TED日本語 - クリス・ハドフィールド: 宇宙で目が見えなくなり学んだ事は

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内容

宇宙飛行士の間ではこんな言い回しがあります。「どんなひどい問題でも、それ以上悪化しないとは言い切れない。」では危険で恐ろしい状況の複雑さやプレッシャーを、どう切り抜ければ良いのでしょう?退役したクリス・ハドフィールド大佐が宇宙での(そして人生での)最悪の状況への備え方を分かりやすく説明します?それはクモの巣に意図的に突っ込むことから始まるのです。最後にはすてきなギター演奏も披露します。

Script

皆さんがが今までにした 最も怖ろしいことは? 言い変えれば 今までにした 最も危険なことは何でしょう? そして なぜ そんな事をしたのでしょう? 私は自分のした一番危険な事が 何だか知っています NASAが計算していますからね 最初の5回のシャトル打ち上げの頃 大惨事が起こる確率は 最初の5回の打ち上げでは 9分の1でした 私がシャトルに乗った頃 1995年 74回目の飛行でも 振り返ってみると 確率は 38分の1や 35分の1か 40分の1 分が良いとは言えません それで面白い一日になります ケネディ宇宙センターで目覚め いよいよ宇宙に出発する日ですが この日の終わりには フワフワと優雅に 宇宙に浮かんでいるか 死んでしまうか どちらかだと気付くからです ケネディ宇宙センターで 宇宙服を装着する部屋に入ります 子ども時代のヒーロー達が 宇宙服を着たのと 同じ部屋です あのニール・アームストロングや バズ・オルドリンも ここで月を目指してアポロに乗る 準備をしたのです そこで与圧服を装着してもらい バンに乗り込み 発射台へ向います この「アストロバン」で発射台に向かい ケネディ宇宙センターの 敷地内を進んで角を曲がると 通常 夜明け前なのですが 遠くに 巨大なキセノンライトに照らされている スペースシャトルが見えて来ます -- 私を地球から打ち上げる乗り物です クルーはアストロバンの中で 息をひそめ 互いの手を握るかのようにして それが段々と大きくなって来るのを 見ています そして エレベーターでタワーを上がり 膝をついて這って 1人づつ 宇宙船に乗り込みます 芋虫のように這って上り 自分の座席に仰向けに どさっと沈み込みます ハッチが閉まると 突然 生涯の夢であり 同時に叶いそうも無かったはずの夢が 現実になるのです 私が夢見たもの 私が9才の頃に心に決めた夢が 突然 間もなく 現実になろうとしています 宇宙飛行士の世界では -- シャトルは非常に複雑な乗り物です 史上 最も複雑な航空機なのです 宇宙飛行士の間では こう言われています どんなひどい問題でも さらに悪化することがあり得る (笑) ですからコックピットの中では 神経を張りつめています これからやらなければならない であろうことを考え スイッチなどを1つ1つ点検します その時が刻一刻と近づいて来ると 興奮が高まって来ます 打ち上げの3分半前頃になると 教会の大きな鐘ほどもある 背面の大きなノズルが 前後に揺れ あまりにもそれが巨大なので 機体全体が揺れるのです あたかも機体があなたの下でうごめいて 象が立ち上がろうとでも するかのように揺れ動きます 打ち上げの30秒前になると 機体は完全に活気づき 飛び立つ準備が整います 補助動力装置にスイッチが入り コンピューターは 独立して機能し始め 地球を離れる用意が整います 打ち上げ15秒前になると これが始まります (ビデオ)声:12、11、10 9、8、7、6 -- (スペースシャトルがテイクオフのスタンバイ) -- スタート 2、1 ブースターが点火しました スペースシャトル ディスカバリー号のリフトオフです 再びスペースステーションに向けて 飛び立ちました (スペースシャトルが発射される)

この時 機内にいるというのは 信じ難い程パワフルな体験です まるで自分より遥かに力強い何かの 手中に自分があるかのように感じます 揺れが激しいあまりに 目の前の計器がぶれて見えます まるで巨大な犬にくわえられ その足に背中を押されて 宇宙へ押し出されるかのようです まっすぐ上に向かって加速し ぐんぐん 風を押しのけ 進んでいきます その複雑な状況で 注意を払い シャトルが 関門を一つ一つクリアするに従い 徐々に笑顔が湧いて来ます 2分後には 固体燃料ロケットが切り離され 液体燃料エンジンのみとなります 水素と酸素です すると レーシングカーに乗って アクセルを思いっきり踏み込んだような 今までに経験のない ものすごい力で加速します 体重はどんどん軽くなるのに 体にかかる力は どんどん重くなります まるで誰かに セメントをかけられているような 感覚です そして最終的に 8分40秒程が過ぎると ついに目指した正確な高度に 辿り着きます 完璧なスピード 正確な方向 そこでエンジンが止まり 無重力状態になります そして 私達はちゃんと生きています

本当に素晴らしい体験です でも 何故こんなリスクを取るのでしょう? 何故あれほどまで危険な事を?

私の場合 応えは至極単純です 私は子供の頃 宇宙飛行士になりたいと 思うようになったのです 人類が初めて月面を歩くのを見て 私は当然のように 何とかして ああなりたいと思ったのです しかし本当の問いは どのように 危険や それに伴う恐れを克服するか?ということです 恐れと危険は それぞれ どう乗り越えればいいのでしょう 目標を持ち それが何につながるか 考えることで 私は常に物事の詳細を 見極めるようになり この夢が実現できたのです 宇宙ステーション建設の 支援のために飛び立ち この500トンもの建造物に住み 地球の周りを 秒速5マイル 秒速8キロで 1日に16回も周りながら 世界がどのような物質で成り立っているかを 学ぶ手がかりになる様々な実験を行い 船内で200もの実験を行ないます でもさらに大切なのは 他の方法では決して 見ることはできない 新たな視点で 世界を眺めることが出来ることです 目の下に広がるのは 重力さえあれば 開いた口がふさがらない程 回転する天体の呆然とするような華麗さは 動くアートギャラリーのように幻想的で 常に変化する美しい 「世界」そのものなのです また このスピードでは 日の出や日の入りが45秒毎に起こり それを半年経験します そして 最も壮大な経験は 船外でのスペースウォークです 1人乗りの宇宙船ともいえる 宇宙服を着て 地球と共に宇宙を漂います それは全く新しい視点です 宇宙を見上げるのではなく 地球と共に宇宙空間を漂って行くのです 片手でつかまりながら すぐ隣で世界が回転するのを見つめます 音もなく 回りながら 色彩とテクスチャーが溢れ 目の前を流れるのに見入ります その光景から目をそらせたら 腕の下から覗いて 他の全てに目を向けてみると 手をそこに沈める事が 出来るかのような奥行きと 深淵な質感を持った 暗闇が広がっています そんな所で捕まっている片手は 70億の人々とつながる命綱なのです 私の左目が突然見えなくなったとき

人生初のスペースウォーク中でした 原因もわからず 急に左目に激しい痛みを感じ 片目が開かなくなりました 何故目が見えないのか分からず どうしたものか?と思いましたが 目が2つあって良かった と考え 作業を続けました でも不運なことに 無重力状態では 涙は落下しないので 目に入った謎の物質は涙と合わさって どんどん大きな球体になり その球体は大きくなりすぎて 表面張力によって鼻柱を横切り 小さな滝のように もう1つの目に「グシャッ」と入り さあ 私はいよいよ完全に視界を失いました 宇宙遊泳中にです

さあ皆さんの 最も恐ろしい経験は何ですか? (笑) クモかも知れませんね クモを恐れる人はたくさんいます クモは怖くて当然です 気味が悪いし 長い脚には たくさん毛が生えています このクモは ドクイトグモですが ひどいものです もしこれに噛まれたら 脚の組織がこのように広範囲で 壊死してしまいます 今でもあなたの椅子の後ろに 隠れているかもしれませんね わかりませんよ だから クモが落ちて来たら 体が反射的にビクッとします クモは怖いからです でも こう考えることも可能です ドクイトグモが 隣の席にいたりするだろうか? この辺りに 生息しているんだろうか? 実際に調べてみると 世界には およそ5万種のクモが生息し そのうち毒を持つのは 24種ほどだとわかります 5万種のうち それだけです カナダの冬は寒いので ここプリティッシュ・コロンビアには 720から730種のクモしかいません そのうちのたった1種 -- 1種だけが 毒グモなんです しかも その毒では死なず せいぜい 虫刺されの ひどいものくらいです その上 そのクモには はっきりした目印が付いているのです 「危険よ 背中の放射能マークを見て 私は毒グモよ」と言っているかのようです ですから 少しさえ気をつければ この毒グモは避けられるはずです しかも 生息するのは地面近くなので このブラックウィドウに噛まれそうな巣に 歩いていて ぶつかってしまうことはまずないでしょう このクモは そのような巣は張らず 地面近くの隅っこに巣を張ります ブラックウィドウと呼ばれるのは メスがオスを食べるからですが 人間を狙うわけではありません ですから 次にあなたがクモの巣に突っ込んだとき パニックなど原始的な反応は必要無いのです 危険と恐怖とは全くの別物なのです

ではどうしたら恐怖を回避出来るというのでしょう? どう行動パターンを変えれば? まず 次にクモの巣を見かけたら ブラックウィドウの巣でないことを 確認して それに突っ込んで行って下さい そしてまたクモの巣を見つけたら また向かって行って下さい クモの巣などふわふわした物に過ぎません 大した事はありませんよ そして現れるであろうクモはてんとう虫や 蝶のように 無害なはずです 保証します 100回もクモの巣に突っ込み続ければ 間違いなく 人として備わっている根本的な行動や 原始的な反射行動が変わります 朝 公園を歩いても クモの巣を恐れることが無くなります お祖母さんの家の屋根裏や 自宅の地下室に入るのも怖くなくなります このテクニックは何にでも使えます

宇宙遊泳中に目が見えなくなると 自然な反応としてパニックに陥ることでしょう 不安で心配になります しかし私達は全ての毒(困難)を想定して あらゆる種類のクモの巣(シナリオ)を練習しました 私達は宇宙服について 知るべき知識は全て学び 水中で何千回もトレーニングをしました 順調な時の練習だけでなく 異常事態の練習も常に行います 繰り返しクモの巣に つっこむのと同じです そして水中だけでなく バーチャルリアリティラボでも ヘルメットとグローブを着け 現実に近い状態を経験しています ですからついに宇宙遊泳のために 船外に出ても 準備もなしに宇宙空間に出るのとは 感覚がかなり違うのです そしてもし目が見えなくなっても ごく自然なパニック反応は 起こりません 代わりに周りを見回し こう考えるのです「目は見えないが 聴くことも 話す事もできる スコット・パラジンスキーが 一緒にいるから大丈夫だ」 実際身動きできない クルーの救助訓練もしているので 彼は私を飛行船のように浮かして エアロックの中に 押し込むことも出来ます 自力で戻る事もできるはずです 大したことではありません そして しばらく涙を流し続けると 目の中のネバネバしたものは 薄まり また視界が開けて来ます ヒューストンと交渉すれば 仕事を続ける許可をもらえます 船外活動でやることを全て終え 船内に戻った時 ジェフがコットンで 目の周りの異物を取り除き ただの曇り止めだったとわかりました オイルとソープの混合物のようなものが 私の目に入ったのでした 今ではジョンソン社の 目にしみないタイプが使われていますが 最初からそうしておくべき だったんです(笑)

この話の鍵は 危険と感じることと 実際の危険との 違いに 目を向けるという事です 本当のリスクは何でしょうか? 本当に恐れるべきものは何でしょう? 何か嫌な予感がする という曖昧な恐怖などではなく 自分が物事にどう反応するかは 根本的に変えられます それができれば 色々な所へ行き 色々な物を見たり 体験したり 以前は考えられもしなかった事が 可能になるのです

サハラ砂漠の南に硬盤層を眺め ニューヨーク市の夜景は まるで夢のようです 東欧の農場が ギンガムチェックの模様を描き アメリカ大陸の五大湖はまるで 小さな水溜りのようです サンフランシスコの断層線や 橋の下の潮の流れも 全く真新しい光景が広がります 恐怖を克服しなければ 見ることのなかった景色です さもなければ めぐり合う事のなかった 美しさを目にする事ができます

やがて 地球に帰還する時がきます これが私達の宇宙船です ソユーズ 小さな船です 私達3人が乗り込むと この宇宙船は 宇宙ステーションから離脱し 大気圏に向かって落下します この2つの部分は 溶けてしまいます 両者は分離され 大気の中で 燃え尽きます 唯一残るのはこの小さな弾丸のような 私達が乗る部分で これが大気圏に突入し 要するに 落下する隕石に乗って 地球に戻るようなものです 隕石に乗るというのは恐ろしいものです 当然のことです でも恐怖で叫びながら 大気に突入する代わりに -- 突如 地球に向かう隕石に乗っていると 気付いたら普通そうなるでしょうね -- (笑) でも 20年前に 私達はロシア語を学び始め ロシア語を学ぶと次に ロシア語で軌道力学を学び それから運行制御理論を学んで それからシミュレータに入り 何度も何度も練習しました 実際に この隕石を 操縦して地球のどこにでも15キロ圏内なら 着陸させることが出来ます ですから私達が帰還するとき ソユーズの中で大気に突入しながら 恐怖で叫ぶどころか 笑っていました 楽しかったですよ そして大きな大きなパラシュートが開き もしそれが開かなくても 予備があると知っていました 時計のように精密な仕組みで動くのです このように ものすごい勢いで 地球へ戻り これが ソユーズでカザフスタンに着陸した光景です (ビデオ)リポーター「上空には 捜索救助ヘリが見えます 他にもロシアのMi-8ヘリが12機程 飛んでいます タッチダウン -- 午前3時14分 48秒 セントラルタイム 機体は回りながらやがて 地面に投げつけられたように着地し ゴロゴロと転がり止まりますが これも予期しています 自分専用に作られた座席に座り 衝撃吸収の仕組みも知っています やがて船内に手を伸ばすロシア人たちに 引きずり出され 椅子に座らせられ そしてやっとあなたは その信じがたいような 素晴らしい体験を 思い返すことができるのです あの9才の男の子の 不可能に限りなく近い夢に伴う 圧倒される程恐ろしく 逃げたくなる程の恐怖を 練習を重ね 自分の反応を プログラムし直す方法を身に付け 原始的な恐怖心を克服したことで 不可能と思われた 様々な事を体験し 人々に伝えられる経験とインスピレーションを得て 地球に帰って来る事ができたのです 最後に あのギターを弾くように頼まれました これは私がよく歌う曲で デヴィッド・ボウイの 素晴らしい才能に捧げるものですが 同時に 私たちは単に宇宙を探検する 機械などでは無く 人間であり 適応する能力や 物事を理解する力 自分の認識する力でさえも 変えて行けることを現していると思います (音楽) こちらトム少佐より地上管制へ もう とても遠くまで来てしまった 今 最高に変わった姿で漂っている 今日は星々がとても違って見える 僕はブリキの缶に入って 漂っているから これが最後に見える 地球の光景 地球は青く そしてまだ成すべきことに溢れている (音楽) 恐れるな (拍手) どうも 有り難うございます 有り難うございました

What's the scariest thing you've ever done? Or another way to say it is, what's the most dangerous thing that you've ever done? And why did you do it? I know what the most dangerous thing is that I've ever done because NASA does the math. You look back to the first five shuttle launches, the odds of a catastrophic event during the first five shuttle launches was one in nine. And even when I first flew in the shuttle back in 1995,74 shuttle flight, the odds were still now that we look back about one in 38 or so -- one in 35,one in 40. Not great odds, so it's a really interesting day when you wake up at the Kennedy Space Center and you're going to go to space that day because you realize by the end of the day you're either going to be floating effortlessly, gloriously in space, or you'll be dead. You go into, at the Kennedy Space Center, the suit-up room, the same room that our childhood heroes got dressed in, that Neil Armstrong and Buzz Aldrin got suited in to go ride the Apollo rocket to the moon. And I got my pressure suit built around me and rode down outside in the van heading out to the launchpad -- in the Astro van -- heading out to the launchpad, and as you come around the corner at the Kennedy Space Center, it's normally predawn, and in the distance, lit up by the huge xenon lights, is your spaceship -- the vehicle that is going to take you off the planet. The crew is sitting in the Astro van sort of hushed, almost holding hands, looking at that as it gets bigger and bigger. We ride the elevator up and we crawl in, on your hands and knees into the spaceship,one at a time, and you worm your way up into your chair and plunk yourself down on your back. And the hatch is closed, and suddenly, what has been a lifetime of both dreams and denial is becoming real, something that I dreamed about, in fact, that I chose to do when I was nine years old, is now suddenly within not too many minutes of actually happening. In the astronaut business -- the shuttle is a very complicated vehicle; it's the most complicated flying machine ever built. And in the astronaut business, we have a saying, which is, there is no problem so bad that you can't make it worse. (Laughter) And so you're very conscious in the cockpit; you're thinking about all of the things that you might have to do, all the switches and all the wickets you have to go through. And as the time gets closer and closer, this excitement is building. And then about three and a half minutes before launch, the huge nozzles on the back, like the size of big church bells, swing back and forth and the mass of them is such that it sways the whole vehicle, like the vehicle is alive underneath you, like an elephant getting up off its knees or something. And then about 30 seconds before launch, the vehicle is completely alive -- it is ready to go -- the APUs are running, the computers are all self-contained, it's ready to leave the planet. And 15 seconds before launch, this happens: (Video) Voice: 12,11,10,nine,eight,seven,six -- (Space shuttle preparing for takeoff) -- start,two,one, booster ignition, and liftoff of the space shuttle Discovery, returning to the space station, paving the way ... (Space shuttle taking off)

Chris Hadfield: It is incredibly powerful to be on board one of these things. You are in the grip of something that is vastly more powerful than yourself. It's shaking you so hard you can't focus on the instruments in front of you. It's like you're in the jaws of some enormous dog and there's a foot in the small of your back pushing you into space, accelerating wildly straight up, shouldering your way through the air, and you're in a very complex place -- paying attention, watching the vehicle go through each one of its wickets with a steadily increasing smile on your face. After two minutes, those solid rockets explode off and then you just have the liquid engines, the hydrogen and oxygen, and it's as if you're in a dragster with your foot to the floor and accelerating like you've never accelerated. You get lighter and lighter, the force gets on us heavier and heavier. It feels like someone's pouring cement on you or something. Until finally, after about eight minutes and 40 seconds or so, we are finally at exactly the right altitude, exactly the right speed, the right direction, the engine shut off, and we're weightless. And we're alive.

It's an amazing experience. But why would we take that risk? Why would you do something that dangerous?

In my case the answer is fairly straightforward. I was inspired as a youngster that this was what I wanted to do. I watched the first people walk on the moon and to me, it was just an obvious thing -- I want to somehow turn myself into that. But the real question is, how do you deal with the danger of it and the fear that comes from it? How do you deal with fear versus danger? And having the goal in mind, thinking about where it might lead, directed me to a life of looking at all of the small details to allow this to become possible, to be able to launch and go help build a space station where you are on board a million-pound creation that's going around the world at five miles a second,eight kilometers a second, around the world 16 times a day, with experiments on board that are teaching us what the substance of the universe is made of and running 200 experiments inside. But maybe even more importantly, allowing us to see the world in a way that is impossible through any other means, to be able to look down and have -- if your jaw could drop, it would -- the jaw-dropping gorgeousness of the turning orb like a self-propelled art gallery of fantastic, constantly changing beauty that is the world itself. And you see, because of the speed, a sunrise or a sunset every 45 minutes for half a year. And the most magnificent part of all that is to go outside on a spacewalk. You are in a one-person spaceship that is your spacesuit, and you're going through space with the world. It's an entirely different perspective, you're not looking up at the universe, you and the Earth are going through the universe together. And you're holding on with one hand, looking at the world turn beside you. It's roaring silently with color and texture as it pours by mesmerizingly next to you. And if you can tear your eyes away from that and you look under your arm down at the rest of everything, it's unfathomable blackness, with a texture you feel like you could stick your hand into. and you are holding on with one hand,one link to the other seven billion people. And I was outside on my first spacewalk

when my left eye went blind, and I didn't know why. Suddenly my left eye slammed shut in great pain and I couldn't figure out why my eye wasn't working. I was thinking, what do I do next? I thought, well maybe that's why we have two eyes, so I kept working. But unfortunately, without gravity, tears don't fall. So you just get a bigger and bigger ball of whatever that is mixed with your tears on your eye until eventually, the ball becomes so big that the surface tension takes it across the bridge of your nose like a tiny little waterfall and goes "goosh" into your other eye, and now I was completely blind outside the spaceship.

So what's the scariest thing you've ever done? (Laughter) Maybe it's spiders. A lot of people are afraid of spiders. I think you should be afraid of spiders -- spiders are creepy and they've got long, hairy legs, and spiders like this one, the brown recluse -- it's horrible. If a brown recluse bites you, you end with one of these horrible, big necrotic things on your leg and there might be one right now sitting on the chair behind you, in fact. And how do you know? And so a spider lands on you, and you go through this great, spasmy attack because spiders are scary. But then you could say, well is there a brown recluse sitting on the chair beside me or not? I don't know. Are there brown recluses here? So if you actually do the research, you find out that in the world there are about 50,000 different types of spiders, and there are about two dozen that are venomous out of 50,000. And if you're in Canada, because of the cold winters here in B.C., there's about 720,730 different types of spiders and there's one -- one -- that is venomous, and its venom isn't even fatal, it's just kind of like a nasty sting. And that spider -- not only that, but that spider has beautiful markings on it, it's like "I'm dangerous. I got a big radiation symbol on my back, it's the black widow." So, if you're even slightly careful you can avoid running into the one spider -- and it lives close the ground, you're walking along, you are never going to go through a spider web where a black widow bites you. Spider webs like this, it doesn't build those, it builds them down in the corners. And its a black widow because the female spider eats the male; it doesn't care about you. So in fact, the next time you walk into a spiderweb, you don't need to panic and go with your caveman reaction. The danger is entirely different than the fear.

How do you get around it, though? How do you change your behavior? Well, next time you see a spiderweb, have a good look, make sure it's not a black widow spider, and then walk into it. And then you see another spiderweb and walk into that one. It's just a little bit of fluffy stuff. It's not a big deal. And the spider that may come out is no more threat to you than a lady bug or a butterfly. And then I guarantee you if you walk through 100 spiderwebs you will have changed your fundamental human behavior, your caveman reaction, and you will now be able to walk in the park in the morning and not worry about that spiderweb -- or into your grandma's attic or whatever, into your own basement. And you can apply this to anything.

If you're outside on a spacewalk and you're blinded, your natural reaction would be to panic, I think. It would make you nervous and worried. But we had considered all the venom, and we had practiced with a whole variety of different spiderwebs. We knew everything there is to know about the spacesuit and we trained underwater thousands of times. And we don't just practice things going right, we practice things going wrong all the time, so that you are constantly walking through those spiderwebs. And not just underwater, but also in virtual reality labs with the helmet and the gloves so you feel like it's realistic. So when you finally actually get outside on a spacewalk, it feels much different than it would if you just went out first time. And even if you're blinded, your natural, panicky reaction doesn't happen. Instead you kind of look around and go, "Okay, I can't see, but I can hear, I can talk, Scott Parazynski is out here with me. He could come over and help me." We actually practiced incapacitated crew rescue, so he could float me like a blimp and stuff me into the airlock if he had to. I could find my own way back. It's not nearly as big a deal. And actually, if you keep on crying for a while, whatever that gunk was that's in your eye starts to dilute and you can start to see again, and Houston, if you negotiate with them, they will let you then keep working. We finished everything on the spacewalk and when we came back inside, Jeff got some cotton batting and took the crusty stuff around my eyes, and it turned out it was just the anti-fog, sort of a mixture of oil and soap, that got in my eye. And now we use Johnson's No More Tears, which we probably should've been using right from the very beginning. (Laughter)

But the key to that is by looking at the difference between perceived danger and actual danger, where is the real risk? What is the real thing that you should be afraid of? Not just a generic fear of bad things happening. You can fundamentally change your reaction to things so that it allows you to go places and see things and do things that otherwise would be completely denied to you ...

where you could see the hardpan south of the Sahara, or you can see New York City in a way that is almost dreamlike, or the unconscious gingham of Eastern Europe fields or the Great Lakes as a collection of small puddles. You can see the fault lines of San Francisco and the way the water pours out under the bridge, just entirely different than any other way that you could have if you had not found a way to conquer your fear. You see a beauty that otherwise never would have happened.

It's time to come home at the end. This is our spaceship, the Soyuz, that little one. Three of us climb in, and then this spaceship detaches from the station and falls into the atmosphere. These two parts here actually melt, we jettison them and they burn up in the atmosphere. The only part that survives is the little bullet that we're riding in, and it falls into the atmosphere, and in essence you are riding a meteorite home, and riding meteorites is scary, and it ought to be. But instead of riding into the atmosphere just screaming, like you would if suddenly you found yourself riding a meteorite back to Earth -- (Laughter) -- instead,20 years previously we had started studying Russian, and then once you learn Russian, then we learned orbital mechanics in Russian, and then we learned vehicle control theory, and then we got into the simulator and practiced over and over and over again. And in fact, you can fly this meteorite and steer it and land in about a 15-kilometer circle anywhere on the Earth. So in fact, when our crew was coming back into the atmosphere inside the Soyuz, we weren't screaming, we were laughing; it was fun. And when the great big parachute opened, we knew that if it didn't open there's a second parachute, and it runs on a nice little clockwork mechanism. So we came back, we came thundering back to Earth and this is what it looked like to land in a Soyuz, in Kazakhstan. (Video) Reporter: And you can see one of those search and recovery helicopters, once again that helicopter part of dozen such Russian Mi-8 helicopters. Touchdown -- 3: 14 and 48 seconds, a.m. Central Time. CH: And you roll to a stop as if someone threw your spaceship at the ground and it tumbles end over end, but you're ready for it you're in a custom-built seat, you know how the shock absorber works. And then eventually the Russians reach in, drag you out, plunk you into a chair, and you can now look back at what was an incredible experience. You have taken the dreams of that nine-year-old boy, which were impossible and dauntingly scary, dauntingly terrifying, and put them into practice, and figured out a way to reprogram yourself, to change your primal fear so that it allowed you to come back with a set of experiences and a level of inspiration for other people that never could have been possible otherwise. Just to finish, they asked me to play that guitar. I know this song, and it's really a tribute to the genius of David Bowie himself, but it's also, I think, a reflection of the fact that we are not machines exploring the universe, we are people, and we're taking that ability to adapt and that ability to understand and the ability to take our own self-perception into a new place. (Music) This is Major Tom to ground control I've left forevermore And I'm floating in a most peculiar way And the stars look very different today For here am I floating in the tin can A last glimpse of the world Planet Earth is blue and there's so much left to do (Music) Fear not. (Applause) That's very nice of you. Thank you very much. Thank you.

What's the scariest thing/ you've ever done?//

皆さんがが今までにした 最も怖ろしいことは?

Or another way to say it is,/ what's the most dangerous thing/ that you've ever done?//

言い変えれば 今までにした 最も危険なことは何でしょう?

And why did you do it?//

そして なぜ そんな事をしたのでしょう?

I know/ what the most dangerous thing is/ that I've ever done/ because NASA does the math.//

私は自分のした一番危険な事が 何だか知っています NASAが計算していますからね

You look back/ to the first five shuttle launches,/ the odds of a catastrophic event/ during the first five shuttle launches was one/ in nine.//

最初の5回のシャトル打ち上げの頃 大惨事が起こる確率は 最初の5回の打ち上げでは 9分の1でした

And even/ when I first flew in the shuttle back/ in 1995,74 shuttle flight,/ the odds were still now/ that we look back/ about one in 38 or so --/ one/ in 35,one in 40.//

私がシャトルに乗った頃 1995年 74回目の飛行でも 振り返ってみると 確率は 38分の1や 35分の1か 40分の1

Not great odds,/ so it's a really interesting day/ when you wake up/ at the Kennedy Space Center/ and you're going to go/ to space that day/ because you realize by the end of the day/ you're/ either going to be floating effortlessly,/ gloriously/ in space,/ or you'll be dead.//

分が良いとは言えません それで面白い一日になります ケネディ宇宙センターで目覚め いよいよ宇宙に出発する日ですが この日の終わりには フワフワと優雅に 宇宙に浮かんでいるか 死んでしまうか どちらかだと気付くからです

You go into,/ at the Kennedy Space Center,/ the suit-up room,/ the same room/ that our childhood heroes got dressed in,/ that Neil Armstrong/ and Buzz Aldrin got suited in/ to go ride the Apollo rocket/ to the moon.//

ケネディ宇宙センターで 宇宙服を装着する部屋に入ります 子ども時代のヒーロー達が 宇宙服を着たのと 同じ部屋です あのニール・アームストロングや バズ・オルドリンも ここで月を目指してアポロに乗る 準備をしたのです

And I got/ my pressure suit built around me/ and rode down outside/ in the van/ heading out to the launchpad --/ in the Astro van --/ heading out to the launchpad,/ and/ as you come around the corner/ at the Kennedy Space Center,/ it's normally predawn,/ and in the distance,/ lit up/ by the huge xenon lights,/ is your spaceship --/ the vehicle/ that is going to take/ you/ off the planet.//

そこで与圧服を装着してもらい バンに乗り込み 発射台へ向います この「アストロバン」で発射台に向かい ケネディ宇宙センターの 敷地内を進んで角を曲がると 通常 夜明け前なのですが 遠くに 巨大なキセノンライトに照らされている スペースシャトルが見えて来ます -- 私を地球から打ち上げる乗り物です

The crew is sitting in the Astro van sort of hushed,/ almost/ holding hands,/ looking at that as it gets bigger/ and bigger.//

クルーはアストロバンの中で 息をひそめ 互いの手を握るかのようにして それが段々と大きくなって来るのを 見ています

We ride the elevator up/ and we crawl in,/ on your hands and knees/ into the spaceship,/one/ at a time,/ and you worm your way up/ into your chair/ and plunk yourself down/ on your back.//

そして エレベーターでタワーを上がり 膝をついて這って 1人づつ 宇宙船に乗り込みます 芋虫のように這って上り 自分の座席に仰向けに どさっと沈み込みます

And the hatch is closed,/ and suddenly,/ what has been a lifetime of both dreams and denial is becoming real,/ something/ that I dreamed about,/ in fact,/ that I chose to do/ when I was nine years old,/ is now suddenly/ within not too many minutes of actually happening.//

ハッチが閉まると 突然 生涯の夢であり 同時に叶いそうも無かったはずの夢が 現実になるのです 私が夢見たもの 私が9才の頃に心に決めた夢が 突然 間もなく 現実になろうとしています

In the astronaut business --/ the shuttle is a very complicated vehicle;/ it's the most complicated flying machine ever built.//

宇宙飛行士の世界では -- シャトルは非常に複雑な乗り物です 史上 最も複雑な航空機なのです

And in the astronaut business,/ we have a saying,/ which is,/ there is no problem so bad/ that you can't make it/ worse.//

宇宙飛行士の間では こう言われています どんなひどい問題でも さらに悪化することがあり得る

(Laughter)/ And so/ you're very conscious/ in the cockpit;/ you're thinking/ about all of the things/ that you might have to do,/ all the switches/ and all the wickets/ you have to go through.//

(笑) ですからコックピットの中では 神経を張りつめています これからやらなければならない であろうことを考え スイッチなどを1つ1つ点検します

And/ as the time gets closer and closer,/ this excitement is building.//

その時が刻一刻と近づいて来ると 興奮が高まって来ます

And then about three and a half minutes/ before launch,/ the huge nozzles/ on the back,/ like the size of big church bells,/ swing back and forth/ and the mass of them is such/ that it sways the whole vehicle,/ like the vehicle is alive/ underneath you,/ like an elephant/ getting up/ off its knees/ or something.//

打ち上げの3分半前頃になると 教会の大きな鐘ほどもある 背面の大きなノズルが 前後に揺れ あまりにもそれが巨大なので 機体全体が揺れるのです あたかも機体があなたの下でうごめいて 象が立ち上がろうとでも するかのように揺れ動きます

And then about 30 seconds/ before launch,/ the vehicle is completely alive --/ it is ready/ to go --/ the APUs are running,/ the computers are all self-contained,/ it's ready/ to leave the planet.//

打ち上げの30秒前になると 機体は完全に活気づき 飛び立つ準備が整います 補助動力装置にスイッチが入り コンピューターは 独立して機能し始め 地球を離れる用意が整います

And 15 seconds/ before launch,/ this happens:/ (Video)/ Voice:/ 12,11,10,nine,eight,seven,six --/ (Space shuttle/ preparing for takeoff) --/ start,/two,one, booster ignition,/ and liftoff of the space shuttle Discovery,/ returning to the space station,/ paving the way ...//

打ち上げ15秒前になると これが始まります (ビデオ)声:12、11、10 9、8、7、6 -- (スペースシャトルがテイクオフのスタンバイ) -- スタート 2、1 ブースターが点火しました スペースシャトル ディスカバリー号のリフトオフです 再びスペースステーションに向けて 飛び立ちました

(Space shuttle/ taking off)/ Chris Hadfield:/ It is incredibly powerful/ to be on board one of these things.//

(スペースシャトルが発射される) この時 機内にいるというのは 信じ難い程パワフルな体験です

You are in the grip of something/ that is vastly more powerful/ than yourself.//

まるで自分より遥かに力強い何かの 手中に自分があるかのように感じます

It's shaking you so hard/ you can't focus on the instruments/ in front of you.//

揺れが激しいあまりに 目の前の計器がぶれて見えます

It's like you're in the jaws of some enormous dog/ and there's a foot/ in the small of your back/ pushing you/ into space,/ accelerating wildly straight up,/ shouldering your way/ through the air,/ and you're in a very complex place --/ paying attention,/ watching the vehicle go through each one of its wickets/ with a steadily increasing smile/ on your face.//

まるで巨大な犬にくわえられ その足に背中を押されて 宇宙へ押し出されるかのようです まっすぐ上に向かって加速し ぐんぐん 風を押しのけ 進んでいきます その複雑な状況で 注意を払い シャトルが 関門を一つ一つクリアするに従い 徐々に笑顔が湧いて来ます

After two minutes,/ those solid rockets explode off/ and then/ you just have the liquid engines,/ the hydrogen and oxygen,/ and it's/ as if you're in a dragster/ with your foot/ to the floor/ and accelerating like you've never accelerated.//

2分後には 固体燃料ロケットが切り離され 液体燃料エンジンのみとなります 水素と酸素です すると レーシングカーに乗って アクセルを思いっきり踏み込んだような 今までに経験のない ものすごい力で加速します

You get lighter and lighter,/ the force gets on us heavier/ and heavier.//

体重はどんどん軽くなるのに 体にかかる力は どんどん重くなります

It feels like someone's pouring cement/ on you/ or something.//

まるで誰かに セメントをかけられているような 感覚です

Until finally,/ after about eight minutes and 40 seconds or so,/ we are finally at exactly the right altitude,/ exactly/ the right speed,/ the right direction,/ the engine shut off,/ and we're weightless.//

そして最終的に 8分40秒程が過ぎると ついに目指した正確な高度に 辿り着きます 完璧なスピード 正確な方向 そこでエンジンが止まり 無重力状態になります

And we're alive.//

そして 私達はちゃんと生きています

本当に素晴らしい体験です

But why would we take that risk?//

でも 何故こんなリスクを取るのでしょう?

Why would you do something/ that dangerous?//

何故あれほどまで危険な事を?

In my case/ the answer is fairly straightforward.//

私の場合 応えは至極単純です

I was inspired as a youngster/ that this was/ what I wanted to do.//

私は子供の頃 宇宙飛行士になりたいと 思うようになったのです

I watched/ the first people walk on the moon/ and/ to me,/ it was just an obvious thing --/ I want to somehow turn myself/ into that.//

人類が初めて月面を歩くのを見て 私は当然のように 何とかして ああなりたいと思ったのです

But the real question is,/ how do you deal with the danger of it/ and the fear/ that comes from it?//

しかし本当の問いは どのように 危険や それに伴う恐れを克服するか?ということです

How do you deal with fear/ versus danger?//

恐れと危険は それぞれ どう乗り越えればいいのでしょう

And having the goal/ in mind,/ thinking about where it might lead,/ directed me/ to a life of looking at all of the small details/ to allow this to become possible,/ to be able to launch/ and go help build a space station/ where you are on board/ a million-pound creation/ that's going around the world/ at five miles/ a second,/eight kilometers/ a second,/ around the world/ 16 times/ a day,/ with experiments/ on board/ that are teaching us/ what the substance of the universe is made of and running 200 experiments inside.//

目標を持ち それが何につながるか 考えることで 私は常に物事の詳細を 見極めるようになり この夢が実現できたのです 宇宙ステーション建設の 支援のために飛び立ち この500トンもの建造物に住み 地球の周りを 秒速5マイル 秒速8キロで 1日に16回も周りながら 世界がどのような物質で成り立っているかを 学ぶ手がかりになる様々な実験を行い 船内で200もの実験を行ないます

But maybe even more importantly,/ allowing us to see the world/ in a way/ that is impossible/ through any other means,/ to be able to look down/ and have --/ if your jaw could drop,/ it would --/ the jaw-dropping gorgeousness of the turning orb/ like a self-propelled art gallery of fantastic,/ constantly/ changing beauty/ that is the world/ itself.//

でもさらに大切なのは 他の方法では決して 見ることはできない 新たな視点で 世界を眺めることが出来ることです 目の下に広がるのは 重力さえあれば 開いた口がふさがらない程 回転する天体の呆然とするような華麗さは 動くアートギャラリーのように幻想的で 常に変化する美しい 「世界」そのものなのです

And you see,/ because of the speed,/ a sunrise or a sunset/ every 45 minutes/ for half a year.//

また このスピードでは 日の出や日の入りが45秒毎に起こり それを半年経験します

And the most magnificent part of all/ that is to go outside/ on a spacewalk.//

そして 最も壮大な経験は 船外でのスペースウォークです

You are in a one-person spaceship/ that is your spacesuit,/ and you're going/ through space/ with the world.//

1人乗りの宇宙船ともいえる 宇宙服を着て 地球と共に宇宙を漂います

It's an entirely different perspective,/ you're not looking up/ at the universe,/ you/ and the Earth are going through the universe together.//

それは全く新しい視点です 宇宙を見上げるのではなく 地球と共に宇宙空間を漂って行くのです

And you're holding on/ with one hand,/ looking at the world turn beside you.//

片手でつかまりながら すぐ隣で世界が回転するのを見つめます

It's roaring silently/ with color and texture/ as it pours by mesmerizingly next/ to you.//

音もなく 回りながら 色彩とテクスチャーが溢れ 目の前を流れるのに見入ります

And/ if you can tear your eyes away/ from that/ and you look under your arm down/ at the rest of everything,/ it's unfathomable blackness,/ with a texture/ you feel like you could stick your hand into./ and you are holding on/ with one hand,/one link/ to the other seven billion people.//

その光景から目をそらせたら 腕の下から覗いて 他の全てに目を向けてみると 手をそこに沈める事が 出来るかのような奥行きと 深淵な質感を持った 暗闇が広がっています そんな所で捕まっている片手は 70億の人々とつながる命綱なのです

And I was outside/ on my first spacewalk/ when my left eye went blind,/ and I didn't know why.//

私の左目が突然見えなくなったとき 人生初のスペースウォーク中でした 原因もわからず

Suddenly/ my left eye slammed shut/ in great pain/ and I couldn't figure out/ why my eye wasn't working.//

急に左目に激しい痛みを感じ 片目が開かなくなりました 何故目が見えないのか分からず

I was thinking,/ what do I do next?//

どうしたものか?と思いましたが

I thought,/ well maybe/ that's/ why we have two eyes,/ so I kept working.//

目が2つあって良かった と考え 作業を続けました

But unfortunately,/ without gravity,/ tears don't fall.//

でも不運なことに 無重力状態では 涙は落下しないので

So you just get a bigger and bigger ball of whatever/ that is mixed/ with your tears/ on your eye/ until eventually,/ the ball becomes so big/ that the surface tension takes it/ across the bridge of your nose/ like a tiny little waterfall/ and goes "goosh"/ into your other eye,/ and now/ I was completely blind/ outside the spaceship.//

目に入った謎の物質は涙と合わさって どんどん大きな球体になり その球体は大きくなりすぎて 表面張力によって鼻柱を横切り 小さな滝のように もう1つの目に「グシャッ」と入り さあ 私はいよいよ完全に視界を失いました 宇宙遊泳中にです

So/ what's the scariest thing/ you've ever done?//

さあ皆さんの 最も恐ろしい経験は何ですか?

(笑) クモかも知れませんね

A lot of people are afraid of spiders.//

クモを恐れる人はたくさんいます

I think/ you should be afraid of spiders --/ spiders are creepy/ and they've got long, hairy legs,/ and spiders/ like this one,/ the brown recluse --/ it's horrible.// If a brown recluse bites you,/ you end with one of these horrible, big necrotic things/ on your leg/ and there might be one right now/ sitting on the chair/ behind you,/ in fact.//

クモは怖くて当然です 気味が悪いし 長い脚には たくさん毛が生えています このクモは ドクイトグモですが ひどいものです もしこれに噛まれたら 脚の組織がこのように広範囲で 壊死してしまいます 今でもあなたの椅子の後ろに 隠れているかもしれませんね

And how do you know?//

わかりませんよ

And so/ a spider lands/ on you,/ and you go through this great, spasmy attack/ because spiders are scary.//

だから クモが落ちて来たら 体が反射的にビクッとします クモは怖いからです

But then/ you could say,/ well is there a brown recluse sitting on the chair/ beside me or not?//

でも こう考えることも可能です ドクイトグモが 隣の席にいたりするだろうか?

I don't know.// Are there brown recluses here?//

この辺りに 生息しているんだろうか?

So/ if you actually do the research,/ you find out/ that in the world/ there are about 50,000 different types of spiders,/ and there are about two dozen/ that are venomous/ out of 50,000.//

実際に調べてみると 世界には およそ5万種のクモが生息し そのうち毒を持つのは 24種ほどだとわかります 5万種のうち それだけです

And/ if you're in Canada,/ because of the cold winters here/ in B.C.//,/ there's about 720,730 different types of spiders/ and there's one --/ one --/ that is venomous,/ and its venom isn't even fatal,/ it's just kind of like a nasty sting.//

カナダの冬は寒いので ここプリティッシュ・コロンビアには 720から730種のクモしかいません そのうちのたった1種 -- 1種だけが 毒グモなんです しかも その毒では死なず せいぜい 虫刺されの ひどいものくらいです

And/ that spider --/ not only/ that,/ but/ that spider has beautiful markings/ on it,/ it's like "I'm dangerous.// I got a big radiation symbol/ on my back,/ it's the black widow."//

その上 そのクモには はっきりした目印が付いているのです 「危険よ 背中の放射能マークを見て 私は毒グモよ」と言っているかのようです

So,/ if you're even slightly careful/ you can avoid running/ into the one spider --/ and it lives close/ the ground,/ you're walking/ along,/ you are never going to go/ through a spider web/ where a black widow bites you.//

ですから 少しさえ気をつければ この毒グモは避けられるはずです しかも 生息するのは地面近くなので このブラックウィドウに噛まれそうな巣に 歩いていて ぶつかってしまうことはまずないでしょう

Spider webs/ like this,/ it doesn't build those,/ it builds them down/ in the corners.//

このクモは そのような巣は張らず 地面近くの隅っこに巣を張ります

And its a black widow/ because the female spider eats the male;/ it doesn't care about you.//

ブラックウィドウと呼ばれるのは メスがオスを食べるからですが 人間を狙うわけではありません

So/ in fact,/ the next time/ you walk into a spiderweb,/ you don't need to panic/ and go with your caveman reaction.//

ですから 次にあなたがクモの巣に突っ込んだとき パニックなど原始的な反応は必要無いのです

The danger is entirely different/ than the fear.//

危険と恐怖とは全くの別物なのです

How do you get around it,/ though?//

ではどうしたら恐怖を回避出来るというのでしょう?

How do you change your behavior?//

どう行動パターンを変えれば?

Well,/ next time/ you see a spiderweb,/ have a good look,/ make sure/ it's not a black widow spider,/ and then walk into it.//

まず 次にクモの巣を見かけたら ブラックウィドウの巣でないことを 確認して それに突っ込んで行って下さい

And then/ you see another spiderweb and walk/ into that/ one.//

そしてまたクモの巣を見つけたら また向かって行って下さい

It's just a little bit of fluffy stuff.// It's not a big deal.//

クモの巣などふわふわした物に過ぎません

And the spider/ that may come out/ is no more threat/ to you/ than a lady bug or a butterfly.//

大した事はありませんよ そして現れるであろうクモはてんとう虫や 蝶のように 無害なはずです

And then/ I guarantee you/ if you walk through 100 spiderwebs/ you will have changed your fundamental human behavior,/ your caveman reaction,/ and you will now be able to walk in the park/ in the morning/ and not worry about that spiderweb --/ or/ into your grandma's attic or whatever,/ into your own basement.//

保証します 100回もクモの巣に突っ込み続ければ 間違いなく 人として備わっている根本的な行動や 原始的な反射行動が変わります 朝 公園を歩いても クモの巣を恐れることが無くなります お祖母さんの家の屋根裏や 自宅の地下室に入るのも怖くなくなります

And you can apply this/ to anything.//

このテクニックは何にでも使えます

If you're outside/ on a spacewalk/ and you're blinded,/ your natural reaction would be to panic,/ I think.//

宇宙遊泳中に目が見えなくなると 自然な反応としてパニックに陥ることでしょう

It would make you nervous and worried.//

不安で心配になります

But we had considered all the venom,/ and we had practiced with a whole variety of different spiderwebs.//

しかし私達は全ての毒(困難)を想定して あらゆる種類のクモの巣(シナリオ)を練習しました

We knew everything/ there is to know about the spacesuit/ and we trained underwater thousands of times.//

私達は宇宙服について 知るべき知識は全て学び 水中で何千回もトレーニングをしました

And we don't just practice things/ going right,/ we practice things/ going wrong/ all the time,/ so that you are constantly walking through those spiderwebs.//

順調な時の練習だけでなく 異常事態の練習も常に行います 繰り返しクモの巣に つっこむのと同じです

And not just underwater,/ but also/ in virtual reality labs/ with the helmet/ and the gloves/ so you feel like it's realistic.//

そして水中だけでなく バーチャルリアリティラボでも ヘルメットとグローブを着け 現実に近い状態を経験しています

So/ when you finally actually get outside/ on a spacewalk,/ it feels much different/ than it would/ if you just went out/ first time.//

ですからついに宇宙遊泳のために 船外に出ても 準備もなしに宇宙空間に出るのとは 感覚がかなり違うのです

And/ even if you're blinded,/ your natural, panicky reaction doesn't happen.//

そしてもし目が見えなくなっても ごく自然なパニック反応は 起こりません

Instead/ you kind of look around/ and go,/ "Okay,/ I can't see,/ but I can hear,/ I can talk,/ Scott Parazynski is out/ here/ with me.//

代わりに周りを見回し こう考えるのです「目は見えないが 聴くことも 話す事もできる スコット・パラジンスキーが

He could come over/ and help me."//

一緒にいるから大丈夫だ」

We actually practiced incapacitated crew rescue,/ so he could float me/ like a blimp and stuff/ me/ into the airlock/ if he had to.//

実際身動きできない クルーの救助訓練もしているので 彼は私を飛行船のように浮かして エアロックの中に 押し込むことも出来ます

I could find my own way back.//

自力で戻る事もできるはずです

It's not nearly as big a deal.//

大したことではありません

And actually,/ if you keep on crying for a while,/ whatever that gunk was that's in your eye starts to dilute/ and you can start to see again,/ and Houston,/ if you negotiate with them,/ they will let you then keep working.//

そして しばらく涙を流し続けると 目の中のネバネバしたものは 薄まり また視界が開けて来ます ヒューストンと交渉すれば 仕事を続ける許可をもらえます

We finished everything/ on the spacewalk/ and when we came back inside,/ Jeff got some cotton batting/ and took the crusty stuff/ around my eyes,/ and it turned out/ it was just the anti-fog, sort of a mixture of oil and soap,/ that got in my eye.//

船外活動でやることを全て終え 船内に戻った時 ジェフがコットンで 目の周りの異物を取り除き ただの曇り止めだったとわかりました オイルとソープの混合物のようなものが 私の目に入ったのでした

And now/ we use Johnson's No More Tears,/ which we probably should've been using right/ from the very beginning.// (Laughter)/ But the key/ to that is by looking at the difference/ between perceived danger and actual danger,/ where is the real risk?//

今ではジョンソン社の 目にしみないタイプが使われていますが 最初からそうしておくべき だったんです(笑) この話の鍵は 危険と感じることと 実際の危険との 違いに 目を向けるという事です 本当のリスクは何でしょうか?

What is the real thing/ that you should be afraid of?//

本当に恐れるべきものは何でしょう?

Not/ just a generic fear of bad things happening.//

何か嫌な予感がする という曖昧な恐怖などではなく

You can fundamentally change your reaction/ to things/ so that it allows you/ to go places/ and see things/ and do things/ that otherwise would be completely denied to you ...//

自分が物事にどう反応するかは 根本的に変えられます それができれば 色々な所へ行き 色々な物を見たり 体験したり 以前は考えられもしなかった事が 可能になるのです

where you could see the hardpan south of the Sahara,/ or you can see New York City/ in a way/ that is almost dreamlike,/ or the unconscious gingham of Eastern Europe fields or the Great Lakes/ as a collection of small puddles.//

サハラ砂漠の南に硬盤層を眺め ニューヨーク市の夜景は まるで夢のようです 東欧の農場が ギンガムチェックの模様を描き アメリカ大陸の五大湖はまるで 小さな水溜りのようです

You can see the fault lines of San Francisco/ and the way/ the water pours out/ under the bridge,/ just entirely different/ than any other way/ that you could have/ if you had not found a way/ to conquer your fear.//

サンフランシスコの断層線や 橋の下の潮の流れも 全く真新しい光景が広がります 恐怖を克服しなければ 見ることのなかった景色です

You see a beauty/ that otherwise never would have happened.//

さもなければ めぐり合う事のなかった 美しさを目にする事ができます

It's time/ to come home/ at the end.//

やがて 地球に帰還する時がきます

This is our spaceship,/ the Soyuz,/ that little one.//

これが私達の宇宙船です ソユーズ 小さな船です

Three of us climb in,/ and then/ this spaceship detaches from the station/ and falls into the atmosphere.//

私達3人が乗り込むと この宇宙船は 宇宙ステーションから離脱し 大気圏に向かって落下します

These two parts here actually melt,/ we jettison them/ and they burn up/ in the atmosphere.//

この2つの部分は 溶けてしまいます 両者は分離され 大気の中で 燃え尽きます

The only part/ that survives/ is the little bullet/ that we're riding in,/ and it falls into the atmosphere,/ and in essence/ you are riding a meteorite home,/ and riding meteorites is scary,/ and it ought to be.//

唯一残るのはこの小さな弾丸のような 私達が乗る部分で これが大気圏に突入し 要するに 落下する隕石に乗って 地球に戻るようなものです 隕石に乗るというのは恐ろしいものです 当然のことです

But instead of riding into the atmosphere just screaming,/ like you would/ if suddenly/ you found yourself/ riding a meteorite back/ to Earth --/ (Laughter) --/ instead,/20 years previously/ we had started studying/ Russian,/ and then/ once you learn Russian,/ then/ we learned orbital mechanics/ in Russian,/ and then/ we learned vehicle control theory,/ and then/ we got into the simulator/ and practiced over and/ over and over again.//

でも恐怖で叫びながら 大気に突入する代わりに -- 突如 地球に向かう隕石に乗っていると 気付いたら普通そうなるでしょうね -- (笑) でも 20年前に 私達はロシア語を学び始め ロシア語を学ぶと次に ロシア語で軌道力学を学び それから運行制御理論を学んで それからシミュレータに入り 何度も何度も練習しました

And in fact,/ you can fly this meteorite/ and steer it/ and land/ in about a 15-kilometer circle anywhere/ on the Earth.//

実際に この隕石を 操縦して地球のどこにでも15キロ圏内なら 着陸させることが出来ます

So/ in fact,/ when our crew was coming back/ into the atmosphere/ inside the Soyuz,/ we weren't screaming,/ we were laughing;/ it was fun.//

ですから私達が帰還するとき ソユーズの中で大気に突入しながら 恐怖で叫ぶどころか 笑っていました 楽しかったですよ

And when the great big parachute opened,/ we knew/ that if it didn't open there's a second parachute,/ and it runs on a nice little clockwork mechanism.//

そして大きな大きなパラシュートが開き もしそれが開かなくても 予備があると知っていました 時計のように精密な仕組みで動くのです

So we came back,/ we came thundering/ back/ to Earth/ and this is/ what it looked like to land in a Soyuz,/ in Kazakhstan.//

このように ものすごい勢いで 地球へ戻り これが ソユーズでカザフスタンに着陸した光景です

(Video)/ Reporter:/ And you can see one of those search and recovery helicopters,/ once again/ that helicopter part of dozen/ such Russian Mi-8 helicopters.//

(ビデオ)リポーター「上空には 捜索救助ヘリが見えます 他にもロシアのMi-8ヘリが12機程 飛んでいます

Touchdown --/ 3:/ 14 and 48 seconds,/ a.m.// Central Time.//

タッチダウン -- 午前3時14分 48秒 セントラルタイム

CH:/ And you roll to a stop/ as if someone threw your spaceship/ at the ground/ and it tumbles end/ over end,/ but you're ready/ for it/ you're in a custom-built seat,/ you know/ how the shock absorber works.//

機体は回りながらやがて 地面に投げつけられたように着地し ゴロゴロと転がり止まりますが これも予期しています 自分専用に作られた座席に座り 衝撃吸収の仕組みも知っています

And then eventually/ the Russians reach in,/ drag you out,/ plunk you/ into a chair,/ and you can now look back/ at what was an incredible experience.//

やがて船内に手を伸ばすロシア人たちに 引きずり出され 椅子に座らせられ そしてやっとあなたは その信じがたいような 素晴らしい体験を 思い返すことができるのです

You have taken the dreams of that nine-year-old boy,/ which were impossible and dauntingly scary,/ dauntingly terrifying,/ and put them/ into practice,/ and figured out/ a way/ to reprogram yourself,/ to change your primal fear/ so that it allowed you/ to come back/ with a set of experiences/ and a level of inspiration/ for other people/ that never could have been possible otherwise.//

あの9才の男の子の 不可能に限りなく近い夢に伴う 圧倒される程恐ろしく 逃げたくなる程の恐怖を 練習を重ね 自分の反応を プログラムし直す方法を身に付け 原始的な恐怖心を克服したことで 不可能と思われた 様々な事を体験し 人々に伝えられる経験とインスピレーションを得て 地球に帰って来る事ができたのです

Just to finish,/ they asked me/ to play/ that guitar.//

最後に あのギターを弾くように頼まれました

I know this song,/ and it's really/ a tribute/ to the genius of David Bowie/ himself,/ but it's also,/ I think,/ a reflection of the fact/ that we are not machines/ exploring the universe,/ we are people,/ and we're taking/ that ability/ to adapt/ and/ that ability/ to understand/ and the ability/ to take our own self-perception/ into a new place.//

これは私がよく歌う曲で デヴィッド・ボウイの 素晴らしい才能に捧げるものですが 同時に 私たちは単に宇宙を探検する 機械などでは無く 人間であり 適応する能力や 物事を理解する力 自分の認識する力でさえも 変えて行けることを現していると思います

(Music)/ This is Major Tom/ to ground control/ I've left forevermore/ And I'm floating/ in a most peculiar way/ And the stars look very different/ today For here am I/ floating in the tin can A last glimpse of the world Planet Earth is blue/ and there's so much left/ to do (Music)/ Fear not.//

(音楽) こちらトム少佐より地上管制へ もう とても遠くまで来てしまった 今 最高に変わった姿で漂っている 今日は星々がとても違って見える 僕はブリキの缶に入って 漂っているから これが最後に見える 地球の光景 地球は青く そしてまだ成すべきことに溢れている (音楽) 恐れるな

(Applause)/ That's very nice of you.// Thank/ you/ very much.//

(拍手) どうも 有り難うございます

Thank you.//

有り難うございました

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

childhood

『幼時』,子供時代

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

buzz

(ハチ・ハエ・機械などの)『ブンブンいう音』

(人々の)ざわめき

〈ハチ・ハエ・機械などが〉『ブンブンいう』

(…で)〈人々・場所が〉ざわめく《+『with』+『名』》;(特に声を落として)(…を)ひそひそとうわさする(騒ぎたてる)《+『about』+『名』》

ブンブン音をたてて動く;せわしく動き回る《+『about』(around)》

(…を)ブザーで呼ぶ《+『for』+『名』》

〈人〉‘に'ブザーで合図する;(…するよう)〈人〉‘に'ブザーで知らせる《+『名』+『to』do》

《『buzz』+『that 節』》…‘と'ひそひそとうわさする

〈飛行機が〉…‘の'上をブンブン飛ぶ

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

pressure suit

(宇宙旅行などで着る)気密服,与圧服

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

lit

lightの過去・過去分詞

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

xenon

キセノン(希ガス元素;化学記号はXe)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

spaceship

=spacecraft

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

planet

『惑星』,遊星

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

hush

(特に騒ぎ・騒音のあとの)『静けさ』

…‘を'『静かにさせる』,黙らせて(…)させる《+『名』+『to』+『名』》

静かにする,黙る

シーッ,静かに,黙れ

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

plunk

〈弦楽器〉‘の'弦をかき鳴らす,‘を'はじく

《話》…‘を'どすんと投げ出す,ぽんと置く《+『down』+『名』》

《話》(…の上に)どすんと落ちる《+『down on』(『into』)+『名』》

〈弦楽器が〉ポロンと鳴る

(弦楽器を)ポロンと鳴らすこと;ポロンと鳴る音

《米話》ごつんとなぐること

ポロンと;どすんと

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

hatch

〈ひな・卵〉‘を'『かえす』,ふ化する

〈陰謀・計画など〉‘を'企てる,たくらむ

〈ひな・卵が〉『かえる』《+『out』》

(卵の)ふ化;(…の)一かえり《+『of』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

suddenly

『突然に』,だしぬけに

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

denial

〈U〉〈C〉(…の)『否定』,否認《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…の)『拒絶』,拒否《+『of』+『名』》

〈C〉拒絶宣言

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

astronaut

宇宙飛行士

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

complicate

…'を'複雑にする

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

laughter

『笑い』,笑い声

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

cockpit

(飛行機の)操縦室;(スポーツカーなどの)運転席

闘鶏場;《比喩(ひゆ)的に》戦場,試合場

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

wicket

小門,くぐり(大門のかたわらに作る)

(銀行・駅などの)窓口

(クリケットの)三柱門,投球場

(クローケーの)柱門

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

nozzle

(ホース・ふいごなどの)筒先,吹き口,ノズル

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

bell

『鐘』,釣り鐘;『鈴』,『ベル』,りん

〈U〉鐘(鈴,ベル)の音

〈C〉鐘(ベル)状のもの

〈C〉点鐘(船の当直交替を0時から4時間ごとに区切り,その間を30分ごとに1‐8点鐘で時を報じる.例えば2つ鳴らすことを2点鐘といい,午前または午後の1時,5時,9時を指す.8点鐘は当直交替の時間)

…‘に'鈴を付ける,‘に'ベルを取り付ける

(鈴・鐘のように)…'を'ふくらませる

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

completely

『完全に』,全く,十分に

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

computer

『計算機』;『電子計算機』

self-contained

必要物の完備した,自給式の

《英》(アパートが)独立した(台所・風呂場などが共有でなく専用の出入り口がある)

(人が)無口な,うちとけない;自制心のある

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

space shuttle

宇宙バス(地球と宇宙ステーションの間を往復する有人宇宙船)

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

takeoff

〈C〉〈U〉(飛行機・宇宙船などの)離陸

〈C〉(跳躍の)踏み切り点

〈C〉《話》おどけた物まね

booster

《米》しり押しする人,後援者

(電気)昇圧器

(ミサイルの)補助推進装置

(薬の)効能促進剤

ignition

〈U〉点火,発火,燃焼

〈C〉(エンジンなどの)点火装置

liftoff

(ロケット・ミサイルなどの)打ち上げ,離昇

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

pave

(アスファルトなどで)…‘を'『舗装する』《+『名』+『with』+『名』》

incredibly

信じられないほど

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

vastly

広々と,広範囲に

大いに,非常に

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

enormous

『巨大な』,ばく大な

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

wildly

『乱暴に』,荒々しく

むやみに

straight up

(質問したり,答えたりするときに用いて)ほんとに

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

steadily

『着実に』,堅実に,たゆまずに

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

hydrogen

『水素』(化学記号は『H』)

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

cement

『セメント』;接合剤,接着剤

結合,(友情の)きずな

…‘に'セメントを塗る,'を'セメントで固める

〈友情・関係など〉'を'固める,堅く結び付ける

結びつく,固まる

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

weightless

無重力の

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

youngster

『青年』,若者,子供

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

importantly

重要性をもって;もったいぶって

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

orb

球,球体

天体(太陽,月,星など)

宝珠(しゃく(scepter)とともに英国王権の象徴;十字架がついている)

《詩》《通例複数形で》眼球;目

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

sunrise

『日の出』

日の出の時刻

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

spacewalk

宇宙遊泳

宇宙遊泳する

spacesuit

宇宙服

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

roar

〈猛獣などが〉『ほえる』,うなる;〈人が〉『わめく』,どなる

〈人が〉大笑いする

〈雷・大砲・波・風などが〉とどろく,鳴り響く,ゴーゴーいう

〈機械・乗物などが〉ごう音をたてる,ごう音をたてて動く

…‘を'どなって言う,どなるように歌う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(猛獣などの)『ほえ声』,うなり声;(人の)『わめき声』,怒号;大笑い《+『of』+『名』》

(雷・大砲・風・機械などの)『とどろき』,うなり,ゴーゴーいう音《+『of』+『名』》

silently

『静かに』

『黙って』

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

unfathomable

深さが測れない,底なしの

不可解な,はかりしれない

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

waterfall

『滝』,瀑布(ばくふ)(cascade)

(滝のように)どっとくるもの

spider

クモ

《米》フライパン

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

hairy

毛深い,毛だらけの・粗い,ざらざらした・《俗》 ぞっとするほど危険な; 困難な,難しい

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

recluse

世捨て人,隠とん者

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

venomous

(動物が)毒液を出す

毒のある,有毒な

(言葉・行為などが)悪意に満ちた,陰険な

《時におどけて》いやな,不快な

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

venom

(ヘビ・サソリ・クモ・ハチなどの)毒,毒液

悪意,恨み,憎悪

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

nasty

『意地悪な』,卑劣な

『不快な』,いやな(unpleasant)

みだらな,下品な

厄介な,ひどい

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

marking

〈U〉(…に点・マークなどの)印をつけること;(…の)彩点《+『fo』+『名』》

〈C〉印,点;(鳥獣の皮・毛などの)はん点,模様

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

black widow

黒い後家(中央アメリカ・米国南部・西部産の黒色のクモ;交尾の後で雌が雄を食べる習性がある)

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

fluffy

けばの,綿毛の;綿毛におおわれた;綿毛状の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

butterfly

〈C〉『チョウ』

(またbutterfly stroke)〈U〉(水泳で)バタフライ

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

grandma

おばあちゃん

attic

『屋根裏』;屋根裏部屋

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

basement

地階,地下室

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

worried

(人・表情などが)心配そうな

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

underwater

水面下の,水中の

水面下に(を),水中で(を)

times

…掛ける

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

lab

実験室(laboratory)

helmet

(軍人やアメリカンフットボール,ホッケーなどの運動選手,消防夫,坑夫などが頭を保護するためにかぶる)『ヘルメット』,鉄かぶと

(中世の武士が用いた)かぶと

(フェンシングの)面

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

panicky

すぐあわてふためく,おたおたする

instead

『その代りとして』,それよりも

okay

=OK,O.K.

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

blimp

(観測用の)小型軟式飛行船

airlock

エアロック,気閘(こう)

(潜水艦などの)気密室

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

gunk

べたべた(ぬるぬる)した不潔なもの,汚物(《英》gunge)

dilute

(…で)〈液体〉‘を'薄める《+『名』+『with』+『名』》

〈力・効力など〉‘を'弱める

(液体などが)薄い

Houston

ヒューストン(米国Texas州東南部の都市:NASAの宇宙船飛行管制センターがある)

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

cotton

『綿』,綿花

綿の木(cotton plant)

『綿布』,もめん

綿糸,もめん糸

綿製の

batting

(野球の)打撃

ふとん綿,中入れ綿

crusty

(物が)外皮のある;外皮のような,堅い

(人・態度などが)こちこちの

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

soap

『石けん』

=soap opera

…‘を'石けんで洗う

probably

『たぶん』,『おそらく』

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

generic

(生物分類上の)属(genus)の

ある種類(群)全体にあてはまる

(商品が)特定銘柄品でない

(文法で)総称的な

fundamentally

基本的に;本質的に

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

hardpan

硬い地盤,岩床

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Sahara

サハラ砂漠(アフリカ北部にあり世界最大)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

dreamlike

夢のような,おぼろげな;非現実的な

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

gingham

ギンガム(しまの綿布)

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

puddle

〈C〉(特に,雨水・泥水の)水たまり

〈U〉(漏水を防ぐための)こね土

…‘を'泥水でよごす

〈粘土など〉‘を'こね土にする;…‘に'こね土を塗る

〈銑鉄〉‘を'錬鉄にする

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

detach

(…から)…‘を'引き離す,分離する,取り外す《+『名』+『from』+『名』》

(特別任務に)〈部隊・軍艦など〉‘を'派遣する,分遣する

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

jettison

〈遭難船や遭難機が〉〈積み荷〉‘を'投げ捨てる

〈不要なものなど〉‘を'捨てる

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

meteorite

(地球に落ちてきた)隕石(いんせき)

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

previously

『以前に』,先に;前もって

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

orbital

軌道の

mechanic

『機械工』,職工

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

simulator

シミュレーター(航空機,宇宙船などの訓練の模擬装置)

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

parachute

パラシュート,落下傘

パラシュートで降下する

〈食糧など〉‘を'パラシュートで投下する

天下り人事で(…に)…‘を'就任させる《+『into』+『名』》

clockwork

時計仕掛け,ぜんまい仕掛け

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

thunder

〈U〉『雷鳴』

〈C〉〈U〉《しばしば複数形で》(…の)『雷のような大きな音』

とどろき《+of+名》

《it を主語にして》『雷が鳴る』

『雷のようにとどろく』《+out》

どなる

<返事・脅し文句など>‘を'どなる《+名+out,+out+名》

reporter

報告者,申告者

報道員,探訪記者

判決記録係

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

helicopter

『ヘリコプター』

touchdown

(アメリカンフットボールで)タッチダウン

(飛行機の)着陸

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

custom-built

(自動車など)注文で作った

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

shock absorber

(機械・自動車などの)緩衝装置

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

guitar

『ギター』

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

tribute

(…に対する)『感謝』(賞賛,尊敬)『の印』(贈り物,ささげ物,記念品,賛辞など)《+to+名》

(保護・安全のための,他君主・他国への)『貢物』,納付金;進貢の義務《+to+名》

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

forevermore

常に,絶えず

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

tin can

ブリキ缶 空き缶 潜水艦 水中機雷

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

applause

『拍手かっさい』;称賛

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