TED日本語 - ジェニフェアー・シニア: 幸福は親には高すぎるハードル

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関係詞等

Data

内容

書店の育児コーナーには圧倒されます。作家のジェニファー・シニアが言うとおり、それは「巨大でカラフルな、皆のパニックの象徴」です。親であることは何故こんなにも不安だらけなのでしょうか?その理由は、現代の中流家庭の親たちが目指す、「幸せな子どもを育てる」という目標があまりに捉えどころがないからです。この歯に衣着せぬトークでは、より私たちに寄り添った達成しやすい目標が示されます。

Script

私が生まれた頃 子どもの育て方に関する本は 1冊しかありませんでした 著者はスポック博士です (笑) ありがとうございます このジョーク やってみたかったんです

本当はベンジャミン・スポックの 『スポック博士の育児書』という本です 著者の存命中に約5千万部 売れました 今日 私が6歳の子を持つ親として 大型書店へ行くと 目に飛び込んでくるのは これです 圧巻です こうした棚には多種多様の本が 並べられています 手引書はいろいろ 環境に優しい子どもを育てるガイドに グルテン抜き子育てガイド 病気知らずの子育て なんてのは 私に言わせれば ちょっと気味が悪いです 1ヶ国語しか話さない家庭でも バイリンガルが育つガイドもありますし 経済に長けた子を育てるガイドから 科学志向の子どもや ヨガの達人の子どもの育て方も あります 幼児に原爆処理の仕方を教える本は さすがに ありませんが それ以外は だいたい揃っています

こうした本は どれも 善意から出版されています きっと多くは素晴らしい本でしょう でも全体としては 申し訳ないのですが この棚を見たとき 私の目に映るのは 「救い」ではありません そこにあるのは「不安」です 巨大でカラフルな 皆のパニックの象徴が そびえ立っています それで私は知りたくなりました なぜ私たちの子育ては こんなにも多くの苦悩や 戸惑いを伴うのでしょう 育児掲示板もなく 研究発表もなかった大昔から 人類が何千年もの間 ずっと上手くやってきたことなのに いま私たちが 大混乱しているのは何故でしょう 大勢のお母さん お父さんが 子育てを ある種の危機として 経験しているのは何故でしょう

「危機」は言い過ぎと 思われるかも知れませんが データによると 言い過ぎではなさそうです その名もズバリ 『育児という危機』という論文が 1957年に発表されています 以来50年余りの間に 多くの研究がなされ 育児の苦悩について ある明確なパターンが 示されてきました 子どもがいる人は いない人より ストレスが多く 結婚の満足度が低いのです 自分の子どもと一緒に 時間を過ごす際の 親の感情を調べた研究は たくさんありますが 結果は多くの場合 あまり芳しくありません 去年 私はマシュー・キリングワースという 研究者と話しました 彼の研究は大変 創意に富んでいて 人々の幸福を追跡しているのですが こんな発見があったそうです 「友達とのやり取りは 配偶者との やり取りよりマシで 配偶者との やり取りは 親戚との やり取りよりマシで 親戚との やり取りは 知り合いとの やり取りよりマシで 知り合いとの やり取りは 親との やり取りよりマシで 親との やり取りは 子どもとの やり取りよりマシ 子どもは赤の他人と同等」 (笑)

しかしポイントはここです 私は このデータの根拠を 3年間 調べているのですが 問題は子どもではないのです 問題は 現在の 今まさに行われている ― 育児にあるのです 具体的に言えば 育児とは何なのか 誰も知らないということです 「子どもを育てる」という言葉が 一般的に使われるようになったのは つい最近 1970年のことです 母親 父親としての役割が変わりました 子どもの役割も変わりました 現在 私たちは皆 台本のない難局を必死になって 即興で切り抜けている状態です もし あなたがジャズの名奏者なら 即興も結構でしょうけど そうでない私たちにとっては それは まるで危機なのです

では何故こんなふうに なったのでしょう? 何故 私たちは現在のように ガイドの基準も持たず 子育ての舵を取ることに なったのでしょう? 始まりは 大きな歴史的変化でした ごく最近まで 子どもは働いていました 主な職場は農場ですが 他に工場や鉱山でも働いていました 子どもは経済的資産と 考えられていました 進歩主義時代と呼ばれた頃に この仕組みは廃止されました 子どもには権利があると認め 子どもの労働を禁止し 代わりに教育に力を入れ 学校が子どもの仕事になりました そうなって良かったですよね ただ この変化のせいで親の役割は 以前より 分かりにくく なりました 昔の仕組みは 道徳的ではないにせよ お互い様の関係ができていました 親は子どもに 食べ物や住まい 道徳教育などを与え 子どもは お返しとして 家にお金を入れる

子どもが働けなくなってから 子育ての経済的側面に 変化が起きました 冷酷ですが優秀な ある社会学者の言葉を借りれば それ以降の子どもの存在は こうなりました 「経済的には無価値だが 感情的に大きな価値がある」 子どもに働いてもらう代わりに 親が子どものために 働くようになりました その理由は ほんの数十年のうちに はっきりしてきました 子どもの成功を望むなら 学校だけでは足りないということです 現在 子どもの仕事として 新たに課外活動が加わっていますが それは親の仕事でもあります サッカーの練習に連れて行くのは 親ですからね 山のような宿題は 今の子どもの仕事ですが 親の仕事でもあります 宿題のチェックがありますから 3年ほど前 あるテキサスの女性の ある言葉に ひどく胸が痛みました 彼女はサラッと こう言いました 「今どきの宿題は夕食と同じくらい 手間がかかる」 現代の中流階級は すべての時間と エネルギーとお金を 子どものために使っています その中流階級でさえ 以前ほどの持ち合わせは なくなってきています 1965年 ほとんどの女性が 働いていなかった頃の 母親たちと比べ 現代の母親は より多くの時間を 子どもと一緒に過ごしています

もし親たちが 自分のしていることが 子どもの何の役に立つのか わかっていたら 親の役割も簡単になるでしょう これもまた 今どきの子育てを とてつもなく複雑にしている一因です 親に知恵があるとしても その どこが子どもの役に立つのか さっぱり わからないのです 世界の変化は速く 予測のしようがありません 私の若い頃も すでにそうでした 子どもの頃 厳密には高校のとき 新時代のグローバル経済において これができなかったら どうにもならない と言われていたのが 「日本語」です 日本人に対して失礼を承知で 言いますが そうはなりませんでした 昨今は中流階級の中に 子どもに熱心に中国語を 教えている親がいます 彼らの予感は当たるかもしれませんが 確信は持てません つまり 未来を予測できない以上 良き親として せいぜいできることは どんな未来にも対応できるように 私たちの努力が一つでも 報われることを願って とりあえず子どもに 準備をさせておくことなのです 分析の技術が必要になった時に備えて 子どもにチェスを教えるし 協力の技術が必要になった時に備えて 子どもをチームスポーツに 入れるわけです ハーバード経営大学院への進学に備え とりあえず経済に長けて 科学志向で環境に優しく グルテン抜きの子育てを やっておくというわけです ここで申し上げておきますが 私は環境に優しくもグルテン抜きでもなく 育てられました 離乳食はマカロニ・ビーフでした そして何と 私はちゃんと生きてます 税金も納めてますし 安定した仕事にも就いています TEDに招かれ講演までしています ただ 恐らくは 私や同世代の子たちには 十分だったことも もはや十分ではないということです だから私たちは猛ダッシュで あの本棚に駆けつけるのです 何かやり残していることが あるような 何もできていないような 子どもに対する義務を 怠っているような気がするからです

現代の母親や父親として 舵を取るのは それだけで大変なことです この問題に さらにもう一つ 夫や妻としての舵取りが 加わります 現代女性のほとんどは 仕事を持っていますからね 私はこれも 育児を危機と感じる理由だと思います ルールもない 台本もない 基準もない さらに子どもができた時には ママもパパも仕事があるのです 作家のマイケル・ルイスは 上手く言ったものです 夫婦ゲンカを始めるのに いちばん確実な方法は 労働の分担がほんの少しだけ違う 他の夫婦と一緒に 食事に出かけること なぜなら帰宅する車内での会話が こんなふうになるから 「ねぇ聞いた? 毎朝 子どもを学校へ送ってるのは デイブの方だって言ってたわよね?」 (笑) この素晴らしき新世界で 台本もなく 誰が何をすると決まっていなければ 夫婦ゲンカも起きます そして母親と父親の双方が 当然の苦情を持つことになります 家にいる時の母親は 同時に複数の仕事をこなす傾向が強く 家にいる時の父親は 一度に一つの仕事しか こなせない傾向が強いです 男性が家にいたら まず間違いなく 何でも一つずつやっているでしょう 実際 UCLAは最近の研究で 最もよくある中流階級の 家族の構図を調べました 何だったと思います? 「パパが部屋で一人っきり」でした American Time Use Survey(米国民の 時間の使い方に関する調査)によると 母親が育児にかける時間は いまだに父親の2倍 アーマ・ボンベックの時代よりは マシですが 彼女が書いたことは 今日にも大いに通ずると思います 「10月以来ずっとトイレでも 一人になれなかった」 (笑)

でも大事なことがあります 男性も たくさんのことをしているのです 現代の男性はその前の世代に比べて 多くの時間を子どもと過ごしています 平均して妻よりも 労働時間が長く 協力的な良い父親になりたいと 心から望んでいます 今日 仕事と生活の両立の難しさを 最もよく訴えるのは 母親ではなく父親です

いずれにせよ もし この役割の問題を解決するのが 従来型の家庭にとって難しいなら 従来とは異なる型の家庭ではどうか ちょっと想像してみてください 父親が2人いる家族や 母親が2人いる家族 ひとり親の家庭 彼らはまさに その場その場で 乗り切っていますよ

もっと先進的な国に目を移せば 月並みな例で申し訳ないですが ご存知 スウェーデンでは 親は支援について 行政を当てにすることができます 母親や父親の不安や 役割の変化を 認める国もあります 残念ながらアメリカは その中には入っていません パプアニューギニアやリベリアと アメリカとの共通点って 何かなと思われたら これが答えです 有給の産休制度がないということです この制度がないのは世界に8カ国で アメリカはその一つです

極めて混沌としたこの時代に すべての親が賛同できる ゴールはただ一つです それは どんな親でも タイガー・マザーだろうと ヒッピーだろうと ヘリコプター・ペアレンツだろうと 子どもの幸せは何物にも変えがたい ということです それが「経済的には無価値だが 感情的に大きな価値がある」 と言われる時代に 子どもを育てる意味です 私たち親の役目は 子どもの自尊心を育み 見守ることです 親なら当然と思える合言葉があります 「願いはただ一つ 我が子に幸せになってもらいたい」 誤解しないでいただきたいのですが 幸福は子どものゴールとして 素晴らしいとは思います ただ それでは捉えどころがないのです 幸福や自信を 子どもに教えるというのは 畑の耕し方を 教えるのとは違います 自転車の乗り方を教えるのとも 違います カリキュラムはありません 幸福や自信は他のことをやった 副産物であって それ自体が目的ということは ありえないのです 子どもの幸せを 親の責任にするのは あまりにも不当です 幸福を子どもの責任にするのは もっと不当です

お伝えしたいことがあります とても奇妙な考え過ぎに つながりそうですが 今の私たちは不安でいっぱいです 世界の醜いことから 子どもを守るべく 子どもを『セサミストリート』から 遠ざけなくちゃいけないほどです 冗談だったらよかったのですが 『セサミ・ストリート』の初期の放映分が DVDになっています 私は懐かしくて買いました 皆さんもご覧になれば わかります 冒頭に こんな警告が出るんですよ 「子どもには 不適切な内容です」 (笑) もう一度 言いますよ 『セサミストリート』の内容は もともと 子どもには不適切だったのです ニューヨーク・タイムズ紙に この意味を問われて 番組プロデューサーが さまざまな説明をしました その一つは ある場面で クッキー・モンスターが パイプを吸った後 飲み込んだ 悪いお手本…ですかね ただ 私が気になったのは プロデューサーのこの言葉です 今だったら ひねくれ者のオスカーは 生み出せなかったかも 精神的に問題がありすぎるから おかげで私も何度落ち込んだことか (笑) 皆さんの目の前にいる この私は 『マペット』のキャラクターを配した 元素周期表を オフィスの壁に貼っている人間です 例の問題児キャラが そこにいます

これは生まれたばかりの うちの息子です 私はモルヒネで ひどく興奮した状態でした 急に帝王切開になったのです 鎮静剤のせいで もうろうと しながらも 息子を初めて抱いたとき ある明確な考えを持つことができました 私はそれを息子の耳元で囁きました 「あなたを傷つけないよう 一生懸命 頑張るわ」 それは「ヒポクラテスの誓い」 その時は自分が何を言っているかも わかりませんでした でも今になって わかるのです あのヒポクラテスの誓いは 「幸福」よりも ずっと現実的な目標です 実際 親たちが口を揃えて言うように とんでもなく難しいことです 親なら誰しも なかったことにしてほしいと神に祈るほど 傷つけるようなことを言ったりやったり するものです 今ほど自分たちに多くを望む時代は 過去になかったと思います 重要なのは 今度また胸を高鳴らせて あの本棚を見つめることがあったら それを思い出すことでしょう 今の世界に合うような 新しい基準の作り方は 私にはわかりません でも私は思います 子どもの幸せのため 必死に努力する中で 私たち親は 誤った道徳的責任を勝手に 背負い込んでいるかもしれません 私が目標としてより良く あえて言うなら より立派だと思うのは 生産力がある子や 道徳的な子を 一生懸命 育てて 子どもの善行や 成果や 自分に注がれていると感じる親の愛に 見合うだけの幸福が 子どもに巡ってくるよう そっと願うことでしょう それも結局 台本がないおかげで 起きることなのです 現代版の台本はなくても 本には古くからの教えが載っています 礼儀 勤労 愛 それに従うだけです 幸福や自信は 自然にどうにかなるでしょう もし親が全員そうしても 子どもたちは大丈夫 親たちも大丈夫 もしかしたら 双方にとって その方が ずっとマシかも知れません

ありがとうございました

(拍手)

When I was born, there was really only one book about how to raise your children, and it was written by Dr. Spock. (Laughter) Thank you for indulging me. I have always wanted to do that.

No, it was Benjamin Spock, and his book was called "The Common Sense Book of Baby And Child Care." It sold almost 50 million copies by the time he died. Today, I, as the mother of a six-year-old, walk into Barnes and Noble, and see this. And it is amazing the variety that one finds on those shelves. There are guides to raising an eco-friendly kid, a gluten-free kid, a disease-proof kid, which, if you ask me, is a little bit creepy. There are guides to raising a bilingual kid even if you only speak one language at home. There are guides to raising a financially savvy kid and a science-minded kid and a kid who is a whiz at yoga. Short of teaching your toddler how to defuse a nuclear bomb, there is pretty much a guide to everything.

All of these books are well-intentioned. I am sure that many of them are great. But taken together, I am sorry, I do not see help when I look at that shelf. I see anxiety. I see a giant candy-colored monument to our collective panic, and it makes me want to know, why is it that raising our children is associated with so much anguish and so much confusion? Why is it that we are at sixes and sevens about the one thing human beings have been doing successfully for millennia, long before parenting message boards and peer-reviewed studies came along? Why is it that so many mothers and fathers experience parenthood as a kind of crisis?

Crisis might seem like a strong word, but there is data suggesting it probably isn't. There was, in fact, a paper of just this very name, "Parenthood as Crisis," published in 1957, and in the 50-plus years since, there has been plenty of scholarship documenting a pretty clear pattern of parental anguish. Parents experience more stress than non-parents. Their marital satisfaction is lower. There have been a number of studies looking at how parents feel when they are spending time with their kids, and the answer often is, not so great. Last year, I spoke with a researcher named Matthew Killingsworth who is doing a very, very imaginative project that tracks people's happiness, and here is what he told me he found: "Interacting with your friends is better than interacting with your spouse, which is better than interacting with other relatives, which is better than interacting with acquaintances, which is better than interacting with parents, which is better than interacting with children. Who are on par with strangers." (Laughter)

But here's the thing. I have been looking at what underlies these data for three years, and children are not the problem. Something about parenting right now at this moment is the problem. Specifically, I don't think we know what parenting is supposed to be. Parent, as a verb, only entered common usage in 1970. Our roles as mothers and fathers have changed. The roles of our children have changed. We are all now furiously improvising our way through a situation for which there is no script, and if you're an amazing jazz musician, then improv is great, but for the rest of us, it can kind of feel like a crisis.

So how did we get here? How is it that we are all now navigating a child-rearing universe without any norms to guide us? Well, for starters, there has been a major historical change. Until fairly recently, kids worked, on our farms primarily, but also in factories, mills, mines. Kids were considered economic assets. Sometime during the Progressive Era, we put an end to this arrangement. We recognized kids had rights, we banned child labor, we focused on education instead, and school became a child's new work. And thank God it did. But that only made a parent's role more confusing in a way. The old arrangement might not have been particularly ethical, but it was reciprocal. We provided food, clothing, shelter, and moral instruction to our kids, and they in return provided income.

Once kids stopped working, the economics of parenting changed. Kids became, in the words of one brilliant if totally ruthless sociologist, "economically worthless but emotionally priceless." Rather than them working for us, we began to work for them, because within only a matter of decades it became clear: if we wanted our kids to succeed, school was not enough. Today, extracurricular activities are a kid's new work, but that's work for us too, because we are the ones driving them to soccer practice. Massive piles of homework are a kid's new work, but that's also work for us, because we have to check it. About three years ago, a Texas woman told something to me that totally broke my heart. She said, almost casually, "Homework is the new dinner." The middle class now pours all of its time and energy and resources into its kids, even though the middle class has less and less of those things to give. Mothers now spend more time with their children than they did in 1965, when most women were not even in the workforce.

It would probably be easier for parents to do their new roles if they knew what they were preparing their kids for. This is yet another thing that makes modern parenting so very confounding. We have no clue what portion our wisdom, if any, is of use to our kids. The world is changing so rapidly, it's impossible to say. This was true even when I was young. When I was a kid, high school specifically, I was told that I would be at sea in the new global economy if I did not know Japanese. And with all due respect to the Japanese, it didn't turn out that way. Now there is a certain kind of middle-class parent that is obsessed with teaching their kids Mandarin, and maybe they're onto something, but we can not know for sure. So, absent being able to anticipate the future, what we all do, as good parents, is try and prepare our kids for every possible kind of future, hoping that just one of our efforts will pay off. We teach our kids chess, thinking maybe they will need analytical skills. We sign them up for team sports, thinking maybe they will need collaborative skills, you know, for when they go to Harvard Business School. We try and teach them to be financially savvy and science-minded and eco-friendly and gluten-free, though now is probably a good time to tell you that I was not eco-friendly and gluten-free as a child. I ate jars of pureed macaroni and beef. And you know what? I'm doing okay. I pay my taxes. I hold down a steady job. I was even invited to speak at TED. But the presumption now is that what was good enough for me, or for my folks for that matter, isn't good enough anymore. So we all make a mad dash to that bookshelf, because we feel like if we aren't trying everything, it's as if we're doing nothing and we're defaulting on our obligations to our kids.

So it's hard enough to navigate our new roles as mothers and fathers. Now add to this problem something else: we are also navigating new roles as husbands and wives because most women today are in the workforce. This is another reason, I think, that parenthood feels like a crisis. We have no rules, no scripts, no norms for what to do when a child comes along now that both mom and dad are breadwinners. The writer Michael Lewis once put this very, very well. He said that the surest way for a couple to start fighting is for them to go out to dinner with another couple whose division of labor is ever so slightly different from theirs, because the conversation in the car on the way home goes something like this: "So, did you catch that Dave is the one who walks them to school every morning?" (Laughter) Without scripts telling us who does what in this brave new world, couples fight, and both mothers and fathers each have their legitimate gripes. Mothers are much more likely to be multi-tasking when they are at home, and fathers, when they are at home, are much more likely to be mono-tasking. Find a guy at home, and odds are he is doing just one thing at a time. In fact, UCLA recently did a study looking at the most common configuration of family members in middle-class homes. Guess what it was? Dad in a room by himself. According to the American Time Use Survey, mothers still do twice as much childcare as fathers, which is better than it was in Erma Bombeck's day, but I still think that something she wrote is highly relevant: "I have not been alone in the bathroom since October." (Laughter)

But here is the thing: Men are doing plenty. They spend more time with their kids than their fathers ever spent with them. They work more paid hours, on average, than their wives, and they genuinely want to be good, involved dads. Today, it is fathers, not mothers, who report the most work-life conflict.

Either way, by the way, if you think it's hard for traditional families to sort out these new roles, just imagine what it's like now for non-traditional families: families with two dads, families with two moms, single-parent households. They are truly improvising as they go.

Now, in a more progressive country, and forgive me here for capitulating to cliche and invoking, yes, Sweden, parents could rely on the state for support. There are countries that acknowledge the anxieties and the changing roles of mothers and fathers. Unfortunately, the United States is not one of them, so in case you were wondering what the U.S. has in common with Papua New Guinea and Liberia, it's this: We too have no paid maternity leave policy. We are one of eight known countries that does not.

In this age of intense confusion, there is just one goal upon which all parents can agree, and that is whether they are tiger moms or hippie moms, helicopters or drones, our kids' happiness is paramount. That is what it means to raise kids in an age when they are economically worthless but emotionally priceless. We are all the custodians of their self-esteem. The one mantra no parent ever questions is, "All I want is for my children to be happy." And don't get me wrong: I think happiness is a wonderful goal for a child. But it is a very elusive one. Happiness and self-confidence, teaching children that is not like teaching them how to plow a field. It's not like teaching them how to ride a bike. There's no curriculum for it. Happiness and self-confidence can be the byproducts of other things, but they can not really be goals unto themselves. A child's happiness is a very unfair burden to place on a parent. And happiness is an even more unfair burden to place on a kid.

And I have to tell you, I think it leads to some very strange excesses. We are now so anxious to protect our kids from the world's ugliness that we now shield them from "Sesame Street." I wish I could say I was kidding about this, but if you go out and you buy the first few episodes of "Sesame Street" on DVD, as I did out of nostalgia, you will find a warning at the beginning saying that the content is not suitable for children. (Laughter) Can I just repeat that? The content of the original "Sesame Street" is not suitable for children. When asked about this by The New York Times, a producer for the show gave a variety of explanations. One was that Cookie Monster smoked a pipe in one skit and then swallowed it. Bad modeling. I don't know. But the thing that stuck with me is she said that she didn't know whether Oscar the Grouch could be invented today because he was too depressive. I can not tell you how much this distresses me. (Laughter) You are looking at a woman who has a periodic table of the Muppets hanging from her cubicle wall. The offending muppet, right there.

That's my son the day he was born. I was high as a kite on morphine. I had had an unexpected C-section. But even in my opiate haze, I managed to have one very clear thought the first time I held him. I whispered it into his ear. I said, "I will try so hard not to hurt you." It was the Hippocratic Oath, and I didn't even know I was saying it. But it occurs to me now that the Hippocratic Oath is a much more realistic aim than happiness. In fact, as any parent will tell you, it's awfully hard. All of us have said or done hurtful things that we wish to God we could take back. I think in another era we did not expect quite so much from ourselves, and it is important that we all remember that the next time we are staring with our hearts racing at those bookshelves. I'm not really sure how to create new norms for this world, but I do think that in our desperate quest to create happy kids, we may be assuming the wrong moral burden. It strikes me as a better goal, and, dare I say, a more virtuous one, to focus on making productive kids and moral kids, and to simply hope that happiness will come to them by virtue of the good that they do and their accomplishments and the love that they feel from us. That, anyway, is one response to having no script. Absent having new scripts, we just follow the oldest ones in the book -- decency, a work ethic, love -- and let happiness and self-esteem take care of themselves. I think if we all did that, the kids would still be all right, and so would their parents, possibly in both cases even better.

Thank you.

(Applause)

When I was born,/ there was really only one book/ about how to raise your children,/ and it was written by Dr.// Spock.//

私が生まれた頃 子どもの育て方に関する本は 1冊しかありませんでした 著者はスポック博士です

(Laughter) Thank you/ for indulging me.//

(笑) ありがとうございます

I have always wanted to do/ that.//

このジョーク やってみたかったんです

No, it was Benjamin Spock,/ and his book was called "The Common Sense Book of Baby And Child Care."//

本当はベンジャミン・スポックの 『スポック博士の育児書』という本です

It sold almost 50 million copies/ by the time/ he died.//

著者の存命中に約5千万部 売れました

Today,/ I,/ as the mother of a six-year-old, walk/ into Barnes and Noble,/ and see this.//

今日 私が6歳の子を持つ親として 大型書店へ行くと 目に飛び込んでくるのは これです

And it is amazing the variety/ that one finds on those shelves.//

圧巻です こうした棚には多種多様の本が 並べられています

There are guides/ to raising an eco-friendly kid,/ a gluten-free kid,/ a disease-proof kid,/ which,/ if you ask me,/ is a little bit creepy.//

手引書はいろいろ 環境に優しい子どもを育てるガイドに グルテン抜き子育てガイド 病気知らずの子育て なんてのは 私に言わせれば ちょっと気味が悪いです

There are guides/ to raising a bilingual kid/ even if you only speak one language/ at home.//

1ヶ国語しか話さない家庭でも バイリンガルが育つガイドもありますし

There are guides/ to raising a financially savvy kid/ and a science-minded kid/ and a kid/ who is a whiz/ at yoga.//

経済に長けた子を育てるガイドから 科学志向の子どもや ヨガの達人の子どもの育て方も あります

Short of teaching your toddler/ how to defuse a nuclear bomb,/ there is pretty much/ a guide/ to everything.//

幼児に原爆処理の仕方を教える本は さすがに ありませんが それ以外は だいたい揃っています

All of these books are well-intentioned.//

こうした本は どれも 善意から出版されています

I am sure/ that many of them are great.//

きっと多くは素晴らしい本でしょう

But taken together,/ I am sorry,/ I do not see help/ when I look at that shelf.//

でも全体としては 申し訳ないのですが この棚を見たとき 私の目に映るのは 「救い」ではありません

I see anxiety.//

そこにあるのは「不安」です

I see a giant candy-colored monument/ to our collective panic,/ and it makes me/ want to know,/ why is it/ that raising our children is associated with so much anguish and so much confusion?//

巨大でカラフルな 皆のパニックの象徴が そびえ立っています それで私は知りたくなりました なぜ私たちの子育ては こんなにも多くの苦悩や 戸惑いを伴うのでしょう

Why is it/ that we are at sixes and sevens/ about the one thing human beings have been doing successfully/ for millennia,/ long/ before parenting message boards/ and peer-reviewed studies came along?//

育児掲示板もなく 研究発表もなかった大昔から 人類が何千年もの間 ずっと上手くやってきたことなのに いま私たちが 大混乱しているのは何故でしょう

Why is it/ that so many mothers and fathers experience parenthood/ as a kind of crisis?//

大勢のお母さん お父さんが 子育てを ある種の危機として 経験しているのは何故でしょう

Crisis might seem like a strong word,/ but there is data/ suggesting it probably isn't.//

「危機」は言い過ぎと 思われるかも知れませんが データによると 言い過ぎではなさそうです

There was,/ in fact,/ a paper of just this very name,/ "Parenthood/ as Crisis,/"/ published in 1957,/ and in the 50-plus years/ since,/ there has been plenty of scholarship/ documenting a pretty clear pattern of parental anguish.//

その名もズバリ 『育児という危機』という論文が 1957年に発表されています 以来50年余りの間に 多くの研究がなされ 育児の苦悩について ある明確なパターンが 示されてきました

Parents experience more stress/ than non-parents.//

子どもがいる人は いない人より ストレスが多く

結婚の満足度が低いのです

There have been a number of studies/ looking at how parents feel/ when they are spending time/ with their kids,/ and the answer often is,/ not so/ great.//

自分の子どもと一緒に 時間を過ごす際の 親の感情を調べた研究は たくさんありますが 結果は多くの場合 あまり芳しくありません

Last year,/ I spoke with a researcher named Matthew Killingsworth/ who is doing a very,/ very imaginative project/ that tracks people's happiness,/ and here is/ what he told me/ he found:/ "Interacting with your friends is better/ than interacting with your spouse,/ which is better/ than interacting with other relatives,/ which is better/ than interacting with acquaintances,/ which is better/ than interacting with parents,/ which is better/ than interacting with children.//

去年 私はマシュー・キリングワースという 研究者と話しました 彼の研究は大変 創意に富んでいて 人々の幸福を追跡しているのですが こんな発見があったそうです 「友達とのやり取りは 配偶者との やり取りよりマシで 配偶者との やり取りは 親戚との やり取りよりマシで 親戚との やり取りは 知り合いとの やり取りよりマシで 知り合いとの やり取りは 親との やり取りよりマシで 親との やり取りは 子どもとの やり取りよりマシ

Who are on par/ with strangers."//

子どもは赤の他人と同等」

(Laughter)/ But here's the thing.//

(笑) しかしポイントはここです

I have been looking at what underlies these data/ for three years,/ and children are not the problem.//

私は このデータの根拠を 3年間 調べているのですが 問題は子どもではないのです

Something/ about parenting right now/ at this moment is the problem.//

問題は 現在の 今まさに行われている ― 育児にあるのです

Specifically,/ I don't think/ we know/ what parenting is supposed to be.//

具体的に言えば 育児とは何なのか 誰も知らないということです

Parent,/ as a verb,/ only entered common usage/ in 1970.//

「子どもを育てる」という言葉が 一般的に使われるようになったのは つい最近 1970年のことです

Our roles/ as mothers and fathers have changed.//

母親 父親としての役割が変わりました

The roles of our children have changed.//

子どもの役割も変わりました

We are all now furiously improvising our way/ through a situation/ for which there is no script,/ and/ if you're an amazing jazz musician,/ then/ improv is great,/ but for the rest of us,/ it can kind of feel/ like a crisis.//

現在 私たちは皆 台本のない難局を必死になって 即興で切り抜けている状態です もし あなたがジャズの名奏者なら 即興も結構でしょうけど そうでない私たちにとっては それは まるで危機なのです

So/ how did we get here?//

では何故こんなふうに なったのでしょう?

How is it/ that we are all now navigating a child-rearing universe/ without any norms/ to guide us?//

何故 私たちは現在のように ガイドの基準も持たず 子育ての舵を取ることに なったのでしょう?

Well,/ for starters,/ there has been a major historical change.//

始まりは 大きな歴史的変化でした

Until fairly recently,/ kids worked,/ on our farms primarily,/ but also/ in factories,/ mills,/ mines.//

ごく最近まで 子どもは働いていました 主な職場は農場ですが 他に工場や鉱山でも働いていました

子どもは経済的資産と 考えられていました

Sometime/ during the Progressive Era,/ we put an end/ to this arrangement.//

進歩主義時代と呼ばれた頃に この仕組みは廃止されました

We recognized/ kids had rights,/ we banned child labor,/ we focused on education instead,/ and school became a child's new work.//

子どもには権利があると認め 子どもの労働を禁止し 代わりに教育に力を入れ 学校が子どもの仕事になりました

And thank God/ it did.//

そうなって良かったですよね

But/ that only made a parent's role more confusing/ in a way.//

ただ この変化のせいで親の役割は 以前より 分かりにくく なりました

The old arrangement might not have been particularly ethical,/ but it was reciprocal.//

昔の仕組みは 道徳的ではないにせよ お互い様の関係ができていました

We provided food,/ clothing,/ shelter,/ and moral instruction/ to our kids,/ and they/ in return provided income.//

親は子どもに 食べ物や住まい 道徳教育などを与え 子どもは お返しとして 家にお金を入れる

Once kids stopped working,/ the economics of parenting changed.//

子どもが働けなくなってから 子育ての経済的側面に 変化が起きました

冷酷ですが優秀な ある社会学者の言葉を借りれば それ以降の子どもの存在は こうなりました 「経済的には無価値だが 感情的に大きな価値がある」

Rather/ than them/ working for us,/ we began to work/ for them,/ because within only a matter of decades/ it became clear:/ if we wanted our kids/ to succeed,/ school was not enough.//

子どもに働いてもらう代わりに 親が子どものために 働くようになりました その理由は ほんの数十年のうちに はっきりしてきました 子どもの成功を望むなら 学校だけでは足りないということです

Today,/ extracurricular activities are a kid's new work,/ but that's work/ for us too,/ because we are the ones/ driving them/ to soccer practice.//

現在 子どもの仕事として 新たに課外活動が加わっていますが それは親の仕事でもあります サッカーの練習に連れて行くのは 親ですからね

Massive piles of homework are a kid's new work,/ but that's also work for us,/ because we have to check it.//

山のような宿題は 今の子どもの仕事ですが 親の仕事でもあります 宿題のチェックがありますから

About three years ago,/ a Texas woman told something/ to me/ that totally broke my heart.//

3年ほど前 あるテキサスの女性の ある言葉に ひどく胸が痛みました

She said,/ almost casually,/ "Homework is the new dinner."//

彼女はサラッと こう言いました 「今どきの宿題は夕食と同じくらい 手間がかかる」

The middle class now pours all of its time and energy and resources/ into its kids,/ even though the middle class has less/ and less of those things/ to give.//

現代の中流階級は すべての時間と エネルギーとお金を 子どものために使っています その中流階級でさえ 以前ほどの持ち合わせは なくなってきています

Mothers now spend more time/ with their children/ than they did in 1965,/ when most women were not even/ in the workforce.//

1965年 ほとんどの女性が 働いていなかった頃の 母親たちと比べ 現代の母親は より多くの時間を 子どもと一緒に過ごしています

It would probably be easier/ for parents/ to do their new roles/ if they knew/ what they were preparing their kids for.//

もし親たちが 自分のしていることが 子どもの何の役に立つのか わかっていたら 親の役割も簡単になるでしょう

This is/ yet another thing/ that makes modern parenting so very confounding.//

これもまた 今どきの子育てを とてつもなく複雑にしている一因です

We have no clue/ what portion/ our wisdom,/ if any,/ is of use/ to our kids.//

親に知恵があるとしても その どこが子どもの役に立つのか さっぱり わからないのです

The world is changing so rapidly,/ it's impossible/ to say.//

世界の変化は速く 予測のしようがありません

This was true even/ when I was young.//

私の若い頃も すでにそうでした

When I was a kid,/ high school specifically,/ I was told/ that I would be at sea/ in the new global economy/ if I did not know Japanese.//

子どもの頃 厳密には高校のとき 新時代のグローバル経済において これができなかったら どうにもならない と言われていたのが 「日本語」です

And/ with all due respect/ to the Japanese,/ it didn't turn out/ that way.//

日本人に対して失礼を承知で 言いますが そうはなりませんでした

Now/ there is a certain kind of middle-class parent/ that is obsessed with teaching their kids Mandarin,/ and maybe/ they're onto something,/ but we can not know for sure.//

昨今は中流階級の中に 子どもに熱心に中国語を 教えている親がいます 彼らの予感は当たるかもしれませんが 確信は持てません

So,/ absent/ being able to anticipate the future,/ what we/ all do,/ as good parents,/ is try and prepare our kids/ for every possible kind of future,/ hoping/ that just one of our efforts will pay off.//

つまり 未来を予測できない以上 良き親として せいぜいできることは どんな未来にも対応できるように 私たちの努力が一つでも 報われることを願って とりあえず子どもに 準備をさせておくことなのです

We teach our kids chess,/ thinking maybe/ they will need analytical skills.//

分析の技術が必要になった時に備えて 子どもにチェスを教えるし

We sign them up/ for team sports,/ thinking maybe/ they will need collaborative skills,/ you know,/ for when they go to Harvard Business School.//

協力の技術が必要になった時に備えて 子どもをチームスポーツに 入れるわけです ハーバード経営大学院への進学に備え

We try and teach them/ to be financially savvy and science-minded and eco-friendly and gluten-free,/ though now is probably a good time/ to tell you/ that I was not eco-friendly and gluten-free/ as a child.//

とりあえず経済に長けて 科学志向で環境に優しく グルテン抜きの子育てを やっておくというわけです ここで申し上げておきますが 私は環境に優しくもグルテン抜きでもなく 育てられました

I ate jars of pureed macaroni and beef.//

離乳食はマカロニ・ビーフでした

And you know/ what?// I'm doing/ okay.//

そして何と 私はちゃんと生きてます

I pay my taxes.//

税金も納めてますし

I hold down/ a steady job.//

安定した仕事にも就いています

I was even invited to speak/ at TED.//

TEDに招かれ講演までしています

But the presumption now is/ that/ what was good enough/ for me,/ or for my folks/ for that matter,/ isn't good enough anymore.//

ただ 恐らくは 私や同世代の子たちには 十分だったことも もはや十分ではないということです

So we all make a mad dash/ to that bookshelf,/ because we feel like if we aren't trying everything,/ it's/ as if we're doing/ nothing/ and we're defaulting/ on our obligations/ to our kids.//

だから私たちは猛ダッシュで あの本棚に駆けつけるのです 何かやり残していることが あるような 何もできていないような 子どもに対する義務を 怠っているような気がするからです

So it's hard enough/ to navigate our new roles/ as mothers and fathers.//

現代の母親や父親として 舵を取るのは それだけで大変なことです

Now add to this problem something else:/ we are also navigating new roles/ as husbands and wives/ because most women/ today are in the workforce.//

この問題に さらにもう一つ 夫や妻としての舵取りが 加わります 現代女性のほとんどは 仕事を持っていますからね

This is another reason,/ I think,/ that parenthood feels/ like a crisis.//

私はこれも 育児を危機と感じる理由だと思います

We have no rules,/ no scripts,/ no norms/ for what to do/ when a child comes along now/ that both mom and dad are breadwinners.//

ルールもない 台本もない 基準もない さらに子どもができた時には ママもパパも仕事があるのです

The writer Michael Lewis once put this very,/ very well.//

作家のマイケル・ルイスは 上手く言ったものです

He said/ that the surest way/ for a couple/ to start fighting is/ for them/ to go out/ to dinner with another couple/ whose division of labor is ever so slightly different/ from theirs,/ because the conversation/ in the car/ on the way home goes something/ like this:/ "So,/ did you catch/ that Dave is the one/ who walks them/ to school every morning?"//

夫婦ゲンカを始めるのに いちばん確実な方法は 労働の分担がほんの少しだけ違う 他の夫婦と一緒に 食事に出かけること なぜなら帰宅する車内での会話が こんなふうになるから 「ねぇ聞いた? 毎朝 子どもを学校へ送ってるのは デイブの方だって言ってたわよね?」

(Laughter)/ Without scripts/ telling us/ who does/ what in this brave new world,/ couples fight,/ and both mothers and fathers each have their legitimate gripes.//

(笑) この素晴らしき新世界で 台本もなく 誰が何をすると決まっていなければ 夫婦ゲンカも起きます そして母親と父親の双方が 当然の苦情を持つことになります

Mothers are much more likely/ to be multi-tasking/ when they are at home,/ and fathers,/ when they are at home,/ are much more likely/ to be mono-tasking.//

家にいる時の母親は 同時に複数の仕事をこなす傾向が強く 家にいる時の父親は 一度に一つの仕事しか こなせない傾向が強いです

Find/ a guy/ at home,/ and odds are he is doing just one thing/ at a time.//

男性が家にいたら まず間違いなく 何でも一つずつやっているでしょう

In fact,/ UCLA recently did a study/ looking at the most common configuration of family members/ in middle-class homes.//

実際 UCLAは最近の研究で 最もよくある中流階級の 家族の構図を調べました

Guess/ what it was?//

何だったと思います?

Dad/ in a room/ by himself.//

「パパが部屋で一人っきり」でした

According/ to the American Time Use Survey,/ mothers still do twice as much childcare/ as fathers,/ which is better/ than it was in Erma Bombeck's day,/ but I still think/ that something/ she wrote is highly relevant:/ "I have not been alone in the bathroom/ since October."//

American Time Use Survey(米国民の 時間の使い方に関する調査)によると 母親が育児にかける時間は いまだに父親の2倍 アーマ・ボンベックの時代よりは マシですが 彼女が書いたことは 今日にも大いに通ずると思います 「10月以来ずっとトイレでも 一人になれなかった」

(笑)

But here is the thing:/ Men are doing plenty.//

でも大事なことがあります 男性も たくさんのことをしているのです

They spend more time/ with their kids/ than their fathers ever spent with them.//

現代の男性はその前の世代に比べて 多くの時間を子どもと過ごしています

They work more paid hours,/ on average,/ than their wives,/ and they genuinely want to be good,/ involved dads.//

平均して妻よりも 労働時間が長く 協力的な良い父親になりたいと 心から望んでいます

Today,/ it is fathers, not mothers,/ who report the most work-life conflict.//

今日 仕事と生活の両立の難しさを 最もよく訴えるのは 母親ではなく父親です

Either way,/ by the way,/ if you think/ it's hard/ for traditional families/ to sort out/ these new roles,/ just imagine/ what it's like now/ for non-traditional families:/ families/ with two dads,/ families/ with two moms,/ single-parent households.//

いずれにせよ もし この役割の問題を解決するのが 従来型の家庭にとって難しいなら 従来とは異なる型の家庭ではどうか ちょっと想像してみてください 父親が2人いる家族や 母親が2人いる家族 ひとり親の家庭

They are truly improvising/ as they go.//

彼らはまさに その場その場で 乗り切っていますよ

Now,/ in a more progressive country,/ and forgive me here/ for capitulating to cliche/ and invoking,/ yes,/ Sweden,/ parents could rely on the state/ for support.//

もっと先進的な国に目を移せば 月並みな例で申し訳ないですが ご存知 スウェーデンでは 親は支援について 行政を当てにすることができます

There are countries/ that acknowledge the anxieties and the changing roles of mothers and fathers.//

母親や父親の不安や 役割の変化を 認める国もあります

Unfortunately,/ the United States is not one of them,/ so/ in case you were wondering/ what the U.S. has in common/ with Papua New Guinea and Liberia,/ it's this:/ We too have/ no paid maternity leave policy.//

残念ながらアメリカは その中には入っていません パプアニューギニアやリベリアと アメリカとの共通点って 何かなと思われたら これが答えです 有給の産休制度がないということです

We are one of eight known countries/ that does not.//

この制度がないのは世界に8カ国で アメリカはその一つです

In this age of intense confusion,/ there is just one goal/ upon which all parents can agree,/ and that is/ whether they are tiger moms or hippie moms, helicopters or drones,/ our kids/' happiness is paramount.//

極めて混沌としたこの時代に すべての親が賛同できる ゴールはただ一つです それは どんな親でも タイガー・マザーだろうと ヒッピーだろうと ヘリコプター・ペアレンツだろうと 子どもの幸せは何物にも変えがたい ということです

That is/ what it means to raise/ kids/ in an age/ when they are economically worthless/ but emotionally priceless.//

それが「経済的には無価値だが 感情的に大きな価値がある」 と言われる時代に 子どもを育てる意味です

We are all the custodians of their self-esteem.//

私たち親の役目は 子どもの自尊心を育み 見守ることです

The one mantra/ no parent/ ever questions is,/ "All I want/ is/ for my children/ to be happy."//

親なら当然と思える合言葉があります 「願いはただ一つ 我が子に幸せになってもらいたい」

And don't get me wrong:/ I think/ happiness is a wonderful goal/ for a child.//

誤解しないでいただきたいのですが 幸福は子どものゴールとして 素晴らしいとは思います

But it is a very elusive one.//

ただ それでは捉えどころがないのです

Happiness and self-confidence,/ teaching children/ that is not like teaching them/ how to plow a field.//

幸福や自信を 子どもに教えるというのは 畑の耕し方を 教えるのとは違います

It's not like teaching them/ how to ride a bike.//

自転車の乗り方を教えるのとも 違います

There's no curriculum/ for it.//

カリキュラムはありません

Happiness and self-confidence can be the byproducts of other things,/ but they can not really be goals/ unto themselves.//

幸福や自信は他のことをやった 副産物であって それ自体が目的ということは ありえないのです

A child's happiness is a very unfair burden/ to place on a parent.//

子どもの幸せを 親の責任にするのは あまりにも不当です

And happiness is an even more unfair burden/ to place on a kid.//

幸福を子どもの責任にするのは もっと不当です

And I have to tell/ you,/ I think/ it leads to some very strange excesses.//

お伝えしたいことがあります とても奇妙な考え過ぎに つながりそうですが

We are now so anxious/ to protect our kids/ from the world's ugliness/ that we now shield them/ from "Sesame Street."//

今の私たちは不安でいっぱいです 世界の醜いことから 子どもを守るべく 子どもを『セサミストリート』から 遠ざけなくちゃいけないほどです

I wish/ I could say I was kidding about this,/ but/ if you go out/ and you buy the first few episodes of "Sesame Street"/ on DVD,/ as I did out of nostalgia,/ you will find a warning/ at the beginning/ saying/ that the content is not suitable/ for children.//

冗談だったらよかったのですが 『セサミ・ストリート』の初期の放映分が DVDになっています 私は懐かしくて買いました 皆さんもご覧になれば わかります 冒頭に こんな警告が出るんですよ 「子どもには 不適切な内容です」

(Laughter) Can I just repeat that?//

(笑) もう一度 言いますよ

The content of the original "Sesame Street"/ is not suitable/ for children.//

『セサミストリート』の内容は もともと 子どもには不適切だったのです

When asked about this/ by The New York Times,/ a producer/ for the show gave a variety of explanations.//

ニューヨーク・タイムズ紙に この意味を問われて 番組プロデューサーが さまざまな説明をしました

One was/ that Cookie Monster smoked a pipe/ in one skit/ and then swallowed it.//

その一つは ある場面で クッキー・モンスターが パイプを吸った後 飲み込んだ

Bad modeling.// I don't know.//

悪いお手本…ですかね

But the thing/ that stuck with me is she said/ that she didn't know/ whether Oscar/ the Grouch could be invented today/ because he was too depressive.//

ただ 私が気になったのは プロデューサーのこの言葉です 今だったら ひねくれ者のオスカーは 生み出せなかったかも 精神的に問題がありすぎるから

I can not tell you/ how much/ this distresses me.//

おかげで私も何度落ち込んだことか

(Laughter)/ You are looking at a woman/ who has a periodic table of the Muppets/ hanging from her cubicle wall.//

(笑) 皆さんの目の前にいる この私は 『マペット』のキャラクターを配した 元素周期表を オフィスの壁に貼っている人間です

The offending muppet,/ right there.//

例の問題児キャラが そこにいます

That's my son/ the day/ he was born.//

これは生まれたばかりの うちの息子です

I was high/ as a kite/ on morphine.//

私はモルヒネで ひどく興奮した状態でした

I had had an unexpected C-section.//

急に帝王切開になったのです

But even/ in my opiate haze,/ I managed to have/ one very clear thought the first time/ I held him.//

鎮静剤のせいで もうろうと しながらも 息子を初めて抱いたとき ある明確な考えを持つことができました

I whispered it/ into his ear.//

私はそれを息子の耳元で囁きました

I said,/ "I will try so hard not to hurt you."//

「あなたを傷つけないよう 一生懸命 頑張るわ」

It was the Hippocratic Oath,/ and I didn't even know/ I was saying it.//

それは「ヒポクラテスの誓い」 その時は自分が何を言っているかも わかりませんでした

But it occurs to me now/ that the Hippocratic Oath is a much more/ realistic aim/ than happiness.//

でも今になって わかるのです あのヒポクラテスの誓いは 「幸福」よりも ずっと現実的な目標です

In fact,/ as any parent will tell you,/ it's awfully/ hard.//

実際 親たちが口を揃えて言うように とんでもなく難しいことです

All of us have said or done hurtful things/ that we wish to God/ we could take back.//

親なら誰しも なかったことにしてほしいと神に祈るほど 傷つけるようなことを言ったりやったり するものです

I think in another era/ we did not expect quite so much/ from ourselves,/ and it is important/ that we/ all remember/ that the next time/ we are staring with our hearts/ racing at those bookshelves.//

今ほど自分たちに多くを望む時代は 過去になかったと思います 重要なのは 今度また胸を高鳴らせて あの本棚を見つめることがあったら それを思い出すことでしょう

I'm not really sure/ how to create new norms/ for this world,/ but I do think/ that in our desperate quest/ to create happy kids,/ we may be assuming the wrong moral burden.//

今の世界に合うような 新しい基準の作り方は 私にはわかりません でも私は思います 子どもの幸せのため 必死に努力する中で 私たち親は 誤った道徳的責任を勝手に 背負い込んでいるかもしれません

It strikes me/ as a better goal,/ and,/ dare/ I say,/ a more virtuous one,/ to focus on making productive kids and moral kids,/ and to simply hope/ that happiness will come to them/ by virtue of the good/ that they do/ and their accomplishments/ and the love/ that they feel from us.//

私が目標としてより良く あえて言うなら より立派だと思うのは 生産力がある子や 道徳的な子を 一生懸命 育てて 子どもの善行や 成果や 自分に注がれていると感じる親の愛に 見合うだけの幸福が 子どもに巡ってくるよう そっと願うことでしょう

That,/ anyway,/ is one response/ to having no script.//

それも結局 台本がないおかげで 起きることなのです

Absent/ having new scripts,/ we just follow the oldest ones/ in the book --/ decency,/ a work ethic,/ love --/ and let/ happiness and self-esteem take care of themselves.//

現代版の台本はなくても 本には古くからの教えが載っています 礼儀 勤労 愛 それに従うだけです 幸福や自信は 自然にどうにかなるでしょう

I think/ if we/ all did/ that,/ the kids would still be all right,/ and so would their parents,/ possibly/ in both cases even better.//

もし親が全員そうしても 子どもたちは大丈夫 親たちも大丈夫 もしかしたら 双方にとって その方が ずっとマシかも知れません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

laughter

『笑い』,笑い声

indulge

〈欲望など〉‘を'『満足させる』;〈人〉‘の'思いのままにさせる

〈子供など〉‘を'甘やかす

(欲望などを)『満足させる』,(…を)思いのままにする《+『in』+『名』(do『ing』)》

Benjamin

ベニヤミン(旧約聖所でイスラエルの祖のJacobの末子)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

noble

高貴の;貴族の

高潔な,気高い

(姿・規模などが)壮大な,堂々とした;すばらしい

(金属が)腐食しない

《複数形で》(特に中世の)貴族

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

shelves

shelfの複数形

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

bilingual

2つの言語を話す,母国語と同じように外国語を話す

(書籍など)2か国語で表された(書かれた)

2か国語を話せる人

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

savvy

知る,分かる(understand)

もの分かり,飲み込み

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

well-intentioned

善意の,善意から出た

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

monument

(人物・事件などの)『記念碑』,記念像,記念婿造物《+『to』+『名』》

(故人への)墓碑(tombstone);(地所を示す)標識

遺物,遺跡;景勝地

(…の)後世に残る偉業,金字塔《+『of』+『名』》

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

anguish

(…に対する)(心身の)『激しい苦しみ』,苦悶(くもん)《+『over』+『名』》

…‘に'苦悶させる

(…に)苦悶する《+『over』+『名』》

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

human being

人,人間

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

parenthood

親であること,親の立場

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

datum

dataの単数形

既知の事実

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

probably

『たぶん』,『おそらく』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

parental

親の,親としての,親にふさわしい

親のような

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

marital

結婚の

satisfaction

〈U〉(…を)『満足させること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に)『満足すること』《+『at』(『with』)+『名』》

〈C〉満足させるもの(こと)

《文》〈U〉(損害などの)賠償;(借金の)返済;(義務の)履行

〈U〉(決闘などによる)名誉回復の機会

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

researcher

研究者,調査員

Matthew

聖マタイ(『St.~』;4人の福音書の記者の一人)

新約聖書の「マタイによる福音書」;《略》『Matt.』

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

spouse

配偶者,夫,妻

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

acquaintance

〈C〉(それほど親密ではない)『知り合い』,知人

(またacquaintanceship)〈U〉《時にa~》( …を)『知っていること』,(…の)知識《+『with』+『名』》

par

〈U〉同等,同価,同水準,同程度

(また『par value』)〈U〉平価,額面価格

〈U〉(程度・質・状態・数量などの)平均,標準;(精神・健康などの)常態

〈C〉(ゴルフで)標準打数,パー

《名詞の前にのみ用いて》平均の,標準の

額面の

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

verb

『動詞』

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

usage

〈U〉(物の)『用い方』,用法

〈C〉〈U〉(言語の)『慣用[法]』,語法

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

furiously

怒り狂って,激怒して

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

starter

出発合図係,スターター

(出発線の)競走馬,競走者

《修飾語を伴って》始める人

《話》皮切り,手始め

(機械の)始動機

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

factory

『工場』,製作所

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

economic

『経済の』

『経済学の』

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

sometime

(未来の)『いつか』;そのうち

(過去の)あるとき;以前

かつての,以前の(former)

progressive

(行列などが)『前進する』,進んで行く

(事態が)進展する,進行する

『進歩的な』,革新的な

(病気・暴力などが)次第に悪くなる(広がる)

(課税が)累進的な

(文法で)進行[形]の

進歩的な人,革新主義者

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

arrangement

〈U〉(…の)『整理』,『配置』,配列《+『of』+『名』》

〈C〉整理(配列)した物

〈C〉整理(配置,配列)の仕方

《複数形で》(…の)手はず,準備《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉協定,取り決め;和解,合意

〈U〉(音楽の)編曲;〈C〉編曲した曲

ban

(法による)(…に対する)『禁止』,禁制(prohibition)《+『on』+『名』》

(世論などの)反対,非難

(教会の)破門

(法律や社会的圧力によって)…'を'『禁ずる』,禁止する

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

instead

『その代りとして』,それよりも

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

confusing

乱混させる[ような],当惑させる

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

reciprocal

相互の(mutual)

お返しの,報いの

(文法で)相互の

逆数,反数

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

clothing

『衣類』,衣料品

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

income

(一定の)『収入』,所得

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

totally

全く,完全に

ruthless

無慈悲な,情容赦のない,残酷な

sociologist

社会学者

economically

倹約して

経済的に

worthless

『価値のない』,つまらない;役に立たない

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

priceless

(値ぶみできないくらい)非常に貴重な

《話》すごくおもしろい;ばかげた

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

decade

『10年間』

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

extracurricular

課外の,正規学課以外の

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

casually

偶然に,なにげなく

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

workforce

労働人口,全労働力

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

rapidly

『速く』,『すみやかに』

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

mandarin

〈V〉(中国清朝時代の)官吏

〈U〉《M-》北京(ペキン)官話(中国の標準語として使われる)

(また『mandarin orange』)〈C〉マンダリンミカン(日本のミカンはこれに属する)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

chess

チェス,西洋将棋

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

jar

(広口の)『つぼ』,かめ,びん,ジャー

一つぼ(びん)(の…)《+『of』+『名』》

macaroni

マカロニ

beef

〈U〉『牛肉』;(一般に)肉

〈C〉《おもに米》肉牛,食肉牛;(屠殺(とさつ)して処理した)牛

〈U〉《話》筋肉,力;体重,肉づき

〈C〉《俗》不平,苦情

(人に…について)不平をこぼす,ぶつぶつ言う《+『at』+『名』〈人〉+『about』+『名』》

…を強化する,補強する

okay

=OK,O.K.

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

presumption

〈C〉推定(仮定)すること;(…であるという)推定《+『that節』》

〈U〉でしゃばり,(…する)ずうずうしさ《+『to』do》

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

dash

《副詞[句]を伴っで》『突進する』

(…に)『衝突する』,激しくぶつかる《+『against』(『into, onto』)+『名』》

(…に)…'を'『打ちつける』,投げつける《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》;…‘に'打ちつける

〈元気・希望など〉'を'くじく,〈人〉'を'落胆させる(depress)

(…に)〈木など〉'を'ぶっ掛ける,浴びせる《+『名』+『in』(『on, over』)+『名』》;(水などを)…‘に'ぶっかける《+『名』+『with』+『名』》

〈C〉《a~》(…への)『突進』,疾走(rush)《+『at』(『for』)+『名』》

《the~》短距離競走

《the~》(…に)打ちつける音《+『against』(『on』)+『名』》

〈C〉(元気・希望などを)くじくもの,(…の)障害《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(混合・添加する)(…の)少量《+『of』+『名』》

〈U〉映気;(…する)気力《+『to』 do》

〈C〉ダッシュ(一の符号)

〈C〉モールス信号の長音

bookshelf

本だな

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

mom

=mother

dad

『おとうちゃん』

breadwinner

一家のかせぎ手

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

division of labor

分業

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

gripe

《話》〈物事が〉〈人〉‘を'いらいらさせる,悩ます

〉〈人〉‘を'激しい腹痛で苦しめる。

《話》(…について)絶えず不平を言う,ぼやく《+『about』(『at,over』)+『名』(do『ing』)》

激しく腹が痛む

〈C〉《話》(…についての)不平,苦情,ぼやき《+『about』(『at,over』)+『名』》

《the gripes》激しい腹痛

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

configuration

(全体の)形状,外形;(部分の)配置;(星の)星位;原子配列

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

October

『10月』({略}『Oct.』)

men

manの複数形

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

capitulate

(一定条件のもとで)(…に)降伏する《+『to』+『名』》

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

rely

『あてにする』,たよる

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

New Guinea

ニューバニア(オーストラリア大陸の北方にある世界第2の大島)

Liberia

リベリア(アフリカ西海岸の共和国;首都はMonrovia)

maternity

母であること;母性;母らしさ

産婦の[ための],出産の

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

upon

『…の上に』

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

helicopter

『ヘリコプター』

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

paramount

最高の,優れた

custodian

管理人;保管者;守衛

self-esteem

自尊,うぬぼれ

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

self-confidence

自信

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

bike

=bicycle

curriculum

(学校の)教科課程

byproduct

副産物

unto

…に,の方へ,まで(to)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

ugliness

見苦しさ,醜さ

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

sesame

ゴマ;ゴマの種

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

nostalgia

ノスタルジア,昔を懐しむ気持ち,懐古の情

郷愁

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

suitable

『適当な,ふさわしい』,好都合な

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

skit

(…の)風刺的なお笑い寸劇《+『on』(『upon』)+『名』(『wh-節・句』)》

swallow

『ツバメ』

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

Oscar

オスカー賞(アメリカで,映画のアカデミー賞で与えられる小型の立像)

grouch

すねる,ふくれっつらをする

〈C〉不きげんな人

〈U〉不きげん,不満

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

depressive

憂うつにさせる,気をめいらす,(精神を)抑圧する

distress

〈U〉(肉体的・精神的な)『激しい苦しみ』,苦痛,苦悩,非嘆

《a~》(…にとっての)悩みの種《+『to』+『名』》

〈U〉『貧苦』,窮乏

〈U〉『危険状態』,難儀

(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』,苦悩させる

periodic table

(原子番号による元素の)周期律表

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

cubicle

(寄宿舎などの仕切った)小寝室

仕切った狭い場所(プールの脱衣室・電話ボックス・投票所など)

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

offend

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『感情を傷つける』,‘を'恐らせる

〈感覚など〉‘を'不快感を与える,さわる

罪を犯す

(法律・規則などに)反する,そむく《+『against』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

kite

『トビ』(ワシタカ科の猛鳥)

『たこ』(凧)

morphine

モルヒネ(鎮痛・麻酔剤)

unexpected

『予期しない』,思いがけない

opiate

アヘン剤,鎮静剤

(…にとって)鎮静させるもの《+『to』+『名』》

アヘンを用いた;鎮静の

haze

〈C〉〈U〉もや,かすみ

〈C〉(精神の)もうろう

かすむ

…‘を'かすませる

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

oath

〈C〉〈U〉『誓い』,誓約

〈C〉のろいの言葉,悪態;下品な言葉

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

awfully

恐ろしく,すさまじく(terribly)

《話》ひどく,とても

hurtful

(精神的・肉体的に)苦痛を与える,傷つける

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

virtuous

『徳の高い』,正しい

貞淑な,純潔な

高潔ぶった,気どった

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

accomplishment

〈U〉完成,成就(じょうじゅ)

〈C〉業績

《複数形で》教養,たしなみ,才芸

anyway

=anyhow

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

decency

〈U〉(言動・服装などが)きちんとしていること

〈U〉体面,体裁

《the decencies》《まれ》礼儀作法

〈U〉《話》親切,寛大

work ethic

職業倫理

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

applause

『拍手かっさい』;称賛

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