TED日本語 - ハリー・ベーカー: 愛の詩 ― “孤独な素数たちへ”

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内容

パフォーマンス詩人(兼・数学専攻の学生)のハリー・ベーカーは、彼の好きな数 ― 孤独で、愛に悩める“素数”について愛の詩を披露します。さらに、チャーミングな詩人の、生き生きと活力に満ちた詩2編もお楽しみください。

Script

僕の名前はハリー・ベーカー ハリー・ベーカーが僕の名前 君の名前がハリー・ベーカーなら 僕らの名前は 同じ (笑)

ちょっとした導入部でね

やあ 僕はハリー 数学を研究し 詩を書く だから 素数をテーマとした 愛の詩から始めよう (笑)

題は『59』 『素敵な素数』とでも しようかと思ったけど そうやって 皆 ひいちゃうからね (笑)

では『59』を

59が目覚めたのは 縁起悪くも ベッドの反対側

なぜか髪の毛は 片側にペッタリ

ちょっと考えて 寝相のせいだと気付く

適当な服を探して 身に付ける

鏡をのぞいて ちょっと悦に入る

荒削りながら カジュアルさも兼ね備える自分

窓の外に目を見やると 目を奪われるのは 向かいの「60」

60の美しいこと

爪の先まで完ぺきで ピッタリの装い

ぶしつけさ など微塵もない

これ以上ないほど いつも ピッタリの時間に現れ それも 超クールに やってのける

59は伝えたかった 彼女の好きな花を知っていると

毎分 毎秒 毎時間 彼女のことを思い続けるも

思いが届かないことは分かっていた 決して結ばれない運命

通りのすぐ向かいにいる 彼女とは 住む世界が違うのだ

59は 丸まったキレの良い60を こよなく愛すも 60は 59を“奇”数としか 思えないから(笑)

59が好きな映画は 『101(ワン・オー・ワン)』

60が好きなのは 続編の『102(ワン・オー・ツー)』

ロマンティックな59は 二人を薄幸な恋人だと疑わず

二人の力を合わせ “奇”“偶(遇)”で軌跡を起こせると信じた

一方 60は母からの 厳しい言いつけどおり

二人の溝は埋められない そう固持した

そのとき 59は ママに支配された娘を

愛そうとすることに 無力さを感じていたが

少し計算を働かせれば 癒されたはずだった

60から59を引けば 残りは1で唯一無二の存在だから

ウジウジして 2ヶ月が過ぎ

61日後に 59は「61」と出会った

彼は鍵を失くし 両親も外出中だった

ある放課後のこと 彼がその家をふと見ると

ドアの番号は 少しくずしたスタイルだと気が付いた

なぜ これまで 話しかけなかったのだろう

彼女に招き入れられた59は 口をあんぐり

61は60に似ていて ちょっと大きいだけ(笑)

彼女の方が目が可愛らしく 親しみある笑顔だった

そして彼と同様 荒削りでカジュアル

そして彼と同様 すべてが無秩序

そして彼と同様 母親は友だちが来ても気にしない

彼女は彼に似ていて 彼は彼女が好きだった

二人が似ていることを知れば 彼女も好きになると 彼は踏んだ

今回はいつもと違った この子は素敵だった

彼は勇気をふり絞って “数字”を尋ねた

「私は61よ」という彼女に 彼はにっこり「僕は59」と答えた

「今日 僕はすごく楽しかった

明日 良かったら 僕の家に来ないかい?」

「もちろん」と彼女

奇抜な人と話すのが 大好きな彼女は

非公式のファースト・デートの 誘いに乗った

彼の準備が整ったのは 約束の1分前

でも彼女は1分遅く到着したので 何の問題もなかった

その瞬間から ノンストップでおしゃべりが続いた

二人は『Xファクター』を好み 二つのファクター(因数)を持つ

これは欠点どころか 二人の存在意義を高めていた

夜が明けるころには 互いが運命の人だと感じていた

ある日 彼女は うぬぼれ屋の60について話していて

少し不愉快そうにする 59に気付いた

彼は顔を赤らめ かつての恋心を打ち明けた

「ああなって良かったんだ 僕たちが出会えたからね」

61は賢明だった 嫉妬にとらわれることもなく

彼の目を見て とても優しく諭した

「君は59で私は61 二人合わせると60の2倍になるの」 (笑)

このとき 59は 目に涙をため

こんな唯一無二の娘に 出会えたことを喜んだ

彼は“素数”たることの 意味を話した

彼の心を分かつのは “一(いち)”と彼自身だけ

そして彼女こそ 心を預けたい唯“一”の存在だと

彼女は 同じ気持ちだと答えた 映画は半分本当だとやっと分かった

あれは真の愛ではなく ただの見本にすぎない

真の愛においては 二人こそが“素”晴らしい例なのだ

ありがとう

(拍手)

これが僕が初めて書いた詩で 素数がテーマの詩の夜会のため ―(笑) いや 素数がテーマの 詩のコンテストのため書いたものです 僕は 素数がテーマの詩の コンテストで優勝したから まさに “素”晴らしいわけだ(笑) こうして僕は 「ポエトリー・スラム」なるものを知った 念のために言うと 「ポエトリー・スラム」は アメリカで30年前に 作られたもので 人をだまして 詩のイベントに参加させる方法です それも 最後に「スラム」とか 格好良い言葉を付けるだけ (笑)

参加者が与えられた3分間で 詩を披露すると ランダムに選ばれた聴衆が スコアカードを掲げ 最後に集計されて 点数が出される つまりは ― パフォーマーと聴衆の 垣根をなくし 聴く者とのつながりを 強めるもので さらには あなたも勝てるということ ポエトリー・スラムで優勝すれば スラム・チャンピオンを名乗って レスラーのふりもできる 負けたらこう言えばいい 「何?詩は主観的な芸術形式だ 数で評価するとは何事か」 (笑)

でも僕は気に入って 何度もスラムに参加し イギリスの スラム・チャンピオンになり パリのポエトリー・ワールド・カップに 招待されました 信じられないことでした 世界中から人々が集まり 自国の言語で話し 英語のできないフランス人5名が 評価をするんです (笑) ともかく 僕は勝った 最高だったよ 以来 僕は 世界中を旅できたんだから ということで これから紹介する詩が まさに世界で 最高の詩なんです (笑) ですから ― (拍手) 英語のできない フランス人5名によればね

『ペーパー・ピープル』です

僕は人が好き

僕は紙の人も好き

紫色の紙の人 飛び出す紫色の紙人も

ちゃんとした 飛び出す紫色の紙人

「飛び出す紫色の紙人なんか 立たせられないだろう?」

君の叫びが聞こえるよ それはね...

僕は 飛び出す紫色の紙人の ペーパークリップで

飛び出す紫色の紙人を 立たせるわけさ

でも 念のために 接着剤も用意しておくかな

粘着剤「ブル・タック」を一箱 紙がすべったときのためにね

飛び出す都市を つくることができるけど

紙人の政治問題に 巻き込まれたくなくてね

紙政治家の政策なんて 紙のように薄っぺら

公約を破ろうが ちゃんと謝罪もしない

小さな紙の僕と 小さな紙の君がいて

僕たちは紙のペーパーテレビを見る ペイ・パー・ビューでね (笑)

ケシの紙ラッパーは 紙パックをラップし

紙人の乗り物が A4地点で紙詰まりを起こすのを眺める (笑) ペーパー

紙のプリンセス・ケイト でも 皆が目を離せないのは 紙のピッパ

誰もが紙裂きジャックに 怯えて生きる

紙のプロパガンダは 偏見を広め

写真写りのよいテロリストたちの 写真を紙に印刷する

小さな紙の僕 小さな紙の君

飛び出す人々の間では 問題も飛び出す

仰々しい紙の議会は 聖域となり

紙削減に対する プロテストを無視

平和的な紙のプロテストは 粉々に破れ去る

先制攻撃の警察による 紙吹雪弾で

もちろん紙のお金もあり 紙(私)欲もある

意地汚い紙の銀行員は 必要以上を懐におさめ

ポプリを買って 紙(資)産を粉飾

他の者は貧困に生き 軽くあしらわれる

“正しき”貧しい経済は 多くが“正しく”貧しいが

彼らの要望は無視され お金は大戦へとつぎ込まれる

折り紙軍隊は 紙飛行機計画を広げて見せるものの

一方 我々は自らの紙鎖に 囚われたまま

もっと恥ずべきことに 事態はまるで変わらない

ただ 権力者が変わり 責任転嫁先が変わっただけ

権力者は名をあげて非難するが それが人の名であったことを忘れてしまう

結局 名前というより 人の問題だからだ

僕は人が好き

切迫したときでも

人だけが 元気づけてくれる

紙の上では 僕たちの動きは見えにくい

でも パンドラの箱の底にだって まだ希望が残っている

だから 僕は希望を持っている 人を信じているから

人に好かれている 僕の祖父母

僕が生まれてから 一日もかかさず 僕のために 毎朝祈りを捧げてくれた

7892日続けて 僕のことを心配してくれて 本当にありがたい

おばのように 囚人と劇を演じる人たちもいる

真の許しをできる人たち

迫害を受けた パレスチナ人のような人たち

私利私欲のために 道を外れた人たちは 何も得ることはできない

人は強くなれるんだ

権力を牛耳る人が 被害者ぶるからといって

そんな制度に 屈することなんてない

紙人の世界だって同じ

小さな紙の僕と 小さな紙の君がいて

飛び出す人たちの間では 人の問題が飛び出す

でも たとえ世界が崩れ落ちようと 僕たちは大丈夫

だって 僕たちは人だもの

ありがとう

(笑)

ありがとうございます もう1つ行けそうです

僕にとって 詩は自由に アイデアを表現する至極の手段 詩を始めたとき 僕が刺激を受けたのは 素晴らしいストーリーのある人たち 順風満帆の18歳の僕は フツウすぎると思った でも 僕の経験や夢 信じることを話せる ― そんな世界をつくれた だから 今日こうして 皆さんの前に立てて光栄です ここにいる皆さんに感謝します 皆さんが ここにいなければ 昨日のリハーサルと 同じ状況ですから (笑) こちらは もっと面白いです

『サイシャイン・キッド(太陽の光の子)』

それではお楽しみください ―

年老いた日の光は 息子のような太陽が自慢だった

小さな彼が走る姿に 一日が一層輝いた

彼が何かしたわけでも 問題が解決したわけでもない

ただ彼が日当たりの良い場所に ずっといただけ

いつも こんな風にはいかない

明るさを隠そうと するときもある

どんな星だって 困難の周期にぶち当たる

暗闇の彼らを呼び覚ますには より明るい光が必要だった

彼が星雲に 生まれたとき

誰も彼が普通だなんて 思わなかった

彼は フレアを放っていたから

ミダス王が触れると 黄金になるが

彼が近づくと 全てが少しブロンズ色になった

そう この子は 他の人よりも愛された

ヨセフと彼のドリームコート 兄弟のように

目立つのも 善し悪し

彼が輝きすぎれば 妬みが敵を生んだ

シャドー・ピープルみたいに

シャドー・ピープルは サンシャイン・キッドを嫌った

シャドー・ピープルの闇の行いに 光を当てたから

シャドー・ピープルが隠した場所を 照らしたとき

シャドー・ピープルは キッドを始末しようと企んだ

まずは 彼の黒点を からかった

空から彼の夢を打ち砕いた 銃弾のごとく

彼はクールではないと 思い知らせるために

お蔭で彼は 学校の人気者に溶け込めなかった

宙ぶらりんな彼の頭を 地に着けてやると言った

彼は何者でもなかったが それこそ 彼の存在価値

彼は大学にも 行くことはなかった

彼が唯一取った“一番”は “第一”度熱傷

近寄りすぎた者たちは 彼は明るすぎると言った

だから 誰も 彼の目を見ようとはしない

彼の判断は曇った

太陽が泣き始めると

蒸発した涙で 空は曇った

サンシャイン・キッドは明るく 温かい性格で

心は燦々と燃えていた

影の人たちの汚い言葉で 傷ついていた

彼の心には穴が開き ぽっかりと傷跡が残った

彼が頑なになるにつれ 輝きを失っていった

名前が呼ばれるたび 彼の炎は勢いを失った

彼は 少し光を落とせば 彼らに好かれるかと考えた

でも 彼らは忙しなく 光はひどいと話して回った

彼はもはや ついていけなかった

彼は そんな言葉を呑み込み 影に隠れた

テキサス州のように ひとつ星の州になった

まるで みぞおちを 殴られたようだった

そこに現れたのが リトル・ミス・サンシャイン

大好きな歌を歌っていた ― 私たちは強くなれる

人に合わせなくていい そのままでいい

だって 私たちの心は お星さまだから ―

リトル・ミス・サンシャインは 超イケてた

一目見ただけで

すべてを忘れてしまう

彼はとにかく 彼女が忘れられなかった

一目見たときから 彼女の姿が網膜に焼き付いた

とびきり素晴らしい彼女は 彼を受け入れた

この子が好きだったのは いつも彼のそばにいると分かっていたから

事態は思ったほど暗くない 彼は夢を見た

影なんてどこにもない 彼女がいると 彼は輝いた

彼の目はランランとし もはや隠せなかった

彼女の笑顔は眩しく 憎悪の言葉も消え去った

二人は互いにニックネームを付けた 「クール・スター」「陽気・サン」

次第に 彼に影を落としていたことも 消え去って行った

10の24乗ある宇宙の星に1つという 特別な存在の彼女は 輝かしく

冷血の爬虫類でさえ 朱に染めた

チリ人からブラジル人まで 何十億人に愛され

サンシャイン・キッドに “しなやかな心”を教えてくれた

彼女は言った 「世界中の暗闇を集めても

たった一本のろうそくに灯る明かりを 消すことなんてできない

なのに なんで君の光が 消されてしまうの?

君自身が消しているんだよ 空は果てしない 光を灯し続け 批評家を黙らせるのよ」

心の窓である目にかかったカーテンを 彼女は再び開け

卑しき者たちにも 太陽の光を当てた

逆境の宇宙では 星々は共に身を寄せ合う

昼が夜になっても 記憶は永遠に消えない

天気予報がどうであれ 晴れ晴れとした顔で

雲に隠れても この子はずっと輝く

そう サンシャイン・キッドは明るく 温かい性格で

心は燦々と燃えていた

火に勢いを借りて 銀河の先にいる彼に

信じることを教えてくれた 彼女に支えられて

ありがとうございました

(拍手)

My name is Harry Baker. Harry Baker is my name. If your name was Harry Baker, then our names would be the same. (Laughter)

It's a short introductory part.

Yeah, I'm Harry. I study maths. I write poetry. So I thought I'd start with a love poem about prime numbers. (Laughter)

This is called "59." I was going to call it "Prime Time Loving." That reaction is why I didn't. (Laughter)

So, "59."

59 wakes up on the wrong side of the bed.

Realizes all his hair is on one side of his head.

Takes just under a minute to work out that it's because of the way that he slept.

He finds some clothes and gets dressed.

He can't help but look in the mirror and be subtly impressed

How he looks rough around the edges and yet casually messed.

And as he glances out the window, he sees the sight that he gets blessed with of 60 from across the street.

Now 60 was beautiful.

With perfectly trimmed cuticles, dressed in something suitable.

Never rude or crude at all.

Unimprovable, right on time as usual, more on cue than a snooker ball but liked to play it super cool.

59 wanted to tell her that he knew her favorite flower.

He thought of her every second, every minute, every hour.

But he knew it wouldn't work, he'd never get the girl.

Because although she lived across the street they came from different worlds.

While 59 admired 60's perfectly round figure,60 thought 59 was odd. (Laughter)

One of his favorite films was "101 Dalmatians."

She preferred the sequel.

He romanticized the idea they were star-crossed lovers.

They could overcome the odds and evens because they had each other.

While she maintained the strict views imposed on her by her mother

That separate could not be equal.

And though at the time he felt stupid and dumb

For trying to love a girl controlled by her stupid mum,

He should have been comforted by the simple sum.

Take 59 away from 60, and you're left with the one.

Sure enough after two months of moping around,

61 days later,61 was who he found,

He had lost his keys and his parents were out.

So one day after school he went into a house

As he noticed the slightly wonky numbers on the door,

He wondered why he'd never introduced himself before,

As she let him in, his jaw dropped in awe.

61 was like 60, but a little bit more. (Laughter)

She had prettier eyes, and an approachable smile,

And like him, rough around the edges, casual style,

And like him, everything was in disorganized piles,

And like him, her mum didn't mind if friends stayed a while.

Because she was like him, and he liked her.

He reckoned she would like him if she knew he was like her,

And it was different this time. I mean, this girl was wicked,

So he plucked up the courage and asked for her digits.

She said, "I'm 61." He grinned, said, "I'm 59."

Today I've had a really nice time,

So tomorrow if you wanted you could come over to mine?

She said, "Sure."

She loved talking to someone just as quirky,

She agreed to this unofficial first date.

In the end he was only ready one minute early,

But it didn't matter because she arrived one minute late.

And from that moment on there was nonstop chatter,

How they loved "X Factor," how they had two factors,

How that did not matter, distinctiveness made them better,

By the end of the night they knew they were meant together.

And one day she was talking about stuck-up 60,

She noticed that 59 looked a bit shifty.

He blushed, told her of his crush:

"The best thing that never happened because it led to us."

61 was clever, see, not prone to jealousy,

She looked him in the eyes and told him quite tenderly,

"You're 59, I'm 61, together we combine to become twice what 60 could ever be." (Laughter)

At this point 59 had tears in his eyes,

Was so glad to have this one-of-a-kind girl in his life.

He told her the very definition of being prime

Was that with only one and himself could his heart divide,

And she was the one he wanted to give his heart to,

She said she felt the same and now she knew the films were half true.

Because that wasn't real love, that love was just a sample,

When it came to real love, they were a prime example.

Cheers.

(Applause)

That was the first poem that I wrote and it was for a prime number-themed poetry night -- (Laughter) -- which turned out to be a prime number-themed poetry competition. And I became a prime number-themed poetry competition winner, or as I like to call it, a prime minister. (Laughter) And this is how I discovered these things called poetry slams, and if you don't know what a poetry slam is, it was a format come up with in America 30 years ago as a way of tricking people into going to poetry events by putting an exciting word like "slam" on the end. (Laughter)

And each performer got three minutes to perform and then random audience members would hold up scorecards, and they would end up with a numerical score, and what this meant is, it kind of broke down the barrier between performer and audience and encouraged the kind of connection with the listener. And what it also means is you can win. And if you win a poetry slam, you can call yourself a slam champion and pretend you're a wrestler, and if you lose a poetry slam you can say, "Oh, what? Poetry's a subjective art form, you can't put numbers on such things." (Laughter)

But I loved it, and I got involved in these slams, and I became the U.K. slam champion and got invited to the Poetry World Cup in Paris, which was unbelievable. It was people from all around the world speaking in their native languages to be judged by five French strangers. (Laughter) And somehow, I won, which was great, and I've been able to travel the world since doing it, but it also means that this next piece is technically the best poem in the world. (Laughter) So ... (Applause) According to five French strangers.

So this is "Paper People."

I like people.

I'd like some paper people.

They'd be purple paper people. Maybe pop-up purple paper people.

Proper pop-up purple paper people.

"How do you prop up pop-up purple paper people?"

I hear you cry. Well I ...

I'd probably prop up proper pop-up purple paper people

with a proper pop-up purple people paperclip,

but I'd pre-prepare appropriate adhesives as alternatives,

a cheeky pack of Blu Tack just in case the paper slipped.

Because I could build a pop-up metropolis.

but I wouldn't wanna deal with all the paper people politics.

paper politicians with their paper-thin policies,

broken promises without appropriate apologies.

There'd be a little paper me. And a little paper you.

And we could watch paper TV and it would all be pay-per-view. (Laughter)

We'd see the poppy paper rappers rap about their paper package

or watch paper people carriers get stuck in paper traffic on the A4. (Laughter) Paper.

There'd be a paper princess Kate but we'd all stare at paper Pippa,

and then we'd all live in fear of killer Jack the Paper-Ripper,

because the paper propaganda propagates the people's prejudices,

papers printing pictures of the photogenic terrorists.

A little paper me. And a little paper you.

And in a pop-up population people's problems pop up too.

There'd be a pompous paper parliament who remained out of touch,

and who ignored the people's protests about all the paper cuts,

then the peaceful paper protests would get blown to paper pieces,

by the confetti cannons manned by pre-emptive police.

And yes there'd still be paper money, so there'd still be paper greed,

and the paper piggy bankers pocketing more than they need,

purchasing the potpourri to pepper their paper properties,

others live in poverty and ain't acknowledged properly.

A proper poor economy where so many are proper poor,

but while their needs are ignored the money goes to big wars.

Origami armies unfold plans for paper planes

and we remain imprisoned in our own paper chains,

but the greater shame is that it always seems to stay the same,

what changes is who's in power choosing how to lay the blame,

they're naming names, forgetting these are names of people,

because in the end it all comes down to people.

I like people.

'Cause even when the situation's dire,

it is only ever people who are able to inspire,

and on paper, it's hard to see how we all cope.

But in the bottom of Pandora's box there's still hope,

and I still hope 'cause I believe in people.

People like my grandparents.

Who every single day since I was born, have taken time out of their morning to pray for me.

That's 7892 days straight of someone checking I'm okay, and that's amazing.

People like my aunt who puts on plays with prisoners.

People who are capable of genuine forgiveness.

People like the persecuted Palestinians.

People who go out of their way to make your life better, and expect nothing in return.

You see, people have potential to be powerful.

Just because the people in power tend to pretend to be victims

we don't need to succumb to that system.

And a paper population is no different.

There's a little paper me. And a little paper you.

And in a pop-up population people's problems pop up too,

but even if the whole world fell apart then we'd still make it through.

Because we're people.

Thank you.

(Applause)

Thank you very much. I've just got time for one more.

For me, poetry has been the ultimate way of ideas without frontiers. When I first started, the people who inspired me were the ones with the amazing stories, and I thought, as an 18-year-old with a happy life, it was too normal, but I could create these worlds where I could talk about my experiences and dreams and beliefs. So it's amazing to be here in front of you today. Thank you for being here. If you weren't here, it would be pretty much like the sound check yesterday. (Laughter) And this is more fun.

So this last one is called "The Sunshine Kid."

Thank you very much for listening.

Old man sunshine was proud of his sun,

And it brightened his day to see his little boy run,

Not because of what he'd done, nor the problems overcome,

But that despite that his disposition remained a sunny one.

It hadn't always been like this.

There'd been times when he'd tried to hide his brightness,

You see, every star hits periods of hardship,

It takes a brighter light to inspire them through the darkness.

If we go back to when he was born in a nebula,

We know that he never was thought of as regular,

Because he had a flair about him,

To say the Midas touch is wrong

But all he went near seemed to turn a little bronze,

Yes this sun was loved by some more than others,

It was a case of Joseph and his dreamcoat and his brothers

Because standing out from the crowd had its pros and its cons,

And jealousy created enemies in those he outshone

Such as the Shadow People.

Now the Shadow People didn't like the Sunshine Kid,

Because he showed up the dark things the Shadow People did,

And when he shone he showed the places where the Shadow People hid,

So the Shadow People had an evil plan to get rid of him,

First up -- they made fun of his sunspots,

Shooting his dreams from the sky, their words were gunshots,

Designed to remind him he wasn't very cool

And he didn't fit in with any popular kids at school.

They said his head was up in space and they would bring him down to Earth,

Essentially he came from nothing and that is what he was worth,

He'd never get to go to university to learn,

Only degrees he'd ever show would be the first degree burns

From those that came too close, they told him he was too bright,

That's why no one ever looked him in the eyes,

His judgment became clouded

So did the sky, With evaporated tears

as the sun started to cry.

Because the sunshine kid was bright, with a warm personality,

And inside he burned savagely

Hurt by the words and curses of the shadowy folk

who spoke holes in his soul and left cavities,

And as his heart hardened, his spark darkened,

Every time they called him names it cooled his flames,

He thought they might like him if he kept his light dim

But they were busy telling lightning she had terrible aim,

He couldn't quite get to grips with what they said,

So he let his light be eclipsed by what they said,

He fell into a Lone Star State like Texas,

And felt like he'd been punched in his solar plexus.

But that's when Little Miss Sunshine came along

Singing her favorite song about how we're made to be strong,

And you don't have to be wrong to belong, Just be true to who you are,

because we are all stars at heart.

Little Miss Sunshine was hot stuff,

The kind of girl when you looked at her

you forgot stuff,

But for him, there was no forgetting her,

The minute he saw her her image burned in his retina,

She was out of this world, and she accepted him,

Something about this girl meant he knew whenever she was next to him,

Things weren't as dark as they seemed, and he dared to dream,

Shadows were nowhere to be seen; when she was there he beamed,

His eyes would light up in ways that can't be faked,

When she grinned her rays erased the razor-tipped words of hate,

They gave each other nicknames, they were "cool star" and "fun sun,"

And gradually the shadowy damage became undone,

She was one in a septillion, and she was brilliant,

Could turn the coldest blooded reptilians vermillion,

Loved by billions, from Chileans to Brazilians,

And taught the Sunshine Kid the meaning of resilience.

She said: "All the darkness in the world

can not put out the light from a single candle

So how the hell can they handle your light?

Only you can choose to dim it, and the sky is the limit, so silence the critics by burning."

And if eyes are windows to the soul then she drew back the curtains

And let the sun shine through the hurting.

In a universe of adversity these stars stuck together,

And though days became nights the memories would last forever,

Whether the weatherman said it or not, it would be fine,

'Cause even behind the clouds the kid could still shine.

Yes, the Sunshine Kid was bright, with a warm personality,

And inside he burned savagely,

Fueled by the fire inspired across galaxies

By the girl who showed him belief.

Thank you very much.

(Applause)

My name is Harry Baker.// Harry Baker is my name.//

僕の名前はハリー・ベーカー ハリー・ベーカーが僕の名前

If your name was Harry Baker,/ then/ our names would be the same.//

君の名前がハリー・ベーカーなら 僕らの名前は 同じ

(笑)

It's a short introductory part.//

ちょっとした導入部でね

Yeah,/ I'm Harry.//

やあ 僕はハリー

I study maths.// I write poetry.//

数学を研究し 詩を書く

So/ I thought/ I'd start with a love poem/ about prime numbers.//

だから 素数をテーマとした 愛の詩から始めよう

(笑)

This is called "59."//

題は『59』

I was going to call/ it "Prime Time Loving."//

『素敵な素数』とでも しようかと思ったけど

That reaction is/ why I didn't.//

そうやって 皆 ひいちゃうからね

(笑)

So,/ "59."//

では『59』を

59 wakes up/ on the wrong side of the bed.//

59が目覚めたのは 縁起悪くも ベッドの反対側

Realizes/ all his hair is on one side of his head.//

なぜか髪の毛は 片側にペッタリ

Takes just/ under a minute/ to work out/ that it's because of the way/ that he slept.//

ちょっと考えて 寝相のせいだと気付く

He finds some clothes/ and gets dressed.//

適当な服を探して 身に付ける

He can't help but look in the mirror/ and be subtly impressed/ How he looks rough/ around the edges/ and yet casually messed.//

鏡をのぞいて ちょっと悦に入る 荒削りながら カジュアルさも兼ね備える自分

And/ as he glances out/ the window,/ he sees the sight/ that he gets blessed with of 60/ from across the street.//

窓の外に目を見やると 目を奪われるのは 向かいの「60」

Now/ 60 was beautiful.//

60の美しいこと

爪の先まで完ぺきで ピッタリの装い

Never/ rude or crude/ at all.//

ぶしつけさ など微塵もない

Unimprovable,/ right/ on time/ as usual,/ more/ on cue/ than a snooker ball/ but liked to play/ it/ super cool.//

これ以上ないほど いつも ピッタリの時間に現れ それも 超クールに やってのける

59 wanted to tell/ her/ that he knew her favorite flower.//

59は伝えたかった 彼女の好きな花を知っていると

He thought of her every second,/ every minute,/ every hour.//

毎分 毎秒 毎時間 彼女のことを思い続けるも

But he knew/ it wouldn't work,/ he'd never get the girl.//

思いが届かないことは分かっていた 決して結ばれない運命

Because/ although she lived across the street/ they came from different worlds.//

通りのすぐ向かいにいる 彼女とは 住む世界が違うのだ

While 59 admired 60's perfectly round figure,/60 thought/ 59 was odd.// (Laughter)/

59は 丸まったキレの良い60を こよなく愛すも 60は 59を“奇”数としか 思えないから(笑)

One of his favorite films was "101 Dalmatians."//

59が好きな映画は 『101(ワン・オー・ワン)』

She preferred the sequel.//

60が好きなのは 続編の『102(ワン・オー・ツー)』

He romanticized the idea/ they were star-crossed lovers.//

ロマンティックな59は 二人を薄幸な恋人だと疑わず

They could overcome the odds and evens/ because they had each other.//

二人の力を合わせ “奇”“偶(遇)”で軌跡を起こせると信じた

While she maintained/ the strict views imposed on her/ by her mother/ That separate could not be equal.//

一方 60は母からの 厳しい言いつけどおり 二人の溝は埋められない そう固持した

And/ though at the time/ he felt stupid and dumb/ For trying to love/ a girl controlled by her stupid mum,/ He should have been comforted by the simple sum.//

そのとき 59は ママに支配された娘を 愛そうとすることに 無力さを感じていたが 少し計算を働かせれば 癒されたはずだった

Take 59 away/ from 60,/ and you're left with the one.//

60から59を引けば 残りは1で唯一無二の存在だから

Sure enough/ after two months of moping around,/61 days later,/61 was/ who he found,/ He had lost his keys/ and his parents were out.//

ウジウジして 2ヶ月が過ぎ 61日後に 59は「61」と出会った 彼は鍵を失くし 両親も外出中だった

So one day/ after school/ he went into a house/ As he noticed the slightly wonky numbers/ on the door,/ He wondered/ why he'd never introduced himself before,/ As she let him in,/ his jaw dropped in awe.//

ある放課後のこと 彼がその家をふと見ると ドアの番号は 少しくずしたスタイルだと気が付いた なぜ これまで 話しかけなかったのだろう 彼女に招き入れられた59は 口をあんぐり

61 was like 60,/ but a little bit more.// (Laughter)/

61は60に似ていて ちょっと大きいだけ(笑)

She had prettier eyes,/ and an approachable smile,/ And like him,/ rough/ around the edges,/ casual style,/ And like him,/ everything was in disorganized piles,/ And like him,/ her mum didn't mind/ if friends stayed a while.//

彼女の方が目が可愛らしく 親しみある笑顔だった そして彼と同様 荒削りでカジュアル そして彼と同様 すべてが無秩序 そして彼と同様 母親は友だちが来ても気にしない

Because she was like him,/ and he liked her.//

彼女は彼に似ていて 彼は彼女が好きだった

He reckoned/ she would like him/ if she knew he was like her,/ And it was different/ this time.// I mean,/ this girl was wicked,/ So he plucked up/ the courage/ and asked for her digits.//

二人が似ていることを知れば 彼女も好きになると 彼は踏んだ 今回はいつもと違った この子は素敵だった 彼は勇気をふり絞って “数字”を尋ねた

She said,/ "I'm 61."// He grinned,/ said,/ "I'm 59."//

「私は61よ」という彼女に 彼はにっこり「僕は59」と答えた

Today/ I've had a really nice time,/ So tomorrow/ if you wanted you could come over/ to mine?//

「今日 僕はすごく楽しかった 明日 良かったら 僕の家に来ないかい?」

She said,/ "Sure."//

「もちろん」と彼女

She loved talking/ to someone just/ as quirky,/ She agreed to this unofficial first date.//

奇抜な人と話すのが 大好きな彼女は 非公式のファースト・デートの 誘いに乗った

In the end/ he was only ready one minute early,/ But it didn't matter/ because she arrived one minute late.//

彼の準備が整ったのは 約束の1分前 でも彼女は1分遅く到着したので 何の問題もなかった

And from that moment/ on there was nonstop chatter,/ How they loved "X Factor,/"/ how they had two factors,/ How/ that did not matter,/ distinctiveness made them better,/ By the end of the night/ they knew/ they were meant together.//

その瞬間から ノンストップでおしゃべりが続いた 二人は『Xファクター』を好み 二つのファクター(因数)を持つ これは欠点どころか 二人の存在意義を高めていた 夜が明けるころには 互いが運命の人だと感じていた

And one day/ she was talking about stuck-up 60,/ She noticed/ that 59 looked a bit shifty.//

ある日 彼女は うぬぼれ屋の60について話していて 少し不愉快そうにする 59に気付いた

He blushed,/ told her of his crush:/ "The best thing/ that never happened/ because it led to us."//

彼は顔を赤らめ かつての恋心を打ち明けた 「ああなって良かったんだ 僕たちが出会えたからね」

61 was clever,/ see, not prone/ to jealousy,/ She looked him/ in the eyes/ and told him quite tenderly,/ "You're 59,/ I'm 61,/ together/ we combine to become twice/ what 60 could ever be."//

61は賢明だった 嫉妬にとらわれることもなく 彼の目を見て とても優しく諭した 「君は59で私は61 二人合わせると60の2倍になるの」

(笑)

At this point/ 59 had tears/ in his eyes,/ Was so glad/ to have this one-of-a-kind girl/ in his life.//

このとき 59は 目に涙をため こんな唯一無二の娘に 出会えたことを喜んだ

He told her/ the very definition of being prime Was/ that with only one/ and himself could his heart divide,/ And she was the one/ he wanted to give/ his heart/ to,/ She said/ she felt the same/ and now/ she knew the films were half true.//

彼は“素数”たることの 意味を話した 彼の心を分かつのは “一(いち)”と彼自身だけ そして彼女こそ 心を預けたい唯“一”の存在だと 彼女は 同じ気持ちだと答えた 映画は半分本当だとやっと分かった

Because that wasn't real love,/ that love was just a sample,/ When it came to real love,/ they were a prime example.//

あれは真の愛ではなく ただの見本にすぎない 真の愛においては 二人こそが“素”晴らしい例なのだ

ありがとう

(拍手)

That was the first poem/ that I wrote/ and it was for a prime number-themed poetry night --/ (Laughter) --/ which turned out/ to be a prime number-themed poetry competition.//

これが僕が初めて書いた詩で 素数がテーマの詩の夜会のため ―(笑) いや 素数がテーマの 詩のコンテストのため書いたものです

And I became a prime number-themed poetry competition winner,/ or/ as I like to call/ it,/ a prime minister.// (Laughter)/

僕は 素数がテーマの詩の コンテストで優勝したから まさに “素”晴らしいわけだ(笑)

And this is/ how I discovered these things called poetry slams,/ and/ if you don't know/ what a poetry slam is,/ it was a format come up/ with in America/ 30 years ago/ as a way of tricking people/ into going to poetry events/ by putting an exciting word/ like "slam"/ on the end.//

こうして僕は 「ポエトリー・スラム」なるものを知った 念のために言うと 「ポエトリー・スラム」は アメリカで30年前に 作られたもので 人をだまして 詩のイベントに参加させる方法です それも 最後に「スラム」とか 格好良い言葉を付けるだけ

(笑)

And each performer got three minutes/ to perform/ and then random audience members would hold up/ scorecards,/ and they would end up/ with a numerical score,/ and what this meant is,/ it kind of broke/ down the barrier/ between performer and audience/ and encouraged the kind of connection/ with the listener.//

参加者が与えられた3分間で 詩を披露すると ランダムに選ばれた聴衆が スコアカードを掲げ 最後に集計されて 点数が出される つまりは ― パフォーマーと聴衆の 垣根をなくし 聴く者とのつながりを 強めるもので

And what it also means/ is you can win.//

さらには あなたも勝てるということ

And/ if you win a poetry slam,/ you can call yourself/ a slam champion/ and pretend you're a wrestler,/ and/ if you lose a poetry slam/ you can say,/ "Oh,/ what?// Poetry's a subjective art form,/ you can't put numbers/ on such things."//

ポエトリー・スラムで優勝すれば スラム・チャンピオンを名乗って レスラーのふりもできる 負けたらこう言えばいい 「何?詩は主観的な芸術形式だ 数で評価するとは何事か」

(笑)

But I loved it,/ and I got involved in these slams,/ and I became the U.K. slam champion/ and got invited to the Poetry World Cup/ in Paris,/ which was unbelievable.//

でも僕は気に入って 何度もスラムに参加し イギリスの スラム・チャンピオンになり パリのポエトリー・ワールド・カップに 招待されました 信じられないことでした

It was people/ from all/ around the world/ speaking in their native languages/ to be judged by five French strangers.//

世界中から人々が集まり 自国の言語で話し 英語のできないフランス人5名が 評価をするんです

(笑)

And somehow,/ I won,/ which was great,/ and I've been able to travel the world/ since doing it,/ but it also means/ that this next piece is technically the best poem/ in the world.//

ともかく 僕は勝った 最高だったよ 以来 僕は 世界中を旅できたんだから ということで これから紹介する詩が まさに世界で 最高の詩なんです

(笑)

So ...//

ですから ―

(拍手)

英語のできない フランス人5名によればね

So this is "Paper People."//

『ペーパー・ピープル』です

I like people.//

僕は人が好き

I'd like some paper people.//

僕は紙の人も好き

They'd be purple paper people.// Maybe pop-up purple paper people.//

紫色の紙の人 飛び出す紫色の紙人も

Proper pop-up purple paper people.//

ちゃんとした 飛び出す紫色の紙人

"How do you prop up/ pop-up purple paper people?"//

「飛び出す紫色の紙人なんか 立たせられないだろう?」

I hear/ you cry.// Well I ...//

君の叫びが聞こえるよ それはね...

I'd probably prop up/ proper pop-up purple paper people/ with a proper pop-up purple people paperclip,/ but I'd pre-prepare appropriate adhesives/ as alternatives,/ a cheeky pack of Blu Tack just/ in case the paper slipped.//

僕は 飛び出す紫色の紙人の ペーパークリップで 飛び出す紫色の紙人を 立たせるわけさ でも 念のために 接着剤も用意しておくかな 粘着剤「ブル・タック」を一箱 紙がすべったときのためにね

Because I could build a pop-up metropolis./ but I wouldn't wanna deal/ with all the paper people politics.//

飛び出す都市を つくることができるけど 紙人の政治問題に 巻き込まれたくなくてね

paper politicians/ with their paper-thin policies,/ broken/ promises without appropriate apologies.//

紙政治家の政策なんて 紙のように薄っぺら 公約を破ろうが ちゃんと謝罪もしない

There'd be a little paper me.// And a little paper you.//

小さな紙の僕と 小さな紙の君がいて

And we could watch paper TV/ and it would all be pay-per-view.//

僕たちは紙のペーパーテレビを見る ペイ・パー・ビューでね

(笑)

We'd see/ the poppy paper rappers rap about their paper package/ or watch paper people carriers get stuck in paper traffic/ on the A4.//

ケシの紙ラッパーは 紙パックをラップし 紙人の乗り物が A4地点で紙詰まりを起こすのを眺める

(笑) ペーパー

There'd be a paper princess Kate/ but we'd all stare at paper Pippa,/ and then/ we'd all live in fear of killer Jack/ the Paper-Ripper,/ because the paper propaganda propagates the people's prejudices,/ papers/ printing pictures of the photogenic terrorists.//

紙のプリンセス・ケイト でも 皆が目を離せないのは 紙のピッパ 誰もが紙裂きジャックに 怯えて生きる 紙のプロパガンダは 偏見を広め 写真写りのよいテロリストたちの 写真を紙に印刷する

A little paper me.// And a little paper you.//

小さな紙の僕 小さな紙の君

And in a pop-up population people's problems pop up/ too.//

飛び出す人々の間では 問題も飛び出す

There'd be a pompous paper parliament/ who remained out of touch,/ and who ignored the people's protests/ about all the paper cuts,/ then/ the peaceful paper protests would get blown to paper pieces,/ by the confetti cannons manned by pre-emptive police.//

仰々しい紙の議会は 聖域となり 紙削減に対する プロテストを無視 平和的な紙のプロテストは 粉々に破れ去る 先制攻撃の警察による 紙吹雪弾で

And yes/ there'd still be paper money,/ so there'd still be paper greed,/ and the paper piggy bankers/ pocketing more/ than they need,//

もちろん紙のお金もあり 紙(私)欲もある 意地汚い紙の銀行員は 必要以上を懐におさめ

purchasing the potpourri to pepper their paper properties,/ others live in poverty/ and ain't acknowledged properly.//

ポプリを買って 紙(資)産を粉飾 他の者は貧困に生き 軽くあしらわれる

A proper poor economy/ where so many are proper poor,/ but/ while their needs are ignored the money goes to big wars.//

“正しき”貧しい経済は 多くが“正しく”貧しいが 彼らの要望は無視され お金は大戦へとつぎ込まれる

Origami armies unfold plans/ for paper planes/ and we remain imprisoned in our own paper chains,/ but the greater shame is/ that it always seems to stay/ the same,/ what changes is/ who's in power/ choosing/ how to lay the blame,/ they're naming/ names,/ forgetting these are names of people,/ because in the end/ it/ all comes down to people.//

折り紙軍隊は 紙飛行機計画を広げて見せるものの 一方 我々は自らの紙鎖に 囚われたまま もっと恥ずべきことに 事態はまるで変わらない ただ 権力者が変わり 責任転嫁先が変わっただけ 権力者は名をあげて非難するが それが人の名であったことを忘れてしまう 結局 名前というより 人の問題だからだ

I like people.//

僕は人が好き

'Cause even when/ the situation's dire,/ it is only ever/ people/ who are able to inspire,/ and on paper,/ it's hard/ to see/ how we/ all cope.//

切迫したときでも 人だけが 元気づけてくれる 紙の上では 僕たちの動きは見えにくい

But in the bottom of Pandora's box/ there's still hope,/ and I still hope/ 'cause I believe in people.//

でも パンドラの箱の底にだって まだ希望が残っている だから 僕は希望を持っている 人を信じているから

People/ like my grandparents.//

人に好かれている 僕の祖父母

Who every single day/ since I was born,/ have taken time/ out of their morning/ to pray for me.//

僕が生まれてから 一日もかかさず 僕のために 毎朝祈りを捧げてくれた

That's 7892 days straight of someone/ checking I'm okay,/ and that's amazing.//

7892日続けて 僕のことを心配してくれて 本当にありがたい

People/ like my aunt/ who puts on plays/ with prisoners.//

おばのように 囚人と劇を演じる人たちもいる

People/ who are capable of genuine forgiveness.//

真の許しをできる人たち

People/ like the persecuted Palestinians.//

迫害を受けた パレスチナ人のような人たち

People/ who go out of their way/ to make your life better,/ and expect nothing/ in return.//

私利私欲のために 道を外れた人たちは 何も得ることはできない

You see,/ people have potential/ to be powerful.//

人は強くなれるんだ

Just/ because the people/ in power tend to pretend to be victims/ we don't need to succumb/ to that system.//

権力を牛耳る人が 被害者ぶるからといって そんな制度に 屈することなんてない

And a paper population is no different.//

紙人の世界だって同じ

There's a little paper me.// And a little paper you.//

小さな紙の僕と 小さな紙の君がいて

And in a pop-up population people's problems pop up/ too,/ but/ even if the whole world fell apart then/ we'd still make it through.//

飛び出す人たちの間では 人の問題が飛び出す でも たとえ世界が崩れ落ちようと 僕たちは大丈夫

Because we're people.//

だって 僕たちは人だもの

Thank you.//

ありがとう

(笑)

Thank you very much.// I've just got time/ for one more.//

ありがとうございます もう1つ行けそうです

For me,/ poetry has been the ultimate way of ideas/ without frontiers.//

僕にとって 詩は自由に アイデアを表現する至極の手段

When I first started,/ the people/ who inspired me/ were the ones/ with the amazing stories,/ and I thought,/ as an 18-year-old/ with a happy life,/ it was too normal,/ but I could create these worlds/ where I could talk about my experiences and dreams/ and beliefs.//

詩を始めたとき 僕が刺激を受けたのは 素晴らしいストーリーのある人たち 順風満帆の18歳の僕は フツウすぎると思った でも 僕の経験や夢 信じることを話せる ― そんな世界をつくれた

So it's amazing/ to be here in front of you today.//

だから 今日こうして 皆さんの前に立てて光栄です

Thank you/ for being here.//

ここにいる皆さんに感謝します

If you weren't here,/ it would be pretty much/ like the sound check yesterday.//

皆さんが ここにいなければ 昨日のリハーサルと 同じ状況ですから

(笑)

And this is more fun.//

こちらは もっと面白いです

So this last one is called "The Sunshine Kid."//

『サイシャイン・キッド(太陽の光の子)』

Thank/ you very much/ for listening.//

それではお楽しみください ―

Old man sunshine was proud of his sun,/ And it brightened his day/ to see his little boy run,/ Not/ because of what he'd done,/ nor the problems overcome,/ But that/ despite that/ his disposition remained a sunny one.//

年老いた日の光は 息子のような太陽が自慢だった 小さな彼が走る姿に 一日が一層輝いた 彼が何かしたわけでも 問題が解決したわけでもない ただ彼が日当たりの良い場所に ずっといただけ

It hadn't always been like this.//

いつも こんな風にはいかない

There'd been times/ when he'd tried to hide/ his brightness,/ You see,/ every star hits periods of hardship,/ It takes a brighter light/ to inspire them/ through the darkness.//

明るさを隠そうと するときもある どんな星だって 困難の周期にぶち当たる 暗闇の彼らを呼び覚ますには より明るい光が必要だった

If we go back/ to/ when he was born in a nebula,/ We know/ that he never was thought of as regular,/ Because he had a flair/ about him,/ To say the Midas touch is/ wrong/ But all he went near seemed to turn/ a little bronze,/ Yes/ this sun was loved by some more/ than others,/ It was a case of Joseph/ and his dreamcoat/ and his brothers/ Because standing out/ from the crowd had its pros and its cons,/ And jealousy created enemies/ in those he outshone Such/ as the Shadow People.//

彼が星雲に 生まれたとき 誰も彼が普通だなんて 思わなかった 彼は フレアを放っていたから ミダス王が触れると 黄金になるが 彼が近づくと 全てが少しブロンズ色になった そう この子は 他の人よりも愛された ヨセフと彼のドリームコート 兄弟のように 目立つのも 善し悪し 彼が輝きすぎれば 妬みが敵を生んだ シャドー・ピープルみたいに

Now/ the Shadow People didn't/ like the Sunshine Kid,/ Because he showed up/ the dark things/ the Shadow People did,/ And when he shone/ he showed the places/ where the Shadow People hid,/ So the Shadow People had an evil plan/ to get rid of him,/ First up --/ they made fun of his sunspots,/ Shooting his dreams/ from the sky,/ their words were gunshots,/ Designed to remind him/ he wasn't very cool/ And he didn't fit in/ with any popular kids/ at school.//

シャドー・ピープルは サンシャイン・キッドを嫌った シャドー・ピープルの闇の行いに 光を当てたから シャドー・ピープルが隠した場所を 照らしたとき シャドー・ピープルは キッドを始末しようと企んだ まずは 彼の黒点を からかった 空から彼の夢を打ち砕いた 銃弾のごとく 彼はクールではないと 思い知らせるために お蔭で彼は 学校の人気者に溶け込めなかった

They said/ his head was up in space/ and they would bring him down/ to Earth,//

宙ぶらりんな彼の頭を 地に着けてやると言った

Essentially/ he came from nothing/ and that is/ what he was worth,/ He'd never get to go/ to university/ to learn,/ Only degrees/ he'd ever show/ would be the first degree burns/ From those/ that came too close,/ they told him/ he was too bright,/ That's/ why no one ever looked him/ in the eyes,/ His judgment became/ clouded So did the sky,/ With evaporated tears/ as the sun started to cry.//

彼は何者でもなかったが それこそ 彼の存在価値 彼は大学にも 行くことはなかった 彼が唯一取った“一番”は “第一”度熱傷 近寄りすぎた者たちは 彼は明るすぎると言った だから 誰も 彼の目を見ようとはしない 彼の判断は曇った 太陽が泣き始めると 蒸発した涙で 空は曇った

Because the sunshine kid was bright,/ with a warm personality,/ And inside/ he burned savagely/ Hurt/ by the words and curses of the shadowy folk/ who spoke holes/ in his soul and left cavities,/ And as his heart hardened,/ his spark darkened,/ Every time/ they called him/ names it cooled his flames,/ He thought/ they might like him/ if he kept his light dim/ But they were busy/ telling lightning/ she had terrible aim,/ He couldn't quite get to grips/ with what they said,/ So he let/ his light be eclipsed by what they said,/ He fell into a Lone Star State/ like Texas,/ And felt/ like he'd been punched in his solar plexus.//

サンシャイン・キッドは明るく 温かい性格で 心は燦々と燃えていた 影の人たちの汚い言葉で 傷ついていた 彼の心には穴が開き ぽっかりと傷跡が残った 彼が頑なになるにつれ 輝きを失っていった 名前が呼ばれるたび 彼の炎は勢いを失った 彼は 少し光を落とせば 彼らに好かれるかと考えた でも 彼らは忙しなく 光はひどいと話して回った 彼はもはや ついていけなかった 彼は そんな言葉を呑み込み 影に隠れた テキサス州のように ひとつ星の州になった まるで みぞおちを 殴られたようだった

But that's/ when Little Miss Sunshine came along Singing her favorite song/ about how we're made to be strong,/ And you don't have to be wrong/ to belong,/ Just be true/ to/ who you are,/ because we are all stars/ at heart.//

そこに現れたのが リトル・ミス・サンシャイン 大好きな歌を歌っていた ― 私たちは強くなれる 人に合わせなくていい そのままでいい だって 私たちの心は お星さまだから ―

Little Miss Sunshine was hot stuff,/ The kind of girl/ when you looked at her/ you forgot stuff,/ But for him,/ there was no forgetting/ her,/ The minute/ he saw her/ her image burned in his retina,/ She was out of this world,/ and she accepted him,/ Something about this girl meant/ he knew/ whenever she was next/ to him,/ Things weren't as dark/ as they seemed,/ and he dared to dream,/ Shadows were nowhere to be seen;/ when she was there/ he beamed,/ His eyes would light up/ in ways/ that can't be faked,/ When she grinned her rays erased the razor-tipped words of hate,/ They gave each other nicknames,/ they were "cool star"/ and "fun sun,/"/ And gradually/ the shadowy damage became undone,/ She was one/ in a septillion,/ and she was brilliant,/ Could turn the coldest blooded reptilians/ vermillion,/ Loved by billions,/ from Chileans/ to Brazilians,/ And taught the Sunshine Kid/ the meaning of resilience.//

リトル・ミス・サンシャインは 超イケてた 一目見ただけで すべてを忘れてしまう 彼はとにかく 彼女が忘れられなかった 一目見たときから 彼女の姿が網膜に焼き付いた とびきり素晴らしい彼女は 彼を受け入れた この子が好きだったのは いつも彼のそばにいると分かっていたから 事態は思ったほど暗くない 彼は夢を見た 影なんてどこにもない 彼女がいると 彼は輝いた 彼の目はランランとし もはや隠せなかった 彼女の笑顔は眩しく 憎悪の言葉も消え去った 二人は互いにニックネームを付けた 「クール・スター」「陽気・サン」 次第に 彼に影を落としていたことも 消え去って行った 10の24乗ある宇宙の星に1つという 特別な存在の彼女は 輝かしく 冷血の爬虫類でさえ 朱に染めた チリ人からブラジル人まで 何十億人に愛され サンシャイン・キッドに “しなやかな心”を教えてくれた

She said:/ "All the darkness/ in the world can not put out/ the light/ from a single candle/ So/ how the hell can they handle your light?//

彼女は言った 「世界中の暗闇を集めても たった一本のろうそくに灯る明かりを 消すことなんてできない なのに なんで君の光が 消されてしまうの?

Only/ you can choose to dim/ it,/ and the sky is the limit,/ so silence the critics/ by burning."//

君自身が消しているんだよ 空は果てしない 光を灯し続け 批評家を黙らせるのよ」

And/ if eyes are windows/ to the soul then/ she drew back/ the curtains/ And let the sun shine/ through the hurting.//

心の窓である目にかかったカーテンを 彼女は再び開け 卑しき者たちにも 太陽の光を当てた

In a universe of adversity/ these stars stuck together,/ And/ though days became nights/ the memories would last forever,/ Whether the weatherman said it or not,/ it would be fine,/ 'Cause even/ behind the clouds/ the kid could still shine.//

逆境の宇宙では 星々は共に身を寄せ合う 昼が夜になっても 記憶は永遠に消えない 天気予報がどうであれ 晴れ晴れとした顔で 雲に隠れても この子はずっと輝く

Yes, the Sunshine Kid was bright,/ with a warm personality,/ And inside/ he burned savagely,/ Fueled by the fire inspired across galaxies/ By the girl/ who showed him belief.//

そう サンシャイン・キッドは明るく 温かい性格で 心は燦々と燃えていた 火に勢いを借りて 銀河の先にいる彼に 信じることを教えてくれた 彼女に支えられて

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

harry

…‘を'繰り返し攻撃する

(…のことで)〈人〉‘を'苦しめる,悩ます《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

baker

『パン屋』,パン焼き職人

laughter

『笑い』,笑い声

introductory

紹介の;前置の;序文の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

prime number

素数

prime

(重要さ・価値などにおいて)『首位の』,『主要な』

『最上等の』,最高品質の

(数が)素数の;公約数のない

〈U〉《the ~》(…の)『全盛期』・最盛期・青春・盛り《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《文》(…の)初期,初め《+『of』+『名』》

=prime number

〈旧式の火器〉‘に'火薬を詰める

〈ポンプ〉‘に'呼び水をする

〈キャブレター〉‘に'燃料を入れる

〈画面・壁など〉‘に'下塗りする

(…を)〈人〉‘に'前もって教え込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

《話》(飲食物を)〈人〉‘に'詰め込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

wrong side

(布・紙・衣類などの)裏側,内側

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

slept

sleepの過去・過去分詞

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

subtly

微妙に,微細に

鋭敏に

ずるく

精巧に

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

casually

偶然に,なにげなく

glance

『ちらっと見る』,一目見る;(…を)ちらっと見る《+『at』+『名』》

〈光などが〉きらめく,きらりと光る

(…を)『ちらっと見ること』,いちべつ,一目,一見《+『at』(『into,over,through』)+『名』》

(光の)ひらめき,きらめき,閃(せん)光

(弾丸など)かすめてそれること

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

trim

(切ったり刈ったりして)…‘の'『形を整える』,‘を'こぎれいにする,手入れする

〈余分なものなど〉‘を'切り取る,摘み取る《+名+off,+off+名》

(…で)…‘を'飾る,‘に'飾りを付ける《+名+with+名》

(航行するために)〈帆〉‘を'調節する,適帆する

(積み荷などを整理して)〈船・飛行機など〉‘の'つり合いを取る

《話》(スポーツなどで)…‘を'完全に負かす,徹底的にやっつける

〈意見・方針など〉‘を'都合のよいように変える

…‘を'削除する,削減する

〈U〉《しばしば》刈り(切り)整えること

〈U〉『整頓』,整備;(心身の)良好な調子

〈U〉装飾;(衣服・ドア・窓などの)縁取り装飾,木造部;(自動車などの)内装,外装

『きちんとした』,整った,こぎれいな,均整のとれた

cuticle

(動物の体表をおおう)表皮;(つめのつけ根の)あま皮

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

suitable

『適当な,ふさわしい』,好都合な

rude

(人・人の行為が)『失礼な』,無作法な

《名詞の前にのみ用いて》大ざっぱに作った,粗雑な

《名詞の前にのみ用いて》荒々しい,激しい,突然の

未開の,原始的な

《名詞の前にのみ用いて》未加工の,自然のままの

crude

(原材料が)『天然のままの』,未加工の

(製品・作品などが)仕上がりの悪い,荒造りの

(言葉・態度・考え方などが)粗雑な,不作法な

=crude oil

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

snooker

玉突きの一種

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

sequel

(小説・映画などの)続き,続編

結果

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

star-crossed

星回りの悪い,不運な

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

dumb

『物の言えない』,口をきくことができない

口をつぐんでいる,黙っている(silent)

《名詞的にthe~》口のきけない人々

《話》頭の悪い,ばかな

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

mum

《補語にのみ用いて》沈黙した,物を言わない(silent)

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

mop

『モップ』(長い柄の付いたぞうきん)

(…の)モップ,モップ(のような…)《+『of』+『名』》

…‘を'モップでふく(掃除する)

〈涙・汗など〉‘を'ぬぐう,ふく

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

wonky

ぐらぐらする,よろめく

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

approachable

(場所が)近づくことができる,接近できる

《話》(人が)親しみやすい,近づきやすい

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

casual

『むぞうさな』,さりげない(offhand)

『偶然の』,思いがけない

ふだん着の,くだけた

むとんじゃくな,無関心な

臨時雇労働者

ふだん着

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

pluck

〈花・果物など〉‘を'『摘む』,もぐ(pick)

(…から)〈羽毛など〉‘を'『むしる』,引き抜く《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

…‘を'羽毛を引き抜く

(指・つめなどで)〈楽器の弦〉‘を'はじく,かき鳴らす

(…を)ぐいと引く,引っ張る《+『at』+『名』》

〈C〉ぐいと引くこと

〈U〉(特に危険や困難に際して見せる)勇気,胆力

〈U〉《the~》(動物の)臓物

courage

『勇気』,度胸

digit

(手足の)指

アラビア数字(0から9までの一つ;0を除くこともある)

grin

(軽べつ・満足・興味などの気持ちで)(…に)『歯を見せて[にやりと]笑う』《+『at』+『名』》

(苦痛・敵意・怒りなどで)(…に)歯をむき出す《+『at』+『名』》

歯をむき出した笑い

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

unofficial

非公式の,公式でない;私的な

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

chatter

(…について)『ぺちゃくちゃしゃべる』《+『away』(on)+『about』+『名』》

(鳥が)けたたましく鳴く,(猿が)キャッキャッと鳴く

〈歯・機械などが〉ガタガタ(ガチャガチャ)鳴る

〈くだらぬことなど〉'を'ぺちゃくちゃしゃべる

おしゃべり,ぺちゃくちゃ

(鳥の)けたたましく鳴く声,(猿の)キャッキャッという声

〈機械・歯などの〉ガタガタ(ガチャガチャ)する音

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

stuck-up

つんとしている,思い上がった,うぬぼれた・高慢な

shifty

やりくりのうまい

ずるい,あてにならない,不正直な

blush

(当惑・恥ずかしさのために)『顔を赤らめる』,赤面する

〈C〉(当惑・恥ずかしさによる)『赤面』

〈U〉〈C〉赤み,ばら色

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

prone

《補語にのみ用いて》傾向がある

うつぶせの,平伏した

jealousy

〈U〉(…に対する)『しっと』,『ねたみ』,羨(せん)望《+『of』+『名』》

〈C〉しっとの行為(言葉)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

tenderly

『優しく』,愛情深く

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

cheers

(健康を祝して)乾杯

ありがとう

(特に電話で)ではまた

applause

『拍手かっさい』;称賛

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

exciting

(物事が)『興奮させる』

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

scorecard

得点表,採点表

numerical

数の,数で表した

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

meant

meanの過去・過去分詞

broke

breakの過去形

ほとんど(全く)金を持たない,文なしの

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

wrestler

レスリング選手,レスラー

subjective

(思想や感情が)主観的な,主観による

(芸術や芸術家が)主観的に表現する

(文法で)主格の

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

unbelievable

信どられない

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

technically

専門的に,技術的に;専門語で

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

prop

支柱,支え

支えとなる人(物)

…‘を'支える

(…に)…‘を'寄りかからせる《+『名』+『against』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

paperclip

書類留め

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

adhesive

付着力のある,粘着性の

粘着物,接着剤

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

cheeky

ずうずうしい,生意気な

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

tack

〈C〉(頭部の平たい)びょう・〈C〉〈U〉(風の向きと帆の位置で決まる)船の針路

〈C〉(帆の位置を変えて行う)針路変更

〈C〉〈U〉方針,やり方

〈C〉(裁縫の)しつけ,仮縫い

…‘を'びょうで留める《+down+名,+名+down》

(…に)…‘を'付け加える《+名+on(onto)+名》

…‘を'仮縫いする

(風上に向けて)〈船〉‘の'針路を変える;〈船〉‘を'ジグザグに進ませる

(船の)針路を変える;ジグザグに進む

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

metropolis

《the metropolis》(国・州・地域などの)『首都』,(政府所在地ではないが)最も重要な都市

《the M-》ロンドン

(商業・文化などの中心地である)大都市

(古代ギリシアの植民地の)本国,暮都

wanna

=want to

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

politics

《単数扱い》『政治』;『政治学』

《単数・複数扱い》政治活動,政治問題

《単数・複数扱い》政治的手段,政略;(一般に)術策

《複数扱い》(個人の)政治的信条

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

poppy

〈C〉ケシ(このエキスはアヘン等の原料)

〈C〉ケシの花(花は赤・黄・白色など)

〈U〉ケシ色(黄赤色)

rapper

(とびらの)ノッカー

コツコツとたたく人(物)

おしゃべり[な人]

毒舌家,厳しい批評家

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

carrier

『運搬する人』;輸送業者(会社)

運搬する物,運客車;運客設備

(…の)媒介体,保菌者《+『of』+『名』》

(また『aircraft carrier』)航空母艦

(自転車・車の)荷台

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

princess

『王女』,皇女,内親王;王家(皇族)の女子

(英国以外の)公爵夫人(《英》duchess)

王妃,親王妃

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

propaganda

(特定の主義・主張の)『宣伝』;宣伝活動

propagate

〈動植物・菌など〉‘を'増殖させる,繁殖させる

…‘を'普及させる,広める

〈音・光など〉‘を'伝える

〈動植物・菌などが〉増殖する,繁殖する

prejudice

〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》

〈U〉不利益,損害

(…に対して)…‘に'(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に'(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one's 『favor』》

〈立場,見込みなど〉‘を'損なう,だいなしにする

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

photogenic

写真写りのよい,写真向きの

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

pompous

もったいぶった,尊大な

(言葉が)大げさな,ぎょうぎょうしい

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

confetti

(結婚式などで散らす)細く切った色紙,紙ふぶき

キャンデー,ボンボン

cannon

〈C〉昔の砲台に取りつけた)大砲

〈C〉(戦闘機などの)機関砲

《英》=carom

砲撃する

激しく衝突する,ぶつかってはね返る

《英》=carom

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

paper money

紙幣

greed

(…に対する)どん欲,強欲《+『for』+『名』》

piggy

《幼児語》小豚

(子供が)がつがつする

banker

『銀行家』,銀行経営者

(ゲームの)親,胴元

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

potpourri

香つぼ(バラなどの干した花弁と香料を混ぜて入れたもので部屋に芳香を漂わせる)

寄せ集め;(文学の)雑集;(音楽の)混成曲

pepper

〈U〉『こしょう』

〈C〉コショウ科の植物

〈C〉こしょうの実

…‘に'こしょうをかける

(繰り返し…を)…‘に'振りかける《+『名』+『with』+『名』》

property

動産

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

imprison

…‘を'『投獄する』,刑務所に入れる;…‘を'監禁する,閉じ込める

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

'cause

=because

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

dire

恐ろしい,ものすごい;不吉な

差し迫った(urgent);極端な

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

Pandora

パンドラ(ギリシア神話に出て来る地上最初の女性;人間を苦しめる災いの箱を開いた)

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

grandparent

祖父母;その一方

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

okay

=OK,O.K.

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

prisoner

(服役中の)『囚人』;(未決の)拘置人,刑事被告人

=prisoner of war

自由を奪われた人,動きがとれなくなった人(動物)

補虜

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

forgiveness

(…を)許すこと,容赦《+『of』+『名』》

寛大さ

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

succumb

(…に)屈服する,屈する,負ける(yield)《+to+名》

(|で)死ぬ(die)《+to+名》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

sunshine

『日光』

日なた

(物事の)『明るさ』,陽気,快活

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

brighten

…‘を'『輝かせる』,光らせる;…‘を'『明るくする』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

『輝く』;明るくなる《+『up』》

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

despite

…『にもかかわらず』

disposition

(人の)『気質』,性質

〈C〉(…する)傾向,(…したい)気持ち

〈U〉『配置』,配列(arrangement)

〈U〉(物事の最終的な)処理,処置;決着

〈U〉(物件などの)処分,譲渡,売却;使用権,自由裁量権

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

brightness

輝き;明るさ;(自の)あざやかさ

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

hardship

〈U〉『辛苦』,苦難,難儀

〈C〉難事

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

nebula

星雲

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

flair

(…に対する)眼識,能力,才能《+『for』+『名』(do『ing』)》

Midas

ミダス(手に触れるものを金に変える力を持っていたギリシア神話の王)

bronze

〈U〉『青銅』,ブロンズ

〈C〉青銅製の美術品

〈U〉青銅色

青銅色の

青銅の,青銅製の

…'を'青銅のようにする,青銅色にする,〈日光などが〉〈皮膚など〉'を'褐色に焼く

青銅色になる,日に焼ける

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

pro

=professional

con

…'を'よく研究する

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

hid

hideの過去・過去分詞

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

sunspot

太陽黒点

《英話》避寒地

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

gunshot

〈C〉射撃,砲撃

〈U〉着弾距離,射程

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

no one

『だれも』…『ない』

evaporate

『蒸発する』,蒸発して消える,消散する

…‘を'蒸発させる,蒸気にする

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

savagely

残酷に;野蛮に

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

curse

…'を'『のろう』;(…のことで)…'を'『ののしる』,'を'悪口を言う《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(宗教で)〈人〉'を'破門する

(人を)『ののしる』,(人に)悪態をつく《+『at』+『名』》

『のろい』

『のろいの言葉』(Damn!, Confound it!, Go to hell!など),悪態(Shit!など)

(…への)『たたり』;災いのもと,やっかいなもの《+『on』+『名』》

shadowy

陰になった,影を生ずる

影のような,ぼんやりとした

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

cavity

へこみ,くぼみ,空洞

虫歯の穴

(人体内の)腔(こう)

harden

〈物〉‘を'『堅くする』,固める

〈人・心〉‘を'『がんこ(悲情)にする』,かたくなにする;〈人〉‘を'(…に)無感覚にする《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

〈体など〉‘を'強くする,鍛練する

〈信念・信仰など〉‘を'強固にする

〈物が〉堅くなる,固まる

〈人・心が〉かたくなになる,がんこになる

〈体が〉強くなる

〈信念・信仰などが〉強固になる,固まる

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

darken

…'を'暗くする

…'を'薄黒くする;…'を'不明りょうにする

…'を'陰気にする,憂うつにする

暗くなる

黒ずむ;ぼんやりしてくる

〈心・顔などが〉くもる,憂うつになる

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

dim

『薄暗い』,ほの暗い

はっきり見えない(聞こえない,理解できない)

(考え・記憶などが)はっきりしない,ぼんやりした

(色などが)くすんだ,光沢のない

批判的な,悲観的な

《話》(人が)ばかな,愚かな

(目が)かすんだ

…‘を'『薄暗くする』,ぼんやりさせる

『薄暗くなる』,かすかになる

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

eclipse

(太陽・月の)食)しょく)

(権力・名声などの)失墜,衰退

〈天体が〉〈他の天体〉‘を'食する

…‘を'色をあせさせる

lone

《名詞の前にのみ用いて》

(人が)『孤独の』,ひとりの

(物が)孤立した

ただ一つの

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

solar plexus

(胃の後ろにある)太陽神経叢(そう)

《話》みぞおち

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

hot stuff

良質の品物

色情をあおる人(物)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

retina

(目の)網膜

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

gradually

『だんだんに』,徐々に

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

undone

undo の過去分詞

解いた,ほどいた,ゆるめた

してない,未完の

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

reptilian

爬(は)虫類の;爬行性の

卑しい,卑劣な

=reptile

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

Chilean

チリの;チリ人の

チリ人

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

resilience

はね返り;弾力[性]

(病気や不幸などからの)回復

candle

『ろうそく』

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

curtain

『カーテン』,窓掛け

(劇場の)『幕』,どんちょう

『幕状のもの』;仕切りの壁

…‘に'幕(カーテン)を張る;…'を'幕(カーテン)でおおう

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

adversity

〈U〉逆境,不幸

《しばしば複数形で》不幸(不運)なできごと

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

weatherman

(特にテレビ・ラジオに出てくる)天気予報係

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

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