TED日本語 - ウェイン・マクレガー: ダンス創作プロセスの実演

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

日常的に身体を使っていても、ウェイン・マクレガーのように 「身体の持つ可能性」 を考えられる人は、案外少ないものです。TEDGlobal のステージで、2人のダンサーと共に 即興でダンスのフレーズを創り上げながら、振り付け師がどの様なプロセスで観客にアイディアを伝えるのか、実演を交えながら紹介します。

Script

ご存知の通りかと思いますが 私はダンスが大好きです作るのも 観るのも ダンスの世界に人を引き込むのも何でも好きなんです 創造することに関しても情熱的です 創造性は 私にとって絶対に不可欠なもので また 人に教えられる事であるとも思っています 創造性の技術的な面は習ったり 人とシェアできるものでこれにより― 発見できるんです自分の体からのサインや 考え方の癖を知り それを出発点として美しくワガママに動けるのです

私の生まれた1970年代はジョン・トラボルタの全盛期で 『グリース』とか『サタデー・ナイト・フィーバー』など 彼のダンスに憧れたのが踊り始めたきっかけでした 両親はとても協力的で間違いを恐れず 何事も 何度でも試すよう応援してくれました 近くの 良いダンススタジオにも恵まれ そこの先生は 先進的で 私の好きなようにダンスを作らせてくれたのです どのようしてかと言うと 社交ダンスやラテンダンスをクラスメイトのために振り付け 教える機会を与えてくれたのです 生まれて初めて 自分の心の声を 表現できたと感じられたのです それが 原動力となって振付師になったわけです 私には 何か伝えたい事や人と分かち合いたい事があるようです

最近は身体を使って何が出来るかと常に考えているという具合です 身体は 技術的に表現に最も適したものだと思うのです どうすれば 身体を使ってアイディアを 見ている人に伝え 見ている人を感動させ 物事を違う視点から見てもらえるか常に考えています

つまり 私にとって振り付けとは 身体を使った思考プロセスであり同時に頭でも思考する― これは共同的なプロセスであり 他の人と協力してやるものです ある意味で 思考の分散ともいえます 普段 デザイナーや視覚アーティストと一緒に仕事をします もちろんダンサーや他の振付師ともです でも最近は 経済学者や 考古学者 脳神経学者 認知科学者といった 全く違う専門分野から来た人たちと一緒にやる機会が増えてきました 色々な知識が全く違う創造プロセスに寄与します

今日ここで少し 「身体の思考」について考えてみましょう これは皆さんエキスパートのはず だって皆さん身体を持っているでしょう? そして 誰でも実際の体がどうのようであるか知っています 「身体の思考」を思い浮かべた時 自己受容というものについて良く考えます これは現実世界の空間における自分の身体の感覚です 腕を伸ばした時に指先がどこにあるかを 理解している あの感覚ですね コップを掴もうとする時なんか きちんと分かっています でなければコップが動いてしまってやり直さなきゃならない 我々はすでに「身体の思考」が得意なのです だた身体について日常あまり考えないだけです 具合が悪くなった時だけ考える例えば― 腕の骨が折れたり心臓発作が起きたり そんなときには突然身体に敏感になります でもどうすれば 腕を動かすのに 振付や身体コントロールに使う知性を 自然に取り入れられるでしょうか?

今日はここでTED初演のダンスを作ってみたいと思います 上手くいくか分かりませんが やってみます 3種類の「身体の思考」を使って 何かを作ってみたいと思います

手伝ってくれるのはパオロとカトリーナです (拍手)

ここで何をするかは2人は全く知りません これは こうと決まった振り付けが私の頭の中に既にあって それをダンサー達にただ落とし込んでいくような そんな振り付けではありません いわゆる「空の器を満たしていく」のでは ありません 我々はこういう方法は使いません ここで大切なのはダンサーがどう情報を受け止め どのように理解し どう使い どう考えるかです

ごく簡単な所から始めます 通常 ダンスの振り付けにはインスピレーションの元があり ここでは シンプルにTED のロゴを―皆さん 見えますね こういうのは やりやすいんです 単純に 体内の1つのアイディアを ここでは私の身体ですがそれを― 他の人の身体に移します 単なるエネルギーの移送や変換ともいえます

まずこれを考えます皆さんもよろしければ試してください ここにある「T]という文字をとって 心の中でイメージし それを外へ 現実世界へと放出します 今 目の前に「T」が見えます どうでしょう? ありますね 周りを歩くことも出来れば 文法みたいなものもあるこれが分かれば― これがどんなものか表現することが出来ます 簡単にしてみましょう腕で説明できますね やったことは 手を使って動かしただけ 伝えられるんです 頭の中にあるものを 肩を使う方法もあります 文字が動きの元になる課題を与えてくれる訳です この「T」をつぶして寝かせて 床の上か その辺にあるとしたら 膝を使って何かできるかも 分かりますか?膝と腕を合わせると 何か動きが出来ましたねここから作り上げて行くんです ここでは 1分から1分半くらい そのコンセプトを元に 何かを作ります 後ろにいるダンサーがそれを自分なりに解釈する ある瞬間のポーズなんかを使って 私が次々に落としていく記憶を 彼らが拾い上げ 存続させる感じ 何が出来るでしょう ではちょっとこの工程を見て下さい 記憶にアクセスしそれをどうするのか ここでは「T」 「E」 「D」をとって 何かを作ってみますご覧ください

気持ちを集中させて―始めます

腕をちょっとクロスさせて

「T」の空間を探索している所です いろいろな動作をしながらこの空間内をすばやく動いています やった動作を記憶するのではなく このタスクに集中していますタスクはこの「T」です 横から見てみます ここで打って そうそう

フレーズを作り始めました

彼らのしているのは 彼らは 私の動きのある一面をとり フレーズを作っているのです とても素早いでしょう? 見た通り 真似しろという訳ではなく 受け取った情報を使って フレーズを作り始めているのです それを見て 私にも 彼らの動き方がわかります すごく早いでしょう?

このように TEDの一面をとり 身体的な動きに変えた訳です ダンサーの中には 見た動きの 全体像や動きの軌跡 動きの身体的な感覚を 記憶するために使う人もいれば ディテールに凝って使う人もいます そのようなダンサーは ダンスを細部から作り込みます 何か出来ましたか?あと もう一つ

彼らは ここで問題を解いてくれているのです 少し― 彼らはフレーズを作っています 何かを感じ取り それを使っています ここまでが 作り方のひとつです これを出だしに―初公開の作品です

ここから 全く違う事をします では デュエットを作りましょう 彼らを構造物として考えてみると 彼らは単なる線となります 人間ではなく ただの「線」だと考えて 何か物として考え使うわけです ここでやることは 体から伸びている部分を私が動かしながら ダンサーに色々提案していきます 「こうしたら」「こう」 という流れですではやってみましょう

この腕を掴み それを床に下ろしてくれるかな そう ずっと下の床までその下にいける? そう カトリーナ 足を横に持ってこれる? 回転できる? それでは最初に戻って やってみましょう いいですか? いいです そこから2人共 立ちあっがって 2人共 立って いいですよいい?

(拍手)

そこから 2人が 立ったところで そう こっちの方向に向かって 下へ 下をくぐって 下をくぐって 分かる?そこからジャンプ くぐってジャンプパオロ そこで蹴る どこでもいい 蹴って 戻って 足を変えて キック戻って 足を変えて オッケー?カトリーナ パオロの頭に手を伸ばす 触りそうに いいね 直後に そう すぐ ウェストを掴んで そう最初の位置に くるっと回して よく出来ました はじめから 通してやってみよう ちょっとペースを落とそう 僕と8時間も―

僕と8時間も一緒にやったらって想像してください ちょっと疲れるかもしれませんねではここから

(ビート)

いいよ ありがとう 悪くないね (拍手)もうちょっと 足してみようか? そうしよう ちょっとだけねではここから 離れて 正面を向いて離れて 正面を向いて 自分達の前に円があるのを想像して分かるね? 避けて 避けて それを蹴ってどこかにやってしまおう 蹴ってどこかに客席の方へ飛ばしてしまいましょう もう一度 客席の方に投げ込んで 頭の中にある形を 共有することで 問題解決ができる動きでやっています ちょっと見てみましょうはい やってみて

(ビート)

素晴らしい では始めから 一緒に作ったフレーズから始めてそれに繋げよう ここで組み立ててみます整頓します フレーズをねそうそう ゆっくりと さあ 行こう

(ビート) ここから デュエット (ビート) そうそう なかなか いいね (拍手)

上手くいった (拍手) そう これが― (拍手) 本当に良くできたね (拍手)

これが2番目の方法 1番目のは 体から体への移転 自分の外にある 物を想定した 私の動きを記憶してもらう 2番目は 彼らを「物」として考えるプロセスに利用すること 「物」である彼らを使って 一連の― 「こうしたら ああなる」 という事をやっています このようなメソッドが色々あるのですが とても早いんですそれから3番目の方法 もうやっているようですがタスクに基づいた方法です ダンサーが自主的に何をするか決めるものです

ここではちょっと 1分間だけ頭の中でダンスを考えてみてください 皆さんにやってみてもらいたいのは 目を閉じても開けても良いのですが 嫌だったら彼らを眺めるとか好きにしてください ちょっとだけ目の前にあるTEDという文字を 考えてみてください意識にも 目の前にもある物です それを外に出してみて欲しいのです 「TED」と言う文字が現実の世界にあるのを 想像してください ここでして欲しいのは ある一面をとって 例えばこう「E」だけに集中して 「E]を巨大に拡大してみます こうやって とてつもなく 大きくしているんです それに次元を加えてみます 例えば3次元空間に置いてみます 目の前にただある 文字ではなくなります 中を通り抜けられる立体的な空間になります そしてその空間内での自分の居場所を決め 例えば 「E」の一番下の線の狭い部分にいると想像したら てっぺんまでどれくらい大きな空間があって そこに手を伸ばすとしたら―想像でいいですよ 「E」の頂点を触るとしたらどの部分に手を伸ばしますか? 指で届こうとするならどの部分でしょう? 肘で触るとしたらどこになるでしょう? この あなたのいる空間に 赤という色を加えたら何が変わるでしょう 体の動きが変わりますか?そしてもし― 「E」の側面が崩れ 体の重みで文字を立て直すとしたら どのようにしますか?

この頭に浮かぶ はっきりとした画は ダンサーが何をするか選ぶためのツールなのです

目を閉じていたら開いてください

このダンサー達も 色々やっています もうちょと続けてて下さい 想像上の「物」を元に何をするか決めています サプライズを残しておきましょうね

ではここで出来立てのダンスを披露します TEDダンスですちょっと手早くまとめてみます まず最初に共同で作ったソロをして それからデュエットに入り 次のソロをして そして二人同時に課題のまとめをやってください

いいですか?それでは皆さん世界初公開の― TEDダンスです「身体の思考」3種類のやり方です (拍手) それでは 拍手は―拍手は後にしましょう では行きましょう カトリーナここは大切 行きましょう

(ビート) ここで カトリーナ (ビート) ではパオロ最後にソロで 自分の創作で (ビート) (ビート) いいですねとてもいいです つまり―

(拍手) ですから― (拍手) ありがとうございます(拍手) これが3種類の (拍手) 身体を使った3種類の考え方です この後 皆さんにもダンスを作ってみて欲しいんです 少なくとも もっと頻繁に もっと美しく羽目をはずしてみて下さい

どうも ありがとうございます (拍手) ありがとう (拍手) ダンサーの2人にも (拍手) (拍手)

As you might imagine, I'm absolutely passionate about dance. I'm passionate about making it, about watching it, about encouraging others to participate in it, and I'm also really passionate about creativity. Creativity for me is something that's absolutely critical, and I think it's something that you can teach. I think the technicities of creativity can be taught and shared, and I think you can find out things about your own personal physical signature, your own cognitive habits, and use that as a point of departure to misbehave beautifully.

I was born in the 1970s, and John Travolta was big in those days: "Grease," "Saturday Night Fever," and he provided a fantastic kind of male role model for me to start dancing. My parents were very up for me going. They absolutely encouraged me to take risks, to go, to try, to try. I had an opportunity, an access to a local dance studio, and I had an enlightened teacher who allowed me to make up my own and invent my own dances, so what she did was let me make up my own ballroom and Latin American dances to teach to my peers. And that was the very first time that I found an opportunity to feel that I was able to express my own voice, and that's what's fueled me, then, to become a choreographer. I feel like I've got something to say and something to share.

And I guess what's interesting is, is that I am now obsessed with the technology of the body. I think it's the most technologically literate thing that we have, and I'm absolutely obsessed with finding a way of communicating ideas through the body to audiences that might move them, touch them, help them think differently about things.

So for me, choreography is very much a process of physical thinking. It's very much in mind, as well as in body, and it's a collaborative process. It's something that I have to do with other people. You know, it's a distributed cognitive process in a way. I work often with designers and visual artists, obviously dancers and other choreographers, but also, more and more, with economists, anthropologists, neuroscientists, cognitive scientists, people really who come from very different domains of expertise, where they bring their intelligence to bear on a different kind of creative process.

What I thought we would do today a little bit is explore this idea of physical thinking, and we're all experts in physical thinking. Yeah, you all have a body, right? And we all know what that body is like in the real world, so one of the aspects of physical thinking that we think about a lot is this notion of proprioception, the sense of my own body in the space in the real world. So, we all understand what it feels like to know where the ends of your fingers are when you hold out your arms, yeah? You absolutely know that when you're going to grab a cup, or that cup moves and you have to renavigate it. So we're experts in physical thinking already. We just don't think about our bodies very much. We only think about them when they go wrong, so, when there's a broken arm, or when you have a heart attack, then you become really very aware of your bodies. But how is it that we can start to think about using choreographic thinking, kinesthetic intelligence, to arm the ways in which we think about things more generally?

What I thought I'd do is, I'd make a TED premiere. I'm not sure if this is going to be good or not. I'll just be doing it. I thought what I'd do is, I'd use three versions of physical thinking to make something.

I want to introduce you. This is Paolo. This is Catarina.

(Applause)

They have no idea what we're going to do. So this is not the type of choreography where I already have in mind what I'm going to make, where I've fixed the routine in my head and I'm just going to teach it to them, and these so-called empty vessels are just going to learn it. That's not the methodology at all that we work with. But what's important about it is how it is that they're grasping information, how they're taking information, how they're using it, and how they're thinking with it.

I'm going to start really, really simply. Usually, dance has a stimulus or stimuli, and I thought I'd take something simple, TED logo, we can all see it, it's quite easy to work with, and I'm going to do something very simply, where you take one idea from a body, and it happens to be my body, and translate that into somebody else's body, so it's a direct transfer, transformation of energy.

And I'm going to imagine this, you can do this too if you like, that I'm going to just take the letter "T" and I'm going to imagine it in mind, and I'm going to place that outside in the real world. So I absolutely see a letter "T" in front of me. Yeah? It's absolutely there. I can absolutely walk around it when I see it, yeah? It has a kind of a grammar. I know what I'm going to do with it, and I can start to describe it, so I can describe it very simply. I can describe it in my arms, right? So all I did was take my hand and then I move my hand. I can describe it, whoa, in my head, you know? Whoa. Okay. I can do also my shoulder. Yeah? It gives me something to do, something to work towards. If I were to take that letter "T" and flatten it down on the floor, here, maybe just off the floor, all of a sudden I could do maybe something with my knee, yeah? Whoa. So If I put the knee and the arms together, I've got something physical, yeah? And I can start to build something. So what I'm going to do just for one and a half minutes or so is I'm going to take that concept, I'm going to make something, and the dancers behind me are going to interpret it, they're going to snapshot it, they're going to take aspects of it, and it's almost like I'm offloading memory and they're holding onto memory? Yeah? And we'll see what we come up with. So just have a little watch about how they're, how they're accessing this and what they're doing, and I'm just going to take this letter "T," the letter "E," and the letter "D," to make something. Okay. Here goes.

So I have to get myself in the zone. Right.

It's a bit of a cross of my arm.

So all I'm doing is exploring this space of "T" and flashing through it with some action. I'm not remembering what I'm doing. I'm just working on my task. My task is this "T." Going to watch it from the side, whoa. Strike moment. That's it.

So we're starting to build a phrase.

So what they're doing, let's see, something like that, so what they're doing is grasping aspects of that movement and they're generating it into a phrase. You can see the speed is extremely quick, yeah? I'm not asking them to copy exactly. They're using the information that they receive to generate the beginnings of a phrase. I can watch that and that can tell me something about how it is that they're moving. Yeah, they're super quick, right?

So I've taken this aspect of TED and translated it into something that's physical. Some dancers, when they're watching action, take the overall shape, the arc of the movement, the kinetic sense of the movement, and use that for memory. Some work very much in specific detail. They start with small little units and build it up. Okay, you've got something? One more thing.

So they're solving this problem for me, having a little -- They're constructing that phrase. They have something and they're going to hold on to it, yeah? One way of making. That's going to be my beginning in this world premiere.

Okay. From there I'm going to do a very different thing. So basically I'm going to make a duet. I want you to think about them as architectural objects, so what they are, are just pure lines. They're no longer people, just pure lines, and I'm going to work with them almost as objects to think with, yeah? So what I'm thinking about is taking a few physical extensions from the body as I move, and I move them, and I do that by suggesting things to them: If, then; if, then. Okay, so here we go.

Just grab this arm. Can you place that down into the floor? Yeah, down to the floor. Can you go underneath? Yeah. Cat, can you put leg over that side? Yeah. Can you rotate? Whoom, just go back to the beginning. Here we go, ready? And ... bam, bake ... (clicks metronome) Great. Okay, from there, you're both getting up. You're both getting up. Here we go. Good, now? Them.

(Applause)

So from there, from there, we're both getting up, we're both getting up, going in this direction, going underneath. Whoa, whoa, underneath. Whoa, underneath, whoo-um. Yeah? Underneath. Jump. Underneath. Jump. Paolo, kick. Don't care where. Kick. Kick, replace, change a leg. Kick, replace, change the leg. Yeah? Okay? Cat, almost get his head. Almost get his head. Whoaa. Just after it, maybe. Whoaa, whaaay, ooh. Grab her waist, come up back into her first, whoom, spin, turn her, whoo-aa. (Snaps) Great. Okay, let's have a little go from the beginning of that. Just, let me slow down here. Fancy having eight -- (Laughter)

Fancy having eight hours with me in a day. So, maybe too much. So, here we go, ready, and -- (Clicks metronome)

(Clicks metronome)

Nice, good job. Yeah? Okay. (Applause) Okay, not bad. (Applause) A little bit more? Yeah. Just a little bit more, here we go, from that place. Separate. Face the front. Separate. Face the front. Imagine that there's a circle in front of you, yeah? Avoid it. Avoid it. Whoom. Kick it out of the way. Kick it out of the way. Throw it into the audience. Whoom. Throw it into the audience again. We've got mental architecture, we're sharing it, therefore solving a problem. They're enacting it. Let me just see that a little bit. Ready, and go.

(Clicks metronome)

Okay, brilliant. Okay, here we go. From the beginning, can we do our phrases first? And then that. And we're going to build something now, organize it, the phrases. Here we go. Nice and slow? Ready and go ... um. (Clicks metronome)

(Clicks metronome) The duet starts. (Clicks metronome) (Clicks metronome) So yeah, okay, good. Okay, nice, very nice. (Applause)

So good. So -- (Applause) Okay. So that was -- (Applause) Well done. (Applause)

That was the second way of working. The first one, body-to-body transfer, yeah, with an outside mental architecture that I work with that they hold memory with for me. The second one, which is using them as objects to think with their architectural objects, I do a series of provocations, I say, "If this happens, then that. If this, if that happens -- "I've got lots of methods like that, but it's very, very quick, and this is a third method. They're starting it already, and this is a task-based method, where they have the autonomy to make all of the decisions for themselves.

So I'd like us just to do, we're going to do a little mental dance, a little, in this little one minute, so what I'd love you to do is imagine, you can do this with your eyes closed, or open, and if you don't want to do it you can watch them, it's up to you. Just for a second, think about that word "TED" in front of you, so it's in mind, and it's there right in front of your mind. What I'd like you to do is transplant that outside into the real world, so just imagine that word "TED" in the real world. What I'd like you to do what that is take an aspect of it. I'm going to zone in on the "E," and I'm going to scale that "E" so it's absolutely massive, so I'm scaling that "E" so it's absolutely massive, and then I'm going to give it dimensionality. I'm going to think about it in 3D space. So now, instead of it just being a letter that's in front of me, it's a space that my body can go inside of. I now decide where I'm going to be in that space, so I'm down on this small part of the bottom rib of the letter "E," and I'm thinking about it, and I'm imagining this space that's really high and above. If I asked you to reach out - you don't have to literally do it, but in mind - reach out to the top of the "E," where would you reach? If you reach with your finger, where would it be? If you reach with your elbow, where would it be? If I already then said about that space that you're in, let's infuse it with the color red, what does that do to the body? If I then said to you, what happens if that whole wall on the side of "E" collapses and you have to use your weight to put it back up, what would you be able to do with it?

So this is a mental picture, I'm describing a mental, vivid picture that enables dancers to make choices for themselves about what to make.

Okay, you can open your eyes if you had them closed.

So the dancers have been working on them. So just keep working on them for a little second. So they've been working on those mental architectures in the here. I know, I think we should keep them as a surprise.

So here goes, world premiere dance. Yeah? Here we go. TED dance. Okay. Here it comes. I'm going to organize it quickly. So, you're going to do the first solo that we made, yeah blah blah blah blah, we go into the duet, yeah, blah blah blah blah. The next solo, blah blah blah blah, yeah, and both at the same time, you do the last solutions.

Okay? Okay. Ladies and gentlemen, world premiere, TED dance,three versions of physical thinking. (Applause) Well, clap afterwards, let's see if it's any good, yeah? (Laughter) So yeah, let's clap -- yeah, let's clap afterwards. Here we go. Catarina, big moment, here we go,one.

(Clicks metronome) Here it comes, Cat. (Clicks metronome) Paolo, go. (Clicks metronome) Last you solo. The one you made. (Clicks metronome) (Clicks metronome) Well done. Okay, good. Super. So --

(Applause) So -- (Applause) Thank you. (Applause) So -- three versions. (Applause) Oh. (Laughs) (Applause) Three versions of physical thinking, yeah? Three versions of physical thinking. I'm hoping that today, what you're going to do is go away and make a dance for yourself, and if not that, at least misbehave more beautifully, more often.

Thank you very much. (Applause) Thank you. Thank you. (Applause) Here we go. (Applause) (Applause)

As you might imagine,/ I'm absolutely passionate/ about dance.// I'm passionate/ about making it,/ about watching it,/ about encouraging others to participate in it,/ and I'm also really passionate/ about creativity.//

ご存知の通りかと思いますが 私はダンスが大好きです作るのも 観るのも ダンスの世界に人を引き込むのも何でも好きなんです 創造することに関しても情熱的です

Creativity/ for me is something/ that's absolutely critical,/ and I think/ it's something/ that you can teach.//

創造性は 私にとって絶対に不可欠なもので また 人に教えられる事であるとも思っています

I think the technicities of creativity can be taught and shared,/ and I think/ you can find out/ things/ about your own personal physical signature,/ your own cognitive habits,/ and use/ that as a point of departure/ to misbehave beautifully.//

創造性の技術的な面は習ったり 人とシェアできるものでこれにより― 発見できるんです自分の体からのサインや 考え方の癖を知り それを出発点として美しくワガママに動けるのです

I was born in the 1970s,/ and John Travolta was big/ in those days:/ "Grease,/"/ "Saturday Night Fever,/"/ and he provided a fantastic kind of male role model/ for me/ to start dancing.// My parents were very up/ for me going.//

私の生まれた1970年代はジョン・トラボルタの全盛期で 『グリース』とか『サタデー・ナイト・フィーバー』など 彼のダンスに憧れたのが踊り始めたきっかけでした 両親はとても協力的で間違いを恐れず

They absolutely encouraged me/ to take risks,/ to go,/ to try,/ to try.// I had an opportunity,/ an access/ to a local dance studio,/ and I had an enlightened teacher/ who allowed me/ to make up/ my own/ and invent my own dances,/ so/ what she did/ was let me make up/ my own ballroom/ and Latin American dances/ to teach to my peers.//

何事も 何度でも試すよう応援してくれました 近くの 良いダンススタジオにも恵まれ そこの先生は 先進的で 私の好きなようにダンスを作らせてくれたのです どのようしてかと言うと 社交ダンスやラテンダンスをクラスメイトのために振り付け 教える機会を与えてくれたのです

And that was the very first time that/ I found an opportunity/ to feel/ that I was able to express my own voice,/ and that's/ what's fueled me,/ then,/ to become a choreographer.//

生まれて初めて 自分の心の声を 表現できたと感じられたのです それが 原動力となって振付師になったわけです

I feel like I've got something/ to say/ and something/ to share.//

私には 何か伝えたい事や人と分かち合いたい事があるようです

And I guess/ what's interesting is,/ is/ that I am now obsessed with the technology of the body.//

最近は身体を使って何が出来るかと常に考えているという具合です

I think/ it's the most technologically literate thing/ that we have,/ and I'm absolutely obsessed with finding a way of communicating ideas/ through the body/ to audiences/ that might move them,/ touch them,/ help them/ think differently/ about things.//

身体は 技術的に表現に最も適したものだと思うのです どうすれば 身体を使ってアイディアを 見ている人に伝え 見ている人を感動させ 物事を違う視点から見てもらえるか常に考えています

So/ for me,/ choreography is very much/ a process of physical thinking.// It's very much/ in mind,/ as well as/ in body,/ and it's a collaborative process.//

つまり 私にとって振り付けとは 身体を使った思考プロセスであり同時に頭でも思考する― これは共同的なプロセスであり

It's something/ that I have to do/ with other people.//

他の人と協力してやるものです

You know,/ it's a distributed cognitive process/ in a way.//

ある意味で 思考の分散ともいえます

I work often/ with designers and visual artists,/ obviously dancers and other choreographers,/ but also,/ more and more,/ with economists,/ anthropologists,/ neuroscientists,/ cognitive scientists,/ people really/ who come from very different domains of expertise,/ where they bring their intelligence/ to bear on a different kind of creative process.//

普段 デザイナーや視覚アーティストと一緒に仕事をします もちろんダンサーや他の振付師ともです でも最近は 経済学者や 考古学者 脳神経学者 認知科学者といった 全く違う専門分野から来た人たちと一緒にやる機会が増えてきました 色々な知識が全く違う創造プロセスに寄与します

What I thought/ we would do today/ a little bit is explore this idea of physical thinking,/ and we're all experts/ in physical thinking.//

今日ここで少し 「身体の思考」について考えてみましょう これは皆さんエキスパートのはず

Yeah,/ you all have a body,/ right?//

だって皆さん身体を持っているでしょう?

And we/ all know/ what that body is like in the real world,/ so one of the aspects of physical thinking/ that we think about a lot is this notion of proprioception,/ the sense of my own body/ in the space/ in the real world.//

そして 誰でも実際の体がどうのようであるか知っています 「身体の思考」を思い浮かべた時 自己受容というものについて良く考えます これは現実世界の空間における自分の身体の感覚です

So,/ we/ all understand/ what it feels like/ to know/ where the ends of your fingers are/ when you hold out/ your arms,/ yeah?//

腕を伸ばした時に指先がどこにあるかを 理解している あの感覚ですね

You absolutely know/ that/ when you're going to grab/ a cup,/ or/ that cup moves/ and you have to renavigate/ it.//

コップを掴もうとする時なんか きちんと分かっています でなければコップが動いてしまってやり直さなきゃならない

So we're experts/ in physical thinking already.//

我々はすでに「身体の思考」が得意なのです

We just don't think about our bodies very much.//

だた身体について日常あまり考えないだけです

We only think about them/ when they go wrong,/ so,/ when there's a broken arm,/ or when you have a heart attack,/ then/ you become really very aware of your bodies.//

具合が悪くなった時だけ考える例えば― 腕の骨が折れたり心臓発作が起きたり そんなときには突然身体に敏感になります

But how is it/ that we can start to think/ about using choreographic thinking,/ kinesthetic intelligence,/ to arm the ways/ in which we think about things more generally?//

でもどうすれば 腕を動かすのに 振付や身体コントロールに使う知性を 自然に取り入れられるでしょうか?

What I thought/ I'd do is,/ I'd make a TED premiere.//

今日はここでTED初演のダンスを作ってみたいと思います

I'm not sure/ if this is going to be good/ or not.//

上手くいくか分かりませんが

I'll just be doing it.//

やってみます

I thought/ what I'd do is,/ I'd use three versions of physical thinking/ to make something.//

3種類の「身体の思考」を使って 何かを作ってみたいと思います

I want to introduce/ you.// This is Paolo.// This is Catarina.//

手伝ってくれるのはパオロとカトリーナです (拍手)

They have no idea/ what we're going to do.//

ここで何をするかは2人は全く知りません

So this is not the type of choreography/ where I already have in mind/ what I'm going to make,/ where I've fixed the routine/ in my head/ and I'm just going to teach/ it/ to them,/ and these so-called empty vessels are just going to learn/ it.//

これは こうと決まった振り付けが私の頭の中に既にあって それをダンサー達にただ落とし込んでいくような そんな振り付けではありません いわゆる「空の器を満たしていく」のでは ありません

That's not the methodology at all/ that we work with.//

我々はこういう方法は使いません

But what's important/ about it is/ how it is/ that they're grasping/ information,/ how they're taking/ information,/ how they're using/ it,/ and how they're thinking/ with it.//

ここで大切なのはダンサーがどう情報を受け止め どのように理解し どう使い どう考えるかです

I'm going to start really,/ really simply.//

ごく簡単な所から始めます

Usually,/ dance has a stimulus or stimuli,/ and I thought/ I'd take something/ simple, TED logo,/ we can all see it,/ it's quite easy/ to work with,/ and I'm going to do/ something very simply,/ where you take one idea/ from a body,/ and it happens to be my body,/ and translate/ that into somebody else's body,/ so it's a direct transfer,/ transformation of energy.//

通常 ダンスの振り付けにはインスピレーションの元があり ここでは シンプルにTED のロゴを―皆さん 見えますね こういうのは やりやすいんです 単純に 体内の1つのアイディアを ここでは私の身体ですがそれを― 他の人の身体に移します 単なるエネルギーの移送や変換ともいえます

And I'm going to imagine/ this,/ you can do this too/ if you like,/ that I'm going to just take the letter "T"/ and I'm going to imagine/ it/ in mind,/ and I'm going to place/ that outside/ in the real world.// So I absolutely see a letter "T"/ in front of me.//

まずこれを考えます皆さんもよろしければ試してください ここにある「T]という文字をとって 心の中でイメージし それを外へ 現実世界へと放出します 今 目の前に「T」が見えます

Yeah?// It's absolutely there.//

どうでしょう? ありますね

I can absolutely walk around it/ when I see it,/ yeah?//

周りを歩くことも出来れば

It has a kind of a grammar.// I know/ what I'm going to do/ with it,/ and I can start to describe/ it,/ so I can describe it very simply.// I can describe it/ in my arms,/ right?//

文法みたいなものもあるこれが分かれば― これがどんなものか表現することが出来ます 簡単にしてみましょう腕で説明できますね

So all I did/ was take my hand/ and then/ I move my hand.//

やったことは 手を使って動かしただけ

I can describe it,/ whoa,/ in my head,/ you know?// Whoa.//

伝えられるんです 頭の中にあるものを

Okay.// I can do also/ my shoulder.// Yeah?//

肩を使う方法もあります

It gives me/ something/ to do,/ something to work towards.//

文字が動きの元になる課題を与えてくれる訳です

If I were to take/ that letter "T"/ and flatten it down/ on the floor,/ here,/ maybe just/ off the floor,/ all of a sudden/ I could do maybe/ something/ with my knee,/ yeah?// Whoa.// So/ If I put the knee/ and the arms together,/ I've got something physical,/ yeah?// And I can start to build something.//

この「T」をつぶして寝かせて 床の上か その辺にあるとしたら 膝を使って何かできるかも 分かりますか?膝と腕を合わせると 何か動きが出来ましたねここから作り上げて行くんです

So/ what I'm going to do just/ for one and a half minutes/ or so is I'm going to take/ that concept,/ I'm going to make/ something,/ and the dancers/ behind me are going to interpret/ it,/ they're going to snapshot/ it,/ they're going to take/ aspects of it,/ and it's almost/ like I'm offloading/ memory/ and they're holding/ onto memory?// Yeah?//

ここでは 1分から1分半くらい そのコンセプトを元に 何かを作ります 後ろにいるダンサーがそれを自分なりに解釈する ある瞬間のポーズなんかを使って 私が次々に落としていく記憶を 彼らが拾い上げ 存続させる感じ

And we'll see/ what we come up with.//

何が出来るでしょう

So just have a little watch/ about how they're,/ how they're accessing/ this/ and what they're doing,/ and I'm just going to take/ this letter "T,/"/ the letter "E,/"/ and the letter "D,/"/ to make something.// Okay.// Here goes.//

ではちょっとこの工程を見て下さい 記憶にアクセスしそれをどうするのか ここでは「T」 「E」 「D」をとって 何かを作ってみますご覧ください

So I have to get/ myself/ in the zone.// Right.//

気持ちを集中させて―始めます

It's a bit of a cross of my arm.//

腕をちょっとクロスさせて

So all I'm doing/ is exploring this space of "T"/ and flashing through it/ with some action.//

「T」の空間を探索している所です いろいろな動作をしながらこの空間内をすばやく動いています

I'm not remembering/ what I'm doing.//

やった動作を記憶するのではなく

I'm just working/ on my task.// My task is this "T."//

このタスクに集中していますタスクはこの「T」です

Going to watch it/ from the side,/ whoa.//

横から見てみます

ここで打って

That's it.//

そうそう

So we're starting to build/ a phrase.//

フレーズを作り始めました

So/ what they're doing,/ let's see,/ something/ like that,/ so/ what they're doing/ is grasping aspects of that movement/ and they're generating/ it/ into a phrase.//

彼らのしているのは 彼らは 私の動きのある一面をとり フレーズを作っているのです

You can see/ the speed is extremely quick,/ yeah?//

とても素早いでしょう?

I'm not asking/ them/ to copy exactly.//

見た通り 真似しろという訳ではなく

They're using/ the information/ that they receive to generate/ the beginnings of a phrase.//

受け取った情報を使って フレーズを作り始めているのです

I can watch that/ and that can tell me/ something/ about how it is/ that they're moving.//

それを見て 私にも 彼らの動き方がわかります

Yeah,/ they're super quick,/ right?//

すごく早いでしょう?

So I've taken this aspect of TED/ and translated it/ into something/ that's physical.//

このように TEDの一面をとり 身体的な動きに変えた訳です

Some dancers,/ when they're watching/ action,/ take the overall shape,/ the arc of the movement,/ the kinetic sense of the movement,/ and use/ that for memory.//

ダンサーの中には 見た動きの 全体像や動きの軌跡 動きの身体的な感覚を 記憶するために使う人もいれば

Some work very much/ in specific detail.//

ディテールに凝って使う人もいます

They start with small little units/ and build it up.//

そのようなダンサーは ダンスを細部から作り込みます

Okay,/ you've got something?// One more thing.//

何か出来ましたか?あと もう一つ

So they're solving/ this problem/ for me,/ having a little --/ They're constructing/ that phrase.//

彼らは ここで問題を解いてくれているのです 少し― 彼らはフレーズを作っています

They have something/ and they're going to hold on to it,/ yeah?// One way of making.//

何かを感じ取り それを使っています ここまでが 作り方のひとつです

That's going to be my beginning/ in this world premiere.//

これを出だしに―初公開の作品です

Okay.// From there/ I'm going to do/ a very different thing.//

ここから 全く違う事をします

So basically/ I'm going to make/ a duet.//

では デュエットを作りましょう

I want you/ to think about them/ as architectural objects,/ so/ what they are,/ are just pure lines.//

彼らを構造物として考えてみると 彼らは単なる線となります

They're no longer people,/ just pure lines,/ and I'm going to work/ with them almost/ as objects/ to think with,/ yeah?//

人間ではなく ただの「線」だと考えて 何か物として考え使うわけです

So/ what I'm thinking/ about is taking a few physical extensions/ from the body/ as I move,/ and I move them,/ and I do that/ by suggesting things/ to them:/ If,/ then;/ if,/ then.// Okay,/ so here/ we go.//

ここでやることは 体から伸びている部分を私が動かしながら ダンサーに色々提案していきます 「こうしたら」「こう」 という流れですではやってみましょう

Just grab this arm.//

この腕を掴み

Can you place/ that down/ into the floor?//

それを床に下ろしてくれるかな

Yeah,/ down/ to the floor.// Can you go underneath?//

そう ずっと下の床までその下にいける?

Yeah.// Cat,/ can you put leg/ over that side?// Yeah.//

そう カトリーナ 足を横に持ってこれる?

Can you rotate?//

回転できる?

Whoom,/ just go back/ to the beginning.//

それでは最初に戻って

Here/ we go,/ ready?// And ...// bam,/ bake ...// (clicks metronome)/ Great.// Okay,/ from there,/ you're both getting up.//

やってみましょう いいですか? いいです そこから2人共 立ちあっがって

You're both/ getting up.// Here/ we go.// Good,/ now?// Them.//

2人共 立って いいですよいい?

(拍手)

So/ from there,/ from there,/ we're both/ getting up,/ we're both/ getting up,/ going in this direction,/ going underneath.// Whoa,/ whoa,/ underneath.//

そこから 2人が 立ったところで そう こっちの方向に向かって 下へ 下をくぐって

Whoa,/ underneath,/ whoo-um.// Yeah?// Underneath.// Jump.//

下をくぐって 分かる?そこからジャンプ

Underneath.// Jump.// Paolo,/ kick.// Don't care/ where.// Kick.//

くぐってジャンプパオロ そこで蹴る どこでもいい

蹴って 戻って 足を変えて キック戻って 足を変えて

Yeah?// Okay?// Cat,/ almost get his head.// Almost get his head.//

オッケー?カトリーナ パオロの頭に手を伸ばす 触りそうに

Whoaa.// Just/ after it,/ maybe.// Whoaa,/ whaaay,/ ooh.//

いいね 直後に そう

Grab/ her waist,/ come up/ back/ into her first,/ whoom,/ spin,/ turn her,/ whoo-aa.// (Snaps)/ Great.//

すぐ ウェストを掴んで そう最初の位置に くるっと回して よく出来ました

Okay,/ let's have a little go/ from the beginning of that.//

はじめから 通してやってみよう

Just,/ let me/ slow down/ here.// Fancy/ having eight --/ (Laughter)//

ちょっとペースを落とそう 僕と8時間も―

Fancy/ having eight hours/ with me/ in a day.//

僕と8時間も一緒にやったらって想像してください

So,/ maybe too much.// So,/ here/ we go,/ ready,/ and --/ (Clicks metronome)//

ちょっと疲れるかもしれませんねではここから

(ビート)

Nice,/ good job.// Yeah?// Okay.// (Applause)/ Okay, not bad.// (Applause)/ A little bit more?//

いいよ ありがとう 悪くないね (拍手)もうちょっと 足してみようか?

Yeah.// Just/ a little bit more,/ here/ we go,/ from that place.//

そうしよう ちょっとだけねではここから

離れて 正面を向いて離れて 正面を向いて

Imagine/ that there's a circle/ in front of you,/ yeah?//

自分達の前に円があるのを想像して分かるね?

Avoid it.// Avoid it.// Whoom.// Kick/ it/ out of the way.//

避けて 避けて それを蹴ってどこかにやってしまおう

Kick/ it/ out of the way.// Throw it/ into the audience.// Whoom.//

蹴ってどこかに客席の方へ飛ばしてしまいましょう

Throw/ it/ into the audience again.//

もう一度 客席の方に投げ込んで

We've got mental architecture,/ we're sharing/ it,/ therefore/ solving a problem.// They're enacting/ it.//

頭の中にある形を 共有することで 問題解決ができる動きでやっています

Let me just see/ that a little bit.// Ready,/ and go.//

ちょっと見てみましょうはい やってみて

(ビート)

Okay,/ brilliant.// Okay,/ here/ we go.// From the beginning,/ can we do our phrases first?// And then that.//

素晴らしい では始めから 一緒に作ったフレーズから始めてそれに繋げよう

And we're going to build/ something now,/ organize it,/ the phrases.// Here/ we go.// Nice/ and slow?//

ここで組み立ててみます整頓します フレーズをねそうそう ゆっくりと

Ready/ and go ...// um.// (Clicks metronome)//

さあ 行こう

(Clicks metronome)/ The duet starts.// (Clicks metronome) (Clicks metronome)/ So yeah,/ okay,/ good.// Okay,/ nice,/ very nice.// (Applause)//

(ビート) ここから デュエット (ビート) そうそう なかなか いいね (拍手)

So good.// So --/ (Applause)/ Okay.// So/ that was --/ (Applause)/ Well done.// (Applause)//

上手くいった (拍手) そう これが― (拍手) 本当に良くできたね (拍手)

That was the second way of working.//

これが2番目の方法

The first one,/ body-to-body transfer,/ yeah,/ with an outside mental architecture/ that I work with that they hold memory/ with for me.//

1番目のは 体から体への移転 自分の外にある 物を想定した 私の動きを記憶してもらう

The second one,/ which is using them/ as objects/ to think with their architectural objects,/ I do a series of provocations,/ I say,/ "If this happens,/ then that.//

2番目は 彼らを「物」として考えるプロセスに利用すること 「物」である彼らを使って 一連の― 「こうしたら ああなる」 という事をやっています

If this,/ if that happens --/ "I've got lots of methods/ like that,/ but it's very, very quick,/ and this is a third method.//

このようなメソッドが色々あるのですが とても早いんですそれから3番目の方法

They're starting/ it already,/ and this is a task-based method,/ where they have the autonomy/ to make all of the decisions/ for themselves.//

もうやっているようですがタスクに基づいた方法です ダンサーが自主的に何をするか決めるものです

So I'd like us just/ to do,/ we're going to do/ a little mental dance,/ a little,/ in this little one minute,/ so/ what I'd love/ you to do is imagine,/ you can do this/ with your eyes closed,/ or open,/ and/ if you don't want to do/ it/ you can watch them,/ it's up/ to you.//

ここではちょっと 1分間だけ頭の中でダンスを考えてみてください 皆さんにやってみてもらいたいのは 目を閉じても開けても良いのですが 嫌だったら彼らを眺めるとか好きにしてください

Just/ for a second,/ think about that word "TED"/ in front of you,/ so it's in mind,/ and it's there right/ in front of your mind.//

ちょっとだけ目の前にあるTEDという文字を 考えてみてください意識にも 目の前にもある物です

What I'd like/ you to do is transplant/ that outside into the real world,/ so just imagine/ that word "TED"/ in the real world.//

それを外に出してみて欲しいのです 「TED」と言う文字が現実の世界にあるのを 想像してください

What I'd like you/ to do/ what that is take an aspect of it.//

ここでして欲しいのは ある一面をとって

I'm going/ to zone/ in on the "E,/"/ and I'm going to scale/ that "E"/ so it's absolutely massive,/ so I'm scaling/ that "E"/ so it's absolutely massive,/ and then/ I'm going to give/ it dimensionality.//

例えばこう「E」だけに集中して 「E]を巨大に拡大してみます こうやって とてつもなく 大きくしているんです それに次元を加えてみます

I'm going to think/ about it/ in 3D space.// So now,/ instead of it just being a letter/ that's in front of me,/ it's a space/ that my body can go inside of.//

例えば3次元空間に置いてみます 目の前にただある 文字ではなくなります 中を通り抜けられる立体的な空間になります

I now decide/ where I'm going to be in that space,/ so I'm down/ on this small part of the bottom rib of the letter "E,/"/ and I'm thinking/ about it,/ and I'm imagining/ this space/ that's really high/ and above.// If I asked you/ to reach out -/ you don't have to literally do it,/ but in mind - reach out to the top of the "E,/"/ where would you reach?//

そしてその空間内での自分の居場所を決め 例えば 「E」の一番下の線の狭い部分にいると想像したら てっぺんまでどれくらい大きな空間があって そこに手を伸ばすとしたら―想像でいいですよ 「E」の頂点を触るとしたらどの部分に手を伸ばしますか?

If you reach with your finger,/ where would it be?//

指で届こうとするならどの部分でしょう?

If you reach with your elbow,/ where would it be?//

肘で触るとしたらどこになるでしょう?

If I already then said about that space/ that you're in,/ let's infuse it/ with the color red,/ what does/ that do to the body?// If I then said to you,/ what happens/ if that whole wall/ on the side of "E"/ collapses/ and you have to use/ your weight/ to put it back up,/ what would you be able to do with it?//

この あなたのいる空間に 赤という色を加えたら何が変わるでしょう 体の動きが変わりますか?そしてもし― 「E」の側面が崩れ 体の重みで文字を立て直すとしたら どのようにしますか?

So this is a mental picture,/ I'm describing/ a mental, vivid picture/ that enables dancers/ to make choices/ for themselves/ about what to make.//

この頭に浮かぶ はっきりとした画は ダンサーが何をするか選ぶためのツールなのです

Okay,/ you can open your eyes/ if you had them closed.//

目を閉じていたら開いてください

So the dancers have been working on them.//

このダンサー達も 色々やっています

So just keep working/ on them/ for a little second.//

もうちょと続けてて下さい

So they've been working on those mental architectures/ in the here.//

想像上の「物」を元に何をするか決めています

I know,/ I think/ we should keep them/ as a surprise.//

サプライズを残しておきましょうね

So here goes,/ world premiere dance.// Yeah?// Here/ we go.//

ではここで出来立てのダンスを披露します

TED dance.// Okay.// Here/ it comes.// I'm going to organize/ it quickly.//

TEDダンスですちょっと手早くまとめてみます

So,/ you're going to do/ the first solo/ that we made,/ yeah blah blah blah blah,/ we go into the duet,/ yeah,/ blah blah blah blah.// The next solo,/ blah blah blah blah,/ yeah,/ and both/ at the same time,/ you do the last solutions.//

まず最初に共同で作ったソロをして それからデュエットに入り 次のソロをして そして二人同時に課題のまとめをやってください

Okay?// Okay.// Ladies and gentlemen,/ world premiere,/ TED dance,/three versions of physical thinking.// (Applause)/ Well,/ clap afterwards,/ let's see/ if it's any good, yeah?// (Laughter)/ So yeah,/ let's clap --/ yeah,/ let's clap afterwards.//

いいですか?それでは皆さん世界初公開の― TEDダンスです「身体の思考」3種類のやり方です (拍手) それでは 拍手は―拍手は後にしましょう

Here/ we go.// Catarina,/ big moment,/ here/ we go,/one.//

では行きましょう カトリーナここは大切 行きましょう

(Clicks metronome) Here/ it comes,/ Cat.// (Clicks metronome)/ Paolo,/ go.// (Clicks metronome) Last/ you solo.//

(ビート) ここで カトリーナ (ビート) ではパオロ最後にソロで

The one/ you made.// (Clicks metronome) (Clicks metronome)/ Well done.// Okay,/ good.// Super.// So --//

自分の創作で (ビート) (ビート) いいですねとてもいいです つまり―

(Applause) So --/ (Applause)/ Thank you.// (Applause) So --/ three versions.// (Applause)/ Oh.// (Laughs) (Applause)/ Three versions of physical thinking,/ yeah?//

(拍手) ですから― (拍手) ありがとうございます(拍手) これが3種類の (拍手) 身体を使った3種類の考え方です

Three versions of physical thinking.// I'm hoping/ that today,/ what you're going to do/ is go away/ and make a dance/ for yourself,/ and if not/ that,/ at least misbehave more beautifully,/ more often.//

この後 皆さんにもダンスを作ってみて欲しいんです 少なくとも もっと頻繁に もっと美しく羽目をはずしてみて下さい

Thank you very much.// (Applause)/ Thank you.// Thank you.// (Applause) Here/ we go.// (Applause) (Applause)//

どうも ありがとうございます (拍手) ありがとう (拍手) ダンサーの2人にも (拍手) (拍手)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

creativity

独創性

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

cognitive

認識の(に関する,を要する)

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

departure

(…から)(遠くへ)『立ち去ること』,『出発』《+『from』+『名』》

(通常のことから)『はずれること』,逸脱《+『from』+『名』》

(方針・考えなどの)新機軸,新方針

misbehave

無作法にふるまう

無作法にふるまう

beautifully

美しく

みごとに

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

grease

グリース(機械の潤滑油)

…にグリースを塗る;…‘を'油で汚す

fever

〈U〉《しばしばa fever》(身体の異常な)『熱』,発熱

〈U〉『熱病』

〈U〉〈C〉(…に対する)『興奮』,熱狂《+『for』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

opportunity

『機会』,好機

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

enlighten

(誤って覚えたことなどについて)〈人〉‘に'よく分かるように教える,‘を'教化する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

ballroom

(ホテルなどの)舞踏室,ダンス場

Latin American

ラテンアメリカの

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

choreographer

(バレエ・ダンスなどの)振付け師

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

literate

読み書きのできる

学問のある

読み書きのできる人

学問のある人

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

choreography

(バレエ・ダンスの)壌付け,舞踏法

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

designer

『設計者』,デザイナー

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

obviously

明らかに,明白に

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

economist

経済学者

anthropologist

人類学者

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

creative

『創造力のある』

『独創的な』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

heart attack

心臓発作,心臓まひ

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

premiere

(演劇・映画の)初演,封切

〈演劇・映画など〉‘を'初演する,封切る

〈演劇・映画などが〉初演される,封切られる

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

so-called

いわゆる,名ばかりの

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

stimulus

刺激[するもの]

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

grammar

〈U〉(学問・学科としての,言語が持っている)『文法』;〈C〉文法書

〈U〉(文法的に正しい)言葉遺い,語法

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

whoa

(特に馬に対して)どおどお,止まれ(stop)

okay

=OK,O.K.

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

towards

toward

flatten

…‘を'平らにする,平らに伸ばす《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘を'半音下げて歌う(演奏する)

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

snapshot

スナップ(通例小型カメラで撮った早撮り写真)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

goes

goの三人称単数現在

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

extremely

『極端に』,非常に過度に

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

kinetic

運動の

動きによる,動的な

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

basically

基本的に,根本的に;元来は

duet

二重唱,二重奏,二重唱(奏)曲

architectural

建築術(学)の;建築の

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

metronome

メトロノーム(音楽の拍子(ひょうし)をとる器具)

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

waist

『腰』,腰部

(衣服の)『胴部』,ウエスト

(バイオリン・ギターなどの)中央のくびれ

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

laughter

『笑い』,笑い声

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

Nice

ニース(フランス南東部の地中海に臨む港市;避寒・保養地)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

enact

〈法律〉‘を'制定する;…‘を'法令(条令)化する

(弓など)‘を'演じる;…‘の'役を演じる

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

provocation

怒らせること,挑発する(される)こと

〈U〉〈C〉怒らせる原因,挑発するもの

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

autonomy

〈U〉(行動などの)自主性

〈U〉自治,自治権

〈C〉自治体,自治団体

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

instead

『その代りとして』,それよりも

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

elbow

『ひじ』

ひじ形(L字形)のもの;ひじ形の屈曲;(管の)ひじ形継ぎ手;(いすの)ひじ掛け

…‘を'『ひじで押す』(『突く』);(…から)…‘を'ひじで押し出す《+『名』+『out of』+『名』》

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

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