TED日本語 - シェイ・ヘンブリー: 100人のアーティストになった僕

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内容

様々なアーティスト100人の作品を展示する国際美術展を開催するにはどうするか?シェイ・ヘンブリーの場合、答えは架空のアーティストを創り、大規模な野外展示から髪の毛1本で描いた小さな絵画まで全ての作品を自分で作ることでした。たった1人のアーティストがどれ程爆発的な創造性と幅広い技術を持っているか、面白おかしくあっと驚くトークをご覧ください。

Script

僕は現代美術アーティストですが 生い立ちはちょっと変わっています 生まれて初めて美術館に行ったのは20代になってからで 育ったのは周りに何もなく 道路も未舗装のアーカンソーの田舎で 一番近い映画館まで1時間でした でも芸術家として育つにはいい環境だったと思います 個性的で風変わり そして 手先が器用な人々の間で育ったからです 僕の子供時代は説明できないほど 田舎くさいものでした 同時に皆さんが思うよりずっと知的でした 例えば僕と妹は子供の頃 リスの脳みそを食べる競争をしていました (笑) でもその一方 僕の家族は読書家でした そしてテレビと言えばドキュメンタリーでした 僕は父ほど熱心な読書家を見たことがありません 1日に小説を1~2冊読めます

でも小さかった頃の思い出は 父が僕のBB ガンで家の中のハエを殺していたことです 何がすごいかと言うと リクライニングチェアから大声でBBガンをよこせと言い 僕が取ってくると びっくりするのは― 家の中のハエをガンで殺すのはかなり凄いんですが 何がすごいかと言うと 撃つ加減が分かっていて 2部屋離れた所から撃って ハエがとまっていたものは傷つけないんです ハエを殺すのには十分で とまっていたものは傷つけない強さで撃てたからです

でもとにかくアートの話をしましょう (笑) 子供の頃の話をしていたらきりがないので 僕は現代美術が大好きですが この世界とこの環境に 強く不満を感じることがよくあります 数年前 何ヶ月かヨーロッパで過ごし 有数の国際美術展を見ました 芸術界で今何が起こっているか 動向が分かるとされるものでした そしていくつも続けて見に行って 衝撃を受けました 自分が何を求めているのか 頭の中ではっきりしたのです 僕はそこには無いものや 十分に無いものを求めていました でも主な2つとして まず一般大衆に受ける 身近な作品が もっと欲しいと思いました そしてもう1つ欲しいと思ったのは もっと精巧な技巧と 手法でした

そこで完璧なビエンナーレには何が必要かと 考えて羅列し始めました そして自分のビエンナーレを やろうと決めました 企画して指揮をして 世界でやり始めようと思いました それで作品を選抜する 基準がいくつか要るなと思いました 僕の中の基準には 2つ重要なものがあります 1つは「婆ちゃんのテスト」と 僕が呼んでいるもので 祖母に芸術作品の説明を 5分でする想像をします 5分で説明できなかったら パッとしていないか 難解すぎるかです 十分磨かれていないのです さらりと説明できるまで 取り組む必要があるということです そして2つ目の一連のルールは― 芸術なので「ルール」はいやですね 僕の基準は 3つのHです Head(頭)Heart(心)Hands(手)です 素晴らしい芸術作品には「頭」があり 興味深い知的なアイデアや 概念を表現しています それには「心」もあり 情熱や 思いや魂が感じられます そして「手」として巧妙に作成されています

それでこのビエンナーレを どうやってやろうか どうやって世界を旅して芸術家を 見つけようかと考え始めました でもある日 もっと簡単な方法を思いつきました 全部でっち上げればいいやと

(笑) それでそうしました ビエンナーレには芸術家が必要だ 国際ビエンナーレだから世界中の芸術家が要ると思いました それでどうしたかと言うと 世界中の100人の芸術家を捏造しました 彼らの生い立ちや人生における情熱 芸術のスタイルなどを考え出して 彼らの作品を創り始めました (笑)

(拍手)

この手のプロジェクトはきりがないと思いました それで本当にビエンナーレにして アトリエで2年取り組んで 2年で完成させようと決めました そしてその通りにしました これらの芸術家について話しましょう 多種多様ですが 僕は技巧は得意なので 色々な技法を試すことができて楽しかったです 例えば写実派の絵画だと このような 古典巨匠のスタイルから 全く現実的な静物画や この手の髪の毛1本で描くようなものまで色々です 一方ではパフォーマンスや短編映画や 屋内展示の このようなものや これ  そして野外展示でこのようなものや こんなものもあります ちなみに 全部僕が作りました フォトショップの合成ではなく 僕が金魚と一緒に川に入っています

では僕の架空の芸術家を紹介したいと思います こちらはネル・レメルです ネルは農耕に関心があり 作品も土を耕すことに根差してします この作品は「反転した大地」です 不毛な土地を空を使って 浄化したいと思ったのです そして巨大な鏡を― (拍手) そしてここでは巨大な鏡を 土にはめ込んでいます これは縦6.7メートルです 僕が彼女の作品でいいと思うのは 周りを歩いて 空を見下ろすと 下を向いて空を見ると 空が 今までと違う感じに広がることです たぶんこの作品が一番いいのは 夕暮れと夜明けで 地球の影が差し地上は暗いのに 頭上にはまだ明るい光がある時間です 周りが薄暗い時にここに立つと この窓に飛び込みたくなる気がします いい作品でした これはアーカンソーの実家の裏庭です 穴を掘るのは好きなので とても楽しい作品でした 柔らかい土を2日かけて掘ったからです

次の芸術家はケイ・オヴァストリーです 彼女は短命や儚さに興味があり 最新のプロジェクトは 「私が作った天候」というもので 彼女は自分の体のサイズの 気象を作っています この作品は「霜」です 彼女がしたのは 寒い乾燥した夜に 行ったり来たりしながら芝生に息を吹きかけて 命のしるしを― 命のしるしを残すことでした 彼女の命のしるしです (拍手) これは彼女が残した 長さ1.5メートル幅12センチの霜です 日が昇ると溶けてしまいます 僕の母が演じてくれました

次は日本人芸術家のグループです 東京の日本人の (笑) アーティスト達です 今までなかった別のアート分野を創りたいのですが 資金が必要で 面白い資金調達プロジェクトに取り組むことにしました その1つがスクラッチ式の名画です (笑) それぞれのアーティストが 23 ×18センチのカードに オリジナルの絵を描き 10ドルで売っています 買うまで本物かハズレか分からないわけです それで日本ではブームを巻き起こしました みんなが名画を欲しがったからです 一番価値があるのは ほとんどスクラッチされていないものです 作品は全部なんらかの形で 幸運や運命や偶然について表現しています 最初の2つはジャンボ宝くじ当選者の 数年前と当選後の肖像画です

これは「短い棒(貧乏くじ)を引いて」という題です (笑) とても気に入っているのですが これは 従弟がある日友達に僕のことをすごくいい言い方で 紹介してくれたからです 「僕の従兄弟のシェイだよ 棒の絵がすっごく上手いんだから」 (笑) 今までで一番の褒め言葉のひとつでした

この芸術家はガス・ワインミュラーで 「人々の芸術」という大きなプロジェクトをしています この中で「アーティスト・イン・レジデンス」と題して 小さな作品も作っています 何をするかと言うと (笑) 誰かの家で1週間過ごします その家の玄関先や戸口にパジャマと 歯ブラシを持ってやってきます 1週間共に過ごす準備は万端です そしてそこにあるものだけを使って 作業用のささやかな住み込みアトリエを作ります その1週間は偉大な芸術とは何か 家族と話し合います いろいろ話し合って 彼らの所有物を全部かき分けて 作品を作る材料を見つけます そして家族が素晴らしいと思える 芸術作品を作るのです この家族には静物画を描きました 彼の作品はどれも 定住することや空間そして 私有物になんらかの形で関連しています

次のプロジェクトは ワキン・パリスヴェガのものです 彼が興味を持っているのは― 彼は芸術はどこにでも潜んでいて ちょっと手を加えるだけで成り立つと考えています そしてそれを自然の力を利用して行っています 例えば雨を使って絵を描くシリーズなどです これは「愛の巣」プロジェクトです 彼がしたのは 野鳥にアートを作ってもらうことでした 野鳥が取りに来る場所に材料を置き 巣を作ってもらいました この巣は「ラブロックさんの頭の巣」で こちらは「ラブソング・ミックステープの巣」という題です (笑) これは「ラブメイキングの巣」です (笑)

次はシルビア・スレーターです シルビアは美術教育に関心があります とても真面目なスイス人芸術家です (笑) 彼女は混乱状況下の場所や 途上国で働く友人や家族のことを思い浮かべ 自分が作れて彼らの役に立つものは 何だろうと考えました 何か悪いことが起こって お金をつんで国境を越えたり 武装者の買収をしなくてはならない時です そこで彼女はポケットサイズで 持ち歩く人をイメージした 作品を作ることを思いつきました 肌身離さず持ち歩いて 最悪の事態になったら これを渡して命を助けてもらいます この命の代償は 灌漑を行うNGOの責任者のために作ったものです 使うことなく家宝として 譲り渡すことになるのがいいのですが 支払いのためにバラバラにでき このように葉っぱが支払いとなるように作りました ですから貴金属と宝石でできた貴重品です これはバラバラされたものです つい最近エジプトを脱出するため壊さなくてはならなかったのです

これはマイケル・アベマシーとバド・ホーランドのコンビです 2人は文化というか慣習を 創ることに関心を持っています そこでどこかの地域に引越しし 小さい地域の中で新しい習慣を打ち立てようとしています これはテネシー東部で 彼らが思ったのは 死に対して前向きな 慣習が必要だということでした そこで彼らは「埋葬ダンス」を 考案しました 埋葬ダンスは 人生の記念日や誕生日に 友人や家族を呼んで 自分が埋葬される場所で踊るものです (笑) 僕たちがやったときも沢山観客がきました 家族に説明したのですが分かってもらえず ただ「仕事するから喪服に着替えて」と言いました そして墓地に行ってこれを作ったのですが 好奇の目で見られて可笑しかったです お墓の場所で踊るのですが ダンスが終わったあと 皆が自分に祝杯をあげ称賛してくれます 実質的に自分が出席できる 葬式を行うわけです これは僕の父と母です

これはジェーソン・バードソングの作品です 動物としての人の視覚や 擬態やカモフラージュに興味があります 人は暗い路地や ジャングルの道を見て 顔や動物を認識しようとしますよね そのような自然な習性があります 彼はこの概念を利用しています この作品ではこれらは実は葉ではなく カモフラージュのある蝶です このようなものを組み合わせます こちらも葉っぱの山ですが 実は蝶の標本です またこれらを絵画と合わせています この箱に入ったヘビの絵が例です 箱を開けて「わっ ヘビがいる」と思っても 実は絵なのです こうして写実主義と擬態についてや 素晴らしいカモフラージュに 騙される人間について興味深い表現をしています

(笑)

次のアーティストはヘイゼル・クラウセンです ヘイゼルは人類学者ですが長期有給休暇を取って 「存在しない文化を一から創れば 文化について学ぶことが多いわよね」と思い 実行しました のどちんこを使った 独特のヨーデルを歌う「ユーヴライツ」という スイス人民族を創りました 彼らはのどちんこがいかに― 禁断の果実のせいで口にすることは 全て堕落しているとしています これが彼らの文化の象徴でもあります これは「ユーヴライツにおける 性行為と人口管理」という ドキュメンタリーの写真です これは彼らの特有のアンゴラ刺繍です これは創始者の1人ゲルト・シェーファーです (笑) 本当は叔母のアイリーンですが でたらめな物をでたらめな人物が作って すごく可笑しかったです これを見ると笑ってしまいます あれはフレンチアンゴラで リボンは全てドイツ製アンティーク ウールは10年ほど前に ネブラスカの織物工場で買ったもの それに古い中国製スカートだと分かっているので

次はシルバー・ドーベルマンズという 芸術家のグループです 彼らのモットーは「ひとりずつに 実用主義を広めよう」です (笑) 彼らが関心を持っているのは 僕たちがどれ程甘やかされるようになったかです これは僕たちが甘やかされすぎているという意見の1つです 彼らはこの有刺鉄線のトゲ全部に 警告サインをつけました (笑) (拍手) これは「常識フェンス」という題です

次はK.M.ユーンという 非常に面白い韓国の芸術家です 彼は儒教芸術の愛石の伝統を 作り変えています 次はメイナード・サイプスです 僕もメイナードは好きですが 彼は自分の世界に没頭していて 何と言うか妄想が激しいんです 次はロイ・ピーニッグで とても興味深いケンタッキーの芸術家です すごく心の優しい人で どうしても欲しいという人に配給チーズと 引き換えに自分の作品を渡したことさえありました

次はオーストラリアの芸術家ジャニーン・ジャクソンです これは彼女のプロジェクトの1つで 「見ていないところで芸術作品がすること」です (笑) これはリトアニアの占い師ヨーギ・ぺトラウカスの作品です こちらはジンジャー・チェシャーの 「最後の人」という短編映画からです これは僕の従妹と妹の犬のギャビーです 次のサム・サンディは オーストラリアのアボリジニ族の 長老であり芸術家でもあります これは彼が行っている 大規模な移動展示品の1つです

これはエステル・ウィロースビーの作品です 色彩を使って癒しを行います 彼女は100人の中でも一番多作な芸術家です 来年には90歳になるのですが (笑) これは周Zによるものです 静止状態に興味を持っています 次はヒルダ・シンで 「社会的集合体」という一連のプロジェクトを行っています

次はヴェラ・ソコロバです 正直言ってヴェラはちょっと怖いです 目を直視できない感じです ちょっと不気味な感じなんです こんなこと言ったら怒りを買うので 実在人物じゃなくてよかったです (笑) 彼女はセント・ピーターズバーグの検眼医で 光学を使った作品を作っています 次はトーマス・スィフトンによるもので 短編映画「ガリガリ君の冒険」です (笑) そしてこれはシシリー・ベネットの 短編映画シリーズからです

この他77人のアーティストがいます ここに紹介されていない77人も加えたのが 僕のビエンナーレです ありがとうございます ありがとう (拍手) ありがとうございます (拍手)

I'm a contemporary artist with a bit of an unexpected background. I was in my 20s before I ever went to an art museum. I grew up in the middle of nowhere on a dirt road in rural Arkansas, an hour from the nearest movie theater. And I think it was a great place to grow up as an artist because I grew up around quirky, colorful characters who were great at making with their hands. And my childhood is more hick than I could ever possibly relate to you, and also more intellectual than you would ever expect. For instance, me and my sister, when we were little, we would compete to see who could eat the most squirrel brains. (Laughter) But on the other side of that, though, we were big readers in our house. And if the TV was on, we were watching a documentary. And my dad is the most voracious reader I know. He can read a novel or two a day.

But when I was little, I remember, he would kill flies in our house with my BB gun. And what was so amazing to me about that -- well he would be in his recliner, would holler for me to fetch the BB gun, and I'd go get it. And what was amazing to me -- well it was pretty kickass; he was killing a fly in the house with a gun -- but what was so amazing to me was that he knew just enough how to pump it. And he could shoot it from two rooms away and not damage what it was on because he knew how to pump it just enough to kill the fly and not damage what it landed on.

So I should talk about art. (Laughter) Or we'll be here all day with my childhood stories. I love contemporary art, but I'm often really frustrated with the contemporary art world and the contemporary art scene. A few years ago, I spent months in Europe to see the major international art exhibitions that have the pulse of what is supposed to be going on in the art world. And I was struck by going to so many,one after the other, with some clarity of what it was that I was longing for. And I was longing for several things that I wasn't getting, or not getting enough of. But two of the main things: one of it, I was longing for more work that was appealing to a broad public, that was accessible. And the second thing that I was longing for was some more exquisite craftsmanship and technique.

So I started thinking and listing what all it was that I thought would make a perfect biennial. So I decided, I'm going to start my own biennial. I'm going to organize it and direct it and get it going in the world. So I thought, okay, I have to have some criteria of how to choose work. So amongst all the criteria I have, there's two main things. One of them, I call my Mimaw's Test. And what that is is I imagine explaining a work of art to my grandmother in five minutes, and if I can't explain it in five minutes, then it's too obtuse or esoteric and it hasn't been refined enough yet. It needs to worked on until it can speak fluently. And then my other second set of rules -- I hate to say "rules" because it's art -- my criteria would be the three H's, which is head, heart and hands. And great art would have "head": it would have interesting intellectual ideas and concepts. It would have "heart" in that it would have passion and heart and soul. And it would have "hand" in that it would be greatly crafted.

So I started thinking about how am I going to do this biennial, how am I going to travel the world and find these artists? And then I realized one day, there's an easier solution to this. I'm just going to make the whole thing myself.

(Laughter) And so this is what I did. So I thought, a biennial needs artists. I'm going to do an international biennial; I need artists from all around the world. So what I did was I invented a hundred artists from around the world. I figured out their bios, their passions in life and their art styles, and I started making their work. (Laughter)

(Applause)

I felt, oh this is the kind of project that I could spend my whole life doing. So I decided, I'm going to make this a real biennial. It's going to be two years of studio work. And I'm going to create this in two years, and I have. So I should start to talk about these guys. Well the range is quite a bit. And I'm such a technician, so I loved this project, getting to play with all the techniques. So for example, in realist paintings, it ranges from this, which is kind of old masters style, to really realistic still-life, to this type of painting where I'm painting with a single hair. And then at the other end, there's performance and short films and indoor installations like this indoor installation and this one, and outdoor installations like this one and this one. I know I should mention: I'm making all these things. This isn't Photoshopped. I'm under the river with those fish.

So now let me introduce some of my fictional artists to you. This is Nell Remmel. Nell is interested in agricultural processes, and her work is based in these practices. This piece, which is called "Flipped Earth" -- she was interested in taking the sky and using it to cleanse barren ground. And by taking giant mirrors -- (Applause) and here she's taking giant mirrors and pulling them into the dirt. And this is 22 feet long. And what I loved about her work is, when I would walk around it and look down into the sky, looking down to watch the sky, and it unfolded in a new way. And probably the best part of this piece is at dusk and dawn when the twilight wedge has fallen and the ground's dark, but there's still the light above, bright above. And so you're standing there and everything else is dark, but there's this portal that you want to jump in. This piece was great. This is in my parents' backyard in Arkansas. And I love to dig a hole. So this piece was great fun because it was two days of digging in soft dirt.

The next artist is Kay Overstry, and she's interested in ephemerality and transience. And in her most recent project, it's called "Weather I Made." And she's making weather on her body's scale. And this piece is "Frost." And what she did was she went out on a cold, dry night and breathed back and forth on the lawn to leave -- to leave her life's mark, the mark of her life. (Applause) And so this is five-foot, five-inches of frost that she left behind. The sun rises, and it melts away. And that was played by my mom.

So the next artist, this is a group of Japanese artists, a collective of Japanese artists -- (Laughter) in Tokyo. And they were interested in developing a new, alternative art space, and they needed funding for it, so they decided to come up with some interesting fundraising projects. One of these is scratch-off masterpieces. (Laughter) And so what they're doing -- each of these artists on a nine-by-seven-inch card, which they sell for 10 bucks, they drew original works of art. And you buy one, and maybe you get a real piece, and maybe not. Well this has sparked a craze in Japan, because everyone's wanting a masterpiece. And the ones that are the most sought after are the ones that are only barely scratched off. And all these works, in some way, talk about luck or fate or chance. Those first two are portraits of mega-jackpot winners years before and after their win.

And in this one it's called "Drawing the Short Stick." (Laughter) I love this piece because I have a little cousin at home who introduced me -- which I think is such a great introduction -- to a friend one day as, "This is my cousin Shea. He draws sticks real good." (Laughter) Which is one of the best compliments ever.

This artist is Gus Weinmueller, and he's doing a project, a large project, called "Art for the Peoples." And within this project, he's doing a smaller project called "Artists in Residence." And what he does is -- (Laughter) he spends a week at a time with a family. And he shows up on their porch, their doorstep, with a toothbrush and pajamas, and he's ready to spend the week with them. And using only what's present, he goes in and makes a little abode studio to work out of. And he spends that week talking to the family about what do they think great art is. He has all these discussions with their family, and he digs through everything they have, and he finds materials to make work. And he makes a work that answers what they think great art is. For this family, he made this still-life painting. And whatever he makes somehow references nesting and space and personal property.

This next project, this is by Jaochim Parisvega, and he's interested in -- he believes art is everywhere waiting -- that it just needs a little bit of a push to happen. And he provides this push by harnessing natural forces, like in his series where he used rain to make paintings. This project is called "Love Nests." What he did was to get wild birds to make his art for him. So he put the material in places where the birds were going to collect them, and they crafted his nests for him. And this one's called "Lovelock's Nest." This one's called "Mixtape Love Song's Nest." (Laughter) And this one's called "Lovemaking Nest." (Laughted)

Next is Sylvia Slater. Sylvia's interested in art training. She's a very serious Swiss artist. (Laughter) And she was thinking about her friends and family who work in chaos-ridden places and developing countries, and she was thinking, what can I make that would be of value to them, in case something bad happens and they have to buy their way across the border or pay off a gunman? And so she came up with creating these pocket-sized artworks that are portraits of the person that would carry them. And you would carry this around with you, and if everything went to hell, you could make payments and buy your life. So this life price is for an irrigation non-profit director. So hopefully what happens is you never use it, and it's an heirloom that you pass down. And she makes them so they could either be broken up into payments, or they could be like these, which are leaves that can be payments. And so they're valuable. This is precious metals and gemstones. And this one had to get broken up. He had to break off a piece to get out of Egypt recently.

This is by a duo, Michael Abernathy and Bud Holland. And they're interested in creating culture, just tradition. So what they do is they move into an area and try to establish a new tradition in a small geographic area. So this is in Eastern Tennessee, and what they decided was that we need a positive tradition that goes with death. So they came up with "dig jigs." And a dig jig -- a dig jig is where, for a milestone anniversary or a birthday, you gather all your friends and family together and you dance on where you're going to be buried. (Laughter) And we got a lot of attention when we did it. I talked my family into doing this, and they didn't know what I was doing. And I was like, "Get dressed for a funeral. We're going to go do some work." And so we got to the grave and made this, which was hilarious -- the attention that we got. So what happens is you dance on the grave, and after you've done your dance, everyone toasts you and tells you how great you are. And you in essence have a funeral that you get to be present for. That's my mom and dad.

This is by Jason Birdsong. He is interested in how we see as an animal, how we are interested in mimicry and camouflage. You know, we look down a dark alley or a jungle path, trying to make out a face or a creature. We just have that natural way of seeing. And he plays with this idea. And this piece: those aren't actually leaves. They're butterfly specimens who have a natural camouflage. So he pairs these up. There's another pile of leaves. Those are actually all real butterfly specimens. And he pairs these up with paintings. Like this is a painting of a snake in a box. So you open the box and you think, "Whoa, there's a snake in there." But it's actually a painting. So he makes these interesting conversations about realism and mimicry and our drive to be fooled by great camouflage.

(Laughter)

The next artist is Hazel Clausen. Hazel Clausen is an anthropologist who took a sabbatical and decided, "You know, I would learn a lot about culture if I created a culture that doesn't exist from scratch." So that's what she did. She created the Swiss people named the Uvulites, and they have this distinctive yodeling song that they use the uvula for. And also they reference how the uvula -- everything they say is fallen because of the forbidden fruit. And that's the symbol of their culture. And this is from a documentary called "Sexual Practices and Populations Control Among the Uvulites." This is a typical angora embroidery for them. This is one of their founders, Gert Schaeffer. (Laughter) And actually this is my Aunt Irene. It was so funny having a fake person who was making fake things. And I crack up at this piece, because when I see it I know that's French angora and all antique German ribbons and wool that I got in a Nebraska mill and carried around for 10 years and then antique Chinese skirts.

The next is a collective of artists called the Silver Dobermans, and their motto is to spread pragmatism one person at a time. (Laughter) And they're really interested in how over-coddled we've become. So this is one of their comments on how over-coddled we've become. And what they've done is they put a warning sign on every single barb on this fence. (Laughter) (Applause) And this is called "Horse Sense Fence."

The next artist is K. M. Yoon, a really interesting South Korean artist. And he's reworking a Confucian art tradition of scholar stones. Next is Maynard Sipes. And I love Maynard Sipes, but he's off in his own world, and, bless his heart, he's so paranoid. Next is Roy Penig, a really interesting Kentucky artist, and he's the nicest guy. He even once traded a work of art for a block of government cheese because the person wanted it so badly.

Next is an Australian artist, Janeen Jackson, and this is from a project of hers called "What an Artwork Does When We're Not Watching." (Laughter) Next is by a Lithuanian fortune teller, Jurgi Petrauskas. Next is Ginger Cheshire. This is from a short film of hers called "The Last Person." And that's my cousin and my sister's dog, Gabby. The next, this is by Sam Sandy. He's an Australian Aboriginal elder, and he's also an artist. And this is from a large traveling sculpture project that he's doing.

This is from Estelle Willoughsby. She heals with color. And she's one of the most prolific of all these hundred artists, even though she's going to be 90 next year. (Laughter) This is by Z. Zhou, and he's interested in stasis. Next is by Hilda Singh, and she's doing a whole project called "Social Outfits."

Next is by Vera Sokolova. And I have to say, Vera kind of scares me. You can't look her directly in the eyes because she's kind of scary. And it's good that she's not real; she'd be mad that I said that. (Laughter) And she's an optometrist in St. Petersburg, and she plays with optics. Next, this is by Thomas Swifton. This is from a short film, "Adventures with Skinny." (Laughter) And this is by Cicily Bennett, and it's from a series of short films.

And after this one, there's 77 other artists. And all together with those other 77 you're not seeing, that's my biennial. Thank you. Thank you. Thanks. (Applause) Thank you. Thanks. (Applause)

僕は現代美術アーティストですが 生い立ちはちょっと変わっています

I was in my 20s/ before I ever went to an art museum.//

生まれて初めて美術館に行ったのは20代になってからで

I grew up/ in the middle of nowhere/ on a dirt road/ in rural Arkansas,/ an hour/ from the nearest movie theater.//

育ったのは周りに何もなく 道路も未舗装のアーカンソーの田舎で 一番近い映画館まで1時間でした

And I think/ it was a great place/ to grow up/ as an artist/ because I grew up/ around quirky, colorful characters/ who were great/ at making with their hands.//

でも芸術家として育つにはいい環境だったと思います 個性的で風変わり そして 手先が器用な人々の間で育ったからです

And my childhood is more hick/ than I could ever possibly relate to you,/ and also more intellectual/ than you would ever expect.//

僕の子供時代は説明できないほど 田舎くさいものでした 同時に皆さんが思うよりずっと知的でした

For instance,/ me and my sister,/ when we were little,/ we would compete to see/ who could eat the most squirrel brains.//

例えば僕と妹は子供の頃 リスの脳みそを食べる競争をしていました

(Laughter) But on the other side of that,/ though,/ we were big readers/ in our house.//

(笑) でもその一方 僕の家族は読書家でした

And/ if the TV was on,/ we were watching a documentary.//

そしてテレビと言えばドキュメンタリーでした

And my dad is the most voracious reader/ I know.//

僕は父ほど熱心な読書家を見たことがありません

He can read a novel or two/ a day.//

1日に小説を1~2冊読めます

But when I was little,/ I remember,/ he would kill flies/ in our house/ with my BB gun.//

でも小さかった頃の思い出は 父が僕のBB ガンで家の中のハエを殺していたことです

And what was so amazing/ to me/ about that --/ well/ he would be in his recliner,/ would holler/ for me/ to fetch the BB gun,/ and I'd go get it.//

何がすごいかと言うと リクライニングチェアから大声でBBガンをよこせと言い 僕が取ってくると

And what was amazing/ to me --/ well/ it was pretty kickass;/ he was killing a fly/ in the house/ with a gun --/ but what was so amazing/ to me was/ that he knew just enough/ how to pump it.//

びっくりするのは― 家の中のハエをガンで殺すのはかなり凄いんですが 何がすごいかと言うと 撃つ加減が分かっていて

And he could shoot it/ from two rooms away and not damage/ what it was on/ because he knew/ how to pump it just enough/ to kill the fly/ and not damage/ what it landed on.//

2部屋離れた所から撃って ハエがとまっていたものは傷つけないんです ハエを殺すのには十分で とまっていたものは傷つけない強さで撃てたからです

So I should talk about art.//

でもとにかくアートの話をしましょう

(Laughter)/ Or we'll be here all day/ with my childhood stories.//

(笑) 子供の頃の話をしていたらきりがないので

I love contemporary art,/ but I'm often really frustrated/ with the contemporary art world and the contemporary art scene.//

僕は現代美術が大好きですが この世界とこの環境に 強く不満を感じることがよくあります

A few years ago,/ I spent months/ in Europe/ to see the major international art exhibitions/ that have the pulse of what is supposed to be going on/ in the art world.//

数年前 何ヶ月かヨーロッパで過ごし 有数の国際美術展を見ました 芸術界で今何が起こっているか 動向が分かるとされるものでした

And I was struck by going to so many,/one/ after the other,/ with some clarity of what it was/ that I was longing for.//

そしていくつも続けて見に行って 衝撃を受けました 自分が何を求めているのか 頭の中ではっきりしたのです

And I was longing for several things/ that I wasn't getting,/ or not getting enough of.//

僕はそこには無いものや 十分に無いものを求めていました

But two of the main things:/ one of it,/ I was longing for more work/ that was appealing to a broad public,/ that was accessible.//

でも主な2つとして まず一般大衆に受ける 身近な作品が もっと欲しいと思いました

And the second thing/ that I was longing for was some more exquisite craftsmanship and technique.//

そしてもう1つ欲しいと思ったのは もっと精巧な技巧と 手法でした

So I started thinking and listing/ what all/ it was/ that I thought would make a perfect biennial.//

そこで完璧なビエンナーレには何が必要かと 考えて羅列し始めました

So I decided,/ I'm going to start/ my own biennial.//

そして自分のビエンナーレを やろうと決めました

I'm going to organize/ it/ and direct it/ and get it/ going in the world.//

企画して指揮をして 世界でやり始めようと思いました

So I thought,/ okay,/ I have to have/ some criteria of how to choose work.//

それで作品を選抜する 基準がいくつか要るなと思いました

So/ amongst all the criteria/ I have,/ there's two main things.//

僕の中の基準には 2つ重要なものがあります

One of them,/ I call my/ Mimaw's Test.//

1つは「婆ちゃんのテスト」と

And/ what/ that is is I/ imagine/ explaining a work of art/ to my grandmother/ in five minutes,/ and/ if I can't explain it/ in five minutes,/ then/ it's too obtuse or esoteric/ and it hasn't been refined enough yet.//

僕が呼んでいるもので 祖母に芸術作品の説明を 5分でする想像をします 5分で説明できなかったら パッとしていないか 難解すぎるかです 十分磨かれていないのです

It needs/ to worked on/ until it can speak fluently.//

さらりと説明できるまで 取り組む必要があるということです

And then/ my other second set of rules --/ I hate to say/ "rules"/ because it's art --/ my criteria would be the three H's,/ which is head, heart and hands.//

そして2つ目の一連のルールは― 芸術なので「ルール」はいやですね 僕の基準は 3つのHです Head(頭)Heart(心)Hands(手)です

And great art would have "head":/ it would have interesting intellectual ideas/ and concepts.//

素晴らしい芸術作品には「頭」があり 興味深い知的なアイデアや 概念を表現しています

It would have "heart"/ in that it would have passion and heart and soul.//

それには「心」もあり 情熱や 思いや魂が感じられます

And it would have "hand"/ in that it would be greatly crafted.//

そして「手」として巧妙に作成されています

So I started thinking/ about how am I/ going to do/ this biennial,/ how am I/ going to travel the world/ and find these artists?//

それでこのビエンナーレを どうやってやろうか どうやって世界を旅して芸術家を 見つけようかと考え始めました

And then/ I realized one day,/ there's an easier solution/ to this.//

でもある日 もっと簡単な方法を思いつきました

I'm just going to make/ the whole thing myself.//

全部でっち上げればいいやと

(Laughter)/ And so/ this is/ what I did.//

(笑) それでそうしました

So I thought,/ a biennial needs artists.//

ビエンナーレには芸術家が必要だ

I'm going to do/ an international biennial;/ I need artists/ from all/ around the world.//

国際ビエンナーレだから世界中の芸術家が要ると思いました

So/ what I did/ was I invented a hundred artists/ from around the world.//

それでどうしたかと言うと 世界中の100人の芸術家を捏造しました

I figured out/ their bios,/ their passions/ in life and their art styles,/ and I started making/ their work.//

彼らの生い立ちや人生における情熱 芸術のスタイルなどを考え出して 彼らの作品を創り始めました

(笑)

(拍手)

I felt,/ oh/ this is the kind of project/ that I could spend my whole life doing.//

この手のプロジェクトはきりがないと思いました

So I decided,/ I'm going to make/ this a real biennial.//

それで本当にビエンナーレにして

It's going to be two years of studio work.//

アトリエで2年取り組んで

And I'm going to create/ this/ in two years,/ and I have.//

2年で完成させようと決めました そしてその通りにしました

So I should start to talk/ about these guys.//

これらの芸術家について話しましょう

Well/ the range is quite a bit.//

多種多様ですが

And I'm such a technician,/ so I loved this project,/ getting to play with all the techniques.//

僕は技巧は得意なので 色々な技法を試すことができて楽しかったです

So/ for example,/ in realist paintings,/ it ranges from this,/ which is kind of old masters style,/ to really realistic still-life,/ to this type of painting/ where I'm painting/ with a single hair.//

例えば写実派の絵画だと このような 古典巨匠のスタイルから 全く現実的な静物画や この手の髪の毛1本で描くようなものまで色々です

And then/ at the other end,/ there's performance and short films and indoor installations/ like this indoor installation and this one,/ and outdoor installations/ like this one and this one.//

一方ではパフォーマンスや短編映画や 屋内展示の このようなものや これ  そして野外展示でこのようなものや こんなものもあります

I know/ I should mention:/ I'm making/ all these things.//

ちなみに 全部僕が作りました

This isn't Photoshopped.//

フォトショップの合成ではなく

I'm under the river/ with those fish.//

僕が金魚と一緒に川に入っています

So now let me/ introduce some of my fictional artists/ to you.//

では僕の架空の芸術家を紹介したいと思います

This is Nell Remmel.//

こちらはネル・レメルです

Nell is interested/ in agricultural processes,/ and her work is based in these practices.//

ネルは農耕に関心があり 作品も土を耕すことに根差してします

This piece,/ which is called "Flipped Earth" --/ she was interested/ in taking the sky/ and using it/ to cleanse barren ground.//

この作品は「反転した大地」です 不毛な土地を空を使って 浄化したいと思ったのです

And by taking giant mirrors --/ (Applause)/ and here/ she's taking giant mirrors/ and pulling them/ into the dirt.//

そして巨大な鏡を― (拍手) そしてここでは巨大な鏡を 土にはめ込んでいます

And this is 22 feet long.//

これは縦6.7メートルです

And what I loved about her work is,/ when I would walk around it/ and look down/ into the sky,/ looking down/ to watch the sky,/ and it unfolded in a new way.//

僕が彼女の作品でいいと思うのは 周りを歩いて 空を見下ろすと 下を向いて空を見ると 空が 今までと違う感じに広がることです

And probably/ the best part of this piece is at dusk and dawn/ when the twilight wedge has fallen and the ground's dark,/ but there's still/ the light above,/ bright above.//

たぶんこの作品が一番いいのは 夕暮れと夜明けで 地球の影が差し地上は暗いのに 頭上にはまだ明るい光がある時間です

And so/ you're standing/ there/ and everything else is dark,/ but there's this portal/ that you want to jump in.//

周りが薄暗い時にここに立つと この窓に飛び込みたくなる気がします

This piece was great.// This is in my parents/' backyard/ in Arkansas.//

いい作品でした これはアーカンソーの実家の裏庭です

And I love to dig/ a hole.//

穴を掘るのは好きなので

So this piece was great fun/ because it was two days of digging in soft dirt.//

とても楽しい作品でした 柔らかい土を2日かけて掘ったからです

The next artist is Kay Overstry,/ and she's interested/ in ephemerality and transience.//

次の芸術家はケイ・オヴァストリーです 彼女は短命や儚さに興味があり

And in her most recent project,/ it's called "Weather I Made."//

最新のプロジェクトは 「私が作った天候」というもので

And she's making weather/ on her body's scale.//

彼女は自分の体のサイズの 気象を作っています

And this piece is "Frost."//

この作品は「霜」です

And what she did/ was she went out/ on a cold, dry night/ and breathed back and forth/ on the lawn/ to leave --/ to leave her life's mark,/ the mark of her life.//

彼女がしたのは 寒い乾燥した夜に 行ったり来たりしながら芝生に息を吹きかけて 命のしるしを― 命のしるしを残すことでした 彼女の命のしるしです

(Applause)/ And so/ this is five-foot,/ five-inches of frost/ that she left behind.//

(拍手) これは彼女が残した 長さ1.5メートル幅12センチの霜です

The sun rises,/ and it melts away.//

日が昇ると溶けてしまいます

And that was played by my mom.//

僕の母が演じてくれました

So the next artist,/ this is a group of Japanese artists,/ a collective of Japanese artists --/ (Laughter)/ in Tokyo.//

次は日本人芸術家のグループです 東京の日本人の (笑) アーティスト達です

And they were interested/ in developing a new, alternative art space,/ and they needed funding/ for it,/ so they decided to come up/ with some interesting fundraising projects.//

今までなかった別のアート分野を創りたいのですが 資金が必要で 面白い資金調達プロジェクトに取り組むことにしました

One of these is scratch-off masterpieces.//

その1つがスクラッチ式の名画です

(Laughter)/ And so/ what they're doing --/ each of these artists/ on a nine-by-seven-inch card,/ which they sell for 10 bucks,/ they drew original works of art.//

(笑) それぞれのアーティストが 23 ×18センチのカードに オリジナルの絵を描き 10ドルで売っています

And you buy one,/ and maybe/ you get a real piece,/ and maybe not.//

買うまで本物かハズレか分からないわけです

Well/ this has sparked a craze/ in Japan,/ because everyone's wanting a masterpiece.//

それで日本ではブームを巻き起こしました みんなが名画を欲しがったからです

And the ones/ that are the most sought/ after are the ones/ that are only barely scratched off.//

一番価値があるのは ほとんどスクラッチされていないものです

And all these works,/ in some way,/ talk/ about luck or fate/ or chance.//

作品は全部なんらかの形で 幸運や運命や偶然について表現しています

Those first two are portraits of mega-jackpot winners years/ before and after their win.//

最初の2つはジャンボ宝くじ当選者の 数年前と当選後の肖像画です

And in this one/ it's called "Drawing the Short Stick."//

これは「短い棒(貧乏くじ)を引いて」という題です

(Laughter)/ I love this piece/ because I have a little cousin/ at home/ who introduced me --/ which I think/ is such a great introduction --/ to a friend/ one day as,/ "This is my cousin Shea.//

(笑) とても気に入っているのですが これは 従弟がある日友達に僕のことをすごくいい言い方で 紹介してくれたからです 「僕の従兄弟のシェイだよ

He draws sticks/ real good."//

棒の絵がすっごく上手いんだから」

(Laughter)/ Which is one of the best compliments ever.//

(笑) 今までで一番の褒め言葉のひとつでした

This artist is Gus Weinmueller,/ and he's doing a project,/ a large project,/ called "Art/ for the Peoples."//

この芸術家はガス・ワインミュラーで 「人々の芸術」という大きなプロジェクトをしています

And within this project,/ he's doing a smaller project called "Artists/ in Residence."//

この中で「アーティスト・イン・レジデンス」と題して 小さな作品も作っています

And what he does is --/ (Laughter)/ he spends a week/ at a time/ with a family.//

何をするかと言うと (笑) 誰かの家で1週間過ごします

And he shows up/ on their porch,/ their doorstep,/ with a toothbrush and pajamas,/ and he's ready/ to spend the week/ with them.//

その家の玄関先や戸口にパジャマと 歯ブラシを持ってやってきます 1週間共に過ごす準備は万端です

And using only/ what's present,/ he goes in and makes a little abode studio/ to work out/ of.//

そしてそこにあるものだけを使って 作業用のささやかな住み込みアトリエを作ります

And he spends/ that week/ talking to the family/ about what do they think great art is.//

その1週間は偉大な芸術とは何か 家族と話し合います

He has all these discussions/ with their family,/ and he digs through everything/ they have,/ and he finds materials/ to make work.//

いろいろ話し合って 彼らの所有物を全部かき分けて 作品を作る材料を見つけます

And he makes a work/ that answers/ what they think great art is.//

そして家族が素晴らしいと思える 芸術作品を作るのです

For this family,/ he made this still-life painting.//

この家族には静物画を描きました

彼の作品はどれも 定住することや空間そして 私有物になんらかの形で関連しています

This next project,/ this is by Jaochim Parisvega,/ and he's interested in --/ he believes/ art is everywhere waiting --/ that it just needs a little bit of a push/ to happen.//

次のプロジェクトは ワキン・パリスヴェガのものです 彼が興味を持っているのは― 彼は芸術はどこにでも潜んでいて ちょっと手を加えるだけで成り立つと考えています

And he provides this push/ by harnessing natural forces,/ like in his series/ where he used rain/ to make paintings.//

そしてそれを自然の力を利用して行っています 例えば雨を使って絵を描くシリーズなどです

This project is called "Love Nests."//

これは「愛の巣」プロジェクトです

What he did/ was to get wild birds/ to make his art/ for him.//

彼がしたのは 野鳥にアートを作ってもらうことでした

So he put the material/ in places/ where the birds were going to collect/ them,/ and they crafted his nests/ for him.//

野鳥が取りに来る場所に材料を置き 巣を作ってもらいました

And this one's called "Lovelock's Nest."//

この巣は「ラブロックさんの頭の巣」で

This one's called "Mixtape Love Song's Nest."//

こちらは「ラブソング・ミックステープの巣」という題です

(Laughter)/ And this one's called "Lovemaking Nest."//

(笑) これは「ラブメイキングの巣」です

(Laughted)//

(笑)

Next is Sylvia Slater.//

次はシルビア・スレーターです

Sylvia's interested/ in art training.//

シルビアは美術教育に関心があります

She's a very serious Swiss artist.//

とても真面目なスイス人芸術家です

(Laughter)/ And she was thinking about her friends and family/ who work in chaos-ridden places and developing countries,/ and she was thinking,/ what can/ I make/ that would be of value/ to them,/ in case something bad happens/ and they have to buy/ their way/ across the border/ or pay off/ a gunman?//

(笑) 彼女は混乱状況下の場所や 途上国で働く友人や家族のことを思い浮かべ 自分が作れて彼らの役に立つものは 何だろうと考えました 何か悪いことが起こって お金をつんで国境を越えたり 武装者の買収をしなくてはならない時です

And/ so she came up/ with creating these pocket-sized artworks/ that are portraits of the person/ that would carry them.//

そこで彼女はポケットサイズで 持ち歩く人をイメージした 作品を作ることを思いつきました

And you would carry this around/ with you,/ and/ if everything went to hell,/ you could make payments/ and buy your life.//

肌身離さず持ち歩いて 最悪の事態になったら これを渡して命を助けてもらいます

So this life price is/ for an irrigation non-profit director.//

この命の代償は 灌漑を行うNGOの責任者のために作ったものです

So hopefully/ what happens/ is you never use it,/ and it's an heirloom/ that you pass down.//

使うことなく家宝として 譲り渡すことになるのがいいのですが

And she makes them/ so they could either be broken up/ into payments,/ or they could be like these,/ which are leaves/ that can be payments.//

支払いのためにバラバラにでき このように葉っぱが支払いとなるように作りました

And so/ they're valuable.// This is precious metals and gemstones.//

ですから貴金属と宝石でできた貴重品です

And this one had to get broken up.//

これはバラバラされたものです

He had to break off/ a piece/ to get out of Egypt recently.//

つい最近エジプトを脱出するため壊さなくてはならなかったのです

This is by a duo,/ Michael Abernathy and Bud Holland.//

これはマイケル・アベマシーとバド・ホーランドのコンビです

And they're interested/ in creating culture,/ just tradition.//

2人は文化というか慣習を 創ることに関心を持っています

So/ what they do/ is they move into an area/ and try to establish/ a new tradition/ in a small geographic area.//

そこでどこかの地域に引越しし 小さい地域の中で新しい習慣を打ち立てようとしています

So this is in Eastern Tennessee,/ and what they decided/ was/ that we need a positive tradition/ that goes with death.//

これはテネシー東部で 彼らが思ったのは 死に対して前向きな 慣習が必要だということでした

So they came up/ with "dig jigs."//

そこで彼らは「埋葬ダンス」を

And a dig jig --/ a dig jig is/ where,/ for a milestone anniversary or a birthday,/ you gather all your friends and family together/ and you dance on where you're going to be buried.//

考案しました 埋葬ダンスは 人生の記念日や誕生日に 友人や家族を呼んで 自分が埋葬される場所で踊るものです

(Laughter)/ And we got a lot of attention/ when we did it.//

(笑) 僕たちがやったときも沢山観客がきました

I talked my family/ into doing this,/ and they didn't know/ what I was doing.//

家族に説明したのですが分かってもらえず

And I was like,/ "Get dressed for a funeral.// We're going to go/ do some work."//

ただ「仕事するから喪服に着替えて」と言いました

And so/ we got to the grave/ and made this,/ which was hilarious --/ the attention/ that we got.//

そして墓地に行ってこれを作ったのですが 好奇の目で見られて可笑しかったです

So/ what happens/ is you/ dance/ on the grave,/ and/ after you've done your dance,/ everyone toasts you/ and tells you how great/ you are.//

お墓の場所で踊るのですが ダンスが終わったあと 皆が自分に祝杯をあげ称賛してくれます

And you/ in essence have a funeral/ that you get to be present for.//

実質的に自分が出席できる 葬式を行うわけです

That's my mom and dad.//

これは僕の父と母です

This is by Jason Birdsong.//

これはジェーソン・バードソングの作品です

He is interested/ in how we see as an animal,/ how we are interested/ in mimicry and camouflage.//

動物としての人の視覚や 擬態やカモフラージュに興味があります

You know,/ we look down/ a dark alley or a jungle path,/ trying to make out/ a face or a creature.//

人は暗い路地や ジャングルの道を見て 顔や動物を認識しようとしますよね

We just have/ that natural way of seeing.//

そのような自然な習性があります

And he plays with this idea.//

彼はこの概念を利用しています

And this piece:/ those aren't actually leaves.//

この作品ではこれらは実は葉ではなく

They're butterfly specimens/ who have a natural camouflage.//

カモフラージュのある蝶です

So he pairs these up.//

このようなものを組み合わせます

There's another pile of leaves.//

こちらも葉っぱの山ですが

実は蝶の標本です

And he pairs these up/ with paintings.//

またこれらを絵画と合わせています

Like this is a painting of a snake/ in a box.//

この箱に入ったヘビの絵が例です

So you open the box/ and you think,/ "Whoa,/ there's a snake/ in there."//

箱を開けて「わっ ヘビがいる」と思っても

But it's actually/ a painting.//

実は絵なのです

So he makes these interesting conversations/ about realism and mimicry/ and our drive/ to be fooled by great camouflage.//

こうして写実主義と擬態についてや 素晴らしいカモフラージュに 騙される人間について興味深い表現をしています

(笑)

The next artist is Hazel Clausen.//

次のアーティストはヘイゼル・クラウセンです

Hazel Clausen is an anthropologist/ who took a sabbatical/ and decided,/ "You know,/ I would learn a lot/ about culture/ if I created a culture/ that doesn't exist from scratch."//

ヘイゼルは人類学者ですが長期有給休暇を取って 「存在しない文化を一から創れば 文化について学ぶことが多いわよね」と思い

So that's/ what she did.//

実行しました

She created/ the Swiss people named the Uvulites,/ and they have this distinctive yodeling song/ that they use the uvula for.//

のどちんこを使った 独特のヨーデルを歌う「ユーヴライツ」という スイス人民族を創りました

And also/ they reference/ how the uvula --/ everything/ they say/ is fallen because of the forbidden fruit.//

彼らはのどちんこがいかに― 禁断の果実のせいで口にすることは 全て堕落しているとしています

And that's the symbol of their culture.//

これが彼らの文化の象徴でもあります

And this is from a documentary called "Sexual Practices and Populations Control/ Among the Uvulites."//

これは「ユーヴライツにおける 性行為と人口管理」という ドキュメンタリーの写真です

This is a typical angora embroidery/ for them.//

これは彼らの特有のアンゴラ刺繍です

This is one of their founders,/ Gert Schaeffer.//

これは創始者の1人ゲルト・シェーファーです

(Laughter)/ And actually/ this is my Aunt Irene.//

(笑) 本当は叔母のアイリーンですが

It was so funny/ having a fake person/ who was making fake things.//

でたらめな物をでたらめな人物が作って すごく可笑しかったです

And I crack up/ at this piece,/ because/ when I see it/ I know that's French angora/ and all antique German ribbons and wool/ that I got in a Nebraska mill/ and carried around/ for 10 years and then/ antique Chinese skirts.//

これを見ると笑ってしまいます あれはフレンチアンゴラで リボンは全てドイツ製アンティーク ウールは10年ほど前に ネブラスカの織物工場で買ったもの それに古い中国製スカートだと分かっているので

The next is a collective of artists called the Silver Dobermans,/ and their motto is to spread pragmatism one person/ at a time.//

次はシルバー・ドーベルマンズという 芸術家のグループです 彼らのモットーは「ひとりずつに 実用主義を広めよう」です

(Laughter)/ And they're really interested/ in how over-coddled/ we've become.//

(笑) 彼らが関心を持っているのは 僕たちがどれ程甘やかされるようになったかです

So this is one of their comments/ on how over-coddled/ we've become.//

これは僕たちが甘やかされすぎているという意見の1つです

And what they've done/ is they put a warning sign/ on every single barb/ on this fence.//

彼らはこの有刺鉄線のトゲ全部に 警告サインをつけました

(Laughter) (Applause)/ And this is called "Horse Sense Fence."//

(笑) (拍手) これは「常識フェンス」という題です

The next artist is K.// M.// Yoon,/ a really interesting South Korean artist.//

次はK.M.ユーンという 非常に面白い韓国の芸術家です

And he's reworking a Confucian art tradition of scholar stones.//

彼は儒教芸術の愛石の伝統を 作り変えています

Next is Maynard Sipes.//

次はメイナード・サイプスです

And I love Maynard Sipes,/ but he's off/ in his own world,/ and,/ bless his heart,/ he's so paranoid.//

僕もメイナードは好きですが 彼は自分の世界に没頭していて 何と言うか妄想が激しいんです

Next is Roy Penig,/ a really interesting Kentucky artist,/ and he's the nicest guy.//

次はロイ・ピーニッグで とても興味深いケンタッキーの芸術家です すごく心の優しい人で

He even once traded a work of art/ for a block of government cheese/ because the person wanted it so badly.//

どうしても欲しいという人に配給チーズと 引き換えに自分の作品を渡したことさえありました

Next is an Australian artist,/ Janeen Jackson,/ and this is from a project of hers called "What an Artwork Does/ When We're Not/ Watching."//

次はオーストラリアの芸術家ジャニーン・ジャクソンです これは彼女のプロジェクトの1つで 「見ていないところで芸術作品がすること」です

(Laughter)/ Next is by a Lithuanian fortune teller,/ Jurgi Petrauskas.//

(笑) これはリトアニアの占い師ヨーギ・ぺトラウカスの作品です

Next is Ginger Cheshire.//

こちらはジンジャー・チェシャーの

This is from a short film of hers called "The Last Person."//

「最後の人」という短編映画からです

And that's my cousin and my sister's dog,/ Gabby.//

これは僕の従妹と妹の犬のギャビーです

The next,/ this is by Sam Sandy.//

次のサム・サンディは

He's an Australian Aboriginal elder,/ and he's also/ an artist.//

オーストラリアのアボリジニ族の 長老であり芸術家でもあります

And this is from a large traveling sculpture project/ that he's doing.//

これは彼が行っている 大規模な移動展示品の1つです

This is from Estelle Willoughsby.//

これはエステル・ウィロースビーの作品です

She heals with color.//

色彩を使って癒しを行います

And she's one of the most prolific of all these hundred artists,/ even though she's going to be 90 next year.//

彼女は100人の中でも一番多作な芸術家です 来年には90歳になるのですが

(Laughter)/ This is by Z.// Zhou,/ and he's interested/ in stasis.//

(笑) これは周Zによるものです 静止状態に興味を持っています

Next is by Hilda Singh,/ and she's doing a whole project called "Social Outfits."//

次はヒルダ・シンで 「社会的集合体」という一連のプロジェクトを行っています

Next is by Vera Sokolova.//

次はヴェラ・ソコロバです

And I have to say,/ Vera kind of scares me.//

正直言ってヴェラはちょっと怖いです

You can't look her directly/ in the eyes/ because she's kind of scary.//

目を直視できない感じです ちょっと不気味な感じなんです

And it's good/ that she's not real;/ she'd be mad/ that I said that.//

こんなこと言ったら怒りを買うので 実在人物じゃなくてよかったです

(Laughter)/ And she's an optometrist/ in St.// Petersburg,/ and she plays with optics.//

(笑) 彼女はセント・ピーターズバーグの検眼医で 光学を使った作品を作っています

Next,/ this is by Thomas Swifton.//

次はトーマス・スィフトンによるもので

This is from a short film,/ "Adventures/ with Skinny."//

短編映画「ガリガリ君の冒険」です

(Laughter)/ And this is by Cicily Bennett,/ and it's from a series of short films.//

(笑) そしてこれはシシリー・ベネットの 短編映画シリーズからです

And after this one,/ there's 77 other artists.//

この他77人のアーティストがいます

And all together/ with those other 77/ you're not seeing,/ that's my biennial.//

ここに紹介されていない77人も加えたのが 僕のビエンナーレです

Thank you.// Thank you.//

ありがとうございます

ありがとう

(Applause)/ Thank you.// Thanks.//

(拍手) ありがとうございます

(拍手)

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

unexpected

『予期しない』,思いがけない

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

museum

『博物館』;美術館

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

dirt road

舗装してない道路

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

Arkansas

アーカンソー州(米国中部の州,州都はLittle Rock;《略》『Ark.,AR』)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

childhood

『幼時』,子供時代

hick

いなか者

いなかの

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

squirrel

〈C〉『リス』

〈U〉リスの毛皮

…を貯蔵する《+『away』+『名』,+『名』+『away』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

laughter

『笑い』,笑い声

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

dad

『おとうちゃん』

voracious

むさぼり食う,大食する

novel

『新奇な』,ざん新な

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

recliner

よりかかる人

(また『reclining chair』)背もたれいす

holler

叫ぶ[声]

〈何か〉‘を'大声で言う

大声をあげる,叫ぶ

fetch

(行って)〈物〉‘を'『取って来る』;〈人〉‘を'連れて来る

〈返事・笑い・涙など〉‘を'引き出す;〈観客など〉‘を'引きつける

《話》〈商品が〉〈ある値〉‘で'売れる

〈ため測・うめき声など〉‘を'漏らす,出す

(品物を)行って用る;〈猟犬が〉獲物を取って来る

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

craftsmanship

(職人の)技能,腕まえ

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

biennial

(行事など)2年ごとの

(事態など)2年間続く;(植物が)2年生の

2年生植物(ムギ・エンドウなど)

2年ごとの行事,ビエンナーレ

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

okay

=OK,O.K.

criterion

(価値判断の)規準,尺度

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

amongst

=among

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

grandmother

『祖母』

ca

circa

obtuse

《まれ》(刃などが)鋭い(blunt)

鋭角の

(人・感覚などが)鋭感な,愚鋭な

esoteric

(興味・知識などが)少数の人だけの

難解な

秘密の

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

greatly

『大いに,非常に』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

applause

『拍手かっさい』;称賛

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

technician

(科学・職業上の)専門家,専門技術者

(音楽・美術などの)技巧派

realist

現実主義者;写実主義者;実在論者

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

old master

《the old masters》大画家,巨匠(特に16‐18世紀の有名な画家da Vinci,Michelangelo,Raphael,Rembrandt,Rubensなど)

その作品

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

still-life

静物の;静物画の

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

indoor

『室内の』,『屋内の』

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

outdoor

『戸外の』,野外の

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

fictional

作り事の,架空の;小説の

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

cleanse

…'を'消毒する

(罪などを)〈人・人の心など〉‘から'洗い落として清める《+『名』+『of』(+『from』)+『名』》

barren

(土地が)『やせた』,『不毛の』

(女・動物のめすが)子を産めなに,不妊の;(植物が)実を結ばない

(計画・努力が)実を結ばない,むだな

《補語にのみ用いて》(…が)ない《+『of』+『名』》

不毛の地,やせ地

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

dirt

『不潔な物』,汚物;泥,ほこり,ごみ

土(soil)

無価値なもの

わい談,春画,わいせつ本(pornography)

《話》卑わいな言葉;(特に)卑わいな悪口

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

probably

『たぶん』,『おそらく』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

dusk

(特に夕暮れの)たそがれ

(ある所の)薄暗がり

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

twilight

(日の出前・日没後の)『薄かり』,薄庵がり

『たそがれ』[時],夕暮れ

微光

(全盛・成功などの後の)衰退期

wedge

(特に,木製の)『くさび』

『くさび形の物』;くさびのような働きをするもの

(ゴルフの)ウェッジ(頭部がくさび形の短いアイアンクラブ)

…‘に'くさびを打ち込む

(…に)…‘を'無理に押し込んで動けないようにする《+名+in(into)+名》

(…に)無理に割り込む,押し入る《+into+名》

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

portal

〈C〉(堂々とした)門,入り口

《複数形》《文》(大きな建物の)正門,表玄関

《複数形》《文》(…の)発端《+『of』+『名』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

backyard

裏庭

家の後ろの

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

transience

一時的であること,つかの間のこと,はかなさ,無常

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

frost

〈U〉〈C〉『霜』;霜が降りること

〈U〉例の降りる寒さ;《英》氷点以下の温度

〈C〉《話》《軽べつして》《催しなどの》失敗,しくじり,(劇なじの)不入り,失敗作

…‘を'霜で覆う

…‘を'霜枯れにさせる,(霜のように冷たい雨などで)凍らせる

(糖衣・砂糖などを)〈ケーキなど〉‘に'まぶす,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

〈ガラス〉‘を'つや消しにする

〈物が〉霜で覆われる《+『over』》

《itを主語にして》霜を結ぶ,凍る

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

lawn

『芝生』[『地』]

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

mom

=mother

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

masterpiece

『傑作』,名作

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

craze

(…で)〈人〉‘の'気を狂わせる《+『名』+『by』(with)+『名』(do『ing』)》

(…に対する)一時的な熱中(流行)《+『for』+『名』》

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

in residence

学内に)居住の,(官邸・公邸)住まいの

porch

ポーチ(母屋(おもや)から張り出した玄関,車寄せ,入り口部分)

《米》ベランダ

doorstep

戸口の上がり段(街路に面した家によく見られる)

toothbrush

歯ブラシ

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

abode

〈C〉住所,住居

〈U〉滞在,居住

abideの過去・過去分詞

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

nesting

《英》(卵を取るための)鳥の巣捜し

personal property

(法律で)動産(土地・建物を除いた家財・宝石・有価証券などの財産)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

nest

(鳥・昆虫・魚類・小動物などの)『巣』,巣穴

《集合的に》巣の中の鳥(動物など),(昆虫などの)群れ

居ごこちよい場所,落ちつける場所

(犯罪などの)温床;(悪党などの)巣窟(そうくつ)

(入れ子式・重箱式などになった物の)一組,一そろい《+『of』+『名』》

巣を作る,巣ごもる

…‘を'巣に入れる

(巣に入れるように)…‘を'すっぽり収める

…‘を'入れ子式にする,重ね合わせる

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

love song

恋歌

lovemaking

愛のいとなみ;性行為・性交《古》求愛

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

Swiss

『スイス人』;《the ~》《集合的に》スイス人,スイス国民

『スイスの』;スイス人の

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

gunman

銃(ピストル)で武装した人,銃砲携帯者

《米》殺し屋

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

payment

〈U〉(…の)『支払い』,納入《+『for』(『of』)+『名』》

〈C〉(…の)『支払金,支払物』《+『for』(『of』)+『名』》

〈U〉《時にa payment》(善または悪の)報い,報酬,罰《+『for』+『名』》

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

irrigation

潅漑(かんがい)

(傷口などの)洗浄

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

heirloom

先祖伝来の家財,家宝

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

precious metal

貴金属

gemstone

宝石の原石

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

duo

=duet

《話》一組,一対

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

Holland

『オランダ』(王国で公式にはthe Netherlands)

〈U〉《h-》オランダ布(ブラインドなどに用いる目のあらい麻布)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

jig

ジッグ(動きが速く活発な,通例3拍子のダンス)

ジッグ舞曲

ジッグを踊る

上下にすばやく動く

…‘を'上下にすばやく動かす

milestone

(次の町までの距離を示すために道ばたに立てられた)里程標

(歴史・人生での)重大なでき事,重大事件

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

toast

トースト

〈バン・チーズなど〉‘を'きつね色に焦がす

…‘を'よく暖める

きつね色に焼ける

よく暖まる

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

mimicry

ものまね,模倣

擬態(ある動物が他の動物,あるいば周囲の物に似せて身の安全を守ること)

camouflage

(戦場での)擬装,迷彩

(一般に)カムフラージュ,変装,見せかけ(動物の保護色など)

…'を'擬装で隠す;…‘に'迷彩を施す

alley

小路(こうじ),路地

(公園・森,植込み・花壇の間などの)小道

《米》裏通り

(ボーリングなどの)レーン;《複数形で》ボーリング場

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

leaves

leafの複数形

butterfly

〈C〉『チョウ』

(またbutterfly stroke)〈U〉(水泳で)バタフライ

specimen

(…の)『見本』,標本,実例《+『of』+『名』》

(検査のため採取された,組織・血液・尿などの)『標本』

《話》《形容詞を伴って》…の人,…なやつ

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

whoa

(特に馬に対して)どおどお,止まれ(stop)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

realism

現実主義

写実主義,リアリズム

実在論

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

hazel

〈C〉ハシバミ;ハシバミの実(食用になる)

〈U〉ハシバミ色,淡かっ色

ハシバミ色の

anthropologist

人類学者

sabbatical

《まれ》安息日の

=sabbatical year

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

distinctive

はっきりした差異のある,特有の,独特の

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

uvula

口蓋(こうがい)垂,のどびこ

forbidden

forbidの過去分詞

禁じられた,禁制の

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

embroidery

ししょう

(話などの)潤色

founder

創設者,設立者

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

antique

(物・形が)古風な,旧式の,時代遅れの(old-fashioned)

古い時代の,古来の

〈C〉古物,古器,骨董(こっとう)品

《the ~》古代美術,古代様式

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

ribbon

(装飾・包装などに用いる)『リボン』

〈C〉リボン(ひも)状の物,細長い物

《複数形で》細かく裂けた物

〈C〉(勲花の略章・階級などの記章としての)リボン

《複数形で》《古》手綱

wool

『羊毛』,(ヤギ・ラマなどの)毛

『毛糸』

『毛織物』,ウール製品

羊毛に似たもの;(人間の)ちぢれ毛,(植物の)綿毛

羊毛の,毛織物の,ウールの

Nebraska

ネブラスカ州(米国中部の州;州都はLincoln;《略》『Neb.,Nebr.,NB』)

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

skirt

(女性用の)『スカート』

(コート・ドレスなどの腰から下の)すそ

(車両・機械などの)すそ部,覆い,スカート

《複数形で》(…の)周辺,はずれ,郊外《+『of』+『名』》

《俗》女,娘(特にa bit of skirt,a piece of skirtの形で快楽の対象としてふざけて)

…‘の'縁(境)にある

…‘を'縁(境)に沿って行く,周辺を回って通る

〈問題など〉‘を'回避する

(…の)縁(境)にある《+『along』(『around』)+『名』》

(…の)縁(境)に沿って行く《+『along』(『around』)+『名』》

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

motto

『モットー』,教え(戒め)とする言葉,座右の銘

(器物・貨幣・記念碑などにしるす)題句,題銘 処世訓 金言 標語

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

pragmatism

(哲学の)実用主義,プラグマティズム

実益主義,実用本位

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

barb

(矢じり・つり針などの)あご,かかり

(針金につける)さかとげ,針

…‘に'あご(かかり,とげ)をつける

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

horse sense

常識

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Korean

韓国の,朝鮮の;韓国人(の),朝鮮 (人・語)の・韓国人,朝鮮人;〈U〉朝鮮語

Confucian

孔子の;儒教の

儒者

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

paranoid

偏執病患者の,偏執病患者のような

偏執病患者

Kentucky

ケンタッキー州(米国中部の州で州都はFrankfort;《略》『Ken.,Ky.,Ky』)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

cheese

『チーズ』

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

doe

(シカ・カモシカ・ヤギ・ウサギなどの)雌

Lithuanian

〈C〉リトアニア人

〈U〉リトアニア語

リトアニア[人,語]の

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

teller

話し手,語り手

《おもに米》(銀行の)現金出納係

(議会の)投票集計係

ginger

ショウガ(ショウガ科の多年生植物),ショウガの根茎

しょうが色,淡赤黄色

《話》元気,精力

しょうが色(淡赤黄色)の

…‘を'元気づける,活気づける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

gabby

ひどくおしゃべりの,おしゃべり好きな

sandy

『砂の』;砂だらけの

砂色の,薄茶色の(yellowish brown)

aboriginal

土着の,もとからある

原住民

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

sculpture

〈U〉『彫刻』,彫刻術

〈C〉『彫刻品』,《集合的に》彫刻作品

〈石・柱など〉‘に'彫刻する,‘を'彫刻で飾る

…‘を'像(模様など)を作る

(浸食で)〈岩など〉‘を'彫刻したように変形させる

彫刻する

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

prolific

(動植物が)多産の;(…を)たくさん生む《+『of』(『in』)+『名』》

(作家が)多作の

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

outfit

(ある特定の目的のための)『装備一式』,道具一式《+『for』+『名』》

服装一そろい,アンサンブル

《話》(1つの)集団,隊,部隊;会社,企業

(…で)…‘に'したく(服装)を整えてやる,‘を'装備する,支給する《+『名』+『with』+『名』》

scare

…‘を'『おびえさせる』,こわがらせる(frighten)

『おびえる』,驚く

《単数形で》おびえ,どきりとすること

(社会的な)恐慌[状態]

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

optometrist

検眼医,視力測定者

optics

光学

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

skinny

骨と皮ばかりの,やせこけた

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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