TED日本語 - シェーン・コイザン: 「今でもまだ」―いじめに悩む美しい君たちへ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
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助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

若く―そして人と違うということがどういうことなのか、詩人のシェーン・コイザンは、愉快で忘れられないスタイルで描き出します。「今でもまだ」といういじめを題材にしたスポークン・ワード・ポエムは、アニメ作家80名がクラウドソーシングで制作したビデオによって急速に広まり、何百万人もを魅了しました。TED ではハンナ・エパーソンの奏でるバイオリンをバックにした素晴らしい再演ライブを行い、導入部が追加されています

Script

たくさんの方がいらしていますね

子どものころ― 自分の心はベッドの下に隠していた母がこう言ったから 「気をつけないと いつか誰かに壊される」 信じてくださいベッドの下に隠すのはダメ 何度も何度も打ちのめされたから 自らのために立ち上がれば僕は 高山病 でも こう教わった 自ら立ち上がるのだと 自分が何者かわからなければそれは 難しいこと 幼いうちから何者であるか決めよと言われ 自分で決めなければ他人が代わりに決めた 「オタク」「デブ」「変態」「おかま」

お前はこうだと告げると同時に こう聞かれた 「大きくなったら 何になりたい?」 いつも思っていたずるい質問だと 今のままではいけないことを前提としているから 僕たちは 子どもだったんだよ

子どものころ僕は大人になりたかった 公的年金も積み立てたかった キャンディーずくしの甘い老後を送るため 子どものころ 髭をそりたかった 今は それほどでもない 8歳のとき海洋生物学者になりたかった 9歳になって 映画「ジョーズ」を見て― 「やーめた」と思った 10歳で 両親は僕を捨てたんだと聞かされ― 11歳のとき僕は一人にしてほしかった 12歳のとき 死にたかった13歳のとき ある子を殺したかった 14歳で 将来を真剣に考えるように言われ

「作家になりたい」と言ったら―

「現実的なものにしなさい」と言われた

そこで 「プロレスラー」と言うと

ふざけるなと返された

みんな 何になりたいか聞いておいて 結局 それはだめ と言うのだ

しかも 僕だけの話ではない 僕たちが教わっていたことは― 自分らしさを捨てて違う自分になれ あるべき自分の仮面を着けよということ 僕は他人から与えられたアイデンティティーを受け入れよと教わった

でも なんで そんなに簡単に夢をあきらめるのか? 確かに 僕の夢はシャイ なにせ カナダ人だから(笑) 僕の夢は 内気ですごく申し訳なさそう 高校のダンスパーティーでも一人ぼっちで キスされたこともない 僕の夢にも あだ名がついた バカ 愚か者 不可能 でも 僕は夢を見続けた レスラーになるそう決めたのだ ザ・ガーベッジ・マンになるつもりだった 得意技は ゴミ・コンパクター 決まり台詞は「ゴミに出してやるぞ!」

(笑)(拍手)

でも かのレスラーデューク・ザ・ダンプスターに 先を越されてしまった ゴミ・コンパクターが決まって僕はダウン 「じゃあ今度は どうする?」僕は考えた

詩だ ブーメランのごとく 好きなことは僕の元に戻ってきた 初めのころ書いた詩で覚えているのは― 自分嫌いにさせた世界に反論する詩 15から18歳のとき自分が嫌いだった 嫌っていたはずのいじめる側にまわっていたから

19歳のとき 僕は書いた 「僕は自分を愛そう そうしない方が楽であろうとも」

自ら立ち向かうとは 必ずしも 暴力に訴えていくことではない

子どものころ― 友だちがほしくて代わりに宿題をした 約束通りに来ない友だちを許そうにも たいていは待ちぼうけ 約束を破られるたびに1人で退出 でも 僕を「クマゴロー」と呼び続け― お腹を指して「お弁当 食べすぎ」と― 言った子に腹を立てある計画を立てた 人をだますのは実は難しくない ある日 授業の前に― 「僕の宿題を写していいよ」と言って 前の晩に 書いておいた― でたらめの答えをその子に渡した 宿題が返却されるとほぼ満点を期待していた彼は 信じられない様子で 僕の方にゼロのサインをしてきた 30点中28点だった僕の宿題を見せるまでもなし 彼が困惑しているのを見ただけで 満足だった 「そこらのクマよりも賢いさ バカ野郎」と ひそかに思っていた

(笑)(拍手)

これが僕 僕は こうやって自ら立ち向かうんだ

子どものころ― ポークチョップと空手チョップは同じと思っていた どっちも ポークチョップと思ったのだ 祖母は それがかわいいと思い― 僕の好物でもあったのでそのままにしておいた たわいない話だ ある日 太った子は木登り向きではないと知らずに 木から落ちて 体の右側にあざを作った 祖母には そのことは言いたくなかった 遊んではいけないところにいたので怒られるのが怖かったから 数日後 体育の先生があざに気づいて 校長室に行かされた それから 別の小さな部屋に連れて行かれ― とても感じの良い女性が家庭生活について 色々聞いてきた 嘘をつく理由はなかった 知る限り 生活はとても良かったから 「僕が悲しんでいると祖母は空手チョップをくれる」と言った

(笑)

これで 本格的な調査が始まり― 僕は3日間 自宅から隔離された その後 ようやくあざができた理由を聞かれた このバカ話はすぐに学校中に広まり 僕に 最初のあだ名がついた ポークチョップ 今でもまだ 僕はポークチョップが嫌いだ

こんな風に成長してきたのは僕だけではない 周りの人の決まり文句は 「何を言われても痛くもかゆくもない」 ひどいあだ名も骨折のようにつらくはないとされ あだ名で呼ばれた 僕たちは もう誰にも愛されないと信じて育ってきた 一生 一人ぼっち 太陽は自分のためにあるのだと 感じさせてくれる誰かに出会うこともない 壊れた心が血のブルースを奏で―何も感じないよう 空っぽにする 骨折よりも痛くないとか― ねじ曲がって痛む心も手術できるとか 転移しないとか 聞きたくもない違うから

彼女は 8歳だった ブスと言われたのは3年生の初日 僕たちは 教室の後ろに座らされた 後ろから 紙つぶてが投げつけられないように でも 廊下は 戦場だった 多勢に無勢で過ごす みじめな日々 最悪の室外を避けて休み時間も教室を出ない 外では 繰り返し走って逃げるか― 彫像のようにじっとして気配を消すかしないといけなかった 5年生のとき彼女の机の前に こんな貼り紙 「ブス犬に注意」 すてきな夫がいる今でも―彼女は自分は美しいと思っていない 顔の半分近くある生まれつきの あざのせいだ 「誰かが消そうとして消しきれなかった― 間違った答えみたいだ」と周りの子たちは口にした 彼らには 永遠に理解できないだろう彼女が2人の子どもを育て― その子たちにとっての「美」は「お母さん」のこととは 子どもたちは肌よりも 先に心を見るから 彼女は いつも本当にすばらしいから

彼は 違う家系に接ぎ木された折れた枝だった 養子なのだ 両親が別れを望んだのではない 3歳のときのこと 1人が孤独に残され2人を襲った悲劇 8年生で 治療を始め 検査と薬で 人格が作られた 人生は 山のような上り坂と崖のような下り坂の繰り返し 8割方は 自殺願望に囚われ抗鬱剤の高潮に流されて― 思春期のあだ名が「ヤク中」 1%は薬のせい 99%は 残酷さのせい 10年生のとき 自殺しようとした 両親に恵まれた家庭の子に― ぬけぬけと「吹っ切れよ」と言われたときのこと まるで うつが救急箱にあるもので 治せてしまうかのように 今でもまだ 彼は火の着いたダイナマイト 空が落ちる瞬間― 空が曲がる様子を事細かに語れる 独創的だと言ってくれる友だちもたくさんいるが わかっていない人たちの間では相変わらず話の種にされる 薬が欠かせないのは中毒とは関係なく 病気のせいなのに

こんな風に育ってきたのは僕たちだけではない 今でもまだ 子どもたちはひどいあだ名で呼ばれる 典型的なのは 「よう バカ」「よう トンマ」 どの学校でも 毎年更新される― あだ名の武器リストがあるようだ 学校で傷つく子どもがいても誰も耳を傾けなかったら そこに音は生じるだろうか? 「子どもは残酷だ」と言うとき 子どもの声は サントラに混ざる雑音に過ぎないのだろうか? どの学校も 大きなサーカス小屋で序列があり アクロバットに始まり ライオン調教師 ピエロ 見世物の順で僕たちは そのもっと下 僕たちは変人―エビはさみ男やヒゲ女という変わり者で うつや寂しさをジャグリングし 一人で 王様ゲームをして 自らの傷にキスして癒そうとするのだ 夜に みんなが寝静まったあと 僕たちは綱渡りをし続けた 練習だったが―そう 落ちる者もいる でも 彼らに伝えたいこれは全て― 昔の自分を全て 捨てると決めたとき 単なる残骸になる もし自分の美しいところが見当たらないのなら 良い鏡を手に入れ もっと近くでじっくり見てほしい みんなが やめろというのに君が頑張り続けるのには 内なる何かがあるのだから 君は 壊れた心にギプスをし自分で書いたのだ 「彼らは間違っている」と 君がグループに属しなかったからかもしれない バスケなどでも 最後までメンバーに選ばれなかったかもしれない 証拠になる あざや折れた歯があっても何も訴えなかったかもしれない みんなが君を葬ろうという土地に 立つわけにはいかないから 彼らが間違っていることを信じないといけない 彼らが間違っているんだ でなければ 僕たちがここに残っているのはなぜ?

弱い者を励ますよう言われて育ってきた それは 弱い者の中にこそ自分の姿を見出すから あだ名と自分は別だと信じることに 僕たちは深く根ざしている 僕たちは エンストをして― 道に乗り捨てられた車ではない ある意味そうでも心配しないで 歩いて ガソリンを取りに行っただけ 僕たちは 「へこたれ組」はもう卒業した 「あだ名は 僕を傷つけない」と 叫ぶ声の消え行くこだまではない 傷つけられたのは事実だ でも 僕たちの人生はずっと― ずっと続く綱渡りだ 苦しみは少なく 美しさが多い 綱渡り

(拍手)

There's so many of you.

When I was a kid, I hid my heart under the bed, because my mother said, "If you're not careful, someday someone's going to break it." Take it from me. Under the bed is not a good hiding spot. I know because I've been shot down so many times I get altitude sickness just from standing up for myself. But that's what we were told. Stand up for yourself. And that's hard to do if you don't know who you are. We were expected to define ourselves at such an early age, and if we didn't do it, others did it for us. Geek. Fatty. Slut. Fag.

And at the same time we were being told what we were, we were being asked, "What do you want to be when you grow up?" I always thought that was an unfair question. It presupposes that we can't be what we already are. We were kids.

When I was a kid, I wanted to be a man. I wanted a registered retirement savings plan that would keep me in candy long enough to make old age sweet. When I was a kid, I wanted to shave. Now, not so much. When I was eight, I wanted to be a marine biologist. When I was nine, I saw the movie "Jaws," and thought to myself, "No, thank you." And when I was 10, I was told that my parents left because they didn't want me. When I was 11, I wanted to be left alone. When I was 12, I wanted to die. When I was 13, I wanted to kill a kid. When I was 14, I was asked to seriously consider a career path.

I said, "I'd like to be a writer."

And they said, "Choose something realistic."

So I said, "Professional wrestler."

And they said, "Don't be stupid."

See, they asked me what I wanted to be, then told me what not to be.

And I wasn't the only one. We were being told that we somehow must become what we are not, sacrificing what we are to inherit the masquerade of what we will be. I was being told to accept the identity that others will give me.

And I wondered, what made my dreams so easy to dismiss? Granted, my dreams are shy, because they're Canadian. (Laughter) My dreams are self-conscious and overly apologetic. They're standing alone at the high school dance, and they've never been kissed. See, my dreams got called names too. Silly. Foolish. Impossible. But I kept dreaming. I was going to be a wrestler. I had it all figured out. I was going to be The Garbage Man. My finishing move was going to be The Trash Compactor. My saying was going to be, "I'm taking out the trash!"

(Laughter) (Applause)

And then this guy, Duke "The Dumpster" Droese, stole my entire shtick. I was crushed, as if by a trash compactor. I thought to myself, "What now? Where do I turn?"

Poetry. Like a boomerang, the thing I loved came back to me. One of the first lines of poetry I can remember writing was in response to a world that demanded I hate myself. From age 15 to 18, I hated myself for becoming the thing that I loathed: a bully.

When I was 19, I wrote, "I will love myself despite the ease with which I lean toward the opposite."

Standing up for yourself doesn't have to mean embracing violence.

When I was a kid, I traded in homework assignments for friendship, then gave each friend a late slip for never showing up on time, and in most cases not at all. I gave myself a hall pass to get through each broken promise. And I remember this plan, born out of frustration from a kid who kept calling me "Yogi," then pointed at my tummy and said, "Too many picnic baskets." Turns out it's not that hard to trick someone, and one day before class, I said, "Yeah, you can copy my homework," and I gave him all the wrong answers that I'd written down the night before. He got his paper back expecting a near-perfect score, and couldn't believe it when he looked across the room at me and held up a zero. I knew I didn't have to hold up my paper of 28 out of 30, but my satisfaction was complete when he looked at me, puzzled, and I thought to myself, "Smarter than the average bear, motherfucker."

(Laughter) (Applause)

This is who I am. This is how I stand up for myself.

When I was a kid, I used to think that pork chops and karate chops were the same thing. I thought they were both pork chops. And because my grandmother thought it was cute, and because they were my favorite, she let me keep doing it. Not really a big deal. One day, before I realized fat kids are not designed to climb trees, I fell out of a tree and bruised the right side of my body. I didn't want to tell my grandmother about it because I was scared I'd get in trouble for playing somewhere I shouldn't have been. A few days later, the gym teacher noticed the bruise, and I got sent to the principal's office. From there, I was sent to another small room with a really nice lady who asked me all kinds of questions about my life at home. I saw no reason to lie. As far as I was concerned, life was pretty good. I told her, whenever I'm sad, my grandmother gives me karate chops.

(Laughter)

This led to a full-scale investigation, and I was removed from the house for three days, until they finally decided to ask how I got the bruises. News of this silly little story quickly spread through the school, and I earned my first nickname: Porkchop. To this day, I hate pork chops.

I'm not the only kid who grew up this way, surrounded by people who used to say that rhyme about sticks and stones, as if broken bones hurt more than the names we got called, and we got called them all. So we grew up believing no one would ever fall in love with us, that we'd be lonely forever, that we'd never meet someone to make us feel like the sun was something they built for us in their toolshed. So broken heartstrings bled the blues, and we tried to empty ourselves so we'd feel nothing. Don't tell me that hurt less than a broken bone, that an ingrown life is something surgeons can cut away, that there's no way for it to metastasize; it does.

She was eight years old, our first day of grade three when she got called ugly. We both got moved to the back of class so we would stop getting bombarded by spitballs. But the school halls were a battleground. We found ourselves outnumbered day after wretched day. We used to stay inside for recess, because outside was worse. Outside, we'd have to rehearse running away, or learn to stay still like statues, giving no clues that we were there. In grade five, they taped a sign to the front of her desk that read, "Beware of dog." To this day, despite a loving husband, she doesn't think she's beautiful because of a birthmark that takes up a little less than half her face. Kids used to say, "She looks like a wrong answer that someone tried to erase, but couldn't quite get the job done." And they'll never understand that she's raising two kids whose definition of beauty begins with the word "Mom," because they see her heart before they see her skin, because she's only ever always been amazing.

He was a broken branch grafted onto a different family tree, adopted, not because his parents opted for a different destiny. He was three when he became a mixed drink of one part left alone and two parts tragedy, started therapy in eighth grade, had a personality made up of tests and pills, lived like the uphills were mountains and the downhills were cliffs,four fifths suicidal, a tidal wave of antidepressants, and an adolescence being called "Popper," one part because of the pills,99 parts because of the cruelty. He tried to kill himself in grade 10 when a kid who could still go home to Mom and Dad had the audacity to tell him, "Get over it." As if depression is something that could be remedied by any of the contents found in a first aid kit. To this day, he is a stick of TNT lit from both ends, could describe to you in detail the way the sky bends in the moment before it's about to fall, and despite an army of friends who all call him an inspiration, he remains a conversation piece between people who can't understand sometimes being drug-free has less to do with addiction and more to do with sanity.

We weren't the only kids who grew up this way. To this day, kids are still being called names. The classics were, "Hey stupid," "Hey spaz." Seems like every school has an arsenal of names getting updated every year, and if a kid breaks in a school and no one around chooses to hear, do they make a sound? Are they just background noise from a soundtrack stuck on repeat when people say things like, "Kids can be cruel." Every school was a big top circus tent, and the pecking order went from acrobats to lion tamers, from clowns to carnies, all of these miles ahead of who we were. We were freaks -- lobster claw boys and bearded ladies, oddities juggling depression and loneliness, playing solitaire, spin the bottle, trying to kiss the wounded parts of ourselves and heal, but at night, while the others slept, we kept walking the tightrope. It was practice, and yes, some of us fell. But I want to tell them that all of this is just debris left over when we finally decide to smash all the things we thought we used to be, and if you can't see anything beautiful about yourself, get a better mirror, look a little closer, stare a little longer, because there's something inside you that made you keep trying despite everyone who told you to quit. You built a cast around your broken heart and signed it yourself. You signed it, "They were wrong." Because maybe you didn't belong to a group or a clique. Maybe they decided to pick you last for basketball or everything. Maybe you used to bring bruises and broken teeth to show-and-tell, but never told, because how can you hold your ground if everyone around you wants to bury you beneath it? You have to believe that they were wrong. They have to be wrong. Why else would we still be here?

We grew up learning to cheer on the underdog because we see ourselves in them. We stem from a root planted in the belief that we are not what we were called. We are not abandoned cars stalled out and sitting empty on some highway, and if in some way we are, don't worry. We only got out to walk and get gas. We are graduating members from the class of We Made It, not the faded echoes of voices crying out, "Names will never hurt me." Of course they did. But our lives will only ever always continue to be a balancing act that has less to do with pain and more to do with beauty.

(Applause)

There's so many of you.//

たくさんの方がいらしていますね

When I was a kid,/ I hid my heart/ under the bed,/ because my mother said,/ "If you're not careful,/ someday/ someone's going to break it."//

子どものころ― 自分の心はベッドの下に隠していた母がこう言ったから 「気をつけないと いつか誰かに壊される」

Take it/ from me.// Under the bed is not a good hiding spot.//

信じてくださいベッドの下に隠すのはダメ

I know/ because I've been shot down/ so many times/ I get altitude sickness just/ from standing up/ for myself.//

何度も何度も打ちのめされたから 自らのために立ち上がれば僕は 高山病

But that's/ what we were told.//

でも こう教わった

Stand/ up for yourself.//

自ら立ち上がるのだと

And that's hard/ to do/ if you don't know/ who you are.//

自分が何者かわからなければそれは 難しいこと

We were expected to define/ ourselves/ at such an early age,/ and/ if we didn't do it,/ others did it/ for us.//

幼いうちから何者であるか決めよと言われ 自分で決めなければ他人が代わりに決めた

Geek.// Fatty.// Slut.// Fag.//

「オタク」「デブ」「変態」「おかま」

And at the same time/ we were being told/ what we were,/ we were being asked,/ "What do you want to be/ when you grow up?"//

お前はこうだと告げると同時に こう聞かれた 「大きくなったら 何になりたい?」

I always thought/ that was an unfair question.//

いつも思っていたずるい質問だと

It presupposes/ that we can't be/ what we already are.//

今のままではいけないことを前提としているから

We were kids.//

僕たちは 子どもだったんだよ

When I was a kid,/ I wanted to be a man.//

子どものころ僕は大人になりたかった

I wanted a registered retirement savings plan/ that would keep me/ in candy long enough/ to make old age sweet.//

公的年金も積み立てたかった キャンディーずくしの甘い老後を送るため

When I was a kid,/ I wanted to shave.//

子どものころ 髭をそりたかった

Now,/ not so much.//

今は それほどでもない

When I was eight,/ I wanted to be a marine biologist.//

8歳のとき海洋生物学者になりたかった

When I was nine,/ I saw the movie "Jaws,/"/ and thought to myself,/ "No, thank you."//

9歳になって 映画「ジョーズ」を見て― 「やーめた」と思った

And when I was 10,/ I was told/ that my parents left/ because they didn't want me.//

10歳で 両親は僕を捨てたんだと聞かされ―

When I was 11,/ I wanted to be left alone.//

11歳のとき僕は一人にしてほしかった

When I was 12,/ I wanted to die.// When I was 13,/ I wanted to kill/ a kid.//

12歳のとき 死にたかった13歳のとき ある子を殺したかった

When I was 14,/ I was asked to seriously consider a career path.//

14歳で 将来を真剣に考えるように言われ

I said,/ "I'd like to be a writer."//

「作家になりたい」と言ったら―

And they said,/ "Choose something realistic."//

「現実的なものにしなさい」と言われた

So I said,/ "Professional wrestler."//

そこで 「プロレスラー」と言うと

And they said,/ "Don't be stupid."//

ふざけるなと返された

See,/ they asked me/ what I wanted to be,/ then told me/ what not to be.//

みんな 何になりたいか聞いておいて 結局 それはだめ と言うのだ

And I wasn't the only one.//

しかも 僕だけの話ではない

We were being told/ that we somehow must become/ what we are not,/ sacrificing/ what we are to inherit/ the masquerade of what we will be.//

僕たちが教わっていたことは― 自分らしさを捨てて違う自分になれ あるべき自分の仮面を着けよということ

I was being told to accept/ the identity/ that others will give me.//

僕は他人から与えられたアイデンティティーを受け入れよと教わった

And I wondered,/ what made my dreams so easy/ to dismiss?//

でも なんで そんなに簡単に夢をあきらめるのか?

Granted,/ my dreams are shy,/ because they're Canadian.// (Laughter)/ My dreams are self-conscious/ and overly apologetic.//

確かに 僕の夢はシャイ なにせ カナダ人だから(笑) 僕の夢は 内気ですごく申し訳なさそう

They're standing/ alone/ at the high school dance,/ and they've never been kissed.//

高校のダンスパーティーでも一人ぼっちで キスされたこともない

See,/ my dreams got called names too.//

僕の夢にも あだ名がついた

バカ 愚か者 不可能

But I kept dreaming.//

でも 僕は夢を見続けた

I was going to be a wrestler.// I had it/ all figured out.//

レスラーになるそう決めたのだ

I was going to be The Garbage Man.//

ザ・ガーベッジ・マンになるつもりだった

My finishing move was going to be The Trash Compactor.//

得意技は ゴミ・コンパクター

My/ saying was going to be,/ "I'm taking out/ the trash!"//

決まり台詞は「ゴミに出してやるぞ!」

(笑)(拍手)

And then/ this guy,/ Duke "The Dumpster"/ Droese,/ stole my entire shtick.//

でも かのレスラーデューク・ザ・ダンプスターに 先を越されてしまった

I was crushed,/ as if by a trash compactor.//

ゴミ・コンパクターが決まって僕はダウン

I thought to myself,/ "What now?// Where do I turn?"//

「じゃあ今度は どうする?」僕は考えた

詩だ

Like a boomerang,/ the thing/ I loved/ came back/ to me.//

ブーメランのごとく 好きなことは僕の元に戻ってきた

One of the first lines of poetry/ I can remember/ writing was in response/ to a world/ that demanded I hate myself.//

初めのころ書いた詩で覚えているのは― 自分嫌いにさせた世界に反論する詩

From age 15/ to 18,/ I hated myself/ for becoming the thing/ that I loathed:/ a bully.//

15から18歳のとき自分が嫌いだった 嫌っていたはずのいじめる側にまわっていたから

When I was 19,/ I wrote,/ "I will love myself/ despite the ease/ with which I lean toward the opposite."//

19歳のとき 僕は書いた 「僕は自分を愛そう そうしない方が楽であろうとも」

Standing up/ for yourself doesn't have to mean embracing/ violence.//

自ら立ち向かうとは 必ずしも 暴力に訴えていくことではない

When I was a kid,/ I traded in homework assignments/ for friendship,/ then gave each friend/ a late slip/ for never/ showing up/ on time,/ and in most cases not at all.//

子どものころ― 友だちがほしくて代わりに宿題をした 約束通りに来ない友だちを許そうにも たいていは待ちぼうけ

I gave myself/ a hall pass/ to get through each broken promise.//

約束を破られるたびに1人で退出

And I remember this plan,/ born out of frustration/ from a kid/ who kept calling/ me "Yogi,/"/ then pointed at my tummy/ and said,/ "Too many picnic baskets."//

でも 僕を「クマゴロー」と呼び続け― お腹を指して「お弁当 食べすぎ」と― 言った子に腹を立てある計画を立てた

Turns out/ it's not that hard/ to trick someone,/ and one day/ before class,/ I said,/ "Yeah,/ you can copy my homework,/"/ and I gave him/ all the wrong answers/ that I'd written down/ the night before.//

人をだますのは実は難しくない ある日 授業の前に― 「僕の宿題を写していいよ」と言って 前の晩に 書いておいた― でたらめの答えをその子に渡した

He got/ his paper back expecting/ a near-perfect score,/ and couldn't believe it/ when he looked across the room/ at me/ and held up/ a zero.//

宿題が返却されるとほぼ満点を期待していた彼は 信じられない様子で 僕の方にゼロのサインをしてきた

I knew/ I didn't have to hold up/ my paper of 28/ out of 30,/ but my satisfaction was complete/ when he looked at me,/ puzzled,/ and I thought to myself,/ "Smarter/ than the average bear,/ motherfucker."//

30点中28点だった僕の宿題を見せるまでもなし 彼が困惑しているのを見ただけで 満足だった 「そこらのクマよりも賢いさ バカ野郎」と ひそかに思っていた

(笑)(拍手)

This is/ who I am.//

これが僕

This is/ how I stand up/ for myself.//

僕は こうやって自ら立ち向かうんだ

When I was a kid,/ I used to think/ that pork chops/ and karate chops were the same thing.//

子どものころ― ポークチョップと空手チョップは同じと思っていた

I thought/ they were both pork chops.//

どっちも ポークチョップと思ったのだ

And/ because my grandmother thought/ it was cute,/ and/ because they were my favorite,/ she let me/ keep doing/ it.//

祖母は それがかわいいと思い― 僕の好物でもあったのでそのままにしておいた

Not really/ a big deal.//

たわいない話だ

One day,/ before I realized/ fat kids are not designed to climb trees,/ I fell out of a tree/ and bruised the right side of my body.//

ある日 太った子は木登り向きではないと知らずに 木から落ちて 体の右側にあざを作った

I didn't want to tell/ my grandmother/ about it/ because I was scared I'd get in trouble/ for playing somewhere/ I shouldn't have been.//

祖母には そのことは言いたくなかった 遊んではいけないところにいたので怒られるのが怖かったから

A few days later,/ the gym teacher noticed the bruise,/ and I got sent to the principal's office.//

数日後 体育の先生があざに気づいて 校長室に行かされた

From there,/ I was sent to another small room/ with a really nice lady/ who asked me/ all kinds of questions/ about my life/ at home.//

それから 別の小さな部屋に連れて行かれ― とても感じの良い女性が家庭生活について 色々聞いてきた

I saw no reason/ to lie.//

嘘をつく理由はなかった

As far/ as I was concerned,/ life was pretty good.//

知る限り 生活はとても良かったから

I told her,/ whenever I'm sad,/ my grandmother gives me/ karate chops.//

「僕が悲しんでいると祖母は空手チョップをくれる」と言った

(笑)

This led to a full-scale investigation,/ and I was removed from the house/ for three days,/ until they finally decided to ask/ how I got the bruises.//

これで 本格的な調査が始まり― 僕は3日間 自宅から隔離された その後 ようやくあざができた理由を聞かれた

News of this silly little story quickly spread through the school,/ and I earned my first nickname:/ Porkchop.//

このバカ話はすぐに学校中に広まり 僕に 最初のあだ名がついた ポークチョップ

To this day,/ I hate pork chops.//

今でもまだ 僕はポークチョップが嫌いだ

I'm not the only kid/ who grew up/ this way,/ surrounded by people/ who used to say/ that rhyme/ about sticks and stones,/ as if broken bones hurt more/ than the names/ we got called,/ and we got called them all.//

こんな風に成長してきたのは僕だけではない 周りの人の決まり文句は 「何を言われても痛くもかゆくもない」 ひどいあだ名も骨折のようにつらくはないとされ あだ名で呼ばれた

So/ we grew up/ believing no one would ever fall in love/ with us,/ that we'd be lonely forever,/ that we'd never meet someone/ to make us feel like the sun was something/ they built for us/ in their toolshed.//

僕たちは もう誰にも愛されないと信じて育ってきた 一生 一人ぼっち 太陽は自分のためにあるのだと 感じさせてくれる誰かに出会うこともない

So broken heartstrings bled the blues,/ and we tried to empty/ ourselves/ so we'd feel nothing.//

壊れた心が血のブルースを奏で―何も感じないよう 空っぽにする

Don't tell me/ that hurt less/ than a broken bone,/ that an ingrown life is something surgeons can cut away,/ that there's no way/ for it/ to metastasize;/ it does.//

骨折よりも痛くないとか― ねじ曲がって痛む心も手術できるとか 転移しないとか 聞きたくもない違うから

She was eight years old,/ our first day of grade three/ when she got called ugly.//

彼女は 8歳だった ブスと言われたのは3年生の初日

We/ both got moved to the back of class/ so we would stop getting bombarded by spitballs.//

僕たちは 教室の後ろに座らされた 後ろから 紙つぶてが投げつけられないように

But the school halls were a battleground.//

でも 廊下は 戦場だった

We found ourselves/ outnumbered day/ after wretched day.//

多勢に無勢で過ごす みじめな日々

We used to stay inside/ for recess,/ because outside was worse.//

最悪の室外を避けて休み時間も教室を出ない

Outside,/ we'd have to rehearse running/ away,/ or learn to stay still/ like statues,/ giving no clues/ that we were there.//

外では 繰り返し走って逃げるか― 彫像のようにじっとして気配を消すかしないといけなかった

In grade five,/ they taped a sign/ to the front of her desk/ that read,/ "Beware of dog."//

5年生のとき彼女の机の前に こんな貼り紙 「ブス犬に注意」

To this day,/ despite a loving husband,/ she doesn't think/ she's beautiful/ because of a birthmark/ that takes up/ a little less than half her face.//

すてきな夫がいる今でも―彼女は自分は美しいと思っていない 顔の半分近くある生まれつきの あざのせいだ

Kids used to say,/ "She looks like a wrong answer/ that someone tried to erase,/ but couldn't quite get the job done."//

「誰かが消そうとして消しきれなかった― 間違った答えみたいだ」と周りの子たちは口にした

And they'll never understand/ that she's raising two kids/ whose definition of beauty begins with the word "Mom,/"/ because they see her heart/ before they see her skin,/ because she's only ever always been amazing.//

彼らには 永遠に理解できないだろう彼女が2人の子どもを育て― その子たちにとっての「美」は「お母さん」のこととは 子どもたちは肌よりも 先に心を見るから 彼女は いつも本当にすばらしいから

He was a broken branch grafted onto a different family tree,/ adopted, not/ because his parents opted for a different destiny.//

彼は 違う家系に接ぎ木された折れた枝だった 養子なのだ 両親が別れを望んだのではない

He was three/ when he became a mixed drink of one part left alone and two parts tragedy,/ started therapy/ in eighth grade,/ had/ a personality made up/ of tests and pills,/ lived like the uphills were mountains/ and the downhills were cliffs,/four fifths suicidal,/ a tidal wave of antidepressants,/ and an adolescence/ being called "Popper,/"/ one part/ because of the pills,/99 parts/ because of the cruelty.//

3歳のときのこと 1人が孤独に残され2人を襲った悲劇 8年生で 治療を始め 検査と薬で 人格が作られた 人生は 山のような上り坂と崖のような下り坂の繰り返し 8割方は 自殺願望に囚われ抗鬱剤の高潮に流されて― 思春期のあだ名が「ヤク中」 1%は薬のせい 99%は 残酷さのせい

He tried to kill/ himself/ in grade 10/ when a kid/ who could still go home/ to Mom and Dad had the audacity/ to tell him,/ "Get over it."//

10年生のとき 自殺しようとした 両親に恵まれた家庭の子に― ぬけぬけと「吹っ切れよ」と言われたときのこと

As/ if depression is something/ that could be remedied by any of the contents found in a first aid kit.//

まるで うつが救急箱にあるもので 治せてしまうかのように

To this day,/ he is a stick of TNT lit/ from both ends,/ could describe to you/ in detail/ the way/ the sky bends/ in the moment/ before it's/ about to fall,/ and despite an army of friends/ who all call him/ an inspiration,/ he remains a conversation piece/ between people/ who can't understand sometimes/ being drug-free has less/ to do with addiction/ and more/ to do with sanity.//

今でもまだ 彼は火の着いたダイナマイト 空が落ちる瞬間― 空が曲がる様子を事細かに語れる 独創的だと言ってくれる友だちもたくさんいるが わかっていない人たちの間では相変わらず話の種にされる 薬が欠かせないのは中毒とは関係なく 病気のせいなのに

We weren't the only kids/ who grew up/ this way.//

こんな風に育ってきたのは僕たちだけではない

To this day,/ kids are still being called names.//

今でもまだ 子どもたちはひどいあだ名で呼ばれる

The classics were,/ "Hey stupid,/"/ "Hey spaz."//

典型的なのは 「よう バカ」「よう トンマ」

Seems like every school has an arsenal of names/ getting updated every year,/ and/ if a kid breaks/ in a school/ and no one/ around chooses to hear,/ do they make a sound?//

どの学校でも 毎年更新される― あだ名の武器リストがあるようだ 学校で傷つく子どもがいても誰も耳を傾けなかったら そこに音は生じるだろうか?

Are they just background noise/ from a soundtrack stuck on repeat/ when people say things like,/ "Kids can be cruel."//

「子どもは残酷だ」と言うとき 子どもの声は サントラに混ざる雑音に過ぎないのだろうか?

Every school was a big top circus tent,/ and the pecking order went from acrobats/ to lion tamers,/ from clowns/ to carnies,/ all of these miles ahead of who we were.//

どの学校も 大きなサーカス小屋で序列があり アクロバットに始まり ライオン調教師 ピエロ 見世物の順で僕たちは そのもっと下

We were freaks --/ lobster claw boys and bearded ladies,/ oddities/ juggling depression and loneliness,/ playing solitaire,/ spin the bottle,/ trying to kiss the wounded parts of ourselves and heal,/ but at night,/ while the others slept,/ we kept walking/ the tightrope.//

僕たちは変人―エビはさみ男やヒゲ女という変わり者で うつや寂しさをジャグリングし 一人で 王様ゲームをして 自らの傷にキスして癒そうとするのだ 夜に みんなが寝静まったあと 僕たちは綱渡りをし続けた

It was practice,/ and yes,/ some of us fell.//

練習だったが―そう 落ちる者もいる

But I want to tell/ them/ that all of this is just debris left over/ when we finally decide to smash/ all the things/ we thought we used to be,/ and/ if you can't see anything beautiful/ about yourself,/ get a better mirror,/ look a little closer,/ stare a little longer,/ because there's something/ inside you/ that made you keep trying/ despite everyone/ who told you/ to quit.//

でも 彼らに伝えたいこれは全て― 昔の自分を全て 捨てると決めたとき 単なる残骸になる もし自分の美しいところが見当たらないのなら 良い鏡を手に入れ もっと近くでじっくり見てほしい みんなが やめろというのに君が頑張り続けるのには 内なる何かがあるのだから

You built a cast/ around your broken heart/ and signed it yourself.//

君は 壊れた心にギプスをし自分で書いたのだ

You signed it,/ "They were wrong."//

「彼らは間違っている」と

Because maybe/ you didn't belong to a group or a clique.//

君がグループに属しなかったからかもしれない

Maybe/ they decided to pick/ you last/ for basketball or everything.//

バスケなどでも 最後までメンバーに選ばれなかったかもしれない

Maybe/ you used to bring/ bruises/ and broken teeth/ to show-and-tell,/ but never told,/ because/ how can you hold your ground/ if everyone/ around you wants to bury/ you/ beneath it?//

証拠になる あざや折れた歯があっても何も訴えなかったかもしれない みんなが君を葬ろうという土地に 立つわけにはいかないから

You have to believe/ that they were wrong.//

彼らが間違っていることを信じないといけない

They have to be wrong.//

彼らが間違っているんだ

Why else would we still be here?//

でなければ 僕たちがここに残っているのはなぜ?

We grew up/ learning to cheer/ on the underdog/ because we see ourselves/ in them.//

弱い者を励ますよう言われて育ってきた それは 弱い者の中にこそ自分の姿を見出すから

We stem from a root planted in the belief/ that we are not/ what we were called.//

あだ名と自分は別だと信じることに 僕たちは深く根ざしている

We are not abandoned cars stalled out/ and sitting empty/ on some highway,/ and/ if in some way/ we are,/ don't worry.//

僕たちは エンストをして― 道に乗り捨てられた車ではない ある意味そうでも心配しないで

We only got out/ to walk and get gas.//

歩いて ガソリンを取りに行っただけ

We are graduating members/ from the class of We Made It,/ not the faded echoes of voices/ crying out,/ "Names will never hurt me."//

僕たちは 「へこたれ組」はもう卒業した 「あだ名は 僕を傷つけない」と 叫ぶ声の消え行くこだまではない

Of course/ they did.//

傷つけられたのは事実だ

But our lives will only ever always continue to be a balancing act/ that has less/ to do with pain/ and more/ to do with beauty.//

でも 僕たちの人生はずっと― ずっと続く綱渡りだ 苦しみは少なく 美しさが多い 綱渡り

(拍手)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

sickness

〈U〉『病気でいること』;〈C〉(個々の)『病気』

〈U〉吐き気(nausea)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

told

tell の過去・過去分詞

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

fatty

脂肪質の,脂肪の多い

でぶ,太っちょ

slut

不潔な女

ふしだらな女

fag

〈仕事などが〉〈人〉‘を'疲れさせる《+『名』+『out』,+『out』+『名』》

へとへとになるほど働く;(…を)熱心にやる《+『away at』+『名』》

《英》(パブリックスクールで)上級生の雑用をする

《おもに英》《a~》苦しくいやな仕事

(パブリックスクールで)上級生の雑用をする生徒

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

presuppose

(当然のこととして)…‘を'予期する,予想する;<…であること>‘を'予期する《+『that節』》;(…すると)…‘を'予想する《+『名』+『to』 do》

…‘を'前提とする;<…であること>‘を'前提する《+『that節』》

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

retirement

(…からの)引退,退職《+『from』+『名』》

引きもること,引きこもり

saving

《名試の前にのみ用いて》欠点を補う,埋め合わせとなる

節約する,倹約する,つましい

《複数形で》貯金,(特に,銀行への)預金

〈U〉〈C〉節約したもの,節約量

〈U〉《時にa~》(…の)節約,倹約《+『of』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

candy

《米》『砂糖菓子』,キャンデー(《英》sweets)

《英》氷砂糖(sugar candy)

…を砂糖づけにする 砂糖で煮る

(煮つめて)‥'を'結晶させる

‥'を'甘くする

氷砂糖状に固まる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

old age

老年,老齢

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

shave

〈ひげなど〉‘を'『そる』《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

…‘を'削り落とす,うすく削り取る,〈木板〉‘に'かんなをかける

《話》…‘を'かする,すれすれに通る

『ひげをそる』,かみそりをあてる

(…を)かすめる《+『past』+『名』》

『ひげそり』

すれすれに通ること,辛うじて逃れること

marine

『海の』,海洋の;海産の,海洋に住む

海事の;航海[用]の;船舶[用]の

〈U〉《集合的に》(一国の)『船舶』

〈C〉『海兵』;《通例M-》『米国海兵隊員』(the Marine Corpsの一員)

biologist

生物学者

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

wrestler

レスリング選手,レスラー

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

masquerade

仮装舞踏会

仮装;見せかけ

仮面舞踏班に出る

(…に)仮装する,変装する《+『as』+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

Grant

グラント(『Ulysses Simpson Grant』;1822‐85;南北戦争当時の北軍の総司令官,のち第18代大統領となった)

shy

(人が)『恥ずかしがり屋の』,内気な;(態度などが)恥ずかしそうな,引っ込み思案の・(動物が)『おく病な』,びくびくする・《補語にのみ用いて》(…を)用心する,警戒する,ためらう,いやがる《+『of』+『名』(do『ing』)》・《補語にのみ用いて》《米語》(…が)足りない,欠けている(short)《+『of』+『名』》・(…に)〈馬が〉驚いて(おびえて)後ずさりする《+『at』+『名』》;(…から)しりごみする(…に)おじける《《+『away』『from』+『名』(do『ing』)》

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

laughter

『笑い』,笑い声

self-conscious

(特に人前で)自意識過剰の,人目を気にする,恥ずかしがる

自覚している

overly

過度に,あまりに

apologetic

わびの,謝罪の;(…を)わびて《+『for』+『名』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

foolish

『愚かな』,思慮分別のない

こっけいな,おかしい

無意味な,つまらない,ばかばかしい

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

applause

『拍手かっさい』;称賛

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

duke

(イギリスの)公爵

(欧州大陸の小国または公国の)君主

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

boomerang

ブーメラン(投げた所へ戻ってくるオーストラリアの正住民の飛び道具)

《比喩(ひゆ)的に》自分にはね返ってくるもの…やぶへび

自分の手元へ戻る,やぶへびとなる

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

loathe

…‘を'きらう,‘が'いやでたまらない

bully

弱い者いじめ,がき大将

〈弱い者〉'を'いじめる,おどかす

《話》(…にとって)すてきな,すばらしい《+『for』+『名』》

うまい,でかした

despite

…『にもかかわらず』

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

trade in

下取り品 = trade-in

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

yogi

ヨガの行者

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

tummy

《話》おなか,ぽんぽん,腹部

picnic

『ピクニック』,(野外の食事を伴う)遠足

《話》《通例否定文で単数形で用いて》楽な仕事,楽しい時

ピクニックに行く

basket

『かご』,『バスケット』

(…の)かご1杯(basketful)《+『of』+『名』》

(バスケットボールで)ゴールの網

得点

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

satisfaction

〈U〉(…を)『満足させること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に)『満足すること』《+『at』(『with』)+『名』》

〈C〉満足させるもの(こと)

《文》〈U〉(損害などの)賠償;(借金の)返済;(義務の)履行

〈U〉(決闘などによる)名誉回復の機会

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

puzzle

《単数形で》(頭を)『悩ませる物』(『事』,『人』),難問,難物

《しばしば複合語で用いて》(遊び用の)『パズル』,判じ物,なぞ

〈難問が〉〈人〉‘の'頭を悩ませる;(…について)〈頭〉をひねって考える《+『名』+『about』(『over』)+『名』》

(…に)頭を悩ませる,(…を)頭をひねって考える《+『about』(『as to, over』)+『名』》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

pork

豚肉

chop

(なた・おのなどで)…'を'『たたき切る』,ぶった切る

…'を'たたき切って(切り開いて)作る

…'を'切り刻む《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'切って短くする

(テニス・クリケットで)〈ボール〉'を'切る

(…を)たたき切る,(…に)打ってかかる《+『at』+『名』》

(テニス・クリケットで)ボールを切る

『たたき切ること』,ぶった切り

切り取った物;(骨つきの)厚切りの肉

小さく立ち騒ぐ波,逆波

チョップ(テニス・クリケットで切りつけるように打つこと)

grandmother

『祖母』

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

bruise

『打撲傷』,打ち身

(果物・野菜の)傷

…打に傷(あざ)をつける;〈果物など〉'を'傷つける

〈感情〉'を'損なう,〈人〉‘の'気を悪くさせる

打ち傷がつく,あざができる;〈果物などが〉傷む

right side

(布・紙・用材などの)表側

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

gym

〈C〉=gymnasium l

〈U〉(学科目の)体操(gymnastics)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

principal

(重要性・地位・価値などが)『第1の』;おもな,主要な

『長』,かしら;重要人物,主役

《しばしばP-》(小・中学校,高校の)『校長』;(特に《英》でcollegeの)学長,(時に)学寮長

《単数形で》(interest(利子),revenue(運用収益)と区別して)『元金』,基本財産

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

full-scale

実物大の

《名詞の前にのみ用いて》全面的

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

rhyme

〈U〉『韻』(いん),押韻,脚韻

〈C〉(…の)同韻語《+『for』+『名』》

〈C〉詩,韻文

(進行形にできない)(…と)韻を踏む《+『with』+『名』》

(韻を踏んだ)詩を作る

(進行形にできない)…‘を'韻を踏ませる

《文》《古》…‘を'韻文で書く

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

no one

『だれも』…『ない』

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

bleed

『出血する』,血を流す;血を流して死ぬ

(切り口などから)〈植物が〉樹液を出す

(…に)血の出るような思いをする《+『for』+『名』》

〈絵具・染料などが〉にじむ

(病気の治療として)〈患者〉‘から'血をとる,放血させる

(切口・開口部から)〈血・樹液など〉'を'出す

…‘から'液体(ガス)を抜きとる;(液体・ガスなどを)…‘から'抜きとる《+『名』+『of』+『名』》

《話》…‘から'金をしぼり取る

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

ingrown

内に伸びた,(特に毛髪や足のつめが)肉に食い込んだ

surgeon

『外科医』

軍医

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

bombard

…'を'砲撃する,爆撃する

(質問などで)〈人〉'を'攻めたてる《+『名』+『with』+『名』》

spitball

紙つぶて

スピットボール(野球でボールにつばをつけて投げる変化球;現在は反則)

battleground

=battlefield

outnumber

…‘より'数が多い

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

recess

〈C〉〈U〉(通常の活動の一時的な)『休み』,休憩

〈U〉《米》(学校の)休み時間,休暇

〈C〉(本棚・戸棚などをはめ込むための)(部屋の)引っ込み

〈C〉《しばしば複数形で》《文》奥まった所,隠れた所

〈部屋〉‘に'引っ込みを作る;〈戸棚など〉‘を'引っ込みにはめ込む

休憩する,休会する

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

statue

『像』,彫像,立像

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

beware

《『beware』+『that節』(『wh-節・句』)》…‘に'気をつける,注意する

(…に)『気をつける』,注意する《+『of』+『名』(『wh-節・句』)》

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

birthmark

(出生時からはだにある)あざ,ほくろ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

mom

=mother

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

graft

(つぎ木の)つぎ穂;つぎ木

(皮被・内臓・骨などの)移植片

(木に)〈つぎ穂〉‘を'つぐ,(体に)〈移植片〉‘を'移植する《+『名』+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

…‘を'結合させる《+『名』+『together』》

(…に)つぎ木する,移植する《+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

family tree

家系図

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

destiny

『運命』,宿命;使命

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

pill

『丸薬』;《the pill》《話》ピル(経口避妊薬)

(耐えなければならない)不快なこと,苦しいこと

《通例単数形で》《俗》いやなやつ

uphill

上りの,上り坂の

丘(坂)の上へ;上の方へ

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

downhill

丘の下へ,坂の下へ,下の方へ

なお悪い状態に,悪化して

下り坂の,下りの

《話》楽な,やさしい

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

suicidal

自殺の,自殺のもとになる

(行為などが)自殺的な

(人が)自殺しやすい

tidal wave

(海底地震・強風などによる)津波,高波

(感情などの)大きなうねり

antidepressant

抗抑鬱(うつ)剤(鬱病の治療薬)

adolescence

青春期,思春期

cruelty

(また『cru・el・ness』)〈U〉『残酷』,残虐性

〈C〉『残酷な行為』

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

dad

『おとうちゃん』

audacity

大胆さ(daring)

(悪い意味で)大胆不敵さ;(…する)厚かましさ,ずうずうしさ《+『to』 do》

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

first aid

応急手当

kit

〈C〉(特定の目的のための)用具(器具など)一式

〈C〉一式の用具を入れる箱(袋など)

〈U〉《おもに英》(旅行者・水夫・兵士などの衣類など)身の回り品一式

〈C〉(全体を構成する)部品(材料)の一そろい

lit

lightの過去・過去分詞

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

sanity

正気,気の確かさ;

(考え方・判断などの)健全さ,穏健さ《+『of』+『名』》

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

arsenal

兵器庫;兵器工場

《集合的に》兵器の蓄え

(一般に)蓄え,集積

update

…を最新のものにする

最新情報

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

soundtrack

サウンドラック(発声映画のフィルムの端の録音帯)

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

big top

(サーカスの)大テント;サーカス

circus

『サーカス』

サーカス団,(特に)地方巡業をするサーカス一座

(階段座席に囲まれ,しばしば天幕でおおわれた)円形の曲馬場,円形曲芸場

(古代ローマの)野外大競旗場

《英》(放射街路の集まる)円形広場

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

pecking order

つつき順位(人間の上下関係;鳥の世界で強いものが下をつつく順位があることから)

acrobat

軽業師,曲芸師,綱渡り芸人

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

tamer

(動物の)調教師

clown

(サーカスなどの)道化,道化役[者]

(集団の中の)おどけ者

道化役をする おどける

carny

旅芸人

=carnival3

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

lobster

ウミザリガニ(はさみのある大えび);(日本でいう)伊勢えびなど

claw

(鳥・動物の足の)『かぎづめ』;かぎづめのある足

(エビ・カニなどの)はさみ

かぎづめの形をした物(くぎ抜きなど)

…'を'かぎづめでひっかく(引き裂く)

…'を'かぎづめでひっかいて作る

beard

〈C〉(人の)『あごひげ』

(動物の)あごひげ;(一般に)ひげ状のもの

…‘に'勇敢に立ち向かう

oddity

〈C〉奇人,変人;奇妙な物(事)

〈U〉奇妙,風変り

juggle

〈2個以上のボール・ナイフなど〉‘を'曲投げする,手玉にとる

…‘を'ごまかす

(…で)曲投げをする《+『with』+『名』》

(…を)手玉にとる《+『with』+『名』》

(ボールなどの)曲投げ

(手玉にとって)ごまかすこと

loneliness

寂しさ;孤独

solitaire

(カードゲームの)ひとり遊び

〈C〉(指輪などに)一つだけはまった宝石(特に,ダイヤモンド)

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

wound

windの過去・過去分詞

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

tightrope

(綱渡りの)綱

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

fell

fallの過去形

debris

(壊れた物の)破片,残骸

smash

…‘を'『粉々にする』(shatter);…‘を'打ち砕いて(…に)する《+『名』+『to』(『into』)+『名』》・…‘を'ガン(ガシャン)と打つ(打ちつける);…‘の'(…を)強打する《+『名』+『on』+『名』》・…‘を'完全に壊する,打ち負かす《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(テニス・卓球などで)〈球〉‘を'スマッシュできめる・〈物が〉『粉々に砕ける』《+『up』》;砕けて(…に)なる《+『to』(『into』)+『名』》・(…に)ガン(ガシャン)とぶつかる,衝突する《+『into』(『through』,『against』)+『名』》・(テニス・卓球などで)スマッシュを打つ

(…が)『粉々になること』,粉砕,衝突;(物の)壊れる音,(衝突の)大音響《+『of』+『名』(do『ing』)》・大成功,大当たり

(テニス・卓球などで)スマッシュ・大成功の,大当たりの・ガシャンと;まともに

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

clique

徒党,閥

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

underdog

負け犬,敗者,敗残者

社会的(政治的)不正の犠牲者

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

stall

(1頭を入れる)馬小屋(牛舎)の一仕切り

(部屋の中の)小仕切り

《おもに英》《しばしば複合語を作って》売店,屋台商,露店;商品陳列台

(教会の内陣または聖歌隊度にある)聖職者席

《通例複数形で》《英》(劇場・映画館の)1階前方の[特別]席

(飛行機の)失速,(車の)失速,エンスト

(指を保語するゴム製などの)指サック

《話》(時間かせぎの)口実,ごまかし,引き延ばし

(特に,太らせるために)〈家畜〉‘を'小屋に入れる

〈障害などが〉…‘を'止める,妨げる

(積み過ぎなどのために)〈エンジン・車など〉‘を'止める,‘に'エンストを起こさせる

(特に,口実・ごまかしなどによって)〈人〉‘を'待たせる,引き止める《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

〈エンジン・車などが〉止まる;〈飛行機が〉失速する

(特に,口実・ごまかしなどによって)引き延ばす,ごまかす,確答(決定)を避ける

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

faded

しおれた色,色あせた,衰えた

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

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