TED日本語 - マリーナ・アブラモヴィッチ: 信頼、弱さ、絆から生まれるアート

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内容

マリーナ・アブラモヴィッチの芸術は、観客と芸術家の境界を押し進めることで、意識を高め、個人レベルの変化を目指すものです。2010年の革新的な作品『The Artist Is Present』では、彼女は毎日8時間、ただ観客と向かい合って椅子に腰掛けることで、力強く感動的な経験を生みました。今後、さらに大胆な作品が生まれるかもしれません。それは、実験的な試みや細心の配慮のもとになされるシンプルな行為を目的とした、世界中に広がるアート施設という形をとりつつあります。マリーナの言葉です。「いつも同じことをしていても、何も起こりません。私の手法は、自分が恐れていることや未知のことに取り組み、誰も経験したことのない領域に足を踏み入れることなのです。」

Script

さあ… 時を遡りましょう 1974年です 世界のどこかに ギャラリーがあります その空間の中央には 23歳の娘が立っています 彼女の目の前にはテーブルがあります その上には 76個の物があります 快楽や苦痛を与える物です それらの中には グラスに入った水やコート 靴やバラがあります 一方 ナイフやカミソリの刃やハンマー 弾を1発込めた銃もあります こんな指示が書いてあります 「私は対象です テーブルの上にあるものはどれでも 私に対して使って構いません 私は すべての責任を負います それが私を殺すことへの責任であろうと 制限時間は6時間です」

パフォーマンスが始まった時は まだ楽でした みんな グラスの水を飲ませてくれたり バラをくれたりしました ところが その後すぐに ハサミを手にして 私の服を切る男性が現れ それからバラの棘を取って 私の腹に刺す人もいました ある人はカミソリの刃を手にとり 私の首に切りつけ 血を飲みました 今でも傷が残っています 女たちが 男たちに指示していました 男たちが私をレイプしなかったのは それが普通の展覧会のオープニングで すべて公開されていて 妻と一緒だったからです 男たちは 私を運んでテーブルの上に置き 脚と脚の間にナイフを置きました そして誰かが銃と弾を手に取り 私のこめかみに押し付けました 別の人が 銃を取り上げ 2人は喧嘩を始めました

6時間が過ぎて 私は ― 観客の方へ歩き始めました 私は滅茶苦茶でした 半裸で 血だらけで 涙を流していました 誰もが逃げ出しました みんな 普通の人間としての私に 向き合えなかったのです それから どうなったか 私はホテルに帰りました 午前2時でした そして 鏡の中の自分を見ると 髪が一筋 白髪になっていました それでは 目隠しを外してください

パフォーマンスの世界へようこそ まず最初に パフォーマンスとは何か 説明しましょう 様々なアーティストが 様々な説明をしますが 私の説明は とてもシンプルです パフォーマンスとは パフォーマーによって ある特定の時間内で 観客の目の前の空間に作り出される ― 精神と肉体によって構築されたもので そこからエネルギーの交流が生じます 観客とパフォーマーが 共に作品を作るのです パフォーマンスと演劇は 大きく異なります 演劇では ナイフは 本物のナイフではなく 血は ただのケチャップです パフォーマンスでは 血は素材であり カミソリの刃やナイフは 道具です パフォーマンスでは その瞬間 その場に在ることが すべてであり リハーサルはできません こういうことは 多くの場合 二度とできないのです これは とても重要です パフォーマンスとは… 人間は皆 とても単純なものを恐れます 苦しむことを恐れ 痛みを恐れ いつか死ぬことを恐れます だから 私は ― 観客の前で そんな恐れを上演します 私は あなたのエネルギーを利用し それを使って 自分の肉体を 可能な限り遠くへと駆り立てます そして そういった恐怖から 自分を解放します 私は あなたを映す鏡です 私が自分に対してできるなら あなたにもできます

私は生まれ故郷のベオグラードから アムステルダムへ行きました パフォーマンスを続けて もう40年になります そこで私はウライに出会いました 私が本当に愛した人物です 私たちは12年間 一緒にパフォーマンスをしました ナイフや 銃と弾丸を 愛情や信頼に替えたのです こういう作品では 相手を心から信頼する必要があります この矢は私の心臓を 狙っているのですから だから心臓の鼓動や アドレナリンの放出などは 信頼 つまりもう1人の人間への 全面的な信頼なのです

私たちの関係は12年続きました 男と女のエネルギーについて 本当に多くのテーマに取り組みました すべての関係が いつか終わるように 私たちの関係も終わりを告げました でも 普通の人のように 電話で 「もう終わりね」などとは 言いませんでした 別れるために 中国にある 万里の長城を歩いたのです 私は黄海から 彼はゴビ砂漠から 歩き始めました 私たちは それぞれ3か月間 2,500kmを歩きました 山道で とても苦労しました よじ登るところや 廃墟がありました 万里の長城は 12の省にまたがっていました 1987年に中国が 改革開放を始める前のことでした 私たちは中間地点で出会うことができ お別れを言いました これで2人の関係は終わりました

このことで 私の観客の捉え方は すっかり変わりました その頃 制作した とても重要な作品が 『バルカン・バロック』です 制作したのはユーゴ紛争の時期で 私は力強くカリスマ的なイメージ すなわち どんな時代の どの戦争にも当てはまるものを 作りたかったのです 今はユーゴ紛争は終わっていますが 常にどこかで戦争は起きているからです だから ここで私は2,500本の 死んだ牛の 大きな血だらけの骨を 洗っています 血を洗い流せないように 決して 戦争から恥を洗い流すことはできません 私は6日間 毎日6時間骨を洗いました 戦争が骨から剥がれ落ちるにつれ 生じるのは 耐えがたいほどの臭いです 一方で 記憶に残るものもあります

次にお見せしたいのは 私の人生を変えた作品です 最近ニューヨーク近代美術館で行った パフォーマンスです このパフォーマンスについて 私は キュレーターにこう言いました 「私がただ椅子に座り 正面にもう1つ椅子を置いて 来る人が誰でも 好きなだけ そこに座れるようにするつもり」 キュレーターは 答えました 「無理ですよ ここはニューヨークですよ 誰も座らないでしょう それほどヒマな人はいませんよ」

(笑)

それでも私は3か月 座りました 毎日8時間 開館時間中ずっとです 開館時間が10時間の金曜日は 10時間座り 微動だにしませんでした テーブルを取り払い まだ座っています これで すべてが変化しました 10~15年ほど前に このパフォーマンスをしても 何も起こらなかったでしょう でも人々は何か違うことを 実際に経験したがっていました 観客は もう集団ではなく 1対1の関係になったのです 私は この人たちを見ていました 人々は私の前に来て座るのですが この場所に座るまで 何時間も何時間も 待たねばならず それから やっと座るのです

そして 何が起きたか? 彼らは 他の人々に観察され 写真を撮られ ビデオに録画され 私に見られているため 自分の中にしか逃げ場はなくなります これが重要なのです 大きな痛みや孤独を感じるのです 他者の瞳を見つめていると すごいことが起こります 一言も言葉を交わさずに 赤の他人と見つめ合っていると あらゆることが起こるのです 3か月後に私が椅子から 立ち上がった時 私は変化していました そして この経験を あらゆる人に伝えるという 強い使命感に 駆られたのです

実体をもたない パフォーマンス・アートのための施設を 作るというアイデアは こうして生まれました 実体がないという点を考えると パフォーマンスは 時間に基づくアートです 絵画とは違います 絵を壁に掛ければ 翌日も そこにあります パフォーマンスは 見逃してしまうと 記憶や 誰かから聞いた話しか残らず 実際には すべて失われます その場にいる必要があるのです 私が強調したいのは 非物質的なアートを語る時 間違いなく音楽が あらゆる芸術の中で 最高だということです 音楽が最も非物質的だからです 次に来るのはパフォーマンスで その後 他の芸術が続きます 私の主観的な見方ですが

この施設はニューヨーク州北部 ハドソンに設立予定で レム・コールハースと共に アイデアを形にしようとしています とてもシンプルです 何か経験したいと思ったら あなたは私に時間を預ける必要があります 建物に入る前に 書類にサインしなくてはなりません 6時間に渡って そこで過ごすという 宣誓をしなければならないのです これは 少し古風ですが もし あなたが自分の誓いを破り 時間になる前に去っても 私は気にしません でも6時間で一つの経験です 終わった後には 認定証がもらえますから 家に帰って額に入れてもいいのです

(笑)

ここはオリエンテーション・ホール 人々が入場して最初にするのは 白衣に着替える事です これは 見る側から 実験する側へと 変わるためには重要です 次にロッカーへ行き 時計やiPhoneやiPodや コンピュータなど デジタル機器や電気製品を全部預けます こうして初めて 自分のための 自由な時間を手に入れるのです テクノロジー自体には 何も問題はありませんが その扱い方が間違っているからです 私たちは自分のための時間を 失っています この施設は その時間を あなたが取り戻すためのものです

ここでするのは まず ゆっくり歩いて ペースを落としていくことです そしてシンプルな状態に戻るのです ゆっくり歩いた後は 水の飲み方を学びます とてもシンプルです 30分ほどかけて水を飲むのです その後「磁気の部屋」に行き そこで 体に磁気の流れを 作ることになります 次に「水晶の部屋」に行きます その後は「見つめ合う部屋」 さらにその次の部屋では 横たわります 「座る」「立つ」「寝る」は 人体の基礎となる 3つの姿勢です ゆっくり歩くことも そうです 次に「音の部屋」があります これら すべてを見終わって 精神的にも肉体的にも準備ができると 非物質的なアートのような 長い時間がかかるものを 見る準備が整います それは音楽かもしれないし オペラや演劇かもしれない 映画やビデオ・ダンスかもしれません 心がゆったりしたあなたは 「長時間用椅子」に向かいます 長時間用椅子に座ったまま 広い場所に移され そこで作品を見ることになります もし眠ってしまったら ― 長い1日なので ありそうな話ですが そのまま駐車場に運ばれていきます

(笑)

眠りというのは とても重要です 眠っている間も アートを受け取っています 駐車場で しばらく 過ごすことになりますが その後は 戻ってきて 見たいものを好きなだけ 見ていってもいいし 認定証を持って 帰ってもいいのです

今のところ この施設は仮想のものです 私は今 ブラジルに施設を作っていて 次はオーストラリア そして ここカナダと あらゆる場所に作る予定です これは ある種のシンプルな方法を 経験すること ― つまり シンプルな生き方に 回帰する方法です 米粒を数えるというのもあります

(笑)

ただ 米粒を数えることでも 人生を作り出せます 6時間 米粒を数え続けるには? これは とても大切なことです 米粒を数え終わらないせいで 飽きたり 腹が立ったり イライラしたりと 一連の感情を経験しますが 十分な量の仕事を終えると 心がすごく安らぎます 砂漠の砂粒を数えるのもいいでしょう あるいは ヘッドホンをつけ 何も聞こえないようにして 音を遮断した状況を作ると 静寂を体感している人々と一緒に 完全なる無音の環境に ただ存在することになります

私たちは いつも 好きなことしかせずに生きています だから変化しないのです 生きていく中で いつも同じことだけしていると 何も起こりません 一方 私の手法は 不安に思うことや 恐れていること 未知のことに取り組み 誰も経験したことのない領域に 足を踏み入れることなのです

失敗することもあります 失敗は重要だと思います 前進や実験に 失敗はつきものだからです その領域に踏み込まず 失敗しなければ 何度も何度も 同じことを 繰り返しているにすぎません 現代の私たちには変化が必要だと 私は考えています そして 個人のレベルでしか 変化はもたらせないと思います 自分自身を変えなければならないのです なぜなら意識や 我々を取り巻く世界を 変化させる唯一の方法とは まず自分を変えることだからです 違っていると言って 批判するのは簡単です 世の中 全部が間違っているとか 政治が腐敗しているとか 世界に飢えた人々がいるとか 戦争 ― いや 人殺しがあるとか… ただ 私たちは個人レベルで そういうことに対して どう役に立てるでしょう

隣にいる あなたの知らない人と 向き合って 相手の目を2分間 見つめられますか?

(ざわめき)

2分間だけ 時間をください わずかな時間です ゆっくり息をして 瞬きをせず 自意識過剰にならないように リラックスして 知らない相手の目を ただ見つめてください

(静寂) 私を信頼してくれて ありがとう

(拍手)

(クリス・アンダーソン)ありがとう どうもありがとう

Now ... let's go back in time. It's 1974. There is the gallery somewhere in the world, and there is a young girl, age 23, standing in the middle of the space. In the front of her is a table. On the table there are 76 objects for pleasure and for pain. Some of the objects are a glass of water, a coat, a shoe, a rose. But also the knife, the razor blade, the hammer and the pistol with one bullet. There are instructions which say, "I'm an object. You can use everything on the table on me. I'm taking all responsibility -- even killing me. And the time is six hours."

The beginning of this performance was easy. People would give me the glass of water to drink, they'd give me the rose. But very soon after, there was a man who took the scissors and cut my clothes, and then they took the thorns of the rose and stuck them in my stomach. Somebody took the razor blade and cut my neck and drank the blood, and I still have the scar. The women would tell the men what to do. And the men didn't rape me because it was just a normal opening, and it was all public, and they were with their wives. They carried me around and put me on the table, and put the knife between my legs. And somebody took the pistol and bullet and put it against my temple. And another person took the pistol and they started a fight.

And after six hours were finished, I ... started walking towards the public. I was a mess. I was half-naked, I was full of blood and tears were running down my face. And everybody escaped, they just ran away. They could not confront myself, with myself as a normal human being. And then -- what happened is I went to the hotel, it was at two in the morning. And I looked at myself in the mirror, and I had a piece of gray hair. Alright -- please take off your blindfolds.

Welcome to the performance world. First of all, let's explain what the performance is. So many artists, so many different explanations, but my explanation for performance is very simple. Performance is a mental and physical construction that the performer makes in a specific time in a space in front of an audience and then energy dialogue happens. The audience and the performer make the piece together. And the difference between performance and theater is huge. In the theater, the knife is not a knife and the blood is just ketchup. In the performance, the blood is the material, and the razor blade or knife is the tool. It's all about being there in the real time, and you can't rehearse performance, because you can't do many of these types of things twice -- ever. Which is very important, the performance is -- you know, all human beings are always afraid of very simple things. We're afraid of suffering, we're afraid of pain, we're afraid of mortality. So what I'm doing -- I'm staging these kinds of fears in front of the audience. I'm using your energy, and with this energy I can go and push my body as far as I can. And then I liberate myself from these fears. And I'm your mirror. If I can do this for myself, you can do it for you.

After Belgrade, where I was born, I went to Amsterdam. And you know, I've been doing performances since the last 40 years. And here I met Ulay, and he was the person I actually fell in love with. And we made, for 12 years, performances together. You know the knife and the pistols and the bullets, I exchange into love and trust. So to do this kind work you have to trust the person completely because this arrow is pointing to my heart. So, heart beating and adrenaline is rushing and so on, is about trust, is about total trust to another human being.

Our relationship was 12 years, and we worked on so many subjects, both male and female energy. And as every relationship comes to an end, ours went too. We didn't make phone calls like normal human beings do and say, you know, "This is over." We walked the Great Wall of China to say goodbye. I started at the Yellow Sea, and he started from the Gobi Desert. We walked, each of us,three months,two and a half thousand kilometers. It was the mountains, it was difficult. It was climbing, it was ruins. It was, you know, going through the 12 Chinese provinces, this was before China was open in '87. And we succeeded to meet in the middle to say goodbye. And then our relationship stopped.

And now, it completely changed how I see the public. And one very important piece I made in those days was "Balkan Baroque." And this was the time of the Balkan Wars, and I wanted to create some very strong, charismatic image, something that could serve for any war at any time, because the Balkan Wars are now finished, but there's always some war, somewhere. So here I am washing two and a half thousand dead, big, bloody cow bones. You can't wash the blood, you never can wash shame off the wars. So I'm washing this six hours,six days, and wars are coming off these bones, and becoming possible -- an unbearable smell. But then something stays in the memory.

I want to show you the one who really changed my life, and this was the performance in MoMa, which I just recently made. This performance -- when I said to the curator, "I'm just going to sit at the chair, and there will be an empty chair at the front, and anybody from the public can come and sit as long as they want." The curator said to me, "That's ridiculous, you know, this is New York, this chair will be empty, nobody has time to sit in front of you."

(Laughter)

But I sit for three months. And I sit everyday,eight hours -- the opening of the museum -- and 10 hours on Friday when the museum is open 10 hours, and I never move. And I removed the table and I'm still sitting, and this changed everything. This performance, maybe 10 or 15 years ago -- nothing would have happened. But the need of people to actually experience something different, the public was not anymore the group -- relation was one to one. I was watching these people, they would come and sit in front of me, but they would have to wait for hours and hours and hours to get to this position, and finally, they sit.

And what happened? They are observed by the other people, they're photographed, they're filmed by the camera, they're observed by me and they have nowhere to escape except in themselves. And that makes a difference. There was so much pain and loneliness, there's so much incredible things when you look in somebody else's eyes, because in the gaze with that total stranger, that you never even say one word -- everything happened. And I understood when I stood up from that chair after three months, I am not the same anymore. And I understood that I have a very strong mission, that I have to communicate this experience to everybody.

And this is how, for me, was born the idea to have an institute of immaterial performing arts. Because thinking about immateriality, performance is time-based art. It's not like a painting. You have the painting on the wall, the next day it's there. Performance, if you are missing it, you only have the memory, or the story of somebody else telling you, but you actually missed the whole thing. So you have to be there. And in my point, if you talk about immaterial art, music is the highest -- absolutely highest art of all, because it's the most immaterial. And then after this is performance, and then everything else. That's my subjective way.

This institute is going to happen in Hudson, upstate New York, and we are trying to build with Rem Koolhaas, an idea. And it's very simple. If you want to get experience, you have to give me your time. You have to sign the contract before you enter the building, that you will spend there a full six hours, you have to give me your word of honor. It's something so old-fashioned, but if you don't respect your own word of honor and you leave before -- that's not my problem. But it's six hours, the experience. And then after you finish, you get a certificate of accomplishment, so get home and frame it if you want.

(Laughter)

This is orientation hall. The public comes in, and the first thing you have to do is dress in lab coats. It's this importance of stepping from being just a viewer into experimenter. And then you go to the lockers and you put your watch, your iPhone, your iPod, your computer and everything digital, electronic. And you are getting free time for yourself for the first time. Because there is nothing wrong with technology, our approach to technology is wrong. We are losing the time we have for ourselves. This is an institute to actually give you back this time.

So what you do here, first you start slow walking, you start slowing down. You're going back to simplicity. After slow walking, you're going to learn how to drink water -- very simple, drinking water for maybe half an hour. After this, you're going to the magnet chamber, where you're going to create some magnet streams on your body. Then after this, you go to crystal chamber. After crystal chamber, you go to eye-gazing chamber, after eye-gazing chamber, you go to a chamber where you are lying down. So it's the three basic positions of the human body, sitting, standing and lying. And slow walking. And there is a sound chamber. And then after you've seen all of this, and prepared yourself mentally and physically, then you are ready to see something with a long duration, like in immaterial art. It can be music, it can be opera, it can be a theater piece, it can be film, it can be video dance. You go to the long duration chairs because now you are comfortable. In the long duration chairs, you're transported to the big place where you're going to see the work. And if you fall asleep, which is very possible because it's been a long day, you're going to be transported to the parking lot.

(Laughter)

And you know, sleeping is very important. In sleeping, you're still receiving art. So in the parking lot you stay for a certain amount of time, and then after this you just, you know, go back, you see more of the things you like to see or go home with your certificate.

So this institute right now is virtual. Right now, I am just making my institute in Brazil, then it's going to be in Australia, then it's coming here, to Canada and everywhere. And this is to experience a kind of simple method, how you go back to simplicity in your own life. Counting rice will be another thing.

(Laughter)

You know, if you count rice you can make life, too. How to count rice for six hours? It's incredibly important. You know, you go through this whole range of being bored, being angry, being completely frustrated, not finishing the amount of rice you're counting. And then this unbelievable amount of peace you get when satisfying work is finished -- or counting sand in the desert. Or having the sound-isolated situation -- that you have headphones, that you don't hear anything, and you're just there together without sound, with the people experiencing silence, just the simple silence.

We are always doing things we like in our life. And this is why you're not changing. You do things in life -- it's just nothing happens if you always do things the same way. But my method is to do things I'm afraid of, the things I fear, the things I don't know, to go to territory that nobody's ever been.

And then also to include the failure. I think failure is important because if you go, if you experiment, you can fail. If you don't go into that area and you don't fail, you are actually repeating yourself over and over again. And I think that human beings right now need a change, and the only change to be made is a personal level change. You have to make the change on yourself. Because the only way to change consciousness and to change the world around us, is to start with yourself. It's so easy to criticize how it's different, the things in the world and they're not right, and the governments are corrupted and there's hunger in the world and there's wars -- the killing. But what we do on the personal level -- what is our contribution to this whole thing?

Can you turn to your neighbor, the one you don't know, and look at them for two full minutes in their eyes, right now?

(Chatter)

I'm asking two minutes of your time, that's so little. Breathe slowly, don't try to blink, don't be self-conscious. Be relaxed. And just look a complete stranger in your eyes, in his eyes.

(Silence) Thank you for trusting me.

(Applause)

Chris Anderson: Thank you. Thank you so much.

Now ...//

さあ…

let's go back/ in time.//

時を遡りましょう

It's 1974.//

1974年です

There is the gallery somewhere/ in the world,/ and there is a young girl,/ age 23,/ standing in the middle of the space.//

世界のどこかに ギャラリーがあります その空間の中央には 23歳の娘が立っています

In the front of her is a table.//

彼女の目の前にはテーブルがあります

On the table/ there are 76 objects/ for pleasure/ and/ for pain.//

その上には 76個の物があります 快楽や苦痛を与える物です

Some of the objects are a glass of water,/ a coat,/ a shoe,/ a rose.//

それらの中には グラスに入った水やコート 靴やバラがあります

But also/ the knife,/ the razor blade,/ the hammer and the pistol/ with one bullet.//

一方 ナイフやカミソリの刃やハンマー 弾を1発込めた銃もあります

There are instructions/ which say,/ "I'm an object.//

こんな指示が書いてあります 「私は対象です

You can use everything/ on the table/ on me.//

テーブルの上にあるものはどれでも 私に対して使って構いません

I'm taking/ all responsibility --/ even killing/ me.//

私は すべての責任を負います それが私を殺すことへの責任であろうと

And the time is six hours."//

制限時間は6時間です」

The beginning of this performance was easy.//

パフォーマンスが始まった時は まだ楽でした

People would give me/ the glass of water/ to drink,/ they'd give me/ the rose.//

みんな グラスの水を飲ませてくれたり バラをくれたりしました

But very soon/ after,/ there was a man/ who took the scissors/ and cut my clothes,/ and then/ they took the thorns of the rose/ and stuck them/ in my stomach.//

ところが その後すぐに ハサミを手にして 私の服を切る男性が現れ それからバラの棘を取って 私の腹に刺す人もいました

Somebody took the razor blade/ and cut my neck/ and drank the blood,/ and I still have the scar.//

ある人はカミソリの刃を手にとり 私の首に切りつけ 血を飲みました 今でも傷が残っています

The women would tell the men/ what to do.//

女たちが 男たちに指示していました

And the men didn't rape me/ because it was just a normal opening,/ and it was all public,/ and they were with their wives.//

男たちが私をレイプしなかったのは それが普通の展覧会のオープニングで すべて公開されていて 妻と一緒だったからです

They carried me around/ and put me/ on the table,/ and put the knife/ between my legs.//

男たちは 私を運んでテーブルの上に置き 脚と脚の間にナイフを置きました

And somebody took the pistol and bullet/ and put it/ against my temple.//

そして誰かが銃と弾を手に取り 私のこめかみに押し付けました

And another person took the pistol/ and they started a fight.//

別の人が 銃を取り上げ 2人は喧嘩を始めました

And after six hours were finished,/ I ...//

6時間が過ぎて 私は ―

started walking/ towards the public.//

観客の方へ歩き始めました

I was a mess.//

私は滅茶苦茶でした

I was half-naked,/ I was full of blood and tears were running down/ my face.//

半裸で 血だらけで 涙を流していました

And everybody escaped,/ they just ran away.//

誰もが逃げ出しました

They could not confront myself,/ with myself/ as a normal human being.//

みんな 普通の人間としての私に 向き合えなかったのです

And then --/ what happened/ is I went to the hotel,/ it was at two/ in the morning.//

それから どうなったか 私はホテルに帰りました 午前2時でした

And I looked at myself/ in the mirror,/ and I had a piece of gray hair.//

そして 鏡の中の自分を見ると 髪が一筋 白髪になっていました

Alright --/ please take off/ your blindfolds.//

それでは 目隠しを外してください

Welcome/ to the performance world.//

パフォーマンスの世界へようこそ

First of all,/ let's explain/ what the performance is.//

まず最初に パフォーマンスとは何か 説明しましょう

So many artists,/ so many different explanations,/ but my explanation/ for performance is very simple.//

様々なアーティストが 様々な説明をしますが 私の説明は とてもシンプルです

Performance is a mental and physical construction/ that the performer makes/ in a specific time/ in a space/ in front of an audience/ and then/ energy dialogue happens.//

パフォーマンスとは パフォーマーによって ある特定の時間内で 観客の目の前の空間に作り出される ― 精神と肉体によって構築されたもので そこからエネルギーの交流が生じます

The audience/ and the performer make the piece together.//

観客とパフォーマーが 共に作品を作るのです

And the difference/ between performance and theater is huge.//

パフォーマンスと演劇は 大きく異なります

In the theater,/ the knife is not a knife/ and the blood is just ketchup.//

演劇では ナイフは 本物のナイフではなく 血は ただのケチャップです

In the performance,/ the blood is the material,/ and the razor blade or knife is the tool.//

パフォーマンスでは 血は素材であり カミソリの刃やナイフは 道具です

It's all/ about being there in the real time,/ and you can't rehearse performance,/ because you can't do many of these types of things twice --/ ever.//

パフォーマンスでは その瞬間 その場に在ることが すべてであり リハーサルはできません こういうことは 多くの場合 二度とできないのです

Which is very important,/ the performance is --/ you know,/ all human beings are always afraid of very simple things.//

これは とても重要です パフォーマンスとは… 人間は皆 とても単純なものを恐れます

We're afraid of suffering,/ we're afraid of pain,/ we're afraid of mortality.//

苦しむことを恐れ 痛みを恐れ いつか死ぬことを恐れます

So/ what I'm doing --/ I'm staging/ these kinds of fears/ in front of the audience.//

だから 私は ― 観客の前で そんな恐れを上演します

I'm using/ your energy,/ and with this energy/ I can go and push my body as far/ as I can.//

私は あなたのエネルギーを利用し それを使って 自分の肉体を 可能な限り遠くへと駆り立てます

And then/ I liberate myself/ from these fears.//

そして そういった恐怖から 自分を解放します

And I'm your mirror.//

私は あなたを映す鏡です

If I can do this/ for myself,/ you can do it/ for you.//

私が自分に対してできるなら あなたにもできます

After Belgrade,/ where I was born,/ I went to Amsterdam.//

私は生まれ故郷のベオグラードから アムステルダムへ行きました

And you know,/ I've been doing performances/ since the last 40 years.//

パフォーマンスを続けて もう40年になります

And here/ I met Ulay,/ and he was the person I actually fell in love with.//

そこで私はウライに出会いました 私が本当に愛した人物です

And we made,/ for 12 years,/ performances together.//

私たちは12年間 一緒にパフォーマンスをしました

You know the knife and the pistols and the bullets,/ I exchange into love and trust.//

ナイフや 銃と弾丸を 愛情や信頼に替えたのです

So to do this kind work/ you have to trust/ the person completely/ because this arrow is pointing to my heart.//

こういう作品では 相手を心から信頼する必要があります この矢は私の心臓を 狙っているのですから

So,/ heart beating and adrenaline is rushing/ and so on,/ is about trust,/ is about total trust/ to another human being.//

だから心臓の鼓動や アドレナリンの放出などは 信頼 つまりもう1人の人間への 全面的な信頼なのです

Our relationship was 12 years,/ and we worked on so many subjects,/ both male and female energy.//

私たちの関係は12年続きました 男と女のエネルギーについて 本当に多くのテーマに取り組みました

And as every relationship comes to an end,/ ours went too.//

すべての関係が いつか終わるように 私たちの関係も終わりを告げました

We didn't make phone calls/ like normal human beings do and say,/ you know,/ "This is over."//

でも 普通の人のように 電話で 「もう終わりね」などとは 言いませんでした

We walked the Great Wall of China/ to say goodbye.//

別れるために 中国にある 万里の長城を歩いたのです

I started at the Yellow Sea,/ and he started from the Gobi Desert.//

私は黄海から 彼はゴビ砂漠から 歩き始めました

We walked,/ each of us,/three months,/two and a half thousand kilometers.//

私たちは それぞれ3か月間 2,500kmを歩きました

It was the mountains,/ it was difficult.//

山道で とても苦労しました

It was climbing,/ it was ruins.//

よじ登るところや 廃墟がありました

It was,/ you know,/ going through the 12 Chinese provinces,/ this was/ before China was open/ in '87.//

万里の長城は 12の省にまたがっていました 1987年に中国が 改革開放を始める前のことでした

And we succeeded to meet/ in the middle/ to say goodbye.//

私たちは中間地点で出会うことができ お別れを言いました

And then/ our relationship stopped.//

これで2人の関係は終わりました

And now,/ it completely changed/ how I see the public.//

このことで 私の観客の捉え方は すっかり変わりました

And one very important piece/ I made in those days was "Balkan Baroque."//

その頃 制作した とても重要な作品が 『バルカン・バロック』です

And this was the time of the Balkan Wars,/ and I wanted to create/ some very strong, charismatic image,/ something/ that could serve for any war/ at any time,/ because the Balkan Wars are now finished,/ but there's always/ some war,/ somewhere.//

制作したのはユーゴ紛争の時期で 私は力強くカリスマ的なイメージ すなわち どんな時代の どの戦争にも当てはまるものを 作りたかったのです 今はユーゴ紛争は終わっていますが 常にどこかで戦争は起きているからです

So here/ I am washing two and a half thousand dead, big, bloody cow bones.//

だから ここで私は2,500本の 死んだ牛の 大きな血だらけの骨を 洗っています

You can't wash the blood,/ you never can wash shame/ off the wars.//

血を洗い流せないように 決して 戦争から恥を洗い流すことはできません

So I'm washing/ this six hours,/six days,/ and wars are coming off/ these bones,/ and becoming possible --/ an unbearable smell.//

私は6日間 毎日6時間骨を洗いました 戦争が骨から剥がれ落ちるにつれ 生じるのは 耐えがたいほどの臭いです

But then/ something stays/ in the memory.//

一方で 記憶に残るものもあります

I want to show/ you/ the one/ who really changed my life,/ and this was the performance/ in MoMa,/ which I just recently made.//

次にお見せしたいのは 私の人生を変えた作品です 最近ニューヨーク近代美術館で行った パフォーマンスです

This performance --/ when I said to the curator,/ "I'm just going to sit/ at the chair,/ and there will be an empty chair/ at the front,/ and anybody/ from the public can come and sit as long/ as they want."//

このパフォーマンスについて 私は キュレーターにこう言いました 「私がただ椅子に座り 正面にもう1つ椅子を置いて 来る人が誰でも 好きなだけ そこに座れるようにするつもり」

The curator said to me,/ "That's ridiculous,/ you know,/ this is New York,/ this chair will be empty,/ nobody has time/ to sit in front of you."//

キュレーターは 答えました 「無理ですよ ここはニューヨークですよ 誰も座らないでしょう それほどヒマな人はいませんよ」

(笑)

But I sit for three months.//

それでも私は3か月 座りました

And I sit everyday,/eight hours --/ the opening of the museum --/ and 10 hours/ on Friday/ when the museum is open/ 10 hours,/ and I never move.//

毎日8時間 開館時間中ずっとです 開館時間が10時間の金曜日は 10時間座り 微動だにしませんでした

And I removed the table/ and I'm still sitting,/ and this changed everything.//

テーブルを取り払い まだ座っています これで すべてが変化しました

This performance,/ maybe/ 10 or 15 years ago --/ nothing would have happened.//

10~15年ほど前に このパフォーマンスをしても 何も起こらなかったでしょう

But the need of people to actually experience something different,/ the public was not anymore/ the group --/ relation was one/ to one.//

でも人々は何か違うことを 実際に経験したがっていました 観客は もう集団ではなく 1対1の関係になったのです

I was watching these people,/ they would come/ and sit in front of me,/ but they would have to wait/ for hours and hours and hours/ to get to this position,/ and finally,/ they sit.//

私は この人たちを見ていました 人々は私の前に来て座るのですが この場所に座るまで 何時間も何時間も 待たねばならず それから やっと座るのです

And what happened?//

そして 何が起きたか?

They are observed by the other people,/ they're photographed,/ they're filmed by the camera,/ they're observed by me/ and they have nowhere to escape/ except in themselves.//

彼らは 他の人々に観察され 写真を撮られ ビデオに録画され 私に見られているため 自分の中にしか逃げ場はなくなります

And that makes a difference.//

これが重要なのです

There was so much pain and loneliness,/ there's so much incredible things/ when you look in somebody else's eyes,/ because in the gaze/ with that total stranger,/ that you never even say one word --/ everything/ happened.//

大きな痛みや孤独を感じるのです 他者の瞳を見つめていると すごいことが起こります 一言も言葉を交わさずに 赤の他人と見つめ合っていると あらゆることが起こるのです

And I understood/ when I stood up/ from that chair/ after three months,/ I am not the same anymore.//

3か月後に私が椅子から 立ち上がった時 私は変化していました

And I understood/ that I have a very strong mission,/ that I have to communicate/ this experience/ to everybody.//

そして この経験を あらゆる人に伝えるという 強い使命感に 駆られたのです

And this is/ how,/ for me,/ was born the idea/ to have an institute of immaterial performing arts.//

実体をもたない パフォーマンス・アートのための施設を 作るというアイデアは こうして生まれました

Because thinking about immateriality,/ performance is time-based art.//

実体がないという点を考えると パフォーマンスは 時間に基づくアートです

It's not like a painting.//

絵画とは違います

You have the painting/ on the wall,/ the next day/ it's there.//

絵を壁に掛ければ 翌日も そこにあります

Performance,/ if you are missing it,/ you only have the memory,/ or the story of somebody else/ telling you,/ but you actually missed the whole thing.//

パフォーマンスは 見逃してしまうと 記憶や 誰かから聞いた話しか残らず 実際には すべて失われます

So you have to be there.//

その場にいる必要があるのです

And in my point,/ if you talk about immaterial art,/ music is the highest --/ absolutely highest art of all,/ because it's the most immaterial.//

私が強調したいのは 非物質的なアートを語る時 間違いなく音楽が あらゆる芸術の中で 最高だということです 音楽が最も非物質的だからです

And then/ after this is performance,/ and then/ everything else.//

次に来るのはパフォーマンスで その後 他の芸術が続きます

That's my subjective way.//

私の主観的な見方ですが

This institute is going to happen/ in Hudson,/ upstate New York,/ and we are trying to build/ with Rem Koolhaas,/ an idea.//

この施設はニューヨーク州北部 ハドソンに設立予定で レム・コールハースと共に アイデアを形にしようとしています

And it's very simple.//

とてもシンプルです

If you want to get/ experience,/ you have to give/ me/ your time.//

何か経験したいと思ったら あなたは私に時間を預ける必要があります

You have to sign/ the contract/ before you enter the building,/ that you will spend there/ a full six hours,/ you have to give/ me/ your word of honor.//

建物に入る前に 書類にサインしなくてはなりません 6時間に渡って そこで過ごすという 宣誓をしなければならないのです

It's something so old-fashioned,/ but/ if you don't respect your own word of honor/ and you leave before --/ that's not my problem.//

これは 少し古風ですが もし あなたが自分の誓いを破り 時間になる前に去っても 私は気にしません

But it's six hours,/ the experience.//

でも6時間で一つの経験です

And then/ after you finish,/ you get a certificate of accomplishment,/ so get home/ and frame it/ if you want.//

終わった後には 認定証がもらえますから 家に帰って額に入れてもいいのです

(笑)

This is orientation hall.//

ここはオリエンテーション・ホール

The public comes in,/ and the first thing/ you have to do/ is dress/ in lab coats.//

人々が入場して最初にするのは 白衣に着替える事です

It's this importance of stepping from being just a viewer/ into experimenter.//

これは 見る側から 実験する側へと 変わるためには重要です

And then/ you go to the lockers/ and you put your watch,/ your iPhone,/ your iPod,/ your computer and everything digital,/ electronic.//

次にロッカーへ行き 時計やiPhoneやiPodや コンピュータなど デジタル機器や電気製品を全部預けます

And you are getting free time/ for yourself/ for the first time.//

こうして初めて 自分のための 自由な時間を手に入れるのです

Because there is nothing wrong/ with technology,/ our approach/ to technology is wrong.//

テクノロジー自体には 何も問題はありませんが その扱い方が間違っているからです

We are losing the time/ we have for ourselves.//

私たちは自分のための時間を 失っています

This is an institute/ to actually give you back/ this time.//

この施設は その時間を あなたが取り戻すためのものです

So/ what you do here,/ first/ you start slow walking,/ you start slowing/ down.//

ここでするのは まず ゆっくり歩いて ペースを落としていくことです

You're going/ back/ to simplicity.//

そしてシンプルな状態に戻るのです

After slow walking,/ you're going to learn/ how to drink water --/ very simple, drinking water/ for maybe half an hour.//

ゆっくり歩いた後は 水の飲み方を学びます とてもシンプルです 30分ほどかけて水を飲むのです

After this,/ you're going/ to the magnet chamber,/ where you're going to create/ some magnet streams/ on your body.//

その後「磁気の部屋」に行き そこで 体に磁気の流れを 作ることになります

Then/ after this,/ you go to crystal chamber.//

次に「水晶の部屋」に行きます

After crystal chamber,/ you go to eye-gazing chamber,/ after eye-gazing chamber,/ you go to a chamber/ where you are lying down.//

その後は「見つめ合う部屋」 さらにその次の部屋では 横たわります

So it's the three basic positions of the human body,/ sitting,/ standing and lying.//

「座る」「立つ」「寝る」は 人体の基礎となる 3つの姿勢です

ゆっくり歩くことも そうです

And there is a sound chamber.//

次に「音の部屋」があります

And then/ after you've seen all of this,/ and prepared yourself mentally and physically,/ then/ you are ready/ to see something/ with a long duration,/ like in immaterial art.//

これら すべてを見終わって 精神的にも肉体的にも準備ができると 非物質的なアートのような 長い時間がかかるものを 見る準備が整います

It can be music,/ it can be opera,/ it can be a theater piece,/ it can be film,/ it can be video dance.//

それは音楽かもしれないし オペラや演劇かもしれない 映画やビデオ・ダンスかもしれません

You go to the long duration chairs/ because now/ you are comfortable.//

心がゆったりしたあなたは 「長時間用椅子」に向かいます

In the long duration chairs,/ you're transported to the big place/ where you're going to see/ the work.//

長時間用椅子に座ったまま 広い場所に移され そこで作品を見ることになります

And/ if you fall asleep,/ which is very possible/ because it's been a long day,/ you're going to be transported to the parking lot.//

もし眠ってしまったら ― 長い1日なので ありそうな話ですが そのまま駐車場に運ばれていきます

(笑)

And you know,/ sleeping is very important.//

眠りというのは とても重要です

In sleeping,/ you're still receiving/ art.//

眠っている間も アートを受け取っています

So/ in the parking lot/ you stay for a certain amount of time,/ and then/ after this you just,/ you know,/ go back,/ you see more of the things/ you like to see or go home/ with your certificate.//

駐車場で しばらく 過ごすことになりますが その後は 戻ってきて 見たいものを好きなだけ 見ていってもいいし 認定証を持って 帰ってもいいのです

So this institute right now is virtual.//

今のところ この施設は仮想のものです

Right now,/ I am just making my institute/ in Brazil,/ then/ it's going to be in Australia,/ then/ it's coming here,/ to Canada/ and everywhere.//

私は今 ブラジルに施設を作っていて 次はオーストラリア そして ここカナダと あらゆる場所に作る予定です

And this is to experience a kind of simple method,/ how you go back/ to simplicity/ in your own life.//

これは ある種のシンプルな方法を 経験すること ― つまり シンプルな生き方に 回帰する方法です

Counting rice will be another thing.//

米粒を数えるというのもあります

(笑)

You know,/ if you count rice/ you can make life,/ too.//

ただ 米粒を数えることでも 人生を作り出せます

How to count rice/ for six hours?//

6時間 米粒を数え続けるには?

It's incredibly important.//

これは とても大切なことです

You know,/ you go through this whole range of being bored,/ being angry,/ being completely frustrated,/ not finishing the amount of rice/ you're counting.//

米粒を数え終わらないせいで 飽きたり 腹が立ったり イライラしたりと 一連の感情を経験しますが

And then/ this unbelievable amount of peace/ you get/ when satisfying work is finished --/ or counting sand/ in the desert.//

十分な量の仕事を終えると 心がすごく安らぎます 砂漠の砂粒を数えるのもいいでしょう

Or having the sound-isolated situation --/ that you have headphones,/ that you don't hear anything,/ and you're just there together/ without sound,/ with the people/ experiencing silence,/ just the simple silence.//

あるいは ヘッドホンをつけ 何も聞こえないようにして 音を遮断した状況を作ると 静寂を体感している人々と一緒に 完全なる無音の環境に ただ存在することになります

We are always doing things/ we like in our life.//

私たちは いつも 好きなことしかせずに生きています

And this is/ why you're not changing.//

だから変化しないのです

You do things/ in life --/ it's just/ nothing happens/ if you always do things/ the same way.//

生きていく中で いつも同じことだけしていると 何も起こりません

But my method is to do things/ I'm afraid of,/ the things/ I fear,/ the things/ I don't know,/ to go to territory/ that nobody's ever been.//

一方 私の手法は 不安に思うことや 恐れていること 未知のことに取り組み 誰も経験したことのない領域に 足を踏み入れることなのです

And then also to include the failure.//

失敗することもあります

I think/ failure is important/ because/ if you go,/ if you experiment,/ you can fail.//

失敗は重要だと思います 前進や実験に 失敗はつきものだからです

If you don't go into that area/ and you don't fail,/ you are actually repeating yourself/ over and over again.//

その領域に踏み込まず 失敗しなければ 何度も何度も 同じことを 繰り返しているにすぎません

And I think/ that human beings right now need a change,/ and the only change to be made is a personal level change.//

現代の私たちには変化が必要だと 私は考えています そして 個人のレベルでしか 変化はもたらせないと思います

You have to make/ the change/ on yourself.//

自分自身を変えなければならないのです

Because the only way to change consciousness/ and to change the world/ around us,/ is to start/ with yourself.//

なぜなら意識や 我々を取り巻く世界を 変化させる唯一の方法とは まず自分を変えることだからです

It's so easy/ to criticize/ how it's different,/ the things/ in the world/ and they're not right,/ and the governments are corrupted/ and there's hunger/ in the world and there's wars --/ the killing.//

違っていると言って 批判するのは簡単です 世の中 全部が間違っているとか 政治が腐敗しているとか 世界に飢えた人々がいるとか 戦争 ― いや 人殺しがあるとか…

But what we do on the personal level --/ what is our contribution to this whole thing?//

ただ 私たちは個人レベルで そういうことに対して どう役に立てるでしょう

Can/ you turn to your neighbor,/ the one/ you don't know,/ and look at them/ for two full minutes/ in their eyes,/ right now?//

隣にいる あなたの知らない人と 向き合って 相手の目を2分間 見つめられますか?

(ざわめき)

I'm asking/ two minutes of your time,/ that's so little.//

2分間だけ 時間をください わずかな時間です

Breathe slowly,/ don't try to blink,/ don't be self-conscious.//

ゆっくり息をして 瞬きをせず 自意識過剰にならないように

Be relaxed.//

リラックスして

And just look a complete stranger/ in your eyes,/ in his eyes.//

知らない相手の目を ただ見つめてください

(静寂)

Thank you/ for trusting/ me.//

私を信頼してくれて ありがとう

(拍手)

Chris Anderson:/ Thank you.//

(クリス・アンダーソン)ありがとう

Thank/ you so much.//

どうもありがとう

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

rose

〈C〉『バラの花』

〈C〉バラの木

〈U〉バラ色,淡紅色

〈C〉(形が)バラに似た物:(じょうろの)散水口;(リボンなどの)バラ結び;バラ模様(飾り)

『バラ色の』

バラの

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

razor

『かみそり』

blade

(刀・ナイフ・のこぎり・かみそりなどの)『刃』,刀身

刀,剣

(特にイネ科植物の)葉,葉身

(一寮に)薄く平べったい部分

(アイススケート靴の)金属のすべり

hammer

『金づち』,ハンマー

ハンマーに似た物,(銃の)撃鉄,(ピアノの弦を打つフェルトの)つち,(競売人の)木づち,(ベる・ゴングなどの)打ち子

(ハンマー投げの)ハンマー

(耳の中の)槌骨(ついこつ)

(金づち・こぶしなどで)…‘を'『こつこつとたたく』(『打つ』)《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'つちでたたいて作る《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

(人の頭に)〈考え・事柄など〉‘を'繰り返して教え込む《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《話》〈相手〉‘を'打ち負かす,やっつける

(…を)金づちで打つ;(つえやこぶしなどで)(…を)ドンドンとたたく《+『at』(『on』)+『名』》

pistol

『ピストル』,拳銃(けんじゅう)

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

scissor

…‘を'はさみで切る,切り取る《+『off』(『out, up』)+『名』,+『名』+『off』+(『out, up』)》

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

thorn

〈C〉(植物の)『とげ』,針:No

〈C〉〈U〉《複合語を作って》とげのある植物

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

drank

drinkの過去,《時に米》過去分詞

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

wives

wife の複数形

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

temple

こめかみ,側頭

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

towards

toward

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

human being

人,人間

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

hotel

『ホテル』,旅館

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

alright

=all right

blindfold

(特に布切れで)…‘に'目隠しをする

目隠しされた(されて)

目隠し[の布切れ]

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

ketchup

ケチャップ

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

stag

雄ジカ

《米話》(社交的な集まりに)婦人を同伴しない男

男性用の,男性のみ出席する,男性向けの

女性を同謀しないで

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

Belgrade

ベルグラード(ユーゴスラビアの首都)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

completely

『完全に』,全く,十分に

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

beating

〈C〉打つこと;(罰としての)むち打ち

〈C〉打ち負かすこと;敗北

〈U〉(心臓の)鼓動

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

Yellow Sea

黄海(東シナ海北部の海)

Gobi

(モンゴル地方の)ゴビ砂漠

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

Balkan

バルカン半島の;バルカン半島諸国[民]の

バルカン諸国

baroque

バロック式の(16世紀の半ばから18世紀にかけてヨーロッパに流行した美術・建築様式)

《時にB-》バロック[風]の(特にBachやHandelの時代の音楽についていう)

《しばしばthe B-》〈U〉バロック式建築;バロック音楽

〈C〉バロック式の作品

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

charismatic

人を引きつける非凡な能力(影響力)のある,教祖的力のある

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

bloody

『出血している』(bleeding)

『血まみれの』,血でよごれた

血なまぐさい,残酷な

《英俗》ひどい,忌まわしい(damned)

ひどく(damned)

…'を'血まみれにする

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

unbearable

耐えられない,がまんできない

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

curator

(博物館・図書館などの)管理者,館長

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

laughter

『笑い』,笑い声

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

museum

『博物館』;美術館

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

loneliness

寂しさ;孤独

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

immaterial

重要でない,取るに足りない

実体のない,非物質の

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

subjective

(思想や感情が)主観的な,主観による

(芸術や芸術家が)主観的に表現する

(文法で)主格の

Hudson

ハドソン川(米国New York湾に注ぐ川)

upstate

州の北部の,中心都市から離れた

州の北部へ(で)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

rem

レム(X線のレントゲンのように,人体に与える電離放射線量の単位)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

word of honor

名誉にかけた誓い,約束

old-fashioned

『旧式の』,流行遅れの(out-of-date)

昔風の,昔かたぎの

オールドファッションド(カクテルの一種)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

certificate

『証明書』,証書,証券

『免証状』,認許状,(学位を伴わない)修業証書

accomplishment

〈U〉完成,成就(じょうじゅ)

〈C〉業績

《複数形で》教養,たしなみ,才芸

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

orientation

〈U〉(新しい環境などに)適応させること(すること)

〈U〉方位測定

〈C〉〈U〉(新入生などへの)オリエンテーション

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

first thing

まず最初に,朝一番に

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

lab

実験室(laboratory)

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

locker

ロッカー,錠つき戸だな

computer

『計算機』;『電子計算機』

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

electronic

『電子の』,エレクトロンの

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

simplicity

『簡単』,平易;(…の)容易《+『of』+『名』》

『飾り気のなさ』,簡素,地味,質素

実直,誠実

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

magnet

『磁石』

(魅力などで)(人の注意などを)引く人(もの)《+『of』+『名』》;(…にとって)魅力的な場所(もの)《+『to』(『for』)+『名』》

chamber

部屋(room);(特に)寝室

《複数形で》判事室(公開を要しない事件を審理する部屋)

《英》弁護士の事務室

(立事・司法機関などの)会議場

立法府,司法府

(宮廷などの)接見室,拝謁(はいえつ)の間

(動物体の)小室房

(火器の)薬室

…‘に'部屋を祝備する,'を'部屋に入れる

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

crystal

〈U〉『水晶』

〈C〉『水晶製品』,水晶玉

〈U〉クリスタルグラス(透明度の高い鉛ガラス);《集合的に》クリスタルグラス製食器類(特にコップ類)

〈C〉『結晶[体]』

〈C〉《米》(時計の)ガラスぶた

『水晶[製]の』;クリスタルグラス製の;透き通った

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

sitting

〈U〉座ること,着席・〈C〉(読書・モデル・その他の仕事などをするために)座ること,ポーズをとること;一座りの時間;一仕事

〈C〉(議会・法廷などの)開会[期間],開廷[期間]

〈C〉(鳥の)巣ごもり,抱卵[期];1回に抱く卵

〈C〉(教会・劇場などの)座席

〈C〉(多人数に出す)1回分の食事の用意

座っている;(鳥が)卵を抱いている

(議会などで)現職の

《英》(ある場所に)現住の

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

lying

lieの現在分詞

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

physically

物質的に;身体上;物理的に

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

duration

(時間の)持続,存続,継続

存続期間,持続時間

opera

『オペラ』,歌劇

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

parking lot

駐車場(《英》car park)

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

incredibly

信じられないほど

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

bore

bear(実をつける)の過去形

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

unbelievable

信どられない

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

headphone

ヘッドフォン(電話・ラジオなどの耳に当てる受信器)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

corrupt

『わいろの利く』,不正行為をする

(道徳的に)『腐敗した』,堕落した

『汚れた』,汚染した;腐敗した

(誤訳や改変のために,原文などが)改悪された;(言語が)なまった

(わいろなどによって)〈人〉‘に'『不正行為をさせる』,'を'買収する

(道徳的に)〈人〉'を'『堕落させる』,…を腐敗させる

〈物〉'を'汚す,腐らせる

(不正確に写すなどして)〈原文など〉'を'改悪する;〈言語〉'を'なまらせる

腐敗する,堕落する

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

chatter

(…について)『ぺちゃくちゃしゃべる』《+『away』(on)+『about』+『名』》

(鳥が)けたたましく鳴く,(猿が)キャッキャッと鳴く

〈歯・機械などが〉ガタガタ(ガチャガチャ)鳴る

〈くだらぬことなど〉'を'ぺちゃくちゃしゃべる

おしゃべり,ぺちゃくちゃ

(鳥の)けたたましく鳴く声,(猿の)キャッキャッという声

〈機械・歯などの〉ガタガタ(ガチャガチャ)する音

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

self-conscious

(特に人前で)自意識過剰の,人目を気にする,恥ずかしがる

自覚している

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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