 feet up to nearly 50,000 feet, you need pressure breathing, which is where you're wearing a G suit. This is him in his old rock-and-roll jeans there, pushing him in, those turned up jeans. You need a pressure suit. You need a pressure breathing system with a G suit that squeezes you, that helps you to breathe in and helps you to exhale.

Above 50,000 feet you need a space suit, a pressure suit. Certainly at 100,000 feet no aircraft will fly. Not even a jet engine. It needs to be rocket-powered or one of these things, a great big gas balloon. It took me a while; it took me years to find the right balloon team to build the balloon that would do this job. I've found that team in America now. And it's made of polyethylene, so it's very thin. We will have two balloons for each of my test jumps, and two balloons for the main jump, because they notoriously tear on takeoff. They're just so, so delicate.

This is the step off. He's written on that thing, "The highest step in the world." And what must that feel like? I'm excited and I'm scared, both at the same time in equal measures. And this is the camera that he had on him as he tumbled before his drogue chute opened to stabilize him. A drogue chute is just a smaller chute which helps to keep your face down. You can just see them there, popping open. Those are the drogue chutes. He had three of them. I did quite a lot of research. And you'll see in a second there, he comes back down to the floor.

Now just to give you some perspective of this balloon, the little black dots are people. It's hundreds of feet high. It's enormous. That's in New Mexico. That's the U.S. Air Force Museum. And they've made a dummy of him. That's exactly what it looked like. My gondola will be more simple than that. It's a three sided box, basically.

So I've had to do quite a lot of training. This is Morocco last year in the Atlas mountains, training in preparation for some high altitude jumps. This is what the view is going to be like at 90,000 feet for me. Now you may think this is just a thrill-seeking trip, a pleasure ride, just the world's biggest stunt. Well there's a little bit more to it than that.

Trying to find a space suit to do this has led me to an area of technology that I never really expected when I set about doing this. I contacted a company in the States who make suits for NASA. That's a current suit. This was me last year with their chief engineer. That suit would cost me about a million and a half dollars. And it weighs 300 pounds and you can't skydive in it. So I've been stuck. For the past 15 years I've been trying to find a space suit that would do this job, or someone that will make one.

Something revolutionary happened a little while ago, at the same facility. That's the prototype of the parachute. I've now had them custom make one, the only one of its kind in the world. And that's the only suit of its kind in the world. It was made by a Russian that's designed most of the suits of the past 18 years for the Soviets. He left the company because he saw, as some other people in the space suit industry, an emerging market for space suits for space tourists.

You know if you are in an aircraft at 30,000 feet and the cabin depressurizes, you can have oxygen. If you're at 100,000 feet you die. In six seconds you've lost consciousness. In 10 seconds you're dead. Your blood tries to boil. It's called vaporization. The body swells up. It's awful. And so we expect -- it's not much fun. We expect, and others expect, that perhaps the FAA, the CAA might say, "You need to put someone in a suit that's not inflated, that's connected to the aircraft." Then they're comfortable, they have good vision, like this great big visor. And then if the cabin depressurizes while the aircraft is coming back down, in whatever emergency measures, everyone is okay.

I would like to bring Costa on, if he's here, to show you the only one of its kind in the world. I was going to wear it, but I thought I'd get Costa to do it, my lovely assistant. Thank you. He's very hot. Thank you, Costa. This is the communication headset you'll see on lots of space suits. It's a two-layer suit. NASA suits have got 13 layers. This is a very lightweight suit. It weighs about 15 pounds. It's next to nothing. Especially designed for me.

It's a working prototype. I will use it for all the jumps. Would you just give us a little twirl, please, Costa? Thank you very much. And it doesn't look far different when it's inflated, as you can see from the picture down there.

I've even skydived in it in a wind tunnel, which means that I can practice everything I need to practice, in safety, before I ever jump out of anything. Thanks very much, Costa. (Applause)

Ladies and gentlemen, that's just about it from me. The status of my mission at the moment is it still needs a major sponsor. I'm confident that we'll find one. I think it's a great challenge. And I hope that you will agree with me, it is the greatest stunt on Earth. Thank you very much for your time. (Applause)

I'm extremely excited to be given the opportunity/ to come/ and speak to you/ today/ about what I consider to be the biggest stunt/ on Earth.//

ここでお話しができてとてもうれしく思います 今日 皆さまにご紹介するのは おそらく地球上で最大のスタント

Or perhaps not quite/ on Earth.//

いや 地球上というより

A parachute jump/ from the very edge of space.//

ほとんど宇宙という所からのパラシュート降下です

More/ about that a bit later on.//

詳しくは後ほどにして

What I'd like to do first is take you/ through a very brief helicopter ride of stunts and the stunts industry/ in the movies/ and/ in television,/ and show you/ how technology has started to interface/ with the physical skills of the stunt performer/ in a way/ that makes the stunts bigger/ and actually makes them safer/ than they've ever been before.//

まず初めに非常に簡潔に 映画やテレビで使われるスタントの世界をご案内します そして 科学技術がいかに スタントを行う人の身体能力と 結びつき始めたのか説明します 科学技術はスタントをより迫力あるものとし その一方 これまで以上に安全なものにしました

I've been a professional stunt man/ for 13 years.//

私は13年間プロのスタントマンをしています

I'm a stunt coordinator.// And as well as/ perform stunts/ I often design them.//

スタント・コーディネーターでもあり 自らスタントを行なう上演出も手がけています

During that time,/ health and safety has become everything/ about my job.//

仕事中は 常に健康と安全を考えています

It's critical now/ that/ when a car crash happens it isn't just/ the stunt person/ we make safe,/ it's the crew.//

現在 カークラッシュのスタントを行なう場合 スタントを行う人に加えスタッフの安全確保も必須です

We can't be killing camera men.// We can't be killing stunt men.//

カメラマンもスタントマンも死なせられませんし

We can't be killing anybody/ or hurting anybody/ on set,/ or any passerby.// So,/ safety is everything.//

撮影現場で誰も死なせたり怪我をさせられません 通行人もですだから安全が全てなんです

But it wasn't always/ that way.//

しかし そうでない時代もありました

In the old days of the silent movies --/ Harold Lloyd here,/ hanging famously/ from the clock hands --/ a lot of these guys did their own stunts.// They were quite remarkable.//

サイレント映画だった昔 時計の針にぶら下がるシーンで有名なハロルド・ロイドをはじめ 多くがスタントを自ら行い目覚ましいものがありましたが

They had no safety,/ no real technology.//

安全対策も 技術と呼べるものもありませんでした

What safety/ they had was very scant.//

とても危険な環境でした

This is the first stunt woman,/ Rosie Venger,/ an amazing woman.//

こちらは最初のスタートウーマン ロージー・ヴェンガーです驚くべき女性です

You can see from the slide,/ very very strong.//

スライドからわかるようにとても強靭な方です

She really paved the way/ at a time/ when nobody was doing stunts,/ let alone women.//

彼女はまさに道を開きました 女性はおろか誰もスタントをやらなかった時代にです

My favorite/ and a real hero of mine is Yakima Canutt.//

私が憧れ 尊敬するのはヤキマ・カヌート

Yakima Canutt really formed the stunt fight.//

彼はスタントにおける喧嘩のシーンの型を作りました

He worked with John Wayne/ and most of those old punch-ups/ you see in the Westerns.// Yakima was/ either there/ or he stunt coordinated.//

ジョン・ウェインと仕事をし西部劇の殴り合いシーンでは ヤキマが演出か演技で必ずスタントに関わっていました

This is a screen capture/ from "Stagecoach,/"/ where Yakima Canutt is doing one of the most dangerous stunts/ I've ever seen.//

これは『駅馬車』のワンシーンです ヤキマ・カヌートのこのような危険なスタントは他に類を見ません

There is no safety,/ no back support,/ no pads,/ no crash mats,/ no sand pits/ in the ground.//

本当に危険です後ろからのサポートや パッドや衝撃を吸収するマットも砂場もありません

That's one of the most dangerous horse stunts,/ certainly.//

馬を使ったものとしては最も危険なスタントとも言えるでしょう

Talking of dangerous stunts/ and bringing things slightly/ up to date,/ some of the most dangerous stunts/ we do as stunt people are fire stunts.//

危険なスタントと言えばもっと最近を見てみると 最も危険な部類に火を使うスタントがあります

We couldn't do them/ without technology.//

これは技術の進歩なしにはできません

These are particularly dangerous/ because there is no mask/ on my face.//

特に危険なのは このような 顔にマスクをつけないものです

They were done for a photo shoot.// One/ for the Sun newspaper,/one/ for FHM magazine.//

『ザ・サン』紙と『FHM』マガジンのために 撮影されたものです

Highly dangerous,/ but also/ you'll notice/ it doesn't look/ as though I'm wearing/ anything/ underneath the suit.//

非常に危険ですが 皆さんには 私が服の下に何か着ているようには見えないでしょう

The fire suits of old,/ the bulky suits,/ the thick woolen suits,/ have been replaced with modern materials/ like Nomex or,/ more recently,/ Carbonex --/ fantastic materials/ that enable us/ as stunt professionals/ to burn for longer,/ look more spectacular,/ and in pure safety.//

過去の防火スーツはかさばる厚手のウール製でしたが 最新の原料に取って代わりました ノーメックスやより最近のものではカーボネックスといった 素晴らしい素材によりスタントマンが安全を確保して より長時間燃え続けより派手に見せられるようになりました

Here's a bit more.//

もう少し続けます

There's a guy/ with a flame thrower there,/ giving me/ what for.//

火炎放射器でやられているところです

One of the things/ that a stuntman often does,/ and you'll see it/ every time/ in the big movies,/ is be blown through the air.//

私たちがよくやるスタントに アクション映画では必ずある 勢いよく吹き飛ばされるシーンがあります

Well,/ we used to use/ trampettes.// In the old days,/ that's all they had.//

以前はミニトランポリンを使いましたそれしかなかったので

And that's a ramp.// Spring/ off the thing and fly/ through the air,/ and hopefully/ you make/ it look good.//

それに傾斜ですそこから空中にジャンプします うまくいけばそれらしく見えます

Now/ we've got technology.// This thing is called an air ram.//

今は技術を使いますこれはエアラムと呼ばれるものです

It's a frightening piece of equipment/ for the novice stunt performer,/ because it will break your legs very,/ very quickly/ if you land on it wrong.//

スタントを行う初心者にとっては恐ろしい装置です 乗り方を誤ると ものすごい勢いで 脚が折れてしまうからです

Having said/ that,/ it works with compressed nitrogen.//

それはさて置きこの装置は圧縮酸素を使用します

And that's in the up position.// When you step on it,/ either by remote control/ or/ with the pressure of your foot,/ it will fire you,/ depending/ on the gas pressure,/ anything/ from five feet/ to 30 feet.//

上向きになっていますがこれに乗って リモコンか自分自身の足の力で 発射しますガスの圧力に応じて 人間を10メートル近くも 飛ばすことができます

I could,/ quite literally,/ fire myself/ into the gallery.//

実際ここならバルコニーまで飛ぶことができます

Which I'm sure/ you wouldn't want.//

皆さんのご迷惑になるので

Not today.//

今日はやめておきます

Car stunts are another area/ where technology and engineering advances have made life easier/ for us,/ and safer.//

カースタントも技術工学の進歩で より楽に安全になりました

We can do bigger car stunts/ than ever/ before now.//

以前よりさらに派手なカースタントも行えます

Being run/ over is never easy.//

はねられるのは今でも大変です

That's an old-fashioned, hard, gritty, physical stunt.//

これは昔からある厳しく勇気のいる荒っぽいスタントです

But we have padding,/ and fantastic shock-absorbing things/ like Sorbothane --/ the materials/ that help us,/ when we're hit like this,/ not to hurt ourselves too much.//

しかしパッドや ソルボセインのような素晴らしい衝撃吸収材のおかげで こんな風にぶつかっても それほど怪我をすることはありません

The picture/ in the bottom right-hand corner/ there is of some crash test dummy work/ that I was doing.//

下側右の写真は 私が行った ある衝突実験の様子です

Showing/ how stunts work in different areas,/ really.//

いろいろなスタントがあるのがわかります

これは標識柱に突進する実験です

A company makes a Lattix pillar,/ which is a network,/ a lattice-type pillar/ that collapses/ when it's hit.//

Lattix製の支柱を使っています これは格子状に編まれた柱でぶつかると崩れます

The car/ on the left drove into the steel pillar.//

左側の車は鋼鉄製の柱に突入しました

And you can't see it/ from there,/ but the engine was in the driver's lap.//

良く見えませんがエンジンが運転席まで来ていました

They did it/ by remote control.//

操作はリモコンで行いました

I drove the other one/ at 60 miles/ an hour,/ exactly the same speed,/ and clearly walked away/ from it.//

もう一台の車は同じ時速100キロで 私が運転しました 無事 怪我もしませんでした

Rolling a car over is another area/ where we use technology.//

車の横転にも技術が使われています

We used to have to drive up/ a ramp,/ and we still do sometimes.//

従来の方法は 傾斜に乗り上げるものでこれは現在も使います

But now/ we have a compressed nitrogen cannon.//

しかし今は 圧縮窒素を用いたカノン砲があります

You can just see,/ underneath the car,/ there is a black rod/ on the floor/ by the wheel of the other car.//

車体下もう一方の車の車輪の傍に 黒い棒が見えると思います

That's the piston/ that was fired out of the floor.//

あれは地面から発射されたピストンです

We can flip lorries,/ coaches,/ buses,/ anything/ over/ with a nitrogen cannon/ with enough power.// (Laughs)//

大型トラックや客車やバスなど何でもひっくり返すことができます 窒素カノン砲の威力次第です(笑)

It's a great job,/ really.// (Laughter) It's such fun!//

いい仕事なんです 本当に(笑) とても楽しいんです!

You should hear some of the phone conversations/ that I have with people/ on my Bluetooth/ in the shop.//

店で買い物中に Bluetoothでこんな電話をすることもあります

"Well,/ we can flip the bus over,/ we can have/ it burst into flames,/ and how about someone,/ you know,/ big explosion."//

「えーと バスを吹っ飛ばして燃え上がらせて 誰か爆発させようか」

And people are looking like this ...//

すると周りの人にこんな顔をされます

(Laughs)/ I sort of forget how bizarre/ some of those conversations are.//

(笑) こんな会話が異様だなんて自分では感じなくなっているようです

The next thing/ that I'd like to show/ you is something/ that Dunlop asked me/ to do earlier this year/ with our Channel Five's "Fifth Gear Show."//

次にお見せしたいのは ダンロップから今年初めに依頼された Channel 5の『フィフス・ギア』でのスタントです

A loop-the-loop,/ biggest/ in the world.//

それは世界最大の宙返りです

Only one person had ever done it before.//

かつて成功した人は一人しかいません

Now,/ the stuntman solution/ to this/ in the old days would be,/ "Let's hit this as fast/ as possible.// 60 miles/ an hour.//

さて 昔ならスタントマンの解決法は 「スピードを上げられるだけ上げ時速100キロで

Let's just go for it.// Foot flat/ to the floor."//

思いっきりいこうアクセルを床まで踏み込んで」

Well,/ you'd die/ if you did that.//

まあ それでは死んでしまうでしょう

We went to Cambridge University,/ the other university,/ and spoke to a Doctor of Mechanical Engineering there,/ a physicist/ who taught us/ that it had to be 37 miles/ an hour.//

そこで あちらのケンブリッジ大学に行き 機械工学博士の物理学者と話をしました 彼の計算によると時速60キロが必要とのことでした

Even then,/ I caught seven G/ and lost a bit of consciousness/ on the way in.//

それでも 7Gの重力がかかり 途中でいくらか意識を失いました

That's a long way/ to fall,/ if you get it/ wrong.// That was just about right.//

やり損ねて 落ちるには結構高さがあります

So again,/ science helps us,/ and with the engineering too --/ the modifications/ to the car and the wheel.//

そこでまた科学の出番です工学もです 車体と車輪を改良しました

High falls,/ they're old fashioned stunts.//

高所からの落下は昔ながらのスタントです

What's interesting/ about high falls is/ that although we use airbags,/ and some airbags are quite advanced,/ they're designed/ so you don't slip off/ the side/ like you used to,/ if you land a bit wrong.// So,/ they're a much safer proposition.//

面白いのは エアバッグを使うのですが いくつかは非常に先進的で以前とは違い 少し着地を誤っても横に滑り落ちないよう 設計された非常に安全なものです

Just basically though,/ it is a basic piece of equipment.//

でも根本的には基本的な機材で

It's a bouncy castle/ with slats/ in the side/ to allow the air/ to escape.//

空気で膨らませる エア遊具と同じです 横のスラットが空気を逃がします

That's all it is,/ a bouncy castle.//

後はエア遊具と同じです

That's the only reason/ we do it.// See,/ it's all fun,/ this job.//

だからやるんですこの仕事は楽しいことだらけです

What's interesting is we still use cardboard boxes.//

面白いのは いまだにダンボール箱を使っていることです

They used to use/ cardboard boxes years ago/ and we still use them.//

何年も前から使われていて今も使っています

And that's interesting/ because they are almost retrospective.//

レトロっぽいところが面白いのです

They're great/ for catching you,/ up/ to certain heights.//

ある程度までの高さからならその上に飛び降りられます

And on the other side of the fence,/ that physical art,/ the physical performance of the stuntman,/ has interfaced with the very highest technology/ in I.T./ and/ in software.//

その一方 体を使った芸術とも言えるスタントマンの演技が ITとソフトウェアといった非常に高度な技術と 結びつきました

Not/ the cardboard box,/ but the green screen.//

ダンボール箱ではなくグリーンスクリーンを使うジャンプです

This is a shot of "Terminator,/"/ the movie.//

これは映画『ターミネーター』のワンシーンです

Two stunt guys/ doing/ what I consider to be a rather benign stunt.//

2人のスタントマンがたいしたことないスタントをしています

It's 30 feet.// It's water.// It's very simple.//

9メートル程の高さから水にとてもシンプルです

With the green screen/ we can put any background/ in the world/ on it,/ moving/ or still,/ and I can assure you,/ nowadays/ you can't see the joint.//

グリーンスクリーンがあればあらゆるものを背景にできます 動いているものでも 止まっているものでも 近頃はつなぎ目などわかりません

This is a parachutist/ with another parachutist/ doing exactly the same thing.//

これは二人のパラシューティストですが全く同じ事をしています

Completely/ in the safety of a studio,/ and yet/ with the green screen/ we can have some moving image/ that a skydiver took,/ and put in the sky moving/ and the clouds/ whizzing by.//

スタジオ内で全く安全です あとでスカイダイビングをして撮影した動画を使って 動く空や飛んで行く雲を合成します

Decelerator rigs and wires,/ we use them/ a lot.//

減速装置とワイヤーもよく使用します

We fly people/ on wires,/ like this.//

このようにワイヤーで吊って人を飛ばせます

This guy is not skydiving.// He's being flown like a kite,/ or moved around/ like a kite.//

この人はスカイダイビングをせず凧のように飛ばされているのです あるいは凧のように動かされています

And this is a Guinness World Record/ attempt.//

そしてこれはギネス世界記録への試みです

They asked me/ to open their 50th anniversary show/ in 2004.//

2004年に 50周年記念のショーのオープニングに頼まれました

And again,/ technology meant/ that I could do the fastest abseil/ over 100 meters,/ and stop within a couple of feet of the ground/ without melting the rope/ with the friction,/ because of the alloys/ I used in the descender device.//

再び技術のおかげで 100メートルを超える最速の懸垂下降をし 地面から1メートル弱のところで ロープを摩擦で溶かさず止まることができました 下降用装置に特殊な合金を使ったからです

And that's Centre Point/ in London.//

ロンドンのセンターポイント・ビルで行なわれ

We brought Oxford Street and Tottenham Court Road/ to a standstill.//

すぐ傍の交差点は立ち止まる人で溢れました

Helicopter stunts are always fun,/ hanging out of them,/ whatever.//

ヘリコプターでのスタントはいつも楽しいものです 外に吊るされても何でも

And aerial stunts.// No aerial stunt would be the same/ without skydiving.//

あと空中スタントですスカイダイビングは必須です

Which brings us quite nicely/ to/ why I'm really here/ today:/ Project Space Jump.//

ここでうまく本題に戻ります プロジェクト・スペース・ジャンプです

In 1960,/ Joseph Kittenger of the United States Air Force did the most spectacular thing.//

1960年 米国空軍のジョセフ・キッティンジャーが すごい事を行いました

He did a jump/ from 100,000 feet,/102,000 to be precise,/ and he did it/ to test high altitude systems/ for military pilots/ in the new range of aircraft/ that were going up/ to 80,000 feet or so.//

高度3万メートル 正確には3万1千メートルから降下です それは2万5千メートルほどの高度まで上昇する 新たな航空機で軍のパイロットが使用する 高高度システムの実験として行いました

And I'd just like to show/ you/ a little footage of what he did back then.//

それでは 彼が行った当時の映像を 少しお見せしたいと思います

And just/ how brave/ he was in 1960,/ bear/ in mind.//

1960年 そんな時代にまったく勇敢でしたね

Project Excelsior,/ it was called.//

プロジェクト・エクセルシオです

There were three jumps.//

3つのジャンプからなります

They first dropped some dummies.//

まず初めにダミー人形をいくつか落とします

So that's the balloon,/ big gas balloon.//

そしてあれが巨大なガス気球です

It's/ that shape/ because the helium has to expand.//

ヘリウムが広がる必要があるためあの形になっています

My balloon will expand to 500 times/ and look like a big pumpkin/ when it's at the top.//

私の気球は500倍までふくらみ 限界までふくらますと大きなカボチャのように見えます

These are the dummies/ being dropped from 100,000 feet,/ and there is the camera/ that's strapped/ to them.//

これらは上空3万メートルから落とされたダミー人形で カメラが装着されています

You can clearly see the curvature of the Earth/ at that kind of altitude.//

あそこまでの高度になると地球の湾曲がはっきり見えます

And I'm planning to go/ from 120,000 feet,/ which is about 22 miles.//

私はというと 3万6千メートルからの降下を計画しています つまり約36キロです

You're in a near vacuum/ in that environment,/ which is in minus 50 degrees.//

ほとんど真空の マイナス50度の環境になります

So it's an extremely hostile place/ to be.//

極めて過酷な場所です

This is Joe Kittenger himself.//

こちらはジョセフ・キッティンジャーです

Bear/ in mind, ladies and gents,/ this was 1960.//

皆さん1960年ですよ

He didn't know/ if he would live or die.// This is an extremely brave man.//

彼は助かるか分かりませんでした極めて勇敢な男です

I spoke with him/ on the phone/ a few months/ ago.//

数か月前 彼と電話で話をしました

He's a very humble and wonderful human being.//

とても謙虚で素晴らしい人物でした

He sent me/ an email,/ saying,/ "If you get this thing/ off the ground/ I wish you/ all the best."// And he signed it,/ "Happy landings,/"/ which I thought/ was quite lovely.//

彼からのメールには「計画が軌道に乗るよう幸運を祈ります」と 書いてありました「いってらっしゃい」とのサインとともに それを見てとても素敵だと思いました

He's in his 80s/ and he lives in Florida.// He's a tremendous guy.//

彼は80代でフロリダに住んでいます彼はとても素敵な人です

This is him/ in a pressure suit.//

これは与圧服を着た姿です

Now/ one of the challenges of going up/ to altitude is/ when you get to 30,000 feet --/ it's great,/ isn't it?// --/ When you get to 30,000 feet/ you can really only use oxygen.//

さて 高度を上げる挑戦の一つは 1万メートル近くなると --すごいですよね? 1万メートルになると酸素に頼るしかありません

Above 30,000 feet/ up/ to nearly 50,000 feet,/ you need pressure breathing,/ which is/ where you're wearing/ a G suit.//

1万メートルを超えて1万5千メートル近くまで上昇すると 補助呼吸が必要になり耐Gスーツを着用します

This is him/ in his old rock-and-roll jeans there,/ pushing him in,/ those turned up/ jeans.//

これは古いロックンロールジーンズをはいた彼で 折り返しのあるジーンズをはいています

You need a pressure suit.//

与圧服も必要です

You need a pressure breathing system/ with a G suit/ that squeezes you,/ that helps you/ to breathe in and helps you/ to exhale.//

陽圧呼吸システムと 締めつけの強い耐Gスーツが必要です それらは呼吸を助けてくれます

Above 50,000 feet/ you need a space suit,/ a pressure suit.//

1万5千メートルを超えると宇宙服のような与圧服が必要になります

Certainly/ at 100,000 feet/ no aircraft will fly.//

3万メートルに達すると航空機など飛べません

ジェットエンジン装備のものでも不可能です

It needs to be rocket-powered or one of these things,/ a great big gas balloon.//

ロケット動力や非常に巨大な ガス気球のようなものが必要になります

It took me/ a while;/ it took me/ years/ to find the right balloon team/ to build the balloon/ that would do this job.//

この役割を果たす気球をつくるチームを探すのには苦労し 何年もかかりました

I've found/ that team/ in America now.//

そのチームはやっとアメリカで見つけました

And it's made of polyethylene,/ so it's very thin.//

気球はポリエチレン製で非常に薄いものです

We will have two balloons/ for each of my test jumps,/ and two balloons/ for the main jump,/ because they notoriously tear on takeoff.//

テスト降下用に2つ気球を用意し 実際の降下用にもう2つ用意します 離陸時に破れることは周知の事実だからです

They're just so,/ so delicate.//

本当にとても破れやすいです

This is the step/ off.// He's written on that thing,/ "The highest step/ in the world."//

これは飛び降りるところです彼はこのことについて 「世界最高度での一歩」と書きました

And what must that feel like?//

それはどんな気分でしょうか?

I'm excited/ and I'm scared,/ both/ at the same time/ in equal measures.//

私は興奮と恐怖を同時に同じ分だけ 感じています

And this is the camera/ that he had on him/ as he tumbled before his drogue chute opened to stabilize/ him.//

これは回転する彼に取り付けられたカメラの映像で 姿勢を安定させる減速用のドローグシュートが開く前の様子です

A drogue chute is just a smaller chute/ which helps to keep/ your face down.//

ドローグシュートは顔を下にした姿勢の維持に役立つ小さなパラシュートです

You can just see them there,/ popping open.//

ポンと開くのが見られます

Those are the drogue chutes.// He had three of them.//

あれらがドローグシュートです彼は三つ用意しました

I did quite a lot of research.//

私はかなり調査しました

And you'll see in a second there,/ he comes back down/ to the floor.//

間もなく地上に戻ってくる姿が見えます

Now just to give you/ some perspective of this balloon,/ the little black dots are people.//

さて気球の大きさを分かっていただきたいのですが 小さな黒の点々は人です

It's hundreds of feet high.// It's enormous.//

高さは60メートルほどあり巨大なんです

That's in New Mexico.//

ニューメキシコ州で撮影されました

That's the U.S.// Air Force Museum.//

これはアメリカ空軍博物館の写真です

And they've made a dummy of him.// That's exactly/ what it looked like.//

彼のダミー人形もあり当時の状況そっくりです

My gondola will be more simple/ than that.//

私のゴンドラはあれより簡素なものになるでしょう

It's a three sided box,/ basically.//

基本的には三つの面を持つボックスです

So I've had to do/ quite a lot of training.//

準備には訓練も欠かせません

This is Morocco/ last year/ in the Atlas mountains,/ training/ in preparation/ for some high altitude jumps.//

これは昨年アトラス山脈が走るモロッコで 高高度降下に備えたトレーニングの写真です

This is/ what the view is going to be like at 90,000 feet/ for me.//

これが高度2万7千メートルからの眺めです

Now/ you may think/ this is just a thrill-seeking trip,/ a pleasure ride,/ just/ the world's biggest stunt.//

さて 皆さんはこれが スリルを楽しむ冒険だとか ただの派手なスタントだと思うかもしれません

Well/ there's a little bit/ more/ to it/ than that.//

いや そんなものではありません

Trying to find a space suit to do this has led me/ to an area of technology/ that I never really expected/ when I set about doing this.//

このスカイダイビング用の宇宙服を探す過程で 当初は思ってもいなかった 技術領域に導かれました

I contacted a company/ in the States/ who make suits/ for NASA.//

NASA向けにスーツを製造している 米国の企業を訪ねました

That's a current suit.// This was me/ last year/ with their chief engineer.//

あれは最新のスーツですこれは昨年チーフ・エンジニアと撮った写真です

That suit would cost me about a million and a half dollars.//

約150万ドルもするものでした

And it weighs 300 pounds/ and you can't skydive in it.//

それに重さ140キロ近くでスカイダイビングはできません

So I've been stuck.// For the past 15 years/ I've been trying to find/ a space suit/ that would do this job,/ or someone/ that will make one.//

なかなか難しいものです過去15年間 このためのスーツや製造者を探していました

Something revolutionary happened a little/ while ago,/ at the same facility.//

ところが画期的なことが起こりました ごく最近 同じ施設でです

That's the prototype of the parachute.// I've now had them/ custom make one,/ the only one of its kind/ in the world.// And that's the only suit of its kind/ in the world.//

これはパラシュートの試作品で現在 発注して製造させています 世界で唯一のものですこれも世界で唯一のスーツ

It was made by a Russian/ that's designed most of the suits of the past 18 years/ for the Soviets.//

過去18年 ソ連の使用した 殆どの宇宙服をデザインした ロシア人によってつくられました

He left the company/ because he saw,/ as some other people/ in the space suit industry,/ an emerging market/ for space suits/ for space tourists.//

彼がその会社を辞めたのは 宇宙服産業の他の人たちと同じく 宇宙旅行のための宇宙服市場の出現を見たからです

You know/ if you are in an aircraft/ at 30,000 feet/ and the cabin depressurizes,/ you can have oxygen.//

もし1万メートル上空の航空機で 機内の気圧が下がっても酸素があれば助かります

If you're at 100,000 feet/ you die.//

高度3万メートルになると生きられません

In six seconds/ you've lost consciousness.// In 10 seconds/ you're dead.//

6秒で意識を失い10秒で命を失います

Your blood tries to boil.// It's called vaporization.//

血液が沸騰しようとしますそれを気化と言います

The body swells up.// It's awful.//

体が膨れ上がります恐ろしいです

And/ so we expect --/ it's not much fun.//

あまり 楽しいとは言えませんね

We expect,/ and others expect,/ that perhaps the FAA,/ the CAA might say,/ "You need to put/ someone/ in a suit/ that's not inflated,/ that's connected to the aircraft."//

私たちや他の人たちはこう予想します たぶん連邦航空局や民間航空局は 「膨らまないスーツを着させて 航空機につなぐ必要がある」と言うでしょう

Then/ they're comfortable,/ they have good vision,/ like this great big visor.//

この巨大なバイザーをつけ快適で視界も良好となります

And then/ if the cabin depressurizes/ while the aircraft is coming back down,/ in whatever emergency measures,/ everyone is okay.//

もし航空機が降下中に緊急事態が発生して 急に機内の気圧が下がっても みんな安全です

I would like to bring/ Costa on,/ if he's here,/ to show you/ the only one of its kind/ in the world.//

さて ここで コスタを呼んで 世界で唯一のスーツをお見せします

I was going to wear/ it,/ but I thought/ I'd get Costa/ to do it,/ my lovely assistant.//

私が着るつもりでしたが すばらしいアシスタントのコスタにお願いしました

Thank you.// He's very hot.// Thank/ you,/ Costa.//

ありがとう とても暑いですありがとうコスタ

This is the communication headset/ you'll see on lots of space suits.//

これはコミュニケーションをとるためのヘッドセットで 多くの宇宙服に見られます

It's a two-layer suit.// NASA suits have got 13 layers.//

これは2層のスーツですNASAのスーツは13層です

This is a very lightweight suit.// It weighs about 15 pounds.//

これはとても軽量なスーツです重さは約15ポンドです

It's next/ to nothing.// Especially designed for me.//

ほとんど重さを感じません私専用につくられた

It's a working prototype.// I will use it/ for all the jumps.//

実際に使える試作品です全ての降下で使う予定です

Would/ you just give us/ a little twirl,/ please,/ Costa?//

コスタ 少し回ってみてくれる?

Thank/ you very much.//

どうもありがとう

And it doesn't look far different/ when it's inflated,/ as you can see from the picture down there.//

膨らませても 違いはほとんど見られません この下の写真からわかります

I've even skydived in it/ in a wind tunnel,/ which means/ that I can practice everything/ I need to practice,/ in safety,/ before I ever jump out of anything.// Thanks very much,/ Costa.//

このスーツを着て風洞でスカイダイビングもしました つまり 必要な訓練すべてを安全に行えるということです 実際に降下する前にですどうもありがとう コスタ

(拍手)

Ladies and gentlemen,/ that's just/ about it/ from me.//

みなさん 私からは以上です

The status of my mission/ at the moment is it still needs a major sponsor.//

ミッションの現状ですが 大きいスポンサーがまだ必要です

I'm confident/ that we'll find one.//

見つけられると確信しています

I think/ it's a great challenge.//

偉大なチャレンジだと思います

And I hope/ that you will agree with me,/ it is the greatest stunt/ on Earth.//

これが地球上で最高のスタントであるとお分かりいただけたらと思います

Thank/ you very much/ for your time.//

どうもありがとう

(拍手)

extremely

『極端に』,非常に過度に

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

opportunity

『機会』,好機

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

stunt

…‘の'発育(成長)を妨げる;〈成長・発展など〉‘を'妨げる

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

parachute

パラシュート,落下傘

パラシュートで降下する

〈食糧など〉‘を'パラシュートで投下する

天下り人事で(…に)…‘を'就任させる《+『into』+『名』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

helicopter

『ヘリコプター』

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

coordinator

調和させる人(物)

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

men

manの複数形

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

passerby

通りすがりの人,通行人

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

scant

乏しい,不足ぎみの

《米》《数詞を伴って》(その数に)わずか足りないだけの,…足らずの

…‘を'出し惜しむ

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

pave

(アスファルトなどで)…‘を'『舗装する』《+『名』+『with』+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

women

woman の複数形

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

punch-up

けんか,なぐり合い

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

stagecoach

〈C〉駅馬車,乗り合い馬車

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

photo

『写真』[photographの短縮形]

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

bulky

かさばった,ばかに大きい

扱いにくい

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

thrower

投げる人(物)

stuntman

スタントマン(映画などで危険な場面の代役をする人;女性はstunt woman)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

ramp

詐欺,かたり

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

ram

(去勢しない)雄羊

破城づち(先に鉄のつめのついたさおで,戸・城壁などを破るのに用いた)

くい打ち機

(…に)…‘を'激しく打ちつける(打ち込む)《+『名』+『against』(『into』)+『名』》

…‘に'激突する

(…に)…‘を'詰め込む,押し込む《+『名』+『into』(in, down』)+『名』》

(…に)激突する《+『against』(『into』)+『名』》

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

novice

初心者,新米

見習い修道士(女)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

compress

〈ガスなど〉'を'(…に)『圧搾する』,圧縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈思想・言語など〉'を'(…に)要約する《+『名』+『into』+『名』》

湿布

nitrogen

『窒素』(気体元素;化学記号は『N』)

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

remote control

遠隔操作,リモコン(リモートコントロール)

リモコンの

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

feet

footの複数形

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

engineering

『工学』

土木工事

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

old-fashioned

『旧式の』,流行遅れの(out-of-date)

昔風の,昔かたぎの

オールドファッションド(カクテルの一種)

gritty

小砂混じりの;砂だらけの

《米話》意志の強固な

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

dummy

(洋服屋などの)人台(じんだい),ボディー,マネキン人形;(射撃練習の)標的人形

模造品,型見本

(他人の)手先,ロボット

《おもに米俗》ばか者

《英》=pacifier

showing

見せること,示すこと;展示;展示会

外観(appearance);成績,できばえ

breakaway

離脱する人(もの)

(グループ・習慣から)離れること

《おもにオーストラリア》(家畜や馬などの)突然の脱走;逃げた動物

《米》取り壊しが簡単なもの

独立した,離脱した

取り壊しが簡単な

signpost

道しるべ,道標;看板柱

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

cannon

〈C〉昔の砲台に取りつけた)大砲

〈C〉(戦闘機などの)機関砲

《英》=carom

砲撃する

激しく衝突する,ぶつかってはね返る

《英》=carom

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

rod

(木製・金属製などの)『棒,つえ』,さお;釣りざお

(刑罰に用いる)木のむち;《the ~》むち打ち,せっかん

ロッド(長さの単位;『5』1

2yards,約5m)

(目の)桿(かん)状体(弱い光にも感じる網膜細胞)

《米俗》ピストル

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

piston

(エンジン・ポンプなどの)ピストン

ピストン(トランペットなど金管楽器の音の高さを変えるためのポンプ式弁装置)

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

lorry

貨物自動車,(特に大型の)トラック)《米》truck)

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

laughter

『笑い』,笑い声

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

mechanical engineering

機械工学

physicist

物理学者

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

modification

〈棟〉修正,変更)した(された)もの

〈U〉〈C〉(文法で)修飾

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

airbag

エアバッグ(自動車事故けが防止装置;自動的に空気がはいってふくらむ)

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

proposition

『提案』,申し出

陳述,飽張

(論理学の)命題;(数学の)定理

《話》(扱わなければならない)仕事,事柄;相手

〈人〉‘に'提案する,事を持ちかける

basically

基本的に,根本的に;元来は

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

bouncy

はつらつとして,元気のいい

(ボールが)よくはずむ

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

slat

(木・金属などの)細長い薄板

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

cardboard

厚紙,ボール紙

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

retrospective

回顧的な,回想の

(法律などが)遡及(そきゅう)して効力を有する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

shot

shootの過去・過去分詞

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

benign

(心・表情などが)親切な,優しい

(事情・環境・気候などが)好適な,好都合な

悪性でない

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

nowadays

(特に過去と比べて)『今日では』,このごろは

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

parachutist

落下傘で降りる人,落下傘兵

completely

『完全に』,全く,十分に

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

skydiver

スカイダイビングをする人

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

decelerator

減速器

rig

〈船〉‘を'艤装(ぎそう)する

(マストなどを)〈船〉‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》;(マストに)〈帆〉‘を'つける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'装備をつける;…‘を'装備する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

船の装備(帆装),艤装(ぎそう)

(特定の目的のための)道具,用具

《英話》衣服,服装(clothing)

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

skydiving

スカイダイビング(パラシュートで目標地点への降下を競うスポーツ)

kite

『トビ』(ワシタカ科の猛鳥)

『たこ』(凧)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

alloy

(…と)…'を'合金にする《+『名』+『with』+『名』》

《文》(…で)〈純粋さ・価値など〉'を'そこなう,だいなしにする《+『名』+『with』+『名』》

合金

(金・銀の)品位,純度

混ぜ物

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

centre

=center

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

standstill

停止,休止,止まり(stop)

(事態の)行き詰まり

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

aerial

《名詞の前にのみ用いて》空気の,大気の

航空の

空中に生長する

(空気のように)希薄な,軽やかな

アンテナ

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

aircraft

(一般に)航空機

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

excelsior

(詰めものに使う,細かい)かんなくず

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

helium

ヘリウム(希ガス類元素;化学記号は『He』)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

pumpkin

西洋カボチャ(米国ではパイの詰め物に使う)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

curvature

湾曲;湾曲部

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

hostile

『敵の』,敵国(軍)の

『敵意のある』,敵対する

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gent

紳士,だんな

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

human being

人,人間

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

pressure suit

(宇宙旅行などで着る)気密服,与圧服

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

rock-and-roll

rock'n'roll

jean

〈U〉ジーン布(じょうぶなあや織りの綿布)

《複数形で》ジーパン;(ジーン布製の)作業服

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

exhale

〈人が〉〈息・煙など〉‘を'吐き出す

〈機関車・花などが〉〈蒸気・かおりなど〉‘を'発散する

息(煙)を吐く

発散する

jet engine

ジェットエンジン

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

polyethylene

ポリエチレン(《英》polythene)

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

takeoff

〈C〉〈U〉(飛行機・宇宙船などの)離陸

〈C〉(跳躍の)踏み切り点

〈C〉《話》おどけた物まね

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

excited

興奮した

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

drogue

海錨(びょう)(船首を風の方向に保つため海中に投じるカンバスの袋)

(飛行機が引く射撃練習用の)吹き流し

chute

シュート(物を送る傾斜した,または垂直の管・樋(とい)など)

急流,滝

《話》=parachute

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

enormous

『巨大な』,ばく大な

New Mexico

ニューメキシコ州(米国南西部の州;州都はSanta Fe;《略》N.M.,NM,N,Mex.)

museum

『博物館』;美術館

gondola

ゴンドラ(Veniceの運河特有の平底船)

(飛行船・気球・ロープウエーの)釣りかご

《米》無がい貨車

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

Morocco

モロッコ(アフリカ北西部の王国;首都はRabat)

Atlas

アトラス(天を肩にになうという罰を受けた大力のギリシタ神話の神;メルカトルの地図書の巻頭に,この神の絵をつけたことから地図書をatlasと呼ぶようになった)

〈C〉アトラス(米空軍の大陸間誘導弾)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

skydive

スカイダイビングをする,曲芸的落下傘降下をする

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

soviet

〈C〉(旧ソ連の)地方会議(労働者・農民によって選出され,立法権・行政権を有する)

《the Soviets》『旧ソ連政府』;『旧ソ連人民』

地方会議の

《S-》ソ連の

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

cabin

(通例,木造1階建ての)『小屋』

『船室』;(飛行機の)客室

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

swell

〈物が〉『大きくなる』,ふくれる,はれる《+up》

〈帆などが〉『張り出る』,ふくらむ《+out》

〈数量・程度・力などが〉『増大する』,増える,強まる

〈川などが〉増水する,〈海が〉うねる,〈土地が〉高まる

《話》〈感情が〉高まる;(感情で)〈胸が〉いっぱいになる《+with+名》

…‘を'『ふくらます』,‘の'かさを大きくする

〈帆など〉‘を'『張り出させる』,ふくらませる《+out+名,+名+out》

…‘を'『増大させる』,増やす,強める

〈心・胸など〉‘を'いっぱいにする

〈U〉《時にa ~》ふくれる(増大する)こと;ふくれている状態

〈C〉土地の隆起部,なだらかな丘

〈U〉《単数形で》大波,うねり

〈C〉音の高まり,音量の増減

〈C〉《古》《話》名士;(特に)流行の服を着た人

《米話》すばらしい,すてきな

《古》《俗》いきな,しゃれた

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

inflate

(空気・ガスなどで)…‘を'ふくらます《+『名』+『with』+『名』》

〈物価・株式など〉‘を'釣り上げる;〈通貨〉‘を'膨張させる

(誇り・満足などで)〈人〉‘を'慢心させる《+『名』+『with』+『名』》

ふくらむ,膨張する

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

visor

(帽子の)まびさし,ひさし

(かぶとの)面頬(顔,特に目お保護するために上げ下げできる部分)

(またsun visor)(車の運転席の)日よけ板

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

okay

=OK,O.K.

costa

肋(ろっ)骨;肋骨状の部分

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

headset

=headphone

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

lightweight

ボクシングの)ライト級の選手(130‐135ポンド(59‐61kg)級)

標準重量以下の人

(ボクサーが)ライト級の

重量の軽い

especially

『特に』,特別に;きわだって

twirl

…‘を'くるくる回す,振り回す

…‘を'ひねくり回す,いじくり回す

くるくる回る

くるくる回すこと;くるくる回すこと

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

wind tunnel

風圧実験用風洞

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

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