TED日本語 - レニー・グレッソン: 携帯電話との付き合い方について話します

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

この3分の面白い(実際に痛恨の)話ではソーシャル・ストラテジストであるレニー・グレッソンは我々の社会的な世界について話しています.その世界では私たちの今の現実は、あとでインターネットでアップする話ほど面白くはないというのです。

Script

今日は皆さんにお話ししたいことが二つあります。 一つは「アベイラビリティ(つながりやすさ)の文化」の出現ということで、 もう一つは私からのお願いです。 私たちは今、世界的に、社会の全階層にわたって、 モバイル・デバイスの普及によって推し進められている、 このアベイラビリティの勃興を目の当たりにしています。 また、モバイル・デバイスのこの普及とともに、相手と「つながることができること」を当てにする、 という現象をも目の当たりにしています。 そして、三つ目のポイント、 義務」??その自分が「つながりやすい」状態でいなければならないという義務、の問題も出てきます。

問題は、我々はまだこれに苦労しているのですが、 社会的な観点から、 我々がどのようにして人が「つながっている」状態でいることを許しているか、ということです。 実際には、我々がどういうことなら許容するか、 ということの間には有意差が存在します?? ハンス・ロズリングには申し訳ない、 彼は実際の統計を用いないものはどんなものでも虚偽だと言っています??。 しかし、そこにある巨大な差異は、 公共的な観点から我々がいかにしてこの問題を処理しているか、ということなのです。 そこで、我々は隠れてこそこそやるための 様々な戦術や戦略を開発してきました。

この最初のものは「傾き」と呼ばれるものです。 もしみなさんが何かの会議に出ていて、 そこで肝だめしのようなものをしたことがあるなら、みなさんはそこに座り、相手を見つめていて、 相手が目をそらすのを待って、そしてすばやくデバイスをチェックします。 もっとも右側にいる紳士にちゃんと見抜かれてしまっていることは分かりますね。

「ストレッチ」。 オーケー、左側の紳士は「このくそったれ。 俺はデバイスチェックをすることにする。」と言っています。 しかし、その相手、この右側の、 彼はストレッチをしています。 それは体をぐううううっと伸ばすこと 自分のデバイスをテーブルの下に隠すための物理的なねじりです。

それから、私の大好きなやつです。「愛してるよ、本当に。」というやつです。 (笑) 「誰かほかに大事な人を見つけるのを許してね。」 と言うようなことで「私はあなたを愛してる。」ということは伝わりませんね。

それから、これ、インドから来たやつ。 これはYouTubeで見られますが、 バイクの上で横になってケータイ・ メールをしていますね。 我々が「誰かを殺してしまう前に僕を止めてくれ、ベイビー!」と呼んでいるものです。 実際には人を殺すのはこのデバイスでしょうね。

これはどういうことかというと。。。 (笑) 正面衝突、だと分かります。 「つながりやすさ」の間に正面衝突が見出せるわけです。 そして、「つながりやすさ」を通じて どういうことが可能になるかということ??そして基本的な人間としての欲求?? これは我々はいやと言うほど聞いた話です??シェアされた語りを創造するという欲求です。 我々は個人的な語りを創造することに長けています、 しかし我々の文化を創るのはシェアされた語りです。 そしてあなたが誰かと一緒に立っていて、 あなたはモバイル・デバイスに向かっている。 そのとき実際にあなたが連れの人に言っていることは、 「お前は、このデバイスを通じて私に届くもののほとんどどれよりも大切ではない。」 ということなのです。

周りを見回してみてください。 今この瞬間にもデバイスに向かっている人がいるかもしれませんよ。 多次元的な関わりに参加しているわけです。

(笑)

「私たちの今の現実は、あとであなたに話してあげる話ほど面白くはないのよ。」 というやつです。

これは私の大好きなやつ。 このかわいそうな奴、明らかにつっかえ棒ですね?? 悪気で言ってるんじゃありませんよ、彼は喜んでつっかえ棒になっているんです?? しかし今記録されつつあるキスはまるで吸い取っているか何かのように見えますね。

これは片手で拍手している音です。

それで、我々が自分たちのアイデンティティのコンテクストを失うにしたがって、 信じられぬほど重要なことになってくるのは、 人が何を共有するかということが共有された語りのコンテクストになるということ、 我々がその中で生きるコンテクストになる、ということなのです。 我々が語るストーリー??我々が送信するストーリー?? がとりもなおさず我々が誰であるか、ということになります 我々はただ単にアイデンティティを投射しているわけではない、 そのストーリーたちがアイデンティティを創り出しているのです。

さて、それで、この部屋にいらっしゃるみなさんへの私からのお願いです。 私たちは新しいテクノロジーを創造しつつあり、 それは新しい共有経験を創造しつつあり、 それはさらに新しい世界を創造しつつあります。 だから、私からのお願いというのは、 どうか、人々を非人間的にではなく もっと人間らしくするようなテクノロジーを 創りましょう、ということです。

ありがとうございました。

What I wanted to talk to you about today is two things: one, the rise of a culture of availability; and two, a request. So we're seeing a rise of this availability being driven by mobile device proliferation, globally, across all social strata. We're seeing, along with that proliferation of mobile devices, an expectation of availability. And, with that, comes the third point, which is obligation -- and an obligation to that availability.

And the problem is, we're still working through, from a societal standpoint, how we allow people to be available. There's a significant delta, in fact, between what we're willing to accept. Apologies to Hans Rosling -- he said anything that's not using real stats is a lie -- but the big delta there is how we deal with this from a public standpoint. So we've developed certain tactics and strategies to cover up.

This first one's called "the lean." And if you've ever been in a meeting where you play sort of meeting "chicken," you're sitting there, looking at the person, waiting for them to look away, and then quickly checking the device. Although you can see the gentleman up on the right is busting him.

"The stretch." OK, the gentleman on the left is saying, "Screw you, I'm going to check my device." But the guy, here, on the right, he's doing the stretch. It's that reeeee-e-e-each out, the physical contortion to get that device just below the tabletop.

Or, my favorite, the "Love you; mean it." (Laughter) Nothing says "I love you" like "Let me find somebody else I give a damn about."

Or, this one, coming to us from India. You can find this on YouTube, the gentleman who's recumbent on a motorcycle while text messaging. Or what we call the "sweet gravy, stop me before I kill again!" That is actually the device.

What this is doing is, we find a -- (Laughter) a direct collision -- we find a direct collision between availability -- and what's possible through availability -- and a fundamental human need -- which we've been hearing about a lot, actually -- the need to create shared narratives. We're very good at creating personal narratives, but it's the shared narratives that make us a culture. And when you're standing with someone, and you're on your mobile device, effectively what you're saying to them is, "You are not as important as, literally, almost anything that could come to me through this device."

Look around you. There might be somebody on one right now, participating in multi-dimensional engagement.

(Laughter)

Our reality right now is less interesting than the story we're going to tell about it later.

This one I love. This poor kid, clearly a prop -- don't get me wrong, a willing prop -- but the kiss that's being documented kind of looks like it sucks.

This is the sound of one hand clapping.

So, as we lose the context of our identity, it becomes incredibly important that what you share becomes the context of shared narrative, becomes the context in which we live. The stories that we tell -- what we push out -- becomes who we are. People aren't simply projecting identity, they're creating it.

And so that's the request I have for everybody in this room. We are creating the technology that is going to create the new shared experience, which will create the new world. And so my request is, please, let's make technologies that make people more human, and not less.

Thank you.

What I wanted to talk/ to you/ about today is two things:/ one,/ the rise of a culture of availability;/ and two,/ a request.//

今日は皆さんにお話ししたいことが二つあります。 一つは「アベイラビリティ(つながりやすさ)の文化」の出現ということで、 もう一つは私からのお願いです。

So we're seeing/ a rise of this availability/ being driven by mobile device proliferation,/ globally,/ across all social strata.//

私たちは今、世界的に、社会の全階層にわたって、 モバイル・デバイスの普及によって推し進められている、 このアベイラビリティの勃興を目の当たりにしています。

We're seeing,/ along/ with that proliferation of mobile devices,/ an expectation of availability.//

また、モバイル・デバイスのこの普及とともに、相手と「つながることができること」を当てにする、 という現象をも目の当たりにしています。

And,/ with that,/ comes the third point,/ which is obligation --/ and an obligation/ to that availability.//

そして、三つ目のポイント、 義務」??その自分が「つながりやすい」状態でいなければならないという義務、の問題も出てきます。

And the problem is,/ we're still working/ through,/ from a societal standpoint,/ how we allow people/ to be available.//

問題は、我々はまだこれに苦労しているのですが、 社会的な観点から、 我々がどのようにして人が「つながっている」状態でいることを許しているか、ということです。

There's a significant delta,/ in fact,/ between what we're willing/ to accept.//

実際には、我々がどういうことなら許容するか、 ということの間には有意差が存在します??

Apologies/ to Hans Rosling --/ he said anything/ that's not using/ real stats is a lie --/ but the big delta/ there is/ how we deal with this/ from a public standpoint.//

ハンス・ロズリングには申し訳ない、 彼は実際の統計を用いないものはどんなものでも虚偽だと言っています??。 しかし、そこにある巨大な差異は、 公共的な観点から我々がいかにしてこの問題を処理しているか、ということなのです。

So we've developed certain tactics and strategies/ to cover up.//

そこで、我々は隠れてこそこそやるための 様々な戦術や戦略を開発してきました。

This first one's called "the lean."//

この最初のものは「傾き」と呼ばれるものです。

And/ if you've ever been in a meeting/ where you play sort of meeting "chicken,/"/ you're sitting/ there,/ looking at the person,/ waiting/ for them to look away,/ and then quickly checking/ the device.//

もしみなさんが何かの会議に出ていて、 そこで肝だめしのようなものをしたことがあるなら、みなさんはそこに座り、相手を見つめていて、 相手が目をそらすのを待って、そしてすばやくデバイスをチェックします。

Although you can see the gentleman up/ on the right is busting him.//

もっとも右側にいる紳士にちゃんと見抜かれてしまっていることは分かりますね。

"The stretch."//

「ストレッチ」。

OK,/ the gentleman/ on the left is saying,/ "Screw you,/ I'm going to check/ my device."//

オーケー、左側の紳士は「このくそったれ。 俺はデバイスチェックをすることにする。」と言っています。

But the guy,/ here,/ on the right,/ he's doing the stretch.//

しかし、その相手、この右側の、 彼はストレッチをしています。

It's/ that reeeee-e-e-each out,/ the physical contortion to get that device/ just below the tabletop.//

それは体をぐううううっと伸ばすこと 自分のデバイスをテーブルの下に隠すための物理的なねじりです。

Or,/ my favorite,/ the "Love you;/ mean it."//

それから、私の大好きなやつです。「愛してるよ、本当に。」というやつです。

(Laughter)/ Nothing says "I love you"/ like "Let me find somebody else/ I give a damn about."//

(笑) 「誰かほかに大事な人を見つけるのを許してね。」 と言うようなことで「私はあなたを愛してる。」ということは伝わりませんね。

Or,/ this one,/ coming to us/ from India.//

それから、これ、インドから来たやつ。

You can find this/ on YouTube,/ the gentleman/ who's recumbent/ on a motorcycle/ while text messaging.//

これはYouTubeで見られますが、 バイクの上で横になってケータイ・ メールをしていますね。

Or what we call the "sweet gravy,/ stop me/ before I kill again!"//

我々が「誰かを殺してしまう前に僕を止めてくれ、ベイビー!」と呼んでいるものです。

That is actually the device.//

実際には人を殺すのはこのデバイスでしょうね。

What this is doing is,/ we find a --/ (Laughter)/ a direct collision --/ we find a direct collision/ between availability --/ and what's possible/ through availability --/ and a fundamental human need --/ which we've been hearing about a lot,/ actually --/ the need to create shared narratives.//

これはどういうことかというと。。。 (笑) 正面衝突、だと分かります。 「つながりやすさ」の間に正面衝突が見出せるわけです。 そして、「つながりやすさ」を通じて どういうことが可能になるかということ??そして基本的な人間としての欲求?? これは我々はいやと言うほど聞いた話です??シェアされた語りを創造するという欲求です。

We're very good/ at creating personal narratives,/ but it's the shared narratives/ that make us/ a culture.//

我々は個人的な語りを創造することに長けています、 しかし我々の文化を創るのはシェアされた語りです。

And when you're standing/ with someone,/ and you're on your mobile device,/ effectively/ what you're saying/ to them is,/ "You are not as important as,/ literally,/ almost anything/ that could come to me/ through this device."//

そしてあなたが誰かと一緒に立っていて、 あなたはモバイル・デバイスに向かっている。 そのとき実際にあなたが連れの人に言っていることは、 「お前は、このデバイスを通じて私に届くもののほとんどどれよりも大切ではない。」 ということなのです。

Look around you.//

周りを見回してみてください。

There might be somebody/ on one right now,/ participating in multi-dimensional engagement.//

今この瞬間にもデバイスに向かっている人がいるかもしれませんよ。 多次元的な関わりに参加しているわけです。

(笑)

Our reality right now is less interesting/ than the story/ we're going to tell/ about it later.//

「私たちの今の現実は、あとであなたに話してあげる話ほど面白くはないのよ。」 というやつです。

This one/ I love.//

これは私の大好きなやつ。

This poor kid,/ clearly/ a prop --/ don't get me wrong,/ a willing prop --/ but the kiss/ that's being documented kind of looks/ like it sucks.//

このかわいそうな奴、明らかにつっかえ棒ですね?? 悪気で言ってるんじゃありませんよ、彼は喜んでつっかえ棒になっているんです?? しかし今記録されつつあるキスはまるで吸い取っているか何かのように見えますね。

This is the sound of one hand clapping.//

これは片手で拍手している音です。

So,/ as we lose the context of our identity,/ it becomes incredibly important/ that/ what you share becomes the context of shared narrative,/ becomes the context/ in which we live.//

それで、我々が自分たちのアイデンティティのコンテクストを失うにしたがって、 信じられぬほど重要なことになってくるのは、 人が何を共有するかということが共有された語りのコンテクストになるということ、 我々がその中で生きるコンテクストになる、ということなのです。

The stories/ that we tell --/ what we push out --/ becomes/ who we are.//

我々が語るストーリー??我々が送信するストーリー?? がとりもなおさず我々が誰であるか、ということになります

People aren't simply projecting identity,/ they're creating/ it.//

我々はただ単にアイデンティティを投射しているわけではない、 そのストーリーたちがアイデンティティを創り出しているのです。

And so/ that's the request/ I have for everybody/ in this room.//

さて、それで、この部屋にいらっしゃるみなさんへの私からのお願いです。

We are creating the technology/ that is going to create/ the new shared experience,/ which will create the new world.//

私たちは新しいテクノロジーを創造しつつあり、 それは新しい共有経験を創造しつつあり、 それはさらに新しい世界を創造しつつあります。

And so/ my request is,/ please,/ let's make technologies/ that make people more human, and not less.//

だから、私からのお願いというのは、 どうか、人々を非人間的にではなく もっと人間らしくするようなテクノロジーを 創りましょう、ということです。

Thank you.//

ありがとうございました。

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

availability

利用できること,有用性,利用価値

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

proliferation

〈U〉《しばしばa~》(…の)拡散《+『of』+『名』》

〈U〉(細胞分裂による)増殖;〈C〉増殖部分

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

strata

stratumの複数形

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

standpoint

『見地』,観点

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

delta

デルタ(ギリシア語アルファベットの第4字Δ,δ;英語D,dに相当)

(河口の)三角州,デルタ

三角形をしたもの

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

apology

〈C〉(…に対する)『わび』,謝罪;言い訳,弁解《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(口頭・文書による)(…の)弁護,弁明(defense)《+『for』+『名』》

〈C〉《話》(…とは)申し訳ばかりのもの,(…の)お粗末な代用品《+『for』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

bust

〈C〉半身像,胸像

〈U〉《遠回しに》(婦人の)胸部

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

contortion

(顔・体を)ゆがめること;ゆがみ,ねじれ

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

laughter

『笑い』,笑い声

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

recumbent

(人が)横になっている

motorcycle

オートバイ

オートバイで行く

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

gravy

グレービー(肉を焼くときに出る肉汁,またそれをもとにして作った肉汁ソース)

《俗》楽に手に入った金,あぶく銭

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

prop

支柱,支え

支えとなる人(物)

…‘を'支える

(…に)…‘を'寄りかからせる《+『名』+『against』+『名』》

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

incredibly

信じられないほど

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

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