TED日本語 - アーロン・コブリン: 人間性を巧みに描く

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品詞分類

主語
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準動詞
関係詞等

Data

内容

芸術家アーロン・コブリンは、彼が保有する膨大なデータを視覚化します。飛行機の軌跡を描いた美しい線や携帯電話からの発信データによる景観、クラウド・ソーシングで集約された描画によるジョニー・キャッシュのビデオや、ユーザーのためにカスタマイズされる “荒野の街” 等の作品を発表しています。彼は現代的なテクノロジーを使って、私達をより人間らしく表現します。

Script

データは人間を より人間らしく見せてくれます 私達は人生に関する あらゆるデータの収集作成を続けていますが そのデータから驚くべきストーリーが導き出されます メディア理論家は最近のツイートで “19世紀文化は小説により定義され 20世紀文化は映画により定義され 21世紀文化はインターフェースによって 定義されるだろう" と言っていました 私も彼に賛成です 私たちはデータに動かされています そのデータを披露すれば素晴しいストーリーを 奏でるインターフェースを生む絶好の機会となります プロジェクトをご紹介しましょう 私が数年来取り組んできた― 人間の生活とシステムを反映させるプロジェクトです

“フライトパターン” と呼んでいます ご覧いただいているのは 飛行機の交通量です 北米を24時間行き交う飛行機です だんだん黒くなってきました 人々が眠り始めたことを示しています 次に 西海岸を見てください 飛行機が横断して 夜行便が西海岸に向かっています 東海岸の人々が目を覚まし始めました 続いて右上には ヨーロッパからのフライトが到着しています 人々が東海岸から西海岸へと移動を始めました サンフランシスコとロサンゼルスが見えます 左下のハワイに向けて移動が始まりました

14万機もの飛行機が  連邦政府によって常にモニタリングされているのです このデータからシステム負荷の変動が分かります 全く同じデータを重ね描きしました 飛行機の種類で色分けしました 空の上では 様々な飛行機が飛んでいるのです このデータをグーグルマップに乗せました それぞれの空港を拡大して 飛行機の飛行パターンを見ることができます 低い高度は白色で表示され― 高い高度は青色で表示されます 更に拡大できます これはアトランタです アトランタには大きな出荷用空港があり 様々な役割を担っています 飛行機のモデルやメーカー別に 高度を切り替えて表示させることも可能です 多様性が浮き彫りになります さらにスクロールすると 別の空港や飛行パターンも見られます 画面上方の東海岸では ニューヨークの空港の混乱が見てとれます 航空交通管制官が 近隣の主要空港と折り合いをつけるのです

少しだけズームアウトします アメリカが見えます 右下隅はフロリダです 西海岸に移りましょう サンフランシスコとロサンゼルスです ネバダとアリゾナは 交通量の少ない領域です その下はロスとロング・ビーチです 違うパラメーターでも見てみましょう データから抽出するものは あなた次第です こちらは上昇飛行と降下飛行です 徐々に空港が変化しています 画面下に 着陸待機中の飛行機が見えます 最終的には方向を変えているのが分かります

これはマサチューセッツ工科大学の研究室と共同で取り組んだ別のプロジェクトです 国際通信を視覚化しました ニューヨークが他の国際都市と 通信する様子を表しています ニューヨーク近代美術館の地球儀でライブ展示されています "しなやかなさのデザイン" というエキシビションです 24時間前の情報を随時発信しています 通信会社から配信されてくる 人口統計学上のデータとの 関係性の変化が分かります 今度はマサチューセッツ工科大学の研究室および アムステルダムの技術研究所と共同で行ったプロジェクトです アムステルダム市内で送信されるショートメッセージの数を視覚化したものです ショートメッセージ数の日々の変動がみられます 街の様々な場所で通信されているのです 大みそかに “明けましておめでとう!” と言っています

(笑)

これはインタラクティブなツールで 自分で動かして 違う場所を見ることもできます 国民の祝日である “女王の日” にしてみましょう 人々が街のあちこちから送信する― ショートメッセージ数の日々の変動がみてとれます 人が街の中心部に集まってきています 祝日の前夜祭です まさに この場所で起きているのです 翌日の女王の日をお祝いしています 一時停止して動かすと 違うフェーズからも見られます

次は全く違うものをお見せします ご存じの方もいらっしゃるでしょう ヴォルフガング・フォン・ケンペレン男爵の機械式チェスマシンです チェスが大変上手なロボットですが 実際にはロボットではありませんでした 箱の中で両足を失った男性が操作して トルコ人形がチェスをしているよう見せかけていました アマゾンのウェブサービス名の “機械仕掛けのトルコ人” は このトルコ人形に由来しています このウェブサービスは1つの前提にもとづきます 人間には簡単でも コンピュータにとっては難しい事がある このウェブサービスの作成者は言いました “プログラマーなら誰でも― 何千人もの頭の中に侵入できるソフトウェアを作れる“ 私の中のオタクは考えました “こいつは凄い 人の頭に入りこめるとは!” もう片方のオタクの私は思いました “最悪だ 全くおかしな話だ 機械生命体につないで 人類の未来にどんな影響をもたらすのか?“ 極端かもしれませんが 自分たちが何に取り組んでいるか知らぬまま 単純に作業をこなすと どうなるでしょう?

そこで私は描画ツールを作成して 左向きの羊を描いてもらいました “あなたのご協力に2セント支払います” と添えました 羊が集まり始めました たくさんの違う種類の羊です 本当に多くの羊が集まりました 収集された羊の中から最初の1万頭を TheSheepMarket.com と呼ばれるサイトに掲載しました 20頭の羊の群れを購入できます 羊を個別に選択することはできませんが 切手シートになって販売されています 一見すると ただの格子の並びですが カーソルを移動させると それぞれの羊が表示されます 極めて機械的なプロセスの裏側に 人間性が垣間みられるのです 非常に興味深いことに この地道な作業を行う人々は 無から有を生みだす創造的プロセスの中で 皆つながっているのです 私達の人間性と この壮大に広がる格子との対比に 深く興味を持ちました 素晴らしい描画も含まれていました

プロジェクトの統計をご紹介します 1時間におよそ11頭の羊が収集されました 時間給にして69セントでした 662頭が却下されました 基準を満たさなかった羊達は 群れから追い出されたのです (笑) 描画に費やされた時間は4秒から46分の間でした 意欲と貢献の隔たりがあったことが分かります 7599人がプロジェクトに参加しました 実際にはIPアドレス数を― 参加者数としてカウントしました たった一人だけ こう言っていました (笑) ”なぜ? なぜこんな事をする?” 意外でした “なんで羊を描くんだ?” という意見を予想していましたから もっともな質問ですね

羊を選んだ理由は色々ありました 羊は世界で初めて 副産物の機械処理を目的に飼育され 生産形質のための選択的繁殖が行われ さらに最初にクローンにされた動物です 言うまでもなく 羊は追随者の象徴と考えられています “星の王子さま” の中で 語り手が王子に 羊の絵を描くよう頼みます 王子は何度も何度も羊を描きます 王子が箱を描くと 語り手はやっと満足します 彼は言います “羊を上手に描くことじゃなくて 自分なりに解釈して違うことをすることが大事だ“ 私の好きな言葉です

これはチャーリー・チャップリンの映画 “モダン・タイムス” の一場面です チャップリンが産業革命時代の 大きな変化に対応しようとしています 靴職人はお払い箱となり 靴底を付ける作業者がいます 仕事に対する在り方の 大きな変化を示唆しています 興味深いシーンだったので 16コマに分割して “機械仕掛けのトルコ人“ に描画ツールと一緒に流し込みました 左側がオリジナルのコマで 右が 何の事情も知らない 16人が描いたコマです

そして友人の川島 高と取り組んだプロジェクトに インスピレーションを与えました 私達は ”機械仕掛けのトルコ人” の本来の目的のために使うことにしました つまりお金をつくることです 100ドル紙幣を 1万ピースに分割し “機械仕掛けのトルコ人“に流し込みました 見たままを描くよう 参加者に伝えました 今回は羊のような基準は設定せず 棒線画もスマイルマークも そのまま含めました 参加者がどれだけ上手に課題をこなしたか 実際にご覧ください 分割された100ドル紙幣を TenThousandsCents.com というサイト上に集約したので 個別に見ることができます 100ドル紙幣の描画は100ドルで販売され 売上は“子供全員にノートPCを”で有名な 100ドル・ノートPC・プロジェクトに寄付されます 個別の作品をお見せしています 点描画法を使った美しい描画もありました 上図のように― かなりの時間を費やして 写実的に仕上げられています 棒線画を描いた人もいれば スマイルマークを描いた人もいます 右側中央に “1セント!!! マジで?” と書いている人がいますね たった1セントしか払って貰えないの?とね

(笑)

”機械仕掛けのトルコ人”を使った最後のプロジェクトは “2000人乗りの自転車“ です 友人のダニエル・マシーと共同で行いました この二人をご存じの方もいらっしゃるでしょう 60年代のベル研究所のマックス・マシューズとジョン・ケリーです 二人が世界で初めてコンピュータに歌を歌わせました 曲は “デイジー・ベル” でした 映画 “2001年宇宙の旅” の最後で コンピュータのハルが機能停止される時に歌った曲です コンピュータから人間に変わる姿の象徴として使われました 私達はこの曲を再合成しました このような曲です デイジー・ベルの音素と 音符をすべて分解しました

♪デイジー デイジー♪

個々の要素をすべて取り出し “機械仕掛けのトルコ人” にリクエストを流し込みました サイトに行くと画面が出てくるので コードを入力します その前にマイクのテストです 音声クリップが流れますので (音声) その音声を真似て 自分の声で歌います 視聴して確認できたら そのまま “機械仕掛けのトルコ人” に提出します 初期の提出物で完成させたのがこちらです

“音をリピートしてください” ♪デイジー デイジー♪ ♪答えておくれ♪ ♪どうにかなりそうなほど♪ ♪君に夢中だ♪ ♪オシャレな結婚式も挙げられないし♪ ♪馬車も用意してあげられない♪ ♪でも素敵だろうね♪ ♪君が二人乗りの自転車に乗る姿は♪

ジェームズ・スロウィッキーは “集団の知恵は個人の知恵に勝る“ と言いましたが 共同作業による分散型音楽制作で確認できました 参加者は一人として 作業の目的は知りませんでした BicycleBuiltforTwoThousand.com に行くと 一つに集約された作品を聞けます 失礼します

(ノイズ)

(コーラス音) ♪デイジー デイジー♪ ♪答えておくれ♪ ♪どうにかなりそうなほど♪ ♪君に夢中だ♪ ♪オシャレな結婚式も挙げられないし♪ ♪馬車も用意してあげられない♪ ♪でも素敵だろうね♪ ♪君が二人乗りの自転車に乗る姿は♪

少し前ですが カリフォルニア大学ロサンゼルス校の大学院生だった頃 Center for Embedded Network Sensing という研究所で働いていました 3Dレーザースキャナー用の ソフトウェアを書いていました ロスに住むディレクターのジェームス・フォレストが これを見て言いました “撮影しなくても ミュージックビデオを作ることができるのか?” 私達は実践してみることにしました 好きなバンドであるレディオヘッドのミュージックビデオを制作です このプロジェクトで一番気に入ったのは レーザーでビデオを制作するだけではなく それをオープン・ソース化したことです グーグル・コード・プロジェクト上でリリースし 誰でも大量のデータとソースコードをダウンロードして 思い思いのビデオを作成できるようにしました 素晴らしい作品が生まれました この2つがお気に入りです― バンドのフロントマンであるトム・ヨークのピンボード版とレゴ版です ユーチューブには非常に興味深いコンテンツが公開されています 最近作られた 3D化されたトム・ヨークの頭部です ちょっと気持ち悪いですが カッコいいですね

多くの人が素晴らしい作品を作り 自分達の作業を理解して取り組んでいます 協力し合って何かを制作する共同プロジェクトに 私は強い興味を持っていました ミュージックビデオ監督のクリス・ミルクと出会い 二人で話し合いながら ミュージックビデオの共同制作プロジェクトを開始しましたが 作品を作り上げるために結束できる 適任者を見つけることの重要性を認識していました 数か月間 このアイデアは保留にされた後 リック・ルービンに至ったのです リックはジョニー・キャッシュの最後のアルバム制作を終えたところでした アルバム名は “エイント・ノー・グレイヴ” アルバムの1曲目の歌詞は “俺を閉じ込めておける 墓なんて無い“ です 完璧だと思いました このプロジェクトで 追悼の意をこめて ジョニー・キャッシュをバーチャルの世界に蘇えさせるのです

“謎のクリエイタ―” としても知られる 友人のリカルド・カペッロとチームを組みました 私よりも ずっと優秀なプログラマーで フラッシュ作成ツールを作ってくれました ご存じのとおり アニメは画像の連続です ジョニー・キャッシュの過去のフィルム映像をたくさん集め 裁断しました 1秒を8コマに分けて 1コマずつ描画してもらったイラストを 織り込んで ダイナミックに変化するミュージックビデオを完成させました 全てをお見せする時間は無いので 2つのショートクリップをご紹介します 1つ目はミュージックビデオの最初のシーンで 2つ目のショートクリップには 既にプロジェクトに参加した人達の コメントが入っています

(音楽)

♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪ ♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪ ♪トランペットが聞こえれば♪ ♪俺は地上によみがえる♪ ♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪

(拍手)

歌手に敬意を表する際に その歌手の楽曲を使う以上に良い方法があるでしょうか?

彼が亡くなった時 とても悲しかった 彼の思い出に貢献することは 素晴らしいことだと考えました

このプロジェクトは 彼の最後のレコーディングを 生きた思い出にしたのです

ファンによって描かれた 全てのコマの1つ1つが 力強いパワー持っているんだ

多くの人が参加しました 日本 ベネズエラ アメリカ テネシー州のノッククスビルまで

全てのコマにそれぞれ 個人的な思いが込められている 部屋でビデオを見ましたが 最初は理解できませんでした あきらめずに 小さな奮闘を繰り返して 絵に取り組みました 自分が何をしているのか やっと分かった時 すべてが解決して たくさんの光と闇が現れました 不思議なことに まさにそれが 私がジョニー・キャッシュの音楽に惹かれる理由です 彼の曲は 彼の人生の集約です 全ての出来事― 悪いことも 良いことも含めて 彼の曲は 人生そのものなのです

JohnnyCashProject.comで このビデオを見ることができます 下にあるのが個別のコマで このプロジェクトに これまで寄せられたものです まだ完成途中のプロジェクトで 共同で貢献できる現在進行形のプロジェクトです サムネイルからどれか1つ選んで カーソルを当てると コマの作者の名前と 所在地が表示されます 興味を持ったコマをクリックすると 情報パネルが開きます コマに評価をつけて 人気を上げることもできます コマが描かれた過程の閲覧できます 描画の過程と個人の貢献が見られるのです さらに一覧から アーティストの名前や所在や 描画に費やした時間を表示できます スタイルの選択も可能です これは抽象的なバージョンです 様々なスタイルがあります 何通りもビデオを選択できます 点描画法のバージョンや スケッチ風や写実的なものも選択可能です これは抽象的なバージョンですが 少し変わった感じの仕上がりですね

最後にご紹介するのは クリス・ミルクとの別の共同作業です アーケイド・ファイアの The Wilderness Downtown という曲の オンライン版ミュージックビデオです クリスと私は 最新のウェブ・ブラウザーの可能性に驚かされました HTML5の音声や動画と JavaScriptの動作の速さには目を見張るばかりです パソコンの画面を通じて ウェブ向けのミュージックビデオを送り出したいと考えました スクリーンを通じてミュージックビデオを再生・演出できるのです 重要なのは ジョニー・キャッシュ・プロジェクトのような 少人数が皆のために長時間を費やすプロジェクトとは 違うものにしたかったのです プロジェクト参加者の貢献が非常に小さい場合でも それぞれ個別で特別なものを提供したらどうなるでしょう?

このプロジェクトでは 最初に住所を入力します あなたが育った街です 住所を入力すると― あなた専用のミュージックビデオが作られます グーグルマップからのストリートビューの画像で ミュージックビデオを作ります どうぞご自宅で試してみてください 少しだけどんな感じかお見せします

♪僕らの人生はどんどん変化してる♪ ♪僕らの人生はどんどん変化してる♪ ♪純粋さは どうかそのままに♪ ♪純粋さは どうかそのままに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪待ちぼうけだったこともある♪ ♪待ちぼうけだったこともある♪ ♪でも痛みを乗り越えて進むんだ♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪

今日の話から分かることは インターフェースは物語を作る強力な助けになることです 個人的で社会的に関連性のあるデータをさらに多く収集して 模索し お互いに協力し合えば 人間性を込めた素晴らしいストーリーを 生みだすことができるのです

ありがとうございます

(拍手)

So I think data can actually make us more human. We're collecting and creating all kinds of data about how we're living our lives, and it's enabling us to tell some amazing stories. Recently, a wise media theorist Tweeted, "The 19th century culture was defined by the novel, the 20th century culture was defined by the cinema, and the culture of the 21st century will be defined by the interface." And I believe this is going to prove true. Our lives are being driven by data, and the presentation of that data is an opportunity for us to make some amazing interfaces that tell great stories. So I'm going to show you a few of the projects that I've been working on over the last couple years that reflect on our lives and our systems.

This is a project called Flight Patterns. What you're looking at is airplane traffic over North America for a 24-hour period. As you see, everything starts to fade to black, and you see people going to sleep. Followed by that, you see on the West coast planes moving across, the red-eye flights to the East coast. And you'll see everybody waking up on the East coast, followed by European flights coming in the upper right-hand corner. Everybody's moving from the East coast to the West coast. You see San Francisco and Los Angeles start to make their journeys down to Hawaii in the lower left-hand corner.

I think it's one thing to say there's 140,000 planes being monitored by the federal government at any one time, and it's another thing to see that system as it ebbs and flows. This is a time-lapse image of that exact same data, but I've color-coded it by type, so you can see the diversity of aircraft that are in the skies above us. And I started making these, and I put them into Google Maps and allow you to zoom in and see individual airports and the patterns that are occurring there. So here we can see the white represents low altitudes, and the blue are higher altitudes. And you can zoom in. This is taking a look at Atlanta. You can see this is a major shipping airport, and there's all kinds of activity there. You can also toggle between altitude for model and manufacturer. See again, the diversity. And you can scroll around and see some of the different airports and the different patterns that they have. This is scrolling up the East coast. You can see some of the chaos that's happening in New York with the air traffic controllers having to deal with all those major airports next to each other.

So zooming back out real quick, we see, again, the U.S. -- you get Florida down in the right-hand corner. Moving across to the West coast, you see San Francisco and Los Angeles -- big low-traffic zones across Nevada and Arizona. And that's us down there in L.A. and Long Beach on the bottom. I started taking a look as well at different perimeters, because you can choose what you want to pull out from the data. This is looking at ascending versus descending flights. And you can see, over time, the ways the airports change. You see the holding patterns that start to develop in the bottom of the screen. And you can see, eventually the airport actually flips directions.

So this is another project that I worked on with the Sensible Cities Lab at MIT. This is visualizing international communications. So it's how New York communicates with other international cities. And we set this up as a live globe in the Museum of Modern Art in New York for the Design the Elastic Mind exhibition. And it had a live feed with a 24-hour offset, so you could see the changing relationship and some demographic info coming through AT & T's data and revealing itself. This is another project I worked on with Sensible Cities Lab and CurrentCity.org. And it's visualizing SMS messages being sent in the city of Amsterdam. So you're seeing the daily ebb and flow of people sending SMS messages from different parts of the city, until we approach New Year's Eve, where everybody says, "Happy New Year!"

(Laughter)

So this is an interactive tool that you can move around and see different parts of the city. This is looking at another event. This is called Queen's Day. So again, you get this daily ebb and flow of people sending SMS messages from different parts of the city. And then you're going to see people start to gather in the center of the city to celebrate the night before, which happens right here. And then you can see people celebrating the next day. And you can pause it and step back and forth and see different phases.

So now on to something completely different. Some of you may recognize this. This is Baron Wolfgang von Kempelen's mechanical chess playing machine. And it's this amazing robot that plays chess extremely well, except for one thing: it's not a robot at all. There's actually a legless man that sits in that box and controls this chess player. This was the inspiration for a web service by Amazon called the Mechanical Turk -- named after this guy. And it's based on the premise that there are certain things that are easy for people, but really difficult for computers. So they made this web service and said, "Any programmer can write a piece of software and tap into the minds of thousands of people." The nerdy side of me thought, "Wow, this is amazing. I can tap into thousands of people's minds." And the other nerdy side of me thought, "This is horrible. This is completely bizarre. What does this mean for the future of mankind, where we're all plugged into this borg?" I was probably being a little extreme. But what does this mean when we have no context for what it is that we're working on, and we're just doing these little labors?

So I created this drawing tool. I asked people to draw a sheep facing to the left. And I said, "I'll pay you two cents for your contribution." And I started collecting sheep. And I collected a lot, a lot of different sheep. Lots of sheep. I took the first 10,000 sheep that I collected, and I put them on a website called TheSheepMarket.com where you can actually buy collections of 20 sheep. You can't pick individual sheep, but you can buy a single plate block of stamps as a commodity. And juxtaposed against this grid, you see actually, by rolling over each individual one, the humanity behind this hugely mechanical process. I think there's something really interesting to watching people as they go through this creative toil -- something we can all relate to, this creative process of trying to come up with something from nothing. I think it was really interesting to juxtapose this humanity versus this massive distributed grid. Kind of amazing what some people did.

So here's a few statistics from the project. Approximate collection rate of 11 sheep per hour, which would make a working wage of 69 cents per hour. There were 662 rejected sheep that didn't meet "sheep-like" criteria and were thrown out of the flock. (Laughter) The amount of time spent drawing ranged from four seconds to 46 minutes. That gives you an idea of the different types of motivations and dedication. And there were 7,599 people that contributed to the project, or were unique IP addresses -- so about how many people contributed. But only one of them out of the 7,599 said this. (Laughter) Which I was pretty surprised by. I expected people to be wondering, "Why did I draw a sheep?" And I think it's a pretty valid question.

And there's a lot of reasons why I chose sheep. Sheep were the first animal to be raised from mechanically processed byproducts, the first to be selectively bred for production traits, the first animal to be cloned. Obviously, we think of sheep as followers. And there's this reference to "Le Petit Prince" where the narrator asks the prince to draw a sheep. He draws sheep after sheep. The narrator's only appeased when he draws a box. And he says, "It's not about a scientific rendering of a sheep. It's about your own interpretation and doing something different." And I like that.

So this is a clip from Charlie Chaplin's "Modern Times." It's showing Charlie Chaplin dealing with some of the major changes during the Industrial Revolution. So there were no longer shoe makers, but now there are people slapping soles on people's shoes. And the whole idea of one's relationship to their work changed a lot. So I thought this was an interesting clip to divide into 16 pieces and feed into the Mechanical Turk with a drawing tool. This basically allowed -- what you see on the left side is the original frame, and on the right side you see that frame as interpreted by 16 people who have no idea what it is they're doing.

And this was the inspiration for a project that I worked on with my friend Takashi Kawashima. We decided to use the Mechanical Turk for exactly what it was meant for, which is making money. So we took a hundred dollar bill and divided it into 10,000 teeny pieces, and we fed those into the Mechanical Turk. We asked people to draw what it was that they saw. But here there was no sheep-like criteria. People, if they drew a stick figure or a smiley face, it actually made it into the bill. So what you see is actually a representation of how well people did what it was they were asked to do. So we took these hundred dollar bills, and we put them on a website called TenThousandsCents.com, where you can browse through and see all the individual contributions. And you can also trade real hundred-dollar bills for fake hundred-dollar bills and make a donation to the Hundred Dollar Laptop Project, which is now known as One Laptop Per Child. This is again showing all the different contributions. You see some people did beautiful stipple renderings, like this one on top -- spent a long time making realistic versions. And other people would draw stick figures or smiley faces. Here on the right-hand side in the middle you see this one guy writing, "$ 0.01!!! Really?" That's all I'm getting paid for this?

(Laughter)

So the last Mechanical Turk project I'm going to talk to you about is called Bicycle Built for 2000. This is a collaboration with my friend Daniel Massey. You may recognize these two guys. This is Max Mathews and John Kelly from Bell Labs in the '60s, where they created the song "Daisy Bell," which was the world's first singing computer. You may recognize it from "2001: A Space Odyssey." When HAL's dying at the end of the film he starts singing this song, as a reference to when computers became human. So we resynthesized this song. This is what that sounded like. We broke down all the individual notes in the singing as well as the phonemes in the singing.

Daisy Bell: ♪ Daisy, Daisy ... ♪

Aaron Koblin: And we took all of those individual pieces, and we fed them into another Turk request. This is what it would look like if you went to the site. You type in your code, but you first test your mic. You'd be fed a simple audio clip. (Honk) And then you'd do your best to recreate that with your own voice. After previewing it and confirming it's what you submitted, you could submit it into the Mechanical Turk with no other context. And this is what we first got back from the very first set of submissions.

Recording: ♪ Daisy, Daisy ♪ ♪ give me your answer do ♪ ♪ I'm half crazy ♪ ♪ all for the love of you ♪ ♪ It can't be a stylish marriage ♪ ♪ I can't afford a carriage ♪ ♪ But you'll look sweet upon the seat ♪ ♪ of a bicycle built for two ♪

AK: So James Surowieki has this idea of the wisdom of crowds, that says that a whole bunch of people are smarter than any individual. We wanted to see how this applies to collaborative, distributed music making, where nobody has any idea what it is they're working on. So if you go to the BicycleBuiltforTwoThousand.com you can actually hear what all this sounds like together. I'm sorry for this.

(Noise)

Chorus: ♪ Daisy, Daisy ♪ ♪ Give me your answer do ♪ ♪ I'm half crazy ♪ ♪ all for the love of you ♪ ♪ It can't be a stylish marriage ♪ ♪ I can't afford a carriage ♪ ♪ But you'd look sweet upon the seat ♪ ♪ of a bicycle built for two ♪

AK: So stepping back for a quick second, when I was at UCLA going to grad school, I was also working at a place called the Center for Embedded Network Sensing. And I was writing software to visualize laser scanners. So basically motion through 3D space. And this was seen by a director in L.A. named James Frost who said, "Wait a minute. You mean we can shoot a music video without actually using any video?" So we did exactly that. We made a music video for one of my favorite bands, Radiohead. And I think one of my favorite parts of this project was not just shooting a video with lasers, but we also open sourced it, and we made it released as a Google Code project, where people could download a bunch of the data and some source code to build their own versions of it. And people were making some amazing things. This is actually two of my favorites: the pin-board Thom Yorke and a LEGO Thom Yorke. A whole YouTube channel of people submitting really interesting content. More recently, somebody even 3D-printed Thom Yorke's head, which is a little creepy, but pretty cool.

So with everybody making so much amazing stuff and actually understanding what it was they were working on, I was really interested in trying to make a collaborative project where people were working together to build something. And I met a music video director named Chris Milk. And we started bouncing around ideas to make a collaborative music video project. But we knew we really needed the right person to kind of rally behind and build something for. So we put the idea on the back burner for a few months. And he ended up talking to Rick Rubin, who was finishing up Johnny Cash's final album called "Ain't No Grave." The lyrics to the leading track are "Ain't no grave can hold my body down." So we thought this was the perfect project to build a collaborative memorial and a virtual resurrection for Johnny Cash.

So I teamed up with my good friend Ricardo Cabello, also known as Mr. doob, who's a much better programmer than I am, and he made this amazing Flash drawing tool. As you know, an animation is a series of images. So what we did was cross-cut a bunch of archival footage of Johnny Cash, and at eight frames a second, we allowed individuals to draw a single frame that would get woven into this dynamically changing music video. So I don't have time to play the entire thing for you, but I want to show you two short clips. One is the beginning of the music video. And that's going to be followed by a short clip of people who have already contributed to the project talking about it briefly.

(Music)

(Video) Johnny Cash: ♪ There ain't no grave ♪ ♪ can hold my body down ♪ ♪ There ain't no grave ♪ ♪ can hold body down ♪ ♪ When I hear the trumpet sound ♪ ♪ I'm going to ride right out of the ground ♪ ♪ Ain't no grave ♪ ♪ can hold my body ... ♪

(Applause)

AK: What better way to pay tribute to the man than to make something for one of his songs.

Collaborator: I felt really sad when he died. And I just thought it'd be wonderful, it'd be really nice to contribute something to his memory.

Collaborator Two: It really allows this last recording of his to be a living, breathing memorial.

Collaborator Three: For all of the frames to be drawn by fans, each individual frame, it's got a very powerful feeling to it.

Collaborator Four: I've seen everybody from Japan, Venezuela, to the States, to Knoxville, Tennessee.

Collaborator Five: As much as is different from frame to frame, it really is personal. Collaborator Six: Watching the video in my room, I could see me not understanding at the beginning of it. And I just worked and worked through problems, until my little wee battles that I was fighting within the picture all began to resolve themselves. You can actually see the point when I know what I'm doing, and a lot of light and dark comes into it. And in a weird way, that's what I actually like about Johnny Cash's music as well. It's the sum total of his life, all the things that had happened -- the bad things, the good things. You're hearing a person's life.

AK: So if you go to the website JohnnyCashProject.com, what you'll see is the video playing above. And below it are all the individual frames that people have been submitting to the project. So this isn't finished at all, but it's an ongoing project where people can continue to collaborate. If you roll over any one of those individual thumbnails, you can see the person who drew that individual thumbnail and where they were located. And if you find one that you're interested in, you can actually click on it and open up an information panel where you're able to rate that frame, which helps it bubble up to the top. And you can also see the way that it was drawn. Again, you can get the playback and personal contribution. In addition to that, it's listed, the artist's name, the location, how long they spent drawing it. And you can pick a style. So this one was tagged "Abstract." But there's a bunch of different styles. And you can sort the video a number of different ways. You can say, "I want to see the pointillist version or the sketchy version or the realistic version. And then this is, again, the abstract version, which ends up getting a little bit crazy.

So the last project I want to talk to you about is another collaboration with Chris Milk. And this is called "The Wilderness Downtown." It's an online music video for the Arcade Fire. Chris and I were really amazed by the potential now with modern web browsers, where you have HTML5 audio and video and the power of JavaScript to render amazingly fast. And we wanted to push the idea of the music video that was meant for the Web beyond the four-by-three or sixteen-by-nine window and try to make it play out and choreograph throughout the screen. But most importantly, I think, we really wanted to make an experience that was unlike the Johnny Cash Project, where you had a small group of people spending a lot of time to contribute something for everyone. What if we had a very low commitment, but delivered something individually unique to each person who contributed?

So the project starts off by asking you to enter the address of the home where you grew up. And you type in the address -- it actually creates a music video specifically for you, pulling in Google maps and Streetview images into the experience itself. So this should really be seen at home with you typing in your own address, but I'm going to give you a little preview of what you can expect.

(Video) Win Butler: ♪ Now our lives are changing fast ♪ ♪ Now our lives are changing fast ♪ ♪ Hope that something pure can last ♪ ♪ Hope that something pure can last ♪ ♪ Ooh we used to wait ♪ ♪ Ooh we used to wait ♪ ♪ Ooh we used to wait ♪ ♪ Sometimes it never came ♪ ♪ Sometimes it never came ♪ ♪ Still moving through the pain ♪ ♪ We used to wait for it ♪ ♪ We used to wait for it ♪ ♪ We used to wait for it ♪

AK: So I think, if there's one thing to take away from my talk today, it's that an interface can be a powerful narrative device. And as we collect more and more personally and socially relevant data, we have an opportunity, and maybe even an obligation, to maintain the humanity and tell some amazing stories as we explore and collaborate together.

Thanks a lot.

(Applause)

So I think/ data can actually make us more human.//

データは人間を より人間らしく見せてくれます

We're collecting and creating/ all kinds of data/ about how we're living/ our lives,/ and it's enabling us/ to tell some amazing stories.//

私達は人生に関する あらゆるデータの収集作成を続けていますが そのデータから驚くべきストーリーが導き出されます

Recently,/ a wise media theorist Tweeted,/ "The 19th century culture was defined by the novel,/ the 20th century culture was defined by the cinema,/ and the culture of the 21st century will be defined by the interface."//

メディア理論家は最近のツイートで “19世紀文化は小説により定義され 20世紀文化は映画により定義され 21世紀文化はインターフェースによって 定義されるだろう" と言っていました

And I believe/ this is going to prove/ true.//

私も彼に賛成です

Our lives are being driven by data,/ and the presentation of that data is an opportunity/ for us/ to make some amazing interfaces/ that tell great stories.//

私たちはデータに動かされています そのデータを披露すれば素晴しいストーリーを 奏でるインターフェースを生む絶好の機会となります

So I'm going to show/ you/ a few of the projects/ that I've been working on over the last couple years/ that reflect on our lives and our systems.//

プロジェクトをご紹介しましょう 私が数年来取り組んできた― 人間の生活とシステムを反映させるプロジェクトです

This is a project called Flight Patterns.//

“フライトパターン” と呼んでいます

What you're looking/ at is airplane traffic/ over North America/ for a 24-hour period.//

ご覧いただいているのは 飛行機の交通量です 北米を24時間行き交う飛行機です

As you see,/ everything starts to fade to black,/ and you see people/ going to sleep.//

だんだん黒くなってきました 人々が眠り始めたことを示しています

Followed by that,/ you see on the West coast planes/ moving across,/ the red-eye flights/ to the East coast.//

次に 西海岸を見てください 飛行機が横断して 夜行便が西海岸に向かっています

And you'll see everybody/ waking up/ on the East coast,/ followed by European flights/ coming in the upper right-hand corner.//

東海岸の人々が目を覚まし始めました 続いて右上には ヨーロッパからのフライトが到着しています

Everybody's moving/ from the East coast/ to the West coast.//

人々が東海岸から西海岸へと移動を始めました

You see San Francisco/ and Los Angeles start to make/ their journeys down/ to Hawaii/ in the lower left-hand corner.//

サンフランシスコとロサンゼルスが見えます 左下のハワイに向けて移動が始まりました

I think/ it's one thing/ to say there's 140,000 planes/ being monitored by the federal government/ at any one time,/ and it's another thing/ to see that system/ as it ebbs and flows.//

14万機もの飛行機が  連邦政府によって常にモニタリングされているのです このデータからシステム負荷の変動が分かります

This is a time-lapse image of that exact same data,/ but I've color-coded it/ by type,/ so you can see the diversity of aircraft/ that are in the skies/ above us.//

全く同じデータを重ね描きしました 飛行機の種類で色分けしました 空の上では 様々な飛行機が飛んでいるのです

And I started making/ these,/ and I put them/ into Google Maps/ and allow you/ to zoom in/ and see individual airports/ and the patterns/ that are occurring there.//

このデータをグーグルマップに乗せました それぞれの空港を拡大して 飛行機の飛行パターンを見ることができます

So here/ we can see/ the white represents low altitudes,/ and the blue are higher altitudes.//

低い高度は白色で表示され― 高い高度は青色で表示されます

And you can zoom in.// This is taking a look/ at Atlanta.//

更に拡大できます これはアトランタです

You can see/ this is a major shipping airport,/ and there's all kinds of activity there.//

アトランタには大きな出荷用空港があり 様々な役割を担っています

You can also toggle between altitude/ for model and manufacturer.//

飛行機のモデルやメーカー別に 高度を切り替えて表示させることも可能です

See again,/ the diversity.//

多様性が浮き彫りになります

And you can scroll around/ and see some of the different airports/ and the different patterns/ that they have.//

さらにスクロールすると 別の空港や飛行パターンも見られます

This is scrolling up/ the East coast.//

画面上方の東海岸では

You can see some of the chaos/ that's happening in New York/ with the air traffic controllers/ having to deal/ with all those major airports next/ to each other.//

ニューヨークの空港の混乱が見てとれます 航空交通管制官が 近隣の主要空港と折り合いをつけるのです

So zooming back out/ real quick,/ we see,/ again,/ the U.S.// --/ you get Florida down/ in the right-hand corner.//

少しだけズームアウトします アメリカが見えます 右下隅はフロリダです

Moving across to the West coast,/ you see San Francisco and Los Angeles --/ big low-traffic zones/ across Nevada and Arizona.//

西海岸に移りましょう サンフランシスコとロサンゼルスです ネバダとアリゾナは 交通量の少ない領域です

And/ that's us down there/ in L.A. and Long Beach/ on the bottom.//

その下はロスとロング・ビーチです

I started taking/ a look as well/ at different perimeters,/ because you can choose/ what you want to pull out/ from the data.//

違うパラメーターでも見てみましょう データから抽出するものは あなた次第です

This is looking at ascending versus descending flights.//

こちらは上昇飛行と降下飛行です

And you can see,/ over time,/ the ways/ the airports change.//

徐々に空港が変化しています

You see the holding patterns/ that start to develop/ in the bottom of the screen.//

画面下に 着陸待機中の飛行機が見えます

And you can see,/ eventually/ the airport actually flips directions.//

最終的には方向を変えているのが分かります

So this is another project/ that I worked on/ with the Sensible Cities Lab/ at MIT.//

これはマサチューセッツ工科大学の研究室と共同で取り組んだ別のプロジェクトです

This is visualizing international communications.//

国際通信を視覚化しました

So it's/ how New York communicates with other international cities.//

ニューヨークが他の国際都市と 通信する様子を表しています

And we set this up/ as a live globe/ in the Museum of Modern Art/ in New York/ for the Design/ the Elastic Mind exhibition.//

ニューヨーク近代美術館の地球儀でライブ展示されています "しなやかなさのデザイン" というエキシビションです

And it had a live feed/ with a 24-hour offset,/ so you could see the changing relationship/ and some demographic info/ coming through AT & T's data/ and revealing itself.//

24時間前の情報を随時発信しています 通信会社から配信されてくる 人口統計学上のデータとの 関係性の変化が分かります

This is another project/ I worked on/ with Sensible Cities Lab and CurrentCity.org.//

今度はマサチューセッツ工科大学の研究室および アムステルダムの技術研究所と共同で行ったプロジェクトです

And it's visualizing SMS messages/ being sent in the city of Amsterdam.//

アムステルダム市内で送信されるショートメッセージの数を視覚化したものです

So/ you're seeing/ the daily ebb and flow of people/ sending SMS messages/ from different parts of the city,/ until we approach New Year's Eve,/ where everybody says,/ "Happy New Year!"//

ショートメッセージ数の日々の変動がみられます 街の様々な場所で通信されているのです 大みそかに “明けましておめでとう!” と言っています

(笑)

So this is an interactive tool/ that you can move around/ and see different parts of the city.//

これはインタラクティブなツールで 自分で動かして 違う場所を見ることもできます

This is looking at another event.// This is called Queen's Day.//

国民の祝日である “女王の日” にしてみましょう

So again,/ you get this daily ebb and flow of people/ sending SMS messages/ from different parts of the city.//

人々が街のあちこちから送信する― ショートメッセージ数の日々の変動がみてとれます

And then/ you're going to see/ people start to gather/ in the center of the city/ to celebrate the night before,/ which happens right here.//

人が街の中心部に集まってきています 祝日の前夜祭です まさに この場所で起きているのです

And then/ you can see people/ celebrating the next day.//

翌日の女王の日をお祝いしています

And you can pause it/ and step back and forth/ and see different phases.//

一時停止して動かすと 違うフェーズからも見られます

So now/ on to something completely different.//

次は全く違うものをお見せします

Some of you may recognize this.//

ご存じの方もいらっしゃるでしょう

This is Baron Wolfgang von Kempelen's mechanical chess/ playing machine.//

ヴォルフガング・フォン・ケンペレン男爵の機械式チェスマシンです

And it's this amazing robot/ that plays chess extremely well,/ except for one thing:/ it's not a robot/ at all.//

チェスが大変上手なロボットですが 実際にはロボットではありませんでした

There's actually/ a legless man/ that sits in that box/ and controls this chess player.//

箱の中で両足を失った男性が操作して トルコ人形がチェスをしているよう見せかけていました

This was the inspiration/ for a web service/ by Amazon called the Mechanical Turk --/ named after this guy.//

アマゾンのウェブサービス名の “機械仕掛けのトルコ人” は このトルコ人形に由来しています

And it's based on the premise/ that there are certain things/ that are easy/ for people,/ but really difficult/ for computers.//

このウェブサービスは1つの前提にもとづきます 人間には簡単でも コンピュータにとっては難しい事がある

So they made this web service/ and said,/ "Any programmer can write a piece of software and tap/ into the minds of thousands of people."//

このウェブサービスの作成者は言いました “プログラマーなら誰でも― 何千人もの頭の中に侵入できるソフトウェアを作れる“

The nerdy side of me thought,/ "Wow,/ this is amazing.//

私の中のオタクは考えました

I can tap into thousands of people's minds."//

“こいつは凄い 人の頭に入りこめるとは!”

And the other nerdy side of me thought,/ "This is horrible.// This is completely bizarre.//

もう片方のオタクの私は思いました “最悪だ 全くおかしな話だ

What does this mean/ for the future of mankind,/ where we're all plugged into this borg?"//

機械生命体につないで 人類の未来にどんな影響をもたらすのか?“

I was probably being a little extreme.//

極端かもしれませんが

But what does this mean/ when we have no context/ for what it is/ that we're working/ on,/ and we're just doing these little labors?//

自分たちが何に取り組んでいるか知らぬまま 単純に作業をこなすと どうなるでしょう?

So I created this drawing tool.//

そこで私は描画ツールを作成して

I asked people/ to draw a sheep/ facing to the left.//

左向きの羊を描いてもらいました

And I said,/ "I'll pay you/ two cents/ for your contribution."//

“あなたのご協力に2セント支払います” と添えました

And I started collecting/ sheep.//

羊が集まり始めました

And I collected a lot,/ a lot of different sheep.//

たくさんの違う種類の羊です

Lots of sheep.//

本当に多くの羊が集まりました

I took the first 10,000 sheep/ that I collected,/ and I put them/ on a website called TheSheepMarket.com/ where you can actually buy collections of 20 sheep.//

収集された羊の中から最初の1万頭を TheSheepMarket.com と呼ばれるサイトに掲載しました 20頭の羊の群れを購入できます

You can't pick individual sheep,/ but you can buy a single plate block of stamps/ as a commodity.//

羊を個別に選択することはできませんが 切手シートになって販売されています

And juxtaposed against this grid,/ you see actually,/ by rolling over each individual one,/ the humanity/ behind this hugely mechanical process.//

一見すると ただの格子の並びですが カーソルを移動させると それぞれの羊が表示されます 極めて機械的なプロセスの裏側に 人間性が垣間みられるのです

I think/ there's something really interesting/ to watching people/ as they go through this creative toil --/ something/ we can all relate to,/ this creative process of trying to come up/ with something/ from nothing.//

非常に興味深いことに この地道な作業を行う人々は 無から有を生みだす創造的プロセスの中で 皆つながっているのです

I think/ it was really interesting/ to juxtapose this humanity/ versus this massive distributed grid.//

私達の人間性と この壮大に広がる格子との対比に 深く興味を持ちました

Kind of amazing/ what some people did.//

素晴らしい描画も含まれていました

So here's a few statistics/ from the project.//

プロジェクトの統計をご紹介します

Approximate collection rate of 11 sheep/ per hour,/ which would make a working wage of 69 cents/ per hour.//

1時間におよそ11頭の羊が収集されました 時間給にして69セントでした

There were 662 rejected sheep/ that didn't meet "sheep-like"/ criteria/ and were thrown out of the flock.//

662頭が却下されました 基準を満たさなかった羊達は 群れから追い出されたのです

(Laughter)/ The amount of time/ spent drawing ranged from four seconds/ to 46 minutes.//

(笑) 描画に費やされた時間は4秒から46分の間でした

That gives you/ an idea of the different types of motivations and dedication.//

意欲と貢献の隔たりがあったことが分かります

And there were 7,599 people/ that contributed to the project,/ or were unique IP addresses --/ so/ about how many people contributed.//

7599人がプロジェクトに参加しました 実際にはIPアドレス数を― 参加者数としてカウントしました

But only one of them/ out of the 7,599 said this.//

たった一人だけ こう言っていました

(Laughter)/ Which I was pretty surprised/ by.//

(笑) ”なぜ? なぜこんな事をする?” 意外でした

I expected people/ to be wondering,/ "Why did I draw a sheep?"//

“なんで羊を描くんだ?” という意見を予想していましたから

And I think/ it's a pretty valid question.//

もっともな質問ですね

And there's a lot of reasons/ why I chose sheep.//

羊を選んだ理由は色々ありました

Sheep were the first animal/ to be raised from mechanically processed byproducts,/ the first to be selectively bred for production traits,/ the first animal to be cloned.//

羊は世界で初めて 副産物の機械処理を目的に飼育され 生産形質のための選択的繁殖が行われ さらに最初にクローンにされた動物です

Obviously,/ we think of sheep/ as followers.//

言うまでもなく 羊は追随者の象徴と考えられています

And there's this reference/ to "Le Petit Prince"/ where the narrator asks the prince/ to draw a sheep.//

“星の王子さま” の中で 語り手が王子に 羊の絵を描くよう頼みます

He draws sheep/ after sheep.//

王子は何度も何度も羊を描きます

The narrator's only appeased/ when he draws a box.//

王子が箱を描くと 語り手はやっと満足します

And he says,/ "It's not about a scientific rendering of a sheep.//

彼は言います “羊を上手に描くことじゃなくて

It's about your own interpretation/ and doing something different."//

自分なりに解釈して違うことをすることが大事だ“

And I like that.//

私の好きな言葉です

So this is a clip/ from Charlie Chaplin's "Modern Times."//

これはチャーリー・チャップリンの映画 “モダン・タイムス” の一場面です

It's showing Charlie Chaplin/ dealing with some of the major changes/ during the Industrial Revolution.//

チャップリンが産業革命時代の 大きな変化に対応しようとしています

So/ there were no longer shoe makers,/ but now/ there are people/ slapping soles/ on people's shoes.//

靴職人はお払い箱となり 靴底を付ける作業者がいます

And the whole idea of one's relationship/ to their work changed a lot.//

仕事に対する在り方の 大きな変化を示唆しています

So I thought/ this was an interesting clip/ to divide into 16 pieces/ and feed into the Mechanical Turk/ with a drawing tool.//

興味深いシーンだったので 16コマに分割して “機械仕掛けのトルコ人“ に描画ツールと一緒に流し込みました

This basically allowed --/ what you see on the left side is the original frame, and on the right side/ you see/ that frame/ as interpreted by 16 people/ who have no idea/ what it is they're doing.//

左側がオリジナルのコマで 右が 何の事情も知らない 16人が描いたコマです

And this was the inspiration/ for a project/ that I worked on/ with my friend Takashi Kawashima.//

そして友人の川島 高と取り組んだプロジェクトに インスピレーションを与えました

We decided to use/ the Mechanical Turk/ for exactly what it was meant for,/ which is making money.//

私達は ”機械仕掛けのトルコ人” の本来の目的のために使うことにしました つまりお金をつくることです

So/ we took a hundred dollar bill/ and divided it/ into 10,000 teeny pieces,/ and we fed those/ into the Mechanical Turk.//

100ドル紙幣を 1万ピースに分割し “機械仕掛けのトルコ人“に流し込みました

We asked people/ to draw/ what it was/ that they saw.//

見たままを描くよう 参加者に伝えました

But here/ there was no sheep-like criteria.//

今回は羊のような基準は設定せず

People,/ if they drew a stick figure or a smiley face,/ it actually made it/ into the bill.//

棒線画もスマイルマークも そのまま含めました

So/ what you see/ is actually a representation of how well people did/ what it was they were asked to do.//

参加者がどれだけ上手に課題をこなしたか 実際にご覧ください

So/ we took these hundred dollar bills,/ and we put them/ on a website called TenThousandsCents.com,/ where you can browse through and see all the individual contributions.//

分割された100ドル紙幣を TenThousandsCents.com というサイト上に集約したので 個別に見ることができます

And you can also trade real hundred-dollar bills/ for fake hundred-dollar bills/ and make a donation/ to the Hundred Dollar Laptop Project,/ which is now known as One Laptop Per Child.//

100ドル紙幣の描画は100ドルで販売され 売上は“子供全員にノートPCを”で有名な 100ドル・ノートPC・プロジェクトに寄付されます

This is again showing all the different contributions.//

個別の作品をお見せしています

You see/ some people did beautiful stipple renderings,/ like this one/ on top --/ spent a long time/ making realistic versions.//

点描画法を使った美しい描画もありました 上図のように― かなりの時間を費やして 写実的に仕上げられています

And other people would draw stick figures or smiley faces.//

棒線画を描いた人もいれば スマイルマークを描いた人もいます

Here/ on the right-hand side/ in the middle/ you see this one guy/ writing,/ "$ 0.01!//!//!// Really?"//

右側中央に “1セント!!! マジで?” と書いている人がいますね

That's all I'm getting paid for this?//

たった1セントしか払って貰えないの?とね

(笑)

So the last Mechanical Turk project/ I'm going to talk/ to you/ about is called Bicycle Built/ for 2000.//

”機械仕掛けのトルコ人”を使った最後のプロジェクトは “2000人乗りの自転車“ です

This is a collaboration/ with my friend Daniel Massey.//

友人のダニエル・マシーと共同で行いました

You may recognize these two guys.//

この二人をご存じの方もいらっしゃるでしょう

This is Max Mathews and John Kelly/ from Bell Labs/ in the '60s,/ where they created the song "Daisy Bell,/"/ which was the world's first singing computer.//

60年代のベル研究所のマックス・マシューズとジョン・ケリーです 二人が世界で初めてコンピュータに歌を歌わせました 曲は “デイジー・ベル” でした

You may recognize it/ from "2001:/ A Space Odyssey."//

映画 “2001年宇宙の旅” の最後で

When HAL's dying/ at the end of the film/ he starts singing/ this song,/ as a reference/ to/ when computers became human.//

コンピュータのハルが機能停止される時に歌った曲です コンピュータから人間に変わる姿の象徴として使われました

So we resynthesized this song.//

私達はこの曲を再合成しました

This is/ what/ that sounded/ like.//

このような曲です

We broke down all the individual notes/ in the singing/ as well as/ the phonemes/ in the singing.//

デイジー・ベルの音素と 音符をすべて分解しました

Daisy Bell:/ / Daisy,/ Daisy ...// //

♪デイジー デイジー♪

Aaron Koblin:/ And we took all of those individual pieces,/ and we fed them/ into another Turk request.//

個々の要素をすべて取り出し “機械仕掛けのトルコ人” にリクエストを流し込みました

This is/ what it would look like if you went to the site.//

サイトに行くと画面が出てくるので

You type/ in your code,/ but you first test your mic.//

コードを入力します その前にマイクのテストです

You'd be fed a simple audio clip.//

音声クリップが流れますので

(Honk)/ And then/ you'd do your best/ to recreate/ that with your own voice.//

(音声) その音声を真似て 自分の声で歌います

After previewing it/ and confirming it's/ what you submitted,/ you could submit it/ into the Mechanical Turk/ with no other context.//

視聴して確認できたら そのまま “機械仕掛けのトルコ人” に提出します

And this is/ what we first got back/ from the very first set of submissions.//

初期の提出物で完成させたのがこちらです

Recording:/ / Daisy,/ Daisy / give me/ your answer do / / I'm half crazy all/ for the love of you / It can't be a stylish marriage / / I can't afford a carriage/ / But you'll look sweet/ upon the seat/ of a bicycle built for two/ //

“音をリピートしてください” ♪デイジー デイジー♪ ♪答えておくれ♪ ♪どうにかなりそうなほど♪ ♪君に夢中だ♪ ♪オシャレな結婚式も挙げられないし♪ ♪馬車も用意してあげられない♪ ♪でも素敵だろうね♪ ♪君が二人乗りの自転車に乗る姿は♪

AK:/ So James Surowieki has this idea of the wisdom of crowds,/ that says/ that a whole bunch of people are smarter/ than any individual.//

ジェームズ・スロウィッキーは “集団の知恵は個人の知恵に勝る“ と言いましたが

We wanted to see/ how this applies to collaborative, distributed music making,/ where nobody has any idea/ what it is they're working on.//

共同作業による分散型音楽制作で確認できました 参加者は一人として 作業の目的は知りませんでした

So/ if you go to the BicycleBuiltforTwoThousand.com/ you can actually hear/ what all this sounds like together.//

BicycleBuiltforTwoThousand.com に行くと 一つに集約された作品を聞けます

I'm sorry/ for this.//

失礼します

(Noise)//

(ノイズ)

Chorus:/ / Daisy,/ Daisy / Give me/ your answer do / / I'm half crazy all/ for the love of you / It can't be a stylish marriage / / I can't afford a carriage/ / But you'd look sweet/ upon the seat/ of a bicycle built for two/ //

(コーラス音) ♪デイジー デイジー♪ ♪答えておくれ♪ ♪どうにかなりそうなほど♪ ♪君に夢中だ♪ ♪オシャレな結婚式も挙げられないし♪ ♪馬車も用意してあげられない♪ ♪でも素敵だろうね♪ ♪君が二人乗りの自転車に乗る姿は♪

AK:/ So stepping back/ for a quick second,/ when I was at UCLA/ going to grad school,/ I was also working at a place called the Center/ for Embedded Network Sensing.//

少し前ですが カリフォルニア大学ロサンゼルス校の大学院生だった頃 Center for Embedded Network Sensing という研究所で働いていました

And I was writing software/ to visualize laser scanners.//

3Dレーザースキャナー用の

So basically motion/ through 3D space.//

ソフトウェアを書いていました

And this was seen by a director/ in L.A. named James Frost/ who said,/ "Wait a minute.//

ロスに住むディレクターのジェームス・フォレストが これを見て言いました

You mean we can shoot a music video/ without actually using any video?"//

“撮影しなくても ミュージックビデオを作ることができるのか?”

So/ we did exactly/ that.//

私達は実践してみることにしました

We made a music video/ for one of my favorite bands,/ Radiohead.//

好きなバンドであるレディオヘッドのミュージックビデオを制作です

And I think one of my favorite parts of this project was not just shooting a video/ with lasers,/ but we also open sourced it,/ and we made/ it released as a Google Code project,/ where people could download a bunch of the data/ and some source code/ to build their own versions of it.//

このプロジェクトで一番気に入ったのは レーザーでビデオを制作するだけではなく それをオープン・ソース化したことです グーグル・コード・プロジェクト上でリリースし 誰でも大量のデータとソースコードをダウンロードして 思い思いのビデオを作成できるようにしました

And people were making some amazing things.//

素晴らしい作品が生まれました

This is actually two of my favorites:/ the pin-board Thom Yorke and a LEGO Thom Yorke.//

この2つがお気に入りです― バンドのフロントマンであるトム・ヨークのピンボード版とレゴ版です

A whole YouTube channel of people/ submitting really interesting content.//

ユーチューブには非常に興味深いコンテンツが公開されています

More recently,/ somebody/ even 3D-printed Thom Yorke's head,/ which is a little creepy,/ but pretty cool.//

最近作られた 3D化されたトム・ヨークの頭部です ちょっと気持ち悪いですが カッコいいですね

So/ with everybody/ making so much amazing stuff/ and actually understanding/ what it was they were working on,/ I was really interested/ in trying to make/ a collaborative project/ where people were working together/ to build something.//

多くの人が素晴らしい作品を作り 自分達の作業を理解して取り組んでいます 協力し合って何かを制作する共同プロジェクトに 私は強い興味を持っていました

And I met/ a music video director named Chris Milk.//

ミュージックビデオ監督のクリス・ミルクと出会い

And we started bouncing/ around ideas/ to make a collaborative music video project.//

二人で話し合いながら ミュージックビデオの共同制作プロジェクトを開始しましたが

But we knew we really needed the right person/ to kind of rally behind/ and build something for.//

作品を作り上げるために結束できる 適任者を見つけることの重要性を認識していました

So/ we put the idea/ on the back burner/ for a few months.//

数か月間 このアイデアは保留にされた後

And he ended up/ talking to Rick Rubin,/ who was finishing up/ Johnny Cash's final album called "Ain't No Grave."//

リック・ルービンに至ったのです リックはジョニー・キャッシュの最後のアルバム制作を終えたところでした アルバム名は “エイント・ノー・グレイヴ”

The lyrics/ to the leading track are "Ain't no grave can hold my body down."//

アルバムの1曲目の歌詞は “俺を閉じ込めておける 墓なんて無い“ です

So we thought/ this was the perfect project/ to build a collaborative memorial and a virtual resurrection/ for Johnny Cash.//

完璧だと思いました このプロジェクトで 追悼の意をこめて ジョニー・キャッシュをバーチャルの世界に蘇えさせるのです

So I teamed up/ with my good friend Ricardo Cabello,/ also known as Mr. doob,/ who's a much better programmer/ than I am,/ and he made this amazing Flash/ drawing tool.//

“謎のクリエイタ―” としても知られる 友人のリカルド・カペッロとチームを組みました 私よりも ずっと優秀なプログラマーで フラッシュ作成ツールを作ってくれました

As you know,/ an animation is a series of images.//

ご存じのとおり アニメは画像の連続です

So/ what we did/ was cross-cut/ a bunch of archival footage of Johnny Cash, and/ at eight frames/ a second,/ we allowed individuals/ to draw a single frame/ that would get woven/ into this dynamically changing music video.//

ジョニー・キャッシュの過去のフィルム映像をたくさん集め 裁断しました 1秒を8コマに分けて 1コマずつ描画してもらったイラストを 織り込んで ダイナミックに変化するミュージックビデオを完成させました

So I don't have time/ to play the entire thing/ for you,/ but I want to show/ you/ two short clips.//

全てをお見せする時間は無いので 2つのショートクリップをご紹介します

One is the beginning of the music video.//

1つ目はミュージックビデオの最初のシーンで

And that's going to be followed by a short clip of people/ who have already contributed to the project/ talking/ about it briefly.//

2つ目のショートクリップには 既にプロジェクトに参加した人達の コメントが入っています

(Music)//

(音楽)

(Video)/ Johnny Cash:/ / There ain't no grave/ can hold my body down/ There ain't no grave/ can hold body down/ / When I hear the trumpet sound / I'm going to ride right/ out of the ground Ain't no grave/ can hold my body ...// //

♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪ ♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪ ♪トランペットが聞こえれば♪ ♪俺は地上によみがえる♪ ♪俺を閉じ込めておける♪ ♪墓なんて無い♪

(拍手)

AK:/ What better way to pay tribute/ to the man/ than to make something/ for one of his songs.//

歌手に敬意を表する際に その歌手の楽曲を使う以上に良い方法があるでしょうか?

Collaborator:/ I felt really sad/ when he died.//

彼が亡くなった時 とても悲しかった

And I just thought/ it'd be wonderful,/ it'd be really nice/ to contribute something/ to his memory.//

彼の思い出に貢献することは 素晴らしいことだと考えました

Collaborator Two:/ It really allows this last recording of his/ to be a living,/ breathing memorial.//

このプロジェクトは 彼の最後のレコーディングを 生きた思い出にしたのです

Collaborator Three:/ For all of the frames to be drawn by fans,/ each individual frame,/ it's got a very powerful feeling/ to it.//

ファンによって描かれた 全てのコマの1つ1つが 力強いパワー持っているんだ

Collaborator Four:/ I've seen everybody/ from Japan,/ Venezuela,/ to the States,/ to Knoxville,/ Tennessee.//

多くの人が参加しました 日本 ベネズエラ アメリカ テネシー州のノッククスビルまで

Collaborator Five:/ As much/ as is different/ from frame/ to frame,/ it really is personal.//

全てのコマにそれぞれ 個人的な思いが込められている

Collaborator Six:/ Watching the video/ in my room,/ I could see me not understanding at the beginning of it.//

部屋でビデオを見ましたが 最初は理解できませんでした

And I just worked/ and worked through problems,/ until my little wee battles/ that I was fighting within the picture all began to resolve/ themselves.//

あきらめずに 小さな奮闘を繰り返して 絵に取り組みました 自分が何をしているのか やっと分かった時

You can actually see the point/ when I know/ what I'm doing,/ and a lot of light and dark comes into it.//

すべてが解決して たくさんの光と闇が現れました

And/ in a weird way,/ that's/ what I actually like about Johnny Cash's music/ as well.//

不思議なことに まさにそれが 私がジョニー・キャッシュの音楽に惹かれる理由です

It's the sum total of his life,/ all the things/ that had happened --/ the bad things,/ the good things.//

彼の曲は 彼の人生の集約です 全ての出来事― 悪いことも 良いことも含めて

You're hearing/ a person's life.//

彼の曲は 人生そのものなのです

AK:/ So/ if you go to the website JohnnyCashProject.com,/ what you'll see/ is the video playing above.//

JohnnyCashProject.comで このビデオを見ることができます

And below it are all the individual frames/ that people have been submitting to the project.//

下にあるのが個別のコマで このプロジェクトに これまで寄せられたものです

So this isn't finished at all,/ but it's an ongoing project/ where people can continue to collaborate.//

まだ完成途中のプロジェクトで 共同で貢献できる現在進行形のプロジェクトです

If you roll over/ any one of those individual thumbnails,/ you can see the person/ who drew that individual thumbnail/ and where they were located.//

サムネイルからどれか1つ選んで カーソルを当てると コマの作者の名前と 所在地が表示されます

And/ if you find one/ that you're interested in,/ you can actually click on it/ and open up/ an information panel/ where you're able/ to rate/ that frame,/ which helps/ it bubble up/ to the top.//

興味を持ったコマをクリックすると 情報パネルが開きます コマに評価をつけて 人気を上げることもできます

And you can also see the way/ that it was drawn.//

コマが描かれた過程の閲覧できます

Again,/ you can get the playback and personal contribution.//

描画の過程と個人の貢献が見られるのです

In addition/ to that,/ it's listed,/ the artist's name,/ the location,/ how long/ they spent drawing/ it.//

さらに一覧から アーティストの名前や所在や 描画に費やした時間を表示できます

And you can pick a style.// So this one was tagged "Abstract."//

スタイルの選択も可能です これは抽象的なバージョンです

But there's a bunch of different styles.//

様々なスタイルがあります

And you can sort the video/ a number of different ways.//

何通りもビデオを選択できます

You can say,/ "I want to see/ the pointillist version or the sketchy version or the realistic version.//

点描画法のバージョンや スケッチ風や写実的なものも選択可能です

And then/ this is,/ again,/ the abstract version,/ which ends up/ getting a little bit crazy.//

これは抽象的なバージョンですが 少し変わった感じの仕上がりですね

So the last project/ I want to talk/ to you/ about is another collaboration/ with Chris Milk.//

最後にご紹介するのは クリス・ミルクとの別の共同作業です

And this is called "The Wilderness Downtown."//

アーケイド・ファイアの The Wilderness Downtown という曲の

It's an online music video/ for the Arcade Fire.//

オンライン版ミュージックビデオです

Chris/ and I were really amazed by the potential now/ with modern web browsers,/ where you have HTML5 audio and video/ and the power of JavaScript/ to render amazingly fast.//

クリスと私は 最新のウェブ・ブラウザーの可能性に驚かされました HTML5の音声や動画と JavaScriptの動作の速さには目を見張るばかりです

And we wanted to push/ the idea of the music video/ that was meant for the Web/ beyond the four-by-three/ or sixteen-by-nine window/ and try to make/ it play out and choreograph/ throughout the screen.//

パソコンの画面を通じて ウェブ向けのミュージックビデオを送り出したいと考えました スクリーンを通じてミュージックビデオを再生・演出できるのです

But most importantly,/ I think,/ we really wanted to make/ an experience/ that was unlike the Johnny Cash Project,/ where you had a small group of people/ spending a lot of time/ to contribute something/ for everyone.//

重要なのは ジョニー・キャッシュ・プロジェクトのような 少人数が皆のために長時間を費やすプロジェクトとは 違うものにしたかったのです

What if we had a very low commitment,/ but delivered something individually unique/ to each person/ who contributed?//

プロジェクト参加者の貢献が非常に小さい場合でも それぞれ個別で特別なものを提供したらどうなるでしょう?

So the project starts off/ by asking you/ to enter the address of the home/ where you grew up.//

このプロジェクトでは 最初に住所を入力します あなたが育った街です

And you/ type/ in the address --/ it actually creates a music video specifically/ for you,/ pulling in Google maps and Streetview images/ into the experience/ itself.//

住所を入力すると― あなた専用のミュージックビデオが作られます グーグルマップからのストリートビューの画像で ミュージックビデオを作ります

So this should really be seen at home/ with you/ typing in your own address,/ but I'm going to give/ you/ a little preview of what you can expect.//

どうぞご自宅で試してみてください 少しだけどんな感じかお見せします

(Video)/ Win Butler:/ Now/ our lives are changing fast / Now/ our lives are changing fast / Hope/ that something pure can last / Hope/ that something pure can last / Ooh/ we used to wait/ Ooh/ we used to wait/ Ooh/ we used to wait/ / Sometimes/ it never came / Sometimes/ it never came / Still moving/ through the pain / We used to wait/ for it / We used to wait/ for it / We used to wait/ for it/ //

♪僕らの人生はどんどん変化してる♪ ♪僕らの人生はどんどん変化してる♪ ♪純粋さは どうかそのままに♪ ♪純粋さは どうかそのままに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪待ちぼうけだったこともある♪ ♪待ちぼうけだったこともある♪ ♪でも痛みを乗り越えて進むんだ♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪ ♪昔は待っていたのに♪

AK:/ So I think,/ if there's one thing/ to take away/ from my talk/ today,/ it's/ that an interface can be a powerful narrative device.//

今日の話から分かることは インターフェースは物語を作る強力な助けになることです

And/ as we collect more and more personally and/ socially relevant data,/ we have an opportunity,/ and maybe even/ an obligation,/ to maintain the humanity/ and tell some amazing stories/ as we explore and collaborate together.//

個人的で社会的に関連性のあるデータをさらに多く収集して 模索し お互いに協力し合えば 人間性を込めた素晴らしいストーリーを 生みだすことができるのです

Thanks a lot.//

ありがとうございます

(拍手)

datum

dataの単数形

既知の事実

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

theorist

理論家,理論(学説)を立てる人

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

novel

『新奇な』,ざん新な

cinema

〈C〉『映画館』(《米》movie theater)

《the ~》映画産業;《集合的に》『映画』(《米》movie[s])

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

opportunity

『機会』,好機

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

Hawaii

『ハワイ州』(ハワイ諸島より成る米国の州;州都はHonolulu)

ハワイ島(ハワイ諸島中の最大の島)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

left-hand

《名詩の前にのみ用いて》

左側の,左方の

左手による,左手の

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

ebb

『引き潮』,干潮

(勢力などの)衰退,衰え

〈潮が〉引く《+『away』》

〈勢い・力などが〉衰える,弱まる《+『away』》

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

aircraft

(一般に)航空機

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

airport

『空港』

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

Atlanta

アトランタ(米国Georgia州の州都)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

shipping

船積み,積み出し,発送

海運業,運送業

《集合的に》(一港・一国・一海運会社などの)船舶;船舶トン数

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

toggle

(縄の端の輪や鎖の輪などに通す)留め金,留め棒

(洋服のボタン代りに使う)細長い棒状の飾りボタン

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

scroll

〈C〉(記録などを書きとめておくための羊皮紙,パピルス紙などの)巻物

〈U〉〈C〉(いすのひじかけ・バイオリンなどの)渦巻き形模様(装飾)

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

controller

管理する人,監督者,取締人

(また『comptroller』)(会計などの)監査役;会計検査官

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

Nevada

ネバダ州(米国西部の州;州都はCarson City;{略}『Nev.,NV』)

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

Long Beach

ロングビーチ(米国California州の都市)

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

perimeter

(平面的なものの)周囲

周辺の長さ

視野計

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

data

『資料』,事実;情報

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

descend

(高い所から低い所へ)『下る』,『降りる』《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(古い時代から新しい時代へ)『伝わる』,系統を引く《+『from』+『名』+『to』+『名』》

身を落とす

〈人などが〉…‘を'下る,降りる;〈道などが〉…‘を'下る

(…の)子孫である

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

sensible

『分別』(『良識』)『がある』,ものの分かる

(心・五感によって,容易に)感じられる,感覚できる

《文》《補語にのみ用いて》(…に)気づいている(…を)意識している(aware, conscious)《+『of』+『名』》

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

museum

『博物館』;美術館

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

elastic

『弾力のある』,伸縮自在の

融通性のある

ゴムひも;ゴムひもで作った物,靴下留め,ズボンつり

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

offset

(…を)相殺(そうさい)するもの,(…の)埋め合わせ《+『to』(『for』)+『名』》

(地面に近い幹から出る)側枝,横枝

=offset printing

…‘を'埋め合わせる,相殺する

…‘を'オフセット印刷する

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

demographic

人口統計学の

info

=information

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

New Year

=New Year's Day

〈C〉『正月』

《the n- y-》新年,来たるべき年

Eve

イブ,エバ(神が創造した人類最初の女性;Adamの妻)

laughter

『笑い』,笑い声

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

completely

『完全に』,全く,十分に

baron

男爵(英国ではviscount(子爵)に次ぐ貴族)

《米》大実業家,…王

von

…から(from),…の(of)

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

chess

チェス,西洋将棋

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

extremely

『極端に』,非常に過度に

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

Turk

トルコ人

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

premise

〈C〉(推理を行う上で結論の根拠となる)『前提』;(…という)根拠《+『that節』》

《the premises》前述の事項,前述の物件

《複数形で》家屋敷,土地建物;敷地,構内

…‘を'前置きとして(あらかじめ)述べる;…ということを前提とする《+『that節』》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

computer

『計算機』;『電子計算機』

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

sheep

気の弱い人,人に引きずられやすい人

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

ca

circa

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

stamp

〈地面・床など〉‘を'『踏みつける』;〈足〉‘を'踏み鳴らす;…‘を'踏みにじる,踏みつぶす

…‘に'『印』(『判』)『を押す』;(印などを)…‘に'押す《+『名』+『with』+『名』〈印〉》;(…に)〈印など〉‘を'押す《+『名』〈印〉+『on』+『名』》

《しばしば受動態で》(印象などを)〈心など〉に刻みつける《+『名』+『with』+『名』〈印象〉》;(心などに)〈印象など〉‘を'刻みつける《+『名』〈印象〉+『on』(『in』)+『名』》

…‘に'切手(印紙)をはる

(…であると)〈事が〉〈人〉‘を'はっきり示す《+『名』〈人〉+『as』+『名』(『形』)〈補〉》

…‘を'押しつぶす,粉砕する;…‘を'粉々にして(…に)する《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

踏みつける,足を踏み鳴らす;足を踏み鳴らして歩く

〈C〉『切手』(postage stamp),[収入]印紙,証紙

〈C〉『判』,印章;押し型,抜き型

〈C〉(判・押し型などで押した)印,スタンプ,消し印,検印

〈U〉特質,特徴,印

〈U〉種類,型

〈C〉足踏み,踏みつけること,じだんだ

commodity

『日用品』,必需品;商品

juxtapose

…‘を'並べて置く,並列する

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

creative

『創造力のある』

『独創的な』

toil

『骨折って(精を出して)働く』,(…を)精を出してする《+at+名(doing)》

骨折って進む《+along(on,over,through,up)+名》

『骨折り仕事』,苦労(類語)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

statistic

統計値,統計量

approximate

(数量の点で)『近似の』・おおよその

《『approximate to』+『名』》(…に)『近い』,ほぼ等しい

(ある状態・量・額などの点で)…‘に'『近づく』,接近する

(…の額に)…'を'概算する,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

wage

(通例肉体労働者の日・週ぎめの)『賃金』,給金

《単数・複数扱い》(罪などの)報い,応報

(…に対して)〈戦争など〉‘を'行う《+名+against(on)+名》

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

criterion

(価値判断の)規準,尺度

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

flock

〈C〉(同一種の動物,特に羊,ヤギ,鳥などの)『群れ』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『群衆』,大勢(の…)《+『of』+『名』》

《集合的に》全キリスト教徒;キリスト教会;(牧師に対してその)教会員,会衆

『群がる』;群れをなして来る(行く)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

spent

spendの過去・過去分詞

彼れきった

使い尽くした

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

motivation

動機を与えること,動機づけ

dedication

〈U〉奉納,献納

〈U〉献身,専念

〈C〉献呈の辞

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

valid

(理論・理由などが)『妥当な』,しっかりした根拠のある

(契約・法律などが)『合法的な』,正式な手続きを踏んだ

(ある期間,またある条件のもとで)有効な

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

mechanically

機械の力で;機械学上

機械的に,自動的に無意識に

byproduct

副産物

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

trait

特性,特質,特色

obviously

明らかに,明白に

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

petit

(法律用語で)小さい,ささいな

prince

『王子』,親王;王家(皇族)の男子

(英国以外の)公爵,…公(《英》duke)

(封建時代の)諸侯,大名

(小国の)王,君主

《文》(…の)王者,大家,第一人者《+『of』(『among』)+『名』》

appease

(特に相手の要求に応じて)〈人・怒りなど〉'を'静める,なだめる,和らげる

〈欲望など〉'を'満たす

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

rendering

(劇・楽曲の)演技表現,演出,演奏

翻訳,翻訳文

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

interpretation

(…の)意味を明らかにすること,解明,説明《+『of』+『名』》

(芸術作品・夢などの)解釈《+『of』+『名』》

(音楽作品や劇の役割に一つの解釈を示す)演奏,演技《+『of』+『名』》

通訳

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

times

…掛ける

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

sol

ソ(全音階の第5音)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

basically

基本的に,根本的に;元来は

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

right side

(布・紙・用材などの)表側

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

teeny

=tiny

criteria

criterionの複数形

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

browse

《副詞[句]を伴って》漫然とながめる,ざっと目を通す

〈牛・シカなどが〉若葉(新芽)を食べる,草を食べる

…‘に'若葉(新芽)を食べさせる;〈若葉・新芽〉'を'食べる

(牛・シカなどが食べる)草,細枝,新芽

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

stipple

〈U〉点彩(点画,点刻)[法]

点彩(点画,点刻)による作品

…‘を'点彩(点描,点刻)する

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

lab

実験室(laboratory)

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

daisy

『ヒナギク』

《容》すてきな人(物)

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

Odyssey

オデュッセイア(Homerの作といわれる古代ギリシアの叙事詩)

〈C〉《O-》冒険に満ちた長旅行

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

phoneme

音素(一つの単語を他の単語と区別する役割をはたす最小の音声上の単位)

Aaron

アロン(モーセの兄;ヘブライ人最初の大祭司とされる)

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

honk

ガンの鳴き声

(自動車などの)警笛の音

〈ガンが〉鳴く

〈人・自動車が〉警笛を鳴らす

〈自動車の警笛〉‘を'鳴らす

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

stylish

流行の,流行に合った;いきな

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

carriage

〈C〉(特に自家用)『四輪馬車』

〈C〉《米》うば車(=baby carriage)

〈C〉(機械などの)可動部分,往復台;(車付き)砲架,台架

〈U〉(歩いたり立ったりしているときの)身のこなし,動作,悌度

〈C〉《粟》(列車の)車両,客車

〈U〉運搬,輸送,運送料,運賃

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

upon

『…の上に』

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

chorus

《集合的に》『合唱団』

合唱曲

《集合的に》オペラ・ミュージカルのコーラス団(助演の歌手と踊り手の一団)

(歌の各連に続く)合唱節,リフレイン

声をそろえて言うこと

…'を'合唱する

…'を'声をそろえて言う

grad

(大学の)卒業生

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

frost

〈U〉〈C〉『霜』;霜が降りること

〈U〉例の降りる寒さ;《英》氷点以下の温度

〈C〉《話》《軽べつして》《催しなどの》失敗,しくじり,(劇なじの)不入り,失敗作

…‘を'霜で覆う

…‘を'霜枯れにさせる,(霜のように冷たい雨などで)凍らせる

(糖衣・砂糖などを)〈ケーキなど〉‘に'まぶす,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

〈ガラス〉‘を'つや消しにする

〈物が〉霜で覆われる《+『over』》

《itを主語にして》霜を結ぶ,凍る

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

rally

(…のもとに)〈人〉‘を'『再び集める』《+『名』〈人〉+『around』(『to, behind』)+『名』》

(…に対して)〈気力・体力など〉‘を'『持ち直す』,もう一度奮い起こす《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

(…のもとに)『再び集まる』;(援助などのために)はせ参じる《+『around』(『to, behind』)+『名』》

(不幸・病気などから)『持ち直す』,立ち直る《+『from』+『名』》

(テニスなどで)続けて打ち合う

(次の活動のための)再結集

(悪い状態からの)『持ち直し』,回復《+『from』+『名』》

(特定の目的のための)集会,大会

(テニスの)ラリー(続けて打ち合うこと)

ラリー(長距離自動車レース)

burner

焼く人

(ストーブ・ランプなどの)火口(ほぐち),バーナー;燃焼器

rick

(通例雨を防ぐ屋根のついた,干し草・ワラ・穀物などの)積み山,《+『of』+『名』》

〈干し草・わらなど〉‘を'山に積む 積みわら

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

johnny

〈C〉《しばしばJohnny》

《俗》(入院患者の着る)えりなしガウン

《英話》やつ,男

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

lyric

叙情[詩]の;叙情的な

歌の,歌を用いた

叙情詩

《複数形で》《特に歌謡曲の》歌詞

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

memorial

『記念の』,追悼の

『記念物』,記南像(碑);記念行事,記念式

《通例複数形で》(歴史の)記録,年代記

《まれ》(政府,議会などへ出す)請言書,陳情書

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

resurrection

〈U〉(生命・希望などの)回復,復活,再流行《+『of』+『名』》

《the R-》キリストの復活;(最後の審判の日の)万人の復活

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

woven

weave の過去分詞

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

briefly

手短に,簡単に

trumpet

『トランペット』,らっぱ

らっぱのような形をした物;(レコードプレーヤー・ラジォなどの)拡声器;補聴器

象の大きな鳴き声

らっぱを吹く

〈象が〉らっぱにような鳴き声を出す

…‘を'らっぱで知らせる

…‘を'吹聴する

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

applause

『拍手かっさい』;称賛

tribute

(…に対する)『感謝』(賞賛,尊敬)『の印』(贈り物,ささげ物,記念品,賛辞など)《+to+名》

(保護・安全のための,他君主・他国への)『貢物』,納付金;進貢の義務《+to+名》

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

Venezuela

ベネズエラ(南米北部の共和国;首都は Caracas)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

wee

《おもに幼児語》とても小さい,ちっぽけな

《米》(時刻が)早い

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

ongoing

進行中の

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

thumbnail

親指のつめ

ごく小さな;非常に手短な

located

(…に)位置した,場所を構えた

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

drawn

drawの過去分詞

緊張した,こわばった

(鳥などの)はらわたを抜いた

(剣などが)さやから抜かれた,抜き身の

(勝負が)引き分けの

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

sketchy

スケッチふうの;概略の

不完全な,大ざっぱな;ちょっとした,軽い

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

arcade

拱廊(きょうろう)(建物の側面につけた廊下状の通路)

アーケード(両側に商店が並ぶ屋根つき街路)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

choreograph

…'を'バレーに振付けする

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

importantly

重要性をもって;もったいぶって

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

butler

執事,使用人がしら

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

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