TED日本語 - ケン・ジェニングス: 「ワトソンとジェパティと私」雑学博士はもう古い?

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内容

雑学博士のケン・ジェニングス氏は、アメリカのクイズ番組『ジェパディ!』で最長優勝記録を持つ、「情報の倉庫」としてキャリアを築いた。しかし2011年、「ワトソン」と名付けられたスーパーコンピュータから挑戦を受け、敗北してしまった。ユーモアがあり謙虚な彼は、自分の得意分野でコンピュータに「叩きのめされる」のはどういう気分か、そして古き良き人類の知恵とは何かを語る。(TEDxSeattleUで撮影)

Script

人気クイズ番組『ジェパディ!』の第一戦に出場してから あと2週間でちょうど9年になります ずいぶん昔の話です 視聴者の年齢層を考えると 私を見た人は もうほとんど死んでるんじゃないかな (笑) 全員じゃないですよ少しは残ってます 買い物中に気づかれることもあるし 「雑学博士」の肩書きがついてしまった 今さら何もできませんが良くも悪くも私の印象はー 「妙なことを知ってる男」なんでしょう

まあ 文句は言えません そうなる運命だったと思います トリビアが趣味だとは人に言ったこともありませんでした カーク船長のミドルネームを知っていてもー 女の子にモテませんからね (笑) だから長い間 雑学博士であることは隠していました でも子供の頃から兆候はあったようです 両親を困らせる子供でした 科学の本を読んでは ハレー彗星や 巨大なイカー 世界一大きなカボチャのパイの話をしていました 今は 私の10歳の息子が同じことをしてくるので 親の大変さが分かりました因果応報ですね (笑)

クイズ番組が大好きで夢中で見ていました 1979年 幼稚園の初日には泣いたのをおぼえています 学校には行きたかったのですが 『ハリウッド・スクエア』や『ファミリー・フュード』といった クイズ番組を見逃したくなかったんです 80年代の半ばに 『ジェパディ!』が再開しました 番組を見るために 毎日学校から走って帰りました 賞金を稼ぐようになる前から大好きだったんですよ 父の仕事の関係で韓国に住んでいました 英語のチャンネルは ひとつしかなく 米軍用チャンネルで 韓国語が分からなければ他に選択肢はありませんから 友達と毎日走って帰り『ジェパディ!』を見ていました

クイズ大好き少年だったんです 80年代に流行した『トリビアル・パスート』というゲームで 両親を相手にできるほどでした 両親の世代が知るべき問題で勝てるとー ちょっとした優越感があるんです 父も知らない ビートルズの逸話とかね 「知識は本当に力なんだ」と気づきます しかもー 正確な情報を正確な時に引き出すことです

進路を決めるときも 雑学が仕事につながるわけないしー 「雑学科」の大学もない プロのクイズ王になるなんて 早くから諦めていたし 何ができるか考えもしなかった コンピュータの時代だと聞いて 勉強しー プログラマーになりました とびぬけて優秀でもなく 2004年に『ジェパディ!』に始めて出た頃も 単なる仕事としてやっていただけです

のちにコンピュータの仕事が皮肉な結果になります 数年後の 2009年だったでしょうか 『ジェパディ!』から連絡があり 「早いかもしれないが IBMがー 君を『ジェパディ!』で倒すスーパーコンピュータを作りたいそうだ 協力してくれないか?」と そんな企画は初耳でした もちろん「いいですよ」と答えました理由はいくつかあります まず『ジェパディ!』はとにかく楽しいんです ズボンを履いたままできる一番の娯楽ですよ (笑) タダでも引き受けたと思います 番組側には言いませんでしたが サンドイッチをくれるだけでもやったと思います それほど『ジェパディ!』が好きなんです そして 私のようなオタクにとってまさに未来のようでした クイズ番組で人間がー コンピュータと対戦するなんてまさに想像していた未来です しかも自分が挑戦できる 断る気なんてなかった

最後の理由は 負けない自信があったからです 人工知能についての授業を受けたことがあり 『ジェパディ!』で勝てるコンピュータがあるわけないと知っていたのです 自然言語で書かれた『ジェパディ!』の問題文から ヒントを読み取り 二重の意味やダジャレ引っかけに気づいて 回答に導くためのプログラムを組むことがー どれほど大変なことか 3~4歳の子供ができるようなことがコンピュータには 難しかったりするのです なので 私は「こんなのは子供騙しだ」 「コンピュータを叩きのめして人類を救ってやる」と思いました (笑)

しかし 時は流れ IBMは人員とプロセッサの処理速度に投資し その進展状況を聞くにつれて 少し不安になりました この前代未聞のクイズに答えるソフトウェアについての論文を読むと 『ジェパディ!』での回答者の成績がグラフでまとめてありました 無数にある点のうち上方にあるのが歴代の優勝者です グラフ上の点が示すのは 答えた質問の数 つまり回答した質問数に対する 回答の正確さです ここからコンピュータに必要なレベルがわかりますが 当初の成績はかなり低く この種の競争で人間と互角に戦えるものは皆無でした しかし 次第にレベルが上がりー 「勝者レベル」に近づいていったのです 表の右上のほうに 黒い点があることに気がつきました 他の点とは違う色です 何だろう?と見てみるとこうありました 「黒点はジェパディで74回優勝したケン・ジェニングスの記録」 コンピュータのレベルはそれに近づいていました まさに それは 未来に追われてる気分です (笑) ターミネーターの照準器じゃないけど 自分の能力に線が迫ってきたのです 唯一 自分を特別にしてくれた得意なものにです

そして 1年後に本番が行なわれると いつもの『ジェパディ!』とはまったく違うものでした 撮影はいつものロスのスタジオではありません ワトソンは動かないですから ワトソンは巨大です 数千のプロセッサにテラバイトあるメモリ 数兆バイトのメモリ 温度管理されたサーバールームを通りました 対戦相手の「体内」に入ったのは初めてですよ とにかく… ワトソンは動きません こちらから伺うしかない巡礼の旅です

他の人間の挑戦者と一緒に IBMの秘密研究所に行きました 雪つもる木に囲まれたウェストチェスター郡まで コンピュータと戦うために 着いてすぐに思ったことは 彼のホームでやるなんて不利だ と 舞台の中央にワトソンのロゴがあるんですよ シカゴに行ってシカゴ・ブルズと戦うみたいに コートの真ん中にあるわけです 観客はIBMの役員やプログラマーたちばかり 自分の子を応援してるわけです 何百万ドルもつぎ込んで 人間がヘマすることを願って 「頑張れ ワトソン」のボードを掲げている 子供の正解のたびに拍手する母親みたいにね お腹に絵の具で「ワトソン」と書いた人もいたんじゃないかな? そんなことをお腹に書いたプログラマーなんて想像できます? 見ていられません

でも 彼らは間違ってなかった これから見ようという方にはネタバレですが ワトソンは楽々と勝ちました 回答席に立っていると聞こえるんです 昆虫ロボットの親指の音がね ブザーを押すロボットの指があるんですよ それがカチカチカチって聞こえてくるんです 「もう終わりだ」と思いました 自分は時代遅れだと まるで80年代のデトロイトの工場労働者がー 組み立て作業をこなすロボットをみているようだった この最新の思考コンピュータによって最初に要らなくなる仕事はー クイズ回答者だと感じたのです それだけじゃありません

ニュースで時々取り上げられますし 私は毎日 目にしていますが 今や薬局には 自動で調剤してくれる機械があり 薬剤師は必要としません 弁護士の補佐も減っているといいます 裁判の要約や判決をまとめてくれるソフトがあるからだそうです 人間のアシスタントなど不要です ある記事によれば野球かフットボールの点数を あるプログラムに入力すると 新聞記事を書いてくれるそうですまるで実際に人が見てー コメントするように もちろん人のようには賢く 創造的な仕事は まだ できません しかし速いし 格段に安上がりです これが経済にどのように影響するでしょうか 経済学者によるとこれらの新技術のおかげで 余暇を楽しむ新しい時代が 始まるそうです時間ができますから 面倒な仕事はワトソンとその兄弟たちがやってくれるからです 反論者もいます 中流階級の人々が 新技術によってー 仕事が奪われてしまう 恐るべきことでありー 懸念するべきだと

私は経済学者ではないので 仕事を取られた感想しか分かりません 本当にがっかりだし 最悪の気分です 唯一 得意だったことなのに IBMが大金をつぎこみ頭のいい人たちと 莫大なプロセッサが同時に働けば 同じことができてしまうのです 全国放送で私よりも早く 上手くやりこなす 「悪いな ケン 君はもういいよ」となってしまいます そこで考えさせられましたどういう意味だろう? 自分でやる必要がなくなったら しかも自分より優れているものがやってくれたら 皆さんも 昔はー 友達の電話番号を覚えていましたよね でも代わりに機械が覚えてくれると もう覚える必要なんてありません ある記事によれば 空間の結びつきを司る"海馬”という脳の一部は GPSのようなものを使うと 縮んで機能が低下するそうです 方向感覚を鍛えなくなるからです カーナビの声に従っているだけですから そのような働きをするはずの脳の部分は 小さく バカになっていくそうです ではコンピュータが人間よりも 知識をもって記憶できたらどうなってしまうのか? 脳みそ全体が縮まってダメになってしまうのか? 知識の価値も失われてしまうのか? 知識の大切さをずっと信じてきた1人として 恐ろしいことです

考えれば考えるほど…「いや まだ大切だ」と気づきます 知っていることは まだ重要だと 最近 2つの利点を信じるようになりました 頭の中に知識がある人にあって 「グーグルで調べてあげるよ」という人にはないもの その利点とは「量」と「時間」です

まず「量」ですが 世界は複雑になってきています 情報が溢れているのです なんでも知っている人になるなんて 昔だから出来たことで現代ではムリな話です 人類が築いた 全ての分野を学ぶなんて できません 多すぎます 人が持つ情報の量は 約18ヶ月で2倍に増えていると言われています 人の持つ情報の合計は ギガバイトで計算した場合 今から2014年の終わりまでに これまでの歴史上持っていたすべてを合わせた量になります 18ヶ月で2倍です これは問題です我々が大きな決断をする時は 多方面の情報に精通していなければならないですよね どこの学校に行くか?学科は何にするべきか? 誰に投票するか? 就職先は あっちかこっちか? 多くの異なる情報に対して正確な判断がー 求められるのです 頭脳が簡単にアクセスできる 様々な情報があれば見解の広い判断ができるでしょう もし すべてを調べるとなると 大変なことになります ナショナル・ジオグラフィックの調査によると 外交政策を焦点にしたー 大統領選挙に行った80%の人は イラクやアフガニスタンを地図で探せなかった そんなことも 知らない人が 外交政策を理解するために大量の情報を 調べようとするでしょうか? おそらく無理でしょう ある時点に達すると きっと 「やっぱり 大変すぎる やーめた」 そして 浅い決断をしてしまうでしょう

次は 頭の中に知識がある人のー 「時間」の利点についてです ティリー・スミスという女の子の話を例にしましよう イギリスのサリー州出身の10歳の少女は 数年前 家族旅行でタイのプーケットへ旅行に行きました ある朝ビーチで両親に駆け寄ると 「ママ パパ ビーチから出よう」と言いました 両親が「どうして?着いたばかりじゃない」と言うと すると彼女は「カーニー先生が教えてくれたの 急に潮が引いて 波がそれを追いかけていたら 津波の兆候だからビーチから避難することって」 10歳の娘にそんなことを言われたらどうしますか? 両親は考えました そして彼女を信じることにしたのです ライフガードに報告しホテルに戻りました ライフガードは100人以上をビーチから避難させました まさにそれが 2004年のクリスマス翌日に起きた 津波だったのです インド洋と東南アジアで多くの人が犠牲になりました 彼女たちがいたマイカオビーチは例外です 少女が1ヶ月前に学校で習った情報をしっかり覚えていたおかげです

このように情報が役立てば… 私がこの話が好きなのは情報がもつパワーが伝わるからです ひとつの情報を適切な場所で適切なタイミングで思い出すこと 現実よりクイズ番組で見る方が多いかもしれませんが この一件は 現実に起こりました 現実ではいつも起こっていることなのです 津波に限らず社会的な状況でも起こります 会議や仕事の面接 初デート 共通の話題を持つことで 関係をスムーズにすることができるからです 出身を聞いて「ああ 知ってる」と相槌を打ったり 出身校や仕事 ちょっとでも何かを知っていることが 会話を発展させるのです 自分の何かを知っているという 共通の話題ができると嬉しいものです 会う前から知ろうと努力してくれたように感じます これは時間的な利点でしょう 「ちょっと待って」と言って 「ノースダコタ州のファーゴ出身?調べてみるよ」 「あ~ ロジャー・マリスの出身地だ」 これじゃダメです ムカつくだけ (笑)

18世紀の神学者でジョンソン博士と知り合いだったー サミュエル・パーは「知らないよりも知っているほうが絶対いい」と言いました 座右の銘を聞かれたら私もきっと同じです 知っていることや知識は絶対にためになり 学んだことや 頭の中に残っているものが 個性を作ると信じています 個人として 人類としてです 知識が尊重されない世界には住みたいと思わない 文化的な教養が専門的知識として 局所的に存在する世界も嫌です かつて文化を結んでいた共通のつながりを 誰も知らないなんて 最後の雑学博士として山奥にこもりー 州の首都とか『シンプソンズ』の1コマとか ABBAの歌をブツブツつぶやいてるなんて嫌です 共有できる文化的遺産があるからこそ文明は成り立つと思うのです 機械やサーチエンジンやスマートフォンにー 頼ることなくです

映画でワトソンのようなコンピュータが思考を持つと 必ず悪い結果になります この手の映画は美しいユートピアの話ではなく 『ターミネーター』とか『マトリックス』『2001年宇宙の旅』でー いつも とんでもないことが起こります どんな未来に住みたいかという選択に迫られていると感じます これは リーダーシップの問題です 誰が未来をリードするかということです 選択肢のひとつは新しい黄金時代です 誰でも こんな簡単に情報を得られるのは 人類史上 始めてです 答えが手の中にある世界 もしくは 暗いディストピアに住む選択もできます マシーンに占領されー 知識は不要だと決めてしまった世界 知識はクラウドにあって価値がないのだから 新しいことを学ぶなんてバカらしいという世界です

この2つ世界のうち私の住みたい世界は決まっています 誰でも それを選ぶことができるのです 好奇心を持ち学ぶことを楽しみ 「チャイムが鳴ったら授業は終わりもう勉強しなくていい」とか 「やっと卒業できたもう一生勉強しないぞ 新しいことを学ばなくていいんだ」とか言わないことです その反対に 毎日新しいものを学ぶ努力をして 周りの世界に好奇心を働かせるべきです 『ジェパディ!』の挑戦者はそういう人たちです 家で電話帳を暗記しているような レインマンの様な天才型の雑学博士には めったに会いません 大体は普通の人たちで 周りの世界やすべてに興味を持ち いろんな話題の知識を渇望している人たちです

どちらの世界が良いでしょう 脳や知識が人間をユニークなものとして存続させる世界か ワトソンのような悪のスーパーコンピュータに頼る世界か 選択するのは皆さんです

どうも ありがとうございました

In two weeks time, that's the ninth anniversary of the day I first stepped out onto that hallowed "Jeopardy" set. I mean,nine years is a long time. And given "Jeopardy's" average demographics, I think what that means is most of the people who saw me on that show are now dead. (Laughter) But not all, a few are still alive. Occasionally I still get recognized at the mall or whatever. And when I do, it's as a bit of a know-it-all. I think that ship has sailed, it's too late for me. For better or for worse, that's what I'm going to be known as, as the guy who knew a lot of weird stuff.

And I can't complain about this. I feel like that was always sort of my destiny, although I had for many years been pretty deeply in the trivia closet. If nothing else, you realize very quickly as a teenager, it is not a hit with girls to know Captain Kirk's middle name. (Laughter) And as a result, I was sort of the deeply closeted kind of know-it-all for many years. But if you go further back, if you look at it, it's all there. I was the kind of kid who was always bugging Mom and Dad with whatever great fact I had just read about -- Haley's comet or giant squids or the size of the world's biggest pumpkin pie or whatever it was. I now have a 10-year-old of my own who's exactly the same. And I know how deeply annoying it is, so karma does work. (Laughter)

And I loved game shows, fascinated with game shows. I remember crying on my first day of kindergarten back in 1979 because it had just hit me, as badly as I wanted to go to school, that I was also going to miss "Hollywood Squares" and "Family Feud." I was going to miss my game shows. And later, in the mid-'80s, when "Jeopardy" came back on the air, I remember running home from school every day to watch the show. It was my favorite show, even before it paid for my house. And we lived overseas, we lived in South Korea where my dad was working, where there was only one English language TV channel. There was Armed Forces TV, and if you didn't speak Korean, that's what you were watching. So me and all my friends would run home every day and watch "Jeopardy."

I was always that kind of obsessed trivia kid. I remember being able to play Trivial Pursuit against my parents back in the '80s and holding my own, back when that was a fad. There's a weird sense of mastery you get when you know some bit of boomer trivia that Mom and Dad don't know. You know some Beatles factoid that Dad didn't know. And you think, ah hah, knowledge really is power -- the right fact deployed at exactly the right place.

I never had a guidance counselor who thought this was a legitimate career path, that thought you could major in trivia or be a professional ex-game show contestant. And so I sold out way too young. I didn't try to figure out what one does with that. I studied computers because I heard that was the thing, and I became a computer programmer -- not an especially good one, not an especially happy one at the time when I was first on "Jeopardy" in 2004. But that's what I was doing.

And it made it doubly ironic -- my computer background -- a few years later, I think 2009 or so, when I got another phone call from "Jeopardy" saying, "It's early days yet, but IBM tells us they want to build a supercomputer to beat you at 'Jeopardy.' Are you up for this?" This was the first I'd heard of it. And of course I said yes, for several reasons. One, because playing "Jeopardy" is a great time. It's fun. It's the most fun you can have with your pants on. (Laughter) And I would do it for nothing. I don't think they know that, luckily, but I would go back and play for Arby's coupons. I just love "Jeopardy," and I always have. And second of all, because I'm a nerdy guy and this seemed like the future. People playing computers on game shows was the kind of thing I always imagined would happen in the future, and now I could be on the stage with it. I was not going to say no.

The third reason I said yes is because I was pretty confident that I was going to win. I had taken some artificial intelligence classes. I knew there were no computers that could do what you need to do to win on "Jeopardy." People don't realize how tough it is to write that kind of program that can read a "Jeopardy" clue in a natural language like English and understand all the double meanings, the puns, the red herrings, unpack the meaning of the clue. The kind of thing that a three- or four-year-old human, little kid could do, very hard for a computer. And I thought, well this is going to be child's play. Yes, I will come destroy the computer and defend my species. (Laughter)

But as the years went on, as IBM started throwing money and manpower and processor speed at this, I started to get occasional updates from them, and I started to get a little more worried. I remember a journal article about this new question answering software that had a graph. It was a scatter chart showing performance on "Jeopardy," tens of thousands of dots representing "Jeopardy" champions up at the top with their performance plotted on number of -- I was going to say questions answered, but answers questioned, I guess, clues responded to -- versus the accuracy of those answers. So there's a certain performance level that the computer would need to get to. And at first, it was very low. There was no software that could compete at this kind of arena. But then you see the line start to go up. And it's getting very close to what they call the winner's cloud. And I noticed in the upper right of the scatter chart some darker dots, some black dots, that were a different color. And thought, what are these? "The black dots in the upper right represent 74-time 'Jeopardy' champion Ken Jennings." And I saw this line coming for me. And I realized, this is it. This is what it looks like when the future comes for you. (Laughter) It's not the Terminator's gun sight; it's a little line coming closer and closer to the thing you can do, the only thing that makes you special, the thing you're best at.

And when the game eventually happened about a year later, it was very different than the "Jeopardy" games I'd been used to. We were not playing in L.A. on the regular "Jeopardy" set. Watson does not travel. Watson's actually huge. It's thousands of processors, a terabyte of memory, trillions of bytes of memory. We got to walk through his climate-controlled server room. The only other "Jeopardy" contestant to this day I've ever been inside. And so Watson does not travel. You must come to it; you must make the pilgrimage.

So me and the other human player wound up at this secret IBM research lab in the middle of these snowy woods in Westchester County to play the computer. And we realized right away that the computer had a big home court advantage. There was a big Watson logo in the middle of the stage. Like you're going to play the Chicago Bulls, and there's the thing in the middle of their court. And the crowd was full of IBM V.P.s and programmers cheering on their little darling, having poured millions of dollars into this hoping against hope that the humans screw up, and holding up "Go Watson" signs and just applauding like pageant moms every time their little darling got one right. I think guys had "W-A-T-S-O-N" written on their bellies in grease paint. If you can imagine computer programmers with the letters "W-A-T-S-O-N" written on their gut, it's an unpleasant sight.

But they were right. They were exactly right. I don't want to spoil it, if you still have this sitting on your DVR, but Watson won handily. And I remember standing there behind the podium as I could hear that little insectoid thumb clicking. It had a robot thumb that was clicking on the buzzer. And you could hear that little tick, tick, tick, tick. And I remember thinking, this is it. I felt obsolete. I felt like a Detroit factory worker of the '80s seeing a robot that could now do his job on the assembly line. I felt like quiz show contestant was now the first job that had become obsolete under this new regime of thinking computers. And it hasn't been the last.

If you watch the news, you'll see occasionally -- and I see this all the time -- that pharmacists now, there's a machine that can fill prescriptions automatically without actually needing a human pharmacist. And a lot of law firms are getting rid of paralegals because there's software that can sum up case laws and legal briefs and decisions. You don't need human assistants for that anymore. I read the other day about a program where you feed it a box score from a baseball or football game and it spits out a news article as if a human had watched the game and was commenting on it. And obviously these new technologies can't do as clever or creative a job as the humans they're replacing, but they're faster, and crucially, they're much, much cheaper. So it makes me wonder what the economic effects of this might be. I've read economists saying that, as a result of these new technologies, we'll enter a new golden age of leisure when we'll all have time for the things we really love because all these onerous tasks will be taken over by Watson and his digital brethren. I've heard other people say quite the opposite, that this is yet another tier of the middle class that's having the thing they can do taken away from them by a new technology and that this is actually something ominous, something that we should worry about.

I'm not an economist myself. All I know is how it felt to be the guy put out of work. And it was friggin' demoralizing. It was terrible. Here's the one thing that I was ever good at, and all it took was IBM pouring tens of millions of dollars and its smartest people and thousands of processors working in parallel and they could do the same thing. They could do it a little bit faster and a little better on national TV, and "I'm sorry, Ken. We don't need you anymore." And it made me think, what does this mean, if we're going to be able to start outsourcing, not just lower unimportant brain functions. I'm sure many of you remember a distant time when we had to know phone numbers, when we knew our friends' phone numbers. And suddenly there was a machine that did that, and now we don't need to remember that anymore. I have read that there's now actually evidence that the hippocampus, the part of our brain that handles spacial relationships, physically shrinks and atrophies in people who use tools like GPS, because we're not exercising our sense of direction anymore. We're just obeying a little talking voice on our dashboard. And as a result, a part of our brain that's supposed to do that kind of stuff gets smaller and dumber. And it made me think, what happens when computers are now better at knowing and remembering stuff than we are? Is all of our brain going to start to shrink and atrophy like that? Are we as a culture going to start to value knowledge less? As somebody who has always believed in the importance of the stuff that we know, this was a terrifying idea to me.

The more I thought about it, I realized, no, it's still important. The things we know are still important. I came to believe there were two advantages that those of us who have these things in our head have over somebody who says, "Oh, yeah. I can Google that. Hold on a second." There's an advantage of volume, and there's an advantage of time.

The advantage of volume, first, just has to do with the complexity of the world nowadays. There's so much information out there. Being a Renaissance man or woman, that's something that was only possible in the Renaissance. Now it's really not possible to be reasonably educated on every field of human endeavor. There's just too much. They say that the scope of human information is now doubling every 18 months or so, the sum total of human information. That means between now and late 2014, we will generate as much information, in terms of gigabytes, as all of humanity has in all the previous millenia put together. It's doubling every 18 months now. This is terrifying because a lot of the big decisions we make require the mastery of lots of different kinds of facts. A decision like where do I go to school? What should I major in? Who do I vote for? Do I take this job or that one? These are the decisions that require correct judgments about many different kinds of facts. If we have those facts at our mental fingertips, we're going to be able to make informed decisions. If, on the other hand, we need to look them all up, we may be in trouble. According to a National Geographic survey I just saw, somewhere along the lines of 80 percent of the people who vote in a U.S. presidential election about issues like foreign policy can not find Iraq or Afghanistan on a map. If you can't do that first step, are you really going to look up the other thousand facts you're going to need to know to master your knowledge of U.S. foreign policy? Quite probably not. At some point you're just going to be like, "You know what? There's too much to know. Screw it." And you'll make a less informed decision.

The other issue is the advantage of time that you have if you have all these things at your fingertips. I always think of the story of a little girl named Tilly Smith. She was a 10-year-old girl from Surrey, England on vacation with her parents a few years ago in Phuket, Thailand. She runs up to them on the beach one morning and says, "Mom, Dad, we've got to get off the beach." And they say, "What do you mean? We just got here." And she said, "In Mr. Kearney's geography class last month, he told us that when the tide goes out abruptly out to sea and you see the waves churning way out there, that's the sign of a tsunami, and you need to clear the beach." What would you do if your 10-year-old daughter came up to you with this? Her parents thought about it, and they finally, to their credit, decided to believe her. They told the lifeguard, they went back to the hotel, and the lifeguard cleared over 100 people off the beach, luckily, because that was the day of the Boxing Day tsunami, the day after Christmas,2004, that killed thousands of people in Southeast Asia and around the Indian Ocean. But not on that beach, not on Mai Khao Beach, because this little girl had remembered one fact from her geography teacher a month before.

Now when facts come in handy like that -- I love that story because it shows you the power of one fact,one remembered fact in exactly the right place at the right time -- normally something that's easier to see on game shows than in real life. But in this case it happened in real life. And it happens in real life all the time. It's not always a tsunami, often it's a social situation. It's a meeting or job interview or first date or some relationship that gets lubricated because two people realize they share some common piece of knowledge. You say where you're from, and I say, "Oh, yeah." Or your alma mater or your job, and I know just a little something about it, enough to get the ball rolling. People love that shared connection that gets created when somebody knows something about you. It's like they took the time to get to know you before you even met. That's often the advantage of time. And it's not effective if you say, "Well, hold on. You're from Fargo, North Dakota. Let me see what comes up. Oh, yeah. Roger Maris was from Fargo." That doesn't work. That's just annoying. (Laughter)

The great 18th-century British theologian and thinker, friend of Dr. Johnson, Samuel Parr once said, "It's always better to know a thing than not to know it." And if I have lived my life by any kind of creed, it's probably that. I have always believed that the things we know -- that knowledge is an absolute good, that the things we have learned and carry with us in our heads are what make us who we are, as individuals and as a species. I don't know if I want to live in a world where knowledge is obsolete. I don't want to live in a world where cultural literacy has been replaced by these little bubbles of specialty, so that none of us know about the common associations that used to bind our civilization together. I don't want to be the last trivia know-it-all sitting on a mountain somewhere, reciting to himself the state capitals and the names of "Simpsons" episodes and the lyrics of Abba songs. I feel like our civilization works when this is a vast cultural heritage that we all share and that we know without having to outsource it to our devices, to our search engines and our smartphones.

In the movies, when computers like Watson start to think, things don't always end well. Those movies are never about beautiful utopias. It's always a terminator or a matrix or an astronaut getting sucked out an airlock in "2001." Things always go terribly wrong. And I feel like we're sort of at the point now where we need to make that choice of what kind of future we want to be living in. This is a question of leadership, because it becomes a question of who leads the future. On the one hand, we can choose between a new golden age where information is more universally available than it's ever been in human history, where we all have the answers to our questions at our fingertips. And on the other hand, we have the potential to be living in some gloomy dystopia where the machines have taken over and we've all decided it's not important what we know anymore, that knowledge isn't valuable because it's all out there in the cloud, and why would we ever bother learning anything new.

Those are the two choices we have. I know which future I would rather be living in. And we can all make that choice. We make that choice by being curious, inquisitive people who like to learn, who don't just say, "Well, as soon as the bell has rung and the class is over, I don't have to learn anymore," or "Thank goodness I have my diploma. I'm done learning for a lifetime. I don't have to learn new things anymore." No, every day we should be striving to learn something new. We should have this unquenchable curiosity for the world around us. That's where the people you see on "Jeopardy" come from. These know-it-alls, they're not Rainman-style savants sitting at home memorizing the phone book. I've met a lot of them. For the most part, they are just normal folks who are universally interested in the world around them, curious about everything, thirsty for this knowledge about whatever subject.

We can live in one of these two worlds. We can live in a world where our brains, the things that we know, continue to be the thing that makes us special, or a world in which we've outsourced all of that to evil supercomputers from the future like Watson. Ladies and gentlemen, the choice is yours.

Thank you very much.

In two weeks time,/ that's the ninth anniversary of the day I first stepped out/ onto that hallowed "Jeopardy"/ set.//

人気クイズ番組『ジェパディ!』の第一戦に出場してから あと2週間でちょうど9年になります

I mean,/nine years is a long time.//

ずいぶん昔の話です

And given "Jeopardy's"/ average demographics,/ I think/ what that means is most of the people/ who saw me/ on that show are now dead.//

視聴者の年齢層を考えると 私を見た人は もうほとんど死んでるんじゃないかな

(Laughter) But not all,/ a few are still alive.//

(笑) 全員じゃないですよ少しは残ってます

Occasionally/ I still get recognized at the mall or whatever.//

買い物中に気づかれることもあるし

And when I do,/ it's as a bit of a know-it-all.//

「雑学博士」の肩書きがついてしまった

I think/ that ship has sailed,/ it's too late/ for me.//

今さら何もできませんが良くも悪くも私の印象はー

For better or for worse,/ that's/ what I'm going to be known as,/ as the guy/ who knew a lot of weird stuff.//

「妙なことを知ってる男」なんでしょう

And I can't complain about this.//

まあ 文句は言えません

I feel like that was always sort of my destiny,/ although I had for many years been pretty deeply/ in the trivia closet.//

そうなる運命だったと思います トリビアが趣味だとは人に言ったこともありませんでした

If nothing else,/ you realize very quickly/ as a teenager,/ it is not a hit/ with girls/ to know Captain Kirk's middle name.//

カーク船長のミドルネームを知っていてもー 女の子にモテませんからね

(Laughter) And as a result,/ I was sort of the deeply closeted kind of know-it-all/ for many years.//

(笑) だから長い間 雑学博士であることは隠していました

But/ if you go further back,/ if you look at it,/ it's all there.//

でも子供の頃から兆候はあったようです

I was the kind of kid/ who was always bugging Mom and Dad/ with whatever great fact/ I had just read about --/ Haley's comet or giant squids/ or the size of the world's biggest pumpkin pie/ or whatever it was.//

両親を困らせる子供でした 科学の本を読んでは ハレー彗星や 巨大なイカー 世界一大きなカボチャのパイの話をしていました

I now have a 10-year-old of my own/ who's exactly/ the same.//

今は 私の10歳の息子が同じことをしてくるので

And I know/ how deeply/ annoying it is,/ so karma does work.//

親の大変さが分かりました因果応報ですね

(笑)

And I loved game shows,/ fascinated with game shows.//

クイズ番組が大好きで夢中で見ていました

I remember crying/ on my first day of kindergarten back/ in 1979/ because it had just hit me,/ as badly/ as I wanted to go/ to school,/ that I was also going to miss/ "Hollywood Squares"/ and "Family Feud."//

1979年 幼稚園の初日には泣いたのをおぼえています 学校には行きたかったのですが 『ハリウッド・スクエア』や『ファミリー・フュード』といった

I was going to miss/ my game shows.//

クイズ番組を見逃したくなかったんです

And later,/ in the mid-'80s,/ when "Jeopardy"/ came back/ on the air,/ I remember running/ home/ from school/ every day/ to watch the show.//

80年代の半ばに 『ジェパディ!』が再開しました 番組を見るために 毎日学校から走って帰りました

It was my favorite show,/ even/ before it paid for my house.//

賞金を稼ぐようになる前から大好きだったんですよ

And we lived overseas,/ we lived in South Korea/ where my dad was working,/ where there was only one English language TV channel.//

父の仕事の関係で韓国に住んでいました 英語のチャンネルは ひとつしかなく

There was Armed Forces TV,/ and/ if you didn't speak Korean,/ that's/ what you were watching.//

米軍用チャンネルで 韓国語が分からなければ他に選択肢はありませんから

So me/ and all my friends would run home/ every day/ and watch "Jeopardy."//

友達と毎日走って帰り『ジェパディ!』を見ていました

I was always/ that kind of obsessed trivia kid.//

クイズ大好き少年だったんです

I remember being able to play Trivial Pursuit/ against my parents back/ in the '80s/ and holding my own,/ back/ when that was a fad.//

80年代に流行した『トリビアル・パスート』というゲームで 両親を相手にできるほどでした

There's a weird sense of mastery/ you get/ when you know some bit of boomer trivia/ that Mom and Dad don't know.//

両親の世代が知るべき問題で勝てるとー ちょっとした優越感があるんです

You know some Beatles factoid/ that Dad didn't know.//

父も知らない ビートルズの逸話とかね

And you think,/ ah hah,/ knowledge really is power --/ the right fact deployed at exactly the right place.//

「知識は本当に力なんだ」と気づきます しかもー 正確な情報を正確な時に引き出すことです

I never had a guidance counselor/ who thought this was a legitimate career path,/ that thought/ you could major/ in trivia/ or be a professional ex-game show contestant.//

進路を決めるときも 雑学が仕事につながるわけないしー 「雑学科」の大学もない プロのクイズ王になるなんて

And so/ I sold out/ way too young.//

早くから諦めていたし

I didn't try to figure out/ what one does with that.//

何ができるか考えもしなかった

I studied computers/ because I heard that was the thing,/ and I became a computer programmer --/ not an especially good one, not an especially happy one/ at the time/ when I was first on "Jeopardy"/ in 2004.//

コンピュータの時代だと聞いて 勉強しー プログラマーになりました とびぬけて優秀でもなく 2004年に『ジェパディ!』に始めて出た頃も

But that's/ what I was doing.//

単なる仕事としてやっていただけです

And it made it doubly ironic --/ my computer background --/ a few years later,/ I think 2009 or so,/ when I got another phone call/ from "Jeopardy"/ saying,/ "It's early days yet,/ but IBM tells us/ they want to build/ a supercomputer/ to beat you/ at 'Jeopardy.'//

のちにコンピュータの仕事が皮肉な結果になります 数年後の 2009年だったでしょうか 『ジェパディ!』から連絡があり 「早いかもしれないが IBMがー 君を『ジェパディ!』で倒すスーパーコンピュータを作りたいそうだ

Are you up/ for this?"//

協力してくれないか?」と

This was the first I'd heard of it.//

そんな企画は初耳でした

And of course/ I said yes,/ for several reasons.//

もちろん「いいですよ」と答えました理由はいくつかあります

One,/ because playing "Jeopardy"/ is a great time.//

まず『ジェパディ!』はとにかく楽しいんです

It's fun.// It's the most fun/ you can have with your pants on.//

ズボンを履いたままできる一番の娯楽ですよ

(Laughter)/ And I would do it/ for nothing.//

(笑) タダでも引き受けたと思います

I don't think/ they know/ that,/ luckily,/ but I would go back/ and play for Arby's coupons.//

番組側には言いませんでしたが サンドイッチをくれるだけでもやったと思います

I just love "Jeopardy,/"/ and I always have.//

それほど『ジェパディ!』が好きなんです

And second of all,/ because I'm a nerdy guy/ and this seemed like the future.//

そして 私のようなオタクにとってまさに未来のようでした

People/ playing computers/ on game shows was/ the kind of thing I always imagined would happen in the future,/ and now/ I could be on the stage/ with it.//

クイズ番組で人間がー コンピュータと対戦するなんてまさに想像していた未来です しかも自分が挑戦できる

I was not going to say/ no.//

断る気なんてなかった

The third reason/ I said/ yes is/ because I was pretty confident/ that I was going to win.//

最後の理由は 負けない自信があったからです

I had taken some artificial intelligence classes.//

人工知能についての授業を受けたことがあり

I knew/ there were no computers/ that could do/ what you need to do/ to win on "Jeopardy."//

『ジェパディ!』で勝てるコンピュータがあるわけないと知っていたのです

People don't realize how tough/ it is to write that kind of program/ that can read a "Jeopardy"/ clue/ in a natural language/ like English/ and understand all the double meanings,/ the puns,/ the red herrings,/ unpack the meaning of the clue.//

自然言語で書かれた『ジェパディ!』の問題文から ヒントを読み取り 二重の意味やダジャレ引っかけに気づいて 回答に導くためのプログラムを組むことがー どれほど大変なことか

The kind of thing/ that a three- or four-year-old human, little kid could do,/ very hard/ for a computer.//

3~4歳の子供ができるようなことがコンピュータには 難しかったりするのです

And I thought,/ well/ this is going to be child's play.//

なので 私は「こんなのは子供騙しだ」

Yes, I will come destroy the computer/ and defend my species.//

「コンピュータを叩きのめして人類を救ってやる」と思いました

(笑)

But/ as the years went on,/ as IBM started throwing/ money and manpower and processor speed/ at this,/ I started to get/ occasional updates/ from them,/ and I started to get/ a little more worried.//

しかし 時は流れ IBMは人員とプロセッサの処理速度に投資し その進展状況を聞くにつれて 少し不安になりました

I remember a journal article/ about this new question answering software/ that had a graph.//

この前代未聞のクイズに答えるソフトウェアについての論文を読むと

It was a scatter chart/ showing performance/ on "Jeopardy,/"/ tens of thousands of dots/ representing "Jeopardy"/ champions up/ at the top/ with their performance plotted on number of --/ I was going to say/ questions answered,/ but answers questioned,/ I guess,/ clues responded to --/ versus the accuracy of those answers.//

『ジェパディ!』での回答者の成績がグラフでまとめてありました 無数にある点のうち上方にあるのが歴代の優勝者です グラフ上の点が示すのは 答えた質問の数 つまり回答した質問数に対する 回答の正確さです

So/ there's a certain performance level/ that the computer would need to get/ to.//

ここからコンピュータに必要なレベルがわかりますが

And at first,/ it was very low.//

当初の成績はかなり低く

There was no software/ that could compete at this kind of arena.//

この種の競争で人間と互角に戦えるものは皆無でした

But then/ you see the line start/ to go up.//

しかし 次第にレベルが上がりー

And it's getting very close/ to/ what they call the winner's cloud.//

「勝者レベル」に近づいていったのです

And I noticed in the upper right of the scatter chart/ some darker dots,/ some black dots,/ that were a different color.//

表の右上のほうに 黒い点があることに気がつきました 他の点とは違う色です

And thought,/ what are these?//

何だろう?と見てみるとこうありました

"The black dots/ in the upper right represent 74-time 'Jeopardy/' champion Ken Jennings."//

「黒点はジェパディで74回優勝したケン・ジェニングスの記録」

And I saw this line/ coming for me.//

コンピュータのレベルはそれに近づいていました

And I realized,/ this is it.//

まさに それは

This is/ what it looks like when the future comes for you.//

未来に追われてる気分です

(Laughter)/ It's not the Terminator's gun sight;/ it's a little line/ coming closer and closer/ to the thing/ you can do,/ the only thing/ that makes you special,/ the thing/ you're best at.//

(笑) ターミネーターの照準器じゃないけど 自分の能力に線が迫ってきたのです 唯一 自分を特別にしてくれた得意なものにです

And when the game eventually happened about a year later,/ it was very different/ than the "Jeopardy"/ games/ I'd been used to.//

そして 1年後に本番が行なわれると いつもの『ジェパディ!』とはまったく違うものでした

We were not playing in L.A./ on the regular "Jeopardy"/ set.//

撮影はいつものロスのスタジオではありません

Watson does not travel.//

ワトソンは動かないですから

Watson's actually huge.//

ワトソンは巨大です

It's thousands of processors,/ a terabyte of memory,/ trillions of bytes of memory.//

数千のプロセッサにテラバイトあるメモリ 数兆バイトのメモリ

We got to walk/ through his climate-controlled server room.//

温度管理されたサーバールームを通りました

The only other "Jeopardy"/ contestant/ to this day/ I've ever been inside.//

対戦相手の「体内」に入ったのは初めてですよ

And so/ Watson does not travel.//

とにかく… ワトソンは動きません

You must come to it;/ you must make the pilgrimage.//

こちらから伺うしかない巡礼の旅です

So me/ and the other human player wound up/ at this secret IBM research lab/ in the middle of these snowy woods/ in Westchester County/ to play the computer.//

他の人間の挑戦者と一緒に IBMの秘密研究所に行きました 雪つもる木に囲まれたウェストチェスター郡まで コンピュータと戦うために

And we realized right away/ that the computer had a big home court advantage.//

着いてすぐに思ったことは 彼のホームでやるなんて不利だ と

There was a big Watson logo/ in the middle of the stage.//

舞台の中央にワトソンのロゴがあるんですよ

Like you're going to play/ the Chicago Bulls,/ and there's the thing/ in the middle of their court.//

シカゴに行ってシカゴ・ブルズと戦うみたいに コートの真ん中にあるわけです

And the crowd was full of IBM V.P.s/ and programmers/ cheering on their little darling,/ having poured millions of dollars/ into this hoping against hope/ that the humans screw up,/ and holding up "Go Watson"/ signs/ and just applauding/ like pageant moms/ every time/ their little darling got one right.//

観客はIBMの役員やプログラマーたちばかり 自分の子を応援してるわけです 何百万ドルもつぎ込んで 人間がヘマすることを願って 「頑張れ ワトソン」のボードを掲げている 子供の正解のたびに拍手する母親みたいにね

I think/ guys had "W-A-T-S-O-N"/ written on their bellies/ in grease paint.//

お腹に絵の具で「ワトソン」と書いた人もいたんじゃないかな?

If you can imagine computer programmers/ with the letters "W-A-T-S-O-N"/ written on their gut,/ it's an unpleasant sight.//

そんなことをお腹に書いたプログラマーなんて想像できます? 見ていられません

But they were right.// They were exactly right.//

でも 彼らは間違ってなかった

I don't want to spoil/ it,/ if you still have this sitting on your DVR,/ but Watson won handily.//

これから見ようという方にはネタバレですが ワトソンは楽々と勝ちました

And I remember standing/ there/ behind the podium/ as I could hear/ that little insectoid thumb clicking.//

回答席に立っていると聞こえるんです 昆虫ロボットの親指の音がね

It had a robot thumb/ that was clicking on the buzzer.//

ブザーを押すロボットの指があるんですよ

And you could hear/ that little tick,/ tick,/ tick,/ tick.//

それがカチカチカチって聞こえてくるんです

And I remember thinking,/ this is it.//

「もう終わりだ」と思いました

自分は時代遅れだと

I felt like a Detroit factory worker of the '80s/ seeing a robot/ that could now do his job/ on the assembly line.//

まるで80年代のデトロイトの工場労働者がー 組み立て作業をこなすロボットをみているようだった

I felt like quiz show contestant was now the first job/ that had become obsolete/ under this new regime of thinking computers.//

この最新の思考コンピュータによって最初に要らなくなる仕事はー クイズ回答者だと感じたのです

And it hasn't been the last.//

それだけじゃありません

If you watch the news,/ you'll see occasionally --/ and I see this all the time --/ that pharmacists now,/ there's a machine/ that can fill prescriptions automatically/ without actually/ needing a human pharmacist.//

ニュースで時々取り上げられますし 私は毎日 目にしていますが 今や薬局には 自動で調剤してくれる機械があり 薬剤師は必要としません

And a lot of law firms are getting rid of paralegals/ because there's software/ that can sum up/ case laws/ and legal briefs/ and decisions.//

弁護士の補佐も減っているといいます 裁判の要約や判決をまとめてくれるソフトがあるからだそうです

You don't need human assistants/ for that anymore.//

人間のアシスタントなど不要です

I read the other day/ about a program/ where you feed it/ a box score/ from a baseball or football game/ and it spits out/ a news article/ as if a human had watched the game/ and was commenting on it.//

ある記事によれば野球かフットボールの点数を あるプログラムに入力すると 新聞記事を書いてくれるそうですまるで実際に人が見てー コメントするように

And obviously/ these new technologies can't do as clever or creative/ a job/ as the humans/ they're replacing,/ but they're faster,/ and crucially,/ they're much,/ much cheaper.//

もちろん人のようには賢く 創造的な仕事は まだ できません しかし速いし 格段に安上がりです

So it makes me/ wonder/ what the economic effects of this might be.//

これが経済にどのように影響するでしょうか

I've read economists/ saying/ that,/ as a result of these new technologies,/ we'll enter a new golden age of leisure/ when we'll all have time/ for the things/ we really love/ because all these onerous tasks will be taken over/ by Watson and his digital brethren.//

経済学者によるとこれらの新技術のおかげで 余暇を楽しむ新しい時代が 始まるそうです時間ができますから 面倒な仕事はワトソンとその兄弟たちがやってくれるからです

I've heard/ other people say quite the opposite,/ that this is yet another tier of the middle class/ that's having the thing/ they can do taken away/ from them/ by a new technology/ and/ that this is actually something ominous,/ something/ that we should worry about.//

反論者もいます 中流階級の人々が 新技術によってー 仕事が奪われてしまう 恐るべきことでありー 懸念するべきだと

I'm not an economist myself.//

私は経済学者ではないので

All I know/ is/ how it felt to be the guy put out of work.//

仕事を取られた感想しか分かりません

And it was friggin'/ demoralizing.// It was terrible.//

本当にがっかりだし 最悪の気分です

Here's the one thing/ that I was ever good at,/ and all it took/ was IBM/ pouring tens of millions of dollars/ and its smartest people and thousands of processors/ working in parallel/ and they could do the same thing.//

唯一 得意だったことなのに IBMが大金をつぎこみ頭のいい人たちと 莫大なプロセッサが同時に働けば 同じことができてしまうのです

They could do it/ a little bit faster and a little better/ on national TV,/ and "I'm sorry,/ Ken.// We don't need you anymore."//

全国放送で私よりも早く 上手くやりこなす 「悪いな ケン 君はもういいよ」となってしまいます

And it made me/ think,/ what does this mean,/ if we're going to be able to start outsourcing,/ not just lower unimportant brain functions.//

そこで考えさせられましたどういう意味だろう? 自分でやる必要がなくなったら しかも自分より優れているものがやってくれたら

I'm sure/ many of you remember a distant time/ when we had to know/ phone numbers,/ when we knew our friends/' phone numbers.//

皆さんも 昔はー 友達の電話番号を覚えていましたよね

And suddenly/ there was a machine/ that did/ that,/ and now/ we don't need to remember/ that anymore.//

でも代わりに機械が覚えてくれると もう覚える必要なんてありません

I have read/ that there's now actually/ evidence/ that the hippocampus,/ the part of our brain/ that handles spacial relationships,/ physically shrinks and atrophies/ in people/ who use tools/ like GPS,/ because we're not exercising/ our sense of direction anymore.//

ある記事によれば 空間の結びつきを司る"海馬”という脳の一部は GPSのようなものを使うと 縮んで機能が低下するそうです 方向感覚を鍛えなくなるからです

We're just obeying/ a little talking voice/ on our dashboard.//

カーナビの声に従っているだけですから

And/ as a result,/ a part of our brain/ that's supposed to do/ that kind of stuff gets smaller and dumber.//

そのような働きをするはずの脳の部分は 小さく バカになっていくそうです

And it made me/ think,/ what happens/ when computers are now better/ at knowing and remembering/ stuff/ than we are?//

ではコンピュータが人間よりも 知識をもって記憶できたらどうなってしまうのか?

Is all of our brain/ going to start to shrink/ and atrophy like that?//

脳みそ全体が縮まってダメになってしまうのか?

Are we as a culture going to start/ to value knowledge less?//

知識の価値も失われてしまうのか?

As somebody/ who has always believed in the importance of the stuff/ that we know,/ this was a terrifying idea/ to me.//

知識の大切さをずっと信じてきた1人として 恐ろしいことです

The more/ I thought about it,/ I realized,/ no,/ it's still important.//

考えれば考えるほど…「いや まだ大切だ」と気づきます

The things/ we know/ are still important.//

知っていることは まだ重要だと

I came/ to believe there were two advantages/ that those of us/ who have these things/ in our head have over somebody/ who says,/ "Oh,/ yeah.// I can Google that.// Hold/ on a second."//

最近 2つの利点を信じるようになりました 頭の中に知識がある人にあって 「グーグルで調べてあげるよ」という人にはないもの

There's an advantage of volume,/ and there's an advantage of time.//

その利点とは「量」と「時間」です

The advantage of volume,/ first,/ just has to do/ with the complexity of the world nowadays.//

まず「量」ですが 世界は複雑になってきています

There's so much information/ out there.//

情報が溢れているのです

Being a Renaissance man or woman,/ that's something/ that was only possible/ in the Renaissance.//

なんでも知っている人になるなんて 昔だから出来たことで現代ではムリな話です

Now/ it's really not possible/ to be reasonably educated on every field of human endeavor.//

人類が築いた 全ての分野を学ぶなんて できません

There's just too much.//

多すぎます

They say/ that the scope of human information is now doubling every 18 months or so,/ the sum total of human information.//

人が持つ情報の量は 約18ヶ月で2倍に増えていると言われています 人の持つ情報の合計は

That means between now and late 2014,/ we will generate as much information,/ in terms of gigabytes,/ as all of humanity has in all the previous millenia put together.//

ギガバイトで計算した場合 今から2014年の終わりまでに これまでの歴史上持っていたすべてを合わせた量になります

It's doubling every 18 months now.//

18ヶ月で2倍です

This is terrifying/ because a lot of the big decisions/ we make require the mastery of lots of different kinds of facts.//

これは問題です我々が大きな決断をする時は 多方面の情報に精通していなければならないですよね

A decision/ like where do I go to school?// What should I major in?//

どこの学校に行くか?学科は何にするべきか?

Who do I vote for?//

誰に投票するか?

Do I take this job or/ that one?//

就職先は あっちかこっちか?

These are the decisions/ that require correct judgments/ about many different kinds of facts.//

多くの異なる情報に対して正確な判断がー 求められるのです

If we have those facts/ at our mental fingertips,/ we're going to be able to make informed decisions.//

頭脳が簡単にアクセスできる 様々な情報があれば見解の広い判断ができるでしょう

If,/ on the other hand,/ we need to look/ them all up,/ we may be in trouble.//

もし すべてを調べるとなると 大変なことになります

According to a National Geographic survey I just saw,/ somewhere/ along the lines of 80 percent of the people/ who vote in a U.S. presidential election/ about issues/ like foreign policy can not find Iraq or Afghanistan/ on a map.//

ナショナル・ジオグラフィックの調査によると 外交政策を焦点にしたー 大統領選挙に行った80%の人は イラクやアフガニスタンを地図で探せなかった

If you can't do that first step,/ are you really going to look up/ the other thousand facts/ you're going to need to know/ to master your knowledge of U.S. foreign policy?//

そんなことも 知らない人が 外交政策を理解するために大量の情報を 調べようとするでしょうか?

おそらく無理でしょう

At some point/ you're just going to be like,/ "You know/ what?// There's too much/ to know.// Screw it."//

ある時点に達すると きっと 「やっぱり 大変すぎる やーめた」

And you'll make a less informed decision.//

そして 浅い決断をしてしまうでしょう

The other issue is the advantage of time/ that you have/ if you have all these things/ at your fingertips.//

次は 頭の中に知識がある人のー 「時間」の利点についてです

I always think of the story of a little girl named Tilly Smith.//

ティリー・スミスという女の子の話を例にしましよう

She was a 10-year-old girl/ from Surrey,/ England/ on vacation/ with her parents/ a few years ago/ in Phuket,/ Thailand.//

イギリスのサリー州出身の10歳の少女は 数年前 家族旅行でタイのプーケットへ旅行に行きました

She runs up to them/ on the beach/ one morning/ and says,/ "Mom,/ Dad,/ we've got to get off/ the beach."//

ある朝ビーチで両親に駆け寄ると 「ママ パパ ビーチから出よう」と言いました

And they say,/ "What do you mean?// We just got here."//

両親が「どうして?着いたばかりじゃない」と言うと

And she said,/ "In Mr.// Kearney's geography class/ last month,/ he told us/ that/ when the tide goes out/ abruptly/ out/ to sea/ and you see the waves/ churning way out there,/ that's the sign of a tsunami,/ and you need to clear/ the beach."//

すると彼女は「カーニー先生が教えてくれたの 急に潮が引いて 波がそれを追いかけていたら 津波の兆候だからビーチから避難することって」

What would you do/ if your 10-year-old daughter came up/ to you/ with this?//

10歳の娘にそんなことを言われたらどうしますか?

Her parents thought about it,/ and they finally,/ to their credit,/ decided to believe her.//

両親は考えました そして彼女を信じることにしたのです

They told the lifeguard,/ they went back/ to the hotel,/ and the lifeguard cleared over 100 people/ off the beach,/ luckily,/ because that was the day of the Boxing Day tsunami,/ the day/ after Christmas,/2004,/ that killed thousands of people/ in Southeast Asia/ and/ around the Indian Ocean.//

ライフガードに報告しホテルに戻りました ライフガードは100人以上をビーチから避難させました まさにそれが 2004年のクリスマス翌日に起きた 津波だったのです インド洋と東南アジアで多くの人が犠牲になりました

But not on that beach, not on Mai Khao Beach,/ because this little girl had remembered one fact/ from her geography teacher/ a month before.//

彼女たちがいたマイカオビーチは例外です 少女が1ヶ月前に学校で習った情報をしっかり覚えていたおかげです

Now/ when facts come in handy/ like that --/ I love/ that story/ because it shows you/ the power of one fact,/one remembered fact/ in exactly the right place/ at the right time --/ normally/ something/ that's easier/ to see on game shows/ than in real life.//

このように情報が役立てば… 私がこの話が好きなのは情報がもつパワーが伝わるからです ひとつの情報を適切な場所で適切なタイミングで思い出すこと 現実よりクイズ番組で見る方が多いかもしれませんが

But in this case/ it happened in real life.//

この一件は 現実に起こりました

And it happens in real life/ all the time.//

現実ではいつも起こっていることなのです

It's not always/ a tsunami,/ often/ it's a social situation.//

津波に限らず社会的な状況でも起こります

It's a meeting or job interview/ or first date/ or some relationship/ that gets lubricated/ because two people realize they share some common piece of knowledge.//

会議や仕事の面接 初デート 共通の話題を持つことで 関係をスムーズにすることができるからです

You say/ where you're from,/ and I say,/ "Oh,/ yeah."//

出身を聞いて「ああ 知ってる」と相槌を打ったり

Or your alma mater or your job,/ and I know just a little something/ about it,/ enough to get the ball rolling.//

出身校や仕事 ちょっとでも何かを知っていることが 会話を発展させるのです

People love/ that shared connection/ that gets created/ when somebody knows something/ about you.//

自分の何かを知っているという 共通の話題ができると嬉しいものです

It's/ like they took the time/ to get to know/ you/ before you even met.//

会う前から知ろうと努力してくれたように感じます

That's often/ the advantage of time.//

これは時間的な利点でしょう

And it's not effective/ if you say,/ "Well,/ hold on.//

「ちょっと待って」と言って

You're from Fargo,/ North Dakota.// Let/ me see/ what comes up.//

「ノースダコタ州のファーゴ出身?調べてみるよ」

Oh,/ yeah.// Roger Maris was from Fargo."//

「あ~ ロジャー・マリスの出身地だ」

That doesn't work.// That's just annoying.//

これじゃダメです ムカつくだけ

(笑)

The great 18th-century British theologian and thinker,/ friend of Dr.// Johnson,/ Samuel Parr once said,/ "It's always better/ to know a thing/ than not to know it."//

18世紀の神学者でジョンソン博士と知り合いだったー サミュエル・パーは「知らないよりも知っているほうが絶対いい」と言いました

And/ if I have lived my life/ by any kind of creed,/ it's probably that.//

座右の銘を聞かれたら私もきっと同じです

I have always believed/ that the things/ we know --/ that knowledge is an absolute good,/ that the things/ we have learned/ and carry with us/ in our heads are/ what make us/ who we are,/ as individuals/ and/ as a species.//

知っていることや知識は絶対にためになり 学んだことや 頭の中に残っているものが 個性を作ると信じています 個人として 人類としてです

I don't know/ if I want to live/ in a world/ where knowledge is obsolete.//

知識が尊重されない世界には住みたいと思わない

I don't want to live/ in a world/ where cultural literacy has been replaced by these little bubbles of specialty,/ so that none of us know about the common associations/ that used to bind/ our civilization together.//

文化的な教養が専門的知識として 局所的に存在する世界も嫌です かつて文化を結んでいた共通のつながりを 誰も知らないなんて

I don't want to be the last trivia/ know-it-all/ sitting on a mountain somewhere,/ reciting to himself/ the state capitals and the names of "Simpsons"/ episodes and the lyrics of Abba songs.//

最後の雑学博士として山奥にこもりー 州の首都とか『シンプソンズ』の1コマとか ABBAの歌をブツブツつぶやいてるなんて嫌です

I feel like our civilization works/ when this is a vast cultural heritage/ that we/ all share/ and/ that we know without having to outsource/ it/ to our devices,/ to our search engines and our smartphones.//

共有できる文化的遺産があるからこそ文明は成り立つと思うのです 機械やサーチエンジンやスマートフォンにー 頼ることなくです

In the movies,/ when computers/ like Watson start to think,/ things don't always end well.//

映画でワトソンのようなコンピュータが思考を持つと 必ず悪い結果になります

Those movies are never about beautiful utopias.//

この手の映画は美しいユートピアの話ではなく

It's always/ a terminator/ or a matrix/ or an astronaut/ getting sucked out/ an airlock/ in "2001."//

『ターミネーター』とか『マトリックス』『2001年宇宙の旅』でー

Things always go terribly/ wrong.//

いつも とんでもないことが起こります

And I feel like we're sort of at the point now/ where we need to make/ that choice of what kind of future/ we want to be living in.//

どんな未来に住みたいかという選択に迫られていると感じます

This is a question of leadership,/ because it becomes a question of who leads the future.//

これは リーダーシップの問題です 誰が未来をリードするかということです

On the one hand,/ we can choose between a new golden age/ where information is more universally available/ than it's ever been in human history,/ where we/ all have the answers/ to our questions/ at our fingertips.//

選択肢のひとつは新しい黄金時代です 誰でも こんな簡単に情報を得られるのは 人類史上 始めてです 答えが手の中にある世界

And/ on the other hand,/ we have the potential/ to be living in some gloomy dystopia/ where the machines have taken over/ and we've all decided it's not important/ what we know anymore,/ that knowledge isn't valuable/ because it's all out there/ in the cloud,/ and why would/ we ever bother learning/ anything new.//

もしくは 暗いディストピアに住む選択もできます マシーンに占領されー 知識は不要だと決めてしまった世界 知識はクラウドにあって価値がないのだから 新しいことを学ぶなんてバカらしいという世界です

Those are the two choices/ we have.// I know/ which future I would rather be living in.//

この2つ世界のうち私の住みたい世界は決まっています

And we can all make/ that choice.//

誰でも それを選ぶことができるのです

We make/ that choice/ by being curious, inquisitive people/ who like to learn,/ who don't just say,/ "Well,/ as soon/ as the bell has rung/ and the class is over,/ I don't have to learn anymore,/"/ or "Thank goodness/ I have my diploma.// I'm done learning/ for a lifetime.//

好奇心を持ち学ぶことを楽しみ 「チャイムが鳴ったら授業は終わりもう勉強しなくていい」とか 「やっと卒業できたもう一生勉強しないぞ

I don't have to learn/ new things anymore."//

新しいことを学ばなくていいんだ」とか言わないことです

No, every day/ we should be striving to learn/ something new.//

その反対に 毎日新しいものを学ぶ努力をして

We should have this unquenchable curiosity/ for the world/ around us.//

周りの世界に好奇心を働かせるべきです

That's/ where the people/ you see on "Jeopardy"/ come from.//

『ジェパディ!』の挑戦者はそういう人たちです

These know-it-alls,/ they're not Rainman-style savants/ sitting at home/ memorizing the phone book.//

家で電話帳を暗記しているような レインマンの様な天才型の雑学博士には

I've met a lot of them.//

めったに会いません

For the most part,/ they are just normal folks/ who are universally interested/ in the world/ around them,/ curious/ about everything,/ thirsty/ for this knowledge/ about whatever subject.//

大体は普通の人たちで 周りの世界やすべてに興味を持ち いろんな話題の知識を渇望している人たちです

We can live in one of these two worlds.//

どちらの世界が良いでしょう

We can live in a world/ where our brains,/ the things/ that we know,/ continue to be the thing/ that makes us special,/ or a world/ in which we've outsourced all of that to evil supercomputers/ from the future/ like Watson.//

脳や知識が人間をユニークなものとして存続させる世界か ワトソンのような悪のスーパーコンピュータに頼る世界か

Ladies and gentlemen,/ the choice is yours.//

選択するのは皆さんです

Thank you very much.//

どうも ありがとうございました

ninth

《the~》『第9の』,9番目の

9分の1の

〈U〉《the~》『第9』・9番目[のもの];(月の)9日

〈C〉9分の1

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

hallow

…‘を'神聖にする,神聖なものとする

jeopardy

危険,危機

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

demographic

人口統計学の

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

occasionally

『たまに』,時おり

mall

木陰の散歩道;遊歩道

《米》歩行者専用の商店街・ショッピングモール

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

know-it-all

=know-all

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

destiny

『運命』,宿命;使命

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

trivia

ささいなこと,つまらないこと

closet

《おもに米》(衣類・食料などを入れる)『戸棚』,物置き,納戸(なんど)

《まれ》(一般に読書・打ち合わせ,特に祈り・瞑想に用いる)小室,小部屋

《古》便所

…'を'私室に閉じ込める

私室で使う(楽しむ)のにふさわしい

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

kirk

(スコットランド・北英の)教会

middle name

中間名(first nameとfamily nameの間の名)

《the ~》《話》(人の)目立つ点,特徴

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

mom

=mother

dad

『おとうちゃん』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

comet

『慧星』,ほうき星

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

squid

ヤリイカ

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

pumpkin

西洋カボチャ(米国ではパイの詰め物に使う)

pie

パイ

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

karma

(ヒンズー教で)羯磨(かつま),業(ごう);(仏教で)因果応報,因縁

(一般に)宿命

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

kindergarten

幼稚園

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

feud

(長く続く)不和,反目

(2家族間で)反目する

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

overseas

海を越えて,外国へ(abroad)

『海外の』,外国の,外国向けの

South Korea

韓国(朝鮮半島の北緯38゜以南の共和国;公式名はthe Republic of Korea(大韓民国);首都Seoul)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

armed forces

(一国・連合国の)軍隊(陸・海・空の全軍)

Korean

韓国の,朝鮮の;韓国人(の),朝鮮 (人・語)の・韓国人,朝鮮人;〈U〉朝鮮語

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

fad

つかの間の熱中;一時的流行

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

hah

=ha

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

contestant

争う人,競争相手,(競技会などの)出場者

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

especially

『特に』,特別に;きわだって

doubly

2倍に,2倍だけ,二重に,二様に

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

luckily

『運よく』,幸運にも

coupon

クーポン(切り取って使う切符)

(広告・商品につく)景品引き換え券,優待券

(公債の)利札(りふだ)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

pun

駄じゃれ,しゃれ,語呂(ころ)合わせ

しゃれ(語呂合わせ)を言う

red herring

くん製のニシン

人の注意を他へそらすもの[キツネの通り道にくん製のニシンを置いて猟犬の嗅覚を訓練することから]

unpack

開いて…‘の'中身を取り出す

(…から)…‘を'取り出す《+名+from+名》

…‘から'荷[など]を降ろす

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

defend

(…から)…'を'『守る』,保護する《+『名』+『against』(『from』)+『名』(do『ing』)》

(言論などで)…'を'『擁護する』,支持する

(法廷で)〈被告〉'を'『弁護する』

防御する,身を守る

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

manpower

(肉体労働による)人力,人手

動員数;人的資源

(効率単位としての)人力(1

10馬力(horse-power)に相当する)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

update

…を最新のものにする

最新情報

worried

(人・表情などが)心配そうな

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

graph

グラフ,図表

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

accuracy

『正確さ』,精密

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

ken

理解;理解の範囲

〈人・物〉‘を'知る(know)

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

byte

バイト(コンピューターの情報伝達の単位で,8ビット(bit)からなる)

server

仕える人,奉仕者;給士人;(ミサで司祭を助ける)侍者

(テニスなどの)サーブをする人

(食事などをのせる)盆

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

pilgrimage

〈C〉〈U〉巡礼,巡礼の旅

〈C〉(特に重要な意味をもつ)長龍

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

lab

実験室(laboratory)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

snowy

『雪の』,『雪の降る』

雪におおわれた,雪深い

雪のように白い

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

bull

『雄牛』

(象,鯨,アザラシなどの)雄

(株の)買い方,強気筋

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

darling

『最愛の』,いとしい

お気に入りの,大事な(favorite)

《話》《おもに女性用語》非常に美しい;かわいらしい

『いとしい人』,最愛の人;お気に入り

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

pageant

〈C〉(歴史・伝説などに基づいた)野外劇

〈C〉華やかな行列,だし;〈U〉(行列などの)盛観

belly

『腹』,腹部(abdomen)

(物の)内側,内部(inside)

ふくれた部分,胴

前面[部],下面[部]

…'を'ふくらませる ふくらむ

grease

グリース(機械の潤滑油)

…にグリースを塗る;…‘を'油で汚す

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

unpleasant

『不愉快な』,不仇感を与える,いやな

spoil

〈物事〉‘を'『だいなしにする』,損なう

〈子供など〉‘を'『甘やかしてだめにする』,増長させる

《古》(…を)…‘から'奪う《+『名』+『of』+『名』》

〈物が〉『だいなしになる』,だめになる

〈C〉《複数形で》『略奪品』,強奪品,戦利品

〈C〉《複数形で》《おもに米》(政権をとった政党が支持者に与える)利権,役職

〈U〉(採鉱・発掘などの際に廃棄される,土・石などの)くずもの

handily

手際よく,器用に

便利に(conveniently)

容易に

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

podium

指揮台,演壇

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

buzzer

ブザー;サイレン

tick

(時計まどの)カチカチ[という音]

《英語》瞬間

照合(点検)済みの印,チェック

<時計などが>カチカチ音がする《+away》

<時が>過ぎる,経過する∥+by(away)》

《話》<人が>行動する,<機械などが>動く

obsolete

(言葉・習慣などが)すたれた

時代遅れの,旧式の(our of date)

Detroit

デトロイト(米国Michigan州にある自動車製造で有名な工業都市)

factory

『工場』,製作所

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

assembly line

流れ作業,一貫組立作業

quiz

『小テスト』

『クイズ』

(…について)《人》‘に'質問する,試験する《+『名』《人》+『about』(『no』)+『名』》

regime

政治体制;制度

=regimen

pharmacist

薬剤師;製薬者(また《英》chemist)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

prescription

〈U〉指示(規定)すること

〈C〉規定,指示

〈C〉(薬などの)処方;処方せん;処方薬

〈U〉時効;長期間の使用による権利,貫行

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

case law

判例法

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

spit

〈つば・食べ物など〉‘を'『吐く』,吐き出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…に)〈悪口など〉‘を'吐き出すように言う《+『out』+『名』+『at』+『名』》

(…に向かって)『つばを吐く』《+『at』(『in』,『into』,『on』,『upon』)+『名』》

つば(saliva)

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

obviously

明らかに,明白に

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

economic

『経済の』

『経済学の』

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

economist

経済学者

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

golden age

《the ~》(ギリシア神話の)黄金時代

〈C〉(文芸・国家などの)最盛期

leisure

『暇』,余暇;(仕事をしなくてもよい)自由な時間

仕事をする必要がないこと

暇な,有閑な

onerous

やっかいな

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

brethren

(信仰上の)兄弟

同業者,同職者,同志たち

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

tier

(ひな段式になった段々の)一段,一列

…‘を'段段に積む,重ねる

ominous

不吉な,不幸なことの起こりそうな;前兆となる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

unimportant

『重要でない』,取るに足りない

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

suddenly

『突然に』,だしぬけに

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

physically

物質的に;身体上;物理的に

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

atrophy

(栄養不良などによる)萎縮(いしゅく)

(一般的に)衰退,退化

萎縮する,衰退する

…'を'萎縮させる,衰退させる

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

obey

〈人〉‘に'『服従する』

〈命令・法律など〉‘に'『従う』,‘を'守る

…‘に'従って動く

服従する;命令に従う

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

dashboard

(自動車・飛行機の)計器盤

(車の)泥よけ,(船の)波よけ

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

terrifying

恐ろしい

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

nowadays

(特に過去と比べて)『今日では』,このごろは

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

renaissance

{C}復興,復活

〈U〉《the R-》文芸復興,ルネサンス(14‐16世紀にヨーロッパで見られた古典文芸・学術の復興)

(建築・美術などの)ルネサンス式

(14‐16世紀の)文芸復興の期間

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

reasonably

理性的に;道理にかなって

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

fingertip

指先

informed

情報に通じた

知識のある

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

presidential

大統領の,会長の,社長の

election

『選挙』

当選

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

probably

『たぶん』,『おそらく』

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

Surrey

サリー州(英国南部の州)

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

Thailand

タイ(東南アジア中部の王国;首都は Bangkok)

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

tide

〈U〉〈C〉『潮[の干満]』,(潮の干満によって起こる)潮流

〈C〉(世論などの)『風潮』,全体的傾向,形勢

〈C〉潮(のように押し寄せてくる…)《+of+名》

〈U〉《古》時,季節

《『tide over』+『名』》(困難・障害を)乗り切る

(難しい時期を)〈人〉を助けて乗り切らせる,‘に'なんとかやっていかせる《+名+over+名》

abruptly

突然に,不意に

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

churn

かく乳器(クリームやミルクをかき老ぜてバターを作る)

〈クリーム・ミルク〉'を'かく乳器に入れてかき混ぜる

〈バター〉'を'かく乳器で作る

…'を'激しくかき混ぜる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

激しく動く

way out

(窮状などを救う)解決法

《英》(劇場などの)出口(exit)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

lifeguard

(海水浴場などの)看視人,見張り人

hotel

『ホテル』,旅館

Boxing Day

クリスマスの翌日(12月26日;この日に使用人や郵便配達人などに日ごろの感謝をこめて祝儀(しゅうぎ)をおくる)

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

Southeast Asia

東南アジア

Indian Ocean

インド洋

handy

『取り扱いに便利な』,手ごろな,重宝な

《話》すぐ手元の,すぐ使える(at hand)

(人が)『器用な』,手先の達者な;(…を)巧みに使う《+『at』(『about, with』)+『名』》

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

lubricate

(摩擦を減らすために)〈機械など〉‘に'潤滑油をさす(塗る)〈皮膚など〉‘を'滑らかにする

潤滑油として役立つ

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

alma mater

《時にA-M-》母校[養母の意味のラテン語から]

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

rolling

転がり,回転;転がすこと

(波の)大きなうねり;(土地の)起伏

(船の)横揺れ

(雷の)とどろき

(ローラーによる)地ならし

転がる;ぐるっと回る

よろめく

《名詞の前にのみ用いて》(波など)うねっている;(土地が)起伏している

横揺れする

とどろく

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

met

meetの過去・過去分詞

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

North Dakota

ノースダコタ州(米国北中部の州;;都はBismarck;《略》『N.D.,ND,N.Dak.』)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

annoying

迷惑な,うるさい

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

theologian

(特にキリスト教の)神学者

thinker

考える人;思想家,思索家

Samuel

サムエル(ヘブライの預言者)

サムエル記(旧約聖書中の一書;《略》Sam.)

parr

サケの幼魚

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

creed

(宗教上の)信条;信経(しんきょう)

《the Creed》=the Apostles' Creed

(またcredo)(一般に)信念,主義

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

literacy

読み書きする能力

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

specialty

専門,専攻

特色,特性

特製品,特別品

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

recite

(人の前で)…‘を'『暗唱する』,朗読する

…‘を'『詳しく話す』,物語る

〈事実・名前など〉‘を'列挙する

《米》(教室で生徒が)〈勉強した所〉‘を'口頭で発表する;(教科書などを見ないで)〈質問〉‘に'答える

(人の前で)暗唱する

《米》〈生徒が〉口頭で述べる(答える)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

lyric

叙情[詩]の;叙情的な

歌の,歌を用いた

叙情詩

《複数形で》《特に歌謡曲の》歌詞

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

heritage

世襲財産

祖先から伝えられたもの,(有形・無形の)遺産,伝統

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

matrix

(複数形 matrices, ~・es)(発生・成長の)母体

鋳型・模型;(レコードの)原盤;(活字の)母型,字母

(金属・化石・宝石などの含んだ)母岩・《古》子宮・基盤; (細胞)細胞間質; (地学)基質; (印)字母; 紙型; 鋳型; (鉱)母岩; (数)行列; (コンピュータ)マトリックス (入力導線と出力導線の回路網); (言)母型文 (matrix sentence)

astronaut

宇宙飛行士

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

airlock

エアロック,気閘(こう)

(潜水艦などの)気密室

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

universally

いたる所に(で);一般に

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

gloomy

『暗い』,薄暗い

気をめいらせる,陰気な

『憂うつな』,気分のふさいだ

希望のない,悲観的な

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

inquisitive

むやみに知りたがる,せんさく好の

bell

『鐘』,釣り鐘;『鈴』,『ベル』,りん

〈U〉鐘(鈴,ベル)の音

〈C〉鐘(ベル)状のもの

〈C〉点鐘(船の当直交替を0時から4時間ごとに区切り,その間を30分ごとに1‐8点鐘で時を報じる.例えば2つ鳴らすことを2点鐘といい,午前または午後の1時,5時,9時を指す.8点鐘は当直交替の時間)

…‘に'鈴を付ける,‘に'ベルを取り付ける

(鈴・鐘のように)…'を'ふくらませる

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

diploma

(大学・専門学校などの)卒業証書,修了証書

(一般に)免許状,特許状,賞状

《複数形で》古文書

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

savant

大学者,博学者

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

thirsty

(人が)『のどの渇いた』

(物事が)のどを渇かせる

(土地・植物などが)乾いた

《補語にのみ用いて》《be thirsty for+名》…を『渇望(熱望)している』,しきりに求めている

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

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