TED日本語 - ボイド・ヴァーティ: ネルソン・マンデラが教えてくれたこと

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品詞分類

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関係詞等

Data

内容

野生生物の保護に尽力するボイド・ヴァーティは「自然の大聖堂は人間性の最高の部分を映し出してくれる鏡である」と話します。ヴァーティが野生動物と人間の繋がり、そして「あなたがいるから私がいる」という意味の“ubuntu”について語ります。彼は自身の講演を南アフリカのリーダーで寛容の精神を体現した故ネルソン・マンデラ元大統領に捧げます。

Script

私は自分に正直でありたいと努めているので 講演を始める前にお伝えしたいことがあります 私は南アフリカ出身ですが 私に最も影響を与えてくれた1人の偉人が 数時間前に亡くなりました ネルソン・マンデラ氏が自由への長い道という 旅を終えられたのです ですから本日の講演は彼にささげたいと思います

私は驚きの中で育ちました 動物たちの中で育ったのです その場所は自然に満ちた南アフリカ東部の ロンドロジ動物保護区です 私の家族は4世代にも渡り ここで自然動物園を営んでいます 私が思い出せるかぎり 自分の仕事は訪問者を自然に連れ出すことなので 今日 自然の中で体験したことを この会場に持ち込んで お話しするのは 素敵な運命のイタズラのように思います アフリカでは人々が 今でも満天の星の下に座って キャンプファイアを囲んで物語を話します 私が これから皆さんと共有させていただくお話も そんなキャンプファイアの小話で 英雄達についての物語です これらの話は皆さんがニュースで 耳にする類のものではありません 事実アフリカは過酷な場所ですが それと同時に 人間 動物 生態系が もっと相互に繋がる世界について教えてくれます

私が9才だった頃 マンデラ元大統領が私の家に滞在しました ちょうど27年もの投獄から解放された時で 突如 世界の英雄として迎えられた状況に 戸惑っている時期でした アフリカ民族会議の議員達は 彼が身を隠すことで 公の目から逃れて 疲れを癒し 回復できるだろうと考えたのです 事実 見事なアイデアでした ライオン達がメディアやパパラッチを震え上がらせましたから (笑) 幼かった私には忘れられない時間でした 私はベッドにいるマンデラ氏に朝食を運び その後 彼は古びたトレーニングウェアとスリッパ姿で 庭を散歩したりしていました 夜になって 家族と共に チラチラする旧式のテレビを囲んで座ると 庭を散歩していた物静かな男性が テレビに映っているのです しかも 何百 何千の人々に囲まれていました 収監から解放された映像は夜ごと放送されていました マンデラ氏は分断され暴力にまみれた 南アフリカに平和をもたらしました 驚くべき人間性を持ったたった1人の人間による偉業です マンデラ氏が よく仰っていたのは 収監によって自己の内面を見つめ 熟考する能力が与えられた これによって南アフリカに最も必要とされた能力が形成され 平和、和解、融合が実現できたと この実に深い 寛容な心に根差した行動により 彼は南アフリカにおいて “ubuntu”と呼ばれるものの象徴になりました “Ubuntu”の意味は「あなたがいるから私がいる」 つまり 「人は他者によって 生かされている」という意味です 目新しいアイデアや価値観ではないものの 今の時代に まさに足場とすべき 価値ある言葉だと思います 事実 アフリカ人の集団意識として言われるのは 私たちは他者との交流によって 自身の人間性の 根幹までも体験するのだと “Ubuntu”の精神は この会場にもあります ここにいる皆さんには 私が真に何者であるか お話しさせていただく機会を ご提供いただいています 皆さんがいなければ空っぽの部屋で話している ただの人です 先週は1人で練習をしたのでそんな感じでしたけど 本番はやっぱり違いますね (笑)

マンデラ氏が国内外でこの価値感を体現したなら 私に個人的に この価値観を教えてくれたのはこの方 ― ソリー・モロンゴでしょう ソリーは木の下で生まれました 私が育ったモザンビークから60キロ離れた場所です お金持ちではありませんでしたが 私がこれまで出会った中で 最も豊かだとも思える人です ソリーは父親の蓄牛の世話をしながら育ちました よく分かりませんが 蓄牛の世話をしながら育った人に共通していることは とても機知に富んでいるということです 彼が自然動物園で最初に得た職は サファリトラックの修理でした 草原で生まれ育ったのにどこから そんな技術を取得して 立派にこなしたのか 見当もつきません その後 彼は「生息地チーム」と呼ばれる 職に就きます 保護区の保全につとめるのが 彼らの仕事です ソリーは道路を修理したり湿地帯の手入れをして 密猟対策にも従事しました ある日 屋外に一緒にいた時 雌豹が通った痕跡を見つけました 古い足跡でしたが 面白がった彼はその跡を たどり始めたのです 豹の足跡の上を移動する そのスピードは素晴らしく 博士号並みのトラッカー(追跡者)でした もし この保護区のどこかで ソリーの側を車で横切って バックミラーを見上げれば ソリーが20から50メーター先で 車を止めて 困っていないか見届けているのが見えるでしょう 彼に向けられた非難を一度だけ聞いたことがあります 私たちの顧客の1人が こう言ったのです 「ソリー あなたの親切心は病的だ」と (笑)

私がプロのガイドとして 人々を 案内し始めた時 ソリーは 私のトラッカーで チームとして一緒に働きました 私たちが最初に迎えたお客さんは 米国の東海岸から来た慈善団体で ソリーに こんなことを聞いていました 「ライオンや豹を見に行く前に 君の住んでいる所を見せてくれるかな」 そこで 一行を彼の家に連れて行くことになりましたが この時 丁度ソリーの奥さんが 英語を習っていて 自宅のドアを開ける時の決まり文句は 「こんにちは 愛してる」 「ようこそ 愛してる」でした(笑) 彼の家は こじんまりしてとても美しく アフリカ的で寛大な心を感じさせました

私の命を救ってくれたソリーは その頃から 私のヒーローでした 暑い日だったので 川のほとりにいたんですが 暑さに耐えられなくなり私は靴を脱いで ズボンの裾を巻き上げて 川に入りました この時 ソリーは土手にいました 川の水は清らかに砂の上を流れていて 私たちは 流れに逆らって上流に向かいました 数メートル先には 1本の木が土手から川に突き出ていて その枝は水面に触れている格好で 薄暗かったです これが もしホラー映画だったら 客席の皆さんが一斉に 「そっちに行くな 行っちゃだめ」と叫ぶでしょう(笑) そう ご想像のとおり暗闇にはワニがいたんです ワニに襲われるとまず分かるのが その凶暴な噛み付き方です 大きな衝撃とともに 私の右足を襲ってきました 水中に引きずられ ひっくり返されましたが手を伸ばして 枝につかまりました 身体は凶暴に揺さぶられました 食われるという感覚は実に奇妙なものです 菜食主義推進の宣伝になるかもしれません (笑) 土手にいたソリーは私の異変に気づいて 私の方に向かってきましたこの瞬間も ワニは私の身体を揺さぶっています すると また噛み付かれました 私の周りの水面に血が広がり 下流に流れていきました 2度目に噛まれた時ワニを蹴り上げました 私の足がワニの喉元にあたり足が外れたところで 枝をつたって身体を引き上げました 水面から上がって肩越しに見下ろすと 膝から下の足が 表現しがたい 酷い状態でした 骨は曲がって 肉が剥ぎ取られていました すぐさま もう二度とこの足は見るものかと心に決めました 水面から上がると ソリーは水深が深い 川の真ん中にいました 彼は 私の足を見ると状況を把握し 私と彼の間に ワニがいることも分かっていました でも 彼は1秒たりとも躊躇しませんでした 川を一目散に渡ってきたのです 腰あたりまで水につかってです 私に近づくと 掴んでくれました まだ危険な状態だった私を 肩に担ぎました ソリーは怪力の持ち主でもあるんです 彼は振り返ると 土手に向かって歩き出しました 私を降ろすと 着ていたシャツを脱いで 私の足に巻きつけました すると また私を担いで 車に向かいました 私は病院で手当してもらうことができたのです そうして生き延びることができました

さて・・・(拍手)

皆さんがご存知の方で ワニがいるような深い川に入って 救出してくれるような勇敢な人が どれ位いるでしょうか でもソリーにとってはそれが呼吸のように当たり前でした 彼は 私がアフリカ全土で 経験したことの素晴らしい一例です 集団主義的な社会にいると 心の奥底から 自分の幸福が他者の幸福にも 深く繋がっていることに気づきます すると危険や苦痛を共有し 喜びや達成感を共有します 住まいや 食べ物だって分け合います “Ubuntu”は私たちに寛容の心や分かち合いの精神を教えてくれます ソリーが あの日教えてくれたことは この価値観の本質で あらゆる瞬間に見せてくれた生き生きとした 愛情に溢れた行動です

さて“ubuntu”は人を意味する言葉から派生し 私も人にだけ当てはまるのだろうと思っていました でも この若いレディーに出会いました エルヴィスという名前でした 実は ソリーが彼女の名付け親で 彼女の歩き方がプレスリーがやっていた ヒップを揺らすダンスに似ていたからだそうです 彼女は生まれつき脚と骨盤が ひどく変形していました 彼女は東部の保護区から私たちの地区に来て 大移動中でした 初めてエルヴィスを見たとき 数日中に死んでしまいそうな形相でした でも それから5年に渡り 冬の時期に戻ってきました 草原で 彼女独特の足跡を見つけることを心待ちにしていました 逆括弧のような足跡だったのです 痕跡を見つければ すべてを放り出して追いかけたものです そしてすぐ近くを探すと エルヴィスと 彼女の群れを見つけるのです サファリトラックにいるお客さんが 彼女の姿をみると 感激が込み上げて 大自然との一体感を感じるようです これが私に思い起こさせたのは 都会で暮らしてきた人達も 自然界や動物達と おのずと繋がりを感じるということ それにしても 彼女が生き永らえたのは驚きです ある時は この群れを小さな水溜りの周りで見かけました 地面に穴があいていたのですが 年長の雌リーダーがその水を飲むと 象特有の美しいゆったりとした動きを始めて 優雅に体を揺らし 険しい土手を上っていきました すると残った群れは 方向を変えて彼女について行きました 若いエルヴィスは 丘を登ろうと意気込みました 耳を前に傾けて 必死に上りましたが中腹で 脚がついていかずに後ろに落ちていきました 2度目の試みでも 中腹で後ろに落ちてしまいます 3度目に上ろうとした時 驚くべきことが起こりました 土手の中腹で 若い十代の象が彼女の後ろに来て 自分の鼻で彼女を押し上げると 丘の頂上まで連れて行ったのです この時 群れの象たちも 実は 若いエルヴィスを 気遣っていることに気づきました その翌日のことです 雌リーダーが枝を折って それを口に入れると 彼女は 別の枝を折って 地面に落としたのです この地区で ガイドを務めていた 全員の意見が一致したことは この象の群れは エルヴィスのために ゆっくりと移動しているということでした

エルヴィスと彼女の群れから学んだことは 私が考えていた“ubuntu”の定義をさらに広げました 自然の大聖堂の中では 私たちの最も美しい部分を見出すことができるのです しかも 他者を通してのみならず 生きとし生けるものを通して 私たちの人間性を見出すことができるのです アフリカから何かを学んで頂けるとしたら それは集団主義的な社会のあり方かもしれません “ubuntu”はアフリカで誕生しましたが この価値観の本質は この会場でも生まれていると思います

ありがとうございました

(拍手)

パット・ミッチェル:ボイドさん あなたは幼少の頃からマンデラ元大統領を ご存知なんですね ご逝去されたことを私たちと同じく 先ほど知ったそうで さぞ動揺されていることでしょう 世界は偉大な方を失いました そこで もう少し お気持ちをお伺いできますか この講演に入られる直前に 訃報を聞かれたわけですよね

ボイド・ヴァーティ:ありがとう パット 実は とても安堵しました彼は病に苦しんでいたので ようやく解放されたのだと もちろん 複雑な心境ですよ でも 沢山の思い出がよぎります オプラ・ウィンフリー・ショーに出演した時 オプラ本人に 番組がどんな内容になるか聞いてみたり (笑) オプラの回答は「そうね あなたについてよ」と ものすごい謙遜さですよね (笑)

彼は南アフリカの父で 私たちが歩むべき道を示してくれました 彼の偉業は「マディバ(マンデラの愛称)の奇跡」と呼ばれましたよね 彼がラグビーの試合に行くと南アチームが勝つんです 行く先々で 善いことが起きました でも 彼の魔法は決して無くなりません 大事なことは 彼が成し遂げた偉業を 私たちが受け継いでいくこと これが私がやりたいことで 南アフリカ中の人々も同じ気持ちだと思います

あなたもここで魔法を起こしましたねありがとう

ありがとうございます本当にありがとうございました

(拍手)

I'm a man who's trying to live from his heart, and so just before I get going, I wanted to tell you as a South African that one of the men who has inspired me most passed away a few hours ago. Nelson Mandela has come to the end of his long walk to freedom. And so this talk is going to be for him.

I grew up in wonder. I grew up amongst those animals. I grew up in the wild eastern part of South Africa at a place called Londolozi Game Reserve. It's a place where my family has been in the safari business for four generations. Now for as long as I can remember, my job has been to take people out into nature, and so I think it's a lovely twist of fate today to have the opportunity to bring some of my experiences out in nature in to this gathering. Africa is a place where people still sit under starlit skies and around campfires and tell stories, and so what I have to share with you today is the simple medicine of a few campfire stories, stories about heroes of heart. Now my stories are not the stories that you'll hear on the news, and while it's true that Africa is a harsh place, I also know it to be a place where people, animals and ecosystems teach us about a more interconnected world.

When I was nine years old, President Mandela came to stay with my family. He had just been released fromhis 27 years of incarceration, and was in a period of readjustment to his sudden global icon status. Members of the African National Congress thought that in the bush he would have time to rest and recuperate away from the public eye, and it's true that lions tend to be a very good deterrent to press and paparazzi. (Laughter) But it was a defining time for me as a young boy. I would take him breakfast in bed, and then, in an old track suit and slippers, he would go for a walk around the garden. At night, I would sit with my family around the snowy, bunny-eared TV, and watch images of that same quiet man from the garden surrounded by hundreds and thousands of people as scenes from his release were broadcast nightly. He was bringing peace to a divided and violent South Africa,one man with an unbelievable sense of his humanity. Mandela said often that the gift of prison was the ability to go within and to think, to create in himself the things he most wanted for South Africa: peace, reconciliation, harmony. Through this act of immense open-heartedness, he was to become the embodiment of what in South Africa we call "ubuntu." Ubuntu: I am because of you. Or, people are not people without other people. It's not a new idea or value but it's one that I certainly think at these times is worth building on. In fact, it is said that in thecollective consciousness of Africa, we get to experience the deepest parts of our own humanity through our interactions with others. Ubuntu is at play right now. You are holding a space for me to express the deepest truth of who I am. Without you, I'm just a guy talking to an empty room, and I spent a lot of time last week doing that, and it's not the same as this. (Laughter)

If Mandela was the nationaland international embodiment, then the man who taught me the most about this value personally was this man, Solly Mhlongo. Solly was born under a tree 60 kilometers from where I grew up in Mozambique. He would never have a lot of money, but he was to be one of the richest men I would ever meet. Solly grew up tending to his father's cattle. Now, I can tell you, I don't know what it isabout people who grow up looking after cattle, but it makes for uber-resourcefulness. The first job that he ever got in the safari business was fixing the safari trucks. Where he had learned to do that out in the bush I have no idea, but he could do it. He then moved across into what we called the habitat team. These were the people on the reserve who were responsible for its well-being. He fixed roads, he mended wetlands, he did some anti-poaching. And then one day we were out together, and he came across the tracks of wherea female leopard had walked. And it was an old track, but for fun he turned and he began to follow it, and I tell you, I could tell by the speed at which he moved on those pad marks that this man was a Ph.D.-level tracker. If you drove past Solly somewhere out on the reserve, you look up in your rearview mirror, you'd see he'd stopped the car 20,50 meters down the road just in case you need help with something. The only accusation I ever heard leveled at him was when one of our clients said, "Solly, you are pathologically helpful." (Laughter)

When I started professionally guiding people out into this environment, Solly was my tracker. We worked together as a team. And the first guests we ever got were a philanthropy group from your East Coast, and they said to Solly, on the side, they said, "Before we even go out to see lions and leopards, we want to see where you live." So we took them up to his house, and this visit of the philanthropist to his house coincided with a time when Solly's wife, who was learning English, was going through a phasewhere she would open the door by saying, "Hello, I love you. Welcome, I love you." (Laughter) And there was something so beautifully African about it to me, this small house with a huge heart in it.

Now on the day that Solly saved my life, he was already my hero. It was a hot day, and we found ourselves down by the river. Because of the heat, I took my shoes off, and I rolled up my pants, and I walked into the water. Solly remained on the bank. The water was clear running over sand, and we turned and we beganto make our way upstream. And a few meters ahead of us, there was a place where a treehad fallen out of the bank, and its branches were touching the water, and it was shadowy. And if had been a horror movie, people in the audience would have started saying, "Don't go in there. Don't go in there." (Laughter) And of course, the crocodile was in the shadows. Now the first thing that you noticewhen a crocodile hits you is the ferocity of the bite. Wham! It hits me by my right leg. It pulls me. It turns. I throw my hand up.I'm able to grab a branch. It's shaking me violently. It's a very strange sensation having another creature try and eat you, and there are few things thatpromote vegetarianism like that. (Laughter) Solly on the bank sees that I'm in trouble. He turns. He begins to make his way to me. The croc again continues to shake me. It goes to bite me a second time. I notice a slick of blood in the water around me that gets washed downstream. As it bites the second time, I kick. My foot goes down its throat. It spits me out. I pull myself up into the branches, and as I come out of the water, I look over my shoulder. My leg from the knee down is mangled beyond description. The bone is cracked. The meat is torn up. I make an instant decision thatI'll never look at that again. As I come out of the water, Solly arrives at a deep section, a channel between us. He knows, he sees the state of my leg, he knows that between him and I there is a crocodile, and I can tell you this man doesn'tslow down for one second. He comes straight into the channel. He wades in to above his waist. He gets to me. He grabs me. I'm still in a vulnerable position. He picks me and puts me on his shoulder. This is the other thing about Solly, he's freakishly strong. He turns. He walks me up the bank. He lays me down. He pulls his shirt off. He wraps it around my leg, picks me up a second time, walks me to a vehicle, and he's able to get me to medical attention. And I survive.

Now - (Applause)

Now I don't know how many people you know that go into a deep channel of water that they know has a crocodile in it to come and help you, but for Solly, it was as natural as breathing. And he is one amazing example of what I have experienced all over Africa. In a more collective society, we realize from the inside that our own well-being is deeply tied to the well-being of others. Danger is shared. Pain is shared. Joy is shared. Achievement is shared. Houses are shared. Food is shared. Ubuntu asks us to open our hearts and to share, and what Solly taught me that day is the essence of this value, his animated, empathetic action in every moment.

Now although the root word is about people, I thought that maybe ubuntu was only about people. And then I met this young lady. Her name was Elvis. In fact, Solly gave her the name Elvis because he said she walked like she was doing the Elvis the pelvis dance. She was born with very badlydeformed back legs and pelvis. She arrived at our reserve from a reserve east of us on her migratory route. When I first saw her, I thought she would be dead in a matter of days. And yet, for the next five years she returned in the winter months. And we would be so excited to be out in the bush and to come across this unusual track. It looked like an inverted bracket, and we would drop whateverwe were doing and we would follow, and then we would come around the corner, and there she would be with her herd. And that outpouring of emotion from people on our safari trucks as they saw her, it was this sense of kinship. And it reminded me that even people who grow up in cities feel a natural connection with the natural world and with animals. And yet still I remained amazedthat she was surviving. And then one day we came acrossthem at this small water hole. It was sort of a hollow in the ground. And I watched as the matriarch drank, and then she turned in thatbeautiful slow motion of elephants, looks like the arm in motion, and she began to make her way up the steep bank. The rest of the herd turned and began to follow. And I watched young Elvis begin to psych herself up for the hill. She got visibly -- ears came forward, she had a full go of it and halfway up, her legs gave way, and she fell backwards. She attempted it a second time, and again, halfway up, she fell backwards. And on the third attempt, an amazing thing happened. Halfway up the bank, a young teenage elephant came in behind her, and he propped his trunk underneath her, and he began to shovel her up the bank. And it occurred to me that the rest of the herd was in fact looking after this young elephant. The next day I watched again as the matriarch broke a branch and she would put it in her mouth, and then she would break a second one and drop it on the ground. And a consensus developed between all of us who were guiding people in that area that that herd was in fact moving slower to accommodate that elephant.

What Elvis and the herd taught me caused me to expand my definition of ubuntu, and I believe that in the cathedral of the wild, we get to see the most beautiful parts of ourselves reflected back at us. And it is not only through other people that we get to experience our humanity but through all the creatures that live on this planet. If Africa has a gift to share, it's a gift of a more collective society. And while it's true that ubuntu is an African idea, what I see is the essence of that value being invented here.

Thank you.

(Applause)

Pat Mitchell: So Boyd, we know that you knew President Mandela from early childhood and that you heard the news as we all did today, and deeply distraught and know the tragic loss that it is to the world. But I just wondered if you wanted to share any additional thoughts, because we know that you heard that news just before coming in to do this session.

Boyd Varty: Well thanks, Pat. I'm so happy because it was time for him to pass on. He was suffering. And so of course there's the mixed emotions. But I just think of so many occurrences like the time he went on the Oprah show and asked her what the show would be about. (Laughter) And she was like, "Well, it'll be about you." I mean, that's just incredible humility. (Laughter)

He was the father of our nation and we've got a road to walk in South Africa. And everything, they used to call it Madiba magic. You know, he used to go toa rugby match and we would win. Anywhere he went, things went well. But I think that magic will be with us, and the important thing is that we carry what he stood for. And so that's what I'm going to try and do, and that's what people all overSouth Africa are trying to do.

PM: And that's what you've done today.BV: Oh, thank you.

PM: Thank you.BV: Thank you. Thanks very much.

(Applause)

I'm a man/ who's trying to live/ from his heart,/ and so just/ before I get going,/ I wanted to tell/ you/ as a South African/ that one of the men/ who has inspired me most passed away/ a few hours ago.//

私は自分に正直でありたいと努めているので 講演を始める前にお伝えしたいことがあります 私は南アフリカ出身ですが 私に最も影響を与えてくれた1人の偉人が 数時間前に亡くなりました

Nelson Mandela has come to the end of his long walk/ to freedom.//

ネルソン・マンデラ氏が自由への長い道という 旅を終えられたのです

And so/ this talk is going to be for him.//

ですから本日の講演は彼にささげたいと思います

I grew up/ in wonder.//

私は驚きの中で育ちました

I grew up/ amongst those animals.//

動物たちの中で育ったのです

I grew up/ in the wild eastern part of South Africa/ at a place called Londolozi Game Reserve.//

その場所は自然に満ちた南アフリカ東部の ロンドロジ動物保護区です

It's a place/ where my family has been in the safari business/ for four generations.//

私の家族は4世代にも渡り ここで自然動物園を営んでいます

Now/ for as long/ as I can remember,/ my job has been to take people out/ into nature,/ and so I think/ it's a lovely twist of fate/ today/ to have the opportunity/ to bring some of my experiences out/ in nature/ in/ to this gathering.//

私が思い出せるかぎり 自分の仕事は訪問者を自然に連れ出すことなので 今日 自然の中で体験したことを この会場に持ち込んで お話しするのは 素敵な運命のイタズラのように思います

Africa is a place/ where people still sit under starlit skies/ and/ around campfires and tell stories,/ and so/ what I have to share/ with you/ today is the simple medicine of a few campfire stories,/ stories/ about heroes of heart.//

アフリカでは人々が 今でも満天の星の下に座って キャンプファイアを囲んで物語を話します 私が これから皆さんと共有させていただくお話も そんなキャンプファイアの小話で 英雄達についての物語です

Now/ my stories are not the stories/ that you'll hear on the news,/ and/ while it's true/ that Africa is a harsh place,/ I also know it/ to be a place/ where people, animals and ecosystems teach us/ about a more interconnected world.//

これらの話は皆さんがニュースで 耳にする類のものではありません 事実アフリカは過酷な場所ですが それと同時に 人間 動物 生態系が もっと相互に繋がる世界について教えてくれます

When I was nine years old,/ President Mandela came to stay/ with my family.//

私が9才だった頃 マンデラ元大統領が私の家に滞在しました

He had just been released fromhis 27 years of incarceration,/ and was in a period of readjustment/ to his sudden global icon status.//

ちょうど27年もの投獄から解放された時で 突如 世界の英雄として迎えられた状況に 戸惑っている時期でした

Members of the African National Congress thought/ that in the bush/ he would have time/ to rest and recuperate away/ from the public eye,/ and it's true/ that lions tend to be a very good deterrent/ to press and paparazzi.//

アフリカ民族会議の議員達は 彼が身を隠すことで 公の目から逃れて 疲れを癒し 回復できるだろうと考えたのです 事実 見事なアイデアでした ライオン達がメディアやパパラッチを震え上がらせましたから

(Laughter)/ But it was a defining time/ for me/ as a young boy.//

(笑) 幼かった私には忘れられない時間でした

I would take him/ breakfast/ in bed,/ and then,/ in an old track suit and slippers,/ he would go for a walk/ around the garden.//

私はベッドにいるマンデラ氏に朝食を運び その後 彼は古びたトレーニングウェアとスリッパ姿で 庭を散歩したりしていました

At night,/ I would sit with my family/ around the snowy,/ bunny-eared TV,/ and watch images of that same quiet man/ from the garden surrounded by hundreds and thousands of people/ as scenes/ from his release were broadcast nightly.//

夜になって 家族と共に チラチラする旧式のテレビを囲んで座ると 庭を散歩していた物静かな男性が テレビに映っているのです しかも 何百 何千の人々に囲まれていました 収監から解放された映像は夜ごと放送されていました

He was bringing peace/ to a divided and violent South Africa,/one man/ with an unbelievable sense of his humanity.//

マンデラ氏は分断され暴力にまみれた 南アフリカに平和をもたらしました 驚くべき人間性を持ったたった1人の人間による偉業です

Mandela said often/ that the gift of prison was the ability/ to go within and to think,/ to create in himself/ the things/ he/ most wanted for South Africa:/ peace,/ reconciliation,/ harmony.//

マンデラ氏が よく仰っていたのは 収監によって自己の内面を見つめ 熟考する能力が与えられた これによって南アフリカに最も必要とされた能力が形成され 平和、和解、融合が実現できたと

Through this act of immense open-heartedness,/ he was to become the embodiment of what in South Africa/ we call "ubuntu."//

この実に深い 寛容な心に根差した行動により 彼は南アフリカにおいて “ubuntu”と呼ばれるものの象徴になりました

Ubuntu:/ I am because of you.//

“Ubuntu”の意味は「あなたがいるから私がいる」

Or,/ people are not people/ without other people.//

つまり 「人は他者によって 生かされている」という意味です

It's not a new idea or value/ but it's one/ that I certainly think at these times is worth/ building on.//

目新しいアイデアや価値観ではないものの 今の時代に まさに足場とすべき 価値ある言葉だと思います

In fact,/ it is said/ that in thecollective consciousness of Africa,/ we get to experience/ the deepest parts of our own humanity/ through our interactions/ with others.//

事実 アフリカ人の集団意識として言われるのは 私たちは他者との交流によって 自身の人間性の 根幹までも体験するのだと

Ubuntu is at play right now.//

“Ubuntu”の精神は この会場にもあります

You are holding a space/ for me/ to express the deepest truth of who I am.//

ここにいる皆さんには 私が真に何者であるか お話しさせていただく機会を ご提供いただいています

Without you,/ I'm just a guy/ talking to an empty room,/ and I spent a lot of time/ last week/ doing/ that,/ and it's not the same/ as this.//

皆さんがいなければ空っぽの部屋で話している ただの人です 先週は1人で練習をしたのでそんな感じでしたけど 本番はやっぱり違いますね

(笑)

If Mandela was the nationaland international embodiment,/ then/ the man/ who taught me/ the most/ about this value personally was this man,/ Solly Mhlongo.//

マンデラ氏が国内外でこの価値感を体現したなら 私に個人的に この価値観を教えてくれたのはこの方 ― ソリー・モロンゴでしょう

Solly was born under a tree/ 60 kilometers/ from where I grew up/ in Mozambique.//

ソリーは木の下で生まれました 私が育ったモザンビークから60キロ離れた場所です

He would never have a lot of money,/ but he was to be one of the richest men/ I would ever meet.//

お金持ちではありませんでしたが 私がこれまで出会った中で 最も豊かだとも思える人です

Solly grew up/ tending to his father's cattle.//

ソリーは父親の蓄牛の世話をしながら育ちました

Now,/ I can tell you,/ I don't know/ what it/ isabout people/ who grow up/ looking after cattle,/ but it makes for uber-resourcefulness.//

よく分かりませんが 蓄牛の世話をしながら育った人に共通していることは とても機知に富んでいるということです

The first job/ that he ever got in the safari business was fixing the safari trucks.//

彼が自然動物園で最初に得た職は サファリトラックの修理でした

Where he had learned to do/ that out/ in the bush/ I have no idea,/ but he could do it.//

草原で生まれ育ったのにどこから そんな技術を取得して 立派にこなしたのか 見当もつきません

He then moved across/ into what we called the habitat team.//

その後 彼は「生息地チーム」と呼ばれる 職に就きます

These were the people/ on the reserve/ who were responsible/ for its well-being.//

保護区の保全につとめるのが 彼らの仕事です

He fixed roads,/ he mended wetlands,/ he did some anti-poaching.//

ソリーは道路を修理したり湿地帯の手入れをして 密猟対策にも従事しました

And then/ one day/ we were out together,/ and he came across the tracks of wherea female leopard had walked.//

ある日 屋外に一緒にいた時 雌豹が通った痕跡を見つけました

And it was an old track,/ but for fun/ he turned/ and he began to follow/ it,/ and I tell you,/ I could tell by the speed/ at which he moved on those pad marks/ that this man was a Ph.D.-level tracker.//

古い足跡でしたが 面白がった彼はその跡を たどり始めたのです 豹の足跡の上を移動する そのスピードは素晴らしく 博士号並みのトラッカー(追跡者)でした

If you drove past Solly somewhere out/ on the reserve,/ you look up/ in your rearview mirror,/ you'd see/ he'd stopped the car 20,50 meters/ down the road just/ in case/ you need help/ with something.//

もし この保護区のどこかで ソリーの側を車で横切って バックミラーを見上げれば ソリーが20から50メーター先で 車を止めて 困っていないか見届けているのが見えるでしょう

The only accusation/ I ever heard leveled at him was/ when one of our clients said,/ "Solly,/ you are pathologically helpful."//

彼に向けられた非難を一度だけ聞いたことがあります 私たちの顧客の1人が こう言ったのです 「ソリー あなたの親切心は病的だ」と

(笑)

When I started professionally guiding/ people out/ into this environment,/ Solly was my tracker.//

私がプロのガイドとして 人々を 案内し始めた時 ソリーは 私のトラッカーで

We worked together/ as a team.//

チームとして一緒に働きました

And the first guests/ we ever got/ were a philanthropy group/ from your East Coast,/ and they said to Solly,/ on the side,/ they said,/ "Before we even go out/ to see lions and leopards,/ we want to see/ where you live."//

私たちが最初に迎えたお客さんは 米国の東海岸から来た慈善団体で ソリーに こんなことを聞いていました 「ライオンや豹を見に行く前に 君の住んでいる所を見せてくれるかな」

So/ we took them/ up/ to his house,/ and this visit of the philanthropist/ to his house coincided with a time/ when Solly's wife,/ who was learning English,/ was going through a phasewhere/ she would open the door/ by saying,/ "Hello,/ I love you.//

そこで 一行を彼の家に連れて行くことになりましたが この時 丁度ソリーの奥さんが 英語を習っていて 自宅のドアを開ける時の決まり文句は 「こんにちは 愛してる」

Welcome,/ I love you."// (Laughter)/ And there was something so beautifully African/ about it/ to me,/ this small house/ with a huge heart/ in it.//

「ようこそ 愛してる」でした(笑) 彼の家は こじんまりしてとても美しく アフリカ的で寛大な心を感じさせました

Now/ on the day/ that Solly saved my life,/ he was already my hero.//

私の命を救ってくれたソリーは その頃から 私のヒーローでした

It was a hot day,/ and we found ourselves down/ by the river.//

暑い日だったので 川のほとりにいたんですが

Because of the heat,/ I took my shoes off,/ and I rolled up/ my pants,/ and I walked into the water.//

暑さに耐えられなくなり私は靴を脱いで ズボンの裾を巻き上げて 川に入りました

Solly remained on the bank.//

この時 ソリーは土手にいました

The water was clear running/ over sand,/ and we turned/ and we beganto make our way upstream.//

川の水は清らかに砂の上を流れていて 私たちは 流れに逆らって上流に向かいました

And a few meters ahead of us,/ there was a place/ where a treehad fallen out of the bank,/ and its branches were touching the water,/ and it was shadowy.//

数メートル先には 1本の木が土手から川に突き出ていて その枝は水面に触れている格好で 薄暗かったです

And/ if had been a horror movie,/ people/ in the audience would have started saying,/ "Don't go in there.// Don't go in there."// (Laughter) And of course,/ the crocodile was in the shadows.//

これが もしホラー映画だったら 客席の皆さんが一斉に 「そっちに行くな 行っちゃだめ」と叫ぶでしょう(笑) そう ご想像のとおり暗闇にはワニがいたんです

Now/ the first thing/ that you noticewhen/ a crocodile hits you is the ferocity of the bite.//

ワニに襲われるとまず分かるのが その凶暴な噛み付き方です

Wham!// It hits me/ by my right leg.//

大きな衝撃とともに 私の右足を襲ってきました

It pulls me.// It turns.// I throw/ my hand up.I'm able/ to grab a branch.//

水中に引きずられ ひっくり返されましたが手を伸ばして 枝につかまりました

It's shaking me/ violently.//

身体は凶暴に揺さぶられました

It's a very strange sensation/ having another creature try and eat you,/ and there are few things/ thatpromote vegetarianism/ like that.//

食われるという感覚は実に奇妙なものです 菜食主義推進の宣伝になるかもしれません

(Laughter) Solly/ on the bank sees/ that I'm in trouble.//

(笑) 土手にいたソリーは私の異変に気づいて

He turns.// He begins to make/ his way/ to me.//

私の方に向かってきましたこの瞬間も

The croc again continues to shake/ me.//

ワニは私の身体を揺さぶっています

It goes to bite/ me/ a second time.//

すると また噛み付かれました

I notice a slick of blood/ in the water/ around me/ that gets washed downstream.//

私の周りの水面に血が広がり 下流に流れていきました

As it bites the second time,/ I kick.//

2度目に噛まれた時ワニを蹴り上げました

My foot goes down/ its throat.// It spits me out.//

私の足がワニの喉元にあたり足が外れたところで

I pull myself up/ into the branches,/ and/ as I come out of the water,/ I look over my shoulder.//

枝をつたって身体を引き上げました 水面から上がって肩越しに見下ろすと

My leg/ from the knee down is mangled beyond description.//

膝から下の足が 表現しがたい 酷い状態でした

The bone is cracked.//

骨は曲がって

The meat is torn up.//

肉が剥ぎ取られていました

I make/ an instant decision thatI'll never look at that again.//

すぐさま もう二度とこの足は見るものかと心に決めました

As I come out of the water,/ Solly arrives at a deep section,/ a channel/ between us.//

水面から上がると ソリーは水深が深い 川の真ん中にいました

He knows,/ he sees the state of my leg,/ he knows/ that between him and I/ there is a crocodile,/ and I can tell you/ this man doesn'tslow down/ for one second.//

彼は 私の足を見ると状況を把握し 私と彼の間に ワニがいることも分かっていました でも 彼は1秒たりとも躊躇しませんでした

He comes straight into the channel.//

川を一目散に渡ってきたのです

He wades in/ to above his waist.//

腰あたりまで水につかってです

He gets to me.// He grabs me.//

私に近づくと 掴んでくれました

I'm still/ in a vulnerable position.//

まだ危険な状態だった私を

He picks me/ and puts me/ on his shoulder.//

肩に担ぎました

This is the other thing/ about Solly,/ he's freakishly strong.//

ソリーは怪力の持ち主でもあるんです

He turns.// He walks me up/ the bank.//

彼は振り返ると 土手に向かって歩き出しました

He lays me/ down.// He pulls his shirt off.//

私を降ろすと 着ていたシャツを脱いで

He wraps it/ around my leg,/ picks me up/ a second time,/ walks me/ to a vehicle,/ and he's able/ to get me/ to medical attention.//

私の足に巻きつけました すると また私を担いで 車に向かいました 私は病院で手当してもらうことができたのです

And I survive.//

そうして生き延びることができました

Now - (Applause)//

さて・・・(拍手)

Now/ I don't know how many people/ you know/ that go into a deep channel of water/ that they know has a crocodile/ in it/ to come/ and help you,/ but for Solly,/ it was as natural/ as breathing.//

皆さんがご存知の方で ワニがいるような深い川に入って 救出してくれるような勇敢な人が どれ位いるでしょうか でもソリーにとってはそれが呼吸のように当たり前でした

And he is one amazing example of what I have experienced all over Africa.//

彼は 私がアフリカ全土で 経験したことの素晴らしい一例です

In a more collective society,/ we realize from the inside/ that our own well-being is deeply tied to the well-being of others.//

集団主義的な社会にいると 心の奥底から 自分の幸福が他者の幸福にも 深く繋がっていることに気づきます

Danger is shared.// Pain is shared.//

すると危険や苦痛を共有し

Joy is shared.// Achievement is shared.//

喜びや達成感を共有します

Houses are shared.// Food is shared.//

住まいや 食べ物だって分け合います

Ubuntu asks us/ to open our hearts/ and to share,/ and what Solly taught me/ that day is the essence of this value,/ his animated, empathetic action/ in every moment.//

“Ubuntu”は私たちに寛容の心や分かち合いの精神を教えてくれます ソリーが あの日教えてくれたことは この価値観の本質で あらゆる瞬間に見せてくれた生き生きとした 愛情に溢れた行動です

Now/ although the root word is about people,/ I thought/ that maybe ubuntu was only about people.//

さて“ubuntu”は人を意味する言葉から派生し 私も人にだけ当てはまるのだろうと思っていました

And then/ I met this young lady.//

でも この若いレディーに出会いました

Her name was Elvis.//

エルヴィスという名前でした

In fact,/ Solly gave her/ the name/ Elvis/ because he said she walked like she was doing the Elvis/ the pelvis dance.//

実は ソリーが彼女の名付け親で 彼女の歩き方がプレスリーがやっていた ヒップを揺らすダンスに似ていたからだそうです

She was born with very badlydeformed back legs and pelvis.//

彼女は生まれつき脚と骨盤が ひどく変形していました

She arrived at our reserve/ from a reserve east of us/ on her migratory route.//

彼女は東部の保護区から私たちの地区に来て 大移動中でした

When I first saw her,/ I thought/ she would be dead/ in a matter of days.//

初めてエルヴィスを見たとき 数日中に死んでしまいそうな形相でした

And yet,/ for the next five years/ she returned in the winter months.//

でも それから5年に渡り 冬の時期に戻ってきました

And we would be so excited to be out in the bush/ and to come across this unusual track.//

草原で 彼女独特の足跡を見つけることを心待ちにしていました

It looked like an inverted bracket,/ and we would drop/ whateverwe were doing/ and we would follow,/ and then/ we would come around the corner,/ and there/ she would be with her herd.//

逆括弧のような足跡だったのです 痕跡を見つければ すべてを放り出して追いかけたものです そしてすぐ近くを探すと エルヴィスと 彼女の群れを見つけるのです

And/ that outpouring of emotion/ from people/ on our safari trucks/ as they saw her,/ it was this sense of kinship.//

サファリトラックにいるお客さんが 彼女の姿をみると 感激が込み上げて 大自然との一体感を感じるようです

And it reminded me/ that even people/ who grow up/ in cities feel a natural connection/ with the natural world/ and/ with animals.//

これが私に思い起こさせたのは 都会で暮らしてきた人達も 自然界や動物達と おのずと繋がりを感じるということ

And yet still/ I remained/ amazedthat she was surviving.//

それにしても 彼女が生き永らえたのは驚きです

And then/ one day/ we came acrossthem/ at this small water hole.//

ある時は この群れを小さな水溜りの周りで見かけました

It was sort of a hollow/ in the ground.//

地面に穴があいていたのですが

And I watched as the matriarch drank,/ and then/ she turned in/ thatbeautiful slow motion of elephants,/ looks like the arm/ in motion,/ and she began to make/ her way/ up the steep bank.//

年長の雌リーダーがその水を飲むと 象特有の美しいゆったりとした動きを始めて 優雅に体を揺らし 険しい土手を上っていきました

The rest of the herd turned/ and began to follow.//

すると残った群れは 方向を変えて彼女について行きました

And I watched young Elvis begin/ to psych herself up/ for the hill.//

若いエルヴィスは 丘を登ろうと意気込みました

She got visibly --/ ears came forward,/ she had a full go of it/ and halfway up,/ her legs gave way,/ and she fell backwards.//

耳を前に傾けて 必死に上りましたが中腹で 脚がついていかずに後ろに落ちていきました

She attempted it/ a second time,/ and again,/ halfway up,/ she fell backwards.//

2度目の試みでも 中腹で後ろに落ちてしまいます

And on the third attempt,/ an amazing thing happened.//

3度目に上ろうとした時 驚くべきことが起こりました

Halfway/ up the bank,/ a young teenage elephant came in behind her,/ and he propped his trunk/ underneath her,/ and he began to shovel/ her up/ the bank.//

土手の中腹で 若い十代の象が彼女の後ろに来て 自分の鼻で彼女を押し上げると 丘の頂上まで連れて行ったのです

And it occurred to me/ that the rest of the herd was in fact/ looking/ after this young elephant.//

この時 群れの象たちも 実は 若いエルヴィスを 気遣っていることに気づきました

The next day/ I watched again/ as the matriarch broke a branch/ and she would put it/ in her mouth,/ and then/ she would break a second one/ and drop it/ on the ground.//

その翌日のことです 雌リーダーが枝を折って それを口に入れると 彼女は 別の枝を折って 地面に落としたのです

And a consensus developed between all of us/ who were guiding people/ in that area/ that that herd was in fact/ moving slower/ to accommodate/ that elephant.//

この地区で ガイドを務めていた 全員の意見が一致したことは この象の群れは エルヴィスのために ゆっくりと移動しているということでした

What Elvis/ and the herd taught me/ caused me/ to expand my definition of ubuntu,/ and I believe/ that in the cathedral of the wild,/ we get to see/ the most beautiful parts of ourselves reflected back/ at us.//

エルヴィスと彼女の群れから学んだことは 私が考えていた“ubuntu”の定義をさらに広げました 自然の大聖堂の中では 私たちの最も美しい部分を見出すことができるのです

And it is not only/ through other people/ that we get to experience/ our humanity/ but/ through all the creatures/ that live on this planet.//

しかも 他者を通してのみならず 生きとし生けるものを通して 私たちの人間性を見出すことができるのです

If Africa has a gift/ to share,/ it's a gift of a more collective society.//

アフリカから何かを学んで頂けるとしたら それは集団主義的な社会のあり方かもしれません

And/ while it's true/ that ubuntu is an African idea,/ what I see/ is the essence of that value/ being invented here.//

“ubuntu”はアフリカで誕生しましたが この価値観の本質は この会場でも生まれていると思います

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Pat Mitchell:/ So Boyd,/ we know/ that you knew President Mandela/ from early childhood/ and/ that you heard the news/ as we/ all did today,/ and deeply distraught/ and know the tragic loss/ that it is to the world.//

パット・ミッチェル:ボイドさん あなたは幼少の頃からマンデラ元大統領を ご存知なんですね ご逝去されたことを私たちと同じく 先ほど知ったそうで さぞ動揺されていることでしょう 世界は偉大な方を失いました

But I just wondered/ if you wanted to share/ any additional thoughts,/ because we know/ that you heard/ that news just/ before coming in/ to do this session.//

そこで もう少し お気持ちをお伺いできますか この講演に入られる直前に 訃報を聞かれたわけですよね

Boyd Varty:/ Well thanks,/ Pat.//

ボイド・ヴァーティ:ありがとう パット

I'm so happy/ because it was time/ for him/ to pass on.//

実は とても安堵しました彼は病に苦しんでいたので

He was suffering.//

ようやく解放されたのだと

And so of course/ there's the mixed emotions.//

もちろん 複雑な心境ですよ

But I just think of so many occurrences/ like the time/ he went on the Oprah show/ and asked her/ what the show would be about.//

でも 沢山の思い出がよぎります オプラ・ウィンフリー・ショーに出演した時 オプラ本人に 番組がどんな内容になるか聞いてみたり

(Laughter)/ And she was like,/ "Well,/ it'll be about you."//

(笑) オプラの回答は「そうね あなたについてよ」と

I mean,/ that's just incredible humility.//

ものすごい謙遜さですよね

(笑)

He was the father of our nation/ and we've got a road/ to walk in South Africa.//

彼は南アフリカの父で 私たちが歩むべき道を示してくれました

And everything,/ they used to call/ it/ Madiba magic.//

彼の偉業は「マディバ(マンデラの愛称)の奇跡」と呼ばれましたよね

You know,/ he used to go/ toa rugby match/ and we would win.//

彼がラグビーの試合に行くと南アチームが勝つんです

Anywhere/ he went,/ things went well.//

行く先々で 善いことが起きました

But I think/ that magic will be with us,/ and the important thing is/ that we carry/ what he stood for.//

でも 彼の魔法は決して無くなりません 大事なことは 彼が成し遂げた偉業を 私たちが受け継いでいくこと

And so/ that's/ what I'm going to try and do,/ and that's/ what people/ all overSouth Africa are trying to do.//

これが私がやりたいことで 南アフリカ中の人々も同じ気持ちだと思います

PM:/ And that's/ what you've done today.BV:/ Oh,/ thank/ you.//

あなたもここで魔法を起こしましたねありがとう

PM:/ Thank you.BV:/ Thank you.// Thanks very much.//

ありがとうございます本当にありがとうございました

(拍手)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

South African

南アフリカの

南アフリカ共和国の

南アフリカ人

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

nelson

(レスリングの)首固め

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

amongst

=among

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

safari

(狩猟・探険などアフリカでの)遠征旅行,サファリ

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

opportunity

『機会』,好機

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

gathering

〈U〉(…を)集めること,(…が)集まること《+『of』+『名』》

〈C〉集められた(集まった)もの;(特に)集会,群衆

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

starlit

星ニ照らされた,星あかりの

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

campfire

(暖房または炊事用の)野営地のたき火,キャンプファイアー

(キャンプファイアーを囲んで行う)懇親会

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

ecosystem

生態系

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

incarceration

投獄,監禁

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

readjustment

再調整;再適応

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

recuperate

〈健康など〉‘を'回復する

回復する,元気になる

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

deterrent

妨げる,抑止する,引き止める

戦争抑止力;(…を)妨げるもの,引き留めるもの《+『to』+『名』》

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

laughter

『笑い』,笑い声

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

slipper

『室内履き』,スリッパ

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

snowy

『雪の』,『雪の降る』

雪におおわれた,雪深い

雪のように白い

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

nightly

夜の,夜間の;毎晩の,夜ごとの

毎晩,夜ごとに

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

unbelievable

信どられない

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

embodiment

(…の)具体化されたもの,化身(けしん),権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

Mozambique

モザンビーク(アフリカ南東部の共和国)

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

cattle

(家畜の)『牛』

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

habitat

(動・植物の)産地,生息地

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

well-being

幸福な状態,(特に)健康

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

mend

…‘を'『直す』,修繕いる

〈行い・誤りなど〉‘を'『改める』,改善する

(繕って)元通りになる

〈病人・けがなどが〉快方に向かう

修繕箇所

かがった部分

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

leopard

ヒョウ

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

tracker

野生動物の足跡をたどる人,狩猟者

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

accusation

〈C〉〈U〉(…を)告発(告訴,非難)すること《+『of』+『名』》,告発(非難)されること

〈C〉(…の)罪状;…罪《+『of』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

helpful

『助けになる』,役に伝つ

professionally

職業的に,専門的に

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

philanthropist

慈善家

coincide

(…と)『同時に起こる』《+『with』+『名』》

〈人・性格・意見などが〉(…と)『一致する』,ぴったり合う《+『with』(『in』)+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

beautifully

美しく

みごとに

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

upstream

上流に,流れおさかのぼって

上流の

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

shadowy

陰になった,影を生ずる

影のような,ぼんやりとした

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

crocodile

ワニ

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

first thing

まず最初に,朝一番に

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

ferocity

どう猛[性],凶暴性;

どう猛な行為

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

wham

ドカーン(グァーン)[という音]

激突;強打

ドカーンという音を立てる

…‘を'グァーンと強打する

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

violently

激しく,猛烈に

乱暴に,手荒に

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

vegetarianism

菜食主義

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

slick

滑らかな,すべすべした;滑りやすい

巧妙な,思いつきのよい

口先のうまい,ずるい,こすい

(文体などが)一見魅力的な

水面の油,油膜

《米話》(上質紙を使った)豪華雑誌(《英》glossy [magazine])

…‘を'滑らかにする

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

downstream

流れを下って,下流に

下流の,川下の

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

throat

(気管・食道部分としての)『のど』,咽喉部

のど首

のど状の物;(容器などの)首

spit

〈つば・食べ物など〉‘を'『吐く』,吐き出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…に)〈悪口など〉‘を'吐き出すように言う《+『out』+『名』+『at』+『名』》

(…に向かって)『つばを吐く』《+『at』(『in』,『into』,『on』,『upon』)+『名』》

つば(saliva)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

mangle

《しばしば受動態で》〈人・手防〉‘を'ずたずたに切る,めった切りにする

…‘を'めちゃめちゃにする

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

cracked

砕けた,割れ目のはいった

(声が)かすれた;声変わりのした

《話》ばかな,気が変になった

meat

(食用の)『動物の肉』

《英古》《米文》(一般的に)『食物』(food)

(課実などの)食用部分,果肉

(議論・書物などの)最も重要な部分,主眼点,骨子《+『of』+『名』》

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

wad

(綿・紙・毛など柔らかいものの)塊《+of+名》

《話》(紙などのぎっしり束ねた)束,(特に)札束

《俗》大量(の…),多額(の…)《+of+名》

…‘を'小さく丸める《+up+名,+名+up》

(…で)…‘を'ふさぐ《+名+with+名》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

waist

『腰』,腰部

(衣服の)『胴部』,ウエスト

(バイオリン・ギターなどの)中央のくびれ

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

shirt

(えり付きの男物)『シャツ』,ワイシャツ

《米》(下着の)シャツ,はだ着(undershirt)

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

applause

『拍手かっさい』;称賛

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

animated

生き生きとした,活発な

生きているように動く(作られた)

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

pelvis

骨盤

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

migratory

(定期的に)移動する,移住する

転々とする,放浪性の

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

days

たいてい昼間は

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

invert

…‘を'逆さまにする

〈順序・位置・関係など〉‘を'反対にする

bracket

(たななどを支える)腕木,たな受け,持ち送り

(腕木に支えられた)たな,張り出しだな

《複数形で》かっこ,角がっこ([ ]など)

(同類の人の)群,階層

〈たななど〉‘に'腕木をつける

…'を'かっこで囲む

…'を'同類としてまとめる

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

herd

(動物の)『群れ』《+『of』+『名』》

《軽べつして》[the ~] 民衆,下層民《a herdとして》大ぜい(の…)《+『of』+『名』》

〈人・動物〉‘を'集める

〈牛・羊など〉‘の'番をする

集まる,群がる

outpouring

流出[物]

《複数形で》(感情などの)ほとばしり,発露

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

kinship

血族関係,親類関係

近縁,類似(resemblance)

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

hollow

『空洞のある』,(物の内側が)からになっている,うつろの

おわんの(凹(おう))形をした,(表面が)へこんだ

(ほお・目が)落ちくぼんだ

(音・声が)低くこもった,にぶい,うつろな

実質(内容)のない,うわべだけの

『穴』(木などの)うつろ;(物の表面の)『くぼみ』,へこみ

(山間の)くぼ地,谷間

(中をくり(掘り)ぬいて)〈物〉‘を'作る《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'うつろにする《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

徹底的に

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

matriarch

女家長,女族長

尊敬すべき老女

drank

drinkの過去,《時に米》過去分詞

slow motion

(高速度撮影による)ゆっくりした動き

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

steep

『傾斜の急な』,急勾配(こうばい)の

《話》極端な,途方もない

psych

…‘を'心理的にまいらせる,げんなりさせる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

visibly

目に見えて;明白に,ありありと

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

backwards

=backward

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

prop

支柱,支え

支えとなる人(物)

…‘を'支える

(…に)…‘を'寄りかからせる《+『名』+『against』+『名』》

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

shovel

『シャベル』;パワーシャベル

(また『shovelful』)シャベル1杯[分](の…)《+『of』+『名』》

…‘を'シャベルですくう

(…の中に)〈道など〉‘を'シャベルで掘って作る

…‘を'シャベルですくうようにしてすくう

シャベルを使う

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

cathedral

(bishopが統轄する)『大寺院』,大聖堂,大伽藍(がらん)

(一般の)大教会

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

planet

『惑星』,遊星

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

childhood

『幼時』,子供時代

distraught

取り乱した,正気でない;(…で)取り乱した《+『with』+『名』》

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

mixed

(異なった成分(要素)のものが)混ざった,混合の,混成の

男女混合の

人種(宗教・国籍など)が違う人々の(から成る)

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

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