TED日本語 - ロブ・レガート: 迫真の映像の作り方

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ロブ・レガートがエフェクトを駆使して作る映画のシーンは、時に本物さえ超えます。『アポロ13』『タイタニック』『ヒューゴの不思議な発明』等の映画を例に、映像のリアリティを高めることに対する自らの考えを、心温まる面白い語りで聞かせてくれます。

Script

『アポロ13』って映画の仕事をしていて 気が付いたことがありました 脳の仕組みなんですが それが何かというと 感激や感動 または愛情で胸が一杯になると 感激や感動 または愛情で胸が一杯になると ものの受け止め方が変わってしまうということです 見るものが変わったり記憶さえも変わってしまいます この映画のためにサターンVロケットの打ち上げシーンを 再現するなんて 難しいことをやることになって そんなことを提案したのは私だったので ちょっと心配になってこんな実験をすることにしました ここにいるような大勢の方々に試写会場に来てもらって この記録映像を見てもらいました 鑑賞後 何が記憶に残ったか どんなものが心に残ったか 映画のために何を再現し どこをどれくらい似せてつくるべきか理解するためです

これが皆に見てもらった映像です 実験の結果 解ったことは こういう特別な映像ですし このような話を映画化するということで そこには既にある種の想いだとか 我々にとって この打ち上げが持つ意味の 集団的な記憶なんかが あったということです これを見てもらった直後に 訊いてみました どう思ったか とか 記憶に残った場面を訊くと 実際見たものとは違っていました カメラが頭上を動いていったとか いろいろです別のシーンを組み合わせていたりとか なぜでしょうほんの数分前にいったい何を見ていたのか なぜでしょうほんの数分前にいったい何を見ていたのか なんでそんな でたらめな答えになるのでしょう? これで解ったのは 皆が実際に見たものではなく 皆の記憶に残ったことを再現すべきだという事です

これが実験の結果をもとに我々が作った打ち上げの映像です 基本的に皆の感想をもとに いろいろなシーンを組み合わせ いろいろなものを集めて 実際に見たものではなく 皆が見たと覚えている意識の合成です 実際に見たものではなく 皆が見たと覚えている意識の合成です これが『アボロ13』用に作った映像です

(ロケット噴射音)

つまりここでご覧になっているのはいろいろな人 私も含んだ いろんな人の記憶をまとめて 実物を必要に応じて ちょっと変えたものです 実物を必要に応じて ちょっと変えたものです すべてを短焦点レンズで撮影したので ごく近くで見ていることになりますが 望遠レンズで撮ったような構図にして 距離を感じさせていますつまりこの場面では 誰も実際には見たはずがないものを 思い出させるようにしているわけです(音楽) そしてかつて感動したときに 感動したもの そのものを見せようとしています

(音楽)

ヒューストン こちらはオデッセイ また会えてよかった(歓声)(音楽)

自分が拍手してもらっている気持ちになります

(笑)

駐車場でこのシーンを撮っているんですがこんなブリキ缶で ロケット打ち上げを再現しようとしているわけです 消火器と炎を使いレンズの前にワックスを撒いて 氷のかけらに見せかけているのです ですから さっきの映像が本物に見えたとしたら 皆さんを感動させたものは まったくのニセ物でそれを考えると凄いなと思うんです まったくのニセ物でそれを考えると凄いなと思うんです

このシーンは 映画のクライマックスですが こういうものを作るためには 模型をヘリコプターから放り出し撮影するだけでいいんです 実際そうしたんです これが私 二流カメラマンです 私のカメラワークが真実味を引き出したともいえます ロケットの落ちるのを追い なんとかフレームに収めようと必死になっているのが ここでは効果的だったのかもしれませんその後 こんなことがありました NASAから元宇宙飛行士で アポロ15号の乗員でもあった方に 私のやっている事が科学的に正しいか確認するために来てもらいました きっとチェックしなきゃまずいと思った人がいたんでしょうね

(笑)

私にはよく解りませんがそう思ったみたいです

とにかく私達の英雄である宇宙飛行士が来たというので みんな興奮して 私も 私の撮ったシーンは なかなか上手く出来てる なんて 自慢したりしてたんです 皆も出来栄えに なんとなく自信があり 彼を連れてきて やっているものを見せ 確認して 太鼓判を押してもらおうと思っていたわけです 確認して 太鼓判を押してもらおうと思っていたわけです そこで 我々の作っている映像を幾つかみせて 期待通りの反応を待って まあ そういう具合だったわけです(音楽)(ロケット発射音) それでこの二つのカットを見せたところ 彼の口から出た言葉は

「こりゃ 間違っとるよ」(笑)

そうなんだ(笑) そんな答えを夢見ていましたよ

(笑)

私の方を向いて こう言うんです 「君 ロケットはそんな風に設計しないんだよ 発射台のアームが離れながらロケットが上がっていくなんて絶対いけない 発射台のアームが離れながらロケットが上がっていくなんて絶対いけない ひどい事故になるだろうが ロケットはそんな風に設計しないんだよ」 そう言って私を見るんでこんな風に答えました お気付きか知りませんが 駐車場を舞台に アメリカが誇るシーンを再現したのは この私なんです消火器を使ってですが

(笑)

返す言葉もありませんあなたは皆のヒーロー 宇宙飛行士で かたや私はニュージャージの一般人です

(笑)

他の映像もお見せしますから 思ったことを聞かせてください すると今度は私の期待通りに近い反応が返ってきました

見せたのはこれ 実際の記録映画です 彼が乗ってた アポロ15号の彼のミッションの映像です これを見せた時の彼の反応はおもしろいものでした

「これも間違っとるよ」(笑)

何が起こったのかというと私の予想では 彼の記憶が事実とは違ってたんです 彼の記憶にあるのは100%安全な発射台システムと 100%安全なロケットの打ち上げです 一番安い値段で入札した会社に作らせた推力10万ポンドの ロケットに乗っていたらそう思いたくもなります うまくいく様 願っていたんでしょうね

(笑)(拍手)

だから都合のいいように記憶していた

監督のロン・ハワードがバズ・オルドリンに偶然会ったんですが 彼は映画とは無関係だったのでこれが作り物だとは知らず 彼は映画とは無関係だったのでこれが作り物だとは知らず こう言ったそうです ご覧ください

バズ・オルドリンがやってきてこう言うんだ 「あの発射のシーン 見せてもらったよ 見たことない映像もあったけどいったいどこに しまってあったんだ?」 だから「いや あれは 探してきたんじゃなくて 全てうちで作ったものなんだ」って言ったら

彼は「ほんとに?なかなかいいね今度借りてもいいかな」だって

「もちろんです」(笑)

彼は本当に偉大なアメリカ人だと思います (笑)

彼は本当に偉大なアメリカ人だと思います (笑)

次は『タイタニック』です皆さんご存知ないかもしれませんが この映画はハッピーエンドではありません (笑)

この映画はハッピーエンドではありません (笑)

実は監督のジェームズ・キャメロンは本物のタイタニック号を撮影したんです 作り物かなんて疑う余地をなくしたわけです 映像は本物なんですから ミール という深海探査艇でもぐって ミール2機で沈んでいる船まで行って この心に残る映像を撮影したわけです 美しいだけでなく いろいろな感情を呼び起こす映像ですが 何もかもレンズに収めることは不可能で 映画として仕上げるために そのギャップを埋めるのが私の役目でこれが結構大変なんです そのギャップを埋めるのが私の役目でこれが結構大変なんです 本物の映像と 作った映像とを交互に組み合わせるので ひどいシーンになったら私の責任です

これが本物の映像 これだけ見ても 迫力があって感動します まずこれを見て何か感じ取って頂きたい それから これを初めて見た時の私自身の反応をお話します それから これを初めて見た時の私自身の反応をお話します 私が感じたのは この船のよみがえった姿を見たいという感情です 私が感じたのは この船のよみがえった姿を見たいという感情です 自然とこの船を見たくなる この豪華な船の輝かしい姿を見たいのです 同時に きらびやかさを失った あるがままを見たい気もします

そこで後でご覧にいれるような視覚効果が頭に浮かんだわけです 私にとっては これがこの映画の核心で それがこの映画の仕事をやりたかった理由であり これからお見せするこんなシーンを作った理由です

もうひとつ私が面白いと思ったのは 見たときに心を本当に動かすものは何か ということです 舞台裏をちょっとお見せしましょう 私の作った映像は 実は 大勢のスタッフが 船をひっくり返したりしているだけで探査艇のミールは 実は小さなフットボールくらいの大きさで 煙の中で撮ったものです キャメロンは5 km の深海に潜って 私はスタジオから5 km 先のガレージで このシーンを撮りました

でも 私の映像もキャメロンの映像と 同じような感情を引き起こし 同じような 忘れられない質を持っています ここで非常に興味深いのは 人間というものは 一度目の前にあるものが本物だと信じると 何もかも その目で見てしまい 実は作り物で 見せかけているだけなのに そうとは感じなくなってしまうのです これは とっても興味深いことです それを利用して 次にお見せする 映像効果を作ったわけです 魔法のようなシーンの移行なんですが私が意図したのは 見ている側に 移行のタイミングを決めてもらうことだったのです そうすれば見ている人にとって自然な形になり 私の解釈を押し付けているのではなく 皆さんの見たいものを見せることになります ちょとこの先のところなんですが--- ご覧のように

潜水艇が画面に二つあったら 私の撮ったシーンですカメラがどこにあるかによるわけです キャメロンのには一隻しか映っていません もう一隻から撮しているので このシーンは私のかキャメロンのか忘れましたが キャメロンのだということにしておきましょう褒められると うれしいでしょうから

(笑)

それではタイタニックの移行をお見せしましょう これが先程お話した私のやりたかったこと 魔法のように船の状態を変化させることです このシーンをご覧ください (音楽)

(音楽)

ここで意図したのは皆さんの目の前で溶けるように変わることです

タイタニックは二度と日の光を見ることはありませんでした

ここでしたのは基本的に また試写会をして私自身どこを見ているか 皆がどこを見ているか記録したのです もちろん船首にいる二人を見ていますが ある時点から 周りを少しづつ変化させて ある時点から 周りを少しづつ変化させて 少しづつ 錆びた難破船にしたわけです 毎日 繰り返しこのシーンを見て いつ 二人から目が離れ 周りのものに気が付き始めるかを見つけ 目が移った瞬間のコマを記録して 目が移った瞬間に二人を消し始めるのです するといつ変わり始めたのかいつ終わったのかがわからない するといつ変わり始めたのかいつ終わったのかがわからない もう一度お見せします (音楽) これは我々の頭が自然にする事を 利用したのです 見ている人の目がそれた瞬間 何かが変化するのです スカーフを残したのは 二人の魂が 難破船に残っているような霊的なものを感じるようにしたかったからです 二人は今でもそこに埋もれているのです

なんてね今思いついた事ですが

(笑)

その後 私も日の光を見ることは ありませんでしたこの映画にはひどく時間がかかったので (笑)

『ヒューゴの不思議な発明』これがまた面白い映画で 映画の魔法が題材になっています 残像という脳の錯覚を うまく利用したのが映画なんです 私の手がけたものの一例ですが_ サーシャ・バロン・コーエンはとても頭のいい役者でコメディアンです バスター・キートンがやったようなドタバタ喜劇に敬意を払い バスター・キートンがやったようなドタバタ喜劇に敬意を払い 足の補助器具が動く列車に引っかかってしまう演技を計画したんです とても危険で 普通でもやれるものではないのですが 特にこの映画では とても危険で 普通でもやれるものではないのですが 特にこの映画では 列車がセットの中しっかり納まっているのでとても動かす事なんてできないのです

ちょっとシーンを見てみましょう セルゲイ・エイゼンシュテインの考えたトリックを使ったものです カメラを動いているものと一緒に移動させれば 静止しているものが動いて見えます 反対に 動いているものは止まって見えます この場面では列車や全く動いていません 動いているのは床なんです

これがそのシーン そこに小さく見えるのは テストの映像 これが映画に使われるものです 面白いのは 映画自体へのオマージュが こういう巧妙なトリックから出ていることです 私が考えたとは言えないのが残念です 言いたくても 言えません 1910年頃に発明されたものですから監督のスコセッシに言ったのですが こういうトリックは 本当に上手くいったものを見て初めて解るんです この計画をスコセッシに説明するとこんな質問が返ってきました 「ちょっと待って 車輪のついているもの これが動かないんだって?」

(笑)(拍手)

「車輪のないのが 動くのかね」

そのとおり (笑)

次に最後になりますが--

ところで スコセッシは この講演 見ないですよね? ここにいない人でも 見れるんでしょうか--(笑)

次にお見せしたいのはワンカットで見せるテクニックです これはストーリーを伝えるエレガントな方法です 特に誰かの移動を追っているとき その移動がその人物の性格を 簡潔に表現しているときなどに有効です 『グッドフェローズ』のシーンの様なものを作りたかったんです あれは非常に上手くできたシーンです マーティン・スコセッシの映画で主人公のヘンリー・ヒルが ギャングの一員として感じるものを クラブ・コパカバーナ内を歩き特別扱いを受ける様子で表しています 彼は彼の世界の支配者でヒューゴにもそれを感じてもらうため このシーンを撮りました

(音楽) これが ヒューゴです (音楽) カメラを彼と一緒に動かせば この少年の感じ取るものを感じることが出来ると考えたのです 彼は彼の世界の支配者なのです 彼の世界は 実は舞台裏 この駅構内の隠れた迷路の様な場所で 彼しか行き来することができません これが彼にとっては 日常のことなのだと 伝わるように ワンカットで撮ることが大切なのです この映画は3Dで撮っているということは 大きなクレーンにぶら下がった巨大なカメラを使うことになります そこで いかにもステディカムで撮ったような映像を再現することになりました 『グッドフェローズ』の あれと似た感覚を思い起こさせるシーンを作るんです 『グッドフェローズ』の あれと似た感覚を思い起こさせるシーンを作るんです

これを実際に撮った時の様子をごらん頂きます 5つのセットに分かれていて5回に分けて撮影しました 役者も二人います 左のシーンが終わり 右のシーンが続きます 少年も 映画の主役のエイサ・バターフィールドから代役に切り替わっています 少年も 映画の主役のエイサ・バターフィールドから代役に切り替わっています いわゆるスタントとは違いますこの凄い装備は このために作られました いわゆるスタントとは違いますこの凄い装備は このために作られました これは3番目のセット この中に入るのですが このシーンの最後のところは ステディカムを使っていますがその他は全てクレーンなどに 乗せたカメラで撮っています先ほど言ったとおり 5つのセット、二人の子役バラバラな時に撮ったものを 一回で撮ったようにつなげたわけです 良かったかなと思うのは このシーンが今までやった仕事の中で 一番高い評価を受けているという点です 撮り終えたときには誇りのようなものも感じました そんな誇りなんて 本当は感じるべきではないと思うのですが

ちょっと自慢げに友達に 「ねえ これが一番評価されてるやつなんだよ 「ねえ これが一番評価されてるやつなんだよ どうしてだと思う?」って訊いたんです

「君がやったなんて誰も知らないからさ」そんな答えが返ってきました 「君がやったなんて誰も知らないからさ」そんな答えが返ってきました

(笑)

では ここまでですご清聴 ありがとうございました (拍手)

(拍手)

I worked on a film called "Apollo 13," and when I worked on this film, I discovered something about how our brains work, and how our brains work is that, when we're sort of infused with either enthusiasm or awe or fondness or whatever, it changes and alters our perception of things. It changes what we see. It changes what we remember. And as an experiment, because I dauntingly create a task for myself of recreating a Saturn V launch for this particular movie, because I put it out there, I felt a little nervous about it, so I need to do an experiment and bring a group of people like this in a projection room and play this stock footage, and when I played this stock footage, I simply wanted to find out what people remembered, what was memorable about it? What should I actually try to replicate? What should I try to emulate to some degree?

So this is the footage that I was showing everybody. And what I discovered is, because of the nature of the footage and the fact that we're doing this film, there was an emotion that was built into it and our collective memories of what this launch meant to us and all these various things. When I showed it, and I asked, immediately after the screening was over, what they thought of it, what was your memorable shots, they changed them. They were -- had camera moves on them. They had all kinds of things. Shots were combined, and I was just really curious, I mean, what the hell were you looking at just a few minutes ago and how come, how'd you come up with this sort of description? And what I discovered is, what I should do is not actually replicate what they saw, is replicate what they remembered.

So this is our footage of the launch, based on, basically, taking notes, asking people what they thought, and then the combination of all the different shots and all the different things put together created their sort of collective consciousness of what they remembered it looked like, but not what it really looked like. So this is what we created for "Apollo 13."

(Launch noises)

So literally what you're seeing now is the confluence of a bunch of different people, a bunch of different memories, including my own, of taking a little bit of liberty with the subject matter. I basically shot everything with short lenses, which means that you're very close to the action, but framed it very similarly to the long lens shots which gives you a sense of distance, so I was basically was setting up something that would remind you of something you haven't really quite seen before. (Music) And then I'm going to show you exactly what it is that you were reacting to when you were reacting to it.

(Music)

Tom Hanks: Hello, Houston, this is Odyssey. It's good to see you again. (Cheers) (Music)

Rob Legato: I pretend they're clapping for me.

(Laughter)

So now I'm in a parking lot. Basically it's a tin can, and I'm basically recreating the launch with fire extinguishers, fire, I have wax that I threw in front of the lens to look like ice, and so basically if you believed any of the stuff that I just showed you, what you were reacting to, what you're emoting to, is something that's a total falsehood, and I found that really kind of fascinating.

And in this particular case, this is the climax of the movie, and, you know, the weight of achieving it was simply take a model, throw it out of a helicopter, and shoot it. And that's simply what I did. That's me shooting, and I'm a fairly mediocre operator, so I got that nice sense of verisimilitude, of a kind of, you know, following the rocket all the way down, and giving that little sort of edge, I was desperately trying to keep it in frame. So then I come up to the next thing. We had a NASA consultant who was actually an astronaut, who was actually on some of the missions, of Apollo 15, and he was there to basically double check my science. And, I guess somebody thought they needed to do that.

(Laughter)

I don't know why, but they thought they did.

So we were, he's a hero, he's an astronaut, and we're all sort of excited, and, you know, I gave myself the liberty of saying, you know, some of the shots I did didn't really suck that bad. And so maybe, you know, we were feeling kind of a little good about it, so I brought him in here, and he needed to really check and see what we were doing, and basically give us our A plus report card, and so I showed him some shots we were working on, and waiting for the reaction that you hope for, which is what I got. (Music) (Launch noises) So I showed him these two shots, and then he basically told me what he thought.

("That's wrong") (Laughter)

Okay. (Laughter) It's what you dream about.

(Laughter)

So what I got from him is, he turned to me and said, "You would never, ever design a rocket like that. You would never have a rocket go up while the gantry arms are going out. Can you imagine the tragedy that could possibly happen with that? You would never, ever design a rocket like that." And he was looking at me. It's like, Yeah, I don't know if you noticed, but I'm the guy out in the parking lot recreating one of America's finest moments with fire extinguishers.

(Laughter)

And I'm not going to argue with you. You're an astronaut, a hero, and I'm from New Jersey, so --

(Laughter)

I'm just going to show you some footage. I'm just going to show you some footage, and tell me what you think. And then I did kind of get the reaction I was hoping for.

So I showed him this, and this is actual footage that he was on. This is Apollo 15. This was his mission. So I showed him this, and the reaction I got was interesting.

("That's wrong too.") (Laughter)

So, and what happened was, I mean, what I sort of intuned in that is that he remembered it differently. He remembered that was a perfectly safe sort of gantry system, perfectly safe rocket launch, because he's sitting in a rocket that has, like, a hundred thousand pounds of thrust, built by the lowest bidder. He was hoping it was going to work out okay.

(Laughter) (Applause)

So he twisted his memory around.

Now, Ron Howard ran into Buzz Aldrin, who was not on the movie, so he had no idea that we were faking any of this footage, and he just responded as he would respond, and I'll run this.

Ron Howard: Buzz Aldrin came up to me and said, "Hey, that launch footage, I saw some shots I'd never seen before. Did you guys, what vault did you find that stuff in?" And I said, "Well, no vault, Buzz, we generated all that from scratch."

And he said, "Huh, that's pretty good. Can we use it?"

(Explosion) ("Sure") (Laughter)

RL: I think he's a great American.

(Laughter)

So, "Titanic" was, if you don't know the story, doesn't end well.

(Laughter)

Jim Cameron actually photographed the real Titanic. So he basically set up, or basically shattered the suspension of disbelief, because what he photographed was the real thing, a Mir sub going down, or actually two Mir subs going down to the real wreck, and he created this very haunting footage. It's really beautiful, and it conjures up all these various different emotions, but he couldn't photograph everything, and to tell the story, I had to fill in the gaps, which is now rather daunting, because now I have to recreate back to back what really happened and I had, I'm the only one who could really blow it at that point.

So this is the footage he photographed, and it was pretty moving and pretty awe-inspiring. So I'm going to just let it run, so you kind of absorb this sort of thing, and I'll describe my sort of reactions when I was looking at it for the very first time. I got the feeling that my brain wanted to basically see it come back to life. I automatically wanted to see this ship, this magnificent ship, basically in all its glory, and conversely, I wanted to see it not in all its glory, basically go back to what it looks like.

So I conjured up an effect that I'm later going to show you what I tried to do, which is kind of the heart of the movie, for me, and so that's why I wanted to do the movie, that's why I wanted to create the sort of things I created.

And I'll show you, you know, another thing that I found interesting is what we really were emoting to when you take a look at it. So here's the behind the scenes, a couple of little shots here. So, when you saw my footage, you were seeing this: basically, a bunch of guys flipping a ship upside down, and the little Mir subs are actually about the size of small footballs, and shot in smoke. Jim went three miles went down, and I went about three miles away from the studio and photographed this in a garage.

And so, but what you're emoting to, or what you're looking at, had the same feeling, the same haunting quality, that Jim's footage had, so I found it so fascinating that our brains sort of, once you believe something's real, you transfer everything that you feel about it, this quality you have, and it's totally artificial. It's totally make-believe, yet it's not to you, and I found that that was a very interesting thing to explore and use, and it caused me to create the next effect that I'll show you, which is this sort of magic transition, and all I was really attempting to do is basically have the audience cue the effect, so it became a seamless experience for them, that I wasn't showing you my sort of interpretation, I was showing you what you wanted to see. And the very next shot, right after this -- So you can see what I was doing.

So basically, if there's two subs in the same shot, I shot it, because where's the camera coming from? And when Jim shot it, it was only one sub, because he was photographing from the other, and I don't remember if I did this or Jim did this. I'll give it to Jim, because he could use the pat on the back.

(Laughter)

Okay. So now the Titanic transition. So this is what I was referring to where I wanted to basically magically transplant from one state of the Titanic to the other. So I'll just play the shot once. (Music)

(Music)

And what I was hoping for is that it just melts in front of you.

Gloria Stuart: That was the last time Titanic ever saw daylight.

RL: So, what I did is basically I had another screening room experience where I was basically tracking where I was looking, or where we were looking, and of course you're looking at the two people on the bow of the ship, and then at some point, I'm changing the periphery of the shot, I'm changing, it's becoming the rusted wreck, and then I would run it every day, and then I would find exactly the moment that I stopped looking at them and start noticing the rest of it, and the moment my eye shifted, we just marked it to the frame. The moment my eye shifted, I immediately started to change them, so now somehow you missed where it started and where it stopped. And so I'll just show it one more time. (Music) And it's literally done by using what our brains naturally do for us, which is, as soon as you shift your attention, something changes, and then I left the little scarf going, because it really wanted to be a ghostly shot, really wanted to feel like they were still on the wreck, essentially. That's where they were buried forever.

Or something like that. I just made that up.

(Laughter)

It was, incidentally, the last time I ever saw daylight. It was a long film to work on. (Laughter)

Now, "Hugo" was another interesting movie, because the movie itself is about film illusions. It's about how our brain is tricked into seeing a persistence of vision that creates a motion picture, and one of the things I had to do is, we -- Sasha Baron Cohen is a very clever, very smart guy, comedian, wanted to basically do an homage to the kind of the Buster Keaton sort of slapstick things, and he wanted his leg brace to get caught on a moving train. Very dangerous, very impossible to do, and particularly on our stage, because there literally is no way to actually move this train, because it fits so snugly into our set.

So let me show you the scene, and then I basically used the trick that was identified by Sergei Eisenstein, which is, if you have a camera that's moving with a moving object, what is not moving appears to be moving, and what is moving appears to be stopped, so what you're actually seeing now is the train is not moving at all, and what is actually moving is the floor.

So this is the shot. That's a little video of what you're looking at there, which is our little test, so that's actually what you're seeing, and I thought it was sort of an interesting thing, because it was, part of the homage of the movie itself is coming up with this sort of genius trick which I can't take credit for. I'd love to but I can't, because it was invented like in 1910 or something like that, is I told Marty, and it's kind of one of those mind things that it's really hard to really get until you actually see it work, and I said, you know, what I was going to do, and he said, "So, let me see if I can get this straight. The thing with the wheels? That doesn't move."

(Laughter) (Applause)

"And the thing without the wheels, that moves."

Precisely. (Laughter)

Brings me to the next, and final --

Marty's not going to see this, is he? (Laughter) This isn't viewed outside of -- (Laughter)

The next illustration is something that, there's like all one shot theory. It's a very elegant way of telling a story, especially if you're following somebody on a journey, and that journey basically tells something about their personality in a very concise way, and what we wanted to do based on the shot in "Goodfellas," which is one of the great shots ever, a Martin Scorsese film, of basically following Henry Hill through what it feels like to be a gangster walk going through the Copacabana and being treated in a special way. He was the master of his universe, and we wanted Hugo to feel the same way, so we created this shot.

(Music) That's Hugo. (Music) And we felt that if we could basically move the camera with him, we would feel what it feels like to be this boy who is basically the master of his universe, and his universe is, you know, behind the scenes in the bowels of this particular train station that only he can actually navigate through and do it this way, and we had to make it feel that this is his normal, everyday sort of life, so the idea of doing it as one shot was very important, and of course, in shooting in 3D, which is basically it's a huge camera that's hanging off of a giant stick, so to recreate a steadycam shot was the task, and make it feel kind of like what the reaction you got when you saw the "Goodfellas" shot.

So what you're now going to see is how we actually did it. It's actually five separate sets shot at five different times with two different boys. The one on the left is where the shot ends, and the shot on the right is where it takes over, and now we switch boys, so it went from Asa Butterfield, who's the star of the show, to his stand-in. (Music) I wouldn't say his stunt double. There's a crazy rig that we built for this. (Music) And so this is, and now this is set number three we're into, and then we're going to go into, basically the very last moment of the shot is actually the steadycam shot. Everything else was shot on cranes and various things like that, and it literally was done over five different sets,two different boys, different times, and it all had to feel like it was all one shot, and what was sort of great for me was it was probably the best-reviewed shot I've ever worked on, and, you know, I was kind of proud of it when I was done, which is, you should never really be proud of stuff, I guess.

So I was kind of proud of it, and I went to a friend of mine, and said, "You know, this is, you know, kind of the best-reviewed shot I've ever worked on. What do you think was the reason?"

And he said, "Because no one knows you had anything to do with it."

(Laughter)

So, all I can say is, thank you, and that's my presentation for you. (Applause)

(Applause)

I worked on a film called "Apollo 13,/"/ and when I worked on this film,/ I discovered something/ about how our brains work,/ and how our brains work is/ that,/ when we're/ sort of infused with either enthusiasm or awe or fondness or whatever,/ it changes and alters our perception of things.//

『アポロ13』って映画の仕事をしていて 気が付いたことがありました 脳の仕組みなんですが それが何かというと 感激や感動 または愛情で胸が一杯になると 感激や感動 または愛情で胸が一杯になると ものの受け止め方が変わってしまうということです

It changes/ what we see.// It changes/ what we remember.//

見るものが変わったり記憶さえも変わってしまいます

And as an experiment,/ because I dauntingly create a task/ for myself of recreating a Saturn V launch/ for this particular movie,/ because I put it out there,/ I felt a little nervous/ about it,/ so I need to do/ an experiment/ and bring a group of people/ like this/ in a projection room/ and play this stock footage,/ and when I played this stock footage,/ I simply wanted to find out/ what people remembered,/ what was memorable about it?//

この映画のためにサターンVロケットの打ち上げシーンを 再現するなんて 難しいことをやることになって そんなことを提案したのは私だったので ちょっと心配になってこんな実験をすることにしました ここにいるような大勢の方々に試写会場に来てもらって この記録映像を見てもらいました 鑑賞後 何が記憶に残ったか どんなものが心に残ったか

What should I actually try to replicate?//

映画のために何を再現し

What should I try to emulate/ to some degree?//

どこをどれくらい似せてつくるべきか理解するためです

So this is the footage/ that I was showing everybody.//

これが皆に見てもらった映像です

And what I discovered/ is,/ because of the nature of the footage/ and the fact/ that we're doing/ this film,/ there was an emotion/ that was built into it/ and our collective memories of what this launch meant to us and all these various things.//

実験の結果 解ったことは こういう特別な映像ですし このような話を映画化するということで そこには既にある種の想いだとか 我々にとって この打ち上げが持つ意味の 集団的な記憶なんかが あったということです

When I showed it,/ and I asked,/ immediately/ after the screening was over,/ what they thought of it,/ what was your memorable shots,/ they changed them.//

これを見てもらった直後に 訊いてみました どう思ったか とか 記憶に残った場面を訊くと 実際見たものとは違っていました

They were --/ had camera moves/ on them.//

カメラが頭上を動いていったとか

They had all kinds of things.// Shots were combined,/ and I was just really curious,/ I mean,/ what the hell were you/ looking at just a few minutes ago/ and how come,/ how'd you come up/ with this sort of description?//

いろいろです別のシーンを組み合わせていたりとか なぜでしょうほんの数分前にいったい何を見ていたのか なぜでしょうほんの数分前にいったい何を見ていたのか なんでそんな でたらめな答えになるのでしょう?

And what I discovered/ is,/ what I should do/ is not actually replicate/ what they saw,/ is replicate/ what they remembered.//

これで解ったのは 皆が実際に見たものではなく 皆の記憶に残ったことを再現すべきだという事です

So this is our footage of the launch,/ based on,/ basically,/ taking notes,/ asking people/ what they thought,/ and then/ the combination of all the different shots/ and all the different things put/ together created their sort of collective consciousness of what they remembered it looked like,/ but not/ what it really looked like.//

これが実験の結果をもとに我々が作った打ち上げの映像です 基本的に皆の感想をもとに いろいろなシーンを組み合わせ いろいろなものを集めて 実際に見たものではなく 皆が見たと覚えている意識の合成です 実際に見たものではなく 皆が見たと覚えている意識の合成です

So this is/ what we created for "Apollo 13."//

これが『アボロ13』用に作った映像です

(ロケット噴射音)

So literally/ what you're seeing/ now is the confluence of a bunch of different people,/ a bunch of different memories,/ including/ my own,/ of taking a little bit of liberty/ with the subject matter.//

つまりここでご覧になっているのはいろいろな人 私も含んだ いろんな人の記憶をまとめて 実物を必要に応じて ちょっと変えたものです 実物を必要に応じて ちょっと変えたものです

I basically shot everything/ with short lenses,/ which means/ that you're very close/ to the action,/ but framed it very similarly/ to the long lens shots/ which gives you/ a sense of distance,/ so I was basically was setting up/ something/ that would remind you of something/ you haven't really quite seen before.// (Music)/ And then/ I'm going to show/ you exactly/ what it is/ that you were reacting to/ when you were reacting to it.//

すべてを短焦点レンズで撮影したので ごく近くで見ていることになりますが 望遠レンズで撮ったような構図にして 距離を感じさせていますつまりこの場面では 誰も実際には見たはずがないものを 思い出させるようにしているわけです(音楽) そしてかつて感動したときに 感動したもの そのものを見せようとしています

(Music)//

(音楽)

Tom Hanks:/ Hello,/ Houston,/ this is Odyssey.//

ヒューストン こちらはオデッセイ

It's good/ to see you again.// (Cheers) (Music)//

また会えてよかった(歓声)(音楽)

Rob Legato:/ I pretend/ they're clapping/ for me.//

自分が拍手してもらっている気持ちになります

(笑)

So now/ I'm in a parking lot.// Basically/ it's a tin can,/ and I'm basically recreating/ the launch/ with fire extinguishers,/ fire,/ I have wax/ that I threw in front of the lens/ to look like ice,/ and so basically/ if you believed any of the stuff/ that I just showed you,/ what you were reacting to,/ what you're emoting/ to,/ is something/ that's a total falsehood,/ and I found/ that really kind of fascinating.//

駐車場でこのシーンを撮っているんですがこんなブリキ缶で ロケット打ち上げを再現しようとしているわけです 消火器と炎を使いレンズの前にワックスを撒いて 氷のかけらに見せかけているのです ですから さっきの映像が本物に見えたとしたら 皆さんを感動させたものは まったくのニセ物でそれを考えると凄いなと思うんです まったくのニセ物でそれを考えると凄いなと思うんです

And in this particular case,/ this is the climax of the movie,/ and,/ you know,/ the weight of achieving it was simply take a model,/ throw it/ out of a helicopter,/ and shoot it.//

このシーンは 映画のクライマックスですが こういうものを作るためには 模型をヘリコプターから放り出し撮影するだけでいいんです

And that's simply/ what I did.//

実際そうしたんです

That's me shooting,/ and I'm a fairly mediocre operator,/ so I got/ that nice sense of verisimilitude,/ of a kind of,/ you know,/ following/ the rocket/ all the way down,/ and giving/ that little sort of edge,/ I was desperately trying to keep/ it/ in frame.// So then/ I come up/ to the next thing.//

これが私 二流カメラマンです 私のカメラワークが真実味を引き出したともいえます ロケットの落ちるのを追い なんとかフレームに収めようと必死になっているのが ここでは効果的だったのかもしれませんその後 こんなことがありました

We had a NASA consultant/ who was actually an astronaut,/ who was actually on some of the missions,/ of Apollo 15,/ and he was there to basically double check my science.//

NASAから元宇宙飛行士で アポロ15号の乗員でもあった方に 私のやっている事が科学的に正しいか確認するために来てもらいました

And,/ I guess/ somebody thought they needed to do/ that.//

きっとチェックしなきゃまずいと思った人がいたんでしょうね

(笑)

I don't know/ why,/ but they thought/ they did.//

私にはよく解りませんがそう思ったみたいです

So/ we were,/ he's a hero,/ he's an astronaut,/ and we're all/ sort of excited,/ and,/ you know,/ I gave myself/ the liberty of saying,/ you know,/ some of the shots/ I did/ didn't really suck/ that bad.//

とにかく私達の英雄である宇宙飛行士が来たというので みんな興奮して 私も 私の撮ったシーンは なかなか上手く出来てる なんて 自慢したりしてたんです

And so maybe,/ you know,/ we were feeling kind of a little good/ about it,/ so I brought him/ in here,/ and he needed to really check and see/ what we were doing,/ and basically give us/ our A plus report card,/ and so I showed him/ some shots/ we were working on,/ and waiting for the reaction/ that you hope for,/ which is/ what I got.// (Music) (Launch noises)/ So I showed him/ these two shots,/ and then/ he basically told me/ what he thought.//

皆も出来栄えに なんとなく自信があり 彼を連れてきて やっているものを見せ 確認して 太鼓判を押してもらおうと思っていたわけです 確認して 太鼓判を押してもらおうと思っていたわけです そこで 我々の作っている映像を幾つかみせて 期待通りの反応を待って まあ そういう具合だったわけです(音楽)(ロケット発射音) それでこの二つのカットを見せたところ 彼の口から出た言葉は

("That's wrong"/) (Laughter)//

「こりゃ 間違っとるよ」(笑)

Okay.// (Laughter)/ It's/ what you dream about.//

そうなんだ(笑) そんな答えを夢見ていましたよ

(笑)

So/ what I got from him is,/ he turned to me/ and said,/ "You would never,/ ever design a rocket/ like that.//

私の方を向いて こう言うんです 「君 ロケットはそんな風に設計しないんだよ

You would never have/ a rocket go up/ while the gantry arms are going out.// Can you imagine the tragedy/ that could possibly happen with that?//

発射台のアームが離れながらロケットが上がっていくなんて絶対いけない 発射台のアームが離れながらロケットが上がっていくなんて絶対いけない ひどい事故になるだろうが

You would never,/ ever design a rocket/ like that."//

ロケットはそんな風に設計しないんだよ」

And he was looking at me.// It's like,/ Yeah,/ I don't know/ if you noticed,/ but I'm the guy out/ in the parking lot/ recreating one of America's finest moments/ with fire extinguishers.//

そう言って私を見るんでこんな風に答えました お気付きか知りませんが 駐車場を舞台に アメリカが誇るシーンを再現したのは この私なんです消火器を使ってですが

(笑)

And I'm not going to argue/ with you.// You're an astronaut,/ a hero,/ and I'm from New Jersey,/ so --//

返す言葉もありませんあなたは皆のヒーロー 宇宙飛行士で かたや私はニュージャージの一般人です

(笑)

I'm just going to show/ you/ some footage.//

他の映像もお見せしますから

I'm just going to show/ you/ some footage,/ and tell me/ what you think.//

思ったことを聞かせてください

And then/ I did kind of get the reaction/ I was hoping for.//

すると今度は私の期待通りに近い反応が返ってきました

So I showed him/ this,/ and this is actual footage/ that he was on.// This is Apollo 15.// This was his mission.//

見せたのはこれ 実際の記録映画です 彼が乗ってた アポロ15号の彼のミッションの映像です

So I showed him/ this,/ and the reaction/ I got/ was interesting.//

これを見せた時の彼の反応はおもしろいものでした

("That's wrong too."//) (Laughter)//

「これも間違っとるよ」(笑)

So,/ and what happened/ was,/ I mean,/ what I sort of intuned in that is/ that he remembered it differently.//

何が起こったのかというと私の予想では 彼の記憶が事実とは違ってたんです

He remembered/ that was a perfectly safe sort of gantry system,/ perfectly safe rocket launch,/ because he's sitting in a rocket/ that has,/ like,/ a hundred thousand pounds of thrust,/ built by the lowest bidder.//

彼の記憶にあるのは100%安全な発射台システムと 100%安全なロケットの打ち上げです 一番安い値段で入札した会社に作らせた推力10万ポンドの ロケットに乗っていたらそう思いたくもなります

He was hoping it was going to work out/ okay.//

うまくいく様 願っていたんでしょうね

(笑)(拍手)

So he twisted his memory/ around.//

だから都合のいいように記憶していた

Now,/ Ron Howard ran into Buzz Aldrin,/ who was not on the movie,/ so he had no idea/ that we were faking any of this footage,/ and he just responded/ as he would respond,/ and I'll run this.//

監督のロン・ハワードがバズ・オルドリンに偶然会ったんですが 彼は映画とは無関係だったのでこれが作り物だとは知らず 彼は映画とは無関係だったのでこれが作り物だとは知らず こう言ったそうです ご覧ください

Ron Howard:/ Buzz Aldrin came up/ to me/ and said,/ "Hey,/ that launch footage,/ I saw some shots/ I'd never seen before.// Did/ you guys,/ what vault did you find/ that stuff in?"// And I said,/ "Well,/ no vault,/ Buzz,/ we generated all that/ from scratch."//

バズ・オルドリンがやってきてこう言うんだ 「あの発射のシーン 見せてもらったよ 見たことない映像もあったけどいったいどこに しまってあったんだ?」 だから「いや あれは 探してきたんじゃなくて 全てうちで作ったものなんだ」って言ったら

And he said,/ "Huh,/ that's pretty good.// Can we use it?"//

彼は「ほんとに?なかなかいいね今度借りてもいいかな」だって

(Explosion) ("Sure"/) (Laughter)//

「もちろんです」(笑)

RL:/ I think/ he's a great American.//

彼は本当に偉大なアメリカ人だと思います (笑)

彼は本当に偉大なアメリカ人だと思います (笑)

So,/ "Titanic"/ was,/ if you don't know the story,/ doesn't end well.//

次は『タイタニック』です皆さんご存知ないかもしれませんが この映画はハッピーエンドではありません (笑)

この映画はハッピーエンドではありません (笑)

実は監督のジェームズ・キャメロンは本物のタイタニック号を撮影したんです

So/ he basically set up,/ or basically shattered the suspension of disbelief,/ because/ what he photographed/ was the real thing,/ a Mir sub/ going down,/ or actually/ two Mir subs/ going down/ to the real wreck,/ and he created this very haunting footage.//

作り物かなんて疑う余地をなくしたわけです 映像は本物なんですから ミール という深海探査艇でもぐって ミール2機で沈んでいる船まで行って この心に残る映像を撮影したわけです

It's really beautiful,/ and it conjures up/ all these various different emotions,/ but he couldn't photograph everything,/ and to tell the story,/ I had to fill/ in the gaps,/ which is now rather daunting,/ because now/ I have to recreate back/ to back/ what really happened/ and I had,/ I'm the only one/ who could really blow it/ at that point.//

美しいだけでなく いろいろな感情を呼び起こす映像ですが 何もかもレンズに収めることは不可能で 映画として仕上げるために そのギャップを埋めるのが私の役目でこれが結構大変なんです そのギャップを埋めるのが私の役目でこれが結構大変なんです 本物の映像と 作った映像とを交互に組み合わせるので ひどいシーンになったら私の責任です

So this is the footage/ he photographed,/ and it was pretty moving and pretty awe-inspiring.//

これが本物の映像 これだけ見ても 迫力があって感動します

So I'm going to just let/ it run,/ so you kind of absorb/ this sort of thing,/ and I'll describe my sort of reactions/ when I was looking at it/ for the very first time.//

まずこれを見て何か感じ取って頂きたい それから これを初めて見た時の私自身の反応をお話します それから これを初めて見た時の私自身の反応をお話します

I got the feeling/ that my brain wanted to basically see it come back/ to life.//

私が感じたのは この船のよみがえった姿を見たいという感情です 私が感じたのは この船のよみがえった姿を見たいという感情です

I automatically wanted to see/ this ship,/ this magnificent ship,/ basically/ in all its glory,/ and conversely,/ I wanted to see/ it not in all its glory,/ basically go back/ to/ what it looks like.//

自然とこの船を見たくなる この豪華な船の輝かしい姿を見たいのです 同時に きらびやかさを失った あるがままを見たい気もします

So I conjured up/ an effect/ that I'm later going to show/ you/ what I tried to do,/ which is kind of the heart of the movie,/ for me,/ and so/ that's/ why I wanted to do/ the movie,/ that's/ why I wanted to create/ the sort of things/ I created.//

そこで後でご覧にいれるような視覚効果が頭に浮かんだわけです 私にとっては これがこの映画の核心で それがこの映画の仕事をやりたかった理由であり これからお見せするこんなシーンを作った理由です

And I'll show you,/ you know,/ another thing/ that I found/ interesting is/ what we really were emoting to/ when you take a look/ at it.//

もうひとつ私が面白いと思ったのは 見たときに心を本当に動かすものは何か ということです

So here's the behind the scenes,/ a couple of little shots here.//

舞台裏をちょっとお見せしましょう

So,/ when you saw my footage,/ you were seeing this:/ basically,/ a bunch of guys/ flipping a ship upside down,/ and the little Mir subs are actually about the size of small footballs,/ and shot/ in smoke.//

私の作った映像は 実は 大勢のスタッフが 船をひっくり返したりしているだけで探査艇のミールは 実は小さなフットボールくらいの大きさで 煙の中で撮ったものです

Jim went/ three miles went down,/ and I went about three miles away/ from the studio/ and photographed this/ in a garage.//

キャメロンは5 km の深海に潜って 私はスタジオから5 km 先のガレージで このシーンを撮りました

And so,/ but what you're emoting/ to,/ or what you're looking/ at,/ had the same feeling,/ the same haunting quality,/ that Jim's footage had,/ so I found it so/ fascinating/ that our brains sort of,/ once you believe something's real,/ you transfer everything/ that you feel about it,/ this quality/ you have,/ and it's totally/ artificial.//

でも 私の映像もキャメロンの映像と 同じような感情を引き起こし 同じような 忘れられない質を持っています ここで非常に興味深いのは 人間というものは 一度目の前にあるものが本物だと信じると 何もかも その目で見てしまい 実は作り物で 見せかけているだけなのに

It's totally make-believe,/ yet/ it's not to you,/ and I found/ that that was a very interesting thing/ to explore and use,/ and it caused me/ to create the next effect/ that I'll show you,/ which is this sort of magic transition,/ and all I was really attempting to do/ is basically have the audience cue/ the effect,/ so it became a seamless experience/ for them,/ that I wasn't showing you/ my sort of interpretation,/ I was showing you/ what you wanted to see.//

そうとは感じなくなってしまうのです これは とっても興味深いことです それを利用して 次にお見せする 映像効果を作ったわけです 魔法のようなシーンの移行なんですが私が意図したのは 見ている側に 移行のタイミングを決めてもらうことだったのです そうすれば見ている人にとって自然な形になり 私の解釈を押し付けているのではなく 皆さんの見たいものを見せることになります

And the very next shot,/ right/ after this --/ So you can see/ what I was doing.//

ちょとこの先のところなんですが--- ご覧のように

So basically,/ if there's two subs/ in the same shot,/ I shot it,/ because/ where's the camera/ coming from?//

潜水艇が画面に二つあったら 私の撮ったシーンですカメラがどこにあるかによるわけです

And when Jim shot it,/ it was only one sub,/ because he was photographing from the other,/ and I don't remember/ if I did this/ or Jim did this.//

キャメロンのには一隻しか映っていません もう一隻から撮しているので このシーンは私のかキャメロンのか忘れましたが

I'll give it/ to Jim,/ because he could use the pat/ on the back.//

キャメロンのだということにしておきましょう褒められると うれしいでしょうから

(笑)

Okay.// So now/ the Titanic transition.//

それではタイタニックの移行をお見せしましょう

So/ this is/ what I was referring to/ where I wanted to basically magically transplant/ from one state of the Titanic/ to the other.// So/ I'll just play the shot once.// (Music)//

これが先程お話した私のやりたかったこと 魔法のように船の状態を変化させることです このシーンをご覧ください (音楽)

(Music)//

(音楽)

And what I was hoping for is/ that it just melts in front of you.//

ここで意図したのは皆さんの目の前で溶けるように変わることです

Gloria Stuart:/ That was the last time/ Titanic ever saw daylight.//

タイタニックは二度と日の光を見ることはありませんでした

RL:/ So,/ what I did/ is basically I had another screening room experience/ where I was basically tracking/ where I was looking,/ or where we were looking,/ and of course/ you're looking/ at the two people/ on the bow of the ship,/ and then/ at some point,/ I'm changing/ the periphery of the shot,/ I'm changing,/ it's becoming the rusted wreck,/ and then/ I would run it/ every day,/ and then/ I would find exactly/ the moment/ that I stopped looking/ at them/ and start noticing/ the rest of it,/ and the moment/ my eye shifted,/ we just marked it/ to the frame.//

ここでしたのは基本的に また試写会をして私自身どこを見ているか 皆がどこを見ているか記録したのです もちろん船首にいる二人を見ていますが ある時点から 周りを少しづつ変化させて ある時点から 周りを少しづつ変化させて 少しづつ 錆びた難破船にしたわけです 毎日 繰り返しこのシーンを見て いつ 二人から目が離れ 周りのものに気が付き始めるかを見つけ 目が移った瞬間のコマを記録して

The moment/ my eye shifted,/ I immediately started to change/ them,/ so now somehow/ you missed/ where it started/ and where it stopped.//

目が移った瞬間に二人を消し始めるのです するといつ変わり始めたのかいつ終わったのかがわからない するといつ変わり始めたのかいつ終わったのかがわからない

And/ so I'll just show it/ one more time.//

もう一度お見せします

(Music)/ And it's literally done by using/ what our brains naturally do for us,/ which is,/ as soon/ as you shift your attention,/ something changes,/ and then/ I left the little scarf/ going,/ because it really wanted to be a ghostly shot,/ really wanted to feel/ like they were still on the wreck,/ essentially.// That's/ where they were buried forever.//

(音楽) これは我々の頭が自然にする事を 利用したのです 見ている人の目がそれた瞬間 何かが変化するのです スカーフを残したのは 二人の魂が 難破船に残っているような霊的なものを感じるようにしたかったからです 二人は今でもそこに埋もれているのです

Or something/ like that.// I just made/ that up.//

なんてね今思いついた事ですが

(笑)

It was,/ incidentally,/ the last time/ I ever saw daylight.//

その後 私も日の光を見ることは

It was a long film/ to work on.// (Laughter)//

ありませんでしたこの映画にはひどく時間がかかったので (笑)

Now,/ "Hugo"/ was another interesting movie,/ because the movie/ itself is about film illusions.//

『ヒューゴの不思議な発明』これがまた面白い映画で 映画の魔法が題材になっています

It's about how our brain is tricked into seeing a persistence of vision/ that creates a motion picture,/ and one of the things/ I had to do/ is,/ we --/ Sasha Baron Cohen is a very clever, very smart guy,/ comedian,/ wanted to basically do an homage/ to the kind of the Buster Keaton sort of slapstick things,/ and he wanted his leg brace/ to get caught on a moving train.//

残像という脳の錯覚を うまく利用したのが映画なんです 私の手がけたものの一例ですが_ サーシャ・バロン・コーエンはとても頭のいい役者でコメディアンです バスター・キートンがやったようなドタバタ喜劇に敬意を払い バスター・キートンがやったようなドタバタ喜劇に敬意を払い 足の補助器具が動く列車に引っかかってしまう演技を計画したんです

Very dangerous,/ very impossible to do,/ and particularly/ on our stage,/ because there literally is no way/ to actually move this train,/ because it fits so snugly/ into our set.//

とても危険で 普通でもやれるものではないのですが 特にこの映画では とても危険で 普通でもやれるものではないのですが 特にこの映画では 列車がセットの中しっかり納まっているのでとても動かす事なんてできないのです

So let me/ show you/ the scene,/ and then/ I basically used the trick/ that was identified by Sergei Eisenstein,/ which is,/ if you have a camera/ that's moving with a moving object,/ what is not moving appears to be moving,/ and what is moving appears to be stopped,/ so/ what you're actually seeing/ now is the train is not moving at all,/ and what is actually moving is the floor.//

ちょっとシーンを見てみましょう セルゲイ・エイゼンシュテインの考えたトリックを使ったものです カメラを動いているものと一緒に移動させれば 静止しているものが動いて見えます 反対に 動いているものは止まって見えます この場面では列車や全く動いていません 動いているのは床なんです

So this is the shot.// That's a little video of what you're looking/ at there,/ which is our little test,/ so that's actually/ what you're seeing,/ and I thought/ it was sort of an interesting thing,/ because it was,/ part of the homage of the movie/ itself is coming up/ with this sort of genius trick/ which I can't take credit for.//

これがそのシーン そこに小さく見えるのは テストの映像 これが映画に使われるものです 面白いのは 映画自体へのオマージュが こういう巧妙なトリックから出ていることです 私が考えたとは言えないのが残念です

I'd love to/ but I can't,/ because it was invented like in 1910 or something/ like that,/ is I told Marty,/ and it's kind of one of those mind things/ that it's really hard/ to really get/ until you actually see it work,/ and I said,/ you know,/ what I was going to do,/ and he said,/ "So,/ let me/ see/ if I can get this straight.// The thing/ with the wheels?//

言いたくても 言えません 1910年頃に発明されたものですから監督のスコセッシに言ったのですが こういうトリックは 本当に上手くいったものを見て初めて解るんです この計画をスコセッシに説明するとこんな質問が返ってきました 「ちょっと待って 車輪のついているもの

That doesn't move."//

これが動かないんだって?」

(笑)(拍手)

"And the thing/ without the wheels,/ that moves."//

「車輪のないのが 動くのかね」

そのとおり (笑)

Brings/ me/ to the next, and final --//

次に最後になりますが--

Marty's not going to see/ this,/ is he?// (Laughter)/ This isn't viewed outside of --/ (Laughter)//

ところで スコセッシは この講演 見ないですよね? ここにいない人でも 見れるんでしょうか--(笑)

The next illustration is something/ that,/ there's like all one shot theory.// It's a very elegant way of telling a story,/ especially/ if you're following/ somebody/ on a journey,/ and/ that journey basically tells something/ about their personality/ in a very concise way,/ and what we wanted to do/ based/ on the shot/ in "Goodfellas,/"/ which is one of the great shots ever,/ a Martin Scorsese film,/ of basically/ following Henry Hill/ through what it feels like/ to be a gangster walk/ going through the Copacabana/ and being treated in a special way.//

次にお見せしたいのはワンカットで見せるテクニックです これはストーリーを伝えるエレガントな方法です 特に誰かの移動を追っているとき その移動がその人物の性格を 簡潔に表現しているときなどに有効です 『グッドフェローズ』のシーンの様なものを作りたかったんです あれは非常に上手くできたシーンです マーティン・スコセッシの映画で主人公のヘンリー・ヒルが ギャングの一員として感じるものを クラブ・コパカバーナ内を歩き特別扱いを受ける様子で表しています

He was the master of his universe,/ and we wanted Hugo/ to feel the same way,/ so we created this shot.//

彼は彼の世界の支配者でヒューゴにもそれを感じてもらうため このシーンを撮りました

(Music)/ That's Hugo.// (Music)/ And we felt/ that if we could basically move the camera/ with him,/ we would feel/ what it feels like/ to be this boy/ who is basically the master of his universe,/ and his universe is,/ you know,/ behind the scenes/ in the bowels of this particular train station/ that only/ he can actually navigate through/ and do it/ this way,/ and we had to make/ it feel/ that this is his normal, everyday sort of life,/ so the idea of doing it/ as one shot was very important,/ and of course,/ in shooting in 3D,/ which is basically it's a huge camera/ that's hanging off/ of a giant stick,/ so to recreate a steadycam shot was the task,/ and make/ it feel kind of like what the reaction/ you got/ when you saw the "Goodfellas"/ shot.//

(音楽) これが ヒューゴです (音楽) カメラを彼と一緒に動かせば この少年の感じ取るものを感じることが出来ると考えたのです 彼は彼の世界の支配者なのです 彼の世界は 実は舞台裏 この駅構内の隠れた迷路の様な場所で 彼しか行き来することができません これが彼にとっては 日常のことなのだと 伝わるように ワンカットで撮ることが大切なのです この映画は3Dで撮っているということは 大きなクレーンにぶら下がった巨大なカメラを使うことになります そこで いかにもステディカムで撮ったような映像を再現することになりました 『グッドフェローズ』の あれと似た感覚を思い起こさせるシーンを作るんです 『グッドフェローズ』の あれと似た感覚を思い起こさせるシーンを作るんです

So/ what you're now going to see/ is/ how we actually did it.//

これを実際に撮った時の様子をごらん頂きます

It's actually/ five separate sets shot at five different times/ with two different boys.//

5つのセットに分かれていて5回に分けて撮影しました 役者も二人います

The one/ on the left is/ where the shot ends,/ and the shot/ on the right is/ where it takes over,/ and now/ we switch boys,/ so it went from Asa Butterfield,/ who's the star of the show,/ to his stand-in.// (Music)/ I wouldn't say his stunt double.// There's a crazy rig/ that we built for this.// (Music)/ And so/ this is,/ and now/ this is set number three/ we're into,/ and then/ we're going to go/ into,/ basically/ the very last moment of the shot is actually the steadycam shot.// Everything else was shot on cranes and various things/ like that,/ and it literally was done over five different sets,/two different boys,/ different times,/ and it/ all had to feel/ like it was all one shot,/ and what was sort of great/ for me was it was probably the best-reviewed shot/ I've ever worked on,/ and,/ you know,/ I was kind of proud of it/ when I was done,/ which is,/ you should never really be proud of stuff,/ I guess.//

左のシーンが終わり 右のシーンが続きます 少年も 映画の主役のエイサ・バターフィールドから代役に切り替わっています 少年も 映画の主役のエイサ・バターフィールドから代役に切り替わっています いわゆるスタントとは違いますこの凄い装備は このために作られました いわゆるスタントとは違いますこの凄い装備は このために作られました これは3番目のセット この中に入るのですが このシーンの最後のところは ステディカムを使っていますがその他は全てクレーンなどに 乗せたカメラで撮っています先ほど言ったとおり 5つのセット、二人の子役バラバラな時に撮ったものを 一回で撮ったようにつなげたわけです 良かったかなと思うのは このシーンが今までやった仕事の中で 一番高い評価を受けているという点です 撮り終えたときには誇りのようなものも感じました そんな誇りなんて 本当は感じるべきではないと思うのですが

So I was kind of proud of it,/ and I went to a friend of mine,/ and said,/ "You know,/ this is,/ you know,/ kind of/ the best-reviewed shot/ I've ever worked on.//

ちょっと自慢げに友達に 「ねえ これが一番評価されてるやつなんだよ 「ねえ これが一番評価されてるやつなんだよ

What do you think was the reason?"//

どうしてだと思う?」って訊いたんです

And he said,/ "Because no one knows/ you had anything/ to do with it."//

「君がやったなんて誰も知らないからさ」そんな答えが返ってきました 「君がやったなんて誰も知らないからさ」そんな答えが返ってきました

(笑)

So,/ all I can say/ is,/ thank you,/ and that's my presentation/ for you.// (Applause)//

では ここまでですご清聴 ありがとうございました (拍手)

(拍手)

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

enthusiasm

(…に対する)『熱中』,『熱狂』,熱意《+『for』(『about』)+『名』》

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

fondness

〈U〉〈C〉(…に対する)愛好,好み(liking)《+『for』+『名』(do-『ing』)》

〈U〉ばかにかわいがること,溺愛(できあい)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

memorable

忘れられない,記憶に値する

注目すべき,きわだった

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

emulate

…‘と'張り合う,‘に'負けまいとする

…‘を'手本とする,見習う

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

shot

shootの過去・過去分詞

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

basically

基本的に,根本的に;元来は

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

confluence

〈U〉(2本以上の川の)合流;〈C〉合流点

〈C〉(公・物の)集まり,集合

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

liberty

〈U〉(圧政・支配・束縛などからの)『自由』,独立,解放;(自分の意志で行動・選択する)自由,権利

〈C〉『気まま』,かって;かって気ままな言動

《the ~》(ある場所に出入りする)『権利』,自由《+『of』+『名』》

〈U〉(海軍の)上陸許可(時間)

《複数形で》(王などから与えられた)権利,特権

subject matter

(演説・書物・芸術などの)主題

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

hank

(糸の)かせ

(糸・髪の毛などの)束,輪

Houston

ヒューストン(米国Texas州東南部の都市:NASAの宇宙船飛行管制センターがある)

Odyssey

オデュッセイア(Homerの作といわれる古代ギリシアの叙事詩)

〈C〉《O-》冒険に満ちた長旅行

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

rob

(金品を)〈人・銀行など〉‘から'『力ずくで奪う』,強奪する《+『名』〈人・銀行など〉+『of』+『名』〈金品〉》

〈人・銀行など〉‘から'金品を盗む;…‘の'中身を盗む

(人・銀行などから)〈金品〉‘を'『おどし取る』

(事を)…‘から'むりやりに取ってしまう,無くしてしまう《+『名』+『of』+『名』〈事〉》

略奪する,強盗を働く

legato

(演奏法で)レガートで,音を切らないで

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

laughter

『笑い』,笑い声

parking lot

駐車場(《英》car park)

tin can

ブリキ缶 空き缶 潜水艦 水中機雷

fire extinguisher

=extinguisher

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

wax

『ろう』(ミツバチが巣を作るために用いる beeswax,その他の動物性,植物性・鉱物性ろうの総称)

耳あか(earwax)

(床・家具・自動車などをみがく)『ワックス』

…‘を'ワックスでみがく;…‘に'ろうを塗る

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

emote

(芝居・映画のように)大げさに感情を表現する

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

falsehood

〈C〉偽りの陳述;うそ(lie)

〈U〉虚偽

〈C〉誤った考え(信念)

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

climax

〈C〉(物語・劇・行事などの)『細高潮』[『部』];(一般的に)絶頂[部]

〈U〉漸層法(しだいに文勢を強調して最高潮に達する修辞法)

絶頂に達する

…'を'絶頂に到達させる

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

helicopter

『ヘリコプター』

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

mediocre

月並みの,平凡な;中途半端な

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

verisimilitude

真実らしさ;〈C〉ほんとうらしく見えるもの(聞こえること)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

astronaut

宇宙飛行士

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

excited

興奮した

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

report card

(生徒の)成績表,通信簿(《英》school report)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

okay

=OK,O.K.

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

gantry

信号橋(鉄道線路をまたいで架設された信号台)

ガントリー(クレーンを移動させるための陸橋型の鉄枠)

ミサイル発射(組立作業)台

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

yeah

=yes

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

bidder

(カードゲームで)せり札の宣言者

せり手,入札者

applause

『拍手かっさい』;称賛

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

buzz

(ハチ・ハエ・機械などの)『ブンブンいう音』

(人々の)ざわめき

〈ハチ・ハエ・機械などが〉『ブンブンいう』

(…で)〈人々・場所が〉ざわめく《+『with』+『名』》;(特に声を落として)(…を)ひそひそとうわさする(騒ぎたてる)《+『about』+『名』》

ブンブン音をたてて動く;せわしく動き回る《+『about』(around)》

(…を)ブザーで呼ぶ《+『for』+『名』》

〈人〉‘に'ブザーで合図する;(…するよう)〈人〉‘に'ブザーで知らせる《+『名』+『to』do》

《『buzz』+『that 節』》…‘と'ひそひそとうわさする

〈飛行機が〉…‘の'上をブンブン飛ぶ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

vault

〈C〉(石・コンクリート・れんがなどでできた)『アーチ型天井』,『丸屋根』,丸天井

〈U〉《the ~》《詩》丸天井に似たもの,青天井,大空

〈C〉(特に貯蔵用に使われる)『地下室』

〈C〉(特に銀行などの)金庫宝,貴重品管理室

〈C〉(教会・墓地の)地下納骨堂

〈建物など〉‘に'丸天井をつける

〈建物など〉‘を'丸天井様式にする

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

titanic

巨大な,大力無双の

《Titanic》タイタン(Titan)の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

suspension

〈U〉つるすこと,つるされた状態

〈U〉停学,停職;(法律・免状などの)一時停止,(判断などの)保留《+of+名》

〈C〉(液体の中に固体の微粒子のある)懸濁液;(液体・気体中の)浮遊物

disbelief

信じないこと,不信,疑惑;不信仰

sub

=submarine

(おもにスポーツで)=substitute

=subordinate

《英》=sublieutenant

=subeditor

《英》給料の前払い分

(…の)代役を勤める,代りとなる《+for+名》

《英》給料を前借り(前貸し)する

〈給料〉‘を'前借り(前貸し)する

wreck

《しばしば受動態で》〈乗り物など〉‘を'『江破(難破)させる』,破壊する

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'遭難させる

(一般に)…‘を'『だめにする』,台なしにする;取り壊す

〈U〉(…の)『大破』,破壊,難破;破滅,崩壊《+of+名》

〈C〉(乗り物・建物などの)『残がい』

〈C〉やせ衰えた人,打ちひしがれた人

〈C〉壊れたもの,故障品

haunting

絶えず心に浮かぶ

conjure

…'を'魔法で出す(呼び出す)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(魔法をかけられたかのように)〈記憶など〉'を'思い起こす,呼び起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに文》…'を'懇願する;〈人〉‘に'懇願する

魔法を使う;手品(奇術)をする

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

daunt

…'を'おどす;…'を'ひるませる(discourage)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

awe-inspiring

畏敬(いけい)の念を起こさせる,恐れ多い

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

glory

〈U〉『光栄』,名誉

〈U〉『壮観』,荘厳,美観

〈U〉(神の)『賛美』

〈U〉『繁栄』,全盛,絶頂;大得意

〈C〉《しばしば複数形で》誇りとなるもの,みごとなもの

〈U〉天国

《『glory in』+『名』(do『ing』)》(…を)喜ぶ;(…を)誇りする,得意がる

conversely

逆に

《文全体を修飾して》逆に言えば

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

upside

上側,上部,上方

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

garage

(自動車の)『車庫』

自動車修理場

〈車〉‘を'車庫に入れる(入れておく)

haunt

…‘に'『しばしば行く』

《しばしば受動態で》(幽霊などが)…‘に'出没する

《通例受動態で》〈考え・思い出などが〉〈人・人の心〉‘に'『付きまとう』

人がよく行く場所,人の集まる所

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

totally

全く,完全に

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

make-believe

〈U〉かこつけ,偽り

〈C〉ふりをする人

偽りの,架空の,ふりをした

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

seamless

縫い目(継ぎ目)のない

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

interpretation

(…の)意味を明らかにすること,解明,説明《+『of』+『名』》

(芸術作品・夢などの)解釈《+『of』+『名』》

(音楽作品や劇の役割に一つの解釈を示す)演奏,演技《+『of』+『名』》

通訳

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

magically

魔法のように,不思議に

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

gloria

(神をたたえる)栄光の賛歌,グロリア曲

Stuart

(また Stewart)英国の王室の名

daylight

『日光』,昼の光

夜明け

公然,周知・「… the living daylights out of誰々」で「誰々をこてんぱんに…する」

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

rust

(金属の)『さび』

さび病;さび菌

さび色

さびる

〈能力などが〉(使わずに)鈍る

〈植物が〉さび病にかかる

〈金属〉‘を'さびさせる

さび色の

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

scarf

『スカーフ』,えり巻き

《米》掛け布;テーブル掛け,ピアノ掛けなど

ghostly

幽霊の,幽霊のような,幽霊の出そうな

《名詞の前にのみ用いて》《文》霊的な,宗教的な

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

incidentally

付随して

《通例文頭に用いて》ついでながら

Hugo

ユーゴー(Victor Hugo;180285;フランスノ詩人・小説家・劇作家)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

persistence

(…を)あくまでもやり抜くこと,(…における)ねばり強さ,がん張り;執ようさ《『+in+名(doing』)》

(…が)永く続くこと,(…の)持続《+『of』+『名』)

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

motion picture

=movie(映画)

baron

男爵(英国ではviscount(子爵)に次ぐ貴族)

《米》大実業家,…王

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

comedian

喜劇俳優,コメディアン

客を笑わせる芸人

(一般に)こっけいな人,おどけ者

homage

尊敬,敬意,服従

(中世に臣下が主君に対して行った)忠誠の誓い

buster

《しばしば軽べつして》おい君,おまえ

slapstick

どたばた喜劇

どたばたの

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

brace

つっぱり,支柱;かすがい,締め金

《複数形で》大かっこ({ }印)

《複数形で》《英》ずぼんつり(《米》suspenders)

(…の)1対,1つがい(pair)《+『of』+『名』》

(ドリルの)曲がり柄

(…にそなえて)〈神経など〉'を'引き締める,緊張させる《+『名』+『for』(『against』)+『名』》

(…で)…‘に'つっぱりをする,支えをする《+『名』+『with』+『名』》

…'を'しっかり固定させる

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

snugly

心地よく;こぢなまりと

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

ca

circa

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

illustration

〈C〉(説明などのための)『例』,実例(example)

〈U〉(実例・図版・表などによる)(…の)説明,例証《+『of』+『名』》

〈C〉『挿絵』,説明図,図版,イラスト

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

especially

『特に』,特別に;きわだって

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

concise

(話・文章などが)簡潔な

martin

イワツバメ

Henry

ヘンリー(1世から8世にいたる英国王の名の一つ)

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

gangster

犯罪組織(ギャング)の一員

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

bowel

〈C〉『腸』;《通例複数形で》腹わた,内臓

《複数形で》内部,中心部

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

stand-in

(映画・テレビの)代役,スタンドイン(本番前のテストや危険場面などでスターの代役をする人)

身代り

stunt

…‘の'発育(成長)を妨げる;〈成長・発展など〉‘を'妨げる

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

rig

〈船〉‘を'艤装(ぎそう)する

(マストなどを)〈船〉‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》;(マストに)〈帆〉‘を'つける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'装備をつける;…‘を'装備する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

船の装備(帆装),艤装(ぎそう)

(特定の目的のための)道具,用具

《英話》衣服,服装(clothing)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

crane

ツル(鶴)

起重機,クレーン

自在かぎ

(よく見ようとして)〈首〉'を'伸ばす

首を伸ばす

probably

『たぶん』,『おそらく』

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

no one

『だれも』…『ない』

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

関連動画