TED日本語 - ゴラン・レヴィン: 見つめ返す作品

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品詞分類

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関係詞等

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内容

アーティストでありエンジニアでもあるゴラン・レヴィンは、ロボティクス、ソフトウェア、認知科学といった現代的な道具を使い、人を驚かせ、楽しませるアート作品を作っています。音が形になり、体から絵が作り出され、興味津々の目が見つめ返してくる様をご覧ください。

Script

私はゴラン レヴィンです アーティストでエンジニアです こういう組み合わせは増えていると思いますが それでもみんなに理解されない 妙な場所にいる気がします ちょっと面白い画像を見つけました これは1967 年にアートフォーラム誌が送った手紙です 「美術におけるエレクトロニクスとコンピュータの特集というのは ちょっと考えがたいと思います」 …今もそうですね ではコンピュータ時代の成功者たる皆さんは もっと目が開けているのでしょうか? この間 iPhone Appストアをのぞいていました 「アート」はどこにあるんだろう? 「仕事効率化」や「スポーツ」のカテゴリならあります iPhone のためのアート作品というのは 私と友人が今? 作ろうとしているものですが コンピュータの用途として思い付くものには なっていないのです

時代に応じた物を素材にする アーティストというものの意義を 両者とも理解していないのです この新しい道具の? 表現の可能性を探究するのは アーティストのすべきことだと思います 私自身はアーティストであり 興味があるのは? 人の行動における表現手段を広げ 対話的な方法により表現力を高めるということです 私は人々に インタラクティブな体験を通じて クリエイティブな行為者としての自分を見いだしてほしいのです

私の作品の多くは マウスから逃れようとする試みです これは ある学生のデスクトップ(机上)の写真です デスクトップと言うのは マウスで表面の剥げた実際の机だけを意味しません 注意して見ていただければ アップルメニューがどの辺かまでわかります バーチャルな世界が 物理的な世界まで突き抜けています ジョイ マウントフォードが言ったように 「マウスは人類のあらゆる表現を? 吸い出そうと試みることのできる? 一番細いストロー」なのです

(笑)

私が本当にしようとしているのは 人々がもっと豊かで? インタラクティブな体験をできるようにすることです マウスを離れて全身を使い 実用的なものに限らず 美的な体験を追求できるようにするには どうすればよいのか? そのために私はソフトウェアを書きます それが私のやり方です 私の作り出す体験は 鏡を思わせるところがあります 鏡は 自らの行為者としての可能性と 自らの働きを見る 最初の場所だからです 「この鏡の中の人誰だろう? あ、これ自分だ!」

例として 去年やった? プロジェクトをお見せします 題して「隙間断片プロセッサー」です 日常的な動作の中で作り出される隙間の形を 探求してもらおうというものです 自分の手や頭を使って あるいは誰かと一緒になって形を作ると その形が抜け出して 音を立てながら落ちていきます 見えない空間 あるいは気づかない空間を 何か実体のあるものに変えるのです みんなそれを楽しみ クリエイティブになります そうやって自らのクリエイティブな働きを見出し そして その人の個性が まったくユニークな仕方で現れるのです

インプットに全身を使うことに加え 私が ここしばらく 追求しているのは 声を使うことです 発声は 私たちにとって とても表現力豊かなシステムです 歌というのは 自分に耳を傾けてもらい 理解してもらうための 最も古くからある方法です 私はゲシュタルト心理学の父と呼ばれる ヴォルフガング ケーラーの 素晴らしい1927 年の研究に出会いました ここにあるような? 2つの形を人に見せて 一方はMaluma (マルーマ)で もう一方はTakete (タキータ)だと言います どちらがどちらでしょう? どなたか分かりますか? Maluma は上の方です ほとんどの人が迷わずにそう答えます

私たちがここで目にしたのは 音象徴と呼ばれる現象です 我々みんなが持っている 共感覚の一種です オリバー サックス博士が 共感覚を持つ人は 百万人に1人くらいだと言ったのは 色を聞いたり 形を味わったりする人のことです 音象徴は 私たちの誰もが ある程度体験するものです 硬さ 鋭さ 明るさ 暗さといったものと 私たちの発する音素との間にある 異なる知覚領域間の対応関係なのです

認知心理学者たちの 70年に渡る研究があり ある程度のことが分かっています 右のような形には L、M、B が強く関連しています 左の形には P、T、K がより強く関連しています そうすると 数値的な処理によって 線の屈曲から音素への 写像が得られることになります

では その写像を逆向きにしてみたらどうかと思い付きました そうしてRemark プロジェクトが生まれました これはザカリー リーバーマンと アルスエレクトロニカ フューチャーラボとの共作です 話す言葉に目に見える影ができるという フィクションを作り出すインタラクティブな作品です 魔法の光の中に入ったかのように しゃべると 自分の言葉の影が 自分の口から遠くのほうへと飛んで行きます 音声認識システムで? 認識できる場合には 文字が現れます 認識できない場合には? 音象徴的に強く関連する 形が生成されます ビデオでご覧いただきましょう

(拍手)

次のプロジェクトは 素晴らしい抽象ボーカリストの ヤップ ブロンクと一緒にやりました 彼は「ウルソナタ」のパフォーマンスの世界的エキスパートです これはクルト シュヴィッタースによって 1920 年代に書かれた 意味のない詩です 非常に複雑なパターンを持ったナンセンスな言葉が30 分続きます ほとんど不可能なほどパフォーマンスが難しいのですが ヤップはこのパフォーマンスにかけては第一人者なのです このプロジェクトで私たちは 知的なリアルタイムの字幕を開発しました この字幕はウルソナタのテキストを記憶している? コンピュータにより ライブで生成されています 幸いヤップもこのテキストをとても良く知っています そしてコンピュータは ヤップがしゃべるのと同時に字幕を出します ご覧になるテキストはすべて コンピュータにより リアルタイムで生成され ヤップがしゃべるのを可視化しています 会場には字幕を映すスクリーンがヤップの背後にありました それで… (拍手) ご興味があればネットで見られます

このときは観客の反応が分かれました ライブの字幕というのは 一種の矛盾だと理解している人がいます 字幕というのは通常 誰かが後で付けるものだからです 多くの人は「これが何だって言うの?」と思います 「字幕なんてテレビにいつも出ている」 ブースの中でそれをタイプする人のことを考えていないのです

全身を使うことと 声を使うことに加え もう1つ私が最近興味を持っているのは 人が互いに関係する上で 目をいかに使うかということです 目で交わされる非言語的情報の量には ものすごいものがあります そしてこれは 現在コンピュータサイエンスにおいて 活発に研究されている問題の1 つでもあります 離れた場所からカメラで 人の目がどこを見ているのか認識し 何に関心があるのか どこに注意が向いているのか 突き止めるという問題です 感情を伴う多くのコミュニケーションが 目で交わされます

人が機械と目でどう関係できるものか理解するため 様々なプロジェクトを行いました 基本的に問うている質問はこうです 「私たちが何を見ているか作品が分かっているとしたらどうだろう?」 どう反応するのか? 私たちが見ていることに対し 受け入れるのか拒むのか? それが私たちを見返せるとしたらどうだろう? それが次のプロジェクトの課題となりました

最初にお見せするのは Eyecode という インタラクティブソフトウェアです 輪になった文字には こう書いてあります 「前の人が見たことによって残る痕跡を見ている 前の人が見たことによって残る痕跡」 その展示を見た人の履歴によって イメージ自体を作り出すというのが これのアイデアです ライブデモをご覧に入れます うまくいくか見てみましょう

明るく良く映っていますね この小さいのはテスト画面です 隠しておきましょう ここで何をやっているかというと 私が瞬きするたびに記録しています ハロー? ハローーーー 私がどこにいても これは アイトラッキングの仕組みで 目の場所を見つけます ずっと離れると ぼんやりした感じになります この辺なんかは かろうじて目とわかる感じです ぐっと近づいてカメラを直視すると このようなくっきりした目になります

これは目でタイプしていると見なすことができます そしてタイプし 記録しているのは 他の人の目を見る 自分のまなざしです 前に来た人たち みんなのまなざしを 見ることになるのです これのもっと大規模なやつがあって 何千という人が見つめる目を 映し出します 前に見ていた人を見ている? 人を見るわけです あと2つばかり追加しましょう ぱちくり ぱちくり これがどうやって私の目を見つけ 瞬きした瞬間をとらえようとしているかわかると思います これは終わりにしましょう これは一種再帰的な観察システムなのです (拍手) どうも

最後の2つは ロボティクスの新しい… 少なくとも私には新しい領域です Opto-Isolator というものです 古いバージョンのビデオをご覧いただきます 1分ほどあります これは人の瞬きに 反応して瞬きします 目の前にいる人に1 秒遅れて瞬きします 見つめるということを 可能な限りシンプルなものへと 単純化することを目指した装置です 見つめる1 つの目があるだけで 顔のその他の要素は すべて取り去ってあります まなざしを 独立した? 1 つの要素として考えるためです 同時に 見つめることに関わる? 馴染み深い心理的 社会的な振る舞いを 取り込もうともしています 例えば ずっと見つめていると 恥ずかしがって目をそらすとか

お見せする最後のプロジェクトは Snout です (笑) ギョロギョロした目のついた 2メートル半の突起物です (笑) 中には360 キロの ロボットアームが入っています… 借り物ですが… (笑) 友達から… (笑) いい友達がいると助かります カーネギーメロン大学にいますが 素晴らしいロボティクス部門があります そのSnout ですが… このプロジェクトのアイデアは あなたのことを見てびっくりしているロボットを作ることです (笑) 基本的にいつも? 「おやっ? …おやっ?」とやっています 「二度見くん」という別名の所以です 一瞬遅れて驚くのです 「何っ?」 そして こちらのことを見るものだから こう思うのです 「えっ何? 俺の靴? 」 「頭になんか付いてる?」

彼のことを調べているんです ギーク諸君のために舞台裏をお見せしましょう コンピュータビジョンシステムを備えていて 動く人に目を向けるようになっています あれがターゲット 右にある骨格は Snout がしようとしていることを 示しています やりたいのは 新しい生き物のボディランゲージを作り出すということです ハリウッドなんかでは よくやっていることですが それだけでなく 見ている人と? そのボディランゲージで 対話するのです このボディランゲージは あなたを見て驚き 興味を持って見つめていることを 伝えています

(笑)

(拍手)

ご静聴ありがとうございます 今日の話はこれで終わりです ここでお話できて光栄でした どうもありがとうございました

(拍手)

Hello! My name is Golan Levin. I'm an artist and an engineer, which is, increasingly, a more common kind of hybrid. But I still fall into this weird crack where people don't seem to understand me. And I was looking around and I found this wonderful picture. It's a letter from "Artforum" in 1967 saying "We can't imagine ever doing a special issue on electronics or computers in art." And they still haven't. And lest you think that you all, as the digerati, are more enlightened, I went to the Apple iPhone app store the other day. Where's art? I got productivity. I got sports. And somehow the idea that one would want to make art for the iPhone, which my friends and I are doing now, is still not reflected in our understanding of what computers are for.

So, from both directions, there is kind of, I think, a lack of understanding about what it could mean to be an artist who uses the materials of his own day, or her own day, which I think artists are obliged to do, is to really explore the expressive potential of the new tools that we have. In my own case, I'm an artist, and I'm really interested in expanding the vocabulary of human action, and basically empowering people through interactivity. I want people to discover themselves as actors, as creative actors, by having interactive experiences.

A lot of my work is about trying to get away from this. This a photograph of the desktop of a student of mine. And when I say desktop, I don't just mean the actual desk where his mouse has worn away the surface of the desk. If you look carefully, you can even see a hint of the Apple menu, up here in the upper left, where the virtual world has literally punched through to the physical. So this is, as Joy Mountford once said, "The mouse is probably the narrowest straw you could try to suck all of human expression through."

(Laughter)

And the thing I'm really trying to do is enabling people to have more rich kinds of interactive experiences. How can we get away from the mouse and use our full bodies as a way of exploring aesthetic experiences, not necessarily utilitarian ones. So I write software. And that's how I do it. And a lot of my experiences resemble mirrors in some way. Because this is, in some sense, the first way, that people discover their own potential as actors, and discover their own agency. By saying "Who is that person in the mirror? Oh it's actually me."

And so, to give an example, this is a project from last year, which is called the Interstitial Fragment Processor. And it allows people to explore the negative shapes that they create when they're just going about their everyday business. So as people make shapes with their hands or their heads and so forth, or with each other, these shapes literally produce sounds and drop out of thin air -- basically taking what's often this, kind of, unseen space, or this undetected space, and making it something real, that people then can appreciate and become creative with. So again, people discover their creative agency in this way. And their own personalities come out in totally unique ways.

So in addition to using full-body input, something that I've explored now, for a while, has been the use of the voice, which is an immensely expressive system for us, vocalizing. Song is one of our oldest ways of making ourselves heard and understood. And I came across this fantastic research by Wolfgang Kohler, the so-called father of gestalt psychology, from 1927, who submitted to an audience like yourselves the following two shapes. And he said one of them is called Maluma. And one of them is called Taketa. Which is which? Anyone want to hazard a guess? Maluma is on top. Yeah. So. As he says here, most people answer without any hesitation.

So what we're really seeing here is a phenomenon called phonaesthesia, which is a kind of synesthesia that all of you have. And so, whereas Dr. Oliver Sacks has talked about how perhaps one person in a million actually has true synesthesia, where they hear colors or taste shapes, and things like this, phonaesthesia is something we can all experience to some extent. It's about mappings between different perceptual domains, like hardness, sharpness, brightness and darkness, and the phonemes that we're able to speak with.

So 70 years on, there's been some research where cognitive psychologists have actually sussed out the extent to which, you know, L, M and B are more associated with shapes that look like this, and P, T and K are perhaps more associated with shapes like this. And here we suddenly begin to have a mapping between curvature that we can exploit numerically, a relative mapping between curvature and shape.

So it occurred to me, what happens if we could run these backwards? And thus was born the project called Remark, which is a collaboration with Zachary Lieberman and the Ars Electronica Futurelab. And this is an interactive installation which presents the fiction that speech casts visible shadows. So the idea is you step into a kind of a magic light. And as you do, you see the shadows of your own speech. And they sort of fly away, out of your head. If a computer speech recognition system is able to recognize what you're saying, then it spells it out. And if it isn't then it produces a shape which is very phonaesthetically tightly coupled to the sounds you made. So let's bring up a video of that.

(Applause)

Thanks. So. And this project here, I was working with the great abstract vocalist, Jaap Blonk. And he is a world expert in performing "The Ursonate," which is a half-an-hour nonsense poem by Kurt Schwitters, written in the 1920s, which is half an hour of very highly patterned nonsense. And it's almost impossible to perform. But Jaap is one of the world experts in performing it. And in this project we've developed a form of intelligent real-time subtitles. So these are our live subtitles, that are being produced by a computer that knows the text of "The Ursonate" -- fortunately Jaap does too, very well -- and it is delivering that text at the same time as Jaap is. So all the text you're going to see is real-time generated by the computer, visualizing what he's doing with his voice. Here you can see the set-up where there is a screen with the subtitles behind him. Okay. So ... (Applause) The full videos are online if you are interested.

I got a split reaction to that during the live performance, because there is some people who understand live subtitles are a kind of an oxymoron, because usually there is someone making them afterwards. And then a bunch of people who were like, "What's the big deal? I see subtitles all the time on television." You know? They don't imagine the person in the booth, typing it all.

So in addition to the full body, and in addition to the voice, another thing that I've been really interested in, most recently, is the use of the eyes, or the gaze, in terms of how people relate to each other. It's a really profound amount of nonverbal information that's communicated with the eyes. And it's one of the most interesting technical challenges that's very currently active in the computer sciences: being able to have a camera that can understand, from a fairly big distance away, how these little tiny balls are actually pointing in one way or another to reveal what you're interested in, and where your attention is directed. So there is a lot of emotional communication that happens there.

And so I've been beginning, with a variety of different projects, to understand how people can relate to machines with their eyes. And basically to ask the questions: What if art was aware that we were looking at it? How could it respond, in a way, to acknowledge or subvert the fact that we're looking at it? And what could it do if it could look back at us? And so those are the questions that are happening in the next projects.

In the first one which I'm going to show you, called Eyecode, it's a piece of interactive software in which, if we read this little circle, "the trace left by the looking of the previous observer looks at the trace left by the looking of previous observer." The idea is that it's an image wholly constructed from its own history of being viewed by different people in an installation. So let me just switch over so we can do the live demo. So let's run this and see if it works.

Okay. Ah, there is lots of nice bright video. There is just a little test screen that shows that it's working. And what I'm just going to do is -- I'm going to hide that. And you can see here that what it's doing is it's recording my eyes every time I blink. Hello? And I can ... hello ... okay. And no matter where I am, what's really going on here is that it's an eye-tracking system that tries to locate my eyes. And if I get really far away I'm blurry. You know, you're going to have these kind of blurry spots like this that maybe only resemble eyes in a very very abstract way. But if I come up really close and stare directly at the camera on this laptop then you'll see these nice crisp eyes.

You can think of it as a way of, sort of, typing, with your eyes. And what you're typing are recordings of your eyes as you're looking at other peoples' eyes. So each person is looking at the looking of everyone else before them. And this exists in larger installations where there are thousands and thousands of eyes that people could be staring at, as you see who's looking at the people looking at the people looking before them. So I'll just add a couple more. Blink. Blink. And you can see, just once again, how it's sort of finding my eyes and doing its best to estimate when it's blinking. Alright. Let's leave that. So that's this kind of recursive observation system. (Applause) Thank you.

The last couple pieces I'm going to show are basically in the new realm of robotics -- for me, new for me. It's called Opto-Isolator. And I'm going to show a video of the older version of it, which is just a minute long. Okay. In this case, the Opto-Isolator is blinking in response to one's own blinks. So it blinks one second after you do. This is a device which is intended to reduce the phenomenon of gaze down to the simplest possible materials. Just one eye, looking at you, and eliminating everything else about a face, but just to consider gaze in an isolated way as a kind of, as an element. And at the same time, it attempts to engage in what you might call familiar psycho-social gaze behaviors. Like looking away if you look at it too long because it gets shy, or things like that.

Okay. So the last project I'm going to show is this new one called Snout. (Laughter) It's an eight-foot snout, with a googly eye. (Laughter) And inside it's got an 800-pound robot arm that I borrowed, (Laughter) from a friend. (Laughter) It helps to have good friends. I'm at Carnegie Mellon; we've got a great Robotics Institute there. I'd like to show you thing called Snout, which is -- The idea behind this project is to make a robot that appears as if it's continually surprised to see you. (Laughter) The idea is that basically -- if it's constantly like "Huh? ... Huh?" That's why its other name is Doubletaker, Taker of Doubles. It's always kind of doing a double take: "What?" And the idea is basically, can it look at you and make you feel as if like, "What? Is it my shoes?" "Got something on my hair?" Here we go. Alright.

Checking him out ... For you nerds, here's a little behind-the-scenes. It's got a computer vision system, and it tries to look at the people who are moving around the most. Those are its targets. Up there is the skeleton, which is actually what it's trying to do. It's really about trying to create a novel body language for a new creature. Hollywood does this all the time, of course. But also have the body language communicate something to the person who is looking at it. This language is communicating that it is surprised to see you, and it's interested in looking at you.

(Laughter)

(Applause)

Thank you very much. That's all I've got for today. And I'm really happy to be here. Thank you so much.

(Applause)

Hello!// My name is Golan Levin.//

私はゴラン レヴィンです

I'm an artist and an engineer,/ which is,/ increasingly,/ a more common kind of hybrid.//

アーティストでエンジニアです こういう組み合わせは増えていると思いますが

But I still fall into this weird crack/ where people don't seem to understand/ me.//

それでもみんなに理解されない 妙な場所にいる気がします

And I was looking around/ and I found this wonderful picture.//

ちょっと面白い画像を見つけました

It's a letter/ from "Artforum"/ in 1967/ saying "We can't imagine ever/ doing a special issue/ on electronics or computers/ in art."// And they still haven't.//

これは1967 年にアートフォーラム誌が送った手紙です 「美術におけるエレクトロニクスとコンピュータの特集というのは ちょっと考えがたいと思います」 …今もそうですね

And lest/ you think/ that you all,/ as the digerati,/ are more enlightened,/ I went to the Apple iPhone app store the other day.//

ではコンピュータ時代の成功者たる皆さんは もっと目が開けているのでしょうか? この間 iPhone Appストアをのぞいていました

Where's art?// I got productivity.// I got sports.//

「アート」はどこにあるんだろう? 「仕事効率化」や「スポーツ」のカテゴリならあります

And somehow/ the idea/ that one would want to make/ art/ for the iPhone,/ which my friends/ and I are doing now,/ is still not reflected in our understanding of what computers are for.//

iPhone のためのアート作品というのは 私と友人が今? 作ろうとしているものですが コンピュータの用途として思い付くものには なっていないのです

So,/ from both directions,/ there is kind of,/ I think,/ a lack of understanding about what it could mean to be an artist/ who uses the materials of his own day,/ or her own day,/ which I think/ artists are obliged to do,/ is to really explore the expressive potential of the new tools/ that we have.//

時代に応じた物を素材にする アーティストというものの意義を 両者とも理解していないのです この新しい道具の? 表現の可能性を探究するのは アーティストのすべきことだと思います

In my own case,/ I'm an artist,/ and I'm really interested/ in expanding the vocabulary of human action,/ and basically empowering/ people/ through interactivity.//

私自身はアーティストであり 興味があるのは? 人の行動における表現手段を広げ 対話的な方法により表現力を高めるということです

I want people/ to discover themselves/ as actors,/ as creative actors,/ by having interactive experiences.//

私は人々に インタラクティブな体験を通じて クリエイティブな行為者としての自分を見いだしてほしいのです

A lot of my work is about trying to get away/ from this.//

私の作品の多くは マウスから逃れようとする試みです

This a photograph of the desktop of a student of mine.//

これは ある学生のデスクトップ(机上)の写真です

And when I say desktop,/ I don't just mean the actual desk/ where his mouse has worn away/ the surface of the desk.//

デスクトップと言うのは マウスで表面の剥げた実際の机だけを意味しません

If you look carefully,/ you can even see a hint of the Apple menu,/ up here/ in the upper left,/ where the virtual world has literally punched through/ to the physical.//

注意して見ていただければ アップルメニューがどの辺かまでわかります バーチャルな世界が 物理的な世界まで突き抜けています

So this is,/ as Joy Mountford once said,/ "The mouse is probably the narrowest straw/ you could try to suck/ all of human expression through."//

ジョイ マウントフォードが言ったように 「マウスは人類のあらゆる表現を? 吸い出そうと試みることのできる? 一番細いストロー」なのです

(笑)

And the thing/ I'm really trying to do/ is enabling people/ to have more rich kinds of interactive experiences.//

私が本当にしようとしているのは 人々がもっと豊かで? インタラクティブな体験をできるようにすることです

How can/ we get away/ from the mouse/ and use our full bodies/ as a way of exploring aesthetic experiences,/ not necessarily utilitarian ones.//

マウスを離れて全身を使い 実用的なものに限らず 美的な体験を追求できるようにするには どうすればよいのか?

So I write software.// And that's/ how I do it.//

そのために私はソフトウェアを書きます それが私のやり方です

And a lot of my experiences resemble mirrors/ in some way.//

私の作り出す体験は 鏡を思わせるところがあります

Because this is,/ in some sense,/ the first way,/ that people discover their own potential/ as actors,/ and discover their own agency.//

鏡は 自らの行為者としての可能性と 自らの働きを見る 最初の場所だからです

By saying "Who is that person in the mirror?// Oh/ it's actually/ me."//

「この鏡の中の人誰だろう? あ、これ自分だ!」

And so,/ to give an example,/ this is a project/ from last year,/ which is called the Interstitial Fragment Processor.//

例として 去年やった? プロジェクトをお見せします 題して「隙間断片プロセッサー」です

And it allows people/ to explore the negative shapes/ that they create/ when they're just going/ about their everyday business.//

日常的な動作の中で作り出される隙間の形を 探求してもらおうというものです

So/ as people make shapes/ with their hands/ or their heads/ and so forth,/ or with each other,/ these shapes literally produce sounds/ and drop out of thin air --/ basically taking/ what's often/ this,/ kind of,/ unseen space,/ or this undetected space,/ and making it/ something real,/ that people then can appreciate/ and become creative with.//

自分の手や頭を使って あるいは誰かと一緒になって形を作ると その形が抜け出して 音を立てながら落ちていきます 見えない空間 あるいは気づかない空間を 何か実体のあるものに変えるのです みんなそれを楽しみ クリエイティブになります

So again,/ people discover their creative agency/ in this way.//

そうやって自らのクリエイティブな働きを見出し

And their own personalities come out/ in totally unique ways.//

そして その人の個性が まったくユニークな仕方で現れるのです

So/ in addition/ to using full-body input,/ something/ that I've explored now,/ for a while,/ has been the use of the voice,/ which is an immensely expressive system/ for us,/ vocalizing.//

インプットに全身を使うことに加え 私が ここしばらく 追求しているのは 声を使うことです 発声は 私たちにとって とても表現力豊かなシステムです

Song is one of our oldest ways of making ourselves heard and understood.//

歌というのは 自分に耳を傾けてもらい 理解してもらうための 最も古くからある方法です

And I came across this fantastic research/ by Wolfgang Kohler,/ the so-called father of gestalt psychology,/ from 1927,/ who submitted to an audience/ like yourselves/ the following/ two shapes.//

私はゲシュタルト心理学の父と呼ばれる ヴォルフガング ケーラーの 素晴らしい1927 年の研究に出会いました ここにあるような? 2つの形を人に見せて

And he said one of them is called Maluma.//

一方はMaluma (マルーマ)で

And/ one of them is called Taketa.// Which is/ which?//

もう一方はTakete (タキータ)だと言います

Anyone want to hazard/ a guess?//

どちらがどちらでしょう? どなたか分かりますか?

Maluma is on top.// Yeah.// So.//

Maluma は上の方です

As he says here,/ most people answer without any hesitation.//

ほとんどの人が迷わずにそう答えます

So/ what we're really seeing/ here is a phenomenon called phonaesthesia,/ which is a kind of synesthesia/ that all of you have.//

私たちがここで目にしたのは 音象徴と呼ばれる現象です 我々みんなが持っている 共感覚の一種です

And so,/ whereas Dr.// Oliver Sacks has talked about how perhaps/ one person/ in a million actually has true synesthesia,/ where they hear colors or taste shapes,/ and things/ like this,/ phonaesthesia is something/ we can all experience to some extent.//

オリバー サックス博士が 共感覚を持つ人は 百万人に1人くらいだと言ったのは 色を聞いたり 形を味わったりする人のことです 音象徴は 私たちの誰もが ある程度体験するものです

It's about mappings/ between different perceptual domains,/ like hardness,/ sharpness,/ brightness and darkness,/ and the phonemes/ that we're able/ to speak with.//

硬さ 鋭さ 明るさ 暗さといったものと 私たちの発する音素との間にある 異なる知覚領域間の対応関係なのです

So 70 years on,/ there's been some research/ where cognitive psychologists have actually sussed out/ the extent/ to/ which,/ you know,/ L,/ M and B are more associated/ with shapes/ that look like this,/ and P, T and K are perhaps more associated/ with shapes/ like this.//

認知心理学者たちの 70年に渡る研究があり ある程度のことが分かっています 右のような形には L、M、B が強く関連しています 左の形には P、T、K がより強く関連しています

And here/ we suddenly begin to have/ a mapping/ between curvature/ that we can exploit numerically,/ a relative mapping/ between curvature and shape.//

そうすると 数値的な処理によって 線の屈曲から音素への 写像が得られることになります

So it occurred to me,/ what happens/ if we could run these backwards?//

では その写像を逆向きにしてみたらどうかと思い付きました

And thus was born the project called Remark,/ which is a collaboration/ with Zachary Lieberman and the Ars Electronica Futurelab.//

そうしてRemark プロジェクトが生まれました これはザカリー リーバーマンと アルスエレクトロニカ フューチャーラボとの共作です

And this is an interactive installation/ which presents the fiction/ that speech casts visible shadows.//

話す言葉に目に見える影ができるという フィクションを作り出すインタラクティブな作品です

So the idea is you step into a kind of a magic light.//

魔法の光の中に入ったかのように

And/ as you do,/ you see the shadows of your own speech.//

しゃべると 自分の言葉の影が

And they/ sort of fly away,/ out of your head.//

自分の口から遠くのほうへと飛んで行きます

If a computer speech recognition system is able to recognize/ what you're saying,/ then/ it spells it out.//

音声認識システムで? 認識できる場合には 文字が現れます 認識できない場合には?

And/ if it isn't then/ it produces a shape/ which is very phonaesthetically tightly coupled to the sounds/ you made.//

音象徴的に強く関連する 形が生成されます

So let's bring up/ a video of that.//

ビデオでご覧いただきましょう

(拍手)

Thanks.// So.// And this project here,/ I was working with the great abstract vocalist,/ Jaap Blonk.//

次のプロジェクトは 素晴らしい抽象ボーカリストの ヤップ ブロンクと一緒にやりました

And he is a world expert/ in performing "The Ursonate,/"/ which is a half-an-hour nonsense poem/ by Kurt Schwitters,/ written in the 1920s,/ which is half an hour of very highly patterned nonsense.//

彼は「ウルソナタ」のパフォーマンスの世界的エキスパートです これはクルト シュヴィッタースによって 1920 年代に書かれた 意味のない詩です 非常に複雑なパターンを持ったナンセンスな言葉が30 分続きます

And it's almost impossible/ to perform.//

ほとんど不可能なほどパフォーマンスが難しいのですが

But Jaap is one of the world experts/ in performing it.//

ヤップはこのパフォーマンスにかけては第一人者なのです

このプロジェクトで私たちは 知的なリアルタイムの字幕を開発しました

So/ these are our live subtitles,/ that are being produced by a computer/ that knows the text of "The Ursonate" --/ fortunately Jaap does too,/ very well --/ and it is delivering that text/ at the same time/ as Jaap is.//

この字幕はウルソナタのテキストを記憶している? コンピュータにより ライブで生成されています 幸いヤップもこのテキストをとても良く知っています そしてコンピュータは ヤップがしゃべるのと同時に字幕を出します

So/ all the text/ you're going to see/ is real-time generated by the computer,/ visualizing/ what he's doing with his voice.//

ご覧になるテキストはすべて コンピュータにより リアルタイムで生成され ヤップがしゃべるのを可視化しています

Here/ you can see the set-up/ where there is a screen/ with the subtitles/ behind him.//

会場には字幕を映すスクリーンがヤップの背後にありました

Okay.// So ...//

それで…

(Applause)/ The full videos are online/ if you are interested.//

(拍手) ご興味があればネットで見られます

I got a split reaction/ to that/ during the live performance,/ because there is/ some people/ who understand live subtitles are a kind of an oxymoron,/ because usually/ there is someone/ making them afterwards.//

このときは観客の反応が分かれました ライブの字幕というのは 一種の矛盾だと理解している人がいます 字幕というのは通常 誰かが後で付けるものだからです

And then/ a bunch of people/ who were like,/ "What's the big deal?//

多くの人は「これが何だって言うの?」と思います

I see subtitles/ all the time/ on television."//

「字幕なんてテレビにいつも出ている」

You know?// They don't imagine the person/ in the booth,/ typing it all.//

ブースの中でそれをタイプする人のことを考えていないのです

So/ in addition/ to the full body,/ and in addition/ to the voice,/ another thing/ that I've been really interested in,/ most recently,/ is the use of the eyes,/ or the gaze,/ in terms of how people relate to each other.//

全身を使うことと 声を使うことに加え もう1つ私が最近興味を持っているのは 人が互いに関係する上で 目をいかに使うかということです

It's a really profound amount of nonverbal information/ that's communicated with the eyes.//

目で交わされる非言語的情報の量には ものすごいものがあります

And it's one of the most interesting technical challenges/ that's very currently active/ in the computer sciences:/ being able to have a camera/ that can understand,/ from a fairly big distance away,/ how these little tiny balls are actually pointing in one way/ or another to reveal/ what you're interested in,/ and where your attention is directed.//

そしてこれは 現在コンピュータサイエンスにおいて 活発に研究されている問題の1 つでもあります 離れた場所からカメラで 人の目がどこを見ているのか認識し 何に関心があるのか どこに注意が向いているのか 突き止めるという問題です

So there is a lot of emotional communication/ that happens there.//

感情を伴う多くのコミュニケーションが 目で交わされます

And so/ I've been beginning,/ with a variety of different projects,/ to understand/ how people can relate to machines/ with their eyes.//

人が機械と目でどう関係できるものか理解するため 様々なプロジェクトを行いました

And basically to ask the questions:/ What if art was aware/ that we were looking at it?//

基本的に問うている質問はこうです 「私たちが何を見ているか作品が分かっているとしたらどうだろう?」

How could/ it respond,/ in a way,/ to acknowledge or subvert the fact/ that we're looking/ at it?//

どう反応するのか? 私たちが見ていることに対し 受け入れるのか拒むのか?

And what could it do/ if it could look back/ at us?//

それが私たちを見返せるとしたらどうだろう?

And so/ those are the questions/ that are happening in the next projects.//

それが次のプロジェクトの課題となりました

In the first one/ which I'm going to show/ you,/ called Eyecode,/ it's a piece of interactive software/ in which,/ if we read this little circle,/ "the trace left by the looking of the previous observer looks at the trace left by the looking of previous observer."//

最初にお見せするのは Eyecode という インタラクティブソフトウェアです 輪になった文字には こう書いてあります 「前の人が見たことによって残る痕跡を見ている 前の人が見たことによって残る痕跡」

The idea is/ that it's an image wholly constructed from its own history of being viewed by different people/ in an installation.//

その展示を見た人の履歴によって イメージ自体を作り出すというのが これのアイデアです

So let me just switch over so/ we can do the live demo.//

ライブデモをご覧に入れます

So let's run/ this/ and see/ if it works.//

うまくいくか見てみましょう

Okay.// Ah,/ there is lots of nice bright video.//

明るく良く映っていますね

There is just a little test screen/ that shows/ that it's working.//

この小さいのはテスト画面です

And what I'm just going to do/ is --/ I'm going to hide that.//

隠しておきましょう

And you can see here/ that/ what it's doing is it's recording my eyes/ every time/ I blink.//

ここで何をやっているかというと 私が瞬きするたびに記録しています

Hello?// And I can ...// hello ...// okay.//

ハロー? ハローーーー

And no matter/ where I am,/ what's really going/ on here is/ that it's an eye-tracking system/ that tries to locate/ my eyes.//

私がどこにいても これは アイトラッキングの仕組みで 目の場所を見つけます

And/ if I get really far away/ I'm blurry.//

ずっと離れると ぼんやりした感じになります

You know,/ you're going to have/ these kind of blurry spots/ like this/ that maybe only resemble eyes/ in a very very abstract way.//

この辺なんかは かろうじて目とわかる感じです

But/ if I come up really close and stare directly/ at the camera/ on this laptop then/ you'll see these nice crisp eyes.//

ぐっと近づいてカメラを直視すると このようなくっきりした目になります

You can think of it/ as a way of,/ sort of,/ typing,/ with your eyes.//

これは目でタイプしていると見なすことができます

And what you're typing/ are recordings of your eyes/ as you're looking/ at other peoples/' eyes.//

そしてタイプし 記録しているのは 他の人の目を見る 自分のまなざしです

So each person is looking at the looking of everyone else/ before them.//

前に来た人たち みんなのまなざしを 見ることになるのです

And this exists in larger installations/ where there are thousands and thousands of eyes/ that people could be staring at,/ as you see/ who's looking at the people/ looking at the people/ looking before them.//

これのもっと大規模なやつがあって 何千という人が見つめる目を 映し出します 前に見ていた人を見ている? 人を見るわけです

So I'll just add a couple/ more.// Blink.// Blink.//

あと2つばかり追加しましょう ぱちくり ぱちくり

And you can see,/ just once again,/ how it's sort of finding my eyes/ and doing its best/ to estimate/ when it's blinking.//

これがどうやって私の目を見つけ 瞬きした瞬間をとらえようとしているかわかると思います

Alright.// Let's leave that.//

これは終わりにしましょう

So/ that's this kind of recursive observation system.//

これは一種再帰的な観察システムなのです

(Applause)/ Thank you.//

(拍手) どうも

The last couple pieces/ I'm going to show/ are basically in the new realm of robotics --/ for me,/ new/ for me.//

最後の2つは ロボティクスの新しい… 少なくとも私には新しい領域です

It's called Opto-Isolator.//

Opto-Isolator というものです

And I'm going to show/ a video of the older version of it,/ which is just a minute long.// Okay.//

古いバージョンのビデオをご覧いただきます 1分ほどあります

In this case,/ the Opto-Isolator is blinking in response/ to one's own blinks.//

これは人の瞬きに 反応して瞬きします

So it blinks one second/ after you do.//

目の前にいる人に1 秒遅れて瞬きします

This is a device/ which is intended to reduce/ the phenomenon of gaze down/ to the simplest possible materials.//

見つめるということを 可能な限りシンプルなものへと 単純化することを目指した装置です

Just one eye,/ looking at you,/ and eliminating everything else/ about a face,/ but just to consider gaze/ in an isolated way/ as a kind of,/ as an element.//

見つめる1 つの目があるだけで 顔のその他の要素は すべて取り去ってあります まなざしを 独立した? 1 つの要素として考えるためです

And at the same time,/ it attempts to engage/ in what you might call familiar psycho-social gaze behaviors.//

同時に 見つめることに関わる? 馴染み深い心理的 社会的な振る舞いを

Like looking away/ if you look at it too long/ because it gets shy,/ or things/ like that.//

取り込もうともしています 例えば ずっと見つめていると 恥ずかしがって目をそらすとか

Okay.// So the last project/ I'm going to show/ is this new one called Snout.//

お見せする最後のプロジェクトは Snout です

(Laughter)/ It's an eight-foot snout,/ with a googly eye.//

(笑) ギョロギョロした目のついた 2メートル半の突起物です

(Laughter)/ And inside/ it's got an 800-pound robot arm/ that I borrowed,/ (Laughter)/ from a friend.//

(笑) 中には360 キロの ロボットアームが入っています… 借り物ですが…

(Laughter)/ It helps to have/ good friends.//

(笑) 友達から… (笑) いい友達がいると助かります

I'm at Carnegie Mellon;/ we've got a great Robotics Institute there.//

カーネギーメロン大学にいますが 素晴らしいロボティクス部門があります

I'd like to show/ you/ thing called Snout,/ which is --/ The idea/ behind this project is to make a robot/ that appears/ as if it's continually surprised/ to see you.//

そのSnout ですが… このプロジェクトのアイデアは あなたのことを見てびっくりしているロボットを作ることです

(Laughter)/ The idea is/ that basically --/ if it's constantly/ like "Huh?// ...// Huh?"//

(笑) 基本的にいつも? 「おやっ? …おやっ?」とやっています

That's/ why its other name is Doubletaker,/ Taker of Doubles.//

「二度見くん」という別名の所以です

It's always/ kind of doing a double take:/ "What?"//

一瞬遅れて驚くのです 「何っ?」

And the idea is basically,/ can/ it look at you/ and make you feel/ as if like,/ "What?// Is it my shoes?"//

そして こちらのことを見るものだから こう思うのです 「えっ何? 俺の靴? 」

"Got something/ on my hair?"// Here/ we go.// Alright.//

「頭になんか付いてる?」

Checking him out ...//

彼のことを調べているんです

For you nerds,/ here's a little behind-the-scenes.//

ギーク諸君のために舞台裏をお見せしましょう

It's got a computer vision system,/ and it tries to look/ at the people/ who are moving around the most.//

コンピュータビジョンシステムを備えていて 動く人に目を向けるようになっています

Those are its targets.//

あれがターゲット

Up there is the skeleton,/ which is actually/ what it's trying to do.//

右にある骨格は Snout がしようとしていることを 示しています

It's really/ about trying to create/ a novel body language/ for a new creature.//

やりたいのは 新しい生き物のボディランゲージを作り出すということです

Hollywood does this all the time,/ of course.//

ハリウッドなんかでは よくやっていることですが

But also have the body language communicate something/ to the person/ who is looking at it.//

それだけでなく 見ている人と? そのボディランゲージで 対話するのです

This language is communicating/ that it is surprised to see/ you,/ and it's interested/ in looking at you.//

このボディランゲージは あなたを見て驚き 興味を持って見つめていることを 伝えています

(笑)

(拍手)

Thank you very much.// That's all I've got for today.//

ご静聴ありがとうございます 今日の話はこれで終わりです

And I'm really happy/ to be here.// Thank you so much.//

ここでお話できて光栄でした どうもありがとうございました

(拍手)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

hybrid

(動物植の)雑種,(物の)混成物

混種語(語源の異なる二つ以上の要素から成る語;たとえばshortageは英語(short)とフランス語(hybridage)の混種語)

雑種(混成)の

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

ca

circa

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

electronic

『電子の』,エレクトロンの

computer

『計算機』;『電子計算機』

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

l

liter[s]

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

enlighten

(誤って覚えたことなどについて)〈人〉‘に'よく分かるように教える,‘を'教化する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』》

apple

『リンゴ』;リンゴの木

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

productivity

生産力,生産性

sports

=sport{形}

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

oblige

〈人〉‘に'『義務を負わせる』,強制する

〈人〉‘に'親切にする,‘の'願いをかなえる

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

vocabulary

〈C〉(特定の人・グループ・分野で用いられるすべての)『語彙』,用語

〈C〉(アルファベット順に並べて語義や訳を付けた)語彙集,単語表(集)

〈U〉(一言語の)全語彙

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

basically

基本的に,根本的に;元来は

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

creative

『創造力のある』

『独創的な』

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

carefully

『注意深く』,気をつけて

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

menu

(レストランの)『メニュー』,献立表

料理

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

probably

『たぶん』,『おそらく』

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

straw

〈U〉《集合的に》『麦わら』,『わら』

〈C〉(1本の)『わら』

〈C〉(飲み物を飲むときに使う)『ストロー』

〈U〉《しばしばa~》《否定文で用いて》つまらない物;ごくわずか

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

laughter

『笑い』,笑い声

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

aesthetic

美学の;審美的な

necessarily

『必ず』,必然的に

utilitarian

功利的な;実用の,実利の

功利主義の

功利論者,功利主義者

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

resemble

…‘に'『似ている』,‘と'共通点がある(受動態や進行形にできない)

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

unseen

気づかれない,見られていない

目に見えない

下調べしていない,即席の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

undetected

見つけられない,発見されない

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

totally

全く,完全に

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

immensely

広大に,ばく大に

《話》非常に,とても(greatly)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

understood

understandの過去・過去分詞

了承された,合意された

(文中で)省略されているがそれと分かる(名えば He is older than my father [is].の文の[is]のこと);言外の,暗黙の

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

so-called

いわゆる,名ばかりの

gestalt

形態,ゲシュタルト

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

yourselves

yourself の複数形

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

hazard

危険,冒険;(…にとっての)危険物《+『to』+『名』》

(ゴルフや障害レースの)障害物

〈生命・財産など〉‘を'危険にさらす

…‘を'思い切ってする(言う)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

yeah

=yes

hesitation

『ためらい』,ちゅうちょ

口ごもり

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

sack

〈C〉(丈夫な布(革)製の)『大袋』

〈C〉《おもに米》(一般に)袋,(特に,購入した食料を入れる)紙袋 〈C〉(婦人・子供用の)ゆったりして短い上着

《the ~》《米俗》ベッド,寝袋

〈U〉《the ~》《俗》(…からの)解雇《+『from』+『名』》

…‘を'袋に入れる

《話》〈人〉‘を'解雇する

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

mapping

(数学で)関数

地図製作

(時間の)割当て

perceptual

知覚[力]の,知覚力のある

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

hardness

(物の)堅さ,強度;(水の)硬度

困難,難しさ

厳しさ,冷酷

sharpness

鋭さ;痛烈さ

鋭敏;利口

鮮明

強い味

brightness

輝き;明るさ;(自の)あざやかさ

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

phoneme

音素(一つの単語を他の単語と区別する役割をはたす最小の音声上の単位)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

cognitive

認識の(に関する,を要する)

psychologist

心理学者

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

suddenly

『突然に』,だしぬけに

curvature

湾曲;湾曲部

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

remark

〈C〉(…についての)『簡単な発言』(『感想』),所感《+『on』(『about』)+『名』》

〈U〉《文》注目,観察

《『remark』+『that節』》〈…である〉‘と'『言う』,意見(感想)を述べる

…‘に'『気付く』(notice)

(…について)『言う』,感想を述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

ar

are (面積の単位)の変形

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

tightly

しっかりと,きつく

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

applause

『拍手かっさい』;称賛

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

vocalist

(ポピュラーソングの)歌手

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

real-time

実際にかかる時間の

subtitle

(書物などの)副表題

《複数形で》(映画の)説明字幕

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

fortunately

『運よく』,幸いにも

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

okay

=OK,O.K.

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

nonverbal

言葉によらない,言葉にならない

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

currently

現在は;広く,一般に

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

subvert

〈政府など〉‘を'くつがえす,破壊する

《まれ》〈忠誠心・信孔・主義など〉‘を'破壊する,堕落させる,腐敗させる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

wholly

『まったく』,完全に(completely)

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

ah

『ああ』(悲しみ・嘆き・驚き・同情・喜び・得意・哀れみ・軽べつなどを表す声)

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

crisp

(また『crispy』)(菓子・揚げものなどが)『かりかり』(『ぱりぱり』)『した』;(野菜などが)新鮮でぱりぱりした;(紙などが)パリパリと音のする

(空気・天候が)+さわやかな』,身の引き締まるような

(動作・返答・表現などが)『てきぱき』(『きびきび』)『した』

(毛が)縮れた(curly)

〈毛など〉'を'縮らせる

〈パンなど〉'を'かりかりに焼く

〈毛などが〉縮れる

かりかり(ぱりぱり)になる

=potato chip

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

blinking

《遠回しに》ひどい,いまわしい(bloody)

alright

=all right

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

shy

(人が)『恥ずかしがり屋の』,内気な;(態度などが)恥ずかしそうな,引っ込み思案の・(動物が)『おく病な』,びくびくする・《補語にのみ用いて》(…を)用心する,警戒する,ためらう,いやがる《+『of』+『名』(do『ing』)》・《補語にのみ用いて》《米語》(…が)足りない,欠けている(short)《+『of』+『名』》・(…に)〈馬が〉驚いて(おびえて)後ずさりする《+『at』+『名』》;(…から)しりごみする(…に)おじける《《+『away』『from』+『名』(do『ing』)》

snout

(豚などの突き出た)鼻;鼻先(口とあごも含むことがある)

鼻先に似たもの;筒口,管先など

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

continually

『ひんぱんに』,たびたび(again and again);絶えず

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

double take

(聞き流していた言葉の意味などに気付いて)遅れてはっと驚くこと

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

skeleton

(人間・動物の)『骨格』,がい骨

(建物・船などの)『骨組み』

(文芸作品などの)骨子,粗筋,概要

必要最小限のもの

《話》(骨と皮ばかりに)やせこけた人(動物)

novel

『新奇な』,ざん新な

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

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