TED日本語 - ジェニーン・シェパード: 体が壊れても人は壊れない

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

クロスカントリースキーヤーのジェニーン・シェパードはオリンピックメダルを期待されていましたが、自転車訓練時トラックにぶつかり人生が変わりました。人間の回復力を示唆する感動的な体験談をもとに、体だけが人間ではない、古い夢をあきらめる事で始めて新しい夢を実現できるのだ、と伝えます。

Script

人生はチャンスであふれています それは自分で作り上げ掴み取っていくものでもあるのです 私にとってはそれが五輪出場でした それが私であり 私の幸せでした

オーストラリアチームのクロスカントリースキーヤーとして 冬季オリンピックを目指し 私はチームメイトと共に自転車訓練をしていました 向かう先にはシドニーの西の 雄大なブルーマウンテンズが見えていました 快晴の秋空でした 太陽が輝き ユーカリが香り夢で溢れていました 充実感がありました 訓練を開始してから5時間半 自転車で私が大好きな坂道にさしかかりました 私は坂道が大好きです 私は立ちこぎを始めました 両足に力を入れ吸いこんだ山の冷気が 肺一杯に広がるのを感じ 太陽の光を浴びようと顔をあげました

すると急に目の前が真っ暗になりました ここはどこ?何が起きたの? 全身に痛みが走りました あと10分という時猛スピードの小型トラックが 私にぶつかったのです 事故現場からヘリコプターで シドニーの脊髄病棟に運ばれました 私は生命に関わる重傷を全身に負っていました 首と背中6か所を骨折 左ろっ骨も5か所骨折 右腕と鎖骨も折れていました 足首から下も一部骨折 体の右半分がぱっくりと開き中は砂利だらけでした 額を横切る傷口からは 頭蓋骨が見えました 頭部も内蔵も損傷 5リットルの大出血でした それは私サイズの体の全血液量に相当します プリンスヘンリー病院に到着した時には 私の血圧は40しかありませんでした 全くついていない日でした(笑)

10日間 私は2つの世界を行き来しました 体の中の自分とは別に どこか他の場所から 他人事のように見ている自分がいました あんなに壊れた体に戻りたい?

でも別の声が言います「頑張って 死なないで」

「だめ 無理」

「大丈夫 これはチャンスよ」

「だめ あの体はボロボロもう役に立たないわ」

「大丈夫 頑張って一緒に力を合わせればできる」

私は分岐点にいました 自分の体に戻らなければ二度とこの世に帰れない 命をかけた戦いでした 10日後自分の体に戻る決心をすると 内出血が止まりました

次の問題は歩行でした 腰から下が麻痺していたのです 医者は両親に言いました首は安定骨折だが 背中が完全に潰れていて L1脊椎は落としたピーナツを 踏んで粉々にしたようだ と 手術が必要でした 手術が始まり ビーンバッグに乗せられ 文字通り半分に切られ その証拠に体を一周する傷がまだあります 脊髄に引っかかっていた骨を できる限り除去しました 折れた2本のろっ骨を取りだしL1の復元に使い もう1本折れたろっ骨を使って T12 L1 L2を繋ぎ合わせました その後 体の縫合に1時間かかりました 私が集中治療室で眼を覚ますと 手術の成功に沸く医者がいました 足の親指が少しだけ動き 「やった オリンピックに行ける!」と私は思いました (笑) 私は確信していたのです 私にこんなことが起きる筈がないと

ところが医者は言ったのです 「ジェニーン 手術は成功しました 脊髄に刺さっていた骨は出来る限り取り除きましたが 障害は一生残るでしょう 中枢神経の治療法もなく いわゆる部分対マヒです それに伴う様々な傷もあります 腰から下の感覚は失われ 戻ったとしても10~20%でしょう 内臓障害も残り 生涯カテーテルが必要です 仮に歩けても矯正器具と歩行器なしには無理でしょう」 更に言いました「ジェニーン 今後 何をするか改めて考えて 今までやってきたことは二度とできないから」

私は理解に苦しみました 私は競技選手でそれしかしたことがありません それができないなら何ができるでしょう? 自問しましたそれができないのなら 私は何者?

集中治療室から脊髄病棟に移され 薄くて固い専用ベッドに寝かされました 足を動かすことは不可能で 血栓を防ぐ圧縮タイツを履いていました 片方の腕にギプスもう片方に点滴の針 首もネックサポートと両側の砂袋で固定されていました 頭上の鏡に映るものだけが 私の世界でした 病室には他に5人の患者がいましたが 全員が動けず横になっていたので お互いの姿は見えませんでした 何と素晴らしいことでしょう? 外見に拘らず友情を育む機会など 人生ではそう多くないでしょう? うわべだけの会話でなく 心のうち 恐怖心 そして退院後の人生への期待を語り合いました

ある晩 看護師のジョナサンが 大量のストローを病室に持ってきました 私達それぞれにストローの束を渡し 「さあ これをつなげて」と言いました 他にやることもないので私達はつなげ始めました 全部つなぎ終えると彼は静かに病室を回り 全てのストローをつなげ 病室をストローの輪で囲みました 「さあ皆 自分のストローを握って」 私達が握ると彼は言いました「これで皆繋がった」 ストローを手に皆と一つになって呼吸をしたとき この道のりでは皆仲間だとわかったのです 動けない身で病室にいながら これまで経験したことのない 深くて豊かで純粋な絆を 感じられたのです そして退院後は皆 違った生き方になるだろうと理解しました

半年後 退院の時となり 父の押す車椅子に乗って外に出ました 全身ギプスに覆われ 手術後初めて顔に太陽を顔に浴び 私は思いました なぜこれを当たり前と思っていたのだろう? 私は命があることに感謝しました ところが病院を出る前看護師長がそばに来て こう言いました「ジェニーン 心の準備をしてね 家に着くとあることが起きるから」 「何それ?」と私が聞くと彼女は言いました 「きっと落ち込むわ」 「私はならないわ ジェニーン・マシンよ」 私のあだ名です 彼女は言いました「いいえなるわ 皆なるから 脊髄病棟では それが普通 車椅子も普通のこと でも家に着くと気が付くの 様変わりした人生に」

家に着くとそれは起きました サム看護婦は正しかったのです 私は意気消沈しました 車椅子に座り 腰から下は感覚がなく カテーテルの瓶をぶら下げ歩けませんでした 入院中にげっそりと痩せ 体重は36キロしかありませんでした 私は全て投げ出したかった ランニングシューズを履いて外へ逃げ出したかった 元の人生 元の体を返して欲しかった

母がベッドに腰をかけ つぶやきました 「この先 人生は好転するのかしら」

私は思いました「あり得ない 大事なもの 努力した全てを失ったのよ 何もかも」 そしてこればかり考えました「なぜ私? なぜ私が?」

それから脊髄病棟にいる 友人達を思い出しました 特にマリアです マリアは交通事故に遭い 16歳の誕生日に完全四肢麻痺であると告げられました 首から下は全く動かず 声帯も損傷し 話せなかったのです 私は言われました「彼女の横に移しますね 彼女の為になるでしょうから」 私は不安でした彼女の横になって 自分がどう反応をするか分からなかったのです 大変だと思ったのですが実際は彼女の笑顔に救われました 彼女は笑顔を絶やさなかった 彼女はいつも幸せそうでした話せるようになった時も 理解は困難でしたが彼女は不満を言わなかった 一度も 彼女がなぜあんな風に状況を受け入れられたのか不思議でした

そしてわかったのです私だけが問題を抱えている訳じゃない と 人生には問題がつき物で痛みは私だけでなく 誰にでもあるものなのです以前のように 選択は自分次第でこのまま戦い続けるか 諦めてこの体とこの人生を受け入れるのも 自分次第なのです そこで「なぜ私?」と自問するのを止めました 「だったら私が」と考えるようになりました どん底はスタート地点として 最高なのかもしれないと思い始めました

自分を創造性のある人間だと考えたことはありません 私はアスリートでした体は機械でした ところがこれ以上ない創造的なプロジェクトに 取り掛かることになるのです 人生の建て直しです 何をすればいいか全く見当もつかない中 その不確かさの中で 自由を感じ取ったのです もう決められた道を進まなくてもいい 人生の無限の可能性を探れる それに気付き人生は起点を迎えようとしていました

ギブスをはめた体で自宅で車椅子に座っていると 上空を飛行機が飛ぶのが見え 思いついたのです「これだ! 私は歩けないなら飛ぼうじゃないか」 「ママ 私 飛行機の操縦の勉強をする」と私が言うと 母は言いました「あら素敵ね」 (笑) 私は続けました「タウンページかして」 電話帳を受け取り飛行訓練学校へ電話しました 飛行コースの予約をしたいと伝えると 学校側は言いました「いつ来られますか?」 私はこう答えました「友達の都合を聞かないと 私は運転できる体じゃないし歩くのもやっとですから 問題ありますか?」 予約を済ませ数週間後友人のクリスと母が 空港へ連れて行ってくれました 36キロの私の体は体幹ギブスで固定され 更にだぶだぶのオーバーオールが被さっていました (笑) パイロットの免許を取るのに ふさわしい風体とはいえませんでした (笑) カウンターに掴り体を支えながら言いました 「飛行レッスンを受けに来ました」 私を見たスタッフ達は奥で貧乏くじを押し付け合いました 「君が担当しろよ」「いい いい 君が受け持てよ」 やっと一人が出てきて言いました 「やあ 僕はアンドリュー実飛行に行きましょう」 「最高」と言った私を 彼らは駐機場へ連れて行ってくれました そこに赤白青の飛行機がありました 綺麗でした私は翼まで持ち上げられ そこからコックピットに入れられました 座ってみると至るところにボタンやダイヤルがありました 「どうやってこれ全部覚えるの?」と思っていると インストラクターのアンドリューが前に座り飛行機をスタートさせ 「地上滑走試してみますか?」と私に訊きました 地上で飛行機を操縦するとき 足元のペダルでコントロールします 私は言いました「いいえ 足は動かせません」 「あっ」と彼が言うので 「でも手は使えます」と言うと「了解」と彼は答えました

そして彼は操縦を始め滑走路に入り離陸準備にかかりました スピードを上げ滑走路を進み 駐機場から車輪が離れ空中に飛び立ったとき 私はこの上ない自由を感じました 訓練区域に入ったとき アンドリューは言いました 「あそこの山が見えますか?」 私が「ええ」と答えると彼は続けました 「今度はあなたが操縦機を握りあの山の方に飛んでみてください」 見上げると彼が指していたのは この旅路の始まりとなった あのブルーマウンテンズでした 私は操縦桿を手に飛んでいました 脊髄病棟から遠く離れた場所にいて その瞬間 自分はパイロットになると確信しました 身体検査に合格するかは疑問でしたが そんなことより夢が先決でした 帰宅後 トレーニング日誌に計画を書きました 歩行訓練を目一杯こなし 二人の人に支えられ立つところから 一人が支えてくれるだけで立てるようになり 家具と家具が離れていなければ 家具づたいに伝い歩きできるまでになりました そしてやっと家に中で 壁沿いに歩けるまでになりました こんな風にです母は私の後ろを付いて回り 指紋を拭き取っていました(笑) 少なくとも彼女には私の居場所がわかっていました

医師が私の体が元に戻るよう 手術を継続していた一方で 私は航空理論の勉強を続けやがて驚いたことに パイロットの身体検査にも受かり 飛行許可が下りました 寸暇を惜しんで飛行訓練学校に行き ちょっと勇気がいりましたが カンタス航空のパイロットを夢見る若者にまぎれて 年長の私がいました ギブス 金属のブレースだぶだぶのオーバーオールに 薬の袋とカテーテルを持ってびっこを引いている私です 彼等は私を見てこう考えたでしょう 「何かの冗談か?彼女にやれっこないよ」 私も時々そう思いました でもかまわなかった私の中で何かが燃え始め 私の傷を消し去ってくれたのです

小さなゴールに達成しては前進し ついには自家用機パイロット免許を取得したのです 自由飛行することを覚え友達とオーストラリア中を飛行しました 双発機の操縦も学び 資格を得ました 良天候でも悪天候でも飛行できる訓練をし 計器飛行資格を取得しました その後商業用パイロットの免許も取り インストラクターの資格も得ました そして気が付けば 初めて飛行した訓練学校に戻り 生徒に飛ぶ事を教えていました ちょうど脊髄病棟から退院して18ヵ月後でした (拍手)

そして思いました「どうせなら 逆さ飛行も習おうかしら」 その言葉を実行し アクロバット飛行のインストラクターになりました 父と母は?私と飛んだことはありません 身体的な制約も 私の気力を留められなかったのです

老子の言葉にもあります 「今の自分に固執するのをやめた時 なり得る自分になれる」 自分で決めつけていた自分を捨てて 初めて新しい人生を作れるのだとわかりました 自分の人生と信じてきた人生を手放して初めて 待ち受けている新しい人生を発見できたのです 私の本当の強さは 体から来るものではない 身体能力が劇的に変わっても 私であることに変わりはなかった 私の中のともし火は消えていず 誰の中にでもある筈です

私の体だけが「私」でないように 皆さんの体だけが皆さん自身ではないのです 外見や出身地 仕事など もう意味はない 大切なのは真の自分を 究極の創造性で表現し 人間性の炎を絶やさないことです なぜなら私達は皆 無数のストローで繋がっているのです 今それを皆でつなげて 握り締める時なのです 全体の幸福を掴もうとするなら 物理的なことに目を向けず 心の声を受け入れてください

さあ皆さん 私と一緒にストローを掲げようではありませんか

ありがとうございました(拍手)

ありがとう

Life is about opportunities, creating them and embracing them, and for me, that was the Olympic dream. That's what defined me. That was my bliss.

As a cross-country skier and member of the Australian ski team, headed towards the Winter Olympics, I was on a training bike ride with my fellow teammates. As we made our way up towards the spectacular Blue Mountains west of Sydney, it was the perfect autumn day: sunshine, the smell of eucalypt and a dream. Life was good. We'd been on our bikes for around five and half hours when we got to the part of the ride that I loved, and that was the hills, because I loved the hills. And I got up off the seat of my bike, and I started pumping my legs, and as I sucked in the cold mountain air, I could feel it burning my lungs, and I looked up to see the sun shining in my face.

And then everything went black. Where was I? What was happening? My body was consumed by pain. I'd been hit by a speeding utility truck with only 10 minutes to go on the bike ride. I was airlifted from the scene of the accident by a rescue helicopter to a large spinal unit in Sydney. I had extensive and life-threatening injuries. I'd broken my neck and my back in six places. I broke five ribs on my left side. I broke my right arm. I broke my collarbone. I broke some bones in my feet. My whole right side was ripped open, filled with gravel. My head was cut open across the front, lifted back, exposing the skull underneath. I had head injures. I had internal injuries. I had massive blood loss. In fact, I lost about five liters of blood, which is all someone my size would actually hold. By the time the helicopter arrived at Prince Henry Hospital in Sydney, my blood pressure was 40 over nothing. I was having a really bad day. (Laughter)

For over 10 days, I drifted between two dimensions. I had an awareness of being in my body, but also being out of my body, somewhere else, watching from above as if it was happening to someone else. Why would I want to go back to a body that was so broken?

But this voice kept calling me: "Come on, stay with me."

"No. It's too hard."

"Come on. This is our opportunity."

"No. That body is broken. It can no longer serve me."

"Come on. Stay with me. We can do it. We can do it together."

I was at a crossroads. I knew if I didn't return to my body, I'd have to leave this world forever. It was the fight of my life. After 10 days, I made the decision to return to my body, and the internal bleeding stopped.

The next concern was whether I would walk again, because I was paralyzed from the waist down. They said to my parents, the neck break was a stable fracture, but the back was completely crushed. The vertebra at L1 was like you'd dropped a peanut, stepped on it, smashed it into thousands of pieces. They'd have to operate. They went in. They put me on a beanbag. They cut me, literally cut me in half, I have a scar that wraps around my entire body. They picked as much broken bone as they could that had lodged in my spinal cord. They took out two of my broken ribs, and they rebuilt my back, L1, they rebuilt it, they took out another broken rib, they fused T12, L1 and L2 together. Then they stitched me up. They took an entire hour to stitch me up. I woke up in intensive care, and the doctors were really excited that the operation had been a success because at that stage I had a little bit of movement in one of my big toes, and I thought, "Great, because I'm going to the Olympics!" (Laughter) I had no idea. That's the sort of thing that happens to someone else, not me, surely.

But then the doctor came over to me, and she said, "Janine, the operation was a success, and we've picked as much bone out of your spinal cord as we could, but the damage is permanent. The central nervous system nerves, there is no cure. You're what we call a partial paraplegic, and you'll have all of the injuries that go along with that. You have no feeling from the waist down, and at most, you might get 10- or 20-percent return. You'll have internal injuries for the rest of your life. You'll have to use a catheter for the rest of your life. And if you walk again, it will be with calipers and a walking frame." And then she said, "Janine, you'll have to rethink everything you do in your life, because you're never going to be able to do the things you did before."

I tried to grasp what she was saying. I was an athlete. That's all I knew. That's all I'd done. If I couldn't do that, then what could I do? And the question I asked myself is, if I couldn't do that, then who was I?

They moved me from intensive care to acute spinal. I was lying on a thin, hard spinal bed. I had no movement in my legs. I had tight stockings on to protect from blood clots. I had one arm in plaster,one arm tied down by drips. I had a neck brace and sandbags on either side of my head and I saw my world through a mirror that was suspended above my head. I shared the ward with five other people, and the amazing thing is that because we were all lying paralyzed in a spinal ward, we didn't know what each other looked like. How amazing is that? How often in life do you get to make friendships, judgment-free, purely based on spirit? And there were no superficial conversations as we shared our innermost thoughts, our fears, and our hopes for life after the spinal ward.

I remember one night,one of the nurses came in, Jonathan, with a whole lot of plastic straws. He put a pile on top of each of us, and he said, "Start threading them together." Well, there wasn't much else to do in the spinal ward, so we did. And when we'd finished, he went around silently and he joined all of the straws up till it looped around the whole ward, and then he said, "Okay, everybody, hold on to your straws." And we did. And he said, "Right. Now we're all connected." And as we held on, and we breathed as one, we knew we weren't on this journey alone. And even lying paralyzed in the spinal ward, there were moments of incredible depth and richness, of authenticity and connection that I had never experienced before. And each of us knew that when we left the spinal ward we would never be the same.

After six months, it was time to go home. I remember Dad pushing me outside in my wheelchair, wrapped in a plaster body cast, and feeling the sun on my face for the first time. I soaked it up and I thought, how could I ever have taken this for granted? I felt so incredibly grateful for my life. But before I left the hospital, the head nurse had said to me, "Janine, I want you to be ready, because when you get home, something's going to happen." And I said, "What?" And she said, "You're going to get depressed." And I said, "Not me, not Janine the Machine," which was my nickname. She said, "You are, because, see, it happens to everyone. In the spinal ward, that's normal. You're in a wheelchair. That's normal. But you're going to get home and realize how different life is."

And I got home and something happened. I realized Sister Sam was right. I did get depressed. I was in my wheelchair. I had no feeling from the waist down, attached to a catheter bottle. I couldn't walk. I'd lost so much weight in the hospital I now weighed about 80 pounds. And I wanted to give up. All I wanted to do was put my running shoes on and run out the door. I wanted my old life back. I wanted my body back.

And I can remember Mom sitting on the end of my bed, and saying, "I wonder if life will ever be good again."

And I thought, "How could it? Because I've lost everything that I valued, everything that I'd worked towards. Gone." And the question I asked was, "Why me? Why me?"

And then I remembered my friends that were still in the spinal ward, particularly Maria. Maria was in a car accident, and she woke up on her 16th birthday to the news that she was a complete quadriplegic, had no movement from the neck down, had damage to her vocal chords, and she couldn't talk. They told me, "We're going to move you next to her because we think it will be good for her." I was worried. I didn't know how I'd react to being next to her. I knew it would be challenging, but it was actually a blessing, because Maria always smiled. She was always happy, and even when she began to talk again, albeit difficult to understand, she never complained, not once. And I wondered how had she ever found that level of acceptance.

And I realized that this wasn't just my life. It was life itself. I realized that this wasn't just my pain. It was everybody's pain. And then I knew, just like before, that I had a choice. I could keep fighting this or I could let go and accept not only my body but the circumstances of my life. And then I stopped asking, "Why me?" And I started to ask, "Why not me?" And then I thought to myself, maybe being at rock bottom is actually the perfect place to start.

I had never before thought of myself as a creative person. I was an athlete. My body was a machine. But now I was about to embark on the most creative project that any of us could ever do: that of rebuilding a life. And even though I had absolutely no idea what I was going to do, in that uncertainty came a sense of freedom. I was no longer tied to a set path. I was free to explore life's infinite possibilities. And that realization was about to change my life.

Sitting at home in my wheelchair and my plaster body cast, an airplane flew overhead, and I looked up, and I thought to myself, "That's it! If I can't walk, then I might as well fly." I said, "Mom, I'm going to learn how to fly." She said, "That's nice, dear." (Laughter) I said, "Pass me the yellow pages." She passed me the phone book, I rang up the flying school, I made a booking, said I'd like to make a booking to come out for a flight. They said, "You know, when do you want to come out?" I said, "Well, I have to get a friend to drive me out because I can't drive. Sort of can't walk either. Is that a problem?" I made a booking, and weeks later my friend Chris and my mom drove me out to the airport, all 80 pounds of me covered in a plaster body cast in a baggy pair of overalls. (Laughter) I can tell you, I did not look like the ideal candidate to get a pilot's license. (Laughter) I'm holding on to the counter because I can't stand. I said, "Hi, I'm here for a flying lesson." And they took one look and ran out the back to draw short straws. "You get her."" No, no, you take her." Finally this guy comes out. He goes, "Hi, I'm Andrew, and I'm going to take you flying." I go, "Great." And so they drive me down, they get me out on the tarmac, and there was this red, white and blue airplane. It was beautiful. They lifted me into the cockpit. They had to slide me up on the wing, put me in the cockpit. They sat me down. There are buttons and dials everywhere. I'm going, "Wow, how do you ever know what all these buttons and dials do?" Andrew the instructor got in the front, started the airplane up. He said, "Would you like to have a go at taxiing?" That's when you use your feet to control the rudder pedals to control the airplane on the ground. I said, "No, I can't use my legs." He went, "Oh." I said, "But I can use my hands," and he said, "Okay."

So he got over to the runway, and he applied the power. And as we took off down the runway, and the wheels lifted up off the tarmac, and we became airborne, I had the most incredible sense of freedom. And Andrew said to me, as we got over the training area, "You see that mountain over there?" And I said, "Yeah." And he said, "Well, you take the controls, and you fly towards that mountain." And as I looked up, I realized that he was pointing towards the Blue Mountains where the journey had begun. And I took the controls, and I was flying. And I was a long, long way from that spinal ward, and I knew right then that I was going to be a pilot. Didn't know how on Earth I'd ever pass a medical. But I'd worry about that later, because right now I had a dream. So I went home, I got a training diary out, and I had a plan. And I practiced my walking as much as I could, and I went from the point of two people holding me up to one person holding me up to the point where I could walk around the furniture as long as it wasn't too far apart. And then I made great progression to the point where I could walk around the house, holding onto the walls, like this, and Mom said she was forever following me, wiping off my fingerprints. (Laughter) But at least she always knew where I was.

So while the doctors continued to operate and put my body back together again, I went on with my theory study, and then eventually, and amazingly, I passed my pilot's medical, and that was my green light to fly. And I spent every moment I could out at that flying school, way out of my comfort zone, all these young guys that wanted to be Qantas pilots, you know, and little old hop-along me in first my plaster cast, and then my steel brace, my baggy overalls, my bag of medication and catheters and my limp, and they used to look at me and think, "Oh, who is she kidding? She's never going to be able to do this." And sometimes I thought that too. But that didn't matter, because now there was something inside that burned that far outweighed my injuries.

And little goals kept me going along the way, and eventually I got my private pilot's license, and then I learned to navigate, and I flew my friends around Australia. And then I learned to fly an airplane with two engines and I got my twin engine rating. And then I learned to fly in bad weather as well as fine weather and got my instrument rating. And then I got my commercial pilot's license. And then I got my instructor rating. And then I found myself back at that same school where I'd gone for that very first flight, teaching other people how to fly, just under 18 months after I'd left the spinal ward. (Applause)

And then I thought, "Why stop there? Why not learn to fly upside down?" And I did, and I learned to fly upside down and became an aerobatics flying instructor. And Mom and Dad? Never been up. But then I knew for certain that although my body might be limited, it was my spirit that was unstoppable.

The philosopher Lao Tzu once said, "When you let go of what you are, you become what you might be." I now know that it wasn't until I let go of who I thought I was that I was able to create a completely new life. It wasn't until I let go of the life I thought I should have that I was able to embrace the life that was waiting for me. I now know that my real strength never came from my body, and although my physical capabilities have changed dramatically, who I am is unchanged. The pilot light inside of me was still a light, just as it is in each and every one of us.

I know that I'm not my body, and I also know that you're not yours. And then it no longer matters what you look like, where you come from, or what you do for a living. All that matters is that we continue to fan the flame of humanity by living our lives as the ultimate creative expression of who we really are, because we are all connected by millions and millions of straws, and it's time to join those up and to hang on. And if we are to move towards our collective bliss, it's time we shed our focus on the physical and instead embrace the virtues of the heart.

So raise your straws if you'll join me.

Thank you. (Applause)

Thank you.

Life is about opportunities,/ creating them/ and embracing them,/ and for me,/ that was the Olympic dream.//

人生はチャンスであふれています それは自分で作り上げ掴み取っていくものでもあるのです 私にとってはそれが五輪出場でした

That's/ what defined me.// That was my bliss.//

それが私であり 私の幸せでした

As a cross-country skier and member of the Australian ski team,/ headed towards the Winter Olympics,/ I was on a training bike ride/ with my fellow teammates.//

オーストラリアチームのクロスカントリースキーヤーとして 冬季オリンピックを目指し 私はチームメイトと共に自転車訓練をしていました

As we made our way up/ towards the spectacular Blue Mountains west of Sydney,/ it was the perfect autumn day:/ sunshine,/ the smell of eucalypt and a dream.//

向かう先にはシドニーの西の 雄大なブルーマウンテンズが見えていました 快晴の秋空でした 太陽が輝き ユーカリが香り夢で溢れていました

Life was good.//

充実感がありました

We'd been on our bikes/ for around five and half hours/ when we got to the part of the ride/ that I loved,/ and that was the hills,/ because I loved the hills.//

訓練を開始してから5時間半 自転車で私が大好きな坂道にさしかかりました 私は坂道が大好きです

And I got up/ off the seat of my bike,/ and I started pumping/ my legs,/ and/ as I sucked in the cold mountain air,/ I could feel it/ burning my lungs,/ and I looked up/ to see the sun/ shining in my face.//

私は立ちこぎを始めました 両足に力を入れ吸いこんだ山の冷気が 肺一杯に広がるのを感じ 太陽の光を浴びようと顔をあげました

And then/ everything went black.//

すると急に目の前が真っ暗になりました

Where was I?// What was happening?//

ここはどこ?何が起きたの?

My body was consumed by pain.//

全身に痛みが走りました

I'd been hit by a speeding utility truck/ with only 10 minutes/ to go on the bike ride.//

あと10分という時猛スピードの小型トラックが 私にぶつかったのです

I was airlifted from the scene of the accident/ by a rescue helicopter/ to a large spinal unit/ in Sydney.//

事故現場からヘリコプターで シドニーの脊髄病棟に運ばれました

I had extensive and life-threatening injuries.//

私は生命に関わる重傷を全身に負っていました

I'd broken my neck and my back/ in six places.//

首と背中6か所を骨折

I broke five ribs/ on my left side.//

左ろっ骨も5か所骨折

I broke my right arm.// I broke my collarbone.//

右腕と鎖骨も折れていました

I broke some bones/ in my feet.//

足首から下も一部骨折

My whole right side was ripped open,/ filled with gravel.//

体の右半分がぱっくりと開き中は砂利だらけでした

My head was cut open/ across the front,/ lifted back,/ exposing the skull underneath.//

額を横切る傷口からは 頭蓋骨が見えました

I had head injures.// I had internal injuries.//

頭部も内蔵も損傷

I had massive blood loss.// In fact,/ I lost about five liters of blood,/ which is all someone/ my size would actually hold.//

5リットルの大出血でした それは私サイズの体の全血液量に相当します

By the time/ the helicopter arrived at Prince Henry Hospital/ in Sydney,/ my blood pressure was 40/ over nothing.//

プリンスヘンリー病院に到着した時には 私の血圧は40しかありませんでした

I was having a really bad day.// (Laughter)//

全くついていない日でした(笑)

For over 10 days,/ I drifted between two dimensions.//

10日間 私は2つの世界を行き来しました

I had an awareness of being in my body,/ but also/ being out of my body,/ somewhere else,/ watching from above as if it was happening to someone else.//

体の中の自分とは別に どこか他の場所から 他人事のように見ている自分がいました

Why would I want to go back/ to a body/ that was so broken?//

あんなに壊れた体に戻りたい?

But this voice kept calling/ me:/ "Come on,/ stay/ with me."//

でも別の声が言います「頑張って 死なないで」

"No.// It's too hard."//

「だめ 無理」

"Come on.// This is our opportunity."//

「大丈夫 これはチャンスよ」

"No.// That body is broken.// It can no longer serve me."//

「だめ あの体はボロボロもう役に立たないわ」

"Come on.// Stay/ with me.// We can do it.// We can do it together."//

「大丈夫 頑張って一緒に力を合わせればできる」

I was at a crossroads.//

私は分岐点にいました

I knew/ if I didn't return to my body,/ I'd have to leave/ this world forever.//

自分の体に戻らなければ二度とこの世に帰れない

It was the fight of my life.//

命をかけた戦いでした

After 10 days,/ I made the decision/ to return to my body,/ and the internal bleeding stopped.//

10日後自分の体に戻る決心をすると 内出血が止まりました

The next concern was/ whether I would walk again,/ because I was paralyzed from the waist down.//

次の問題は歩行でした 腰から下が麻痺していたのです

They said to my parents,/ the neck break was a stable fracture,/ but the back was completely crushed.//

医者は両親に言いました首は安定骨折だが 背中が完全に潰れていて

The vertebra/ at L1 was/ like you'd dropped a peanut,/ stepped on it,/ smashed it/ into thousands of pieces.//

L1脊椎は落としたピーナツを 踏んで粉々にしたようだ と

They'd have to operate.//

手術が必要でした

They went in.// They put me/ on a beanbag.// They cut me,/ literally cut me/ in half,/ I have a scar/ that wraps around my entire body.//

手術が始まり ビーンバッグに乗せられ 文字通り半分に切られ その証拠に体を一周する傷がまだあります

They picked as much broken bone/ as they could/ that had lodged in my spinal cord.//

脊髄に引っかかっていた骨を できる限り除去しました

They took out/ two of my broken ribs,/ and they rebuilt my back,/ L1,/ they rebuilt it,/ they took out/ another broken rib,/ they fused T12, L1 and L2 together.//

折れた2本のろっ骨を取りだしL1の復元に使い もう1本折れたろっ骨を使って T12 L1 L2を繋ぎ合わせました

Then/ they stitched me up.// They took an entire hour/ to stitch me up.//

その後 体の縫合に1時間かかりました

I woke up/ in intensive care,/ and the doctors were really excited/ that the operation had been a success/ because at that stage/ I had a little bit of movement/ in one of my big toes,/ and I thought,/ "Great,/ because I'm going to the Olympics!"//

私が集中治療室で眼を覚ますと 手術の成功に沸く医者がいました 足の親指が少しだけ動き 「やった オリンピックに行ける!」と私は思いました

(Laughter)/ I had no idea.// That's the sort of thing/ that happens to someone else,/ not me,/ surely.//

(笑) 私は確信していたのです 私にこんなことが起きる筈がないと

But then/ the doctor came over to me,/ and she said,/ "Janine,/ the operation was a success,/ and we've picked as much bone/ out of your spinal cord/ as we could,/ but the damage is permanent.//

ところが医者は言ったのです 「ジェニーン 手術は成功しました 脊髄に刺さっていた骨は出来る限り取り除きましたが 障害は一生残るでしょう

The central nervous system nerves,/ there is no cure.//

中枢神経の治療法もなく

You're/ what we call a partial paraplegic,/ and you'll have all of the injuries/ that go along with that.//

いわゆる部分対マヒです それに伴う様々な傷もあります

You have no feeling/ from the waist down,/ and at most,/ you might get 10- or 20-percent return.//

腰から下の感覚は失われ 戻ったとしても10~20%でしょう

You'll have internal injuries/ for the rest of your life.//

内臓障害も残り

You'll have to use/ a catheter/ for the rest of your life.//

生涯カテーテルが必要です

And/ if you walk again,/ it will be with calipers and a walking frame."//

仮に歩けても矯正器具と歩行器なしには無理でしょう」

And then/ she said,/ "Janine,/ you'll have to rethink/ everything/ you do in your life,/ because you're never going to be able to do the things/ you did before."//

更に言いました「ジェニーン 今後 何をするか改めて考えて 今までやってきたことは二度とできないから」

I tried to grasp/ what she was saying.//

私は理解に苦しみました

I was an athlete.// That's all I knew.// That's all I'd done.//

私は競技選手でそれしかしたことがありません

If I couldn't do that,/ then/ what could I do?//

それができないなら何ができるでしょう?

And the question/ I asked myself/ is,/ if I couldn't do that,/ then/ who was I?//

自問しましたそれができないのなら 私は何者?

They moved me/ from intensive care/ to acute spinal.//

集中治療室から脊髄病棟に移され

I was lying on a thin, hard spinal bed.//

薄くて固い専用ベッドに寝かされました

I had no movement/ in my legs.// I had tight stockings/ on to protect from blood clots.//

足を動かすことは不可能で 血栓を防ぐ圧縮タイツを履いていました

I had one arm/ in plaster,/one arm tied down/ by drips.//

片方の腕にギプスもう片方に点滴の針

I had a neck brace/ and sandbags/ on either side of my head/ and I saw my world/ through a mirror/ that was suspended above my head.//

首もネックサポートと両側の砂袋で固定されていました 頭上の鏡に映るものだけが 私の世界でした

I shared the ward/ with five other people,/ and the amazing thing is/ that because we were all/ lying paralyzed in a spinal ward,/ we didn't know/ what each other looked like.//

病室には他に5人の患者がいましたが 全員が動けず横になっていたので お互いの姿は見えませんでした

How amazing is that?// How often/ in life do you get to make/ friendships,/ judgment-free,/ purely based on spirit?//

何と素晴らしいことでしょう? 外見に拘らず友情を育む機会など 人生ではそう多くないでしょう?

And there were no superficial conversations/ as we shared our innermost thoughts,/ our fears,/ and our hopes/ for life/ after the spinal ward.//

うわべだけの会話でなく 心のうち 恐怖心 そして退院後の人生への期待を語り合いました

I remember one night,/one of the nurses came in,/ Jonathan,/ with a whole lot of plastic straws.//

ある晩 看護師のジョナサンが 大量のストローを病室に持ってきました

He put a pile/ on top of each of us,/ and he said,/ "Start/ threading them together."//

私達それぞれにストローの束を渡し 「さあ これをつなげて」と言いました

Well,/ there wasn't much else/ to do in the spinal ward,/ so we did.//

他にやることもないので私達はつなげ始めました

And when we'd finished,/ he went around silently/ and he joined all of the straws up till/ it looped around the whole ward,/ and then/ he said,/ "Okay,/ everybody,/ hold on to your straws."//

全部つなぎ終えると彼は静かに病室を回り 全てのストローをつなげ 病室をストローの輪で囲みました 「さあ皆 自分のストローを握って」

And we did.// And he said,/ "Right.// Now/ we're all connected."//

私達が握ると彼は言いました「これで皆繋がった」

And/ as we held on,/ and we breathed as one,/ we knew/ we weren't on this journey alone.//

ストローを手に皆と一つになって呼吸をしたとき この道のりでは皆仲間だとわかったのです

And even lying paralyzed in the spinal ward,/ there were moments of incredible depth and richness,/ of authenticity and connection/ that I had never/ experienced before.//

動けない身で病室にいながら これまで経験したことのない 深くて豊かで純粋な絆を 感じられたのです

And each of us knew/ that/ when we left the spinal ward/ we would never be the same.//

そして退院後は皆 違った生き方になるだろうと理解しました

After six months,/ it was time/ to go home.//

半年後 退院の時となり

I remember Dad/ pushing me outside/ in my wheelchair,/ wrapped in a plaster body cast,/ and feeling the sun/ on my face/ for the first time.//

父の押す車椅子に乗って外に出ました 全身ギプスに覆われ 手術後初めて顔に太陽を顔に浴び

I soaked it up/ and I thought,/ how could I ever have taken this/ for granted?//

私は思いました なぜこれを当たり前と思っていたのだろう?

I felt so incredibly grateful/ for my life.//

私は命があることに感謝しました

But/ before I left the hospital,/ the head nurse had said to me,/ "Janine,/ I want you/ to be ready,/ because/ when you get home,/ something's going to happen."//

ところが病院を出る前看護師長がそばに来て こう言いました「ジェニーン 心の準備をしてね 家に着くとあることが起きるから」

And I said,/ "What?"// And she said,/ "You're going to get/ depressed."//

「何それ?」と私が聞くと彼女は言いました 「きっと落ち込むわ」

And I said,/ "Not/ me,/ not Janine the Machine,/"/ which was my nickname.//

「私はならないわ ジェニーン・マシンよ」 私のあだ名です

She said,/ "You are,/ because,/ see,/ it happens to everyone.//

彼女は言いました「いいえなるわ 皆なるから

In the spinal ward,/ that's normal.//

脊髄病棟では それが普通

You're in a wheelchair.// That's normal.//

車椅子も普通のこと

But you're going to get home/ and realize/ how different life is."//

でも家に着くと気が付くの 様変わりした人生に」

And I got home and something happened.//

家に着くとそれは起きました

I realized/ Sister Sam was right.//

サム看護婦は正しかったのです

I did get depressed.//

私は意気消沈しました

I was in my/ wheelchair.// I had no feeling/ from the waist down,/ attached to a catheter bottle.// I couldn't walk.//

車椅子に座り 腰から下は感覚がなく カテーテルの瓶をぶら下げ歩けませんでした

I'd lost so much weight/ in the hospital/ I now weighed about 80 pounds.//

入院中にげっそりと痩せ 体重は36キロしかありませんでした

And I wanted to give up.//

私は全て投げ出したかった

All I wanted to do/ was put my running shoes/ on and run out/ the door.//

ランニングシューズを履いて外へ逃げ出したかった

I wanted my old life back.// I wanted my body back.//

元の人生 元の体を返して欲しかった

And I can remember Mom/ sitting on the end of my bed,/ and saying,/ "I wonder/ if life will ever be good again."//

母がベッドに腰をかけ つぶやきました 「この先 人生は好転するのかしら」

And I thought,/ "How could it?// Because I've lost everything/ that I valued,/ everything/ that I'd worked towards.//

私は思いました「あり得ない 大事なもの 努力した全てを失ったのよ

何もかも」

And the question/ I asked/ was,/ "Why me?// Why me?"//

そしてこればかり考えました「なぜ私? なぜ私が?」

And then/ I remembered my friends/ that were still in the spinal ward,/ particularly/ Maria.//

それから脊髄病棟にいる 友人達を思い出しました 特にマリアです

Maria was in a car accident,/ and she woke up/ on her 16th birthday/ to the news/ that she was a complete quadriplegic,/ had no movement/ from the neck down,/ had damage/ to her vocal chords,/ and she couldn't talk.//

マリアは交通事故に遭い 16歳の誕生日に完全四肢麻痺であると告げられました 首から下は全く動かず 声帯も損傷し 話せなかったのです

They told me,/ "We're going to move/ you next to her/ because we think it will be good/ for her."//

私は言われました「彼女の横に移しますね 彼女の為になるでしょうから」

I was worried.// I didn't know/ how I'd react to being next/ to her.//

私は不安でした彼女の横になって 自分がどう反応をするか分からなかったのです

I knew/ it would be challenging,/ but it was actually a blessing,/ because Maria always smiled.//

大変だと思ったのですが実際は彼女の笑顔に救われました 彼女は笑顔を絶やさなかった

She was always happy,/ and even/ when she began to talk again,/ albeit difficult to understand,/ she never complained,/ not once.//

彼女はいつも幸せそうでした話せるようになった時も 理解は困難でしたが彼女は不満を言わなかった 一度も

And I wondered/ how had she ever found/ that level of acceptance.//

彼女がなぜあんな風に状況を受け入れられたのか不思議でした

And I realized/ that this wasn't just my life.//

そしてわかったのです私だけが問題を抱えている訳じゃない と

It was life/ itself.// I realized/ that this wasn't just my pain.//

人生には問題がつき物で痛みは私だけでなく

It was everybody's pain.// And then/ I knew,/ just like before,/ that I had a choice.// I could keep fighting/ this/ or I could let go and accept not only/ my body but the circumstances of my life.//

誰にでもあるものなのです以前のように 選択は自分次第でこのまま戦い続けるか 諦めてこの体とこの人生を受け入れるのも 自分次第なのです

And then/ I stopped asking,/ "Why me?"//

そこで「なぜ私?」と自問するのを止めました

And I started to ask,/ "Why not me?"//

「だったら私が」と考えるようになりました

And then/ I thought to myself,/ maybe/ being at rock bottom is actually the perfect place/ to start.//

どん底はスタート地点として 最高なのかもしれないと思い始めました

I had never/ before thought of myself/ as a creative person.//

自分を創造性のある人間だと考えたことはありません

I was an athlete.// My body was a machine.//

私はアスリートでした体は機械でした

But now/ I was/ about to embark on the most creative project/ that any of us could ever do:/ that of rebuilding a life.//

ところがこれ以上ない創造的なプロジェクトに 取り掛かることになるのです 人生の建て直しです

And/ even though I had absolutely no idea/ what I was going to do,/ in that uncertainty came a sense of freedom.//

何をすればいいか全く見当もつかない中 その不確かさの中で 自由を感じ取ったのです

I was no longer tied to a set path.//

もう決められた道を進まなくてもいい

I was free/ to explore life's infinite possibilities.//

人生の無限の可能性を探れる

And that realization was/ about to change my life.//

それに気付き人生は起点を迎えようとしていました

Sitting at home/ in my wheelchair and my plaster body cast,/ an airplane flew overhead,/ and I looked up,/ and I thought to myself,/ "That's it!//

ギブスをはめた体で自宅で車椅子に座っていると 上空を飛行機が飛ぶのが見え 思いついたのです「これだ!

If I can't walk,/ then/ I might as well fly."//

私は歩けないなら飛ぼうじゃないか」

I said,/ "Mom,/ I'm going to learn/ how to fly."//

「ママ 私 飛行機の操縦の勉強をする」と私が言うと

She said,/ "That's nice,/ dear."// (Laughter)/ I said,/ "Pass me/ the yellow pages."//

母は言いました「あら素敵ね」 (笑) 私は続けました「タウンページかして」

She passed me/ the phone book,/ I rang up/ the flying school,/ I made a booking,/ said/ I'd like to make/ a booking/ to come out/ for a flight.//

電話帳を受け取り飛行訓練学校へ電話しました 飛行コースの予約をしたいと伝えると

They said,/ "You know,/ when do you want to come out?"//

学校側は言いました「いつ来られますか?」

I said,/ "Well,/ I have to get/ a friend/ to drive me out/ because I can't drive.// Sort of can't walk either.//

私はこう答えました「友達の都合を聞かないと 私は運転できる体じゃないし歩くのもやっとですから

Is/ that a problem?"//

問題ありますか?」

I made a booking,/ and weeks later/ my friend Chris/ and my mom drove me out/ to the airport,/ all 80 pounds of me covered in a plaster body cast in a baggy pair of overalls.// (Laughter)/ I can tell you,/ I did not look like the ideal candidate/ to get a pilot's license.// (Laughter)/ I'm holding/ on/ to the counter/ because I can't stand.//

予約を済ませ数週間後友人のクリスと母が 空港へ連れて行ってくれました 36キロの私の体は体幹ギブスで固定され 更にだぶだぶのオーバーオールが被さっていました (笑) パイロットの免許を取るのに ふさわしい風体とはいえませんでした (笑) カウンターに掴り体を支えながら言いました

I said,/ "Hi,/ I'm here/ for a flying lesson."//

「飛行レッスンを受けに来ました」

And they took one look/ and ran out/ the back/ to draw short straws.//

私を見たスタッフ達は奥で貧乏くじを押し付け合いました

"You get her."//"/ No, no,/ you take her."//

「君が担当しろよ」「いい いい 君が受け持てよ」

Finally/ this guy comes out.// He goes,/ "Hi,/ I'm Andrew,/ and I'm going to take/ you/ flying."//

やっと一人が出てきて言いました 「やあ 僕はアンドリュー実飛行に行きましょう」

I go,/ "Great."// And/ so they drive me down,/ they get me out/ on the tarmac,/ and there was this red, white and blue airplane.//

「最高」と言った私を 彼らは駐機場へ連れて行ってくれました そこに赤白青の飛行機がありました

It was beautiful.// They lifted me/ into the cockpit.//

綺麗でした私は翼まで持ち上げられ

They had to slide/ me up/ on the wing,/ put me/ in the cockpit.//

そこからコックピットに入れられました

They sat me down.// There are buttons and dials everywhere.//

座ってみると至るところにボタンやダイヤルがありました

I'm going,/ "Wow,/ how do you ever know/ what all these buttons and dials do?"//

「どうやってこれ全部覚えるの?」と思っていると

Andrew/ the instructor got in the front,/ started the airplane up.//

インストラクターのアンドリューが前に座り飛行機をスタートさせ

He said,/ "Would you like to have/ a go/ at taxiing?"//

「地上滑走試してみますか?」と私に訊きました

That's/ when you use your feet/ to control the rudder pedals/ to control the airplane/ on the ground.//

地上で飛行機を操縦するとき 足元のペダルでコントロールします

I said,/ "No, I can't use my legs."//

私は言いました「いいえ 足は動かせません」

He went,/ "Oh."//

「あっ」と彼が言うので

I said,/ "But I can use my hands,/"/ and he said,/ "Okay."//

「でも手は使えます」と言うと「了解」と彼は答えました

So he got over to the runway,/ and he applied the power.//

そして彼は操縦を始め滑走路に入り離陸準備にかかりました

And/ as we took off/ down the runway,/ and the wheels lifted up/ off the tarmac,/ and we became airborne,/ I had the most incredible sense of freedom.//

スピードを上げ滑走路を進み 駐機場から車輪が離れ空中に飛び立ったとき 私はこの上ない自由を感じました

And Andrew said to me,/ as we got over the training area,/ "You see/ that mountain/ over there?"//

訓練区域に入ったとき アンドリューは言いました 「あそこの山が見えますか?」

And I said,/ "Yeah."//

私が「ええ」と答えると彼は続けました

And he said,/ "Well,/ you take the controls,/ and you fly towards that mountain."//

「今度はあなたが操縦機を握りあの山の方に飛んでみてください」

And/ as I looked up,/ I realized/ that he was pointing towards the Blue Mountains/ where the journey had begun.//

見上げると彼が指していたのは この旅路の始まりとなった あのブルーマウンテンズでした

And I took the controls,/ and I was flying.//

私は操縦桿を手に飛んでいました

And I was a long, long way/ from that spinal ward,/ and I knew right then/ that I was going to be a pilot.//

脊髄病棟から遠く離れた場所にいて その瞬間 自分はパイロットになると確信しました

Didn't know/ how on Earth/ I'd ever pass a medical.//

身体検査に合格するかは疑問でしたが

But I'd worry about that later,/ because right now/ I had a dream.//

そんなことより夢が先決でした

So I went home,/ I got a training diary out,/ and I had a plan.//

帰宅後 トレーニング日誌に計画を書きました

And I practiced my walking as much/ as I could,/ and I went from the point of two people/ holding me up to one person/ holding me/ up/ to the point/ where I could walk around the furniture as long/ as it wasn't too far apart.//

歩行訓練を目一杯こなし 二人の人に支えられ立つところから 一人が支えてくれるだけで立てるようになり 家具と家具が離れていなければ 家具づたいに伝い歩きできるまでになりました

And then/ I made great progression/ to the point/ where I could walk around the house,/ holding onto the walls,/ like this,/ and Mom said/ she was forever following me,/ wiping off/ my fingerprints.// (Laughter)/ But at least/ she always knew/ where I was.//

そしてやっと家に中で 壁沿いに歩けるまでになりました こんな風にです母は私の後ろを付いて回り 指紋を拭き取っていました(笑) 少なくとも彼女には私の居場所がわかっていました

So/ while the doctors continued to operate and put my body back together again,/ I went on/ with my theory study,/ and then eventually,/ and amazingly,/ I passed my pilot's medical,/ and that was my green light/ to fly.//

医師が私の体が元に戻るよう 手術を継続していた一方で 私は航空理論の勉強を続けやがて驚いたことに パイロットの身体検査にも受かり 飛行許可が下りました

And I spent every moment/ I could out/ at that flying school,/ way/ out of my comfort zone,/ all these young guys/ that wanted to be Qantas pilots,/ you know,/ and little old hop-along/ me/ in first my plaster cast,/ and then/ my steel brace,/ my baggy overalls,/ my bag of medication and catheters and my limp,/ and they used to look/ at me/ and think,/ "Oh,/ who is she kidding?// She's never going to be able to do this."//

寸暇を惜しんで飛行訓練学校に行き ちょっと勇気がいりましたが カンタス航空のパイロットを夢見る若者にまぎれて 年長の私がいました ギブス 金属のブレースだぶだぶのオーバーオールに 薬の袋とカテーテルを持ってびっこを引いている私です 彼等は私を見てこう考えたでしょう 「何かの冗談か?彼女にやれっこないよ」

And sometimes/ I thought/ that too.//

私も時々そう思いました

But that didn't matter,/ because now/ there was something inside/ that burned/ that far outweighed my injuries.//

でもかまわなかった私の中で何かが燃え始め 私の傷を消し去ってくれたのです

And little goals kept me/ going along the way,/ and eventually/ I got my private pilot's license,/ and then/ I learned to navigate,/ and I flew my friends/ around Australia.//

小さなゴールに達成しては前進し ついには自家用機パイロット免許を取得したのです 自由飛行することを覚え友達とオーストラリア中を飛行しました

And then/ I learned to fly/ an airplane/ with two engines/ and I got my twin engine rating.//

双発機の操縦も学び 資格を得ました

And then/ I learned to fly/ in bad weather/ as well as/ fine weather/ and got my instrument rating.//

良天候でも悪天候でも飛行できる訓練をし 計器飛行資格を取得しました

And then/ I got my commercial pilot's license.//

その後商業用パイロットの免許も取り

And then/ I got my instructor rating.//

インストラクターの資格も得ました

And then/ I found myself back/ at that same school/ where I'd gone for that very first flight,/ teaching other people/ how to fly,/ just under 18 months/ after I'd left the spinal ward.//

そして気が付けば 初めて飛行した訓練学校に戻り 生徒に飛ぶ事を教えていました ちょうど脊髄病棟から退院して18ヵ月後でした

(拍手)

And then/ I thought,/ "Why stop there?//

そして思いました「どうせなら

Why not learn to fly upside down?"//

逆さ飛行も習おうかしら」

And I did,/ and I learned to fly upside down/ and became an aerobatics/ flying instructor.//

その言葉を実行し アクロバット飛行のインストラクターになりました

And Mom and Dad?// Never been up.//

父と母は?私と飛んだことはありません

But then/ I knew for certain/ that although my body might be limited,/ it was my spirit/ that was unstoppable.//

身体的な制約も 私の気力を留められなかったのです

The philosopher Lao Tzu once said,/ "When you let go of what you are,/ you become/ what you might be."//

老子の言葉にもあります 「今の自分に固執するのをやめた時 なり得る自分になれる」

I now know/ that it wasn't/ until I let go of who I thought I was/ that I was able to create a completely new life.//

自分で決めつけていた自分を捨てて 初めて新しい人生を作れるのだとわかりました

It wasn't/ until I let go of the life/ I thought I should have/ that I was able to embrace the life/ that was waiting for me.//

自分の人生と信じてきた人生を手放して初めて 待ち受けている新しい人生を発見できたのです

I now know/ that my real strength never came from my body,/ and/ although my physical capabilities have changed dramatically,/ who I am is unchanged.//

私の本当の強さは 体から来るものではない 身体能力が劇的に変わっても 私であることに変わりはなかった

The pilot light/ inside of me was still a light,/ just as it is in each and every one of us.//

私の中のともし火は消えていず 誰の中にでもある筈です

I know/ that I'm not my body,/ and I also know/ that you're not yours.//

私の体だけが「私」でないように 皆さんの体だけが皆さん自身ではないのです

And then/ it no longer/ matters/ what you look like,/ where you come from,/ or what you do for a living.//

外見や出身地 仕事など もう意味はない

All/ that matters is/ that we continue to fan/ the flame of humanity/ by living our lives/ as the ultimate creative expression of who we really are,/ because we are all connected by millions and millions of straws,/ and it's time/ to join those up/ and to hang on.//

大切なのは真の自分を 究極の創造性で表現し 人間性の炎を絶やさないことです なぜなら私達は皆 無数のストローで繋がっているのです 今それを皆でつなげて 握り締める時なのです

And/ if we are to move/ towards our collective bliss,/ it's time/ we shed our focus/ on the physical/ and instead embrace the virtues of the heart.//

全体の幸福を掴もうとするなら 物理的なことに目を向けず 心の声を受け入れてください

So raise your straws/ if you'll join me.//

さあ皆さん 私と一緒にストローを掲げようではありませんか

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございました(拍手)

Thank you.//

ありがとう

opportunity

『機会』,好機

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

bliss

『無上の幸福』,この上ない喜び

天国の喜び,至福

cross-country

野(森林,畑)を横断する

国の端から端の

クロスカントリー競走

skier

『スキーヤー』,スキーをする人

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

towards

toward

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

bike

=bicycle

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

teammate

チーム仲間

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

w

week

width

weight

Sydney

シドニー(オーストリラア最大の都市;東海岸にある海港)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

autumn

『秋』(北半球では秋分から冬至まで,南半球では北半球の春分から夏至まで)

爛熟(ちんじゅく)期,衰退期,初老期

秋の

sunshine

『日光』

日なた

(物事の)『明るさ』,陽気,快活

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

utility

〈U〉『役に立つこと』

〈C〉《しばしば複数形で》(ガス・電気・水道などの)『公益事業』

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

airlift

(特に災害など緊急時の)空輸;〈U〉〈C〉(空輸された)人員,物資

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

helicopter

『ヘリコプター』

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

spinal

背骨の

せき髄麻酔

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

extensive

(場所などが)広い,広大な

(領域・効果などが)広範囲にわたる;手広い

(量・額・程度・数などが)大きい,膨大な

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

collarbone

鎖骨(首の下と肩を結でS字形の骨)

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

feet

footの複数形

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

right side

(布・紙・用材などの)表側

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

gravel

砂利

〈道など〉‘に'砂利を敷く

〈人〉‘を'困惑させる,まごつかせる

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

skull

『頭がい骨』,しゃれこうべ

《話》おつむ,頭

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

prince

『王子』,親王;王家(皇族)の男子

(英国以外の)公爵,…公(《英》duke)

(封建時代の)諸侯,大名

(小国の)王,君主

《文》(…の)王者,大家,第一人者《+『of』(『among』)+『名』》

Henry

ヘンリー(1世から8世にいたる英国王の名の一つ)

hospital

『病院』

blood pressure

血圧

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

laughter

『笑い』,笑い声

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

crossroad

(他の道路と交わる)交差道路;(本通りと交差する)横通り

《複数形で》《単数・複数扱い》交差点,十字路

《複数形で》《単数・複数扱い》(事態の)重要な岐路

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

bleeding

出血する

出血;放血

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

waist

『腰』,腰部

(衣服の)『胴部』,ウエスト

(バイオリン・ギターなどの)中央のくびれ

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

fracture

〈U〉(特に)骨を折ること;骨を折った状熊

〈C〉割れ(裂け)目,(鉱物の)破砕面

〈足・腕などを〉‘を'骨折する;…‘を'砕く

骨折する;砕ける

completely

『完全に』,全く,十分に

vertebra

脊椎骨

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

peanut

『落花生』,南京(なんきん)豆,ピーナッツ(《英》groundnut)

(1年草の)落花生;ピーナッツのさや

《複数形で》《米俗》つまらない絹(物);ごく少額の金

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

smash

…‘を'『粉々にする』(shatter);…‘を'打ち砕いて(…に)する《+『名』+『to』(『into』)+『名』》・…‘を'ガン(ガシャン)と打つ(打ちつける);…‘の'(…を)強打する《+『名』+『on』+『名』》・…‘を'完全に壊する,打ち負かす《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(テニス・卓球などで)〈球〉‘を'スマッシュできめる・〈物が〉『粉々に砕ける』《+『up』》;砕けて(…に)なる《+『to』(『into』)+『名』》・(…に)ガン(ガシャン)とぶつかる,衝突する《+『into』(『through』,『against』)+『名』》・(テニス・卓球などで)スマッシュを打つ

(…が)『粉々になること』,粉砕,衝突;(物の)壊れる音,(衝突の)大音響《+『of』+『名』(do『ing』)》・大成功,大当たり

(テニス・卓球などで)スマッシュ・大成功の,大当たりの・ガシャンと;まともに

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

beanbag

お手玉

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

lodge

(特に狩猟・登山などで用いる)『小屋』,『ロッジ』

(公園・大きな建物などの入口にある守衛所),門衛所

(共済組合・秘密結社などの)支部,支部集会所

アメリカインディアンの小屋

(動物,特にビーバーの住む)穴

(一時的に,臨時に)〈人〉‘を'『泊める』

〈人〉‘を'『下宿させる』

(当局などに)〈苦情など〉‘を'正式に申し出る《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈弾丸など〉‘を'打ち込む《+『名』+『in』+『名』》

(一時的に,臨時に)『泊まる』

(…に)『下宿する』,間借りする《+『at』+『名』〈場所〉

『with』+『名』〈人〉》

(…に)〈弾丸などが〉入ってとどまる,〈矢などが〉突きささる《+『in』+『名』》

spinal cord

せき髄

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

fuse

ヒューズ

(またfuze)(爆発物などの)信管,導火線

stitch

〈C〉(縫い物・外科手術などの)『一針』,(編み物の)一編み

〈C〉針目,縫い目,編み目

〈C〉縫い方,編み方

〈U〉《しばしばa~》(わき腹・背などの)激痛,差し込み

〈C〉《話》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

…‘を'縫う,縫い付ける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

縫う

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

intensive care

集中医療

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

central nervous system

中枢神経系統

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

partial

(また『part』)『一部分の』,部分的な;不完全な

不公平な,偏った

《補語にのみ用いて》(…が)特に好きで《+『to』+『名』》

paraplegic

対麻痺(ついまひ)の,対麻痺にかかった

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

catheter

カテーテル,(特に)導尿管(体内液の排出・導入に用いる細い管)

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

stocking

『長靴下』,ストッキング

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

clot

ゼリー状の固まり

〈血液・ミルクなどが〉凝固する

…'を'凝固させる

plaster

〈U〉『しっくい』,プラスター〈C〉こう薬

〈壁・天井など〉‘に'しっくいを塗る

(…を)…‘に'べたべた塗る(はる)《+『名』+『with』(『on』)+『名』》;(…に)…‘を'べたべた塗る(はる)《+『名』+『on』+『名』》

〈体など〉‘に'こう薬をはる

《話》…‘を'完敗させる

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

drip

〈液体が〉『したたる』,しずくを垂らす,ぽたぽた落ちる《+『down』》;(…から)したたる《+『from』+『名』》

〈容器などが〉しずくを垂らす

(…で)びしょぬれになる,あふれる《+『with』+『名』》

〈液体〉‘を'したたらせる

〈C〉『したたり』,しずく

〈U〉したたること;しずくの落ちる音

brace

つっぱり,支柱;かすがい,締め金

《複数形で》大かっこ({ }印)

《複数形で》《英》ずぼんつり(《米》suspenders)

(…の)1対,1つがい(pair)《+『of』+『名』》

(ドリルの)曲がり柄

(…にそなえて)〈神経など〉'を'引き締める,緊張させる《+『名』+『for』(『against』)+『名』》

(…で)…‘に'つっぱりをする,支えをする《+『名』+『with』+『名』》

…'を'しっかり固定させる

sandbag

砂袋,土のう(水害・銃撃のときの防壁用;また凶器にも用いられる)

(防御手段として)…‘に'砂袋(土のう)を積む(置く)

…‘を'砂袋で打ち倒す

《米話》〈人〉‘に'(…を)強制する《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

superficial

表面の(にある),表面的な

(考えなどが)浅薄な,皮相的な

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

innermost

いちばん奥の,最も深い,心の奥底の

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

Jonathan

ヨナタン(サウルの子;旧約聖書「サムエル記上」)

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

straw

〈U〉《集合的に》『麦わら』,『わら』

〈C〉(1本の)『わら』

〈C〉(飲み物を飲むときに使う)『ストロー』

〈U〉《しばしばa~》《否定文で用いて》つまらない物;ごくわずか

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

silently

『静かに』

『黙って』

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

okay

=OK,O.K.

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

richness

豊かさ,富裕;豊富,じゅうぶんなこと

(土地など)産出力の多いこと,肥沃(ひよく)

貴重,高価,ぜいたく

(声の)張り;(色の)あざやかさ;(においが)強い;(味が)こくのあること

authenticity

確実性;本物であること

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

dad

『おとうちゃん』

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

wheelchair

〈C〉車いす

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

soak

…‘を'『びしょぬれにする』,ぬらす・(…に)…‘を'『浸す』,つける《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》・〈水分・知識など〉‘を'『吸収する』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》・〈汚れなど〉‘を'しみ出させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》・《話》〈人〉‘に'法外な値段をふっかける・(液体などに)『つかる』,浸る《+『in』(『into』)+『名』》

(…に)〈液体が〉『しみる』《+『in』(『into, through』)+『名』》・

『浸すこと』,つけること;(水に)つかった状態,ずぶぬれ

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

incredibly

信じられないほど

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

mom

=mother

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

maria

mareの複数形

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

vocal

『声の』,音声の

声に出す,口頭の

《話》(意見などを)遠慮なくしゃべる,口やかましい

(ポピュラー歌手の)ボーカル

chord

(楽器の)弦

感情,情緒

和音,コード

=cord4

弦(数学で,円周上の2点を結ぶ直線)

worried

(人・表情などが)心配そうな

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

albeit

…にもかかわらず,たとえ…でも(although)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

rock bottom

(価格などの)どん底,最低

creative

『創造力のある』

『独創的な』

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

yellow pages

(電話帳の)職業別欄(注意:複数形のため語尾に「s」がついています)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

booking

(座席や切符などの)与約;(芸能人の)出演契約

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

airport

『空港』

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

baggy

ふくれた,だぶだぶの

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

flying

飛ぶ,飛行する

ひらひらする,翻る:flying flags翻る旗

飛ぶように速い

《名詞の前のみの用いて》大急ぎの

飛ぶこと,飛行

tarmac

〈U〉タールマック(道路舗装用のタール)

〈C〉《単数形で》(滑送路などの)タールマック舗装路

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

cockpit

(飛行機の)操縦室;(スポーツカーなどの)運転席

闘鶏場;《比喩(ひゆ)的に》戦場,試合場

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

instructor

教師,指導者

《米》(大学の)専任講師(assistant professorの下位の職)

taxi

『タクシー』(taxicabの略)

タクシーで行く

〈飛行機が〉(ゆっくりと地上・水上を)滑走する

〈飛行機〉‘に'誘導滑走させる

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

rudder

(船の)かじ;(飛行機の)方向舵(ほうこうだ)

pedal

(自転車・自動車などの)『ペダル』,踏み板

(ピアノなどの)ペダル,踏み板

…‘の'ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)…‘を'走らせる

ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)動かす

(人・動物の)足の

ペダルの

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

runway

(飛行場の)滑走路

(劇場の)花道

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

airborne

(花粉など)空気で運ばれる,風媒の

空輸の

飛行中の,飛んでいる

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

begun

beginの過去分詞形

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

diary

『日記』,日記帳,日誌

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

progression

〈U〉前進,進行;進歩,進展

〈U〉(でき事などの)連続,連鎖

〈C〉数列

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

fingerprint

指紋

…指紋おとる

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

green light

(計画実施の)許可,公認

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

plaster cast

石膏模型像

(骨折などで,脚などの固定に用いる)ギブス

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

limp

『びっこを引く』

〈物事が〉ちぐはぐになる,もたつく

びっこを引くこと

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

outweigh

…‘より'重い

…‘より'重要である,価値がある

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

rating

〈C〉〈U〉(品質・技量などによる)格づけ,評価

〈C〉(個人・会社の経済的な)信用度

〈C〉(トン・馬力による)(船舶・車)の等級

〈C〉(テレビ・ラジオの)視聴率

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

applause

『拍手かっさい』;称賛

upside

上側,上部,上方

aerobatic

曲芸(高等)飛行の

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

dramatically

劇的に,非常に効果的に

unchanged

変化のない,もとのままの

pilot light

(またpilot burner)点火用補助バーナー,種火

(またpilot lamp)パイロットランプ,表示灯(機械・装置などが作動していることを示す小ランプ)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

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