TED日本語 - アダム・オルター: なぜ画面を見て過ごしていると幸せから遠のくか

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内容

身近にある電子機器の画面は、私たちにどんな影響を与えているでしょう?心理学者のアダム・オルタ―は、そうした画面が私たちからどれだけの時間を奪い、それをどんな時間にしているのか研究しています。スマートフォンやタブレット、コンピューターの画面をじっと見て時間を過ごすことで、どんなに惨めなことになりうるのか、そしてどんな対策が取れるのか、彼は語ります。

Script

数年前に おもしろい噂を 耳にしました あるペット・フード会社の社長は 定時株主総会に出席するときには ドッグフードを持参し それを食べていたというのです 自分が食べても良いくらいだから ペットにも良いはずと 株主を説得したかったんですね 今では この戦略は「ドッグフーディング」と呼ばれ ビジネスの世界では よく使われています みんながドッグフードを 食べるということではなく ビジネスパーソンが 自社の商品を使ってみせて 商品に自信があることを 身をもって示すのです さて これは広く行われていることですが とても おもしろいのが これに当てはまらない事例です 会社や社員たちが 自社の商品を 使わない場合があるんです 実は ある業界では それが普通に行われていて 当たり前になっています 電子機器の画面にかかわる テクノロジー業界です

2010年にスティーブ・ジョブズが iPadを世に送り出したとき iPadを「並外れた」デバイスだと表現し こう語っています 「最高のWebブラウジングを提供します ノートパソコンやスマートフォンよりも格段に良く 素晴らしい体験ができます」 その数か月後にジョブズは ニューヨーク・タイムズ紙の記者から 取材を受け 電話で長々と話していますが その最後に 記者が 簡単な質問をします 「お子さんたちは さぞiPadをお気に入りでしょう?」 答えはもう分かり切っていましたが 記者は ジョブズに 唖然とさせられます 驚くのも当然でした 彼はこう言ったのです 「子どもたちは使っていないんだ うちでは テクノロジーを使う時間を 制限しているからね」

これはテクノロジーの業界では ごく普通のことです 事実 シリコン・バレーのすぐそばにある学校 ウォルドルフ・スクール・オブ・ザ・ペニンシュラでは 中学2年まで コンピューターを使いません とても興味深いのは その学校に通う子どもの75%が シリコン・バレーにある 優良ハイテク企業の幹部を親に持つことです この話を聞いて 私は 驚くと同時に興味を持ち 電子機器の画面が 私や家族、愛する人たち ひいては世の人々に どんな影響を与えているのかを 深く考え始めました

そういうわけで ここ5年の間 私は ビジネスと心理学の教授として 画面が日々の生活に与える影響を 研究してきました まずは 画面に どれだけの時間を取られているか見て その時間がどう使われているのか お話ししたいと思います ここでお見せしているのは 過去の3時点における 平日24時間の平均的な使い方です 10年前の2007年 2015年 それから つい先週 集めたばかりのデータです 実は 大部分は それほど 変わっていません 睡眠は1日あたり だいたい7時間半から8時間で 少し減ってきていると言う人もいますが あまり変わっていません 労働時間も1日 8時間半から9時間です それから いわゆる生存に必要な時間 つまり 食事や入浴 子どもの世話などが 日に3時間ほどです

それを差し引いた この白い部分が 個人の時間になります 私たちにとって とても貴重な時間です いろんなことをして 自分らしくある時間です この時間で 趣味をしたり 人との絆を深めたり 人生について思いを巡らせたり 創造的な活動をしたり 一歩下がって人生を見つめ直し 有意義に過ごせてきたか 考えたりもします 仕事で自分らしくいられる場合もありますが 人生を終わる手前で それまでの人生を振り返って どうだったか考えた人が 語るのは 結局のところ その白色の個人の時間に 起こったことでしょう だから その時間は 神聖で重要なのです

さて これから この時間が どれだけ画面に奪われているか 時間を追って 見てみましょう 2007年は これだけです この年 アップル社が 初代iPhoneを発売しました 8年後は これくらいで 今は これくらいです 自由時間のうち これだけを 画面の前で過ごしているわけです こちらの黄色の 細長い部分が すてきなものが生まれる時間 ― 人間らしくいられる時間です 今や こんなに小さくなっています

では どうすれば良いのでしょう? まず考えるべきは この赤い部分がどんなものか です もちろん この画面は いろんな意味で 素晴らしいものです 私はニューヨーク在住ですが 家族の多くが オーストラリアにいるので 私の1歳になる息子には 画面を介して 家族を紹介しています 15年、20年前には できなかったことです 画面には 良い点もたくさんあるのです

1つできるのは こう自問することです この時間に 何が起こっているか? そのアプリを使うことで 心や生活が豊かになっているか? それに役立つアプリもあります こうしたアプリの場合 使っている最中に 「今 どんな気分?」と尋ねられた人は 「すごく良いよ」と返事するでしょう リラックス、運動、天気、読書 教育や健康にかかわる ― アプリの場合です こうしたアプリはそれぞれ 1日平均9分 使われています 一方 こちらのアプリを使うと 幸せから遠のきます 途中で止めて「どんな気分?」と聞くと およそ半数の人は 「あまり良くないね」と答えます おもしろいことに こちらの 出会い系やSNS、ゲーム 娯楽、ニュース、Webブラウジングといったアプリの 1日の使用時間は それぞれ27分です 私たちは 幸せになれないアプリに 3倍もの時間を費やしているんです あまり賢いとは思えませんね

不幸になるアプリに これほどの時間を費やす ― 1つの理由は やめどきが ないことです 20世紀には やめるきっかけは どこにでもありました 何にでも組み込まれていました やめるきっかけがあると 次に進む時間だとか 何か新しいこと 違うことをする時間だ と気づくことができます 例えば 新聞で言えば いつかは最後のページになって 新聞をたたんで 片づけますね 同じことが雑誌や本にも言えて 章の終わりに来たら 続けて読もうか 考えますよね テレビ番組を見ていても やがて番組は終わり 1週間後の次回までおあずけとなります やめるきっかけは どこにでもありました でも 今のメディアとの接し方では やめるきっかけが ありません 新着情報がどんどん送られてきて すべてが底なしです Twitter、Facebook、Instagram 電子メールやショート・メッセージ ニュースなど そして ほかの情報源にあたるときも 際限なく見てしまいますよね

どうすれば良いかを考えるヒントが 西ヨーロッパにあります 職場で たくさんの素晴らしいアイデアが 採用されています オランダの例を1つ挙げます こちらは ある設計事務所です ここでは 机が天井から吊るされているんです 毎日夕方6時になると 誰にメールをしていようが 何をしていようが 机が天井まで上がっていきます

(笑)

(拍手)

それで空いたスペースは 週に4日はヨガ・スタジオ 週1日は ダンス・クラブになります どちらに行くかは あなた次第というわけですが やめどきを教えてくれる良いルールです 1日が終われば すべてが使えなくなり 仕事のしようがないんですから ドイツの自動車メーカーのダイムラーでは また違う秘策があります 休暇に入ると 「担当者が休暇中ですので 追ってお返事します」 と言うのではなく 「担当者が休暇中ですので あなたのメールは消去いたしました 先ほどのメールを 担当者が見ることはありません」

(笑)

「2週間後に再びメールいただくか 別の者にメールしてください」

(笑)

ですから ―

(拍手)

お分かりでしょう 休暇に入ると言ったら 本当に休暇なのです この会社で働いている人たちは 仕事から離れて 本当に休めるのです

でも もちろん これだけでは 日々 家でどう過ごせば良いか 分かりませんね いくつかご提案をしたいと思います 「夕方5時から6時は携帯電話を使わない」 と言うのは簡単ですが 問題は 日によって 「5時から6時」の過ごし方が違うことです 実は もっと良い方法があります 毎日 必ずすることがありますね 毎日 繰り返される時間があります 例えば 夕食です 1人のときもあれば 人と一緒のこともあるし レストランのときもあれば 自宅のときもあります 私のルールは 「食事のときは携帯電話を使わない」ことです 携帯電話は遠くに置きます できるだけ遠くにです 誘惑に負けやすいのが人間ですから 夕食が始まる度に 私が携帯電話を遠くにやることが あなたのやめどきにもなり みんな 一緒になって 誘惑を乗り越えられます

最初は苦痛ですよ FOMO(取り残され不安)がすごくてね

(笑)

苦しみました

でも 結局は慣れるんです ドラッグ断ちと同じで 禁断症状を克服すれば そこには もっと彩り鮮やかで 豊かで おもしろい ― そんな世界が待っています 会話の質も上がります その場を共にしている人たちと 深くつながることができます 素晴らしい戦略です みんな これが有効だと知っています これをすると ― 試した人を追跡調査したのですが ― その幅が広がっていくんです みんな とても気に入って 毎朝 起きてすぐの1時間も 同じことをするようになり 週末には携帯電話を 機内モードにするようになります そうすれば電話機能をオフにしつつも カメラとして使えますから すごく効果のあるアイデアで こうすると みんな 日々の生活がもっと快適になるんです

さてお伝えしたかったのは ― 画面は素晴らしいものだ とお話ししましたが それは事実だと思います でも 私たちは 長い道路を全速力で走り抜けるように 画面を使っています まるで車のアクセルを めいっぱい踏み込んで ブレーキ・ペダルには 足をかけにくいほどです ここで選ぶことができるんです 美しい海景色を 滑らかに走り去りながら 窓から写真を撮って終わりにするか ― 簡単なことですね あるいは 道を外れて 車を路肩に移動させ ブレーキを踏み 外に出て 靴と靴下を脱いで 砂の上に踏み出し 足の裏で砂の感触を確かめながら 海まで歩き 足首まで海につかるかです この方が より豊かで 意義深い人生を歩めるでしょう その経験のなかで 息をしているのですから それに 携帯電話は 車に置いてきていますから

ありがとうございました

(拍手)

So, a few years ago I heard an interesting rumor. Apparently, the head of a large pet food company would go into the annual shareholder's meeting with can of dog food. And he would eat the can of dog food. And this was his way of convincing them that if it was good enough for him, it was good enough for their pets. This strategy is now known as "dogfooding," and it's a common strategy in the business world. It doesn't mean everyone goes in and eats dog food, but businesspeople will use their own products to demonstrate that they feel -- that they're confident in them. Now, this is a widespread practice, but I think what's really interesting is when you find exceptions to this rule, when you find cases of businesses or people in businesses who don't use their own products. Turns out there's one industry where this happens in a common way, in a pretty regular way, and that is the screen-based tech industry.

So, in 2010, Steve Jobs, when he was releasing the iPad, described the iPad as a device that was "extraordinary." "The best browsing experience you've ever had; way better than a laptop, way better than a smartphone. It's an incredible experience." A couple of months later, he was approached by a journalist from the New York Times, and they had a long phone call. At the end of the call, the journalist threw in a question that seemed like a sort of softball. He said to him, "Your kids must love the iPad." There's an obvious answer to this, but what Jobs said really staggered the journalist. He was very surprised, because he said, "They haven't used it. We limit how much technology our kids use at home."

This is a very common thing in the tech world. In fact, there's a school quite near Silicon Valley called the Waldorf School of the Peninsula, and they don't introduce screens until the eighth grade. What's really interesting about the school is that 75 percent of the kids who go there have parents who are high-level Silicon Valley tech execs. So when I heard about this, I thought it was interesting and surprising, and it pushed me to consider what screens were doing to me and to my family and the people I loved, and to people at large.

So for the last five years, as a professor of business and psychology, I've been studying the effect of screens on our lives. And I want to start by just focusing on how much time they take from us, and then we can talk about what that time looks like. What I'm showing you here is the average 24-hour workday at three different points in history: 2007 -- 10 years ago -- 2015 and then data that I collected, actually, only last week. And a lot of things haven't changed all that much. We sleep roughly seven-and-a-half to eight hours a day; some people say that's declined slightly, but it hasn't changed much. We work eight-and-a-half to nine hours a day. We engage in survival activities -- these are things like eating and bathing and looking after kids -- about three hours a day.

That leaves this white space. That's our personal time. That space is incredibly important to us. That's the space where we do things that make us individuals. That's where hobbies happen, where we have close relationships, where we really think about our lives, where we get creative, where we zoom back and try to work out whether our lives have been meaningful. We get some of that from work as well, but when people look back on their lives and wonder what their lives have been like at the end of their lives, you look at the last things they say -- they are talking about those moments that happen in that white personal space. So it's sacred; it's important to us.

Now, what I'm going to do is show you how much of that space is taken up by screens across time. In 2007, this much. That was the year that Apple introduced the first iPhone. Eight years later, this much. Now, this much. That's how much time we spend of that free time in front of our screens. This yellow area, this thin sliver, is where the magic happens. That's where your humanity lives. And right now, it's in a very small box.

So what do we do about this? Well, the first question is: What does that red space look like? Now, of course, screens are miraculous in a lot of ways. I live in New York, a lot of my family lives in Australia, and I have a one-year-old son. The way I've been able to introduce them to him is with screens. I couldn't have done that 15 or 20 years ago in quite the same way. So there's a lot of good that comes from them.

One thing you can do is ask yourself: What goes on during that time? How enriching are the apps that we're using? And some are enriching. If you stop people while they're using them and say, "Tell us how you feel right now," they say they feel pretty good about these apps -- those that focus on relaxation, exercise, weather, reading, education and health. They spend an average of nine minutes a day on each of these. These apps make them much less happy. About half the people, when you interrupt them and say, "How do you feel?" say they don't feel good about using them. What's interesting about these -- dating, social networking, gaming, entertainment, news, web browsing -- people spend 27 minutes a day on each of these. We're spending three times longer on the apps that don't make us happy. That doesn't seem very wise.

One of the reasons we spend so much time on these apps that make us unhappy is they rob us of stopping cues. Stopping cues were everywhere in the 20th century. They were baked into everything we did. A stopping cue is basically a signal that it's time to move on, to do something new, to do something different. And -- think about newspapers; eventually you get to the end, you fold the newspaper away, you put it aside. The same with magazines, books -- you get to the end of a chapter, prompts you to consider whether you want to continue. You watched a show on TV, eventually the show would end, and then you'd have a week until the next one came. There were stopping cues everywhere. But the way we consume media today is such that there are no stopping cues. The news feed just rolls on, and everything's bottomless: Twitter, Facebook, Instagram, email, text messaging, the news. And when you do check all sorts of other sources, you can just keep going on and on and on.

So, we can get a cue about what to do from Western Europe, where they seem to have a number of pretty good ideas in the workplace. Here's one example. This is a Dutch design firm. And what they've done is rigged the desks to the ceiling. And at 6pm every day, it doesn't matter who you're emailing or what you're doing, the desks rise to the ceiling.

(Laughter)

(Applause)

Four days a week, the space turns into a yoga studio,one day a week, into a dance club. It's really up to you which ones you stick around for. But this is a great stopping rule, because it means at the end of the day, everything stops, there's no way to work. At Daimler, the German car company, they've got another great strategy. When you go on vacation, instead of saying, "This person's on vacation, they'll get back to you eventually," they say, "This person's on vacation, so we've deleted your email. This person will never see the email you just sent."

(Laughter)

"You can email back in a couple of weeks, or you can email someone else."

(Laughter)

And so --

(Applause)

You can imagine what that's like. You go on vacation, and you're actually on vacation. The people who work at this company feel that they actually get a break from work.

But of course, that doesn't tell us much about what we should do at home in our own lives, so I want to make some suggestions. It's easy to say, between 5 and 6pm, I'm going to not use my phone. The problem is,5 and 6pm looks different on different days. I think a far better strategy is to say, I do certain things every day, there are certain occasions that happen every day, like eating dinner. Sometimes I'll be alone, sometimes with other people, sometimes in a restaurant, sometimes at home, but the rule that I've adopted is: I will never use my phone at the table. It's far away, as far away as possible. Because we're really bad at resisting temptation. But when you have a stopping cue that, every time dinner begins, my phone goes far away, you avoid temptation all together.

At first, it hurts. I had massive FOMO.

(Laughter)

I struggled.

But what happens is, you get used to it. You overcome the withdrawal the same way you would from a drug, and what happens is, life becomes more colorful, richer, more interesting -- you have better conversations. You really connect with the people who are there with you. I think it's a fantastic strategy, and we know it works, because when people do this -- and I've tracked a lot of people who have tried this -- it expands. They feel so good about it, they start doing it for the first hour of the day in the morning. They start putting their phones on airplane mode on the weekend. That way, your phone remains a camera, but it's no longer a phone. It's a really powerful idea, and we know people feel much better about their lives when they do this.

So what's the take home here? Screens are miraculous; I've already said that, and I feel that it's true. But the way we use them is a lot like driving down a really fast, long road, and you're in a car where the accelerator is mashed to the floor, it's kind of hard to reach the brake pedal. You've got a choice. You can either glide by, past, say, the beautiful ocean scenes and take snaps out the window -- that's the easy thing to do -- or you can go out of your way to move the car to the side of the road, to push that brake pedal, to get out, take off your shoes and socks, take a couple of steps onto the sand, feel what the sand feels like under your feet, walk to the ocean, and let the ocean lap at your ankles. Your life will be richer and more meaningful because you breathe in that experience, and because you've left your phone in the car.

Thank you.

(Applause)

So,/ a few years ago/ I heard an interesting rumor.//

数年前に おもしろい噂を 耳にしました

Apparently,/ the head of a large pet food company would go into the annual shareholder's meeting/ with can of dog food.//

あるペット・フード会社の社長は 定時株主総会に出席するときには ドッグフードを持参し

And he would eat the can of dog food.//

それを食べていたというのです

And this was his way of convincing them/ that if it was good enough/ for him,/ it was good enough/ for their pets.//

自分が食べても良いくらいだから ペットにも良いはずと 株主を説得したかったんですね

This strategy is now known as "dogfooding,/"/ and it's a common strategy/ in the business world.//

今では この戦略は「ドッグフーディング」と呼ばれ ビジネスの世界では よく使われています

It doesn't mean/ everyone goes in and eats dog food,/ but businesspeople will use their own products/ to demonstrate/ that they feel --/ that they're confident/ in them.//

みんながドッグフードを 食べるということではなく ビジネスパーソンが 自社の商品を使ってみせて 商品に自信があることを 身をもって示すのです

Now,/ this is a widespread practice,/ but I think/ what's really interesting is/ when you find exceptions/ to this rule,/ when you find cases of businesses/ or people/ in businesses/ who don't use their own products.//

さて これは広く行われていることですが とても おもしろいのが これに当てはまらない事例です 会社や社員たちが 自社の商品を 使わない場合があるんです

Turns out/ there's one industry/ where this happens in a common way,/ in a pretty regular way,/ and that is the screen-based tech industry.//

実は ある業界では それが普通に行われていて 当たり前になっています 電子機器の画面にかかわる テクノロジー業界です

So,/ in 2010,/ Steve Jobs,/ when he was releasing the iPad,/ described the iPad/ as a device/ that was "extraordinary."//

2010年にスティーブ・ジョブズが iPadを世に送り出したとき iPadを「並外れた」デバイスだと表現し こう語っています

"The best browsing experience/ you've ever had;/ way better/ than a laptop,/ way better/ than a smartphone.//

「最高のWebブラウジングを提供します ノートパソコンやスマートフォンよりも格段に良く

素晴らしい体験ができます」

A couple of months later,/ he was approached by a journalist/ from the New York Times,/ and they had a long phone call.//

その数か月後にジョブズは ニューヨーク・タイムズ紙の記者から 取材を受け 電話で長々と話していますが

At the end of the call,/ the journalist threw in a question/ that seemed like a sort of softball.//

その最後に 記者が 簡単な質問をします

He said to him,/ "Your kids must love the iPad."//

「お子さんたちは さぞiPadをお気に入りでしょう?」

There's an obvious answer/ to this,/ but what Jobs said really staggered the journalist.//

答えはもう分かり切っていましたが 記者は ジョブズに 唖然とさせられます

He was very surprised,/ because he said,/ "They haven't used it.//

驚くのも当然でした 彼はこう言ったのです 「子どもたちは使っていないんだ

We limit/ how much technology our kids use at home."//

うちでは テクノロジーを使う時間を 制限しているからね」

This is a very common thing/ in the tech world.//

これはテクノロジーの業界では ごく普通のことです

In fact,/ there's a school quite/ near Silicon Valley called the Waldorf School of the Peninsula,/ and they don't introduce screens/ until the eighth grade.//

事実 シリコン・バレーのすぐそばにある学校 ウォルドルフ・スクール・オブ・ザ・ペニンシュラでは 中学2年まで コンピューターを使いません

What's really interesting/ about the school is/ that 75 percent of the kids/ who go there have parents/ who are high-level Silicon Valley tech execs.//

とても興味深いのは その学校に通う子どもの75%が シリコン・バレーにある 優良ハイテク企業の幹部を親に持つことです

So/ when I heard about this,/ I thought/ it was interesting and surprising,/ and it pushed me/ to consider/ what screens were doing to me/ and/ to my family/ and the people/ I loved,/ and to people/ at large.//

この話を聞いて 私は 驚くと同時に興味を持ち 電子機器の画面が 私や家族、愛する人たち ひいては世の人々に どんな影響を与えているのかを 深く考え始めました

So/ for the last five years,/ as a professor of business and psychology,/ I've been studying the effect of screens/ on our lives.//

そういうわけで ここ5年の間 私は ビジネスと心理学の教授として 画面が日々の生活に与える影響を 研究してきました

And I want to start/ by just focusing/ on how much time they take from us,/ and then/ we can talk about what that time looks like.//

まずは 画面に どれだけの時間を取られているか見て その時間がどう使われているのか お話ししたいと思います

What I'm showing/ you here is the average 24-hour workday/ at three different points/ in history:/ 2007 --/ 10 years ago --/ 2015 and then data/ that I collected,/ actually,/ only last week.//

ここでお見せしているのは 過去の3時点における 平日24時間の平均的な使い方です 10年前の2007年 2015年 それから つい先週 集めたばかりのデータです

And a lot of things haven't changed all that much.//

実は 大部分は それほど 変わっていません

We sleep roughly seven-and-a-half/ to eight hours/ a day;/ some people say that's declined slightly,/ but it hasn't changed much.//

睡眠は1日あたり だいたい7時間半から8時間で 少し減ってきていると言う人もいますが あまり変わっていません

We work eight-and-a-half to nine hours/ a day.//

労働時間も1日 8時間半から9時間です

We engage in survival activities --/ these are things/ like eating and bathing/ and looking after kids --/ about three hours/ a day.//

それから いわゆる生存に必要な時間 つまり 食事や入浴 子どもの世話などが 日に3時間ほどです

That leaves this white space.//

それを差し引いた この白い部分が

That's our personal time.//

個人の時間になります

That space is incredibly important/ to us.//

私たちにとって とても貴重な時間です

That's the space/ where we do things/ that make us individuals.//

いろんなことをして 自分らしくある時間です

That's/ where hobbies happen,/ where we have close relationships,/ where we really think about our lives,/ where we get creative,/ where we zoom back/ and try to work out/ whether our lives have been meaningful.//

この時間で 趣味をしたり 人との絆を深めたり 人生について思いを巡らせたり 創造的な活動をしたり 一歩下がって人生を見つめ直し 有意義に過ごせてきたか 考えたりもします

We get some of that/ from work as well,/ but when people look back/ on their lives/ and wonder/ what their lives have been like at the end of their lives,/ you look at the last things/ they say --/ they are talking about those moments/ that happen in that white personal space.//

仕事で自分らしくいられる場合もありますが 人生を終わる手前で それまでの人生を振り返って どうだったか考えた人が 語るのは 結局のところ その白色の個人の時間に 起こったことでしょう

So it's sacred;/ it's important/ to us.//

だから その時間は 神聖で重要なのです

Now,/ what I'm going to do/ is show you/ how much of that space is taken up/ by screens/ across time.//

さて これから この時間が どれだけ画面に奪われているか 時間を追って 見てみましょう

In 2007,/ this much.//

2007年は これだけです

That was the year/ that Apple introduced the first iPhone.//

この年 アップル社が 初代iPhoneを発売しました

Eight years later,/ this much.//

8年後は これくらいで

Now,/ this much.//

今は これくらいです

That's/ how much/ time/ we spend of that free time/ in front of our screens.//

自由時間のうち これだけを 画面の前で過ごしているわけです

This yellow area,/ this thin sliver,/ is/ where the magic happens.//

こちらの黄色の 細長い部分が すてきなものが生まれる時間 ―

That's/ where your humanity lives.//

人間らしくいられる時間です

And right now,/ it's in a very small box.//

今や こんなに小さくなっています

So/ what do we do about this?//

では どうすれば良いのでしょう?

Well,/ the first question is:/ What does/ that red space look like?//

まず考えるべきは この赤い部分がどんなものか です

Now,/ of course,/ screens are miraculous/ in a lot of ways.//

もちろん この画面は いろんな意味で 素晴らしいものです

I live in New York,/ a lot of my family lives/ in Australia,/ and I have a one-year-old son.//

私はニューヨーク在住ですが 家族の多くが オーストラリアにいるので 私の1歳になる息子には

The way/ I've been able to introduce them/ to him is with screens.//

画面を介して 家族を紹介しています

I couldn't have done/ that 15 or 20 years ago/ in quite the same way.//

15年、20年前には できなかったことです

So there's a lot of good/ that comes from them.//

画面には 良い点もたくさんあるのです

One thing/ you can do/ is ask yourself:/ What goes on during that time?//

1つできるのは こう自問することです この時間に 何が起こっているか?

How enriching are the apps/ that we're using?//

そのアプリを使うことで 心や生活が豊かになっているか?

And some are enriching.//

それに役立つアプリもあります

If you stop people/ while they're using/ them/ and say,/ "Tell us/ how you feel right now,/"/ they say/ they feel pretty good/ about these apps --/ those/ that focus on relaxation,/ exercise,/ weather,/ reading,/ education and health.//

こうしたアプリの場合 使っている最中に 「今 どんな気分?」と尋ねられた人は 「すごく良いよ」と返事するでしょう リラックス、運動、天気、読書 教育や健康にかかわる ― アプリの場合です

They spend an average of nine minutes/ a day/ on each of these.//

こうしたアプリはそれぞれ 1日平均9分 使われています

These apps make them much less happy.//

一方 こちらのアプリを使うと 幸せから遠のきます

About half the people,/ when you interrupt them/ and say,/ "How do you feel?"//

途中で止めて「どんな気分?」と聞くと およそ半数の人は

say/ they don't feel good/ about using them.//

「あまり良くないね」と答えます

What's interesting/ about these --/ dating, social networking,/ gaming,/ entertainment,/ news,/ web browsing --/ people spend 27 minutes/ a day/ on each of these.//

おもしろいことに こちらの 出会い系やSNS、ゲーム 娯楽、ニュース、Webブラウジングといったアプリの 1日の使用時間は それぞれ27分です

We're spending/ three times longer/ on the apps/ that don't make us happy.//

私たちは 幸せになれないアプリに 3倍もの時間を費やしているんです

That doesn't seem very wise.//

あまり賢いとは思えませんね

One of the reasons/ we spend so much time/ on these apps/ that make us unhappy is they rob us of stopping cues.//

不幸になるアプリに これほどの時間を費やす ― 1つの理由は やめどきが ないことです

Stopping cues were everywhere in the 20th century.//

20世紀には やめるきっかけは どこにでもありました

They were baked into everything/ we did.//

何にでも組み込まれていました

A stopping cue is basically a signal/ that it's time/ to move on,/ to do something new,/ to do something different.//

やめるきっかけがあると 次に進む時間だとか 何か新しいこと 違うことをする時間だ と気づくことができます

And --/ think about newspapers;/ eventually/ you get to the end,/ you fold the newspaper away,/ you put it aside.//

例えば 新聞で言えば いつかは最後のページになって 新聞をたたんで 片づけますね

The same/ with magazines,/ books --/ you get to the end of a chapter,/ prompts you/ to consider/ whether you want to continue.//

同じことが雑誌や本にも言えて 章の終わりに来たら 続けて読もうか 考えますよね

You watched a show/ on TV,/ eventually/ the show would end,/ and then/ you'd have a week/ until the next one came.//

テレビ番組を見ていても やがて番組は終わり 1週間後の次回までおあずけとなります

There were stopping cues everywhere.//

やめるきっかけは どこにでもありました

But the way/ we consume media/ today is such/ that there are no stopping cues.//

でも 今のメディアとの接し方では やめるきっかけが ありません

The news feed just rolls on,/ and everything's bottomless:/ Twitter,/ Facebook,/ Instagram,/ email,/ text messaging,/ the news.//

新着情報がどんどん送られてきて すべてが底なしです Twitter、Facebook、Instagram 電子メールやショート・メッセージ ニュースなど

And when you do check all sorts of other sources,/ you can just keep going/ on and on/ and on.//

そして ほかの情報源にあたるときも 際限なく見てしまいますよね

So,/ we can get a cue/ about what to do from Western Europe,/ where they seem to have/ a number of pretty good ideas/ in the workplace.//

どうすれば良いかを考えるヒントが 西ヨーロッパにあります 職場で たくさんの素晴らしいアイデアが 採用されています

Here's one example.// This is a Dutch design firm.//

オランダの例を1つ挙げます こちらは ある設計事務所です

And what they've done/ is rigged the desks/ to the ceiling.//

ここでは 机が天井から吊るされているんです

And at 6pm/ every day,/ it doesn't matter/ who you're emailing/ or what you're doing,/ the desks rise/ to the ceiling.//

毎日夕方6時になると 誰にメールをしていようが 何をしていようが 机が天井まで上がっていきます

(笑)

(拍手)

Four days/ a week,/ the space turns into a yoga studio,/one day/ a week,/ into a dance club.//

それで空いたスペースは 週に4日はヨガ・スタジオ 週1日は ダンス・クラブになります

It's really/ up/ to you/ which ones/ you stick around for.//

どちらに行くかは あなた次第というわけですが

But this is a great stopping rule,/ because it means at the end of the day,/ everything stops,/ there's no way/ to work.//

やめどきを教えてくれる良いルールです 1日が終われば すべてが使えなくなり 仕事のしようがないんですから

At Daimler,/ the German car company,/ they've got another great strategy.//

ドイツの自動車メーカーのダイムラーでは また違う秘策があります

When you go on vacation,/ instead of saying,/ "This person's on vacation,/ they'll get back/ to you eventually,/"/ they say,/ "This person's on vacation,/ so we've deleted your email.//

休暇に入ると 「担当者が休暇中ですので 追ってお返事します」 と言うのではなく 「担当者が休暇中ですので あなたのメールは消去いたしました

This person will never see the email/ you just sent."//

先ほどのメールを 担当者が見ることはありません」

(笑)

"You can email back/ in a couple of weeks,/ or you can email someone else."//

「2週間後に再びメールいただくか 別の者にメールしてください」

(笑)

And so --/ (Applause)/

ですから ― (拍手)

You can imagine/ what that's like.//

お分かりでしょう

You go on vacation,/ and you're actually/ on vacation.//

休暇に入ると言ったら 本当に休暇なのです

The people/ who work at this company feel/ that they actually get a break/ from work.//

この会社で働いている人たちは 仕事から離れて 本当に休めるのです

But of course,/ that doesn't tell us/ much/ about what we should do at home/ in our own lives,/ so I want to make/ some suggestions.//

でも もちろん これだけでは 日々 家でどう過ごせば良いか 分かりませんね いくつかご提案をしたいと思います

It's easy/ to say,/ between 5 and 6pm,/ I'm going to not use my phone.//

「夕方5時から6時は携帯電話を使わない」 と言うのは簡単ですが

The problem is,/5 and 6pm looks different/ on different days.//

問題は 日によって 「5時から6時」の過ごし方が違うことです

I think/ a far better strategy is to say,/ I do certain things/ every day,/ there are certain occasions/ that happen every day,/ like eating dinner.//

実は もっと良い方法があります 毎日 必ずすることがありますね 毎日 繰り返される時間があります 例えば 夕食です

Sometimes/ I'll be alone,/ sometimes/ with other people,/ sometimes/ in a restaurant,/ sometimes/ at home,/ but the rule/ that I've adopted/ is:/ I will never use my phone/ at the table.//

1人のときもあれば 人と一緒のこともあるし レストランのときもあれば 自宅のときもあります 私のルールは 「食事のときは携帯電話を使わない」ことです

It's far away,/ as far away as possible.//

携帯電話は遠くに置きます できるだけ遠くにです

Because we're really bad/ at resisting temptation.//

誘惑に負けやすいのが人間ですから

But when you have a stopping cue/ that,/ every time dinner begins,/ my phone goes far away,/ you avoid temptation/ all together.//

夕食が始まる度に 私が携帯電話を遠くにやることが あなたのやめどきにもなり みんな 一緒になって 誘惑を乗り越えられます

At first,/ it hurts.//

最初は苦痛ですよ

I had massive FOMO.//

FOMO(取り残され不安)がすごくてね

(笑)

I struggled.//

苦しみました

But what happens/ is,/ you get used to it.//

でも 結局は慣れるんです

You overcome the withdrawal/ the same way/ you would from a drug,/ and what happens/ is,/ life becomes more colorful,/ richer,/ more interesting --/ you have better conversations.//

ドラッグ断ちと同じで 禁断症状を克服すれば そこには もっと彩り鮮やかで 豊かで おもしろい ― そんな世界が待っています 会話の質も上がります

You really connect with the people/ who are there with you.//

その場を共にしている人たちと 深くつながることができます

I think/ it's a fantastic strategy,/ and we know/ it works,/ because/ when people do this --/ and I've tracked a lot of people/ who have tried this --/ it expands.//

素晴らしい戦略です みんな これが有効だと知っています これをすると ― 試した人を追跡調査したのですが ― その幅が広がっていくんです

They feel so good/ about it,/ they start doing/ it/ for the first hour of the day/ in the morning.//

みんな とても気に入って 毎朝 起きてすぐの1時間も 同じことをするようになり

They start putting/ their phones/ on airplane mode/ on the weekend.//

週末には携帯電話を 機内モードにするようになります

That way,/ your phone remains a camera,/ but it's no longer/ a phone.//

そうすれば電話機能をオフにしつつも カメラとして使えますから

It's a really powerful idea,/ and we know/ people feel much better/ about their lives/ when they do this.//

すごく効果のあるアイデアで こうすると みんな 日々の生活がもっと快適になるんです

So/ what's the take home here?//

さてお伝えしたかったのは ―

Screens are miraculous;/ I've already said/ that,/ and I feel/ that it's true.//

画面は素晴らしいものだ とお話ししましたが それは事実だと思います

But the way/ we use them/ is a lot/ like driving down/ a really fast, long road,/ and you're in a car/ where the accelerator is mashed to the floor,/ it's kind of hard/ to reach the brake pedal.//

でも 私たちは 長い道路を全速力で走り抜けるように 画面を使っています まるで車のアクセルを めいっぱい踏み込んで ブレーキ・ペダルには 足をかけにくいほどです

You've got a choice.//

ここで選ぶことができるんです

You can either glide by,/ past,/ say,/ the beautiful ocean scenes/ and take snaps out/ the window --/ that's the easy thing/ to do --/ or you can go out of your way/ to move the car/ to the side of the road,/ to push/ that brake pedal,/ to get out,/ take off/ your shoes and socks,/ take a couple of steps/ onto the sand,/ feel/ what the sand feels/ like under your feet,/ walk/ to the ocean,/ and let the ocean lap/ at your ankles.//

美しい海景色を 滑らかに走り去りながら 窓から写真を撮って終わりにするか ― 簡単なことですね あるいは 道を外れて 車を路肩に移動させ ブレーキを踏み 外に出て 靴と靴下を脱いで 砂の上に踏み出し 足の裏で砂の感触を確かめながら 海まで歩き 足首まで海につかるかです

Your life will be richer/ and more meaningful/ because you breathe in that experience,/ and/ because you've left your phone/ in the car.//

この方が より豊かで 意義深い人生を歩めるでしょう その経験のなかで 息をしているのですから それに 携帯電話は 車に置いてきていますから

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

shareholder

株主

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

convince

〈人〉'を'『納得させる』

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

widespread

(翼など)広げた

広範囲にわたる,行き渡った

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

journalist

ジャーナリスト

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

softball

〈U〉ソフトボール

〈C〉ソフトボール用の球

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

stagger

《副詞[句]を伴って》『よろめく』,よろよろ歩く

(…で)ためらう,(…に)たじろぐ《+『at』(『in』)+『名』》

〈人〉‘を'『よろめかす』,ぐらつかせる

〈自信・決心など〉‘を'『ぐらつかせる』,動揺させる

…‘を'互い違いに置く;〈休憩時間・始業時間など〉‘を'ずらす

〈C〉よろめき,ぐらつき,千鳥足

《the staggers》《単数扱い》(家蓄の)暈倒(うんとう)病(盲目・千鳥足・卒倒などを特徴とする病気 )

surprised

驚いた,びっくりした

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

peninsula

『半島』({略})pen.)

《the P-》イベリア半島(スペインおよびポルトガルを含む)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

high-level

高級の,地位の高い

高所からの

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

lives

lifeの複数形

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

workday

(日曜・祭日以外の)仕事日,作業日,平日

1日の労働時間

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

datum

dataの単数形

既知の事実

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

bathing

入浴;水泳

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

incredibly

信じられないほど

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

hobby

(他の人と多少変わった)『趣味』,道楽

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

creative

『創造力のある』

『独創的な』

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

meaningful

有意義な,意義のある

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

apple

『リンゴ』;リンゴの木

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

sliver

…‘を'細長く切る(裂く)

細長く切れる(裂ける)

(木・ガラスなどの,通例先のとがった)細長い一片

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

miraculous

奇跡の,奇跡による

驚くべき,信じがたい

奇跡を行う力のある

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

relaxation

(…を)ゆるめること,緩和すること;(…を)ゆるみ;(規則などの)緩和,軽減《+『of』+『名』》

休養,くつろぎ,気晴らし,娯楽(diversion)

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

gaming

かけ事(とばく)

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

rob

(金品を)〈人・銀行など〉‘から'『力ずくで奪う』,強奪する《+『名』〈人・銀行など〉+『of』+『名』〈金品〉》

〈人・銀行など〉‘から'金品を盗む;…‘の'中身を盗む

(人・銀行などから)〈金品〉‘を'『おどし取る』

(事を)…‘から'むりやりに取ってしまう,無くしてしまう《+『名』+『of』+『名』〈事〉》

略奪する,強盗を働く

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

stopping

詰めること(もの)

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

basically

基本的に,根本的に;元来は

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

bottomless

底なしの;測りしれない

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

Dutch

『オランダの』

オランダ人(語)の

〈U〉『オランダ語』

《the ~》《集合的;複数扱い》『オランダ人』

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

rig

〈船〉‘を'艤装(ぎそう)する

(マストなどを)〈船〉‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》;(マストに)〈帆〉‘を'つける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'装備をつける;…‘を'装備する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

船の装備(帆装),艤装(ぎそう)

(特定の目的のための)道具,用具

《英話》衣服,服装(clothing)

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

instead

『その代りとして』,それよりも

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

delete

(…から)〈語など〉'を'削除する,消す《+『名』+『from』+『名』》

sent

sendの過去・過去分詞

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

days

たいてい昼間は

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

temptation

〈U〉『誘惑』

〈C〉誘惑するもの

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

withdrawal

引っ込めること,引っ込むこと,退くこと

引き上げ,回収

取り消し,撤回

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

accelerator

加速装置;(自動車の)アクセル

(化学反応の)促進剤

(またatom smasher)粒子加速機

mash

もやし汁(ビールの原料)

ふすま(ひき割りなど)を湯で溶かした家蓄の飼料

どろどろにすりつぶしたもの

(調理などで)…‘を'すりつぶす

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

brake

『ブレーキ,制動機』,歯止め

…‘に'ブレーキをかける

〈人が〉ブレーキをかける

pedal

(自転車・自動車などの)『ペダル』,踏み板

(ピアノなどの)ペダル,踏み板

…‘の'ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)…‘を'走らせる

ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)動かす

(人・動物の)足の

ペダルの

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

glide

《副詞[句]を伴って》『滑る』,滑るように(すうっと)進む,音もなく動く

〈時が〉いつの間にか過ぎる《+『along』(『away,on,by』)》

〈グライダー・飛行機が〉滑空する

滑り,滑走;(飛行機の)滑空

グライド(ダンスの滑るようなステップ)

(音声で)わたり音

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

sock

『短い靴下』,ソックス

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

ankle

『足首』,くるぶし

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

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