TED日本語 - スティング: 再び曲を作り始められたわけ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

スティングの生い立ちは造船所と共にありました ― 彼はこの重労働と工業の世界から逃げ出す事を切望する少年でした。しかし、何年も続くライターズ・ブロックに陥って作曲できなくなった後、彼は昔なじみの造船所の労働者たちの物語を歌い始めました。叙情的な告白の物語と共にスティングは新しいミュージカルの歌を、そしてアンコールで『メッセージ・イン・ア・ボトル』を披露します。

Script

(音楽) 全ては福音に語られている

マグダラの娘が墓を参り

その心は乱された

空の墓を見つけたとき

藁敷きは巻かれ

聖骸は跡形も無く

暗く冷たい墓穴があった

娘が扉に近付いたとき

人影を見つけた

孤独な人影には後光が射し

彼はゴルゴタの丘を超え 漂うように歩み続ける

全能の存在の 速さで

しかし 娘はまだ追いつくかもしれない

主よ教えて下さい どこへ行かれるのですか

何故そんなに急ぐのですか?

娘よ 妨げる事なかれ 時間が惜しいのだ

船が明日正午に進水する

朝日が昇る前にそこへ着かなければ

遅れる訳にはいかぬ

若者達が私を待っている

これ以外の何の為に 神が私を復活させるというのだ?

何も私を妨げることはない 私は辿り着かなければ

嵐の牙をくぐり抜け

強風の直中に

天使達よ 私を守り賜え

他の全てが滅びようとも

そして最後の船が旅立つ

鎖のぶつかり合う響き

枕木の軋む音よ

世界の終わりの音が耳に聞こえ

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

そして最後の船が旅立つ

私が生まれ育ったのは 造船所の影に隠れた 英国北東の岸辺にある小さな街で 子供の頃の最初の記憶では 巨大な船が 私の家の前の道の行き止まりに停泊し 一年の大半 日光さえも遮っていました 子供の頃 毎朝 あの丘を何千と言う男達が下り 造船所へ向かうのを見たものです そして同じ男達がまた 夜になり 家路へ付く姿が見えました 造船所は 隣に住むにしろ そこで働くにしろ 最高な場所ではない と言わざるを得ません 造船所は 騒々しく危険で 危険な毒物に溢れ 健康と安全が脅かされる場所です

それにも関わらず 造船所で働く人々は 男も女も皆 仕事に対して並外れた誇りを抱いていました 当然の事でもあります 地球上で造られた 最も大きな船体の幾つかが 私の家の前の通りの 行き止まりで造られました

祖父は造船工で 子供の頃 街には他に幾つかの職業しか無く 少しの不安と共に それがいつか否応無しに自分の運命に なるのだろうかと思ったものです 私には絶対そうはなりたくないという 固い意志がありました 夢もいくつかありました 決して現実的なものでは ありませんでしたが 8才の時に ギターを譲り受けたのです それは古く傷み 錆び付いた弦は5本 音も外れたギターでしたが 私は直ぐに弾けるようになりました そしてギターという生涯の友を 得た事に気付いたのです この殺風景で奇妙な 工業の街の景色から 逃げ出すという計画の 共犯者、共謀者となったのです

もし強く望めば 夢は叶うと言いますが 果たして そういうことだったか 私が桁外れに幸運だったのか ― とにかくこれが私の夢でした この街を出て あの船のように 出航してしまえば もう二度と 戻るまいと思ったのです シンガーソングライターに なりたいと夢見て その歌を 世界中の人々に歌い 贅沢な報酬を得て 有名になり 美しい女性と結婚して 子供を持ち 家庭を築き 田舎に大きな家を買い 犬を飼い ワインを造り グラミー賞で飾られた数々の部屋と プラチナディスクその他諸々を持つ ― とりあえず 上手く行ったようですね?(笑)

そしてある日 曲が浮かばなくなりました 今までにも時々創作に 行き詰まる事はありましたが それは短い間だけのものでした ところが今回は 慢性的なものでした 来る日も来る日も 頭の中は真っ白で 何も思い浮かばず 数日は数週間になり それて数ヶ月になり まもなく数ヶ月は 数年となりましたが 努力も虚しく 何の歌も浮かびませんでした やがて こんな考えが浮かび始めます 神々が見捨てる程の どんなひどい冒涜をしたというんだ? 作曲の才能は与えられた時のように あっさりと奪われてしまったのだろうか? もしかしたらより深刻な 精神的な問題があるのかも知れない 確かに創作はいつも ファウストの 悪魔との契約のような行為でした 内面をさらけ出し その代償として曲が完成し ごく個人的な感情を歌にして 人を楽しませたり 人にあれこれと分析されたりして来て きっともう十分にプライバシーを 出し尽くしたのかも知れない

ただ 今までの作品を見てこう思いました 一番出来の良い作品は 自分についてのものでは無く 他の誰かについての 作品だったんじゃないか? ひょっとして自分の傑作たちは 自分のエゴから離れて 自分自身の物語を語る事を止め 誰かの物語を ― 声を持たない誰かのことをー 親身になって その人の事を考えてみたり その人の視点で世界を見たりした時に 生まれなかっただろうか?

自分の知る事を書け そう言いますね 自分の事を書く事が出来なくなったら 何を書けばいいんでしょう? 皮肉な事ですが 必死に逃げ出した場所の景色と 自ら亡命者となり見捨てた故郷は 正に私が見失った音楽の女神を 探しに戻らなければならない 景色であり故郷だったのです

そうして私が 自分の故郷の共同体を讃え その物語を語ろうと思うと 歌はすぐさま湧き出て来ました 体の奥から抑えようもなく 噴き出してきました アイデアや登場人物 そしてそれぞれの台詞が 詩が、カプレットが、急流となって溢れ 眼前に曲の全体が完全な形で出来上がって それはまるで私の中に何年もの間 閉じ込められていたものが 溢れ出たかのようでした 最初に書いたことは 知り合いの名前のリストで 彼らはやがて 3Dのドラマのようなものの 登場人物となって 自分は何者で 何をしている とか 夢や将来への不安を語り始めました

これはジャッキー・ホワイトの歌 造船所の親方の歌です

俺の名前はジャッキー・ホワイト 俺は造船所の親方さ この波止場で ジャッキー様に楯突く奴はいないぜ 俺は鉄板のように硬い 遅刻しようものならただじゃすまねえ 春の潮へと船を 押し出さなきゃならないって時に 死んだら天国に行けると 信じるといいさ シフトはちゃんと勤めてくれよ そして最後まで援護を頼むぞ 聖ペテロに天国の門で おまえが遅れた訳を聞かれたら 船を造っていたと言えばいいさ 女王陛下の為に

戦艦もクルーザーも造った それから海運王へ 超大型タンカーを造るまでに あらゆる種類の船を 最も巨大な船も造った 世界が目にしたものの中で ―

唯一の価値ある人生は造船所にあるのさ

材料置き場に鉄材 魂に鉄を

それだけあれば船が出来上がるのさ

船体だけの姿から

もしも造船所が売られたら

俺たちには行き場も無いさ

唯一の価値ある人生は造船所にあるのさ

(拍手)

自分ではなく 他の誰かについて書くと決めたら 皮肉な事に 思った以上に自分自身が さらけ出されることがあるのです この曲は『死人のブーツ』といいます この言葉は仕事に就くのが どれだけ大変な事かを表しています つまり 造船所で仕事に就く時は 誰かが死んだ時です それか父親がどうにかして 15歳の息子に見習い職を 見つけたりした時で そして時折 父親の愛情は 抑圧的だと誤解されてしまったり そして 逆に息子の夢は ばかばかしい絵空事のように 思われてしまったりします (音楽)

この手に持った作業靴

そろそろ息子のお前の足に合うだろう

これをお前に贈ろう

履いてみるといい

見てみたいもんだ

いつかお前がこのブーツを履き

男達の仲間入りをするのを

船台の上で働く男達の

この死人のブーツは 古びて反り返っているが

新米が仕事とこの世での 居場所が必要になったら

男が根を下ろす時が来たのさ

親父のブーツを履いて 川へ向かうんだ

父は言った「もう逝く時が来たが息子よ」

「聞いて欲しい願いが一つある」

「まだ若木のお前は 自分が成木と思っている」

「もし繁り栄えたければ」

「まずは根をしっかりと降ろす事だ」

「まず片足 そしてもう片足を」

「この死人のブーツに」

この死人のブーツは 古びて反り返っているが

新米が仕事と 居場所が必要になったら

男が根を下ろす時が来たのさ

親父のブーツを履いて 川へ向かうんだ

俺は言った 「何故そんな事をしなきゃならない?」

「何故頷かなきゃいけないんだ?」

親父には殴られた 記憶しかないというのに

覚えている限り

親父の溢れるような優しさに 浸されたような事もないし

それまでさ

自分の人生は自分で 決めてここを出て行くんだ

9月に成人したら

この死人のブーツはお払い箱だ

どこへ行こうと知ったことではない

俺には選択肢が幾らでもある 道も幾らでもある

でも死人のブーツを履いて歩く事はない

親父は何を思って

俺が親父と同じ人生で 幸せになると思ったのか

ようやく残ったのは 半ペニーが2つ

割れて汚れた壷

同じ惨めな人生を俺に望むなんて

それが最後の望みだったのか?

親父は言った 「一体何をして生きて行こうってんだ?」

俺は言った 「これ以外なら何でもいいさ!」

「こんな死人のブーツなど 糞食らえだ」

ひとりでに歩いて行ってしまうがいいさ

だが俺は別の道を行くつもりだ

もう我慢は限界だ 言う事は言わせてもらおう

親父に残されたのは壁の十字架だけだ

親父から何も もらおうなんて思っていないさ

退職金も僅かな金も 人生が終わった親父からは

よく聞いてくれ 俺は親父とは違うのさ

もう言い合いは懲り懲りだ もう争いは止めだ

死ぬまで待っても 死人のブーツなんか俺は履かない

(拍手)

ありがとうございます

大型船が出来上がる度に ロンドンから要人が汽車に乗って スピーチをしに招かれるのです 船首でシャンパンのボトルを割り 船台の上を船が 川へそして海へと進みます 時折本当に重要な船だと 王室の誰かが呼ばれ ― エジンバラ公爵やアン王女や誰か ― 良く知られたことですが そんなに遠く無い昔に イギリス王室は 魔法の治癒力を持つと 信じられていました 群衆の中から病気の子供が差し出されて ひどい病気が治るように 王や王妃の外套に 触らせようとしたものでした それは 私の子供の頃には もう廃れた風習でしたが それでも街は大騒ぎになりました

船の進水式の日は土曜で 母は私を日曜のミサのように飾り立て 私はふくれていました 子供達は皆 通りへ出て イギリス国旗を振り 丘の上には オートバイの一団が現れ その真ん中には 大きな黒いロールスロイスがいて 女王陛下が乗られています これは大変なことです 行列は私の家の前の通りを 堂々とした歩き方で進み 私の家の近くへ来ると 私は旗を元気いっぱいに振り始め 女王陛下が目に入ります 私と女王陛下の目が合ったように思え 陛下は私を見て 手を振り微笑みます 私は旗をより一層元気に振り 二人は一瞬を共有します 私と女王陛下 女王は私に視線を向け そして行ってしまいます

ええ 私は何の病気も治りませんでしたが その逆で 私は熱にうかされるように ある考えに侵されていました 自分の居場所はここじゃない あの家には住みたくない あの造船所なんかで 一生を終えたくない あの車に乗りたい(笑) 華やかな暮らしがしたい この街より大きな人生を生きたい 平凡でない人生が欲しい それは私の権利だからです それが女王の権利であるように 私の権利でもあります そして今ここTEDの舞台にいます この物語をお話するためでしょう この当然とも言える事を語るのも また良いでしょう 共生的で本質的な繋がりが 物語を語ることと コミュニティの間に コミュニティと芸術の間に コミュニティと科学技術の間に そしてコミュニティと 経済学の間にあると 私が信じているのは 抽象的な経済学理論で コミュニティの必要性や その経済的貢献を否定するものは 近視眼的で 残酷で 支持され得ないものだということです

(拍手)

真実は ― ロックスターも 造船所の溶接工も アマゾン川上流の部族の男も イギリスの女王も ― 結局は 私達は皆同じ運命なのですから

召使いは動揺している

女王は駅まで タクシーを拾って行ってしまった

ポーターは女王の荷物が無いので驚いて

慌ただしく女王と 三匹のコーギーを客車の後ろへ乗せた

列車はあらゆるヨーロッパ貴族で一杯で

一人も仲良くしようという客はおらず

席の取り合いさ

『失礼ですが 猊下殿

そこは私が座っているのです お席にお戻り下さい!』

『一体皆どこへ行こうと言うんだろう?』

ポーター達は議論する

『皆ニューキャッスルへ行くので 遅れられないのです

満潮になったらタイン川で船の進水式がある

それで皆 世界のあらゆるところから来たのです』

老ダライ・ラマもいる

ローマ教皇も

ヨーロッパのすべての宮殿には 人っ子一人残っていない

コーンウォール公爵夫人とウェールズの王子

シルクハットと燕尾服が窮屈そうだ

彼らは切符さえ買っていない

まあまあ そんなのは小さな事だ

買っている時間等無いが ただうまくやらなければ

造船所へ着かなければ 刑務所行きだ!

最後の船が旅立つ時

鎖のぶつかり合う響き

枕木の軋む音よ

世界の終わりの音が耳に聞こえ

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

そして最後の船が旅立つ

お前の残した約束が何であれ

何を成し遂げていようと

人生の途中のどの時点にいようと

神とイエスの御名において

例えどんな人生を織り上げて来ようと

地上 天上 日の下どこにいようと

最後の船が旅立つ時

鎖のぶつかり合う響き

枕木の軋む音よ

世界の終わりの音が耳に聞こえ

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

そして最後の船が旅立つ

ご清聴ありがとうございました ありがとうございます(拍手)

ありがとう

この曲を知っていたら歌って下さい (音楽)(拍手)

ただの漂流者の僕

海にぽつりと漂う無人島で

また孤独な1日が過ぎる

自分だけの世界

耐えられないほどの寂しさに

絶望してしまう前に 誰か助けてくれないか

世界に向けてSOSを送ろう

世界に向けてSOSを送ろう

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

それから1年が経った

最初から分かっていたはずだった

希望だけが 自分らしさを保たせる

愛だけが 人生を癒してくれる

愛に傷つけらるけれど

世界に向けてSOSを送ろう

世界に向けてSOSを送ろう

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

今朝 外に出て

信じられない光景が広がっていた

1,000億もの瓶が

岸辺に打ち上げられていたんだ

孤独なのは僕だけじゃなかった

1,000億の漂流者たちが

帰る場所を探していた

世界に向けてSOSを送ろう

世界に向けてSOSを送ろう

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

ここから一緒に歌って下さい 次のパート 簡単です 一緒に歌いましょう さあ

SOSを送ろうさあ歌って

観客:SOSを送ろう

スティング:SOSを送ろう

観客:SOSを送ろう

スティング:SOSを送ろう

観客:SOSを送ろう

スティング:SOSを送ろう

観客:SOSを送ろう

スティング:送ろう

SOSを送ろう

SOSを送ろう

SOSを送ろう

SOSを送ろう

ありがとうTED 良い夜を

(拍手)

(Music) It's all there in gospels.

A Magdalene girl comes to pay her respects.

But her mind is awhirl.

When she finds the tomb empty.

Straw had been rolled.

Not a sign of a corpse.

In the dark and the cold.

When she reaches the door.

Sees an unholy sight.

There's a solitary figure and a halo of light.

He just carries on floating past Calvary Hill.

In an Almighty hurry.

Aye, but she might catch him still.

Tell me where are you gone, Lord.

And why in such haste?

Oh don't hinder me, woman. I've no time to waste.

For they're launching a boat on the morrow at noon.

And I have to be there before daybreak.

Oh I can not be missing.

The lads'll expect me.

Why else would the Good Lord Himself resurrect me?

For nothing'll stop me. I have to prevail.

Through the teeth of this tempest.

In the mouth of a gale.

May the angels protect me.

If all else should fail.

And the last ship sails.

Oh the roar of the chains.

And the cracking of timbers.

The noise at the end of the world in your ears.

As a mountain of steel makes its way to the sea.

And the last ship sails.

So I was born and raised in the shadow of a shipyard in a little town on the northeast coast of England. Some of my earliest memories are of giant ships blocking the end of my street, as well as the sun, for a lot of the year. Every morning as a child, I'd watch thousands of men walk down that hill to work in the shipyard. I'd watch those same men walking back home every night. It has to be said, the shipyard was not the most pleasant place to live next door to, or indeed work in. The shipyard was noisy, dangerous, highly toxic, with an appalling health and safety record.

Despite that, the men and women who worked on those ships were extraordinarily proud of the work they did, and justifiably so. Some of the largest vessels ever constructed on planet Earth were built right at the end of my street.

My grandfather had been a shipwright, and as a child, as there were few other jobs in the town, I would wonder with some anxiety whether that would be my destiny too. I was fairly determined that it wouldn't be. I had other dreams, not necessarily practical ones, but at the age of eight, I was bequeathed a guitar. It was a battered old thing with five rusty strings, and was out of tune, but quickly I learned to play it and realized that I'd found a friend for life, an accomplice, a co-conspirator in my plan to escape from this surreal industrial landscape.

Well, they say if you dream something hard enough, it will come to pass. Either that, or I was extremely lucky, but this was my dream. I dreamt I would leave this town, and just like those ships, once they were launched, I'd never come back. I dreamt I'd become a writer of songs, that I would sing those songs to vast numbers of people all over the world, that I would be paid extravagant amounts of money, that I'd become famous, that I'd marry a beautiful woman, have children, raise a family, buy a big house in the country, keep dogs, grow wine, have rooms full of Grammy Awards, platinum discs, and what have you. So far, so good, right? (Laughter)

And then one day, the songs stopped coming, and while you've suffered from periods of writer's block before, albeit briefly, this is something chronic. Day after day, you face a blank page, and nothing's coming. And those days turned to weeks, and weeks to months, and pretty soon those months have turned into years with very little to show for your efforts. No songs. So you start asking yourself questions. What have I done to offend the gods that they would abandon me so? Is the gift of songwriting taken away as easily as it seems to have been bestowed? Or perhaps there's a more -- a deeper psychological reason. It was always a Faustian pact anyway. You're rewarded for revealing your innermost thoughts, your private emotions on the page for the entertainment of others, for the analysis, the scrutiny of others, and perhaps you've given enough of your privacy away.

And yet, if you look at your work, could it be argued that your best work wasn't about you at all, it was about somebody else? Did your best work occur when you sidestepped your own ego and you stopped telling your story, but told someone else's story, someone perhaps without a voice, where empathetically, you stood in his shoes for a while or saw the world through his eyes?

Well they say, write what you know. If you can't write about yourself anymore, then who do you write about? So it's ironic that the landscape I'd worked so hard to escape from, and the community that I'd more or less abandoned and exiled myself from should be the very landscape, the very community I would have to return to to find my missing muse.

And as soon as I did that, as soon as I decided to honor the community I came from and tell their story, that the songs started to come thick and fast. I've described it as a kind of projectile vomiting, a torrent of ideas, of characters, of voices, of verses, couplets, entire songs almost formed whole, materialized in front of me as if they'd been bottled up inside me for many, many years. One of the first things I wrote was just a list of names of people I'd known, and they become characters in a kind of three-dimensional drama, where they explain who they are, what they do, their hopes and their fears for the future.

This is Jackie White. He's the foreman of the shipyard.

My name is Jackie White, and I'm foreman of the yard, and you don't mess with Jackie on this quayside. I'm as hard as iron plate, woe betide you if you're late when we have to push a boat out on the spring tide. Now you can die and hope for heaven, but you need to work your shift, and I'd expect you all to back us to the hilt, for if St. Peter at his gate were to ask you why you're late, why, you tell him that you had to get a ship built. We build battleships and cruisers

for Her Majesty the Queen, supertankers for Onassis, and all the classes in between, We built the greatest ship in tonnage what the world has ever seen.

And the only life worth knowing is in the shipyard.

Steel in the stockyard, iron in the soul.

Would conjure up a ship.

Where there used to be a hull.

And we don't know what we'll do.

If this yard gets sold.

For the only life worth knowing is in the shipyard.

(Applause)

So having decided to write about other people instead of myself, a further irony is that sometimes you reveal more about yourself than you'd ever intended. This song is called "Dead Man's Boots," which is an expression which describes how difficult it is to get a job; in other words, you'd only get a job in the shipyard if somebody else died. Or perhaps your father could finagle you an apprenticeship at the age of 15. But sometimes a father's love can be misconstrued as controlling, and conversely, the scope of his son's ambition can seem like some pie-in-the-sky fantasy. (Music)

You see these work boots in my hands.

They'll probably fit you now, my son.

Take them, they're a gift from me.

Why don't you try them on?

It would do your old man good to see.

You walking in these boots one day.

And take your place among the men.

Who work upon the slipway.

These dead man's boots, though they're old and curled.

When a fellow needs a job and a place in the world.

And it's time for a man to put down roots.

And walk to the river in his old man's boots.

He said, I'm dying, son, and asking.

That you do one final thing for me.

You're barely but a sapling, and you think that you're a tree.

If you need a seed to prosper.

You must first put down some roots.

Just one foot then the other in.

These dead man's boots.

These dead man's boots, though they're old and curled.

When a fellow needs a job and a place in the world.

And it's time for a man to put down roots.

And walk to the river in his old man's boots.

I said, Why in the hell would I do that?

Why would I agree?

When his hand was all that I'd received.

As far as I remember.

It's not as if he'd spoiled me with his kindness.

Up to then, you see.

I'd a plan of my own and I'd quit this place.

When I came of age September.

These dead man's boots know their way down the hill.

They could walk there themselves, and they probably will.

I've plenty of choices, I've plenty other routes.

And you'll never see me walking in these dead man's boots.

What was it made him think.

I'd be happy ending up like him.

When he'd hardly got two halfpennies left.

Or a broken pot to piss in?

He wanted this same thing for me.

Was that his final wish?

He said, What the hell are you gonna do?

I said, Anything but this!

These dead man's boots know their way down the hill.

They can walk there themselves and they probably will.

But they won't walk with me 'cause I'm off the other way.

I've had it up to here, I'm gonna have my say.

When all you've got left is that cross on the wall.

I want nothing from you, I want nothing at all.

Not a pension, nor a pittance, when your whole life is through.

Get this through your head, I'm nothing like you.

I'm done with all the arguments, there'll be no more disputes.

And you'll die before you see me in your dead man's boots.

(Applause)

Thank you.

So whenever they'd launch a big ship, they would invite some dignitary up from London on the train to make a speech, break a bottle of champagne over the bows, launch it down the slipway into the river and out to sea. Occasionally on a really important ship, they'd get a member of the royal family to come, Duke of Edinburgh, Princess Anne or somebody. And you have to remember, it wasn't that long ago that the royal family in England were considered to have magical healing powers. Sick children were held up in crowds to try and touch the cloak of the king or the queen to cure them of some terrible disease. It wasn't like that in my day, but we still got very excited.

So it's a launch day, it's a Saturday, and my mother has dressed me up in my Sunday best. I'm not very happy with her. All the kids are out in the street, and we have little Union Jacks to wave, and at the top of the hill, there's a motorcycle cortege appears. In the middle of the motorcycles, there's a big, black Rolls-Royce. Inside the Rolls-Royce is the Queen Mother. This is a big deal. So the procession is moving at a stately pace down my street, and as it approaches my house, I start to wave my flag vigorously, and there is the Queen Mother. I see her, and she seems to see me. She acknowledges me. She waves, and she smiles. And I wave my flag even more vigorously. We're having a moment, me and the Queen Mother. She's acknowledged me. And then she's gone.

Well, I wasn't cured of anything. It was the opposite, actually. I was infected. I was infected with an idea. I don't belong in this street. I don't want to live in that house. I don't want to end up in that shipyard. I want to be in that car. (Laughter) I want a bigger life. I want a life beyond this town. I want a life that's out of the ordinary. It's my right. It's my right as much as hers. And so here I am at TED, I suppose to tell that story, and I think it's appropriate to say the obvious that there's a symbiotic and intrinsic link between storytelling and community, between community and art, between community and science and technology, between community and economics. It's my belief that abstract economic theory that denies the needs of community or denies the contribution that community makes to economy is shortsighted, cruel and untenable.

(Applause)

The fact is, whether you're a rock star or whether you're a welder in a shipyard, or a tribesman in the upper Amazon, or the queen of England, at the end of the day, we're all in the same boat.

Aye, the footmen are frantic in their indignation.

You see the queen's took a taxi herself to the station.

Where the porters, surprised by her lack of royal baggage.

Bustle her and three corgis to the rear of the carriage.

For the train it is crammed with all Europe's nobility.

And there's none of them famous for their compatibility.

There's a fight over seats.

I beg pardon, Your Grace.

But you'll find that one's mine, so get back in your place!

Aye, but where are they going?

All the porters debate.

Why they're going to Newcastle and they daren't be late.

For they're launching a boat on the Tyne at high tide.

And they've come from all over, from far and from wide.

There's the old Dalai Lama.

And the pontiff of Rome.

Every palace in Europe, and there's nay bugger home.

There's the Duchess of Cornwall and the loyal Prince of Wales.

Looking crushed and uncomfortable in his top hat and tails.

Well, they haven't got tickets.

Come now, it's just a detail.

There was no time to purchase and one simply has to prevail.

For we'll get to the shipyards or we'll end up in jail!

When the last ship sails.

Oh the roar of the chains.

And the cracking of timbers.

The noise at the end of the world in your ears.

As a mountain of steel makes its way to the sea.

And the last ship sails.

And whatever you'd promised.

Whatever you've done.

And whatever the station in life you've become.

In the name of the Father, in the name of the Son.

And no matter the weave of this life that you've spun.

On the Earth or in Heaven or under the Sun.

When the last ship sails.

Oh the roar of the chains.

And the cracking of timbers.

The noise at the end of the world in your ears.

As a mountain of steel makes its way to the sea.

And the last ship sails.

Thanks very much for listening to my song. Thank you. (Applause)

Thank you.

Okay, you have to join in if you know it. (Music) (Applause)

Just a castaway.

An island lost at sea, oh.

Another lonely day.

With no one here but me, oh.

More loneliness than any man could bear.

Rescue me before I fall into despair.

I'll send an S.O.S. to the world.

I'll send an S.O.S. to the world.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

A year has passed since I wrote my note.

I should have known this right from the start.

Only hope can keep me together.

Love can mend your life.

but love can break your heart.

I'll send an S.O.S. to the world.

I'll send an S.O.S. to the world.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

Walked out this morning.

I don't believe what I saw.

A hundred billion bottles.

Washed up on the shore.

Seems I'm not alone in being alone.

A hundred billion castaways.

Looking for a home.

I'll send an S.O.S. to the world.

I'll send an S.O.S. to the world.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

I hope that someone gets my.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

Message in a bottle.

So I'm going to ask you to sing after me, okay, the next part. It's very easy. Sing in unison. Here we go.

Sending out an S.O.S. Come on now.

Audience: Sending out an S.O.S.

Sting: Sending out an S.O.S.

Audience: Sending out an S.O.S.

Sting: I'm sending out an S.O.S.

Audience: Sending out an S.O.S.

Sting: Sending out an S.O.S.

Audience: Sending out an S.O.S.

Sting: Sending out.

Sending out an S.O.S.

Sending out an S.O.S.

Sending out an S.O.S.

Sending out an S.O.S.

Yoooooooo.

Thank you, TED. Goodnight.

(Applause)

(Music)/ It's all there/ in gospels.//

(音楽) 全ては福音に語られている

A Magdalene girl comes to pay/ her respects.//

マグダラの娘が墓を参り

But her mind is awhirl.//

その心は乱された

When she finds the tomb empty.//

空の墓を見つけたとき

Straw had been rolled.//

藁敷きは巻かれ

Not a sign of a corpse.//

聖骸は跡形も無く

In the dark and the cold.//

暗く冷たい墓穴があった

When she reaches the door.//

娘が扉に近付いたとき

Sees an unholy sight.//

人影を見つけた

There's a solitary figure and a halo of light.//

孤独な人影には後光が射し

彼はゴルゴタの丘を超え 漂うように歩み続ける

In/ an Almighty hurry.//

全能の存在の 速さで

Aye,/ but she might catch him still.//

しかし 娘はまだ追いつくかもしれない

Tell me/ where are you gone,/ Lord.//

主よ教えて下さい どこへ行かれるのですか

And/ why in such haste?//

何故そんなに急ぐのですか?

Oh don't hinder me,/ woman.//

娘よ 妨げる事なかれ

I've no time/ to waste.//

時間が惜しいのだ

For they're launching/ a boat/ on the morrow/ at noon.//

船が明日正午に進水する

And I have to be there before daybreak.//

朝日が昇る前にそこへ着かなければ

Oh/ I can not be missing.//

遅れる訳にはいかぬ

The lads'll expect me.//

若者達が私を待っている

Why else would the Good Lord Himself resurrect me?//

これ以外の何の為に 神が私を復活させるというのだ?

For nothing'll stop me.// I have to prevail.//

何も私を妨げることはない 私は辿り着かなければ

Through the teeth of this tempest.//

嵐の牙をくぐり抜け

In the mouth of a gale.//

強風の直中に

May/ the angels protect me.//

天使達よ 私を守り賜え

If all else should fail.//

他の全てが滅びようとも

And the last ship sails.//

そして最後の船が旅立つ

Oh the roar of the chains.//

鎖のぶつかり合う響き

And the cracking of timbers.//

枕木の軋む音よ

The noise/ at the end of the world/ in your ears.//

世界の終わりの音が耳に聞こえ

As a mountain of steel makes its way/ to the sea.//

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

And the last ship sails.//

そして最後の船が旅立つ

So I was born and raised in the shadow of a shipyard/ in a little town/ on the northeast coast of England.//

私が生まれ育ったのは 造船所の影に隠れた 英国北東の岸辺にある小さな街で

Some of my earliest memories are of giant ships/ blocking the end of my street,/ as well as/ the sun,/ for a lot of the year.//

子供の頃の最初の記憶では 巨大な船が 私の家の前の道の行き止まりに停泊し 一年の大半 日光さえも遮っていました

Every morning/ as a child,/ I'd watch thousands of men walk down/ that hill to work/ in the shipyard.//

子供の頃 毎朝 あの丘を何千と言う男達が下り 造船所へ向かうのを見たものです

I'd watch those same men/ walking back home/ every night.//

そして同じ男達がまた 夜になり 家路へ付く姿が見えました

It has to be said,/ the shipyard was not the most pleasant place/ to live next door/ to,/ or indeed work in.//

造船所は 隣に住むにしろ そこで働くにしろ 最高な場所ではない と言わざるを得ません

造船所は 騒々しく危険で 危険な毒物に溢れ 健康と安全が脅かされる場所です

Despite that,/ the men and women/ who worked on those ships were extraordinarily proud of the work/ they did,/ and justifiably so.//

それにも関わらず 造船所で働く人々は 男も女も皆 仕事に対して並外れた誇りを抱いていました 当然の事でもあります

Some of the largest vessels ever constructed on planet Earth were built right/ at the end of my street.//

地球上で造られた 最も大きな船体の幾つかが 私の家の前の通りの 行き止まりで造られました

My grandfather had been a shipwright,/ and as a child,/ as there were few other jobs/ in the town,/ I would wonder with some anxiety/ whether that would be my destiny too.//

祖父は造船工で 子供の頃 街には他に幾つかの職業しか無く 少しの不安と共に それがいつか否応無しに自分の運命に なるのだろうかと思ったものです

I was fairly determined/ that it wouldn't be.//

私には絶対そうはなりたくないという 固い意志がありました

I had other dreams,/ not necessarily/ practical ones,/ but at the age of eight,/ I was bequeathed a guitar.//

夢もいくつかありました 決して現実的なものでは ありませんでしたが 8才の時に ギターを譲り受けたのです

It was a battered old thing/ with five rusty strings,/ and was out of tune,/ but quickly/ I learned to play/ it/ and realized/ that I'd found a friend/ for life,/ an accomplice,/ a co-conspirator/ in my plan to escape from this surreal industrial landscape.//

それは古く傷み 錆び付いた弦は5本 音も外れたギターでしたが 私は直ぐに弾けるようになりました そしてギターという生涯の友を 得た事に気付いたのです この殺風景で奇妙な 工業の街の景色から 逃げ出すという計画の 共犯者、共謀者となったのです

Well,/ they say/ if you dream something hard enough,/ it will come to pass.//

もし強く望めば 夢は叶うと言いますが 果たして そういうことだったか

Either/ that,/ or I was extremely lucky,/ but this was my dream.//

私が桁外れに幸運だったのか ― とにかくこれが私の夢でした

I dreamt/ I would leave this town,/ and just/ like those ships,/ once they were launched,/ I'd never come back.//

この街を出て あの船のように 出航してしまえば もう二度と 戻るまいと思ったのです

I dreamt/ I'd become a writer of songs,/ that I would sing those songs/ to vast numbers of people all/ over the world,/ that I would be paid extravagant amounts of money,/ that I'd become famous,/ that I'd marry a beautiful woman,/ have children,/ raise a family,/ buy a big house/ in the country,/ keep dogs,/ grow wine,/ have rooms full of Grammy Awards,/ platinum discs,/ and what have you.//

シンガーソングライターに なりたいと夢見て その歌を 世界中の人々に歌い 贅沢な報酬を得て 有名になり 美しい女性と結婚して 子供を持ち 家庭を築き 田舎に大きな家を買い 犬を飼い ワインを造り グラミー賞で飾られた数々の部屋と プラチナディスクその他諸々を持つ ―

So far,/ so good, right?// (Laughter)/ And then/ one day,/ the songs stopped coming,/ and/ while you've suffered from periods of writer's block before,/ albeit briefly,/ this is something chronic.//

とりあえず 上手く行ったようですね?(笑) そしてある日 曲が浮かばなくなりました 今までにも時々創作に 行き詰まる事はありましたが それは短い間だけのものでした ところが今回は 慢性的なものでした

Day/ after day,/ you face a blank page,/ and nothing's coming.//

来る日も来る日も 頭の中は真っ白で 何も思い浮かばず

And those days turned to weeks,/ and weeks/ to months,/ and pretty soon/ those months have turned into years/ with very little/ to show for your efforts.// No songs.//

数日は数週間になり それて数ヶ月になり まもなく数ヶ月は 数年となりましたが 努力も虚しく 何の歌も浮かびませんでした

So you start asking/ yourself/ questions.//

やがて こんな考えが浮かび始めます

What have I done to offend the gods/ that they would abandon me so?//

神々が見捨てる程の どんなひどい冒涜をしたというんだ?

Is the gift of songwriting taken away as easily/ as it seems to have been bestowed?//

作曲の才能は与えられた時のように あっさりと奪われてしまったのだろうか?

Or perhaps/ there's a more --/ a deeper psychological reason.//

もしかしたらより深刻な 精神的な問題があるのかも知れない

It was always a Faustian pact anyway.//

確かに創作はいつも ファウストの 悪魔との契約のような行為でした

You're rewarded for revealing your innermost thoughts,/ your private emotions/ on the page/ for the entertainment of others,/ for the analysis,/ the scrutiny of others,/ and perhaps/ you've given enough of your privacy away.//

内面をさらけ出し その代償として曲が完成し ごく個人的な感情を歌にして 人を楽しませたり 人にあれこれと分析されたりして来て きっともう十分にプライバシーを 出し尽くしたのかも知れない

And yet,/ if you look at your work,/ could/ it be argued/ that your best work wasn't about you at all,/ it was about somebody else?//

ただ 今までの作品を見てこう思いました 一番出来の良い作品は 自分についてのものでは無く 他の誰かについての 作品だったんじゃないか?

Did/ your best work occur/ when you sidestepped your own ego/ and you stopped telling/ your story,/ but told someone else's story,/ someone perhaps/ without a voice,/ where empathetically,/ you stood in his shoes/ for a while/ or saw the world/ through his eyes?//

ひょっとして自分の傑作たちは 自分のエゴから離れて 自分自身の物語を語る事を止め 誰かの物語を ― 声を持たない誰かのことをー 親身になって その人の事を考えてみたり その人の視点で世界を見たりした時に 生まれなかっただろうか?

Well/ they say,/ write/ what you know.//

自分の知る事を書け そう言いますね

If you can't write about yourself anymore,/ then/ who do you write about?//

自分の事を書く事が出来なくなったら 何を書けばいいんでしょう?

So it's ironic/ that the landscape/ I'd worked so hard/ to escape from,/ and the community/ that I'd more or less abandoned/ and exiled myself/ from should be the very landscape,/ the very community/ I would have to return/ to to find/ my missing muse.//

皮肉な事ですが 必死に逃げ出した場所の景色と 自ら亡命者となり見捨てた故郷は 正に私が見失った音楽の女神を 探しに戻らなければならない 景色であり故郷だったのです

And as soon/ as I did/ that,/ as soon/ as I decided to honor/ the community/ I came from and tell their story,/ that the songs started to come/ thick and fast.//

そうして私が 自分の故郷の共同体を讃え その物語を語ろうと思うと 歌はすぐさま湧き出て来ました

I've described it/ as a kind of projectile vomiting,/ a torrent of ideas,/ of characters,/ of voices,/ of verses,/ couplets,/ entire songs/ almost formed whole,/ materialized in front of me/ as if they'd been bottled up/ inside me/ for many, many years.//

体の奥から抑えようもなく 噴き出してきました アイデアや登場人物 そしてそれぞれの台詞が 詩が、カプレットが、急流となって溢れ 眼前に曲の全体が完全な形で出来上がって それはまるで私の中に何年もの間 閉じ込められていたものが 溢れ出たかのようでした

One of the first things/ I wrote/ was just a list of names of people/ I'd known,/ and they become characters/ in a kind of three-dimensional drama,/ where they explain/ who they are,/ what they do,/ their hopes and their fears/ for the future.//

最初に書いたことは 知り合いの名前のリストで 彼らはやがて 3Dのドラマのようなものの 登場人物となって 自分は何者で 何をしている とか 夢や将来への不安を語り始めました

This is Jackie White.//

これはジャッキー・ホワイトの歌

He's the foreman of the shipyard.//

造船所の親方の歌です

My name is Jackie White,/ and I'm foreman of the yard,/ and you don't mess with Jackie/ on this quayside.//

俺の名前はジャッキー・ホワイト 俺は造船所の親方さ この波止場で ジャッキー様に楯突く奴はいないぜ

I'm as hard/ as iron plate,/ woe betide you/ if you're late/ when we have to push/ a boat out/ on the spring tide.//

俺は鉄板のように硬い 遅刻しようものならただじゃすまねえ 春の潮へと船を 押し出さなきゃならないって時に

Now/ you can die/ and hope for heaven,/ but you need to work/ your shift,/ and I'd expect you all/ to back us/ to the hilt,/ for if St.// Peter/ at his gate were to ask/ you/ why you're late,/ why,/ you tell him/ that you had to get/ a ship built.//

死んだら天国に行けると 信じるといいさ シフトはちゃんと勤めてくれよ そして最後まで援護を頼むぞ 聖ペテロに天国の門で おまえが遅れた訳を聞かれたら 船を造っていたと言えばいいさ

We build battleships and cruisers/ for Her Majesty/ the Queen,/ supertankers/ for Onassis,/ and all the classes/ in between,/ We built the greatest ship/ in tonnage/ what the world has ever seen.//

女王陛下の為に 戦艦もクルーザーも造った それから海運王へ 超大型タンカーを造るまでに あらゆる種類の船を 最も巨大な船も造った 世界が目にしたものの中で ―

And the only life worth knowing is in the shipyard.//

唯一の価値ある人生は造船所にあるのさ

Steel/ in the stockyard,/ iron/ in the soul.//

材料置き場に鉄材 魂に鉄を

Would conjure up/ a ship.//

それだけあれば船が出来上がるのさ

Where there used to be a hull.//

船体だけの姿から

And we don't know/ what we'll do.//

もしも造船所が売られたら

If this yard gets sold.//

俺たちには行き場も無いさ

For the only life worth knowing is in the shipyard.//

唯一の価値ある人生は造船所にあるのさ

(Applause)/ So having decided to write about other people/ instead of myself,/ a further irony is/ that sometimes/ you reveal more/ about yourself/ than you'd ever intended.//

(拍手) 自分ではなく 他の誰かについて書くと決めたら 皮肉な事に 思った以上に自分自身が さらけ出されることがあるのです

This song is called "Dead Man's Boots,/"/ which is an expression/ which describes how difficult/ it is to get a job;/ in other words,/ you'd only get a job/ in the shipyard/ if somebody else died.//

この曲は『死人のブーツ』といいます この言葉は仕事に就くのが どれだけ大変な事かを表しています つまり 造船所で仕事に就く時は 誰かが死んだ時です

Or perhaps/ your father could finagle you/ an apprenticeship/ at the age of 15.//

それか父親がどうにかして 15歳の息子に見習い職を 見つけたりした時で

But sometimes/ a father's love can be misconstrued as controlling,/ and conversely,/ the scope of his son's ambition can seem like some pie-in-the-sky fantasy.//

そして時折 父親の愛情は 抑圧的だと誤解されてしまったり そして 逆に息子の夢は ばかばかしい絵空事のように 思われてしまったりします

(Music)/ You see these work boots/ in my hands.//

(音楽) この手に持った作業靴

They'll probably fit you now,/ my son.//

そろそろ息子のお前の足に合うだろう

Take them,/ they're a gift/ from me.//

これをお前に贈ろう

Why don't you try them on?//

履いてみるといい

It would do your old man good/ to see.//

見てみたいもんだ

You/ walking in these boots/ one day.//

いつかお前がこのブーツを履き

And take your place/ among the men.//

男達の仲間入りをするのを

Who work upon the slipway.//

船台の上で働く男達の

These dead man's boots,/ though they're old/ and curled.//

この死人のブーツは 古びて反り返っているが

When a fellow needs a job and a place/ in the world.//

新米が仕事とこの世での 居場所が必要になったら

And it's time/ for a man/ to put down/ roots.//

男が根を下ろす時が来たのさ

And walk/ to the river/ in his old man's boots.//

親父のブーツを履いて 川へ向かうんだ

He said,/ I'm dying,/ son,/ and asking.//

父は言った「もう逝く時が来たが息子よ」

That you do one final thing/ for me.//

「聞いて欲しい願いが一つある」

You're barely but a sapling,/ and you think/ that you're a tree.//

「まだ若木のお前は 自分が成木と思っている」

If you need a seed/ to prosper.//

「もし繁り栄えたければ」

You must first put down/ some roots.//

「まずは根をしっかりと降ろす事だ」

Just one foot then/ the other in.//

「まず片足 そしてもう片足を」

These dead man's boots.//

「この死人のブーツに」

These dead man's boots,/ though they're old/ and curled.//

この死人のブーツは 古びて反り返っているが

When a fellow needs a job and a place/ in the world.//

新米が仕事と 居場所が必要になったら

And it's time/ for a man/ to put down/ roots.//

男が根を下ろす時が来たのさ

And walk/ to the river/ in his old man's boots.//

親父のブーツを履いて 川へ向かうんだ

I said,/ Why in the hell would I do that?//

俺は言った 「何故そんな事をしなきゃならない?」

Why would I agree?//

「何故頷かなきゃいけないんだ?」

When his hand was all/ that I'd received.//

親父には殴られた 記憶しかないというのに

As far/ as I remember.//

覚えている限り

It's not/ as if he'd spoiled me/ with his kindness.//

親父の溢れるような優しさに 浸されたような事もないし

Up/ to then,/ you see.//

それまでさ

I'd/ a plan of my own/ and I'd quit this place.//

自分の人生は自分で 決めてここを出て行くんだ

When I came of age September.//

9月に成人したら

These dead man's boots know their way/ down the hill.//

この死人のブーツはお払い箱だ

They could walk there/ themselves,/ and they probably will.//

どこへ行こうと知ったことではない

I've plenty of choices,/ I've plenty other routes.//

俺には選択肢が幾らでもある 道も幾らでもある

And you'll never see me/ walking in these dead man's boots.//

でも死人のブーツを履いて歩く事はない

What was it made him think.//

親父は何を思って

I'd be happy/ ending up/ like him.//

俺が親父と同じ人生で 幸せになると思ったのか

When he'd hardly got/ two halfpennies left.//

ようやく残ったのは 半ペニーが2つ

Or a broken pot to piss in?//

割れて汚れた壷

He wanted this same thing/ for me.//

同じ惨めな人生を俺に望むなんて

Was/ that his final wish?//

それが最後の望みだったのか?

He said,/ What the hell are you gonna do?//

親父は言った 「一体何をして生きて行こうってんだ?」

I said,/ Anything but this!//

俺は言った 「これ以外なら何でもいいさ!」

These dead man's boots know their way/ down the hill.//

「こんな死人のブーツなど 糞食らえだ」

They can walk there/ themselves/ and they probably will.//

ひとりでに歩いて行ってしまうがいいさ

But they won't walk with me/ 'cause I'm off the other way.//

だが俺は別の道を行くつもりだ

I've had it up/ to here,/ I'm gonna have/ my say.//

もう我慢は限界だ 言う事は言わせてもらおう

When all you've got left/ is/ that cross/ on the wall.//

親父に残されたのは壁の十字架だけだ

I want nothing/ from you,/ I want nothing/ at all.//

親父から何も もらおうなんて思っていないさ

Not a pension,/ nor a pittance,/ when your whole life is through.//

退職金も僅かな金も 人生が終わった親父からは

Get this/ through your head,/ I'm nothing/ like you.//

よく聞いてくれ 俺は親父とは違うのさ

I'm done with all the arguments,/ there'll be no more disputes.//

もう言い合いは懲り懲りだ もう争いは止めだ

And you'll die/ before you see me/ in your dead man's boots.//

死ぬまで待っても 死人のブーツなんか俺は履かない

(Applause)/ Thank you.//

(拍手) ありがとうございます

So/ whenever they'd launch a big ship,/ they would invite some dignitary up/ from London/ on the train/ to make a speech,/ break a bottle of champagne/ over the bows,/ launch it down/ the slipway/ into the river/ and out/ to sea.//

大型船が出来上がる度に ロンドンから要人が汽車に乗って スピーチをしに招かれるのです 船首でシャンパンのボトルを割り 船台の上を船が 川へそして海へと進みます

Occasionally/ on a really important ship,/ they'd get a member of the royal family/ to come,/ Duke of Edinburgh,/ Princess Anne/ or somebody.//

時折本当に重要な船だと 王室の誰かが呼ばれ ― エジンバラ公爵やアン王女や誰か ―

And you have to remember,/ it wasn't/ that long ago/ that the royal family/ in England were considered to have/ magical healing powers.//

良く知られたことですが そんなに遠く無い昔に イギリス王室は 魔法の治癒力を持つと 信じられていました

Sick children were held up/ in crowds/ to try and touch the cloak of the king/ or the queen/ to cure them of some terrible disease.//

群衆の中から病気の子供が差し出されて ひどい病気が治るように 王や王妃の外套に 触らせようとしたものでした それは 私の子供の頃には

It wasn't like/ that in my day,/ but we still got very excited.//

もう廃れた風習でしたが それでも街は大騒ぎになりました

So it's a launch day,/ it's a/ Saturday,/ and my mother has dressed me up/ in my Sunday/ best.//

船の進水式の日は土曜で 母は私を日曜のミサのように飾り立て

I'm not very happy/ with her.//

私はふくれていました

All the kids are out in the street,/ and we have little Union Jacks/ to wave,/ and at the top of the hill,/ there's a motorcycle cortege appears.//

子供達は皆 通りへ出て イギリス国旗を振り 丘の上には オートバイの一団が現れ

In the middle of the motorcycles,/ there's a big, black Rolls-Royce.//

その真ん中には 大きな黒いロールスロイスがいて

Inside/ the Rolls-Royce is the Queen Mother.//

女王陛下が乗られています

This is a big deal.//

これは大変なことです

So the procession is moving at a stately pace/ down my street,/ and/ as it approaches my house,/ I start to wave/ my flag vigorously,/ and there is the Queen Mother.//

行列は私の家の前の通りを 堂々とした歩き方で進み 私の家の近くへ来ると 私は旗を元気いっぱいに振り始め 女王陛下が目に入ります

I see her,/ and she seems to see/ me.//

私と女王陛下の目が合ったように思え

She acknowledges me.// She waves,/ and she smiles.//

陛下は私を見て 手を振り微笑みます

And I wave my flag even more vigorously.//

私は旗をより一層元気に振り

We're having/ a moment,/ me and the Queen Mother.//

二人は一瞬を共有します 私と女王陛下

She's acknowledged me.//

女王は私に視線を向け

And then/ she's gone.//

そして行ってしまいます

Well,/ I wasn't cured of anything.//

ええ 私は何の病気も治りませんでしたが

It was the opposite, actually.//

その逆で

I was infected.//

私は熱にうかされるように

I was infected with an idea.//

ある考えに侵されていました

I don't belong in this street.//

自分の居場所はここじゃない

I don't want to live/ in that house.//

あの家には住みたくない

I don't want to end up/ in that shipyard.//

あの造船所なんかで 一生を終えたくない

I want to be in that car.// (Laughter)/ I want a bigger life.//

あの車に乗りたい(笑) 華やかな暮らしがしたい

I want a life/ beyond this town.//

この街より大きな人生を生きたい

I want a life/ that's out of the ordinary.//

平凡でない人生が欲しい

It's my right.//

それは私の権利だからです

It's my right as much/ as hers.//

それが女王の権利であるように 私の権利でもあります

And so here/ I am at TED,/ I suppose to tell/ that story,/ and I think/ it's appropriate/ to say the obvious/ that there's a symbiotic and intrinsic link/ between storytelling and community,/ between community and art,/ between community and science and technology,/ between community and economics.//

そして今ここTEDの舞台にいます この物語をお話するためでしょう この当然とも言える事を語るのも また良いでしょう 共生的で本質的な繋がりが 物語を語ることと コミュニティの間に コミュニティと芸術の間に コミュニティと科学技術の間に そしてコミュニティと 経済学の間にあると

It's my belief/ that abstract economic theory/ that denies the needs of community/ or denies the contribution/ that community makes to economy is shortsighted,/ cruel and untenable.//

私が信じているのは 抽象的な経済学理論で コミュニティの必要性や その経済的貢献を否定するものは 近視眼的で 残酷で 支持され得ないものだということです

(Applause)/ The fact is,/ whether you're a rock star/ or/ whether you're a welder/ in a shipyard,/ or a tribesman/ in the upper Amazon,/ or the queen of England,/ at the end of the day,/ we're all/ in the same boat.//

(拍手) 真実は ― ロックスターも 造船所の溶接工も アマゾン川上流の部族の男も イギリスの女王も ― 結局は 私達は皆同じ運命なのですから

Aye,/ the footmen are frantic/ in their indignation.//

召使いは動揺している

You see the queen's took a taxi/ herself/ to the station.//

女王は駅まで タクシーを拾って行ってしまった

Where the porters,/ surprised by her lack of royal baggage.//

ポーターは女王の荷物が無いので驚いて

Bustle/ her and three corgis/ to the rear of the carriage.//

慌ただしく女王と 三匹のコーギーを客車の後ろへ乗せた

For the train/ it is crammed with all Europe's nobility.//

列車はあらゆるヨーロッパ貴族で一杯で

And there's none of them famous/ for their compatibility.//

一人も仲良くしようという客はおらず

There's a fight/ over seats.//

席の取り合いさ

I beg pardon,/ Your Grace.//

『失礼ですが 猊下殿

But you'll find/ that one's mine,/ so get back in your place!//

そこは私が座っているのです お席にお戻り下さい!』

Aye,/ but where are they going?//

『一体皆どこへ行こうと言うんだろう?』

All the porters debate.//

ポーター達は議論する

Why they're going/ to Newcastle/ and they daren't be late.//

『皆ニューキャッスルへ行くので 遅れられないのです

For they're launching/ a boat/ on the Tyne/ at high tide.//

満潮になったらタイン川で船の進水式がある

And they've come from all over,/ from far/ and/ from wide.//

それで皆 世界のあらゆるところから来たのです』

There's the old Dalai Lama.//

老ダライ・ラマもいる

And the pontiff of Rome.//

ローマ教皇も

Every palace/ in Europe,/ and there's nay bugger home.//

ヨーロッパのすべての宮殿には 人っ子一人残っていない

There's the Duchess of Cornwall and the loyal Prince of Wales.//

コーンウォール公爵夫人とウェールズの王子

Looking crushed and uncomfortable/ in his top hat and tails.//

シルクハットと燕尾服が窮屈そうだ

Well,/ they haven't got tickets.//

彼らは切符さえ買っていない

Come now,/ it's just a detail.//

まあまあ そんなのは小さな事だ

There was no time/ to purchase/ and one simply has to prevail.//

買っている時間等無いが ただうまくやらなければ

For we'll get to the shipyards/ or we'll end up/ in jail!//

造船所へ着かなければ 刑務所行きだ!

When the last ship sails.//

最後の船が旅立つ時

Oh the roar of the chains.//

鎖のぶつかり合う響き

And the cracking of timbers.//

枕木の軋む音よ

The noise/ at the end of the world/ in your ears.//

世界の終わりの音が耳に聞こえ

As a mountain of steel makes its way/ to the sea.//

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

And the last ship sails.//

そして最後の船が旅立つ

And whatever you'd promised.//

お前の残した約束が何であれ

Whatever you've done.//

何を成し遂げていようと

And whatever the station/ in life/ you've become.//

人生の途中のどの時点にいようと

In the name of the Father,/ in the name of the Son.//

神とイエスの御名において

And no matter/ the weave of this life/ that you've spun.//

例えどんな人生を織り上げて来ようと

On the Earth/ or/ in Heaven/ or/ under the Sun.//

地上 天上 日の下どこにいようと

When the last ship sails.//

最後の船が旅立つ時

Oh the roar of the chains.//

鎖のぶつかり合う響き

And the cracking of timbers.//

枕木の軋む音よ

The noise/ at the end of the world/ in your ears.//

世界の終わりの音が耳に聞こえ

As a mountain of steel makes its way/ to the sea.//

そびえ立つ鉄塊が海へと進み出し

And the last ship sails.//

そして最後の船が旅立つ

Thanks very much/ for listening to my song.//

ご清聴ありがとうございました

Thank you.// (Applause)/ Thank you.//

ありがとうございます(拍手) ありがとう

Okay,/ you have to join in/ if you know it.//

この曲を知っていたら歌って下さい

(Music) (Applause)/ Just a castaway.//

(音楽)(拍手) ただの漂流者の僕

An island lost at sea,/ oh.//

海にぽつりと漂う無人島で

Another lonely day.//

また孤独な1日が過ぎる

With no one here but me,/ oh.//

自分だけの世界

More loneliness/ than any man could bear.//

耐えられないほどの寂しさに

Rescue/ me/ before I fall into despair.//

絶望してしまう前に 誰か助けてくれないか

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

A year has passed/ since I wrote my note.//

それから1年が経った

I should have known this right/ from the start.//

最初から分かっていたはずだった

Only hope can keep me together.//

希望だけが 自分らしさを保たせる

Love can mend/ your life. but love can break your heart.//

愛だけが 人生を癒してくれる 愛に傷つけらるけれど

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

Walked out/ this morning.//

今朝 外に出て

I don't believe/ what I saw.//

信じられない光景が広がっていた

A hundred billion bottles.//

1,000億もの瓶が

Washed up/ on the shore.//

岸辺に打ち上げられていたんだ

Seems/ I'm not alone/ in being alone.//

孤独なのは僕だけじゃなかった

A hundred billion castaways.//

1,000億の漂流者たちが

Looking for a home.//

帰る場所を探していた

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I'll send an S.O.S./ to the world.//

世界に向けてSOSを送ろう

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

I hope/ that someone gets my.//

誰か拾ってくれないか

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

瓶に入れたメッセージを

So I'm going to ask/ you/ to sing after me,/ okay,/ the next part.//

ここから一緒に歌って下さい 次のパート

It's very easy.// Sing/ in unison.//

簡単です 一緒に歌いましょう

Here/ we go.//

さあ

Sending out/ an S.O.S.// Come/ on now.//

SOSを送ろうさあ歌って

Audience:/ Sending out/ an S.O.S.//

観客:SOSを送ろう

Sting:/ Sending out/ an S.O.S.//

スティング:SOSを送ろう

Audience:/ Sending out/ an S.O.S.//

観客:SOSを送ろう

Sting:/ I'm sending out/ an S.O.S.//

スティング:SOSを送ろう

Audience:/ Sending out/ an S.O.S.//

観客:SOSを送ろう

Sting:/ Sending out/ an S.O.S.//

スティング:SOSを送ろう

Audience:/ Sending out/ an S.O.S.//

観客:SOSを送ろう

Sting:/ Sending out.//

スティング:送ろう

Sending out/ an S.O.S.//

SOSを送ろう

Sending out/ an S.O.S.//

SOSを送ろう

Sending out/ an S.O.S.//

SOSを送ろう

Sending out/ an S.O.S.//

SOSを送ろう

Yoooooooo.//

Thank/ you,/ TED.// Goodnight.//

ありがとうTED 良い夜を

(拍手)

gospel

〈U〉『福音』(ふくいん);キリスト教の教義

《G-》『福音書』(新約聖書のMatthew,Mark,Luke,Johnの4福音書の一つ)

〈U〉〈C〉《おどけて》金科玉条;主義,信条

〈C〉安心して信じられるもの

Magdalene

《まれ》更生した売春婦

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

tomb

『墓』(grave);(一般に)埋葬場所

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

straw

〈U〉《集合的に》『麦わら』,『わら』

〈C〉(1本の)『わら』

〈C〉(飲み物を飲むときに使う)『ストロー』

〈U〉《しばしばa~》《否定文で用いて》つまらない物;ごくわずか

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

corpse

(特に人間の)死体

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

unholy

神聖でない,不浄の

罪深い,不道徳な

《話》ひどい,とんでもない

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

solitary

『ひとりぼっちの』

孤独な,一人でする

人の訪れのまれな,人里離れた

《名詞の前にのみ用いて》《通例否定・疑問文で》たった一つの,唯一の(single)

〈C〉独居者,隠者

〈U〉《話》=solitary confinement

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

halo

(月・太陽などの回りに現れる)かさ

(聖像の)光背,後光,光輪

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

Calvary

カルバリ(古代のJerusalem郊外の丘でキリストはつけの地;Golgothaのラテン名)

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

almighty

全能の

《the A-》全能の神(God)

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

haste

『急ぎ』(hurry);『あわてること』,軽はずみ

hinder

後方の,後部の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

morrow

《the~》《文》明日,翌日(tomorrow)

《古》朝

noon

(また『noonday,noontide,noontime』)『正午』;真昼(midday)

《the noon》)…の)最盛期《+『of』+『名』》

daybreak

夜明け(dawn)

missing

粉失した,行方不明の

欠けている,ない(lacking)

《the ~;名詞的に》行方不明者

lad

若者,少年(boy)

《話》《おもにイギリス北部で,親愛を表す呼び掛けに用いて》男,やつ

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

resurrect

〈古い習慣など〉‘を'復活させる,〈忘れられたもの〉‘を'再び世に出す,復興する

《まれ》〈死者〉‘を'よみがえらせる

prevail

《文》

(…に)〈強さ・影響力が〉『勝る』,勝つ《+『over』(『against』)+『名』》

(…に)『普及している』,広く行きわたる《『in』(『among』)+『名』》

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

tempest

大あらし,大暴風雨

大騒ぎ,大騒動

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

gale

『強風』

《しばしば複数形で》(笑いなどの)爆発《+『of』+『名』(do『ing』)》

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

roar

〈猛獣などが〉『ほえる』,うなる;〈人が〉『わめく』,どなる

〈人が〉大笑いする

〈雷・大砲・波・風などが〉とどろく,鳴り響く,ゴーゴーいう

〈機械・乗物などが〉ごう音をたてる,ごう音をたてて動く

…‘を'どなって言う,どなるように歌う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(猛獣などの)『ほえ声』,うなり声;(人の)『わめき声』,怒号;大笑い《+『of』+『名』》

(雷・大砲・風・機械などの)『とどろき』,うなり,ゴーゴーいう音《+『of』+『名』》

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

cracking

石油の分解蒸留

timber

(また《米》lumber)〈U〉(建築・木工用の)『材木』

〈U〉(特に材木用の)森林[地];《集合的に》立ち木

〈C〉梁;(船の)助材

〈U〉素質,性格

…を木材で建てる(支える)

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

shipyard

造船所

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

northeast

《the~》『北東』(《略》『NE,N.E.』)

《the~》北東地域,北東部;《the N-》米国北東部[地方]

北東へ向かう

(風が)北東からの

北東へ(に)

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

noisy

(人・声などが)『やかましい』,騒々しい,(場所が)騒音に満ちている

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

toxic

毒性の,有毒な

毒による

appalling

ぞっとするような,恐ろしい

《話》ひどい

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

despite

…『にもかかわらず』

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

justifiably

正当に

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

planet

『惑星』,遊星

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

grandfather

『祖父』

shipwright

船江工,造船工,船修理工

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

destiny

『運命』,宿命;使命

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

necessarily

『必ず』,必然的に

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

bequeath

〈財産など〉'を'遺言で譲る;〈人〉‘に'…'を'遺贈する《+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(後の人に)〈作品など〉'を'伝える,残す《+『名』+『to』+『名』》

guitar

『ギター』

rusty

さびた

さび色の

(使用しないために)だめになった

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

accomplice

共犯者

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

surreal

=surrealistic

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

extremely

『極端に』,非常に過度に

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

extravagant

(人が)『むだ遣いをする』,ぜいたくな

常軌を逸した,とっぴな;法外な,過度の

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

platinum

プラチナ,白金(化学記号は『Pt』)

disc

=record

=disk

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

laughter

『笑い』,笑い声

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

albeit

…にもかかわらず,たとえ…でも(although)

briefly

手短に,簡単に

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

offend

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『感情を傷つける』,‘を'恐らせる

〈感覚など〉‘を'不快感を与える,さわる

罪を犯す

(法律・規則などに)反する,そむく《+『against』+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

bestow

(…に)…'を'『授ける』,贈る,与える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

pact

協定(agreement),条約(treaty)

anyway

=anyhow

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

innermost

いちばん奥の,最も深い,心の奥底の

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

scrutiny

(…の)綿密な調査;(…を)くわしく見ること《+『of』+『名』》

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

sidestep

…‘を'わきへよれてかわす

〈問題・責任など〉‘を'よける

傍らへよける

責任(決定)などを避ける,回避する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

abandoned

見捨てられた(deserted)

身を持ちくずした,捨てばちの

exile

〈U〉(政治的な)『国外追放』;亡命

〈U〉国外に追放されていること,流刑

〈C〉(政治的な理由で)国外に追放された人;亡命者

(…から)〈人〉‘を'『国外へ追放する』《+『名』+『from』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

muse

(…について)『深く考える』,瞑想(めいそう)する(meditate)《+『on』(『upon, over』) +『名』(do『ing』)》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

projectile

《名詞の前にのみ用いて》発射される,発射できる

発射物,発射体(弾丸,ロケット,投げやりなど)

torrent

『ほとばしり出るもの』;(…の)『奔流』《+of+名》

(言葉・感情などの)ほとばしり,激発《+of+名》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

verse

〈U〉『韻文』,詩

〈C〉詩の一行

〈C〉詩節,連

〈U〉特定の詩形

〈C〉(聖書の)節

couplet

(詩の)2行連句,対句(脚韻を踏み同数の音節から成る2行)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

first thing

まず最初に,朝一番に

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

foreman

(工場などの)職長,(建設工事などの)監督

陪審長

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

woe

〈U〉深い悲しみ,悲哀,苦悩

《複数形で》災難,苦難,難儀

betide

〈不幸・済難が〉〈人〉‘に'起こる,‘の'身にふりかかる

(…に)起こる《+『to』+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

tide

〈U〉〈C〉『潮[の干満]』,(潮の干満によって起こる)潮流

〈C〉(世論などの)『風潮』,全体的傾向,形勢

〈C〉潮(のように押し寄せてくる…)《+of+名》

〈U〉《古》時,季節

《『tide over』+『名』》(困難・障害を)乗り切る

(難しい時期を)〈人〉を助けて乗り切らせる,‘に'なんとかやっていかせる《+名+over+名》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

hilt

(刀剣の)つか,柄

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

battleship

戦艦

cruiser

巡洋艦

=cabin cruiser

(一般の)巡洋船,巡遊船

《米》パトロールカー

majesty

〈U〉(人・態度などの)『威厳』,『尊厳』;(風景などの)威容《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)至高の力;)…の)最高の権威《+『of』+『名』》

〈C〉《M-》陛下

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

tonnage

(排水量または容量で測る船舶の)トン数

(績み荷や生産物の重量を測る)トン数

(一国の船舶の)総トン数

トン税(積荷のトン数に応じて支払う税金)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

knowing

知ったかぶりの,物知り顔の

抜けめのない(smart)

知っている;(…を)知っている,(…に)精通した《+『about』+『名』》

stockyard

(市場などの)家蓄置き場

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

conjure

…'を'魔法で出す(呼び出す)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(魔法をかけられたかのように)〈記憶など〉'を'思い起こす,呼び起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに文》…'を'懇願する;〈人〉‘に'懇願する

魔法を使う;手品(奇術)をする

hull

(穀物などの)外皮,殻;(豆の)さや;(イチゴなどの)へた

(一般に)おおい

…‘の'さやをむく(shell)

sold

sellの過去・過去分詞

applause

『拍手かっさい』;称賛

instead

『その代りとして』,それよりも

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

intended

意図した,目指した,故意の(intentional)

未来の,いいなずけの

いいなずけ

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

finagle

〈人〉‘を'だます;(…を)〈人〉‘を'だまして手に入れる《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物〉‘を'だまし取る

ごまかす

apprenticeship

徒弟(見習い)の身分;徒弟(見習い)の期間

misconstrue

〈人の言葉・行為〉‘を'誤解する

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

conversely

逆に

《文全体を修飾して》逆に言えば

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

probably

『たぶん』,『おそらく』

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

men

manの複数形

upon

『…の上に』

slipway

船架(造船所などで船を進水させたり水から引き上げたりするために用いる水面に向って傾斜した台)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

sapling

苗木,若木

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

prosper

『繁栄する』,成功する

(神が)…‘を'繁栄させる,成功させる

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

received

《文》一般に受け入れられている,標準の

領収済みの

spoil

〈物事〉‘を'『だいなしにする』,損なう

〈子供など〉‘を'『甘やかしてだめにする』,増長させる

《古》(…を)…‘から'奪う《+『名』+『of』+『名』》

〈物が〉『だいなしになる』,だめになる

〈C〉《複数形で》『略奪品』,強奪品,戦利品

〈C〉《複数形で》《おもに米》(政権をとった政党が支持者に与える)利権,役職

〈U〉(採鉱・発掘などの際に廃棄される,土・石などの)くずもの

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

halfpenny

(英国の)半ペニー[青]銅貨

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

pot

〈C〉(金属・陶器・ガラス製などの)『つぼ』,かめ,鉢(はち);深なべ・〈C〉びん・つぼ・かめ・なべなどの)1杯分(の分量)《+『of』+『名』》

〈C〉室内用便器(chamber pot)

〈C〉《話》優勝カップ

〈U〉《the pot》《おもに米》(ポーカーなどの)1回の総賭(か)け金

〈C〉《しばしば複数形で》《話》多額[の金]

〈U〉《the pot》《米》(仲間が共同で使えるように出し合う)基金

〈C〉《話》《おもに英》お偉方,大物

〈U〉《属》マリファナ(marijuana)

=potbelly

〈植物〉‘を'鉢植えにする

〈食物〉‘を'容器に入れて保存する

(食用・スポーツとして)〈獲物〉‘を'撃ち殺す

《話》〈子供〉‘を'室内便器に坐らせる

piss

おしっこする・…‘を'おしっこでぬらす・「piss誰々off」で「誰々を怒らせる」

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

gon na

going toの縮約形

'cause

=because

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

pension

『年金』,恩給

〈人〉‘に'年金(恩給)を与える

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

pittance

わずかの手当(収入)

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

dispute

…‘を'『議論する』,討議する

…‘に'反論する,異議を唱える

(…と)…‘を'めぐって争う,抗争する《+『名』+『with』+『名』》

(人と…について)『議論する』,論争する《+『with』(『against』)+『名』〈人〉+『over』(『on,about,as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

『論争』;口論,けんか

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

dignitary

高位の人,高官;高僧

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

champagne

(また《俗》『bubbly』)シャンペン(パーティーなどに使われる白ぶどう酒)

シャンペン色(あわい黄色または黄緑色)

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

occasionally

『たまに』,時おり

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

duke

(イギリスの)公爵

(欧州大陸の小国または公国の)君主

Edinburgh

エジンバラ(スコットランドの首都)

princess

『王女』,皇女,内親王;王家(皇族)の女子

(英国以外の)公爵夫人(《英》duchess)

王妃,親王妃

Anne

アン女王(1665‐1714;英国の女王;在位1702‐14)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

cloak

『そでなし外とう』,マント

口実,仮面

…‘に'外とうを着せる

…'を'おおい隠す,装う

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

excited

興奮した

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

motorcycle

オートバイ

オートバイで行く

cortege

《集合的に》従者の列

行列,(特に)葬列

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

queen mother

皇太后(現国王・現女王の母)

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

procession

〈C〉『行列』

〈U〉(行列の)『行進』

stately

『威厳のある』,荘厳な,爵々とした,品位ある

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

vigorously

精力的に,元気よく,活発に,力強く

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

symbiotic

(生物が)共生の

intrinsic

(価値・質などが)本質的な,本来備わった

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

economics

《単数扱い》『経済学』

《複数扱い》(国・人の)経済状態

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

untenable

擁護(支持)できない;維持できない

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

welder

溶接工

溶接器具

tribesman

部族の一員,部族民

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

footman

従僕(普通制服をつけて来客の案内・食卓の給仕・戸の開閉などをする)

frantic

(恐怖・喜びなどのために)『気も狂わんばかりの』,狂乱した

《話》激しい,すごい

indignation

(不正・悪などに対する)『憤慨』,怒り《+『at』(『against, over』)+『名』》

taxi

『タクシー』(taxicabの略)

タクシーで行く

〈飛行機が〉(ゆっくりと地上・水上を)滑走する

〈飛行機〉‘に'誘導滑走させる

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

porter

(市場の)運搬人

(駅,空港などの)『赤帽』

《米》(特等車・寝台車の)ボーイ

《おもに英》(客の荷物を運ぶホテルなどの)ボーイ,玄関番

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

baggage

〈U〉《米》《集合的に》(旅行用)『手荷物』《英》luggage)

〈U〉軍用行李(こうり)

〈U〉《おどけて》おてんば娘《形容詞的に》『baggage check』{名}〈C〉《米》手寛物チッキ『baggage claim』{名}〈C〉(空港の)手荷物受取の所『baggage room』{名}〈C〉《米》(駅の)手荷一時預り所

bustle

『せかせかと動き回る』《+『about』》

〈人〉'を'せきたてる

大騒ぎ,雑踏

corgi

コーギー犬(短足・銅長の小型犬)

rear

(ある物の)『背後』,『後方』

(ある物の)『後部』

(軍・艦隊などの)最後尾,後衛・「bring up the rear」で「しんがりを務める」・《後回しに》尻

後方の;後部の

carriage

〈C〉(特に自家用)『四輪馬車』

〈C〉《米》うば車(=baby carriage)

〈C〉(機械などの)可動部分,往復台;(車付き)砲架,台架

〈U〉(歩いたり立ったりしているときの)身のこなし,動作,悌度

〈C〉《粟》(列車の)車両,客車

〈U〉運搬,輸送,運送料,運賃

cram

(…に)…'を'ぎっしり詰める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…で)〈物〉'を'いっぱいにする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'(…の)詰め込み勉強をさせる《+『名』+『with』+『名』》;〈学科〉'を'詰め込む

(…の)詰め込み勉強をする《+『for』+『名』》

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

nobility

《the nobility》《複数扱い》『貴族階級』(英国の貴族階級は「duke公爵,marquis候爵,earl伯爵,viscount子爵,baron男爵」がある.baronetは准男爵,knightは騎士)

貴族の位;貴族の身分

『高貴さ』,気高さ

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

compatibility

一致性,適合性,両立性

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

pardon

〈罪・過失など〉'を'『許す』,〈質問・妨害など〉'を'大目に見る;〈人〉'を'許す

〈刑罰〉‘を'免除する,軽減する

〈U〉〈C〉(…を)許すこと,容赦すること《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉恩赦,赦免

=indulgence

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

Newcastle

ニューカッスル(イングランド北部東海岸の貿易港;造船・製鉄の中心地;アメリカの同名の都市はNew Castleとつづる)

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

high tide

〈C〉〈U〉高潮(たかしお),満潮

〈C〉《単数形で》最高潮,絶頂

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

lama

(チベット・モンゴルのラマ教の)ラマ僧

pontiff

《the P-》(ローマカトリック教の)教皇,法王(the Pope)

〈C〉(ユダヤ教の)祭司長;(カトリック教の)司教(bishop)

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

palace

『宮殿』

大邸宅,りっぱな建物

《the ~》《集合的に》《英》王宮の有力者たち

nay

《古》いな,いや(no)

《文》そればかりでなく,それどころか

拒絶,否定

反対投票;反対投票者

bugger

〈C〉《禁句》ぎかなやつ

〈C〉《禁句》男色者

〈C〉《時に親しみをこめて》やつ,あいつ

〈U〉めんどうなこと

…‘と'男色を行う

duchess

公爵夫人(未亡人)

女公爵;(公国の)公妃

Cornwall

コーンウォール州(英国イングランド南西端の州)

loyal

『忠実な』,誠実な(faithful)

『忠誠な』,忠義な

Prince of Wales

英国皇太子[の称号]

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

top hat

シルクハット(高い円筒形で絹製の男性用帽子)

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

jail

〈C〉刑務所,牢獄,拘置所

〈U〉入獄,拘置

…‘を'刑務所に入れる,投獄する;…‘を'拘置する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

spun

spinの過去・過去分詞

okay

=OK,O.K.

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

castaway

難破した人,漂流者

(神・世間から)見捨てられた人,(社会の)のけ者

難破した,漂流した

投げ捨てられた,見放された

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

no one

『だれも』…『ない』

loneliness

寂しさ;孤独

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

s.o.

seller's option

strikeout

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

mend

…‘を'『直す』,修繕いる

〈行い・誤りなど〉‘を'『改める』,改善する

(繕って)元通りになる

〈病人・けがなどが〉快方に向かう

修繕箇所

かがった部分

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

unison

(…との)一致,調和《+with+名》

ユニゾン,同音;斉唱

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

goodnight

『お休みなさい』

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