TED日本語 - ジョン・ロンソン: ネット炎上が起きるとき

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内容

ジョン・ロンソンはずっと、Twitterが声なき弱者の声となったことを喜ばしく思ってきました。Twitterというソーシャルメディア・プラットフォームは、私たち皆に、不当な行為に気づいた時にそれに対して声を上げ反撃する機会をくれたのですから。しかし、この過程のどこかで物事の風向きが変わってしまいました。この情熱的で雄弁な講演のなかで、ロンソンはそれがいかに吠え続ける暴徒のような行動に終わりがちであるか、そして、オンラインでの交流のあり方を再考する時期にきていることを説明します。

Script

初期のTwitterは ラジカルに 恥を拭い去れるような場でした 誰かが自らの 恥ずべき秘密を認めると 別の人が 「あぁ! 自分と全く同じだ」と 言ったりしたものです 声なき弱者は 自分たちにも発言が可能だと知り 彼らの声は パワフルで雄弁でした 新聞が 人種や性的指向を 差別するようなコラムを載せても 自分たちには何か できることがあるんだと知りました そいつらを とっちめられるんです 彼らが気づいていなかった ある武器を使って ― ソーシャルメディアで 恥をかかせるんです 広告主は広告を取り下げます 有力者が権力を濫用すると 私たちは反撃しました これは正義の民主化のようでした ヒエラルキーは平等になっていきました 私たちは世の中を良くしていったんです

ほどなくしてジョナ・レーラーという 面汚しの 大衆的科学ライターが 盗作と 偽の引用の発覚により 恥と後悔まみれになりました 彼にそう聞きました そして彼は ある財団のランチの際に 公に謝罪する機会を得ました これは彼の人生で 最も重要なスピーチになるはずでした 救済を勝ち取れるかもしれませんからね 彼は到着前から 財団がこの会見を 生中継する予定とは知っていましたが その場に立つまで 知らなかったことがありました 彼の頭の横にそびえる巨大スクリーンに Twitterフィードが映し出されていたんです (笑) 彼の目に入るモニターにも 映し出されていました

財団が極悪非道だった訳では ないと思います 何も考えてなかったんでしょう これは特筆すべき瞬間だったと思います なぜなら素晴らしく純粋なTwitterが 悪化する一方の現実を さらに攻撃するんですから

そしてここにあるのは 彼が謝罪しようとした時 彼の目に入ったツイートの一部です

「ジョナ・レーラーを許すなんて つまんねえよ」 (笑)

「恥を感じる能力があるか 彼はまだ証明してないぞ」

これは史上最高の精神科医が 書いたに違いありません 演台の陰で縮こまっている この人物のことをよく知っていますからね

それから 「ジョナ・レーラーは単なる社会病質野郎だ」

最後の単語の使い方は非常に人間的です 傷つける対象を脱人間化する訳です 対象を滅ぼしたいけれども 後味の悪いのは嫌だからです これが実際の法廷だったらと 想像してください 暗がりにいる被告が もう一度チャンスをほしがると 陪審員が大声で言うんです ― 「つまんねえよ!社会病質者!」 (笑)

そう 法廷ドラマを見る時 私たちは 心温かい弁護士に 自分を重ね合わせますが 実際に権力を得ると 「首つり判事」みたいに なってしまうのです

権力が移り変わるのは 早いものです 私たちがジョナをとっちめたのは 彼が権力を濫用したと 見做されたからです でもジョナは謝罪の場に出頭したのに 私たちは依然として足蹴にし さらに殴って喜んでいました とっちめる対象となる 権力の濫用をした有力者がいないと 私たちは奇妙で空虚な感じが し始めました 侮辱する相手のいない日は 無駄に時間を 過ごしているようなものでした

この話をさせてください ジャスティン・サッコという 女性の話です Twitterに170人のフォロアーがいる 在ニューヨークの広報担当でした 彼女はよく ちょっと辛辣なジョークを ツイートしていました 例えばニューヨークから ロンドンに行く飛行機で [変なドイツ人 あんたファーストクラスでしょ 2014年よ 匂い対策してよね 体臭をかがされての独り言でした 製薬業界に感謝] ジャスティンは独り笑いして 送信し リプライはなし 皆さんも経験のある あの悲しさを感じました 面白いこと言っても インターネットが褒めてくれない (笑) インターネットが無反応だと 重い沈黙が続きます その後彼女は ヒースロー空港に着き 最後の飛行機に乗る前 少し時間があって その時 別の少し辛口なジョークを 思いつきました

[アフリカに行くとこ AIDSになりませんように 冗談よ 白人だもん私!]

彼女は独り笑いをして送信し 飛行機に乗りました リプライなし 携帯電話の電源を切り 彼女は眠りに落ちました 起きたのは11時間後です 飛行機が滑走路を走っている間 携帯電話の電源を入れました すると速攻でメッセージが来ました 高校以来 話したことのない人からでした 「とても気の毒に思っているわ」 親友からは 別のメッセージが来ていました 「今すぐ電話ちょうだい あなた Twitterのトレンド欄で 世界トップになってるわよ」 (笑)

何があったかというと 170人のフォロワーの1人が そのツイートを ゴーカー・メディアの記者に送り 彼が1万5千人のフォロアーにRTしたんです [IACの広告責任者から 面白い休日のジョークだよ] そこからは電光石火でした 数週間後 私は そのゴーカーの記者と話をしました メールで感想を聞いたんです 彼は「面白かったよ」と そして言いました 「でも彼女も大丈夫なはずだ」

しかしそうではありませんでした なぜなら彼女が眠っている間 Twitterが彼女の人生を左右し 粉々にしたんですから まず反応したのは 慈善家たちでした [@JustineSaccoの残念な言葉が気に障ったら ― アフリカ支援活動 @CAREに加わろう] [うーん最低 人種差別的なツイートね @careに今日寄附しようっと] 恐怖以上の何かも訪れました [最低の人種主義者 恐ろしい奴 ジャスティンの馬鹿ツイートには言葉もない 恐怖以上だな]

この晩Twitterをしていた人は? 少数ですね ジャスティンのジョークが Twitterフィードを埋め尽くしましたか? 私のはそうでした それであの晩 皆と同じく こう思いました 「うわ こいつ やらかしたな! これで人生 滅茶苦茶だぞ」 私はベッドから体を起こして 頭の後ろに枕を置いて 考えました あのジョークが 人種差別の意図か 確証はない 特権をひけらかして 上機嫌だったのではなく 特権のひけらかしを 馬鹿にしたのかもしれないなと これのコメディー版もあります 『サウスパーク』とかコルベアとか ランディー・ニューマンとかね ジャスティンの罪はランディ・ニューマンほど 上手でなかったことかもしれません 実際 バーで数週間後に ジャスティンに会った時 彼女は意気消沈していました 例のジョークを説明してと 私が頼むと 彼女はこう言いました 「アメリカに住んでると井の中の蛙になって 第三世界で起こっていること に気づかないものよ 私はその態度を からかったの」

『ニュー・ステーツマン』誌ライターのヘレン・ルイスという女性が ― 公での侮辱に関する私の本を書評した人ですが ― あの晩こうツイートしたそうです 「彼女のジョークが 人種差別の意図かは分からないわよ」 するとすぐに こんな怒りのツイートを 受け取ったそうです 「お前も特権階級の尻軽女だ」 彼女も侮辱された訳です 彼女はそれから ツイートをやめ ジャスティンの人生が 台無しになるのを見ていたそうです

形勢は悪化していきました [このアバズレ@JustineSaccoを 皆でチクろうぜ] そして彼女をクビにしろとの 要求が上がりました [年明けは仕事探し頑張れよ! #クビだぞ] 世界中の何千もの人が 彼女をクビにするのを 自分たちの任務だと決めたんです [@JustineSacco お前のキャリアで 最後のツイートだな #気の毒なんてウソ] 企業が参入してきました 自分たちの製品を ジャスティンの破滅の影で 売ろうとしたんです [次に離陸前 馬鹿ツイートをする時は くれぐれも@Gogoの便を ご利用下さい!] (笑)

多くの企業があの晩 たんまり稼いだんです ジャスティンの名前は普段 月に40回しか検索されません その当日12月20日から 月末にかけては 122万回検索されました 12万ドルから46万8千ドルほど 稼いだ計算になるそうです ジャスティンの破滅からですよ 侮辱した私たちの方は ― 稼ぎゼロなのに (笑) 私たちはGoogleの 侮辱担当 無給インターンみたいなものです (笑)

そこに「釣り」ツイートが流れました [ジャスティン・サッコは ホントにエイズになっちゃえ(笑)] 他の誰かが書きました [HIV陽性の奴があのアマを レイプしたらいいんだ 肌の色でエイズが防げるか それで分かるよ] この人物はフリーパスを得たんです この後に続いた人はいませんでした ジャスティンを破滅させることに 私たちは皆 大興奮でした 私たちの侮辱する脳は すごく愚かなので ジャスティンを誰かが不適切な形で 破滅させようとするのを 抑えることもできませんでした ジャスティンはあの晩 実に多くの 異種グループを結び付けました 慈善家から 「ヤっちまえ」という輩までね [@JustineSacco クビになれよ! 頭の悪いオンナだ... アフリカにいる間にナマでヤる気だって 世界に告知してやがる]

女性はいつも男性より タチが悪いんです 男性が侮辱する時は 「お前をクビにしてやる!」位です 女性がする場合には 「あんたなんかクビにして レイプして 子宮を切り取ってやる」ってね

そこにジャスティンの雇用主が 参入しました [ @JustineSaccoのツイートにつきIACより: 非道で失礼な発言です 該当社員は現在 国際便の機中のため 連絡がとれません] この時点で怒りは興奮に変わりました [クリスマスには @JustineSaccoの 着陸して受信箱か留守電を 確認した時の顔が見れたら本望 #クビ] [@JustineSaccoは着陸した時 これまでで最悪の 携帯電話の電源を入れる瞬間を 味わうでしょうね] [このバカ女@JustineSaccoが クビになるのを見てるとこ リアルタイムだ クビだなんて 本人も知らないんだけどさ] 喜ばしい展開だった訳です 本人が知らないことを 私たちが知ってるなんて これほどひどい裁き方って 他にないでしょう? ジャスティンは飛行機で眠っていて 弁明できなかったんですよ それこそが この馬鹿騒ぎの 大きな原因でした あの晩のTwitter上で 私たちは 銃に向かってハイハイする幼児のようでした 誰かが彼女の乗った飛行機を 正確に探し当てて 航空便追跡サイトへの リンクが貼られました [ブリティッシュ・エアウェイズ 43便 定刻 1時間34分後到着] あるハッシュタグが 世界中のトレンド欄にあがりました #ジャスティンはもう着いた? [気づかないうちに自滅する人を観るのは 面白いな #ジャスティンはもう着いた?] [全くだ 帰って寝たいけど バーの皆が #ジャスティンはもう着いた?に夢中だ 見逃せない 帰れないよ] [#ジャスティンはもう着いた?は 金曜の夜の事件としちゃ 最高のことかも] [ケープタウンで彼女の到着を ツイートする奴はいないのか? おいTwitter! 写真が見たいぞ] どうなったでしょう? いたんです [@JustineSaccoが ケープタウン国際空港に到着] リベラルなジョークを誤解されて 切り刻まれるのが どんな風なのか見たいのなら ― しかもこれは 「釣り」ではなく 私たち善人によってです ― こんなふうですよ [...彼女はサングラスで 変装することにしたんだ]

なぜ私たちは こんなことしたのか? 純粋に腹を立てたからという人も いたでしょうが そうでない人もいたでしょう なぜならTwitterは基本的に 相互承認マシンだからです 同じような感じ方をする人々に 私たちは取り囲まれていて 互いに承認し合うんです これは実に気分がいいものです そしてもし 邪魔する奴がいたら はじき出します これは何の逆か 皆さん分かりますか? 民主主義の逆なんです 私たちはエイズで死ぬアフリカの人々を 心配していると示したかったんです 思いやりがあると見られたい という私たちの望みが ものすごく思いやりに欠ける この行為に加担させたんです メーガン・オーギブリンが Boston Reviewに書いたように 「これは社会的正義なんかじゃない カタルシスの身代わりよ」

過去3年間 ジャスティン・サッコのような人と 私は世界中で会ってきました ジャスティン・サッコのような人は 本当にたくさんいるんですよ 毎日増えています 彼らは大丈夫だと思いたいでしょうが そうではありません その人たちは ズタズタにされていました 彼らは抑うつ状態で 不安と不眠を抱え 自殺も考えていました 私が話をしたある女性は 同じくジョークが引き金でしたが 彼女は1年半 家にいました その前は学習困難の成人たちと 関わる仕事をしていて 彼女は明らかに その仕事が得意でした

ジャスティンは当然 解雇されました ソーシャルメディアがそう要求したからです でもそれより悪いことが起きました 彼女は自分を見失ったんです 真夜中に目を覚ますと 自分が誰だか分からなくなっていました 彼女が攻撃されたのは 権力を濫用したと見做されたからです そしてそれは できちゃった婚の人などを かつて攻撃していたのに比べれば もちろん遥かにマシです でも「権力の濫用」というフレーズは フリーパスとなって 私たちが選んだあらゆる人を ひどくズタズタにするんです このフレーズの価値は 低下しつつあります このフレーズは 私たちの共感能力や していいことと 悪いこととを 線引きする力を損なっています

ジャスティンには170人のフォロアーがおり 都合よく話を運ぶために 彼女はフィクション化されました 鉱業で大儲けをした デスモンド・サッコの 娘だという噂が出回ったんです [#ジャスティン・サッコに騙されるな あいつの父親は南アフリカの億万長者だ 彼女もその父親も反省してないよ] 彼女が本当にそうなんだと 私は思っていました 億万長者の父親について バーで彼女に会って尋ねるまではね 「父はカーペットを売ってる」そうですよ

私はTwitterの初期を 思い返しています 人々が自分の恥を 露わにしていた頃のことです 他の人は言ったものです ― 「あぁ! 自分と全く同じだ」 最近は 人々の恥ずべき秘密が 餌食になっています 善良で倫理的な生活を送っていても ツイートで ちょっとまずい言葉を使えば 全て台無しになりかねません そして「心に潜む悪魔」への 糸口を与えてしまうのです

世界には2タイプの人が いるのかもしれません イデオロギーよりも 人間を大事にする人と 人間よりイデオロギーを 大事にする人です 私はイデオロギーよりも 人間が大事です でも目下のところ イデオロギーが勝っています そしてお決まりの場面を 見せつける舞台を作り上げています そこではあらゆる人が すごいヒーローか 腐った悪人かの どちらかなんです たとえそれが人間の真実ではないと 知っていてもです 実際には 私たちは賢くもあるし 愚かでもあります 実際には 私たちは グレーゾーンにいるんです ソーシャルメディアの偉大な点は 声なき弱者に声を 与えたことです でも私たちは監視社会を 作りあげつつあります そこで生き残る 最も賢い方法は 声をあげないことなんです

そんなことはやめましょう

ありがとうございました

(拍手)

ブルーノ・ジュッサーニ: ありがとう ジョン

ジョン・ロンソン: ありがとう ブルーノ

ブルーノ:もう少しだけ ジャスティンの話で 思いついたんですが もし皆さんが今日 彼女の名前を検索したら この話が検索結果の 初めの100ページに上がりますよ 彼女についてはこれだけです あなたの本では 別の被害者の話も書いていますね その人はオンラインでの 評判を管理してくれる会社を頼って ブログを作り 当たり障りのない記事を投稿しました 恋愛とか猫とか 休日のことやら何やら それで何とか 検索結果の最初の数ページから外れたのに それは長く続かなかった 数週間後 またトップに 上がってきたんです これは完璧な負け試合なんでしょうか?

ジョン・ロンソン: 私の考える最善の策は 誰かが不公平に あるいは 明確な理由なく 侮辱されていたら 声をあげることだと思います なぜならジャスティンの場合 最悪だったのは 誰も彼女を支援しなかったことだからです 皆が敵だったんです これは深いトラウマになります 何万という人に 出ていけと言われるんですからね でももし炎上が起きても 民主主義らしく 味方が少しでもいれば 遥かにダメージが少ないと 私は思います そちらを目指すべきだと思います でもそれは難しいことです 誰かの擁護をすると すごく不愉快に 受け取られますからね

ブルーノ:あなたの経験ではどうですか この本を書くことで 擁護に回った訳ですよね それにしてもこの本は必読ですよ! 攻撃者にスポットライトをあてることで この本であなたは擁護の側に立ちました そしてTwitterに対しては 友好的な思いだけではなさそうですね

ジョン:それが気に入らない人もいましたよ (笑) いやいや どうでもいいことでしたね 多くの人が理解してくれ その本を褒めてくれましたよ でも私は 権力の濫用について 30年間 書いてきて 軍隊や製薬産業の 権力者の問題を話すと 皆 私に拍手喝采です そのときに 「我々は今や 自らの権力を濫用している」 なんて言うとすぐに こう言われます 「じゃああなたも人種差別主義者ですね」

ブルーノ:先日 というか昨夜 一緒に食事しましたね そこでは2つのディスカッションが 進行していました 1つは テーブルの人々と あなたは話をしていて そのディスカッションは 建設的で良いものでした もう一方のディスカッションは ― あなたが携帯をチェックすると必ず そこでは侮辱の嵐でしたね

ジョン:ええ 昨夜はそうでした TEDのような有意義な夕食でね 魅力的で素敵な会話ができて そしてTwitterをチェックしてみたんです 誰かが言いました 「お前は白人至上主義者だ」 それから私はテーブルでの 楽しい会話に戻りましたが Twitterをまた見ると 私の存在自体が世界をダメにすると 言ってきた人がいました 友人のアダム・カーティスは言います インターネットは1980年代の ジョン・カーペンターの映画のようだと 結局全員がお互いに向かって 叫び声をあげ 撃ち合いをして 結局のところ皆が 安全なところに逃げ出すんです それが実際 いい選択肢だと 私は考え始めているところです

ブルーノ:ありがとう ジョン:ありがとう

(拍手)

In the early days of Twitter, it was like a place of radical de-shaming. People would admit shameful secrets about themselves, and other people would say, "Oh my God, I'm exactly the same." Voiceless people realized that they had a voice, and it was powerful and eloquent. If a newspaper ran some racist or homophobic column, we realized we could do something about it. We could get them. We could hit them with a weapon that we understood but they didn't -- a social media shaming. Advertisers would withdraw their advertising. When powerful people misused their privilege, we were going to get them. This was like the democratization of justice. Hierarchies were being leveled out. We were going to do things better.

Soon after that, a disgraced pop science writer called Jonah Lehrer -- he'd been caught plagiarizing and faking quotes, and he was drenched in shame and regret, he told me. And he had the opportunity to publicly apologize at a foundation lunch. This was going to be the most important speech of his life. Maybe it would win him some salvation. He knew before he arrived that the foundation was going to be live-streaming his event, but what he didn't know until he turned up, was that they'd erected a giant screen Twitter feed right next to his head. (Laughter) Another one in a monitor screen in his eye line.

I don't think the foundation did this because they were monstrous. I think they were clueless: I think this was a unique moment when the beautiful naivety of Twitter was hitting the increasingly horrific reality.

And here were some of the Tweets that were cascading into his eye line, as he was trying to apologize:

"Jonah Lehrer, boring us into forgiving him." (Laughter)

And, "Jonah Lehrer has not proven that he is capable of feeling shame."

That one must have been written by the best psychiatrist ever, to know that about such a tiny figure behind a lectern.

And, "Jonah Lehrer is just a frigging sociopath."

That last word is a very human thing to do, to dehumanize the people we hurt. It's because we want to destroy people but not feel bad about it. Imagine if this was an actual court, and the accused was in the dark, begging for another chance, and the jury was yelling out, "Bored! Sociopath!" (Laughter)

You know, when we watch courtroom dramas, we tend to identify with the kindhearted defense attorney, but give us the power, and we become like hanging judges.

Power shifts fast. We were getting Jonah because he was perceived to have misused his privilege, but Jonah was on the floor then, and we were still kicking, and congratulating ourselves for punching up. And it began to feel weird and empty when there wasn't a powerful person who had misused their privilege that we could get. A day without a shaming began to feel like a day picking fingernails and treading water.

Let me tell you a story. It's about a woman called Justine Sacco. She was a PR woman from New York with 170 Twitter followers, and she'd Tweet little acerbic jokes to them, like this one on a plane from New York to London: [ Weird German Dude: You're in first class. It's 2014. Get some deodorant." -Inner monologue as inhale BO. Thank god for pharmaceuticals. ] So Justine chuckled to herself, and pressed send, and got no replies, and felt that sad feeling that we all feel when the Internet doesn't congratulate us for being funny. (Laughter) Black silence when the Internet doesn't talk back. And then she got to Heathrow, and she had a little time to spare before her final leg, so she thought up another funny little acerbic joke:

[ Going to Africa. Hope I don't get AIDS. Just kidding. I'm white! ]

And she chuckled to herself, pressed send, got on the plane, got no replies, turned off her phone, fell asleep, woke up 11 hours later, turned on her phone while the plane was taxiing on the runway, and straightaway there was a message from somebody that she hadn't spoken to since high school, that said, "I am so sorry to see what's happening to you." And then another message from a best friend, "You need to call me right now. You are the worldwide number one trending topic on Twitter." (Laughter)

What had happened is that one of her 170 followers had sent the Tweet to a Gawker journalist, and he retweeted it to his 15,000 followers: [ And now, a funny holiday joke from IAC's PR boss ] And then it was like a bolt of lightning. A few weeks later, I talked to the Gawker journalist. I emailed him and asked him how it felt, and he said, "It felt delicious." And then he said, "But I'm sure she's fine."

But she wasn't fine, because while she slept, Twitter took control of her life and dismantled it piece by piece. First there were the philanthropists: [ If @ JustineSacco's unfortunate words ... bother you, join me in supporting @ CARE's work in Africa. ] [ In light of ... disgusting, racist tweet, I'm donating to @ care today ] Then came the beyond horrified: [ ... no words for that horribly disgusting racist as fuck tweet from Justine Sacco. I am beyond horrified. ]

Was anybody on Twitter that night? A few of you. Did Justine's joke overwhelm your Twitter feed the way it did mine? It did mine, and I thought what everybody thought that night, which was, "Wow, somebody's screwed! Somebody's life is about to get terrible!" And I sat up in my bed, and I put the pillow behind my head, and then I thought, I'm not entirely sure that joke was intended to be racist. Maybe instead of gleefully flaunting her privilege, she was mocking the gleeful flaunting of privilege. There's a comedy tradition of this, like South Park or Colbert or Randy Newman. Maybe Justine Sacco's crime was not being as good at it as Randy Newman. In fact, when I met Justine a couple of weeks later in a bar, she was just crushed, and I asked her to explain the joke, and she said, "Living in America puts us in a bit of a bubble when it comes to what is going on in the Third World. I was making of fun of that bubble."

You know, another woman on Twitter that night, a New Statesman writer Helen Lewis, she reviewed my book on public shaming and wrote that she Tweeted that night, "I'm not sure that her joke was intended to be racist," and she said straightaway she got a fury of Tweets saying, "Well, you're just a privileged bitch, too." And so to her shame, she wrote, she shut up and watched as Justine's life got torn apart.

It started to get darker: [ Everyone go report this cunt @ JustineSacco ] Then came the calls for her to be fired. [ Good luck with the job hunt in the new year. # GettingFired ] Thousands of people around the world decided it was their duty to get her fired. [ @ JustineSacco last tweet of your career. # SorryNotSorry Corporations got involved, hoping to sell their products on the back of Justine's annihilation: [ Next time you plan to tweet something stupid before you take off, make sure you are getting on a @ Gogo flight! ] (Laughter)

A lot of companies were making good money that night. You know, Justine's name was normally Googled 40 times a month. That month, between December the 20th and the end of December, her name was Googled 1,220,000 times. And one Internet economist told me that that meant that Google made somewhere between 120,000 dollars and 468,000 dollars from Justine's annihilation, whereas those of us doing the actual shaming -- we got nothing. (Laughter) We were like unpaid shaming interns for Google. (Laughter)

And then came the trolls: [ I'm actually kind of hoping Justine Sacco gets aids? lol ] Somebody else on that wrote, "Somebody HIV-positive should rape this bitch and then we'll find out if her skin color protects her from AIDS." And that person got a free pass. Nobody went after that person. We were all so excited about destroying Justine, and our shaming brains are so simple-minded, that we couldn't also handle destroying somebody who was inappropriately destroying Justine. Justine was really uniting a lot of disparate groups that night, from philanthropists to "rape the bitch." [ @ JustineSacco I hope you get fired! You demented bitch ... Just let the world know you're planning to ride bare back while in Africa. ]

Women always have it worse than men. When a man gets shamed, it's, "I'm going to get you fired." When a woman gets shamed, it's, "I'm going to get you fired and raped and cut out your uterus."

And then Justine's employers got involved: [ IAC on @ JustineSacco tweet: This is an outrageous, offensive comment. Employee in question currently unreachable on an intl flight. ] And that's when the anger turned to excitement: [ All I want for Christmas is to see @ JustineSacco's face when her plane lands and she checks her inbox/voicemail. # fired ] [ Oh man, @ justinesacco is going to have the most painful phone-turning-on moment ever when her plane lands. ] [ We are about to watch this @ JustineSacco bitch get fired. In REAL time. Before she even KNOWS she's getting fired. ] What we had was a delightful narrative arc. We knew something that Justine didn't. Can you think of anything less judicial than this? Justine was asleep on a plane and unable to explain herself, and her inability was a huge part of the hilarity. On Twitter that night, we were like toddlers crawling towards a gun. Somebody worked out exactly which plane she was on, so they linked to a flight tracker website. [ British Airways Flight 43 On-time - arrives in 1 hour 34 minutes ] A hashtag began trending worldwide: # hasJustineLandedYet? [ It is kinda wild to see someone self-destruct without them even being aware of it. # hasJustineLandedYet ] [ Seriously. I just want to go home to go to bed, but everyone at the bar is SO into # HasJustineLandedYet. Can't look away. Can't leave. ] [ # HasJustineLandedYet may be the best thing to happen to my Friday night. ] [ Is no one in Cape Town going to the airport to tweet her arrival? Come on, twitter! I'd like pictures ] And guess what? Yes there was. [ @ JustineSacco HAS in fact landed at Cape Town international. And if you want to know what it looks like to discover that you've just been torn to shreds because of a misconstrued liberal joke, not by trolls, but by nice people like us, this is what it looks like: [ ... She's decided to wear sunnies as a disguise. ]

So why did we do it? I think some people were genuinely upset, but I think for other people, it's because Twitter is basically a mutual approval machine. We surround ourselves with people who feel the same way we do, and we approve each other, and that's a really good feeling. And if somebody gets in the way, we screen them out. And do you know what that's the opposite of? It's the opposite of democracy. We wanted to show that we cared about people dying of AIDS in Africa. Our desire to be seen to be compassionate is what led us to commit this profoundly un-compassionate act. As Meghan O'Gieblyn wrote in the Boston Review, "This isn't social justice. It's a cathartic alternative."

For the past three years, I've been going around the world meeting people like Justine Sacco -- and believe me, there's a lot of people like Justine Sacco. There's more every day. And we want to think they're fine, but they're not fine. The people I met were mangled. They talked to me about depression, and anxiety and insomnia and suicidal thoughts. One woman I talked to, who also told a joke that landed badly, she stayed home for a year and a half. Before that, she worked with adults with learning difficulties, and was apparently really good at her job.

Justine was fired, of course, because social media demanded it. But it was worse than that. She was losing herself. She was waking up in the middle of the night, forgetting who she was. She was got because she was perceived to have misused her privilege. And of course, that's a much better thing to get people for than the things we used to get people for, like having children out of wedlock. But the phrase "misuse of privilege" is becoming a free pass to tear apart pretty much anybody we choose to. It's becoming a devalued term, and it's making us lose our capacity for empathy and for distinguishing between serious and unserious transgressions.

Justine had 170 Twitter followers, and so to make it work, she had to be fictionalized. Word got around that she was the daughter the mining billionaire Desmond Sacco. [ Let us not be fooled by # JustineSacco her father is a SA mining billionaire. She's not sorry. And neither is her father. ] I thought that was true about Justine, until I met her at a bar, and I asked her about her billionaire father, and she said, "My father sells carpets."

And I think back on the early days of Twitter, when people would admit shameful secrets about themselves, and other people would say, "Oh my God, I'm exactly the same." These days, the hunt is on for people's shameful secrets. You can lead a good, ethical life, but some bad phraseology in a Tweet can overwhelm it all, become a clue to your secret inner evil.

Maybe there's two types of people in the world: those people who favor humans over ideology, and those people who favor ideology over humans. I favor humans over ideology, but right now, the ideologues are winning, and they're creating a stage for constant artificial high dramas where everybody's either a magnificent hero or a sickening villain, even though we know that's not true about our fellow humans. What's true is that we are clever and stupid; what's true is that we're grey areas. The great thing about social media was how it gave a voice to voiceless people, but we're now creating a surveillance society, where the smartest way to survive is to go back to being voiceless.

Let's not do that.

Thank you.

(Applause)

Bruno Giussani: Thank you, Jon.

Jon Ronson: Thanks, Bruno.

BG: Don't go away. What strikes me about Justine's story is also the fact that if you Google her name today, this story covers the first 100 pages of Google results -- there is nothing else about her. In your book, you mention another story of another victim who actually got taken on by a reputation management firm, and by creating blogs and posting nice, innocuous stories about her love for cats and holidays and stuff, managed to get the story off the first couple pages of Google results, but it didn't last long. A couple of weeks later, they started creeping back up to the top result. Is this a totally lost battle?

Jon Ronson: You know, I think the very best thing we can do, if you see a kind of unfair or an ambiguous shaming, is to speak up, because I think the worst thing that happened to Justine was that nobody supported her -- like, everyone was against her, and that is profoundly traumatizing, to be told by tens of thousands of people that you need to get out. But if a shaming happens and there's a babble of voices, like in a democracy, where people are discussing it, I think that's much less damaging. So I think that's the way forward, but it's hard, because if you do stand up for somebody, it's incredibly unpleasant.

BG: So let's talk about your experience, because you stood up by writing this book. By the way, it's mandatory reading for everybody, okay? You stood up because the book actually puts the spotlight on shamers. And I assume you didn't only have friendly reactions on Twitter.

JR: It didn't go down that well with some people. (Laughter) I mean, you don't want to just concentrate -- because lots of people understood, and were really nice about the book. But yeah, for 30 years I've been writing stories about abuses of power, and when I say the powerful people over there in the military, or in the pharmaceutical industry, everybody applauds me. As soon as I say, "We are the powerful people abusing our power now," I get people saying, "Well you must be a racist too."

BG: So the other night -- yesterday -- we were at dinner, and there were two discussions going on. On one side you were talking with people around the table -- and that was a nice, constructive discussion. On the other, every time you turned to your phone, there is this deluge of insults.

JR: Yeah. This happened last night. We had like a TED dinner last night. We were chatting and it was lovely and nice, and I decided to check Twitter. Somebody said, "You are a white supremacist." And then I went back and had a nice conversation with somebody, and then I went back to Twitter, somebody said my very existence made the world a worse place. My friend Adam Curtis says that maybe the Internet is like a John Carpenter movie from the 1980s, when eventually everyone will start screaming at each other and shooting each other, and then eventually everybody would flee to somewhere safer, and I'm starting to think of that as a really nice option.

BG: Jon, thank you. JR: Thank you, Bruno.

(Applause)

In the early days of Twitter,/ it was like a place of radical de-shaming.//

初期のTwitterは ラジカルに 恥を拭い去れるような場でした

People would admit shameful secrets/ about themselves,/ and other people would say,/ "Oh my God,/ I'm exactly/ the same."//

誰かが自らの 恥ずべき秘密を認めると 別の人が 「あぁ! 自分と全く同じだ」と 言ったりしたものです

Voiceless people realized/ that they had a voice,/ and it was powerful and eloquent.//

声なき弱者は 自分たちにも発言が可能だと知り 彼らの声は パワフルで雄弁でした

If a newspaper ran some racist or homophobic column,/ we realized/ we could do something/ about it.//

新聞が 人種や性的指向を 差別するようなコラムを載せても 自分たちには何か できることがあるんだと知りました

We could get them.//

そいつらを とっちめられるんです

We could hit them/ with a weapon/ that we understood/ but they didn't --/ a social media shaming.//

彼らが気づいていなかった ある武器を使って ― ソーシャルメディアで 恥をかかせるんです

広告主は広告を取り下げます

When powerful people misused their privilege,/ we were going to get/ them.//

有力者が権力を濫用すると 私たちは反撃しました

This was like the democratization of justice.//

これは正義の民主化のようでした

Hierarchies were being leveled out.//

ヒエラルキーは平等になっていきました

We were going to do/ things better.//

私たちは世の中を良くしていったんです

Soon/ after that,/ a disgraced pop science writer called Jonah Lehrer --/ he'd been caught plagiarizing and faking quotes,/ and he was drenched in shame and regret,/ he told me.//

ほどなくしてジョナ・レーラーという 面汚しの 大衆的科学ライターが 盗作と 偽の引用の発覚により 恥と後悔まみれになりました 彼にそう聞きました

And he had the opportunity/ to publicly apologize at a foundation lunch.//

そして彼は ある財団のランチの際に 公に謝罪する機会を得ました

This was going to be the most important speech of his life.//

これは彼の人生で 最も重要なスピーチになるはずでした

Maybe/ it would win him/ some salvation.//

救済を勝ち取れるかもしれませんからね

He knew/ before he arrived/ that the foundation was going to be live-streaming/ his event,/ but what he didn't know/ until he turned up,/ was/ that they'd erected a giant screen Twitter feed right next/ to his head.//

彼は到着前から 財団がこの会見を 生中継する予定とは知っていましたが その場に立つまで 知らなかったことがありました 彼の頭の横にそびえる巨大スクリーンに Twitterフィードが映し出されていたんです

(笑)

Another one/ in a monitor screen/ in his eye line.//

彼の目に入るモニターにも 映し出されていました

I don't think/ the foundation did this/ because they were monstrous.//

財団が極悪非道だった訳では ないと思います

I think/ they were clueless:/ I think/ this was a unique moment/ when the beautiful naivety of Twitter was hitting the increasingly horrific reality.//

何も考えてなかったんでしょう これは特筆すべき瞬間だったと思います なぜなら素晴らしく純粋なTwitterが 悪化する一方の現実を さらに攻撃するんですから

And here were some of the Tweets/ that were cascading into his eye line,/ as he was trying to apologize:/ "Jonah Lehrer,/ boring us/ into forgiving him."//

そしてここにあるのは 彼が謝罪しようとした時 彼の目に入ったツイートの一部です 「ジョナ・レーラーを許すなんて つまんねえよ」

(笑)

And,/ "Jonah Lehrer has not proven/ that he is capable of feeling shame."//

「恥を感じる能力があるか 彼はまだ証明してないぞ」

That one must have been written by the best psychiatrist ever,/ to know/ that about such a tiny figure/ behind a lectern.//

これは史上最高の精神科医が 書いたに違いありません 演台の陰で縮こまっている この人物のことをよく知っていますからね

And,/ "Jonah Lehrer is just a frigging sociopath."//

それから 「ジョナ・レーラーは単なる社会病質野郎だ」

That last word is a very human thing/ to do,/ to dehumanize the people/ we hurt.//

最後の単語の使い方は非常に人間的です 傷つける対象を脱人間化する訳です

It's/ because we want to destroy/ people/ but not feel bad/ about it.//

対象を滅ぼしたいけれども 後味の悪いのは嫌だからです

Imagine/ if this was an actual court,/ and the accused was in the dark,/ begging for another chance,/ and the jury was yelling out,/ "Bored!// Sociopath!"//

これが実際の法廷だったらと 想像してください 暗がりにいる被告が もう一度チャンスをほしがると 陪審員が大声で言うんです ― 「つまんねえよ!社会病質者!」

(笑)

You know,/ when we watch courtroom dramas,/ we tend to identify/ with the kindhearted defense attorney,/ but give us/ the power,/ and we become like hanging judges.//

そう 法廷ドラマを見る時 私たちは 心温かい弁護士に 自分を重ね合わせますが 実際に権力を得ると 「首つり判事」みたいに なってしまうのです

Power shifts fast.//

権力が移り変わるのは 早いものです

We were getting Jonah/ because he was perceived to have misused his privilege,/ but Jonah was on the floor then,/ and we were still kicking,/ and congratulating ourselves/ for punching up.//

私たちがジョナをとっちめたのは 彼が権力を濫用したと 見做されたからです でもジョナは謝罪の場に出頭したのに 私たちは依然として足蹴にし さらに殴って喜んでいました

And it began to feel/ weird and empty/ when there wasn't a powerful person/ who had misused their privilege/ that we could get.//

とっちめる対象となる 権力の濫用をした有力者がいないと 私たちは奇妙で空虚な感じが し始めました

A day/ without a shaming began to feel/ like a day/ picking fingernails/ and treading water.//

侮辱する相手のいない日は 無駄に時間を 過ごしているようなものでした

Let me/ tell you/ a story.//

この話をさせてください

It's about a woman called Justine Sacco.//

ジャスティン・サッコという 女性の話です

She was a PR woman/ from New York/ with 170 Twitter followers,/ and she'd Tweet little acerbic jokes/ to them,/ like this one/ on a plane/ from New York/ to London:/ [ Weird German Dude:/ You're in first class.// It's 2014.// Get/ some deodorant."//

Twitterに170人のフォロアーがいる 在ニューヨークの広報担当でした 彼女はよく ちょっと辛辣なジョークを ツイートしていました 例えばニューヨークから ロンドンに行く飛行機で [変なドイツ人 あんたファーストクラスでしょ 2014年よ 匂い対策してよね

-Inner monologue/ as inhale BO.// Thank god/ for pharmaceuticals.// ]/ So Justine chuckled to herself,/ and pressed send,/ and got no replies,/ and felt/ that sad feeling/ that we/ all feel/ when the Internet doesn't congratulate us/ for being funny.//

体臭をかがされての独り言でした 製薬業界に感謝] ジャスティンは独り笑いして 送信し リプライはなし 皆さんも経験のある あの悲しさを感じました 面白いこと言っても インターネットが褒めてくれない

(笑)

Black silence/ when the Internet doesn't talk back.//

インターネットが無反応だと 重い沈黙が続きます

And then/ she got to Heathrow,/ and she had a little time/ to spare before her final leg,/ so she thought up/ another funny little acerbic joke:/ [ Going to Africa.// Hope/ I don't get AIDS.// Just kidding.// I'm white!// ]/ And she chuckled to herself,/ pressed send,/ got on the plane,/ got no replies,/ turned off/ her phone,/ fell asleep,/ woke up/ 11 hours later,/ turned on/ her phone/ while the plane was taxiing on the runway,/ and straightaway/ there was a message/ from somebody/ that she hadn't spoken to/ since high school,/ that said,/ "I am so sorry/ to see/ what's happening to you."//

その後彼女は ヒースロー空港に着き 最後の飛行機に乗る前 少し時間があって その時 別の少し辛口なジョークを 思いつきました [アフリカに行くとこ AIDSになりませんように 冗談よ 白人だもん私!] 彼女は独り笑いをして送信し 飛行機に乗りました リプライなし 携帯電話の電源を切り 彼女は眠りに落ちました 起きたのは11時間後です 飛行機が滑走路を走っている間 携帯電話の電源を入れました すると速攻でメッセージが来ました 高校以来 話したことのない人からでした 「とても気の毒に思っているわ」

And then/ another message/ from a best friend,/ "You need to call/ me right now.//

親友からは 別のメッセージが来ていました 「今すぐ電話ちょうだい

You are the worldwide number/ one trending topic/ on Twitter."//

あなた Twitterのトレンド欄で 世界トップになってるわよ」

(笑)

What had happened/ is/ that one of her 170 followers had sent the Tweet/ to a Gawker journalist,/ and he retweeted it/ to his 15,000 followers:/ [ And now,/ a funny holiday joke/ from IAC's PR boss ]/ And then/ it was like a bolt of lightning.//

何があったかというと 170人のフォロワーの1人が そのツイートを ゴーカー・メディアの記者に送り 彼が1万5千人のフォロアーにRTしたんです [IACの広告責任者から 面白い休日のジョークだよ] そこからは電光石火でした

A few weeks later,/ I talked to the Gawker journalist.//

数週間後 私は そのゴーカーの記者と話をしました

I emailed him/ and asked him/ how it felt,/ and he said,/ "It felt delicious."//

メールで感想を聞いたんです 彼は「面白かったよ」と

And then/ he said,/ "But I'm sure/ she's fine."//

そして言いました 「でも彼女も大丈夫なはずだ」

But she wasn't fine,/ because/ while she slept,/ Twitter took control of her life/ and dismantled it/ piece/ by piece.//

しかしそうではありませんでした なぜなら彼女が眠っている間 Twitterが彼女の人生を左右し 粉々にしたんですから

First/ there were the philanthropists:/ [ If @ JustineSacco's unfortunate words ...// bother you,/ join me/ in supporting @ CARE's work/ in Africa.// ] [ In light of ...// disgusting,/ racist tweet,/ I'm donating to @/ care/ today ] Then came the beyond horrified:/ [ ...// no words/ for that horribly disgusting racist/ as fuck tweet/ from Justine Sacco.//

まず反応したのは 慈善家たちでした [@JustineSaccoの残念な言葉が気に障ったら ― アフリカ支援活動 @CAREに加わろう] [うーん最低 人種差別的なツイートね @careに今日寄附しようっと] 恐怖以上の何かも訪れました [最低の人種主義者 恐ろしい奴 ジャスティンの馬鹿ツイートには言葉もない

I am beyond horrified.// ] Was anybody on Twitter/ that night?// A few of you.//

恐怖以上だな] この晩Twitterをしていた人は? 少数ですね

Did Justine's joke overwhelm/ your Twitter feed the way/ it did mine?//

ジャスティンのジョークが Twitterフィードを埋め尽くしましたか?

It did mine,/ and I thought/ what everybody thought/ that night,/ which was,/ "Wow,/ somebody's screwed!//

私のはそうでした それであの晩 皆と同じく こう思いました 「うわ こいつ やらかしたな!

Somebody's life is about/ to get terrible!"//

これで人生 滅茶苦茶だぞ」

And I sat up/ in my bed,/ and I put the pillow/ behind my head,/ and then/ I thought,/ I'm not entirely sure/ that joke was intended to be racist.//

私はベッドから体を起こして 頭の後ろに枕を置いて 考えました あのジョークが 人種差別の意図か 確証はない

Maybe/ instead of gleefully flaunting/ her privilege,/ she was mocking the gleeful flaunting of privilege.//

特権をひけらかして 上機嫌だったのではなく 特権のひけらかしを 馬鹿にしたのかもしれないなと

There's a comedy tradition of this,/ like South Park or Colbert or Randy Newman.//

これのコメディー版もあります 『サウスパーク』とかコルベアとか ランディー・ニューマンとかね

Maybe Justine Sacco's crime was not being as good/ at it/ as Randy Newman.//

ジャスティンの罪はランディ・ニューマンほど 上手でなかったことかもしれません

In fact,/ when I met Justine/ a couple of weeks later/ in a bar,/ she was just crushed,/ and I asked her/ to explain the joke,/ and she said,/ "Living in America puts us/ in a bit of a bubble/ when it comes to/ what is going on/ in the Third World.//

実際 バーで数週間後に ジャスティンに会った時 彼女は意気消沈していました 例のジョークを説明してと 私が頼むと 彼女はこう言いました 「アメリカに住んでると井の中の蛙になって 第三世界で起こっていること に気づかないものよ

I was making of fun of that bubble."//

私はその態度を からかったの」

You know,/ another woman/ on Twitter/ that night,/ a New Statesman writer Helen Lewis,/ she reviewed my book/ on public shaming/ and wrote/ that she Tweeted/ that night,/ "I'm not sure/ that her joke was intended to be racist,/"/ and she said straightaway/ she got a fury of Tweets/ saying,/ "Well,/ you're just a privileged bitch,/ too."//

『ニュー・ステーツマン』誌ライターのヘレン・ルイスという女性が ― 公での侮辱に関する私の本を書評した人ですが ― あの晩こうツイートしたそうです 「彼女のジョークが 人種差別の意図かは分からないわよ」 するとすぐに こんな怒りのツイートを 受け取ったそうです 「お前も特権階級の尻軽女だ」

And so/ to her shame,/ she wrote,/ she shut up/ and watched as Justine's life got torn apart.//

彼女も侮辱された訳です 彼女はそれから ツイートをやめ ジャスティンの人生が 台無しになるのを見ていたそうです

It started to get/ darker:/ [ Everyone go report/ this cunt/ @ JustineSacco ] Then came the calls/ for her/ to be fired.//

形勢は悪化していきました [このアバズレ@JustineSaccoを 皆でチクろうぜ] そして彼女をクビにしろとの 要求が上がりました

[ Good luck/ with the job hunt/ in the new year.// # GettingFired ]/ Thousands of people/ around the world decided it was their duty/ to get her fired.//

[年明けは仕事探し頑張れよ! #クビだぞ] 世界中の何千もの人が 彼女をクビにするのを 自分たちの任務だと決めたんです

[ @ JustineSacco/ last tweet of your career.// # SorryNotSorry Corporations got involved,/ hoping to sell their products/ on the back of Justine's annihilation:/ [ Next time/ you plan to tweet/ something stupid/ before you take off,/ make sure you are getting on a @ Gogo flight!// ] (Laughter)/

[@JustineSacco お前のキャリアで 最後のツイートだな #気の毒なんてウソ] 企業が参入してきました 自分たちの製品を ジャスティンの破滅の影で 売ろうとしたんです [次に離陸前 馬鹿ツイートをする時は くれぐれも@Gogoの便を ご利用下さい!] (笑)

A lot of companies were making good money/ that night.//

多くの企業があの晩 たんまり稼いだんです

You know,/ Justine's name was normally Googled 40 times/ a month.//

ジャスティンの名前は普段 月に40回しか検索されません

That month,/ between December/ the 20th and the end of December,/ her name was Googled 1,220,000 times.//

その当日12月20日から 月末にかけては 122万回検索されました

And one Internet economist told me/ that that meant/ that Google made somewhere/ between 120,000 dollars and 468,000 dollars/ from Justine's annihilation,/ whereas those of us/ doing the actual shaming --/ we got nothing.//

12万ドルから46万8千ドルほど 稼いだ計算になるそうです ジャスティンの破滅からですよ 侮辱した私たちの方は ― 稼ぎゼロなのに

(笑)

We were like unpaid shaming interns/ for Google.//

私たちはGoogleの 侮辱担当 無給インターンみたいなものです

(笑)

And then came the trolls:/ [ I'm actually/ kind of hoping Justine Sacco gets aids?// lol ]/ Somebody else/ on that wrote,/ "Somebody HIV-positive should rape this bitch/ and then/ we'll find out/ if her skin color protects her/ from AIDS."//

そこに「釣り」ツイートが流れました [ジャスティン・サッコは ホントにエイズになっちゃえ(笑)] 他の誰かが書きました [HIV陽性の奴があのアマを レイプしたらいいんだ 肌の色でエイズが防げるか それで分かるよ]

And that person got a free pass.//

この人物はフリーパスを得たんです

Nobody went after that person.//

この後に続いた人はいませんでした

We were all so excited/ about destroying Justine,/ and our shaming brains are so simple-minded,/ that we couldn't also handle destroying/ somebody/ who was inappropriately destroying Justine.//

ジャスティンを破滅させることに 私たちは皆 大興奮でした 私たちの侮辱する脳は すごく愚かなので ジャスティンを誰かが不適切な形で 破滅させようとするのを 抑えることもできませんでした

Justine was really uniting a lot of disparate groups/ that night,/ from philanthropists to "rape the bitch."//

ジャスティンはあの晩 実に多くの 異種グループを結び付けました 慈善家から 「ヤっちまえ」という輩までね

[ @ JustineSacco I hope you get fired!// You demented bitch ...//

[@JustineSacco クビになれよ! 頭の悪いオンナだ...

Just let/ the world know you're planning to ride/ bare back/ while in Africa.// ]//

アフリカにいる間にナマでヤる気だって 世界に告知してやがる]

Women always have it worse/ than men.//

女性はいつも男性より タチが悪いんです

When a man gets shamed,/ it's,/ "I'm going to get/ you fired."//

男性が侮辱する時は 「お前をクビにしてやる!」位です

When a woman gets shamed,/ it's,/ "I'm going to get/ you fired/ and raped and cut out/ your uterus."//

女性がする場合には 「あんたなんかクビにして レイプして 子宮を切り取ってやる」ってね

And then/ Justine's employers got involved:/ [ IAC/ on @ JustineSacco tweet:/ This is an outrageous, offensive comment.//

そこにジャスティンの雇用主が 参入しました [ @JustineSaccoのツイートにつきIACより: 非道で失礼な発言です

Employee/ in question currently unreachable/ on an intl flight.// ]/ And that's/ when the anger turned to excitement:/ [ All I want for Christmas is to see @ JustineSacco's face/ when her plane lands/ and she checks her inbox/voicemail.// # fired ] [ Oh man,/ @ justinesacco is going to have/ the most painful phone-turning-on moment ever/ when her plane lands.// ] [ We are/ about to watch this @ JustineSacco bitch get fired.// In REAL time.//

該当社員は現在 国際便の機中のため 連絡がとれません] この時点で怒りは興奮に変わりました [クリスマスには @JustineSaccoの 着陸して受信箱か留守電を 確認した時の顔が見れたら本望 #クビ] [@JustineSaccoは着陸した時 これまでで最悪の 携帯電話の電源を入れる瞬間を 味わうでしょうね] [このバカ女@JustineSaccoが クビになるのを見てるとこ リアルタイムだ

Before she even KNOWS/ she's getting fired.// ]/ What we had was a delightful narrative arc.//

クビだなんて 本人も知らないんだけどさ] 喜ばしい展開だった訳です

We knew something/ that Justine didn't.//

本人が知らないことを 私たちが知ってるなんて

Can you think of anything less judicial/ than this?//

これほどひどい裁き方って 他にないでしょう?

Justine was asleep on a plane/ and unable/ to explain herself,/ and her inability was a huge part of the hilarity.//

ジャスティンは飛行機で眠っていて 弁明できなかったんですよ それこそが この馬鹿騒ぎの 大きな原因でした

On Twitter/ that night,/ we were like toddlers/ crawling towards a gun.//

あの晩のTwitter上で 私たちは 銃に向かってハイハイする幼児のようでした

Somebody worked out/ exactly/ which plane she was on,/ so they linked to a flight tracker website.//

誰かが彼女の乗った飛行機を 正確に探し当てて 航空便追跡サイトへの リンクが貼られました

[ British Airways Flight 43 On-time - arrives/ in 1 hour/ 34 minutes ]/ A hashtag began trending/ worldwide:/ # hasJustineLandedYet?//

[ブリティッシュ・エアウェイズ 43便 定刻 1時間34分後到着] あるハッシュタグが 世界中のトレンド欄にあがりました #ジャスティンはもう着いた?

[ It is kinda wild/ to see someone self-destruct/ without them even being aware of it.// # hasJustineLandedYet ] [ Seriously.// I just want to go home/ to go to bed,/ but everyone/ at the bar is SO/ into # HasJustineLandedYet.// Can't look away.// Can't leave.// ] [ #/ HasJustineLandedYet may be the best thing/ to happen to my Friday night.// ] [ Is no one in Cape Town/ going to the airport to tweet her arrival?//

[気づかないうちに自滅する人を観るのは 面白いな #ジャスティンはもう着いた?] [全くだ 帰って寝たいけど バーの皆が #ジャスティンはもう着いた?に夢中だ 見逃せない 帰れないよ] [#ジャスティンはもう着いた?は 金曜の夜の事件としちゃ 最高のことかも] [ケープタウンで彼女の到着を ツイートする奴はいないのか?

Come on,/ twitter!// I'd like pictures ] And guess/ what?// Yes/ there was.//

おいTwitter! 写真が見たいぞ] どうなったでしょう? いたんです

[ @ JustineSacco HAS/ in fact landed at Cape Town international.//

[@JustineSaccoが ケープタウン国際空港に到着]

And/ if you want to know/ what it looks like/ to discover/ that you've just been torn to shreds/ because of a misconstrued liberal joke, not by trolls,/ but by nice people/ like us,/ this is/ what it looks like:/ [ ...// She's decided to wear/ sunnies/ as a disguise.// ] So/ why did we do it?//

リベラルなジョークを誤解されて 切り刻まれるのが どんな風なのか見たいのなら ― しかもこれは 「釣り」ではなく 私たち善人によってです ― こんなふうですよ [...彼女はサングラスで 変装することにしたんだ] なぜ私たちは こんなことしたのか?

I think/ some people were genuinely upset,/ but I think for other people,/ it's/ because Twitter is basically a mutual approval machine.//

純粋に腹を立てたからという人も いたでしょうが そうでない人もいたでしょう なぜならTwitterは基本的に 相互承認マシンだからです

We surround ourselves/ with people/ who feel the same way/ we do,/ and we approve each other,/ and that's a really good feeling.//

同じような感じ方をする人々に 私たちは取り囲まれていて 互いに承認し合うんです これは実に気分がいいものです

And/ if somebody gets in the way,/ we screen them/ out.//

そしてもし 邪魔する奴がいたら はじき出します

And do you know/ what that's the opposite of?//

これは何の逆か 皆さん分かりますか?

It's the opposite of democracy.//

民主主義の逆なんです

We wanted to show/ that we cared about people/ dying of AIDS/ in Africa.//

私たちはエイズで死ぬアフリカの人々を 心配していると示したかったんです

Our desire to be seen to be compassionate is/ what led us/ to commit this profoundly un-compassionate act.//

思いやりがあると見られたい という私たちの望みが ものすごく思いやりに欠ける この行為に加担させたんです

As Meghan O'Gieblyn wrote in the Boston Review,/ "This isn't social justice.// It's a cathartic alternative."//

メーガン・オーギブリンが Boston Reviewに書いたように 「これは社会的正義なんかじゃない カタルシスの身代わりよ」

For the past three years,/ I've been going around the world meeting people/ like Justine Sacco --/ and believe me,/ there's a lot of people/ like Justine Sacco.//

過去3年間 ジャスティン・サッコのような人と 私は世界中で会ってきました ジャスティン・サッコのような人は 本当にたくさんいるんですよ

There's more every day.//

毎日増えています

And we want to think/ they're fine,/ but they're not fine.//

彼らは大丈夫だと思いたいでしょうが そうではありません

The people/ I met/ were mangled.//

その人たちは ズタズタにされていました

They talked to me/ about depression,/ and anxiety and insomnia and suicidal thoughts.//

彼らは抑うつ状態で 不安と不眠を抱え 自殺も考えていました

One woman/ I talked to,/ who also told a joke/ that landed badly,/ she stayed home/ for a year and a half.//

私が話をしたある女性は 同じくジョークが引き金でしたが 彼女は1年半 家にいました

Before that,/ she worked with adults/ with learning difficulties,/ and was apparently really good/ at her job.//

その前は学習困難の成人たちと 関わる仕事をしていて 彼女は明らかに その仕事が得意でした

Justine was fired,/ of course,/ because social media demanded it.//

ジャスティンは当然 解雇されました ソーシャルメディアがそう要求したからです

But it was worse/ than that.//

でもそれより悪いことが起きました

She was losing herself.//

彼女は自分を見失ったんです

She was waking up/ in the middle of the night,/ forgetting/ who she was.//

真夜中に目を覚ますと 自分が誰だか分からなくなっていました

She was got/ because she was perceived to have misused her privilege.//

彼女が攻撃されたのは 権力を濫用したと見做されたからです

And of course,/ that's a much better thing/ to get people/ for than the things/ we used to get/ people for,/ like having children/ out of wedlock.//

そしてそれは できちゃった婚の人などを かつて攻撃していたのに比べれば もちろん遥かにマシです

But the phrase "misuse of privilege"/ is becoming a free pass/ to tear apart pretty much anybody/ we choose to.//

でも「権力の濫用」というフレーズは フリーパスとなって 私たちが選んだあらゆる人を ひどくズタズタにするんです

It's becoming a devalued term,/ and it's making us/ lose our capacity/ for empathy/ and/ for distinguishing between serious and unserious transgressions.//

このフレーズの価値は 低下しつつあります このフレーズは 私たちの共感能力や していいことと 悪いこととを 線引きする力を損なっています

Justine had 170 Twitter followers,/ and so to make it work,/ she had to be fictionalized.//

ジャスティンには170人のフォロアーがおり 都合よく話を運ぶために 彼女はフィクション化されました

Word got around/ that she was the daughter/ the mining billionaire Desmond Sacco.//

鉱業で大儲けをした デスモンド・サッコの 娘だという噂が出回ったんです

[ Let/ us not be fooled by # JustineSacco/ her father is a SA mining billionaire.//

[#ジャスティン・サッコに騙されるな あいつの父親は南アフリカの億万長者だ

She's not sorry.// And neither is her father.// ]/ I thought/ that was true/ about Justine,/ until I met her/ at a bar,/ and I asked her/ about her billionaire father,/ and she said,/ "My father sells carpets."//

彼女もその父親も反省してないよ] 彼女が本当にそうなんだと 私は思っていました 億万長者の父親について バーで彼女に会って尋ねるまではね 「父はカーペットを売ってる」そうですよ

And I think back/ on the early days of Twitter,/ when people would admit shameful secrets/ about themselves,/ and other people would say,/ "Oh my God,/ I'm exactly/ the same."//

私はTwitterの初期を 思い返しています 人々が自分の恥を 露わにしていた頃のことです 他の人は言ったものです ― 「あぁ! 自分と全く同じだ」

These days,/ the hunt is on for people's shameful secrets.//

最近は 人々の恥ずべき秘密が 餌食になっています

You can lead a good, ethical life,/ but some bad phraseology/ in a Tweet can overwhelm it/ all,/ become a clue/ to your secret inner evil.//

善良で倫理的な生活を送っていても ツイートで ちょっとまずい言葉を使えば 全て台無しになりかねません そして「心に潜む悪魔」への 糸口を与えてしまうのです

Maybe/ there's two types of people/ in the world:/ those people/ who favor humans/ over ideology,/ and those people/ who favor ideology/ over humans.//

世界には2タイプの人が いるのかもしれません イデオロギーよりも 人間を大事にする人と 人間よりイデオロギーを 大事にする人です

I favor humans/ over ideology,/ but right now,/ the ideologues are winning,/ and they're creating/ a stage/ for constant artificial high dramas/ where everybody's either a magnificent hero or a sickening villain,/ even though we know/ that's not true/ about our fellow humans.//

私はイデオロギーよりも 人間が大事です でも目下のところ イデオロギーが勝っています そしてお決まりの場面を 見せつける舞台を作り上げています そこではあらゆる人が すごいヒーローか 腐った悪人かの どちらかなんです たとえそれが人間の真実ではないと 知っていてもです

What's true is/ that we are clever and stupid;/ what's true is/ that we're grey areas.//

実際には 私たちは賢くもあるし 愚かでもあります 実際には 私たちは グレーゾーンにいるんです

The great thing/ about social media was/ how it gave a voice/ to voiceless people,/ but we're now creating/ a surveillance society,/ where the smartest way to survive is to go back/ to being voiceless.//

ソーシャルメディアの偉大な点は 声なき弱者に声を 与えたことです でも私たちは監視社会を 作りあげつつあります そこで生き残る 最も賢い方法は 声をあげないことなんです

Let's not do that.//

そんなことはやめましょう

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Bruno Giussani:/ Thank you,/ Jon.//

ブルーノ・ジュッサーニ: ありがとう ジョン

Jon Ronson:/ Thanks,/ Bruno.//

ジョン・ロンソン: ありがとう ブルーノ

BG:/ Don't go away.//

ブルーノ:もう少しだけ

What strikes me/ about Justine's story is also the fact/ that if you Google her name/ today,/ this story covers the first 100 pages of Google results --/ there is nothing else/ about her.//

ジャスティンの話で 思いついたんですが もし皆さんが今日 彼女の名前を検索したら この話が検索結果の 初めの100ページに上がりますよ 彼女についてはこれだけです

In your book,/ you mention another story of another victim/ who actually got taken on/ by a reputation management firm,/ and by creating blogs/ and posting nice, innocuous stories/ about her love/ for cats and holidays and stuff,/ managed to get/ the story/ off the first couple pages of Google results,/ but it didn't last long.//

あなたの本では 別の被害者の話も書いていますね その人はオンラインでの 評判を管理してくれる会社を頼って ブログを作り 当たり障りのない記事を投稿しました 恋愛とか猫とか 休日のことやら何やら それで何とか 検索結果の最初の数ページから外れたのに それは長く続かなかった

A couple of weeks later,/ they started creeping/ back/ up/ to the top result.//

数週間後 またトップに 上がってきたんです

Is this a totally lost battle?//

これは完璧な負け試合なんでしょうか?

Jon Ronson:/ You know,/ I think the very best thing/ we can do,/ if you see a kind of unfair or an ambiguous shaming,/ is to speak up,/ because I think the worst thing/ that happened to Justine was/ that nobody supported her --/ like,/ everyone was against her,/ and that is profoundly traumatizing,/ to be told by tens of thousands of people/ that you need to get out.//

ジョン・ロンソン: 私の考える最善の策は 誰かが不公平に あるいは 明確な理由なく 侮辱されていたら 声をあげることだと思います なぜならジャスティンの場合 最悪だったのは 誰も彼女を支援しなかったことだからです 皆が敵だったんです これは深いトラウマになります 何万という人に 出ていけと言われるんですからね

But/ if a shaming happens/ and there's a babble of voices,/ like in a democracy,/ where people are discussing it,/ I think/ that's much less damaging.//

でももし炎上が起きても 民主主義らしく 味方が少しでもいれば 遥かにダメージが少ないと 私は思います

So I think/ that's the way forward,/ but it's hard,/ because/ if you do stand up/ for somebody,/ it's incredibly/ unpleasant.//

そちらを目指すべきだと思います でもそれは難しいことです 誰かの擁護をすると すごく不愉快に 受け取られますからね

BG:/ So let's talk/ about your experience,/ because you stood up/ by writing this book.//

ブルーノ:あなたの経験ではどうですか この本を書くことで 擁護に回った訳ですよね

By the way,/ it's mandatory reading/ for everybody,/ okay?//

それにしてもこの本は必読ですよ!

You stood up/ because the book actually puts the spotlight/ on shamers.//

攻撃者にスポットライトをあてることで この本であなたは擁護の側に立ちました

And I assume/ you didn't only have friendly reactions/ on Twitter.//

そしてTwitterに対しては 友好的な思いだけではなさそうですね

JR:/ It didn't go down/ that well/ with some people.//

ジョン:それが気に入らない人もいましたよ

(笑)

I mean,/ you don't want to just concentrate --/ because lots of people understood,/ and were really nice/ about the book.//

いやいや どうでもいいことでしたね 多くの人が理解してくれ その本を褒めてくれましたよ

But yeah,/ for 30 years/ I've been writing stories/ about abuses of power,/ and when I say the powerful people/ over there/ in the military,/ or in the pharmaceutical industry,/ everybody applauds me.//

でも私は 権力の濫用について 30年間 書いてきて 軍隊や製薬産業の 権力者の問題を話すと 皆 私に拍手喝采です そのときに

As soon/ as I say,/ "We are the powerful people/ abusing our power now,/"/ I get people/ saying,/ "Well/ you must be a racist too."//

「我々は今や 自らの権力を濫用している」 なんて言うとすぐに こう言われます 「じゃああなたも人種差別主義者ですね」

BG:/ So the other night --/ yesterday --/ we were at dinner,/ and there were two discussions/ going on.//

ブルーノ:先日 というか昨夜 一緒に食事しましたね そこでは2つのディスカッションが 進行していました

On one side/ you were talking with people/ around the table --/ and that was a nice, constructive discussion.//

1つは テーブルの人々と あなたは話をしていて そのディスカッションは 建設的で良いものでした

On the other,/ every time/ you turned to your phone,/ there is this deluge of insults.//

もう一方のディスカッションは ― あなたが携帯をチェックすると必ず そこでは侮辱の嵐でしたね

JR:/ Yeah.// This happened/ last night.// We had like a TED dinner/ last night.//

ジョン:ええ 昨夜はそうでした TEDのような有意義な夕食でね

We were chatting/ and it was lovely and nice,/ and I decided to check/ Twitter.//

魅力的で素敵な会話ができて そしてTwitterをチェックしてみたんです

Somebody said,/ "You are a white supremacist."//

誰かが言いました 「お前は白人至上主義者だ」

And then/ I went back/ and had a nice conversation/ with somebody,/ and then/ I went back/ to Twitter,/ somebody said/ my very existence made the world/ a worse place.//

それから私はテーブルでの 楽しい会話に戻りましたが Twitterをまた見ると 私の存在自体が世界をダメにすると 言ってきた人がいました

My friend Adam Curtis says/ that maybe/ the Internet is like a John Carpenter movie/ from the 1980s,/ when eventually everyone will start screaming/ at each other/ and shooting each other,/ and then eventually/ everybody would flee to somewhere safer,/ and I'm starting to think/ of that/ as a really nice option.//

友人のアダム・カーティスは言います インターネットは1980年代の ジョン・カーペンターの映画のようだと 結局全員がお互いに向かって 叫び声をあげ 撃ち合いをして 結局のところ皆が 安全なところに逃げ出すんです それが実際 いい選択肢だと 私は考え始めているところです

BG:/ Jon,/ thank you.// JR:/ Thank you,/ Bruno.//

ブルーノ:ありがとう ジョン:ありがとう

(拍手)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

shameful

『恥ずべき』,けしからぬ(disgraceful)

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

voiceless

声のない,口がきけない,無言の

(子音が)無声音の

意見を言えない(言わない)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

eloquent

(人が)『雄弁な』;(演説が)強く訴える

(目などが)表情豊かな;(…を)如実に物語る《+『of』+『名』》

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

racist

民族主義者;人種差別主義者

民族主義の;人種差別主義の

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

advertiser

広告者,広告主

withdraw

(…から)…‘を'『引っ込める』《+名+from+名》

(…から)…‘の'身を引かせる,‘を'退かせる《+名+from+名》

(…から)…‘を'引き出す,回収する《+名+from+名》

〈申し出・約束など〉‘を'取り消す,撤回する

『引き下がる』;(…から,…へ)退く《+from(into)+名》

(…から)身を引く《+from+名(doing)》

よける,身をかわす

取り消す,撤回する

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

Jonah

ヨナ(旧約聖書で,不信心のために海に投げ込まれて大魚に飲まれたが3日後に無事岸に投げ出された預言者)

(旧約聖書の)ヨナ書

〈C〉不運をもたらす人

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

drench

(…で)〈人・衣服など〉‘を'『ずぶぬれにする』《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

opportunity

『機会』,好機

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

salvation

〈U〉(キリストによる)魂の救済,救い《+『fo』+『名』》

〈C〉《単数形》救うもの,救済手段

〈U〉(海難・火災などからの)(…の)救助,救済《+『of』+『名』》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

erect

『直立した』,まっすぐな(upright)

…‘を'建てる,建設する

…‘を'まっすぐに立てる,直立させる・勃起している

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

laughter

『笑い』,笑い声

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

monstrous

『怪物のような』,奇怪な

『巨大な』

《話》恐ろしい,ぞっとするような

clueless

救いようのない,ばかな

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

naivety

=naivete

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

horrific

ぞっとするような,恐ろしい

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

bore

bear(実をつける)の過去形

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

psychiatrist

精神病医,精神病学者

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

lectern

講演者用の机

(教会の)聖書台

sociopath

反社会的な人

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

accuse

(…の罪で)〈人〉'を'『告発する』,告訴する《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

(…であると)〈人〉'を'『非難する』,責める《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

jury

《集合的に》『陪審』[『員団』](普通民間人12人から成り,裁判において被告の有罪無罪を評決し裁判所に答申する)

《集合的に》(コンテストなどの)審査員

yell

(…を求めて)『大声で叫ぶ』《+for+名》;(…に)大声をあげる《+at+名》

(…に向かって)…‘を'叫んで(大声で)言う《+out+名(+名+out)+at(to)+名》

『叫び声』金切り声,わめき

courtroom

法廷

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

attorney

《米》=lawyer

代理人

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

congratulate

(…に対して)〈人〉‘に'『お祝いを言う』,喜びを述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

fingernail

指のつめ

tread

…‘を'『踏んで通る』,踏みしめて歩く

《副詞[句]を伴って》…‘を'『踏みつける』,踏んで…にする

『歩く』,行く

(…を)『踏む』,踏みつける,踏みつぶす《+on(upon)+名》

〈U〉《しばしば a~》『踏む(歩く)こと』;歩きぶり,足取り

〈C〉(階段・はしごの)踏み板,段

〈C〉〈U〉(靴の)庭;足の裏(土踏まず以外の部分)

(タイヤ・車輪などの)接地部,踏み面

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

first class

第1等(級)

(列車・船・飛行機の)1等

《米》第1種郵便

deodorant

脱臭剤,臭気止め

inhale

〈空気など〉‘を'吸い込む

息(たばこの煙)を吸い込む

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

chuckle

『くすくす笑い』,含み笑い

(満足して,おもしろがって)(…を)『くすくす笑う』,ひとり笑いをする《+『at(over)』+『名』》

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

taxi

『タクシー』(taxicabの略)

タクシーで行く

〈飛行機が〉(ゆっくりと地上・水上を)滑走する

〈飛行機〉‘に'誘導滑走させる

runway

(飛行場の)滑走路

(劇場の)花道

straightaway

一直線の

一直線の道,直線コース

すぐに,直ちに

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

journalist

ジャーナリスト

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

bolt

『ボルト』(木・鉄板を締め合わせる締めくぎ)

(戸締まりの)『かんぬき』,差し錠

石弓(crossbow)用の短く太い矢

『いなずま』,電光

《単数形で》(突然の)脱走,逃亡

(布・紙の)一巻き《+『of』+『名』》

《米》脱党

〈戸・窓など〉‘に'かんぬきを掛ける;…'を'かんぬきを掛けて閉じ込める

《米》…‘と'関係を絶つ

〈食べ物〉'を'うのみにする,大急ぎで食べる

急に飛び出す,急に駆け出す

まっすぐに

lightning

『いなずま』,雷光

いなずまのような,す早い

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

delicious

『おいしい』

香りのよい

喜ばしい,快い

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

dismantle

…‘の'装備(設備)を撤巨する;(装備を)…‘から'取り除く《+『名』+『of』+『名』》

…‘を'取り壊す,解体する

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

philanthropist

慈善家

@

単価…で

…につき

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

disgusting

むかつくような,吐き気を催させる;実にいやな

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

horrify

…‘を'ぞっとさせる,こゎがらせる(frighten)

《階》…‘を'あきれさせる

horribly

恐ろしく

《話》ひどく

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

fuck

性交する

[男性が]…‘と'性交する

性交

性交するためだけの女

いらいらする時などに発する強勢語

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

pillow

『まくら』

(まくらなどに)〈頭〉‘を'載せる《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

〈頭など〉‘の'まくらになる

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

flaunt

自分を誇示する

〈旗などが〉へんぽんとひるがえる

…‘を'誇示する,見せびらかす(show off)

誇示,見せびらかし

mock

〈人,人の言動〉‘を'『あざける』,ばかにする

〈人の言動〉‘を'『ふざけてまねる』

〈努力・力など〉‘を'無視する,無にする

(…を)あざける,ばかにする(scoff)《+『at』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》にせの,ごまかしの

あざけり

gleeful

大喜びの,愉快な

comedy

〈U〉(劇の一部門としての)『喜劇』;〈C〉(一編の作品としての)喜劇

〈U〉〈C〉(劇・文学作品・人生などの)喜劇的要素;(実人生における)喜劇的事件(場面)

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

randy

みだらな,好色な

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

Third World

《the ~》《しばしば t-w-》第三世界(非同盟中立のアジア・アフリカの国々)

statesman

(特に有能で公正な)『政治家』

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

fury

〈C〉〈U〉(抑えきれないほどの)『激しい怒り』,激怒

《単数形で》(天候・戦争・病気などが)激しく荒れ狂うこと,猛威

〈C〉《話》激しい気性の人(特に女性)

《F-》復しゅうの女神の一人

privileged

特権(特典)のある

bitch

(犬・オオカミ・キツネなどの)雌

《俗》性悪(しょうわる)女,あばずれ・嫌な女、意地悪な女、あばずれ、くそばばあ、よく文句を言う女、あま、淫乱な女、尻軽女・嫌なもの、難しいもの、難しいこと、大変なこと・ (反語的に)すごく良いもの、すごく楽しいこと

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

cunt

女性の性器

《軽べつに用いて》ばか,くそったれ

good luck

幸運

ごきげんよう;ご成功(幸運)を祈る

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

annihilation

全滅,絶滅

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

December

『12月』({略}『Dec.』)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

times

…掛ける

economist

経済学者

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

unpaid

未払いの,未納の

無給の,無報酬の

intern

(特に戦時中)〈人・船など〉‘を'強制収容する,抑留する

troll

輪唱する

(魚を)流し釣りする《+for+名》

〈歌〉を輪唱する

輪唱歌

(流し釣り用の)釣り糸[につける擬似餌]

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

free pass

無料乗車券(証)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

excited

興奮した

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

disparate

本質的に異なる,異種の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

men

manの複数形

sham

〈C〉〈U〉にせもの,見せかけ,いんちき

〈C〉ぺてん師,詐欺師

見せかけの,にせの

…‘と'見せかける,‘の'ふりをする

見せかける;(…の)ふりをする《+『形』〈補〉》

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

uterus

子宮(womb)

employer

『雇い主』,雇用者

outrageous

法外な,とんでもない

乱暴な,残虐な;けしからぬ,ふらちな

offensive

『不愉快にする』,無礼な,しゃくにさわる

(感覚的に)『いやな』,不快な(disagreeable)

『攻撃の』

(スポーツで)攻撃[側]の

〈C〉攻撃,攻勢

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

currently

現在は;広く,一般に

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

delightful

(物・事が)『喜びを与える,楽しい』,うれしい

(人が)『愉快な』,おもしろい

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

judicial

裁判の,司法の

裁判官の,裁判官にふさわしい

裁判による

unable

(…することが)『できない』

inability

無力,無能,不能

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

hilarity

おもしろさ,おかしさ;陽気な騒ぎ

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

towards

toward

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

tracker

野生動物の足跡をたどる人,狩猟者

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

airway

〈C〉航空路

〈C〉(鉱山などの)通風路

《複数形》航空会社

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

kinda

=kind of

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

self-destruct

自滅する = selfdestruct

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

no one

『だれも』…『ない』

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

airport

『空港』

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

shred

(特に細長い)切れ端;断語

《否定文で》わずか・…‘を'ずたずたに切る(裂く)

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

disguise

(…に)〈人,特に自分〉‘を'『変装させる』《+『名』+『as』+『名』》

(…だと)…‘を'『見せかける』,偽る《+『名』+『as』+『名』》

〈U〉『変装』,仮装;見せかけること

〈C〉〈U〉変装に用いる物;偽りの態度,口実

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

basically

基本的に,根本的に;元来は

mutual

『相互の』 お互いに対する

『共通の』;共同の

approval

(…に対する)『賛成』,是認《+『to』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

approve

〈事〉'を'『よいと認める』,‘に'賛成する

(正式に)…'を'認可する,承認する

《『approve of』+『名』(do『ing』)》(…を)承認する,賛成する

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

compassionate

あわれみ深い,情け深い

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

profoundly

深く

十分に

心から

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

cathartic

下剤

下剤の,洗浄の

浄化の

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

insomnia

不眠[症]

suicidal

自殺の,自殺のもとになる

(行為などが)自殺的な

(人が)自殺しやすい

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

wedlock

結婚している状態,婚姻関係(matrimony)

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

devalue

=devaluate

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

empathy

(心理学で)感情移入,共感

distinguish

…‘を'『区別する』,見分ける,識別する,(…と)…‘を'区別する《+『名』+『from』+『名』》

〈物事が〉…‘の'『特徴である』

《通例canと共に》…‘を'『はっきり見る』(『聞く』)

〈自分〉‘を'『目立たせる』,有名にする

(二つのものを)区別する,見分ける《+『between』+『名』》

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

transgression

(法律・規則などに)違反すること,(…の)違反《+of+名》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

billionaire

億万長者

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

phraseology

言い回し,語法;(個人・特殊社会の)用語

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

sickening

病気にならせる;うんざりする,いやな

villain

『悪者』,悪漢,悪党

(劇・小説などの)悪役,かたき役

《おどけて》小僧,やつ

《英話》犯人

=villein

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

grey

=gray

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

surveillance

(特に容疑者・囚人などの)監視,見張り

監督,指揮

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

applause

『拍手かっさい』;称賛

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

innocuous

無害の

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

totally

全く,完全に

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

ambiguous

(意味が)いろいろな意味にとれる,多義の

(正体などが)はっきりしない;(輪郭などが)ぼんやりとした,おぼろげな

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

babble

〈幼児などが〉片言でしゃべる

(…について)ぺちゃくちゃしゃべる《+『about』+『名』》

〈流れが〉さらさらと音をたてる

…'を'片言でしゃべる,ぺちゃくちゃしゃべる

(…に)〈秘密など〉'を'もらす《+『名』+『out to』+『名』》

片言;おしゃべり

(小川の)せららぎ

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

incredibly

信じられないほど

unpleasant

『不愉快な』,不仇感を与える,いやな

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

mandatory

(命令によって)強制的な

委任の

委任を受けた人(国),委任統治の受任国

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

okay

=OK,O.K.

spotlight

〈C〉(舞台上で用いる)スポットライト;その照明器具,ランプ

《the~》(世間の)注目,注視

…‘に'スポットライトを当てる;‘を'目立つようにする

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

constructive

建設的な

構成の,構造上の

deluge

〈C〉(…の)大洪水,大水《+『of』+『名』》

《しばしばa deluge》供水のように押し寄せるもの《+『of』+『名』》

《the Deluge》(聖書ど)ノア(Noah)の大供水

…'を'水浸しにする,はんらんさせる

《通例受動態で》(…で)〈人〉'を'供水のように圧倒うる《+『名』+『with』+『名』》

insult

〈人・物など〉‘を'『侮辱する』,はずかしめる

(…に対する)『侮辱』,侮辱的な言動《+『to』+『名』》

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

supremacist

至上主義者(特定集団の優秀性を信じる人)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

Adam

アダム(聖書によれば,神が天地を創造したとき,最初Adamをつくり,そのろっ骨の1本から最初の女Eveを造ったという)

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

carpenter

『大工』(だいく)

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

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