TED日本語 - ティム・フェリス: 目標でなく恐怖を明確にすべき理由

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動詞
助動詞
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関係詞等

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内容

私たちが行い、聞き、言うことを最も怖れる難しい選択が、まさにする必要のあることであるというのはよくあることです。どうやってすくんだ状態を克服し、行動を取ることができるのでしょう?ティム・フェリスは、シンプルながら強力な「恐怖の明確化」という作業を通じて、自分の恐怖をはっきり心に描き詳細に書き出すことをすすめています。ストレスの強い環境を生き抜きし、自分にコントロールできることとできないことを区別する上でこの方法がいかに役立つか学びましょう。

Script

これは1999年の 幸せな私の写真です 大学4年のときで ダンスの練習のすぐ後でした 私は本当に幸せでした その10日後に 自分がどこにいたか 正確に覚えています 大学の駐車場にとめた 自分の中古のミニバンの 後部座席にいて 自殺しようと 思っていました やると決めてすぐに 万全の実行計画を立てました 崖っぷちの すぐ間際まで行きました 私が 死にいちばん近かった時です 私が引き金から 指を離したのは いくつかの幸運な 偶然のおかげてした 後になって私が 最も怖く感じたのは この偶然の要素でした

それで私は自分の浮き沈みを 制御するための様々な方法を 系統的に試すようになりましたが それは良い投資だったと 言えるでしょう(笑) 普通の人だと 大きな鬱に襲われるのは 生涯にせいぜい6回から10回ですが 私は双極性鬱病で 家族もそうです 私はこれまでに 50回以上鬱に襲われ 多くのことを学びました 何度も打席に立ち 暗闇のリングで 何ラウンドも戦う中で たくさん書きました それで成功の秘訣や 華々しい瞬間みたいな話を するのではなく 自己破壊や麻痺状態を 避ける方法を 伝えようと思いました

感情的な急降下に対して 最も信頼できる安全ネットだと わかったツールは 私がビジネス上の決断をする上で 最も役立ってきた ツールでもありますが それは二義的なことです そのツールとは ストア哲学です 退屈に聞こえますよね

(笑)

ミスター・スポックのことか あるいはこんなイメージを 思い浮かべるかもしれません

(笑)

雨に濡れている牛です 悲しくはなく 格別幸せでもありません 人生が与えるものを ただ受け入れる 無表情な生き物です

ビル・ベリチックみたいな究極の闘士を 思い浮かべはしなかったでしょう ニューイングランド・ペイトリオッツの ヘッドコーチで NFLのスーパーボウル出場記録を 持っています この数年 ストア哲学は 精神的な強さを鍛える方法として NFLトッププレーヤーの間で 野火のように広まっています 建国の父のことも 思い浮かべはしなかったでしょう ジェファーソン アダムズ ワシントンといった人たちですが 彼らはストア学徒でもありました ワシントンは バレーフォージで兵士の士気を高めるため 「カトの悲劇」というストア哲学の劇を 上演しています

では どうしてそういう行動の人たちが 古代の哲学に注目しているのでしょう? 学問的なものに見えますよね ストア哲学を少し違った目で 見ることをおすすめします ストレスの高い環境を生き抜き より良い決断をするための 指針としてです すべては このような ポーチから 始まりました

紀元前300年頃のアテネで キティオンのゼノンという人が 彩色されたポーチである「ストア」を 歩きながら講義をしていました それが後にストア派と 呼ばれるようになりました ギリシャ・ローマ時代の人々は 様々なことをするための 総合的な体系として ストア哲学を使っていました その中で私たちの目的のために 重要なのは 自分でコントロールできることと できないことを見分け 前者に集中するよう 訓練するという部分です それによって感情的に 反応することを抑えられ とても大きな力になり得ます

それとは逆に たとえば 自分がクォーターバックで パスに失敗して 自分に腹を立てていたら ゲーム自体を落としてしまいます 自分がCEOで とても大事な部下に対し 小さなミスで我を忘れたら 社員を失うことになるかもしれません 自分が大学生で どんどん落ち込んで 救いがないように感じ それが止まなければ 命を失うかもしれません だから ここでかかっているものは とても大きいのです

そのために使えるツールは 色々ありますが 2004年に私の人生をすっかり変えたものを 取り上げることにしましょう それと出会ったのは 2つのことがきっかけでした とても親しい友人が突然 若くして膵臓ガンで亡くなったこと それから結婚するつもりでいた恋人が 去ってしまったことです 愛想を尽かし 別れの置き手紙の代わりに こんな額を残していきました

(笑)

作り話じゃありません 今でも取ってあります 「仕事時間は5時で終わりです」 彼女がこれをくれたのは 机に置いて体に気を付けるように ということでした 当時 私が最初の事業にかかり切りだったからです 自分で何をやっているのかも 分かっていませんでした 週7日 1日14時間以上働いていて そのために興奮剤も 飲んでいました そして眠る時には 抑制薬を飲みました めちゃくちゃです すっかり身動きが取れなくなり 答えを求めてシンプルであること についての本を買いました

そして私の人生を大きく 変えることになる言葉を見つけました それは「我々は現実よりも 想像の中でより苦しんでいる」という 有名なストア派哲学者 小セネカの言葉です それで彼の書簡を読むようになり ある訓練法を知りました premeditatio malorum 悪を前もって熟慮するという意味です 簡単に言うと 自分が怖れ 行動を阻んでいる 最悪のシナリオについて 詳細にイメージすることで すくんだ状態を克服して 行動を取れるようにするということです 私の問題は心猿で とても騒がしく 絶え間なく現れます 問題をよく考えようとしても 上手く行きません 自分の考えを紙に書き出す必要がありました それで目標の明確化ならぬ 「恐怖の明確化」という 紙を使った課題を 考え付きました 3ページからなる ごく単純なものです

最初のページには このように 「もし~したなら?」と書きます 何であれ自分が怖れるもの 不安になるもの 逃げているものを 取り上げます 誰かをデートに誘う 関係を解消する 昇進を求める 仕事を辞める 会社を始める 何ででもあり得ます 私の場合 4年間で 初めての休みを取って 自分の事業から ひと月離れて ロンドンに行き 友達のところに ただで泊めてもらって 自分を事業のボトルネックとして 取り除くか 会社を畳むかするということでした

最初の列は「定義」で その行動を取ったときに 起こると想像される あらゆる最悪のことを書き出します 10個から20個くらい 全部列挙はしませんが 2つ例を挙げましょう 1つ目は ロンドンに行ったら 雨ばかりで気分が塞ぎ 時間の無駄にしか ならないというもので 2つ目は 国税庁からの 通知を見落として 監査や捜査を受けて 会社が潰れるというものです

次の列は「予防策」です この列には そのようなことが 起きるのを防ぐために あるいは少なくとも その可能性を少しでも減らすために できることを書きます ロンドンで落ち込む ことについては 携帯型のブルーライトを持って行き 毎朝15分浴びるということ これが鬱の発作予防に 有効なのを知っています 国税庁の方は 登録住所を変更して 国税庁の書類が 自宅でなく 会計士に届くようにすれば 済みます 簡単なことです

最後の列は「回復策」です 最悪のシナリオが起きたとき 損害をたとえわずかでも 修復するために何ができるか 誰に助けを求められるかを書きます 最初のロンドンで落ち込む方は 金を捻出してスペインに飛び 日の光を浴びて 塞いだ状態から 立ち直ります 国税庁の通知を 見落とした場合は 弁護士をやっている友達か 法学部の教授にでも電話して どうするのが良いか 誰と話すべきか 過去にみんなどう対処したか 聞くというものです この最初のページに取り組んでいるとき 心に止めておくべき問いは 「自分より知性や やる気で劣る人間で これをやってのけた人間は 過去にいるだろうか?」ということで その答えはおそらく 「はい」でしょう

(笑)

2ページ目もシンプルです 「その試みや部分的成功が もたらす利益は何か?」 恐怖を誇張し 良い面をすごく控えめに見ているのが 分かるかと思います 考えていることを実際に 試みたときに期待できるのは 自信が付くことなのか スキルの習得なのか 感情的 あるいは 経済的なものなのか? 単打の考えられる利点は何か? 10~15分で書き出します

3ページ目が 1番重要かもしれないので 省略しないように 「やらないことのコスト」 昇給を求めるというような 何か新しいことを試みようというとき 人は どうまずいことになり得るか 考えることに長けています 私たちがあまり考えないのは 現状を維持し 何も変えないことのコストです だから自問すべきなのは もし この行動や 決断を避けたなら 自分の人生は どうなるかということで 6ヶ月後 12ヶ月後 あるいは3年後を考えます それより先になると 漠然としはじめます 詳細に考えるというのが重要です 感情面 経済面 肉体面を それぞれ予想します

これをやったとき 怖いイメージが浮かび上がりました 私は自己治療していて 自分が離れなければ 会社はいつ どの瞬間にでも 崩壊しかねず 人間関係は争いや 失敗ばかりでした 自分にとって行動しないという選択は ありえないと気付きました

この3ページで全部です これが「恐怖の明確化」です これをやってみて分かったのは 1を最小 10を最大とした 10レベルで評価すると この旅行をすることで 1~3レベルの一時的で回復可能な 痛みを受けるリスクがあり 8~10レベルの 人生を変える 半永久的で ポジティブな効果があるということです それで旅に出ました 何の災難も起きませんでした ちょっとした問題はありましたが 私は自分を会社から 解放することができました 結局その旅を延長して 1年半の 世界周回旅行をすることになりました それが私の 最初の本の基礎になり 私が今ここにいるのも そのためです

私のこれまでの 大きな成功と 避けられた 大きな災難はすべて 少なくとも4半期に1度はやっている 恐怖の明確化のお陰だと思っています これは万能薬ではありません 怖れの中には もっともなものだってあります

(笑)

でも よくよく調べずに 結論を出すべきではありません これで困難な時や難しい選択が 簡単になりはしませんが だいぶ飲み込みやすくはなります

最後に私の好きな現代のストア哲学者を 紹介したいと思います この人はジャージー・グレゴレク オリンピックの重量挙げで 4度チャンピオンに輝いています 政治亡命者で 詩人でもあるという 62歳ですが 今でも私はかなわないし ここにいる人の大半はかなわないでしょう まったく凄い人です

私は彼のストア ― ポーチで多くの時間を過ごし 人生やトレーニングの アドバイスをもらいました 彼はポーランドの 連帯のメンバーでした 社会改革のための 非暴力運動ですが 政府によって暴力的に 弾圧されました 彼は消防士の仕事を失い 師である神父は誘拐され 拷問され 殺されて川に捨てられました 彼もまた脅迫され 妻とポーランドを 脱出しなければならなくなり 国々を点々として 着の身着のまま アメリカにたどり着きました

彼は今カリフォルニア州ウッドサイドの とても良い所に住んでいます 彼は私がこれまでに出会った 1万人以上の人の中で 成功と幸せという点で 10本の指に入ります ここが肝心なので よく聞いてください 何週間か前 彼にメッセージを送って尋ねました 「ストア哲学について お読みになったことはありますか?」 すると彼から2ページの メッセージが返ってきました これは珍しいことで とても木訥な人なんです

(笑)

彼はストア哲学を よく知っていただけでなく 人生で重要だった決断 人生の転換点 自分の原則や倫理のために 立ち上がった時に ストア哲学と恐怖の明確化のようなものを 使っていたというのです 驚きました

最後に2つのことが書かれていました 第1に ストア哲学の人生ほど 美しい人生は 想像できないということ そして彼がすべてに適用しているという 指針がありました これは皆さんも使えるものです

「容易な選択は困難な人生をもたらし 困難な選択は容易な人生をもたらす」

困難な選択 ― 私たちが行うこと 聞くこと 言うことを最も怖れるものは まさにやる必要のあること である場合がよくあります そして私たちが直面する 大きな困難や問題というのは 頭の中であれ 他人に対してであれ 快適な会話で解決する ものではありません

こう自問することをおすすめします 今の自分にとって 自分の恐怖を明確化することは 目標を明確化することよりも重要ではないか? セネカの言葉をいつも 心にとめておくようにしましょう 「我々は現実よりも想像の中で より苦しんでいる」

どうもありがとうございました

(拍手)

So, this happy pic of me was taken in 1999. I was a senior in college, and it was right after a dance practice. I was really, really happy. And I remember exactly where I was about a week and a half later. I was sitting in the back of my used minivan in a campus parking lot, when I decided I was going to commit suicide. I went from deciding to full-blown planning very quickly. And I came this close to the edge of the precipice. It's the closest I've ever come. And the only reason I took my finger off the trigger was thanks to a few lucky coincidences. And after the fact, that's what scared me the most: the element of chance.

So I became very methodical about testing different ways that I could manage my ups and downs, which has proven to be a good investment. (Laughs) Many normal people might have, say,six to 10 major depressive episodes in their lives. I have bipolar depression. It runs in my family. I've had 50-plus at this point, and I've learned a lot. I've had a lot of at-bats, many rounds in the ring with darkness, taking good notes. So I thought rather than get up and give any type of recipe for success or highlight reel, I would share my recipe for avoiding self-destruction, and certainly self-paralysis.

And the tool I've found which has proven to be the most reliable safety net for emotional free fall is actually the same tool that has helped me to make my best business decisions. But that is secondary. And it is ... stoicism. That sounds boring.

(Laughter)

You might think of Spock, or it might conjure and image like this --

(Laughter)

a cow standing in the rain. It's not sad. It's not particularly happy. It's just an impassive creature taking whatever life sends its way.

You might not think of the ultimate competitor, say, Bill Belichick, head coach of the New England Patriots, who has the all-time NFL record for Super Bowl titles. And stoicism has spread like wildfire in the top of the NFL ranks as a means of mental toughness training in the last few years. You might not think of the Founding Fathers -- Thomas Jefferson, John Adams, George Washington to name but three students of stoicism. George Washington actually had a play about a Stoic -- this was "Cato, a Tragedy" -- performed for his troops at Valley Forge to keep them motivated.

So why would people of action focus so much on an ancient philosophy? This seems very academic. I would encourage you to think about stoicism a little bit differently, as an operating system for thriving in high-stress environments, for making better decisions. And it all started here, kind of, on a porch.

So around 300 BC in Athens, someone named Zeno of Citium taught many lectures walking around a painted porch, a "stoa." That later became "stoicism." And in the Greco-Roman world, people used stoicism as a comprehensive system for doing many, many things. But for our purposes, chief among them was training yourself to separate what you can control from what you can not control, and then doing exercises to focus exclusively on the former. This decreases emotional reactivity, which can be a superpower.

Conversely, let's say you're a quarterback. You miss a pass. You get furious with yourself. That could cost you a game. If you're a CEO, and you fly off the handle at a very valued employee because of a minor infraction, that could cost you the employee. If you're a college student who, say, is in a downward spiral, and you feel helpless and hopeless, unabated, that could cost you your life. So the stakes are very, very high.

And there are many tools in the toolkit to get you there. I'm going to focus on one that completely changed my life in 2004. It found me then because of two things: a very close friend, young guy, my age, died of pancreatic cancer unexpectedly, and then my girlfriend, who I thought I was going to marry, walked out. She'd had enough, and she didn't give me a Dear John letter, but she did give me this, a Dear John plaque.

(Laughter)

I'm not making this up. I've kept it. "Business hours are over at five o'clock." She gave this to me to put on my desk for personal health, because at the time, I was working on my first real business. I had no idea what I was doing. I was working 14-plus hour days,seven days a week. I was using stimulants to get going. I was using depressants to wind down and go to sleep. It was a disaster. I felt completely trapped. I bought a book on simplicity to try to find answers.

And I did find a quote that made a big difference in my life, which was, "We suffer more often in imagination than in reality," by Seneca the Younger, who was a famous Stoic writer. That took me to his letters, which took me to the exercise, "premeditatio malorum," which means the pre-meditation of evils. In simple terms, this is visualizing the worst-case scenarios, in detail, that you fear, preventing you from taking action, so that you can take action to overcome that paralysis. My problem was monkey mind -- super loud, very incessant. Just thinking my way through problems doesn't work. I needed to capture my thoughts on paper. So I created a written exercise that I called "fear-setting," like goal-setting, for myself. It consists of three pages. Super simple.

The first page is right here. "What if I ...?" This is whatever you fear, whatever is causing you anxiety, whatever you're putting off. It could be asking someone out, ending a relationship, asking for a promotion, quitting a job, starting a company. It could be anything. For me, it was taking my first vacation in four years and stepping away from my business for a month to go to London, where I could stay in a friend's room for free, to either remove myself as a bottleneck in the business or shut it down.

In the first column, "Define," you're writing down all of the worst things you can imagine happening if you take that step. You want 10 to 20. I won't go through all of them, but I'll give you two examples. One was, I'll go to London, it'll be rainy, I'll get depressed, the whole thing will be a huge waste of time. Number two, I'll miss a letter from the IRS, and I'll get audited or raided or shut down or some such.

And then you go to the "Prevent" column. In that column, you write down the answer to: What could I do to prevent each of these bullets from happening, or, at the very least, decrease the likelihood even a little bit? So for getting depressed in London, I could take a portable blue light with me and use it for 15 minutes in the morning. I knew that helped stave off depressive episodes. For the IRS bit, I could change the mailing address on file with the IRS so the paperwork would go to my accountant instead of to my UPS address. Easy-peasy.

Then we go to "Repair." So if the worst-case scenarios happen, what could you do to repair the damage even a little bit, or who could you ask for help? So in the first case, London, well, I could fork over some money, fly to Spain, get some sun -- undo the damage, if I got into a funk. In the case of missing a letter from the IRS, I could call a friend who is a lawyer or ask, say, a professor of law what they would recommend, who I should talk to, how had people handled this in the past. So one question to keep in mind as you're doing this first page is: Has anyone else in the history of time less intelligent or less driven figured this out? Chances are, the answer is "Yes."

(Laughter)

The second page is simple: What might be the benefits of an attempt or a partial success? You can see we're playing up the fears and really taking a conservative look at the upside. So if you attempted whatever you're considering, might you build confidence, develop skills, emotionally, financially, otherwise? What might be the benefits of, say, a base hit? Spend 10 to 15 minutes on this.

Page three. This might be the most important, so don't skip it: "The Cost of Inaction." Humans are very good at considering what might go wrong if we try something new, say, ask for a raise. What we don't often consider is the atrocious cost of the status quo -- not changing anything. So you should ask yourself, if I avoid this action or decision and actions and decisions like it, what might my life look like in, say,six months,12 months,three years? Any further out, it starts to seem intangible. And really get detailed -- again, emotionally, financially, physically, whatever.

And when I did this, it painted a terrifying picture. I was self-medicating, my business was going to implode at any moment at all times, if I didn't step away. My relationships were fraying or failing. And I realized that inaction was no longer an option for me.

Those are the three pages. That's it. That's fear-setting. And after this, I realized that on a scale of one to 10,one being minimal impact,10 being maximal impact, if I took the trip, I was risking a one to three of temporary and reversible pain for an eight to 10 of positive, life-changing impact that could be a semi-permanent. So I took the trip. None of the disasters came to pass. There were some hiccups, sure. I was able to extricate myself from the business. I ended up extending that trip for a year and a half around the world, and that became the basis for my first book, that leads me here today.

And I can trace all of my biggest wins and all of my biggest disasters averted back to doing fear-setting at least once a quarter. It's not a panacea. You'll find that some of your fears are very well-founded.

(Laughter)

But you shouldn't conclude that without first putting them under a microscope. And it doesn't make all the hard times, the hard choices, easy, but it can make a lot of them easier.

I'd like to close with a profile of one of my favorite modern-day Stoics. This is Jerzy Gregorek. He is a four-time world champion in Olympic weightlifting, political refugee, published poet,62 years old. He can still kick my ass and probably most asses in this room. He's an impressive guy.

I spent a lot of time on his stoa, his porch, asking life and training advice. He was part of the Solidarity in Poland, which was a nonviolent movement for social change that was violently suppressed by the government. He lost his career as a firefighter. Then his mentor, a priest, was kidnapped, tortured, killed and thrown into a river. He was then threatened. He and his wife had to flee Poland, bounce from country to country until they landed in the US with next to nothing, sleeping on floors.

He now lives in Woodside, California, in a very nice place, and of the 10, 000-plus people I've met in my life, I would put him in the top 10, in terms of success and happiness. And there's a punchline coming, so pay attention. I sent him a text a few weeks ago, asking him: Had he ever read any Stoic philosophy? And he replied with two pages of text. This is very unlike him. He is a terse dude.

(Laughter)

And not only was he familiar with stoicism, but he pointed out, for all of his most important decisions, his inflection points, when he stood up for his principles and ethics, how he had used stoicism and something akin to fear-setting, which blew my mind.

And he closed with two things. Number one: he couldn't imagine any life more beautiful than that of a Stoic. And the last was his mantra, which he applies to everything, and you can apply to everything:

"Easy choices, hard life. Hard choices, easy life."

The hard choices -- what we most fear doing, asking, saying -- these are very often exactly what we most need to do. And the biggest challenges and problems we face will never be solved with comfortable conversations, whether it's in your own head or with other people.

So I encourage you to ask yourselves: Where in your lives right now might defining your fears be more important than defining your goals? Keeping in mind all the while, the words of Seneca: "We suffer more often in imagination than in reality."

Thank you very much.

(Applause)

So,/ this happy pic of me was taken in 1999.//

これは1999年の 幸せな私の写真です

I was a senior/ in college,/ and it was right after a dance practice.//

大学4年のときで ダンスの練習のすぐ後でした

I was really,/ really happy.//

私は本当に幸せでした

And I remember exactly/ where I was about a week/ and a half later.//

その10日後に 自分がどこにいたか 正確に覚えています

I was sitting in the back of my used minivan/ in a campus parking lot,/ when I decided/ I was going to commit/ suicide.//

大学の駐車場にとめた 自分の中古のミニバンの 後部座席にいて 自殺しようと 思っていました

I went from deciding to full-blown planning very quickly.//

やると決めてすぐに 万全の実行計画を立てました

And I came this close/ to the edge of the precipice.//

崖っぷちの すぐ間際まで行きました

It's the closest/ I've ever come.//

私が 死にいちばん近かった時です

And the only reason/ I took my finger/ off the trigger was thanks/ to a few lucky coincidences.//

私が引き金から 指を離したのは いくつかの幸運な 偶然のおかげてした

And/ after the fact,/ that's/ what scared me/ the most:/ the element of chance.//

後になって私が 最も怖く感じたのは この偶然の要素でした

So I became very methodical/ about testing different ways/ that I could manage my ups and downs,/ which has proven to be a good investment.// (Laughs)/

それで私は自分の浮き沈みを 制御するための様々な方法を 系統的に試すようになりましたが それは良い投資だったと 言えるでしょう(笑)

Many normal people might have, say,/six to 10 major depressive episodes/ in their lives.//

普通の人だと 大きな鬱に襲われるのは 生涯にせいぜい6回から10回ですが

I have bipolar depression.// It runs in my family.//

私は双極性鬱病で 家族もそうです

I've had 50-plus/ at this point,/ and I've learned a lot.//

私はこれまでに 50回以上鬱に襲われ 多くのことを学びました

I've had a lot of at-bats,/ many rounds/ in the ring/ with darkness,/ taking good notes.//

何度も打席に立ち 暗闇のリングで 何ラウンドも戦う中で たくさん書きました

So I thought/ rather than get up/ and give any type of recipe/ for success or highlight reel,/ I would share my recipe/ for avoiding self-destruction,/ and certainly self-paralysis.//

それで成功の秘訣や 華々しい瞬間みたいな話を するのではなく 自己破壊や麻痺状態を 避ける方法を 伝えようと思いました

And the tool/ I've found/ which has proven to be the most reliable safety net/ for emotional free fall is actually the same tool/ that has helped me/ to make my best business decisions.//

感情的な急降下に対して 最も信頼できる安全ネットだと わかったツールは 私がビジネス上の決断をする上で 最も役立ってきた ツールでもありますが

But that is secondary.//

それは二義的なことです

And it is ...// stoicism.//

そのツールとは ストア哲学です

退屈に聞こえますよね

(笑)

You might think of Spock,/ or it might conjure and image like this --/ (Laughter)/

ミスター・スポックのことか あるいはこんなイメージを 思い浮かべるかもしれません (笑)

a cow standing/ in the rain.//

雨に濡れている牛です

It's not sad.// It's not particularly happy.//

悲しくはなく 格別幸せでもありません

It's just an impassive creature/ taking/ whatever life sends its way.//

人生が与えるものを ただ受け入れる 無表情な生き物です

You might not think of the ultimate competitor,/ say,/ Bill Belichick,/ head coach of the New England Patriots,/ who has the all-time NFL record/ for Super Bowl titles.//

ビル・ベリチックみたいな究極の闘士を 思い浮かべはしなかったでしょう ニューイングランド・ペイトリオッツの ヘッドコーチで NFLのスーパーボウル出場記録を 持っています

And stoicism has spread like wildfire/ in the top of the NFL ranks/ as a means of mental toughness training/ in the last few years.//

この数年 ストア哲学は 精神的な強さを鍛える方法として NFLトッププレーヤーの間で 野火のように広まっています

You might not think of the Founding Fathers --/ Thomas Jefferson,/ John Adams,/ George Washington to name but three students of stoicism.//

建国の父のことも 思い浮かべはしなかったでしょう ジェファーソン アダムズ ワシントンといった人たちですが 彼らはストア学徒でもありました

George Washington actually had a play/ about a Stoic --/ this was "Cato,/ a Tragedy" --/ performed for his troops/ at Valley Forge/ to keep them motivated.//

ワシントンは バレーフォージで兵士の士気を高めるため 「カトの悲劇」というストア哲学の劇を 上演しています

So/ why would people of action focus so much/ on an ancient philosophy?//

では どうしてそういう行動の人たちが 古代の哲学に注目しているのでしょう?

This seems very academic.//

学問的なものに見えますよね

I would encourage you/ to think about stoicism/ a little bit differently,/ as an operating system/ for thriving in high-stress environments,/ for making better decisions.//

ストア哲学を少し違った目で 見ることをおすすめします ストレスの高い環境を生き抜き より良い決断をするための 指針としてです

And it/ all started here,/ kind of,/ on a porch.//

すべては このような ポーチから 始まりました

So around 300 BC/ in Athens,/ someone named Zeno of Citium taught many lectures/ walking around a painted porch,/ a "stoa."//

紀元前300年頃のアテネで キティオンのゼノンという人が 彩色されたポーチである「ストア」を 歩きながら講義をしていました

That later became "stoicism."//

それが後にストア派と 呼ばれるようになりました

And in the Greco-Roman world,/ people used stoicism/ as a comprehensive system/ for doing many, many things.//

ギリシャ・ローマ時代の人々は 様々なことをするための 総合的な体系として ストア哲学を使っていました

But/ for our purposes,/ chief/ among them was training yourself/ to separate/ what you can control from what you can not control,/ and then/ doing exercises to focus exclusively/ on the former.//

その中で私たちの目的のために 重要なのは 自分でコントロールできることと できないことを見分け 前者に集中するよう 訓練するという部分です

This decreases emotional reactivity,/ which can be a superpower.//

それによって感情的に 反応することを抑えられ とても大きな力になり得ます

Conversely,/ let's say you're a quarterback.//

それとは逆に たとえば 自分がクォーターバックで

You miss a pass.// You get furious/ with yourself.//

パスに失敗して 自分に腹を立てていたら

That could cost you/ a game.//

ゲーム自体を落としてしまいます

If you're a CEO,/ and you fly off the handle/ at a very valued employee/ because of a minor infraction,/ that could cost you/ the employee.//

自分がCEOで とても大事な部下に対し 小さなミスで我を忘れたら 社員を失うことになるかもしれません

If you're a college student/ who,/ say,/ is in a downward spiral,/ and you feel helpless and hopeless,/ unabated,/ that could cost you/ your life.//

自分が大学生で どんどん落ち込んで 救いがないように感じ それが止まなければ 命を失うかもしれません

So the stakes are very,/ very high.//

だから ここでかかっているものは とても大きいのです

And there are many tools/ in the toolkit/ to get you there.//

そのために使えるツールは 色々ありますが

I'm going to focus/ on one/ that completely changed my life/ in 2004.//

2004年に私の人生をすっかり変えたものを 取り上げることにしましょう

It found me then/ because of two things:/ a very close friend,/ young guy,/ my age,/ died of pancreatic cancer unexpectedly,/ and then/ my girlfriend,/ who I thought/ I was going to marry,/ walked out.//

それと出会ったのは 2つのことがきっかけでした とても親しい友人が突然 若くして膵臓ガンで亡くなったこと それから結婚するつもりでいた恋人が 去ってしまったことです

She'd had enough,/ and she didn't give me/ a Dear John letter,/ but she did give me/ this,/ a Dear John plaque.//

愛想を尽かし 別れの置き手紙の代わりに こんな額を残していきました

(笑)

I'm not making/ this up.// I've kept it.//

作り話じゃありません 今でも取ってあります

"Business hours are over at five o'clock."//

「仕事時間は5時で終わりです」

She gave this/ to me/ to put on/ my desk/ for personal health,/ because at the time,/ I was working on my first real business.//

彼女がこれをくれたのは 机に置いて体に気を付けるように ということでした 当時 私が最初の事業にかかり切りだったからです

I had no idea/ what I was doing.// I was working 14-plus hour days,/seven days/ a week.//

自分で何をやっているのかも 分かっていませんでした 週7日 1日14時間以上働いていて

I was using stimulants/ to get going.//

そのために興奮剤も 飲んでいました

I was using depressants/ to wind down/ and go to sleep.//

そして眠る時には 抑制薬を飲みました

It was a disaster.//

めちゃくちゃです

I felt completely trapped.//

すっかり身動きが取れなくなり

I bought a book/ on simplicity/ to try to find/ answers.//

答えを求めてシンプルであること についての本を買いました

And I did find a quote/ that made a big difference/ in my life,/ which was,/ "We suffer more often/ in imagination/ than in reality,/"/ by Seneca/ the Younger,/ who was a famous Stoic writer.//

そして私の人生を大きく 変えることになる言葉を見つけました それは「我々は現実よりも 想像の中でより苦しんでいる」という 有名なストア派哲学者 小セネカの言葉です

That took me/ to his letters,/ which took me/ to the exercise,/ "premeditatio malorum,/"/ which means the pre-meditation of evils.//

それで彼の書簡を読むようになり ある訓練法を知りました premeditatio malorum 悪を前もって熟慮するという意味です

In simple terms,/ this is visualizing the worst-case scenarios,/ in detail,/ that you fear,/ preventing you/ from taking action,/ so that you can take action/ to overcome/ that paralysis.//

簡単に言うと 自分が怖れ 行動を阻んでいる 最悪のシナリオについて 詳細にイメージすることで すくんだ状態を克服して 行動を取れるようにするということです

My problem was monkey mind --/ super loud,/ very incessant.//

私の問題は心猿で とても騒がしく 絶え間なく現れます

Just thinking/ my way/ through problems doesn't work.//

問題をよく考えようとしても 上手く行きません

I needed to capture/ my thoughts/ on paper.//

自分の考えを紙に書き出す必要がありました

So I created a written exercise/ that I called "fear-setting,/"/ like goal-setting,/ for myself.//

それで目標の明確化ならぬ 「恐怖の明確化」という 紙を使った課題を 考え付きました

It consists of three pages.//

3ページからなる

ごく単純なものです

The first page is right here.//

最初のページには このように

"What if I ...//?"//

「もし~したなら?」と書きます

This is/ whatever you fear,/ whatever is causing you anxiety,/ whatever you're putting off.//

何であれ自分が怖れるもの 不安になるもの 逃げているものを 取り上げます

It could be asking someone out,/ ending a relationship,/ asking for a promotion,/ quitting a job,/ starting/ a company.//

誰かをデートに誘う 関係を解消する 昇進を求める 仕事を辞める 会社を始める

It could be anything.//

何ででもあり得ます

For me,/ it was taking my first vacation/ in four years/ and stepping away/ from my business/ for a month/ to go to London,/ where I could stay in a friend's room/ for free,/ to/ either remove myself/ as a bottleneck/ in the business/ or shut it down.//

私の場合 4年間で 初めての休みを取って 自分の事業から ひと月離れて ロンドンに行き 友達のところに ただで泊めてもらって 自分を事業のボトルネックとして 取り除くか 会社を畳むかするということでした

In the first column,/ "Define,/"/ you're writing/ down all of the worst things/ you can imagine happening/ if you take that step.//

最初の列は「定義」で その行動を取ったときに 起こると想像される あらゆる最悪のことを書き出します

You want 10 to 20.//

10個から20個くらい

I won't go through all of them,/ but I'll give you/ two examples.//

全部列挙はしませんが 2つ例を挙げましょう

One was,/ I'll go to London,/ it'll be rainy,/ I'll get depressed,/ the whole thing will be a huge waste of time.//

1つ目は ロンドンに行ったら 雨ばかりで気分が塞ぎ 時間の無駄にしか ならないというもので

Number two,/ I'll miss a letter/ from the IRS,/ and I'll get audited or raided or shut down or some such.//

2つ目は 国税庁からの 通知を見落として 監査や捜査を受けて 会社が潰れるというものです

And then/ you go to the "Prevent"/ column.//

次の列は「予防策」です

In that column,/ you write down/ the answer/ to:/ What could/ I do to prevent each of these bullets/ from happening,/ or,/ at the very least,/ decrease the likelihood/ even a little bit?//

この列には そのようなことが 起きるのを防ぐために あるいは少なくとも その可能性を少しでも減らすために できることを書きます

So/ for getting depressed/ in London,/ I could take a portable blue light/ with me/ and use it/ for 15 minutes/ in the morning.//

ロンドンで落ち込む ことについては 携帯型のブルーライトを持って行き 毎朝15分浴びるということ

I knew/ that helped stave off/ depressive episodes.//

これが鬱の発作予防に 有効なのを知っています

For the IRS bit,/ I could change the mailing address/ on file/ with the IRS/ so the paperwork would go to my accountant/ instead of/ to my UPS address.//

国税庁の方は 登録住所を変更して 国税庁の書類が 自宅でなく 会計士に届くようにすれば 済みます

Easy-peasy.//

簡単なことです

Then/ we go to "Repair."//

最後の列は「回復策」です

So/ if the worst-case scenarios happen,/ what could/ you do to repair/ the damage/ even a little bit,/ or who could you ask for help?//

最悪のシナリオが起きたとき 損害をたとえわずかでも 修復するために何ができるか 誰に助けを求められるかを書きます

So/ in the first case,/ London,/ well,/ I could fork over some money,/ fly/ to Spain,/ get some sun --/ undo the damage,/ if I got into a funk.//

最初のロンドンで落ち込む方は 金を捻出してスペインに飛び 日の光を浴びて 塞いだ状態から 立ち直ります

In the case of missing a letter/ from the IRS,/ I could call a friend/ who is a lawyer/ or ask,/ say,/ a professor of law/ what they would recommend,/ who I should talk to,/ how had people handled this/ in the past.//

国税庁の通知を 見落とした場合は 弁護士をやっている友達か 法学部の教授にでも電話して どうするのが良いか 誰と話すべきか 過去にみんなどう対処したか 聞くというものです

So one question to keep in mind/ as you're doing/ this first page is:/ Has anyone else/ in the history of time less intelligent/ or less driven figured this out?//

この最初のページに取り組んでいるとき 心に止めておくべき問いは 「自分より知性や やる気で劣る人間で これをやってのけた人間は 過去にいるだろうか?」ということで

Chances are,/ the answer is "Yes."//

その答えはおそらく 「はい」でしょう

(笑)

The second page is simple:/ What might be the benefits of an attempt or a partial success?//

2ページ目もシンプルです 「その試みや部分的成功が もたらす利益は何か?」

You can see/ we're playing up/ the fears/ and really taking/ a conservative look/ at the upside.//

恐怖を誇張し 良い面をすごく控えめに見ているのが 分かるかと思います

So/ if you attempted/ whatever you're considering,/ might/ you build confidence,/ develop skills,/ emotionally,/ financially,/ otherwise?//

考えていることを実際に 試みたときに期待できるのは 自信が付くことなのか スキルの習得なのか 感情的 あるいは 経済的なものなのか?

What might be the benefits of,/ say,/ a base hit?//

単打の考えられる利点は何か?

Spend 10 to 15 minutes/ on this.//

10~15分で書き出します

Page three.//

3ページ目が

This might be the most important,/ so don't skip it:/ "The Cost of Inaction."//

1番重要かもしれないので 省略しないように 「やらないことのコスト」

Humans are very good/ at considering/ what might go wrong/ if we try something new,/ say,/ ask for a raise.//

昇給を求めるというような 何か新しいことを試みようというとき 人は どうまずいことになり得るか 考えることに長けています

What we don't often consider/ is the atrocious cost of the status quo --/ not changing/ anything.//

私たちがあまり考えないのは 現状を維持し 何も変えないことのコストです

So you should ask yourself,/ if I avoid this action or decision and actions and decisions/ like it,/ what might my life look/ like in,/ say,/six months,/12 months,/three years?//

だから自問すべきなのは もし この行動や 決断を避けたなら 自分の人生は どうなるかということで 6ヶ月後 12ヶ月後 あるいは3年後を考えます

Any further out,/ it starts to seem intangible.//

それより先になると 漠然としはじめます

And really get detailed --/ again,/ emotionally,/ financially,/ physically,/ whatever.//

詳細に考えるというのが重要です 感情面 経済面 肉体面を それぞれ予想します

And when I did this,/ it painted a terrifying picture.//

これをやったとき 怖いイメージが浮かび上がりました

I was self-medicating,/ my business was going to implode/ at any moment/ at all times,/ if I didn't step away.//

私は自己治療していて 自分が離れなければ 会社はいつ どの瞬間にでも 崩壊しかねず

人間関係は争いや 失敗ばかりでした

And I realized/ that inaction was no longer/ an option/ for me.//

自分にとって行動しないという選択は ありえないと気付きました

Those are the three pages.// That's it.// That's fear-setting.//

この3ページで全部です これが「恐怖の明確化」です

And after this,/ I realized/ that on a scale of one to 10,one/ being minimal impact,/10/ being maximal impact,/ if I took the trip,/ I was risking a one to three of temporary and reversible pain/ for an eight to 10 of positive, life-changing impact/ that could be a semi-permanent.//

これをやってみて分かったのは 1を最小 10を最大とした 10レベルで評価すると この旅行をすることで 1~3レベルの一時的で回復可能な 痛みを受けるリスクがあり 8~10レベルの 人生を変える 半永久的で ポジティブな効果があるということです

So I took the trip.//

それで旅に出ました

None of the disasters came to pass.//

何の災難も起きませんでした

There were some hiccups,/ sure.//

ちょっとした問題はありましたが

I was able to extricate myself/ from the business.//

私は自分を会社から 解放することができました

I ended up/ extending that trip/ for a year and a half/ around the world,/ and that became the basis/ for my first book,/ that leads me here/ today.//

結局その旅を延長して 1年半の 世界周回旅行をすることになりました それが私の 最初の本の基礎になり 私が今ここにいるのも そのためです

And I can trace all of my biggest wins/ and all of my biggest disasters averted back/ to doing fear-setting at least once/ a quarter.//

私のこれまでの 大きな成功と 避けられた 大きな災難はすべて 少なくとも4半期に1度はやっている 恐怖の明確化のお陰だと思っています

It's not a panacea.//

これは万能薬ではありません

You'll find/ that some of your fears are very well-founded.//

怖れの中には もっともなものだってあります

(笑)

But you shouldn't conclude/ that without first/ putting them/ under a microscope.//

でも よくよく調べずに 結論を出すべきではありません

And it doesn't make all the hard times,/ the hard choices,/ easy,/ but it can make a lot of them easier.//

これで困難な時や難しい選択が 簡単になりはしませんが だいぶ飲み込みやすくはなります

I'd like to close/ with a profile of one of my favorite modern-day Stoics.//

最後に私の好きな現代のストア哲学者を 紹介したいと思います

This is Jerzy Gregorek.//

この人はジャージー・グレゴレク

He is a four-time world champion/ in Olympic weightlifting,/ political refugee,/ published poet,/62 years/ old.//

オリンピックの重量挙げで 4度チャンピオンに輝いています 政治亡命者で 詩人でもあるという 62歳ですが

He can still kick my ass/ and probably/ most asses/ in this room.//

今でも私はかなわないし ここにいる人の大半はかなわないでしょう

He's an impressive guy.//

まったく凄い人です

I spent a lot of time/ on his stoa,/ his porch,/ asking life and training advice.//

私は彼のストア ― ポーチで多くの時間を過ごし 人生やトレーニングの アドバイスをもらいました

He was part of the Solidarity/ in Poland,/ which was a nonviolent movement/ for social change/ that was violently suppressed by the government.//

彼はポーランドの 連帯のメンバーでした 社会改革のための 非暴力運動ですが 政府によって暴力的に 弾圧されました

He lost his career/ as a firefighter.//

彼は消防士の仕事を失い

Then/ his mentor,/ a priest,/ was kidnapped, tortured, killed and thrown into a river.//

師である神父は誘拐され 拷問され 殺されて川に捨てられました

He was then threatened.//

彼もまた脅迫され

He/ and his wife had to flee/ Poland,/ bounce/ from country to country/ until they landed in the US/ with next/ to nothing,/ sleeping on floors.//

妻とポーランドを 脱出しなければならなくなり 国々を点々として 着の身着のまま アメリカにたどり着きました

He now lives in Woodside,/ California,/ in a very nice place, and of the 10,/ 000-plus people/ I've met in my life,/ I would put him/ in the top 10,/ in terms of success/ and happiness.//

彼は今カリフォルニア州ウッドサイドの とても良い所に住んでいます 彼は私がこれまでに出会った 1万人以上の人の中で 成功と幸せという点で 10本の指に入ります

And there's a punchline/ coming,/ so pay attention.//

ここが肝心なので よく聞いてください

I sent him/ a text/ a few weeks ago,/ asking him:/ Had he ever read any Stoic philosophy?//

何週間か前 彼にメッセージを送って尋ねました 「ストア哲学について お読みになったことはありますか?」

And he replied with two pages of text.//

すると彼から2ページの メッセージが返ってきました

This is very unlike him.// He is a terse dude.//

これは珍しいことで とても木訥な人なんです

(笑)

And not only was he familiar/ with stoicism,/ but he pointed out,/ for all of his most important decisions,/ his inflection points,/ when he stood up/ for his principles and ethics,/ how he had used stoicism and something akin/ to fear-setting,/ which blew my mind.//

彼はストア哲学を よく知っていただけでなく 人生で重要だった決断 人生の転換点 自分の原則や倫理のために 立ち上がった時に ストア哲学と恐怖の明確化のようなものを 使っていたというのです 驚きました

And he closed with two/ things.//

最後に2つのことが書かれていました

Number one:/ he couldn't imagine any life more beautiful/ than that of a Stoic.//

第1に ストア哲学の人生ほど 美しい人生は 想像できないということ

And the last was his mantra,/ which he applies to everything,/ and you can apply to everything:/ "Easy choices,/ hard life.//

そして彼がすべてに適用しているという 指針がありました これは皆さんも使えるものです 「容易な選択は困難な人生をもたらし

Hard choices,/ easy life."//

困難な選択は容易な人生をもたらす」

The hard choices --/ what we/ most fear doing,/ asking,/ saying --/ these are very often exactly/ what we/ most need to do.//

困難な選択 ― 私たちが行うこと 聞くこと 言うことを最も怖れるものは まさにやる必要のあること である場合がよくあります

And the biggest challenges and problems/ we face/ will never be solved with comfortable conversations,/ whether it's in your own head/ or/ with other people.//

そして私たちが直面する 大きな困難や問題というのは 頭の中であれ 他人に対してであれ 快適な会話で解決する ものではありません

So I encourage you/ to ask yourselves:/ Where in your lives right now might defining your fears be more important than defining your goals?//

こう自問することをおすすめします 今の自分にとって 自分の恐怖を明確化することは 目標を明確化することよりも重要ではないか?

Keeping in mind/ all the while,/ the words of Seneca:/ "We suffer more often/ in imagination/ than in reality."//

セネカの言葉をいつも 心にとめておくようにしましょう 「我々は現実よりも想像の中で より苦しんでいる」

Thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

pic

映画

写真[pictureの短縮形]

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

parking lot

駐車場(《英》car park)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

full-blown

(花が)満開の

十分に発達した

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

precipice

断崖(だんがい),絶壁

危機,窮地

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

coincidence

〈U〉(事件などの)同時発生《+『of』+『名』》

〈U〉偶然の一致,符合;〈C〉一致(符合)したもの(事)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

methodical

秩序立った,組織的な

(習慣・行動の点で)きちんとした

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

depressive

憂うつにさせる,気をめいらす,(精神を)抑圧する

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

lives

lifeの複数形

bipolar

(地球の北極と南極のように)二極がある

両極の(にある)

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

reel

(電線・フイルム・テープなどの)『巻きわく』,(釣りの)リール

《英》=spool

一巻きの量;一巻き(の…)《+『of』+『名』》

(映画フイルムの)1巻(1000‐2000フィート)

〈糸・綱など〉‘を'『巻き取る』

〈魚など〉‘を'リールを巻いてたぐりよせる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

secondary

『第2の』,2番目の;(…の)次の《+『to』+『名』》

派生的な,二次的な,あまり重要でない

中等学校[教育]の

二次電流の

stoicism

(苦しみ・喜びなどへの)無関心,克己;禁欲主義,ストイシズム

《『S』‐》ストア哲学,ストア主義

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

boring

退屈な,うんざりする

laughter

『笑い』,笑い声

conjure

…'を'魔法で出す(呼び出す)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(魔法をかけられたかのように)〈記憶など〉'を'思い起こす,呼び起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに文》…'を'懇願する;〈人〉‘に'懇願する

魔法を使う;手品(奇術)をする

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

impassive

(顔・視線などが)無表情の,無感動な

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

competitor

競争者,競争相手

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

patriot

愛国者, 志士; (P-) パトリオット (米軍の地[艦]対空ミサイル装置)

all-time

かつてない,前代未聞の

=full-time

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

wildfire

野火

《米》鬼火(will-o'‐the-wisp)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

toughness

じょうぶさ,堅さ

粘り強さ

(仕事が)骨が折れること

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

founding father

創立者,設立者(founder)

Jefferson

ジェファーソン(『Thomas~』;1743‐1826;米国第3代大統領(1801‐09)で独立宣言の起草者)

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

stoic

(苦しみ・喜びなどに)無関心な人,克己心の強い人;禁欲(克己)主義者

《『S』‐》ストア派哲学者

(苦しみ・喜びなどに)無関心な,禁欲(克己)的な

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

forge

(かじ場の)炉

かじ屋の仕事場;鉄工場

〈金属〉‘を'鍛(きた)える;(…から)〈馬ていなど〉‘を'鍛えて作る《forge+名+from)out of)+名》

〈計画など〉‘を'作り上げる

〈文書など〉‘を'偽造する

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

porch

ポーチ(母屋(おもや)から張り出した玄関,車寄せ,入り口部分)

《米》ベランダ

Athens

アテネ(ギリシアの古代都市;現在は首都)

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

exclusively

排他的に,独占的に;全く(solely)

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

reactivity

反作用,反応

反動的傾向

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

conversely

逆に

《文全体を修飾して》逆に言えば

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

quarterback

(フットボールで)クォーターバック(centerとhalfbackの間に位置する旧手)

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

furious

(人が)『怒り狂った』

(風・スピードなどが)すさまじい,猛烈な

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

minor

『小さいほうの,少ない』

(階級・地位・重要性などが)『劣ったほうの』,重要でない

重大ではない

未成年の

(音楽で)短調の

未成年者

(大学の科目・課程の)副専攻科目

(音楽で)短調

《the minors》《米》=minor league

infraction

(法律などの)違反;〈C〉違反行為

downward

(高さ・状態が)『下の方へ』,低い方へ

…『以来』,このかた

(位置・状態が)『下方への』,下り坂の,下向きの

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

helpless

(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない

(人・努力などが)『役に立たない』,無力な

(人が)救い(助け,保護)の得られない

(表情などが)当惑した,途方に暮れた

hopeless

『希望を失った』

(物事が)『望み(見込み)のない』,絶望的な

《話》どうしようもない,役に立たない

unabated

衰えない,弱らない

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

completely

『完全に』,全く,十分に

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

pancreatic

膵臓の

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

unexpectedly

『思いがけなく』

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

Dear John

(女からの)絶縁状

plaque

(金属・陶器などの)飾り額,飾り板

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

stimulant

刺激[するもの]

興奮性飲食物

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

depressant

機能低下剤,鎮静剤,抑制剤

鎮静効果のある

意気消沈させる

物価を抑制する

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

simplicity

『簡単』,平易;(…の)容易《+『of』+『名』》

『飾り気のなさ』,簡素,地味,質素

実直,誠実

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

Seneca

(『Lucius Annaeus Seneca』;4BC- 65AD;ローマの哲学者・政治家)

younger

(親と区別するために名前の前後につけて)息子

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

paralysis

(体の)麻痺(まひ),中風

(…の)停滞《+『of』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

incessant

『絶え間なく続く』,ひっきりなしの

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

promotion

〈U〉〈C〉『昇進』,進級

〈U〉(…を)押し進めること,(…の)促進,増進,奨励《+『of』+『名』》

〈C〉宣伝商品,促進商品

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

bottleneck

びんの首

狭い通路

進行を妨げる物

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

audit

会計検査(監査)

決算報告[書]

…‘の'会計検査(監査)をする

《米》(大学の講義)'を'聴講する

会計検査(監査)をする

raid

(…への)『襲撃』,奇襲;(警察の)手入れ《+『on(upon)』+『名』》

…‘を'急襲する;〈警察が〉…‘を'手入れする

急襲する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

likelihood

(…が)ありそうなこと,(…の)見込み,可能性(probability)《+『of』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

portable

『持チ運びのできる』,携帯用の

携帯用器具,ポータブル(タイプ・ラジオなど)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

stave

おけ板,たる板

(はしごの)段,横木

詩句・節,連(stanza, verse)

(音譜を記入する)譜表,五線(staff)

・・・‘に'穴をあける,‘を'突き波る《+『名』+『in』,+『in』+『名』》

穴があく,突き波られる

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

paperwork

書類仕事,文書仕事

accountant

会計係,会計士,計理士

instead

『その代りとして』,それよりも

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

fork

(食卓用の)『フォーク』

くま手,またぐわ

(川・道路などの)分岐点;別れ道,分流,分枝

〈干し草など〉‘を'くま手でかき上げる(刺す)

(川・道路・枝などが)分岐する

〈人が〉(左右の)別れ道をとる

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

undo

〈結び目など〉‘を'『開く』,ゆるめる,〈ボタンなど〉‘を'はずす

〈包みなど〉‘を'『開ける』;〈かんぬきなど〉‘を'はずす

〈一度やったこと〉‘を'『元どおりにする』,取り消す

《文》《しばしば受動態で》…‘を'破滅させる,だめにしてしまう

funk

《a ~》《話》おじけ

おくびょう者

〈物事〉‘に'おじけづかせる

怖がる,しりごみする

lawyer

『弁護士』;法律学者

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

partial

(また『part』)『一部分の』,部分的な;不完全な

不公平な,偏った

《補語にのみ用いて》(…が)特に好きで《+『to』+『名』》

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

upside

上側,上部,上方

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

inaction

不活動・怠惰・無活動・無為

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

atrocious

残虐な,凶暴な

《話》ひどい;いやらしい

status quo

現状

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

intangible

触れることができない

雲をつかむような,はっきりしない

physically

物質的に;身体上;物理的に

terrifying

恐ろしい

implode

内側に破裂する;〈破裂子音が〉内破する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

fray

騒々しいけんか,争い

failing

欠点,弱点;失敗,落第;破産

…がないので,がない場合には

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

minimal

最小の,極小の,最近の

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

maximal

最上限の,最高度の

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

temporary

『一時の』,はかない,仮の

reversible

逆にできる

裏返される,両面が使える

裏返しても使える衣服

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

hiccup

しゃっくり[の音]

《複数形で》しゃっくりが出ること

しゃっくりをする

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

extricate

(…から)…‘を'救い出す,抜け出させる《+『名』+『from』+『名』》

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

avert

〈事故など〉'を'避ける,防ぐ

(…から)〈目など〉'を'そらす,そむける《+『名』+『from』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

panacea

万能薬

well-founded

事実に基づいた,根拠の確かな

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

microscope

『顕微鏡』

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

weightlifting

重量あげ[競技]

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

ass

ロバ

ばか者

probably

『たぶん』,『おそらく』

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

solidarity

一致団結,結束

Poland

ポーランド(ヨーロッパ中部の共和国;首都はWarsaw)

nonviolent

非暴力[主義]の

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

violently

激しく,猛烈に

乱暴に,手荒に

suppress

〈反乱など〉‘を'『鎮圧する』…,‘の'活動を押える

〈感情・欲望など〉‘を'『抑制する』,抑える

…‘の'発表を禁止する,伏せる

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

firefighter

=fireman

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

priest

(一般に)『聖職者』,僧,神官

(カトリック教会・英国国教会の)司祭

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

terse

(口調・文体などが)簡潔な,きびきびした

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

ethic

倫理,道徳律

=ethical

akin

(…と)同じ家族の,血族の《+『to』+『名』》

(…と)類似の,同類の《+『to』+『名』》

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

yourselves

yourself の複数形

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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