TED日本語 - スーザン・ケイン: 内向的な人が秘めている力

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社交的で活動的であることが何より評価される文化において、内向的であることは肩身が狭く、恥ずかしいとさえ感じられます。しかしスーザン・ケインはこの情熱的な講演で、内向的な人は世界にものすごい才能と能力をもたらしているのであり、内向性はもっと評価され奨励されてしかるべきだと言っています。

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9歳の時初めて サマーキャンプに参加しました 母はスーツケースいっぱいに 本を詰め込んでくれましたが 私にとってはごく普通のことでした 私の家では 読書が主たるグループ活動だったからです 非社交的だと思うかもしれませんが 私たちにとっては それが一種の交流方法だったのです 家族が揃っていて 人の温かみを身近に感じながら 同時に 心は冒険の国を好きに 飛び回らせることができるのです キャンプというのは それの デラックス版なんだと思っていました

(笑) 10人の女の子が山小屋でお揃いのパジャマを着て 楽しく一緒に読書するのを想像していました (笑)

でもキャンプは いわばアルコール抜きのどんちゃん騒ぎでした キャンプ初日に世話役の人が 私たちを集めて チアを教えました キャンプの精神が身につくよう これから毎日やるんだと こんな感じです 「R-O-W-D-I-E (騒がしく) これがROWDIEの綴り方 ROWDIE ROWDIE さあ騒がしくいこう!」 ええ どうしてこんなに騒がしくするのか まったく訳が分からなかったし 何で間違った綴りを言わされるのかも分かりませんでした (笑) それでもチアを覚えました 他のみんなと一緒に 一生懸命やりました 心の中では ただひたすら 早く解放されて 本を読みたいと思っていました

でもスーツケースから本を取り出していたら 部屋で一番いけている女の子が来て 「何でそういつも物静かにしているわけ?」と言いました 物静かというのは確かに R-O-W-D-I-Eとは反対ですね その次に本を読もうとしたときには 世話役の人が心配顔でやってきて キャンプの精神を繰り返し みんな めいっぱい活動的に やらなければならないと言いました

それで 私は読むのをやめて 本をスーツケースの中に戻すと ベッドの下にスーツケースを押し込んで キャンプが終わるまで 本はずっとそこにありました そのことで何か罪悪感を感じました 本たちが自分を必要としているように思え 私を求めているのに見捨ててしまったように感じました でも夏の終わりに家に戻るまで 私は本たちを見捨てて スーツケースを 開けることはありませんでした

今回はサマーキャンプの話をしましたけど 50個くらいある似たような体験のどれでも良かったんです 静かで内向的なのは正しくない もっと外向的な人間として認められるよう 努力すべきだというメッセージを いつも受け取っていました そして心の中で そんなの間違っている 内向的なことに? 悪いことなんてないのにと感じていました でもそういう直感をずっと押し殺していて こともあろうに金融街の弁護士になりました ずっとなりたかった作家ではなく・・・ 自分だって大胆さや自信を持って行動できると 証明したかったというのもあると思います そして賑やかなバーによく出かけました 本当は友達と落ち着いて食事したい気分のときでも・・・ そういう自己否定的な選択を ほとんど反射的にしていて 自分ではそんな選択をしていると気づいてもいませんでした

そんな風にしている内向的な人は多く もちろん本人にとって損なことですが 同時に同僚や コミュニティにとっても損失であり 大げさに聞こえるかもしれませんが 世界にとっても損失なのです なぜならクリエイティビティやリーダーシップという面で 内向的な人に実力を発揮してもらう必要があるからです 全人口の 3分の1から 2分の1は 内向的です そんなにいるんです 皆さんの知り合いの3人か2人に1人は 内向的だということです だから たとえ皆さん自身が外向的だったとしても 同僚や 配偶者や 子どもたちや 今隣に座っている人は内向的かもしれません その人たちはみんな 社会に深く根ざした 現実の偏向によって不利を被っているのです 私たちはみんな それを言い表す言葉も知らない? 幼い時期から 自分の中に取り込んでいるのです

その偏向がどんなものか把握するには 内向的なのがどういうことか理解する必要があります これは内気とは違います 内気というのは 社会的に判断されることへの怖れです 内向的であるというのは 社会的なものも含め 刺激に対して どう反応するかということです 外向的な人は多くの刺激を強く求めますが 内向的な人はもっと静かで 目立たない環境にいる方がやる気になり 生き生きとして能力を発揮できるのです いつもそうとは限りませんが 多くの場合そうだということです だからみんなが 持てる才能を 最大限に発揮できるようにする鍵は その人に合った刺激の中に 身を置くということなのです

しかし ここで偏向の問題が出てきます もっとも重要な組織である 学校や職場が 外向的な人向けに作られており 外向的な人に合った刺激に満ちているのです さらに今の世の中に行き渡っている ある種の信念体系があって 「新集団思考」と私は呼んでいますが 創造性や生産性はもっぱら 何か社交的な場から生まれるのだと考えられています

最近の教室はどんな風でしょう? 私が子どもの頃は 机が縦横に並べられていて ほとんどの作業を 個人個人で 自律的にやっていました でも近頃の教室では 4人から7人ごとの島になっていて 子どもたちは無数のグループ作業を 次から次へとこなしています 思考力を単独飛行させて挑むべき 数学や作文でさえその調子で 子どもたちは委員会のように振る舞うことを期待されています 単独行動したり 1人で作業するのが好きな子は はみ出し者とか さらには 悪くすると 問題児と見られてしまいます 教師のほとんどは 理想的な生徒は内向的でなく 外向的なものだと思っています 実際には内向的な方が成績が良く 知識があるにも関わらず・・・ 調査結果によるとそうなんです (笑)

同じことが職場についても言えます 多くの人が壁のない開放的なオフィスで 仕事をしています 絶えず雑音や 他人の視線にさらされています そしてリーダーシップが必要な役職からは 内向的な人はいつも除外されています 内向的な人は注意深く 危険すぎる-- リスクは避けるという長所があるのに もっとも近頃では大きなリスクを取るのが好まれているみたいですけど・・・ ウォートン経営大学院のアダム・グラントが興味深い研究をしています 内向的なリーダーは外向的なリーダーよりも 良い結果を生むことが多いというのです 内向的なリーダーは 積極的なメンバーが アイデアを出して活躍できるようにさせる一方 外向的なリーダーは 気づかぬうちに 何でも自分で仕切ることに 夢中になって 他の人のアイデアがなかなか 活かされないようにしてしまうのです

実際歴史上で変革を成し遂げたリーダーには 内向的な人が たくさんいます たとえば? エレノア・ルーズベルト ローザ・パークス ガンジー 彼らはみんな自分を無口で 静かな話し方をする むしろ内気な人間だと言っています そして彼らは表に立つことを 心底嫌っていたにもかかわらず 世の注目を浴びることになりました そのこと自体が彼らに 特別な力を 与えています 人に指図したり 注目を浴びるのが 好きでやっているのではなく 自分が正しいと信じることのため 他に選択肢がなくてやったのだと みんな気づくからです

誤解がないように言っておきますが 外向的なタイプの人は むしろ好きです 最も親しい人の何人かは 愛する主人も含め とても外向的です そして私たちはみんな 極端な内向型から 極端な外向型までの間のどこかに当てはまります 内向的・外向的という言葉を広めたカール・ユングさえ 純粋に内向的な人や 純粋に外向的な人というのはいなくて たとえいたとしても 精神病院の中だろうと言っています 内向型と外向型のちょうど中間 というような人たちもいて 両向型と呼ばれています 彼らは両方の良い面を併せ持っていると思えることがあります でも多くの人は 自分はどちらかだと思っています

私が言いたいのは 社会として両者をもっとうまく バランスさせる必要があるということです 陰と陽のように両方必要なのです これは特に創造性とか 生産性といった面で重要になります 極めて創造的な人々の人生を 心理学者が研究したところ 彼らはアイデアを交換し 発展させることに 優れている一方で 非常に強い内向的な面を持つことが分かったのです

孤独が得てして創造性の 重要な要素になっているからです ダーウィンは 1人で森を長時間散歩することが多く パーティの招待はきっぱり断っていました ドクター・スースとして知られるセオドア・ガイゼルは あの数々の素晴らしい創作を カリフォルニア州ラホヤの自宅裏にある 孤独な塔のような書斎で生み出しました 彼は本当のところ 読者である小さな? 子どもたちに会うのを 怖れてさえいました 無口な自分は 陽気なサンタのような? 人を想像している子どもたちを きっとがっかりさせてしまうと思ったのです 最初のアップルコンピュータを作った ウォズニアックは 当時働いていたHPで いつも自室に1人閉じこもっていました 子どもの頃いつも家に閉じこもっているような 内向的な性格でなければ そもそも技術を極めることも なかっただろうと言っています

これはもちろん 共同作業など一切やめろということではありません ウォズニアックがジョブズとアップルを始めたのが 成功した共同作業の良い例です その一方で 孤独もまた大切であり ある人々にとってそれは 呼吸する空気のようなものなのです 実際私たちは何世紀にも渡って 孤独の持つ超越的な力を知っていました それを忘れるようになったのはつい最近のことなのです 世界の主要な宗教を見ると どの中にも探求者が現れます モーセ イエス ブッダ ムハンマド・・・ 探求者は1人で荒野をさすらい その中で顕現や啓示を得ます そしてそれを みんなのいる コミュニティへと持ち帰るのです だから荒野なくして啓示はないのです

現代心理学の知見に照らすなら これは不思議なことでも何でもありません グループの中にいると 他の人の意見を 無意識にまねるようになってしまうのです どんな人を魅力的に感じるかというような 一見個人的で直感的なことでさえ それと自覚することなく 周りの人の見方に 追従するようになります

グループというのは その場の支配的ないしは カリスマ的な人の意見に従うものです 優れた話し手であることと アイデアが優れていることの間に相関なんて 全くないにもかかわらず ? ゼロです だから・・・ (笑) 一番良いアイデアを持つ人に従っているのかもしれないし そうでないのかもしれません でも本当に運任せにしておいて良いのでしょうか? みんな1人になって 集団の力学による歪みを受けずに 自分独自のアイデアを考え出して それから集まって ほどよく調整された環境で話し合う方が ずっと良いのです

これがすべて本当なら なぜ私たちはこれほど間違ったやり方をしているのでしょう? なぜ学校や職場をそんな風にしたのでしょう? 内向的な人が時々1人に? なりたいと思うことに なぜそんなに罪悪感を持たなければならないのでしょう? 1つの答えは文化の歴史的変遷の中にあります 西洋社会 とくにアメリカにおいては 常に「考える人」よりも 「行動する人」が好まれてきました 特に男性の場合 しかしアメリカでもその初期においては 歴史家が「品性の文化」と呼ぶ時期があって 人の内面や倫理的な清廉さが 重んじられていました 当時の自己啓発書を見ると 『品性の修養』のような 題名が付いています そしてロールモデルとして出てくるのはリンカーンのような 謙虚で高ぶらない人です エマーソンはリンカーンについて 「自分の優位性で人を不快にすることが決してない」と言っています

しかし20世紀になると 歴史家が「個性の文化」と呼ぶ 新しい文化の時代に入ります 農業経済から 大企業中心の世界へと発展し 人々は急速に 小さな町から 都市へと移り住むようになり 子どもの頃からよく知っている人たちと一緒に働く暮らしを捨て 知らない人の集団の中で 自分の能力を 示さなければならなくなりました そして必然的に 魅力やカリスマ性のような資質が 突然重要になったのです その結果 自己啓発書も新しいニーズに合わせて変わり 『人を動かす』のような 題名が付くようになりました そこでロールモデルになっているのは 優れたセールスマンです それが私たちの今住んでいる世界です 私たちが文化として継承しているものです

これまでの話は 別に? 社会的スキルが重要でないということではありません チームワークなんか捨ててしまえと 言っているわけでもありません 賢人を孤独な山頂に向かわせたのと同じ宗教が 私たちに愛や信頼を教えているのです 科学や経済といった領域で 私たちが今 直面している問題は 非常に大きく複雑で 解決するには大勢の人が 手を携え協力する必要があります 私が言っているのは 内向的な人がもっと自分に合ったやり方で できるようにすれば 彼らがそういう問題に 独自の解決法を考え出してくれる可能性が高くなるということです

私のスーツケースの中身を お見せしましょう 何が入っていると思いますか? 本です スーツケースいっぱいに本が入っています マーガレット・アトウッドの『キャッツアイ』 ミラン・クンデラの小説 マイモニデスの 『迷える者への導き』 でも 正確に言うと私の本ではありません この本を持ってきたのは 祖父のお気に入りの著者の本だからです

祖父は 男やもめのラビで ブルックリンの小さなアパートに1人で暮らしていました そこは子どもの頃私が世界で一番好きだった場所です 1つには祖父の優しく奥ゆかしい存在がありましたが もう1つは本でいっぱいだったからです アパート中のテーブルも椅子も 本来の役割を捨てて 高く積まれた本の山の土台と化していました 私の家族のみんなと同じで 祖父もまた何よりも本を読むのが好きでした

でも祖父はまた教会の集まりも好きでした 62年間ラビとして毎週与え続けた説教に その愛を感じ取ることができます 毎週の読書から素敵なものを選り抜いて 古風で人間的な思想の繊細な織物を織り出していました そしてたくさんの人が 祖父の話を聞くために集まっていました

しかし 祖父の問題は 儀式上の役割を果たしながらも 本当はすごく謙虚で内向的な人柄だったことで 説教をするときに アイコンタクトをとるのが 難しいほどでした 62年間説教してきた まさにその? 聴衆が相手であるのに関わらずです 演台から下りてさえ そうで 誰かと世間話をしていても 突然 会話を打ち切ることがよくありました 相手の時間を長く取り過ぎてはいないかと 怖れていたのです でも祖父が94で亡くなったとき 警察は近所の通りを通行止めにする必要がありました あまりにたくさんの人が 追悼に訪れたためです だから今では私も自分なりに 祖父の模範から 学ぼうと努力しています

最近内向性についての本を出したんですが 書くのに7年かかりました 私にとってその7年は至福の時でした ひたすら読書し 書き 考え 調査する 祖父が書斎で1人過ごしたのと 同じ時を私も過ごしたのです しかしここに来て突然私の仕事が大きく変わりました 人前で話すという仕事? それも内向性についてです (笑) 私にとってはすごく難しいことです 皆さんの前に立つことは とても光栄なんですが 私にとって自然な状況ではないのです

だからこのような場に備えて 随分と努力しました 去年はあらゆる機会を利用して スピーチの練習をしました 今年は「危険なスピーチをする年」だと肝を据えています (笑) 練習はとても役に立っていますが さらに私を力づけている 感覚 信念 希望があります それは内向性や無口や孤独に対する 人々の態度が劇的に変化する 一歩手前にあるということです 本当にそうです この展望を共有して頂ける方に 3つの行動の呼びかけを したいと思います

1番目 絶えずグループ作業するなんて狂ったことはやめましょう 1番目 絶えずグループ作業するなんて狂ったことはやめましょう すぐにでも (笑いと拍手) ありがとうございます (拍手) はっきりさせておきたいんですが 職場では うち解けた カフェのようなおしゃべりによる 交流を促すべきだと思います 人々が会って 思いがけないアイデアの 交換をするようなやり取りです これは内向的な人にも 外向的な人にも素晴らしいものです でも職場にはもっとプライバシーが もっと自由が もっと自律性が必要です 学校も同じです 子どもたちに一緒に作業する方法を教えるべきですが 独りで作業する方法も教える必要があります これは外向的な子どもにも重要です 独りで作業する必要があるのは それが深い思考の生まれる場所だからです

2番目 荒野へ行きましょう ブッダのように 自分の啓示を見つけましょう みんな今すぐ出かけて 森の中に小屋を作り もう互いに話すのをやめましょうと 言うのではありません そうではなく 気を散らすものから離れ 自分の思索に耽る時間を もう少し増やしましょうということです

3番目 自分のスーツケースの中身をよく見て なぜそれを入れたのか考えてみましょう 外向的な方 スーツケースには 本がいっぱいかもしれないし たくさんのシャンペングラスか スカイダイビングの装備が入っているかもしれませんね それが何であるにせよ 様々な機会にそれを取り出して 自分のエネルギーと喜びを他の人にも分け与えてください 内向的な方 性格柄? きっと自分のスーツケースの中身を 守りたいという衝動を感じると思います それはいいんです でも時々は スーツケースを 開いて見せてほしいのです 世界はあなたと あなたが持っているものを必要としています

皆さんに最良の旅と 自分らしく静かに話す勇気がもたらされますように

どうもありがとうございました

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

When I was nine years old I went off to summer camp for the first time. And my mother packed me a suitcase full of books, which to me seemed like a perfectly natural thing to do. Because in my family, reading was the primary group activity. And this might sound antisocial to you, but for us it was really just a different way of being social. You have the animal warmth of your family sitting right next to you, but you are also free to go roaming around the adventureland inside your own mind. And I had this idea that camp was going to be just like this, but better.

(Laughter) I had a vision of 10 girls sitting in a cabin cozily reading books in their matching nightgowns. (Laughter)

Camp was more like a keg party without any alcohol. And on the very first day our counselor gathered us all together and she taught us a cheer that she said we would be doing every day for the rest of the summer to instill camp spirit. And it went like this: "R-O-W-D-I-E, that's the way we spell rowdie. Rowdie, rowdie, let's get rowdie." Yeah. So I couldn't figure out for the life of me why we were supposed to be so rowdy, or why we had to spell this word incorrectly. (Laughter) But I recited a cheer. I recited a cheer along with everybody else. I did my best. And I just waited for the time that I could go off and read my books.

But the first time that I took my book out of my suitcase, the coolest girl in the bunk came up to me and she asked me, "Why are you being so mellow?" -- mellow, of course, being the exact opposite of R-O-W-D-I-E. And then the second time I tried it, the counselor came up to me with a concerned expression on her face and she repeated the point about camp spirit and said we should all work very hard to be outgoing.

And so I put my books away, back in their suitcase, and I put them under my bed, and there they stayed for the rest of the summer. And I felt kind of guilty about this. I felt as if the books needed me somehow, and they were calling out to me and I was forsaking them. But I did forsake them and I didn't open that suitcase again until I was back home with my family at the end of the summer.

Now, I tell you this story about summer camp. I could have told you 50 others just like it -- all the times that I got the message that somehow my quiet and introverted style of being was not necessarily the right way to go, that I should be trying to pass as more of an extrovert. And I always sensed deep down that this was wrong and that introverts were pretty excellent just as they were. But for years I denied this intuition, and so I became a Wall Street lawyer, of all things, instead of the writer that I had always longed to be -- partly because I needed to prove to myself that I could be bold and assertive too. And I was always going off to crowded bars when I really would have preferred to just have a nice dinner with friends. And I made these self-negating choices so reflexively, that I wasn't even aware that I was making them.

Now this is what many introverts do, and it's our loss for sure, but it is also our colleagues' loss and our communities' loss. And at the risk of sounding grandiose, it is the world's loss. Because when it comes to creativity and to leadership, we need introverts doing what they do best. A third to a half of the population are introverts -- a third to a half. So that's one out of every two or three people you know. So even if you're an extrovert yourself, I'm talking about your coworkers and your spouses and your children and the person sitting next to you right now -- all of them subject to this bias that is pretty deep and real in our society. We all internalize it from a very early age without even having a language for what we're doing.

Now to see the bias clearly you need to understand what introversion is. It's different from being shy. Shyness is about fear of social judgment. Introversion is more about, how do you respond to stimulation, including social stimulation. So extroverts really crave large amounts of stimulation, whereas introverts feel at their most alive and their most switched-on and their most capable when they're in quieter, more low-key environments. Not all the time -- these things aren't absolute -- but a lot of the time. So the key then to maximizing our talents is for us all to put ourselves in the zone of stimulation that is right for us.

But now here's where the bias comes in. Our most important institutions, our schools and our workplaces, they are designed mostly for extroverts and for extroverts' need for lots of stimulation. And also we have this belief system right now that I call the new groupthink, which holds that all creativity and all productivity comes from a very oddly gregarious place.

So if you picture the typical classroom nowadays: When I was going to school, we sat in rows. We sat in rows of desks like this, and we did most of our work pretty autonomously. But nowadays, your typical classroom has pods of desks -- four or five or six or seven kids all facing each other. And kids are working in countless group assignments. Even in subjects like math and creative writing, which you think would depend on solo flights of thought, kids are now expected to act as committee members. And for the kids who prefer to go off by themselves or just to work alone, those kids are seen as outliers often or, worse, as problem cases. And the vast majority of teachers reports believing that the ideal student is an extrovert as opposed to an introvert, even though introverts actually get better grades and are more knowledgeable, according to research. (Laughter)

Okay, same thing is true in our workplaces. Now, most of us work in open plan offices, without walls, where we are subject to the constant noise and gaze of our coworkers. And when it comes to leadership, introverts are routinely passed over for leadership positions, even though introverts tend to be very careful, much less likely to take outsize risks -- which is something we might all favor nowadays. And interesting research by Adam Grant at the Wharton School has found that introverted leaders often deliver better outcomes than extroverts do, because when they are managing proactive employees, they're much more likely to let those employees run with their ideas, whereas an extrovert can, quite unwittingly, get so excited about things that they're putting their own stamp on things, and other people's ideas might not as easily then bubble up to the surface.

Now in fact, some of our transformative leaders in history have been introverts. I'll give you some examples. Eleanor Roosevelt, Rosa Parks, Gandhi -- all these peopled described themselves as quiet and soft-spoken and even shy. And they all took the spotlight, even though every bone in their bodies was telling them not to. And this turns out to have a special power all its own, because people could feel that these leaders were at the helm, not because they enjoyed directing others and not out of the pleasure of being looked at; they were there because they had no choice, because they were driven to do what they thought was right.

Now I think at this point it's important for me to say that I actually love extroverts. I always like to say some of my best friends are extroverts, including my beloved husband. And we all fall at different points, of course, along the introvert/extrovert spectrum. Even Carl Jung, the psychologist who first popularized these terms, said that there's no such thing as a pure introvert or a pure extrovert. He said that such a man would be in a lunatic asylum, if he existed at all. And some people fall smack in the middle of the introvert/extrovert spectrum, and we call these people ambiverts. And I often think that they have the best of all worlds. But many of us do recognize ourselves as one type or the other.

And what I'm saying is that culturally we need a much better balance. We need more of a yin and yang between these two types. This is especially important when it comes to creativity and to productivity, because when psychologists look at the lives of the most creative people, what they find are people who are very good at exchanging ideas and advancing ideas, but who also have a serious streak of introversion in them.

And this is because solitude is a crucial ingredient often to creativity. So Darwin, he took long walks alone in the woods and emphatically turned down dinner party invitations. Theodor Geisel, better known as Dr. Seuss, he dreamed up many of his amazing creations in a lonely bell tower office that he had in the back of his house in La Jolla, California. And he was actually afraid to meet the young children who read his books for fear that they were expecting him this kind of jolly Santa Claus-like figure and would be disappointed with his more reserved persona. Steve Wozniak invented the first Apple computer sitting alone in his cubical in Hewlett-Packard where he was working at the time. And he says that he never would have become such an expert in the first place had he not been too introverted to leave the house when he was growing up.

Now of course, this does not mean that we should all stop collaborating -- and case in point, is Steve Wozniak famously coming together with Steve Jobs to start Apple Computer -- but it does mean that solitude matters and that for some people it is the air that they breathe. And in fact, we have known for centuries about the transcendent power of solitude. It's only recently that we've strangely begun to forget it. If you look at most of the world's major religions, you will find seekers -- Moses, Jesus, Buddha, Muhammad -- seekers who are going off by themselves alone to the wilderness where they then have profound epiphanies and revelations that they then bring back to the rest of the community. So no wilderness, no revelations.

This is no surprise though if you look at the insights of contemporary psychology. It turns out that we can't even be in a group of people without instinctively mirroring, mimicking their opinions. Even about seemingly personal and visceral things like who you're attracted to, you will start aping the beliefs of the people around you without even realizing that that's what you're doing.

And groups famously follow the opinions of the most dominant or charismatic person in the room, even though there's zero correlation between being the best talker and having the best ideas -- I mean zero. So ... (Laughter) You might be following the person with the best ideas, but you might not. And do you really want to leave it up to chance? Much better for everybody to go off by themselves, generate their own ideas freed from the distortions of group dynamics, and then come together as a team to talk them through in a well-managed environment and take it from there.

Now if all this is true, then why are we getting it so wrong? Why are we setting up our schools this way and our workplaces? And why are we making these introverts feel so guilty about wanting to just go off by themselves some of the time? One answer lies deep in our cultural history. Western societies, and in particular the U.S., have always favored the man of action over the man of contemplation and "man" of contemplation. But in America's early days, we lived in what historians call a culture of character, where we still, at that point, valued people for their inner selves and their moral rectitude. And if you look at the self-help books from this era, they all had titles with things like "Character, the Grandest Thing in the World." And they featured role models like Abraham Lincoln who was praised for being modest and unassuming. Ralph Waldo Emerson called him "A man who does not offend by superiority."

But then we hit the 20th century and we entered a new culture that historians call the culture of personality. What happened is we had evolved an agricultural economy to a world of big business. And so suddenly people are moving from small towns to the cities. And instead of working alongside people they've known all their lives, now they are having to prove themselves in a crowd of strangers. So, quite understandably, qualities like magnetism and charisma suddenly come to seem really important. And sure enough, the self-help books change to meet these new needs and they start to have names like "How to Win Friends and Influence People." And they feature as their role models really great salesmen. So that's the world we're living in today. That's our cultural inheritance.

Now none of this is to say that social skills are unimportant, and I'm also not calling for the abolishing of teamwork at all. The same religions who send their sages off to lonely mountain tops also teach us love and trust. And the problems that we are facing today in fields like science and in economics are so vast and so complex that we are going to need armies of people coming together to solve them working together. But I am saying that the more freedom that we give introverts to be themselves, the more likely that they are to come up with their own unique solutions to these problems.

So now I'd like to share with you what's in my suitcase today. Guess what? Books. I have a suitcase full of books. Here's Margaret Atwood, "Cat's Eye." Here's a novel by Milan Kundera. And here's "The Guide for the Perplexed" by Maimonides. But these are not exactly my books. I brought these books with me because they were written by my grandfather's favorite authors.

My grandfather was a rabbi and he was a widower who lived alone in a small apartment in Brooklyn that was my favorite place in the world when I was growing up, partly because it was filled with his very gentle, very courtly presence and partly because it was filled with books. I mean literally every table, every chair in this apartment had yielded its original function to now serve as a surface for swaying stacks of books. Just like the rest of my family, my grandfather's favorite thing to do in the whole world was to read.

But he also loved his congregation, and you could feel this love in the sermons that he gave every week for the 62 years that he was a rabbi. He would takes the fruits of each week's reading and he would weave these intricate tapestries of ancient and humanist thought. And people would come from all over to hear him speak.

But here's the thing about my grandfather. Underneath this ceremonial role, he was really modest and really introverted -- so much so that when he delivered these sermons, he had trouble making eye contact with the very same congregation that he had been speaking to for 62 years. And even away from the podium, when you called him to say hello, he would often end the conversation prematurely for fear that he was taking up too much of your time. But when he died at the age of 94, the police had to close down the streets of his neighborhood to accommodate the crowd of people who came out to mourn him. And so these days I try to learn from my grandfather's example in my own way.

So I just published a book about introversion, and it took me about seven years to write. And for me, that seven years was like total bliss, because I was reading, I was writing, I was thinking, I was researching. It was my version of my grandfather's hours of the day alone in his library. But now all of a sudden my job is very different, and my job is to be out here talking about it, talking about introversion. (Laughter) And that's a lot harder for me, because as honored as I am to be here with all of you right now, this is not my natural milieu.

So I prepared for moments like these as best I could. I spent the last year practicing public speaking every chance I could get. And I call this my "year of speaking dangerously." (Laughter) And that actually helped a lot. But I'll tell you, what helps even more is my sense, my belief, my hope that when it comes to our attitudes to introversion and to quiet and to solitude, we truly are poised on the brink on dramatic change. I mean, we are. And so I am going to leave you now with three calls for action for those who share this vision.

Number one: Stop the madness for constant group work. Just stop it. (Laughter) Thank you. (Applause) And I want to be clear about what I'm saying, because I deeply believe our offices should be encouraging casual, chatty cafe-style types of interactions -- you know, the kind where people come together and serendipitously have an exchange of ideas. That is great. It's great for introverts and it's great for extroverts. But we need much more privacy and much more freedom and much more autonomy at work. School, same thing. We need to be teaching kids to work together, for sure, but we also need to be teaching them how to work on their own. This is especially important for extroverted children too. They need to work on their own because that is where deep thought comes from in part.

Okay, number two: Go to the wilderness. Be like Buddha, have your own revelations. I'm not saying that we all have to now go off and build our own cabins in the woods and never talk to each other again, but I am saying that we could all stand to unplug and get inside our own heads a little more often.

Number three: Take a good look at what's inside your own suitcase and why you put it there. So extroverts, maybe your suitcases are also full of books. Or maybe they're full of champagne glasses or skydiving equipment. Whatever it is, I hope you take these things out every chance you get and grace us with your energy and your joy. But introverts, you being you, you probably have the impulse to guard very carefully what's inside your own suitcase. And that's okay. But occasionally, just occasionally, I hope you will open up your suitcases for other people to see, because the world needs you and it needs the things you carry.

So I wish you the best of all possible journeys and the courage to speak softly.

Thank you very much.

(Applause)

Thank you. Thank you.

(Applause)

When I was nine years old/ I went off/ to summer camp/ for the first time.//

9歳の時初めて サマーキャンプに参加しました

And my mother packed me/ a suitcase full of books,/ which to me seemed like a perfectly natural thing/ to do.//

母はスーツケースいっぱいに 本を詰め込んでくれましたが 私にとってはごく普通のことでした

Because/ in my family,/ reading was the primary group activity.//

私の家では 読書が主たるグループ活動だったからです

And this might sound antisocial/ to you,/ but for us/ it was really just a different way of being social.//

非社交的だと思うかもしれませんが 私たちにとっては それが一種の交流方法だったのです

You have the animal warmth of your family/ sitting right/ next/ to you,/ but you are also free/ to go roaming/ around the adventureland/ inside your own mind.//

家族が揃っていて 人の温かみを身近に感じながら 同時に 心は冒険の国を好きに 飛び回らせることができるのです

And I had this idea/ that camp was going to be just like this,/ but better.//

キャンプというのは それの デラックス版なんだと思っていました

(Laughter)/ I had a vision of 10 girls/ sitting in a cabin cozily reading/ books/ in their matching nightgowns.//

(笑) 10人の女の子が山小屋でお揃いのパジャマを着て 楽しく一緒に読書するのを想像していました

(笑)

Camp was more like a keg party/ without any alcohol.//

でもキャンプは いわばアルコール抜きのどんちゃん騒ぎでした

And on the very first day/ our counselor gathered us all together/ and she taught us/ a cheer/ that she said we would be doing every day/ for the rest of the summer/ to instill camp spirit.//

キャンプ初日に世話役の人が 私たちを集めて チアを教えました キャンプの精神が身につくよう これから毎日やるんだと

And it went like this:/ "R-O-W-D-I-E,/ that's the way/ we spell rowdie.//

こんな感じです 「R-O-W-D-I-E (騒がしく) これがROWDIEの綴り方

Rowdie,/ rowdie,/ let's get rowdie."//

ROWDIE ROWDIE さあ騒がしくいこう!」

ええ

So/ I couldn't figure out/ for the life of me/ why we were supposed to be so rowdy,/ or why we had to spell/ this word incorrectly.//

どうしてこんなに騒がしくするのか まったく訳が分からなかったし 何で間違った綴りを言わされるのかも分かりませんでした

(笑) それでもチアを覚えました 他のみんなと一緒に

I did my best.//

一生懸命やりました

And I just waited for the time that/ I could go off/ and read my books.//

心の中では ただひたすら 早く解放されて 本を読みたいと思っていました

But the first time that/ I took my book/ out of my suitcase,/ the coolest girl/ in the bunk came up/ to me and she asked me,/ "Why are you being so mellow?"// --/ mellow,/ of course,/ being the exact opposite of R-O-W-D-I-E.//

でもスーツケースから本を取り出していたら 部屋で一番いけている女の子が来て 「何でそういつも物静かにしているわけ?」と言いました 物静かというのは確かに R-O-W-D-I-Eとは反対ですね

And then/ the second time/ I tried it,/ the counselor came up/ to me/ with a concerned expression/ on her face/ and she repeated the point/ about camp spirit/ and said we should all work very hard/ to be outgoing.//

その次に本を読もうとしたときには 世話役の人が心配顔でやってきて キャンプの精神を繰り返し みんな めいっぱい活動的に やらなければならないと言いました

And so/ I put my books away,/ back/ in their suitcase,/ and I put them/ under my bed,/ and there/ they stayed for the rest of the summer.//

それで 私は読むのをやめて 本をスーツケースの中に戻すと ベッドの下にスーツケースを押し込んで キャンプが終わるまで 本はずっとそこにありました

And I felt kind of guilty/ about this.//

そのことで何か罪悪感を感じました

I felt/ as if the books needed me somehow,/ and they were calling out to me and I was forsaking them.//

本たちが自分を必要としているように思え 私を求めているのに見捨ててしまったように感じました

But I did forsake them/ and I didn't open that suitcase again/ until I was back home/ with my family/ at the end of the summer.//

でも夏の終わりに家に戻るまで 私は本たちを見捨てて スーツケースを 開けることはありませんでした

Now,/ I tell you/ this story/ about summer camp.//

今回はサマーキャンプの話をしましたけど

I could have told you/ 50 others just/ like it --/ all the times/ that I got the message/ that somehow my quiet and introverted style of being was not necessarily/ the right way/ to go,/ that I should be trying to pass/ as more of an extrovert.//

50個くらいある似たような体験のどれでも良かったんです 静かで内向的なのは正しくない もっと外向的な人間として認められるよう 努力すべきだというメッセージを いつも受け取っていました

And I always sensed deep down/ that this was wrong/ and/ that introverts were pretty excellent just/ as they were.//

そして心の中で そんなの間違っている 内向的なことに? 悪いことなんてないのにと感じていました

But for years/ I denied this intuition,/ and so I became a Wall Street lawyer,/ of all things,/ instead of the writer/ that I had always longed to be --/ partly/ because I needed to prove/ to myself/ that I could be bold and assertive too.//

でもそういう直感をずっと押し殺していて こともあろうに金融街の弁護士になりました ずっとなりたかった作家ではなく・・・ 自分だって大胆さや自信を持って行動できると 証明したかったというのもあると思います

And I was always going off to crowded bars/ when I really would have preferred to just have a nice dinner/ with friends.//

そして賑やかなバーによく出かけました 本当は友達と落ち着いて食事したい気分のときでも・・・

And I made these self-negating choices so reflexively,/ that I wasn't even aware/ that I was making them.//

そういう自己否定的な選択を ほとんど反射的にしていて 自分ではそんな選択をしていると気づいてもいませんでした

Now/ this is/ what many introverts do,/ and it's our loss/ for sure,/ but it is also our colleagues/' loss and our communities/' loss.//

そんな風にしている内向的な人は多く もちろん本人にとって損なことですが 同時に同僚や コミュニティにとっても損失であり

And at the risk of sounding grandiose,/ it is the world's loss.//

大げさに聞こえるかもしれませんが 世界にとっても損失なのです

Because/ when it comes to creativity/ and/ to leadership,/ we need introverts/ doing/ what they do best.//

なぜならクリエイティビティやリーダーシップという面で 内向的な人に実力を発揮してもらう必要があるからです

A third/ to a half of the population are introverts --/ a third/ to a half.//

全人口の 3分の1から 2分の1は 内向的です そんなにいるんです

So/ that's one out of every two or three people/ you know.//

皆さんの知り合いの3人か2人に1人は 内向的だということです

So/ even if you're an extrovert/ yourself,/ I'm talking/ about your coworkers/ and your spouses/ and your children/ and the person/ sitting next/ to you right now --/ all of them subject/ to this bias/ that is pretty deep and real/ in our society.//

だから たとえ皆さん自身が外向的だったとしても 同僚や 配偶者や 子どもたちや 今隣に座っている人は内向的かもしれません その人たちはみんな 社会に深く根ざした 現実の偏向によって不利を被っているのです

We/ all internalize it/ from a very early age/ without even having/ a language/ for what we're doing.//

私たちはみんな それを言い表す言葉も知らない? 幼い時期から 自分の中に取り込んでいるのです

Now to see the bias clearly/ you need to understand/ what introversion is.//

その偏向がどんなものか把握するには 内向的なのがどういうことか理解する必要があります

It's different/ from being shy.//

これは内気とは違います 内気というのは

Shyness is about fear of social judgment.//

社会的に判断されることへの怖れです

Introversion is more about,/ how do you respond to stimulation,/ including/ social stimulation.//

内向的であるというのは 社会的なものも含め 刺激に対して どう反応するかということです

So extroverts really crave large amounts of stimulation,/ whereas introverts feel at their most alive/ and their most switched-on/ and their most capable/ when they're in quieter,/ more low-key environments.//

外向的な人は多くの刺激を強く求めますが 内向的な人はもっと静かで 目立たない環境にいる方がやる気になり 生き生きとして能力を発揮できるのです

Not/ all the time --/ these things aren't absolute --/ but a lot of the time.//

いつもそうとは限りませんが 多くの場合そうだということです

So the key then/ to maximizing our talents is/ for us/ all to put ourselves/ in the zone of stimulation/ that is right/ for us.//

だからみんなが 持てる才能を 最大限に発揮できるようにする鍵は その人に合った刺激の中に 身を置くということなのです

But now/ here's/ where the bias comes in.//

しかし ここで偏向の問題が出てきます

Our most important institutions,/ our schools and our workplaces,/ they are designed mostly/ for extroverts/ and/ for extroverts/' need/ for lots of stimulation.//

もっとも重要な組織である 学校や職場が 外向的な人向けに作られており 外向的な人に合った刺激に満ちているのです

And also/ we have this belief system right now/ that I call the new groupthink,/ which holds/ that all creativity/ and all productivity comes from a very oddly gregarious place.//

さらに今の世の中に行き渡っている ある種の信念体系があって 「新集団思考」と私は呼んでいますが 創造性や生産性はもっぱら 何か社交的な場から生まれるのだと考えられています

So/ if you picture the typical classroom nowadays:/ When I was going to school,/ we sat in rows.//

最近の教室はどんな風でしょう? 私が子どもの頃は 机が縦横に並べられていて

We sat in rows of desks/ like this,/ and we did most of our work pretty autonomously.//

ほとんどの作業を 個人個人で 自律的にやっていました

But nowadays,/ your typical classroom has pods of desks --/ four or five or six or seven kids/ all facing each other.//

でも近頃の教室では 4人から7人ごとの島になっていて 子どもたちは無数のグループ作業を

And kids are working in countless group assignments.//

次から次へとこなしています

Even/ in subjects/ like math and creative writing,/ which you think/ would depend on solo flights of thought,/ kids are now expected to act/ as committee members.//

思考力を単独飛行させて挑むべき 数学や作文でさえその調子で 子どもたちは委員会のように振る舞うことを期待されています

And for the kids/ who prefer to go off/ by themselves/ or just/ to work alone,/ those kids are seen as outliers often or,/ worse,/ as problem cases.//

単独行動したり 1人で作業するのが好きな子は はみ出し者とか さらには 悪くすると 問題児と見られてしまいます

And the vast majority of teachers reports/ believing/ that the ideal student is an extrovert/ as opposed to an introvert,/ even though introverts actually get better grades/ and are more knowledgeable,/ according/ to research.//

教師のほとんどは 理想的な生徒は内向的でなく 外向的なものだと思っています 実際には内向的な方が成績が良く 知識があるにも関わらず・・・ 調査結果によるとそうなんです

(笑)

Okay, same thing is true/ in our workplaces.//

同じことが職場についても言えます

Now,/ most of us work in open plan offices,/ without walls,/ where we are subject/ to the constant noise and gaze of our coworkers.//

多くの人が壁のない開放的なオフィスで 仕事をしています 絶えず雑音や 他人の視線にさらされています

And when it comes to leadership,/ introverts are routinely passed over/ for leadership positions,/ even though introverts tend to be very careful,/ much less likely to take outsize risks --/ which is something/ we might all favor nowadays.//

そしてリーダーシップが必要な役職からは 内向的な人はいつも除外されています 内向的な人は注意深く 危険すぎる-- リスクは避けるという長所があるのに もっとも近頃では大きなリスクを取るのが好まれているみたいですけど・・・

And interesting research/ by Adam Grant/ at the Wharton School has found/ that introverted leaders often deliver better outcomes/ than extroverts do,/ because/ when they are managing proactive employees,/ they're much more likely/ to let those employees run with their ideas,/ whereas an extrovert can,/ quite unwittingly,/ get so excited/ about things/ that they're putting/ their own stamp/ on things,/ and other people's ideas might not as easily then bubble up to the surface.//

ウォートン経営大学院のアダム・グラントが興味深い研究をしています 内向的なリーダーは外向的なリーダーよりも 良い結果を生むことが多いというのです 内向的なリーダーは 積極的なメンバーが アイデアを出して活躍できるようにさせる一方 外向的なリーダーは 気づかぬうちに 何でも自分で仕切ることに 夢中になって 他の人のアイデアがなかなか 活かされないようにしてしまうのです

Now/ in fact,/ some of our transformative leaders/ in history have been introverts.//

実際歴史上で変革を成し遂げたリーダーには 内向的な人が

I'll give you/ some examples.//

たくさんいます たとえば?

Eleanor Roosevelt,/ Rosa Parks,/ Gandhi --/ all these peopled described themselves/ as quiet and soft-spoken/ and even shy.//

エレノア・ルーズベルト ローザ・パークス ガンジー 彼らはみんな自分を無口で 静かな話し方をする むしろ内気な人間だと言っています

And they all took the spotlight,/ even though every bone/ in their bodies was telling them not to.//

そして彼らは表に立つことを 心底嫌っていたにもかかわらず 世の注目を浴びることになりました

And this turns out/ to have a special power/ all its own,/ because people could feel/ that these leaders were at the helm,/ not/ because they enjoyed directing/ others/ and not out of the pleasure of being looked at;/ they were there/ because they had no choice,/ because they were driven to do/ what they thought was right.//

そのこと自体が彼らに 特別な力を 与えています 人に指図したり 注目を浴びるのが 好きでやっているのではなく 自分が正しいと信じることのため 他に選択肢がなくてやったのだと みんな気づくからです

Now/ I think at this point/ it's important/ for me/ to say/ that I actually love extroverts.//

誤解がないように言っておきますが 外向的なタイプの人は むしろ好きです

I always like to say/ some of my best friends are extroverts,/ including/ my beloved husband.//

最も親しい人の何人かは 愛する主人も含め とても外向的です

And we/ all fall at different points,/ of course,/ along the introvert/extrovert spectrum.//

そして私たちはみんな 極端な内向型から 極端な外向型までの間のどこかに当てはまります

Even Carl Jung,/ the psychologist/ who first popularized these terms,/ said/ that there's no such thing/ as a pure introvert or a pure extrovert.//

内向的・外向的という言葉を広めたカール・ユングさえ 純粋に内向的な人や 純粋に外向的な人というのはいなくて

He said/ that such a man would be in a lunatic asylum,/ if he existed at all.//

たとえいたとしても 精神病院の中だろうと言っています

And some people fall smack/ in the middle of the introvert/extrovert spectrum,/ and we call/ these people ambiverts.//

内向型と外向型のちょうど中間 というような人たちもいて 両向型と呼ばれています

And I often think/ that they have the best of all worlds.//

彼らは両方の良い面を併せ持っていると思えることがあります

But many of us do recognize ourselves/ as one type or the other.//

でも多くの人は 自分はどちらかだと思っています

And what I'm saying/ is/ that culturally/ we need a much better balance.//

私が言いたいのは 社会として両者をもっとうまく

We need more of a yin and yang/ between these two types.//

バランスさせる必要があるということです 陰と陽のように両方必要なのです

This is especially important/ when it comes to creativity/ and/ to productivity,/ because/ when psychologists look at the lives of the most creative people,/ what they find/ are people/ who are very good/ at exchanging ideas and advancing ideas,/ but who also have a serious streak of introversion/ in them.//

これは特に創造性とか 生産性といった面で重要になります 極めて創造的な人々の人生を 心理学者が研究したところ 彼らはアイデアを交換し 発展させることに 優れている一方で 非常に強い内向的な面を持つことが分かったのです

And this is/ because solitude is a crucial ingredient often/ to creativity.//

孤独が得てして創造性の 重要な要素になっているからです

So Darwin,/ he took/ long walks alone/ in the woods/ and emphatically turned down/ dinner party invitations.//

ダーウィンは 1人で森を長時間散歩することが多く パーティの招待はきっぱり断っていました

Theodor Geisel,/ better known as Dr.// Seuss,/ he dreamed up/ many of his amazing creations/ in a lonely bell tower office/ that he had in the back of his house/ in La Jolla,/ California.//

ドクター・スースとして知られるセオドア・ガイゼルは あの数々の素晴らしい創作を カリフォルニア州ラホヤの自宅裏にある 孤独な塔のような書斎で生み出しました

And he was actually afraid/ to meet the young children/ who read his books/ for fear/ that they were expecting him/ this kind of jolly Santa Claus-like figure/ and would be disappointed with his more reserved persona.//

彼は本当のところ 読者である小さな? 子どもたちに会うのを 怖れてさえいました 無口な自分は 陽気なサンタのような? 人を想像している子どもたちを きっとがっかりさせてしまうと思ったのです

Steve Wozniak invented the first Apple computer/ sitting alone/ in his cubical/ in Hewlett-Packard/ where he was working at the time.//

最初のアップルコンピュータを作った ウォズニアックは 当時働いていたHPで いつも自室に1人閉じこもっていました

And he says/ that he never would have become such an expert/ in the first place had he not been too introverted/ to leave the house/ when he was growing up.//

子どもの頃いつも家に閉じこもっているような 内向的な性格でなければ そもそも技術を極めることも なかっただろうと言っています

Now of course,/ this does not mean/ that we should all stop collaborating --/ and case in point,/ is Steve Wozniak famously coming together/ with Steve Jobs/ to start Apple Computer --/ but it does mean/ that solitude matters/ and/ that for some people/ it is the air/ that they breathe.//

これはもちろん 共同作業など一切やめろということではありません ウォズニアックがジョブズとアップルを始めたのが 成功した共同作業の良い例です その一方で 孤独もまた大切であり ある人々にとってそれは 呼吸する空気のようなものなのです

And in fact,/ we have known for centuries/ about the transcendent power of solitude.//

実際私たちは何世紀にも渡って 孤独の持つ超越的な力を知っていました

It's only recently/ that we've strangely begun to forget/ it.//

それを忘れるようになったのはつい最近のことなのです

If you look at most of the world's major religions,/ you will find seekers --/ Moses,/ Jesus,/ Buddha,/ Muhammad --/ seekers/ who are going off/ by themselves alone/ to the wilderness/ where they then have profound epiphanies and revelations/ that they then bring back/ to the rest of the community.//

世界の主要な宗教を見ると どの中にも探求者が現れます モーセ イエス ブッダ ムハンマド・・・ 探求者は1人で荒野をさすらい その中で顕現や啓示を得ます そしてそれを みんなのいる コミュニティへと持ち帰るのです

だから荒野なくして啓示はないのです

This is no surprise/ though/ if you look at the insights of contemporary psychology.//

現代心理学の知見に照らすなら これは不思議なことでも何でもありません

It turns out/ that we can't even be in a group of people/ without instinctively mirroring,/ mimicking their opinions.//

グループの中にいると 他の人の意見を 無意識にまねるようになってしまうのです

Even about seemingly personal and visceral things/ like who you're attracted to,/ you will start aping/ the beliefs of the people/ around you/ without even/ realizing/ that that's/ what you're doing.//

どんな人を魅力的に感じるかというような 一見個人的で直感的なことでさえ それと自覚することなく 周りの人の見方に 追従するようになります

And groups famously follow the opinions of the most dominant or charismatic person/ in the room,/ even though there's zero correlation/ between being the best talker/ and having the best ideas --/ I mean zero.//

グループというのは その場の支配的ないしは カリスマ的な人の意見に従うものです 優れた話し手であることと アイデアが優れていることの間に相関なんて 全くないにもかかわらず ? ゼロです

So ...//

だから・・・

(Laughter)/ You might be following the person/ with the best ideas,/ but you might not.//

(笑) 一番良いアイデアを持つ人に従っているのかもしれないし そうでないのかもしれません

And do you really want to leave/ it up/ to chance?//

でも本当に運任せにしておいて良いのでしょうか?

Much better/ for everybody to go off/ by themselves,/ generate/ their own ideas freed from the distortions of group dynamics,/ and then come together/ as a team/ to talk them through/ in a well-managed environment/ and take it/ from there.//

みんな1人になって 集団の力学による歪みを受けずに 自分独自のアイデアを考え出して それから集まって ほどよく調整された環境で話し合う方が ずっと良いのです

Now/ if all this is true,/ then/ why are we getting it so wrong?//

これがすべて本当なら なぜ私たちはこれほど間違ったやり方をしているのでしょう?

Why are we setting up/ our schools/ this way and our workplaces?//

なぜ学校や職場をそんな風にしたのでしょう?

And why are we making these introverts feel so guilty/ about wanting to just go off/ by themselves/ some of the time?//

内向的な人が時々1人に? なりたいと思うことに なぜそんなに罪悪感を持たなければならないのでしょう?

One answer lies deep/ in our cultural history.//

1つの答えは文化の歴史的変遷の中にあります

Western societies,/ and in particular the U.S.//,/ have always favored the man of action/ over the man of contemplation and "man"/ of contemplation.//

西洋社会 とくにアメリカにおいては 常に「考える人」よりも 「行動する人」が好まれてきました 特に男性の場合

But in America's early days,/ we lived in what historians call a culture of character,/ where we still,/ at that point,/ valued people/ for their inner selves and their moral rectitude.//

しかしアメリカでもその初期においては 歴史家が「品性の文化」と呼ぶ時期があって 人の内面や倫理的な清廉さが 重んじられていました

And/ if you look at the self-help books/ from this era,/ they all had titles/ with things/ like "Character,/ the Grandest Thing/ in the World."//

当時の自己啓発書を見ると 『品性の修養』のような 題名が付いています

And they featured role models/ like Abraham Lincoln/ who was praised for being modest and unassuming.//

そしてロールモデルとして出てくるのはリンカーンのような 謙虚で高ぶらない人です

Ralph Waldo Emerson called him "A man/ who does not offend by superiority."//

エマーソンはリンカーンについて 「自分の優位性で人を不快にすることが決してない」と言っています

But then/ we hit the 20th century/ and we entered a new culture/ that historians call the culture of personality.//

しかし20世紀になると 歴史家が「個性の文化」と呼ぶ 新しい文化の時代に入ります

What happened/ is we had evolved an agricultural economy/ to a world of big business.//

農業経済から 大企業中心の世界へと発展し

And so suddenly people are moving from small towns/ to the cities.//

人々は急速に 小さな町から 都市へと移り住むようになり

And instead of working alongside people/ they've known all their lives,/ now/ they are having to prove/ themselves/ in a crowd of strangers.//

子どもの頃からよく知っている人たちと一緒に働く暮らしを捨て 知らない人の集団の中で 自分の能力を 示さなければならなくなりました

So,/ quite understandably,/ qualities/ like magnetism and charisma suddenly come to seem really important.//

そして必然的に 魅力やカリスマ性のような資質が 突然重要になったのです

And sure enough,/ the self-help books change to meet/ these new needs/ and they start to have/ names/ like "How to Win Friends and Influence People."//

その結果 自己啓発書も新しいニーズに合わせて変わり 『人を動かす』のような 題名が付くようになりました

And they feature as their role models/ really great salesmen.//

そこでロールモデルになっているのは 優れたセールスマンです

So/ that's the world/ we're living/ in today.//

それが私たちの今住んでいる世界です

That's our cultural inheritance.//

私たちが文化として継承しているものです

Now/ none of this is to say/ that social skills are unimportant,/ and I'm also not calling for the abolishing of teamwork/ at all.//

これまでの話は 別に? 社会的スキルが重要でないということではありません チームワークなんか捨ててしまえと 言っているわけでもありません

The same religions/ who send their sages/ off/ to lonely mountain tops also teach us love and trust.//

賢人を孤独な山頂に向かわせたのと同じ宗教が 私たちに愛や信頼を教えているのです

And the problems/ that we are facing today/ in fields/ like science/ and/ in economics are so vast/ and so complex/ that we are going to need/ armies of people/ coming together/ to solve them/ working together.//

科学や経済といった領域で 私たちが今 直面している問題は 非常に大きく複雑で 解決するには大勢の人が 手を携え協力する必要があります

But I am saying/ that the more freedom/ that we give introverts/ to be themselves,/ the more likely/ that they are to come up/ with their own unique solutions/ to these problems.//

私が言っているのは 内向的な人がもっと自分に合ったやり方で できるようにすれば 彼らがそういう問題に 独自の解決法を考え出してくれる可能性が高くなるということです

So now/ I'd like to share/ with you/ what's in my suitcase today.//

私のスーツケースの中身を お見せしましょう

Guess/ what?//

何が入っていると思いますか?

Books.//

本です

I have a suitcase full of books.//

スーツケースいっぱいに本が入っています

Here's Margaret Atwood,/ "Cat's Eye."//

マーガレット・アトウッドの『キャッツアイ』

Here's a novel/ by Milan Kundera.//

ミラン・クンデラの小説

And here's "The Guide/ for the Perplexed"/ by Maimonides.//

マイモニデスの 『迷える者への導き』

But these are not exactly/ my books.//

でも 正確に言うと私の本ではありません

I brought these books/ with me/ because they were written by my grandfather's favorite authors.//

この本を持ってきたのは 祖父のお気に入りの著者の本だからです

My grandfather was a rabbi/ and he was a widower/ who lived alone/ in a small apartment/ in Brooklyn/ that was my favorite place/ in the world/ when I was growing up,/ partly because it was filled with his very gentle,/ very courtly/ presence/ and partly/ because it was filled with books.//

祖父は 男やもめのラビで ブルックリンの小さなアパートに1人で暮らしていました そこは子どもの頃私が世界で一番好きだった場所です 1つには祖父の優しく奥ゆかしい存在がありましたが もう1つは本でいっぱいだったからです

I mean literally/ every table,/ every chair/ in this apartment had yielded its original function/ to now serve as a surface/ for swaying stacks of books.//

アパート中のテーブルも椅子も 本来の役割を捨てて 高く積まれた本の山の土台と化していました

Just/ like the rest of my family,/ my grandfather's favorite thing to do in the whole world was to read.//

私の家族のみんなと同じで 祖父もまた何よりも本を読むのが好きでした

But he also loved his congregation,/ and you could feel this love/ in the sermons/ that he gave every week/ for the 62 years/ that he was a rabbi.//

でも祖父はまた教会の集まりも好きでした 62年間ラビとして毎週与え続けた説教に その愛を感じ取ることができます

He would/ takes the fruits of each week's reading/ and he would weave these intricate tapestries of ancient and humanist thought.//

毎週の読書から素敵なものを選り抜いて 古風で人間的な思想の繊細な織物を織り出していました

And people would come from all over/ to hear him speak.//

そしてたくさんの人が 祖父の話を聞くために集まっていました

But here's the thing/ about my grandfather.//

しかし 祖父の問題は

Underneath this ceremonial role,/ he was really modest and really introverted --/ so much/ so that/ when he delivered these sermons,/ he had trouble/ making eye contact/ with the very same congregation/ that he had been speaking to/ for 62 years.//

儀式上の役割を果たしながらも 本当はすごく謙虚で内向的な人柄だったことで 説教をするときに アイコンタクトをとるのが 難しいほどでした 62年間説教してきた まさにその? 聴衆が相手であるのに関わらずです

And even away/ from the podium,/ when you called him/ to say hello,/ he would often end the conversation prematurely/ for fear/ that he was taking up/ too much of your time.//

演台から下りてさえ そうで 誰かと世間話をしていても 突然 会話を打ち切ることがよくありました 相手の時間を長く取り過ぎてはいないかと 怖れていたのです

But when he died at the age of 94,/ the police had to close down/ the streets of his neighborhood/ to accommodate the crowd of people/ who came out/ to mourn him.//

でも祖父が94で亡くなったとき 警察は近所の通りを通行止めにする必要がありました あまりにたくさんの人が 追悼に訪れたためです

And so/ these days/ I try to learn/ from my grandfather's example/ in my own way.//

だから今では私も自分なりに 祖父の模範から 学ぼうと努力しています

So I just published a book/ about introversion,/ and it took me/ about seven years/ to write.//

最近内向性についての本を出したんですが 書くのに7年かかりました

And for me,/ that seven years was like total bliss,/ because I was reading,/ I was writing,/ I was thinking,/ I was researching.//

私にとってその7年は至福の時でした ひたすら読書し 書き 考え 調査する

It was my version of my grandfather's hours of the day alone/ in his library.//

祖父が書斎で1人過ごしたのと 同じ時を私も過ごしたのです

But now/ all of a sudden/ my job is very different,/ and my job is to be out here/ talking about it,/ talking about introversion.//

しかしここに来て突然私の仕事が大きく変わりました 人前で話すという仕事? それも内向性についてです

(Laughter)/ And that's a lot harder/ for me,/ because/ as honored/ as I am to be here with all of you right now,/ this is not my natural milieu.//

(笑) 私にとってはすごく難しいことです 皆さんの前に立つことは とても光栄なんですが 私にとって自然な状況ではないのです

So I prepared for moments/ like these/ as best/ I could.//

だからこのような場に備えて 随分と努力しました

I spent the last year/ practicing public/ speaking every chance/ I could get.//

去年はあらゆる機会を利用して スピーチの練習をしました

And I call this/ my "year of speaking dangerously."//

今年は「危険なスピーチをする年」だと肝を据えています

(Laughter)/ And that actually helped a lot.//

(笑) 練習はとても役に立っていますが

But I'll tell you,/ what helps/ even more is my sense,/ my belief,/ my hope/ that/ when it comes to our attitudes/ to introversion/ and to quiet/ and to solitude,/ we truly are poised on the brink/ on dramatic change.//

さらに私を力づけている 感覚 信念 希望があります それは内向性や無口や孤独に対する 人々の態度が劇的に変化する 一歩手前にあるということです

I mean,/ we are.//

本当にそうです

And so/ I am going to leave/ you now/ with three calls/ for action/ for those/ who share this vision.//

この展望を共有して頂ける方に 3つの行動の呼びかけを したいと思います

Number one:/ Stop the madness/ for constant group work.//

1番目 絶えずグループ作業するなんて狂ったことはやめましょう 1番目 絶えずグループ作業するなんて狂ったことはやめましょう

Just stop it.//

すぐにでも

(Laughter)/ Thank you.//

(笑いと拍手) ありがとうございます

(Applause)/ And I want to be clear/ about what I'm saying,/ because I deeply believe/ our offices should be encouraging casual, chatty cafe-style types of interactions --/ you know,/ the kind/ where people come together/ and serendipitously have an exchange of ideas.//

(拍手) はっきりさせておきたいんですが 職場では うち解けた カフェのようなおしゃべりによる 交流を促すべきだと思います 人々が会って 思いがけないアイデアの 交換をするようなやり取りです

That is great.//

これは内向的な人にも

It's great/ for introverts/ and it's great/ for extroverts.//

外向的な人にも素晴らしいものです

But we need much more privacy and much more freedom and much more autonomy/ at work.//

でも職場にはもっとプライバシーが もっと自由が もっと自律性が必要です

School,/ same thing.//

学校も同じです

We need to be teaching kids/ to work together,/ for sure,/ but we also need to be teaching them/ how to work on their own.//

子どもたちに一緒に作業する方法を教えるべきですが 独りで作業する方法も教える必要があります

This is especially important/ for extroverted children too.//

これは外向的な子どもにも重要です

They need to work/ on their own/ because that is/ where deep thought comes from in part.//

独りで作業する必要があるのは それが深い思考の生まれる場所だからです

Okay,/ number two:/ Go/ to the wilderness.//

2番目 荒野へ行きましょう

Be/ like Buddha,/ have your own revelations.//

ブッダのように 自分の啓示を見つけましょう

I'm not saying/ that we/ all have to now go off/ and build our own cabins/ in the woods/ and never/ talk/ to each other again,/ but I am saying/ that we could all stand to unplug/ and get inside our own heads/ a little more often.//

みんな今すぐ出かけて 森の中に小屋を作り もう互いに話すのをやめましょうと 言うのではありません そうではなく 気を散らすものから離れ 自分の思索に耽る時間を もう少し増やしましょうということです

Number three:/ Take a good look/ at what's inside your own suitcase/ and why you put it there.//

3番目 自分のスーツケースの中身をよく見て なぜそれを入れたのか考えてみましょう

So extroverts,/ maybe/ your suitcases are also full of books.//

外向的な方 スーツケースには 本がいっぱいかもしれないし

たくさんのシャンペングラスか スカイダイビングの装備が入っているかもしれませんね

Whatever it is,/ I hope/ you take these things out/ every chance/ you get/ and grace us/ with your energy and your joy.//

それが何であるにせよ 様々な機会にそれを取り出して 自分のエネルギーと喜びを他の人にも分け与えてください

But introverts,/ you/ being you,/ you probably have the impulse/ to guard very carefully/ what's inside your own suitcase.//

内向的な方 性格柄? きっと自分のスーツケースの中身を 守りたいという衝動を感じると思います

And that's okay.//

それはいいんです

But occasionally,/ just occasionally,/ I hope/ you will open up/ your suitcases/ for other people/ to see,/ because the world needs you/ and it needs the things/ you carry.//

でも時々は スーツケースを 開いて見せてほしいのです 世界はあなたと あなたが持っているものを必要としています

So I wish you/ the best of all possible journeys/ and the courage/ to speak softly.//

皆さんに最良の旅と 自分らしく静かに話す勇気がもたらされますように

Thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

Thank you.// Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

suitcase

スーツケース,(長方形で平たい)小型旅行かばん

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

antisocial

社交ぎらいの

社会に反する,反社会的な

わがままな

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

warmth

(…に)『暖かさ』《+of+名》

熱心,熱意,興奮

心の暖かさ,温情

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

roam

(特に広い地域を)あてもなく歩き回る,放浪する(wander)《+『about』(『around』(《英》『round)』),『through』,『over』)+『名』》

…‘を'歩き回る,放浪する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

laughter

『笑い』,笑い声

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

cabin

(通例,木造1階建ての)『小屋』

『船室』;(飛行機の)客室

nightgown

(婦人・子供用のゆったりした)寝巻き(《英》nightdress)

keg

(5‐10ガロン(20‐40l)入りの)小さなたる

ケグ(くぎの重量単位;100ポンド(45kg))

alcohol

『アルコール』,酒精

『アルコール飲料』,酒

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

yeah

=yes

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

rowdy

(人・行動が)乱暴な,騒々しい

乱暴者,騒々しい人

incorrectly

不正確に

recite

(人の前で)…‘を'『暗唱する』,朗読する

…‘を'『詳しく話す』,物語る

〈事実・名前など〉‘を'列挙する

《米》(教室で生徒が)〈勉強した所〉‘を'口頭で発表する;(教科書などを見ないで)〈質問〉‘に'答える

(人の前で)暗唱する

《米》〈生徒が〉口頭で述べる(答える)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

bunk

(また『bunk bed』)(船・列車などの)二段式寝台

《話》寝場所

寝台(寝だな)に寝る《+『down』》

mellow

(果実が)『熟して甘い』,よく熟した

(ワイン・チーズなど)ほどよく熟成した;こくのある,芳醇(ほうじゅん)な

(性格などが)円熟した,円満な

(声・音が)柔らかく豊かな,朗朗とした;(色彩・光などが)柔らかくしっとりとした;(土壌が)肥沃(ひよく)で 柔らかい

(特に酔って)愛想のよい,ほろ酔いかげんの

〈時・日光などが〉〈果実などが〉‘を'熟させる

〈経験などが〉〈人・人の性格など〉‘を'円熟させる,円満にする

熟す

円熟する,円満になる

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

outgoing

(人か)外向的な,社交的な

出て行く,去って行く

〈U〉〈C〉出て行くこと,出発

《複数形で》《おもに英》支出,出費(expenditure)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

forsake

〈友など〉‘を'『見捨てる』

〈習慣など〉‘を'やめる,捨てる

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

introverted

内向(内省)的な

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

necessarily

『必ず』,必然的に

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

extrovert

外向的な人,社交的な人

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

introvert

〈心・考え〉‘を'内へ向ける,内向させる

内向的な人

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

excellent

『すぐれた』,優秀な;(成績評点の)優の,秀の

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

Wall Street

ウォール街(New York 市にある米国金融の中心地)

米国金融界(市場)

lawyer

『弁護士』;法律学者

instead

『その代りとして』,それよりも

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

assertive

断定的な,独断的な

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

grandiose

堂々たる,壮大な

大げさな,もったいぶった

creativity

独創性

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

coworker

協力者;仕事仲間

spouse

配偶者,夫,妻

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

introversion

内向;内向性

shy

(人が)『恥ずかしがり屋の』,内気な;(態度などが)恥ずかしそうな,引っ込み思案の・(動物が)『おく病な』,びくびくする・《補語にのみ用いて》(…を)用心する,警戒する,ためらう,いやがる《+『of』+『名』(do『ing』)》・《補語にのみ用いて》《米語》(…が)足りない,欠けている(short)《+『of』+『名』》・(…に)〈馬が〉驚いて(おびえて)後ずさりする《+『at』+『名』》;(…から)しりごみする(…に)おじける《《+『away』『from』+『名』(do『ing』)》

shyness

恥ずかしさ,内気;おく病

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

stimulation

刺激,興奮;激励

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

crave

〈人が〉…'を'『切望する』,ほしがる

〈物・事情が〉…'を'必要とする

(…を)『切望する』《+『after』(『for』)+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

switched-on

《話》敏感な,油断のない

《話》流行の最先端を行く

《俗》(麻薬によって)幻覚状態にある

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

low-key

(文体などが)控え目の, 地味な, = low-keyed

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

productivity

生産力,生産性

oddly

奇妙に;不思議に

gregarious

(動物が)群居性の;(植物が)群生の

社交的な,社交好きの

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

classroom

『クラスルーム』,教室

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

pod

(エンドウマメなどの)さや・(飛行機)のパッド(エンジン・燃料・武器・荷物などを収める翼の下にあるふくらみ)

さやになる,さやを生ずる

〈豆〉‘の'さやをむく

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

committee

『委員会』;《集合的に》委員[全体]

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

knowledgeable

博識の,物知りの

策にたけた

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

okay

=OK,O.K.

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

outsize

(衣服などが)特大の

〈U〉特大

〈C〉特大の衣服

nowadays

(特に過去と比べて)『今日では』,このごろは

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

Adam

アダム(聖書によれば,神が天地を創造したとき,最初Adamをつくり,そのろっ骨の1本から最初の女Eveを造ったという)

Grant

グラント(『Ulysses Simpson Grant』;1822‐85;南北戦争当時の北軍の総司令官,のち第18代大統領となった)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

excited

興奮した

stamp

〈地面・床など〉‘を'『踏みつける』;〈足〉‘を'踏み鳴らす;…‘を'踏みにじる,踏みつぶす

…‘に'『印』(『判』)『を押す』;(印などを)…‘に'押す《+『名』+『with』+『名』〈印〉》;(…に)〈印など〉‘を'押す《+『名』〈印〉+『on』+『名』》

《しばしば受動態で》(印象などを)〈心など〉に刻みつける《+『名』+『with』+『名』〈印象〉》;(心などに)〈印象など〉‘を'刻みつける《+『名』〈印象〉+『on』(『in』)+『名』》

…‘に'切手(印紙)をはる

(…であると)〈事が〉〈人〉‘を'はっきり示す《+『名』〈人〉+『as』+『名』(『形』)〈補〉》

…‘を'押しつぶす,粉砕する;…‘を'粉々にして(…に)する《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

踏みつける,足を踏み鳴らす;足を踏み鳴らして歩く

〈C〉『切手』(postage stamp),[収入]印紙,証紙

〈C〉『判』,印章;押し型,抜き型

〈C〉(判・押し型などで押した)印,スタンプ,消し印,検印

〈U〉特質,特徴,印

〈U〉種類,型

〈C〉足踏み,踏みつけること,じだんだ

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

Roosevelt

(『Franklin Delano』~;1882‐1945;米国第32代の大統領;在職1933‐45)

(『Theodore』~;1858‐1919;米国第26代の大統領;在職1901‐09)

Gandhi

ガンジー(Mohandas Karamchand~;1869‐1948;インド独立運動指導者;Mahatma Gandhi(偉大なる魂ガンジー)とも呼ばれる)

peopled

人口のある

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

soft-spoken

優しい静な声で話す

spotlight

〈C〉(舞台上で用いる)スポットライト;その照明器具,ランプ

《the~》(世間の)注目,注視

…‘に'スポットライトを当てる;‘を'目立つようにする

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

helm

〈C〉(船の)かじ,操舵(‘そうだ')装置

〈U〉《the~》支配的な地位,指導的な立場

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

beloved

最愛の,非常に愛されている

《文》《詩》最愛の人,愛する人

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

psychologist

心理学者

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

lunatic

精神異常者,狂人

精神異常者の;気違いじみた(crazy),非常に愚かな

狂人のための

asylum

(孤児・盲人・狂人などの)保護収容所,養育院;〈U〉避難,保護

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

smack

(…の)味,風味《+『of』+『名』》

(…)らしいところ《+『of』+『名』(do『ing』)》

《『smack of』+『名』》(…の)味(香り)がする;(…の)気味がある

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

ambivert

両向性格の人(外向性と内向性の中間)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

yin

(中国思想の)陰

yang

(中国思想の)陽

especially

『特に』,特別に;きわだって

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

streak

(…の)『筋』,線,しま(stripe)《+『of』+『名』》

(…の)かすかな徴候,傾向,気味《+『of』+『名』》

《米話》(運・不運の)一続き《+『of』+『名』》

(…で)…‘に'筋(しま)をつける《+『名』+『with』+『名』》

筋(しま)がつく

筋(しま)になる

(全速力)で走る

裸で公衆の面前を走る

solitude

〈U〉『弧独』,独居

〈C〉人里離れた寂しい場所,辺地

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

emphatically

断固として

目立って;強調して

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

bell tower

(教会などの)鐘楼

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

jolly

(人が)『愉快な』,陽気な,上きげんの

(物事が)『楽しい』(pleasant);すてきな(nice)

非常に(very)

(特に何かを得ようとして)〈人〉‘を'おだてる,うれしがらせる《+『名』+『along』(『up』)》

disappoint

《人を》‘を'『失望させる』,がっかりさせる

〈約束・期待〉‘を'『破る』;〈希望・計画など〉‘を'だめにする,くつがえす

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

persona

ペルソナ(心理学で他に対して自分を装う仮面)

《複数形personaeで》(小説・劇などの)登場人物

人(person)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

apple

『リンゴ』;リンゴの木

computer

『計算機』;『電子計算機』

cubical

=cubic1

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

transcendent

(比較変化なし)

並みはずれた,卓越した

超越した

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

seeker

(…の)追求者,探求者《+『for』(『after, of』)+『名』》

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

Buddha

仏陀(ぶつだ)

Muhammad

マホメット(570?‐632;イスラム教の開祖)

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

ca

circa

instinctively

本能的に

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

charismatic

人を引きつける非凡な能力(影響力)のある,教祖的力のある

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

correlation

〈C〉(…間の)相互関係《+『between』+『名』》;(…との)関連《+『with』+『名』》

〈U〉《文》関連させること;相関関係にある状態

〈C〉相関グラフ

talker

話し手

おじゃべりな人

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

distortion

〈U〉(話・真実・事実などを)ゆがめること,曲げて伝えること

〈U〉(形の)ゆがみ,ねじれ;〈C〉ゆがんだ(ねじれた)もの

(光の)ひずみ,収差

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

contemplation

(…を)じっと見つめること《+『of』+『名』》

熟考,(特に)瞑想(めいそう)

期待,予期,意図

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

historian

歴史家,歴史学者

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

rectitude

(道徳的な)正しさ;実直さ

self-help

自助,自立

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

Abraham

アブラハム(聖書で,ヘブライ族の始祖とされる)

Lincoln

リンカン(『Abraham~』;1809‐1865;米国の第16代大統領1861‐65)

Nebraska州の州都

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

modest

『謙そんした』,謙虚な;控え目な

(特に女性について)品のいい,しとやかな

じみな,質素な(simple)

(量・規模・程度が)中ぐらいの,並の(moderate)

unassuming

控え目な,謙虚な

Emerson

エマソン(『Ralph Waldo ~』;1803‐1882;米国の思想家・詩人)

offend

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『感情を傷つける』,‘を'恐らせる

〈感覚など〉‘を'不快感を与える,さわる

罪を犯す

(法律・規則などに)反する,そむく《+『against』+『名』》

superiority

『優越』,優位,優勢

高慢;超然

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

big business

大企業

suddenly

『突然に』,だしぬけに

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

understandably

理解できるように,むりもない話だが

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

magnetism

磁気,磁性,磁気作用

磁気学

人を引き付ける力

charisma

人を引きつける非凡な能力(影響力),教祖的な力

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

inheritance

〈U〉『相続』,継承

〈C〉『遺産』,相続財産

〈C〉(両親・前任者・前代などから)受け継いだもの

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

unimportant

『重要でない』,取るに足りない

teamwork

協同作業

sage

(通例経験に富んだ年輩の)賢人

思慮深い,賢明な

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

economic

『経済の』

『経済学の』

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

novel

『新奇な』,ざん新な

Milan

ミラノ(イタリア北部の都市;イタリア名はMilano)

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

perplexed

当惑した,まごついた

こみいった,めんどうな

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

grandfather

『祖父』

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

rabbi

ユダヤの律法学者

ユダヤ教の聖職者;その尊称

widower

妻を失った男,男やもめ

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

gentle

(態度・性質・口調などが)『優しい』,物柔らかな

(天候・動作などが)『穏やかな』,適度の

(動物などが)おとなしい,なれた

(傾斜などが)なだらかな

《古》生まれ(家柄)のよい

しつけのよい,上品な

courtly

宮延ふうの

ていねいな,上品な

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

congregation

〈U〉〈C〉(人・物の)集まり,集合;集まった人々

〈C〉《集合的に》(礼拝に集まる)会衆

sermon

(教会での)『説教』

(道徳的な)講話,訓話;(一般に長い)お説教,小言

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

intricate

(構造・模様など)こみ入った

分かりにくい

tapestry

つづれ織り,ゴブラン織り(図案を手で織り込んだ厚い布;壁掛け,家具・ピアノカバーなどに用いる)

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

humanist

人文主義者;古典文学研究者

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

ceremonial

儀式上の,礼式上の,儀式ばった

公式の,正式の(formal)

儀式,礼式,儀礼

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

podium

指揮台,演壇

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

mourn

(…を)『悲しむ』,嘆く,いたむ《+『over』(『for』)+『名』(do『ing』)》

〈死んだ人,その人の死など〉‘を'『嘆き悲しむ』,哀悼(あいとう)する

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

bliss

『無上の幸福』,この上ない喜び

天国の喜び,至福

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

milieu

《単数形で》(特に人の社会的な)環境,周囲

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

dangerously

危険なほど;危うく

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

poise

…‘を'つりあいをとって置く,…‘の'平衡を保つ

《まれ》(すぐに使えるように)…‘を'構える

つりあい(平衡)を保っている

つりあい,平衡

平静,落つ着き

brink

(がけ・河岸などの)『緑』

まぎわ

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

madness

『狂気』;狂気のさた

(…に対する)熱狂,狂喜《+『for』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

casual

『むぞうさな』,さりげない(offhand)

『偶然の』,思いがけない

ふだん着の,くだけた

むとんじゃくな,無関心な

臨時雇労働者

ふだん着

chatty

おしゃべりの,話好きの

(文体・話しぶりが)くだけた,打ち解けた

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

autonomy

〈U〉(行動などの)自主性

〈U〉自治,自治権

〈C〉自治体,自治団体

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

unplug

〈電気器具〉‘の'プラグを抜く

…の栓(せん)を抜く

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

champagne

(また《俗》『bubbly』)シャンペン(パーティーなどに使われる白ぶどう酒)

シャンペン色(あわい黄色または黄緑色)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

skydive

スカイダイビングをする,曲芸的落下傘降下をする

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

probably

『たぶん』,『おそらく』

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

carefully

『注意深く』,気をつけて

occasionally

『たまに』,時おり

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

courage

『勇気』,度胸

softly

『柔らかに』

静かに

優しく;寛大に

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