TED日本語 - エステル・ペレル: 長く続く恋愛関係における欲望の秘訣

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内容

長く続く関係において愛するパートナーに望むことは、ベストフレンドであり、また官能的なパートナーであって欲しいと言うものです。エステル・ペレルは心のこもった良いセックスには「安心」と「サプライズ」という2つの相反するものが求められると指摘します。では、欲望はどのように維持できるのでしょうか?ペレルが官能的な知性の謎について、機知に富んだ雄弁な語り口で紹介します。

Script

なぜ 良いセックスは 色あせていくことが多いのでしょうか 最高に愛し合うカップルにでさえ 起こりうる事態です なぜ親密な良い関係が 良いセックスを意味しないのでしょう これは 一般的な考えには 反しています そして こんな問いかけもあります すでに手に入れたものに さらに欲望を感じられるか? これも難しい質問ですよね? なぜ禁じられると そそられるのか 強烈な欲望をかきたてる 禁断とは何なのでしょうか? なぜセックスによって― 生まれる子どもが カップルの性生活に打撃を与えるのでしょうか? 致命的な性的打撃のようですね? 誰かを愛しているとき どんな気持ちになりますか? 欲望を抱く場合と どんな風に異なりますか?

これらの問いかけは 私が掲げるテーマの中心です 現代の恋愛における 性欲の本質と それに伴うジレンマの問題です 私が世界中を旅して 気付いたことがあります ロマンチシズムが広まった所には 欲望の危機が 訪れているようなのです 欲するものを所有したときに 欲望に訪れる危機とは 自由な選択や嗜好や 自己の発露としての欲望に 訪れる危機であり 現代の恋愛と 個人主義社会の一部として 主要な概念となった欲望の危機です

性的関心を長い間ずっと 維持しようという試みは 人類の歴史上 初めてのことなのです でも14人の子供を 望んでいるからではありません 少子化が進んでいるので 増やす必要はありますけど 妻にのみ課せられた 女性の役割だからでもありません 欲望に根ざして 喜びと繋がりを得るためのセックスを 長期にわたって求めることも 初めての試みです

ではこの欲望を維持させるのは何で なぜそれは難しいのでしょう? 真剣な恋愛関係において 欲望を維持するための柱は 2つの基本的なニーズを 両立させることだと考えます 1つ目のニーズは 安全、予測可能であること 安心感、信用、信頼感 そして永続性です これらは私達の生活の 基礎となるもので 家庭と呼ばれます もう1つは男も女も同じく抱く 強いニーズです 冒険、目新しいもの、謎 リスク、危険 未知のもの、予測できないもの 驚きなどです ご納得いただけますよね 放浪や旅もです つまり安全性と冒険性が あいまったものを 男女関係に求めているのです 最近は こういった男女関係を 情熱的な結婚と呼びますが 昔は矛盾する言葉でした かつて結婚とは 経済的な制度でした 生涯のパートナーを得ることで 子供を持つことや社会的地位において 継続性や仲間を獲得するのでした 現代の私達もパートナーに 同様のものを求めますが それに加えて ベストフレンドでいて欲しかったり 忠実かつ情熱的な恋人を望みます しかも私達は昔に比べて 2倍も長生きです (笑) 1人の人間に求めるようになったものは その昔は村全体が与えてくれたものでした 私達が求めるのは 帰属感、身分、継続性 さらに 超越性と神秘性 そして畏敬も― 全てを1人に求めます 安らぎ 焦り 新たなもの 馴れ親しんだもの 予測可能なもの サプライズを求めます 当然のように求めます 大人のおもちゃとランジェリーで何とかなりますか? (拍手)

というわけで現実が 見えてきたでしょう? 私が思うには ある意味 ―後で説明しますが― 欲望が危機に瀕しているとき 私達の想像力すら脅かされています

なぜ 良いセックスは やがて色あせていくのでしょう 愛と欲望には どのような関係があり どのように繋がっていて どのように相反するのでしょうか? エロチシズムの謎が そこにあるのです

「愛」をうける動詞があるなら 「have (所有する)」で 「欲望」をうける動詞があるなら 「want (欲する)」だと思います 恋愛では愛する人を自分のものにしたい 理解したいと思います 距離を縮めたい 隙間を埋めたい 緊張をほぐしたい 親密感が欲しいと願います でも欲望の場合 すでに経験したことは望まれないものです 予測できる結末には 興味をそそられないのです 欲望の場合 異質な他者のもとを訪れ しばらく過ごしたり 禁じられた場所を覗ければ 良いのです 欲望においては 異なる世界への架け橋が欲しいのです 言い換えれば 火を燃やすには空気が必要ということです 欲望にはスペースが必要です こんな風に言ってしまうと  かなり抽象的になってしまいますね

そこで こんな質問をしてみました 過去数年 『Mating in Captivity』を手に 私は20ヶ国以上を訪れ どんな時にパートナーに強く惹かれますか? と質問しました ちなみに性的にではなく 人として最も惹かれる時です 様々な文化、宗教、性別を超えて 1つの例外を除いて 同じような答えがいくつか見られました

初めのグループは 自分がパートナーに一番惹かれるのは 彼女が何処かに行ってる時 ― 離れていた2人が再会した時だと つまり自分がこういう力を取り戻すときです 相手といる姿を想像できる力 想像力が戻ってきたとき 不在と切望によって想像力が根付いたとき これが欲望の大きな要素です 2番目のグループは もっと面白いですよ 相手に最も惹かれるのは 彼がスタジオで働いてる時 彼女がステージの上にいる時 彼が得意分野で輝いている時 彼女が夢中になることをやっている最中 パーティーで他の人が 彼にすごく惹かれてるのを見た時 彼女が周囲の注目を浴びているのを見た時だと つまり自分のパートナーが輝いていて 自信たっぷりでいる姿を見た時が どうやら もっとも惹かれる状況のようです 輝きとは独立自尊です ところでパートナーに惹かれる時を 密着している時 ― 5センチ位の距離の時だと言った人は ほとんどいません インチではどれくらいでしょう 相手が見えないほど遠くに離れている時でも ありません いつ惹かれるかというと ちょうど良い距離からパートナーを見た時で その距離だと 馴染みのある よく知ってる相手が 一瞬なんとなくミステリアスで とらえ所がない様に見えるのです この丁度いい距離感がエロチックで 相手に引き寄せられるのです マルセル・プルーストが言うように ミステリーとは新しい景色を探すことではなく 新しい目で見ることなのです つまり私のパートナーが1人で 何かをしてるのを新しい目で見たとき 一瞬 あれっと思います 良く知っているはずのパートナーに まだ知らないことがあると気づきます

更に大切なのは こういう欲望と 世話をされることとは まったく関係がないのです これは興味深い点です 誰かが必要なんてことはありません 欲望は 世話することとは全く別です 世話することは 深い愛であるとともに 強力な「反」媚薬でもあります 誰かに必要とされると すごく興奮するという人に いまだ出会ったことがありません 誰かを欲することとは別物で 世話されることで欲望は萎えます 女性はこれをずっと前から知っています なぜなら 親らしくふるまうほどに たいていは 性的なエネルギーは下がるからです でも これは意味あることです

そして3番目のグループの答えは 驚いた時 一緒に笑ってる時というたぐい 今日 職場で同僚が 彼氏がタキシード姿の時が 一番だと言うので 私は「男性はタキシードか カウボーイブーツにかぎるよね」と 結局は目新しさなんです ただしセックスの体位や 多彩なテクニックという新しさではありません 目新しさとは 自分のどの部分を出せるか 自分のどの部分が見られているか なのです なぜなら ある意味では セックスは行為ではない とも言えます セックスという場所に行って 自分と他者とが 自分の内部に 入り込むのです ではセックスすると何処に行きますか? あなたのどの部分と繋がりますか? そこで何を表現したいですか? そこは卓越した崇高な所でしょうか? 上品ぶらなくてもいいですか? 安心して大胆になれますか? あなたが身をゆだねて良くて 責任を求められないようなところですか? 幼児的な願望を表現できる場所ですか? そこで何が芽生えるでしょうか? 言葉が出てくるのです 行為だけではないのです 私が興味があるのは その言葉にある詩的な部分です これが私が官能的知性を 探求し始めた理由です

ところで動物もセックスします 彼らの中核であり 生物学上 生まれ持った本能です ただし官能的な生活を営むのは 私達人間だけです 人間の想像力によって 形成された性的能力なのです 人間だけが何時間も愛し合うことができ 至極の時間を過ごし 何度もオーガズムを経験できます しかも誰かに触れることなく1人でも可能です 私達は想像力を持っているから ほのめかすだけで 実際にセックスをする必要がないのです 私達には予想という名の パワフルな力があります 予想することは欲望の基盤で まるで実際に起きているかのごとく 想像できる力で 何も起きていないのに 実際に起きているかのように体験できる力です これら全てを一度に体験できるのです というわけでエロチシズムについて考えた時 セックスの詩的な部分を考え始めました そして それを知性とみなすと それは自分で培っていくものなのです その材料はなんでしょうか? 想像力、遊び心 目新しさ、好奇心、神秘性でしょう でも 主役として中核をなすものは 想像力です

きちんと理解するのは大事なので 官能を輝きさせ続けられるのは どんなカップルか 欲望を維持させるものは何かについて まずはエロチシズムの本来の意味と 神秘的な意味に立ち返って 調べることにしました その反対にある トラウマを調べて 分岐点となるものを調べました 私はベルギーの小さなコミュニティーで育ち 周りはホロコーストの生存者たちばかりでした 生存者は2つのタイプに分けられました ただ死ななかったという人達と 精神的にも生きて帰った人達です ただ死ななかった人達は 鎖に繋がれたようで 喜びを享受することなく 誰も信用することができませんでした 常に警戒していて ドキドキ、ハラハラと不安だらけで うつむいたままで どこへも踏み出せません 遊び心や安心感を抱けず 想像力も失われます 精神的に生きて帰れた人達は エロチシズムは 死を免れる薬だと理解していました 彼らは どうやったら生き延びられるか 知っていたのです 私が仕事でセックスレスカップルの 相談を受けるようになってから 量の問題を耳にすることもありますが でも たいていは質が求められています 質とは 生きてる実感 活力、再生、バイタリティー エロス、エネルギーなどに もう一度繋がるということで かつてセックスが与えてくれたもの あるいは与えて欲しいと望むものです

そこで 私は違う質問を始めました 最初の質問は 「私は・・・のとき自分を閉ざしてしまう」 「こんな時 自分はその気になれない」 この質問は― 「私を幻滅させてしまうものは・・・だ」とか 「あなたが・・・するとしらける」とは異なります こんな答えが返ってきます 「自分がその気になれない時とは 内面が死んでしまっているように思える時 自分の体が嫌いな時 年老いたと感じる時 忙しくて自分の時間がない時 忙しくてパートナーと連絡さえ出来ない時 仕事が上手く行かない時 自信がない時 自分には価値がないと思ってしまう時 喜びを欲しがったり 手にしたり 受け取ったりする権利すら ないんじゃないかと思う時」

そこで これと反対の質問をしました 「私は・・・のときに興奮します」 皆がよく交わす質問は 「誰に興奮させられた 何に興奮したか?」ですよね そういう質問とは違うのです もしあなたの内面が死んでいたら バレンタインだからとあれこれ頑張っても 無駄な努力です 受付には誰もいないわけですから (笑) こんな時には自分は興奮します・・・ 欲望に気づき目覚めるのはこんな時で・・・ という話をするのです

愛情と欲望における矛盾について 非常に不可解に見える点は 愛を育てる要素であるはずの 相互関係、相互依存 庇護、気遣い、他者への責任といったものが 時に欲望を抑える材料でもあるということです なぜなら欲望には多数の感情を伴い そのすべてが愛情と折り合いが良いわけではないのです 嫉妬、所有欲、攻撃性、力、支配 下品だったり 厄介だったり 私達の多くが 夜になると興奮しますが 日中にはそういうことを嫌いなふりをします エロチックな考えは 道徳的には問題とされます バラの花のベッドのような 美しい妄想で済んでしまったら こういった面白い議論にはなりません でも私達の頭の中は 自分の愛する人の前で どう持ち出したらよいやら 分からないことだらけなのです なぜなら愛は無私無欲だと考えているのに 欲望は いい意味で どこか利己的な面が あるのです 相手が目の前にいる時でも自分らしさを 失わない力ともいえます

あるイメージを思い浮かべてもらおうと思います 私達が生まれ持つ  相反する2つの欲求を 融和する必要があるからです 繋がりたいという欲求 距離をおきたいという欲求 安全性や冒険の欲求 そして団結や自立といった欲求です 皆さんの膝の上に 小さな子供が座っているとします その子供は膝の上で とても安心して休んでいます 私達は誰しも ある時に 新しい発見と探検の為に 世の中に出て行かなければなりません ここから欲望が始まります 探検には好奇心と発見が必要です しばらくすると子供は あなたを振り返ります こう言ったらどうなるでしょう 「世界は素晴らしい場所だよ 出かけておいで 楽しいことでいっぱいだよ」 すると彼らは 世界の大海原に漕ぎ出し 繋がりと隔たりとを 同時に経験することになるのです 彼らは想像の中に 自分の身体感覚に また遊び心の中に旅立つことが可能です そして帰ると誰かが待っていることも 分かっています

でもここに残った人が こう言ったらどうでしょう 「心配で不安だ 元気がでないんだ 長い間 パートナーに 世話してもらっていない そこの何がそんなに良いの? 私達 お互いがいれば 十分じゃない?」 どんなふうに わずかな反応が 返されてくるか わかりますよね これから戻ってくる人もいるし とっくの昔に戻ってきた人もいます 戻ってくる子供は 誰かを失なわないように 自分の一部を 抑えていくことでしょう 他者との繋がりを保つために 自分の自由が失われるのです 愛し方にはある種のくせがつきます それは過度の心配や 過度の責任感や過剰な保護によって 歪むのです 相手との距離を置くことができず 自由に出かけたり 喜びを体験したり 新たな発見をしたり 自分の中に入りこむことができません これを大人の言い方に置き換えると 小さい時に始まったことが 性生活にまで影響を及ぼし これが生涯続くのです 2人目の子供が戻って来ました でも 常に後ろを振り返っています 「ずっとそこにいる? 僕に文句言う?僕のこと叱る? 僕のこと怒る?」 彼らはどこかに出掛けていたようで 実は離れられないのです そして このような人達は 初めはすごく情熱的だったと言います つまり この関係の初期には お互いの親密感が そんなに強くないので 欲望を低下させるほどではありません 繋がりが深まるほど 責任を強く感じて 相手の前で 自分を出せなくなります 3番目の子供は戻って来ません

欲望を維持したかったら どうすべきかということは まさに弁証法的な課題です なぜなら新しい世界を見るために 安全が欲しい でも離れられないと 楽しみを得れないし 性的絶頂に達しない オーガズムを経験できない 相手がどう思い どう感じるかに 囚われすぎて 自分が興奮できないのです

これらの基本的な2つの相反する欲求を 融合するというジレンマを踏まえ 性生活が充実しているカップルが 行っていることに何点か気付きました 1つ目は 性的なプライバシーが 十分にあるということです 彼らはお互いに エロチックになれるスペースが 守られていることを理解しています 更に セックスの前戯は 本番の前に5分ほど行うことではないと 理解してます セックスの前戯は 前のオーガズムが終わったときから始まっています そして 性的スペースとは お互いの身体を撫でること― だけではないと理解してます そこは あれこれ決まりのある 大企業の管理だとか アジャイルのマニュアル本などは 忘れる場です (笑) ただ ただ その場に身を任せ 責任感のある 模範的市民などということも忘れましょう 責任感と欲望はぶつかり合います 両者は 相容れないのです 性生活が充実したカップルは 情熱には波があることも理解しています まるで月のように 満ちる時もあれば欠ける時もあります ただし彼らは火が消えても 情熱を再び呼び戻す 方法があると知っています なぜかといえば 何かが自然に発生するという神話に 期待したりはしないからです 洗濯物をたたんでいる時に 救いの手が現れて 願いがかなえられることはありません 長期的な恋愛関係で 努力なしに新しいことは起きないと 理解しています

充実したセックスとは 計画されたセックスです 偶然ではなく 意図して行うものです 集中すること はっきり意識することです

ハッピーバレンタインデー

(拍手)

So, why does good sex so often fade, even for couples who continue to love each other as much as ever? And why does good intimacy not guarantee good sex, contrary to popular belief? Or, the next question would be, can we want what we already have? That's the million-dollar question, right? And why is the forbidden so erotic? What is it about transgression that makes desire so potent? And why does sex make babies, and babies spell erotic disaster in couples? It's kind of the fatal erotic blow, isn't it? And when you love, how does it feel? And when you desire, how is it different?

These are some of the questions that are at the center of my exploration on the nature of erotic desire and its concomitant dilemmas in modern love. So I travel the globe, and what I'm noticing is that everywhere where romanticism has entered, there seems to be a crisis of desire. A crisis of desire, as in owning the wanting -- desire as an expression of our individuality, of our free choice, of our preferences, of our identity -- desire that has become a central concept as part of modern love and individualistic societies.

You know, this is the first time in the history of humankind where we are trying to experience sexuality in the long term, not because we want 14 children, for which we need to have even more because many of them won't make it, and not because it is exclusively a woman's marital duty. This is the first time that we want sex over time about pleasure and connection that is rooted in desire.

So what sustains desire, and why is it so difficult? And at the heart of sustaining desire in a committed relationship, I think is the reconciliation of two fundamental human needs. On the one hand, our need for security, for predictability, for safety, for dependability, for reliability, for permanence -- all these anchoring, grounding experiences of our lives that we call home. But we also have an equally strong need -- men and women -- for adventure, for novelty, for mystery, for risk, for danger, for the unknown, for the unexpected, surprise -- you get the gist -- for journey, for travel. So reconciling our need for security and our need for adventure into one relationship, or what we today like to call a passionate marriage, used to be a contradiction in terms. Marriage was an economic institution in which you were given a partnership for life in terms of children and social status and succession and companionship. But now we want our partner to still give us all these things, but in addition I want you to be my best friend and my trusted confidant and my passionate lover to boot, and we live twice as long. (Laughter) So we come to one person, and we basically are asking them to give us what once an entire village used to provide: Give me belonging, give me identity, give me continuity, but give me transcendence and mystery and awe all in one. Give me comfort, give me edge. Give me novelty, give me familiarity. Give me predictability, give me surprise. And we think it's a given, and toys and lingerie are going to save us with that. (Applause)

So now we get to the existential reality of the story, right? Because I think, in some way -- and I'll come back to that -- but the crisis of desire is often a crisis of the imagination.

So why does good sex so often fade? What is the relationship between love and desire? How do they relate, and how do they conflict? Because therein lies the mystery of eroticism.

So if there is a verb, for me, that comes with love, it's "to have." And if there is a verb that comes with desire, it is "to want." In love, we want to have, we want to know the beloved. We want to minimize the distance. We want to contract that gap. We want to neutralize the tensions. We want closeness. But in desire, we tend to not really want to go back to the places we've already gone. Forgone conclusion does not keep our interest. In desire, we want an Other, somebody on the other side that we can go visit, that we can go spend some time with, that we can go see what goes on in their red light district. In desire, we want a bridge to cross. Or in other words, I sometimes say, fire needs air. Desire needs space. And when it's said like that, it's often quite abstract.

But then I took a question with me. And I've gone to more than 20 countries in the last few years with "Mating in Captivity," and I asked people, when do you find yourself most drawn to your partner? Not attracted sexually, per se, but most drawn. And across culture, across religion, and across gender -- except for one -- there are a few answers that just keep coming back.

So the first group is: I am most drawn to my partner when she is away, when we are apart, when we reunite. Basically, when I get back in touch with my ability to imagine myself with my partner, when my imagination comes back in the picture, and when I can root it in absence and in longing, which is a major component of desire. But then the second group is even more interesting: I am most drawn to my partner when I see him in the studio, when she is onstage, when he is in his element, when she's doing something she's passionate about, when I see him at a party and other people are really drawn to him, when I see her hold court. Basically, when I look at my partner radiant and confident, probably the biggest turn-on across the board. Radiant, as in self-sustaining. I look at this person -- by the way, in desire people rarely talk about it, when we are blended into one,five centimeters from each other. I don't know in inches how much that is. But it's also not when the other person is that far apart that you no longer see them. It's when I'm looking at my partner from a comfortable distance, where this person that is already so familiar, so known, is momentarily once again somewhat mysterious, somewhat elusive. And in this space between me and the other lies the erotic elan, lies that movement toward the other. Because sometimes, as Proust says, mystery is not about traveling to new places, but it's about looking with new eyes. And so, when I see my partner on his own or her own, doing something in which they are enveloped, I look at this person and I momentarily get a shift in perception, and I stay open to the mysteries that are living right next to me.

And then, more importantly, in this description about the other or myself -- it's the same -- what is most interesting is that there is no neediness in desire. Nobody needs anybody. There is no caretaking in desire. Caretaking is mightily loving. It's a powerful anti-aphrodisiac. I have yet to see somebody who is so turned on by somebody who needs them. Wanting them is one thing. Needing them is a shutdown, and women have known that forever, because anything that will bring up parenthood will usually decrease the erotic charge. For good reasons, right?

And then the third group of answers usually would be when I'm surprised, when we laugh together, as somebody said to me in the office today, when he's in his tux, so I said, you know, it's either the tux or the cowboy boots. But basically it's when there is novelty. But novelty isn't about new positions. It isn't a repertoire of techniques. Novelty is, what parts of you do you bring out? What parts of you are just being seen? Because in some way one could say sex isn't something you do, eh? Sex is a place you go. It's a space you enter inside yourself and with another, or others. So where do you go in sex? What parts of you do you connect to? What do you seek to express there? Is it a place for transcendence and spiritual union? Is it a place for naughtiness and is it a place to be safely aggressive? Is it a place where you can finally surrender and not have to take responsibility for everything? Is it a place where you can express your infantile wishes? What comes out there? It's a language. It isn't just a behavior. And it's the poetic of that language that I'm interested in, which is why I began to explore this concept of erotic intelligence.

You know, animals have sex. It's the pivot, it's biology, it's the natural instinct. We are the only ones who have an erotic life, which means that it's sexuality transformed by the human imagination. We are the only ones who can make love for hours, have a blissful time, multiple orgasms, and touch nobody, just because we can imagine it. We can hint at it. We don't even have to do it. We can experience that powerful thing called anticipation, which is a mortar to desire, the ability to imagine it, as if it's happening, to experience it as if it's happening, while nothing is happening and everything is happening at the same time. So when I began to think about eroticism, I began to think about the poetics of sex, and if I look at it as an intelligence, then it's something that you cultivate. What are the ingredients? Imagination, playfulness, novelty, curiosity, mystery. But the central agent is really that piece called the imagination.

But more importantly, for me to begin to understand who are the couples who have an erotic spark, what sustains desire, I had to go back to the original definition of eroticism, the mystical definition, and I went through it through a bifurcation by looking actually at trauma, which is the other side, and I looked at it looking at the community that I had grown up in, which was a community in Belgium, all Holocaust survivors, and in my community there were two groups: those who didn't die, and those who came back to life. And those who didn't die lived often very tethered to the ground, could not experience pleasure, could not trust, because when you're vigilant, worried, anxious, and insecure, you can't lift your head to go and take off in space and be playful and safe and imaginative. Those who came back to life were those who understood the erotic as an antidote to death. They knew how to keep themselves alive. And when I began to listen to the sexlessness of the couples that I work with, I sometimes would hear people say, "I want more sex," but generally people want better sex, and better is to reconnect with that quality of aliveness, of vibrancy, of renewal, of vitality, of eros, of energy that sex used to afford them, or that they've hoped it would afford them.

And so I began to ask a different question. "I shut myself off when ..." began to be the question. "I turn off my desires when ..." which is not the same question as, "What turns me of is ..." and "You turn me off when ..." And people began to say, "I turn myself off when I feel dead inside, when I don't like my body, when I feel old, when I haven't had time for myself, when I haven't had a chance to even check in with you, when I don't perform well at work, when I feel low self esteem, when I don't have a sense of self-worth, when I don't feel like I have a right to want, to take, to receive pleasure."

And then I began to ask the reverse question. "I turn myself on when ..." Because most of the time, people like to ask the question, "You turn me on, what turns me on," and I'm out of the question. You know? Now, if you are dead inside, the other person can do a lot of things for Valentine's. It won't make a dent. There is nobody at the reception desk. (Laughter) So I turn myself on when, I turn my desires, I wake up when ...

Now, in this paradox between love and desire, what seems to be so puzzling is that the very ingredients that nurture love -- mutuality, reciprocity, protection, worry, responsibility for the other -- are sometimes the very ingredients that stifle desire. Because desire comes with a host of feelings that are not always such favorites of love: jealousy, possessiveness, aggression, power, dominance, naughtiness, mischief. Basically most of us will get turned on at night by the very same things that we will demonstrate against during the day. You know, the erotic mind is not very politically correct. If everybody was fantasizing on a bed of roses, we wouldn't be having such interesting talks about this. But no, in our mind up there are a host of things going on that we don't always know how to bring to the person that we love, because we think love comes with selflessness and in fact desire comes with a certain amount of selfishness in the best sense of the word: the ability to stay connected to one's self in the presence of another.

So I want to draw that little image for you, because this need to reconcile these two sets of needs, we are born with that. Our need for connection, our need for separateness, or our need for security and adventure, or our need for togetherness and for autonomy, and if you think about the little kid who sits on your lap and who is cozily nested here and very secure and comfortable, and at some point all of us need to go out into the world to discover and to explore. That's the beginning of desire, that exploratory needs curiosity, discovery. And then at some point they turn around and they look at you, and if you tell them, "Hey kiddo, the world's a great place. Go for it. There's so much fun out there," then they can turn away and they can experience connection and separateness at the same time. They can go off in their imagination, off in their body, off in their playfulness, all the while knowing that there's somebody when they come back.

But if on this side there is somebody who says, "I'm worried. I'm anxious. I'm depressed. My partner hasn't taken care of me in so long. What's so good out there? Don't we have everything you need together, you and I?" then there are a few little reactions that all of us can pretty much recognize. Some of us will come back, came back a long time ago, and that little child who comes back is the child who will forgo a part of himself in order not to lose the other. I will lose my freedom in order not to lose connection. And I will learn to love in a certain way that will become burdened with extra worry and extra responsibility and extra protection, and I won't know how to leave you in order to go play, in order to go experience pleasure, in order to discover, to enter inside myself. Translate this into adult language. It starts very young. It continues into our sex lives up to the end. Child number two comes back but looks like that over their shoulder all the time. "Are you going to be there? Are you going to curse me? Are you going to scold me? Are you going to be angry with me?" And they may be gone, but they're never really away, and those are often the people that will tell you, in the beginning it was super hot. Because in the beginning, the growing intimacy wasn't yet so strong that it actually led to the decrease of desire. The more connected I became, the more responsible I felt, the less I was able to let go in your presence. The third child doesn't really come back.

So what happens, if you want to sustain desire, it's that real dialectic piece. On the one hand you want the security in order to be able to go. On the other hand if you can't go, you can't have pleasure, you can't culminate, you don't have an orgasm, you don't get excited because you spend your time in the body and the head of the other and not in your own.

So in this dilemma about reconciling these two sets of fundamental needs, there are a few things that I've come to understand erotic couples do. One, they have a lot of sexual privacy. They understand that there is an erotic space that belongs to each of them. They also understand that foreplay is not something you do five minutes before the real thing. Foreplay pretty much starts at the end of the previous orgasm. They also understand that an erotic space isn't about, you begin to stroke the other. It's about you create a space where you leave Management Inc., maybe where you leave the agile program, (Laughter) and you actually just enter that place where you stop being the good citizen who is taking care of things and being responsible. Responsibility and desire just butt heads. They don't really do well together. Erotic couples also understand that passion waxes and wanes. It's pretty much like the moon. It has intermittent eclipses. But what they know is they know how to resurrect it. They know how to bring it back, and they know how to bring it back because they have demystified one big myth, which is the myth of spontaneity, which is that it's just going to fall from heaven while you're folding the laundry like a deus ex machina, and in fact they understood that whatever is going to just happen in a long-term relationship already has.

Committed sex is premeditated sex. It's willful. It's intentional. It's focus and presence.

Merry Valentine's.

(Applause)

So,/ why does good sex so often fade,/ even/ for couples/ who continue to love/ each other/ as much/ as ever?//

なぜ 良いセックスは 色あせていくことが多いのでしょうか 最高に愛し合うカップルにでさえ 起こりうる事態です

And why does good intimacy not guarantee good sex,/ contrary/ to popular belief?//

なぜ親密な良い関係が 良いセックスを意味しないのでしょう これは 一般的な考えには 反しています

Or,/ the next question would be,/ can we want/ what we already have?//

そして こんな問いかけもあります すでに手に入れたものに さらに欲望を感じられるか?

That's the million-dollar question,/ right?//

これも難しい質問ですよね?

And why is the forbidden so erotic?//

なぜ禁じられると そそられるのか

What is it about transgression/ that makes desire so potent?//

強烈な欲望をかきたてる 禁断とは何なのでしょうか?

And why does sex make babies,/ and babies spell erotic disaster/ in couples?//

なぜセックスによって― 生まれる子どもが カップルの性生活に打撃を与えるのでしょうか?

It's kind of the fatal erotic blow,/ isn't it?//

致命的な性的打撃のようですね?

And when you love,/ how does it feel?//

誰かを愛しているとき どんな気持ちになりますか?

And when you desire,/ how is it different?//

欲望を抱く場合と どんな風に異なりますか?

These are some of the questions/ that are at the center of my exploration/ on the nature of erotic desire and its concomitant dilemmas/ in modern love.//

これらの問いかけは 私が掲げるテーマの中心です 現代の恋愛における 性欲の本質と それに伴うジレンマの問題です

So I travel the globe,/ and what I'm/ noticing is/ that everywhere/ where romanticism has entered,/ there seems to be a crisis of desire.//

私が世界中を旅して 気付いたことがあります ロマンチシズムが広まった所には 欲望の危機が 訪れているようなのです

A crisis of desire,/ as in owning the wanting --/ desire/ as an expression of our individuality,/ of our free choice,/ of our preferences,/ of our identity --/ desire/ that has become a central concept/ as part of modern love and individualistic societies.//

欲するものを所有したときに 欲望に訪れる危機とは 自由な選択や嗜好や 自己の発露としての欲望に 訪れる危機であり 現代の恋愛と 個人主義社会の一部として 主要な概念となった欲望の危機です

You know,/ this is the first time/ in the history of humankind/ where we are trying to experience/ sexuality/ in the long term,/ not/ because we want 14 children,/ for which we need to have even more/ because many of them won't make it,/ and not/ because it is exclusively a woman's marital duty.//

性的関心を長い間ずっと 維持しようという試みは 人類の歴史上 初めてのことなのです でも14人の子供を 望んでいるからではありません 少子化が進んでいるので 増やす必要はありますけど 妻にのみ課せられた 女性の役割だからでもありません

This is the first time that/ we want sex/ over time/ about pleasure and connection/ that is rooted in desire.//

欲望に根ざして 喜びと繋がりを得るためのセックスを 長期にわたって求めることも 初めての試みです

So/ what sustains desire,/ and why is it so difficult?//

ではこの欲望を維持させるのは何で なぜそれは難しいのでしょう?

And at the heart of sustaining desire/ in a committed relationship,/ I think/ is the reconciliation of two fundamental human needs.//

真剣な恋愛関係において 欲望を維持するための柱は 2つの基本的なニーズを 両立させることだと考えます

On the one hand,/ our need/ for security,/ for predictability,/ for safety,/ for dependability,/ for reliability,/ for permanence --/ all these anchoring,/ grounding experiences of our lives/ that we call home.//

1つ目のニーズは 安全、予測可能であること 安心感、信用、信頼感 そして永続性です これらは私達の生活の 基礎となるもので 家庭と呼ばれます

But we also have an equally strong need --/ men and women --/ for adventure,/ for novelty,/ for mystery,/ for risk,/ for danger,/ for the unknown,/ for the unexpected, surprise --/ you get the gist --/ for journey,/ for travel.//

もう1つは男も女も同じく抱く 強いニーズです 冒険、目新しいもの、謎 リスク、危険 未知のもの、予測できないもの 驚きなどです ご納得いただけますよね 放浪や旅もです

So reconciling/ our need/ for security and our need/ for adventure/ into one relationship,/ or what we/ today like to call/ a passionate marriage,/ used to be a contradiction/ in terms.//

つまり安全性と冒険性が あいまったものを 男女関係に求めているのです 最近は こういった男女関係を 情熱的な結婚と呼びますが 昔は矛盾する言葉でした

Marriage was an economic institution/ in which you were given a partnership/ for life/ in terms of children and social status and succession and companionship.//

かつて結婚とは 経済的な制度でした 生涯のパートナーを得ることで 子供を持つことや社会的地位において 継続性や仲間を獲得するのでした

But now/ we want our partner/ to still give us/ all these things,/ but in addition/ I want you/ to be my best friend and my trusted confidant and my passionate lover/ to boot,/ and we live twice/ as long.//

現代の私達もパートナーに 同様のものを求めますが それに加えて ベストフレンドでいて欲しかったり 忠実かつ情熱的な恋人を望みます しかも私達は昔に比べて 2倍も長生きです (笑)

(Laughter)/ So we come to one person,/ and we basically are asking them/ to give us/ what once/ an entire village used to provide:/ Give me/ belonging,/ give me/ identity,/ give me/ continuity,/ but give me/ transcendence and mystery/ and awe all/ in one.//

1人の人間に求めるようになったものは その昔は村全体が与えてくれたものでした 私達が求めるのは 帰属感、身分、継続性 さらに 超越性と神秘性 そして畏敬も― 全てを1人に求めます

Give me/ comfort,/ give me/ edge.//

安らぎ 焦り

Give me novelty,/ give me familiarity.//

新たなもの 馴れ親しんだもの

Give me/ predictability,/ give me/ surprise.//

予測可能なもの サプライズを求めます

And we think/ it's a given,/ and toys/ and lingerie are going to save/ us/ with that.//

当然のように求めます 大人のおもちゃとランジェリーで何とかなりますか?

(Applause) So now/ we get to the existential reality of the story,/ right?//

(拍手) というわけで現実が 見えてきたでしょう?

Because I think,/ in some way --/ and I'll come back/ to that --/ but the crisis of desire is often a crisis of the imagination.//

私が思うには ある意味 ―後で説明しますが― 欲望が危機に瀕しているとき 私達の想像力すら脅かされています

So/ why does good sex so often fade?//

なぜ 良いセックスは やがて色あせていくのでしょう

What is the relationship between love and desire?//

愛と欲望には どのような関係があり

How do they relate,/ and how do they conflict?//

どのように繋がっていて どのように相反するのでしょうか?

Because therein lies the mystery of eroticism.//

エロチシズムの謎が そこにあるのです

So/ if there is a verb,/ for me,/ that comes with love,/ it's "to have."//

「愛」をうける動詞があるなら 「have (所有する)」で

And/ if there is a verb/ that comes with desire,/ it is "to want."//

「欲望」をうける動詞があるなら 「want (欲する)」だと思います

In love,/ we want to have,/ we want to know/ the beloved.//

恋愛では愛する人を自分のものにしたい 理解したいと思います

We want to minimize/ the distance.// We want to contract/ that gap.//

距離を縮めたい 隙間を埋めたい

We want to neutralize/ the tensions.// We want closeness.//

緊張をほぐしたい 親密感が欲しいと願います

But in desire,/ we tend to not really want to go back/ to the places/ we've already gone.//

でも欲望の場合 すでに経験したことは望まれないものです

Forgone conclusion does not keep our interest.//

予測できる結末には 興味をそそられないのです

In desire,/ we want an Other,/ somebody/ on the other side/ that we can go visit,/ that we can go spend some time with,/ that we can go see/ what goes on/ in their red light district.//

欲望の場合 異質な他者のもとを訪れ しばらく過ごしたり 禁じられた場所を覗ければ 良いのです

In desire,/ we want a bridge/ to cross.//

欲望においては 異なる世界への架け橋が欲しいのです

Or in other words,/ I sometimes say,/ fire/ needs air.//

言い換えれば 火を燃やすには空気が必要ということです

Desire needs space.//

欲望にはスペースが必要です

And when it's said like that,/ it's often quite abstract.//

こんな風に言ってしまうと  かなり抽象的になってしまいますね

But then/ I took a question/ with me.//

そこで こんな質問をしてみました

And I've gone to more than 20 countries/ in the last few years/ with "Mating in Captivity,/"/ and I asked people,/ when do you find yourself most drawn to your partner?//

過去数年 『Mating in Captivity』を手に 私は20ヶ国以上を訪れ どんな時にパートナーに強く惹かれますか? と質問しました

Not attracted sexually,/ per se,/ but most drawn.//

ちなみに性的にではなく 人として最も惹かれる時です

And/ across culture,/ across religion,/ and across gender --/ except for one --/ there are a few answers/ that just keep coming/ back.//

様々な文化、宗教、性別を超えて 1つの例外を除いて 同じような答えがいくつか見られました

So the first group is:/ I am most drawn to my partner/ when she is away,/ when we are apart,/ when we reunite.//

初めのグループは 自分がパートナーに一番惹かれるのは 彼女が何処かに行ってる時 ― 離れていた2人が再会した時だと

Basically,/ when I get back/ in touch/ with my ability/ to imagine myself/ with my partner,/ when my imagination comes back/ in the picture,/ and when I can root it/ in absence/ and/ in longing,/ which is a major component of desire.//

つまり自分がこういう力を取り戻すときです 相手といる姿を想像できる力 想像力が戻ってきたとき 不在と切望によって想像力が根付いたとき これが欲望の大きな要素です

But then/ the second group is even more interesting:/ I am most drawn to my partner/ when I see him/ in the studio,/ when she is onstage,/ when he is in his element,/ when she's doing something/ she's passionate about,/ when I see him/ at a party/ and other people are really drawn to him,/ when I see her hold court.//

2番目のグループは もっと面白いですよ 相手に最も惹かれるのは 彼がスタジオで働いてる時 彼女がステージの上にいる時 彼が得意分野で輝いている時 彼女が夢中になることをやっている最中 パーティーで他の人が 彼にすごく惹かれてるのを見た時 彼女が周囲の注目を浴びているのを見た時だと

Basically,/ when I look at my partner radiant and confident,/ probably the biggest turn-on/ across the board.//

つまり自分のパートナーが輝いていて 自信たっぷりでいる姿を見た時が どうやら もっとも惹かれる状況のようです

Radiant,/ as in self-sustaining.//

輝きとは独立自尊です

I look at this person --/ by the way,/ in desire people rarely talk about it,/ when we are blended into one,five centimeters/ from each other.// I don't know in inches/ how much/ that is.//

ところでパートナーに惹かれる時を 密着している時 ― 5センチ位の距離の時だと言った人は ほとんどいません インチではどれくらいでしょう

But it's also not/ when the other person is/ that far apart/ that you no longer see them.//

相手が見えないほど遠くに離れている時でも ありません

It's/ when I'm looking/ at my partner/ from a comfortable distance,/ where this person/ that is already so familiar,/ so known,/ is momentarily once again somewhat mysterious,/ somewhat elusive.//

いつ惹かれるかというと ちょうど良い距離からパートナーを見た時で その距離だと 馴染みのある よく知ってる相手が 一瞬なんとなくミステリアスで とらえ所がない様に見えるのです

And in this space/ between me/ and the other lies the erotic elan,/ lies/ that movement/ toward the other.//

この丁度いい距離感がエロチックで 相手に引き寄せられるのです

Because sometimes,/ as Proust says,/ mystery is not about traveling to new places,/ but it's about looking with new eyes.//

マルセル・プルーストが言うように ミステリーとは新しい景色を探すことではなく 新しい目で見ることなのです

And so,/ when I see my partner/ on his own or her own,/ doing something/ in which they are enveloped,/ I look at this person/ and I momentarily get a shift/ in perception,/ and I stay open/ to the mysteries/ that are living right next/ to me.//

つまり私のパートナーが1人で 何かをしてるのを新しい目で見たとき 一瞬 あれっと思います 良く知っているはずのパートナーに まだ知らないことがあると気づきます

And then,/ more importantly,/ in this description/ about the other or myself --/ it's the same --/ what is most interesting is/ that there is no neediness/ in desire.//

更に大切なのは こういう欲望と 世話をされることとは まったく関係がないのです これは興味深い点です

誰かが必要なんてことはありません

There is no caretaking/ in desire.//

欲望は 世話することとは全く別です

Caretaking is mightily loving.// It's a powerful anti-aphrodisiac.//

世話することは 深い愛であるとともに 強力な「反」媚薬でもあります

I have yet to see/ somebody/ who is so turned on/ by somebody/ who needs them.//

誰かに必要とされると すごく興奮するという人に いまだ出会ったことがありません

Wanting/ them is one thing.// Needing them is a shutdown,/ and women have known/ that forever,/ because anything/ that will bring up/ parenthood will usually decrease the erotic charge.//

誰かを欲することとは別物で 世話されることで欲望は萎えます 女性はこれをずっと前から知っています なぜなら 親らしくふるまうほどに たいていは 性的なエネルギーは下がるからです

For good reasons,/ right?//

でも これは意味あることです

And then/ the third group of answers usually would be/ when I'm surprised,/ when we laugh together,/ as somebody said to me/ in the office/ today,/ when he's in his tux,/ so I said,/ you know,/ it's either the tux or the cowboy boots.//

そして3番目のグループの答えは 驚いた時 一緒に笑ってる時というたぐい 今日 職場で同僚が 彼氏がタキシード姿の時が 一番だと言うので 私は「男性はタキシードか カウボーイブーツにかぎるよね」と

But basically/ it's/ when there is novelty.//

結局は目新しさなんです

But novelty isn't about/ new positions.// It isn't a repertoire of techniques.//

ただしセックスの体位や 多彩なテクニックという新しさではありません

Novelty is,/ what parts of you do you bring out?//

目新しさとは 自分のどの部分を出せるか

What parts of you are just being seen?//

自分のどの部分が見られているか なのです

Because/ in some way/ one could say/ sex isn't something/ you do,/ eh?//

なぜなら ある意味では セックスは行為ではない とも言えます

Sex is a place/ you go.// It's a space/ you enter inside yourself/ and/ with another,/ or others.//

セックスという場所に行って 自分と他者とが 自分の内部に 入り込むのです

So/ where do you go in sex?//

ではセックスすると何処に行きますか?

What parts of you do you connect to?//

あなたのどの部分と繋がりますか?

What do you seek to express there?//

そこで何を表現したいですか?

Is it a place/ for transcendence and spiritual union?//

そこは卓越した崇高な所でしょうか?

Is it a place/ for naughtiness/ and is it a place/ to be safely aggressive?//

上品ぶらなくてもいいですか? 安心して大胆になれますか?

Is it a place/ where you can finally surrender/ and not have to take/ responsibility/ for everything?//

あなたが身をゆだねて良くて 責任を求められないようなところですか?

Is it a place/ where you can express your infantile wishes?//

幼児的な願望を表現できる場所ですか?

What comes out there?// It's a language.//

そこで何が芽生えるでしょうか? 言葉が出てくるのです

It isn't just a behavior.//

行為だけではないのです

And it's the poetic of that language/ that I'm interested in,/ which is/ why I began to explore/ this concept of erotic intelligence.//

私が興味があるのは その言葉にある詩的な部分です これが私が官能的知性を 探求し始めた理由です

You know,/ animals have sex.//

ところで動物もセックスします

It's the pivot,/ it's biology,/ it's the natural instinct.//

彼らの中核であり 生物学上 生まれ持った本能です

We are the only ones/ who have an erotic life,/ which means/ that it's sexuality transformed by the human imagination.//

ただし官能的な生活を営むのは 私達人間だけです 人間の想像力によって 形成された性的能力なのです

We are the only ones/ who can make love/ for hours,/ have a blissful time,/ multiple orgasms,/ and touch nobody,/ just because we can imagine it.//

人間だけが何時間も愛し合うことができ 至極の時間を過ごし 何度もオーガズムを経験できます しかも誰かに触れることなく1人でも可能です 私達は想像力を持っているから

We can hint at it.// We don't even have to do/ it.//

ほのめかすだけで 実際にセックスをする必要がないのです

We can experience/ that powerful thing called anticipation,/ which is a mortar/ to desire,/ the ability to imagine it,/ as if it's happening,/ to experience it/ as if it's happening,/ while nothing is happening/ and everything is happening at the same time.//

私達には予想という名の パワフルな力があります 予想することは欲望の基盤で まるで実際に起きているかのごとく 想像できる力で 何も起きていないのに 実際に起きているかのように体験できる力です これら全てを一度に体験できるのです

So/ when I began to think/ about eroticism,/ I began to think/ about the poetics of sex,/ and/ if I look at it/ as an intelligence,/ then/ it's something/ that you cultivate.//

というわけでエロチシズムについて考えた時 セックスの詩的な部分を考え始めました そして それを知性とみなすと それは自分で培っていくものなのです

What are the ingredients?// Imagination,/ playfulness,/ novelty,/ curiosity,/ mystery.//

その材料はなんでしょうか? 想像力、遊び心 目新しさ、好奇心、神秘性でしょう

But the central agent is really/ that piece called the imagination.//

でも 主役として中核をなすものは 想像力です

But more importantly,/ for me to begin to understand/ who are the couples/ who have an erotic spark,/ what sustains desire,/ I had to go back/ to the original definition of eroticism,/ the mystical definition,/ and I went through it/ through a bifurcation/ by looking actually/ at trauma,/ which is the other side,/ and I looked at it/ looking at the community/ that I had grown up in,/ which was a community/ in Belgium,/ all Holocaust survivors,/ and in my community/ there were two groups:/ those/ who didn't die,/ and those/ who came back/ to life.//

きちんと理解するのは大事なので 官能を輝きさせ続けられるのは どんなカップルか 欲望を維持させるものは何かについて まずはエロチシズムの本来の意味と 神秘的な意味に立ち返って 調べることにしました その反対にある トラウマを調べて 分岐点となるものを調べました 私はベルギーの小さなコミュニティーで育ち 周りはホロコーストの生存者たちばかりでした 生存者は2つのタイプに分けられました ただ死ななかったという人達と 精神的にも生きて帰った人達です

And those/ who didn't die lived often very tethered/ to the ground,/ could not experience pleasure,/ could not trust,/ because/ when you're vigilant, worried, anxious,/ and insecure,/ you can't lift your head/ to go/ and take off/ in space/ and be playful and safe and imaginative.//

ただ死ななかった人達は 鎖に繋がれたようで 喜びを享受することなく 誰も信用することができませんでした 常に警戒していて ドキドキ、ハラハラと不安だらけで うつむいたままで どこへも踏み出せません 遊び心や安心感を抱けず 想像力も失われます

Those/ who came back/ to life were those/ who understood the erotic/ as an antidote/ to death.//

精神的に生きて帰れた人達は エロチシズムは 死を免れる薬だと理解していました

They knew/ how to keep themselves alive.//

彼らは どうやったら生き延びられるか 知っていたのです

And when I began to listen/ to the sexlessness of the couples/ that I work with,/ I sometimes would hear/ people say,/ "I want more sex,/"/ but generally/ people want better sex,/ and better is to reconnect with that quality of aliveness,/ of vibrancy,/ of renewal,/ of vitality,/ of eros,/ of energy/ that sex used to afford them,/ or/ that they've hoped/ it would afford them.//

私が仕事でセックスレスカップルの 相談を受けるようになってから 量の問題を耳にすることもありますが でも たいていは質が求められています 質とは 生きてる実感 活力、再生、バイタリティー エロス、エネルギーなどに もう一度繋がるということで かつてセックスが与えてくれたもの あるいは与えて欲しいと望むものです

And so/ I began to ask/ a different question.//

そこで 私は違う質問を始めました

"I shut myself off/ when ..."// began to be the question.//

最初の質問は 「私は・・・のとき自分を閉ざしてしまう」

"I turn off/ my desires/ when ..."// which is not the same question as,/ "What turns me of is ..."// and "You turn me off/ when ..."//

「こんな時 自分はその気になれない」 この質問は― 「私を幻滅させてしまうものは・・・だ」とか 「あなたが・・・するとしらける」とは異なります

And people began to say,/ "I turn myself off/ when I feel dead inside,/ when I don't like my body,/ when I feel old,/ when I haven't had time/ for myself,/ when I haven't had a chance/ to even check in/ with you,/ when I don't perform well/ at work,/ when I feel low self esteem,/ when I don't have a sense of self-worth,/ when I don't feel like I have a right/ to want,/ to take,/ to receive pleasure."//

こんな答えが返ってきます 「自分がその気になれない時とは 内面が死んでしまっているように思える時 自分の体が嫌いな時 年老いたと感じる時 忙しくて自分の時間がない時 忙しくてパートナーと連絡さえ出来ない時 仕事が上手く行かない時 自信がない時 自分には価値がないと思ってしまう時 喜びを欲しがったり 手にしたり 受け取ったりする権利すら ないんじゃないかと思う時」

And then/ I began to ask/ the reverse question.//

そこで これと反対の質問をしました

"I turn myself/ on when ..."// Because most of the time,/ people like to ask/ the question,/ "You turn me on,/ what turns me on,/"/ and I'm out of the question.// You know?//

「私は・・・のときに興奮します」 皆がよく交わす質問は 「誰に興奮させられた 何に興奮したか?」ですよね そういう質問とは違うのです

Now,/ if you are dead inside,/ the other person can do a lot of things/ for Valentine's.//

もしあなたの内面が死んでいたら バレンタインだからとあれこれ頑張っても

It won't make a dent.// There is nobody/ at the reception desk.//

無駄な努力です 受付には誰もいないわけですから

(Laughter)/ So I turn myself/ on when,/ I turn my desires,/ I wake up/ when ...//

(笑) こんな時には自分は興奮します・・・ 欲望に気づき目覚めるのはこんな時で・・・ という話をするのです

Now,/ in this paradox/ between love and desire,/ what seems to be so puzzling is/ that the very ingredients/ that nurture love --/ mutuality,/ reciprocity,/ protection,/ worry,/ responsibility/ for the other --/ are sometimes the very ingredients/ that stifle desire.//

愛情と欲望における矛盾について 非常に不可解に見える点は 愛を育てる要素であるはずの 相互関係、相互依存 庇護、気遣い、他者への責任といったものが 時に欲望を抑える材料でもあるということです

Because desire comes with a host of feelings/ that are not always/ such favorites of love:/ jealousy,/ possessiveness,/ aggression,/ power,/ dominance,/ naughtiness,/ mischief.//

なぜなら欲望には多数の感情を伴い そのすべてが愛情と折り合いが良いわけではないのです 嫉妬、所有欲、攻撃性、力、支配 下品だったり 厄介だったり

Basically/ most of us will get turned on/ at night/ by the very same things/ that we will demonstrate against during the day.//

私達の多くが 夜になると興奮しますが 日中にはそういうことを嫌いなふりをします

You know,/ the erotic mind is not very politically correct.//

エロチックな考えは 道徳的には問題とされます

If everybody was fantasizing on a bed of roses,/ we wouldn't be having such interesting talks/ about this.//

バラの花のベッドのような 美しい妄想で済んでしまったら こういった面白い議論にはなりません

But no,/ in our mind up/ there are a host of things/ going on that we don't always know/ how to bring to the person/ that we love,/ because we think/ love comes with selflessness/ and/ in fact desire comes with a certain amount of selfishness/ in the best sense of the word:/ the ability to stay connected/ to one's self/ in the presence of another.//

でも私達の頭の中は 自分の愛する人の前で どう持ち出したらよいやら 分からないことだらけなのです なぜなら愛は無私無欲だと考えているのに 欲望は いい意味で どこか利己的な面が あるのです 相手が目の前にいる時でも自分らしさを 失わない力ともいえます

So I want to draw/ that little image/ for you,/ because this need to reconcile these two sets of needs,/ we are born with that.//

あるイメージを思い浮かべてもらおうと思います 私達が生まれ持つ  相反する2つの欲求を 融和する必要があるからです

Our need/ for connection,/ our need/ for separateness,/ or our need/ for security and adventure,/ or our need/ for togetherness/ and/ for autonomy,/ and/ if you think about the little kid/ who sits on your lap/ and who is cozily nested here and very secure and comfortable,/ and at some point/ all of us need to go out/ into the world/ to discover/ and to explore.//

繋がりたいという欲求 距離をおきたいという欲求 安全性や冒険の欲求 そして団結や自立といった欲求です 皆さんの膝の上に 小さな子供が座っているとします その子供は膝の上で とても安心して休んでいます 私達は誰しも ある時に 新しい発見と探検の為に 世の中に出て行かなければなりません

That's the beginning of desire,/ that exploratory needs curiosity,/ discovery.//

ここから欲望が始まります 探検には好奇心と発見が必要です

And then/ at some point/ they turn around/ and they look at you,/ and/ if you tell them,/ "Hey kiddo,/ the world's a great place.// Go/ for it.//

しばらくすると子供は あなたを振り返ります こう言ったらどうなるでしょう 「世界は素晴らしい場所だよ 出かけておいで

There's so much fun out there,/"/ then/ they can turn away/ and they can experience connection and separateness/ at the same time.//

楽しいことでいっぱいだよ」 すると彼らは 世界の大海原に漕ぎ出し 繋がりと隔たりとを 同時に経験することになるのです

They can go off/ in their imagination,/ off/ in their body,/ off/ in their playfulness,/ all the while/ knowing/ that there's somebody/ when they come back.//

彼らは想像の中に 自分の身体感覚に また遊び心の中に旅立つことが可能です そして帰ると誰かが待っていることも 分かっています

But/ if on this side/ there is somebody/ who says,/ "I'm worried.// I'm anxious.// I'm depressed.//

でもここに残った人が こう言ったらどうでしょう 「心配で不安だ 元気がでないんだ

My partner hasn't taken care of me/ in so long.//

長い間 パートナーに 世話してもらっていない

What's so good out there?// Don't we have everything/ you need together,/ you and I?"//

そこの何がそんなに良いの? 私達 お互いがいれば 十分じゃない?」

then/ there are a few little reactions/ that all of us can pretty much recognize.//

どんなふうに わずかな反応が 返されてくるか わかりますよね

Some of us will come back,/ came back/ a long time ago,/ and/ that little child/ who comes/ back is the child/ who will forgo a part of himself/ in order not to lose the other.//

これから戻ってくる人もいるし とっくの昔に戻ってきた人もいます 戻ってくる子供は 誰かを失なわないように 自分の一部を 抑えていくことでしょう

I will lose my freedom/ in order not to lose connection.//

他者との繋がりを保つために 自分の自由が失われるのです

And I will learn to love/ in a certain way/ that will become burdened with extra worry and extra responsibility and extra protection,/ and I won't know/ how to leave you/ in order/ to go play,/ in order to go experience pleasure,/ in order to discover,/ to enter inside myself.//

愛し方にはある種のくせがつきます それは過度の心配や 過度の責任感や過剰な保護によって 歪むのです 相手との距離を置くことができず 自由に出かけたり 喜びを体験したり 新たな発見をしたり 自分の中に入りこむことができません

Translate/ this/ into adult language.//

これを大人の言い方に置き換えると

It starts very young.// It continues into our sex lives up to the end.//

小さい時に始まったことが 性生活にまで影響を及ぼし これが生涯続くのです

Child number two comes back/ but looks like that/ over their shoulder/ all the time.//

2人目の子供が戻って来ました でも 常に後ろを振り返っています

"Are you going to be there?//

「ずっとそこにいる?

Are you going to curse me?// Are you going to scold me?//

僕に文句言う?僕のこと叱る?

Are you going to be angry with me?"//

僕のこと怒る?」

And they may be gone,/ but they're never really away,/ and those are often the people/ that will tell you,/ in the beginning/ it was super hot.//

彼らはどこかに出掛けていたようで 実は離れられないのです そして このような人達は 初めはすごく情熱的だったと言います

Because/ in the beginning,/ the growing intimacy wasn't yet so strong/ that it actually led to the decrease of desire.//

つまり この関係の初期には お互いの親密感が そんなに強くないので 欲望を低下させるほどではありません

The more connected I became,/ the more responsible/ I felt,/ the less/ I was able to let go/ in your presence.//

繋がりが深まるほど 責任を強く感じて 相手の前で 自分を出せなくなります

The third child doesn't really come back.//

3番目の子供は戻って来ません

So/ what happens,/ if you want to sustain/ desire,/ it's/ that real dialectic piece.//

欲望を維持したかったら どうすべきかということは まさに弁証法的な課題です

On the one hand/ you want the security/ in order to be able to go.//

なぜなら新しい世界を見るために 安全が欲しい

On the other hand/ if you can't go,/ you can't have pleasure,/ you can't culminate,/ you don't have an orgasm,/ you don't get excited/ because you spend your time/ in the body and the head of the other and not in your own.//

でも離れられないと 楽しみを得れないし 性的絶頂に達しない オーガズムを経験できない 相手がどう思い どう感じるかに 囚われすぎて 自分が興奮できないのです

So/ in this dilemma/ about reconciling these two sets of fundamental needs,/ there are a few things/ that I've come to understand/ erotic couples do.//

これらの基本的な2つの相反する欲求を 融合するというジレンマを踏まえ 性生活が充実しているカップルが 行っていることに何点か気付きました

One,/ they have a lot of sexual privacy.//

1つ目は 性的なプライバシーが 十分にあるということです

They understand/ that there is an erotic space/ that belongs to each of them.//

彼らはお互いに エロチックになれるスペースが 守られていることを理解しています

They also understand/ that foreplay is not something/ you do five minutes/ before the real thing.//

更に セックスの前戯は 本番の前に5分ほど行うことではないと 理解してます

Foreplay pretty much starts at the end of the previous orgasm.//

セックスの前戯は 前のオーガズムが終わったときから始まっています

They also understand/ that an erotic space isn't about,/ you begin to stroke/ the other.//

そして 性的スペースとは お互いの身体を撫でること― だけではないと理解してます

It's about you create a space/ where you leave Management Inc.//,/ maybe/ where you leave the agile program,/ (Laughter)/ and you actually just enter/ that place/ where you stop being the good citizen/ who is taking care of things/ and being responsible.//

そこは あれこれ決まりのある 大企業の管理だとか アジャイルのマニュアル本などは 忘れる場です (笑) ただ ただ その場に身を任せ 責任感のある 模範的市民などということも忘れましょう

Responsibility and desire/ just butt heads.//

責任感と欲望はぶつかり合います

They don't really do well together.//

両者は 相容れないのです

Erotic couples also understand/ that passion waxes/ and wanes.//

性生活が充実したカップルは 情熱には波があることも理解しています

It's pretty much/ like the moon.// It has intermittent eclipses.//

まるで月のように 満ちる時もあれば欠ける時もあります

But what they know/ is they know/ how to resurrect it.//

ただし彼らは火が消えても 情熱を再び呼び戻す

They know/ how to bring it back,/ and they know/ how to bring it back/ because they have demystified one big myth,/ which is the myth of spontaneity,/ which is/ that it's just going to fall/ from heaven/ while you're folding/ the laundry/ like a deus ex machina,/ and in fact/ they understood/ that/ whatever is going to just happen in a long-term relationship already has.//

方法があると知っています なぜかといえば 何かが自然に発生するという神話に 期待したりはしないからです 洗濯物をたたんでいる時に 救いの手が現れて 願いがかなえられることはありません 長期的な恋愛関係で 努力なしに新しいことは起きないと 理解しています

充実したセックスとは 計画されたセックスです

It's willful.// It's intentional.//

偶然ではなく 意図して行うものです

It's focus and presence.//

集中すること はっきり意識することです

Merry Valentine's.//

ハッピーバレンタインデー

(拍手)

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

forbid

〈人〉‘に'〈物事〉‘を'『禁じる』,禁示する

erotic

性愛の;性愛を扱った;好色の

transgression

(法律・規則などに)違反すること,(…の)違反《+of+名》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

potent

《文》(特に政治的に)有力な,強力な

(薬・酒などが)効きめのある

(議論などが)説得力のある,力強い

(男性が)性交可能な

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

concomitant

付随する,同時に起こる;(…に)伴う《+『with』(『to』)+『名』》

(…に)付随する物,(…の)つきもの;《複数形で》(…に)付随する事情《+『of』(『to』)+『名』》

dilemma

『板ばさみ』,抜きさしならない羽目,窮地

(論理学で)両刀論法

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

romanticism

《しばしばR-》ロマンチシズム,ロマン主義(18世紀末から19世紀の初頭の空想・感情の奔放さを重んじた文学・芸術の様式,運動または主義)

空想的(ロマンチックな)気分(傾向)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

wanting

(…に)『欠けている』,不足している《+in+名》

…のない,…を除いて(without)

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

individuality

〈U〉個性

《複数形で》個人的な特微(特質,好み)

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

preference

〈U〉〈C〉『好み』

〈U〉〈C〉好みの物を選ぶ権利;優先権

〈C〉『好みのもの』

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

individualistic

個人主義的な;利己主義的な

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

humankind

人類(mankind)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

sexuality

(両性の)性的特質

性欲,性的関心

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

exclusively

排他的に,独占的に;全く(solely)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

marital

結婚の

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

dependability

頼りになること,信頼性

reliability

信頼できること;確実性

permanence

(…の)永久不変牲,永続牲《+『of』+『名』》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

novelty

〈U〉『新奇さ』,『珍しつ』,ざん新さ(newness)

〈C〉『珍しいもの』,珍しいこと

〈C〉《複数形で》(装飾品やおもちゃなどの)珍奇な商品,新型商品

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

unexpected

『予期しない』,思いがけない

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

gist

要旨,要点

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

reconcile

(…と)…‘を'『和解させる』《+『名』+with』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人・自分〉‘を'甘んじさせる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈不一致・粉争など〉‘を'解決する,調停する

(…と)…‘を'調和(一致)させる)《+『名』+『with』+『名』》

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

contradiction

否定,反ばく

矛盾

economic

『経済の』

『経済学の』

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

succession

〈C〉(…の)『連続』(series)《+of+名》

〈U〉『続くこと』,連続

〈U〉(地位・財産などの)『継承[権]』,相続[権]《+to+名》

〈U〉(…に対する)継承(相続)順位《+to+名》

companionship

交際,交わり;友情

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

confidant

(秘密を打ち明けられる男の)親友,腹心の友

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

laughter

『笑い』,笑い声

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

basically

基本的に,根本的に;元来は

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

continuity

〈U〉連続,断続,一貫性

〈U〉(映画・ラジオ・テレビの)コンテ,撮影(録音)用台本;〈C〉コンテに書かれた個々の指示

transcendence

(神の)超越[性]

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

familiarity

〈U〉(物事を)『よく知っていること』,精通していること《+『with』+『名』》

〈U〉(人に対する)親しさ,親密さ《+『with』+『名』》

〈U〉なれなれしさ,ずうずうしさ

《しばしば複数形で》なれなれしい言動

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

lingerie

婦人用肌着,ランジェリー

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

applause

『拍手かっさい』;称賛

existential

存在の

実存主義の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

therein

その中に,そこに

その点で(に)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

eroticism

エロチシズム;色情;好色[的傾向];性的表現

verb

『動詞』

beloved

最愛の,非常に愛されている

《文》《詩》最愛の人,愛する人

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

closeness

接近,近似

親密さ

厳密,精密

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

captivity

捕われの身,監禁

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

per se

それ自体は(で)(in itself),本質的に

drawn

drawの過去分詞

緊張した,こわばった

(鳥などの)はらわたを抜いた

(剣などが)さやから抜かれた,抜き身の

(勝負が)引き分けの

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

gender

(名詞・代名詞の)性

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

longing

『あこがれ』,熱望

(目の表情などが)あこがれの,熱望している

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

radiant

《名詞の前にのみ用いて》『光を放つ』,『輝く』,まばゆい

(顔などが)晴れやかな,うれしそうな,明るい

《名詞の前にのみ用いて》輻射(ふくしゃ)による,放射の

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

probably

『たぶん』,『おそらく』

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

blend

(分離できないほどに)…'を'『混ぜ合わせる』;(…に)…'を'混ぜる《+『名』+『with』+『名』》

『混じる』;溶け合う

(…と)『調和する』《+『with』+『名』》(harmonize)

『混合』,調合;〈C〉『混合物』

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

momentarily

ちょっとの間,瞬時(for a moment)

すぐに,今にも

刻々と;今か今かと

somewhat

『幾分か』,少し

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

elan

熱意;気力

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

envelop

(…に)…‘を'包む《+『名』+『in』+『名』》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

importantly

重要性をもって;もったいぶって

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

mightily

力強く,勢いよく,激しく

《話》非常に

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

shutdown

(工場などの一時的または永久的)閉鎖,操業停止

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

parenthood

親であること,親の立場

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

surprised

驚いた,びっくりした

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

tux

=tuxedo

cowboy

カウボーイ,牧童

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

repertoire

上演目録,演秦曲目,レパートリー

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

eh

えっ(問い・疑い・驚き・ちゅうちょなど;また相手の同意を求めるときにも用いる)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

naughtiness

わんぱく

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

infantile

《名詞の前にのみ用いて》幼時の

子供じみた;子供らしい

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

poetic

『詩の』

詩的な

詩人の,詩人のふさわしい

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

pivot

(機械の)旋回軸

中心人物;要点,かなめ

旋回

(…を軸にして)旋回する;回転する《+『on』(『upon』)+『名』》

《『pivot on』(『upon』)+『名』》…によって決まる,…に左右される

…‘を'旋回軸の上に恥く;…‘に'旋回軸をつける

biology

『生物学』

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

make love

セックスする、性行為をする、性交する、愛の営みをする : 「make love to 誰々」「誰々とセックスをする」:「make love with」の用法は1990年くらいから少しずつ使われるようになりましたが、「make love to」の方が圧倒的に主流です。

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

blissful

至福の,とても幸せな

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

orgasm

オルガスム,性交での絶頂感

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

anticipation

(…の)予想,期待《+『of』+『名』》,(…という)予想《+『that節』》

mortar

モルタル

…‘を'モルタルで接合する,‘に'モルタルを塗る

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

bifurcation

〈U〉分岐,二また状

〈C〉分岐点

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

Belgium

ベルギー(ヨーロッパ西部,フランス北部にある北海に臨む王国;首都Brussels;《略》『Belg.』)

holocaust

(特に火による)大虐殺・全燔(はん)祭の供物(ユダヤ教で獣を丸焼きにしていけにえとする)・全焼死・[the H] (第二次大戦中のナチスによる)ユダヤ人の大量虐殺

survivor

生存者

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

tether

(動物をつなぐ)綱,鎖

(能力,財産などの)範囲,限界

(…に)〈動物〉‘を'つなぎ綱(鎖)でつなぐ《+名+to+名》

vigilant

(危険に備えて)油断のない,用心深い

worried

(人・表情などが)心配そうな

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

insecure

(物が)崩れやすい,ぐらぐらする

保証されていない,不安定な

(人が)自信のない,心配な;(…に)自信のない《+『about(of)+名』》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

playful

(人・動物が)遊び好きな,ふざけたがる

(言葉・態度が)冗談の,ふざけた

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

antidote

(…の)解毒剤,毒消し《+『against』(『for, to』)+『名』》

(…に対する)対抗手段,矯正手段《+『against』(『for, to』)+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

vibrancy

(色・光などの)輝き,活気,生き生きしていること

renewal

〈U〉(…を)新しく直すこと,(…の)更新;復興;再生《+『of』+『名』》

〈C〉新しくされた物,更新された物(証明書など)

vitality

『生気』,活気,バイタリティー

『生命力』,体力,活力

忍耐力,持続力,永続力(性)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

esteem

〈物事〉‘を'『尊重する』,重んじる;(…に対して)〈人〉‘を'尊敬する《+『名』+『for』+『名』》

《おもに文》(…と)…‘を'『思う』(consider)《+『名』[+『to be』]+『名』(『形』)〈補〉》

尊敬,尊重

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

dent

くぼみ,へこみ

…‘を'くぼませる,へこませる

へこむ,くぼむ

reception desk

(ホテルの)フロント,帳場

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

mutuality

相互関係,相関;相互依存

reciprocity

相互依存;相互関係

(特に貿易上の)相互利益,互恵主義

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

stifle

…‘を'『息苦しくさせる』,窒息させる

〈あくび・笑い声など〉‘を'『抑える』,抑制する

あくび(笑い声)をかみ殺す

…‘を'『抑圧する』,もみ消す

息苦しくなる;秩息する

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

jealousy

〈U〉(…に対する)『しっと』,『ねたみ』,羨(せん)望《+『of』+『名』》

〈C〉しっとの行為(言葉)

aggression

〈U〉〈C〉(武力による他国への)侵略,攻撃

〈U〉〈C〉(他人の権利などへの)侵害

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

dominance

優越,優勢;支配

mischief

〈U〉『いたずら』,わるさ

〈U〉いたずら心,茶目っ気

〈U〉(人・動物による)害,危害,損害

〈C〉《話》いたずらっ子,わんぱく小僧

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

fantasize

空想する

…‘を'空想する,夢見る

rose

〈C〉『バラの花』

〈C〉バラの木

〈U〉バラ色,淡紅色

〈C〉(形が)バラに似た物:(じょうろの)散水口;(リボンなどの)バラ結び;バラ模様(飾り)

『バラ色の』

バラの

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

good sense

良識,分別

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

separateness

別々になっていること,分離

togetherness

一体感,まとまり,団結

親善,親睦

autonomy

〈U〉(行動などの)自主性

〈U〉自治,自治権

〈C〉自治体,自治団体

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

nest

(鳥・昆虫・魚類・小動物などの)『巣』,巣穴

《集合的に》巣の中の鳥(動物など),(昆虫などの)群れ

居ごこちよい場所,落ちつける場所

(犯罪などの)温床;(悪党などの)巣窟(そうくつ)

(入れ子式・重箱式などになった物の)一組,一そろい《+『of』+『名』》

巣を作る,巣ごもる

…‘を'巣に入れる

(巣に入れるように)…‘を'すっぽり収める

…‘を'入れ子式にする,重ね合わせる

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

exploratory

探検の;調査の

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

so long

さようなら

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

curse

…'を'『のろう』;(…のことで)…'を'『ののしる』,'を'悪口を言う《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(宗教で)〈人〉'を'破門する

(人を)『ののしる』,(人に)悪態をつく《+『at』+『名』》

『のろい』

『のろいの言葉』(Damn!, Confound it!, Go to hell!など),悪態(Shit!など)

(…への)『たたり』;災いのもと,やっかいなもの《+『on』+『名』》

scold

〈人〉‘を'『しかる』,‘に'小言を言う

しかる;(…に向かって)ののしる《+『at』+『名』(do『ing』)》

口やかましい人;がみがみ女

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

dialectic

弁証法的な

弁証法,弁証法的論証

culminate

(…の)最高潮(頂点)に達する,全盛をきわめる《+『in』+『名』(do『ing』)》

‥'を'最高潮(頂点)に到達させる

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

foreplay

(性行為における)前戯

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

agile

(動作が)機敏な,すばやい

(頭脳の働きが)明敏な,回転の速い

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

butt

…'を'頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突くこと(押すこと),飼突き

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

wax

『ろう』(ミツバチが巣を作るために用いる beeswax,その他の動物性,植物性・鉱物性ろうの総称)

耳あか(earwax)

(床・家具・自動車などをみがく)『ワックス』

…‘を'ワックスでみがく;…‘に'ろうを塗る

wane

〈月が〉『欠ける』;〈潮が〉引く《+away》

〈光・勢力などが〉衰える,弱まる

〈季節などが〉終りに近づく

月が欠けること

衰え,衰弱

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

intermittent

断続する,間欠的な

eclipse

(太陽・月の)食)しょく)

(権力・名声などの)失墜,衰退

〈天体が〉〈他の天体〉‘を'食する

…‘を'色をあせさせる

resurrect

〈古い習慣など〉‘を'復活させる,〈忘れられたもの〉‘を'再び世に出す,復興する

《まれ》〈死者〉‘を'よみがえらせる

demystify

…‘の'なぞを解く

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

spontaneity

〈U〉自然なこと,自発的なこと

〈C〉自然な行為,自発的行為

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

laundry

《集合的に》『洗濯』[『物』]

〈C〉『クリーニング屋』

『洗濯室』(laundry room)《形容詞的に》

ex

先妻,先夫

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

long-term

長期の,長い目で見ての

premeditate

…‘を'前もって考える(計画する)

intentional

故意の;意図的な

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

merry

『陽気な』,愉快な,快活な

《話》一杯きげんの

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