TED日本語 - ハンス・ロスリング: アジアの台頭は果たしていつか?

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関係詞等

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内容

ハンス・ロスリングが若かりし頃、聴講生としてインドに滞在していた時、アジアが世界の圧倒的な経済力として君臨するであろうことを初めて実感しました。第一回TEDIndiaで、彼は1858年以降の世界の経済成長をグラフで表し、インドと中国が米国を追い越す、まさにその日を予測します。

Script

昔のことですが 私は24歳のとき バンガロールのセントジョン医科大学で 聴講生として、1か月間 公衆衛生を学びました。 以来、考えがすっかり変わってしまいました。 授業は申し分なく、授業の内容自体で 考えが変わったわけではありません。 決定的なことに 初日の朝、気づいてしまったのです。 インドの学生は私よりも優秀でした。

(笑)

私はガリ勉で、 若いときから統計が大好きでした。 スウェーデンでかなり勉強しました。 成績は常に上位25%に入っていましたが セントジョン大学では下位25%でした。 実際のところ、インドの学生は スウェーデンの学生よりも勉強に熱心で 教科書を2回、 3回、4回と読み返すのです。 スウェーデンでは、1回読んでパーティーです。

(笑)

私にとって インドでの体験は 人生初めてのことで それまで身に着いていた考え方が すっかり変わってしまったのです。 同時にあることを実感しました。 多分、西洋主導の世界は いつか終わるだろうと思ったのです。 皆さんも同じような体験してませんか? 誰かと出会ったことがきっかけで 物の見方が一変することがあります。 統計的には証明できませんけどね。

それでは、これから このステージで、 予測してみましょう -- いつ、アジアが世界の主導権を 取り戻すことになるのか? アジアは 何千年もの間、世界の中心でした。 予測は 正確に行いたいと思います。 一体、西暦何年に 一人当たりの平均収入において インド、中国が、西洋に追いつくのでしょう? 経済全体を見るのではありません。 インド経済を 英国の経済規模まで成長させることは 人口10億人の国には朝飯前です。 でも、平均給与を見た場合、 一人当たり、月ベースで インドと中国が、いつ 英国とアメリカに追いつくのでしょう?

まずは歴史的背景から始めましょう。 皆さん、このマップ見えますか? 1858年から始めましょう。 1858年は西洋では、 技術的に前進した1年でした。 まさにこの年、ビクトリア女王が 初めて電報を 米国のブキャナン大統領に 大西洋横断ケーブルを介して送ったのです。 初めて大陸間でTwitterしたのです。 (笑い) (拍手) インターネットとGoogleは便利ですね。 当時の電報文を見つけました。 ブキャナン大統領からの返信の結びは こう書かれていました。 「電報という素晴らしい手段で、世界中に 宗教、文明、自由、法律を広められましょう。」

良い言葉ですが、少し気になります。 自由というのは、誰の自由なのでしょう? 次に、1858当時の世界を もっと広い視野で見てみましょう。 1858年こそ アジアの歴史上、大きな転換を 迎えた年なのです。 1858年、インドは 勇敢に立ち向かい、 外国による占領に反対しましたが、 英国軍に敗れてしまいました。 以降89年間インドは外国に支配されました。

1858年、中国では 英国軍がアヘン戦争に勝利しました。 条約により、外国人による通商が 中国で自由化されました。 実態は、中国製品とアヘンの交換でした。

日本は、1858年に 日米修好通商条約に調印し、 米国に有利な貿易条件を受け入れました。 日本に寄港した黒船に 脅しをかけられたのです。 しかし、インドと中国と違って、日本は 国家主権を失いませんでした。

それがどう影響しているのでしょうか? これらの丸を Gapminderグラフに持ってきます。 各々の丸が国を表します。 丸の大きさは人口規模を表します。 横軸は、1人当たりの収入のドル換算です。 縦軸は、平均寿命、国民の健康です。 最新の発明もご紹介しましょう。 レーザー光線を固めました エコでリサイクル可能、グリーンインドです。

(拍手)

さて 1858年、インドはここです。 中国はここ、日本はそこです。 アメリカと英国はあそこで、 もっとリッチでした。 この位置から世界を見ていきましょう。 インドは、いつもこのレベルではなく、 昔の記録をさかのぼると、 数百年前、 インドと中国の一人当たり収入が ヨーロッパを超えていました。しかし、 1850年以前に、外国支配が長く続いたため、 インドは工業化されていなかったのです。 お分かりのように、成長を遂げていた国は、 アメリカと英国です。 19世紀末には、健康状態も向上し、 日本が追いついてきました。 インドもがんばってます。 どのように動きだすかわかりますか? 日本が主権を保ったことが功を奏します。 日本は、上昇していきます。

新しい世紀が始まり、健康は向上します。 英国、アメリカ、 でも、気を付けて。そろそろ、第一次大戦。 第一次世界大戦です。 多くの死、そして経済問題がありました。 英国が落ちてきます。 スペイン風邪が流行しました。 第一次世界大戦後、発展し続けます。 未だ外国の支配下、主権がないまま、 インドと中国は、取り残されます。 あまり変化はありません。 人口は増えますが、これ以上増えません。 1930年代、これから 日本が戦争に突入していくところです。 平均寿命は短くなります。 第二次世界大戦は最悪でした。 日本は、経済的にも打撃を受けました。 でも、急速に復興しました。 そして、新しい世界に突入します。 1947年に、とうとうインドは 独立を獲得し、 国旗を掲げ、主権国家になりました。 しかし、大きな問題が残っていました。

(拍手)

1949年に、近代中国が興り、 世界を驚かせます。 何が起きたのでしょうか? 独立後、何が起きたかというと、 健康が向上しました。 子供は学校に行き、 医療が提供されるようになりました。 ここが大躍進政策で、中国は落ち込みます。 毛沢東による中央主権計画でした。 中国は復興し、政府は言いました。 「無理な統制経済はやめた」 中国が上がり、インドも続こうとしています。 確かに、追いつきつつあります。 両国民の健康が向上しますが、 経済的には底辺です。

1978年になりました、毛沢東が亡くなり 新しい指導者が登場します。 ほら、鄧小平が現れました。 鄧小平が言うには、 「黒猫でも白猫でも、 ネズミを捕まえさえすればよい」 ネズミを捕まえることが、 二匹の猫の目的です。 その二匹の猫とは 中国とインド。あそこのネズミを狙っています。 医療と教育だけでなく、 経済発展も目指すことにしました。 中国の市場経済化は成功しました。 1992年にインドは市場経済に移行します。 この2つの国は、かなり似てきました。 中国とインドは類似点が 多くの面で、相違点よりも多いのです。

両国は進んでますが、他国に追いつけるのか?

それが今日の本題です。 さあ、現在です。

これはどういうことか? (拍手) これは国の平均値で、これが中国です。 中国を分割してみると、 上海は既に追いついています。 もうあんなところにいます。 アメリカよりも健康状態がいい。 一方で、貴州は中国内陸の 最貧地域ですが、あそこです。 貴州を都市部と地方で分割すると、 貴州の地方は、そこまで下がります。 格差がとてつもなく大きいですね。 急速な経済成長の一側面です。

同じようにインドを見てみましょう。 別のタイプの格差がインドには見られます。 地理的な相違はさほど大きくありません。 ウッタルプラデーシュ州は、最大の州ですが、 医療、経済面で後れています。 ケーララ州は、急上昇しています。 健康面でアメリカに追い付いています。 でも、経済はまだまだ。 ムンバイのあるマハーラーシュトラ州は、 前に進んでいます。 インドは、州内で大きな格差があり、 州と州の格差はそれ程でもありません。 それ自体は悪いことではありません。 大きな地理的格差は 長期的見て、対処が難しくなります。 同じ州に成長をけん引する市があれば、 貧困層も恩恵を被ることができます。

もう一つ格差があります。ここ、アメリカです。

(笑い) あらら、枠からはみ出した。 ワシントンDCがはみ出してしまいました。 Gapminderの友達が見せたかったのはこれ。 ワシントンの新しいリーダーは、医療制度に とても関心があるからです。 もっともだと思います。ワシントンの住民は、 とてもリッチですが、 ケーララ州ほど健康状態はよくありません。 とても面白いでしょう?

(拍手) ケーララ州にビジネスチャンスがあります。 アメリカの医療制度改善に貢献できるかも。 (笑い) (拍手)

世界全体かここに見てとれます。凡例はそこ。 ここの大きな猫2匹を見ると、前進してます。 2匹の間に 2匹の先に 新興経済が位置しています。これぞ、 T・フリードマンの「フラット化された世界」 医療と教育は、 世界の人口増加の大きな要因です。 でも、アフリカやその他の地域、 例えば中国の貴州のような地方では 住民の健康・経済状況は依然厳しいのです。 世界には大きな格差があるのです。 しかし、中間層の国は急速に進歩しています。

さて、私の予測ですが、 いつ追いつくのか?一般的なグラフで 縦軸を一人当たりの収入にします。 貧困層は下で、富裕層は上です。 時間軸がここで、1858年から 世界を動かしてみます。 一体何が起きるのか見てみましょう。 中国は外国優位の中で、 収入がインドのレベルまで下がります。 英米は、ますます金持ちになっていきます。 第二次世界大戦後、米が英を抜きます。 しかし、ここで独立を果たし、 成長、経済改革が始まります。 成長が加速し、IMFの予測によると これが2014年の姿です。

では、いつ追いつくのか? アメリカを見てみましょう。 どの丸(バブル)だかわかります? 私の丸(バブル)ではなく、あのバブルです。 バブル経済のバブルですよ。 あれがITバブルで、これがリーマンブラザーズ 見てのとおり落ち込みました。 岩がもうひとつ落ちてくるみたいですね。 英米は、もう急速な成長は無理でしょう。 もっとゆるやかな成長になりそうです。 経済成長に着目する人たちの関心は、 アジアに向けられています。

日本と比較しましょう。日本を登場させます。 日本の成長ぶりがわかります。 日本を加えてみると、 明らかに、 急速に追いついています。 日本はどう成長したのか? 急速に経済成長で追いついた後、 収入の高い他国と並びました。 しかし、本当にお見せしようと思っていた 実際の経済成長の予想はこれです。 悪くも良くもなるでしょう。 特に、将来を予測することは常に難しい。 史学者は過去の予測も難しいと言うけど。

(笑い)

難しい判断を迫られてます。 中国とインドの格差は 実に大きな障害だと思います。 全国民を成長と繁栄に導くために どうやって国内市場を創り出していくのか どうやって社会不安を取り除くのか どうやって全人口を有効に活用するのか 考えなければいけない。 医療、教育、インフラ、発電への投資が インドと中国で必要とされています。

インドの気候の世界的権威も 気候が変動していると言っています。 対策を取らねばなりません。 さもなければ、中国とインドは 気候変動の大きな影響を受けてしまう。 この2カ国は最良のパートナーとして 気候変動政策に取り組めるはずです。 しかし、両国とも、豊かな国の 尻拭いはしないでしょう。 私も同感です。

でも、本当に心配なのは戦争です。 これまで、先進国とされてきた国々が 様変わりした世界経済を受け入れるのか? これまで主導的な力を 50年、100年、150年と握ってきたのに アジアに譲れるのか? 一方、アジアは、 世界を統治するという新しい役割を 果たせるのでしょうか? 戦争は絶対にだめです。 戦争は人類を後退させるだけです。 格差、気候変動、戦争が避けられたら、 世界は平等になるでしょう。 その方向に動いているように思います。

1972年学生時代、こう思っていました。 インド人の方がはるかに優秀になる。 それが、現実になろうとしています。 それが現実になるのは、正確には 2048年です 夏の盛り、7月です もっと正確にいうと、7月27日です。

(拍手) 2048年7月27日は 私の100歳の誕生日です。 (笑い) 第39回TEDインドの 第一セッションで私は講演しましょう。 予約をお忘れずに。ご清聴感謝します。

(拍手)

Once upon a time, at the age of 24, I was a student at St. John's Medical College in Bangalore. I was a guest student during one month of a public health course. And that changed my mindset forever. The course was good, but it was not the course content in itself that changed the mindset. It was the brutal realization, the first morning, that the Indian students were better than me.

(Laughter)

You see, I was a study nerd. I loved statistics from a young age. And I studied very much in Sweden. I used to be in the upper quarter of all courses I attended. But in St. John's, I was in the lower quarter. And the fact was that Indian students studied harder than we did in Sweden. They read the textbook twice, or three times or four times. In Sweden we read it once and then we went partying.

(Laugher)

And that, to me, that personal experience was the first time in my life that the mindset I grew up with was changed. And I realized that perhaps the Western world will not continue to dominate the world forever. And I think many of you have the same sort of personal experience. It's that realization of someone you meet that really made you change your ideas about the world. It's not the statistics, although I tried to make it funny.

And I will now, here, onstage, try to predict when that will happen -- that Asia will regain its dominant position as the leading part of the world, as it used to be, over thousands of years. And I will do that by trying to predict precisely at what year the average income per person in India, in China, will reach that of the West. And I don't mean the whole economy, because to grow an economy of India to the size of U.K. -- that's a piece of cake, with one billion people. But I want to see when will the average pay, the money for each person, per month, in India and China, when will that have reached that of U.K. and the United States?

But I will start with a historical background. And you can see my map if I get it up here. You know? I will start at 1858. 1858 was a year of great technological advancement in the West. That was the year when Queen Victoria was able, for the first time, to communicate with President Buchanan, through the Transatlantic Telegraphic Cable. And they were the first to "Twitter" transatlantically. (Laughter) (Applause) And I've been able, through this wonderful Google and Internet, to find the text of the telegram sent back from President Buchanan to Queen Victoria. And it ends like this: "This telegraph is a fantastic instrument to diffuse religion, civilization, liberty and law throughout the world."

Those are nice words. But I got sort of curious of what he meant with liberty, and liberty for whom. And we will think about that when we look at the wider picture of the world in 1858. Because 1858 was also watershed year in the history of Asia. 1858 was the year when the courageous uprising against the foreign occupation of India was defeated by the British forces. And India was up to 89 years more of foreign domination.

1858 in China was the victory in the Opium War by the British forces. And that meant that foreigners, as it said in the treaty, were allowed to trade freely in China. It meant paying with opium for Chinese goods.

And 1858 in Japan was the year when Japan had to sign the Harris Treaty and accept trade on favorable condition for the U.S. And they were threatened by those black ships there, that had been in Tokyo harbor over the last year. But, Japan, in contrast to India and China, maintained its national sovereignty.

And let's see how much difference that can make. And I will do that by bringing these bubbles back to a Gapminder graph here, where you can see each bubble is a country. The size of the bubble here is the population. On this axis, as I used to have income per person in comparable dollar. And on that axis I have life expectancy, the health of people. And I also bring an innovation here. I have transformed the laser beam into an ecological, recyclable version here, in green India.

(Applause)

And we will see, you know. Look here,1858, India was here, China was here, Japan was there, United States and United Kingdom was richer over there. And I will start the world like this. India was not always like this level. Actually if we go back into the historical record, there was a time hundreds of years ago when the income per person in India and China was even above that of Europe. But 1850 had already been many, many years of foreign domination, and India had been de-industrialized. And you can see that the countries who were growing their economy was United States and United Kingdom. And they were also, by the end of the century, getting healthy, and Japan was starting to catch up. India was trying down here. Can you see how it starts to move there? But really, really natural sovereignty was good for Japan. And Japan is trying to move up there.

And it's the new century now. Health is getting better, United Kingdom, United States. But careful now -- we are approaching the First World War. And the First World War, you know, we'll see a lot of deaths and economical problems here. United Kingdom is going down. And now comes the Spanish flu also. And then after the First World War, they continue up. Still under foreign domination, and without sovereignty, India and China are down in the corner. Not much has happened. They have grown their population but not much more. In the 1930's now, you can see that Japan is going to a period of war, with lower life expectancy. And the Second World War was really a terrible event, also economically for Japan. But they did recover quite fast afterwards. And we are moving into the new world. In 1947 India finally gained its independence. And they could raise the Indian flag and become a sovereign nation, but in very big difficulties down there.

(Applause)

In 1949 we saw the emergence of the modern China in a way which surprised the world. And what happened? What happens in the after independence? You can see that the health started to improve. Children started to go to school. Health services were provided. This is the Great Leap Forward, when China fell down. It was central planning by Mao Tse Tung. China recovered. Then they said, "Nevermore, stupid central planning." But they went up here, and India was trying to follow. And they were catching up indeed. And both countries had the better health, but still a very low economy.

And we came to 1978, and Mao Tse Tung died, and a new guy turned up from the left. And it was Deng Xiaoping coming out here. And he said, "Doesn't matter if a cat is white or black, as long as it catches mice." Because catching mice is what the two cats wanted to do. And you can see the two cats being here, China and India, wanting to catch the mices over there, you know. And they decided to go not only for health and education, but also starting to grow their economy. And the market reformer was successful there. In '92 India follows with a market reform. And they go quite closely together, and you can see that the similarity with India and China, in many ways, are greater than the differences with them.

And here they march on. And will they catch up?

This is the big question today. There they are today.

Now what does it mean that the -- (Applause) the averages there -- this is the average of China. If I would split China, look here, Shanghai has already catched up. Shanghai is already there. And it's healthier than the United States. But on the other hand, Guizhou,one of the poorest inland provinces of China, is there. And if I split Guizhou into urban and rural, the rural part of Guizhou goes down there. You see this enormous inequity in China, in the midst of fast economic growth.

And if I would also look at India, you have another type of inequity, actually, in India. The geographical, macro-geographical difference is not so big. Uttar Pradesh, the biggest of the states here, is poorer and has a lower health than the rest of India. Kerala is flying on top there, matching United States in health, but not in economy. And here, Maharashtra, with Mumbai, is forging forward. Now in India, the big inequities are within the state, rather than between the states. And that is not a bad thing, in itself. If you have a lot inequity, macro-geographical inequities can be more difficult in the long term to deal with, than if it is in the same area where you have a growth center relatively close to where poor people are living.

No, there is one more inequity. Look there, United States.

(Laughter) Oh, they broke my frame. Washington, D.C. went out here. My friends at Gapminder wanted me to show this because there is a new leader in Washington who is really concerned about the health system. And I can understand him, because Washington, D.C. is so rich over there but they are not as healthy as Kerala. It's quite interesting, isn't it?

(Applause) I can see a business opportunity for Kerala, helping fix the health system in the United States. (Laughter) (Applause)

Now here we have the whole world. You have the legend down there. And when you see the two giant cats here, pushing forward, you see that in between them and ahead of them, is the whole emerging economies of the world, which Thomas Friedman so correctly called the "flat world." You can see that in health and education, a large part of the world population is putting forward, but in Africa, and other parts, as in rural Guizhou in China, there is still people with low health and very low economy. We have an enormous disparity in the world. But most of the world in the middle are pushing forwards very fast.

Now, back to my projections. When will it catch up? I have to go back to very conventional graph. I will show income per person on this axis instead, poor down here, rich up there. And then time here, from 1858 I start the world. And we shall see what will happen with these countries. You see, China under foreign domination actually lowered their income and came down to the Indian level here. Whereas U.K. and United States is getting richer and richer. And after Second World War, United States is richer than U.K. But independence is coming here. Growth is starting, economic reform. Growth is faster, and with projection from IMF you can see where you expect them to be in 2014.

Now, the question is, "When will the catch up take place?" Look at, look at the United States. Can you see the bubble? The bubbles, not my bubbles, but the financial bubbles. That's the dot com bubble. This is the Lehman Brothers doorstep there. You see it came down there. And it seems this is another rock coming down there, you know. So they doesn't seem to go this way, these countries. They seem to go in a more humble growth way, you know. And people interested in growth are turning their eyes towards Asia.

I can compare to Japan. This is Japan coming up. You see, Japan did it like that. We add Japan to it. And there is no doubt that fast catch up can take place. Can you see here what Japan did? Japan did it like this, until full catch up, and then they follow with the other high-income economies. But the real projections for those ones, I would like to give it like this. Can be worse, can be better. It's always difficult to predict, especially about the future. Now, a historian tells me it's even more difficult to predict about the past.

(Laughter)

I think I'm in a difficult position here. Inequalities in China and India I consider really the big obstacle because to bring the entire population into growth and prosperity is what will create a domestic market, what will avoid social instability, and which will make use of the entire capacity of the population. So, social investments in health, education and infrastructure, and electricity is really what is needed in India and China.

You know the climate. We have great international experts within India telling us that the climate is changing, and actions has to be taken, otherwise China and India would be the countries most to suffer from climate change. And I consider India and China the best partners in the world in a good global climate policy. But they ain't going to pay for what others, who have more money, have largely created, and I can agree on that.

But what I'm really worried about is war. Will the former rich countries really accept a completely changed world economy, and a shift of power away from where it has been the last 50 to 100 to 150 years, back to Asia? And will Asia be able to handle that new position of being in charge of being the most mighty, and the governors of the world? So, always avoid war, because that always pushes human beings backward. Now if these inequalities, climate and war can be avoided, get ready for a world in equity, because this is what seems to be happening.

And that vision that I got as a young student,1972, that Indians can be much better than Swedes, is just about to happen. And it will happen precisely the year 2048 in the later part of the summer, in July, more precisely, the 27th of July.

(Applause) The 27th of July,2048 is my 100th birthday. (Laughter) And I expect to speak in the first session of the 39th TED India. Get your bookings in time. Thank you very much.

(Applause)

Once/ upon a time,/ at the age of 24,/ I was a student/ at St.// John's Medical College/ in Bangalore.//

昔のことですが 私は24歳のとき バンガロールのセントジョン医科大学で

I was a guest student/ during one month of a public health course.//

聴講生として、1か月間 公衆衛生を学びました。

And that changed my mindset forever.//

以来、考えがすっかり変わってしまいました。

The course was good,/ but it was not the course content/ in itself/ that changed the mindset.//

授業は申し分なく、授業の内容自体で 考えが変わったわけではありません。

It was the brutal realization,/ the first morning,/ that the Indian students were better/ than me.//

決定的なことに 初日の朝、気づいてしまったのです。 インドの学生は私よりも優秀でした。

(笑)

You see,/ I was a study nerd.//

私はガリ勉で、

I loved statistics/ from a young age.//

若いときから統計が大好きでした。

And I studied very much/ in Sweden.//

スウェーデンでかなり勉強しました。

I used to be in the upper quarter of all courses/ I attended.//

成績は常に上位25%に入っていましたが

But in St.// John's,/ I was in the lower quarter.//

セントジョン大学では下位25%でした。

And the fact was/ that Indian students studied harder/ than we did in Sweden.//

実際のところ、インドの学生は スウェーデンの学生よりも勉強に熱心で

They read the textbook twice,/ or three times or four times.//

教科書を2回、 3回、4回と読み返すのです。

In Sweden/ we read it once and then/ we went partying.//

スウェーデンでは、1回読んでパーティーです。

(笑)

And that,/ to me,/ that personal experience was the first time/ in my life/ that the mindset/ I grew up/ with was changed.//

私にとって インドでの体験は 人生初めてのことで それまで身に着いていた考え方が すっかり変わってしまったのです。

And I realized/ that perhaps/ the Western world will not continue to dominate/ the world forever.//

同時にあることを実感しました。 多分、西洋主導の世界は いつか終わるだろうと思ったのです。

And I think many of you have the same sort of personal experience.//

皆さんも同じような体験してませんか?

It's/ that realization of someone/ you meet/ that really made you change your ideas/ about the world.//

誰かと出会ったことがきっかけで 物の見方が一変することがあります。

It's not the statistics,/ although I tried to make/ it funny.//

統計的には証明できませんけどね。

And I will now,/ here,/ onstage,/ try to predict/ when/ that will happen --/ that Asia will regain its dominant position/ as the leading part of the world,/ as it used to be,/ over thousands of years.//

それでは、これから このステージで、 予測してみましょう -- いつ、アジアが世界の主導権を 取り戻すことになるのか? アジアは 何千年もの間、世界の中心でした。

And I will do that/ by trying to predict precisely/ at what year/ the average income/ per person/ in India,/ in China,/ will reach that of the West.//

予測は 正確に行いたいと思います。 一体、西暦何年に 一人当たりの平均収入において インド、中国が、西洋に追いつくのでしょう?

And I don't mean the whole economy,/ because to grow an economy of India/ to the size of U.K.// --/ that's a piece of cake,/ with one billion people.//

経済全体を見るのではありません。 インド経済を 英国の経済規模まで成長させることは 人口10億人の国には朝飯前です。

But I want to see/ when will/ the average pay,/ the money/ for each person,/ per month,/ in India and China,/ when will/ that have reached that of U.K. and the United States?//

でも、平均給与を見た場合、 一人当たり、月ベースで インドと中国が、いつ 英国とアメリカに追いつくのでしょう?

But I will start with a historical background.//

まずは歴史的背景から始めましょう。

And you can see my map/ if I get it up here.// You know?//

皆さん、このマップ見えますか?

I will start at 1858.//

1858年から始めましょう。

1858 was a year of great technological advancement/ in the West.//

1858年は西洋では、 技術的に前進した1年でした。

That was the year/ when Queen Victoria was able,/ for the first time,/ to communicate with President Buchanan,/ through the Transatlantic Telegraphic Cable.//

まさにこの年、ビクトリア女王が 初めて電報を 米国のブキャナン大統領に 大西洋横断ケーブルを介して送ったのです。

And they were the first/ to "Twitter"/ transatlantically.//

初めて大陸間でTwitterしたのです。

(Laughter) (Applause)/ And I've been able,/ through this wonderful Google and Internet,/ to find the text of the telegram sent back/ from President Buchanan/ to Queen Victoria.//

(笑い) (拍手) インターネットとGoogleは便利ですね。 当時の電報文を見つけました。 ブキャナン大統領からの返信の結びは

And it ends like this:/ "This telegraph is a fantastic instrument/ to diffuse religion,/ civilization,/ liberty and law/ throughout the world."//

こう書かれていました。 「電報という素晴らしい手段で、世界中に 宗教、文明、自由、法律を広められましょう。」

Those are nice words.// But I got sort of curious of what he meant with liberty,/ and liberty/ for whom.//

良い言葉ですが、少し気になります。 自由というのは、誰の自由なのでしょう?

And we will think about that/ when we look at the wider picture of the world/ in 1858.//

次に、1858当時の世界を もっと広い視野で見てみましょう。

Because 1858 was also watershed year/ in the history of Asia.//

1858年こそ アジアの歴史上、大きな転換を 迎えた年なのです。

1858 was the year/ when the courageous uprising/ against the foreign occupation of India was defeated by the British forces.//

1858年、インドは 勇敢に立ち向かい、 外国による占領に反対しましたが、 英国軍に敗れてしまいました。

And India was up to 89 years/ more of foreign domination.//

以降89年間インドは外国に支配されました。

1858/ in China was the victory/ in the Opium War/ by the British forces.//

1858年、中国では 英国軍がアヘン戦争に勝利しました。

And that meant/ that foreigners,/ as it said in the treaty,/ were allowed to trade freely/ in China.//

条約により、外国人による通商が 中国で自由化されました。

It meant paying/ with opium/ for Chinese goods.//

実態は、中国製品とアヘンの交換でした。

And 1858/ in Japan was the year/ when Japan had to sign/ the Harris Treaty/ and accept trade/ on favorable condition/ for the U.S.//

日本は、1858年に 日米修好通商条約に調印し、 米国に有利な貿易条件を受け入れました。

And they were threatened by those black ships there,/ that had been in Tokyo harbor over the last year.//

日本に寄港した黒船に 脅しをかけられたのです。

But,/ Japan,/ in contrast/ to India and China,/ maintained its national sovereignty.//

しかし、インドと中国と違って、日本は 国家主権を失いませんでした。

And let's see how much difference/ that can make.//

それがどう影響しているのでしょうか?

And I will do that/ by bringing these bubbles back/ to a Gapminder graph here,/ where you can see/ each bubble is a country.//

これらの丸を Gapminderグラフに持ってきます。 各々の丸が国を表します。

The size of the bubble here is the population.//

丸の大きさは人口規模を表します。

On this axis,/ as I used to have/ income/ per person/ in comparable dollar.//

横軸は、1人当たりの収入のドル換算です。

And on that axis/ I have life expectancy,/ the health of people.//

縦軸は、平均寿命、国民の健康です。

And I also bring an innovation here.//

最新の発明もご紹介しましょう。

I have transformed the laser beam/ into an ecological, recyclable version here,/ in green India.//

レーザー光線を固めました エコでリサイクル可能、グリーンインドです。

(拍手)

And we will see,/ you know.//

さて

Look here,/1858,/ India was here,/ China was here,/ Japan was there,/ United States/ and United Kingdom was richer/ over there.//

1858年、インドはここです。 中国はここ、日本はそこです。 アメリカと英国はあそこで、 もっとリッチでした。

And I will start the world/ like this.//

この位置から世界を見ていきましょう。

India was not always/ like this level.//

インドは、いつもこのレベルではなく、

Actually/ if we go back/ into the historical record,/ there was a time/ hundreds of years ago/ when the income/ per person/ in India and China was even above that of Europe.//

昔の記録をさかのぼると、 数百年前、 インドと中国の一人当たり収入が ヨーロッパを超えていました。しかし、

But 1850 had already been many,/ many years of foreign domination,/ and India had been de-industrialized.//

1850年以前に、外国支配が長く続いたため、 インドは工業化されていなかったのです。

And you can see/ that the countries/ who were growing their economy was United States and United Kingdom.//

お分かりのように、成長を遂げていた国は、 アメリカと英国です。

And they were also,/ by the end of the century,/ getting healthy,/ and Japan was starting to catch up.//

19世紀末には、健康状態も向上し、 日本が追いついてきました。

India was trying down/ here.//

インドもがんばってます。

Can you see/ how it starts to move there?//

どのように動きだすかわかりますか?

But really,/ really natural sovereignty was good/ for Japan.//

日本が主権を保ったことが功を奏します。

And Japan is trying to move up/ there.//

日本は、上昇していきます。

And it's the new century now.// Health is getting better,/ United Kingdom,/ United States.//

新しい世紀が始まり、健康は向上します。 英国、アメリカ、

But careful now --/ we are approaching the First World War.//

でも、気を付けて。そろそろ、第一次大戦。

And/ the First World War,/ you know,/ we'll see a lot of deaths/ and economical problems here.//

第一次世界大戦です。 多くの死、そして経済問題がありました。

United Kingdom is going down.//

英国が落ちてきます。

And now comes the Spanish flu also.//

スペイン風邪が流行しました。

And then/ after the First World War,/ they continue up.//

第一次世界大戦後、発展し続けます。

Still/ under foreign domination,/ and without sovereignty,/ India and China are down in the corner.//

未だ外国の支配下、主権がないまま、 インドと中国は、取り残されます。

Not/ much has happened.//

あまり変化はありません。

They have grown their population/ but not much more.//

人口は増えますが、これ以上増えません。

In the 1930's now,/ you can see/ that Japan is going to a period of war,/ with lower life expectancy.//

1930年代、これから 日本が戦争に突入していくところです。 平均寿命は短くなります。

And the Second World War was really a terrible event,/ also economically/ for Japan.//

第二次世界大戦は最悪でした。 日本は、経済的にも打撃を受けました。

But they did recover quite fast afterwards.//

でも、急速に復興しました。

And we are moving into the new world.//

そして、新しい世界に突入します。

1947年に、とうとうインドは 独立を獲得し、

And they could raise the Indian flag/ and become a sovereign nation,/ but in very big difficulties down there.//

国旗を掲げ、主権国家になりました。 しかし、大きな問題が残っていました。

(拍手)

In 1949/ we saw the emergence of the modern China/ in a way/ which surprised the world.//

1949年に、近代中国が興り、 世界を驚かせます。

And what happened?//

何が起きたのでしょうか?

What happens in the after independence?//

独立後、何が起きたかというと、

You can see/ that the health started to improve.//

健康が向上しました。

Children started to go to school.//

子供は学校に行き、

医療が提供されるようになりました。

This is the Great Leap Forward,/ when China fell down.//

ここが大躍進政策で、中国は落ち込みます。

It was central planning/ by Mao Tse Tung.//

毛沢東による中央主権計画でした。

China recovered.// Then/ they said,/ "Nevermore,/ stupid central planning."//

中国は復興し、政府は言いました。 「無理な統制経済はやめた」

But they went up here,/ and India was trying to follow.//

中国が上がり、インドも続こうとしています。

And they were catching up/ indeed.//

確かに、追いつきつつあります。

And both countries had the better health,/ but still/ a very low economy.//

両国民の健康が向上しますが、 経済的には底辺です。

And we came to 1978,/ and Mao Tse Tung died,/ and a new guy turned up/ from the left.//

1978年になりました、毛沢東が亡くなり 新しい指導者が登場します。

And it was Deng Xiaoping/ coming out/ here.//

ほら、鄧小平が現れました。

And he said,/ "Doesn't matter/ if a cat is white or black,/ as long/ as it catches mice."//

鄧小平が言うには、 「黒猫でも白猫でも、 ネズミを捕まえさえすればよい」

Because catching mice is/ what the two cats wanted to do.//

ネズミを捕まえることが、 二匹の猫の目的です。

And you can see the two cats/ being here,/ China and India,/ wanting to catch the mices/ over there,/ you know.//

その二匹の猫とは 中国とインド。あそこのネズミを狙っています。

And they decided to go not only/ for health and education,/ but also starting to grow/ their economy.//

医療と教育だけでなく、 経済発展も目指すことにしました。

And the market reformer was successful there.//

中国の市場経済化は成功しました。

In '92 India follows with a market reform.//

1992年にインドは市場経済に移行します。

And they go quite closely together,/ and you can see/ that the similarity/ with India and China,/ in many ways,/ are greater/ than the differences/ with them.//

この2つの国は、かなり似てきました。 中国とインドは類似点が 多くの面で、相違点よりも多いのです。

And here/ they march on.// And will they catch up?//

両国は進んでますが、他国に追いつけるのか?

This is the big question today.//

それが今日の本題です。

There/ they are today.//

さあ、現在です。

Now/ what does it mean/ that the --/ (Applause)/ the averages there --/ this is the average of China.//

これはどういうことか? (拍手) これは国の平均値で、これが中国です。

If I would split China,/ look here,/ Shanghai has already catched up.//

中国を分割してみると、 上海は既に追いついています。

Shanghai is already there.//

もうあんなところにいます。

And it's healthier/ than the United States.//

アメリカよりも健康状態がいい。

But/ on the other hand,/ Guizhou,/one of the poorest inland provinces of China,/ is there.//

一方で、貴州は中国内陸の 最貧地域ですが、あそこです。

And/ if I split Guizhou/ into urban and rural,/ the rural part of Guizhou goes down there.//

貴州を都市部と地方で分割すると、 貴州の地方は、そこまで下がります。

You see this enormous inequity/ in China,/ in the midst of fast economic growth.//

格差がとてつもなく大きいですね。 急速な経済成長の一側面です。

And/ if I would also look at India,/ you have another type of inequity,/ actually,/ in India.//

同じようにインドを見てみましょう。 別のタイプの格差がインドには見られます。

The geographical, macro-geographical difference is not so big.//

地理的な相違はさほど大きくありません。

Uttar Pradesh,/ the biggest of the states here,/ is poorer/ and has a lower health/ than the rest of India.//

ウッタルプラデーシュ州は、最大の州ですが、 医療、経済面で後れています。

Kerala is flying on top there,/ matching United States/ in health, but not in economy.//

ケーララ州は、急上昇しています。 健康面でアメリカに追い付いています。 でも、経済はまだまだ。

And here,/ Maharashtra,/ with Mumbai,/ is forging forward.//

ムンバイのあるマハーラーシュトラ州は、 前に進んでいます。

Now/ in India,/ the big inequities are within the state,/ rather than/ between the states.//

インドは、州内で大きな格差があり、 州と州の格差はそれ程でもありません。

And that is not a bad thing,/ in itself.//

それ自体は悪いことではありません。

If you have a lot inequity,/ macro-geographical inequities can be more difficult/ in the long term/ to deal with,/ than/ if it is in the same area/ where you have a growth center relatively close/ to/ where poor people are living.//

大きな地理的格差は 長期的見て、対処が難しくなります。 同じ州に成長をけん引する市があれば、 貧困層も恩恵を被ることができます。

No, there is one more inequity.// Look there,/ United States.//

もう一つ格差があります。ここ、アメリカです。

(Laughter)/ Oh,/ they broke my frame.//

(笑い) あらら、枠からはみ出した。

Washington,/ D.C. went out/ here.//

ワシントンDCがはみ出してしまいました。

My friends/ at Gapminder wanted me/ to show this/ because there is a new leader/ in Washington/ who is really concerned about the health system.//

Gapminderの友達が見せたかったのはこれ。 ワシントンの新しいリーダーは、医療制度に とても関心があるからです。

And I can understand him,/ because Washington,/ D.C. is so rich/ over there/ but they are not as healthy/ as Kerala.//

もっともだと思います。ワシントンの住民は、 とてもリッチですが、 ケーララ州ほど健康状態はよくありません。

It's quite interesting,/ isn't it?//

とても面白いでしょう?

(Applause)/ I can see a business opportunity/ for Kerala,/ helping fix the health system/ in the United States.//

(拍手) ケーララ州にビジネスチャンスがあります。 アメリカの医療制度改善に貢献できるかも。

(笑い) (拍手)

Now here/ we have the whole world.// You have the legend down there.//

世界全体かここに見てとれます。凡例はそこ。

And when you see the two giant cats here,/ pushing forward,/ you see/ that in between them/ and ahead of them,/ is the whole emerging economies of the world,/ which Thomas Friedman so correctly called the "flat world."//

ここの大きな猫2匹を見ると、前進してます。 2匹の間に 2匹の先に 新興経済が位置しています。これぞ、 T・フリードマンの「フラット化された世界」

You can see/ that in health and education,/ a large part of the world population is putting forward,/ but in Africa,/ and other parts,/ as in rural Guizhou/ in China,/ there is still people/ with low health and very low economy.//

医療と教育は、 世界の人口増加の大きな要因です。 でも、アフリカやその他の地域、 例えば中国の貴州のような地方では 住民の健康・経済状況は依然厳しいのです。

We have an enormous disparity/ in the world.//

世界には大きな格差があるのです。

But most of the world/ in the middle are pushing forwards very fast.//

しかし、中間層の国は急速に進歩しています。

Now,/ back/ to my projections.//

さて、私の予測ですが、

When will it catch up?// I have to go back/ to very conventional graph.//

いつ追いつくのか?一般的なグラフで

I will show income/ per person/ on this axis instead,/ poor/ down here,/ rich up/ there.//

縦軸を一人当たりの収入にします。 貧困層は下で、富裕層は上です。

And then/ time here,/ from 1858/ I start the world.//

時間軸がここで、1858年から 世界を動かしてみます。

And we shall see/ what will happen with these countries.//

一体何が起きるのか見てみましょう。

You see,/ China/ under foreign domination actually lowered their income/ and came down/ to the Indian level here.//

中国は外国優位の中で、 収入がインドのレベルまで下がります。

Whereas U.K./ and United States is getting richer and richer.//

英米は、ますます金持ちになっていきます。

And after Second World War,/ United States is richer/ than U.K.//

第二次世界大戦後、米が英を抜きます。

But independence is coming here.//

しかし、ここで独立を果たし、

Growth is starting,/ economic reform.//

成長、経済改革が始まります。

Growth is faster, and with projection/ from IMF/ you can see/ where you expect them/ to be in 2014.//

成長が加速し、IMFの予測によると これが2014年の姿です。

Now,/ the question is,/ "When will the catch up/ take place?"//

では、いつ追いつくのか?

Look at,/ look/ at the United States.//

アメリカを見てみましょう。

Can you see the bubble?//

どの丸(バブル)だかわかります?

The bubbles,/ not my bubbles,/ but the financial bubbles.//

私の丸(バブル)ではなく、あのバブルです。 バブル経済のバブルですよ。

That's the dot com bubble.// This is the Lehman Brothers doorstep there.//

あれがITバブルで、これがリーマンブラザーズ

You see/ it came down there.//

見てのとおり落ち込みました。

And it seems/ this is another rock/ coming down/ there,/ you know.//

岩がもうひとつ落ちてくるみたいですね。

So they doesn't seem to go/ this way,/ these countries.//

英米は、もう急速な成長は無理でしょう。

They seem to go/ in a more humble growth way,/ you know.//

もっとゆるやかな成長になりそうです。

And people interested/ in growth are turning their eyes/ towards Asia.//

経済成長に着目する人たちの関心は、 アジアに向けられています。

I can compare to Japan.// This is Japan/ coming up.//

日本と比較しましょう。日本を登場させます。

You see,/ Japan did it/ like that.//

日本の成長ぶりがわかります。

We add Japan/ to it.//

日本を加えてみると、

And there is/ no doubt/ that fast catch up/ can take place.//

明らかに、 急速に追いついています。

Can you see here/ what Japan did?//

日本はどう成長したのか?

Japan did it/ like this,/ until full catch up,/ and then/ they follow with the other high-income economies.//

急速に経済成長で追いついた後、 収入の高い他国と並びました。

But the real projections/ for those ones,/ I would like to give/ it/ like this.//

しかし、本当にお見せしようと思っていた 実際の経済成長の予想はこれです。

Can be worse,/ can be better.//

悪くも良くもなるでしょう。

It's always difficult/ to predict,/ especially/ about the future.//

特に、将来を予測することは常に難しい。

Now,/ a historian tells me/ it's even more difficult/ to predict about the past.//

史学者は過去の予測も難しいと言うけど。

(笑い)

I think/ I'm in a difficult position/ here.//

難しい判断を迫られてます。

Inequalities/ in China/ and India/ I consider really/ the big obstacle/ because to bring the entire population/ into growth and prosperity is/ what will create a domestic market,/ what will avoid social instability,/ and which will make use of the entire capacity of the population.//

中国とインドの格差は 実に大きな障害だと思います。 全国民を成長と繁栄に導くために どうやって国内市場を創り出していくのか どうやって社会不安を取り除くのか どうやって全人口を有効に活用するのか 考えなければいけない。

So,/ social investments/ in health, education and infrastructure,/ and electricity is really/ what is needed in India and China.//

医療、教育、インフラ、発電への投資が インドと中国で必要とされています。

You know the climate.// We have great international experts/ within India/ telling us/ that the climate is changing,/ and actions has to be taken,/ otherwise China and India would be/ the countries most to suffer/ from climate change.//

インドの気候の世界的権威も 気候が変動していると言っています。 対策を取らねばなりません。 さもなければ、中国とインドは 気候変動の大きな影響を受けてしまう。

And I consider India and China/ the best partners/ in the world/ in a good global climate policy.//

この2カ国は最良のパートナーとして 気候変動政策に取り組めるはずです。

But they ain't going to pay/ for what others,/ who have more money,/ have largely created,/ and I can agree on that.//

しかし、両国とも、豊かな国の 尻拭いはしないでしょう。 私も同感です。

But what I'm really worried/ about is war.//

でも、本当に心配なのは戦争です。

Will/ the former rich countries really accept a completely changed world economy,/ and a shift of power away/ from where it has been the last 50 to 100 to 150 years,/ back/ to Asia?//

これまで、先進国とされてきた国々が 様変わりした世界経済を受け入れるのか? これまで主導的な力を 50年、100年、150年と握ってきたのに アジアに譲れるのか?

And will/ Asia be able to handle/ that new position of being in charge of being the most mighty,/ and the governors of the world?//

一方、アジアは、 世界を統治するという新しい役割を 果たせるのでしょうか?

So,/ always avoid war,/ because that always pushes human beings backward.//

戦争は絶対にだめです。 戦争は人類を後退させるだけです。

Now/ if these inequalities,/ climate and war can be avoided,/ get ready/ for a world/ in equity,/ because this is/ what seems to be happening.//

格差、気候変動、戦争が避けられたら、 世界は平等になるでしょう。 その方向に動いているように思います。

And that vision/ that I got as a young student,/1972,/ that Indians can be much better/ than Swedes,/ is just about to happen.//

1972年学生時代、こう思っていました。 インド人の方がはるかに優秀になる。 それが、現実になろうとしています。

And it will happen precisely/ the year 2048/ in the later part of the summer,/ in July,/ more precisely,/ the 27th of July.//

それが現実になるのは、正確には 2048年です 夏の盛り、7月です もっと正確にいうと、7月27日です。

(Applause)/ The 27th of July,/2048 is my 100th birthday.//

(拍手) 2048年7月27日は 私の100歳の誕生日です。

(Laughter)/ And I expect to speak/ in the first session of the 39th TED India.//

(笑い) 第39回TEDインドの 第一セッションで私は講演しましょう。

Get/ your bookings/ in time.// Thank/ you very much.//

予約をお忘れずに。ご清聴感謝します。

(拍手)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

upon

『…の上に』

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

brutal

『けものの』;けもののような;『残酷な』,野蛮な

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

laughter

『笑い』,笑い声

statistic

統計値,統計量

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

textbook

『教科書』

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

times

…掛ける

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

Asia

『アジア』

regain

〈健康・記憶など〉‘を'『取り戻す』,回復する

〈場所・状態など〉‘に'立ち帰る,再び着く

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

income

(一定の)『収入』,所得

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

technological

科学技術の(に関する)

advancement

〈U〉〈C〉進歩,発達(advance)

〈U〉(…の)促進,振興《+『of』+『名』》

〈U〉(…への)昇進,進級《+『to』+『名』》

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

Victoria

ビクトリア女王(Queen Victoria(1837‐1901);1819‐1901)

ビクトリア湖(Lake Victoria;アフリカ大陸中央東部の湖でナイル川の源901)

オーストラリア南東部の州

Hong Kong の主都

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

transatlantic

大西洋の向こう岸の

大西洋横断の

大西洋両岸の国々の(に関する)

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

applause

『拍手かっさい』;称賛

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

telegram

『電報』,電文

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

telegraph

〈U〉『電信』,電報

〈C〉電信機

〈伝言など〉‘を'『電報(電信)で知らせる』(wire)

(…に)電報を打つ,打電する《+to+名》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

diffuse

〈光・熱・液体など〉‘を'散らす,放散する,拡散させる

〈学問・知識など〉‘を'広める,普及させる

散る,放散する,拡散する

広まる,普及する

広く散った,広がった

〈文体などが〉締まりのない,散漫な

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

liberty

〈U〉(圧政・支配・束縛などからの)『自由』,独立,解放;(自分の意志で行動・選択する)自由,権利

〈C〉『気まま』,かって;かって気ままな言動

《the ~》(ある場所に出入りする)『権利』,自由《+『of』+『名』》

〈U〉(海軍の)上陸許可(時間)

《複数形で》(王などから与えられた)権利,特権

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

watershed

分水界

(川の)流域

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

courageous

『勇気のある』,『勇敢な』

uprising

暴動,反乱

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

domination

支配,君臨;優勢

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

opium

アヘン(阿片)ケシの種子から製造;催眠剤・鎮痛剤として使われる)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

foreigner

『外国人』

外国から来た物

treaty

〈C〉(国家間の)『条約』,協定

〈C〉条約(協定)文書

〈U〉《文》(個人間の)約定

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

goods

(不動産以外の)財産,(金・証券以外の)動産

『商品』,品物

《米》反物,織物

《英》(鉄道で運ばれる)貨物

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

sovereignty

主権,統治権

主権者の身分(支配権,権力)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

graph

グラフ,図表

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

axis

〈C〉軸,軸線;枢軸(すうじく)

《the A-》枢軸国(第二次大戦当時の日本・ドイツ・イタリアなど)

comparable

比較できる,類以点がある;(…と)比較できる《+『with』(『to』)+『名』》

匹敵する,肩を並べられる;(…に)匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

life expectancy

期待寿命[余命], 平均余命 (=expectation of life)

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

ecological

生態学の

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

United Kingdom

『イギリス連合王国』(英本国のこと;大ブリテンと北アイルランドとの連国王国;公式名は the United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland;《略》UK)

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

world war

『世界大戦』

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

economical

(人が)『節約する』,倹約家の

(物事が)経済的な,徳用の

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

flu

インフルエンザ,流感

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

economically

倹約して

経済的に

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

sovereign

(国王・女王などの)『君主』,主権者

(英国の古い)1ポンド金貨

『君主の』,最高権力(最高位)を持つ

『独立の』

最高の,この上ない

《文》(薬・療法などが)効能のある,よく効く

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

emergence

出現

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

provided

もし…ならば,…という条件で

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

mice

mouseの複数形

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

reformer

(政治・制度などの)改革者,改善者

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

reform

…‘を'編成し直す,再び作る

再編成する,再び形になる

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

Shanghai

シャンハイ(上海)(中国中第一の貿易港市)

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

inland

『内陸の』,奥地の

《おもに英》『国内の』,内地の

内陸(奥地)へ(に)

内陸,奥地,国内

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

urban

都市(都会)の

都市に住む

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

enormous

『巨大な』,ばく大な

inequity

公平(公正)でないこと;〈C〉公平(公正)でない行為

midst

中央,まん中

=amid

economic

『経済の』

『経済学の』

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

forge

(かじ場の)炉

かじ屋の仕事場;鉄工場

〈金属〉‘を'鍛(きた)える;(…から)〈馬ていなど〉‘を'鍛えて作る《forge+名+from)out of)+名》

〈計画など〉‘を'作り上げる

〈文書など〉‘を'偽造する

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

opportunity

『機会』,好機

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

legend

〈C〉『伝説』,言い伝え;〈U〉伝説文学

〈C〉伝説上の人物

〈C〉(メダルなどの)題銘,銘(inscription)

〈C〉(地図・図表などの)説明,凡例(はんれい)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

disparity

(…の)本質的な相違;〈C〉本質的な相違点《+『in』(『of』)+『名』》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

forwards

=forward

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

instead

『その代りとして』,それよりも

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

IMF

International Monetary Fund 国際通貨基金

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

doorstep

戸口の上がり段(街路に面した家によく見られる)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

towards

toward

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

no doubt

確かに,きっと,恐らく

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

especially

『特に』,特別に;きわだって

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

historian

歴史家,歴史学者

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

prosperity

『繁栄』,成功

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

instability

不安定,不確定;(心の)不安定,変わりやすさ

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

completely

『完全に』,全く,十分に

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

mighty

《文》『強力な』,勢力のある(powerful)

《文》大きくて強そうに(りっぱに)見える,大した

たいへん,非常に

governor

(米国の州の)『知事』

(植民地・属領などの)『総督』

(協会・銀行などの)総裁,理事;(公共施設・病院などの)長,管理者

(燃料の供給を加減してエンジンの速度を調節する)調速機

《英話》部(課)長,上役(boss);おやじ

human being

人,人間

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

Swede

スウェーデン人

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

booking

(座席や切符などの)与約;(芸能人の)出演契約

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