TED日本語 - エミリー・ワプニック: 天職が見つからない人がいるのはどうしてでしょう?

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Data

内容

大人になったら何になりたい?もし、これからの人生で、ずっと何か一つのことだけをしていたいかどうか、わからない人。それはあなた一人ではありません。この啓発的なトークで、作家でありアーチストであるエミリー・ワプニックが、「マルチ・ポテンシャライト」と呼ぶ人たちのことを解説します。これは、人生の間でさまざまなことへ関心を持ち、いろんな仕事をする人たちのことです。あなたもそうですか?

Script

「大人になったら何になりたい?」 と 聞かれた事のある人 手を挙げてください

思い出してください 最初にその質問をされた時 何歳でしたか? 指で結構ですよ 3才 5才 3才 5才 5才 OK では 手を挙げてください その質問に 悩んだ事がある人

(笑)

どんな悩みでもです

私はそんな質問に 一度も答えられなかった人です 「大人になったら何になりたい?」

問題は 何にも興味がなかったのではなくて ありすぎた事です 高校では国語も数学も美術も好きで ウェブサイトも作りました 「欲求不満の電話交換手」という パンクバンドでギターも弾きました 聞いたことありますか?

(笑)

高校卒業後も この傾向が続いて ある時あるパターンに気がつきました ある分野に興味を惹きつけられ そこに飛び込み 夢中になって ある程度まで上手くなるのですが どこか途中で飽きてしまうのです やり通そうとするのですが せっかく時間とエネルギーを費やし 時にはお金もつぎ込んでいますから 結局 飽きがきて もうできた チャレンジする程の事でもない という思いがつのって 放り出す羽目になるのです

また他の事に興味を持ち それも全く無関係の分野に 飛び込んで 夢中になって 「見つけた これだ」と感じると また ある時点で飽きが来て 結局それを放り出す事になるのです でもまた 全く新しい事を見つけて それに飛び込んでいきます

このパターンは 2つの理由で 私を苦しめました 1つ目は自分のしている事を どう まともなキャリアに 結び付けられるか 結局1つの事を選び 他にやりたい事を無視して 飽きがくる事に 観念せざるを得ないのか もう1つの理由は すこし個人的な事です 1つの事をやり通せない自分に 何か欠陥があるのではと 心配になったのです 自分が何かに専念する事を怖がり 気持ちが散漫で 自分の成功を恐れ 自ら妨害しているのではないか

こんな事 あなたにも覚えがあるなら 自問してください 当時私もすればよかったのですが いろんな事をやる事が間違ってる 普通じゃないと どこで覚えてきたのか お教えしましょうか? 私たちの文化からです

「大人になったら何になりたい?」と 最初に聞かれたのは 5才ぐらいでしたか 本当は誰もあなたの答えを 気にしていません

(笑)

これは小さな子の 無邪気な返事を引き出す 当たり障りのない質問と みなされています 「宇宙飛行士になりたい」とか 「バレリーナ」 「海賊」とかだと ハロウィーンの衣装がいりそうです

(笑)

しかしこの質問はいろんな形で 何度も繰り返されます 例えば 高校生には 大学で何を専攻するのか またある時点では 「大人になったら何になりたいか?」の質問は 無邪気なやり取りから 夜も眠れない関心事となるのです どうしてでしょう?

いいですか この質問は 子供達が夢を持つ事を奨励しますが 全ての夢を持ち続けなさいとは 勧めていません その逆です なぜなら その質問に 20個も答えを挙げるわけには いかないからです 質問をした悪意のない大人は クスクス笑って こう言うでしょう 「いいねえ でも バイオリン職人の 心理学者にはなれないよ どちらか選ばないと」

こちらは ボブ・チャイルズ博士

(笑)

弦楽器職人また心理セラピストです こちらはエイミー・アン 雑誌編集者からイラストレーター 兼事業家 兼先生 兼クリエイティブ・ディレクターに転向 大部分の子供達は こういう人たちの事を耳にしません 多くは 選択しなさいと言われるだけです それ以上に 焦点の絞られた人生は 社会で美化され 宿命とか天職とか呼ばれ 人は優れたものを一つ持って生まれ この世でそれを果たすのだと そしてそれを探し当て それに人生を捧げねばならないと

でもそんな風に 生まれてこなかったらどうでしょう 沢山の事に興味を持ち いろんな事がしたかったら? さっきの考え方に あなたは当てはまりません 孤独で 生きる目的がないと感じるかもしれません 自分はどこかおかしいんじゃないか とか 何もおかしくはありません あなたはマルチ・ポテンシャライトだからです

(笑)

(拍手)

マルチ・ポテンシャライトとは 多くに興味を持ち創造を追求する人です 発音しにくい長い単語です 3つに区切ると 発音しやすいです マルチ・ポテンシャル・アイト 他の単語に 言い換えても構いません 「博学者 」「ルネサンス人」 実際にルネサンス時代は 多くの学問に通じる人が 理想的とされたのです バーバラ・シャーはそういう人を スキャナーと称しました どう呼んでもいいですし 新しい単語を作っても結構です 私が思うに 社会全体が 単一のあり様に合意する事は 不可能なんです

(笑)

マルチ・ポテンシャルには限界があるとか 苦悩を乗り越える必要があると 言われるかもしれません 私がこの考えについて 多くの人と話をしたり ウェブサイトに書いたりして 学んだ事は マルチ・ポテンシャライトには 相当な強みがあるという事です この3つが そのスーパーパワーです

1つ目は アイデアを統合する これは 2つ以上の分野を組み合わせ それらが交わる所で 新しい何かを創造する事です シャ・ファンとレイチェル・ビンクスは 共通の趣味である 地図作成、データ視覚化、旅行、数学、デザインから メシュー社を創業しました メシュー社では地理にヒントを得た装飾品を オーダーメイドで作っています シャーとレイチェルが このユニークなアイデアにたどり着いたのは 2人の広い技能と経験の混在 「にもかかわらず」ではなく「だからこそ」なのです 革新はそんな交差点で起こります そこから新しいアイデアが生まれるのです 様々な経歴を持つ マルチ・ポテンシャライトは 多くの交差点に 容易にアクセスできるのです

2つ目は 迅速な学習力 マルチ・ポテンシャライトは何かに興味を持つと のめり込みます 手当たり次第吸収します 初心者である事にも慣れています なぜなら初心者だった事が多かったからです なので新しい事を始めたり 居心地の良い所から足を踏み出すのも 怖がりません さらに多くの技能は 違った分野でも応用でき 過去に取得した技能を 新しい分野に持ち込むので 1から物事を始める事は ほとんどありません

ノラ・ダンは旅行が職業で フリーランス作家でもあります 子供の頃はコンサート・ピアニストであり 体で物事を覚える驚異的な 能力を磨き上げました 今や 彼女自身が知るところ 最速のタイピストです

(笑)

作家になる前は ファイナンシャル・プランナーで 開業にあたって セールスの手法を学ばねばならず それは今や 作品の魅力を 編集者にアピールするのに役立っています 自分が惹かれるものを追求する事が 時間の無駄になる事は滅多になく 途中でやめる事になっても そこで得た知識は全く違った分野でも 想像もしていなかった形で 応用できるのです

3つ目は 適応力です これはどんな場面に遭遇しても それに合わせられるという能力です エイブ・カフドは時にビデオディレクター ウェブデザイナー 時にkickstarter社のコンサルタント 時に先生 時にジェームズ・ボンド

(笑)

彼は良い仕事をするので 貴重な存在ですが もっと重要なのは 顧客のニーズに合わせて 役割を変えられるからです 『Fast Company』誌は 適応力を 21世紀で成功する上で 最も重要な技能だと評価しています 世界の経済が激変する中 容易に方向転換できる 個人や組織こそが 成長の真っ只中にある市場のニーズを 満たすことができるのです

アイデアの統合 迅速な学習力 適応力の3つは マルチ・ポテンシャライトの 得意とする所であり 焦点を絞れと強いられると 失いかねない技能です マルチ・ポテンシャライトの ありのままの姿を大事にするのは 私たちの社会に もっともな理由があるからです 今の世の中に山ほどある 複雑で多次元的な問題に取り組むには 創造的で型にはまらない人材が 必要なのです

もしあなたが真のスペシャリストで 生まれてすぐ小児神経外科医になると 決めたとします 大丈夫 ― あなただって 何もおかしくないですよ

(笑)

実際に最高のチームは スペシャリストとマルチ・ポテンシャライトの ペアです スペシャリストがアイデアを奥深く追求し 実行段階に移し マルチ・ポテンシャライトがそのプロジェクトに 幅広い知識を持ち込む 素晴らしいパートナーシップです 私たちは人生やキャリアを それぞれの個性に応じて 追求するべきですが 悲しいかな マルチ・ポテンシャライトは多くの場合 スペシャリストになれと 言われます

それゆえ このトークから1つ学んで頂きたいことは これです 自分の内なる資質を大切にしてください あなたが真のスペシャリストなら それを全うしてください それがあなたの最高の仕事となります しかしこの会場にいらっしゃる マルチ・ポテンシャライトの皆さん この12分間でそうと悟った あなたも含めて

(笑)

内に秘めた情熱を大切にし 好奇心を追って いくつもの穴に入り込み その好奇心の交差点を追求してください 内に秘める情熱を大切にすることが 幸せな本物の人生につながります もっと大切なのは マルチ・ポテンシャライトの皆さん 世界が私たちを必要としています

ありがとうございます

(拍手)

Raise your hand if you've ever been asked the question "What do you want to be when you grow up?"

Now if you had to guess, how old would you say you were when you were first asked this question? You can just hold up fingers. Three. Five. Three. Five. Five. OK. Now, raise your hand if the question "What do you want to be when you grow up?" has ever caused you any anxiety.

(Laughter)

Any anxiety at all.

I'm someone who's never been able to answer the question "What do you want to be when you grow up?"

See, the problem wasn't that I didn't have any interests -- it's that I had too many. In high school, I liked English and math and art and I built websites and I played guitar in a punk band called Frustrated Telephone Operator. Maybe you've heard of us.

(Laughter)

This continued after high school, and at a certain point, I began to notice this pattern in myself where I would become interested in an area and I would dive in, become all-consumed, and I'd get to be pretty good at whatever it was, and then I would hit this point where I'd start to get bored. And usually I would try and persist anyway, because I had already devoted so much time and energy and sometimes money into this field. But eventually this sense of boredom, this feeling of, like, yeah, I got this, this isn't challenging anymore -- it would get to be too much. And I would have to let it go.

But then I would become interested in something else, something totally unrelated, and I would dive into that, and become all-consumed, and I'd be like, "Yes! I found my thing," and then I would hit this point again where I'd start to get bored. And eventually, I would let it go. But then I would discover something new and totally different, and I would dive into that.

This pattern caused me a lot of anxiety, for two reasons. The first was that I wasn't sure how I was going to turn any of this into a career. I thought that I would eventually have to pick one thing, deny all of my other passions, and just resign myself to being bored. The other reason it caused me so much anxiety was a little bit more personal. I worried that there was something wrong with this, and something wrong with me for being unable to stick with anything. I worried that I was afraid of commitment, or that I was scattered, or that I was self-sabotaging, afraid of my own success.

If you can relate to my story and to these feelings, I'd like you to ask yourself a question that I wish I had asked myself back then. Ask yourself where you learned to assign the meaning of wrong or abnormal to doing many things. I'll tell you where you learned it: you learned it from the culture.

We are first asked the question "What do you want to be when you grow up?" when we're about five years old. And the truth is that no one really cares what you say when you're that age.

(Laughter)

It's considered an innocuous question, posed to little kids to elicit cute replies, like, "I want to be an astronaut," or "I want to be a ballerina," or "I want to be a pirate." Insert Halloween costume here.

(Laughter)

But this question gets asked of us again and again as we get older in various forms -- for instance, high school students might get asked what major they're going to pick in college. And at some point, "What do you want to be when you grow up?" goes from being the cute exercise it once was to the thing that keeps us up at night. Why?

See, while this question inspires kids to dream about what they could be, it does not inspire them to dream about all that they could be. In fact, it does just the opposite, because when someone asks you what you want to be, you can't reply with 20 different things, though well-meaning adults will likely chuckle and be like, "Oh, how cute, but you can't be a violin maker and a psychologist. You have to choose."

This is Dr. Bob Childs --

(Laughter)

and he's a luthier and psychotherapist. And this is Amy Ng, a magazine editor turned illustrator, entrepreneur, teacher and creative director. But most kids don't hear about people like this. All they hear is that they're going to have to choose. But it's more than that. The notion of the narrowly focused life is highly romanticized in our culture. It's this idea of destiny or the one true calling, the idea that we each have one great thing we are meant to do during our time on this earth, and you need to figure out what that thing is and devote your life to it.

But what if you're someone who isn't wired this way? What if there are a lot of different subjects that you're curious about, and many different things you want to do? Well, there is no room for someone like you in this framework. And so you might feel alone. You might feel like you don't have a purpose. And you might feel like there's something wrong with you. There's nothing wrong with you. What you are is a multipotentialite.

(Laughter)

(Applause)

A multipotentialite is someone with many interests and creative pursuits. It's a mouthful to say. It might help if you break it up into three parts: multi, potential, and ite. You can also use one of the other terms that connote the same idea, such as polymath, the Renaissance person. Actually, during the Renaissance period, it was considered the ideal to be well-versed in multiple disciplines. Barbara Sher refers to us as "scanners." Use whichever term you like, or invent your own. I have to say I find it sort of fitting that as a community, we can not agree on a single identity.

(Laughter)

It's easy to see your multipotentiality as a limitation or an affliction that you need to overcome. But what I've learned through speaking with people and writing about these ideas on my website, is that there are some tremendous strengths to being this way. Here are three multipotentialite super powers.

One: idea synthesis. That is, combining two or more fields and creating something new at the intersection. Sha Hwang and Rachel Binx drew from their shared interests in cartography, data visualization, travel, mathematics and design, when they founded Meshu. Meshu is a company that creates custom geographically-inspired jewelry. Sha and Rachel came up with this unique idea not despite, but because of their eclectic mix of skills and experiences. Innovation happens at the intersections. That's where the new ideas come from. And multipotentialites, with all of their backgrounds, are able to access a lot of these points of intersection.

The second multipotentialite superpower is rapid learning. When multipotentialites become interested in something, we go hard. We observe everything we can get our hands on. We're also used to being beginners, because we've been beginners so many times in the past, and this means that we're less afraid of trying new things and stepping out of our comfort zones. What's more, many skills are transferable across disciplines, and we bring everything we've learned to every new area we pursue, so we're rarely starting from scratch.

Nora Dunn is a full-time traveler and freelance writer. As a child concert pianist, she honed an incredible ability to develop muscle memory. Now, she's the fastest typist she knows.

(Laughter)

Before becoming a writer, Nora was a financial planner. She had to learn the finer mechanics of sales when she was starting her practice, and this skill now helps her write compelling pitches to editors. It is rarely a waste of time to pursue something you're drawn to, even if you end up quitting. You might apply that knowledge in a different field entirely, in a way that you couldn't have anticipated.

The third multipotentialite superpower is adaptability; that is, the ability to morph into whatever you need to be in a given situation. Abe Cajudo is sometimes a video director, sometimes a web designer, sometimes a Kickstarter consultant, sometimes a teacher, and sometimes, apparently, James Bond.

(Laughter)

He's valuable because he does good work. He's even more valuable because he can take on various roles, depending on his clients' needs. Fast Company magazine identified adaptability as the single most important skill to develop in order to thrive in the 21st century. The economic world is changing so quickly and unpredictably that it is the individuals and organizations that can pivot in order to meet the needs of the market that are really going to thrive.

Idea synthesis, rapid learning and adaptability: three skills that multipotentialites are very adept at, and three skills that they might lose if pressured to narrow their focus. As a society, we have a vested interest in encouraging multipotentialites to be themselves. We have a lot of complex, multidimensional problems in the world right now, and we need creative, out-of-the-box thinkers to tackle them.

Now, let's say that you are, in your heart, a specialist. You came out of the womb knowing you wanted to be a pediatric neurosurgeon. Don't worry -- there's nothing wrong with you, either.

(Laughter)

In fact, some of the best teams are comprised of a specialist and multipotentialite paired together. The specialist can dive in deep and implement ideas, while the multipotentialite brings a breadth of knowledge to the project. It's a beautiful partnership. But we should all be designing lives and careers that are aligned with how we're wired. And sadly, multipotentialites are largely being encouraged simply to be more like their specialist peers.

So with that said, if there is one thing you take away from this talk, I hope that it is this: embrace your inner wiring, whatever that may be. If you're a specialist at heart, then by all means, specialize. That is where you'll do your best work. But to the multipotentialites in the room, including those of you who may have just realized in the last 12 minutes that you are one --

(Laughter)

to you I say: embrace your many passions. Follow your curiosity down those rabbit holes. Explore your intersections. Embracing our inner wiring leads to a happier, more authentic life. And perhaps more importantly -- multipotentialites, the world needs us.

Thank you.

(Applause)

Raise your hand/ if you've ever been asked the question "What do you want to be/ when you grow up?"//

「大人になったら何になりたい?」 と 聞かれた事のある人 手を挙げてください

Now/ if you had to guess,/ how old would you say you were/ when you were first asked this question?//

思い出してください 最初にその質問をされた時 何歳でしたか?

You can just hold up/ fingers.//

指で結構ですよ

Three.// Five.// Three.// Five.// Five.// OK.//

3才 5才 3才 5才 5才 OK

Now,/ raise your hand/ if the question "What do you want to be/ when you grow up?"//

では 手を挙げてください その質問に

has ever caused you/ any anxiety.//

悩んだ事がある人

(笑)

Any anxiety/ at all.//

どんな悩みでもです

I'm someone/ who's never been able to answer the question "What do you want to be/ when you grow up?"//

私はそんな質問に 一度も答えられなかった人です 「大人になったら何になりたい?」

See,/ the problem wasn't/ that I didn't have any interests --/ it's/ that I had too many.//

問題は 何にも興味がなかったのではなくて ありすぎた事です

In high school,/ I liked English and math and art/ and I built websites/ and I played guitar/ in a punk band called Frustrated Telephone Operator.//

高校では国語も数学も美術も好きで ウェブサイトも作りました 「欲求不満の電話交換手」という パンクバンドでギターも弾きました

Maybe/ you've heard of us.//

聞いたことありますか?

(笑)

This continued after high school,/ and at a certain point,/ I began to notice/ this pattern/ in myself/ where I would become interested/ in an area/ and I would dive in,/ become all-consumed,/ and I'd get to be pretty good/ at whatever it was,/ and then/ I would hit this point/ where I'd start to get bored.//

高校卒業後も この傾向が続いて ある時あるパターンに気がつきました ある分野に興味を惹きつけられ そこに飛び込み 夢中になって ある程度まで上手くなるのですが どこか途中で飽きてしまうのです

And usually/ I would try and persist anyway,/ because I had already devoted so much time/ and energy/ and sometimes/ money/ into this field.//

やり通そうとするのですが せっかく時間とエネルギーを費やし 時にはお金もつぎ込んでいますから

But eventually/ this sense of boredom,/ this feeling of,/ like,/ yeah,/ I got this,/ this isn't challenging anymore --/ it would get to be too much.//

結局 飽きがきて もうできた チャレンジする程の事でもない という思いがつのって

And I would have to let/ it go.//

放り出す羽目になるのです

But then/ I would become interested/ in something else,/ something totally unrelated,/ and I would dive into that,/ and become all-consumed,/ and I'd be like,/ "Yes!// I found my thing,/"/ and then/ I would hit this point again/ where I'd start to get bored.//

また他の事に興味を持ち それも全く無関係の分野に 飛び込んで 夢中になって 「見つけた これだ」と感じると また ある時点で飽きが来て

And eventually,/ I would let it go.//

結局それを放り出す事になるのです

But then/ I would discover something new and totally different,/ and I would dive into that.//

でもまた 全く新しい事を見つけて それに飛び込んでいきます

This pattern caused me/ a lot of anxiety,/ for two reasons.//

このパターンは 2つの理由で 私を苦しめました

The first was that I wasn't sure/ how I was going to turn/ any of this/ into a career.//

1つ目は自分のしている事を どう まともなキャリアに 結び付けられるか

I thought/ that I would eventually have to pick/ one thing,/ deny all of my other passions,/ and just resign myself/ to being bored.//

結局1つの事を選び 他にやりたい事を無視して 飽きがくる事に 観念せざるを得ないのか

The other reason/ it caused me/ so much anxiety was a little bit more personal.//

もう1つの理由は すこし個人的な事です

I worried/ that there was something wrong/ with this,/ and something wrong/ with me/ for being unable to stick with anything.//

1つの事をやり通せない自分に 何か欠陥があるのではと 心配になったのです

I worried/ that I was afraid of commitment,/ or/ that I was scattered,/ or/ that I was self-sabotaging,/ afraid of my own success.//

自分が何かに専念する事を怖がり 気持ちが散漫で 自分の成功を恐れ 自ら妨害しているのではないか

If you can relate to my story/ and/ to these feelings,/ I'd like you/ to ask yourself/ a question/ that I wish I had asked myself back then.//

こんな事 あなたにも覚えがあるなら 自問してください 当時私もすればよかったのですが

Ask yourself/ where you learned to assign/ the meaning of wrong or abnormal/ to doing many things.//

いろんな事をやる事が間違ってる 普通じゃないと どこで覚えてきたのか

I'll tell you/ where you learned it:/ you learned it/ from the culture.//

お教えしましょうか? 私たちの文化からです

We are first asked the question "What do you want to be/ when you grow up?"//

「大人になったら何になりたい?」と 最初に聞かれたのは

when we're about five years old.//

5才ぐらいでしたか

And the truth is/ that no one really cares/ what you say/ when you're/ that age.//

本当は誰もあなたの答えを 気にしていません

(笑)

It's considered an innocuous question,/ posed to little kids/ to elicit cute replies,/ like,/ "I want to be an astronaut,/"/ or "I want to be a ballerina,/"/ or "I want to be a pirate."//

これは小さな子の 無邪気な返事を引き出す 当たり障りのない質問と みなされています 「宇宙飛行士になりたい」とか 「バレリーナ」 「海賊」とかだと

ハロウィーンの衣装がいりそうです

(笑)

But this question gets asked of us again and again/ as we get older/ in various forms --/ for instance,/ high school students might get asked/ what major/ they're going to pick/ in college.//

しかしこの質問はいろんな形で 何度も繰り返されます 例えば 高校生には 大学で何を専攻するのか

And/ at some point,/ "What do you want to be/ when you grow up?"//

またある時点では 「大人になったら何になりたいか?」の質問は

goes from being the cute exercise/ it once was to the thing/ that keeps us up/ at night.//

無邪気なやり取りから 夜も眠れない関心事となるのです

Why?//

どうしてでしょう?

See,/ while this question inspires kids/ to dream about what they could be,/ it does not inspire them/ to dream about all/ that they could be.//

いいですか この質問は 子供達が夢を持つ事を奨励しますが 全ての夢を持ち続けなさいとは 勧めていません

In fact,/ it does just the opposite,/ because/ when someone asks you/ what you want to be,/ you can't reply with 20 different things,/ though well-meaning adults will likely chuckle/ and be like,/ "Oh,/ how cute,/ but you can't be a violin maker and a psychologist.//

その逆です なぜなら その質問に 20個も答えを挙げるわけには いかないからです 質問をした悪意のない大人は クスクス笑って こう言うでしょう 「いいねえ でも バイオリン職人の 心理学者にはなれないよ

You have to choose."//

どちらか選ばないと」

This is Dr. Bob Childs --/ (Laughter)/

こちらは ボブ・チャイルズ博士 (笑)

and he's a luthier and psychotherapist.//

弦楽器職人また心理セラピストです

And this is Amy Ng,/ a magazine editor turned illustrator, entrepreneur, teacher and creative director.//

こちらはエイミー・アン 雑誌編集者からイラストレーター 兼事業家 兼先生 兼クリエイティブ・ディレクターに転向

But most kids don't hear about people/ like this.//

大部分の子供達は こういう人たちの事を耳にしません

All they hear/ is/ that they're going to have to choose.//

多くは 選択しなさいと言われるだけです

But it's more/ than that.//

それ以上に

The notion of the narrowly focused life is highly romanticized in our culture.//

焦点の絞られた人生は 社会で美化され

It's this idea of destiny or the one true calling,/ the idea/ that we/ each have one great thing/ we are meant to do/ during our time/ on this earth,/ and you need to figure out/ what that thing is/ and devote your life/ to it.//

宿命とか天職とか呼ばれ 人は優れたものを一つ持って生まれ この世でそれを果たすのだと そしてそれを探し当て それに人生を捧げねばならないと

But what if you're someone/ who isn't wired this way?//

でもそんな風に 生まれてこなかったらどうでしょう

What if there are a lot of different subjects/ that you're curious about,/ and many different things/ you want to do?//

沢山の事に興味を持ち いろんな事がしたかったら?

Well,/ there is no room/ for someone/ like you/ in this framework.//

さっきの考え方に あなたは当てはまりません

And so/ you might feel alone.//

孤独で

You might feel like you don't have a purpose.//

生きる目的がないと感じるかもしれません

And you might feel like there's something wrong/ with you.//

自分はどこかおかしいんじゃないか とか

There's nothing wrong/ with you.//

何もおかしくはありません

What you are is a multipotentialite.//

あなたはマルチ・ポテンシャライトだからです

(笑)

(拍手)

A multipotentialite is someone/ with many interests and creative pursuits.//

マルチ・ポテンシャライトとは 多くに興味を持ち創造を追求する人です

It's a mouthful/ to say.//

発音しにくい長い単語です

It might help/ if you break it up/ into three parts:/ multi,/ potential,/ and ite.//

3つに区切ると 発音しやすいです マルチ・ポテンシャル・アイト

You can also use one of the other terms/ that connote the same idea,/ such as polymath,/ the Renaissance person.//

他の単語に 言い換えても構いません 「博学者 」「ルネサンス人」

Actually,/ during the Renaissance period,/ it was considered the ideal/ to be well-versed/ in multiple disciplines.//

実際にルネサンス時代は 多くの学問に通じる人が 理想的とされたのです

Barbara Sher refers to us/ as "scanners."//

バーバラ・シャーはそういう人を スキャナーと称しました

Use/ whichever term/ you like,/ or invent your own.//

どう呼んでもいいですし 新しい単語を作っても結構です

I have to say/ I find it/ sort of fitting/ that as a community,/ we can not agree on a single identity.//

私が思うに 社会全体が 単一のあり様に合意する事は 不可能なんです

(笑)

It's easy/ to see your multipotentiality/ as a limitation/ or an affliction/ that you need to overcome.//

マルチ・ポテンシャルには限界があるとか 苦悩を乗り越える必要があると 言われるかもしれません

But what I've learned through speaking with people/ and writing about these ideas/ on my website,/ is/ that there are some tremendous strengths/ to being this way.//

私がこの考えについて 多くの人と話をしたり ウェブサイトに書いたりして 学んだ事は マルチ・ポテンシャライトには 相当な強みがあるという事です

Here are three multipotentialite super powers.//

この3つが そのスーパーパワーです

1つ目は アイデアを統合する

That is,/ combining two or more fields/ and creating something new/ at the intersection.//

これは 2つ以上の分野を組み合わせ それらが交わる所で 新しい何かを創造する事です

Sha Hwang/ and Rachel Binx drew from their shared interests/ in cartography,/ data visualization,/ travel,/ mathematics and design,/ when they founded Meshu.//

シャ・ファンとレイチェル・ビンクスは 共通の趣味である 地図作成、データ視覚化、旅行、数学、デザインから メシュー社を創業しました

Meshu is a company/ that creates custom geographically-inspired jewelry.//

メシュー社では地理にヒントを得た装飾品を オーダーメイドで作っています

Sha and Rachel came up/ with this unique idea not despite,/ but because of their eclectic mix of skills and experiences.//

シャーとレイチェルが このユニークなアイデアにたどり着いたのは 2人の広い技能と経験の混在 「にもかかわらず」ではなく「だからこそ」なのです

革新はそんな交差点で起こります

That's/ where the new ideas come from.//

そこから新しいアイデアが生まれるのです

And multipotentialites,/ with all of their backgrounds,/ are able to access a lot of these points of intersection.//

様々な経歴を持つ マルチ・ポテンシャライトは 多くの交差点に 容易にアクセスできるのです

The second multipotentialite superpower is rapid learning.//

2つ目は 迅速な学習力

When multipotentialites become interested/ in something,/ we go hard.//

マルチ・ポテンシャライトは何かに興味を持つと のめり込みます

We observe everything/ we can get our hands on.//

手当たり次第吸収します

We're also used to being beginners,/ because we've been beginners/ so many times/ in the past,/ and this means/ that we're less afraid of trying new things/ and stepping out of our comfort zones.//

初心者である事にも慣れています なぜなら初心者だった事が多かったからです なので新しい事を始めたり 居心地の良い所から足を踏み出すのも 怖がりません

What's more,/ many skills are transferable/ across disciplines,/ and we bring everything/ we've learned to every new area/ we pursue,/ so we're rarely starting/ from scratch.//

さらに多くの技能は 違った分野でも応用でき 過去に取得した技能を 新しい分野に持ち込むので 1から物事を始める事は ほとんどありません

Nora Dunn is a full-time traveler and freelance writer.//

ノラ・ダンは旅行が職業で フリーランス作家でもあります

子供の頃はコンサート・ピアニストであり 体で物事を覚える驚異的な 能力を磨き上げました

Now,/ she's the fastest typist/ she/ knows.//

今や 彼女自身が知るところ 最速のタイピストです

(笑)

Before becoming a writer,/ Nora was a financial planner.//

作家になる前は

She had to learn/ the finer mechanics of sales/ when she was starting her practice,/ and this skill now helps her/ write compelling pitches/ to editors.//

ファイナンシャル・プランナーで 開業にあたって セールスの手法を学ばねばならず それは今や 作品の魅力を 編集者にアピールするのに役立っています

It is rarely a waste of time/ to pursue something/ you're drawn to,/ even if you end up/ quitting.//

自分が惹かれるものを追求する事が 時間の無駄になる事は滅多になく 途中でやめる事になっても

You might apply that knowledge/ in a different field entirely,/ in a way/ that you couldn't have anticipated.//

そこで得た知識は全く違った分野でも 想像もしていなかった形で 応用できるのです

The third multipotentialite superpower is adaptability;/ that is,/ the ability/ to morph/ into whatever you need to be in a given situation.//

3つ目は 適応力です これはどんな場面に遭遇しても それに合わせられるという能力です

Abe Cajudo is sometimes a video director,/ sometimes/ a web designer,/ sometimes/ a Kickstarter consultant,/ sometimes/ a teacher,/ and sometimes,/ apparently,/ James Bond.//

エイブ・カフドは時にビデオディレクター ウェブデザイナー 時にkickstarter社のコンサルタント 時に先生 時にジェームズ・ボンド

(笑)

He's valuable/ because he does good work.//

彼は良い仕事をするので 貴重な存在ですが

He's even more valuable/ because he can take on/ various roles,/ depending/ on his clients/' needs.//

もっと重要なのは 顧客のニーズに合わせて 役割を変えられるからです

Fast Company magazine identified adaptability/ as the single most important skill/ to develop/ in order to thrive in the 21st century.//

『Fast Company』誌は 適応力を 21世紀で成功する上で 最も重要な技能だと評価しています

The economic world is changing so quickly and unpredictably/ that it is the individuals and organizations/ that can pivot/ in order to meet the needs of the market/ that are really going to thrive.//

世界の経済が激変する中 容易に方向転換できる 個人や組織こそが 成長の真っ只中にある市場のニーズを 満たすことができるのです

Idea synthesis,/ rapid learning and adaptability:/ three skills/ that multipotentialites are very adept at,/ and three skills/ that they might lose/ if pressured to narrow their focus.//

アイデアの統合 迅速な学習力 適応力の3つは マルチ・ポテンシャライトの 得意とする所であり 焦点を絞れと強いられると 失いかねない技能です

As a society,/ we have a vested interest/ in encouraging multipotentialites/ to be themselves.//

マルチ・ポテンシャライトの ありのままの姿を大事にするのは 私たちの社会に もっともな理由があるからです

We have a lot of complex, multidimensional problems/ in the world right now,/ and we need creative, out-of-the-box thinkers to tackle them.//

今の世の中に山ほどある 複雑で多次元的な問題に取り組むには 創造的で型にはまらない人材が 必要なのです

Now,/ let's say/ that you are,/ in your heart,/ a specialist.//

もしあなたが真のスペシャリストで

You came out of the womb/ knowing you wanted to be a pediatric neurosurgeon.//

生まれてすぐ小児神経外科医になると 決めたとします

Don't worry --/ there's nothing wrong/ with you,/ either.//

大丈夫 ― あなただって 何もおかしくないですよ

(笑)

In fact,/ some of the best teams are comprised of a specialist and multipotentialite paired together.//

実際に最高のチームは スペシャリストとマルチ・ポテンシャライトの ペアです

The specialist can dive in deep and implement ideas,/ while the multipotentialite brings a breadth of knowledge/ to the project.//

スペシャリストがアイデアを奥深く追求し 実行段階に移し マルチ・ポテンシャライトがそのプロジェクトに 幅広い知識を持ち込む

It's a beautiful partnership.//

素晴らしいパートナーシップです

But we should all be designing lives and careers/ that are aligned with how we're wired.//

私たちは人生やキャリアを それぞれの個性に応じて 追求するべきですが

And sadly,/ multipotentialites are largely being encouraged simply/ to be more like their specialist peers.//

悲しいかな マルチ・ポテンシャライトは多くの場合 スペシャリストになれと 言われます

So/ with that said,/ if there is one thing/ you take away/ from this talk,/ I hope/ that it is this:/ embrace your inner wiring,/ whatever/ that may be.//

それゆえ このトークから1つ学んで頂きたいことは これです 自分の内なる資質を大切にしてください

If you're a specialist/ at heart,/ then/ by all means,/ specialize.//

あなたが真のスペシャリストなら それを全うしてください

That is/ where you'll do your best work.//

それがあなたの最高の仕事となります

But/ to the multipotentialites/ in the room,/ including those of you/ who may have just realized in the last 12 minutes/ that you are one --/ (Laughter)/

しかしこの会場にいらっしゃる マルチ・ポテンシャライトの皆さん この12分間でそうと悟った あなたも含めて (笑)

to you/ I say:/ embrace your many passions.//

内に秘めた情熱を大切にし 好奇心を追って

Follow your curiosity/ down those rabbit holes.//

いくつもの穴に入り込み

その好奇心の交差点を追求してください

Embracing our inner wiring leads to a happier, more authentic life.//

内に秘める情熱を大切にすることが 幸せな本物の人生につながります

And perhaps more importantly --/ multipotentialites,/ the world needs us.//

もっと大切なのは マルチ・ポテンシャライトの皆さん 世界が私たちを必要としています

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

laughter

『笑い』,笑い声

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

guitar

『ギター』

punk

(点火用の)つけ木

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

anyway

=anyhow

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

boredom

退屈;〈C〉退屈なこと

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

totally

全く,完全に

unrelated

無関係の;語られていない

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

resign

『辞職する』,辞任する;(…を)辞める《+『from』(『as』)+『名』》

…‘を'『辞職する』,辞任する,辞める

(…に)〈人〉‘を'任せる,従わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

unable

(…することが)『できない』

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

abnormal

『異常な』,普通でない,規準をはずれた

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

no one

『だれも』…『ない』

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

innocuous

無害の

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

elicit

(…から)〈事・動作など〉‘を'引き出す,誘い出す《+『名』+『from』+『名』》

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

astronaut

宇宙飛行士

ballerina

女性バレーダンサー,バレリーナ

pirate

『海賊』海賊船

著作(特許)権侵害者,剽窃(ひょうせつ)者

…‘に'海賊行為を働く;…‘から'略奪する

〈本・芸術作品・発明〉‘の'著作(特許)権を侵害する

海賊を働く

著作(特許)権を侵害する

insert

(…に)…‘を'『差し込む』,挿入する《+『名』+『in』(『into, between』)+『名』》

挿入物;(別刷りの)差し込みページ;(新聞などの)折り込みビラ

Halloween

万聖節(All Saints' Day)の宵祭り(10月31日の夜;カトリック教徒は親類縁者の墓参りをし,米国では,夜,子供たちがjack-o'=lantern(カボチャをくり抜いたちょうちん)を玄関先に飾り,おばけや鬼などに仮装して知人の家を訪ね,お菓子をねだったりして騒ぎ回る習慣がある)

costume

〈U〉(ある時代・国民・地方などの特殊な)『服装』,身なり

〈C〉(特定の場合・季節のための)服装

〈U〉〈C〉(芝居・仮装舞踏会用などの)衣装

…‘の'衣装を用意する,‘に'衣装をつけさせる

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

well-meaning

(人が)善意の,善意をもつ

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

chuckle

『くすくす笑い』,含み笑い

(満足して,おもしろがって)(…を)『くすくす笑う』,ひとり笑いをする《+『at(over)』+『名』》

violin

『バイオリン』

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

psychologist

心理学者

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

psychotherapist

精神(心理)療法医

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

illustrator

挿絵画家,イラストレイター

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

narrowly

狭く,細く;限定して

かろうじて,危うく,やっと

綿密に,つぶさに

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

destiny

『運命』,宿命;使命

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

applause

『拍手かっさい』;称賛

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

mouthful

口1杯(分の…),1口(分の…)《+『of』+『名』》;(口にはいる程度の)少量

《話》難しく言いにくい文句

《話》長々しくてもっともらしく聞こえること

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

connote

(語が)〈その語から連想される別の意味〉'を'暗示する

(論理学で)…'を'内包する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

polymath

博識家,物知り

renaissance

{C}復興,復活

〈U〉《the R-》文芸復興,ルネサンス(14‐16世紀にヨーロッパで見られた古典文芸・学術の復興)

(建築・美術などの)ルネサンス式

(14‐16世紀の)文芸復興の期間

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

whichever

《関係代名詞》《先行詞を含んで》『…するどれでも』(どちらでも)

《譲歩節を導いて》『どてら(どれ)が(を)…しでも』

《話》《which の強調形として》『いったいどちらが(を)』

《関係形容詞》『どちらの(どの)…でも』

《譲歩前節を導いて》『どちらの(どの)…が(を)…しても』

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

affliction

(心身の)苦悩,難儀

苦悩(悩み)を引き起こすもの

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

synthesis

〈U〉総合,統合[すること]

〈C〉総合体,統合されたもの

〈U〉合成

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

cartography

地図製作[法]

data

『資料』,事実;情報

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

despite

…『にもかかわらず』

eclectic

取捨選択して作られた,折衷(せっちゅう)の

(学問・芸術上の)折衷主義者

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

beginner

初学者,初心者

創始者

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

transferable

移しうる;譲渡しうる

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

freelance

自由契約者(専属でない自由契約の寄稿家・記者・芸術家・俳優など)

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

pianist

『ピアニスト』,ピアノをひく人

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

typist

『タイピスト』

タイプの上手な人

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

planner

計画者,立案者

mechanic

『機械工』,職工

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

adaptability

適応性,順応性

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

designer

『設計者』,デザイナー

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

economic

『経済の』

『経済学の』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

pivot

(機械の)旋回軸

中心人物;要点,かなめ

旋回

(…を軸にして)旋回する;回転する《+『on』(『upon』)+『名』》

《『pivot on』(『upon』)+『名』》…によって決まる,…に左右される

…‘を'旋回軸の上に恥く;…‘に'旋回軸をつける

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

adept

熟達した,精通した;(…に)巧みな《+in(at)+名(doing)》

〈C〉(…に)熟達した人,(…の)名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

vested interest

既得権利,特権

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

thinker

考える人;思想家,思索家

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

specialist

専門家

専門医

womb

子宮

《比喩的に》物の発生(成長)するところ

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

breadth

『幅』,広さ(breadth)

(心などの)広さ,大きさ;寛容

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

sadly

『悲しそうに』

ひどく

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

wiring

(電気の)配線[工事]

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

rabbit

〈C〉ウサギ;《米》(一般にhareも含めて)ウサギ

〈U〉ウサギの毛皮(肉)

〈C〉《英話》(ゴルフ・クリケット,特にテニスの)へたなプレーヤー

ウサギを狩る

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

importantly

重要性をもって;もったいぶって

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