TED日本語 - レイ・アンダーソン: 地球に優しい商業倫理

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

自身の経営する会社で、レイ・アンダーソンは売上を伸ばし、利益を倍増させました。伝統的に産業界の念頭にあった「取る、作る、捨てる」というシステムに革命を起こしました。丁寧にわかりやすく、その地球に優しい商売の魅力あふれる展望を紹介します。

Script

正否は別として私はここで 現在直面する問題の一部に対する解決策を述べます もちろん気象問題が中心になります この解決策は 地球を無謀に扱い 生態系を衰退させるている人類の 元凶に対する解決策です その元凶とは経済産業界です 私も1956年にジョージア工科大学を卒業してから52年間身をおいてきた世界です 工業技師として 大志を抱き後に企業家として成功しました 36年前の1973年に インターフェイス社を設立して アメリカでオフィス用の タイルカーペットの製造を始めました 創業から苦難を経て 世界的に この分野でのリーダーになりました ポール・ホーケンの著書 『The Ecology of Commerce』(商売のエコロジー)を 読んだのは1994年夏でした この本でポールは経済産業界にふたつの責任があると述べています ひとつは生態系の衰退の犯人としての ふたつ目は人類がこの惨状を乗り越えるために 十分な規模と拡がりと 実行力を備えた唯一の組織としての責任です この本によると私は 地球の略奪者だったのです

そこで私はインターフェース社の社員に 産業界に先駆けて持続可能な企業を目指すことを求めました 大量の石油に頼っている わが社の事業の使う 地球からの資源は 自然に短期間に再生できるものだけに限り 新たな石油は一滴も使わず 生態系に害を与えないことを目指すことに決めたのです 何も奪わない環境を傷つけない 「ホーケンが正しく 経済産業界が社会を変えるべきなら 誰が先頭に立ってやるか? 誰かが始めなければ 何も起こらない」と考えました 「それなら自分たちでやろう」ということになり 社員 皆のおかげで 私は「元・略奪者」となることができました(笑)

(拍手)

かつてフォーチュン誌の取材に こう答えました 「いつか私のようなものは 投獄されるであろう」 これは フォーチュン誌の見出しになりました そして記事では 私はアメリカで最もグリーンなCEOと紹介されました 略奪者から元・略奪者になったら 5年後にはアメリカで最もグリーンなCEOです 正直な話 1999年のアメリカの CEO がこのレベルでは寂しい限りです 後にカナダのドキュメンタリー映画『ザ・コーポレーション』で 「投獄される」と言った意味を聞かれました 盗むことは犯罪だからと答えました 子孫の未来を奪うことはいつか犯罪となるでしょう でも そうなるには -- 「子孫の未来を奪うのを裁く」には 違う選択肢があることを明らかに実証しなければなりません 「取り・作り・捨てる」という産業システムが 現在文明の主流になっています それが子孫の未来を奪っています 地球を掘り反して 製品を作りますが それらはすぐにゴミとなり 埋立地や焼却所に送られます 簡単に言うと 地球を掘り起こして汚染に変えるだけなのです

ポールとアン・エーリックの 良く知られた環境影響の方程式によれば 悪い影響は 人口、 富、技術の掛け算です つまり環境影響は人々により生み出されるのです 豊かになった人々が消費した物や それを作る過程で生じるのです 方程式の解釈の仕方は人それぞれですが 人口や 富は数字で表すことができるでしょう 技術は上手く数字で表せません この方程式は概念的なものにすぎませんが 問題の理解には役立ちます

そこで1994年にインターフェイス社で 実例を作ることにしました 素材とエネルギー源に大量の石油を用いる カーペットの製造方法を改革すること そして環境影響を増大する 技術を転換して 環境影響を減ずることを試みました ポールとアンの環境影響の式に従えば I(影響)= P × A × T Pが人口、Aが富、Tが技術です インターフェイス社にはこの式をこう書き換えて欲しかったのです I = P × A / T 数学で考えれば一目でわかります Tが分子にあれば影響が増加しますよくないことです しかしTが分母にあれば影響は減少します そこで考えました「どうすれば T (技術)を インパクトを増加させる分子(T1)から インパクトを減少させる分母(T2)に移すこととができるか?」

第一次産業革命の特徴を考えると インターフェースの従来の方法と同じ T1であることが分かりました この技術には次のような特徴があります 抽出: 原材料は地球から絞りとる 線形モデル: 取って 作って ゴミにする そのエネルギー源は化石燃料 浪費: 歯止めない労働生産性の追求 労働時間あたりの カーペット生産を増やす よく考えてみると これらの特徴を全て 変えていかなければTは分母に移りません 新しい産業革命では「採掘」から「再生可能型」へ変えなければなりません 「線形」から「循環」へ 「化石燃料」から「太陽光や再生可能エネルギー」へ 浪費からムダを無くし「乱用」を「良識」に変え 「労働生産性」に代えて「資源生産性」へ置きかえなければなりません このように根本的な変革を行ない T1 をなくすことができれば 環境影響をゼロにする事ができます 気候への影響もなくなります これを1995年にインターフェイスの目標と定め それ以降ずっと続いています

私たちは自分たちの進捗を厳密に評価してきました この12年間でどれだけの成果があがったか明確なのです 温室効果ガスの総放出量は 重量で82%減少しました (拍手) それと同時に売り上げは 2/3 ほど増加し利益は倍増したのです 正味82%の削減は 売り上げ増を加味すれば 90%相当の温室効果ガス削減です このレベルの削減を 世界中のあらゆる技術が 2050年までに達成しなければ 破壊的な気候変動は防げない― 科学者はそのように述べています 再生可能エネルギーの効率も高いので化石燃料の使用は 製品1ユニットあたり60%削減しています 最も安く 確実に入手できる原油は何かといえば 効率化して使わなくなった原油です 水の使用は 当社の全世界のカーペットタイル事業で 75%削減しています 広幅カーペット事業では40%減りました この部門は1993年に買収した ここカリフォルニアシティー・オブ・インダストリー地区の 水不足の深刻な地域にあります 再生もしくは再利用可能の原材料は全体の25%急速に伸びています 再生可能エネルギーは全体の27%です 100%を目指しています 累計7万4000トンの使用済みカーペットを 埋め立てる代わりに 再利用しました 物質の循環は リバースロジスティックや 使用後の再生技術でループが閉じました これは改革を始めた14年前にはなかった技術です

これら循環の新技術は 2004年以降 我社の製造販売実績として 7800万㎡もの気候に影響しないカーペットを達成するのに 大いに貢献しています カーペットの製造からサプライチェーンの末端まで通して 地球の環境破壊に全く寄与していません 油田や井戸から再生利用の最終段階まで 独立した調査機関による認証を受けています これをクール・カーペットと名付けました これは市場で強力な差別化を果たし 売上高と利益は右肩上がりです 家庭用カーペットタイルの販売を3年前に始めました ブランド名はFlor(フロア)です F ・ L ・ O ・ R と綴ります flor.com のサイトでは選んでクリックするだけで 5日後にはご自宅にクールカーペットが届きます 機能的で見た目も素敵です

(笑)

(拍手)

現在 目標の半分を少し過ぎた程度と見ています 環境影響ゼロカーボンフットプリントもゼロ 2020年をゼロ目標の達成年度と定めています 最高峰 マウント・サステナビリティーの頂きへ これをミッション・ゼロと名付けました おそらくこれが最も重要な一面ですが ミッション・ゼロは経営に大いに貢献することがわかりました よりよいビジネスモデルです より大きな利益を生む仕組みです 持続可能性に基づく事業の実例です 実際にやってみてわかりましたが 経費は減りました増えないのです ゼロを追求することで 4億ドルの経費が浮きました マウント・サステナビリティーの第一の面です 改革に伴う費用は全てここから賄いました

そしてある神話が崩れたのです 環境か経済を選ばなくても良いのです 製品も素晴らしいものになりました 持続可能性から新しいアイデアが生まれ 思いもよらなかったイノベーションが次々と生まれました 社員は この意味ある目標のもとに共に意欲を燃やしています 才能のある人たちを惹きつけ 力を終結する 最も良い方法でもあるのです 市場の好意も素晴らしいものです どんな広告も どんな販売戦略も どんな値をつけたとしても この好意を生み出すことはできません 経費、製品、人間、市場 他に何かあるでしょうか? これが優れたビジネスモデルです

これは我社の14年間における売上と利益です 一時的な低下があります2001~2003年 この3年間で 売上高が17%落ちました しかし市場全体では36%の低下でした 我々は文字通りマーケットシェアを獲得しました 「地球に優しく」のアピールが無ければ この一時的不景気を乗り切れなかったでしょう もし全ての会社が我社の目標を目指したら 問題は全て解決するのでしょうか? そうは思いません エーリックの引用を一部変換したものでも懸念があります I = P × A / T2 このAは大文字のAです 「富」自体が目的であるかのようです でもエーリックの方程式を違う角度から見て このAを加減して 小文字のaにしたら それは単なる手段であって その目的は 少ないもので幸せを得るということです

これは文明社会を見直すことになります (拍手) 経済システムの見方も変わります もし人類に起こらなければ次に来る種に起こるはずです 地球に優しい種がこの有限の地球に生き 正しい事をして 幸せに 環境的に自然や自然のシステムとバランス良く 千世代 も 一万世代も 繁栄するのです それが無限に続くのです でもそうなるには 地球は人類の滅亡を待たなくてはならないのか? そうかもしれませんが私はそうは思いません

インターフェイス社では2020年を目標に 地球に優しい原型となる環境に危害を与えない 生産会社の実現へ本気で取り組んでいます 山頂までの道のりは はっきりと見えています この計画の実践に挑戦するだけです 私のよき友人であり相談役のアモリー・ロビンスは こう述べます 「存在するものは実現できるはずである」 (笑) 私たちにできることは皆にも可能なはずです 大量の石油に頼る我が社に可能なら誰でもできるはずです そして誰でもできるのならば全員ができるということです

ホーケンは企業と産業に警鐘を鳴らしました 人類をこの深い溝から遠ざけるよう先導したのです このまま生態系の衰退が認識されないまま続くとしたら 大切な人が危険にさらされます こんな危険は受け入れられません 大切な人とは誰でしょう あなたでも私でもありません ここで最も危機に瀕する人を紹介しましょう 私自身 山を登り始めた頃その人に会いました 1996年3月ある火曜日の午前のことです ことあるごとに人に話をしていましたが 意思が伝わっているかはわかりませんでした アトランタに戻ってから5日後 グレン・トーマスから1通のメールが届きました カリフォルニアの会合に出席した一人です 彼は火曜の午前中に共に時間をすごした後 詩を書いて送ってくれたのです こんなうれしい気持ちになったことは滅多にありません 1人の人間に理解してもらえたことが詩から伝わってきたからです グレンの詩を紹介します例の危機に瀕する人間とはこの人です 「明日の子供」お聞きください

「名前も無い 顔も知らないいつ どこで産まれるかもわからない

明日の子供よ 産まれていなくとも この前の火曜の朝に始めて会えたよ

あの人が会わせてくれたんだ 彼の真剣な話を聞いて

君が見るであろう世界を見たよ私のではなく君の世界だ

衝撃だった 知らなかったよ

僕が今しているこの行為がいつか 巡って君を困らせることになるなんて

明日の子供よ 娘よ 息子よ

君の幸せをやっと考え始める様になったんだ

今までもするべきだとは気付いていたが

始めるよ 約束する

何と沢山のものを失ってしまったのだろう

君がいつかここに住むことを 忘れるわけにいかない」

この詩を読んでから 毎日 「明日の子供」が私に思い出させるのは シンプルだが重要なメッセージです これを皆さんにも お伝えしたいのです 私たち一人一人は 生命という織物の一部なのです 人類の存続も大切ですが広い意味では 生命全てが織物です ここで 決めなければいけません この青く美しい 緑のある星に 住まわせてもらっているほんの短い時間に 壊すのか 守るのか それを決めるのは あなたです

ありがとう

(拍手)

Believe me or not, I come offering a solution to a very important part of this larger problem, with the requisite focus on climate. And the solution I offer is to the biggest culprit in this massive mistreatment of the earth by humankind, and the resulting decline of the biosphere. That culprit is business and industry, which happens to be where I have spent the last 52 years since my graduation from Georgia Tech in 1956. As an industrial engineer, cum aspiring and then successful entrepreneur. After founding my company, Interface, from scratch in 1973,36 years ago, to produce carpet tiles in America for the business and institution markets, and shepherding it through start-up and survival to prosperity and global dominance in its field, I read Paul Hawken's book, "The Ecology of Commerce," the summer of 1994. In his book, Paul charges business and industry as,one, the major culprit in causing the decline of the biosphere, and,two, the only institution that is large enough, and pervasive enough, and powerful enough, to really lead humankind out of this mess. And by the way he convicted me as a plunderer of the earth.

And I then challenged the people of Interface, my company, to lead our company and the entire industrial world to sustainability, which we defined as eventually operating our petroleum-intensive company in such a way as to take from the earth only what can be renewed by the earth, naturally and rapidly -- not another fresh drop of oil -- and to do no harm to the biosphere. Take nothing: do no harm. I simply said, "If Hawken is right and business and industry must lead, who will lead business and industry? Unless somebody leads, nobody will." It's axiomatic. Why not us? And thanks to the people of Interface, I have become a recovering plunderer.

(Laughter)

(Applause)

I once told a Fortune Magazine writer that someday people like me would go to jail. And that became the headline of a Fortune article. They went on to describe me as America's greenest CEO. From plunderer to recovering plunderer, to America's greenest CEO in five years -- that, frankly, was a pretty sad commentary on American CEOs in 1999. Asked later in the Canadian documentary, "The Corporation," what I meant by the "go to jail" remark, I offered that theft is a crime. And theft of our children's future would someday be a crime. But I realized, for that to be true -- for theft of our children's future to be a crime -- there must be a clear, demonstrable alternative to the take-make-waste industrial system that so dominates our civilization, and is the major culprit, stealing our children's future, by digging up the earth and converting it to products that quickly become waste in a landfill or an incinerator -- in short, digging up the earth and converting it to pollution.

According to Paul and Anne Ehrlich and a well-known environmental impact equation, impact -- a bad thing -- is the product of population, affluence and technology. That is, impact is generated by people, what they consume in their affluence, and how it is produced. And though the equation is largely subjective, you can perhaps quantify people, and perhaps quantify affluence, but technology is abusive in too many ways to quantify. So the equation is conceptual. Still it works to help us understand the problem.

So we set out at Interface, in 1994, to create an example: to transform the way we made carpet, a petroleum-intensive product for materials as well as energy, and to transform our technologies so they diminished environmental impact, rather than multiplied it. Paul and Anne Ehrlich's environmental impact equation: I is equal to P times A times T: population, affluence and technology. I wanted Interface to rewrite that equation so that it read I equals P times A divided by T. Now, the mathematically-minded will see immediately that T in the numerator increases impact -- a bad thing -- but T in the denominator decreases impact. So I ask, "What would move T, technology, from the numerator -- call it T1 -- where it increases impact, to the denominator -- call it T2 -- where it reduces impact?

I thought about the characteristics of first industrial revolution, T1, as we practiced it at Interface, and it had the following characteristics. Extractive: taking raw materials from the earth. Linear: take, make, waste. Powered by fossil fuel-derived energy. Wasteful: abusive and focused on labor productivity. More carpet per man-hour. Thinking it through, I realized that all those attributes must be changed to move T to the denominator. In the new industrial revolution extractive must be replaced by renewable; linear by cyclical; fossil fuel energy by renewable energy, sunlight; wasteful by waste-free; and abusive by benign; and labor productivity by resource productivity. And I reasoned that if we could make those transformative changes, and get rid of T1 altogether, we could reduce our impact to zero, including our impact on the climate. And that became the Interface plan in 1995, and has been the plan ever since.

We have measured our progress very rigorously. So I can tell you how far we have come in the ensuing 12 years. Net greenhouse gas emissions down 82 percent in absolute tonnage. (Applause) Over the same span of time sales have increased by two-thirds and profits have doubled. So an 82 percent absolute reduction translates into a 90 percent reduction in greenhouse gas intensity relative to sales. This is the magnitude of the reduction the entire global technosphere must realize by 2050 to avoid catastrophic climate disruption -- so the scientists are telling us. Fossil fuel usage is down 60 percent per unit of production, due to efficiencies in renewables. The cheapest, most secure barrel of oil there is is the one not used through efficiencies. Water usage is down 75 percent in our worldwide carpet tile business. Down 40 percent in our broadloom carpet business, which we acquired in 1993 right here in California, City of Industry, where water is so precious. Renewable or recyclable materials are 25 percent of the total, and growing rapidly. Renewable energy is 27 percent of our total, going for 100 percent. We have diverted 148 million pounds -- that's 74,000 tons -- of used carpet from landfills, closing the loop on material flows through reverse logistics and post-consumer recycling technologies that did not exist when we started 14 years ago.

Those new cyclical technologies have contributed mightily to the fact that we have produced and sold 85 million square yards of climate-neutral carpet since 2004, meaning no net contribution to global climate disruption in producing the carpet throughout the supply chain, from mine and well head clear to end-of-life reclamation -- independent third-party certified. We call it Cool Carpet. And it has been a powerful marketplace differentiator, increasing sales and profits. Three years ago we launched carpet tile for the home, under the brand Flor, misspelled F-L-O-R. You can point and click today at Flor.com and have Cool Carpet delivered to your front door in five days. It is practical, and pretty too.

(Laughter)

(Applause)

We reckon that we are a bit over halfway to our goal: zero impact,zero footprint. We've set 2020 as our target year for zero, for reaching the top, the summit of Mount Sustainability. We call this Mission Zero. And this is perhaps the most important facet: we have found Mission Zero to be incredibly good for business. A better business model, a better way to bigger profits. Here is the business case for sustainability. From real life experience, costs are down, not up, reflecting some 400 million dollars of avoided costs in pursuit of zero waste -- the first face of Mount Sustainability. This has paid all the costs for the transformation of Interface.

And this dispels a myth too, this false choice between the environment and the economy. Our products are the best they've ever been, inspired by design for sustainability, an unexpected wellspring of innovation. Our people are galvanized around this shared higher purpose. You can not beat it for attracting the best people and bringing them together. And the goodwill of the marketplace is astonishing. No amount of advertising, no clever marketing campaign, at any price, could have produced or created this much goodwill. Costs, products, people, marketplaces -- what else is there? It is a better business model.

And here is our 14-year record of sales and profits. There is a dip there, from 2001 to 2003: a dip when our sales, over a three-year period, were down 17 percent. But the marketplace was down 36 percent. We literally gained market share. We might not have survived that recession but for the advantages of sustainability. If every business were pursuing Interface plans, would that solve all our problems? I don't think so. I remain troubled by the revised Ehrlich equation, I equals P times A divided by T2. That A is a capital A, suggesting that affluence is an end in itself. But what if we reframed Ehrlich further? And what if we made A a lowercase 'a,' suggesting that it is a means to an end, and that end is happiness -- more happiness with less stuff.

You know that would reframe civilization itself -- (Applause) -- and our whole system of economics, if not for our species, then perhaps for the one that succeeds us: the sustainable species, living on a finite earth, ethically, happily and ecologically in balance with nature and all her natural systems for a thousand generations, or 10,000 generations -- that is to say, into the indefinite future. But does the earth have to wait for our extinction as a species? Well maybe so. But I don't think so.

At Interface we really intend to bring this prototypical sustainable, zero-footprint industrial company fully into existence by 2020. We can see our way now, clear to the top of that mountain. And now the challenge is in execution. And as my good friend and adviser Amory Lovins says, "If something exists, it must be possible." (Laughter) If we can actually do it, it must be possible. If we, a petro-intensive company can do it, anybody can. And if anybody can, it follows that everybody can.

Hawken fulfilled business and industry, leading humankind away from the abyss because, with continued unchecked decline of the biosphere, a very dear person is at risk here -- frankly, an unacceptable risk. Who is that person? Not you. Not I. But let me introduce you to the one who is most at risk here. And I myself met this person in the early days of this mountain climb. On a Tuesday morning in March of 1996, I was talking to people, as I did at every opportunity back then, bringing them along and often not knowing whether I was connecting. But about five days later back in Atlanta, I received an email from Glenn Thomas,one of my people in the California meeting. He was sending me an original poem that he had composed after our Tuesday morning together. And when I read it it was one of the most uplifting moments of my life. Because it told me, by God,one person got it. Here is what Glenn wrote. And here is that person, most at risk. Please meet "Tomorrow's Child."

"Without a name, an unseen face, and knowing not your time or place,

Tomorrow's child, though yet unborn, I met you first last Tuesday morn.

A wise friend introduced us two. And through his sobering point of view

I saw a day that you would see, a day for you but not for me.

Knowing you has changed my thinking. For I never had an inkling

that perhaps the things I do might someday, somehow threaten you.

Tomorrow's child, my daughter, son,

I'm afraid I've just begun to think of you and of your good,

though always having known I should.

Begin, I will.

The way the cost of what I squander, what is lost,

if ever I forget that you will someday come and live here too."

Well, every day of my life since, "Tomorrow's Child" has spoken to me with one simple but profound message, which I presume to share with you. We are, each and every one, a part of the web of life. The continuum of humanity, sure, but in a larger sense, the web of life itself. And we have a choice to make during our brief, brief visit to this beautiful blue and green living planet: to hurt it or to help it. For you, it's your call.

Thank you.

(Applause)

Believe me or not,/ I come offering/ a solution/ to a very important part of this larger problem,/ with the requisite focus/ on climate.//

正否は別として私はここで 現在直面する問題の一部に対する解決策を述べます もちろん気象問題が中心になります

And the solution/ I offer/ is to the biggest culprit/ in this massive mistreatment of the earth/ by humankind,/ and the resulting decline of the biosphere.//

この解決策は 地球を無謀に扱い 生態系を衰退させるている人類の 元凶に対する解決策です

That culprit is business and industry,/ which happens to be/ where I have spent the last 52 years/ since my graduation/ from Georgia Tech/ in 1956.//

その元凶とは経済産業界です 私も1956年にジョージア工科大学を卒業してから52年間身をおいてきた世界です

As an industrial engineer,/ cum aspiring/ and then/ successful entrepreneur.//

工業技師として 大志を抱き後に企業家として成功しました

After founding my company,/ Interface,/ from scratch/ in 1973,36 years ago,/ to produce carpet tiles/ in America/ for the business and institution markets,/ and shepherding it/ through start-up and survival/ to prosperity and global dominance/ in its field,/ I read Paul Hawken's book,/ "The Ecology of Commerce,/"/ the summer of 1994.//

36年前の1973年に インターフェイス社を設立して アメリカでオフィス用の タイルカーペットの製造を始めました 創業から苦難を経て 世界的に この分野でのリーダーになりました ポール・ホーケンの著書 『The Ecology of Commerce』(商売のエコロジー)を 読んだのは1994年夏でした

In his book,/ Paul charges business and industry as,/one,/ the major culprit/ in causing the decline of the biosphere,/ and,/two,/ the only institution/ that is large enough,/ and pervasive enough,/ and powerful enough,/ to really lead humankind/ out of this mess.//

この本でポールは経済産業界にふたつの責任があると述べています ひとつは生態系の衰退の犯人としての ふたつ目は人類がこの惨状を乗り越えるために 十分な規模と拡がりと 実行力を備えた唯一の組織としての責任です

And by the way/ he convicted me/ as a plunderer of the earth.//

この本によると私は 地球の略奪者だったのです

And I then challenged the people of Interface,/ my company,/ to lead our company and the entire industrial world/ to sustainability,/ which we defined as eventually/ operating our petroleum-intensive company/ in such a way/ as to take from the earth only/ what can be renewed by the earth,/ naturally and rapidly --/ not another fresh drop of oil --/ and to do no harm/ to the biosphere.//

そこで私はインターフェース社の社員に 産業界に先駆けて持続可能な企業を目指すことを求めました 大量の石油に頼っている わが社の事業の使う 地球からの資源は 自然に短期間に再生できるものだけに限り 新たな石油は一滴も使わず 生態系に害を与えないことを目指すことに決めたのです

Take nothing:/ do no harm.//

何も奪わない環境を傷つけない

I simply said,/ "If Hawken is right/ and business and industry must lead,/ who will lead business and industry?//

「ホーケンが正しく 経済産業界が社会を変えるべきなら 誰が先頭に立ってやるか?

誰かが始めなければ 何も起こらない」と考えました

It's axiomatic.// Why not us?//

「それなら自分たちでやろう」ということになり

And thanks/ to the people of Interface,/ I have become a recovering plunderer.//

社員 皆のおかげで 私は「元・略奪者」となることができました(笑)

(拍手)

I once told a Fortune Magazine writer/ that someday people/ like me would go to jail.//

かつてフォーチュン誌の取材に こう答えました 「いつか私のようなものは 投獄されるであろう」

And that became the headline of a Fortune article.//

これは フォーチュン誌の見出しになりました

They went on to describe me/ as America's greenest CEO.//

そして記事では 私はアメリカで最もグリーンなCEOと紹介されました

From plunderer/ to recovering plunderer,/ to America's greenest CEO/ in five years --/ that,/ frankly,/ was a pretty sad commentary/ on American CEOs/ in 1999.//

略奪者から元・略奪者になったら 5年後にはアメリカで最もグリーンなCEOです 正直な話 1999年のアメリカの CEO がこのレベルでは寂しい限りです

Asked later/ in the Canadian documentary,/ "The Corporation,/"/ what I meant by the "go to jail"/ remark,/ I offered/ that theft is a crime.//

後にカナダのドキュメンタリー映画『ザ・コーポレーション』で 「投獄される」と言った意味を聞かれました 盗むことは犯罪だからと答えました

And theft of our children's future would someday be a crime.//

子孫の未来を奪うことはいつか犯罪となるでしょう

But I realized,/ for that to be true --/ for theft of our children's future to be a crime --/ there must be a clear, demonstrable alternative/ to the take-make-waste industrial system/ that so dominates our civilization,/ and is the major culprit,/ stealing our children's future,/ by digging up/ the earth/ and converting it/ to products/ that quickly become waste/ in a landfill or an incinerator --/ in short,/ digging up/ the earth/ and converting it to pollution.//

でも そうなるには -- 「子孫の未来を奪うのを裁く」には 違う選択肢があることを明らかに実証しなければなりません 「取り・作り・捨てる」という産業システムが 現在文明の主流になっています それが子孫の未来を奪っています 地球を掘り反して 製品を作りますが それらはすぐにゴミとなり 埋立地や焼却所に送られます 簡単に言うと 地球を掘り起こして汚染に変えるだけなのです

According/ to Paul and Anne Ehrlich and a well-known environmental impact equation,/ impact --/ a bad thing --/ is the product of population,/ affluence and technology.//

ポールとアン・エーリックの 良く知られた環境影響の方程式によれば 悪い影響は 人口、 富、技術の掛け算です

That is,/ impact is generated by people,/ what they consume in their affluence,/ and how it is produced.//

つまり環境影響は人々により生み出されるのです 豊かになった人々が消費した物や それを作る過程で生じるのです

And/ though the equation is largely subjective,/ you can perhaps quantify people,/ and perhaps quantify affluence,/ but technology is abusive/ in too many ways/ to quantify.//

方程式の解釈の仕方は人それぞれですが 人口や 富は数字で表すことができるでしょう 技術は上手く数字で表せません

So the equation is conceptual.//

この方程式は概念的なものにすぎませんが

Still/ it works to help/ us/ understand the problem.//

問題の理解には役立ちます

So we set out/ at Interface,/ in 1994,/ to create an example:/ to transform the way/ we made carpet,/ a petroleum-intensive product/ for materials/ as well as/ energy,/ and to transform our technologies/ so they diminished environmental impact,/ rather than multiplied it.//

そこで1994年にインターフェイス社で 実例を作ることにしました 素材とエネルギー源に大量の石油を用いる カーペットの製造方法を改革すること そして環境影響を増大する 技術を転換して 環境影響を減ずることを試みました

Paul and Anne Ehrlich's environmental impact equation:/ I is equal/ to P times/ A times T:/ population, affluence and technology.//

ポールとアンの環境影響の式に従えば I(影響)= P × A × T Pが人口、Aが富、Tが技術です

I wanted Interface/ to rewrite that equation/ so that it read I equals P times A divided by T.//

インターフェイス社にはこの式をこう書き換えて欲しかったのです I = P × A / T

Now,/ the mathematically-minded will see immediately/ that T/ in the numerator increases impact --/ a bad thing --/ but T/ in the denominator decreases impact.//

数学で考えれば一目でわかります Tが分子にあれば影響が増加しますよくないことです しかしTが分母にあれば影響は減少します

So I ask,/ "What would move T,/ technology,/ from the numerator --/ call it/ T1 --/ where it increases impact,/ to the denominator --/ call it/ T2 --/ where it reduces impact?//

そこで考えました「どうすれば T (技術)を インパクトを増加させる分子(T1)から インパクトを減少させる分母(T2)に移すこととができるか?」

I thought about the characteristics of first industrial revolution,/ T1,/ as we practiced it/ at Interface,/ and it had the following characteristics.//

第一次産業革命の特徴を考えると インターフェースの従来の方法と同じ T1であることが分かりました この技術には次のような特徴があります

Extractive:/ taking raw materials/ from the earth.//

抽出: 原材料は地球から絞りとる

Linear:/ take, make,/ waste.//

線形モデル: 取って 作って ゴミにする

Powered by fossil fuel-derived energy.//

そのエネルギー源は化石燃料

浪費: 歯止めない労働生産性の追求

労働時間あたりの カーペット生産を増やす

Thinking it through,/ I realized/ that all those attributes must be changed to move T/ to the denominator.//

よく考えてみると これらの特徴を全て 変えていかなければTは分母に移りません

In the new industrial revolution extractive must be replaced by renewable;/ linear/ by cyclical;/ fossil fuel energy/ by renewable energy,/ sunlight;/ wasteful/ by waste-free;/ and abusive/ by benign;/ and labor productivity/ by resource productivity.//

新しい産業革命では「採掘」から「再生可能型」へ変えなければなりません 「線形」から「循環」へ 「化石燃料」から「太陽光や再生可能エネルギー」へ 浪費からムダを無くし「乱用」を「良識」に変え 「労働生産性」に代えて「資源生産性」へ置きかえなければなりません

And I reasoned/ that if we could make those transformative changes,/ and get rid of T1 altogether,/ we could reduce our impact/ to zero,/ including/ our impact/ on the climate.//

このように根本的な変革を行ない T1 をなくすことができれば 環境影響をゼロにする事ができます 気候への影響もなくなります

And that became the Interface plan/ in 1995,/ and has been the plan ever since.//

これを1995年にインターフェイスの目標と定め それ以降ずっと続いています

We have measured our progress very rigorously.//

私たちは自分たちの進捗を厳密に評価してきました

So I can tell you/ how far/ we have come in the ensuing 12 years.//

この12年間でどれだけの成果があがったか明確なのです

温室効果ガスの総放出量は 重量で82%減少しました

(Applause)/ Over the same span of time sales have increased by two-thirds and profits have doubled.//

(拍手) それと同時に売り上げは 2/3 ほど増加し利益は倍増したのです

正味82%の削減は 売り上げ増を加味すれば 90%相当の温室効果ガス削減です

This is the magnitude of the reduction/ the entire global technosphere must realize by 2050/ to avoid catastrophic climate disruption --/ so the scientists are telling us.//

このレベルの削減を 世界中のあらゆる技術が 2050年までに達成しなければ 破壊的な気候変動は防げない― 科学者はそのように述べています

再生可能エネルギーの効率も高いので化石燃料の使用は 製品1ユニットあたり60%削減しています

The cheapest, most secure barrel of oil/ there is is the one not used through efficiencies.//

最も安く 確実に入手できる原油は何かといえば 効率化して使わなくなった原油です

Water usage is down 75 percent/ in our worldwide carpet tile business.//

水の使用は 当社の全世界のカーペットタイル事業で 75%削減しています

Down 40 percent/ in our broadloom carpet business,/ which we acquired in 1993 right here/ in California,/ City of Industry,/ where water is so precious.//

広幅カーペット事業では40%減りました この部門は1993年に買収した ここカリフォルニアシティー・オブ・インダストリー地区の 水不足の深刻な地域にあります

Renewable or recyclable materials are 25 percent of the total,/ and growing rapidly.//

再生もしくは再利用可能の原材料は全体の25%急速に伸びています

Renewable energy is 27 percent of our total,/ going for 100 percent.//

再生可能エネルギーは全体の27%です 100%を目指しています

We have diverted 148 million pounds --/ that's 74,000 tons --/ of used carpet/ from landfills,/ closing the loop/ on material flows through reverse logistics/ and post-consumer recycling technologies/ that did not exist/ when we started 14 years ago.//

累計7万4000トンの使用済みカーペットを 埋め立てる代わりに 再利用しました 物質の循環は リバースロジスティックや 使用後の再生技術でループが閉じました これは改革を始めた14年前にはなかった技術です

Those new cyclical technologies have contributed mightily/ to the fact/ that we have produced and sold 85 million square yards of climate-neutral carpet/ since 2004,/ meaning no net contribution/ to global climate disruption/ in producing the carpet/ throughout the supply chain,/ from mine/ and well/ head clear/ to end-of-life reclamation --/ independent third-party certified.//

これら循環の新技術は 2004年以降 我社の製造販売実績として 7800万㎡もの気候に影響しないカーペットを達成するのに 大いに貢献しています カーペットの製造からサプライチェーンの末端まで通して 地球の環境破壊に全く寄与していません 油田や井戸から再生利用の最終段階まで 独立した調査機関による認証を受けています

We call it/ Cool Carpet.//

これをクール・カーペットと名付けました

And it has been a powerful marketplace differentiator,/ increasing sales and profits.//

これは市場で強力な差別化を果たし 売上高と利益は右肩上がりです

Three years ago/ we launched carpet tile/ for the home,/ under the brand Flor,/ misspelled F-L-O-R.//

家庭用カーペットタイルの販売を3年前に始めました ブランド名はFlor(フロア)です F ・ L ・ O ・ R と綴ります

You can point and click today/ at Flor.com/ and have Cool Carpet delivered to your front door/ in five days.//

flor.com のサイトでは選んでクリックするだけで 5日後にはご自宅にクールカーペットが届きます

It is practical,/ and pretty too.//

機能的で見た目も素敵です

(笑)

(拍手)

We reckon/ that we are a bit/ over halfway/ to our goal:/ zero impact,/zero footprint.//

現在 目標の半分を少し過ぎた程度と見ています 環境影響ゼロカーボンフットプリントもゼロ

We've set 2020/ as our target year/ for zero,/ for reaching the top,/ the summit of Mount Sustainability.//

2020年をゼロ目標の達成年度と定めています 最高峰 マウント・サステナビリティーの頂きへ

We call this Mission Zero.//

これをミッション・ゼロと名付けました

And this is perhaps the most important facet:/ we have found Mission Zero/ to be incredibly good/ for business.//

おそらくこれが最も重要な一面ですが ミッション・ゼロは経営に大いに貢献することがわかりました

A/ better business model,/ a better way/ to bigger profits.//

よりよいビジネスモデルです より大きな利益を生む仕組みです

Here is the business case/ for sustainability.//

持続可能性に基づく事業の実例です

From real life experience,/ costs are down,/ not up,/ reflecting some 400 million dollars of avoided costs/ in pursuit of zero waste --/ the first face of Mount Sustainability.//

実際にやってみてわかりましたが 経費は減りました増えないのです ゼロを追求することで 4億ドルの経費が浮きました マウント・サステナビリティーの第一の面です

This has paid all the costs/ for the transformation of Interface.//

改革に伴う費用は全てここから賄いました

And this dispels a myth too,/ this false choice/ between the environment and the economy.//

そしてある神話が崩れたのです 環境か経済を選ばなくても良いのです

Our products are the best/ they've ever been,/ inspired by design/ for sustainability,/ an unexpected wellspring of innovation.//

製品も素晴らしいものになりました 持続可能性から新しいアイデアが生まれ 思いもよらなかったイノベーションが次々と生まれました

Our people are galvanized around this shared higher purpose.//

社員は この意味ある目標のもとに共に意欲を燃やしています

You can not beat it/ for attracting the best people/ and bringing them together.//

才能のある人たちを惹きつけ 力を終結する 最も良い方法でもあるのです

And the goodwill of the marketplace is astonishing.//

市場の好意も素晴らしいものです

No amount of advertising,/ no clever marketing campaign,/ at any price,/ could have produced or created this much goodwill.//

どんな広告も どんな販売戦略も どんな値をつけたとしても この好意を生み出すことはできません

Costs,/ products,/ people,/ marketplaces --/ what else is there?//

経費、製品、人間、市場 他に何かあるでしょうか?

It is a better business model.//

これが優れたビジネスモデルです

And here is our 14-year record of sales and profits.//

これは我社の14年間における売上と利益です

There is a dip there,/ from 2001/ to 2003:/ a dip/ when our sales,/ over a three-year period,/ were down 17 percent.//

一時的な低下があります2001~2003年 この3年間で 売上高が17%落ちました

But the marketplace was down 36 percent.//

しかし市場全体では36%の低下でした

我々は文字通りマーケットシェアを獲得しました

We might not have survived/ that recession/ but/ for the advantages of sustainability.//

「地球に優しく」のアピールが無ければ この一時的不景気を乗り切れなかったでしょう

If every business were pursuing Interface plans,/ would/ that solve all our problems?//

もし全ての会社が我社の目標を目指したら 問題は全て解決するのでしょうか?

I don't think so.//

そうは思いません

I remain troubled/ by the revised Ehrlich equation,/ I equals/ P times A divided by T2.//

エーリックの引用を一部変換したものでも懸念があります I = P × A / T2

That A is a capital A,/ suggesting/ that affluence is an end/ in itself.//

このAは大文字のAです 「富」自体が目的であるかのようです

But what if we reframed Ehrlich further?//

でもエーリックの方程式を違う角度から見て

And what if we made A/ a lowercase/ 'a,/'/ suggesting/ that it is a means/ to an end,/ and/ that end is happiness --/ more happiness/ with less stuff.//

このAを加減して 小文字のaにしたら それは単なる手段であって その目的は 少ないもので幸せを得るということです

You know/ that would reframe civilization/ itself --/ (Applause) --/ and our whole system of economics,/ if not for our species,/ then perhaps/ for the one/ that succeeds us:/ the sustainable species,/ living on a finite earth,/ ethically,/ happily and ecologically/ in balance/ with nature and all her natural systems/ for a thousand generations,/ or 10,000 generations --/ that is to say,/ into the indefinite future.//

これは文明社会を見直すことになります (拍手) 経済システムの見方も変わります もし人類に起こらなければ次に来る種に起こるはずです 地球に優しい種がこの有限の地球に生き 正しい事をして 幸せに 環境的に自然や自然のシステムとバランス良く 千世代 も 一万世代も 繁栄するのです それが無限に続くのです

But does the earth have to wait/ for our extinction/ as a species?//

でもそうなるには 地球は人類の滅亡を待たなくてはならないのか?

Well maybe so.// But I don't think so.//

そうかもしれませんが私はそうは思いません

At Interface/ we really intend to bring/ this prototypical sustainable, zero-footprint industrial company fully/ into existence/ by 2020.//

インターフェイス社では2020年を目標に 地球に優しい原型となる環境に危害を与えない 生産会社の実現へ本気で取り組んでいます

We can see our way now,/ clear/ to the top of that mountain.//

山頂までの道のりは はっきりと見えています

And now/ the challenge is in execution.//

この計画の実践に挑戦するだけです

And as my good friend and adviser Amory Lovins says,/ "If something exists,/ it must be possible."//

私のよき友人であり相談役のアモリー・ロビンスは こう述べます 「存在するものは実現できるはずである」

(Laughter)/ If we can actually do it,/ it must be possible.//

(笑) 私たちにできることは皆にも可能なはずです

If we,/ a petro-intensive company can do it,/ anybody can.//

大量の石油に頼る我が社に可能なら誰でもできるはずです

And/ if anybody can,/ it follows/ that everybody can.//

そして誰でもできるのならば全員ができるということです

Hawken fulfilled business and industry,/ leading humankind away/ from the abyss/ because,/ with continued unchecked decline of the biosphere,/ a very dear person is at risk here --/ frankly,/ an unacceptable risk.//

ホーケンは企業と産業に警鐘を鳴らしました 人類をこの深い溝から遠ざけるよう先導したのです このまま生態系の衰退が認識されないまま続くとしたら 大切な人が危険にさらされます こんな危険は受け入れられません

Who is that person?//

大切な人とは誰でしょう

Not you.// Not I.//

あなたでも私でもありません

But let me/ introduce you/ to the one/ who is most/ at risk here.//

ここで最も危機に瀕する人を紹介しましょう

And I/ myself met this person/ in the early days of this mountain climb.//

私自身 山を登り始めた頃その人に会いました

On a Tuesday morning/ in March of 1996,/ I was talking to people,/ as I did at every opportunity back then,/ bringing them along and often not knowing/ whether I was connecting.//

1996年3月ある火曜日の午前のことです ことあるごとに人に話をしていましたが 意思が伝わっているかはわかりませんでした

But about five days later back/ in Atlanta,/ I received an email/ from Glenn Thomas,/one of my people/ in the California meeting.//

アトランタに戻ってから5日後 グレン・トーマスから1通のメールが届きました カリフォルニアの会合に出席した一人です

He was sending me/ an original poem/ that he had composed after our Tuesday morning together.//

彼は火曜の午前中に共に時間をすごした後 詩を書いて送ってくれたのです

And when I read it/ it was one of the most uplifting moments of my life.//

こんなうれしい気持ちになったことは滅多にありません

Because it told me,/ by God,/one person got it.//

1人の人間に理解してもらえたことが詩から伝わってきたからです

Here is/ what Glenn wrote.// And here is/ that person,/ most/ at risk.//

グレンの詩を紹介します例の危機に瀕する人間とはこの人です

Please meet "Tomorrow's Child."//

「明日の子供」お聞きください

"Without a name,/ an unseen face,/ and knowing not your time or place,//

「名前も無い 顔も知らないいつ どこで産まれるかもわからない

Tomorrow's child,/ though yet unborn,/ I met you first/ last Tuesday morn.//

明日の子供よ 産まれていなくとも この前の火曜の朝に始めて会えたよ

A wise friend introduced us/ two.//

あの人が会わせてくれたんだ

And/ through his sobering point of view//

彼の真剣な話を聞いて

I saw a day/ that you would see,/ a day/ for you/ but not for me.//

君が見るであろう世界を見たよ私のではなく君の世界だ

Knowing you has changed my thinking.//

衝撃だった

For I never had an inkling//

知らなかったよ

that perhaps/ the things/ I do might someday,/ somehow/ threaten you.//

僕が今しているこの行為がいつか 巡って君を困らせることになるなんて

Tomorrow's child,/ my daughter,/ son,//

明日の子供よ 娘よ 息子よ

I'm afraid/ I've just begun to think/ of you/ and of your good,//

君の幸せをやっと考え始める様になったんだ

though always/ having known I should.//

今までもするべきだとは気付いていたが

Begin,/ I will.//

始めるよ 約束する

The way/ the cost of what I squander,/ what is lost,//

何と沢山のものを失ってしまったのだろう

if ever/ I forget/ that you will someday come and live here too."//

君がいつかここに住むことを 忘れるわけにいかない」

Well,/ every day of my life since,/ "Tomorrow's Child"/ has spoken to me/ with one simple but profound message,/ which I presume to share/ with you.//

この詩を読んでから 毎日 「明日の子供」が私に思い出させるのは シンプルだが重要なメッセージです これを皆さんにも お伝えしたいのです

We are,/ each and every one,/ a part of the web of life.//

私たち一人一人は 生命という織物の一部なのです

The continuum of humanity,/ sure,/ but in a larger sense,/ the web of life/ itself.//

人類の存続も大切ですが広い意味では 生命全てが織物です

And we have a choice/ to make during our brief, brief visit/ to this beautiful blue and green living planet:/ to hurt it/ or to help it.//

ここで 決めなければいけません この青く美しい 緑のある星に 住まわせてもらっているほんの短い時間に 壊すのか 守るのか

For you,/ it's your call.//

それを決めるのは あなたです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

requisite

(…にとって)必要な《+『for』+『名』(do『ing』)》

(…に)必要なもの,必要品.(…の)必要条件《+『for』+『名』(do『ing』)》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

culprit

犯人,罪人;未決囚

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

mistreatment

虐待

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

humankind

人類(mankind)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

biosphere

生活圏,生物圏(土の中・水中・空中など生物が存在できる所)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

graduation

〈U〉『卒業』(《英》では大学の卒業に限る)

〈C〉《米》卒業式

〈C〉(計器などの)目盛リ,度盛リ

Georgia

ジョージア州(米国南東部の州;州都はAtlanta;{略}Ga.,GA)

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

shepherd

〈C〉『羊飼い』

〈C〉牧師;(精神的)指導者

《the good S-》イエスキリスト

〈羊〉‘を'飼う,‘の'世話をする;…‘を'見張る

《方向を表す副詞[句]を伴って》‘を'導く,案内する

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

prosperity

『繁栄』,成功

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

dominance

優越,優勢;支配

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

ecology

生態学(生物と生活環境との関連を研究する学問)

commerce

(…との)『商業』,通商,貿易(trade)《+『with』+『名』》

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

convict

(…の罪状で)〈人〉‘に'『有罪を宣告する』《+『名』+『of』+『名』(do『ing』)》

《文》《しばしば受動態で》(罪・誤りなどを)…に悟らせる《+『名』+『of』+『名』》

『罪人』,囚人

plunderer

略奪者

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

renew

…‘を'『新しくする』

〈若さなど〉‘を'取り戻す,回復する

…‘を'『再び始める』

…‘を'継続する,更新する,〈契約書など〉‘を'書き替える

…‘を'新しいのと取り替える…‘を'補充する

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

rapidly

『速く』,『すみやかに』

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

jail

〈C〉刑務所,牢獄,拘置所

〈U〉入獄,拘置

…‘を'刑務所に入れる,投獄する;…‘を'拘置する

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

remark

〈C〉(…についての)『簡単な発言』(『感想』),所感《+『on』(『about』)+『名』》

〈U〉《文》注目,観察

《『remark』+『that節』》〈…である〉‘と'『言う』,意見(感想)を述べる

…‘に'『気付く』(notice)

(…について)『言う』,感想を述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

theft

盗み;窃盗罪

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

demonstrable

論証できる,証明できる

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

landfill

〈C〉ごみ埋め立て地

〈U〉埋め立てごみ

incinerator

焼却炉

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

Anne

アン女王(1665‐1714;英国の女王;在位1702‐14)

well-known

『有名な』,周知の

environmental

環境の;自然環境の

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

equation

等式; 方程式

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

affluence

(物質的な)裕福

(思考・言葉などの)豊かさ

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

subjective

(思想や感情が)主観的な,主観による

(芸術や芸術家が)主観的に表現する

(文法で)主格の

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

abusive

悪用された,乱用の

虐待する

ののしる,口ぎたない

conceptual

概念の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

diminish

…‘を'『小さくする』,『減らす』,少なくする

〈音程〉‘を'半音狭くする

『小さくなる』,減少する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

rewrite

…‘を'『書き直す』

《米》〈記者からの報告〉‘を'新聞比事に書き直す

書き直されたもの

《米》(書き直された)記事

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

numerator

(分数の)分子

計算者

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

denominator

分母

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

extractive

抽出する,抜き取る,引き出す;抜粋的な

raw material

原料,材料

linear

線の,直線の

線から成る,線を使った;線状の

(方程式が)一次の

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

wasteful

浪費する;不経済な,むだな

productivity

生産力,生産性

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

man-hour

(労働者などの)延べ時数,人時(にんじ)(1名1時間の仕事の量)

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

sunlight

日光(sunshine)

benign

(心・表情などが)親切な,優しい

(事情・環境・気候などが)好適な,好都合な

悪性でない

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

ensue

続いて起こる,すぐ後ろに続く

(…の)結果として起こる《+『from』+『名』》

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

greenhouse

温室

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

tonnage

(排水量または容量で測る船舶の)トン数

(績み荷や生産物の重量を測る)トン数

(一国の船舶の)総トン数

トン税(積荷のトン数に応じて支払う税金)

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

reduction

〈U〉〈C〉(…を)『減らすこと』,減少,縮小,格下げ,(…の)割り引き《+『in』+『名』》

〈C〉減少(縮小)した量;割引額

〈C〉縮図,縮写

〈U〉換算約分

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

usage

〈U〉(物の)『用い方』,用法

〈C〉〈U〉(言語の)『慣用[法]』,語法

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

barrel

(胴のふくれた)『たる』

(…の)1たる[の量]《+『of』+『名』》

銃身,砲身

《単数扱い》(…の)多量《+『of』+『名』》《話》

…'を'たるに入れる,たるに詰める

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

broadloom

広幅織りじゅうたん(縫い目がなく,特に54インチ(137cm)以上の幅がある)

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

divert

(ある道筋・用途から…へ)…‘を'『わきへそらす』《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈心・注意など〉‘を'そらす《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'楽しませる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

mightily

力強く,勢いよく,激しく

《話》非常に

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

reclamation

開墾;埋め立て

再生

改心,矯正

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

certified

(牛・ミルクが)保証された,証明された《英》attested)

公認の

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

misspell

…‘の'つづりを誤る

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

front door

玄関,正面玄関

days

たいてい昼間は

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

footprint

足跡

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

summit

=something

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

facet

(宝石・結晶などのなめらかな)面,切り子面

(物事の)面(aspect)

incredibly

信じられないほど

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

dispel

〈煙・霧〉‘を'『追い散らす』,追い払う

〈不安・恐怖など〉‘を'追い払う

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

unexpected

『予期しない』,思いがけない

wellspring

(無限に供給できる)源泉

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

goodwill

善意,親切;親善,友好

(商店などの)信用,のれん,のれん料

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

dip

(水などに)…‘を'『ちょっと浸す』,さっとつける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(中の物を取り出すために)(…に)〈手・バケツ・ひしゃくなど〉‘を'入れる《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'浸して染める

(…から)…‘を'すくい出す,くみ出す,すくい上げる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈旗など〉‘を'ちょっと下げてまたすぐ上げる

(…に)『ちょっとつかる』,さっと潜る《+『into』+『名』》

下がる,沈む

〈土地・道路などが〉下に傾く

(液体や容器に)手(さじなど)を突っ込んで取り出す《+『into』+『名』》

(ある問題を)ちょっと調べる,のぞく;(本などを)拾い読みする《+『into』+『名』》

〈C〉《話》ちょっと浸す(浸る)こと,一溶び

〈C〉(スープなどの)一すくい;一くみ

〈U〉(クラッカーを浸す)味付けソース;(染色などの)浸液;(羊を洗う)消毒液

〈C〉(土地・道路の)傾斜,下り坂;沈下,くぼみ

〈C〉(値段の)下落

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

troubled

心配そうな,当惑した

乱れた,荒れた

revise

〈本など〉‘を'『改訂する』,修正する

〈考えなど〉‘を'『改める』,変える,〈法律など〉‘を'改正する

《英》〈学科など〉‘を'復習する(《米》review)

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

lowercase

(活字の)小文字

小文字[盤]の

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

economic

『経済の』

『経済学の』

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

finite

限りある,有限の

=finite verb

happily

『幸福に』;愉快に,楽しく

幸いにも,幸運にも(luckily)

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

indefinite

『不明確な』,不確定の,はっきりしない

(数・量・大きさなどが)不定の,限られていない

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

execution

〈U〉(命令・任務などの)『実行』,遂行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉死刑執行,処刑

〈U〉(芸術品の)制作,できばえ;演奏[ぶり];演技

〈U〉(遺言などの)執行《+『of』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

abyss

底知れぬほど深いもの,奈落

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

unchecked

抑制(阻止)されない

(答案などが)調べて(検査して)いない

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

opportunity

『機会』,好機

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

Atlanta

アトランタ(米国Georgia州の州都)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

wrote

write の過去

unseen

気づかれない,見られていない

目に見えない

下調べしていない,即席の

unborn

まだ生まれない

後世の

morn

朝,暁(morning)

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

inkling

うすうす感づくこと

ほのめかし,暗示

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

squander

〈時間・金など〉‘を'浪費する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

continuum

(哲学で)連続,つながり

(数学で)連続体

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

planet

『惑星』,遊星

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

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