TED日本語 - ダニエル・ゴールドステイン: 「現在の自分」と「未来の自分」との戦い

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内容

日々私たちは物事を選択、決定していますが、それが未来の自分に良い影響を及ぼすこともあれば悪影響をもたらすこともあります。ダニエル=ゴールドステインは、長期的に未来を想像しやすくする選択ツールを作り出しました。これで私たちは未来の自身にとってより賢明な選択をしていくことができるのです。

Script

オデュッセウスとセイレーンの物語を みなさんは覚えていますか? おそらく学生の頃読んだことがあるのではないでしょうか。 この物語のヒーロー、オデュッセウスは トロイヤ戦争を終え、故郷に帰るところでした。 彼は船のデッキに立って 一等航海士に話しかけました。 「明日我々は 例の岩場の近くを通る。 そこにはセイレーンと呼ばれる 美しい女性たちがいるだろう。 彼女たちは魅惑的な歌を歌っている。 それはもううっとりするような歌を。 その歌を聴いた者は一人残らず 岩にぶつかって死ぬと言われている。」 彼の話しぶりから普通なら この海路は避けるべきだと考えるでしょう。 オデュッセウスはこう言うのです。 「私はその歌を聴いてみたい。 だから私はこうしようと思う。 船上にいる全ての者の耳を 蝋でふさぎます。 (聞いて続いてくださいね) こうすれば彼らに歌声は聞こえない。 そして、私はマストに縛り付けてもらうことで 歌を聴く。 これで問題なく航海できるというわけだ」と。 このように、船長は船員全員の命を 危険にさらすことで ある歌を聞くことができるためです。

こういった場合、彼らは数回にリハーサルをしたはずです。 オデュッセウスはこう言ったのではないでしょうか。 「今から予行練習をしよう。 マストに縛り付けられたら、私は縄を解くよう懇願するだろう。 しかし、私が何と言おうと縄をほどいてはならない。 分かったな。じゃあマストに縛り付けてくれ。」 そこで航海士はロープを持ってきて 彼をマストに固く縛り付けました。 するとオデュッセウスは迫真の演技を始めました。 「縄をほどいてくれ!自由にしてくれ! あの歌が聴きたいんだ!」 一等航海士は忠実に言いつけを守り 縄をほどきませんでした。 するとオデュッセウスは「よくやった。それでいい。 縄をほどいてくれ。夕食にしよう。」と言います。 一等航海士は迷いました。 「まだ練習中なのか、いや、もう終わったのか」と。 散々迷ったものの、彼は「練習は既に 終わったんだろう」と思い、縄を解きました。 するとオデュッセウスは激高して 一等航海士の胸ぐらをつかみました。 「馬鹿野郎! もし明日同じことをしたら、私もおまえも 他の船員も皆死ぬはめになるんだ! 何があろうと私の縄をほどいてはならない。わかったな!」 こう言って彼を床に突き飛ばしました。 結局このリハーサルは夜通し行われたのです。 かわいそうな航海士は周りの者が笑う中 何度もオデュッセウスをマストに縛り付けては、 彼の演技に毎回だまされ、 情け容赦なく殴られ続けました。

このオデュッセウスのように 自らの動きを制限するこのやり方 心理学者が背水の陣法と呼ぶものです。 冷静に自身を抑制することで 賢明な決断をすることができます。 かっとなってしまった時でも、後々の後悔に つなげないための方法です。 物事を考えるとき 我々人には二種類の頭脳があります 学者たちはこの二種類の頭脳についてのメタファーを 誘惑を論じる際いつも引き合いに出してきました 一つ目は「現在の自分」です。 オデュッセウスが歌を聴き、 セイレーンに近づきたくなるこの心理が一例です。 その場、その時、その瞬間の満足感だけが全てなのです。 しかし同時に「未来の自分」も存在します 未来のオデュッセウスは妻のペネロペと どこか暖かい場所でのんびりと老後を過ごすことを 望んでいる、といったものです。 イサカの郊外辺りなどきっといいですね。

では、なぜ我々には背水の陣法が必要なのでしょうか。 上手に誘惑を制することはなかなか難しいです 19世紀のイギリス人経済学者の ナッソー=ウィリアム=シニアはこう言っています。 「活力の源となる楽しみを慎むこと、または、 簡単に答えを出さずに長期的に探求することは 人間の意志の中で最も困難を伴うことです。」 他の多くの人々と同じように、 あなたも何か自分自身のゴールを設定するとします。 すると、あなたはきっと気付くでしょう。 なかなか目標を達成できないのは ゴールが物理的に不可能だからでなく 自制心の欠如に原因があることに。 体重を減らすことは物理的に可能ですし、 もっと頻繁に運動することだってできるんです。 難しいのは 誘惑からの自制なのです。

これが難しい理由はもう一つあります。 それは誘惑からの自制が 現在の自分と未来の自分の間で繰り広げられる 不平等な戦いだからです。 もっと詳しく話しましょう。現在の自分は常に存在し、 現在における主導権、決定権を握っています。 あなたの口にドーナツを運ぶことだって たやすいことなのです。 このとき、未来の自分は全く姿を見せません。 未来の自分は立場が弱く、 現在においては、弁護士も雇えません。 誰も支持してくれないのです。 というわけで現在の自分が、未来における 目標達成という夢を全て打ち砕いてしまうのです。 このように現在と未来の自分の戦いが頻繁に起こるので、 戦いのフィールドを等しくするために 私たちには背水の陣法が必要なのです。

実際に私はこの考え方を大変気に入っています。 マストに自分を縛り付ける以外にも方法はあります。 例えばクレジットカードを金庫にしまう、 ジャンクフードを家に持ち込まない、 インターネットのプラグを抜くこともできるのです。 そうすればネットサーフィンで時間を無駄にしないでしょう。 私も以前、まだ背水の陣法を知らなかった頃ですが、 個人的に背水の陣法をつくりました。 コロンビア大学で 博士号を取ろうと奮闘していた頃、いわゆる 「研究業績を出せ、さもなければ消えよ」 というプレッシャーに耐えていた時期です。 毎日5ページ書かなくてはいけなかったので できない日は5ドル手放すというルールを設定しました。

実際にこの背水の陣法を実行しようとしてみると いたるところに悪魔が存在することが分かるでしょう。 というのも5ドルと縁を切るのは思うほど簡単ではないのです。 焼却することは違法なのでできません。 そこで私はチャリティーに寄付しようと考えました。 または妻にあげるとかそんな感じです。 しかし何かが違うと感じました。なぜなら 書かないことは悪ですが、寄付することは善だからです。 これでは私は書かないことを 正当化することができてしまいます。 私は他にもいろいろと考えを巡らせてみました。 例えば私の5ドルをナチスにあげることもできるとも。 しかしこれは書く書かないの善悪のレベルを超えて悪です。 これではお話になりません。 そこで私は結局、ただ単純に 電車の中に封筒を置いておくことに決めたのです。 時にはそれを善人が拾い、 時には悪人がそれを見つけることもあるでしょう。 概して、これは完全に不毛な交換でした。 今では後悔しています。 笑 背水の陣法はこのように用いることができるのです。

私はこのアイディアが好きですが 用いるたびに感じる懸念が二点あります。 みなさんももしこの背水の陣法を使えば 感じると思います。 まず一つ目ですが、 みなさんが私のように 背水の陣法を始めたとします。 しかしこれはセルフコントロールのない 単なる定期的なお知らせ機能に過ぎないのです。 「背水の陣法なしには何もできないし、 私には強い自制心もないわ。」 などと言っていては何もならないのです。 この方法が適用しない状況に置かれたとき、 例えば「あら、ドーナツいただいちゃったわ。 でも背水の陣法にドーナツを防御する方法なんてなかったし…」 などと言って食べてしまうのです。 私はこの方法が当人から権限を奪い取ってしまうことがいやなのです。 自制とは筋肉のようなものであると私は考えます。 筋肉は鍛えれば鍛えるほど強くなりますよね。

二つ目の問題は 私たちはいつでもこの背水の陣法から逃げられるということです。 「今日は5ページも書けないよ。 だってTEDTalkでのスピーチもしなきゃいけないし、他にもインタビューが5個もある。 その後はカクテルパーティに行く予定だから…酔っ払っていては書けないだろう。 この通り、今日はどうやったって論文に取り掛かることなんてできない!」 これは事実上、あなたの中に オデュッセウスと一等航海士がいるようなものです。 あなたは自分の状況を考え、自制を促しながらも 逃げだそうともします。 そして最後には自分を責めてしまうのです。

そこで私は10年に渡って 背水の陣法を使わずに 未来の自分との付き合い方を変える 他の道を見つけ出そうとしてきました。 いかなるデバイスにも頼ることなくです。 とりわけ、将来の経済状況との関係性は 興味深いです。 これはとてもタイムリーな問題なのです。 貯金について話していきましょう。 ここには典型的な二つの問題がありますね。 まず、現在の自分は貯金なんてしたくありません。 とにかく消費したいのです。一方で 未来の自分は現在の自分に貯金してもらいたい。 これは実にタイムリーな問題です。 貯蓄率の推移を見ると 1950年代から減少していることが見て取れます。 同時に、全米退職リスク=インデックスを見ると 退職後の生活のために十分に貯蓄できない可能性が 増えていることがわかります。 マッキンゼー=グローバル機関は既に、 ベビーブーマー世代の3人に2人が これから来る老後のための 金銭的準備が十分にできないだろうと 予測しています。

私たちは一体どうすればよいのでしょうか? 私と友人は、デレク=パーフィットという哲学者の 次の言葉から着想を得ました。 「私たちはときに、失敗を思い込み、失敗を想像することで 未来の自分たちを軽視してしまうかもしれない。 言い換えると、 私たちは、歳をとっていくことを信じにくく、 またはいつかは老いるということを 想像できないのです。 これは馬鹿馬鹿しく聞こえることでもあるでしょう。 もちろん、私たちは老いていく現実を知っています。 ですが、信じながらも信じられない、そんな事柄は世の中にたくさんありますよね。

そこで私は相棒と共に、現代における 最もすばらしい道具、コンピューターを使って、 人々の想像をサポートし 自分たちの将来がどんな風になっていくかを 予想するお手伝いをしました。 では、いくつかツールを紹介しましょう。一つ目は ディストリビューション=ビルダーと呼ばれる分布表です。 未来に含まれるであろう 起こりうる結果を100個提示することで 人々に自分の未来がどのようであるかを示すのです。 それぞれの結果はこのようなマーカーで表され 列になっています。 これは財産の水準と退職を示しています。 上に行けば行くほど 高い所得をもって退職後の生活を楽しんでいるということです。 反対に、下に行けば行くほど 生活のやりくりに苦労している状態を示します。 あなたが何か投資をするとき、 こう断言するのではないでしょうか。 「これら100のうちの一つが自分の未来となり、 将来の財産を確定することを受け入れよう」と。

それではマーカーをいろいろ動かしてみましょう。 こんな風にあなたの運命をコントロールできるのです。 しかしそのためには手間をかける必要もあります。 その手間とは、今もっと貯蓄することです。 何か満足いく投資を見出したら、 「完了ボタン」をクリックします。 するとこれらのマーカーが消えていくのです。 ゆっくりと、しかし一つずつ確実に。 これは行った投資がもたらす影響をシュミレーションし、 その投資が成功するか否かを判断するのです。 最後には、たった一つのマーカーが残り、 それがあなたの老後における裕福さを示しているのです。

そう、例えばこの人の退職後の収入は 働いているときの収入比150パーセントです。 現役で働いているときよりも 定年後の方がお金を得ているのです。 もしあなたが他の多くの人々と同じように 現在のあなたに小さな満足感や喜びをもたらすものを望むだけなら、 単純に退職後に今よりも収入を 50%増やすことを考えてください。 しかし、もしあなたが結局最も下の位置に 行き着いたとしたら、 不安や悪心といった絶望を感じ、 老後を切り抜けることに苦悶を抱くことでしょう。 このツールを繰り返し使い、 様々な結果をシュミレーションすることで、 人々は理解するでしょう。 私たちが今日行う投資や貯蓄こそが より豊かな未来の決め手になるということを。

将来に希望や不安を抱く人々はやる気を持ち、 各々が意欲的にとりかかるものを見つけ出すのです。 これはグラフを使った シュミレーションです。 数字ではなく、金で買えるものに対して モチベーションを感じる人のために、 数値的な収入の代わりに、 それぞれの所得に相応した物件を示す 分布表を作りました。 退職後にそれぞれ月に3000ドル、2500ドル、 2000ドル...の収入がある場合に、 買うことができる部屋をお見せしましょう。 所得高別に部屋を一つずつ見ていくと どんどん質が悪くなっていることが分かります。 いくつかは私が大学院生時代に住んでいた部屋のように質素です。 そして一番下まで行くと、 とても残念な現実を目の当たりにすることになります。 定年後のための貯蓄を全くしないでいると、 そもそも家を買うことすらできないのです。 これらはインターネット上で見つけた それぞれの所得に見合った賃料の、 実存する部屋の写真です。

みなさんに最後にお見せするのは 生涯の最後にとる行動が分かるタイムマシーンです。 これは、先に紹介したプロジェクトの相棒から 紹介された金融行動の専門家であるハーシュ=フィールドと共に 考案したものです。 これは何かと言うと バーチャル=リアリティ診断です。 何をするかというと、まず人々の写真を撮ります。 ここでは大学生の年代の人々ですね。 そしてソフトウェアを使って彼らを老いさせます。 そして彼らが60歳、70歳、80歳になったときに どんな風になっているかを示すのです。 自身の将来への投資姿勢を変えられる 未来の自分の顔を見ることで、 実際にあなたがたの未来の想像の手伝いが できているかどうか、これを使って検証するのです。

これは我々の試みの一つです。 左側に若い被験者の顔があります。 彼は自由に 彼の貯蓄率を調整することができます。 彼が貯蓄率を下げ、 この目盛りが一番左に来たときは 彼の貯蓄がゼロということを意味します。 この数字は彼の手取り分のパーセンテージです。 現在の手取りは、91%と とても高いことが分かります。 しかし彼の老後の所得はとても低いです。 彼は退職後、現役時代の収入の たった44%分しか得られないことになります。 もし彼が可能な限り貯蓄すると 彼の退職後の所得は上がります。 しかし、彼は今使えるお金が減ったので 不満のようです。 他の状況も人々に自身の将来を示しています。 また未来の自分から見ると、全ては逆になります。 もしあなたが本当に少ししか貯蓄しなかった場合、 未来のあなたはとても不幸でしょう。 だって以前の所得の44%で生きていかなくてはいけないのですから。 しかし、もし現在のあなたが貯蓄をたくさんしたら 今とほぼ変わらない所得を得ることができる 未来のあなたはとてもうれしいでしょう。

私はより多くの人に分布表ツールを使ってもらうために このタイムマシーンづくりに ハルとアリアンツと共に携わってきました。 ただ未来の自分を見ることができるだけでなく 退職後の財産の水準に応じて 予測される情緒反応まで見ることができるように。 例えば、 このツールを使ってみましょう。 つまみの左右の動きに応じて変わる 表情を見てください。 若者の表情がどんどんうれしそうになっていますが、 貯蓄はゼロなので、老人の表情は本当に哀れです。 少しずつつまみを適度な貯蓄率にまで動かしてみましょう。 そして貯蓄率を上げると、 若者の表情はどんどん悲しげになり、 老人はなんともうれしそうです。 私たちはこのツールを使うことで 行動が及ぼす影響の有無を見ることができるのです。 このツールのよい点は これが笑顔としかめっ面を用いて 人々に偏見を抱かせるものではないということです。 これはつまみをどちらに動かすべきか 指示するものではありません。 このタイムマシーンツールは、 あなたが未来の自分と密接につながっているということを 思い出させるものです。

今日の決断が未来の豊かさの決め手となります。 しかし人々はこの事実を忘れがちです。 また、このバーチャル体験は、ただ単に 自分の老後の顔を見られるだけではないのです。 もしあなたが喫煙をしたらどのようになるか、 もし日焼けをしすぎたらどうなるか、 もし太ったら・・・など 他にも様々なプログラムがあるのです。 こちらの良い点は 私がハルと、ラス=スミスと一緒に実行したプログラムと違い、 このバーチャルリアリティを体験するために あなた方自身でプログラミングする必要がないということです。 数ドルでインストールできるスマートフォンのアプリがあり、 それで同じことができます。 これは私の相棒ハルの写真です。 この私のスピーチの中にも出てきた彼です。 冗談半分ではありますが、写真の彼を ソフトウェアを使ってはげさせ、年取らせ、太らせてみました。 彼のこの写真を見て私たちは 将来こんな風になりたくないと改めて感じ、 将来に向けて投資をしていく意志が強まったのではないでしょうか。 それでは、ここで終わりたいと思います。

ハルと私自身を代表し、 現在のあなた、そして未来のあなた方皆さんに多くの幸せが訪れることをお祈りします。 ありがとうございました。

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Do you remember the story of Odysseus and the Sirens from high school or junior high school? There was this hero, Odysseus, who's heading back home after the Trojan War. And he's standing on the deck of his ship, he's talking to his first mate, and he's saying, "Tomorrow, we will sail past those rocks, and on those rocks sit some beautiful women called Sirens. And these women sing an enchanting song, a song so alluring that all sailors who hear it crash into the rocks and die." Now you would expect, given that, that they would choose an alternate route around the Sirens, but instead Odysseus says, "I want to hear that song. And so what I'm going to do is I'm going to pour wax in the ears of you and all the men -- stay with me -- so that you can't hear the song, and then I'm going to have you tie me to the mast so that I can listen and we can all sail by unaffected." So this is a captain putting the life of every single person on the ship at risk so that he can hear a song.

And I'd like to think if this was the case, they probably would have rehearsed it a few times. Odysseus would have said, "Okay, let's do a dry run. You tie me to the mast, and I'm going to beg and plead. And no matter what I say, you can not untie me from the mast. All right, so tie me to the mast." And the first mate takes a rope and ties Odysseus to the mast in a nice knot. And Odysseus does his best job playacting and says, "Untie me. Untie me. I want to hear that song. Untie me." And the first mate wisely resists and doesn't untie Odysseus. And then Odysseus says, "I see that you can get it. All right, untie me now and we'll get some dinner." And the first mate hesitates. He's like, "Is this still the rehearsal, or should I untie him?" And the first mate thinks, "Well, I guess at some point the rehearsal has to end." So he unties Odysseus, and Odysseus flips out. He's like, "You idiot. You moron. If you do that tomorrow, I'll be dead, you'll be dead, every single one of the men will be dead. Now just don't untie me no matter what." He throws the first mate to the ground. This repeats itself through the night -- rehearsal, tying to the mast, conning his way out of it, beating the poor first mate up mercilessly. Hilarity ensues.

Tying yourself to a mast is perhaps the oldest written example of what psychologists call a commitment device. A commitment device is a decision that you make with a cool head to bind yourself so that you don't do something regrettable when you have a hot head. Because there's two heads inside one person when you think about it. Scholars have long invoked this metaphor of two selves when it comes to questions of temptation. There is first, the present self. This is like Odysseus when he's hearing the song. He just wants to get to the front row. He just thinks about the here and now and the immediate gratification. But then there's this other self, the future self. This is Odysseus as an old man who wants nothing more than to retire in a sunny villa with his wife Penelope outside of Ithaca -- the other one.

So why do we need commitment devices? Well resisting temptation is hard, as the 19th century English economist Nassau William Senior said, "To abstain from the enjoyment which is in our power, or to seek distant rather than immediate results, are among the most painful exertions of the human will." If you set goals for yourself and you're like a lot of other people, you probably realize it's not that your goals are physically impossible that's keeping you from achieving them, it's that you lack the self-discipline to stick to them. It's physically possible to lose weight. It's physically possible to exercise more. But resisting temptation is hard.

The other reason that it's difficult to resist temptation is because it's an unequal battle between the present self and the future self. I mean, let's face it, the present self is present. It's in control. It's in power right now. It has these strong, heroic arms that can lift doughnuts into your mouth. And the future self is not even around. It's off in the future. It's weak. It doesn't even have a lawyer present. There's nobody to stick up for the future self. And so the present self can trounce all over its dreams. So there's this battle between the two selves that's being fought, and we need commitment devices to level the playing field between the two.

Now I'm a big fan of commitment devices actually. Tying yourself to the mast is the oldest one, but there are other ones such as locking a credit card away with a key or not bringing junk food into the house so you won't eat it or unplugging your Internet connection so you can use your computer. I was creating commitment devices of my own long before I knew what they were. So when I was a starving post-doc at Columbia University, I was deep in a publish-or-perish phase of my career. I had to write five pages a day towards papers or I would have to give up five dollars.

And when you try to execute these commitment devices, you realize the devil is really in the details. Because it's not that easy to get rid of five dollars. I mean, you can't burn it; that's illegal. And I thought, well I could give it to a charity or give it to my wife or something like that. But then I thought, oh, I'm sending myself mixed messages. Because not writing is bad, but giving to charity is good. So then I would kind of justify not writing by giving a gift. And then I kind of flipped that around and thought, well I could give it to the neo-Nazis. But then I was like, that's more bad than writing is good, and so that wouldn't work. So ultimately, I just decided I would leave it in an envelope on the subway. Sometimes a good person would find it, sometimes a bad person would find it. On average, it was just a completely pointless exchange of money that I would regret. (Laughter) Such it is with commitment devices.

But despite my like for them, there's two nagging concerns that I've always had about commitment devices, and you might feel this if you use them yourself. So the first is, when you've got one of these devices going, such as this contract to write everyday or pay, it's just a constant reminder that you have no self-control. You're just telling yourself, "Without you, commitment device, I am nothing, I have no self-discipline." And then when you're ever in a situation where you don't have a commitment device in place -- like, "Oh my God, that person's offering me a doughnut, and I have no defense mechanism," -- you just eat it. So I don't like the way that they take the power away from you. I think self-discipline is something, it's like a muscle. The more you exercise it, the stronger it gets.

The other problem with commitment devices is that you can always weasel your way out of them. You say, "Well, of course I can't write today, because I'm giving a TEDTalk and I have five media interviews, and then I'm going to a cocktail party and then I'll be drunk after that. And so there's no way that this is going to work." So in effect, you are like Odysseus and the first mate in one person. You're putting yourself, you're binding yourself, and you're weaseling your way out of it, and then you're beating yourself up afterwards.

So I've been working for about a decade now on finding other ways to change people's relationship to the future self without using commitment devices. In particular, I'm interested in the relationship to the future financial self. And this is a timely issue. I'm talking about the topic of saving. Now saving is a classic two selves problem. The present self does not want to save at all. It wants to consume. Whereas the future self wants the present self to save. So this is a timely problem. We look at the savings rate and it has been declining since the 1950s. At the same time, the Retirement Risk Index, the chance of not being able to meet your needs in retirement, has been increasing. And we're at a situation now where for every three baby boomers, the McKinsey Global Institute predicts that two will not be able to meet their pre-retirement needs while they're in retirement.

So what can we do about this? There's a philosopher, Derek Parfit, who said some words that were inspiring to my coauthors and I. He said that, "We might neglect our future selves because of some failure of belief or imagination." That is to say, we somehow might not believe that we're going to get old, or we might not be able to imagine that we're going to get old some day. On the one hand, it sounds ridiculous. Of course, we know that we're going to get old. But aren't there things that we believe and don't believe at the same time?

So my coauthors and I have used computers, the greatest tool of our time, to assist people's imagination and help them imagine what it might be like to go into the future. And I'll show you some of these tools right here. The first is called the distribution builder. It shows people what the future might be like by showing them a hundred equally probable outcomes that might be obtained in the future. Each outcome is shown by one of these markers, and each sits on a row that represents a level of wealth and retirement. Being up at the top means that you're enjoying a high income in retirement. Being down at the bottom means that you're struggling to make ends meet. When you make an investment, what you're really saying is, "I accept that any one of these 100 things could happen to me and determine my wealth."

Now you can try to move your outcomes around. You can try to manipulate your fate, like this person is doing, but it costs you something to do it. It means that you have to save more today. Once you find an investment that you're happy with, what people do is they click "done" and the markers begin to disappear, slowly,one by one. It simulates what it is like to invest in something and to watch that investment pan out. At the end, there will only be one marker left standing and it will determine our wealth in retirement.

Yes, this person retired at 150 percent of their working income in retirement. They're making more money while retired than they were making while they were working. If you're like most people, just seeing that gave you a small sense of elation and joy -- just to think about making 50 percent more money in retirement than before. However, had you ended up on the very bottom, it might have given you a slight sense of dread and/or nausea thinking about struggling to get by in retirement. By using this tool over and over and simulating outcome after outcome, people can understand that the investments and savings that they undertake today determine their well-being in the future.

Now people are motivated through emotions, but different people find different things motivating. This is a simulation that uses graphics, but other people find motivating what money can buy, not just numbers. So here I made a distribution builder where instead of showing numerical outcomes, I show people what those outcomes will get you, in particular apartments that you can afford if you're retiring on 3,000,2,500,2,000 dollars per month and so on. As you move down the ladder of apartments, you see that they get worse and worse. Some of them look like places I lived in as a graduate student. And as you get to the very bottom, you're faced with the unfortunate reality that if you don't save anything for retirement, you won't be able to afford any housing at all. Those are actual pictures of actual apartments renting for that amount as advertised on the Internet.

The last thing I'll show you, the last behavioral time machine, is something that I created with Hal Hershfield, who was introduced to me by my coauthor on a previous project, Bill Sharpe. And what it is is an exploration into virtual reality. So what we do is we take pictures of people -- in this case, college-age people -- and we use software to age them and show these people what they'll look like when they're 60,70,80 years old. And we try to test whether actually assisting your imagination by looking at the face of your future self can change you investment behavior.

So this is one of our experiments. Here we see the face of the young subject on the left. He's given a control that allows him to adjust his savings rate. As he moves his savings rate down, it means that he's saving zero when it's all the way here at the left. You can see his current annual income -- this is the percentage of his paycheck that he can take home today -- is quite high,91 percent, but his retirement income is quite low. He's going to retire on 44 percent of what he earned while he was working. If he saves the maximum legal amount, his retirement income goes up, but he's unhappy because now he has less money on the left-hand side to spend today. Other conditions show people the future self. And from the future self's point of view, everything is in reverse. If you save very little, the future self is unhappy living on 44 percent of the income. Whereas if the present self saves a lot, the future self is delighted, where the income is close up near 100 percent.

To bring this to a wider audience, I've been working with Hal and Allianz to create something we call the behavioral time machine, in which you not only get to see yourself in the future, but you get to see anticipated emotional reactions to different levels of retirement wealth. So for instance, here is somebody using the tool. And just watch the facial expressions as they move the slider. The younger face gets happier and happier, saving nothing. The older face is miserable. And slowly, slowly we're bringing it up to a moderate savings rate. And then it's a high savings rate. The younger face is getting unhappy. The older face is quite pleased with the decision. We're going to see if this has an effect on what people do. And what's nice about it is it's not something that biasing people actually, because as one face smiles, the other face frowns. It's not telling you which way to put the slider, it's just reminding you that you are connected to and legally tied to this future self.

Your decisions today are going to determine its well-being. And that's something that's easy to forget. This use of virtual reality is not just good for making people look older. There are programs you can get to see how people might look if they smoke, if they get too much exposure to the sun, if they gain weight and so on. And what's good is, unlike in the experiments that Hal and myself ran with Russ Smith, you don't have to program these by yourself in order to see the virtual reality. There are applications you can get on smartphones for just a few dollars that do the same thing. This is actually a picture of Hal, my coauthor. You might recognize him from the previous demos. And just for kicks we ran his picture through the balding, aging and weight gain software to see how he would look. Hal is here, so I think we owe it to him as well as yourself to disabuse you of that last image. And I'll close it there.

On behalf of Hal and myself, I wish all the best to your present and future selves. Thank you.

(Applause)

Do you remember the story of Odysseus and the Sirens/ from high school or junior high school?//

オデュッセウスとセイレーンの物語を みなさんは覚えていますか? おそらく学生の頃読んだことがあるのではないでしょうか。

There was this hero,/ Odysseus,/ who's heading back home/ after the Trojan War.//

この物語のヒーロー、オデュッセウスは トロイヤ戦争を終え、故郷に帰るところでした。

And he's standing on the deck of his ship,/ he's talking to his first mate,/ and he's saying,/ "Tomorrow,/ we will sail past those rocks,/ and on those rocks sit/ some beautiful women called Sirens.//

彼は船のデッキに立って 一等航海士に話しかけました。 「明日我々は 例の岩場の近くを通る。 そこにはセイレーンと呼ばれる 美しい女性たちがいるだろう。

And/ these women/ sing an enchanting song,/ a song so alluring/ that all sailors/ who hear it crash into the rocks and die."//

彼女たちは魅惑的な歌を歌っている。 それはもううっとりするような歌を。 その歌を聴いた者は一人残らず 岩にぶつかって死ぬと言われている。」

Now/ you would expect,/ given/ that,/ that they would choose an alternate route/ around the Sirens,/ but instead/ Odysseus says,/ "I want to hear/ that song.//

彼の話しぶりから普通なら この海路は避けるべきだと考えるでしょう。 オデュッセウスはこう言うのです。 「私はその歌を聴いてみたい。

And so/ what I'm going to do/ is I'm going to pour/ wax/ in the ears of you and all the men --/ stay with me --/ so that you can't hear the song,/ and then/ I'm going to have/ you tie me/ to the mast/ so that I can listen/ and we can all sail by unaffected."//

だから私はこうしようと思う。 船上にいる全ての者の耳を 蝋でふさぎます。 (聞いて続いてくださいね) こうすれば彼らに歌声は聞こえない。 そして、私はマストに縛り付けてもらうことで 歌を聴く。 これで問題なく航海できるというわけだ」と。

So this is a captain/ putting the life of every single person/ on the ship/ at risk/ so that he can hear a song.//

このように、船長は船員全員の命を 危険にさらすことで ある歌を聞くことができるためです。

And I'd like to think/ if this was the case,/ they probably would have rehearsed it/ a few times.//

こういった場合、彼らは数回にリハーサルをしたはずです。 オデュッセウスはこう言ったのではないでしょうか。

Odysseus would have said,/ "Okay,/ let's do a dry run.//

「今から予行練習をしよう。

You tie me/ to the mast,/ and I'm going to beg and plead.//

マストに縛り付けられたら、私は縄を解くよう懇願するだろう。

And no matter/ what I say,/ you can not untie me/ from the mast.//

しかし、私が何と言おうと縄をほどいてはならない。

All right,/ so tie me/ to the mast."//

分かったな。じゃあマストに縛り付けてくれ。」

And the first mate takes a rope and ties/ Odysseus/ to the mast/ in a nice knot.//

そこで航海士はロープを持ってきて 彼をマストに固く縛り付けました。

And Odysseus does his best job playacting/ and says,/ "Untie me.// Untie me.//

するとオデュッセウスは迫真の演技を始めました。 「縄をほどいてくれ!自由にしてくれ!

I want to hear/ that song.// Untie me."//

あの歌が聴きたいんだ!」

And the first mate wisely resists and doesn't untie Odysseus.//

一等航海士は忠実に言いつけを守り 縄をほどきませんでした。

And then/ Odysseus says,/ "I see/ that you can get it.//

するとオデュッセウスは「よくやった。それでいい。

All right,/ untie me now/ and we'll get some dinner."//

縄をほどいてくれ。夕食にしよう。」と言います。

一等航海士は迷いました。

He's like,/ "Is this still/ the rehearsal,/ or should I untie him?"//

「まだ練習中なのか、いや、もう終わったのか」と。 散々迷ったものの、彼は「練習は既に

And the first mate thinks,/ "Well,/ I guess at some point/ the rehearsal has to end."//

終わったんだろう」と思い、縄を解きました。 するとオデュッセウスは激高して

So he unties Odysseus,/ and Odysseus flips out.//

一等航海士の胸ぐらをつかみました。

He's like,/ "You idiot.// You moron.//

「馬鹿野郎!

If you do that tomorrow,/ I'll be dead,/ you'll be dead,/ every single one of the men will be dead.//

もし明日同じことをしたら、私もおまえも 他の船員も皆死ぬはめになるんだ!

Now just don't untie me/ no matter what."//

何があろうと私の縄をほどいてはならない。わかったな!」

He throws the first mate/ to the ground.//

こう言って彼を床に突き飛ばしました。

This repeats itself/ through the night --/ rehearsal,/ tying to the mast,/ conning his way/ out of it,/ beating the poor first mate up/ mercilessly.//

結局このリハーサルは夜通し行われたのです。 かわいそうな航海士は周りの者が笑う中 何度もオデュッセウスをマストに縛り付けては、 彼の演技に毎回だまされ、

情け容赦なく殴られ続けました。

Tying yourself/ to a mast is perhaps the oldest written example of what psychologists call a commitment device.//

このオデュッセウスのように 自らの動きを制限するこのやり方 心理学者が背水の陣法と呼ぶものです。

A commitment device is a decision/ that you make with a cool head/ to bind yourself/ so that you don't do something regrettable/ when you have a hot head.//

冷静に自身を抑制することで 賢明な決断をすることができます。 かっとなってしまった時でも、後々の後悔に つなげないための方法です。

Because there's two heads/ inside one person/ when you think about it.//

物事を考えるとき 我々人には二種類の頭脳があります

Scholars have long invoked this metaphor of two selves/ when it comes to questions of temptation.//

学者たちはこの二種類の頭脳についてのメタファーを 誘惑を論じる際いつも引き合いに出してきました

There is first,/ the present self.//

一つ目は「現在の自分」です。

This is like Odysseus/ when he's hearing the song.//

オデュッセウスが歌を聴き、

He just wants to get/ to the front row.//

セイレーンに近づきたくなるこの心理が一例です。

He just thinks about the here/ and now and the immediate gratification.//

その場、その時、その瞬間の満足感だけが全てなのです。

But then/ there's this other self,/ the future self.//

しかし同時に「未来の自分」も存在します

This is Odysseus/ as an old man/ who wants nothing more/ than to retire in a sunny villa/ with his wife Penelope/ outside of Ithaca --/ the other one.//

未来のオデュッセウスは妻のペネロペと どこか暖かい場所でのんびりと老後を過ごすことを 望んでいる、といったものです。 イサカの郊外辺りなどきっといいですね。

So/ why do we need commitment devices?//

では、なぜ我々には背水の陣法が必要なのでしょうか。

Well/ resisting temptation is hard,/ as the 19th century English economist Nassau William Senior said,/ "To abstain from the enjoyment/ which is in our power,/ or to seek distant/ rather than immediate results,/ are among the most painful exertions of the human will."//

上手に誘惑を制することはなかなか難しいです 19世紀のイギリス人経済学者の ナッソー=ウィリアム=シニアはこう言っています。 「活力の源となる楽しみを慎むこと、または、 簡単に答えを出さずに長期的に探求することは 人間の意志の中で最も困難を伴うことです。」 他の多くの人々と同じように、

If you set goals/ for yourself and you're like a lot of other people,/ you probably realize/ it's not/ that your goals are physically impossible/ that's keeping you/ from achieving them,/ it's/ that you lack the self-discipline/ to stick to them.//

あなたも何か自分自身のゴールを設定するとします。 すると、あなたはきっと気付くでしょう。 なかなか目標を達成できないのは ゴールが物理的に不可能だからでなく 自制心の欠如に原因があることに。

体重を減らすことは物理的に可能ですし、

It's physically possible/ to exercise more.//

もっと頻繁に運動することだってできるんです。

But resisting temptation is hard.//

難しいのは 誘惑からの自制なのです。

The other reason/ that it's difficult/ to resist temptation is/ because it's an unequal battle/ between the present self and the future self.//

これが難しい理由はもう一つあります。 それは誘惑からの自制が 現在の自分と未来の自分の間で繰り広げられる 不平等な戦いだからです。

I mean,/ let's face/ it,/ the present self is present.//

もっと詳しく話しましょう。現在の自分は常に存在し、

It's in control.// It's in power right now.//

現在における主導権、決定権を握っています。

It has these strong, heroic arms/ that can lift doughnuts/ into your mouth.//

あなたの口にドーナツを運ぶことだって たやすいことなのです。

And the future self is not even/ around.//

このとき、未来の自分は全く姿を見せません。

It's off/ in the future.// It's weak.//

未来の自分は立場が弱く、

It doesn't even have a lawyer present.//

現在においては、弁護士も雇えません。

There's nobody/ to stick up/ for the future self.//

誰も支持してくれないのです。

And so/ the present self can trounce all/ over its dreams.//

というわけで現在の自分が、未来における 目標達成という夢を全て打ち砕いてしまうのです。

So there's this battle/ between the two selves/ that's being fought,/ and we need commitment devices/ to level the playing field/ between the two.//

このように現在と未来の自分の戦いが頻繁に起こるので、 戦いのフィールドを等しくするために 私たちには背水の陣法が必要なのです。

Now/ I'm a big fan of commitment devices actually.//

実際に私はこの考え方を大変気に入っています。

Tying yourself/ to the mast is the oldest one,/ but there are other ones/ such as locking a credit card away/ with a key or not bringing/ junk food/ into the house/ so you won't eat it/ or unplugging your Internet connection/ so you can use your computer.//

マストに自分を縛り付ける以外にも方法はあります。 例えばクレジットカードを金庫にしまう、 ジャンクフードを家に持ち込まない、 インターネットのプラグを抜くこともできるのです。 そうすればネットサーフィンで時間を無駄にしないでしょう。

I was creating commitment devices of my own long/ before I knew/ what they were.//

私も以前、まだ背水の陣法を知らなかった頃ですが、 個人的に背水の陣法をつくりました。

So/ when I was a starving post-doc/ at Columbia University,/ I was deep/ in a publish-or-perish phase of my career.//

コロンビア大学で 博士号を取ろうと奮闘していた頃、いわゆる 「研究業績を出せ、さもなければ消えよ」

I had to write/ five pages/ a day/ towards papers/ or I would have to give up/ five dollars.//

というプレッシャーに耐えていた時期です。 毎日5ページ書かなくてはいけなかったので できない日は5ドル手放すというルールを設定しました。

And when you try to execute/ these commitment devices,/ you realize/ the devil is really in the details.//

実際にこの背水の陣法を実行しようとしてみると いたるところに悪魔が存在することが分かるでしょう。

Because it's not that easy/ to get rid of five dollars.//

というのも5ドルと縁を切るのは思うほど簡単ではないのです。

I mean,/ you can't burn it;/ that's illegal.//

焼却することは違法なのでできません。

And I thought,/ well/ I could give it/ to a charity/ or give it/ to my wife or something/ like/ that.//

そこで私はチャリティーに寄付しようと考えました。 または妻にあげるとかそんな感じです。

But then/ I thought,/ oh,/ I'm sending/ myself/ mixed messages.//

しかし何かが違うと感じました。なぜなら

Because not writing/ is bad,/ but giving to charity is good.//

書かないことは悪ですが、寄付することは善だからです。

So then/ I would kind of justify not writing/ by giving a gift.//

これでは私は書かないことを 正当化することができてしまいます。

And then/ I kind/ of flipped/ that around/ and thought,/ well/ I could give it/ to the neo-Nazis.//

私は他にもいろいろと考えを巡らせてみました。 例えば私の5ドルをナチスにあげることもできるとも。

But then/ I was like,/ that's more bad/ than writing is good,/ and so/ that wouldn't work.//

しかしこれは書く書かないの善悪のレベルを超えて悪です。 これではお話になりません。

So ultimately,/ I just decided/ I would leave it/ in an envelope/ on the subway.//

そこで私は結局、ただ単純に 電車の中に封筒を置いておくことに決めたのです。

Sometimes/ a good person would find it,/ sometimes/ a bad person would find it.//

時にはそれを善人が拾い、 時には悪人がそれを見つけることもあるでしょう。

On average,/ it was just a completely pointless exchange of money/ that I would regret.//

概して、これは完全に不毛な交換でした。 今では後悔しています。

笑 背水の陣法はこのように用いることができるのです。

But despite my/ like for them,/ there's two nagging concerns/ that I've always had about commitment devices,/ and you might feel this/ if you use them yourself.//

私はこのアイディアが好きですが 用いるたびに感じる懸念が二点あります。 みなさんももしこの背水の陣法を使えば 感じると思います。

So the first is,/ when you've got one of these devices/ going,/ such as this contract to write everyday or pay,/ it's just a constant reminder/ that you have no self-control.//

まず一つ目ですが、 みなさんが私のように 背水の陣法を始めたとします。 しかしこれはセルフコントロールのない 単なる定期的なお知らせ機能に過ぎないのです。

You're just telling/ yourself,/ "Without you,/ commitment device,/ I am nothing,/ I have no self-discipline."//

「背水の陣法なしには何もできないし、 私には強い自制心もないわ。」

And then/ when you're ever/ in a situation/ where you don't have a commitment device/ in place --/ like,/ "Oh my/ God,/ that person's offering/ me/ a doughnut,/ and I have no defense mechanism,/" --/ you just eat it.//

などと言っていては何もならないのです。 この方法が適用しない状況に置かれたとき、 例えば「あら、ドーナツいただいちゃったわ。 でも背水の陣法にドーナツを防御する方法なんてなかったし…」 などと言って食べてしまうのです。

So I don't like the way/ that they take the power away/ from you.//

私はこの方法が当人から権限を奪い取ってしまうことがいやなのです。

I think/ self-discipline is something,/ it's like a muscle.//

自制とは筋肉のようなものであると私は考えます。

The more/ you exercise it,/ the stronger/ it gets.//

筋肉は鍛えれば鍛えるほど強くなりますよね。

The other problem/ with commitment devices is/ that you can always weasel your way/ out of them.//

二つ目の問題は 私たちはいつでもこの背水の陣法から逃げられるということです。

You say,/ "Well,/ of course/ I can't write today,/ because I'm giving/ a TEDTalk/ and I have five media interviews,/ and then/ I'm going/ to a cocktail party/ and then/ I'll be drunk/ after that.//

「今日は5ページも書けないよ。 だってTEDTalkでのスピーチもしなきゃいけないし、他にもインタビューが5個もある。 その後はカクテルパーティに行く予定だから…酔っ払っていては書けないだろう。

And so/ there's no way/ that this is going to work."//

この通り、今日はどうやったって論文に取り掛かることなんてできない!」

So/ in effect,/ you are like Odysseus and the first mate/ in one person.//

これは事実上、あなたの中に オデュッセウスと一等航海士がいるようなものです。

You're putting/ yourself,/ you're binding/ yourself,/ and you're weaseling/ your way/ out of it,/ and then/ you're beating/ yourself up afterwards.//

あなたは自分の状況を考え、自制を促しながらも 逃げだそうともします。 そして最後には自分を責めてしまうのです。

So I've been working for about a decade now/ on finding other ways/ to change people's relationship/ to the future self/ without using commitment devices.//

そこで私は10年に渡って 背水の陣法を使わずに 未来の自分との付き合い方を変える 他の道を見つけ出そうとしてきました。 いかなるデバイスにも頼ることなくです。

In particular,/ I'm interested/ in the relationship/ to the future financial self.//

とりわけ、将来の経済状況との関係性は 興味深いです。

And this is a timely issue.//

これはとてもタイムリーな問題なのです。

I'm talking/ about the topic of saving.//

貯金について話していきましょう。

Now saving/ is a classic two selves problem.//

ここには典型的な二つの問題がありますね。

The present self does not want to save/ at all.//

まず、現在の自分は貯金なんてしたくありません。

It wants to consume.//

とにかく消費したいのです。一方で

Whereas the future self wants the present self/ to save.//

未来の自分は現在の自分に貯金してもらいたい。

So this is a timely problem.//

これは実にタイムリーな問題です。

We look at the savings rate/ and it has been declining since the 1950s.//

貯蓄率の推移を見ると 1950年代から減少していることが見て取れます。

At the same time,/ the Retirement Risk Index,/ the chance of not being able to meet your needs/ in retirement,/ has been increasing.//

同時に、全米退職リスク=インデックスを見ると 退職後の生活のために十分に貯蓄できない可能性が 増えていることがわかります。

And we're at a situation now/ where for every three baby boomers,/ the McKinsey Global Institute predicts/ that two will not be able to meet their pre-retirement needs/ while they're in retirement.//

マッキンゼー=グローバル機関は既に、 ベビーブーマー世代の3人に2人が これから来る老後のための 金銭的準備が十分にできないだろうと 予測しています。

So/ what can we do about this?//

私たちは一体どうすればよいのでしょうか?

There's a philosopher,/ Derek Parfit,/ who said some words/ that were inspiring to my coauthors and I.//

私と友人は、デレク=パーフィットという哲学者の 次の言葉から着想を得ました。

He said/ that,/ "We might neglect our future selves/ because of some failure of belief or imagination."//

「私たちはときに、失敗を思い込み、失敗を想像することで 未来の自分たちを軽視してしまうかもしれない。

That is to say,/ we somehow might not believe/ that we're going to get/ old,/ or we might not be able to imagine/ that we're going to get/ old/ some day.//

言い換えると、 私たちは、歳をとっていくことを信じにくく、 またはいつかは老いるということを 想像できないのです。

On the one hand,/ it sounds ridiculous.//

これは馬鹿馬鹿しく聞こえることでもあるでしょう。

Of course,/ we know/ that we're going to get old.//

もちろん、私たちは老いていく現実を知っています。

But aren't there things/ that we believe/ and don't believe at the same time?//

ですが、信じながらも信じられない、そんな事柄は世の中にたくさんありますよね。

So my coauthors/ and I have used computers,/ the greatest tool of our time,/ to assist people's imagination/ and help them/ imagine/ what it might be like to go into the future.//

そこで私は相棒と共に、現代における 最もすばらしい道具、コンピューターを使って、 人々の想像をサポートし 自分たちの将来がどんな風になっていくかを 予想するお手伝いをしました。

And I'll show you/ some of these tools right here.//

では、いくつかツールを紹介しましょう。一つ目は

The first is called the distribution builder.//

ディストリビューション=ビルダーと呼ばれる分布表です。

It shows people/ what the future might be like by showing them/ a hundred equally probable outcomes/ that might be obtained in the future.//

未来に含まれるであろう 起こりうる結果を100個提示することで 人々に自分の未来がどのようであるかを示すのです。

Each outcome is shown by one of these markers,/ and each sits/ on a row/ that represents a level of wealth and retirement.//

それぞれの結果はこのようなマーカーで表され 列になっています。 これは財産の水準と退職を示しています。

Being up/ at the top means/ that you're enjoying/ a high income/ in retirement.//

上に行けば行くほど 高い所得をもって退職後の生活を楽しんでいるということです。

Being down/ at the bottom means/ that you're struggling to make/ ends/ meet.//

反対に、下に行けば行くほど 生活のやりくりに苦労している状態を示します。

When you make an investment,/ what you're really saying/ is,/ "I accept/ that any one of these 100 things could happen to me/ and determine my wealth."//

あなたが何か投資をするとき、 こう断言するのではないでしょうか。 「これら100のうちの一つが自分の未来となり、 将来の財産を確定することを受け入れよう」と。

Now/ you can try to move/ your outcomes/ around.//

それではマーカーをいろいろ動かしてみましょう。

You can try to manipulate/ your fate,/ like this person is doing,/ but it costs you/ something/ to do it.//

こんな風にあなたの運命をコントロールできるのです。 しかしそのためには手間をかける必要もあります。

It means/ that you have to save/ more today.//

その手間とは、今もっと貯蓄することです。

Once/ you find an investment/ that you're happy with,/ what people do/ is they click "done"/ and the markers begin to disappear,/ slowly,/one/ by one.//

何か満足いく投資を見出したら、 「完了ボタン」をクリックします。 するとこれらのマーカーが消えていくのです。 ゆっくりと、しかし一つずつ確実に。

It simulates/ what it is like/ to invest in something/ and to watch/ that investment pan out.//

これは行った投資がもたらす影響をシュミレーションし、 その投資が成功するか否かを判断するのです。

At the end,/ there will only be/ one marker left standing/ and it will determine our wealth/ in retirement.//

最後には、たった一つのマーカーが残り、 それがあなたの老後における裕福さを示しているのです。

Yes, this person retired at 150 percent of their working income/ in retirement.//

そう、例えばこの人の退職後の収入は 働いているときの収入比150パーセントです。

They're making/ more money/ while retired/ than they were making/ while they were working.//

現役で働いているときよりも 定年後の方がお金を得ているのです。

If you're like most people,/ just seeing/ that gave you/ a small sense of elation and joy --/ just to think about making 50 percent/ more money/ in retirement/ than before.//

もしあなたが他の多くの人々と同じように 現在のあなたに小さな満足感や喜びをもたらすものを望むだけなら、 単純に退職後に今よりも収入を 50%増やすことを考えてください。

However,/ had/ you ended up/ on the very bottom,/ it might have given you/ a slight sense of dread and/or nausea/ thinking about struggling to get/ by in retirement.//

しかし、もしあなたが結局最も下の位置に 行き着いたとしたら、 不安や悪心といった絶望を感じ、 老後を切り抜けることに苦悶を抱くことでしょう。

By using this tool over and over/ and simulating outcome/ after outcome,/ people can understand/ that the investments and savings/ that they undertake today determine their well-being/ in the future.//

このツールを繰り返し使い、 様々な結果をシュミレーションすることで、 人々は理解するでしょう。 私たちが今日行う投資や貯蓄こそが より豊かな未来の決め手になるということを。

Now/ people are motivated through emotions,/ but different people find different things/ motivating.//

将来に希望や不安を抱く人々はやる気を持ち、 各々が意欲的にとりかかるものを見つけ出すのです。

This is a simulation/ that uses graphics,/ but other people find motivating/ what money can buy,/ not just/ numbers.//

これはグラフを使った シュミレーションです。 数字ではなく、金で買えるものに対して モチベーションを感じる人のために、

So here/ I made a distribution builder/ where instead of showing numerical outcomes,/ I show people/ what those outcomes will get you,/ in particular apartments/ that you can afford/ if you're retiring/ on 3,000,2,500,2,000 dollars/ per month/ and so on.//

数値的な収入の代わりに、 それぞれの所得に相応した物件を示す 分布表を作りました。 退職後にそれぞれ月に3000ドル、2500ドル、 2000ドル...の収入がある場合に、 買うことができる部屋をお見せしましょう。

As you move down the ladder of apartments,/ you see/ that they get worse/ and worse.//

所得高別に部屋を一つずつ見ていくと どんどん質が悪くなっていることが分かります。

Some of them look like places/ I lived in/ as a graduate student.//

いくつかは私が大学院生時代に住んでいた部屋のように質素です。

And/ as you get to the very bottom,/ you're faced with the unfortunate reality/ that if you don't save anything/ for retirement,/ you won't be able to afford any housing/ at all.//

そして一番下まで行くと、 とても残念な現実を目の当たりにすることになります。 定年後のための貯蓄を全くしないでいると、 そもそも家を買うことすらできないのです。

Those are actual pictures of actual apartments/ renting for that amount/ as advertised on the Internet.//

これらはインターネット上で見つけた それぞれの所得に見合った賃料の、 実存する部屋の写真です。

The last thing/ I'll show you,/ the last behavioral time machine,/ is something/ that I created with Hal Hershfield,/ who was introduced to me/ by my coauthor/ on a previous project,/ Bill Sharpe.//

みなさんに最後にお見せするのは 生涯の最後にとる行動が分かるタイムマシーンです。 これは、先に紹介したプロジェクトの相棒から 紹介された金融行動の専門家であるハーシュ=フィールドと共に 考案したものです。

And/ what it is is an exploration/ into virtual reality.//

これは何かと言うと バーチャル=リアリティ診断です。

So what we do/ is we take pictures of people --/ in this case,/ college-age people --/ and we use software/ to age them/ and show these people/ what they'll look like when they're 60,70,80 years old.//

何をするかというと、まず人々の写真を撮ります。 ここでは大学生の年代の人々ですね。 そしてソフトウェアを使って彼らを老いさせます。 そして彼らが60歳、70歳、80歳になったときに どんな風になっているかを示すのです。

And we try to test/ whether actually/ assisting your imagination/ by looking at the face of your future/ self can change you/ investment behavior.//

自身の将来への投資姿勢を変えられる 未来の自分の顔を見ることで、 実際にあなたがたの未来の想像の手伝いが できているかどうか、これを使って検証するのです。

So this is one of our experiments.//

これは我々の試みの一つです。

Here/ we see the face of the young subject/ on the left.//

左側に若い被験者の顔があります。

He's given a control/ that allows him/ to adjust his savings rate.//

彼は自由に 彼の貯蓄率を調整することができます。

As he moves his savings rate down,/ it means/ that he's saving zero/ when it's all the way here/ at the left.//

彼が貯蓄率を下げ、 この目盛りが一番左に来たときは 彼の貯蓄がゼロということを意味します。

You can see his current annual income --/ this is the percentage of his paycheck/ that he can take home/ today --/ is quite high,/91 percent,/ but his retirement income is quite low.//

この数字は彼の手取り分のパーセンテージです。 現在の手取りは、91%と とても高いことが分かります。 しかし彼の老後の所得はとても低いです。

He's going to retire/ on 44 percent of what he earned/ while he was working.//

彼は退職後、現役時代の収入の たった44%分しか得られないことになります。

If he saves the maximum legal amount,/ his retirement income goes up,/ but he's unhappy/ because now/ he has less money/ on the left-hand side/ to spend today.//

もし彼が可能な限り貯蓄すると 彼の退職後の所得は上がります。 しかし、彼は今使えるお金が減ったので 不満のようです。

Other conditions show people/ the future self.//

他の状況も人々に自身の将来を示しています。

And/ from the future self's point of view,/ everything is in reverse.//

また未来の自分から見ると、全ては逆になります。

If you save very little,/ the future self is unhappy living/ on 44 percent of the income.//

もしあなたが本当に少ししか貯蓄しなかった場合、 未来のあなたはとても不幸でしょう。 だって以前の所得の44%で生きていかなくてはいけないのですから。

Whereas/ if the present self saves a lot,/ the future self is delighted,/ where the income is close up/ near 100 percent.//

しかし、もし現在のあなたが貯蓄をたくさんしたら 今とほぼ変わらない所得を得ることができる 未来のあなたはとてもうれしいでしょう。

To bring this/ to a wider audience,/ I've been working with Hal and Allianz/ to create something/ we call the behavioral time machine,/ in which you not only get to see/ yourself/ in the future,/ but you get to see/ anticipated emotional reactions/ to different levels of retirement wealth.//

私はより多くの人に分布表ツールを使ってもらうために このタイムマシーンづくりに ハルとアリアンツと共に携わってきました。 ただ未来の自分を見ることができるだけでなく 退職後の財産の水準に応じて 予測される情緒反応まで見ることができるように。

So/ for instance,/ here is somebody/ using the tool.//

例えば、 このツールを使ってみましょう。

And just watch the facial expressions/ as they move the slider.//

つまみの左右の動きに応じて変わる 表情を見てください。

The younger face gets happier and happier,/ saving nothing.//

若者の表情がどんどんうれしそうになっていますが、

The older face is miserable.//

貯蓄はゼロなので、老人の表情は本当に哀れです。

And slowly,/ slowly/ we're bringing/ it/ up/ to a moderate savings rate.//

少しずつつまみを適度な貯蓄率にまで動かしてみましょう。

And then/ it's a high savings rate.//

そして貯蓄率を上げると、

The younger face is getting unhappy.//

若者の表情はどんどん悲しげになり、

The older face is quite pleased/ with the decision.//

老人はなんともうれしそうです。 私たちはこのツールを使うことで

We're going to see/ if this has an effect/ on what people do.//

行動が及ぼす影響の有無を見ることができるのです。

And what's nice/ about it is it's not something/ that biasing people actually,/ because/ as one face smiles,/ the other face frowns.//

このツールのよい点は これが笑顔としかめっ面を用いて 人々に偏見を抱かせるものではないということです。 これはつまみをどちらに動かすべきか

It's not telling/ you/ which way to put/ the slider,/ it's just reminding/ you/ that you are connected to/ and legally tied to this future self.//

指示するものではありません。 このタイムマシーンツールは、 あなたが未来の自分と密接につながっているということを 思い出させるものです。

Your decisions/ today are going to determine/ its well-being.//

今日の決断が未来の豊かさの決め手となります。

And that's something/ that's easy/ to forget.//

しかし人々はこの事実を忘れがちです。

This use of virtual reality is not just good/ for making people look older.//

また、このバーチャル体験は、ただ単に 自分の老後の顔を見られるだけではないのです。

There are programs/ you can get to see/ how people might look/ if they smoke,/ if they get too much exposure/ to the sun,/ if they gain weight/ and so on.//

もしあなたが喫煙をしたらどのようになるか、 もし日焼けをしすぎたらどうなるか、 もし太ったら・・・など 他にも様々なプログラムがあるのです。

And what's good is,/ unlike in the experiments/ that Hal/ and myself ran with Russ Smith,/ you don't have to program/ these/ by yourself/ in order to see the virtual reality.//

こちらの良い点は 私がハルと、ラス=スミスと一緒に実行したプログラムと違い、 このバーチャルリアリティを体験するために あなた方自身でプログラミングする必要がないということです。

There are applications/ you can get on smartphones/ for just a few dollars/ that do the same thing.//

数ドルでインストールできるスマートフォンのアプリがあり、 それで同じことができます。

This is actually a picture of Hal,/ my coauthor.//

これは私の相棒ハルの写真です。

You might recognize him/ from the previous demos.//

この私のスピーチの中にも出てきた彼です。

And just/ for kicks/ we ran his picture/ through the balding, aging and weight gain software to see/ how he would look.//

冗談半分ではありますが、写真の彼を ソフトウェアを使ってはげさせ、年取らせ、太らせてみました。 彼のこの写真を見て私たちは

Hal is here,/ so I think/ we owe it/ to him/ as well as/ yourself/ to disabuse you of that last image.//

将来こんな風になりたくないと改めて感じ、 将来に向けて投資をしていく意志が強まったのではないでしょうか。

And I'll close it there.//

それでは、ここで終わりたいと思います。

On behalf of Hal and myself,/ I wish all the best/ to your present and future selves.//

ハルと私自身を代表し、 現在のあなた、そして未来のあなた方皆さんに多くの幸せが訪れることをお祈りします。

Thank you.//

ありがとうございました。

拍手

Odysseus

(ギリシア神話の)オデュッセウス(Odysseyの主人公;ローマ神話ではUlysses)

siren

『サイレン』,『警笛』

サイレン(ギリシア神話で美声で船人を誘い,殺したという半女半鳥の海の精)

美声の歌い手;(男を惑わす)美女,妖婦(ようふ)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

junior high school

中学校(elementary schoolとsenior high schoolとの間にあり,通例7・8年生または7・8・9年生の生徒を収容する学校)

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

Trojan War

トロイ戦争(トロイ王子Parisがスパルタの王妃 Helenを連れ去ったためギリシアとトロイの間で戦われた)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

deck

『デッキ,甲板』

デッキ状の部分(バス・電車の床,トラックの荷台,電気装置の配置台など)

《おもに米》(カードの)1組(《英》pack)

《話》地面

(…で)…'を'飾る,装飾する《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'美しくする,めかす《+『out』+『名』+『in』+『名』》

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

first mate

一等航海士(船長の次位)

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

enchant

…‘に'『魔法をかける』

…‘を'『うっとりさせる』,魅惑する(charm)

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

allure

〈人〉'を'そそのかす,誘惑する

sailor

『水夫』,船員,海員

(海軍士官に対して)水兵

《形容詞を伴って》船に…な人

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

wax

『ろう』(ミツバチが巣を作るために用いる beeswax,その他の動物性,植物性・鉱物性ろうの総称)

耳あか(earwax)

(床・家具・自動車などをみがく)『ワックス』

…‘を'ワックスでみがく;…‘に'ろうを塗る

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

ca

circa

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

mast

『マスト』,帆柱

(装飾用の)高い柱;(無電用・起重機用の)鉄塔

unaffected

心を動かされない,影響を受けない;(…に)影響されない《+by+名》

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

probably

『たぶん』,『おそらく』

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

times

…掛ける

okay

=OK,O.K.

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

dry run

空砲射撃演習

下げいこ

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

plead

嘆願する,懇願する

(訴訟で)(…を)弁護する《+『for』+『名』》;(…に)抗弁する,申し開きをする《+『against』+『名』》

…‘を'言い訳(理由)として述べる

(訴訟)…‘を'弁護する,弁論する

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

untie

〈結び目・包みなど〉‘を'解く,ほどく

(…から)…‘の'ひもを解いて放す;(…から)…‘を'放す,自由にする《+名+from+名》

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

knot

『結び目』,結び

(リボンなどで作った)飾り結び

(人・物の,通例小さな)群れ,一団

(板・木材の)節,節目;(筋肉などの)隆起

困難(difficulty)

縁,絆(きずな)

ノット(1時間に1海里(約1,852m)進む速さの単位)

…‘を'『結びなわせる』《+『名』+『together』,+『together』+『名』》

…‘に'結び目をつける,‘を'結ぶ

(こぶになって)堅く結ばれる,もつれる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

playacting

見せかけ

(劇への)出演

wisely

『賢明にも』,思慮深く

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

hesitate

『ためらう』,ちゅうちょする

口ごもる,どもる

rehearsal

(劇などの)けいこをすること,リハーサル

《文》(経験などを)話すると;物語

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

idiot

(3‐4歳以下の知能しかない)白痴

《話》ばか(fool)

moron

(知能が8‐12歳程度の)軽度精神神薄弱者

《話》低能,薄のろ

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

con

…'を'よく研究する

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

hilarity

おもしろさ,おかしさ;陽気な騒ぎ

ensue

続いて起こる,すぐ後ろに続く

(…の)結果として起こる《+『from』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

psychologist

心理学者

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

regrettable

(行為・事件などが)遺憾な,残念な,悲しむべき

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

temptation

〈U〉『誘惑』

〈C〉誘惑するもの

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

gratification

〈U〉(…を)喜ばせること,満足させること《+『of』+『名』》;(…する)喜び,満足[感]《+『of』do『ing』》

〈C〉(…に)満足(喜び)を与えるもの《+『to』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

villa

(特に南欧の)別荘

郊外住宅

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

economist

経済学者

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

abstain

(…を)控える,慎む《+『from』+『名』(do『ing』)》

棄権する

enjoyment

〈U〉『楽しむこと』,喜ぶこと

〈C〉『楽しみ』,喜び(満足)を与えるもの

〈U〉享有,享受

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

exertion

〈U〉〈C〉努力,骨折り

〈U〉〈C〉(力・権力などの)発揮,行使《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

physically

物質的に;身体上;物理的に

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

unequal

(量・質・価値などが)等しくない

つり合わない,かたよった,不公平な

(力・能力などが)不適当な;(…に)適さない,耐えられない《+to+名》

不規則的な,均一でない

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

heroic

『英雄的な』,勇ましい,大胆な,高潔な

(神話・伝説中の)英雄の行為を歌った

誇張した

誇張した言葉(動作)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

lawyer

『弁護士』;法律学者

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

trounce

…‘を'なぐる;罰する

…‘を'完全に負かす

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

playing field

(フットボールやクリケットなどをする)広い運動場

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

credit card

クレジットカード

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

junk food

栄養価は低いがカロリーの高い既製食品(ポテトチップ・ポップコーンなど)

unplug

〈電気器具〉‘の'プラグを抜く

…の栓(せん)を抜く

computer

『計算機』;『電子計算機』

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

Columbia

コロンビア(米国South Carolina州の州都)

《the ~》コロンビア川(カナダ南西部から米国北西部を流れて太平洋に注ぐ)

《文》アメリカ合衆国

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

towards

toward

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

devil

『悪魔』,悪鬼;《the D-》魔王(Satan)

(悪魔のような)悪人,人非人;(…の)鬼,(悪徳の)権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

精力家,腕のたっしゃな人

やつ(fellow),男

《俗》《強意語として》

《疑問詞の後で》いったいぜんたい

《強い否定》ぜったい…でない

(また『printer's devil』)印刷屋の使い走り,または見習いの少年

《米話》…‘を'いじめる,悩ませる

…‘を'辛く料理する

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

illegal

『不法の』,違法の

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

mixed

(異なった成分(要素)のものが)混ざった,混合の,混成の

男女混合の

人種(宗教・国籍など)が違う人々の(から成る)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

justify

〈人の行為・話など〉‘を'『正当化する』,弁明する

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

ultimately

最後に,ついに

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

envelope

『封筒』

包むもの

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

completely

『完全に』,全く,十分に

pointless

先のとがっていない

要領を得ない,意味のない(senseless)

無益な,当てのない

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

laughter

『笑い』,笑い声

despite

…『にもかかわらず』

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

self-control

自制,自制心

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

defense mechanism

(生理・心理上の)防衛機構(受け入れがたい考えや刺激に無意識に抵抗する体や心の反応)

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

weasel

《米話》(義務などから)逃げる《+out of+名》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

cocktail party

カクテルパーティー

drunk

drinkの過去分詞

酒に酔って,酔っぱらって

(感動・喜びなどに)酔いしれて,夢中になって《+『with』+『名』》

酔っぱらい

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

decade

『10年間』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

timely

時宜を得た

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

saving

《名試の前にのみ用いて》欠点を補う,埋め合わせとなる

節約する,倹約する,つましい

《複数形で》貯金,(特に,銀行への)預金

〈U〉〈C〉節約したもの,節約量

〈U〉《時にa~》(…の)節約,倹約《+『of』+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

retirement

(…からの)引退,退職《+『from』+『名』》

引きもること,引きこもり

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

increasing

増大(増加)していく,しだいに増える

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

coauthor

共著者

〈本〉'を'共著する

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

builder

建築者;建築業者

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

probable

『ありそうな』,起こりそうな

起こりそうなこと;何かしそうな人,予想される勝利者,有望な候補者

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

obtain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

《『obtain』+『名』〈人〉+『名』=『obtain』+『名』+『for』+『名』〈人〉》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'得させる,もたらす

《文》〈習慣・制度などが〉一般に実われている

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

income

(一定の)『収入』,所得

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

elation

得意,意気揚々

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

dread

…‘を'『非常にこわがる』(『心配する,いやがる』)

(何か起こりそうなものに対する)『恐れ』,心配,不安

非常に恐ろしい

おそれ多い

and/or

…および…またはいずれか

nausea

吐き気

強いけんお(loathing)

undertake

〈仕事など〉‘に'『着手する』

〈仕事など〉‘を'『引き受ける』

《undertake+that 節》…であることを保証(断言)する

well-being

幸福な状態,(特に)健康

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

simulation

〈U〉ふりをすること,見せかけること

〈C〉まね,模擬実験(コンピューターで,経済,科学などの変化を予測するモデル実験)

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

numerical

数の,数で表した

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

advertise

…'を'『広告する』,宣伝する;…'を'言いふらす

宣伝する

(…を求めて)広告を出す《+『for』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

paycheck

給料支払い小切手

俸給,給料(salary)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

maximum

(量・数・程度の)『最大限』

(数学で)極大;最大値;極大点

最高の,最大の

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

left-hand

《名詩の前にのみ用いて》

左側の,左方の

左手による,左手の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

delighted

うれしい,喜んだ

close up

(映画で)大写し,クローズアップ;近接写真

《話》精密な観察

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

slider

滑る人(物);(機械の)滑動部

(野球の投球の)スライダー

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

moderate

『適度の』,度を越さない

(量・大きさ・質などが)『中くらいの』,並の

《遠回しに》並以下の,平均以下の

(天候などが)『穏やかな』,温和な(mild)

(思想・考え方などが)穏健な

(特に政治上)穏健な人,中道主義者

…‘を'適度にする,和らげる

〈集会など〉‘の'司会をする

穏やかになる,和らぐ

司会をつとめる

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

frown

(怒り・物思い・不賛成などによる)『しかめづら』,渋い顔

不賛成の表明

(怒り・物思い・不賛成などで)(…に)『まゆをひそめる』,しかめづらをする《+『at』+『名』》

(…に)難色を示す,(…を)好まない《+『on(upon)』+『名』(a person's doing)》

〈怒り・不賛成など〉‘を'まゆをひそめて示す

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

legally

法律上,法律的に

合法的に

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

exposure

〈U〉(風雨・危険などに)『さらすこと』,『さらされること』《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(秘密などの)暴露,(犯罪などの)摘発《+『of』+『名』》

〈C〉(家・部屋などの)向き

〈U〉(商品の)陳列

〈C〉(写真の)露出;露出時間;(フィルムの)露出された部分,一こま

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

balding

(頭が)はげかかった

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

owe

…‘を'『借りている』,借金している

…‘の'『おかげをこうむっている』

…‘を'与える義務がある

(…に対して)借りがある,借金をしている《+for+名》

disabuse

(…について)〈人〉‘の'迷いを解く,誤解を解く《+『名』+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

selves

selfの複数形

applause

『拍手かっさい』;称賛

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