TED日本語 - デビッド・ローガン: 集団のリーダーシップ

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内容

TEDxUSCでは、経営学の教授であるデビッド・ローガンが、学校や職場、そして運転免許センターなどで人間が自然と形成する、5種類の集団についてお話しします。私達が共有する集団の傾向を理解することで、よりよい個人へとお互いを導く一助となるでしょう。

Script

ここでお話するのは「どのように」についてです 実際どのようにすれば 世界をゆるがす革新は生みだせるのでしょうか 短いエピソードを紹介します 一年と少し前のことです 実はこの日ですが 誰か この特別な日の出来事を覚えている方はいませんか? 2008年の2月3日です どなたか、覚えていませんか? 2008年2月3日ですよスーパーボウルです そちらから聞こえましたそうスーパーボウルの日でした

その日が非常に重要だった理由はこうです 同僚のジョン・キングと ヘイリー・フィッシャー・ライトと私が 多様なスーパーボウル・パーティーの様子を 調査したところ アメリカ中で 諸集団の理事会が 行われたようなものだと気づきました まさに国民的に重要なことを話していました 「今年のバドワイザーのCMはどうか」 「ナッチョの味はどうだ」「どちらが勝つか」などです でも「どの候補者が良いか」なんていう話もしていたのです

2月3日の時点では ヒラリー・クリントンが民主党から大統領候補に指名される見込みでした 最終的に大統領になるという調査結果もありました でも私たちが聞いた話では アメリカ中の集団で 候補者の絞り込みも進んだようでした では 集団とは何でしょう 集団はチームと呼ぶよりは大きく 20人から150人ほどの集まりです このような集団内でいろいろな仕事が行われています 仕事にとどまらず 集団内に社会が形成され 大切なことが起こるのです

そこで私たちはスーパーボウル・パーティの 主催者たちを諸集団の代表者とみなし アンケートを取りました 結果を40紙の編集部にメールしました 2月4日 予備選挙の始まる前に私達のウェブサイトにも載せました 「私たちが調査した 集団の見解ではオバマが当選する」 さて なぜ分かったかというと それまでの10年間 集団 ―なかでも自然に形成される集団を研究してきたからです

誰もが 集団の一員です 講演の合間に 歩き回った皆さんは 自分の仲間に会って言葉を交わしたことでしょう リーダーとして望ましい行動をしていた方も大勢いました 自分の集団のメンバーと 他の集団のメンバーを引き合わせていました 集団の良いリーダーはそうするものですね

さてここからがポイントです 例えばこんな集団を考えましょう USCのフットボールの試合です スーパーサテライトカメラで 一人ひとりを見ることができるよう拡大すると 実はひとつの大きな集団ではなく 小さな集団の集まりであるのがわかります この会場でもそうですね でも離れて見ると単一の集団に見えるのです このように 人は集団を形成します いつもそうしてきました今後も変わらないでしょう 魚が泳ぎ 鳥が飛ぶのと同じく 人々は 集団を形成するようにできているのです さて 困ったことに 全ての集団が同じわけではありません 文化によって異なります

ここから導かれる結果として 誰もが 集団に属しています 自分の属する集団に働きかけて 集団の段階を進めて行けるでしょうか ここではステージを5つに分け 最高位をステージ5と名付けました まずはステージ1と呼ばれるところから始めましょう 一番下のステージです こんなのは望んでないですね スクリーンに映すのも はばかられる画像ですが ここから学ぶ必要があります

ステージ1のメンバーは(人生は最悪) ひどいことをします(人生は最悪) バージニア工大の乱射犯です ステージ1のグループは 機能する集団から組織的に人を切り離し 似たような考えの人ばかりを 集めます ステージ1はまさに非行集団の文化で 監獄の文化です ステージ1に関わることはめったにないでしょう ただ社会の一員としてはステージ1にも 関わらなければならないと指摘しておきます 人を見捨てては いけないのです

先に進みましょう お気づきになるでしょうが 言うなれば ステージ1は「人生は最悪だ」というものです 「パフォーマンスの3つの法則」という 出版されたばかりの本で 同僚のスティーブ・ザフロンと私はこう論じました 「人は、自分が見ている世界の通りに行動する」 人生は最悪という見方をしていれば 無意識のうちにそういう振る舞いをするようになります 絶望的な敵意をむき出し 生き残るためには 他人を攻撃することもいとわないのです

ところで 私の誕生日が近づいており 運転免許が切れます この話とどう関係があるかというと 近いうちに ステージ2と呼ばれる集団に 出くわすことになります(自分の人生は最悪) (笑) 全国の運転免許センターのどこでも ステージ2の文化が見られる と言うわけではありません 違いますでも家の近くのセンターに 数日後に行くと 順番待ちの列でこう毒づいてしまうでしょう 「こんなにばかな奴らが生きてるなんて」 (笑)

ここで働いている人の頭が悪いと 言っているのではありません 人がバカになるような文化を問題にしています ステージ2の文化は あらゆる場所で見られます 世界で最も優れた組織にも見られます 社会のいたるところで見られます その階級で最高だと 誰もが絶賛する組織でも見つかります ここがポイントですもしあなたの考えを こんな風に仲間に向かって口にするとどうなるか 「私の人生は最悪だ TEDxUSCに行くチャンスがあればましだけど でも行けないから ああ最悪」 こんなことを言っていたら何を成し遂げられるというのでしょう どんな種類の革新を? 世界を変える行動は少しでも起きるでしょうか? 実質ゼロでしょう

では ステージ3に移りましょう 皆さんの多くはこれに近いことでしょう 多くの人はステージ3に入ってくると 車を止め ここに滞在します ステージ3は「自分は最高 周りは違うけど」というものです (笑) 自分は最高 周りは違うけど 想像してください 「自分は最高 みんなは違うけど」とか 「みんなと競争して一番になるんだ」 と言っている人だらけの部屋を そんなふうにコミュニケーションや話をする人ばかりのグループです

「3人の医師がバーに行って」と言うとジョークみたいですが 3人の医者がエレベータに乗ってきました 私は本のためにデータを収集中でたまたま居合せました 一人が言います「ニュー・イングランド・ジャーナルオブ・メディスン誌に論文が出ましてね」 一人が答えます「知りませんでした 立派ですね おめでとう」

もう一人の医者は 苦笑いを浮かべて言いました 「あなたが研究にいそしまれている間に」 見下す口調でしたね 「研究にいそしまれている間にたくさん手術ができました うちの外科で一番しましたね」

すると 3人目の医者は同じく苦笑いを浮かべて言ったのです 「あなたは研究でお忙しく あなたは応急処置の手術でお忙しい 手術なんてのはいずれはヒトの仕事じゃなくなるでしょう そもそも要らなくなるかもしれない 私は研修医プログラムを運営してましたが これこそ医学の将来ですね」

笑顔を浮かべてほめ合いながら ちょうど開いたエレベータから降りて行きました これがステージ3の集団の会合です こういう話は 頭が切れて 成功している人々が集まるところで見られます 例えばTEDxUSCみたいな所で (笑)

この次が 革新の場で直面する最大の難関です ステージ3から ステージ4へと移るところです 短いビデオを見てください ラスベガス郊外にあるザッポスという会社です 質問ですが 「あなたは 彼らが何に価値を置いていると思いますか?」 クリスマスシーズンではないのにクリスマスツリーがあります ロビーでは 従業員が アドバイスブースでボランティア活動をしています 『ピーナッツ』の漫画に出てくるブースですね

玄関ホールを抜けて入ってきたのは― コールセンターですなんというデコレーション 我々は拍手で迎えられました 誰だか知らなくても気にもしません 気にしてたら拍手しないでしょう 盛り上がり方も見てください オフイスをどう飾っていたでしょう ザッポスの人にとって重要なことは 皆さんが重要なこととは違うかもしれません 楽しむことや創造性は大事にされます 「少し変わっていること」も挙げられています 少し変わった会社だと思いませんか

一人ひとりが寄り集まって 互いを結びつける何かを見出したとき 一人ひとりの能力を超えた力となり 重要な何かが起こるのです グループは融けあいます とても意欲的ではあっても 極めて自己中心な人の集まりだったものが より大きな存在― 自らの存在を自覚している集団へと変化します ステージ4の集団は優れたことができます でもまだ最上位ではないのです さらにもう一つのステージ

ここがどこか わからない方もいるでしょう ステージ5 のキャッチフレーズは「人生は最高だ」です 少し矛盾して見えるかもしれませんが この写真は 南アフリカの真実和解委員会です この功績で デズモンド・ツツ氏はノーベル賞を受賞しました 考えてみてください 南アフリカといえば ひどい残虐行為があった社会です 人々は集まって 2つの価値だけを考えました真実と和解です 手引きもなければこれまでこのようなことを― 成し遂げた先人もいません

唯一の道しるべが 人々の価値観と崇高な大義だけというこの状況で この集団は歴史的な成果を上げました 当時 人々は南アフリカがルワンダと同じ 末路をたどることを恐れていました 絶え間ない戦闘の続く 終わりの見えない内乱です でも 南アフリカは違いました デズモンド・ツツのような人たちが ステージ5のプロセスを作り上げたのが大きな理由です 誰もが関わるように 何千 いや 何百万もの集団を巻き込みました 聞いていただいたここまでの話から得られる結論です 我々の研究結果も同様です

私はステージ1について話したくはありません 「人生は最悪」こんなのいやです 近所の免許センターの話し方も ごめんです 「自分だけが最高」も良くないです 自己中心的で友達もできないでしょう 「私たちは最高」いい感じです でもステージ5がいいですよね「人生は最高」

実のところ 幾分しっくりこないことが 3つあります 一点目 アメリカ独立宣言を よく読んでみると 多くの人が気にする一節があります 基本的人権に関するところです ステージ5の権利ですね 人生は最高で 我々の価値観によって導かれる 他の基準はない とされます しかし実際は 文書の多くがステージ2のレベルで書かれています 「キング・ジョージという暴君に敷かれて暮らしているから 私の人生は最悪だ 私達は最高 そうでないのは?英国だ!」 失礼 (笑)

他に誰か偉大なリーダーは?ガンジー? マーティン・ルーサー・キング? 彼らが「人生は最高だ」と人々に説いたのは 疑いないですね ささやかな幸せと喜びです でも マーティン・ルーサー・キングの一番有名な言葉はステージ3でした 「我々には夢がある」ではなくて「私には夢がある」ですね なぜそうしたのかなぜなら 大半の人は ステージ5にはいないからです

2%がステージ1 25%が 「私の人生は最悪だ」というステージ2 ワーキングクラス集団の48%が 被雇用者の集団で こう言います 「自分は最高 まわりは違うけど」 そして格闘する毎日 政治に期待したりします 集団の約22%が ステージ4です 自分たちの価値観に従います「自分たちは最高 この価値のもとに団結できるのだ」 2% たった2%だけが ステージ5に辿りつけます そして彼らが世界を変えます

このことからわかることはリーダーは 社会の全ての人に接することができるように あらゆるレベルで語れなければならないことです そして 出会った人をそこに置き去りにしないでください 集団は 一つ上か下のレベルまでしか理解することができません だからあらゆるレベルに対して そこに合わせて語りかける能力が要るのです そうすればリーダーは 人々を促して その集団が上のレベルに向かいます 例を話しましょう

フランク・ジョーダンという人とインタビューをしました 前サンフランシスコ市長です それ以前は サンフランシスコ市警察本部長でした 彼は元来ステージ1で育ちました 彼の人生を変えたのは何かボーイズ・アンド・ガールズ・クラブです そこでこんなことが起きて 後には― サンフランシスコの市長になったのです 「人生は最悪だ 敵ばかりだが 何をしてでも生き残ろう」 とステージ1で怒っていたところから ボーイズ・アンド・ガールズ・クラブに入り 腕を組んで椅子に座って 「ああ 私の人生は本当に最悪だ ろくなヤツがいない みんなみたいに ボクシングに夢中だったら マシだったんだ俺は最悪なままだ ここで座っていても 何もする気はないぜ」

実際には進歩しています 新たな集団に入ることで 人はステージ1からステージ2へ移ります そして時を経て つながっていきます ではステージ3からステージ4への 移動はどうでしょう まさに今ここで 起きていることです TED の認めるいくつかの価値 この価値を認めて繋がることで 本当に面白いことが始まっています

この経験をいつまでも残る 貴重なものとしたいなら ぜひ今夜のレセプションで 普段する以上の思い切った ネットワーキングをしてください 新しい人に出会い 知り合いや影響を広げるだけでなく 今夜は あなたの知らない誰かを 別の知らない誰かに 紹介してみてください 三者の関係になるわけです

世界を変えるような集団を作る人の振る舞いです 自分の集団がさらに大きくなるように 自分と結び付けるだけでなく 集団相互の関係をつなぎます お互い知らないどうしを結びつけるなら もっと大きな何かにつなげましょう それぞれの集団の価値も増します

そして まだ先がありますステージ4はすばらしいですが ステージ4からステージ5へはどのように行けばよいでしょうか これをもって今日の話を終えましょう ギャラップ社の話です 世論調査をする会社ですね ステージ4です 私達はすばらしい他は? 他の世論調査会社はそうでもないのです ギャラップと同じ日にエヌ・ビー・シーが調査結果を告知しても ギャラップの方が注目を集めますご存じのとおりです だから 彼らは退屈しているのです ギャラップは世界を変えたかったそしてこんなことを聞かれます

「アジアの人の考えとか アメリカ人の意見とか オバマ対マケインを誰がどう思っているかといった調査ではなくて 地球全体は何を考えているかという調査はできないだろうか?」 そうして史上初の世界世論調査の方法を考えました 経済学分野でのノーベル賞受賞者達を巻き込みました 暇を持て余していると言っていた人達が 突然 何枚もの紙を引っ張り出し 「どうやってサハラ砂漠以南のアフリカの人々を調査するか」を 考え始めました テクノロジーが利用できず 言語も異なり それを話せる人すら― 知らないという人たちへの調査 この重要な任務を果たすためには そんな調査ができなければいけません ちなみに 彼らは実際に成功しました 史上初の世界世論調査を実施しました

では 最後にまとめます まず第一に 私たちは皆 集団を形成します ここでも集団の中にいます あなたの集団の輪を広げてください さて 大事な問いはこれです あなたが属している集団は どういう種類の影響を与えていますか 次々と登場するプレゼンテーションは たいていは 所属するグループ・集団を代表して 世界をどう変えたかを語るものです 今日お話ししたように あなたが属する集団の人がどんなやりとりをするのか聞いて そこに留まらずから前へ進むように促します 5つの文化ステージを説明できるようにしてください 身の回りには あらゆるステージの人がいます 最後にみなさんに質問です 「あなたの集団は、世界を変えますか?」 ありがとうございました (拍手)

What we're really here to talk about is the "how." Okay, so how exactly do we create this world-shattering, if you will, innovation? Now, I want to tell you a quick story. We'll go back a little more than a year. In fact, the date -- I'm curious to know if any of you know what happened on this momentous date? It was February 3rd,2008. Anyone remember what happened, February 3rd,2008? Super Bowl. I heard it over here. It was the date of the Super Bowl.

And the reason that this date was so momentous is that what my colleagues, John King and Halee Fischer-Wright, and I noticed as we began to debrief various Super Bowl parties, is that it seemed to us that across the United States, if you will, tribal councils had convened. And they had discussed things of great national importance. Like, "Do we like the Budweiser commercial?" and, "Do we like the nachos?" and, "Who is going to win?" But they also talked about which candidate they were going to support.

And if you go back in time to February 3rd, it looked like Hilary Clinton was going to get the Democratic nomination. And there were even some polls that were saying she was going to go all the way. But when we talked to people, it appeared that a funnel effect had happened in these tribes all across the United States. Now what is a tribe? A tribe is a group of about 20 -- so kind of more than a team -- 20 to about 150 people. And it's within these tribes that all of our work gets done. But not just work. It's within these tribes that societies get built, that important things happen.

And so as we surveyed the, if you will, representatives from various tribal councils that met, also known as Super Bowl parties, we sent the following email off to 40 newspaper editors the following day. February 4th, we posted it on our website. This was before Super Tuesday. We said, "The tribes that we're in are saying it's going to be Obama." Now, the reason we knew that was because we spent the previous 10 years studying tribes, studying these naturally occurring groups.

All of you are members of tribes. In walking around at the break, many of you had met members of your tribe. And you were talking to them. And many of you were doing what great, if you will, tribal leaders do, which is to find someone who is a member of a tribe, and to find someone else who is another member of a different tribe, and make introductions. That is in fact what great tribal leaders do.

So here is the bottom line. If you focus in on a group like this -- this happens to be a USC game -- and you zoom in with one of those super satellite cameras and do magnification factors so you could see individual people, you would in fact see not a single crowd, just like there is not a single crowd here, but you would see these tribes that are then coming together. And from a distance it appears that it's a single group. And so people form tribes. They always have. They always will. Just as fish swim and birds fly, people form tribes. It's just what we do. But here's the rub. Not all tribes are the same, and what makes the difference is the culture.

Now here is the net out of this. You're all a member of tribes. If you can find a way to take the tribes that you're in and nudge them forward, along these tribal stages to what we call Stage Five, which is the top of the mountain. But we're going to start with what we call Stage One. Now, this is the lowest of the stages. You don't want this. Okay? This is a bit of a difficult image to put up on the screen. But it's one that I think we need to learn from.

Stage One produces people who do horrible things. This is the kid who shot up Virginia Tech. Stage One is a group where people systematically sever relationships from functional tribes, and then pool together with people who think like they do. Stage One is literally the culture of gangs and it is the culture of prisons. Now, again, we don't often deal with Stage One. And I want to make the point that as members of society, we need to. It's not enough to simply write people off.

But let's move on to Stage Two. Now, Stage One, you'll notice, says, in effect, "Life Sucks." So, this other book that Steve mentioned, that just came out, called "The Three Laws of Performance," my colleague, Steve Zaffron and I, argue that as people see the world, so they behave. Well, if people see the world in such a way that life sucks, then their behavior will follow automatically from that. It will be despairing hostility. They'll do whatever it takes to survive, even if that means undermining other people.

Now, my birthday is coming up shortly, and my driver's license expires. And the reason that that's relevant is that very soon I will be walking into what we call a Stage Two tribe, which looks like this. (Laughter) Now, am I saying that in every Department of Motor Vehicles across the land, you find a Stage Two culture? No. But in the one near me, where I have to go in just a few days, what I will say when I'm standing in line is, "How can people be so dumb, and yet live?" (Laughter)

Now, am I saying that there are dumb people working here? Actually, no, I'm not. But I'm saying the culture makes people dumb. So in a Stage Two culture -- and we find these in all sorts of different places -- you find them, in fact, in the best organizations in the world. You find them in all places in society. I've come across them at the organizations that everybody raves about as being best in class. But here is the point. If you believe and you say to people in your tribe, in effect, "My life sucks. I mean, if I got to go to TEDx USC my life wouldn't suck. But I don't. So it does." If that's how you talked, imagine what kind of work would get done. What kind of innovation would get done? The amount of world-changing behavior that would happen? In fact it would be basically nil.

Now when we go on to Stage Three: this is the one that hits closest to home for many of us. Because it is in Stage Three that many of us move. And we park. And we stay. Stage Three says, "I'm great. And you're not." (Laughter) I'm great and you're not. Now imagine having a whole room of people saying, in effect, "I'm great and you're not." Or, "I'm going to find some way to compete with you and come out on top as a result of that." A whole group of people communicating that way, talking that way.

I know this sounds like a joke. Three doctors walk into a bar. But, in this case,three doctors walk into an elevator. I happened to be in the elevator collecting data for this book. And one doctor said to the others, "Did you see my article in the New England Journal of Medicine?" And the other said, "No. That's great. Congratulations!"

The next one got kind of a wry smile on his face and said, "Well while you were, you know, doing your research," -- notice the condescending tone -- "While you were off doing your research, I was off doing more surgeries than anyone else in the department of surgery at this institution."

And the third one got the same wry smile and said, "Well, while you were off doing your research, and you were off doing your monkey meatball surgery, that eventually we'll train monkeys to do, or cells or robots, or maybe not even need to do it at all, I was off running the future of the residency program, which is really the future of medicine."

And they all kind of laughed and they patted him on the back. And the elevator door opened, and they all walked out. That is a meeting of a Stage Three tribe. Now, we find these in places where really smart, successful people show up. Like, oh, I don't know, TEDx USC. (Laughter)

Here is the greatest challenge we face in innovation. It is moving from Stage Three to Stage Four. Let's take a look at a quick video snippet. This is from a company called Zappos, located outside Las Vegas. And my question on the other side is just going to be, "What do you think they value?" It was not Christmas time. There was a Christmas tree. This is their lobby. Employees volunteer time in the advice booth. Notice it looks like something out of a Peanuts cartoon.

Okay, we're going through the hallway here at Zappos. This is a call center. Notice how it's decorated. Notice people are applauding for us. They don't know who we are and they don't care. And if they did they probably wouldn't applaud. But you'll notice the level of excitement. Notice, again, how they decorate their office. Now, what's important to people at Zappos, these may not be the things that are important to you. But they value things like fun. And they value creativity. One of their stated values is, "Be a little bit weird." And you'll notice they are a little bit weird.

So when individuals come together and find something that unites them that's greater than their individual competence, then something very important happens. The group gels. And it changes from a group of highly motivated but fairly individually-centric people into something larger, into a tribe that becomes aware of its own existence. Stage Four tribes can do remarkable things. But you'll notice we're not at the top of the mountain yet. There is, in fact, another stage.

Now, some of you may not recognize the scene that's up here. And if you take a look at the headline of Stage Five, which is "Life is Great," this may seem a little incongruous. This is a scene or snippet from the Truth and Reconciliation process in South Africa for which Desmond Tutu won the Nobel Prize. Now think about that. South Africa, terrible atrocities had happened in the society. And people came together focused only on those two values: truth and reconciliation. There was no road map. No one had ever done anything like this before.

And in this atmosphere, where the only guidance was people's values and their noble cause, what this group accomplished was historic. And people, at the time, feared that South Africa would end up going the way that Rwanda has gone, descending into one skirmish after another in a civil war that seems to have no end. In fact, South Africa has not gone down that road. Largely because people like Desmond Tutu set up a Stage Five process to involve the thousands and perhaps millions of tribes in the country, to bring everyone together. So, people hear this and they conclude the following, as did we in doing the study.

Okay, got it. I don't want to talk Stage One. That's like, you know, "Life sucks." Who wants to talk that way? I don't want to talk like they do at the particular DMV that's close to where Dave lives. I really don't want to just say "I'm great," because that kind of sounds narcissistic, and then I won't have any friends. Saying, "We're great" -- that sounds pretty good. But I should really talk Stage Five, right? "Life is great."

Well, in fact, there are three somewhat counter-intuitive findings that come out of all this. The first one, if you look at the Declaration of Independence and actually read it, the phrase that sticks in many of our minds is things about inalienable rights. I mean, that's Stage Five, right? Life is great, oriented only by our values, no other guidance. In fact, most of the document is written at Stage Two. "My life sucks because I live under a tyrant, also known as King George. We're great! Who is not great? England!" Sorry. (Laughter)

Well, what about other great leaders? What about Gandhi? What about Martin Luther King? I mean, surely these were just people who preached, "Life is great," right? Just one little bit of happiness and joy after another. In fact, Martin Luther King's most famous line was at Stage Three. He didn't say "We have a dream." He said, "I have a dream." Why did he do that? Because most people are not at Stage Five.

Two percent are at Stage One. About 25 percent are at Stage Two, saying, in effect, "My life sucks." 48 percent of working tribes say, these are employed tribes, say, "I'm great and you're not." And we have to duke it out every day, so we resort to politics. Only about 22 percent of tribes are at Stage Four, oriented by our values, saying "We're great. And our values are beginning to unite us." Only two percent, only two percent of tribes get to Stage Five. And those are the ones that change the world.

So the first little finding from this is that leaders need to be able to talk all the levels so that you can touch every person in society. But you don't leave them where you found them. Okay? Tribes can only hear one level above and below where they are. So we have to have the ability to talk all the levels, to go to where they are. And then leaders nudge people within their tribes to the next level. I'd like to show you some examples of this.

One of the people we interviewed was Frank Jordan, former Mayor of San Francisco. Before that he was Chief of Police in San Francisco. And he grew up essentially in Stage One. And you know what changed his life? It was walking into one of these, a Boys and Girls Club. Now here is what happened to this person who eventually became Mayor of San Francisco. He went from being alive and passionate at Stage One -- remember, "Life sucks, despairing hostility, I will do whatever it takes to survive" -- to walking into a Boys and Girls Club, folding his arms, sitting down in a chair, and saying, "Wow. My life really sucks. I don't know anybody. I mean, if I was into boxing, like they were, then my life wouldn't suck. But I don't. So it does. So I'm going to sit here in my chair and not do anything."

In fact, that's progress. We move people from Stage One to Stage Two by getting them in a new tribe and then, over time, getting them connected. So, what about moving from Stage Three to Stage Four? I want to argue that we're doing that right here. TED represents a set of values, and as we unite around these values, something really interesting begins to emerge.

If you want this experience to live on as something historic, then at the reception tonight I'd like to encourage you to do something beyond what people normally do and call networking. Which is not just to meet new people and extend your reach, extend your influence, but instead, find someone you don't know, and find someone else you don't know, and introduce them. That's called a triadic relationship.

See, people who build world-changing tribes do that. They extend the reach of their tribes by connecting them, not just to myself, so that my following is greater, but I connect people who don't know each other to something greater than themselves. And ultimately that adds to their values.

But we're not done yet. Because then how do we go from Stage Four, which is great, to Stage Five? The story that I like to end with is this. It comes out of a place called the Gallup Organization. You know they do polls, right? So it's Stage Four. We're great. Who is not great? Pretty much everybody else who does polls. If Gallup releases a poll on the same day that NBC releases a poll, people will pay attention to the Gallup poll. Okay, we understand that. So, they were bored. They wanted to change the world. So here is the question someone asked.

"How could we, instead of just polling what Asia thinks or what the United States thinks, or who thinks what about Obama versus McCain or something like that, what does the entire world think?" And they found a way to do the first-ever world poll. They had people involved who were Nobel laureates in economics, who reported being bored. And suddenly they pulled out sheets of paper and were trying to figure out, "How do we survey the population of Sub-Saharan Africa? How do we survey populations that don't have access to technology, and speak languages we don't speak, and we don't know anyone who speaks those languages. Because in order to achieve on this great mission, we have to be able to do it. Incidentally, they did pull it off. And they released the first-ever world poll.

So I'd like to leave you with these thoughts. First of all: we all form tribes, all of us. You're in tribes here. Hopefully you're extending the reach of the tribes that you have. But the question on the table is this: What kind of an impact are the tribes that you are in making? You're hearing one presentation after another, often representing a group of people, a tribe, about how they have changed the world. If you do what we've talked about, you listen for how people actually communicate in the tribes that you're in. And you don't leave them where they are. You nudge them forward. You remember to talk all five culture stages. Because we've got people in all five, around us. And the question that I'd like to leave you with is this: Will your tribes change the world? Thank you very much. (Applause)

What we're really here/ to talk about is the "how."//

ここでお話するのは「どのように」についてです

Okay,/ so how exactly do we create this world-shattering,/ if you will,/ innovation?//

実際どのようにすれば 世界をゆるがす革新は生みだせるのでしょうか

Now,/ I want to tell/ you/ a quick story.//

短いエピソードを紹介します

We'll go back/ a little/ more/ than a year.//

一年と少し前のことです

In fact,/ the date --/ I'm curious/ to know/ if any of you know/ what happened on this momentous date?//

実はこの日ですが 誰か この特別な日の出来事を覚えている方はいませんか?

It was February 3rd,2008.//

2008年の2月3日です

Anyone remember/ what happened,/ February 3rd,2008?//

どなたか、覚えていませんか? 2008年2月3日ですよスーパーボウルです

Super Bowl.// I heard it over here.// It was the date of the Super Bowl.//

そちらから聞こえましたそうスーパーボウルの日でした

And the reason/ that this date was so momentous is/ that/ what my colleagues,/ John King and Halee Fischer-Wright,/ and I noticed/ as we began to debrief/ various Super Bowl parties,/ is/ that it seemed to us/ that across the United States,/ if you will,/ tribal councils had convened.//

その日が非常に重要だった理由はこうです 同僚のジョン・キングと ヘイリー・フィッシャー・ライトと私が 多様なスーパーボウル・パーティーの様子を 調査したところ アメリカ中で 諸集団の理事会が 行われたようなものだと気づきました

And they had discussed things of great national importance.//

まさに国民的に重要なことを話していました

Like,/ "Do we/ like the Budweiser commercial?"//

「今年のバドワイザーのCMはどうか」

and,/ "Do we/ like the nachos?"// and,/ "Who is going to win?"//

「ナッチョの味はどうだ」「どちらが勝つか」などです

But they also talked about which candidate/ they were going to support.//

でも「どの候補者が良いか」なんていう話もしていたのです

And/ if you go back/ in time/ to February 3rd,/ it looked like Hilary Clinton was going to get/ the Democratic nomination.//

2月3日の時点では ヒラリー・クリントンが民主党から大統領候補に指名される見込みでした

And there were even some polls/ that were saying she was going to go/ all the way.//

最終的に大統領になるという調査結果もありました

But when we talked to people,/ it appeared/ that a funnel effect had happened in these tribes all/ across the United States.//

でも私たちが聞いた話では アメリカ中の集団で 候補者の絞り込みも進んだようでした

Now/ what is a tribe?// A tribe is a group of about 20 --/ so kind of more/ than a team --/ 20/ to about 150 people.//

では 集団とは何でしょう 集団はチームと呼ぶよりは大きく 20人から150人ほどの集まりです

And it's within these tribes/ that all of our work gets done.//

このような集団内でいろいろな仕事が行われています

But not just work.// It's within these tribes/ that societies get built,/ that important things happen.//

仕事にとどまらず 集団内に社会が形成され 大切なことが起こるのです

And so/ as we surveyed the,/ if you will,/ representatives/ from various tribal councils/ that met,/ also known as Super Bowl parties,/ we sent the following email/ off/ to 40 newspaper editors/ the following day.//

そこで私たちはスーパーボウル・パーティの 主催者たちを諸集団の代表者とみなし アンケートを取りました 結果を40紙の編集部にメールしました

February 4th,/ we posted it/ on our website.// This was/ before Super Tuesday.//

2月4日 予備選挙の始まる前に私達のウェブサイトにも載せました

We said,/ "The tribes/ that we're/ in are saying it's going to be Obama."//

「私たちが調査した 集団の見解ではオバマが当選する」

Now,/ the reason/ we knew/ that was/ because we spent the previous 10 years/ studying tribes,/ studying these naturally occurring groups.//

さて なぜ分かったかというと それまでの10年間 集団 ―なかでも自然に形成される集団を研究してきたからです

All of you are members of tribes.//

誰もが 集団の一員です

In walking around/ at the break,/ many of you had met members of your tribe.// And you were talking to them.//

講演の合間に 歩き回った皆さんは 自分の仲間に会って言葉を交わしたことでしょう

And many of you were doing/ what great,/ if you will,/ tribal leaders do,/ which is to find someone/ who is a member of a tribe,/ and to find someone else/ who is another member of a different tribe,/ and make introductions.//

リーダーとして望ましい行動をしていた方も大勢いました 自分の集団のメンバーと 他の集団のメンバーを引き合わせていました

That is in fact/ what great tribal leaders do.//

集団の良いリーダーはそうするものですね

So here is the bottom line.//

さてここからがポイントです

If you focus in/ on a group/ like this --/ this happens to be a USC game --/ and you zoom in/ with one of those super satellite cameras/ and do magnification factors/ so you could see individual people,/ you would in fact see not a single crowd,/ just/ like there is not a single crowd here,/ but you would see these tribes/ that are then coming together.//

例えばこんな集団を考えましょう USCのフットボールの試合です スーパーサテライトカメラで 一人ひとりを見ることができるよう拡大すると 実はひとつの大きな集団ではなく 小さな集団の集まりであるのがわかります この会場でもそうですね

And from a distance/ it appears/ that it's a single group.//

でも離れて見ると単一の集団に見えるのです

And so/ people form tribes.//

このように 人は集団を形成します

They always have.// They always will.//

いつもそうしてきました今後も変わらないでしょう

Just/ as fish swim/ and birds fly,/ people form tribes.// It's just/ what we do.//

魚が泳ぎ 鳥が飛ぶのと同じく 人々は 集団を形成するようにできているのです

But here's the rub.//

さて 困ったことに

Not all tribes are the same,/ and what makes/ the difference is the culture.//

全ての集団が同じわけではありません 文化によって異なります

Now here is the net/ out of this.//

ここから導かれる結果として

You're all a member of tribes.//

誰もが 集団に属しています

If you can find a way/ to take the tribes/ that you're in and nudge them forward,/ along these tribal stages/ to/ what we call Stage Five,/ which is the top of the mountain.//

自分の属する集団に働きかけて 集団の段階を進めて行けるでしょうか ここではステージを5つに分け 最高位をステージ5と名付けました

But we're going to start/ with what we call Stage One.//

まずはステージ1と呼ばれるところから始めましょう

Now,/ this is the lowest of the stages.//

一番下のステージです

You don't want this.// Okay?//

こんなのは望んでないですね

This is a bit of a difficult image/ to put up/ on the screen.//

スクリーンに映すのも はばかられる画像ですが

But it's one/ that I think we need to learn/ from.//

ここから学ぶ必要があります

Stage One produces people/ who do horrible things.//

ステージ1のメンバーは(人生は最悪) ひどいことをします(人生は最悪)

This is the kid/ who shot up/ Virginia Tech.//

バージニア工大の乱射犯です

Stage One is a group/ where people systematically sever relationships/ from functional tribes,/ and then/ pool together/ with people/ who think like they do.//

ステージ1のグループは 機能する集団から組織的に人を切り離し 似たような考えの人ばかりを 集めます

Stage One is literally the culture of gangs/ and it is the culture of prisons.//

ステージ1はまさに非行集団の文化で 監獄の文化です

Now,/ again,/ we don't often deal with Stage One.//

ステージ1に関わることはめったにないでしょう

And I want to make/ the point/ that as members of society,/ we need to.//

ただ社会の一員としてはステージ1にも 関わらなければならないと指摘しておきます

It's not enough/ to simply write people off.//

人を見捨てては いけないのです

But let's move/ on/ to Stage Two.//

先に進みましょう

Now,/ Stage One,/ you'll notice,/ says,/ in effect,/ "Life Sucks."//

お気づきになるでしょうが 言うなれば ステージ1は「人生は最悪だ」というものです

So,/ this other book/ that Steve mentioned,/ that just came out,/ called "The Three Laws of Performance,/"/ my colleague,/ Steve Zaffron and I,/ argue/ that as people see the world,/ so they behave.//

「パフォーマンスの3つの法則」という 出版されたばかりの本で 同僚のスティーブ・ザフロンと私はこう論じました 「人は、自分が見ている世界の通りに行動する」

Well,/ if people see the world/ in such a way/ that life sucks,/ then/ their behavior will follow automatically/ from that.//

人生は最悪という見方をしていれば 無意識のうちにそういう振る舞いをするようになります

It will be despairing hostility.//

絶望的な敵意をむき出し

They'll do/ whatever it takes to survive,/ even if that means undermining/ other people.//

生き残るためには 他人を攻撃することもいとわないのです

Now,/ my birthday is coming up/ shortly,/ and my driver's license expires.//

ところで 私の誕生日が近づいており 運転免許が切れます

And the reason/ that/ that's relevant is/ that very soon/ I will be walking into what we call a Stage Two tribe,/ which looks like this.//

この話とどう関係があるかというと 近いうちに ステージ2と呼ばれる集団に 出くわすことになります(自分の人生は最悪)

(Laughter) Now,/ am I/ saying/ that in every Department of Motor Vehicles/ across the land,/ you find a Stage Two culture?//

(笑) 全国の運転免許センターのどこでも ステージ2の文化が見られる と言うわけではありません

No.// But in the one/ near me,/ where I have to go/ in just a few days,/ what I will say/ when I'm standing/ in line is,/ "How can/ people be so dumb,/ and yet live?"//

違いますでも家の近くのセンターに 数日後に行くと 順番待ちの列でこう毒づいてしまうでしょう 「こんなにばかな奴らが生きてるなんて」

(笑)

Now,/ am I saying/ that there are dumb people working here?//

ここで働いている人の頭が悪いと

Actually,/ no,/ I'm not.//

言っているのではありません

But I'm saying/ the culture makes people dumb.//

人がバカになるような文化を問題にしています

So/ in a Stage Two culture --/ and we find these/ in all sorts of different places --/ you find them,/ in fact,/ in the best organizations/ in the world.//

ステージ2の文化は あらゆる場所で見られます 世界で最も優れた組織にも見られます

You find them/ in all places/ in society.//

社会のいたるところで見られます

I've come across them/ at the organizations/ that everybody raves about/ as being best in class.//

その階級で最高だと 誰もが絶賛する組織でも見つかります

But here is the point.// If you believe/ and you say to people/ in your tribe,/ in effect,/ "My life sucks.//

ここがポイントですもしあなたの考えを こんな風に仲間に向かって口にするとどうなるか 「私の人生は最悪だ

I mean,/ if I got to go/ to TEDx USC/ my life wouldn't suck.// But I don't.// So it/ does."//

TEDxUSCに行くチャンスがあればましだけど でも行けないから ああ最悪」

If that's/ how you talked,/ imagine what kind of work would get done.//

こんなことを言っていたら何を成し遂げられるというのでしょう

What kind of innovation would get done?//

どんな種類の革新を?

The amount of world-changing behavior/ that would happen?//

世界を変える行動は少しでも起きるでしょうか?

In fact/ it would be basically nil.//

実質ゼロでしょう

Now/ when we go on to Stage Three:/ this is the one/ that hits closest/ to home/ for many of us.//

では ステージ3に移りましょう 皆さんの多くはこれに近いことでしょう

Because it is in Stage Three/ that many of us/ move.//

多くの人はステージ3に入ってくると

And we park.// And we stay.//

車を止め ここに滞在します

Stage Three says,/ "I'm great.// And you're not."//

ステージ3は「自分は最高 周りは違うけど」というものです

(Laughter)/ I'm great/ and you're not.//

(笑) 自分は最高 周りは違うけど

Now/ imagine/ having a whole room of people/ saying,/ in effect,/ "I'm great/ and you're not."//

想像してください 「自分は最高 みんなは違うけど」とか

Or,/ "I'm going to find/ some way/ to compete with you/ and come out/ on top/ as a result of that."//

「みんなと競争して一番になるんだ」 と言っている人だらけの部屋を

A whole group of people/ communicating that way,/ talking/ that way.//

そんなふうにコミュニケーションや話をする人ばかりのグループです

I know/ this sounds like a joke.// Three doctors walk into a bar.//

「3人の医師がバーに行って」と言うとジョークみたいですが

But,/ in this case,/three doctors walk into an elevator.//

3人の医者がエレベータに乗ってきました

I happened to be in the elevator/ collecting data/ for this book.//

私は本のためにデータを収集中でたまたま居合せました

And one doctor said to the others,/ "Did you see my article/ in the New England Journal of Medicine?"//

一人が言います「ニュー・イングランド・ジャーナルオブ・メディスン誌に論文が出ましてね」

And the other said,/ "No.// That's great.// Congratulations!"//

一人が答えます「知りませんでした 立派ですね おめでとう」

The next one got kind of a wry smile/ on his face/ and said,/ "Well/ while you were,/ you know,/ doing your research,/" --/ notice the condescending tone --/ "While you were off/ doing your research,/ I was off doing more surgeries/ than anyone else/ in the department of surgery/ at this institution."//

もう一人の医者は 苦笑いを浮かべて言いました 「あなたが研究にいそしまれている間に」 見下す口調でしたね 「研究にいそしまれている間にたくさん手術ができました うちの外科で一番しましたね」

And the third one got the same wry smile/ and said,/ "Well,/ while you were off/ doing your research,/ and you were off/ doing your monkey meatball surgery,/ that eventually/ we'll train monkeys/ to do,/ or cells or robots,/ or maybe not even need to do/ it at all,/ I was off running the future of the residency program,/ which is really the future of medicine."//

すると 3人目の医者は同じく苦笑いを浮かべて言ったのです 「あなたは研究でお忙しく あなたは応急処置の手術でお忙しい 手術なんてのはいずれはヒトの仕事じゃなくなるでしょう そもそも要らなくなるかもしれない 私は研修医プログラムを運営してましたが これこそ医学の将来ですね」

And they/ all kind of laughed/ and they patted him/ on the back.//

笑顔を浮かべてほめ合いながら

And the elevator door opened,/ and they all walked out.//

ちょうど開いたエレベータから降りて行きました

That is a meeting of a Stage Three tribe.//

これがステージ3の集団の会合です

Now,/ we find these/ in places/ where really smart, successful people show up.//

こういう話は 頭が切れて 成功している人々が集まるところで見られます

Like,/ oh,/ I don't know,/ TEDx USC.//

例えばTEDxUSCみたいな所で

(笑)

Here is the greatest challenge/ we face in innovation.//

この次が 革新の場で直面する最大の難関です

It is moving from Stage Three/ to Stage Four.//

ステージ3から ステージ4へと移るところです

Let's take a look/ at a quick video snippet.//

短いビデオを見てください

This is from a company called Zappos,/ located/ outside Las Vegas.//

ラスベガス郊外にあるザッポスという会社です

And my question/ on the other side is just going to be,/ "What do you think they value?"//

質問ですが 「あなたは 彼らが何に価値を置いていると思いますか?」

It was not Christmas time.// There was a Christmas tree.//

クリスマスシーズンではないのにクリスマスツリーがあります

This is their lobby.//

ロビーでは

Employees volunteer time/ in the advice booth.//

従業員が アドバイスブースでボランティア活動をしています

Notice/ it looks like something/ out of a Peanuts cartoon.//

『ピーナッツ』の漫画に出てくるブースですね

Okay,/ we're going/ through the hallway here/ at Zappos.//

玄関ホールを抜けて入ってきたのは―

This is a call center.// Notice/ how it's decorated.//

コールセンターですなんというデコレーション

Notice people are applauding for us.//

我々は拍手で迎えられました

They don't know/ who we are/ and they don't care.// And/ if they did they probably wouldn't applaud.//

誰だか知らなくても気にもしません 気にしてたら拍手しないでしょう

But you'll notice the level of excitement.//

盛り上がり方も見てください

Notice,/ again,/ how they decorate their office.//

オフイスをどう飾っていたでしょう

Now,/ what's important/ to people/ at Zappos,/ these may not be the things/ that are important/ to you.//

ザッポスの人にとって重要なことは 皆さんが重要なこととは違うかもしれません

But they value things/ like fun.// And they value creativity.//

楽しむことや創造性は大事にされます

One of their stated values is,/ "Be a little bit weird."//

「少し変わっていること」も挙げられています

And you'll notice/ they are a little bit weird.//

少し変わった会社だと思いませんか

So/ when individuals come together/ and find something/ that unites them/ that's greater/ than their individual competence,/ then/ something/ very important happens.//

一人ひとりが寄り集まって 互いを結びつける何かを見出したとき 一人ひとりの能力を超えた力となり 重要な何かが起こるのです

The group gels.// And it changes from a group of highly motivated but fairly individually-centric people/ into something larger,/ into a tribe/ that becomes aware of its own existence.//

グループは融けあいます とても意欲的ではあっても 極めて自己中心な人の集まりだったものが より大きな存在― 自らの存在を自覚している集団へと変化します

Stage/ Four tribes can do remarkable things.//

ステージ4の集団は優れたことができます

But you'll notice/ we're not at the top of the mountain yet.//

でもまだ最上位ではないのです

There is,/ in fact,/ another stage.//

さらにもう一つのステージ

Now,/ some of you may not recognize the scene/ that's up/ here.//

ここがどこか わからない方もいるでしょう

And/ if you take a look/ at the headline of Stage Five,/ which is "Life is Great,/"/ this may seem a little incongruous.//

ステージ5 のキャッチフレーズは「人生は最高だ」です 少し矛盾して見えるかもしれませんが

This is a scene or snippet/ from the Truth and Reconciliation process/ in South Africa/ for which Desmond Tutu won the Nobel Prize.//

この写真は 南アフリカの真実和解委員会です この功績で デズモンド・ツツ氏はノーベル賞を受賞しました

Now think about that.// South Africa,/ terrible atrocities had happened in the society.//

考えてみてください 南アフリカといえば ひどい残虐行為があった社会です

And people came together focused only/ on those two values:/ truth and reconciliation.//

人々は集まって 2つの価値だけを考えました真実と和解です

There was no road map.// No one had ever done anything/ like this before.//

手引きもなければこれまでこのようなことを― 成し遂げた先人もいません

And in this atmosphere,/ where the only guidance was people's values and their noble cause,/ what this group accomplished/ was historic.//

唯一の道しるべが 人々の価値観と崇高な大義だけというこの状況で この集団は歴史的な成果を上げました

And people,/ at the time,/ feared/ that South Africa would end up/ going the way that/ Rwanda has gone,/ descending into one skirmish/ after another/ in a civil war/ that seems to have/ no end.//

当時 人々は南アフリカがルワンダと同じ 末路をたどることを恐れていました 絶え間ない戦闘の続く 終わりの見えない内乱です

In fact,/ South Africa has not gone down/ that road.//

でも 南アフリカは違いました

Largely/ because people/ like Desmond Tutu set up/ a Stage Five process/ to involve the thousands/ and perhaps/ millions of tribes/ in the country,/ to bring everyone together.//

デズモンド・ツツのような人たちが ステージ5のプロセスを作り上げたのが大きな理由です 誰もが関わるように 何千 いや 何百万もの集団を巻き込みました

So,/ people hear this/ and they conclude the following,/ as did we/ in doing the study.//

聞いていただいたここまでの話から得られる結論です 我々の研究結果も同様です

Okay,/ got it.// I don't want to talk/ Stage One.//

私はステージ1について話したくはありません

That's like,/ you know,/ "Life sucks."// Who wants to talk/ that way?//

「人生は最悪」こんなのいやです

I don't want to talk/ like they do at the particular DMV/ that's close/ to/ where Dave lives.//

近所の免許センターの話し方も ごめんです

I really don't want to just say "I'm great,/"/ because that kind of sounds narcissistic,/ and then/ I won't have any friends.//

「自分だけが最高」も良くないです 自己中心的で友達もできないでしょう

Saying,/ "We're great" --/ that sounds pretty good.//

「私たちは最高」いい感じです

But I should really talk Stage Five,/ right?// "Life is great."//

でもステージ5がいいですよね「人生は最高」

Well,/ in fact,/ there are three somewhat counter-intuitive findings/ that come out of all this.//

実のところ 幾分しっくりこないことが 3つあります

The first one,/ if you look at the Declaration of Independence/ and actually read it,/ the phrase/ that sticks in many of our minds is things/ about inalienable rights.//

一点目 アメリカ独立宣言を よく読んでみると 多くの人が気にする一節があります 基本的人権に関するところです

I mean,/ that's Stage Five,/ right?// Life is great,/ oriented only/ by our values,/ no other guidance.//

ステージ5の権利ですね 人生は最高で 我々の価値観によって導かれる 他の基準はない とされます

In fact,/ most of the document is written at Stage Two.//

しかし実際は 文書の多くがステージ2のレベルで書かれています

"My life sucks/ because I live under a tyrant,/ also known as King George.//

「キング・ジョージという暴君に敷かれて暮らしているから 私の人生は最悪だ

We're great!// Who is not great?// England!"//

私達は最高 そうでないのは?英国だ!」

Sorry.// (Laughter)//

失礼 (笑)

Well,/ what about other great leaders?// What about Gandhi?//

他に誰か偉大なリーダーは?ガンジー?

What about Martin Luther King?//

マーティン・ルーサー・キング?

I mean,/ surely/ these were just people/ who preached,/ "Life is great,/"/ right?//

彼らが「人生は最高だ」と人々に説いたのは 疑いないですね

Just one little bit of happiness and joy/ after another.//

ささやかな幸せと喜びです

In fact,/ Martin Luther King's most famous line was at Stage Three.//

でも マーティン・ルーサー・キングの一番有名な言葉はステージ3でした

He didn't say "We have a dream."// He said,/ "I have a dream."//

「我々には夢がある」ではなくて「私には夢がある」ですね

Why did he do that?// Because most people are not at Stage Five.//

なぜそうしたのかなぜなら 大半の人は ステージ5にはいないからです

Two percent are at Stage One.//

2%がステージ1

About 25 percent are at Stage Two,/ saying,/ in effect,/ "My life sucks."//

25%が 「私の人生は最悪だ」というステージ2

48 percent of working tribes say,/ these are employed tribes,/ say,/ "I'm great/ and you're not."//

ワーキングクラス集団の48%が 被雇用者の集団で こう言います 「自分は最高 まわりは違うけど」

And we have to duke/ it out/ every day,/ so we resort to politics.//

そして格闘する毎日 政治に期待したりします

Only about 22 percent of tribes are at Stage Four,/ oriented by our values,/ saying "We're great.//

集団の約22%が ステージ4です 自分たちの価値観に従います「自分たちは最高

And our values are beginning to unite/ us."//

この価値のもとに団結できるのだ」

Only two percent,/ only two percent of tribes get to Stage Five.//

2% たった2%だけが ステージ5に辿りつけます

And those are the ones/ that change the world.//

そして彼らが世界を変えます

So the first little finding/ from this is/ that leaders need to be able to talk all the levels/ so that you can touch every person/ in society.//

このことからわかることはリーダーは 社会の全ての人に接することができるように あらゆるレベルで語れなければならないことです

But you don't leave them/ where you found them.// Okay?//

そして 出会った人をそこに置き去りにしないでください

Tribes can only hear one level/ above and below where they are.//

集団は 一つ上か下のレベルまでしか理解することができません

So/ we have to have/ the ability/ to talk all the levels,/ to go to/ where they are.//

だからあらゆるレベルに対して そこに合わせて語りかける能力が要るのです

And then/ leaders nudge people/ within their tribes/ to the next level.//

そうすればリーダーは 人々を促して その集団が上のレベルに向かいます

I'd like to show/ you/ some examples of this.//

例を話しましょう

One of the people/ we interviewed/ was Frank Jordan,/ former Mayor of San Francisco.// Before/ that he was Chief of Police/ in San Francisco.//

フランク・ジョーダンという人とインタビューをしました 前サンフランシスコ市長です それ以前は サンフランシスコ市警察本部長でした

And he grew up/ essentially/ in Stage One.//

彼は元来ステージ1で育ちました

And you know/ what changed his life?// It was walking into one of these,/ a Boys and Girls Club.//

彼の人生を変えたのは何かボーイズ・アンド・ガールズ・クラブです

Now here is/ what happened to this person/ who eventually became Mayor of San Francisco.//

そこでこんなことが起きて 後には― サンフランシスコの市長になったのです

He went from being alive and passionate/ at Stage One --/ remember,/ "Life sucks,/ despairing hostility,/ I will do/ whatever it takes to survive" --/ to walking into a Boys and Girls Club,/ folding his arms,/ sitting down/ in a chair,/ and saying,/ "Wow.// My life really sucks.//

「人生は最悪だ 敵ばかりだが 何をしてでも生き残ろう」 とステージ1で怒っていたところから ボーイズ・アンド・ガールズ・クラブに入り 腕を組んで椅子に座って 「ああ 私の人生は本当に最悪だ

I don't know anybody.//

ろくなヤツがいない

I mean,/ if I was into boxing,/ like they were,/ then/ my life wouldn't suck.// But I don't.// So it does.//

みんなみたいに ボクシングに夢中だったら マシだったんだ俺は最悪なままだ

So I'm going to sit here/ in my chair/ and not do anything."//

ここで座っていても 何もする気はないぜ」

In fact,/ that's progress.//

実際には進歩しています

We move people/ from Stage One/ to Stage Two/ by getting them/ in a new tribe and then,/ over time,/ getting them connected.//

新たな集団に入ることで 人はステージ1からステージ2へ移ります そして時を経て つながっていきます

So,/ what about moving from Stage Three/ to Stage Four?//

ではステージ3からステージ4への 移動はどうでしょう

I want to argue/ that we're doing/ that right here.//

まさに今ここで 起きていることです

TED represents a set of values,/ and/ as we unite around these values,/ something/ really interesting begins to emerge.//

TED の認めるいくつかの価値 この価値を認めて繋がることで 本当に面白いことが始まっています

If you want this experience/ to live on/ as something historic,/ then/ at the reception tonight/ I'd like to encourage/ you/ to do something/ beyond what people normally do and call networking.//

この経験をいつまでも残る 貴重なものとしたいなら ぜひ今夜のレセプションで 普段する以上の思い切った ネットワーキングをしてください

Which is not just/ to meet new people/ and extend your reach,/ extend your influence,/ but instead,/ find someone/ you don't know,/ and find someone else/ you don't know,/ and introduce them.//

新しい人に出会い 知り合いや影響を広げるだけでなく 今夜は あなたの知らない誰かを 別の知らない誰かに 紹介してみてください

That's called a triadic relationship.//

三者の関係になるわけです

See,/ people/ who build/ world-changing tribes do/ that.//

世界を変えるような集団を作る人の振る舞いです

They extend the reach of their tribes/ by connecting them,/ not just/ to myself,/ so that my following is greater,/ but I connect people/ who don't know each other/ to something greater/ than themselves.//

自分の集団がさらに大きくなるように 自分と結び付けるだけでなく 集団相互の関係をつなぎます お互い知らないどうしを結びつけるなら もっと大きな何かにつなげましょう

And ultimately/ that adds to their values.//

それぞれの集団の価値も増します

But we're not done yet.// Because then/ how do we go from Stage Four,/ which is great,/ to Stage Five?//

そして まだ先がありますステージ4はすばらしいですが ステージ4からステージ5へはどのように行けばよいでしょうか

The story/ that I like to end/ with is this.// It comes out of a place called the Gallup Organization.//

これをもって今日の話を終えましょう ギャラップ社の話です

You know/ they do polls,/ right?//

世論調査をする会社ですね

So it's Stage Four.// We're great.// Who is not great?//

ステージ4です 私達はすばらしい他は?

Pretty much everybody else/ who does polls.//

他の世論調査会社はそうでもないのです

If Gallup releases a poll/ on the same day/ that NBC releases a poll,/ people will pay attention/ to the Gallup poll.// Okay,/ we understand that.//

ギャラップと同じ日にエヌ・ビー・シーが調査結果を告知しても ギャラップの方が注目を集めますご存じのとおりです

So,/ they were bored.//

だから 彼らは退屈しているのです

They wanted to change/ the world.// So here is the question someone asked.//

ギャラップは世界を変えたかったそしてこんなことを聞かれます

"How could/ we,/ instead of just polling/ what Asia thinks/ or what the United States thinks,/ or who thinks/ what about Obama versus McCain or something/ like that,/ what does the entire world think?"//

「アジアの人の考えとか アメリカ人の意見とか オバマ対マケインを誰がどう思っているかといった調査ではなくて 地球全体は何を考えているかという調査はできないだろうか?」

And they found a way/ to do the first-ever world poll.//

そうして史上初の世界世論調査の方法を考えました

They had/ people involved/ who were Nobel laureates/ in economics,/ who reported being bored.//

経済学分野でのノーベル賞受賞者達を巻き込みました 暇を持て余していると言っていた人達が

And suddenly/ they pulled out/ sheets of paper/ and were trying to figure out,/ "How do we survey the population of Sub-Saharan Africa?//

突然 何枚もの紙を引っ張り出し 「どうやってサハラ砂漠以南のアフリカの人々を調査するか」を 考え始めました

How do/ we survey populations/ that don't have access/ to technology,/ and speak languages/ we don't speak,/ and we don't know anyone/ who speaks those languages.// Because/ in order to achieve on this great mission,/ we have to be able to do it.//

テクノロジーが利用できず 言語も異なり それを話せる人すら― 知らないという人たちへの調査 この重要な任務を果たすためには そんな調査ができなければいけません

Incidentally,/ they did pull it off.//

ちなみに 彼らは実際に成功しました

And they released the first-ever world poll.//

史上初の世界世論調査を実施しました

So I'd like to leave/ you/ with these thoughts.//

では 最後にまとめます

First of all:/ we/ all form tribes,/ all of us.//

まず第一に 私たちは皆 集団を形成します

You're in tribes here.// Hopefully/ you're extending/ the reach of the tribes/ that you have.//

ここでも集団の中にいます あなたの集団の輪を広げてください

But the question/ on the table is this:/ What kind of an impact are the tribes/ that you are in making?//

さて 大事な問いはこれです あなたが属している集団は どういう種類の影響を与えていますか

You're hearing/ one presentation/ after another,/ often/ representing a group of people,/ a tribe,/ about how they have changed the world.//

次々と登場するプレゼンテーションは たいていは 所属するグループ・集団を代表して 世界をどう変えたかを語るものです

If you do/ what we've talked about,/ you listen for how people actually communicate in the tribes/ that you're in.//

今日お話ししたように あなたが属する集団の人がどんなやりとりをするのか聞いて

And you don't leave them/ where they are.// You nudge them forward.//

そこに留まらずから前へ進むように促します

You remember to talk/ all five culture stages.//

5つの文化ステージを説明できるようにしてください

Because we've got people/ in all five,/ around us.//

身の回りには あらゆるステージの人がいます

And the question/ that I'd like to leave/ you/ with is this:/ Will your tribes change the world?//

最後にみなさんに質問です 「あなたの集団は、世界を変えますか?」

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

okay

=OK,O.K.

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

momentous

重要な,重大な(serious)

February

『2月』(《略》『Feb.』)

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

debrief

〈帰還した飛行士など〉‘から'報告を聞く

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

tribal

部族の;部族的な

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

nomination

指名[権],任命[権];(…を…に)指名(任命)すること《+『of』+『名』+『to』+(『as, for』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

poll

〈U〉(選挙の)『投票』

《a ~》投票数

《米》《the polls》投票所

〈C〉選挙人名簿

(またopinion poll)〈C〉世論調査

(人の)頭(特に毛髪のある部分)

〈一定数の投票〉‘を'得る

《通例受動態で》…‘に'投票をさせる

(…について)〈人々〉‘の'世論調査をする《+『on(about)』+『名』》

〈頭髪・羊毛など〉‘を'刈る;〈樹木の枝先〉‘を'刈り込む

〈牛〉‘の'角(つの)を切る

(…に)投票する《+『for』+『名』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

funnel

じょうご

(機関車・汽船などの)煙突

…‘に'注ぐ

…‘を'じょうご形にする

狭い所を通り抜ける

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

representative

『描写する』,表現する,象徴する

『代表する』,代理の;代議制の

『典型的な』

(…の)『代表人』,代理者《+『of』+『名』》

代議士;《Representative》《米》下院議員

見本,典型

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

magnification

拡大;(レンズの)倍率

誇張;賛美

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

rub

〈物の表面など〉‘を'『こする』,さする

(…に)…‘を'こすりつける《+名+『against(on, over)』+名》;(…に)…‘を'すりこむ《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈二つの物〉‘を'こすり合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

‥‘を'こすり落とす《+『名』+『away』(『off』)『,』+『away』(『off』)+『名』》

…‘を'すりむく,ひりひりさせる

(…の表面を)『こする』,すれる《+『against』(『on』)+『名』》;〈二つの物が〉こすれ合う《+『together』》

《単数形で》こすること

当てこすり

《the rub》やっかいな事,困難

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

nudge

(注意などを引くために,特にひじで)…‘を'軽くつつく

(特にひじで)軽くつつく

(特にひじで)軽くつつくこと

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

Virginia

バージニア州(米国東部の州;州都はRichmond;《略》『VA,Va.』)

systematically

系統的に,体系的に,組織的に

sever

(全体から)…‘を'切断する《+『名』+『from』+『名』》

(いくつかの部分に)…‘を'分ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

〈関係など〉‘を'断つ

切れる,分かれる,分裂する

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

hostility

〈U〉(…への)敵意,敵がい心《+『toward』(『to』)+『名』》

〈C〉敵対行為

《複数形で》戦争[状態]

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

expire

〈期限などが〉『満了する』,〈契約が〉切れる

《文》『息を吐き出す』

《文》息を引き取る,死ぬ

〈息〉‘を'吐き出す

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

motor vehicle

モーター付きの乗り物(乗用車・バス・トラック・オートバイなど)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

dumb

『物の言えない』,口をきくことができない

口をつぐんでいる,黙っている(silent)

《名詞的にthe~》口のきけない人々

《話》頭の悪い,ばかな

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

rave

(…について)とりとめのないことを言う《+『about』+『名』(do『ing』)》;(…にむかって)わめき散らす《+『against(at)』+『名』》

《話》(…について)熱っぽく語る,ほめちぎる《+『about』+『名』(do『ing』)》

とりとめのないことを言うこと;わめくこと

《話》べたぼめ

べたぼめの

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

basically

基本的に,根本的に;元来は

nil

無(nothing)

《英》(スポーツの得点で)セロ

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

datum

dataの単数形

既知の事実

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

congratulation

《複数形で》(また『congrats』)(…に対する)『祝いの言葉』,祝辞《+『on』+『名』》

〈U〉『祝い』,祝賀

wry

(表情が)ゆがんだ,ねじれた

皮肉で(しんらつで,ひねくれて)おかしい

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

condescend

謙そんする,いばらないで程度の下の者に合わせる

(優越感から)(…に)わざとへり下る,恩に着せる《+『to』+『名』》

tone

〈C〉(高さ・音色・長さ・音量の点から見た)『音』

〈C〉〈U〉音質

〈C〉楽音;全音程

〈C〉《しばしば複数形で》『言い方,書き方』,口調,語調

〈C〉支配的な(一般的な)風潮(傾向)

〈U〉(筋肉などの緊張の)『正常な状態』

〈C〉『色調』,色合い,濃淡,明暗

(音・色などで)…‘に'『ある調子(口調,色合い)をつける』

…‘の'色を変える,色を補正する

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

meatball

ミートボール(特に牛のひき肉に野菜などを混ぜて丸めた肉だんご)

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

residency

専門医学実習生(medical resident)の実習期間・(時にR-) 公邸 (特に旧インド総督代理の)・ 会場と定期契約したバンドや劇団などの公演

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

snippet

切れ端;断片,小片

《複数形で》わずかな情報(ニュース)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

located

(…に)位置した,場所を構えた

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Las Vegas

ラスベガス(米国Nevada州南東部の歓楽街のある都市)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

Christmas tree

『クリスマスツリー』

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

peanut

『落花生』,南京(なんきん)豆,ピーナッツ(《英》groundnut)

(1年草の)落花生;ピーナッツのさや

《複数形で》《米俗》つまらない絹(物);ごく少額の金

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

hallway

=hall3

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

probably

『たぶん』,『おそらく』

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

decorate

(…で)…'を'『飾る』,飾り立てる《+『名』+『with』+『名』》

〈部屋・建物〉‘に'装飾する

(…に対して)〈人〉‘に'勲章(褒章(ほうしょう))を授ける《+『名』+『for』+『名』》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

creativity

独創性

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

competence

〈U〉能力,適性・〈U〉(法律上の)権限・力量・《まれ》《a~》相当の資産

gel

ゲル(コロイド溶液の凝固した状態;ゼラチン・寒天など)

=jell

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

incongruous

一致しない,調和しない;不釣り合いな

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

tutu

チュチュ(バレーダンサーが着るひだのついた短いすか‐と)

Nobel Prize

ノーベル賞

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

atrocity

〈U〉残虐,凶暴;〈C〉残虐行為

〈C〉《話》ひどいへま

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

no one

『だれも』…『ない』

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

noble

高貴の;貴族の

高潔な,気高い

(姿・規模などが)壮大な,堂々とした;すばらしい

(金属が)腐食しない

《複数形で》(特に中世の)貴族

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

descend

(高い所から低い所へ)『下る』,『降りる』《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(古い時代から新しい時代へ)『伝わる』,系統を引く《+『from』+『名』+『to』+『名』》

身を落とす

〈人などが〉…‘を'下る,降りる;〈道などが〉…‘を'下る

(…の)子孫である

skirmish

小衝突,小ぜり合い

小論争,いざこざ

(…と)小ぜり合い(小論争)をする《+『with』+『名』》

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

lives

lifeの複数形

narcissistic

自己陶酔の,自己に酔った

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

somewhat

『幾分か』,少し

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

Declaration of Independence

(米国の)独立宣言(1776年7月4日)

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

inalienable

(権利が)譲渡できない

orient

(新しい環境などに)〈人〉‘を'適応させる,慣れさせる《+『名』+『to』+『名』》

…‘の'位置を確定する

(ある方向に)…‘を'向ける

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

tyrant

『暴君』,圧制者

専制君主

僣王(古代ギリシアにおいて世襲以外の方法で王位を獲得した者)

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

Gandhi

ガンジー(Mohandas Karamchand~;1869‐1948;インド独立運動指導者;Mahatma Gandhi(偉大なる魂ガンジー)とも呼ばれる)

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

preach

(特に宗教的なことについて,人に)『説教する』,説く《+『to』(『at』)+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『説教する』,伝道する;…‘を'説く

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

duke

(イギリスの)公爵

(欧州大陸の小国または公国の)君主

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

politics

《単数扱い》『政治』;『政治学』

《単数・複数扱い》政治活動,政治問題

《単数・複数扱い》政治的手段,政略;(一般に)術策

《複数扱い》(個人の)政治的信条

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

Jordan

《the ~》ヨルダン川(パレスチナにあって質海に注ぐ川)

ヨルダン王国(旧名はTrans-Jordan;首都はAmman)

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

mayor

『市長』;町長

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

boxing

『ボクシング』

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

reception

(…を)『受け取ること』,(…の)受け入れ,受付《+『of』+『名』》

〈C〉受け入れられかた,待遇

〈C〉歓迎会,レセプション

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)『受信』[状態],受像態力

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

instead

『その代りとして』,それよりも

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

ultimately

最後に,ついに

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

Gallup poll

ギャラップ[世論]調査[米国統計学者G.H.Gallupにちなむ]

Asia

『アジア』

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

economic

『経済の』

『経済学の』

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

incidentally

付随して

《通例文頭に用いて》ついでながら

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

applause

『拍手かっさい』;称賛

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