TED日本語 - ヴィンセント・クシュテル: 317日に渡る人質生活を送って

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

チェチェン共和国の国連高等弁務官事務所で働いていた1998年、ヴィンセント・クシュテルは317日間人質として捕らわれました。地下の独房という暗闇に住まうことの恐怖や、ベッドに繋がれた体験から誘拐犯との予期しなかった会話まで、自身の体験を公の場で初めて語ります。叙情的でパワフルな語り口で、現在まで同じ仕事を続けている理由を教えてくれます。2000年以降、人道支援活動家に対する攻撃は3倍にも増加しています。クシュテルがこれが世界に何を警告しているのか考えさせてくれます。

Script

彼らを忘れることなどできません 彼らの名前は アスラン、アリク、アンドレイ、 フェルナンダ、フレッド、ガリーナ、ガンヒルド、 ハンス、インゲボルグ、マッティ、ナタリヤ、 ナンシー、シェリル、ウスマン、ザレマ 名前はまだ続きます あまりに多くの人たちの存在と 彼らの人間性が 統計の一部になり 冷酷にも「安全保障上の事件」として 片付けられました

私にとって 彼らは 人道支援家のコミュニティにおける同僚で 彼らが ちょっとした安らぎを もたらそうと尽力したのは 90年代のチェチェン紛争における 被害者たちでした 彼らは看護師、事務方、避難所の専門家で パラリーガル、通訳者でした 自らの活動を理由に殺害され 残された家族に深い傷を残し そうして彼らの物語は ほぼ忘れ去られたのです これらの犯罪で罰を受けた者は 誰一人としていません

私は彼らを忘れることができないのです 彼らは心の中に生き続け その記憶こそが 私の日常に 意義をもたらしてくれます しかし同時に その記憶が 私の頭に暗い影を落とします

人道支援家として 彼らは被害者の側に 寄り添う道を選び 支援の手を差し伸べ 安らぎと保護を与えたのです ところが自分たちの保護が 必要になったとき 誰も守ってはくれませんでした 最近の新聞の見出しを思い出してください イラクやシリアの内戦で 支援活動家が捕らえられ 人質として処刑されます 彼らはどんな人物で なぜそこにいたのでしょうか? 何が彼らを駆り立てたのでしょうか? なぜ私たちは このような犯罪に 無関心になってしまったのでしょうか? これが皆さんと考えたい 今日のテーマです 彼らを覚えておく 良い方法を見つけるべきです そして彼らが命を犠牲にした 重要な価値を知っておく必要もあります さらに社会正義も求めることも必要です

1996年のことです 私は国連難民高等弁務官事務所から 北コーサカスに赴任しました もちろん多少の危険は承知していました それまで5人の同僚が殺害され 3人は重傷を負い 7人が人質として捕らえれていました ですから我々は用心していました 装甲車両を利用し おとりの車を使い 移動手段を頻繁に変え 住居も変えました あらゆる安全策を取ったわけです

しかし1998年1月の寒い冬の日に 私の番がやってきました ウラジカフカスの自分のアパートに 護衛とともに戻ると 武装した男たちに囲まれました 男たちは護衛をつかんで床に倒し 私の目の前で彼を殴ると 縄でしばり どこかに連れて行きました 私は手錠と目隠しをされ 膝をつくよう強要されると 銃に付けられたサプレッサーが 私の首に押し当てられました このような状況のときは 思考は停止し 祈っている暇もありません 脳裏では 自動的に それまで歩んできた人生が 走馬灯のように駆け巡りました マスク姿の男たちの目的は 私の殺害ではないということを 理解するのに 時間を要しましたが 誰かがどこかで 私の誘拐を指示したわけです その日から人間性を喪失する プロセスが始まりました 私はモノのように扱われました

普段は この話をしませんが 317日に渡る人質生活について 共有したいと思います 私は地下の独房に打ち込まれました 完全なる暗闇が 23時間45分 毎日続きます そして護衛が 通常2人やって来るのです 彼らが手にするのは 大きな一切れのパンと スープとロウソクです このロウソクが15分間 燃えあがります 貴重な光は15分間続きますが 彼らが取り上げると 辺りは暗闇に包まれます 私は金属製のケーブルでベッドに つながれた状態でした わずか4歩しか歩けず いつも5歩目を夢見ていました テレビもラジオもなければ 新聞や話しかける相手もいませんでした タオルや石けん トイレットペーパーもありません 蓋のない金属製の2つバケツは 1つは飲み水用で もう1つは排泄用でした 信じがたいことに 護衛たちにとって サディスティックな気分になったり お酒が入ったときに 模擬処刑が気晴らしになるのです ゆっくりと神経が磨り減っていきました

中でも孤独感と暗闇が 筆舌に尽くしがたい状況でした 「無」を形容することはできないでしょう? 私が正気と狂気のはざまで感じた 深遠な孤独感は言葉にできません 暗闇の中では 空想をめぐらせ チェッカーで遊んだものです 私は黒のコマから始めて 次は白のコマ 黒のコマに戻って 対戦相手を欺こうとします 今ではチェッカーをやることはありません 私の家族や同僚 護衛のエディクを思うと心が痛みました 彼の身に何が起こったのか 知る由もありませんでした 悪いことを考えまいとしながら 時間をあてたのが その場でできる ありとあらゆるエクササイズでした 祈りもささげましたし 考えられる 記憶力ゲームもやりました 暗闇が生み出すものには 異様なイメージや考えもあります 片方では抵抗したり声を荒げたり 泣き出したい自分がいて 他方では じっと押し黙って やり過ごすよう 言い聞かせる自分がいるのです 絶え間ない内なる葛藤ですから 仲裁してくれる人などいません

あるときは護衛が攻撃的に 近づいて来て 「今日は膝をついて食べ物を乞うんだ」 と言いました 私は気分が悪かったので 彼を侮辱しました 彼のお母さんや 先祖をも罵りました その結果は大したことはありません 排泄用のバケツに食べ物を投げ込まれました 翌日 同じ男が現れて 同じ要求をしました 同じ答えが返ってくると 結果は同じでした 4日後のことです 体中に激痛が走りました 空腹によって あれほどの痛みが起きるとは 知りませんでした そして次に護衛が来ると 私はひざまずいて 食べ物を乞うたのでした ロウソクのためには 従うことが唯一の方法だったのです

誘拐された後 北オセチアからチェチェンに移されました トラックと違う車を乗り継いだ 3日間に渡る長旅の後 現地に到着すると ルスラーンという男に 11日間 尋問されました やり方はいつも同じです 少し長めの 45分間の光がありました ルスラーンが地下の独房に来ると 私をイスに縛るよう 護衛に指示します そして大音量の音楽をかけると 大声で尋問が始まります 叫んだり 殴ったりするのです これ以上の詳細は避けましょう ほとんどの尋問内容が 私には理解できませんでした いくつかの質問は 理解したくないものもありました 尋問時間は部屋に流れている テープと同じ時間でした 15曲 45分間です いつも最後の曲を 心待ちにしたものです

ある日の夜 独房にいると よく分からなかったのですが 頭上で子供の泣き声が聞こえました 男の子で 年は2~3才でしょうか 足音や ざわめき 人の走る音が聞こえます ルスーランが翌日やって来ると 彼が尋問を始める前に 私が口を開きました 「息子さんの調子はどうだい? 元気になったかい?」 ルスラーンは不意打ちを食らいました 彼は護衛が私生活について 漏らしたに違いないと 怒り出しました 私はNGOが現地の病院に支給している薬が 君の息子に役立つかもしれないよと 話し続けました そして私たちは教育や家族について 話し出しました 彼の子供達についても話してくれました 私は娘たちについて話しました すると彼は銃や車 女性について話すので 私も銃や車 女性について話しました そんな風に最後の曲が終わるまで 話したのです ルスーランは私が知っている中でも 最も残忍な男でしたが それ以来 私に触れもしなければ 尋問することもありませんでした 私は「モノ」ではなくなったのです

2日後のことです 私は別の場所に移されました そこで1人の護衛が近づいてきて ― これは非常に珍しいことです ― とても優しい声で こう言いました 「貴方にお礼が言いたいんだ 家族とダゲスタン近くに 避難していたときに 君の団体が助けてくれたんだ」 一体 何と答えれば良いんでしょう? 心が痛みました 刃物で腹を刺されたような気分でした あの家族と未来の兵士となる あの男を支援した 正当な理由を探し出そうと 数週間 頭を抱えたのです 彼は若く シャイな青年で 私は顔も見ていません おそらく本当に感謝していたんでしょう でも あの15秒によって 私たちがしてきた支援や 犠牲にしてきたものについて 自問するようになりました

彼らが私たちをどんな目で 見ているかについても考えさせました 支援団体がそこにいる理由や 何をやっているか 当然分かっているものと考えていました それが違うことが分かったのです 私たちが手を差し伸べる理由を 説明することは容易ではありません 近しい家族にさえも難しいのです 私たちは完璧でなければ 優れているわけでもありません 世界の火消し役でもなければ 英雄でもありません 私たちは戦争を止めません そして人道支援が政治的解決に ならないことも知っています それでも支援をするのは 1人の命が大切だからです 時には 世界を変えるためにできることが 1つの命や家族 小さな集団を救うことで それが大切だからです 津波や地震 台風が起きると 世界中から救助隊が駆けつけて 何週間もかけて生存者を探します なぜでしょう? これは誰も疑問視しません すべての命が大事だからです すべての命が大切にされるべきです 我々が難民を支援するのも 同じ理由です 紛争による国内避難民や 国籍をもたない人たちで

多くの人々が 計り知れない苦境に立たされると 無力さを感じ 立ち止まってしまいます 残念なことです 彼らを支援できる方法が沢山あるのに その思いを顧みません 私たちがやっているのは 支援や保護や安らぎを できる限り与えることです それが義務だからです さもなければできないことです これが人を人たらしめるもの そう感じさせるからです

これは私が解放された日の写真です 解放されてから数ヶ月後 当時のフランスの首相にお会いしました 二言目に言われたのは 「北コーサカスに行くなんて 無責任もいいところだよ 君が作り出したあらゆる問題に 対処しなければいけないんだから」と あっという間の会合でした (笑)

私は危機に瀕している人たちを 助けることは責任ある行為だと思います 誰一人として真剣に阻止しなかった あの内戦や 今日にも見られる同じような状況下で 現地の人々が必要とする支援や 最低限の保護をすることは 人間性の表れというだけではなく 彼らに大きな変化をもたらしているのです なぜ首相にはこれが理解できなかったのでしょう? 私たちには手を伸ばす 責任があります 皆さん耳にされたことがあるでしょう 「保護する責任」です 支援の成果とは さまざまな尺度で測ります 失敗することもあるでしょう でも敗北よりも最悪なのが できる時に それをしないことです

もし こんな風に考えるようになって 支援に関わるような仕事につけば 人生は たくさんの喜びと悲しみで 満たされることでしょう なぜなら私たちが 救うことができない人たちは沢山いて 保護できない人や 命を救うことも できない人たちが沢山いるからです 私は彼らをゴーストと呼び 身近で彼らの苦悩を目撃することで その一部を自分の一部として 受け止めます 多くの若い人道支援家は 最初に 苦い経験を 沢山することになります 現地に放り出されて 目撃者になりますが 変革を起こすには あまりにも無力です まずは状況を受け入れて 徐々に前向きなエネルギーに変えてく方法を 見出す必要があります 簡単ではありません 上手くできない人が大勢いますが 上手く対処できれば これほど素晴らしい仕事はないでしょう 日々生み出す変化を 目にすることができるのですから

人道支援家たちは 紛争地域であれ 紛争後の地域であれ その危険性を理解しています それでも私たちの生活や生業が ますます危険に脅かされています しかも人道支援という聖域も 失われています 皆さんは21世紀になってから 人道支援家が襲われるケースが3倍も 増加していることをご存知でしょうか? 2013年には新記録を打ち出しました 155人の同僚が殺害され 171人が重傷を負い 134人が誘拐されました 多くの方が心を痛めました 80年代後半に起きた ソマリアでの内戦が始まるまで 人道支援家たちは 巻き添え被害者と 呼ばれる被害者でしたが 概して攻撃の対象では ありませんでした これが変容しているのです この写真をご覧ください 2003年8月 バグダッドで 24人の同僚が殺害されました 青地の国連旗や赤十字マークが 当たり前のように職員を守ってくれた時代は 終わったのです

犯罪グループや いくつかの政治グループが 過去20年間にわたって 相互に関与することで 私たち支援団体とは 対話すらできないような ハイブリッドのようなグループを 作り出したのです 人道主義の原則が試され 疑問視され しばしば無視されますが もっと重要なことは正義を求めることを 諦めてはいないでしょうか 人道支援家を攻撃することに 何の利益があると言うのでしょうか 私が解放された際に言われたのは どんな形であれ報復は考えるな でした 良いことなんて何もないぞと 言われたのです 他の同僚も危険にさらすことになるぞ と 私の誘拐に関わった3人の関係者を

裁くのに3年という歳月がかかりましたが これは例外でした チェチェン共和国において 1995年から1999年の間に 殺されたり誘拐された他の同僚については 誰にも処罰が下されていないのです 世界中の別の地域についても 同じことが言えます 受け入れがたいことで 許されざることです 人道支援家に対する攻撃は 国際法で戦争犯罪にあたります この犯罪に処罰を下すべきです お咎めなしのサイクルを 断ち切らなければなりません 私たちは人道支援家に対する攻撃を 我々の人間性そのものに対する 脅威だと考えるべきなのです これが私が憤慨する理由です

私が支援している難民に比べれば 自分が恵まれていることは承知してます 自分が生まれ育った街が破壊される姿を 見る気持ちは分かりません 自分の家族が目の前で 銃殺される気持ちも分かりません 自国から保護されない気持ちも 分かりません そして他の人質に比べれば 私がどれだけ恵まれていたか分かっています 私が解放された4日前に 4人の人質が打ち首になりました 私が捕らえられていた場所から 数キロ離れた場所です なぜ彼らが犠牲になったのか? なぜ私は生き延びたのか? 答えは簡単ではありません

それから私は沢山の支援を 受け取りました 家族や同僚や友人 会ったこともない人たちからです 暗闇の中にいた私に 長きに渡って手を差し伸べてくれました 誰もが同じような援助を 受けられるわけではありません 心に傷を負う出来事を体験した 数多くの同僚が 自ら命を絶ちました 個人的に知っている方でも9人います トラウマを体験した数多くの同僚が つらい離婚を経験しました 配偶者に何も説明できなくなったからです その数は数え切れません 私たちのような職業には 犠牲が伴うのです

ロシアでは全ての戦争記念碑の上に 美しい文字が彫られています それは(ロシア語) 「誰も忘れられていない 何も忘れられていない」

私は命を落とした同僚を忘れません 何も忘れられないのです 皆さんには彼らの献身を 覚えておいていただきたいのです そして世界中にいる 人道支援家たちを 守りましょう 消されようとしている あの希望の光を消してはいけません

あの苦しい体験の後 同僚たちから 「なぜ今の仕事を続けるのか? なぜこのような職業につくのか? なぜあの場所に戻るのか?」と聞かれます 私の答えはシンプルです もし私がやめれば 私の誘拐が奏功したことになるからです 彼らは私の魂も人間性も 奪えなかったのです

ありがとうございました

(拍手)

I can not forget them. Their names were Aslan, Alik, Andrei, Fernanda, Fred, Galina, Gunnhild, Hans, Ingeborg, Matti, Natalya, Nancy, Sheryl, Usman, Zarema, and the list is longer. For many, their existence, their humanity, has been reduced to statistics, coldly recorded as "security incidents."

For me, they were colleagues belonging to that community of humanitarian aid workers that tried to bring a bit of comfort to the victims of the wars in Chechnya in the '90s. They were nurses, logisticians, shelter experts, paralegals, interpreters. And for this service, they were murdered, their families torn apart, and their story largely forgotten. No one was ever sentenced for these crimes.

I can not forget them. They live in me somehow, their memories giving me meaning every day. But they are also haunting the dark street of my mind.

As humanitarian aid workers, they made the choice to be at the side of the victim, to provide some assistance, some comfort, some protection, but when they needed protection themselves, it wasn't there. When you see the headlines of your newspaper these days with the war in Iraq or in Syria -- aid worker abducted, hostage executed -- but who were they? Why were they there? What motivated them? How did we become so indifferent to these crimes? This is why I am here today with you. We need to find better ways to remember them. We also need to explain the key values to which they dedicated their lives. We also need to demand justice.

When in '96 I was sent by the United Nations High Commissioner for Refugees to the North Caucasus, I knew some of the risks. Five colleagues had been killed,three had been seriously injured,seven had already been taken hostage. So we were careful. We were using armored vehicles, decoy cars, changing patterns of travel, changing homes, all sorts of security measures.

Yet on a cold winter night of January '98, it was my turn. When I entered my flat in Vladikavkaz with a guard, we were surrounded by armed men. They took the guard, they put him on the floor, they beat him up in front of me, tied him, dragged him away. I was handcuffed, blindfolded, and forced to kneel, as the silencer of a gun pressed against my neck. When it happens to you, there is no time for thinking, no time for praying. My brain went on automatic, rewinding quickly the life I'd just left behind. It took me long minutes to figure out that those masked men there were not there to kill me, but that someone, somewhere, had ordered my kidnapping. Then a process of dehumanization started that day. I was no more than just a commodity.

I normally don't talk about this, but I'd like to share a bit with you some of those 317 days of captivity. I was kept in an underground cellar, total darkness, for 23 hours and 45 minutes every day, and then the guards would come, normally two. They would bring a big piece of bread, a bowl of soup, and a candle. That candle would burn for 15 minutes,15 minutes of precious light, and then they would take it away, and I returned to darkness. I was chained by a metal cable to my bed. I could do only four small steps. I always dreamt of the fifth one. And no TV, no radio, no newspaper, no one to talk to. I had no towel, no soap, no toilet paper, just two metal buckets open,one for water, for one waste. Can you imagine that mock execution can be a pastime for guards when they are sadistic or when they are just bored or drunk? We are breaking my nerves very slowly.

Isolation and darkness are particularly difficult to describe. How do you describe nothing? There are no words for the depths of loneliness I reached in that very thin border between sanity and madness. In the darkness, sometimes I played imaginary games of checkers. I would start with the black, play with the white, back to the black trying to trick the other side. I don't play checkers anymore. I was tormented by the thoughts of my family and my colleague, the guard, Edik. I didn't know what had happened to him. I was trying not to think, I tried to fill up my time by doing all sorts of physical exercise on the spot. I tried to pray, I tried all sorts of memorization games. But darkness also creates images and thoughts that are not normal. One part of your brain wants you to resist, to shout, to cry, and the other part of the brain orders you to shut up and just go through it. It's a constant internal debate; there is no one to arbitrate.

Once a guard came to me, very aggressively, and he told me, "Today you're going to kneel and beg for your food." I wasn't in a good mood, so I insulted him. I insulted his mother, I insulted his ancestors. The consequence was moderate: he threw the food into my waste. The day after he came back with the same demand. He got the same answer, which had the same consequence. Four days later, the body was full of pain. I didn't know hunger hurt so much when you have so little. So when the guards came down, I knelt. I begged for my food. Submission was the only way for me to make it to another candle.

After my kidnapping, I was transferred from North Ossetia to Chechnya,three days of slow travel in the trunks of different cars, and upon arrival, I was interrogated for 11 days by a guy called Ruslan. The routine was always the same: a bit more light,45 minutes. He would come down to the cellar, he would ask the guards to tie me on the chair, and he would turn on the music loud. And then he would yell questions. He would scream. He would beat me. I'll spare you the details. There are many questions I could not understand, and there are some questions I did not want to understand. The length of the interrogation was the duration of the tape: 15 songs,45 minutes. I would always long for the last song.

On one day,one night in that cellar, I don't know what it was, I heard a child crying above my head, a boy, maybe two or three years old. Footsteps, confusion, people running. So when Ruslan came the day after, before he put the first question to me, I asked him, "How is your son today? Is he feeling better?" Ruslan was taken by surprise. He was furious that the guards may have leaked some details about his private life. I kept talking about NGOs supplying medicines to local clinics that may help his son to get better. And we talked about education, we talked about families. He talked to me about his children. I talked to him about my daughters. And then he'd talk about guns, about cars, about women, and I had to talk about guns, about cars, about women. And we talked until the last song on the tape. Ruslan was the most brutal man I ever met. He did not touch me anymore. He did not ask any other questions. I was no longer just a commodity.

Two days after, I was transferred to another place. There, a guard came to me, very close -- it was quite unusual -- and he said with a very soft voice, he said, "I'd like to thank you for the assistance your organization provided my family when we were displaced in nearby Dagestan." What could I possibly reply? It was so painful. It was like a blade in the belly. It took me weeks of internal thinking to try to reconcile the good reasons we had to assist that family and the soldier of fortune he became. He was young, he was shy. I never saw his face. He probably meant well. But in those 15 seconds, he made me question everything we did, all the sacrifices.

He made me think also how they see us. Until then, I had assumed that they know why we are there and what we are doing. One can not assume this. Well, explaining why we do this is not that easy, even to our closest relatives. We are not perfect, we are not superior, we are not the world's fire brigade, we are not superheroes, we don't stop wars, we know that humanitarian response is not a substitute for political solution. Yet we do this because one life matters. Sometimes that's the only difference you make -- one individual,one family, a small group of individuals -- and it matters. When you have a tsunami, an earthquake or a typhoon, you see teams of rescuers coming from all over the world, searching for survivors for weeks. Why? Nobody questions this. Every life matters, or every life should matter. This is the same for us when we help refugees, people displaced within their country by conflict, or stateless persons,

I know many people, when they are confronted by overwhelming suffering, they feel powerless and they stop there. It's a pity, because there are so many ways people can help. We don't stop with that feeling. We try to do whatever we can to provide some assistance, some protection, some comfort. We have to. We can't do otherwise. It's what makes us feel, I don't know, simply human.

That's a picture of me the day of my release. Months after my release, I met the then-French prime minister. The second thing he told me: "You were totally irresponsible to go to the North Caucasus. You don't know how many problems you've created for us." It was a short meeting. (Laughter)

I think helping people in danger is responsible. In that war, that nobody seriously wanted to stop, and we have many of these today, bringing some assistance to people in need and a bit of protection was not just an act of humanity, it was making a real difference for the people. Why could he not understand this? We have a responsibility to try. You've heard about that concept: Responsibility to Protect. Outcomes may depend on various parameters. We may even fail, but there is worse than failing -- it's not even trying when we can.

Well, if you are met this way, if you sign up for this sort of job, your life is going to be full of joy and sadness, because there are a lot of people we can not help, a lot of people we can not protect, a lot of people we did not save. I call them my ghost, and by having witnessed their suffering from close, you take a bit of that suffering on yourself. Many young humanitarian workers go through their first experience with a lot of bitterness. They are thrown into situations where they are witness, but they are powerless to bring any change. They have to learn to accept it and gradually turn this into positive energy. It's difficult. Many don't succeed, but for those who do, there is no other job like this. You can see the difference you make every day.

Humanitarian aid workers know the risk they are taking in conflict areas or in post-conflict environments, yet our life, our job, is becoming increasingly life-threatening, and the sanctity of our life is fading. Do you know that since the millennium, the number of attacks on humanitarian aid workers has tripled? 2013 broke new records: 155 colleagues killed,171 seriously wounded,134 abducted. So many broken lives. Until the beginning of the civil war in Somalia in the late '80s, humanitarian aid workers were sometimes victims of what we call collateral damages, but by and large we were not the target of these attacks. This has changed. Look at this picture. Baghdad, August 2003: 24 colleagues were killed. Gone are the days when a U.N. blue flag or a Red Cross would automatically protect us.

Criminal groups and some political groups have cross-fertilized over the last 20 years, and they've created these sort of hybrids with whom we have no way of communicating. Humanitarian principles are tested, questioned, and often ignored, but perhaps more importantly, we have abandoned the search for justice. There seems to be no consequence whatsoever for attacks against humanitarian aid workers. After my release, I was told not to seek any form of justice. It won't do you any good, that's what I was told. Plus, you're going to put in danger the life of other colleagues. It took me years to see the sentencing

of three people associated with my kidnapping, but this was the exception. There was no justice for any of the humanitarian aid workers killed or abducted in Chechnya between '95 and '99, and it's the same all over the world. This is unacceptable. This is inexcusable. Attacks on humanitarian aid workers are war crimes in international law. Those crimes should not go unpunished. We must end this cycle of impunity. We must consider that those attacks against humanitarian aid workers are attacks against humanity itself. That makes me furious.

I know I'm very lucky compared to the refugees I work for. I don't know what it is to have seen my whole town destroyed. I don't know what it is to have seen my relatives shot in front of me. I don't know what it is to lose the protection of my country. I also know that I'm very lucky compared to other hostages. Four days before my eventful release,four hostages were beheaded a few miles away from where I was kept in captivity. Why them? Why am I here today? No easy answer.

I was received with a lot of support that I got from my relatives, from colleagues, from friends, from people I didn't know. They have helped me over the years to come out of the darkness. Not everyone was treated with the same attention. How many of my colleagues, after a traumatic incident, took their own life? I can count nine that I knew personally. How many of my colleagues went through a difficult divorce after a traumatic experience because they could not explain anything anymore to their spouse? I've lost that count. There is a price for this type of life.

In Russia, all war monuments have this beautiful inscription at the top. It says, (In Russian) "No one is forgotten, nothing is forgotten."

I do not forget my lost colleagues. I can not forget anything. I call on you to remember their dedication and demand that humanitarian aid workers around the world be better protected. We should not let that light of hope they have brought to be switched off.

After my ordeal, a lot of colleagues asked me, "But why do you continue? Why do you do this sort of job? Why do you have to go back to it?" My answer was very simple: If I had quit, that would have meant my kidnapper had won. They would have taken my soul and my humanity.

Thank you.

(Applause)

I can not forget them.//

彼らを忘れることなどできません

Their names were Aslan,/ Alik,/ Andrei,/ Fernanda,/ Fred,/ Galina,/ Gunnhild,/ Hans,/ Ingeborg,/ Matti,/ Natalya,/ Nancy,/ Sheryl,/ Usman,/ Zarema,/ and the list is longer.//

彼らの名前は アスラン、アリク、アンドレイ、 フェルナンダ、フレッド、ガリーナ、ガンヒルド、 ハンス、インゲボルグ、マッティ、ナタリヤ、 ナンシー、シェリル、ウスマン、ザレマ 名前はまだ続きます

For many,/ their existence,/ their humanity,/ has been reduced to statistics,/ coldly recorded as "security incidents."//

あまりに多くの人たちの存在と 彼らの人間性が 統計の一部になり 冷酷にも「安全保障上の事件」として 片付けられました

For me,/ they were colleagues/ belonging to that community of humanitarian aid workers/ that tried to bring/ a bit of comfort/ to the victims of the wars/ in Chechnya/ in the '90s.//

私にとって 彼らは 人道支援家のコミュニティにおける同僚で 彼らが ちょっとした安らぎを もたらそうと尽力したのは 90年代のチェチェン紛争における 被害者たちでした

They were nurses,/ logisticians,/ shelter experts,/ paralegals,/ interpreters.//

彼らは看護師、事務方、避難所の専門家で パラリーガル、通訳者でした

And/ for this service,/ they were murdered,/ their families torn apart,/ and their story largely forgotten.//

自らの活動を理由に殺害され 残された家族に深い傷を残し そうして彼らの物語は ほぼ忘れ去られたのです

No one was ever sentenced for these crimes.//

これらの犯罪で罰を受けた者は 誰一人としていません

I can not forget them.//

私は彼らを忘れることができないのです

They live in me somehow,/ their memories/ giving me/ meaning every day.//

彼らは心の中に生き続け その記憶こそが 私の日常に 意義をもたらしてくれます

But they are also haunting the dark street of my mind.//

しかし同時に その記憶が 私の頭に暗い影を落とします

As humanitarian aid workers,/ they made the choice/ to be at the side of the victim,/ to provide some assistance,/ some comfort,/ some protection,/ but when they needed protection/ themselves,/ it wasn't there.//

人道支援家として 彼らは被害者の側に 寄り添う道を選び 支援の手を差し伸べ 安らぎと保護を与えたのです ところが自分たちの保護が 必要になったとき 誰も守ってはくれませんでした

When you see the headlines of your newspaper/ these days/ with the war/ in Iraq/ or/ in Syria --/ aid worker abducted,/ hostage executed --/ but who were they?//

最近の新聞の見出しを思い出してください イラクやシリアの内戦で 支援活動家が捕らえられ 人質として処刑されます 彼らはどんな人物で

Why were they there?//

なぜそこにいたのでしょうか?

What motivated them?//

何が彼らを駆り立てたのでしょうか?

How did we become so indifferent/ to these crimes?//

なぜ私たちは このような犯罪に 無関心になってしまったのでしょうか?

This is/ why I am here today/ with you.//

これが皆さんと考えたい 今日のテーマです

We need to find/ better ways/ to remember them.//

彼らを覚えておく 良い方法を見つけるべきです

We also need to explain/ the key values/ to/ which they dedicated their lives.//

そして彼らが命を犠牲にした 重要な価値を知っておく必要もあります

We also need to demand justice.//

さらに社会正義も求めることも必要です

When in '96/ I was sent by the United Nations High Commissioner/ for Refugees/ to the North Caucasus,/ I knew some of the risks.//

1996年のことです 私は国連難民高等弁務官事務所から 北コーサカスに赴任しました もちろん多少の危険は承知していました

Five colleagues had been killed,/three had been seriously injured,/seven had already been taken hostage.//

それまで5人の同僚が殺害され 3人は重傷を負い 7人が人質として捕らえれていました

So/ we were careful.//

ですから我々は用心していました

We were using armored vehicles,/ decoy cars,/ changing patterns of travel,/ changing homes,/ all sorts of security measures.//

装甲車両を利用し おとりの車を使い 移動手段を頻繁に変え 住居も変えました あらゆる安全策を取ったわけです

Yet/ on a cold winter night of January '98,/ it was my turn.//

しかし1998年1月の寒い冬の日に 私の番がやってきました

When I entered my flat/ in Vladikavkaz/ with a guard,/ we were surrounded by armed men.//

ウラジカフカスの自分のアパートに 護衛とともに戻ると 武装した男たちに囲まれました

They took the guard,/ they put him/ on the floor,/ they beat him up/ in front of me,/ tied him,/ dragged him away.//

男たちは護衛をつかんで床に倒し 私の目の前で彼を殴ると 縄でしばり どこかに連れて行きました

I was handcuffed,/ blindfolded,/ and forced to kneel,/ as the silencer of a gun pressed against my neck.//

私は手錠と目隠しをされ 膝をつくよう強要されると 銃に付けられたサプレッサーが 私の首に押し当てられました

When it happens to you,/ there is no time/ for thinking,/ no time/ for praying.//

このような状況のときは 思考は停止し 祈っている暇もありません

My brain went on automatic,/ rewinding quickly/ the life/ I'd just left behind.//

脳裏では 自動的に それまで歩んできた人生が 走馬灯のように駆け巡りました

It took me/ long minutes/ to figure out/ that those masked men/ there were not there/ to kill me,/ but/ that someone,/ somewhere,/ had ordered my kidnapping.//

マスク姿の男たちの目的は 私の殺害ではないということを 理解するのに 時間を要しましたが 誰かがどこかで 私の誘拐を指示したわけです

Then/ a process of dehumanization started/ that day.//

その日から人間性を喪失する プロセスが始まりました

I was no more/ than just a commodity.//

私はモノのように扱われました

I normally don't talk about this,/ but I'd like to share/ a bit/ with you/ some of those 317 days of captivity.//

普段は この話をしませんが 317日に渡る人質生活について 共有したいと思います

I was kept in an underground cellar, total darkness,/ for 23 hours and 45 minutes/ every day,/ and then/ the guards would come,/ normally/ two.//

私は地下の独房に打ち込まれました 完全なる暗闇が 23時間45分 毎日続きます そして護衛が 通常2人やって来るのです

They would bring a big piece of bread,/ a bowl of soup,/ and a candle.//

彼らが手にするのは 大きな一切れのパンと スープとロウソクです

That candle would burn for 15 minutes,/15 minutes of precious light,/ and then/ they would take it away,/ and I returned to darkness.//

このロウソクが15分間 燃えあがります 貴重な光は15分間続きますが 彼らが取り上げると 辺りは暗闇に包まれます

I was chained by a metal cable/ to my bed.//

私は金属製のケーブルでベッドに つながれた状態でした

I could do only four small steps.//

わずか4歩しか歩けず

I always/ dreamt of the fifth one.//

いつも5歩目を夢見ていました

And no TV,/ no radio,/ no newspaper,/ no one to talk to.//

テレビもラジオもなければ 新聞や話しかける相手もいませんでした

I had no towel,/ no soap,/ no toilet paper,/ just two metal buckets open,/one/ for water,/ for one waste.//

タオルや石けん トイレットペーパーもありません 蓋のない金属製の2つバケツは 1つは飲み水用で もう1つは排泄用でした

Can you imagine/ that mock execution can be a pastime for guards/ when they are sadistic/ or when they are just bored/ or drunk?//

信じがたいことに 護衛たちにとって サディスティックな気分になったり お酒が入ったときに 模擬処刑が気晴らしになるのです

We are breaking my nerves very slowly.//

ゆっくりと神経が磨り減っていきました

中でも孤独感と暗闇が 筆舌に尽くしがたい状況でした

How do you describe nothing?//

「無」を形容することはできないでしょう?

There are no words/ for the depths of loneliness/ I reached in that very thin border/ between sanity and madness.//

私が正気と狂気のはざまで感じた 深遠な孤独感は言葉にできません

In the darkness,/ sometimes/ I played imaginary games of checkers.//

暗闇の中では 空想をめぐらせ チェッカーで遊んだものです

I would start with the black,/ play with the white,/ back/ to the black trying to trick the other side.//

私は黒のコマから始めて 次は白のコマ 黒のコマに戻って 対戦相手を欺こうとします

I don't play checkers anymore.//

今ではチェッカーをやることはありません

I was tormented by the thoughts of my family and my colleague,/ the guard,/ Edik.//

私の家族や同僚 護衛のエディクを思うと心が痛みました

I didn't know/ what had happened to him.//

彼の身に何が起こったのか 知る由もありませんでした

I was trying not to think,/ I tried to fill up/ my time/ by doing all sorts of physical exercise/ on the spot.//

悪いことを考えまいとしながら 時間をあてたのが その場でできる ありとあらゆるエクササイズでした

I tried to pray,/ I tried all sorts of memorization games.//

祈りもささげましたし 考えられる 記憶力ゲームもやりました

But darkness also creates images and thoughts/ that are not normal.//

暗闇が生み出すものには 異様なイメージや考えもあります

One part of your brain wants you/ to resist,/ to shout,/ to cry,/ and the other part of the brain orders/ you to shut up/ and just go through it.//

片方では抵抗したり声を荒げたり 泣き出したい自分がいて 他方では じっと押し黙って やり過ごすよう 言い聞かせる自分がいるのです

It's a constant internal debate;/ there is no one/ to arbitrate.//

絶え間ない内なる葛藤ですから 仲裁してくれる人などいません

Once/ a guard came to me,/ very aggressively,/ and he told me,/ "Today/ you're going to kneel/ and beg for your food."//

あるときは護衛が攻撃的に 近づいて来て 「今日は膝をついて食べ物を乞うんだ」 と言いました

I wasn't in a good mood,/ so I insulted him.//

私は気分が悪かったので 彼を侮辱しました

I insulted his mother,/ I insulted his ancestors.//

彼のお母さんや 先祖をも罵りました

The consequence was moderate:/ he threw the food/ into my waste.//

その結果は大したことはありません 排泄用のバケツに食べ物を投げ込まれました

The day/ after he came back/ with the same demand.//

翌日 同じ男が現れて 同じ要求をしました

He got the same answer,/ which had the same consequence.//

同じ答えが返ってくると 結果は同じでした

Four days later,/ the body was full of pain.//

4日後のことです 体中に激痛が走りました

I didn't know/ hunger hurt so much/ when you have so little.//

空腹によって あれほどの痛みが起きるとは 知りませんでした

So/ when the guards came down,/ I knelt.//

そして次に護衛が来ると 私はひざまずいて

I begged for my food.//

食べ物を乞うたのでした

Submission was the only way/ for me/ to make it/ to another candle.//

ロウソクのためには 従うことが唯一の方法だったのです

After my kidnapping,/ I was transferred from North Ossetia/ to Chechnya,/three days of slow travel/ in the trunks of different cars,/ and upon arrival,/ I was interrogated for 11 days/ by a guy called Ruslan.//

誘拐された後 北オセチアからチェチェンに移されました トラックと違う車を乗り継いだ 3日間に渡る長旅の後 現地に到着すると ルスラーンという男に 11日間 尋問されました

The routine was always the same:/ a bit more light,/45 minutes.//

やり方はいつも同じです 少し長めの 45分間の光がありました

He would come down/ to the cellar,/ he would ask the guards/ to tie me/ on the chair,/ and he would turn on the music loud.//

ルスラーンが地下の独房に来ると 私をイスに縛るよう 護衛に指示します そして大音量の音楽をかけると

And then/ he would yell questions.//

大声で尋問が始まります

He would scream.// He would beat me.//

叫んだり 殴ったりするのです

I'll spare you/ the details.//

これ以上の詳細は避けましょう

There are many questions/ I could not understand,/ and there are some questions/ I did not want to understand.//

ほとんどの尋問内容が 私には理解できませんでした いくつかの質問は 理解したくないものもありました

The length of the interrogation was the duration of the tape:/ 15 songs,/45 minutes.//

尋問時間は部屋に流れている テープと同じ時間でした 15曲 45分間です

I would always long for the last song.//

いつも最後の曲を 心待ちにしたものです

On one day,/one night/ in that cellar,/ I don't know/ what it was,/ I heard a child/ crying above my head,/ a boy,/ maybe/ two or three years old.//

ある日の夜 独房にいると よく分からなかったのですが 頭上で子供の泣き声が聞こえました 男の子で 年は2~3才でしょうか

足音や ざわめき 人の走る音が聞こえます

So/ when Ruslan came the day/ after,/ before he put the first question/ to me,/ I asked him,/ "How is your son today?// Is he feeling better?"//

ルスーランが翌日やって来ると 彼が尋問を始める前に 私が口を開きました 「息子さんの調子はどうだい? 元気になったかい?」

Ruslan was taken by surprise.//

ルスラーンは不意打ちを食らいました

He was furious/ that the guards may have leaked some details/ about his private life.//

彼は護衛が私生活について 漏らしたに違いないと 怒り出しました

I kept talking/ about NGOs/ supplying medicines/ to local clinics/ that may help his son/ to get better.//

私はNGOが現地の病院に支給している薬が 君の息子に役立つかもしれないよと 話し続けました

And we talked about education,/ we talked about families.//

そして私たちは教育や家族について 話し出しました

He talked to me/ about his children.//

彼の子供達についても話してくれました

I talked to him/ about my daughters.//

私は娘たちについて話しました

And then/ he'd talk about guns,/ about cars,/ about women,/ and I had to talk/ about guns,/ about cars,/ about women.//

すると彼は銃や車 女性について話すので 私も銃や車 女性について話しました

And we talked until the last song/ on the tape.//

そんな風に最後の曲が終わるまで 話したのです

Ruslan was the most brutal man/ I ever met.//

ルスーランは私が知っている中でも 最も残忍な男でしたが

He did not touch me anymore.//

それ以来 私に触れもしなければ

He did not ask any other questions.//

尋問することもありませんでした

I was no longer/ just a commodity.//

私は「モノ」ではなくなったのです

Two days after,/ I was transferred to another place.//

2日後のことです 私は別の場所に移されました

There,/ a guard came to me,/ very close --/ it was quite unusual --/ and he said with a very soft voice,/ he said,/ "I'd like to thank/ you/ for the assistance/ your organization provided my family/ when we were displaced in nearby Dagestan."//

そこで1人の護衛が近づいてきて ― これは非常に珍しいことです ― とても優しい声で こう言いました 「貴方にお礼が言いたいんだ 家族とダゲスタン近くに 避難していたときに 君の団体が助けてくれたんだ」

What could I possibly reply?//

一体 何と答えれば良いんでしょう?

It was so painful.// It was like a blade/ in the belly.//

心が痛みました 刃物で腹を刺されたような気分でした

It took me/ weeks of internal thinking/ to try to reconcile/ the good reasons/ we had to assist/ that family/ and the soldier of fortune/ he became.//

あの家族と未来の兵士となる あの男を支援した 正当な理由を探し出そうと 数週間 頭を抱えたのです

He was young,/ he was shy.//

彼は若く シャイな青年で

I never saw his face.//

私は顔も見ていません

He probably meant well.//

おそらく本当に感謝していたんでしょう

But in those 15 seconds,/ he made me/ question everything/ we did,/ all the sacrifices.//

でも あの15秒によって 私たちがしてきた支援や 犠牲にしてきたものについて 自問するようになりました

He made me/ think also/ how they see us.//

彼らが私たちをどんな目で 見ているかについても考えさせました

Until then,/ I had assumed/ that they know/ why we are there/ and what we are doing.//

支援団体がそこにいる理由や 何をやっているか 当然分かっているものと考えていました

One can not assume this.//

それが違うことが分かったのです

Well,/ explaining/ why we do/ this is not that easy,/ even/ to our closest relatives.//

私たちが手を差し伸べる理由を 説明することは容易ではありません 近しい家族にさえも難しいのです

We are not perfect,/ we are not superior,/ we are not the world's fire brigade,/ we are not superheroes,/ we don't stop wars,/ we know/ that humanitarian response is not a substitute/ for political solution.//

私たちは完璧でなければ 優れているわけでもありません 世界の火消し役でもなければ 英雄でもありません 私たちは戦争を止めません そして人道支援が政治的解決に ならないことも知っています

Yet we do this/ because one life matters.//

それでも支援をするのは 1人の命が大切だからです

Sometimes/ that's the only difference/ you make --/ one individual,/one family,/ a small group of individuals --/ and it matters.//

時には 世界を変えるためにできることが 1つの命や家族 小さな集団を救うことで それが大切だからです

When you have a tsunami,/ an earthquake or a typhoon,/ you see teams of rescuers/ coming from all/ over the world,/ searching for survivors/ for weeks.//

津波や地震 台風が起きると 世界中から救助隊が駆けつけて 何週間もかけて生存者を探します

Why?// Nobody questions this.//

なぜでしょう? これは誰も疑問視しません

Every life matters,/ or every life should matter.//

すべての命が大事だからです すべての命が大切にされるべきです

This is the same/ for us/ when we help refugees,/ people displaced within their country/ by conflict,/ or stateless persons,//

我々が難民を支援するのも 同じ理由です 紛争による国内避難民や 国籍をもたない人たちで

I know many people,/ when they are confronted by overwhelming suffering,/ they feel powerless/ and they stop there.//

多くの人々が 計り知れない苦境に立たされると 無力さを感じ 立ち止まってしまいます

It's a pity,/ because there are so many ways people can help.//

残念なことです 彼らを支援できる方法が沢山あるのに

We don't stop with that feeling.//

その思いを顧みません

We try to do/ whatever we can to provide/ some assistance,/ some protection,/ some comfort.//

私たちがやっているのは 支援や保護や安らぎを できる限り与えることです

We have to.//

それが義務だからです

We can't do otherwise.//

さもなければできないことです

It's/ what makes us feel,/ I don't know,/ simply human.//

これが人を人たらしめるもの そう感じさせるからです

That's a picture of me/ the day of my release.//

これは私が解放された日の写真です

Months/ after my release,/ I met the then-French prime minister.//

解放されてから数ヶ月後 当時のフランスの首相にお会いしました

The second thing/ he told me:/ "You were totally irresponsible/ to go to the North Caucasus.//

二言目に言われたのは 「北コーサカスに行くなんて 無責任もいいところだよ

You don't know how many problems/ you've created for us."//

君が作り出したあらゆる問題に 対処しなければいけないんだから」と

It was a short meeting.//

あっという間の会合でした

(笑)

I think helping/ people/ in danger is responsible.//

私は危機に瀕している人たちを 助けることは責任ある行為だと思います

In that war,/ that nobody seriously wanted to stop,/ and we have many of these today,/ bringing some assistance/ to people/ in need/ and a bit of protection was not just an act of humanity,/ it was making a real difference/ for the people.//

誰一人として真剣に阻止しなかった あの内戦や 今日にも見られる同じような状況下で 現地の人々が必要とする支援や 最低限の保護をすることは 人間性の表れというだけではなく 彼らに大きな変化をもたらしているのです

Why could he not understand this?//

なぜ首相にはこれが理解できなかったのでしょう?

We have a responsibility/ to try.//

私たちには手を伸ばす 責任があります

You've heard about that concept:/ Responsibility/ to Protect.//

皆さん耳にされたことがあるでしょう 「保護する責任」です

支援の成果とは さまざまな尺度で測ります

We may even fail,/ but there is worse/ than failing --/ it's not even trying/ when we can.//

失敗することもあるでしょう でも敗北よりも最悪なのが できる時に それをしないことです

Well,/ if you are met this way,/ if you sign up/ for this sort of job,/ your life is going to be full of joy and sadness,/ because there are a lot of people/ we can not help,/ a lot of people/ we can not protect,/ a lot of people/ we did not save.//

もし こんな風に考えるようになって 支援に関わるような仕事につけば 人生は たくさんの喜びと悲しみで 満たされることでしょう なぜなら私たちが 救うことができない人たちは沢山いて 保護できない人や 命を救うことも できない人たちが沢山いるからです

I call them/ my ghost,/ and by having witnessed their suffering/ from close,/ you take a bit of that suffering/ on yourself.//

私は彼らをゴーストと呼び 身近で彼らの苦悩を目撃することで その一部を自分の一部として 受け止めます

Many young humanitarian workers go through their first experience/ with a lot of bitterness.//

多くの若い人道支援家は 最初に 苦い経験を 沢山することになります

They are thrown into situations/ where they are witness,/ but they are powerless/ to bring any change.//

現地に放り出されて 目撃者になりますが 変革を起こすには あまりにも無力です

They have to learn to accept/ it/ and gradually turn this/ into positive energy.//

まずは状況を受け入れて 徐々に前向きなエネルギーに変えてく方法を 見出す必要があります

It's difficult.//

簡単ではありません

Many don't succeed,/ but for those/ who do,/ there is no other job/ like this.//

上手くできない人が大勢いますが 上手く対処できれば これほど素晴らしい仕事はないでしょう

You can see the difference/ you make every day.//

日々生み出す変化を 目にすることができるのですから

Humanitarian aid workers know the risk/ they are taking in/ conflict areas/ or/ in post-conflict environments,/ yet/ our life,/ our job,/ is becoming increasingly life-threatening,/ and the sanctity of our life is fading.//

人道支援家たちは 紛争地域であれ 紛争後の地域であれ その危険性を理解しています それでも私たちの生活や生業が ますます危険に脅かされています しかも人道支援という聖域も 失われています

Do/ you know/ that since the millennium,/ the number of attacks/ on humanitarian aid workers has tripled? 2013// broke new records:/ 155 colleagues killed,/171 seriously wounded,/134 abducted.//

皆さんは21世紀になってから 人道支援家が襲われるケースが3倍も 増加していることをご存知でしょうか? 2013年には新記録を打ち出しました 155人の同僚が殺害され 171人が重傷を負い 134人が誘拐されました

So many broken lives.//

多くの方が心を痛めました

Until the beginning of the civil war/ in Somalia/ in the late '80s,/ humanitarian aid workers were sometimes victims of what we call collateral damages,/ but by and large/ we were not the target of these attacks.//

80年代後半に起きた ソマリアでの内戦が始まるまで 人道支援家たちは 巻き添え被害者と 呼ばれる被害者でしたが 概して攻撃の対象では ありませんでした

This has changed.//

これが変容しているのです

Look/ at this picture.//

この写真をご覧ください

Baghdad,/ August 2003:/ 24 colleagues were killed.//

2003年8月 バグダッドで 24人の同僚が殺害されました

Gone are the days/ when a U.N. blue flag/ or a Red Cross would automatically protect us.//

青地の国連旗や赤十字マークが 当たり前のように職員を守ってくれた時代は 終わったのです

Criminal groups/ and some political groups have cross-fertilized over the last 20 years,/ and they've created these sort of hybrids/ with whom we have no way of communicating.//

犯罪グループや いくつかの政治グループが 過去20年間にわたって 相互に関与することで 私たち支援団体とは 対話すらできないような ハイブリッドのようなグループを 作り出したのです

Humanitarian principles are tested,/ questioned,/ and often ignored,/ but perhaps more importantly,/ we have abandoned the search/ for justice.//

人道主義の原則が試され 疑問視され しばしば無視されますが もっと重要なことは正義を求めることを 諦めてはいないでしょうか

人道支援家を攻撃することに 何の利益があると言うのでしょうか

After my release,/ I was told not to seek any form of justice.//

私が解放された際に言われたのは どんな形であれ報復は考えるな でした

It won't do you/ any good,/ that's/ what I was told.//

良いことなんて何もないぞと 言われたのです

Plus,/ you're going to put in/ danger/ the life of other colleagues.//

他の同僚も危険にさらすことになるぞ と

It took me/ years/ to see the sentencing of three people associated with my kidnapping,/ but this was the exception.//

私の誘拐に関わった3人の関係者を 裁くのに3年という歳月がかかりましたが これは例外でした

There was no justice/ for any of the humanitarian aid workers killed or abducted/ in Chechnya/ between '95 and '99,/ and it's the same all/ over the world.//

チェチェン共和国において 1995年から1999年の間に 殺されたり誘拐された他の同僚については 誰にも処罰が下されていないのです 世界中の別の地域についても 同じことが言えます

This is unacceptable.//

受け入れがたいことで

This is inexcusable.//

許されざることです

人道支援家に対する攻撃は 国際法で戦争犯罪にあたります

Those crimes should not go unpunished.//

この犯罪に処罰を下すべきです

We must end this cycle of impunity.//

お咎めなしのサイクルを 断ち切らなければなりません

私たちは人道支援家に対する攻撃を 我々の人間性そのものに対する 脅威だと考えるべきなのです

That makes me furious.//

これが私が憤慨する理由です

I know/ I'm very lucky/ compared/ to the refugees/ I work for.//

私が支援している難民に比べれば 自分が恵まれていることは承知してます

I don't know/ what it is to have seen my whole town destroyed.//

自分が生まれ育った街が破壊される姿を 見る気持ちは分かりません

I don't know/ what it is to have seen my relatives shot in front of me.//

自分の家族が目の前で 銃殺される気持ちも分かりません

I don't know/ what it is to lose the protection of my country.//

自国から保護されない気持ちも 分かりません

I also know/ that I'm very lucky/ compared/ to other hostages.//

そして他の人質に比べれば 私がどれだけ恵まれていたか分かっています

Four days/ before my eventful release,/four hostages were beheaded a few miles away/ from where I was kept in captivity.//

私が解放された4日前に 4人の人質が打ち首になりました 私が捕らえられていた場所から 数キロ離れた場所です

Why them?//

なぜ彼らが犠牲になったのか?

Why am I here/ today?//

なぜ私は生き延びたのか?

No easy answer.//

答えは簡単ではありません

I was received with a lot of support/ that I got from my relatives,/ from colleagues,/ from friends,/ from people/ I didn't know.//

それから私は沢山の支援を 受け取りました 家族や同僚や友人 会ったこともない人たちからです

They have helped me/ over the years/ to come out of the darkness.//

暗闇の中にいた私に 長きに渡って手を差し伸べてくれました

Not everyone was treated with the same attention.//

誰もが同じような援助を 受けられるわけではありません

How many of my colleagues,/ after a traumatic incident,/ took their own life?//

心に傷を負う出来事を体験した 数多くの同僚が 自ら命を絶ちました

I can count nine/ that I knew personally.//

個人的に知っている方でも9人います

How many of my colleagues went through a difficult divorce/ after a traumatic experience/ because they could not explain anything anymore/ to their spouse?//

トラウマを体験した数多くの同僚が つらい離婚を経験しました 配偶者に何も説明できなくなったからです

I've lost/ that count.//

その数は数え切れません

There is a price/ for this type of life.//

私たちのような職業には 犠牲が伴うのです

In Russia,/ all war monuments have this beautiful inscription/ at the top.//

ロシアでは全ての戦争記念碑の上に 美しい文字が彫られています

It says,/ (In Russian)

それは(ロシア語)

"No one is forgotten,/ nothing is forgotten."//

「誰も忘れられていない 何も忘れられていない」

I do not forget my lost colleagues.//

私は命を落とした同僚を忘れません

I can not forget anything.//

何も忘れられないのです

I call on you/ to remember their dedication and demand/ that humanitarian aid workers/ around the world be better protected.//

皆さんには彼らの献身を 覚えておいていただきたいのです そして世界中にいる 人道支援家たちを 守りましょう

We should not let that light of hope/ they have brought to be switched off.//

消されようとしている あの希望の光を消してはいけません

After my ordeal,/ a lot of colleagues asked me,/ "But why do you continue?//

あの苦しい体験の後 同僚たちから 「なぜ今の仕事を続けるのか?

Why do you do this sort of job?//

なぜこのような職業につくのか?

Why do you have to go back/ to it?"//

なぜあの場所に戻るのか?」と聞かれます

My answer was very simple:/ If I had quit,/ that would have meant/ my kidnapper had won.//

私の答えはシンプルです もし私がやめれば 私の誘拐が奏功したことになるからです

They would have taken my soul and my humanity.//

彼らは私の魂も人間性も 奪えなかったのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

statistic

統計値,統計量

coldly

冷淡に

寒く,冷たく

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

humanitarian

人道主義的な

人道主義者,博愛家

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

interpreter

通訳[者]

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

forgotten

forgetの過去分詞

no one

『だれも』…『ない』

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

haunt

…‘に'『しばしば行く』

《しばしば受動態で》(幽霊などが)…‘に'出没する

《通例受動態で》〈考え・思い出などが〉〈人・人の心〉‘に'『付きまとう』

人がよく行く場所,人の集まる所

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

hostage

人質

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

indifferent

(人が)『関心のない』,むとんじゃくな,冷淡な

よくも悪くもない,平均的な

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

lives

lifeの複数形

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

high commissioner

高等弁務官(植民地などに駐在する首席事務官)

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Caucasus

(またCaucasus Mountains)《the~》コーカサス山脈

コーカサス地方

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

decoy

(狩猟で鳥をおよびきよせる人工の)おとり

(人をおびきよせる)策略,わな

…'を'おとりで誘う,おびきよせる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

men

manの複数形

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

handcuff

手錠

…‘に'手錠を掛ける

blindfold

(特に布切れで)…‘に'目隠しをする

目隠しされた(されて)

目隠し[の布切れ]

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

kneel

(…に)『ひざまずく』,ひざをつく《+『down on』+『名』》

silencer

(機油・ピストルなどの)消音装置

《英》=muffler2

沈黙させる人(物)

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

commodity

『日用品』,必需品;商品

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

captivity

捕われの身,監禁

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

cellar

『地下室』(basement)食料貯蔵室,穴蔵;(地下の)ぶどう酒貯蔵室

貯蔵ぶどう酒

《話》《the ~》(スポーツのチームなどの)最下位

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

soup

『スープ』

candle

『ろうそく』

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

dreamt

dreamの過去・過去分詞

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

towel

『タオル』,手ぬぐい,手ふき

…‘を'タオルでふく

soap

『石けん』

=soap opera

…‘を'石けんで洗う

toilet paper

トイレットペーパー

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

mock

〈人,人の言動〉‘を'『あざける』,ばかにする

〈人の言動〉‘を'『ふざけてまねる』

〈努力・力など〉‘を'無視する,無にする

(…を)あざける,ばかにする(scoff)《+『at』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》にせの,ごまかしの

あざけり

execution

〈U〉(命令・任務などの)『実行』,遂行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉死刑執行,処刑

〈U〉(芸術品の)制作,できばえ;演奏[ぶり];演技

〈U〉(遺言などの)執行《+『of』+『名』》

pastime

『気晴らし』,暇つぶし,娯楽,遊戯

sadistic

サディスト的な

bore

bear(実をつける)の過去形

drunk

drinkの過去分詞

酒に酔って,酔っぱらって

(感動・喜びなどに)酔いしれて,夢中になって《+『with』+『名』》

酔っぱらい

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

isolation

孤立;隔離,分離

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

loneliness

寂しさ;孤独

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

sanity

正気,気の確かさ;

(考え方・判断などの)健全さ,穏健さ《+『of』+『名』》

madness

『狂気』;狂気のさた

(…に対する)熱狂,狂喜《+『for』+『名』》

imaginary

『想像』[『上』]『の』,仮空の,実在しない

checker

〈C〉《米》《通例複数形で》《単数扱い》チェッカー(各自12ずつのこまで遊ぶはさみ将棋に似た遊戯;そのこま;《英》draught)

〈U〉格子じま;〈C〉(その模様の)ひと目(《英》chequer)

…'を'格子模様にする;変化させる(《英》chequer)

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

trying

try の現在分詞

『つらい』,苦しい;腹だたしい,しゃくにさわる

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

torment

〈痛み・悩みなどが〉(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』

(…で)…‘を'悩ませる,困らせる《+名+with+名》,(…して)…‘を'困らせる《+名+by doing》

〈U〉《時に複数形で》『激しい苦痛(苦悩)』

〈C〉悩みの種

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

arbitrate

(…間で)…'を'仲裁する(settle)《+『名』+『between』+『名』》

〈紛争当事者双方が〉〈紛争など〉'を'仲裁にまかせる

(…間を)仲裁者として裁定する《+『between』+『名』》

紛争を仲裁に付す

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

mood

(ある時の,一時的な)『気分』,機嫌

(会合・作品などの)『雰囲気』,ムード,(時代・国民などの)風潮,一般的な傾向《+『of』+『名』》

《複数形で》むら気,ふきげん

insult

〈人・物など〉‘を'『侮辱する』,はずかしめる

(…に対する)『侮辱』,侮辱的な言動《+『to』+『名』》

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

moderate

『適度の』,度を越さない

(量・大きさ・質などが)『中くらいの』,並の

《遠回しに》並以下の,平均以下の

(天候などが)『穏やかな』,温和な(mild)

(思想・考え方などが)穏健な

(特に政治上)穏健な人,中道主義者

…‘を'適度にする,和らげる

〈集会など〉‘の'司会をする

穏やかになる,和らぐ

司会をつとめる

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

knelt

kneelの過去・過去分詞

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

upon

『…の上に』

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

interrogate

(…について)(正式に,手順をふんで)〈人〉‘に'問いただす,‘を'尋問する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

尋問する;質問する

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

yell

(…を求めて)『大声で叫ぶ』《+for+名》;(…に)大声をあげる《+at+名》

(…に向かって)…‘を'叫んで(大声で)言う《+out+名(+名+out)+at(to)+名》

『叫び声』金切り声,わめき

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

interrogation

尋問,審問

duration

(時間の)持続,存続,継続

存続期間,持続時間

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

footstep

『足音』

『足跡』(footprint)

歩幅

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

furious

(人が)『怒り狂った』

(風・スピードなどが)すさまじい,猛烈な

leak

〈U〉〈C〉(水・空気・ガス・光などが)漏れること

〈C〉『漏れ口』,漏れ穴

〈C〉(秘密などの)漏えい《+『of』+『名』》

〈船・屋根・容器などが〉漏る

(…から,…の中へ)〈水・空気・ガス・光など〉漏れる《+『from』(『into』)+『名』》

〈秘密などが〉漏えいする《+『out』》

〈水・空気・ガス・光など〉‘を'漏らす

(…に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

women

woman の複数形

brutal

『けものの』;けもののような;『残酷な』,野蛮な

met

meetの過去・過去分詞

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

blade

(刀・ナイフ・のこぎり・かみそりなどの)『刃』,刀身

刀,剣

(特にイネ科植物の)葉,葉身

(一寮に)薄く平べったい部分

(アイススケート靴の)金属のすべり

belly

『腹』,腹部(abdomen)

(物の)内側,内部(inside)

ふくれた部分,胴

前面[部],下面[部]

…'を'ふくらませる ふくらむ

reconcile

(…と)…‘を'『和解させる』《+『名』+with』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人・自分〉‘を'甘んじさせる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈不一致・粉争など〉‘を'解決する,調停する

(…と)…‘を'調和(一致)させる)《+『名』+『with』+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

soldier of fortune

勇敢な軍人

元気旺盛な人

shy

(人が)『恥ずかしがり屋の』,内気な;(態度などが)恥ずかしそうな,引っ込み思案の・(動物が)『おく病な』,びくびくする・《補語にのみ用いて》(…を)用心する,警戒する,ためらう,いやがる《+『of』+『名』(do『ing』)》・《補語にのみ用いて》《米語》(…が)足りない,欠けている(short)《+『of』+『名』》・(…に)〈馬が〉驚いて(おびえて)後ずさりする《+『at』+『名』》;(…から)しりごみする(…に)おじける《《+『away』『from』+『名』(do『ing』)》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

superior

(程度・質が)『普通(平均)以上に優れた』,優秀な

(地位・階級などが)『上位の』,上級の,目上の

(数量的に)勝る,優勢な

(用動が)偉ぶった,高慢な

《補語にのみ用いて》(…に)屈しない,動じない《+to+名》

《名詞の前にのみ用いて》(動・植物の器官や部分が)上位の,上についている

(地位・階級などが)『上位の人』,上役,上司,先輩

『いっそう優れた人』

《しばしば S-》修道院長

fire brigade

=fire department

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

earthquake

『地震』

typhoon

『台風』(特に太平洋西部海域・シナ海の)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

rescuer

救助者,救出者

survivor

生存者

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

stateless

国籍のない

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

powerless

力の無い,無能な

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

totally

全く,完全に

irresponsible

(人・行為・意見などが)無責任な

(人が)責任のない,責任を問われない

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

laughter

『笑い』,笑い声

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

parameter

(数学で)媒介変数,補助変数

(統計で)母数

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

sadness

悲嘆(sorrow)

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

bitterness

苦さ,苦み

痛烈さ;苦しさ,非痛

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

gradually

『だんだんに』,徐々に

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

sanctity

〈U〉(生活態度・性格の)清らかさ,気高さ

〈U〉(場所などの持つ)神聖さ,神々しさ

《複数形で》神聖な義務(おきて)

millennium

〈C〉1000年間

《the ~》至福千年(キリストが再臨してこの世を治めるという神聖な1000年間;新約聖書「ヨハネの黙示録」)

《the ~》(待ち望まれる幸福と平和と繁栄の)黄金時代,理想的な時代

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

triple

3倍の

3重の,3部から成る

3倍の数(量)

(野球で)三塁打

…‘を'3倍(3重)にする

3倍(3重)になる

(野球で)三塁打を打つ

wound

windの過去・過去分詞

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

collateral

並び合った

二次的な,付随的な(secondary)

証券類を担保とした

傍系の,直系でない

担保,低当,見返り物資

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

Baghdad

バグダッド(トラク共和国の首都)

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

Red Cross

赤十字社

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

cross-fertilize

…'を'他花(異花)受精させる

hybrid

(動物植の)雑種,(物の)混成物

混種語(語源の異なる二つ以上の要素から成る語;たとえばshortageは英語(short)とフランス語(hybridage)の混種語)

雑種(混成)の

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

importantly

重要性をもって;もったいぶって

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

whatsoever

whatever の強調形

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

told

tell の過去・過去分詞

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

inexcusable

言い訳のたたない,許しがたい

war crime

戦争犯罪

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

impunity

罰(損失)を免ること

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

eventful

でき事の多い,多事な

重大な結果をもたらす

behead

…の首をはねる

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

traumatic

外傷性の;精神的損傷の

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

spouse

配偶者,夫,妻

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

monument

(人物・事件などの)『記念碑』,記念像,記念婿造物《+『to』+『名』》

(故人への)墓碑(tombstone);(地所を示す)標識

遺物,遺跡;景勝地

(…の)後世に残る偉業,金字塔《+『of』+『名』》

inscription

〈U〉記す(刻む)こと,銘刻

〈C〉『銘,碑文』;(貨幣などの)刻銘

〈C〉(寄贈図書などの)献呈の辞

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

dedication

〈U〉奉納,献納

〈U〉献身,専念

〈C〉献呈の辞

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

ordeal

〈C〉(…にとっての)きびしい試練,試金石《+『for』+『名』》

〈U〉試罪法(古代チュートン民族で過酷な試練を課して罪の有無を決めた裁判法)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

won

win の過去・過去分詞

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画