TED日本語 - アンドリュー・マカフィー: アンドロイドに仕事を奪われるのか?

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関係詞等

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内容

ロボットやアルゴリズムは、車の組み立てや記事を書くこと、また翻訳などの仕事においてどんどん進歩しています。これらはかつて、人間を必要とした仕事です。では、人はこれからどういった仕事を担っていくのでしょうか?アンドリュー・マカフィー氏は最新の雇用データに基づいて、こう言います。「我々はまだ何も見てはいません。しかし、一歩引いて歴史の流れを見てみると、驚くべき、さらに、わくわくするような未来がひろがっています。」(TEDxBoston)

Script

何千万人もの人が失業したり 十分な仕事が得られない― ことが明らかになり テクノロジーが労働人口に どう影響しているかということにが大いに関心を集めています そしてその事に関する見解を目にする時 話の主題は合っているにもかかわらず ポイントを完全に見逃してしているという気がするのです 議論の焦点である問題はデジタルテクノロジーが 人間が生活費を稼ぐという能力に影響を及ぼしているかどうかということです 少し違った言い方をするならば アンドロイドたちは仕事を奪っているのでしょうか そうだという証拠がいくつかあります

アメリカのGDPがゆっくりながら安定した成長に戻って大不況が終り 他の経済指標も回復し始めると 急ぎ足で健全な状態に戻りました 大企業の収益はかなり高く 実際 銀行収益も含めれば これまでないくらいに高いのです ビジネス投資も勢いがあり 設備投資や ハードウェア ソフトウェアの分野では 最高記録です 企業の出資も増えてきました 欠けているものは何かというと 雇用です グラフの赤線は人口に対する雇用率です 言い換えるなら アメリカで就業している 生産年齢の人の割合です 大不況で落ち込んでいるのがわかると思いますが それからまったく立ち直ってないのです

しかし これはただの不況の話とは違います ここ10年 全体的に雇用は停滞してきました 10年ごとに比較をしていくと 記録のある中で2000年代だけが 10年の始めより終わりの方が 働いている人が少ないのです こんな状況には目も当てられません この国で働ける労働者数と 仕事の数をグラフにしてみると そこには時間とともにどんどん広がっているギャップがあり 大不況のときに ギャップが大幅に広がりました 簡単な計算をしてみましたここ20年のGDPの成長率と 労働生産性の成長を使い かなり単純な方法で経済成長を維持するためには どれだけの仕事が必要になるか予想を試みました これが導き出された線です(赤破線) いかがですか? そしてこちらは今後の生産年齢の人口に関する 政府の予測を示します これらの予測が正確ならギャップが埋まることはありません

これらの予測が正確だとは思えないこれが問題です 特に 私が導き出した仮定は かなり楽観的すぎると思います なぜなら 計算において未来の労働生産性の成長率は 過去のものと同じであろうと仮定したからです でも実際そうなるとは思っていません 周囲を見ると テクノロジーが労働人口に及ぼす影響について まだ何も目にしていないと思うからです ここ2,3年ほどで 私たちは今まであり得なかったスキルや 能力をもったデジタルツールを目にするようになりました そしてそれは 私たちのする仕事に 深くくいこんできました いくつか例を挙げたいと思います

歴史上これまで 他の言語に翻訳したいものがあった場合 人間にやらせてきました 現在では 多言語で瞬時の 自動翻訳サービスを無料で使用できます スマートフォンをはじめ多くの機器で利用できます 使ったことがある方もいるでしょうが これらのサービスは完璧ではありませんがまずまずではあります

歴史上これまで レポートや記事などの文章が必要な場合 誰かにやらせてきました 今は違いますこれは しばらく前の アップルの収益に関する 『フォーブス』オンライン版の記事です これはアルゴリズムによって書かれています そしてこれはまずまずなんかではありません 完璧です

多くの人はこれを見てこう言うでしょう 「でもね これはとっても特殊で限定されたタスクだ 知識労働者のほとんどは実際はジェネラリストであり 彼らがしていることは多くの専門技術と知識を基にして 予測のつかないような要求にも 即座に反応することだ それを自動化するのは物凄く難しいことなんだよ」と 最近で一番印象深い知識労働者のひとりは ケン・ジェニングスという男です 彼は『ジェパディ!』というクイズショーで74連勝し 300万ドルを手にしました 右に座っているのがケンでジェパディ用にプログラムされた― IBM のスーパーコンピューター ワトソンに3倍の得点で負けたところです このようにテクノロジーが 一般的な知識労働者に何ができるかということを垣間見る時 このジェネラリストという概念にとりたてて特別な何かが あるわけではないと思いはじめたのです 特に ワトソンと Siri をつなげて 言われたことを理解したり それに音声で答えるような テクノロジーがあれば なおさらです 今のSiriは完璧にはほど遠く可笑しい間違いもありますが Siri やワトソンのようなテクノロジーが ムーアの法則に従って進歩していくと そして実際そうなると思いますが 6年で2倍や4倍どころではなく 16倍も良くなっているはずだと覚えておくべきでしょう だから多くの知識労働がこの技術に影響されると思い始めました

さらにデジタルテクノロジーは知識労働だけに影響するのではなく 物理的な世界へも勢力を及ぼし始めています 少し前にGoogleの無人自動車に乗る機会があり 評判通り 本当にクールなものでした (笑) のろのろ運転の国道101号線でも非常にスムーズに 対応したということは 私が保証します アメリカでは約350万人が トラックの運転で生計を立てており中には このテクノロジーで影響される人もいると思います ヒューマノイド ロボットは 現在まだ非常に未熟で そう多くの事はできません しかし 急速に改良が進んでいます 国防総省の投資部門であるDARPAはこの動きを 加速させようとしています

要するに アンドロイドは私たちの仕事に迫ってきています 短期的には 起業家精神を奨励し インフラ投資することで 雇用を牽引することができます なぜなら ロボットは今日まだ 橋の補修が不得意だからです しかし 遠くない将来 ここにいるほとんどの人々が生きているうちに 非常に生産的であるが多くの労働力は必要とされない という経済に推移していくことになるでしょう その移行に対処することが 私たちの社会が直面する最大の課題となるでしょう ヴォルテールの言葉は この理由をうまく表しています 「仕事は 3つの大いなる悪 すなわち退屈 非行 貧困から私たちを救ったのだ」と

しかしこのような課題があっても私は個人的に いまだデジタルをものすごく前向きに捉えていて 我々が現在開発中であるデジタルテクノロジーが いずれ私たちを 陰鬱な未来ではなくユートピア的な未来に 導いてくれると絶大な自信を持っているのです ここで 途方もなく広範な質問をしたいと思います 人類の歴史において 最も重要な進歩といえばなんでしょうか?

この質問にどんな答えをもらったか いくつかお話しますこんな質問をしたら 簡単に終わりのない議論が始まります 西洋と東洋の両方における哲学のシステムが 多くの人々の世界観を変えたことを 挙げる人もいるでしょう こう言う人もいるでしょう「いや実際 大きな出来事 進歩といえば 文明を変え 無数の人々の生き方に影響した 主要な宗教が確立したことだ」 また一方で こう言う人もいるでしょう 「実際に文明を変えたり手を加えたり 人々の生活も変えたものは帝国だ 人類の偉大な発展とは 征服と戦争の歴史だ」 そうしたら そこへ大体必ず陽気な誰かが 「ねえ 疫病のことを忘れてないか」なんて割り込んできます (笑) この質問に対する楽観的な答えもあります 大航海時代によって世界の幕が開いたと 指摘する人もいます また世界のよりよい操作を可能にする 数学のような知的な業績を語る人もいます また芸術と科学が 大いに花開いた時代を語る人もいます こうして議論は延々と続きます それは無限の議論であり 決定的な唯一の解はありません しかし 私のような頭でっかちはこう言います 「データではどうなんだ?」 そこで 興味あるもののグラフを作り始めます 例えば世界の総人口や 社会発展の指標や 社会の高度化の状況などをグラフにします こうしたアプローチによって 大きな出来事や人間の歴史上の主要な発展があれば グラフのカーブは大きく曲がるはずだからです

さてこうしてデータをプロットすると たちどころに不思議な結論に至ります 実際 どの答えも たいして重要ではないのです (笑) グラフに 何の影響も与えないのです(笑) 人間の歴史においてグラフを曲げたもの 90度近く曲げてしまった ただ1つの事件 出来事は テクノロジーの発達です

蒸気エンジンと関連したテクノロジーは 産業革命によって世界を変えて 人間の歴史に多大な影響を与えました 歴史家イアン・モリスの言葉によれば それ以前のものすべてを お笑い草にしてしまいました 私たちの筋肉の力を無限に増幅して 筋力の限界を克服してしまったからです 私たちは今 個々の脳の限界を克服して 知能を無限に増幅しようとしています これが 筋力の限界を克服することに匹敵する 重大な事でないわけがありませんよね? 繰り返しになるかもしれませんが 昨今のデジタルテクノロジーの変化には まだまだ先があるということや 経済と社会の状況を考えると 私の唯一の結論は 我々はまだ何も見ていないということお楽しみはこれからです

いくつか例を挙げましょう 経済はエネルギーによって回るのではありません 資本や労働でもありませんアイデアによって回るのです イノベーションや新しいアイデアを生み出す仕事が 経済生活において我々に可能な 最も強力で基本的な仕事です かつて我々はこのように革新を行ってきました どことなく似ている人を集めてきて (笑) エリート機関から引き抜いてきて 別のエリート機関に送り込みイノベーションを待つのです さて--(笑) キャリアの全てをMITと― ハーバードで過ごしてきた白人にとってこれは何の問題もありません(笑) でも問題だと思う人もおり パーティーに勝手にやってきて 技術革新のドレスコードを緩めてしまいました (笑) 写真はトップコーダー・プログラミング・チャレンジの受賞者で この子達がどこで育って どこの学校に通ったとか 見た目がどうかなど 誰も気にも留めないでしょう皆が気にすることは 仕事の質や アイデアの質です

技術に促進される世界で 幾度となく 実際に目の当たりにすることです 技術革新の仕事はよりオープンになってきます より包括的で 透明性が増し メリット重視になります MIT やハーバードがどう思おうと続くのです こんな展開について 私はこの上なく嬉しく思っています

時々こう言われます「テクノロジーは大事でも まだ豊かな世界に向けたツールにすぎない これらのデジタルツールは 低所得層が生活を向上するのに何の役にも立っていない」 はっきり言います そんなことはない テクノロジーは低所得層に多大に寄与しています 経済学者のロバート・ジェンセンは すばらしい研究をしました少し前のこと インドの漁村であるケララ州で 人々が携帯電話を手に入れたとき 何が起こったか詳細に観察したのです 『Quarterly Journal of Economics』 のような経済学専門誌への原稿では 非常に冷静で慎重な言葉づかいが求められますが 彼の論文を読むと感じることは ジェンセンが おい これは大事だぞと私たちに叫びかけているということ 出荷価格を安定させ経済的生活の見通しが立ちました 水揚げの廃棄は減るどころか皆無になりました どの村でも買い手と売り手 双方の生活が 眼に見えて改善したのです ジェンセンが非常に運よく テクノロジーによって物事が改善された漁村に たまたま居合わせたのだとは思いません そうではなく テクノロジーがある環境や― コミュニティーに初めて導入されるたびに 幾度となく起こることを非常に注意深く記録に残したのです 人々の生活や福祉は劇的に改善します

だからすべての証拠を見回して この先の伸びしろを考えると 私は絶大なデジタル楽観主義者となります 物理学者フリーマン・ダイソンの言葉が誇張ではないと思い始めます これは実際に起こっている出来事の正確な評価だと 「デジタル テクノロジーは 素晴らしいギフトです」 デジタルテクノロジーが花開き 拡大し 深まり 世界中でより重要になっている今 この時代に生きていることは素晴らしい幸運なのです

確かに アンドロイドは私たちの仕事を奪っています しかし その事実に注目しすぎるとポイントを完全に見逃します ポイントは 私たちが違う何かをできるようになり これから取り組もうとしているのは世界中の貧困と― 重労働と不幸を減らそうということに違いないと確信しています 私たちは地球への負担をより軽くする 術を学んでいくだろうと確信しています 新しいデジタルツールによって起こることが とても大規模で非常に有益で それ以前のすべてのものがお笑い草になるほどのものだと 確信しています 最後に デジタルの進歩を 最前列の席で見てきた ご存知ケン・ジェニングスに賛同し 彼の言葉で締めたいと思います こんな言葉です 「私は 個人的に コンピューターによる君主制を歓迎します」(笑) どうもありがとうございました(拍手)

As it turns out, when tens of millions of people are unemployed or underemployed, there's a fair amount of interest in what technology might be doing to the labor force. And as I look at the conversation, it strikes me that it's focused on exactly the right topic, and at the same time, it's missing the point entirely. The topic that it's focused on, the question is whether or not all these digital technologies are affecting people's ability to earn a living, or, to say it a little bit different way, are the droids taking our jobs? And there's some evidence that they are.

The Great Recession ended when American GDP resumed its kind of slow, steady march upward, and some other economic indicators also started to rebound, and they got kind of healthy kind of quickly. Corporate profits are quite high. In fact, if you include bank profits, they're higher than they've ever been. And business investment in gear, in equipment and hardware and software is at an all-time high. So the businesses are getting out their checkbooks. What they're not really doing is hiring. So this red line is the employment-to-population ratio, in other words, the percentage of working age people in America who have work. And we see that it cratered during the Great Recession, and it hasn't started to bounce back at all.

But the story is not just a recession story. The decade that we've just been through had relatively anemic job growth all throughout, especially when we compare it to other decades, and the 2000s are the only time we have on record where there were fewer people working at the end of the decade than at the beginning. This is not what you want to see. When you graph the number of potential employees versus the number of jobs in the country, you see the gap gets bigger and bigger over time, and then, during the Great Recession, it opened up in a huge way. I did some quick calculations. I took the last 20 years of GDP growth and the last 20 years of labor productivity growth and used those in a fairly straightforward way to try to project how many jobs the economy was going to need to keep growing, and this is the line that I came up with. Is that good or bad? This is the government's projection for the working age population going forward. So if these predictions are accurate, that gap is not going to close.

The problem is, I don't think these projections are accurate. In particular, I think my projection is way too optimistic, because when I did it, I was assuming that the future was kind of going to look like the past with labor productivity growth, and that's actually not what I believe, because when I look around, I think that we ain't seen nothing yet when it comes to technology's impact on the labor force. Just in the past couple years, we've seen digital tools display skills and abilities that they never, ever had before, and that, kind of, eat deeply into what we human beings do for a living. Let me give you a couple examples.

Throughout all of history, if you wanted something translated from one language into another, you had to involve a human being. Now we have multi-language, instantaneous, automatic translation services available for free via many of our devices all the way down to smartphones. And if any of us have used these, we know that they're not perfect, but they're decent.

Throughout all of history, if you wanted something written, a report or an article, you had to involve a person. Not anymore. This is an article that appeared in Forbes online a while back about Apple's earnings. It was written by an algorithm. And it's not decent, it's perfect.

A lot of people look at this and they say, "Okay, but those are very specific, narrow tasks, and most knowledge workers are actually generalists, and what they do is sit on top of a very large body of expertise and knowledge and they use that to react on the fly to kind of unpredictable demands, and that's very, very hard to automate." One of the most impressive knowledge workers in recent memory is a guy named Ken Jennings. He won the quiz show "Jeopardy!" 74 times in a row, took home three million dollars. That's Ken on the right getting beat three to one by Watson, the "Jeopardy!" -playing supercomputer from IBM. So when we look at what technology can do to general knowledge workers, I start to think there might not be something so special about this idea of a generalist, particularly when we start doing things like hooking Siri up to Watson and having technologies that can understand what we're saying and repeat speech back to us. Now, Siri is far from perfect, and we can make fun of her flaws, but we should also keep in mind that if technologies like Siri and Watson improve along a Moore's Law trajectory, which they will, in six years, they're not going to be two times better or four times better, they'll be 16 times better than they are right now. So I start to think that a lot of knowledge work is going to be affected by this.

And digital technologies are not just impacting knowledge work. They're starting to flex their muscles in the physical world as well. I had the chance a little while back to ride in the Google autonomous car, which is as cool as it sounds. (Laughter) And I will vouch that it handled the stop-and-go traffic on U.S. 101 very smoothly. There are about three and a half million people who drive trucks for a living in the United States. I think some of them are going to be affected by this technology. And right now, humanoid robots are still incredibly primitive. They can't do very much. But they're getting better quite quickly, and DARPA, which is the investment arm of the Defense Department, is trying to accelerate their trajectory.

So, in short, yeah, the droids are coming for our jobs. In the short term, we can stimulate job growth by encouraging entrepreneurship and by investing in infrastructure, because the robots today still aren't very good at fixing bridges. But in the not-too-long-term, I think within the lifetimes of most of the people in this room, we're going to transition into an economy that is very productive but that just doesn't need a lot of human workers, and managing that transition is going to be the greatest challenge that our society faces. Voltaire summarized why. He said, "Work saves us from three great evils: boredom, vice and need."

But despite this challenge, I'm personally, I'm still a huge digital optimist, and I am supremely confident that the digital technologies that we're developing now are going to take us into a utopian future, not a dystopian future. And to explain why, I want to pose kind of a ridiculously broad question. I want to ask what have been the most important developments in human history?

Now, I want to share some of the answers that I've gotten in response to this question. It's a wonderful question to ask and to start an endless debate about, because some people are going to bring up systems of philosophy in both the West and the East that have changed how a lot of people think about the world. And then other people will say, "No, actually, the big stories, the big developments are the founding of the world's major religions, which have changed civilizations and have changed and influenced how countless people are living their lives." And then some other folk will say, "Actually, what changes civilizations, what modifies them and what changes people's lives are empires, so the great developments in human history are stories of conquest and of war." And then some cheery soul usually always pipes up and says, "Hey, don't forget about plagues." (Laughter) There are some optimistic answers to this question, so some people will bring up the Age of Exploration and the opening up of the world. Others will talk about intellectual achievements in disciplines like math that have helped us get a better handle on the world, and other folk will talk about periods when there was a deep flourishing of the arts and sciences. So this debate will go on and on. It's an endless debate, and there's no conclusive, no single answer to it. But if you're a geek like me, you say, "Well, what do the data say?" And you start to do things like graph things that we might be interested in, the total worldwide population, for example, or some measure of social development, or the state of advancement of a society, and you start to plot the data, because, by this approach, the big stories, the big developments in human history, are the ones that will bend these curves a lot.

So when you do this, and when you plot the data, you pretty quickly come to some weird conclusions. You conclude, actually, that none of these things have mattered very much. (Laughter) They haven't done a darn thing to the curves. (Laughter) There has been one story,one development in human history that bent the curve, bent it just about 90 degrees, and it is a technology story.

The steam engine, and the other associated technologies of the Industrial Revolution changed the world and influenced human history so much, that in the words of the historian Ian Morris, they made mockery out of all that had come before. And they did this by infinitely multiplying the power of our muscles, overcoming the limitations of our muscles. Now, what we're in the middle of now is overcoming the limitations of our individual brains and infinitely multiplying our mental power. How can this not be as big a deal as overcoming the limitations of our muscles? So at the risk of repeating myself a little bit, when I look at what's going on with digital technology these days, we are not anywhere near through with this journey, and when I look at what is happening to our economies and our societies, my single conclusion is that we ain't seen nothing yet. The best days are really ahead.

Let me give you a couple examples. Economies don't run on energy. They don't run on capital, they don't run on labor. Economies run on ideas. So the work of innovation, the work of coming up with new ideas, is some of the most powerful, some of the most fundamental work that we can do in an economy. And this is kind of how we used to do innovation. We'd find a bunch of fairly similar-looking people - (Laughter) - we'd take them out of elite institutions, we'd put them into other elite institutions, and we'd wait for the innovation. Now - (Laughter) - as a white guy who spent his whole career at MIT and Harvard, I got no problem with this. (Laughter) But some other people do, and they've kind of crashed the party and loosened up the dress code of innovation. (Laughter) So here are the winners of a Top Coder programming challenge, and I assure you that nobody cares where these kids grew up, where they went to school, or what they look like. All anyone cares about is the quality of the work, the quality of the ideas.

And over and over again, we see this happening in the technology-facilitated world. The work of innovation is becoming more open, more inclusive, more transparent, and more merit-based, and that's going to continue no matter what MIT and Harvard think of it, and I couldn't be happier about that development.

I hear once in a while, "Okay, I'll grant you that, but technology is still a tool for the rich world, and what's not happening, these digital tools are not improving the lives of people at the bottom of the pyramid." And I want to say to that very clearly: nonsense. The bottom of the pyramid is benefiting hugely from technology. The economist Robert Jensen did this wonderful study a while back where he watched, in great detail, what happened to the fishing villages of Kerala, India, when they got mobile phones for the very first time, and when you write for the Quarterly Journal of Economics, you have to use very dry and very circumspect language, but when I read his paper, I kind of feel Jensen is trying to scream at us, and say, look, this was a big deal. Prices stabilized, so people could plan their economic lives. Waste was not reduced; it was eliminated. And the lives of both the buyers and the sellers in these villages measurably improved. Now, what I don't think is that Jensen got extremely lucky and happened to land in the one set of villages where technology made things better. What happened instead is he very carefully documented what happens over and over again when technology comes for the first time to an environment and a community. The lives of people, the welfares of people, improve dramatically.

So as I look around at all the evidence, and I think about the room that we have ahead of us, I become a huge digital optimist, and I start to think that this wonderful statement from the physicist Freeman Dyson is actually not hyperbole. This is an accurate assessment of what's going on. Our digital -- our technologies are great gifts, and we, right now, have the great good fortune to be living at a time when digital technology is flourishing, when it is broadening and deepening and becoming more profound all around the world.

So, yeah, the droids are taking our jobs, but focusing on that fact misses the point entirely. The point is that then we are freed up to do other things, and what we are going to do, I am very confident, what we're going to do is reduce poverty and drudgery and misery around the world. I'm very confident we're going to learn to live more lightly on the planet, and I am extremely confident that what we're going to do with our new digital tools is going to be so profound and so beneficial that it's going to make a mockery out of everything that came before. I'm going to leave the last word to a guy who had a front row seat for digital progress, our old friend Ken Jennings. I'm with him. I'm going to echo his words: "I, for one, welcome our new computer overlords." (Laughter) Thanks very much. (Applause)

As it turns out,/ when tens of millions of people are unemployed or underemployed,/ there's a fair amount of interest/ in what technology might be doing to the labor force.//

何千万人もの人が失業したり 十分な仕事が得られない― ことが明らかになり テクノロジーが労働人口に どう影響しているかということにが大いに関心を集めています

And/ as I look at the conversation,/ it strikes me/ that it's focused on exactly the right topic,/ and at the same time,/ it's missing the point entirely.//

そしてその事に関する見解を目にする時 話の主題は合っているにもかかわらず ポイントを完全に見逃してしているという気がするのです

The topic/ that it's focused on,/ the question is/ whether or not all these digital technologies are affecting people's ability/ to earn a living,/ or,/ to say it/ a little bit different way,/ are the droids taking our jobs?//

議論の焦点である問題はデジタルテクノロジーが 人間が生活費を稼ぐという能力に影響を及ぼしているかどうかということです 少し違った言い方をするならば アンドロイドたちは仕事を奪っているのでしょうか

And there's some evidence/ that they are.//

そうだという証拠がいくつかあります

The Great Recession ended/ when American GDP resumed its kind of slow, steady march upward,/ and some other economic indicators also started to rebound,/ and they got kind of healthy kind of quickly.// Corporate profits are quite high.// In fact,/ if you include bank profits,/ they're higher/ than they've ever been.//

アメリカのGDPがゆっくりながら安定した成長に戻って大不況が終り 他の経済指標も回復し始めると 急ぎ足で健全な状態に戻りました 大企業の収益はかなり高く 実際 銀行収益も含めれば これまでないくらいに高いのです

And business investment/ in gear,/ in equipment and hardware and software is at an all-time high.//

ビジネス投資も勢いがあり 設備投資や ハードウェア ソフトウェアの分野では 最高記録です

So the businesses are getting out/ their checkbooks.//

企業の出資も増えてきました

What they're not really doing/ is hiring.//

欠けているものは何かというと 雇用です

So this red line is the employment-to-population ratio,/ in other words,/ the percentage of working age people/ in America/ who have work.//

グラフの赤線は人口に対する雇用率です 言い換えるなら アメリカで就業している 生産年齢の人の割合です

And we see/ that it cratered during the Great Recession,/ and it hasn't started to bounce back/ at all.//

大不況で落ち込んでいるのがわかると思いますが それからまったく立ち直ってないのです

But the story is not just a recession story.//

しかし これはただの不況の話とは違います

The decade/ that we've just been through had relatively anemic job growth all throughout,/ especially/ when we compare it/ to other decades,/ and the 2000s are the only time/ we have on record/ where there were fewer people/ working at the end of the decade/ than at the beginning.// This is not/ what you want to see.//

ここ10年 全体的に雇用は停滞してきました 10年ごとに比較をしていくと 記録のある中で2000年代だけが 10年の始めより終わりの方が 働いている人が少ないのです こんな状況には目も当てられません

When you graph the number of potential employees/ versus the number of jobs/ in the country,/ you see/ the gap gets bigger and bigger/ over time,/ and then,/ during the Great Recession,/ it opened up/ in a huge way.//

この国で働ける労働者数と 仕事の数をグラフにしてみると そこには時間とともにどんどん広がっているギャップがあり 大不況のときに ギャップが大幅に広がりました

I did some quick calculations.// I took the last 20 years of GDP growth/ and the last 20 years of labor productivity growth/ and used those/ in a fairly straightforward way/ to try to project/ how many jobs/ the economy was going to need to keep growing,/ and this is the line/ that I came up/ with.//

簡単な計算をしてみましたここ20年のGDPの成長率と 労働生産性の成長を使い かなり単純な方法で経済成長を維持するためには どれだけの仕事が必要になるか予想を試みました これが導き出された線です(赤破線)

Is that good or bad?// This is the government's projection/ for the working age population/ going forward.//

いかがですか? そしてこちらは今後の生産年齢の人口に関する 政府の予測を示します

So/ if these predictions are accurate,/ that gap is not going to close.//

これらの予測が正確ならギャップが埋まることはありません

The problem is,/ I don't think/ these projections are accurate.//

これらの予測が正確だとは思えないこれが問題です

In particular,/ I think/ my projection is way too optimistic,/ because/ when I did it,/ I was assuming/ that the future was kind of going to look/ like the past/ with labor productivity growth,/ and that's actually not/ what I believe,/ because/ when I look around,/ I think/ that we ain't seen nothing yet/ when it comes to technology's impact/ on the labor force.//

特に 私が導き出した仮定は かなり楽観的すぎると思います なぜなら 計算において未来の労働生産性の成長率は 過去のものと同じであろうと仮定したからです でも実際そうなるとは思っていません 周囲を見ると テクノロジーが労働人口に及ぼす影響について まだ何も目にしていないと思うからです

Just/ in the past couple years,/ we've seen/ digital tools display skills and abilities/ that they never,/ ever had before,/ and/ that,/ kind of,/ eat deeply/ into what we/ human beings do for a living.// Let me/ give you/ a couple examples.//

ここ2,3年ほどで 私たちは今まであり得なかったスキルや 能力をもったデジタルツールを目にするようになりました そしてそれは 私たちのする仕事に 深くくいこんできました いくつか例を挙げたいと思います

Throughout all of history,/ if you wanted/ something translated from one language/ into another,/ you had to involve/ a human being.//

歴史上これまで 他の言語に翻訳したいものがあった場合 人間にやらせてきました

Now/ we have multi-language, instantaneous, automatic translation services available/ for free/ via many of our devices/ all the way down to smartphones.//

現在では 多言語で瞬時の 自動翻訳サービスを無料で使用できます スマートフォンをはじめ多くの機器で利用できます

And/ if any of us have used these,/ we know/ that they're not perfect,/ but they're decent.//

使ったことがある方もいるでしょうが これらのサービスは完璧ではありませんがまずまずではあります

Throughout all of history,/ if you wanted/ something written,/ a report or an article,/ you had to involve/ a person.//

歴史上これまで レポートや記事などの文章が必要な場合 誰かにやらせてきました

Not anymore.// This is an article/ that appeared in Forbes online/ a while back/ about Apple's earnings.//

今は違いますこれは しばらく前の アップルの収益に関する 『フォーブス』オンライン版の記事です

It was written by an algorithm.//

これはアルゴリズムによって書かれています

And it's not decent,/ it's perfect.//

そしてこれはまずまずなんかではありません 完璧です

A lot of people look at this/ and they say,/ "Okay,/ but those are very specific, narrow tasks,/ and most knowledge workers are actually generalists,/ and what they do/ is sit/ on top of a very large body of expertise and knowledge/ and they use that to react on the fly/ to kind of unpredictable demands,/ and that's very, very hard to automate."//

多くの人はこれを見てこう言うでしょう 「でもね これはとっても特殊で限定されたタスクだ 知識労働者のほとんどは実際はジェネラリストであり 彼らがしていることは多くの専門技術と知識を基にして 予測のつかないような要求にも 即座に反応することだ それを自動化するのは物凄く難しいことなんだよ」と

One of the most impressive knowledge workers/ in recent memory is a guy named Ken Jennings.//

最近で一番印象深い知識労働者のひとりは ケン・ジェニングスという男です

He won the quiz show "Jeopardy!"// 74 times/ in a row,/ took home three million dollars.//

彼は『ジェパディ!』というクイズショーで74連勝し 300万ドルを手にしました

That's Ken/ on the right getting beat/ three to one/ by Watson,/ the "Jeopardy!"// -playing supercomputer/ from IBM.//

右に座っているのがケンでジェパディ用にプログラムされた― IBM のスーパーコンピューター ワトソンに3倍の得点で負けたところです

So/ when we look at what technology can do to general knowledge workers,/ I start to think/ there might not be something so special/ about this idea of a generalist,/ particularly/ when we start doing/ things/ like hooking Siri/ up/ to Watson/ and having technologies/ that can understand/ what we're saying/ and repeat speech back/ to us.//

このようにテクノロジーが 一般的な知識労働者に何ができるかということを垣間見る時 このジェネラリストという概念にとりたてて特別な何かが あるわけではないと思いはじめたのです 特に ワトソンと Siri をつなげて 言われたことを理解したり それに音声で答えるような テクノロジーがあれば なおさらです

Now,/ Siri is far from perfect,/ and we can make fun of her flaws,/ but we should also keep in mind/ that if technologies/ like Siri and Watson improve along a Moore's Law trajectory,/ which they will,/ in six years,/ they're not going to be two times better/ or four times better,/ they'll be 16 times better/ than they are right now.//

今のSiriは完璧にはほど遠く可笑しい間違いもありますが Siri やワトソンのようなテクノロジーが ムーアの法則に従って進歩していくと そして実際そうなると思いますが 6年で2倍や4倍どころではなく 16倍も良くなっているはずだと覚えておくべきでしょう

So I start to think/ that a lot of knowledge work is going to be affected by this.//

だから多くの知識労働がこの技術に影響されると思い始めました

And digital technologies are not just impacting knowledge work.//

さらにデジタルテクノロジーは知識労働だけに影響するのではなく

They're starting to flex/ their muscles/ in the physical world/ as well.//

物理的な世界へも勢力を及ぼし始めています

I had the chance/ a little/ while back/ to ride in the Google autonomous car,/ which is as cool/ as it sounds.// (Laughter)/ And I will vouch/ that it handled the stop-and-go traffic/ on U.S.// 101 very smoothly.//

少し前にGoogleの無人自動車に乗る機会があり 評判通り 本当にクールなものでした (笑) のろのろ運転の国道101号線でも非常にスムーズに 対応したということは 私が保証します

There are about three and a half million people/ who drive trucks/ for a living/ in the United States.//

アメリカでは約350万人が トラックの運転で生計を立てており中には

I think some of them are going to be affected by this technology.// And right now,/ humanoid robots are still incredibly primitive.// They can't do very much.//

このテクノロジーで影響される人もいると思います ヒューマノイド ロボットは 現在まだ非常に未熟で そう多くの事はできません

But they're getting/ better quite quickly,/ and DARPA,/ which is the investment arm of the Defense Department,/ is trying to accelerate/ their trajectory.//

しかし 急速に改良が進んでいます 国防総省の投資部門であるDARPAはこの動きを 加速させようとしています

So,/ in short,/ yeah,/ the droids are coming for our jobs.//

要するに アンドロイドは私たちの仕事に迫ってきています

In the short term,/ we can stimulate job growth/ by encouraging entrepreneurship/ and/ by investing in infrastructure,/ because the robots/ today still aren't very good/ at fixing bridges.//

短期的には 起業家精神を奨励し インフラ投資することで 雇用を牽引することができます なぜなら ロボットは今日まだ 橋の補修が不得意だからです

But in the not-too-long-term,/ I think within the lifetimes of most of the people/ in this room,/ we're going/ to transition/ into an economy/ that is very productive/ but that just doesn't need a lot of human workers,/ and managing/ that transition is going to be the greatest challenge/ that our society faces.//

しかし 遠くない将来 ここにいるほとんどの人々が生きているうちに 非常に生産的であるが多くの労働力は必要とされない という経済に推移していくことになるでしょう その移行に対処することが 私たちの社会が直面する最大の課題となるでしょう

Voltaire summarized why.// He said,/ "Work saves us/ from three great evils:/ boredom, vice and need."//

ヴォルテールの言葉は この理由をうまく表しています 「仕事は 3つの大いなる悪 すなわち退屈 非行 貧困から私たちを救ったのだ」と

But despite this challenge,/ I'm personally,/ I'm still/ a huge digital optimist,/ and I am/ supremely confident/ that the digital technologies/ that we're developing/ now are going to take/ us/ into a utopian future, not a dystopian future.// And to explain/ why,/ I want to pose/ kind of a ridiculously broad question.//

しかしこのような課題があっても私は個人的に いまだデジタルをものすごく前向きに捉えていて 我々が現在開発中であるデジタルテクノロジーが いずれ私たちを 陰鬱な未来ではなくユートピア的な未来に 導いてくれると絶大な自信を持っているのです ここで 途方もなく広範な質問をしたいと思います

I want to ask/ what have been the most important developments in human history?//

人類の歴史において 最も重要な進歩といえばなんでしょうか?

Now,/ I want to share/ some of the answers/ that I've gotten in response/ to this question.// It's a wonderful question/ to ask/ and to start an endless debate about,/ because some people are going to bring up/ systems of philosophy/ in both the West/ and the East/ that have changed/ how a lot of people think about the world.//

この質問にどんな答えをもらったか いくつかお話しますこんな質問をしたら 簡単に終わりのない議論が始まります 西洋と東洋の両方における哲学のシステムが 多くの人々の世界観を変えたことを 挙げる人もいるでしょう

And then/ other people will say,/ "No, actually,/ the big stories,/ the big developments are the founding of the world's major religions,/ which have changed civilizations/ and have changed/ and influenced/ how countless people are living their lives."// And then/ some other folk will say,/ "Actually,/ what changes civilizations,/ what modifies them/ and what changes people's lives are empires,/ so the great developments/ in human history are stories of conquest/ and of war."//

こう言う人もいるでしょう「いや実際 大きな出来事 進歩といえば 文明を変え 無数の人々の生き方に影響した 主要な宗教が確立したことだ」 また一方で こう言う人もいるでしょう 「実際に文明を変えたり手を加えたり 人々の生活も変えたものは帝国だ 人類の偉大な発展とは 征服と戦争の歴史だ」

And then/ some cheery soul usually always pipes up/ and says,/ "Hey,/ don't forget about plagues."// (Laughter)/ There are some optimistic answers/ to this question,/ so some people will bring up/ the Age of Exploration and the opening up of the world.//

そうしたら そこへ大体必ず陽気な誰かが 「ねえ 疫病のことを忘れてないか」なんて割り込んできます (笑) この質問に対する楽観的な答えもあります 大航海時代によって世界の幕が開いたと 指摘する人もいます

Others will talk about intellectual achievements/ in disciplines/ like math/ that have helped us get a better handle/ on the world,/ and other folk will talk about periods/ when there was a deep flourishing of the arts and sciences.// So this debate will go on and on.//

また世界のよりよい操作を可能にする 数学のような知的な業績を語る人もいます また芸術と科学が 大いに花開いた時代を語る人もいます こうして議論は延々と続きます

It's an endless debate,/ and there's no conclusive,/ no single answer to it.// But/ if you're a geek/ like me,/ you say,/ "Well,/ what do the data say?"//

それは無限の議論であり 決定的な唯一の解はありません しかし 私のような頭でっかちはこう言います 「データではどうなんだ?」

And you start to do/ things/ like graph things/ that we might be interested in,/ the total worldwide population,/ for example,/ or some measure of social development,/ or the state of advancement of a society,/ and you start to plot/ the data,/ because,/ by this approach,/ the big stories,/ the big developments/ in human history,/ are the ones/ that will bend these curves/ a lot.//

そこで 興味あるもののグラフを作り始めます 例えば世界の総人口や 社会発展の指標や 社会の高度化の状況などをグラフにします こうしたアプローチによって 大きな出来事や人間の歴史上の主要な発展があれば グラフのカーブは大きく曲がるはずだからです

So/ when you do this,/ and when you plot the data,/ you pretty quickly come to some weird conclusions.//

さてこうしてデータをプロットすると たちどころに不思議な結論に至ります

You conclude,/ actually,/ that none of these things have mattered very much.// (Laughter)/ They haven't done a darn thing/ to the curves.// (Laughter)/ There has been one story,/one development/ in human history/ that bent the curve,/ bent it/ just about 90 degrees,/ and it is a technology story.//

実際 どの答えも たいして重要ではないのです (笑) グラフに 何の影響も与えないのです(笑) 人間の歴史においてグラフを曲げたもの 90度近く曲げてしまった ただ1つの事件 出来事は テクノロジーの発達です

The steam engine,/ and the other associated technologies of the Industrial Revolution changed the world/ and influenced human history so much,/ that in the words of the historian Ian Morris,/ they made mockery/ out of all/ that had come before.//

蒸気エンジンと関連したテクノロジーは 産業革命によって世界を変えて 人間の歴史に多大な影響を与えました 歴史家イアン・モリスの言葉によれば それ以前のものすべてを お笑い草にしてしまいました

And they did this/ by infinitely multiplying/ the power of our muscles,/ overcoming the limitations of our muscles.//

私たちの筋肉の力を無限に増幅して 筋力の限界を克服してしまったからです

Now,/ what we're in the middle of now is overcoming the limitations of our individual brains/ and infinitely multiplying/ our mental power.//

私たちは今 個々の脳の限界を克服して 知能を無限に増幅しようとしています

How can this not be as big a deal as overcoming the limitations of our muscles?//

これが 筋力の限界を克服することに匹敵する 重大な事でないわけがありませんよね?

So/ at the risk of repeating myself/ a little bit,/ when I look at what's going on/ with digital technology/ these days,/ we are not anywhere/ near through/ with this journey,/ and when I look at what is happening to our economies and our societies,/ my single conclusion is/ that we ain't seen nothing/ yet.// The best days are really ahead.//

繰り返しになるかもしれませんが 昨今のデジタルテクノロジーの変化には まだまだ先があるということや 経済と社会の状況を考えると 私の唯一の結論は 我々はまだ何も見ていないということお楽しみはこれからです

Let me/ give you/ a couple examples.//

いくつか例を挙げましょう

Economies don't run on energy.// They don't run on capital,/ they don't run on labor.// Economies run on ideas.//

経済はエネルギーによって回るのではありません 資本や労働でもありませんアイデアによって回るのです

So the work of innovation,/ the work of coming up/ with new ideas,/ is some of the most powerful,/ some of the most fundamental work/ that we can do in an economy.// And this is kind of how we used to do innovation.//

イノベーションや新しいアイデアを生み出す仕事が 経済生活において我々に可能な 最も強力で基本的な仕事です かつて我々はこのように革新を行ってきました

We'd find a bunch of fairly similar-looking people - (Laughter) -/ we'd take them/ out of elite institutions,/ we'd put them/ into other elite institutions,/ and we'd wait for the innovation.//

どことなく似ている人を集めてきて (笑) エリート機関から引き抜いてきて 別のエリート機関に送り込みイノベーションを待つのです

Now - (Laughter) -/ as a white guy/ who spent his whole career/ at MIT and Harvard,/ I got no problem/ with this.// (Laughter)/ But some other people do,/ and they've kind/ of crashed the party/ and loosened up/ the dress code of innovation.//

さて--(笑) キャリアの全てをMITと― ハーバードで過ごしてきた白人にとってこれは何の問題もありません(笑) でも問題だと思う人もおり パーティーに勝手にやってきて 技術革新のドレスコードを緩めてしまいました

(Laughter) So here are the winners of a Top Coder programming challenge,/ and I assure you/ that nobody cares/ where these kids grew up,/ where they went to school,/ or what they look like.// All anyone cares/ about is the quality of the work,/ the quality of the ideas.//

(笑) 写真はトップコーダー・プログラミング・チャレンジの受賞者で この子達がどこで育って どこの学校に通ったとか 見た目がどうかなど 誰も気にも留めないでしょう皆が気にすることは 仕事の質や アイデアの質です

And over and over again,/ we see this happening in the technology-facilitated world.//

技術に促進される世界で 幾度となく 実際に目の当たりにすることです

The work of innovation is becoming more open,/ more inclusive,/ more transparent,/ and more merit-based,/ and that's going to continue no matter/ what MIT and Harvard think of it,/ and I couldn't be happier/ about that development.//

技術革新の仕事はよりオープンになってきます より包括的で 透明性が増し メリット重視になります MIT やハーバードがどう思おうと続くのです こんな展開について 私はこの上なく嬉しく思っています

I hear once/ in a while,/ "Okay,/ I'll grant you/ that,/ but technology is still a tool/ for the rich world,/ and what's not happening,/ these digital tools are not improving the lives of people/ at the bottom of the pyramid."//

時々こう言われます「テクノロジーは大事でも まだ豊かな世界に向けたツールにすぎない これらのデジタルツールは 低所得層が生活を向上するのに何の役にも立っていない」

And I want to say/ to that very clearly:/ nonsense.//

はっきり言います そんなことはない

The bottom of the pyramid is benefiting hugely/ from technology.//

テクノロジーは低所得層に多大に寄与しています

The economist Robert Jensen did this wonderful study/ a while back/ where he watched,/ in great detail,/ what happened to the fishing villages of Kerala,/ India,/ when they got mobile phones/ for the very first time,/ and when you write for the Quarterly Journal of Economics,/ you have to use/ very dry and very circumspect language,/ but when I read his paper,/ I kind of feel Jensen is trying to scream/ at us,/ and say,/ look,/ this was a big deal.//

経済学者のロバート・ジェンセンは すばらしい研究をしました少し前のこと インドの漁村であるケララ州で 人々が携帯電話を手に入れたとき 何が起こったか詳細に観察したのです 『Quarterly Journal of Economics』 のような経済学専門誌への原稿では 非常に冷静で慎重な言葉づかいが求められますが 彼の論文を読むと感じることは ジェンセンが おい これは大事だぞと私たちに叫びかけているということ

Prices stabilized,/ so people could plan their economic lives.//

出荷価格を安定させ経済的生活の見通しが立ちました

Waste was not reduced;/ it was eliminated.//

水揚げの廃棄は減るどころか皆無になりました

And the lives of both/ the buyers/ and the sellers/ in these villages measurably improved.//

どの村でも買い手と売り手 双方の生活が 眼に見えて改善したのです

Now,/ what I don't think/ is/ that Jensen got extremely lucky/ and happened to land/ in the one set of villages/ where technology made things better.//

ジェンセンが非常に運よく テクノロジーによって物事が改善された漁村に たまたま居合わせたのだとは思いません

What happened/ instead is he very carefully documented/ what happens over and over again/ when technology comes for the first time/ to an environment and a community.//

そうではなく テクノロジーがある環境や― コミュニティーに初めて導入されるたびに 幾度となく起こることを非常に注意深く記録に残したのです

The lives of people,/ the welfares of people,/ improve dramatically.//

人々の生活や福祉は劇的に改善します

So/ as I look around/ at all the evidence,/ and I think about the room/ that we have ahead of us,/ I become a huge digital optimist,/ and I start to think/ that this wonderful statement/ from the physicist Freeman Dyson is actually not hyperbole.// This is an accurate assessment of what's going on.//

だからすべての証拠を見回して この先の伸びしろを考えると 私は絶大なデジタル楽観主義者となります 物理学者フリーマン・ダイソンの言葉が誇張ではないと思い始めます これは実際に起こっている出来事の正確な評価だと

Our digital --/ our technologies are great gifts,/ and we,/ right now,/ have the great good fortune/ to be living at a time/ when digital technology is flourishing,/ when it is broadening and deepening and becoming more profound all/ around the world.//

「デジタル テクノロジーは 素晴らしいギフトです」 デジタルテクノロジーが花開き 拡大し 深まり 世界中でより重要になっている今 この時代に生きていることは素晴らしい幸運なのです

So,/ yeah,/ the droids are taking our jobs,/ but focusing on that fact misses the point entirely.//

確かに アンドロイドは私たちの仕事を奪っています しかし その事実に注目しすぎるとポイントを完全に見逃します

The point is/ that then/ we are freed up/ to do other things,/ and what we are going to do,/ I am very confident,/ what we're going to do/ is reduce poverty and drudgery and misery/ around the world.// I'm very confident/ we're going to learn to live more lightly/ on the planet,/ and I am extremely confident/ that/ what we're going to do/ with our new digital tools is going to be so profound/ and so beneficial/ that it's going to make/ a mockery/ out of everything/ that came before.//

ポイントは 私たちが違う何かをできるようになり これから取り組もうとしているのは世界中の貧困と― 重労働と不幸を減らそうということに違いないと確信しています 私たちは地球への負担をより軽くする 術を学んでいくだろうと確信しています 新しいデジタルツールによって起こることが とても大規模で非常に有益で それ以前のすべてのものがお笑い草になるほどのものだと 確信しています

I'm going to leave/ the last word/ to a guy/ who had a front row seat/ for digital progress,/ our old friend Ken Jennings.// I'm with him.//

最後に デジタルの進歩を 最前列の席で見てきた ご存知ケン・ジェニングスに賛同し 彼の言葉で締めたいと思います

I'm going to echo/ his words:/ "I,/ for one,/ welcome our new computer overlords."// (Laughter) Thanks very much.// (Applause)//

こんな言葉です 「私は 個人的に コンピューターによる君主制を歓迎します」(笑) どうもありがとうございました(拍手)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

underemployed

不完全就業の(自分のもっている能力・技術以下の職業についていることをいう)・〈人が〉パートタイムの; 不完全雇用[就業]の・能力以下の仕事に従事して(いる) ・潜在失業の・(機械・設備など)十分活用されていない・仕事がつまっていない

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

resume

〈中断した仕事・話など〉‘を'『再び始める』,再び続ける

…‘を'再び取る,取り戻す

再び始める

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

economic

『経済の』

『経済学の』

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

rebound

(…から)〈物体が〉はね返る《+『from』+『名』》

(自分に)〈したこと[の報]が〉はね返る《『on』(『upon』)one『self』》

はね返り

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

all-time

かつてない,前代未聞の

=full-time

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

decade

『10年間』

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

especially

『特に』,特別に;きわだって

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

graph

グラフ,図表

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

productivity

生産力,生産性

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

accurate

『正確な』,的確な,精密な

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

human being

人,人間

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

instantaneous

即時の,瞬間の

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

via

『…経由で』で,を経て

…によって

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

apple

『リンゴ』;リンゴの木

earnings

収入,[勤労]所得;(会社などの)利益

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

okay

=OK,O.K.

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

generalist

何でも屋,万能選手

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

unpredictable

予言できない,予知不可能な

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

automate

〈工場・機械〉‘に'自動装置をつける,'を'オートメーション化する

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

ken

理解;理解の範囲

〈人・物〉‘を'知る(know)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

quiz

『小テスト』

『クイズ』

(…について)《人》‘に'質問する,試験する《+『名』《人》+『about』(『no』)+『名』》

jeopardy

危険,危機

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

flex

(仕事などを始める準備運動として)〈手足など〉‘を'曲げる,〈筋肉〉‘を'縮める

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

autonomous

自治の,自治権のある

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

laughter

『笑い』,笑い声

vouch

〈人が〉保証する,請け合う

vouch for it+that 節…であることを保証する

〈物が〉(…の)保証になる,証明になる《+for+名》

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

smoothly

(またsmooth)滑らかに,円滑に;平隠に

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

incredibly

信じられないほど

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

Voltaire

ボルテール(Francois Marie Arouet Voltaire;1694‐1778;フランスの思想家・文学者)

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

boredom

退屈;〈C〉退屈なこと

vice

〈U〉『悪徳』,不道徳

〈C〉(特定の)『悪徳行為』;《話》『悪習』,悪癖

〈C〉《話》欠点,欠陥

〈C〉〈U〉(馬・犬などの)悪癖

despite

…『にもかかわらず』

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

optimist

楽天主義者;楽天家,のんき者

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

lives

lifeの複数形

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

empire

〈C〉『帝国』

〈U〉帝権,絶対支配力

〈C〉(強大な社会・経済組織としての)…帝国

《『‐』》ナポレオンの帝政期(1804‐15)

conquest

〈U〉(敵国・山岳などの)『征服』;(病気などの)克服《+『of』+『名』》;(愛情などの)獲得

〈C〉征服されたもの(国,土地)

《the Con・quest》=Norman Conquest

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

cheery

明るい,楽しい;元気な,快活な

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

pip

(りんご・なしなどの)種

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

plague

(死亡率の高い)『疾病』,流行病,悪疫;《the ~》(特に)ペスト

(広い地域に及ぶ)(…の)災い,災難,(いやなものが)はびこること《+『of』+『名』》

《話》やっかいな人(もの),悩みの種

(…で)…‘を'『悩ます』《+『名』+『with』+『名』(do『ing』)》

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

conclusive

(議論など)結論的な,確定的な,最終的な

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

datum

dataの単数形

既知の事実

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

advancement

〈U〉〈C〉進歩,発達(advance)

〈U〉(…の)促進,振興《+『of』+『名』》

〈U〉(…への)昇進,進級《+『to』+『名』》

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

darn

〈ほころび〉'を'縫い繕う,かがる

縫い繕った所,かがり縫い

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

steam engine

蒸気機関

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

historian

歴史家,歴史学者

morris

モリスダンス(14世紀中ごろの英国の仮装舞踏)

mockery

(…を)あざけること,あざけった言葉(ふるまい)《+『of』+『名』》

〈C〉ちょう笑の的

〈C〉まがい[物],にせ,茶番

infinitely

無限に

ばく大に

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

good day

『こんにちは』(昼間の改まったあいさつ)

《古》さようなら

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

loosen

…‘を'『緩める』

〈土など〉‘を'ばらばらにする

〈制限・規定・訓練など〉‘を'緩める

『緩む』,ばらばらになる

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

pyramid

(エジプト・メキシコなどの)『ピラミッド』

ピラミッド形の物

(幾何の)角錐(かくすい)

ピラミッド形になる

〈物価などが〉上昇する,増加する

…‘を'ピラミッド形にする(積み上げる)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

economist

経済学者

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

economics

《単数扱い》『経済学』

《複数扱い》(国・人の)経済状態

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

circumspect

慎重な,用心深い;用意周到な

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

buyer

買い手,購入者

(小売店などの)仕入れ係,バイヤー

seller

売る人,売り手

《good,bad,poorなどの形容詞と共に》売れるもの

measurably

測ることができるほどに

extremely

『極端に』,非常に過度に

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

instead

『その代りとして』,それよりも

carefully

『注意深く』,気をつけて

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

dramatically

劇的に,非常に効果的に

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

physicist

物理学者

freeman

自由民

公民(citizen)

hyperbole

誇張法;〈C〉誇張表現(語句)(I'm starving!「おなかがぺこぺこだ」など)

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

broaden

…'を'広くする,広げる

広くなる,広がる

deepen

‥'を'深くする,深める

〈色〉〈を〉濃くする

〈声〉〈を〉太くする,〈音調〉〈を〉下げる

深くなる

〈色が〉濃くなる

〈声が〉太くなる,〈音調〉がさがる

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

drudgery

退屈なつらい仕事,骨折り仕事

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

lightly

(重さ・力について)『軽く』;そっと

(程度については)『少しばかり』,わずかに

『軽快に』;軽やかに

軽率に,軽々しく

陽気に,快活に

planet

『惑星』,遊星

beneficial

有益な,ためになる

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

computer

『計算機』;『電子計算機』

overlord

(君主の上の)大君[主]

(ある分野の)巨頭

applause

『拍手かっさい』;称賛

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