TED日本語 - ルイス・ピュー: 北極海での水泳

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

ルイス・ピューが北極海を泳いで渡り、自らの記録を打ち破った話を紹介します。氷のように冷たい海を水泳着だけで泳いだのは、解けつつある氷冠に脚光を当てるためでした。驚くべき様子を記録したビデオと、寒冷水泳の現実に関する率直すぎるほどの解説をご覧ください。

Script

今日 お話ししたいのは 世界で最も北に位置する 北極を泳いだ話です それには亡き父なしには語れません 父は話が上手で まるで聞き手がその場にいるかのように 話を伝えることが出来る人でした 私が幼かったときに よくしてくれた話に 英国初の核実験の話がありました 父はその場にいて 爆発の瞬間を目撃しました

巨大な爆音と 目を射るような 閃光が現れ 目を守るために 手で覆わなくてはいけなかったそうです その光は あまりにも強烈だったため 指がレントゲン写真のように 見えたと言っていました 原子爆弾の爆発をじかに見たことで 父はかなりの影響を受けていました 休暇と言えば 子どもだった私を 国立公園に連れて行ってくれました 世界を守る大切さや 地球の脆さを 教えようとしてくれたのです

偉大な探検家の話もしてくれました 歴史好きの父は ロバート・スコットの 南極点到達の話や エドモンド・ヒラリーのエベレスト登頂の話もしてくれました ですから 私は6歳の頃から極圏に行く 夢がありました 北極には本当に行きたかったのです 何か惹かれるものが 北極にはありました 時として 夢が実現するには 時間がかかることがあります でも 7年前に北極に初めて 行くことができました あまりの美しさに 過去7年間 北極に行き続けています 大好きな場所です

でも 7年という短い間に 北極は言い表せないほど 変わってしまいました 食べ物を探しに とても薄い氷の上を歩いている 白クマを見たことがあります ずいぶんと後退してしまった氷河の前で 泳いだこともあります 毎年 北極に行くたびに 海氷が少なくなっているのも確かです 北極の現況を 世界中に知らせたかったのです

北極で泳ぐ前の2年間に 北極海の氷は23%も 解けてしまいました 世界の指導者たちには 何が起きているのか 本当に理解してほしかったのです それで 凍っているはずなのに 急激に解けだしている世界の頂点で 意識を変えるための水泳をすることに決めました メッセージは 気候変動は 実際に起きているので 今すぐに 手だてを 打たなければならない というものでした

北極を泳ぐなんて 普通であればしないことです 比較すると分かりやすいと思いますが 普通の屋内プールの水温は27度です 今朝の英国海峡の水温は18度でした タイタニックの乗船客は 水温わずか5度の海水に投げ出されました 真水の氷点は0度です 北極の水温は マイナス1.7度 クソ冷たいんですよ (会場: 笑い声) (拍手) 失礼 でも他に言いようがないのです (会場: 笑い声)

この計画の実行には協力してくれるチームを 組まなくてはいけませんでした 10ヶ国から集まった29人からなるチームを編成しました 水泳は海に飛びこんで泳ぎだすだけの 個人競技だと思われる事があります 私の場合は まったく逆でした トレーニングには かなりの時間を費やしました 氷のような水の中で 何往復も泳ぎましたが

最も重要だったのは 何が起きてもいいように 心を鍛えることでした イメージトレーニングもしました 泳ぎ始めてから泳ぎきるまでを想像し 口に入る海水の味や コーチが叫ぶ “進め!スピードを落とすな!” という声を想像しました ですから頭の中では何百回も 北極を泳いでいたのです

1年間トレーニングを行い 準備ができました 泳ぎ切れるだけの 自信がありました 私はチームメンバー5人と共に 北極に向かう砕氷船に 乗せてもらいました 4日目に 5分間だけ試験的に 泳いでみることにしました それまでマイナス1.7度の水の中で泳いだことはありませんでした そのような状況を訓練で再現するのは 現実的に不可能だからです まずは船を止めました 氷の上に出て 水泳着を身につけ 海へと飛び込みました

それまでに感じたことがない 感覚がしました 息ができず あえぎました 過呼吸になったため すぐに手の感覚を 失ってしまいました 不思議なのは 凍えるほど冷たい水なのに 火がついている感覚です 5分間は懸命に泳ぎました 水から出て 氷から這い上がりました ゴーグルを外して 手をみたときは ショックを受けました 指が腫れあがり ソーセージのようだったのです 腫れがひどくて 手を握りしめることができませんでした

人間の体は水分を多く含んでいるので 水が凍ると 膨張します そのために 指の中の細胞が 凍ってしまって 膨張していたのでした さらに破裂したため 酷い痛みでした 急いで船に戻り 温かいシャワーを浴びました

流れ出るお湯の下に立って 指を解凍しようとしていたことを覚えています そして 2日後には北極で泳ぐんだ と考えていました 北極海の1kmを20分で 泳ぐ予定でした 子どもの頃から父と共に抱いていた夢は 消えてしまいそうでした 北極を泳ぎきる可能性はゼロでした シャワーから出たとき 指の感覚がないことに気づきました 水泳には手の感覚が必要です 水をつかむようにしながら 自分に引き寄せて 泳ぐからです

翌朝 目を覚ましたとき 気分が沈んで 頭に浮かぶのは ラノフ・ファインズのことばかりでした 彼はイギリスの冒険家で 何年もかけて スキーで北極点までの到達を試みました 彼は誤って氷の間から海へと落ちてしまいました 水中には わずか3分間でしたが たったの3分という間に 自力で這い上がることはできたものの 指はひどい凍傷になり イギリスへ戻らざるを得ませんでした 地元の病院へ行くと 指を救う可能性はないので 切断しなくてはいけないと 言われたそうです 彼は自分の工具小屋へ行き ノコギリを取り出し 自分で切断しようと決めたのでした

3分で彼がそのようなことになったのなら 私の指の感覚は5分後に戻ったけれど 20分も泳いだら どんなことが起きるのだろう と思っていました 絶対に指を何本か失うだろうと思い 最悪の場合は考えることすらしたくありませんでした 私たちは北極に向かって 浮氷の中を航行しました

親友のデイビッドが 考え込んでいる私のところに やって来て言いました “お前のことは18歳の時から知っている 知っているからこそ 心の奥底でわかるんだ これが成功するってね 今までの訓練も見てきたし この挑戦をする理由だってわかってる この水泳は とても重要な意味をもっていて 今は歴史上 非常に肝心なときだ お前はその象徴的な水泳をして 世界の指導者たちを 気づかせようとしている ずっと見守っているから 水の中に飛び込む勇気を持つんだぞ”

私のことを よく知っている親友にそう言われて たくさんの勇気をもらいました 航行し続け 北極に到着したので 船を止めました 科学者たちが予測していたとおり 氷が解けて海面が見えている部分がたくさんありました 船室に戻り 水泳着を身につけました 深部体温と心拍数を 測るために 胸部モニターがつけられました 氷の上へと歩いて行きました

氷の奥をみたとき 白くて大きな氷の塊があって 水が真っ黒だったのを覚えています あんな黒い水を見たのは初めてでした 水深は4,200メートルです 右も左も見ずに とにかく前進するんだ と 自分に言い聞かせました 短いのですが そのときのビデオを紹介します

港を出たところです 動揺を感じるのは この段階ですね ここはどこを見渡してもグレーの世界で とても冷たい感じがします 白クマを見かけました とても神秘的です 親子ですね 感動する光景です 30年か40年後には 絶滅する可能性があると思うと 非常に恐ろしいです やっと北極に着きました どれだけ夢に見てきたことでしょう 何年もの訓練と計画と準備をしてきたのです あと数時間後には 泳いでいるんですね ちょっと心配でもあり 胸が一杯にもなっています 準備はいいかな 入水まで あと10秒 ゴーグルを取ってくれ

靴を取って ルイス よくやった! やり遂げたんだぞ!

信じられないな

海流に立ち向かって やり遂げたんだ!

(拍手)

どうもありがとう (拍手) どうもありがとう

アンコール! (会場: 笑い声)

最後に一言 手の感覚を取り戻すのに 4ヶ月かかりました でも それだけの価値はありました 北極で何が起きているのか知っている人は 本当にわずかです 気候変動に対し何が出来るのか

尋ねられることがあります 私たちにできることは 3つあって 1つは この問題を扱いやすいレベルまで 分解することです ビデオで いろんな国旗が見えたように あのたくさんの旗は チームの仲間の国を 表わしたものです 同様に 気候変動に関しても どの国も 削減しなくてはいけないものがあります 英国 米国 日本 南アフリカ コンゴ 私たちは皆 同じ船にいるのです

2つめにやらなくてはいけないのは これだけの短期間に 私たちがどれだけ成長したのか 振り返ることです 数年前に気候変動について話をしたとき 気候変動など存在しないと 裏で言われたことを覚えています 私は最近 南アフリカの貧困地区で 一番若くて10歳という子どもたちに 講演の数々をしたばかりです 4、5人の子どもたちが机をシェアしながら 本当に貧しい状況であっても 気候変動をきちんと 把握していました

自分たちを信じましょう 今こそが その時です 今までの道のりは長く 順調にやってきましたが 最も大切なのは 現状のまま発展した未来を想像して 一番根本的な質問をすることだと思います “どんな世界に私たちは住みたいのでしょうか 持続可能な世界で 皆が暮らせることを 保証するには どんな決断を今するべきなのでしょうか” 皆さん どうもありがとう (拍手)

Today I want to talk to you about swimming across the North Pole, across the most northern place in the whole world. And perhaps the best place to start is with my late father. He was a great storyteller. He could tell a story about an event, and so you felt you were absolutely there at the moment. And one of the stories he told me so often when I was a young boy was of the first British atomic bomb test. He had been there and watched it go off.

And he said that the explosion was so loud and the light was so intense, that he actually had to put his hands in front of his face to protect his eyes. And he said that he could actually see an x-ray of his fingers, because the light was so bright. And I know that watching that atomic bomb going off had a very, very big impact on my late father. Every holiday I had as a young boy was in a national park. What he was trying to do with me was to inspire me to protect the world, and show me just how fragile the world is.

He also told me about the great explorers. He loved history. He would tell me about Captain Scott walking all the way to the South Pole and Sir Edmund Hillary climbing up Mount Everest. And so ever since I think I was just six years old, I dreamed of going to the polar regions. I really, really wanted to go to the Arctic. There was something about that place which drew me to it. And, well, sometimes it takes a long time for a dream to come true. But seven years ago, I went to the Arctic for the first time. And it was so beautiful that I've been back there ever since, for the last seven years. I love the place.

But I have seen that place change beyond all description, just in that short period of time. I have seen polar bears walking across very, very thin ice in search of food. I have swum in front of glaciers which have retreated so much. And I have also, every year, seen less and less sea ice. And I wanted the world to know what was happening up there.

In the two years before my swim,23 percent of the arctic sea ice cover just melted away. And I wanted to really shake the lapels of world leaders to get them to understand what is happening. So I decided to do this symbolic swim at the top of the world, in a place which should be frozen over, but which now is rapidly unfreezing. And the message was very clear: Climate change is for real, and we need to do something about it. And we need to do something about it right now.

Well, swimming across the North Pole, it's not an ordinary thing to do. I mean, just to put it in perspective,27 degrees is the temperature of a normal indoor swimming pool. This morning, the temperature of the English Channel was 18 degrees. The passengers who fell off the Titanic fell into water of just five degrees centigrade. Fresh water freezes at zero. And the water at the North Pole is minus 1.7. It's fucking freezing. (Laughter) (Applause) I'm sorry, but there is no other way to describe it. (Laughter)

And so I had to assemble an incredible team around me to help me with this task. I assembled this team of 29 people from 10 nations. Some people think that swimming is a very solo sport, you just dive into the sea and off you go. It couldn't be further from the truth for me. And I then went and did a huge amount of training, swimming in icy water, backwards and forwards.

But the most important thing was to train my mind to prepare myself for what was going to happen. And I had to visualize the swim. I had to see it from the beginning all the way to the end. I had to taste the salt water in my mouth. I had to see my coach screaming for me, "Come on Lewis! Come on! Go! Go! Go! Don't slow down!" And so I literally swam across the North Pole hundreds and hundreds of times in my mind.

And then, after a year of training, I felt ready. I felt confident that I could actually do this swim. So myself and the five members of the team, we hitched a ride on an icebreaker which was going to the North Pole. And on day four, we decided to just do a quick five minute test swim. I had never swum in water of minus 1.7 degrees before, because it's just impossible to train in those types of conditions. So we stopped the ship, as you do. We all got down onto the ice, and I then got into my swimming costume and I dived into the sea.

I have never in my life felt anything like that moment. I could barely breathe. I was gasping for air. I was hyperventilating so much, and within seconds my hands were numb. And it was -- the paradox is that you're in freezing cold water, but actually you're on fire. I swam as hard as I could for five minutes. I remember just trying to get out of the water. I climbed out of the ice. And I remember taking the goggles off my face and looking down at my hands in sheer shock, because my fingers had swollen so much that they were like sausages. And they were swollen so much, I couldn't even close them.

What had happened is that we are made partially of water, and when water freezes it expands. And so what had actually happened is that the cells in my fingers had frozen and expanded. And they had burst. And I was in so much agony. I immediately got rushed onto the ship and into a hot shower.

And I remember standing underneath the hot shower and trying to defrost my fingers. And I thought, in two days' time, I was going to do this swim across the North Pole. I was going to try and do a 20-minute swim, for one kilometer across the North Pole. And this dream which I had had ever since I was a young boy with my father, was just going out the window. There is no possibility that this was going to happen. And I remember then getting out of the shower and realizing I couldn't even feel my hands. And for a swimmer, you need to feel your hands because you need to be able to grab the water and pull it through with you.

The next morning, I woke up and I was in such a state of depression, and all I could think about was Sir Ranulph Fiennes. For those of you who don't know him, he's the great British explorer. A number of years ago, he tried to ski all the way to the North Pole. He accidentally fell through the ice into the sea. And after just three minutes in that water, he was able to get himself out. And his hands were so badly frostbitten that he had to return to England. He went to a local hospital and there they said, "Ran, there is no possibility of us being able to save these fingers. We are going to actually have to take them off." And Ran decided to go into his tool shed and take out a saw and do it himself.

And all I could think of was, if that happened to Ran after three minutes, and I can't feel my hands after five minutes, what on earth is going to happen if I try 20 minutes? At the very best, I'm going to end up losing some fingers. And at worst, I didn't even want to think about it. We carried on sailing through the ice packs towards the North Pole.

And my close friend David, he saw the way I was thinking, and he came up to me and he said, "Lewis, I've known you since you were 18 years old. I've known you, and I know, Lewis, deep down, right deep down here, that you are going to make this swim. I so believe in you Lewis. I've seen the way you've been training. And I realize the reason why you're going to do this. This is such an important swim. We stand at a very, very important moment in this history, and you're going to make a symbolic swim here to try to shake the lapels of world leaders. Lewis, have the courage to go in there, because we are going to look after you every moment of it."

And I just, I got so much confidence from him saying that, because he knew me so well. So we carried on sailing and we arrived at the North Pole. And we stopped the ship, and it was just as the scientists had predicted. There were open patches of sea everywhere. And I went down into my cabin and I put on my swimming costume. And then the doctor strapped on a chest monitor, which measures my core body temperature and my heart rate. And then we walked out onto the ice.

And I remember looking into the ice, and there were big chunks of white ice in there, and the water was completely black. I had never seen black water before. And it is 4,200 meters deep. And I said to myself, "Lewis, don't look left, don't look right. Just scuttle forward and go for it." And so I now want to show you a short video of what happened there on the ice.

Narrator (Video): We're just sailing out of harbor now, and it's at this stage when one can have a bit of a wobble mentally. Everything just looks so gray around here, and looks so cold. We've just seen our first polar bears. It was absolutely magical. A mother and a cub, such a beautiful sight. And to think that in 30,40 years they could become extinct. It's a very frightening, very, very frightening thought. We're finally at the North Pole. This is months and months and months of dreaming to get here, years of training and planning and preparation. Ooh. In a couple of hours' time I'm going to get in here and do my swim. It's all a little bit frightening, and emotional. Amundson, you ready? Amudson: Ready. Lewis Pugh: Ten seconds to swim. Ten seconds to swim. Take the goggles off. Take the goggles off!

Man: Take the shoes. Take the shoes. Well done lad! You did it! You did it Lewis! You did it! You did it man!

LP: How on earth did we do that?

Man: Against the current! You did it against the current!

(Applause)

LP: Thank you very much. Thank you very much. (Applause) Thank you so much.

Audience: Encore! (Laughter)

LP: I'd just like to end off by just saying this: It took me four months again to feel my hands. But was it worth it? Yes, absolutely it was. There are very, very few people who don't know now about what is happening in the Arctic. And people ask me, "Lewis, what can we do about climate change?"

And I say to them, I think we need to do three things. The first thing we need to do is we need to break this problem down into manageable chunks. You saw during that video all those flags. Those flags represented the countries from which my team came from. And equally, when it comes to climate change, every single country is going to have to make cuts. Britain, America, Japan, South Africa, the Congo. All of us together, we're all on the same ship together.

The second thing we need to do is we need to just look back at how far we have come in such a short period of time. I remember, just a few years ago, speaking about climate change, and people heckling me in the back and saying it doesn't even exist. I've just come back from giving a series of speeches in some of the poorest townships in South Africa to young children as young as 10 years old. Four or five children sitting behind a desk, and even in those poorest conditions, they all have a very, very good grasp of climate change.

We need to believe in ourselves. Now is the time to believe. We've come a long way. We're doing good. But the most important thing we must do is, I think, we must all walk to the end of our lives and turn around, and ask ourselves a most fundamental question. And that is, "What type of world do we want to live in, and what decision are we going to make today to ensure that we all live in a sustainable world?" Ladies and gentlemen, thank you very, very much. (Applause)

Today/ I want to talk/ to you/ about swimming across the North Pole,/ across the most northern place/ in the whole world.//

今日 お話ししたいのは 世界で最も北に位置する 北極を泳いだ話です

And perhaps/ the best place to start is with my late father.//

それには亡き父なしには語れません

He was a great storyteller.//

父は話が上手で

He could tell a story/ about an event,/ and so/ you felt/ you were absolutely there/ at the moment.//

まるで聞き手がその場にいるかのように 話を伝えることが出来る人でした

And one of the stories/ he told me so often/ when I was a young boy was of the first British atomic bomb test.//

私が幼かったときに よくしてくれた話に 英国初の核実験の話がありました

He had been there/ and watched it go off.//

父はその場にいて 爆発の瞬間を目撃しました

And he said/ that the explosion was so loud/ and the light was so intense,/ that he actually had to put/ his hands/ in front of his face/ to protect his eyes.//

巨大な爆音と 目を射るような 閃光が現れ 目を守るために 手で覆わなくてはいけなかったそうです

And he said/ that he could actually see an x-ray of his fingers,/ because the light was so bright.//

その光は あまりにも強烈だったため 指がレントゲン写真のように 見えたと言っていました

And I know/ that watching/ that atomic bomb/ going off/ had a very, very big impact/ on my late father.//

原子爆弾の爆発をじかに見たことで 父はかなりの影響を受けていました

Every holiday/ I had as a young boy was in a national park.//

休暇と言えば 子どもだった私を 国立公園に連れて行ってくれました

What he was trying to do/ with me was to inspire me/ to protect the world,/ and show me just how fragile/ the world is.//

世界を守る大切さや 地球の脆さを 教えようとしてくれたのです

He also told me/ about the great explorers.//

偉大な探検家の話もしてくれました

He loved history.// He would tell me/ about Captain Scott/ walking all the way/ to the South Pole/ and Sir Edmund Hillary/ climbing up/ Mount Everest.//

歴史好きの父は ロバート・スコットの 南極点到達の話や エドモンド・ヒラリーのエベレスト登頂の話もしてくれました

And so ever/ since I think/ I was just six years old,/ I dreamed of going to the polar regions.//

ですから 私は6歳の頃から極圏に行く 夢がありました

I really,/ really wanted to go/ to the Arctic.//

北極には本当に行きたかったのです

There was something/ about that place/ which drew me/ to it.//

何か惹かれるものが 北極にはありました

And,/ well,/ sometimes/ it takes a long time/ for a dream/ to come true.//

時として 夢が実現するには 時間がかかることがあります

But seven years ago,/ I went to the Arctic/ for the first time.//

でも 7年前に北極に初めて 行くことができました

And it was so beautiful/ that I've been back there ever since,/ for the last seven years.//

あまりの美しさに 過去7年間 北極に行き続けています

I love the place.//

大好きな場所です

But I have seen/ that place change/ beyond all description,/ just/ in that short period of time.//

でも 7年という短い間に 北極は言い表せないほど 変わってしまいました

I have seen polar bears/ walking across very, very thin ice/ in search of food.//

食べ物を探しに とても薄い氷の上を歩いている 白クマを見たことがあります

I have swum/ in front of glaciers/ which have retreated so much.//

ずいぶんと後退してしまった氷河の前で 泳いだこともあります

And I have also,/ every year,/ seen less and less sea ice.//

毎年 北極に行くたびに 海氷が少なくなっているのも確かです

And I wanted the world/ to know/ what was happening up/ there.//

北極の現況を 世界中に知らせたかったのです

In the two years/ before my swim,/23 percent of the arctic sea ice cover just melted away.//

北極で泳ぐ前の2年間に 北極海の氷は23%も 解けてしまいました

And I wanted to really shake the lapels of world leaders/ to get them/ to understand/ what is happening.//

世界の指導者たちには 何が起きているのか 本当に理解してほしかったのです

So I decided to do/ this symbolic swim/ at the top of the world,/ in a place/ which should be frozen over,/ but which now is rapidly unfreezing.//

それで 凍っているはずなのに 急激に解けだしている世界の頂点で 意識を変えるための水泳をすることに決めました

And the message was very clear:/ Climate change is for real,/ and we need to do/ something/ about it.//

メッセージは 気候変動は 実際に起きているので 今すぐに 手だてを

And we need to do/ something/ about it right now.//

打たなければならない というものでした

Well,/ swimming across the North Pole,/ it's not an ordinary thing/ to do.//

北極を泳ぐなんて 普通であればしないことです

I mean,/ just to put it/ in perspective,/27 degrees is the temperature of a normal indoor swimming pool.//

比較すると分かりやすいと思いますが 普通の屋内プールの水温は27度です

This morning,/ the temperature of the English Channel was 18 degrees.//

今朝の英国海峡の水温は18度でした

The passengers/ who fell off/ the Titanic fell into water of just five degrees centigrade.//

タイタニックの乗船客は 水温わずか5度の海水に投げ出されました

Fresh water freezes at zero.//

真水の氷点は0度です

And the water/ at the North Pole is minus/ 1.7.//

北極の水温は マイナス1.7度

クソ冷たいんですよ

(Laughter) (Applause)/ I'm sorry,/ but there is no other way/ to describe it.//

(会場: 笑い声) (拍手) 失礼 でも他に言いようがないのです

(会場: 笑い声)

And so/ I had to assemble/ an incredible team/ around me/ to help me/ with this task.//

この計画の実行には協力してくれるチームを 組まなくてはいけませんでした

I assembled this team of 29 people/ from 10 nations.//

10ヶ国から集まった29人からなるチームを編成しました

Some people think/ that swimming is a very solo sport,/ you just dive into the sea/ and off/ you go.//

水泳は海に飛びこんで泳ぎだすだけの 個人競技だと思われる事があります

It couldn't be further from the truth/ for me.//

私の場合は まったく逆でした

And I then went/ and did a huge amount of training,/ swimming/ in icy water,/ backwards and forwards.//

トレーニングには かなりの時間を費やしました 氷のような水の中で 何往復も泳ぎましたが

But the most important thing was to train my mind/ to prepare myself/ for what was going to happen.//

最も重要だったのは 何が起きてもいいように 心を鍛えることでした

And I had to visualize/ the swim.//

イメージトレーニングもしました

I had to see/ it/ from the beginning/ all the way/ to the end.//

泳ぎ始めてから泳ぎきるまでを想像し

I had to taste/ the salt water/ in my mouth.//

口に入る海水の味や

I had to see/ my coach/ screaming for me,/ "Come on Lewis!// Come on!// Go!// Go!// Go!// Don't slow down!"//

コーチが叫ぶ “進め!スピードを落とすな!” という声を想像しました

And so I literally swam across the North Pole hundreds and hundreds of times/ in my mind.//

ですから頭の中では何百回も 北極を泳いでいたのです

And then,/ after a year of training,/ I felt ready.//

1年間トレーニングを行い 準備ができました

I felt confident/ that I could actually do this swim.//

泳ぎ切れるだけの 自信がありました

So myself and the five members of the team,/ we hitched a ride/ on an icebreaker/ which was going to the North Pole.//

私はチームメンバー5人と共に 北極に向かう砕氷船に 乗せてもらいました

And/ on day four,/ we decided to just do a quick five minute test swim.//

4日目に 5分間だけ試験的に 泳いでみることにしました

I had never/ swum/ in water of minus/ 1.7 degrees before,/ because it's just impossible/ to train in those types of conditions.//

それまでマイナス1.7度の水の中で泳いだことはありませんでした そのような状況を訓練で再現するのは 現実的に不可能だからです

So we stopped the ship,/ as you do.//

まずは船を止めました

We/ all got down/ onto the ice,/ and I then got into my swimming costume/ and I dived into the sea.//

氷の上に出て 水泳着を身につけ 海へと飛び込みました

I have never/ in my life felt anything/ like that moment.//

それまでに感じたことがない 感覚がしました

I could barely breathe.// I was gasping for air.//

息ができず あえぎました

I was hyperventilating so much,/ and within seconds/ my hands were numb.//

過呼吸になったため すぐに手の感覚を 失ってしまいました

And it was --/ the paradox is/ that you're in freezing cold water,/ but actually/ you're on fire.//

不思議なのは 凍えるほど冷たい水なのに 火がついている感覚です

I swam as hard/ as I could for five minutes.//

5分間は懸命に泳ぎました

I remember just trying to get/ out of the water.//

水から出て

I climbed out of the ice.//

氷から這い上がりました

And I remember taking/ the goggles/ off my face/ and looking down/ at my hands/ in sheer shock,/ because my fingers had swollen so much/ that they were like sausages.//

ゴーグルを外して 手をみたときは ショックを受けました 指が腫れあがり ソーセージのようだったのです

And they were swollen so much,/ I couldn't even close them.//

腫れがひどくて 手を握りしめることができませんでした

What had happened/ is/ that we are made partially of water,/ and when water freezes it expands.//

人間の体は水分を多く含んでいるので 水が凍ると 膨張します

And so/ what had actually happened/ is/ that the cells/ in my fingers had frozen and expanded.//

そのために 指の中の細胞が 凍ってしまって 膨張していたのでした

And they had burst.// And I was in so much agony.//

さらに破裂したため 酷い痛みでした

I immediately got rushed onto the ship/ and/ into a hot shower.//

急いで船に戻り 温かいシャワーを浴びました

And I remember standing/ underneath the hot shower/ and trying to defrost/ my fingers.//

流れ出るお湯の下に立って 指を解凍しようとしていたことを覚えています

And I thought,/ in two days/' time,/ I was going to do/ this swim/ across the North Pole.//

そして 2日後には北極で泳ぐんだ と考えていました

I was going to try and do a 20-minute swim,/ for one kilometer/ across the North Pole.//

北極海の1kmを20分で 泳ぐ予定でした

And this dream/ which I had had/ ever since I was a young boy/ with my father,/ was just going out/ the window.//

子どもの頃から父と共に抱いていた夢は 消えてしまいそうでした

There is no possibility/ that this was going to happen.//

北極を泳ぎきる可能性はゼロでした

And I remember then getting/ out of the shower/ and realizing I couldn't even feel my hands.//

シャワーから出たとき 指の感覚がないことに気づきました

And/ for a swimmer,/ you need to feel/ your hands/ because you need to be able to grab the water/ and pull it through/ with you.//

水泳には手の感覚が必要です 水をつかむようにしながら 自分に引き寄せて 泳ぐからです

The next morning,/ I woke up/ and I was in such a state of depression,/ and all I could think about was Sir Ranulph Fiennes.//

翌朝 目を覚ましたとき 気分が沈んで 頭に浮かぶのは ラノフ・ファインズのことばかりでした

For those of you/ who don't know him,/ he's the great British explorer.//

彼はイギリスの冒険家で

A number of years ago,/ he tried to ski/ all the way/ to the North Pole.//

何年もかけて スキーで北極点までの到達を試みました

He accidentally fell through the ice/ into the sea.//

彼は誤って氷の間から海へと落ちてしまいました

And/ after just three minutes/ in that water,/ he was able to get himself out.//

水中には わずか3分間でしたが たったの3分という間に 自力で這い上がることはできたものの

And his hands were so badly frostbitten/ that he had to return/ to England.//

指はひどい凍傷になり イギリスへ戻らざるを得ませんでした

He went to a local hospital/ and there/ they said,/ "Ran,/ there is no possibility of us/ being able to save these fingers.//

地元の病院へ行くと 指を救う可能性はないので 切断しなくてはいけないと

We are going to actually have to take/ them off."//

言われたそうです

And Ran decided to go/ into his tool shed/ and take out/ a saw/ and do it/ himself.//

彼は自分の工具小屋へ行き ノコギリを取り出し 自分で切断しようと決めたのでした

And all I could think of was,/ if that happened to Ran/ after three minutes,/ and I can't feel my hands/ after five minutes,/ what on earth is going to happen/ if I try 20 minutes?//

3分で彼がそのようなことになったのなら 私の指の感覚は5分後に戻ったけれど 20分も泳いだら どんなことが起きるのだろう と思っていました

At the very best,/ I'm going to end up/ losing some fingers.//

絶対に指を何本か失うだろうと思い

And at worst,/ I didn't even want to think/ about it.//

最悪の場合は考えることすらしたくありませんでした

We carried on sailing through the ice packs towards the North Pole.//

私たちは北極に向かって 浮氷の中を航行しました

And my close friend David,/ he saw the way/ I was thinking,/ and he came up/ to me and he said,/ "Lewis,/ I've known you/ since you were 18 years old.//

親友のデイビッドが 考え込んでいる私のところに やって来て言いました “お前のことは18歳の時から知っている

I've known you,/ and I know,/ Lewis,/ deep down,/ right deep down here,/ that you are going to make/ this swim.//

知っているからこそ 心の奥底でわかるんだ これが成功するってね

I so believe in you Lewis.// I've seen the way/ you've been training.//

今までの訓練も見てきたし

And I realize the reason/ why you're going to do/ this.//

この挑戦をする理由だってわかってる

This is such an important swim.//

この水泳は とても重要な意味をもっていて

We stand at a very, very important moment/ in this history,/ and you're going to make/ a symbolic swim here/ to try to shake/ the lapels of world leaders.//

今は歴史上 非常に肝心なときだ お前はその象徴的な水泳をして 世界の指導者たちを 気づかせようとしている

Lewis,/ have the courage/ to go in there,/ because we are going to look/ after you/ every moment of it."//

ずっと見守っているから 水の中に飛び込む勇気を持つんだぞ”

And I just,/ I got so much confidence/ from him/ saying/ that,/ because he knew me so well.//

私のことを よく知っている親友にそう言われて たくさんの勇気をもらいました

So/ we carried on sailing/ and we arrived at the North Pole.//

航行し続け 北極に到着したので

And we stopped the ship,/ and it was/ just as the scientists had predicted.//

船を止めました 科学者たちが予測していたとおり

There were open patches of sea everywhere.//

氷が解けて海面が見えている部分がたくさんありました

And I went down/ into my cabin/ and I put on my swimming costume.//

船室に戻り 水泳着を身につけました

And then/ the doctor strapped on a chest monitor,/ which measures my core body temperature and my heart rate.//

深部体温と心拍数を 測るために 胸部モニターがつけられました

And then/ we walked out/ onto the ice.//

氷の上へと歩いて行きました

And I remember looking/ into the ice,/ and there were big chunks of white ice/ in there,/ and the water was completely black.//

氷の奥をみたとき 白くて大きな氷の塊があって 水が真っ黒だったのを覚えています

I had never seen black water before.//

あんな黒い水を見たのは初めてでした

And it is 4,200 meters deep.//

水深は4,200メートルです

And I said to myself,/ "Lewis,/ don't look left,/ don't look right.//

右も左も見ずに とにかく前進するんだ と

Just scuttle forward/ and go for it."//

自分に言い聞かせました

And so I now want to show/ you/ a short video of what happened there/ on the ice.//

短いのですが そのときのビデオを紹介します

Narrator (Video):/ We're just sailing/ out of harbor now,/ and it's at this stage/ when one can have a bit of a wobble mentally.//

港を出たところです 動揺を感じるのは この段階ですね

Everything just looks so gray/ around here,/ and looks so cold.//

ここはどこを見渡してもグレーの世界で とても冷たい感じがします

We've just seen our first polar bears.//

白クマを見かけました

とても神秘的です

A mother and a cub,/ such a beautiful sight.//

親子ですね 感動する光景です

And to think/ that in 30,40 years/ they could become extinct.//

30年か40年後には 絶滅する可能性があると思うと

It's a very frightening, very, very frightening thought.//

非常に恐ろしいです

We're finally/ at the North Pole.// This is months and months/ and months of dreaming to get here,/ years of training and planning/ and preparation.//

やっと北極に着きました どれだけ夢に見てきたことでしょう 何年もの訓練と計画と準備をしてきたのです

Ooh.// In a couple of hours/' time/ I'm going to get/ in here/ and do my swim.//

あと数時間後には 泳いでいるんですね

It's all a little bit frightening,/ and emotional.//

ちょっと心配でもあり 胸が一杯にもなっています

Amundson,/ you ready?// Amudson:/ Ready.//

準備はいいかな

Lewis Pugh:/ Ten seconds to swim.// Ten seconds to swim.//

入水まで あと10秒

Take the goggles off.// Take the goggles off!//

ゴーグルを取ってくれ

Man:/ Take the shoes.// Take the shoes.//

靴を取って

Well done lad!// You did it!// You did it Lewis!//

ルイス よくやった!

You did it!// You did it man!//

やり遂げたんだぞ!

LP:/ How on earth did we do that?//

信じられないな

Man:/ Against the current!// You did it against the current!//

海流に立ち向かって やり遂げたんだ!

(拍手)

LP:/ Thank you/ very much.// Thank/ you very much.//

どうもありがとう

(Applause) Thank you so much.//

(拍手) どうもありがとう

アンコール!

(会場: 笑い声)

LP:/ I'd just like to end off/ by just/ saying this:/ It took me/ four months again/ to feel my hands.//

最後に一言 手の感覚を取り戻すのに 4ヶ月かかりました

But was it worth/ it?// Yes, absolutely/ it was.//

でも それだけの価値はありました

There are very,/ very few people/ who don't know now/ about what is happening in the Arctic.//

北極で何が起きているのか知っている人は 本当にわずかです

And people ask me,/ "Lewis,/ what can we do about climate change?"//

気候変動に対し何が出来るのか

And I say to them,/ I think/ we need to do/ three things.//

尋ねられることがあります 私たちにできることは 3つあって

The first thing/ we need to do/ is we need to break/ this problem down/ into manageable chunks.//

1つは この問題を扱いやすいレベルまで 分解することです

You saw during that video/ all those flags.//

ビデオで いろんな国旗が見えたように

Those flags represented the countries/ from which my team came from.//

あのたくさんの旗は チームの仲間の国を 表わしたものです

And equally,/ when it comes to climate/ change,/ every single country is going to have to make/ cuts.//

同様に 気候変動に関しても どの国も 削減しなくてはいけないものがあります

Britain,/ America,/ Japan,/ South Africa,/ the Congo.//

英国 米国 日本 南アフリカ コンゴ

All of us together,/ we're all/ on the same ship together.//

私たちは皆 同じ船にいるのです

The second thing/ we need to do/ is we need to just look back/ at how far/ we have come in such a short period of time.//

2つめにやらなくてはいけないのは これだけの短期間に 私たちがどれだけ成長したのか 振り返ることです

I remember,/ just a few years ago,/ speaking about climate change,/ and people/ heckling me/ in the back/ and saying it doesn't even exist.//

数年前に気候変動について話をしたとき 気候変動など存在しないと 裏で言われたことを覚えています

I've just come back/ from giving a series of speeches/ in some of the poorest townships/ in South Africa/ to young children as young/ as 10 years/ old.//

私は最近 南アフリカの貧困地区で 一番若くて10歳という子どもたちに 講演の数々をしたばかりです

Four or five children/ sitting behind a desk,/ and even/ in those poorest conditions,/ they/ all have a very, very good grasp of climate change.//

4、5人の子どもたちが机をシェアしながら 本当に貧しい状況であっても 気候変動をきちんと 把握していました

We need to believe/ in ourselves.//

自分たちを信じましょう

Now is the time/ to believe.//

今こそが その時です

We've come a long way.// We're doing/ good.//

今までの道のりは長く 順調にやってきましたが

But the most important thing/ we must do/ is,/ I think,/ we must all walk to the end of our lives/ and turn around,/ and ask ourselves/ a most fundamental question.//

最も大切なのは 現状のまま発展した未来を想像して 一番根本的な質問をすることだと思います

And that is,/ "What type of world do/ we want to live in,/ and what decision are we going to make today to ensure/ that we/ all live in a sustainable world?"//

“どんな世界に私たちは住みたいのでしょうか 持続可能な世界で 皆が暮らせることを 保証するには どんな決断を今するべきなのでしょうか”

Ladies and gentlemen,/ thank you very, very much.//

皆さん どうもありがとう

(拍手)

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

North Pole

北極

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

atomic bomb

原子爆弾

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

explorer

探検家

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

South Pole

南極

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

polar

『極地の』;南(北)極の

正反対の

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

arctic

『北極の』

極寒の(frigid)

〈U〉《the A-》北極(地方)

《複数形で》《米》(くるぶしの上までくる)防水靴

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

polar bear

北極グマ,白クマ

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

swum

swim の過去分詞

glacier

氷河

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

lapel

(背広などの)前えり,折りえり

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

rapidly

『速く』,『すみやかに』

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

indoor

『室内の』,『屋内の』

swimming pool

『水泳プール』

English Channel

イギリス海狭(英仏の間にある海狭)

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

titanic

巨大な,大力無双の

《Titanic》タイタン(Titan)の

centigrade

100分度の,100度目盛りの

摂氏の(Celsius)(《略》C.)

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

fuck

性交する

[男性が]…‘と'性交する

性交

性交するためだけの女

いらいらする時などに発する強勢語

freezing

凍るように寒い,(雨などが)氷混じりの

冷凍する

冷淡な,よそよそしい

《副詞的に》凍るように

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

icy

『氷の』,氷で覆われた

『氷のように冷たい』

冷淡な,よそよそしい

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

forwards

=forward

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

salt

〈U〉『塩』食塩

〈U〉(化学で)塩

《複数形で》薬用塩類(Epsom salt[s],smelling salts)

〈U〉生気(刺激,興趣)を与えるもの

〈C〉《話》(特に老練な)水夫

塩の,塩を含んでいる;塩気のある,塩辛い

塩漬けにした

(土地が)塩につかった

塩信でできた,塩水の中で育つ

〈食べ物〉‘を'塩で味をつける;〈肉・魚など〉‘を'塩漬けにして保存する《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

《受動態で》(…で)〈言葉・話なで〉‘を'ぴりっとさせる,‘に'味をつける《+『名』+『with』+『名』》

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

hitch

(かぎ・ロープ・皮ひもなどで)(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'ぐいと動かす,引き上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)引っかかる《+『on(onto)』+『名』》

=hitchhike

引っかけ結び

(進行などの)思いがけない支障(障害)

急激な動き,ぐいと引くこと

icebreaker

砕氷船

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

swimming costume

=swimsuit

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

numb

麻痺(まひ)した,感覚を失った,しびれた

…‘の'感覚を失わせる,‘を'しびれさせる

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

goggle

(…に)目をぎょろつかせる,(…を)目を丸くして見る《+『at』+『名』》

〈C〉(目を丸くした)凝視

《複数形で》ゴーグル(オートバイやスキーなどのときにかける防塵(ぼうじん)めがね

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

swell

〈物が〉『大きくなる』,ふくれる,はれる《+up》

〈帆などが〉『張り出る』,ふくらむ《+out》

〈数量・程度・力などが〉『増大する』,増える,強まる

〈川などが〉増水する,〈海が〉うねる,〈土地が〉高まる

《話》〈感情が〉高まる;(感情で)〈胸が〉いっぱいになる《+with+名》

…‘を'『ふくらます』,‘の'かさを大きくする

〈帆など〉‘を'『張り出させる』,ふくらませる《+out+名,+名+out》

…‘を'『増大させる』,増やす,強める

〈心・胸など〉‘を'いっぱいにする

〈U〉《時にa ~》ふくれる(増大する)こと;ふくれている状態

〈C〉土地の隆起部,なだらかな丘

〈U〉《単数形で》大波,うねり

〈C〉音の高まり,音量の増減

〈C〉《古》《話》名士;(特に)流行の服を着た人

《米話》すばらしい,すてきな

《古》《俗》いきな,しゃれた

sausage

『ソーセージ』,腸詰め

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

partially

部分的に,一部分

不公平に,偏って

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

agony

(長く激しい精神的・肉体的な)『苦悶』(くもん),苦痛

(特別な感情の)激発;突発

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

defrost

〈冷蔵庫など〉‘の'霜(氷)を取る

〈食品など〉'を'冷凍を戻す

〈冷蔵庫などが〉霜が取れる

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

swimmer

『泳ぐ人』,水泳者

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

accidentally

偶然に,思いがけなく

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

frostbitten

凍傷にかかった

霜の害を受けた

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

hospital

『病院』

ran

runの過去形

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

ca

circa

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

towards

toward

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

courage

『勇気』,度胸

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

sailing

〈U〉帆走,ヨット遊び

〈C〉航海

〈C〉〈U〉出航,出帆

〈U〉航海術

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

cabin

(通例,木造1階建ての)『小屋』

『船室』;(飛行機の)客室

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

completely

『完全に』,全く,十分に

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

scuttle

(船の甲板にある)ふたのついた昇降口;おおいのついた船室の小窓

(昇降口・船室の窓などの)ふた,おおい

〈船〉‘に'穴をあけて沈没させる

〈計画など〉‘を'やめる,だめにする

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

wobble

よろよろする,ぐらぐらする,動揺する

〈声などが〉震える

〈意見・気持ちなどが〉ぐらつく

…‘を'よろよろ(ぐらぐら)させる

よろめき,ぐらつき,動揺

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

cub

(キツネ・クマ・ライオンなど)野獣の子

(しつけの悪い)子ども,小僧

新米,見習い

=cub scout

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

lad

若者,少年(boy)

《話》《おもにイギリス北部で,親愛を表す呼び掛けに用いて》男,やつ

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

encore

アンコール(againの意味で,音楽会などで演奏者に向かって再演を希望する叫び)

アンコールの叫び(要求)

(アンコールに応ずる)再演奏

…‘に'再演を求める

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

first thing

まず最初に,朝一番に

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

manageable

扱いやすい,処理しやすい,御しやすい

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

heckle

〈弁士・演説〉‘を'やじり倒す,質問攻めにする

やじる

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

township

《米・カナダ》郡区(county 内の行政区分)

《米》土地測量の単位(1 township は36平方マイル,約93平方キロ)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

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