TED日本語 - ブルース・ファイラー: 父親団

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ガンと診断されたブルース・ファイラーは、幼い子供と妻のことを心配しました。そこで、親しい友人たちに「父親団」として、彼らが人生経験から得た知恵を、成長していくであろう双子の娘たちに与えてくれるよう頼んだのです。その様子を脱線をまじえて面白おかしく語っていますが、実に考えさせられる話です。

Script

4歳の時のことからお話しましょう 家族と共に引っ越しをしました ジョージア州サバンナです 1960 年代のことで そのあたりの通りには どれも 南軍の将軍にちなんだ名がついていました うちはロバート・E・リー通りにありました 5歳の時 オレンジ色の シュウイン・スティングレイ自転車を買ってもらいました バナナ型のサドルと高い変形ハンドルがついていて 乗るとオランウータンみたいに見えたのであのハンドルを エイプ・ハンガー(猿吊り)と呼ぶのです あれは60 年代の改造バイクをまねていたのですが 母は そんなこと知らなかったでしょう ある日 袋小路探検に出かけました 家からそう遠くない道の奥でした それから引き返してきて 向きを変え もっと速くあの道に戻ろうと思い うちの近所にあった広い通りで Uターンしようとしたところ ドーン! 通りかかった乗用車にはねられました ぼくの壊れた体は一方に 壊れた自転車は別の方向に飛ばされました ぼくは道路の黄色い線の上に倒れていました 近所の人が駆けてきて 「アンディ、アンディ、大丈夫?」兄の名前で呼んだんです (笑) 「ぼくはブルースだよ」と答えて気を失いました

あれで左の大腿骨が折れました - 人間の体で一番大きい骨です - 2ヶ月間 全身にギプスをはめていました あごからつま先まですっぽりと 右は膝まで それから右膝から左の足首まで スチールの棒が入りました その後の 38 年間 健康の問題といえば あの事故のことだけだったのです 実際 ぼくは歩くことを仕事にしていました 世界中を旅して異なった文化の中に入り そうした旅についての本を書きました 『聖書を歩く』はその一つです PBS(全米ネットの公共放送)で 同じタイトルの番組の案内役もしました ぼくは「歩く男」として知られていました 2008年の5月までは 定期健診で お決まりの 血液検査を受けたところ アルカリフォスファターゼの数値が異常で 骨の何かがおかしいということになったのです 先生が思いついて全身スキャンをしてみたところ 左足に腫瘍が見つかりました それからX線検査 次にMRIと続き ある日の午後 先生から電話がありました 「左足の腫瘍は 良性のものではないようです」 ぼくの足はぴたっと止まりました 「良性のものではない」という否定形がずっと恐ろしいことを 意味するのだと すぐにわかりました ガンなんだ ガンは 38 年前の事故のときの 同じ部分 あの骨にあったのです とうてい偶然とは思えませんでした

さて その日の午後 家に帰ると 一卵性双子の娘たち エデンとタイビー・ファイラーが 迎えに駆けてきました 二人はちょうど3歳になったところで ピンクと紫のものなら何でも大好きでした ピンクちゃん、パープルちゃんと呼んでいましたしね でも ぼくのお気に入りのあだ名は 二人の生まれた4月15日についたものです 2005 年4月15日の6時14分と46分に 二人が生まれてきたときいつもはにこりともしない 真面目な先生が腕時計を見て 「ふむ 4月15日 税金の書類提出期限か 早期提出者と遅延提出者だな」 (笑) 「先生 あれはいいジョークでしたね」翌日 そう言うと 「筋書きを書いたのは そっちだろう」と言うんです ともかく 双子は3歳になったところでした 二人はやって来ると 即興で踊るんです ぐるぐる回り どんどん速度を上げて とうとう転んでしまって 笑っていました ぼくは泣きました この子たちと一緒に経験出来ない事が次々と頭に浮かびました この子達の工作を台無しにし ボーイフレンドをにらみつけ 花嫁姿の娘と腕を組みバージンロードを歩くことはないんだ 娘たちは考えるだろうか ぼくがどんな人間だったかぼくの承認 ぼくの愛 ぼくの声をいつか求めるだろうか

数日後の朝 目覚めたとき ある考えが浮かびました 娘たちにぼくの声を届ける方法です ぼくは人生で出会った 6人の男たちに声をかけ 娘たちの人生の節目に 立ち会ってくれるよう頼むんです 「娘たちには様々なチャンスが訪れるだろう」 ぼくは彼らに書きました 「愛する家族や温かい家庭をもつだろう でも ぼくはその場にはいない 娘たちには父親がいないだろう 父親代わりになってくれないだろうか?」 そうして この男たちを 『父親団』と呼ぶことに決めたのです

この考えが浮かぶとすぐ 妻には言わずにおくことにしましたそれがいい 妻はとても前向きで 生まれつき元気いっぱいです この国の文化には-言うまでもないことでしょうが-厄介事をある意味で 明るく受け止めていくところがあります 良いことにだけ目を向けようとします 妻はボストン郊外で育ちました 明るい笑顔で おおらかな性格です 髪はボリュームたっぷり 妻が最近言うには「髪にボリュームがあると言ってはダメ 髪がふくらんでいるなんて言ったら テキサス出身だと思われるわ」 どうも ジョージアの男と結婚するのは良くても テキサス風の髪型はいけないらしいのです 妻の名誉の為に言っておきますが ぼくたちがジョージアで結婚した時 結婚証明書の書類には 質問が三つあって 三番目は「あなたたちは親族ですか」だったんです (笑) 「ジョージアでは はっきりさせるんだ アーカンソーじゃあ 訊きもしないのにな」 黙ってましたが「はい」と答えていたらすぐ結婚できたんですよ 30日間の待機期間なしに それ以上 お互いを知り合う必要はないんですからね

父親団のことは内緒のつもりでしたが 次の日 我慢できなくて打ち明けました 妻は 良い考えだ と言いましたが すぐに ぼくの選んだ候補者が だめだと言うのです 「いい人だけど あの人の助言は欲しくないわ」なんてね 結局 父親団を始めたおかげで 妻がぼくの友人達をどう評価しているかを 手っ取り早く知ることができたのです

(笑)

それで一定の基準を設けることにしました いくつかのルールを作ったのです まず 身内はだめ 友人だけ 身内はいつだってそばにいるんだから 第二には男だけ 娘たちの人生で父親の抜けた穴を埋めようとしているんだから 第三は あらゆる面をカバーできるような父親 ぼくという人間について話し合い それぞれの面を担う父親を選ぼうとしました そこで 一人一人に手紙を書いたんです それも郵送ではなく 相手の前で読み上げることにしました 妻のリンダは 6人にプロポーズしているようだと笑いました つまり 6人の友人と縁を結んだわけです

最初の1人はジェフ・シュムリンでした ジェフは80 年代の初め 高校卒業後 ヨーロッパ旅行をした時のリーダーでした 初日に お城にあるユースホステルに泊まりました こっそり裏に行くと 堀とフェンスがあり 牛のいる草原が見えました ジェフはそばにやって来て言いました 「牛を転がしたことあるかい?」 「牛を転がすって?」とぼく 「ああ 牛は立ったまま眠るんだ だから 後ろの風下から近づいてぐいと押したら 牛は泥の中にどさっと倒れるんだ」 それが良いことか悪いことか考える間もなく 堀を飛び越えフェンスをよじ登り 糞の間をこっそりと進み 何も知らずに眠っている牝牛に近づきました -

さて ガンの診断が出てから数週間後 ぼくたちはバーモント州に行き ジェフを父親団の最初のメンバーにすることにしました りんご園に行き手紙を読み上げました 「娘たちの父親役をしてくれないか」 読み終えて--ジェフも ぼくも泣いてました ジェフは「いいよ」と言いました 「いいよ」だって? 手紙の大事な部分が問いだったことを忘れていたのです 正直 これはよく訊かれることですが 断られるかもしれないなんて 一切考えていませんでした事情が事情ですから 次に ある質問をしました他の「父親」みんなにも同じことを尋ね このことから この体験を本にすることになったのですが その質問とは「君はぼくの娘たちに どんな助言をしてくれるのか」です

ジェフの助言は こうです 「観光客ではなく 旅人になりなさい バスから降りて 新しいことを探しなさい 牝牛に近づいてごらん」 ぼくは言いました「じゃあ 10年後 娘たちが初めて海外旅行に行くことになったとする ぼくはもういない君は何て言うんだい?」 ジェフは言いました「ぼくなら この旅を 子どもが水たまりに近づくみたいにするね 身をかがめて 自分の姿が映っているのを見る たぶん 指を水の中で動かしてさざなみを立ててみるよ 飛び込んでばしゃばしゃ歩くのもいい その感触や匂いを確かめるんだ」 彼の眼にはあの時と同じ輝きがありました 昔 オランダで初めて見た 「牛を転ばせに行こう」と言った時の目 ぼくたちは結局 牛を転ばせなかったし 誰も牛を転ばせなくても 牛は立ったまま眠っていなくても それでも「君たちが泥んこになって帰るのを楽しみにしているよ」と ジェフは言うつもりなのです

診断の二週間後組織検査の結果が出て 18 センチの骨肉腫が 左の大腿骨で見つかりました アメリカでは年間 600人が骨肉腫と宣告されます その85 %は21 歳以下 成人で骨肉腫になるのは 100人だけ 20年前なら医者はぼくの脚を切断し再発しないことを 祈ったでしょう生存率は15 %でした それが 1980 年代になって ある薬の組み合わせがよく効くということがわかりました 数週間のうちにその治療法を始めました 入院してから 4ヶ月半 化学療法を受けました シスプラチン ドキソルビシン それに大量のメトトレキサート

その後 15 時間に及ぶ手術で NYのスローン・ケタリング記念病院の ジョン・ヒーリー先生が ぼくの左大腿骨を取り除き チタニウムと交換しました CNNのサンジェイの特別番組を見た方なら ぼくの骨盤に取り付けた 特大のネジを見ているでしょう 次に ふくらはぎから腓骨を取り出し 切って 大腿骨に移植しました 今もありますよ さらにふくらはぎから血管組織を取りだし 大腿骨に血管組織を移し それを膝と腰の 健康な部分につないだのです それから大腿四頭筋を1/3 取り除いた これは非常に珍しい手術で ぼくの前にこれを受けて生き残ったのは二人しかいませんでした 大手術を生き延びたご褒美は さらに4ヶ月間の化学療法でした うちの家族の間では 「失われた1年」と呼んでいます

最初の何週間かぼくたちは 悪い夢を見ました ある晩の悪夢で ぼくは 家の中を歩き回り自分の机に向かって座ると 机の上に知らない子の写真が飾られてあるのです また ある夜 ヌーランド先生が - 今どこにおられるのか -その先生が ウィリアム・スローン・コフィンのことを 話してくれてぼくは考え込みました あれは4回目の化学療法の後だと思いますが 数値がゼロ つまり事実上免疫力がなくなったのです そこで病院の感染症病棟に移されました 面会に来る人は 皆マスクをつけ 全身をカバーしていなければなりません ある夜 義母から電話があって 当時3歳半だった娘たちが ぼくのいないのを寂しがっていると言うのです 通話が終わると ぼくは両手に顔を埋め 声にならない悲鳴を上げました ヌーランド先生がおっしゃったことを 思い出しました なぜって 頭に浮かんだのは あのときの気持ちは 原初の叫びのようだったからです

何がそんなに印象的だったのかというと - そして今日 ここでみなさんにお伝えしたいことの一つは - あの経験なのです ぼくがどんどん人間らしくなくなっていき - あの時点でおそらく今より 15 キロほど軽かったでしょう もちろん毛は抜け落ち 免疫機能もなし 実際 輸血も行われていました どんどん人間らしさが失われていき しかし同時に 最も人間的であったのかもしれません あの頃 一番驚いたのは 人々がぼくを嫌がるどころか 引き寄せられるように やって来たことです 驚くほど 来ましたよ 娘たちが生まれた時みんなが集まって来るだろうと思ったのですが 実際は 皆逃げて行きました それが ガンになって疎遠になるだろうと思っていたのに 皆が駆けつけて来たんです そうして やって来ると ぼくの様子に気分を悪くするどころかー ぼくは幽霊みたいだったのですよ - 逆にひどく心を動かされ 自分たちの人生について話してくれるんです

つまり ガンは人の心へのパスポートだったんです 招待状 いや委任状かも知れません 人間にとって最も重要な場所 最もデリケートで恐ろしい場所 けっして行きたくない場所へのね しかし そこへ行くと 大きな変化が起こったことに気づきます 娘たちにも起こりましたあの子達も理解するようになり ほんの少し 今までより思いやりの心を持つようになりました ある日 娘のタイビーがやって来て 「パパ、大好きだって気持ちがいっぱいで パパをぎゅーって抱っこしてキスしたいの その気持ちがなくなったら ミルクを飲むの 『大好き』はミルクで出来てるんだから」 (笑) ある晩 娘のエデンがやって来ました ぼくがベッドの外に脚を出すと エデンは松葉杖を取って渡してくれたんです あの年の記憶を一つだけ留めるとしたら 明かりの消えた廊下を松歩いたことでしょう 娘の柔らかい指がつかんだ 杖の横木をそっと握って歩いたのです 松葉杖は もう要りませんでした 最高の気分でした

最も意義深い出来事の一つは そうした人々と実際につながるということでした ぼくは考えました念のため言うと - 昨日 皆で一緒に トニー・ロビンズのヨガをしていた時一度だけ出た言葉 このセミナーでは使わなかった言葉 それは「友」です でも話題に上る 親切 中毒 減量 といったことには コミュニティーが大事だと わかっています それなのにそのことについては話さない 親しい友人達と一緒に座り 彼らがどんなに大切な存在であるかを話すのは とても大事なことだったのです 長い間に ぼくが学んだことの一つは 特に男たちが 以前はなかなか口を開かなかったのに どんどん話をするようになっている事です そして特にぼくの人生では それが父親団なんです リンダは ぼくたちの話す内容は 母親たちが子供を送り学校の外で話すのと同じだと言うんです

この現代的男性の典型は ぼくにとっては ディヴィッド・ブラックです ぼくの出版エージェントです 身長は カウボーイブーツをはいて立っても せいぜい 160 センチ 電話に出るときには いかにも男っぽく - 皆さんも経験があるかと思いますが - 「おう なんだよ」と言うんです 有名でないワインについて退屈な講釈をし 50歳の誕生日にオープンスポーツカーを買いました 男はせっかちですから 49 歳の誕生日に買ったのですがね でも 今どきの男らしく抱き合い パンを焼き 少年野球のコーチで早退したりもします 父親団に誘った時 彼が泣いたか訊かれたことがあります こう答えました「あいつは散歩に誘われても泣くよ」 (笑) でも 彼は出版エージェントです 夢がほぼ実現しない世界で夢を売る仕事なのです ディヴィッドに示してもらいたかったのは 挫折し 再び努力するとはどういうことか です 「夢見る者に与えられる 最も価値あるものは何だろう」と訊くと 「自分を信じることだ」と答えます 「でも ぼくは最初 自分を信じていなかったんだぜ 壁にぶちあたっていたんだ」と言うと彼は 「壁なんか見えないね」と言うんですその通りです 壁を見るんじゃない 壁にぶつかることは あるでしょう それを乗り越え 迂回し 通り抜ける方法を探すんです ともかく負けるんじゃない 壁に道をふさがせるんじゃない

うちはブルックリン橋から遠くないところにあり 松葉杖をついていた1年半の間 あれが一種のシンボルになりました ぼくの旅路の終わり近くのある日 「おいで ブルックリン橋を渡ろう」と 娘たちに言ったのです ぼくは松葉杖をついていました 妻が横にいて娘たちは前の方でロックスターのようなポーズ ぼくが最初に失ったのは歩く能力だったので その年の間中 考えていたのは この最も基本的な人間の能力のことでした ぼくたちが教わったのは 直立歩行が 人間を人間たらしめたものだということです それなのに 人類は400万年も直立歩行をしてきて 基本的にまだ同じことをしているのです 理学療法士がよくいうことですが 「どの一歩も 事故につながる可能性がある」 片方の足で転びそうになり もう一方で踏みとどまろうとする 松葉杖を使うようになると何が違うかというと-- ぼくはそれを1年半しましたが- 歩く速度が遅くなるということです 急ぐと 目的地には着きますがひとりで到着するのです ゆっくり歩いても 目的地に着きます でも 途中で関わりを持った人々と 一緒に行き着くのです

正直言うと 松葉杖をついていた頃のぼくは それ以前よりもずっと良い人間でした 200年前 パリに新しいタイプの歩行者が登場しました のらくら者 アーケードをうろつきまわる人です そうしたのらくら者は通常 有閑階級であることを誇示するために 亀を連れ 亀の速度に 合わせて歩いたのです この ゆったりとした移動を称える言葉が好きで 娘たちへの教訓にしているのです 亀と散歩しなさい 立ち止まり見よ世界を この立ち止まるということが ぼくの経験から得た最高の教訓なのだと思います

自由の鐘の側面には モーセの言葉が刻まれています これはレビ記からの引用なのですが 7年目には土地に安息を与えなければならない そして 7年を7つ数えた時には 1年余分に土地に安息を与える その時 一族がみな再会し 家族の集いをするのです この50年目の年はヨベルの年と呼ばれ 50年祭の起源なのです ぼくはまだ50歳になっていませんが これはまさにぼくの経験そのままです 失われた1年はぼくにとってはヨベルの年でした 1年間の休みをとることによって よりよい未来のための種をまき 愛する者たちと再会したのです

旅の1周年を記念する日外科医の ジョン・ヒーリー先生を訪ねました ヒーリーって お医者さんにぴったりな名前ですね 先生は 国際四肢救済協会の会長ですが これは なんともあけすけな団体名ですねえ ぼくは言いました「先生 ぼくの娘がある日やって来て 『父のことから何を学ぶべきでしょう』と 尋ねたら なんとおっしゃいますか」 先生は「知っていることを話します つまり 人間はみな死ぬ でも みんなが『生きる』わけではない 存分に生きなさい」

ぼくは娘たちに手紙を書きました それは『父親団』の巻末に載せ 『父親』たちからの教えも列挙しています その幾つかはここでお話しした通りです 牛に近づきなさいゴムぞうりを持って行きなさい 壁を見るんじゃない 問を生きなさい 奇跡を収穫しなさい このリストを見ると -生きるための詩篇のように見えますが - これは娘たちのためにしたことなのだけれど 実際は ぼくたちが変わったのです 父親団の秘密はここにあります つまり妻とぼくは これを 娘たちを助けるためにしたのですが 実際はぼくたちが変わったのです

それで ぼくは今日ここに立っています ご覧のように 松葉杖も杖もなしで歩けます 先週 18 ヶ月目のスキャンを受けました ご存知のように ガンになった者は 定期的にスキャンを受けます ぼくの場合 年に4回です みなさんの知恵を全て集めても スキャンへの不安を消す方法は見つけられないでしょう 検査に向かう最中どんな結果が出たら 何と言おうか と考えていました その日の結果は良好でした 今は「元」ガン患者としてここにいます 支えなしに歩き ともかくも進んでいます

ちょっとお知らせしたいのですが --時間を過ぎてますね ちょっとだけ付け加えさせて下さい 講演していると 良いことが起こります 似たような集まりで この春に ぼくたちのことを知った アン・ウォジツキさんが すばやく行動して--ほんの3週間で 23andMe の総力を挙げ 7月に計画を発表しました 心臓組織の腫瘍や骨肉腫を 持つ人はだれでも その遺伝情報を調べるというのです 先週 彼女から聞いたのですが計画開始から3ヶ月で 300人がこの計画に参加したということです 疫学の先生方はご存知のことですが これはアメリカで一年にこの病気と診断される 人の半数に当たります ですから 23andMe か councilofdads.com に行ったらリンクをクリックしてください この運動にぜひ協力してもらいたいのです

最後に ひとつだけお話しして 終わりにします 長いこと連絡が途絶えていた友人や 大学時代のルームメイト 疎遠になった人達に なんとか連絡できますように どこかに飛び込める水たまりが見つかりますように みなさんと夢とを隔てる壁を 乗り越え 迂回し あるいは通り抜ける方法が見つかりますように そして たまには 友や 亀と一緒に ゆっくりと長い散歩が出来ますように

ありがとうございました

(拍手)

My story actually began when I was four years old and my family moved to a new neighborhood in our hometown of Savannah, Georgia. And this was the 1960s when actually all the streets in this neighborhood were named after Confederate war generals. We lived on Robert E. Lee Boulevard. And when I was five, my parents gave me an orange Schwinn Sting-Ray bicycle. It had a swooping banana seat and those ape hanger handlebars that made the rider look like an orangutan. That's why they were called ape hangers. They were actually modeled on hotrod motorcycles of the 1960s, which I'm sure my mom didn't know. And one day I was exploring this cul-de-sac hidden away a few streets away. And I came back, and I wanted to turn around and get back to that street more quickly, so I decided to turn around in this big street that intersected our neighborhood, and wham! I was hit by a passing sedan. My mangled body flew in one direction, my mangled bike flew in the other. And I lay on the pavement stretching over that yellow line, and one of my neighbors came running over. "Andy, Andy, how are you doing?" she said, using the name of my older brother. (Laughter) "I'm Bruce," I said, and promptly passed out.

I broke my left femur that day -- it's the largest bone in your body -- and spent the next two months in a body cast that went from my chin to the tip of my toe to my right knee, and a steel bar went from my right knee to my left ankle. And for the next 38 years, that accident was the only medically interesting thing that ever happened to me. In fact, I made a living by walking. I traveled around the world, entered different cultures, wrote a series of books about my travels, including "Walking the Bible." I hosted a television show by that name on PBS. I was, for all the world, the "walking guy." Until, in May 2008, a routine visit to my doctor and a routine blood test produced evidence in the form of an alkaline phosphatase number that something might be wrong with my bones. And my doctor, on a whim, sent me to get a full-body bone scan, which showed that there was some growth in my left leg. That sent me to an X-ray, then to an MRI. And one afternoon, I got a call from my doctor. "The tumor in your leg is not consistent with a benign tumor." I stopped walking, and it took my mind a second to convert that double negative into a much more horrifying negative. I have cancer. And to think that the tumor was in the same bone, in the same place in my body as the accident 38 years earlier -- it seemed like too much of a coincidence.

So that afternoon, I went back to my house, and my three year-old identical twin daughters, Eden and Tybee Feiler, came running to meet me. They'd just turned three, and they were into all things pink and purple. In fact, we called them Pinkalicious and Purplicious -- although I must say, our favorite nickname occurred on their birthday, April 15th. When they were born at 6: 14 and 6: 46 on April 15,2005, our otherwise grim, humorless doctor looked at his watch, and was like, "Hmm, April 15th -- tax day. Early filer and late filer." (Laughter) The next day I came to see him. I was like, "Doctor, that was a really good joke." And he was like, "You're the writer, kid." Anyway -- so they had just turned three, and they came and they were doing this dance they had just made up where they were twirling faster and faster until they tumbled to the ground, laughing with all the glee in the world. I crumbled. I kept imagining all the walks I might not take with them, the art projects I might not mess up, the boyfriends I might not scowl at, the aisles I might not walk down. Would they wonder who I was, I thought. Would they yearn for my approval, my love, my voice?

A few days later, I woke with an idea of how I might give them that voice. I would reach out to six men from all parts of my life and ask them to be present in the passages of my daughters' lives. "I believe my girls will have plenty of opportunities in their lives," I wrote these men. "They'll have loving families and welcoming homes, but they may not have me. They may not have their dad. Will you help be their dad?" And I said to myself I would call this group of men "the Council of Dads."

Now as soon as I had this idea, I decided I wouldn't tell my wife. Okay. She's a very upbeat, naturally excited person. There's this idea in this culture -- I don't have to tell you -- that you sort of "happy" your way through a problem. We should focus on the positive. My wife, as I said, she grew up outside of Boston. She's got a big smile. She's got a big personality. She's got big hair -- although, she told me recently, I can't say she has big hair, because if I say she has big hair, people will think she's from Texas. And it's apparently okay to marry a boy from Georgia, but not to have hair from Texas. And actually, in her defense, if she were here right now, she would point out that, when we got married in Georgia, there were three questions on the marriage certificate license, the third of which was, "Are you related?" (Laughter) I said, "Look, in Georgia at least we want to know. In Arkansas they don't even ask." What I didn't tell her is, if she said, "Yes," you could jump. You don't need the 30-day waiting period. Because you don't need the get-to-know-you session at that point.

So I wasn't going to tell her about this idea, but the next day I couldn't control myself, I told her. And she loved the idea, but she quickly started rejecting my nominees. She was like, "Well, I love him, but I would never ask him for advice." So it turned out that starting a council of dads was a very efficient way to find out what my wife really thought of my friends.

(Laughter)

So we decided that we needed a set of rules, and we came up with a number. And the first one was no family, only friends. We thought our family would already be there. Second, men only. We were trying to fill the dad-space in the girls' lives. And then third, sort of a dad for every side. We kind of went through my personality and tried to get a dad who represented each different thing. So what happened was I wrote a letter to each of these men. And rather than send it, I decided to read it to them in person. Linda, my wife, joked that it was like having six different marriage proposals. I sort of friend-married each of these guys.

And the first of these guys was Jeff Schumlin. Now Jeff led this trip I took to Europe when I graduated from high school in the early 1980s. And on that first day we were in this youth hostel in a castle. And I snuck out behind, and there was a moat, a fence and a field of cows. And Jeff came up beside me and said, "So, have you ever been cow tipping?" I was like, "Cow tipping? He was like, "Yeah. Cows sleep standing up. So if you approach them from behind, down wind, you can push them over and they go thud in the mud." So before I had a chance to determine whether this was right or not, we had jumped the moat, we had climbed the fence, we were tiptoeing through the dung and approaching some poor, dozing cow.

So a few weeks after my diagnosis, we went up to Vermont, and I decided to put Jeff as the first person in the Council of Dads. And we went to this apple orchard, and I read him this letter. "Will you help be their dad?" And I got to the end -- he was crying and I was crying -- and then he looked at me, and he said, "Yes." I was like, "Yes?" I kind of had forgotten there was a question at the heart of my letter. And frankly, although I keep getting asked this, it never occurred to me that anybody would turn me down under the circumstances. And then I asked him a question, which I ended up asking to all the dads and ended up really encouraging me to write this story down in a book. And that was, "What's the one piece of advice you would give to my girls?"

And Jeff's advice was, "Be a traveller, not a tourist. Get off the bus. Seek out what's different. Approach the cow." "So it's 10 years from now," I said, "and my daughters are about to take their first trip abroad, and I'm not here. What would you tell them?" He said, "I would approach this journey as a young child might approach a mud puddle. You can bend over and look at your reflection in the mirror and maybe run your finger and make a small ripple, or you can jump in and thrash around and see what it feels like, what it smells like." And as he talked he had that glint in his eye that I first saw back in Holland -- the glint that says, "Let's go cow tipping," even though we never did tip the cow, even though no one tips the cow, even though cows don't sleep standing up. He said, "I want to see you back here girls, at the end of this experience, covered in mud."

Two weeks after my diagnosis, a biopsy confirmed I had a seven-inch osteosarcoma in my left femur. Six hundred Americans a year get an osteosarcoma. Eighty-five percent are under 21. Only a hundred adults a year get one of these diseases. Twenty years ago, doctors would have cut off my leg and hoped, and there was a 15 percent survival rate. And then in the 1980's, they determined that one particular cocktail of chemo could be effective, and within weeks I had started that regimen. And since we are in a medical room, I went through four and a half months of chemo. Actually I had Cisplatin, Doxorubicin and very high-dose Methotrexate.

And then I had a 15-hour surgery in which my surgeon, Dr. John Healey at Memorial Sloan-Kettering Hospital in New York, took out my left femur and replaced it with titanium. And if you did see the Sanjay special, you saw these enormous screws that they screwed into my pelvis. Then he took my fibula from my calf, cut it out and then relocated it to my thigh, where it now lives. And what he actually did was he de-vascularized it from my calf and re-vascularized it in my thigh and then connected it to the good parts of my knee and my hip. And then he took out a third of my quadriceps muscle. This is a surgery so rare only two human beings have survived it before me. And my reward for surviving it was to go back for four more months of chemo. It was, as we said in my house, a lost year.

Because in those opening weeks, we all had nightmares. And one night I had a nightmare that I was walking through my house, sat at my desk and saw photographs of someone else's children sitting on my desk. And I remember a particular one night that, when you told that story of -- I don't know where you are Dr. Nuland -- of William Sloane Coffin -- it made me think of it. Because I was in the hospital after, I think it was my fourth round of chemo when my numbers went to zero, and I had basically no immune system. And they put me in an infectious disease ward at the hospital. And anybody who came to see me had to cover themselves in a mask and cover all of the extraneous parts of their body. And one night I got a call from my mother-in-law that my daughters, at that time three and a half, were missing me and feeling my absence. And I hung up the phone, and I put my face in my hands, and I screamed this silent scream. And what you said, Dr. Nuland -- I don't know where you are -- made me think of this today. Because the thought that came to my mind was that the feeling that I had was like a primal scream.

And what was so striking -- and one of the messages I want to leave you here with today -- is the experience. As I became less and less human -- and at this moment in my life, I was probably 30 pounds less than I am right now. Of course, I had no hair and no immune system. They were actually putting blood inside my body. At that moment I was less and less human, I was also, at the same time, maybe the most human I've ever been. And what was so striking about that time was, instead of repulsing people, I was actually proving to be a magnet for people. People were incredibly drawn. When my wife and I had kids, we thought it would be all-hands-on-deck. Instead, it was everybody running the other way. And when I had cancer, we thought it'd be everybody running the other way. Instead, it was all-hands-on-deck. And when people came to me, rather than being incredibly turned off by what they saw -- I was like a living ghost -- they were incredibly moved to talk about what was going on in their own lives.

Cancer, I found, is a passport to intimacy. It is an invitation, maybe even a mandate, to enter the most vital arenas of human life, the most sensitive and the most frightening, the ones that we never want to go to, but when we do go there, we feel incredibly transformed when we do. And this also happened to my girls as they began to see, and, we thought, maybe became an ounce more compassionate. One day, my daughter Tybee, Tybee came to me, and she said, "I have so much love for you in my body, daddy, I can't stop giving you hugs and kisses. And when I have no more love left, I just drink milk, because that's where love comes from." (Laughter) And one night my daughter Eden came to me. And as I lifted my leg out of bed, she reached for my crutches and handed them to me. In fact, if I cling to one memory of this year, it would be walking down a darkened hallway with five spongy fingers grasping the handle underneath my hand. I didn't need the crutch anymore, I was walking on air.

And one of the profound things that happened was this act of actually connecting to all these people. And it made me think -- and I'll just note for the record -- one word that I've only heard once actually was when we were all doing Tony Robbins yoga yesterday -- the one word that has not been mentioned in this seminar actually is the word "friend." And yet from everything we've been talking about -- compliance, or addiction, or weight loss -- we now know that community is important, and yet it's one thing we don't actually bring in. And there was something incredibly profound about sitting down with my closest friends and telling them what they meant to me. And one of the things that I learned is that over time, particularly men, who used to be non-communicative, are becoming more and more communicative. And that particularly happened -- there was one in my life -- is this Council of Dads that Linda said, what we were talking about, it's like what the moms talk about at school drop-off.

And no one captures this modern manhood to me more than David Black. Now David is my literary agent. He's about five-foot three and a half on a good day, standing fully upright in cowboy boots. And on kind of the manly-male front, he answers the phone -- I can say this I guess because you've done it here -- he answers the phone, "Yo, motherfucker." He gives boring speeches about obscure bottles of wine, and on his 50th birthday he bought a convertible sports car -- although, like a lot of men, he's impatient; he bought it on his 49th. But like a lot of modern men, he hugs, he bakes, he leaves work early to coach Little League. Someone asked me if he cried when I asked him to be in the council of dads. I was like, "David cries when you invite him to take a walk." (Laughter) But he's a literary agent, which means he's a broker of dreams in a world where most dreams don't come true. And this is what we wanted him to capture -- what it means to have setbacks and then aspirations. And I said, "What's the most valuable thing you can give to a dreamer?" And he said, "A belief in themselves." "But when I came to see you," I said, "I didn't believe in myself. I was at a wall." He said, "I don't see the wall," and I'm telling you the same, Don't see the wall. You may encounter one from time to time, but you've got to find a way to get over it, around it, or through it. But whatever you do, don't succumb to it. Don't give in to the wall.

My home is not far from the Brooklyn Bridge, and during the year and a half I was on crutches, it became a sort of symbol to me. So one day near the end of my journey, I said, "Come on girls, let's take a walk across the Brooklyn Bridge." We set out on crutches. I was on crutches, my wife was next to me, my girls were doing these rockstar poses up ahead. And because walking was one of the first things I lost, I spent most of that year thinking about this most elemental of human acts. Walking upright, we are told, is the threshold of what made us human. And yet, for the four million years humans have been walking upright, the act is essentially unchanged. As my physical therapist likes to say, "Every step is a tragedy waiting to happen." You nearly fall with one leg, then you catch yourself with the other. And the biggest consequence of walking on crutches -- as I did for a year and a half -- is that you walk slower. You hurry, you get where you're going, but you get there alone. You go slow, you get where you're going, but you get there with this community you built along the way.

At the risk of admission, I was never nicer than the year I was on crutches. 200 years ago, a new type of pedestrian appeared in Paris. He was called a "flaneur," one who wanders the arcades. And it was the custom of those flaneurs to show they were men of leisure by taking turtles for walks and letting the reptile set the pace. And I just love this ode to slow moving. And it's become my own motto for my girls. Take a walk with a turtle. Behold the world in pause. And this idea of pausing may be the single biggest lesson I took from my journey.

There's a quote from Moses on the side of the Liberty Bell, and it comes from a passage in the book of Leviticus, that every seven years you should let the land lay fallow. And every seven sets of seven years, the land gets an extra year of rest during which time all families are reunited and people surrounded with the ones they love. That 50th year is called the jubilee year, and it's the origin of that term. And though I'm shy of 50, it captures my own experience. My lost year was my jubilee year. By laying fallow, I planted the seeds for a healthier future and was reunited with the ones I love.

Come the one year anniversary of my journey, I went to see my surgeon, Dr. John Healey -- and by the way, Healey, great name for a doctor. He's the president of the International Society of Limb Salvage, which is the least euphemistic term I've ever heard. And I said, "Dr. Healey, if my daughters come to you one day and say, 'What should I learn from my daddy's story?' what would you tell them?" He said, "I would tell them what I know, and that is everybody dies, but not everybody lives. I want you to live."

I wrote a letter to my girls that appears at the end of my book, "The Council of Dads," and I listed these lessons, a few of which you've heard here today: Approach the cow, pack your flipflops, don't see the wall, live the questions, harvest miracles. As I looked at this list -- to me it was sort of like a psalm book of living -- I realized, we may have done it for our girls, but it really changed us. And that is, the secret of the Council of Dads, is that my wife and I did this in an attempt to help our daughters, but it really changed us.

So I stand here today as you see now, walking without crutches or a cane. And last week I had my 18-month scans. And as you all know, anybody with cancer has to get follow-up scans. In my case it's quarterly. And all the collective minds in this room, I dare say, can never find a solution for scan-xiety. As I was going there, I was wondering, what would I say depending on what happened here. I got good news that day, and I stand here today cancer-free, walking without aid and hobbling forward.

And I just want to mention briefly in passing -- I'm past my time limit -- but I just want to briefly mention in passing that one of the nice things that can come out of a conference like this is, at a similar meeting, back in the spring, Anne Wojcicki heard about our story and very quickly -- in a span of three weeks -- put the full resources of 23andMe, and we announced an initiative in July to get to decode the genome of anybody, a living person with a heart tissue, bone sarcoma. And she told me last night, in the three months since we've done it, we've gotten 300 people who've contributed to this program. And the epidemiologists here will tell you, that's half the number of people who get the disease in one year in the United States. So if you go to 23andMe, or if you go to councilofdads.com, you can click on a link. And we encourage anybody to join this effort.

But I'll just close what I've been talking about by leaving you with this message: May you find an excuse to reach out to some long-lost pal, or to that college roommate, or to some person you may have turned away from. May you find a mud puddle to jump in someplace, or find a way to get over, around, or through any wall that stands between you and one of your dreams. And every now and then, find a friend, find a turtle, and take a long, slow walk.

Thank you very much.

(Applause)

My story actually began/ when I was four years old/ and my family moved to a new neighborhood/ in our hometown of Savannah,/ Georgia.//

4歳の時のことからお話しましょう 家族と共に引っ越しをしました ジョージア州サバンナです

And this was the 1960s/ when actually/ all the streets/ in this neighborhood were named after Confederate war generals.//

1960 年代のことで そのあたりの通りには どれも 南軍の将軍にちなんだ名がついていました

We lived on Robert E.// Lee Boulevard.//

うちはロバート・E・リー通りにありました

And when I was five,/ my parents gave me/ an orange Schwinn Sting-Ray bicycle.//

5歳の時 オレンジ色の シュウイン・スティングレイ自転車を買ってもらいました

It had a swooping banana seat/ and those ape hanger handlebars/ that made the rider look/ like an orangutan.//

バナナ型のサドルと高い変形ハンドルがついていて 乗るとオランウータンみたいに見えたのであのハンドルを

That's/ why they were called ape hangers.//

エイプ・ハンガー(猿吊り)と呼ぶのです

They were actually modeled on hotrod motorcycles of the 1960s,/ which I'm sure/ my mom didn't know.//

あれは60 年代の改造バイクをまねていたのですが 母は そんなこと知らなかったでしょう

And one day/ I was exploring this cul-de-sac hidden away/ a few streets away.//

ある日 袋小路探検に出かけました 家からそう遠くない道の奥でした

And I came back,/ and I wanted to turn around/ and get back/ to that street more quickly,/ so I decided to turn around/ in this big street/ that intersected our neighborhood,/ and wham!// I was hit by a passing sedan.//

それから引き返してきて 向きを変え もっと速くあの道に戻ろうと思い うちの近所にあった広い通りで Uターンしようとしたところ ドーン! 通りかかった乗用車にはねられました

My mangled body flew in one direction,/ my mangled bike flew in the other.//

ぼくの壊れた体は一方に 壊れた自転車は別の方向に飛ばされました

And I lay on the pavement/ stretching over that yellow line,/ and one of my neighbors came running/ over.//

ぼくは道路の黄色い線の上に倒れていました 近所の人が駆けてきて

"Andy,/ Andy,/ how are you doing?"// she said,/ using the name of my older brother.//

「アンディ、アンディ、大丈夫?」兄の名前で呼んだんです

(Laughter) "I'm Bruce,/"/ I said,/ and promptly passed out.//

(笑) 「ぼくはブルースだよ」と答えて気を失いました

I broke/ my left femur that day --/ it's the largest bone/ in your body --/ and spent the next two months/ in a body cast/ that went from my chin/ to the tip of my toe/ to my right knee,/ and a steel bar went from my right knee/ to my left ankle.//

あれで左の大腿骨が折れました - 人間の体で一番大きい骨です - 2ヶ月間 全身にギプスをはめていました あごからつま先まですっぽりと 右は膝まで それから右膝から左の足首まで スチールの棒が入りました

And/ for the next 38 years,/ that accident was the only medically interesting thing/ that ever happened to me.//

その後の 38 年間 健康の問題といえば あの事故のことだけだったのです

In fact,/ I made a living/ by walking.//

実際 ぼくは歩くことを仕事にしていました

I traveled around the world,/ entered different cultures,/ wrote a series of books/ about my travels,/ including "Walking the Bible."//

世界中を旅して異なった文化の中に入り そうした旅についての本を書きました 『聖書を歩く』はその一つです

I hosted a television show/ by that name/ on PBS.//

PBS(全米ネットの公共放送)で 同じタイトルの番組の案内役もしました

I was,/ for all the world,/ the "walking guy."//

ぼくは「歩く男」として知られていました

Until,/ in May 2008,/ a routine visit/ to my doctor/ and a routine blood test produced evidence/ in the form of an alkaline phosphatase number/ that something might be wrong/ with my bones.//

2008年の5月までは 定期健診で お決まりの 血液検査を受けたところ アルカリフォスファターゼの数値が異常で 骨の何かがおかしいということになったのです

And my doctor,/ on a whim,/ sent me/ to get a full-body bone scan,/ which showed/ that there was some growth/ in my left leg.//

先生が思いついて全身スキャンをしてみたところ 左足に腫瘍が見つかりました

That sent me/ to an X-ray,/ then/ to an MRI.//

それからX線検査 次にMRIと続き

And one afternoon,/ I got a call/ from my doctor.//

ある日の午後 先生から電話がありました

"The tumor/ in your leg is not consistent/ with a benign tumor."//

「左足の腫瘍は 良性のものではないようです」

I stopped walking,/ and it took my mind/ a second/ to convert/ that double negative/ into a much more horrifying negative.//

ぼくの足はぴたっと止まりました 「良性のものではない」という否定形がずっと恐ろしいことを 意味するのだと すぐにわかりました

I have cancer.//

ガンなんだ

And to think/ that the tumor was in the same bone,/ in the same place/ in my body/ as the accident/ 38 years earlier --/ it seemed like too much of a coincidence.//

ガンは 38 年前の事故のときの 同じ部分 あの骨にあったのです とうてい偶然とは思えませんでした

So that afternoon,/ I went back/ to my house,/ and my three year-old identical twin daughters,/ Eden and Tybee Feiler,/ came running to meet/ me.//

さて その日の午後 家に帰ると 一卵性双子の娘たち エデンとタイビー・ファイラーが 迎えに駆けてきました

They'd just turned three,/ and they were into all things pink and purple.//

二人はちょうど3歳になったところで ピンクと紫のものなら何でも大好きでした

In fact,/ we called them/ Pinkalicious and Purplicious --/ although I must say,/ our favorite nickname occurred on their birthday,/ April 15th.//

ピンクちゃん、パープルちゃんと呼んでいましたしね でも ぼくのお気に入りのあだ名は 二人の生まれた4月15日についたものです

When they were born at 6:/ 14 and 6:/ 46/ on April 15,2005,/ our otherwise grim, humorless doctor looked at his watch,/ and was like,/ "Hmm,/ April 15th --/ tax day.//

2005 年4月15日の6時14分と46分に 二人が生まれてきたときいつもはにこりともしない 真面目な先生が腕時計を見て 「ふむ 4月15日 税金の書類提出期限か

Early filer and late filer."//

早期提出者と遅延提出者だな」

(Laughter)/ The next day/ I came to see him.// I was like,/ "Doctor,/ that was a really good joke."//

(笑) 「先生 あれはいいジョークでしたね」翌日 そう言うと

And he was like,/ "You're the writer, kid."//

「筋書きを書いたのは そっちだろう」と言うんです

Anyway --/ so they had just turned three,/ and they came/ and they were doing this dance/ they had just made up/ where they were twirling faster and faster/ until they tumbled to the ground,/ laughing with all the glee/ in the world.//

ともかく 双子は3歳になったところでした 二人はやって来ると 即興で踊るんです ぐるぐる回り どんどん速度を上げて とうとう転んでしまって 笑っていました

I crumbled.//

ぼくは泣きました

I kept imagining/ all the walks/ I might not take with them,/ the art projects/ I might not mess up,/ the boyfriends/ I might not scowl at,/ the aisles/ I might not walk down.//

この子たちと一緒に経験出来ない事が次々と頭に浮かびました この子達の工作を台無しにし ボーイフレンドをにらみつけ 花嫁姿の娘と腕を組みバージンロードを歩くことはないんだ

Would/ they wonder/ who I was,/ I thought.//

娘たちは考えるだろうか

Would/ they yearn for my approval,/ my love,/ my voice?//

ぼくがどんな人間だったかぼくの承認 ぼくの愛 ぼくの声をいつか求めるだろうか

A few days later,/ I woke with an idea of how I might give them/ that voice.//

数日後の朝 目覚めたとき ある考えが浮かびました 娘たちにぼくの声を届ける方法です

I would reach out/ to six men/ from all parts of my life/ and ask them/ to be present/ in the passages of my daughters/' lives.//

ぼくは人生で出会った 6人の男たちに声をかけ 娘たちの人生の節目に 立ち会ってくれるよう頼むんです

"I believe/ my girls will have plenty of opportunities/ in their lives,/"/ I wrote these men.//

「娘たちには様々なチャンスが訪れるだろう」 ぼくは彼らに書きました

"They'll have loving/ families and welcoming homes,/ but they may not have me.//

「愛する家族や温かい家庭をもつだろう でも ぼくはその場にはいない

They may not have their dad.//

娘たちには父親がいないだろう

Will you help be their dad?"//

父親代わりになってくれないだろうか?」

And I said to myself/ I would call this group of men "the Council of Dads."//

そうして この男たちを 『父親団』と呼ぶことに決めたのです

Now as soon/ as I had this idea,/ I decided/ I wouldn't tell my wife.// Okay.//

この考えが浮かぶとすぐ 妻には言わずにおくことにしましたそれがいい

She's a very upbeat,/ naturally excited person.//

妻はとても前向きで 生まれつき元気いっぱいです

There's this idea/ in this culture --/ I don't have to tell/ you --/ that you/ sort of "happy"/ your way/ through a problem.//

この国の文化には-言うまでもないことでしょうが-厄介事をある意味で 明るく受け止めていくところがあります

We should focus on the positive.//

良いことにだけ目を向けようとします

My wife,/ as I said,/ she grew up/ outside of Boston.//

妻はボストン郊外で育ちました

She's got a big smile.// She's got a big personality.//

明るい笑顔で おおらかな性格です

She's got big hair --/ although,/ she told me recently,/ I can't say/ she has big hair,/ because/ if I say/ she has big hair,/ people will think/ she's from Texas.//

髪はボリュームたっぷり 妻が最近言うには「髪にボリュームがあると言ってはダメ 髪がふくらんでいるなんて言ったら テキサス出身だと思われるわ」

And it's apparently okay/ to marry a boy/ from Georgia,/ but not to have hair/ from Texas.//

どうも ジョージアの男と結婚するのは良くても テキサス風の髪型はいけないらしいのです

And actually,/ in her defense,/ if she were here right now,/ she would point out/ that,/ when we got married in Georgia,/ there were three questions/ on the marriage certificate license,/ the third of which was,/ "Are you related?"//

妻の名誉の為に言っておきますが ぼくたちがジョージアで結婚した時 結婚証明書の書類には 質問が三つあって 三番目は「あなたたちは親族ですか」だったんです

(Laughter)/ I said,/ "Look,/ in Georgia at least/ we want to know.//

(笑) 「ジョージアでは はっきりさせるんだ

In Arkansas/ they don't even ask."//

アーカンソーじゃあ 訊きもしないのにな」

What I didn't tell her/ is,/ if she said,/ "Yes,"/ you could jump.//

黙ってましたが「はい」と答えていたらすぐ結婚できたんですよ

You don't need the 30-day waiting period.//

30日間の待機期間なしに

Because you don't need the get-to-know-you session/ at that point.//

それ以上 お互いを知り合う必要はないんですからね

So I wasn't going to tell/ her/ about this idea,/ but the next day/ I couldn't control myself,/ I told her.//

父親団のことは内緒のつもりでしたが 次の日 我慢できなくて打ち明けました

And she loved the idea,/ but she quickly started rejecting/ my nominees.//

妻は 良い考えだ と言いましたが すぐに ぼくの選んだ候補者が だめだと言うのです

She was like,/ "Well,/ I love him,/ but I would never ask him/ for advice."//

「いい人だけど あの人の助言は欲しくないわ」なんてね

So it turned out/ that starting a council of dads was a very efficient way/ to find out/ what my wife really thought of my friends.//

結局 父親団を始めたおかげで 妻がぼくの友人達をどう評価しているかを 手っ取り早く知ることができたのです

(笑)

So we decided/ that we needed a set of rules,/ and we came up/ with a number.//

それで一定の基準を設けることにしました いくつかのルールを作ったのです

And the first one was no family,/ only friends.//

まず 身内はだめ 友人だけ

We thought/ our family would already be there.//

身内はいつだってそばにいるんだから

Second,/ men/ only.//

第二には男だけ

We were trying to fill/ the dad-space/ in the girls/' lives.//

娘たちの人生で父親の抜けた穴を埋めようとしているんだから

And then third,/ sort of a dad/ for every side.//

第三は あらゆる面をカバーできるような父親

We kind of went through my personality/ and tried to get/ a dad/ who represented each different thing.//

ぼくという人間について話し合い それぞれの面を担う父親を選ぼうとしました

So/ what happened/ was I wrote a letter/ to each of these men.//

そこで 一人一人に手紙を書いたんです

And rather than send it,/ I decided to read/ it/ to them/ in person.//

それも郵送ではなく 相手の前で読み上げることにしました

Linda,/ my wife,/ joked/ that it was like having six different marriage proposals.//

妻のリンダは 6人にプロポーズしているようだと笑いました

I sort of friend-married each of these guys.//

つまり 6人の友人と縁を結んだわけです

And the first of these guys was Jeff Schumlin.//

最初の1人はジェフ・シュムリンでした

Now Jeff led this trip/ I took to Europe/ when I graduated from high school/ in the early 1980s.//

ジェフは80 年代の初め 高校卒業後 ヨーロッパ旅行をした時のリーダーでした

And on that first day/ we were in this youth hostel/ in a castle.//

初日に お城にあるユースホステルに泊まりました

And I snuck out/ behind,/ and there was a moat,/ a fence and a field of cows.//

こっそり裏に行くと 堀とフェンスがあり 牛のいる草原が見えました

And Jeff came up/ beside me/ and said,/ "So,/ have you/ ever been cow tipping?"//

ジェフはそばにやって来て言いました 「牛を転がしたことあるかい?」

I was like,/ "Cow/ tipping?//

「牛を転がすって?」とぼく

He was like,/ "Yeah.// Cows sleep/ standing up.//

「ああ 牛は立ったまま眠るんだ

So/ if you approach them/ from behind,/ down wind,/ you can push them over/ and they go thud/ in the mud."//

だから 後ろの風下から近づいてぐいと押したら 牛は泥の中にどさっと倒れるんだ」

So/ before I had a chance/ to determine/ whether this was right or not,/ we had jumped the moat,/ we had climbed the fence,/ we were tiptoeing through the dung/ and approaching some poor,/ dozing cow.//

それが良いことか悪いことか考える間もなく 堀を飛び越えフェンスをよじ登り 糞の間をこっそりと進み 何も知らずに眠っている牝牛に近づきました -

So a few weeks/ after my diagnosis,/ we went up/ to Vermont,/ and I decided to put/ Jeff/ as the first person/ in the Council of Dads.//

さて ガンの診断が出てから数週間後 ぼくたちはバーモント州に行き ジェフを父親団の最初のメンバーにすることにしました

And we went to this apple orchard,/ and I read him/ this letter.//

りんご園に行き手紙を読み上げました

"Will you help be their dad?"//

「娘たちの父親役をしてくれないか」

And I got to the end --/ he was crying/ and I was crying --/ and then/ he looked at me,/ and he said,/ "Yes."//

読み終えて--ジェフも ぼくも泣いてました ジェフは「いいよ」と言いました

I was like,/ "Yes?"//

「いいよ」だって?

I kind of had forgotten/ there was a question/ at the heart of my letter.//

手紙の大事な部分が問いだったことを忘れていたのです

And frankly,/ although I keep getting asked this,/ it never occurred to me/ that anybody would turn me down/ under the circumstances.//

正直 これはよく訊かれることですが 断られるかもしれないなんて 一切考えていませんでした事情が事情ですから

And then/ I asked him/ a question,/ which I ended up/ asking to all the dads/ and ended up/ really encouraging/ me/ to write this story down/ in a book.//

次に ある質問をしました他の「父親」みんなにも同じことを尋ね このことから この体験を本にすることになったのですが

And that was,/ "What's the one piece of advice/ you would give to my girls?"//

その質問とは「君はぼくの娘たちに どんな助言をしてくれるのか」です

And Jeff's advice was,/ "Be a traveller, not a tourist.//

ジェフの助言は こうです 「観光客ではなく 旅人になりなさい

Get/ off the bus.// Seek out/ what's different.//

バスから降りて 新しいことを探しなさい

Approach/ the cow."//

牝牛に近づいてごらん」

"So it's 10 years/ from now,/"/ I said,/ "and my daughters are/ about to take their first trip abroad,/ and I'm not here.//

ぼくは言いました「じゃあ 10年後 娘たちが初めて海外旅行に行くことになったとする

What would you tell them?"//

ぼくはもういない君は何て言うんだい?」

He said,/ "I would approach this journey/ as a young child might approach a mud puddle.//

ジェフは言いました「ぼくなら この旅を 子どもが水たまりに近づくみたいにするね

You can bend over/ and look at your reflection/ in the mirror/ and maybe run your finger/ and make a small ripple,/ or you can jump in and thrash around/ and see/ what it feels like,/ what it smells like."//

身をかがめて 自分の姿が映っているのを見る たぶん 指を水の中で動かしてさざなみを立ててみるよ 飛び込んでばしゃばしゃ歩くのもいい その感触や匂いを確かめるんだ」

And/ as he talked/ he had/ that glint/ in his eye/ that I first saw back/ in Holland --/ the glint/ that says,/ "Let's go cow tipping,/"/ even though we never did tip the cow,/ even though no one tips the cow,/ even though cows don't sleep standing/ up.//

彼の眼にはあの時と同じ輝きがありました 昔 オランダで初めて見た 「牛を転ばせに行こう」と言った時の目 ぼくたちは結局 牛を転ばせなかったし 誰も牛を転ばせなくても 牛は立ったまま眠っていなくても

He said,/ "I want to see/ you back here/ girls,/ at the end of this experience,/ covered in mud."//

それでも「君たちが泥んこになって帰るのを楽しみにしているよ」と ジェフは言うつもりなのです

Two weeks/ after my diagnosis,/ a biopsy confirmed/ I had a seven-inch osteosarcoma/ in my left femur.//

診断の二週間後組織検査の結果が出て 18 センチの骨肉腫が 左の大腿骨で見つかりました

Six hundred Americans/ a year get an osteosarcoma.//

アメリカでは年間 600人が骨肉腫と宣告されます

Eighty-five percent are under 21.//

その85 %は21 歳以下

Only a hundred adults/ a year get one of these diseases.//

成人で骨肉腫になるのは 100人だけ

Twenty years ago,/ doctors would have cut off/ my leg/ and hoped,/ and there was a 15 percent survival rate.//

20年前なら医者はぼくの脚を切断し再発しないことを 祈ったでしょう生存率は15 %でした

And then/ in the 1980's,/ they determined/ that one particular cocktail of chemo could be effective,/ and within weeks/ I had started/ that regimen.//

それが 1980 年代になって ある薬の組み合わせがよく効くということがわかりました 数週間のうちにその治療法を始めました

And/ since we are in a medical room,/ I went through four and a half months of chemo.//

入院してから 4ヶ月半 化学療法を受けました

Actually/ I had Cisplatin,/ Doxorubicin and very high-dose Methotrexate.//

シスプラチン ドキソルビシン それに大量のメトトレキサート

And then/ I had a 15-hour surgery/ in which my surgeon,/ Dr.// John Healey/ at Memorial Sloan-Kettering Hospital/ in New York,/ took out/ my left femur/ and replaced it/ with titanium.//

その後 15 時間に及ぶ手術で NYのスローン・ケタリング記念病院の ジョン・ヒーリー先生が ぼくの左大腿骨を取り除き チタニウムと交換しました

And/ if you did see the Sanjay special,/ you saw these enormous screws/ that they screwed into my pelvis.//

CNNのサンジェイの特別番組を見た方なら ぼくの骨盤に取り付けた 特大のネジを見ているでしょう

Then/ he took my fibula/ from my calf,/ cut it out/ and then relocated it/ to my thigh,/ where it now lives.//

次に ふくらはぎから腓骨を取り出し 切って 大腿骨に移植しました 今もありますよ

And what he actually did/ was he de-vascularized it/ from my calf/ and re-vascularized it/ in my thigh/ and then connected it/ to the good parts of my knee and my hip.//

さらにふくらはぎから血管組織を取りだし 大腿骨に血管組織を移し それを膝と腰の 健康な部分につないだのです

And then/ he took out/ a third of my quadriceps muscle.//

それから大腿四頭筋を1/3 取り除いた

This is a surgery so rare/ only two human beings have survived it/ before me.//

これは非常に珍しい手術で ぼくの前にこれを受けて生き残ったのは二人しかいませんでした

And my reward/ for surviving it was to go back/ for four more months of chemo.//

大手術を生き延びたご褒美は さらに4ヶ月間の化学療法でした

It was,/ as we said in my house,/ a lost year.//

うちの家族の間では 「失われた1年」と呼んでいます

Because in those opening weeks,/ we/ all had nightmares.//

最初の何週間かぼくたちは 悪い夢を見ました

And one night/ I had a nightmare/ that I was walking through my house,/ sat at my desk/ and saw photographs of someone else's children/ sitting on my desk.//

ある晩の悪夢で ぼくは 家の中を歩き回り自分の机に向かって座ると 机の上に知らない子の写真が飾られてあるのです

And I remember a particular one night/ that,/ when you told/ that story of --/ I don't know/ where you are Dr.// Nuland --/ of William Sloane Coffin --/ it made me/ think of it.//

また ある夜 ヌーランド先生が - 今どこにおられるのか -その先生が ウィリアム・スローン・コフィンのことを 話してくれてぼくは考え込みました

Because I was in the hospital after,/ I think/ it was my fourth round of chemo/ when my numbers went to zero,/ and I had basically no immune system.//

あれは4回目の化学療法の後だと思いますが 数値がゼロ つまり事実上免疫力がなくなったのです

And they put me/ in an infectious disease ward/ at the hospital.//

そこで病院の感染症病棟に移されました

And anybody/ who came/ to see me/ had to cover/ themselves/ in a mask/ and cover all of the extraneous parts of their body.//

面会に来る人は 皆マスクをつけ 全身をカバーしていなければなりません

And one night/ I got a call/ from my mother-in-law/ that my daughters,/ at that time/ three and a half,/ were missing me/ and feeling my absence.//

ある夜 義母から電話があって 当時3歳半だった娘たちが ぼくのいないのを寂しがっていると言うのです

And I hung up/ the phone,/ and I put my face/ in my hands,/ and I screamed this silent scream.//

通話が終わると ぼくは両手に顔を埋め 声にならない悲鳴を上げました

And what you said,/ Dr.// Nuland --/ I don't know/ where you are --/ made me/ think of this today.//

ヌーランド先生がおっしゃったことを 思い出しました

Because the thought/ that came to my mind was/ that the feeling/ that I had was like a primal scream.//

なぜって 頭に浮かんだのは あのときの気持ちは 原初の叫びのようだったからです

And what was so striking --/ and one of the messages/ I want to leave/ you here/ with today --/ is the experience.//

何がそんなに印象的だったのかというと - そして今日 ここでみなさんにお伝えしたいことの一つは - あの経験なのです

As I became less and less human --/ and at this moment/ in my life,/ I was probably 30 pounds less/ than I am right now.//

ぼくがどんどん人間らしくなくなっていき - あの時点でおそらく今より 15 キロほど軽かったでしょう

Of course,/ I had no hair and no immune system.//

もちろん毛は抜け落ち 免疫機能もなし

They were actually putting blood/ inside my body.//

実際 輸血も行われていました

At that moment/ I was less and less human,/ I was also,/ at the same time,/ maybe/ the most human/ I've ever been.//

どんどん人間らしさが失われていき しかし同時に 最も人間的であったのかもしれません

And what was so striking/ about that time was,/ instead of repulsing people,/ I was actually proving to be a magnet/ for people.//

あの頃 一番驚いたのは 人々がぼくを嫌がるどころか 引き寄せられるように やって来たことです

People were incredibly drawn.//

驚くほど 来ましたよ

When my wife/ and I had kids,/ we thought/ it would be all-hands-on-deck.//

娘たちが生まれた時みんなが集まって来るだろうと思ったのですが

Instead,/ it was everybody/ running the other way.//

実際は 皆逃げて行きました

And when I had cancer,/ we thought/ it'd be everybody/ running the other way.//

それが ガンになって疎遠になるだろうと思っていたのに

Instead,/ it was all-hands-on-deck.//

皆が駆けつけて来たんです

And when people came to me,/ rather than being incredibly turned off/ by what they saw --/ I was like a living ghost --/ they were incredibly moved to talk/ about what was going on/ in their own lives.//

そうして やって来ると ぼくの様子に気分を悪くするどころかー ぼくは幽霊みたいだったのですよ - 逆にひどく心を動かされ 自分たちの人生について話してくれるんです

Cancer,/ I found,/ is a passport/ to intimacy.//

つまり ガンは人の心へのパスポートだったんです

It is an invitation,/ maybe even/ a mandate,/ to enter the most vital arenas of human life,/ the most sensitive and the most frightening,/ the ones/ that we never want to go/ to,/ but when we do go there,/ we feel incredibly transformed/ when we do.//

招待状 いや委任状かも知れません 人間にとって最も重要な場所 最もデリケートで恐ろしい場所 けっして行きたくない場所へのね しかし そこへ行くと 大きな変化が起こったことに気づきます

And this also happened/ to my girls/ as they began to see,/ and,/ we thought,/ maybe became an ounce/ more compassionate.//

娘たちにも起こりましたあの子達も理解するようになり ほんの少し 今までより思いやりの心を持つようになりました

One day,/ my daughter Tybee,/ Tybee came to me,/ and she said,/ "I have so much love/ for you/ in my body,/ daddy,/ I can't stop giving/ you/ hugs and kisses.//

ある日 娘のタイビーがやって来て 「パパ、大好きだって気持ちがいっぱいで パパをぎゅーって抱っこしてキスしたいの

And when I have/ no more love left,/ I just drink milk,/ because that's/ where love comes from."//

その気持ちがなくなったら ミルクを飲むの 『大好き』はミルクで出来てるんだから」

(Laughter)/ And one night/ my daughter Eden came to me.//

(笑) ある晩 娘のエデンがやって来ました

And/ as I lifted my leg/ out of bed,/ she reached for my crutches/ and handed them/ to me.//

ぼくがベッドの外に脚を出すと エデンは松葉杖を取って渡してくれたんです

In fact,/ if I/ cling to one memory of this year,/ it would be walking down/ a darkened hallway/ with five spongy fingers/ grasping the handle/ underneath my hand.//

あの年の記憶を一つだけ留めるとしたら 明かりの消えた廊下を松歩いたことでしょう 娘の柔らかい指がつかんだ 杖の横木をそっと握って歩いたのです

I didn't need the crutch anymore,/ I was walking on air.//

松葉杖は もう要りませんでした 最高の気分でした

And one of the profound things/ that happened/ was this act of actually connecting/ to all these people.//

最も意義深い出来事の一つは そうした人々と実際につながるということでした

And it made me/ think --/ and I'll just note for the record --/ one word/ that I've only heard/ once actually was/ when we were all doing Tony Robbins yoga/ yesterday --/ the one word/ that has not been mentioned in this seminar actually is the word "friend."//

ぼくは考えました念のため言うと - 昨日 皆で一緒に トニー・ロビンズのヨガをしていた時一度だけ出た言葉 このセミナーでは使わなかった言葉 それは「友」です

And yet/ from everything/ we've been talking about --/ compliance,/ or addiction,/ or weight loss --/ we now know/ that community is important,/ and yet/ it's one thing/ we don't actually bring in.//

でも話題に上る 親切 中毒 減量 といったことには コミュニティーが大事だと わかっています それなのにそのことについては話さない

And there was something incredibly profound/ about sitting down/ with my closest friends/ and telling them/ what they meant to me.//

親しい友人達と一緒に座り 彼らがどんなに大切な存在であるかを話すのは とても大事なことだったのです

And one of the things/ that I learned/ is/ that over time,/ particularly men,/ who used to be non-communicative,/ are becoming more and more communicative.//

長い間に ぼくが学んだことの一つは 特に男たちが 以前はなかなか口を開かなかったのに どんどん話をするようになっている事です

And/ that particularly happened --/ there was one/ in my life --/ is this Council of Dads/ that Linda said,/ what we were talking about,/ it's like what the moms talk about at school drop-off.//

そして特にぼくの人生では それが父親団なんです リンダは ぼくたちの話す内容は 母親たちが子供を送り学校の外で話すのと同じだと言うんです

And no one captures this modern manhood/ to me more/ than David Black.//

この現代的男性の典型は ぼくにとっては ディヴィッド・ブラックです

Now David is my literary agent.//

ぼくの出版エージェントです

He's about five-foot three and a half/ on a good day,/ standing fully upright/ in cowboy boots.//

身長は カウボーイブーツをはいて立っても せいぜい 160 センチ

And/ on kind of the manly-male front,/ he answers the phone --/ I can say this I guess/ because you've done it here --/ he answers the phone,/ "Yo,/ motherfucker."//

電話に出るときには いかにも男っぽく - 皆さんも経験があるかと思いますが - 「おう なんだよ」と言うんです

He gives boring speeches/ about obscure bottles of wine, and on his 50th birthday/ he bought a convertible sports car --/ although,/ like a lot of men,/ he's impatient;/ he bought it/ on his 49th.//

有名でないワインについて退屈な講釈をし 50歳の誕生日にオープンスポーツカーを買いました 男はせっかちですから 49 歳の誕生日に買ったのですがね

But like a lot of modern men,/ he hugs,/ he bakes,/ he leaves work early/ to coach Little League.//

でも 今どきの男らしく抱き合い パンを焼き 少年野球のコーチで早退したりもします

Someone asked me/ if he cried/ when I asked him/ to be in the council of dads.//

父親団に誘った時 彼が泣いたか訊かれたことがあります

I was like,/ "David cries/ when you invite him/ to take a walk."//

こう答えました「あいつは散歩に誘われても泣くよ」

(Laughter)/ But he's a literary agent,/ which means/ he's a broker of dreams/ in a world/ where most dreams don't come true.//

(笑) でも 彼は出版エージェントです 夢がほぼ実現しない世界で夢を売る仕事なのです

And this is/ what we wanted him/ to capture --/ what it means to have/ setbacks/ and then aspirations.//

ディヴィッドに示してもらいたかったのは 挫折し 再び努力するとはどういうことか です

And I said,/ "What's the most valuable thing/ you can give to a dreamer?"//

「夢見る者に与えられる 最も価値あるものは何だろう」と訊くと

And he said,/ "A belief/ in themselves."//

「自分を信じることだ」と答えます

"But when I came to see you,/"/ I said,/ "I didn't believe in myself.//

「でも ぼくは最初 自分を信じていなかったんだぜ

I was at a wall."//

壁にぶちあたっていたんだ」と言うと彼は

He said,/ "I don't see the wall,/"/ and I'm telling/ you/ the same,/ Don't see the wall.//

「壁なんか見えないね」と言うんですその通りです 壁を見るんじゃない

You may encounter one/ from time/ to time,/ but you've got to find/ a way/ to get over it,/ around it,/ or through it.//

壁にぶつかることは あるでしょう それを乗り越え 迂回し 通り抜ける方法を探すんです

But whatever you do,/ don't succumb to it.//

ともかく負けるんじゃない

Don't give in to the wall.//

壁に道をふさがせるんじゃない

My home is not far/ from the Brooklyn Bridge,/ and during the year/ and a half/ I was on crutches,/ it became a sort of symbol/ to me.//

うちはブルックリン橋から遠くないところにあり 松葉杖をついていた1年半の間 あれが一種のシンボルになりました

So one day/ near the end of my journey,/ I said,/ "Come/ on girls,/ let's take a walk/ across the Brooklyn Bridge."//

ぼくの旅路の終わり近くのある日 「おいで ブルックリン橋を渡ろう」と

We set out/ on crutches.//

娘たちに言ったのです

I was on crutches,/ my wife was next/ to me,/ my girls were doing these rockstar poses up/ ahead.//

ぼくは松葉杖をついていました 妻が横にいて娘たちは前の方でロックスターのようなポーズ

And/ because walking was one of the first things/ I lost,/ I spent most of that year/ thinking about this most elemental of human acts.//

ぼくが最初に失ったのは歩く能力だったので その年の間中 考えていたのは この最も基本的な人間の能力のことでした

Walking upright,/ we are told,/ is the threshold of what made us human.//

ぼくたちが教わったのは 直立歩行が 人間を人間たらしめたものだということです

And yet,/ for the four million years humans have been walking upright,/ the act is essentially unchanged.//

それなのに 人類は400万年も直立歩行をしてきて 基本的にまだ同じことをしているのです

As my physical therapist likes to say,/ "Every step is a tragedy/ waiting to happen."//

理学療法士がよくいうことですが 「どの一歩も 事故につながる可能性がある」

You nearly fall with one leg,/ then/ you catch yourself/ with the other.//

片方の足で転びそうになり もう一方で踏みとどまろうとする

And the biggest consequence of walking on crutches --/ as I did for a year and a half --/ is/ that you walk slower.//

松葉杖を使うようになると何が違うかというと-- ぼくはそれを1年半しましたが- 歩く速度が遅くなるということです

You hurry,/ you get/ where you're going,/ but you get there alone.//

急ぐと 目的地には着きますがひとりで到着するのです

You go slow,/ you get/ where you're going,/ but you get there/ with this community/ you built along the way.//

ゆっくり歩いても 目的地に着きます でも 途中で関わりを持った人々と 一緒に行き着くのです

At the risk of admission,/ I was never nicer/ than the year/ I was on crutches.//

正直言うと 松葉杖をついていた頃のぼくは それ以前よりもずっと良い人間でした

200 years ago,/ a new type of pedestrian appeared in Paris.//

200年前 パリに新しいタイプの歩行者が登場しました

He was called a "flaneur,/"/ one/ who wanders the arcades.//

のらくら者 アーケードをうろつきまわる人です

And it was the custom of those flaneurs/ to show they were men of leisure/ by taking turtles/ for walks/ and letting the reptile set the pace.//

そうしたのらくら者は通常 有閑階級であることを誇示するために 亀を連れ 亀の速度に 合わせて歩いたのです

And I just love this ode/ to slow moving.//

この ゆったりとした移動を称える言葉が好きで

And it's become my own motto/ for my girls.//

娘たちへの教訓にしているのです

Take a walk/ with a turtle.//

亀と散歩しなさい

Behold/ the world/ in pause.//

立ち止まり見よ世界を

And this idea of pausing may be the single biggest lesson/ I took from my journey.//

この立ち止まるということが ぼくの経験から得た最高の教訓なのだと思います

There's a quote/ from Moses/ on the side of the Liberty Bell,/ and it comes from a passage/ in the book of Leviticus,/ that every seven years/ you should let/ the land lay fallow.//

自由の鐘の側面には モーセの言葉が刻まれています これはレビ記からの引用なのですが 7年目には土地に安息を与えなければならない

And every seven sets of seven years,/ the land gets an extra year of rest/ during which time/ all families are reunited/ and people surrounded with the ones/ they love.//

そして 7年を7つ数えた時には 1年余分に土地に安息を与える その時 一族がみな再会し 家族の集いをするのです

That 50th year is called the jubilee year,/ and it's the origin of that term.//

この50年目の年はヨベルの年と呼ばれ 50年祭の起源なのです

And/ though I'm shy of 50,/ it captures my own experience.//

ぼくはまだ50歳になっていませんが これはまさにぼくの経験そのままです

My lost year was my jubilee year.//

失われた1年はぼくにとってはヨベルの年でした

By laying fallow,/ I planted the seeds/ for a healthier future/ and was reunited with the ones/ I love.//

1年間の休みをとることによって よりよい未来のための種をまき 愛する者たちと再会したのです

Come the one year anniversary of my journey,/ I went to see/ my surgeon,/ Dr.// John Healey --/ and by the way,/ Healey,/ great name/ for a doctor.//

旅の1周年を記念する日外科医の ジョン・ヒーリー先生を訪ねました ヒーリーって お医者さんにぴったりな名前ですね

He's the president of the International Society of Limb Salvage,/ which is the least euphemistic term/ I've ever heard.//

先生は 国際四肢救済協会の会長ですが これは なんともあけすけな団体名ですねえ

And I said,/ "Dr.// Healey,/ if my daughters come to you/ one day/ and say,/ 'What should I learn from my daddy's story?'//

ぼくは言いました「先生 ぼくの娘がある日やって来て 『父のことから何を学ぶべきでしょう』と

what would you tell them?"//

尋ねたら なんとおっしゃいますか」

He said,/ "I would tell them/ what I know,/ and that is everybody dies,/ but not everybody lives.//

先生は「知っていることを話します つまり 人間はみな死ぬ でも みんなが『生きる』わけではない

I want you/ to live."//

存分に生きなさい」

I wrote a letter/ to my girls/ that appears at the end of my book,/ "The Council of Dads,/"/ and I listed these lessons,/ a few of which you've heard here/ today:/ Approach the cow,/ pack your flipflops,/ don't see the wall,/ live the questions,/ harvest miracles.//

ぼくは娘たちに手紙を書きました それは『父親団』の巻末に載せ 『父親』たちからの教えも列挙しています その幾つかはここでお話しした通りです 牛に近づきなさいゴムぞうりを持って行きなさい 壁を見るんじゃない 問を生きなさい 奇跡を収穫しなさい

As I looked at this list --/ to me/ it was sort of like a psalm book of living --/ I realized,/ we may have done it/ for our girls,/ but it really changed us.//

このリストを見ると -生きるための詩篇のように見えますが - これは娘たちのためにしたことなのだけれど 実際は ぼくたちが変わったのです

And that is,/ the secret of the Council of Dads,/ is/ that my wife/ and I did this/ in an attempt/ to help our daughters,/ but it really changed us.//

父親団の秘密はここにあります つまり妻とぼくは これを 娘たちを助けるためにしたのですが 実際はぼくたちが変わったのです

So I stand here/ today/ as you see now,/ walking without crutches or a cane.//

それで ぼくは今日ここに立っています ご覧のように 松葉杖も杖もなしで歩けます

And last week/ I had my 18-month scans.//

先週 18 ヶ月目のスキャンを受けました

And/ as you/ all know,/ anybody/ with cancer has to get/ follow-up scans.//

ご存知のように ガンになった者は 定期的にスキャンを受けます

In my case/ it's quarterly.//

ぼくの場合 年に4回です

And all the collective minds/ in this room,/ I dare say,/ can never find a solution/ for scan-xiety.//

みなさんの知恵を全て集めても スキャンへの不安を消す方法は見つけられないでしょう

As I was going there,/ I was wondering,/ what would/ I say depending/ on what happened here.//

検査に向かう最中どんな結果が出たら 何と言おうか と考えていました

I got good news/ that day,/ and I stand here/ today cancer-free,/ walking without aid and hobbling forward.//

その日の結果は良好でした 今は「元」ガン患者としてここにいます 支えなしに歩き ともかくも進んでいます

And I just want to mention briefly/ in passing --/ I'm past my time limit --/ but I just want to briefly/ mention/ in passing/ that one of the nice things/ that can come out of a conference/ like this is,/ at a similar meeting,/ back/ in the spring,/ Anne Wojcicki heard about our story/ and very quickly --/ in a span of three weeks --/ put the full resources of 23andMe,/ and we announced an initiative/ in July/ to get to decode/ the genome of anybody,/ a living person/ with a heart tissue,/ bone sarcoma.//

ちょっとお知らせしたいのですが --時間を過ぎてますね ちょっとだけ付け加えさせて下さい 講演していると 良いことが起こります 似たような集まりで この春に ぼくたちのことを知った アン・ウォジツキさんが すばやく行動して--ほんの3週間で 23andMe の総力を挙げ 7月に計画を発表しました 心臓組織の腫瘍や骨肉腫を 持つ人はだれでも その遺伝情報を調べるというのです

And she told me/ last night,/ in the three months/ since we've done it,/ we've gotten 300 people/ who've contributed to this program.//

先週 彼女から聞いたのですが計画開始から3ヶ月で 300人がこの計画に参加したということです

And the epidemiologists here will tell you,/ that's half the number of people/ who get the disease/ in one year/ in the United States.//

疫学の先生方はご存知のことですが これはアメリカで一年にこの病気と診断される 人の半数に当たります

So/ if you go to 23andMe,/ or/ if you go to councilofdads.com,/ you can click on a link.//

ですから 23andMe か councilofdads.com に行ったらリンクをクリックしてください

And we encourage anybody/ to join this effort.//

この運動にぜひ協力してもらいたいのです

But I'll just close/ what I've been talking about/ by leaving you/ with this message:/ May/ you find an excuse/ to reach out/ to some long-lost pal,/ or to that college roommate,/ or to some person/ you may have turned away/ from.//

最後に ひとつだけお話しして 終わりにします 長いこと連絡が途絶えていた友人や 大学時代のルームメイト 疎遠になった人達に なんとか連絡できますように

May/ you find a mud puddle/ to jump in someplace,/ or find a way/ to get over,/ around,/ or through any wall/ that stands between you and one of your dreams.//

どこかに飛び込める水たまりが見つかりますように みなさんと夢とを隔てる壁を 乗り越え 迂回し あるいは通り抜ける方法が見つかりますように

And every now and then,/ find a friend,/ find a turtle,/ and take a long, slow walk.//

そして たまには 友や 亀と一緒に ゆっくりと長い散歩が出来ますように

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

Georgia

ジョージア州(米国南東部の州;州都はAtlanta;{略}Ga.,GA)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

confederate

(人・団体・国家など)連合した,同盟の

《C-》(南北戦争当時の)南部連盟の

(策謀・犯罪などの)共謀者,共犯者

連盟参加者,同盟国

《C-》(南北戦争当時の)南部連盟支持者

〈人・団体・国家などが〉(…と)連合する,手を組む《+『with』+『名』》

(…と)〈人・団体・国家など〉'を'連合させる,組ませる《+『名』+『with』+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

Lee

リー将軍(Robert Edward ~;1807‐70;南北戦争における南軍の総司令官)

boulevard

広い並木街路;《米》大通り

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

swoop

(獲物を目がけて)〈鳥などが〉さっと舞い降りる,急襲する《+down on(upon)+名》

…‘を'ひったくる,さっとさらう(snatch)《+up+名,+名+up》

さっと舞い降りる(襲いかかる)こと,不意の襲撃

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

hanger

物をつるす道願,洋服掛け,つる手

(…を)つるす(掛ける)人

handlebar

(自転車・オートバイなどの)ハンドル

rider

(馬などに)『乗る人』,乗り手

(契約書などの)追加条項,補足条項

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

hotrod

ホットロッド(高速が出るように強力なエンジンを取り付けた改造自動車)

motorcycle

オートバイ

オートバイで行く

mom

=mother

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

cul-de-sac

袋小路,行き止まり

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

intersect

…‘を'横切る,交差する

〈線などが〉交わる

wham

ドカーン(グァーン)[という音]

激突;強打

ドカーンという音を立てる

…‘を'グァーンと強打する

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

sedan

《米》セダン(2ドアまたは4ドアの箱型の自動車)

=sedan chair

mangle

《しばしば受動態で》〈人・手防〉‘を'ずたずたに切る,めった切りにする

…‘を'めちゃめちゃにする

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

bike

=bicycle

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

pavement

〈U〉(道路などの)『舗装』《+『of』+『名』》

〈U〉舗装道路;《英》(舗装した)歩道(《米》sidewalk)

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

promptly

『敏速に』,即座に

時間どおりに

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

femur

大腿骨(だいたいこつ)(thighbone)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

chin

『あご』(下あごの先端)

(鉄棒で)懸垂をする

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

ankle

『足首』,くるぶし

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

medically

医学(医術)的に;医学(医術)によって

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

Bible

《the~》『聖書』

〈C〉《b-》権威ある書籍

〈C〉《しばしばb-》(諸宗数の)聖典

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

blood test

血液検査

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

alkaline

アルカリの

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

whim

気まぐれ,でき心,むら気

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

benign

(心・表情などが)親切な,優しい

(事情・環境・気候などが)好適な,好都合な

悪性でない

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

coincidence

〈U〉(事件などの)同時発生《+『of』+『名』》

〈U〉偶然の一致,符合;〈C〉一致(符合)したもの(事)

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

Eden

エデンの園(聖書で,神がはじめアダムとイブを住まわせた楽園)

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

April

『4月』(《略》『Apr』.)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

anyway

=anyhow

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

twirl

…‘を'くるくる回す,振り回す

…‘を'ひねくり回す,いじくり回す

くるくる回る

くるくる回すこと;くるくる回すこと

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

glee

〈U〉歓喜,喜び(joy)

〈U〉グリー合唱曲(無伴奏の3部または4部の多声歌曲)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

scowl

顔をしかめる,怒った(不きげんな)顔をする;(…を)にらむ《+『at』(『on』)+『名』》

…‘を'顔をしかめて表す(言う)

しかめっつら,仏頂づら

aisle

(教会・劇場・列車・旅客機などの)座席間の通路

側廊(教会堂で本堂(nave)の両側にある通路)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

yearn

『あこがれる』,慕う,熱望する:《『yearn for』(『after』)+『名』…にあこがれる

(…に)同情する,(…を)気遺う《+over(for)+名》

approval

(…に対する)『賛成』,是認《+『to』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

passage

〈C〉(文章・演説の一つの)『節』,句

〈C〉楽節,楽句,パッセージ

〈C〉通路;細道

〈C〉《おもに英》廊下;ロビー(《米》hall)

〈U〉(…が)『通過すること』;通行の権利(許可,自由)《+『of』+『名』》

〈C〉(特に,海・空の)『旅』

〈U〉乗客となる権利

〈U〉(事の)経過,推移,(時の)経過《+『of』+『名』》

〈U〉(議案の)通過,可決,成立

lives

lifeの複数形

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

opportunity

『機会』,好機

men

manの複数形

dad

『おとうちゃん』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

okay

=OK,O.K.

upbeat

(音楽で)上拍,弱拍

陽気な,楽天的な

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

certificate

『証明書』,証書,証券

『免証状』,認許状,(学位を伴わない)修業証書

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

Arkansas

アーカンソー州(米国中部の州,州都はLittle Rock;《略》『Ark.,AR』)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

nominee

(…の候補として)指名された人《+『for』+『名』》

(…に)任命された人《+『to』+『名』》

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

youth hostel

ユースホステル

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

snuck

sneakの過去・過去分詞

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

moat

(城壁・とりで・都市の回りの)堀(ほり)

…‘に'堀を巡らす

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

thud

ドザッ(ドシン)[という音]

ドザッ(ドシン)と響く

mud

『泥』;ぬかるみ

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

tiptoe

(用心して,こっそりと)つま先で歩く

つま先

dung

(家畜の)ふん,こやし

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

doze

うたた寝をする,居眠りをする《+『off』》

〈時〉‘を'うとうとと過ごす《+『away』+『名』》

うたた寝,居眠り

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

Vermont

バーモンド州(米国北東部の州;州都はMontpelier;《略》VT,V邊.)

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

apple

『リンゴ』;リンゴの木

orchard

〈C〉『果樹園』

《集合的に》(果樹園の)果樹

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

abroad

『海外へ(で)』,『外国に(で)』

《古》戸外へ

『広く』;(うわさなどが)『広まって』

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

puddle

〈C〉(特に,雨水・泥水の)水たまり

〈U〉(漏水を防ぐための)こね土

…‘を'泥水でよごす

〈粘土など〉‘を'こね土にする;…‘に'こね土を塗る

〈銑鉄〉‘を'錬鉄にする

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

ripple

『さざ波』,小波

波形;(頭髪の)ウエーブ

さざ波の[ような]音

さざ波を立てる;さざ波状になる;小さく波打つ

さざ波のような音を立てる

…‘に'さざ波を立てる,‘を'小さく波打たせる

thrash

(棒などで)…‘を'打つ,打ちすえる

…‘を'徹底的にやっつける

(ときにthreshとして)

ころげまわる,のたうつ《+about》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

glint

きらり(ぴかり)と光る

きらめき,きらりとした光

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

Holland

『オランダ』(王国で公式にはthe Netherlands)

〈U〉《h-》オランダ布(ブラインドなどに用いる目のあらい麻布)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

no one

『だれも』…『ない』

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

cocktail

カクテル

(エビ・カニ・混ぜ合わせ果物などからなる)前菜料理

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

regimen

摂生,養生[法],健康法,食事療法

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

surgeon

『外科医』

軍医

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

memorial

『記念の』,追悼の

『記念物』,記南像(碑);記念行事,記念式

《通例複数形で》(歴史の)記録,年代記

《まれ》(政府,議会などへ出す)請言書,陳情書

hospital

『病院』

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

titanium

チタン,チタニウム(金属元素;化学記号は Ti)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

enormous

『巨大な』,ばく大な

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

pelvis

骨盤

fibula

(下腿部の)腓骨(ひこつ)

calf

{C}『子牛』

〈C〉(象・鯨・アザラシ・鹿などの)幼獣

〈U〉=calfskin

relocate

〈人・物〉‘を'移す;《米》…‘を'疎開させる

〈人・物が〉移る;《米》疎開する

thigh

『もも』,大腿(だいたい)部

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

hip

『腰』[の一方の側],ヒップ

= hip joint

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

human being

人,人間

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

coffin

『棺』,ひつぎ

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

basically

基本的に,根本的に;元来は

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

infectious

(病気が)伝染する,伝染性の

(影響などが)感化しやすい,うつりやすい

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

extraneous

外部からの,外来の;固有でない,異質の

主題とほとんど(全く)関係のない,適切でない

mother-in-law

夫(妻)の母,義母,しゅうとめ

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

striking

人目につく,目立つ,印象的な

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

probably

『たぶん』,『おそらく』

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

instead

『その代りとして』,それよりも

repulse

…‘を'追い払う,撃退する

…‘を'はねつれる,拒絶する

撃退;撃退されること

拒絶;拒否

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

magnet

『磁石』

(魅力などで)(人の注意などを)引く人(もの)《+『of』+『名』》;(…にとって)魅力的な場所(もの)《+『to』(『for』)+『名』》

incredibly

信じられないほど

drawn

drawの過去分詞

緊張した,こわばった

(鳥などの)はらわたを抜いた

(剣などが)さやから抜かれた,抜き身の

(勝負が)引き分けの

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

passport

『旅券』,パスポート

《単数形で》(…への)手段,便法《+『to』+『名』》

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

ounce

〈C〉『オンス』(重量の単位;《略》『oz.』;常衡で1オンスは1

16ポンド(28.35gr.),金衡で1

12ポンド(31.1gr.))

〈C〉液量オンス(1オンスは《米》では1

16パイント(pint),《英》では1

20パイントに等しい)

《通例否文で》《an ~》少量(の…)《+『of』+『名』》

compassionate

あわれみ深い,情け深い

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

crutch

松葉づえ

支えになるもの

cling

『くっつく』,くっついて離れない;(…に)くっつく《+『to』+『名』》

(…を)つたって進む《+『to』+『名』》

(…に)『執着する』,固執する《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

hallway

=hall3

spongy

海綿状の多孔質の;吸収性の

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

seminar

(指導教授のもとで行う大学の)研究(演習)グループ,研究会,演習,セミナー,ゼミナール

compliance

(要求・命令などへの)承諾,応諾

服従,盲従

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

communicative

話好きな,おしゃべりの

通信の,伝達の

drop-off

垂直な下降,急斜面

衰退,減少

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

manhood

『男』(おとな)であること』,(男子の)『成年』

男らしさ,勇気

《まれ》《集合的に》男子

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

literary

『文学の』,文芸の

《名詞の前にのみ用いて》(人が)文学に通じた,文筆を業とする

文語の,書き言葉の

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

good day

『こんにちは』(昼間の改まったあいさつ)

《古》さようなら

fully

『十分に』,完全に

まるまる

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

cowboy

カウボーイ,牧童

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

boring

退屈な,うんざりする

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

convertible

(用途・形・状態などが)変えられる,転換できる

等価交換できる

改宗させられる

(車などが)折りたたみ式ほろ屋好がついた

コンバーチブル型の車(船)

impatient

『我慢しきれない』,もどがしそうな,性急な

《補語にのみ用いて》『待ちかねて』,切望して

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

Little League

リトルリーグ(12歳以下の少年のチームで構成した米国の野球リーグ)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

broker

ブローカー,仲買人

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

setback

(進歩の)翻げ,挫折(ざせつ),失敗

(高層建築物の)壁段(上部を段々に後退させた作り)

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

dreamer

夢を見る人;夢想家

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

succumb

(…に)屈服する,屈する,負ける(yield)《+to+名》

(|で)死ぬ(die)《+to+名》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

first thing

まず最初に,朝一番に

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

elemental

『自然の力による』,自然の

(感情などが)自然の,抑制されない

『基本的成分の』,要素の

《古》四大(element)の

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

unchanged

変化のない,もとのままの

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

therapist

治療専門家

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

pedestrian

『歩行者』(walker)

《名詞の前にのみ用いて》歩行者の

(文体などが)月並みな,平凡な,ありふれた

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

arcade

拱廊(きょうろう)(建物の側面につけた廊下状の通路)

アーケード(両側に商店が並ぶ屋根つき街路)

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

leisure

『暇』,余暇;(仕事をしなくてもよい)自由な時間

仕事をする必要がないこと

暇な,有閑な

turtle

海ガメ

reptile

爬(は)虫類の動物(ヘビ・トカゲ・ワニ・カメなど)

くだらぬ人間,哀れなやつ

=reptilian

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

ode

頌歌(シヨウカ),頌詩,賦(ふ)(特定の人・でき事などをたたえる高尚・巌粛な叙情詩)

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

motto

『モットー』,教え(戒め)とする言葉,座右の銘

(器物・貨幣・記念碑などにしるす)題句,題銘 処世訓 金言 標語

behold

…'を'見る,ながめる;注視する

見よ(look)

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

liberty

〈U〉(圧政・支配・束縛などからの)『自由』,独立,解放;(自分の意志で行動・選択する)自由,権利

〈C〉『気まま』,かって;かって気ままな言動

《the ~》(ある場所に出入りする)『権利』,自由《+『of』+『名』》

〈U〉(海軍の)上陸許可(時間)

《複数形で》(王などから与えられた)権利,特権

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

Leviticus

レビ記(旧約聖書中の一書)

fallow

(土地が)休閑中の

休閑地

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

jubilee

(特に25年または50年の)記念祭

(一般に)祝祭,祝賀の時期

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

shy

(人が)『恥ずかしがり屋の』,内気な;(態度などが)恥ずかしそうな,引っ込み思案の・(動物が)『おく病な』,びくびくする・《補語にのみ用いて》(…を)用心する,警戒する,ためらう,いやがる《+『of』+『名』(do『ing』)》・《補語にのみ用いて》《米語》(…が)足りない,欠けている(short)《+『of』+『名』》・(…に)〈馬が〉驚いて(おびえて)後ずさりする《+『at』+『名』》;(…から)しりごみする(…に)おじける《《+『away』『from』+『名』(do『ing』)》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

salvage

(主として船・乗組員・貨物の)海難救助;(一般に)救助

救助された貨物

救助作業,沈没船引き上げ作業

(難船・火災などから)〈船・貨物など〉‘を'救出する《+『名』+『from』+『名』》

〈負傷者〉‘を'救う,〈けが〉‘を'治療する

euphemistic

婉曲語法の,遠回しの

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

psalm

『賛美歌』,聖歌(hymn)

《P-》(特に旧約聖書「詩篇」の中の)一編の聖歌

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

cane

〈C〉(トウ・タケ・サトウキビなどの)『茎』

〈U〉(用材としての)『トウ』(いす・かごなどを作る)

〈C〉ステッキ,トウヅエ

〈C〉むち

〈C〉サトウキビ

〈人〉'を'むち打って罰する

〈家具〉'を'トウで作る(修理する)

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

briefly

手短に,簡単に

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

time limit

制限時間,時限,日限

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

Anne

アン女王(1665‐1714;英国の女王;在位1702‐14)

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

decode

…‘の'暗号(code)を解く

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

sarcoma

肉腫(にくしゅ)

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

pal

《話》『友達』,仲間,親友

(…と)仲よくなる《[『up』]『with』+『名』》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

roommate

同宿者,同室者

someplace

《米話》どこかへ;どこかで(somewhere)

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画