TED日本語 - アンドレア・シュライヒャー: データに基づく学校改革

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内容

教育システムが機能する要因を捉える方法はあるでしょうか。アンドレア・シュライヒャーが紹介するのは、世界規模の学力テストPISAです。このテストでは各国の順位が示されるだけでなく、データをよりよい学校づくりのために活用することができるのです。自分が住む国や地域の順位を見ながら、優れた成績をあげる要因について学びましょう。

Script

学校教育の「徹底した開放」 には まだ時間が必要です 重要なのは「どこで」学習するかより ― 「何を」学習するかの方なのに理解されていません

これからお話するのは世界中の15才の子供を対象に 知識や技能を測るOECDによるテスト ― PISAのことです また これは学力を国際比較することで いかに教育を内政問題からグローバルな問題へと 捉え直すことができたかという話です

まず高校の卒業率から 1960年代の世界を見てみましょう アメリカが群を抜いています 教育に率先して力を注ぎ 長い間 優位に立っていたことが 経済面の成功にも貢献しました ところが70年代には他国も追いついてきます 80年代には 人材資源は世界規模で増加し 90年代も この傾向は続きます アメリカは60年代は1位でしたが 90年代には13位に後退します 水準が下がったのではなく 他国の急速な向上の結果です

教育の可能性を示しているのが 韓国です 二世代前は 韓国の生活水準は 現在のアフガニスタンと同程度で 成績は ほぼ最下位でした でも現在は全ての若者が高校を卒業しています

経済がグローバル化した今日では 国内的に教育が改善しただけでは成功したとは言えません 国際的に見て教育システムが優れているかどうかが重要なのです ただ生徒の本当の能力は 在学期間や取得できる学位からは 適切に捉えることができません 大学を卒業しても就職できない学生がいる一方で 雇用側は必要な技能を持つ人材の 不足に悩んでいるという最悪の状況です 高学歴だからといって優れた技能や よい仕事 ― よりよい暮らしに結びついていないのです

だから PISAを使って知識と技能を直接測ることで この状況を変えたいと考えています 私達の手法は特殊です 生徒が学校で学んだことを 覚えたかどうかはあまり重視しません 私達が測ろうとしたのは 知識に基づいて推論する力や 初めて経験する場面で知識を活用する力です この方法は批判されることもありました 「生徒が初めて見る問題で 成績を測るのは不公平だ」と言うのです でも その考え方でいけば 人生だって不公平です 人生で試されるのは学校で学んだ知識ではなく 変化に対応できるか ― 今までにない仕事に適応し 新しい技術を使いこなせるか ― 予想もつかない問題を解決できるか ということです

一時は批判を受けましたが 私達のとった方法はすぐに標準になりました 2009年に行った最新のテストでは 世界74か所の学校システムを調べました これは世界の経済圏の87%をカバーします この図は国ごとの成績です OECDの平均より下は 赤 ― 平均程度なら 黄色優秀なら 緑です 成績が優秀なのはアジアでは上海 韓国 シンガポール ― 欧州ではフィンランド ― 北米ではカナダです 上海とチリの15才を比べると およそ3.5学年分の学力差があることがわかります 成績が最下位層の国を含めると 差は7学年分に広がります 今日の経済社会へ乗り出す若者たちは 既に準備の段階で大きな格差があるのです

ここに重要な要素を 付け加えましょう 教育者は「公平」を重視します PISAでは公平さの度合い つまり ― 様々な社会的背景を持つ人に 等しく機会を保障しているかを測ろうと考えました その結果 社会的背景が 成績を左右している国があることがわかりました 機会が不平等なせいで 子供達の可能性が損なわれています 一方 社会背景による影響が はるかに小さい国もあります 理想的なのは右上のような ― 成績が優秀で学習機会が平等な状態です どの国も 赤い領域 つまり ― 成績が悪い上に 社会格差が大きい状態は避けたいのです 一方で こんな問題が生じます 成績が良くても 格差が大きい方がマシなのか? 機会の平等を目指して成績には目をつぶるべきか? 実際には グラフに現れた国々を見ていると 優秀かつ公平な国が いくつもあることが わかります 国際比較による大きな発見の一つが 優秀な成績を収めるために 機会の平等を犠牲にする必要はないということです こうした国々が目指してきたのは 一部だけではなく全生徒の能力を高めることです 重要な教訓です 学校で人を選別するという ― 教育システムへの批判でもあります 結果が公表されると世界中の政策立案者や教育者 研究者が 成功の秘訣を探り始めました

PISAに参加している国ごとに状況を見てみましょう 各国を色つきのマルで示し その国が生徒にかけた金額に応じて マルの大きさを変えます 学習の成果を 金額で説明できるとしたら マルが大きい程上に行くはずです でもそうなっていません 生徒1人当たりの支出で説明できるのは 能力差の2割未満です 最もお金をかけているルクセンブルグも それほど優秀ではありません 支出は ほぼ同額でも成績に大差がある例も見られます また私が最も明るい兆しだと思うのは 現在の世界は もはや裕福で教育レベルの高い国と 貧しくて教育が行き届かない国に 区別できないということです この点は非常に大切です

細かく検討しましょう 赤い点で表しているのは 国の富に応じた生徒一人当たりの支出額です 支出先の一つは教員の給与です 韓国では優秀な人材が 教職に就くように多大な投資をしています また韓国は授業時間が長いため さらにコストがかかります また韓国の教師は 授業以外に研修が求められます 専門性の向上や共同研究などに 投資しています どれもお金がかかりますが どうやりくりしているのでしょう? 実は韓国は1学級の人数が多いのです 下向きの棒はコストを引き下げる要素を表します ルクセンブルグでは 赤い点が韓国と同じ所にあります 両国は生徒当たりの支出額が同じなのです でもルクセンブルグでは保護者 教員 行政の ― すべてが少人数学級を好みます そういう学級に行くのは楽しいものです 少人数学級を維持するために 資金が投入されコストを押し上げています 使えるお金には限りがありますから 代わりに 教員の給料は抑えられ 1日の授業時間も長くはありません また教師は基本的に授業しかしません お金の使い道は両国でまったく違うというわけです 教育への投資額よりも お金の使い道の方がはるかに重要なのです

次に2000年までさかのぼりましょう iPodが発明される前の年です これがPISAの成績から見た当時の世界の姿です マルが小さいですね 教育費は今より35%も少なかったのです では教育にお金をかけることで 質は向上したでしょうか? 残念ながら 多くの国で そうなっていません 一方で驚くほど改善している国もあります 私の出身国のドイツは2000年には ― 下位群にいました 成績は標準以下で社会的格差も大きかった 学位が基準だった頃は ドイツは優秀な国の一つに数えられていたのです とても残念な結果です 国民はショックを受け 歴史上初めて 数か月に渡って 国内の議論は教育でもちきりになりました 税でも 他の問題でもなく 教育が議論の的になったのです 政策立案者は対応を始めました 連邦政府は教育予算を大幅に増やし 移民や社会的に不利な立場の生徒が より多くの機会を得られるようになりました 興味深いことに それは教育政策の議論に留まらず 教育の根幹となる思想や パラダイムまでもがPISAのデータで変化したのです それまで幼児の教育は家庭の責任と考えられていて 母親が子供を幼稚園にやると 家庭の責任を放棄していると 思われかねませんでした ところがPISAで議論の方向が変わり 幼児教育は公共政策の 中心に据えられました また伝統的にドイツの教育は 10才という早い段階で 将来 知識労働者の道に進む子供と― 彼らに仕えることになる子供を区別してきました この区別は 社会経済的な区別と ― ほぼ同じであるため制度自体に異議が唱えられています 大きな変化です

幸い 9年後の調査では 教育の質と平等は改善しています 課題に適切に対応した結果です

韓国はそれとは対照的です 2000年には すでに優秀でしたが 本当に優れた生徒は全体の ごく一部に過ぎないことが課題でした 韓国も課題に対応し 読解力が高い生徒の割合が 10年で2倍になりました ただ優秀な生徒だけに力を入れると 格差は広がってしまいます だからマルは少し左寄りになりました それでも素晴らしい改善です

ポーランドでは教育改革によって 学校間の格差が劇的に減り 成績下位の学校の多くで成績が向上し 学年に換算して半年分以上の伸びが見られました 他の国はどうでしょう ポルトガルはバラバラだった学校制度を ― 統一して 教育の質と公平性を高めました ハンガリーでもそうです

実際 目に見える変化がたくさん起きています こんな批判をよく耳にします PISAで出すような 相対順位は各国の文化や経済的要因 ― 社会問題や社会の均質性などの差に過ぎないと しかし この様な批判をする人たちも 教育改革は可能だと認めざるを得ないでしょう 例えばポーランドでは 文化や経済 人口構成に 変化はありません 先生を減らしたわけでもありません 変えたのは教育政策と実践だけです

ここで疑問がわいてきます 図の緑の領域に入った国 ― 公平性と成績を両立し 優れた成果をあげた国から学べることは何か? また ある環境での成功が 他の場所にも応用できるのか? 当然 教育システムを丸写しする訳にはいきません でも国際比較によって優秀なシステムの 共通点が明らかになっています 教育の重要性は誰もが認めています ただ 課題となるのは他の政策との兼ね合いで どう優先順位をつけるかです 国は教員の給与をどうするか? 他の技能労働者の給与とのバランスは? 自分の子供の職業として 弁護士より教師の方が魅力的か? メディアは学校や教師をどう扱っているか? どれも重要な問題です 私達がPISAから学んだことは優秀な教育システムでは 国民が納得して 今日の消費より 明日の教育を重んじるように 指導者が呼びかけていることです 信じられないかもしれませんが 皆が行きたがるのがショッピングセンターではなく 学校だという国があるのです 本当の話です

ただ 教育に価値があると 言うだけでは不十分です もう一つ大切なことは子供達はみんな ― 成功できるという信念です 生徒が小さい頃から 分け隔てされる国があります 世界的な基準に達する子供は わずかだという発想に基づいて分けられているのです これは大抵 社会格差と密接に関連しています 日本やフィンランドでは 保護者も教師も 全ての生徒が成功できると考え それが生徒の行動に現れています 数学で成功するには何が大切か 生徒に尋ねると 北米の生徒はたいてい ― 才能と答えます 数学の天才でないなら別の勉強を と言うのです 日本の生徒の9割は かけた時間や努力によると答えます 生徒の答えが教育システムをよく表しています

かつては生徒が多様でもほぼ同じ方法で指導していました PISAの成績が上位の国では生徒の違いを認め ― 個に応じた教育活動を行っています そういった国では どんな生徒にも優れた才能があると考えて 個に応じた学習機会を用意しています

また優秀な教育システムでは 意欲的で明確な目標をあらゆる領域で設定しています 生徒は何が大事か ― 何が成功につながるかを把握しています

どの国でも 重要なのはシステムの質よりも 教師の質です 成績上位の教育システムでは 教員採用と研修に力を入れています 厳しい状況で 苦労する教師の ― 能力をいかに高め 給与体系をどうするか検討しています 教師が共同作業を通してよりよい実践ができるように 環境を整えるとともに 専門性を高められるように 研修の機会を設けています 官僚的なシステムでは 大量の指導すべき事項を 教師に押しつけ孤立無援で教室に配置します 一方 成績上位のシステムでは目指す生徒像が明確です 設定する目標は高くても 目の前の生徒に教えるべき内容は捉え易くなっています かつて 教育とは知恵を授けることでした でも今では主体的に知恵を生み出すことが求められています 成績上位の国では説明責任や管理 すなわち ― 必要なことが行われているか確認する作業を 一部の専門職や管理職に任せるのではなく 組織全体で行おうとしています 教師自身が 教育を革新できるように促し ― より質の高い実践ができるように 必要な手段を提供しています かつてのゴールは規格化と法令遵守でした 成績上位の教育システムでは 教師と学校長の創造性を重視します かつて教育政策の重点は 成果と教員の確保でした 優秀なシステムでは教師や学校長 自らが 身近な教員や近所の学校に目を向ける環境が整っています

一流のシステムにおける成果とは システム全体が優秀な成績を収めていることです PISA上位のフィンランドが特に素晴らしいのは 生徒の成績の差が 学校間でわずか5%だという点です すべての学校が成功しているのです 組織的な成功です 秘訣は何でしょう? それは人材を適切に配置することです 大変な学校にはタフな校長 ― 困難な学級には優秀な教員が 配置されているのです

また こういった国では公共政策の全領域で 足並みが揃っています 長期に渡って政策が一貫しており それが実施されているか常に確認しています

ただし成功した国がしたことを 知るだけでは改善の具体策はわかりません またPISAの国際比較にも 限界があることははっきりしています だから多様な調査が必要になります PISAが各国に具体策を提案しないのはそのためです 一方PISAの強みは 他国の取り組みを紹介できることです PISAの例が示すように データの力は教育向けの補助金を ― 管理する行政の力より大きいのです

教育行政の変革を 「墓場の引っ越し」に たとえる人がいます 中にいる人に手伝ってもらえない(笑) 一方 PISAは教育の可能性を示し ― 改善が可能だと気付く手助けをしています 現状肯定派の言い訳を許しません 先進的な取り組みで達成された例を元に 各国がしっかり目標設定するのを支援します 全ての子供 教師 学校校長 保護者に どんな改善が可能かを伝え ― 教育改革に限界がないと示すことができれば 私達はよりよい政策と生活の 基礎を築いたと言えるでしょう

ありがとうございます

(拍手)

Radical openness is still a distant future in the field of school education. We have such a hard time figuring out that learning is not a place but an activity.

But I want to tell you the story of PISA, OECD's test to measure the knowledge and skills of 15-year-olds around the world, and it's really a story of how international comparisons have globalized the field of education that we usually treat as an affair of domestic policy.

Look at how the world looked in the 1960s, in terms of the proportion of people who had completed high school. You can see the United States ahead of everyone else, and much of the economic success of the United States draws on its long-standing advantage as the first mover in education. But in the 1970s, some countries caught up. In the 1980s, the global expansion of the talent pool continued. And the world didn't stop in the 1990s. So in the '60s, the U.S. was first. In the '90s, it was 13th, and not because standards had fallen, but because they had risen so much faster elsewhere.

Korea shows you what's possible in education. Two generations ago, Korea had the standard of living of Afghanistan today, and was one of the lowest education performers. Today, every young Korean finishes high school.

So this tells us that, in a global economy, it is no longer national improvement that's the benchmark for success, but the best performing education systems internationally. The trouble is that measuring how much time people spend in school or what degree they have got is not always a good way of seeing what they can actually do. Look at the toxic mix of unemployed graduates on our streets, while employers say they can not find the people with the skills they need. And that tells you that better degrees don't automatically translate into better skills and better jobs and better lives.

So with PISA, we try to change this by measuring the knowledge and skills of people directly. And we took a very special angle to this. We were less interested in whether students can simply reproduce what they have learned in school, but we wanted to test whether they can extrapolate from what they know and apply their knowledge in novel situations. Now, some people have criticized us for this. They say, you know, such a way of measuring outcomes is terribly unfair to people, because we test students with problems they haven't seen before. But if you take that logic, you know, you should consider life unfair, because the test of truth in life is not whether we can remember what we learned in school, but whether we are prepared for change, whether we are prepared for jobs that haven't been created, to use technologies that haven't been invented, to solve problems we just can't anticipate today.

And once hotly contested, our way of measuring outcomes has actually quickly become the standard. In our latest assessment in 2009, we measured 74 school systems that together cover 87 percent of the economy. This chart shows you the performance of countries. In red, sort of below OECD average. Yellow is so-so, and in green are the countries doing really well. You can see Shanghai, Korea, Singapore in Asia; Finland in Europe; Canada in North America doing really well. You can also see that there is a gap of almost three and a half school years between 15-year-olds in Shanghai and 15-year-olds in Chile, and the gap grows to seven school years when you include the countries with really poor performance. There's a world of difference in the way in which young people are prepared for today's economy.

But I want to introduce a second important dimension into this picture. Educators like to talk about equity. With PISA, we wanted to measure how they actually deliver equity, in terms of ensuring that people from different social backgrounds have equal chances. And we see that in some countries, the impact of social background on learning outcomes is very, very strong. Opportunities are unequally distributed. A lot of potential of young children is wasted. We see in other countries that it matters much less into which social context you're born. We all want to be there, in the upper right quadrant, where performance is strong and learning opportunities are equally distributed. Nobody, and no country, can afford to be there, where performance is poor and there are large social disparities. And then we can debate, you know, is it better to be there, where performance is strong at the price of large disparities? Or do we want to focus on equity and accept mediocrity? But actually, if you look at how countries come out on this picture, you see there are a lot of countries that actually are combining excellence with equity. In fact,one of the most important lessons from this comparison is that you don't have to compromise equity to achieve excellence. These countries have moved on from providing excellence for just some to providing excellence for all, a very important lesson. And that also challenges the paradigms of many school systems that believe they are mainly there to sort people. And ever since those results came out, policymakers, educators, researchers from around the world have tried to figure out what's behind the success of those systems.

But let's step back for a moment and focus on the countries that actually started PISA, and I'm giving them a colored bubble now. And I'm making the size of the bubble proportional to the amount of money that countries spent on students. If money would tell you everything about the quality of learning outcomes, you would find all the large bubbles at the top, no? But that's not what you see. Spending per student only explains about, well, less than 20 percent of the performance variation among countries, and Luxembourg, for example, the most expensive system, doesn't do particularly well. What you see is that two countries with similar spending achieve very different results. You also see -- and I think that's one of the most encouraging findings -- that we no longer live in a world that is neatly divided between rich and well-educated countries, and poor and badly-educated ones, a very, very important lesson.

Let's look at this in greater detail. The red dot shows you spending per student relative to a country's wealth. One way you can spend money is by paying teachers well, and you can see Korea investing a lot in attracting the best people into the teaching profession. And Korea also invests into long school days, which drives up costs further. Last but not least, Koreans want their teachers not only to teach but also to develop. They invest in professional development and collaboration and many other things. All that costs money. How can Korea afford all of this? The answer is, students in Korea learn in large classes. This is the blue bar which is driving costs down. You go to the next country on the list, Luxembourg, and you can see the red dot is exactly where it is for Korea, so Luxembourg spends the same per student as Korea does. But, you know, parents and teachers and policymakers in Luxembourg all like small classes. You know, it's very pleasant to walk into a small class. So they have invested all their money into there, and the blue bar, class size, is driving costs up. But even Luxembourg can spend its money only once, and the price for this is that teachers are not paid particularly well. Students don't have long hours of learning. And basically, teachers have little time to do anything else than teaching. So you can see two countries spent their money very differently, and actually how they spent their money matters a lot more than how much they invest in education.

Let's go back to the year 2000. Remember, that was the year before the iPod was invented. This is how the world looked then in terms of PISA performance. The first thing you can see is that the bubbles were a lot smaller, no? We spent a lot less on education, about 35 percent less on education. So you ask yourself, if education has become so much more expensive, has it become so much better? And the bitter truth really is that, you know, not in many countries. But there are some countries which have seen impressive improvements. Germany, my own country, in the year 2000, featured in the lower quadrant, below average performance, large social disparities. And remember, Germany, we used to be one of those countries that comes out very well when you just count people who have degrees. Very disappointing results. People were stunned by the results. And for the very first time, the public debate in Germany was dominated for months by education, not tax, not other kinds of issues, but education was the center of the public debate. And then policymakers began to respond to this. The federal government dramatically raised its investment in education. A lot was done to increase the life chances of students with an immigrant background or from social disadvantage. And what's really interesting is that this wasn't just about optimizing existing policies, but data transformed some of the beliefs and paradigms underlying German education. For example, traditionally, the education of the very young children was seen as the business of families, and you would have cases where women were seen as neglecting their family responsibilities when they sent their children to kindergarten. PISA has transformed that debate, and pushed early childhood education right at the center of public policy in Germany. Or traditionally, the German education divides children at the age of 10, very young children, between those deemed to pursue careers of knowledge workers and those who would end up working for the knowledge workers, and that mainly along socioeconomic lines, and that paradigm is being challenged now too. A lot of change.

And the good news is,nine years later, you can see improvements in quality and equity. People have taken up the challenge, done something about it.

Or take Korea, at the other end of the spectrum. In the year 2000, Korea did already very well, but the Koreans were concerned that only a small share of their students achieved the really high levels of excellence. They took up the challenge, and Korea was able to double the proportion of students achieving excellence in one decade in the field of reading. Well, if you only focus on your brightest students, you know what happens is disparities grow, and you can see this bubble moving slightly to the other direction, but still, an impressive improvement.

A major overhaul of Poland's education helped to dramatically reduce between variability among schools, turn around many of the lowest-performing schools, and raise performance by over half a school year. And you can see other countries as well. Portugal was able to consolidate its fragmented school system, raise quality and improve equity, and so did Hungary.

So what you can actually see, there's been a lot of change. And even those people who complain and say that the relative standing of countries on something like PISA is just an artifact of culture, of economic factors, of social issues, of homogeneity of societies, and so on, these people must now concede that education improvement is possible. You know, Poland hasn't changed its culture. It didn't change its economy. It didn't change the compositions of its population. It didn't fire its teachers. It changed its education policies and practice. Very impressive.

And all that raises, of course, the question: What can we learn from those countries in the green quadrant who have achieved high levels of equity, high levels of performance, and raised outcomes? And, of course, the question is, can what works in one context provide a model elsewhere? Of course, you can't copy and paste education systems wholesale, but these comparisons have identified a range of factors that high-performing systems share. Everybody agrees that education is important. Everybody says that. But the test of truth is, how do you weigh that priority against other priorities? How do countries pay their teachers relative to other highly skilled workers? Would you want your child to become a teacher rather than a lawyer? How do the media talk about schools and teachers? Those are the critical questions, and what we have learned from PISA is that, in high-performing education systems, the leaders have convinced their citizens to make choices that value education, their future, more than consumption today. And you know what's interesting? You won't believe it, but there are countries in which the most attractive place to be is not the shopping center but the school. Those things really exist.

But placing a high value on education is just part of the picture. The other part is the belief that all children are capable of success. You have some countries where students are segregated early in their ages. You know, students are divided up, reflecting the belief that only some children can achieve world-class standards. But usually that is linked to very strong social disparities. If you go to Japan in Asia, or Finland in Europe, parents and teachers in those countries expect every student to succeed, and you can see that actually mirrored in student behavior. When we asked students what counts for success in mathematics, students in North America would typically tell us, you know, it's all about talent. If I'm not born as a genius in math, I'd better study something else. Nine out of 10 Japanese students say that it depends on my own investment, on my own effort, and that tells you a lot about the system that is around them.

In the past, different students were taught in similar ways. High performers on PISA embrace diversity with differentiated pedagogical practices. They realize that ordinary students have extraordinary talents, and they personalize learning opportunities.

High-performing systems also share clear and ambitious standards across the entire spectrum. Every student knows what matters. Every student knows what's required to be successful.

And nowhere does the quality of an education system exceed the quality of its teachers. High-performing systems are very careful in how they recruit and select their teachers and how they train them. They watch how they improve the performances of teachers in difficulties who are struggling, and how they structure teacher pay. They provide an environment also in which teachers work together to frame good practice. And they provide intelligent pathways for teachers to grow in their careers. In bureaucratic school systems, teachers are often left alone in classrooms with a lot of prescription on what they should be teaching. High-performing systems are very clear what good performance is. They set very ambitious standards, but then they enable their teachers to figure out, what do I need to teach to my students today? The past was about delivered wisdom in education. Now the challenge is to enable user-generated wisdom. High performers have moved on from professional or from administrative forms of accountability and control -- sort of, how do you check whether people do what they're supposed to do in education -- to professional forms of work organization. They enable their teachers to make innovations in pedagogy. They provide them with the kind of development they need to develop stronger pedagogical practices. The goal of the past was standardization and compliance. High-performing systems have made teachers and school principals inventive. In the past, the policy focus was on outcomes, on provision. The high-performing systems have helped teachers and school principals to look outwards to the next teacher, the next school around their lives.

And the most impressive outcomes of world-class systems is that they achieve high performance across the entire system. You've seen Finland doing so well on PISA, but what makes Finland so impressive is that only five percent of the performance variation amongst students lies between schools. Every school succeeds. This is where success is systemic. And how do they do that? They invest resources where they can make the most difference. They attract the strongest principals into the toughest schools, and the most talented teachers into the most challenging classroom.

Last but not least, those countries align policies across all areas of public policy. They make them coherent over sustained periods of time, and they ensure that what they do is consistently implemented.

Now, knowing what successful systems are doing doesn't yet tell us how to improve. That's also clear, and that's where some of the limits of international comparisons of PISA are. That's where other forms of research need to kick in, and that's also why PISA doesn't venture into telling countries what they should be doing. But its strength lies in telling them what everybody else has been doing. And the example of PISA shows that data can be more powerful than administrative control of financial subsidy through which we usually run education systems.

You know, some people argue that changing educational administration is like moving graveyards. You just can't rely on the people out there to help you with this. (Laughter) But PISA has shown what's possible in education. It has helped countries to see that improvement is possible. It has taken away excuses from those who are complacent. And it has helped countries to set meaningful targets in terms of measurable goals achieved by the world's leaders. If we can help every child, every teacher, every school, every principal, every parent see what improvement is possible, that only the sky is the limit to education improvement, we have laid the foundations for better policies and better lives.

Thank you.

(Applause)

Radical openness is still a distant future/ in the field of school education.//

学校教育の「徹底した開放」 には まだ時間が必要です

We have such a hard time/ figuring out/ that learning is not a place but an activity.//

重要なのは「どこで」学習するかより ― 「何を」学習するかの方なのに理解されていません

But I want to tell/ you/ the story of PISA,/ OECD's test to measure the knowledge and skills of 15-year-olds/ around the world,/ and it's really/ a story of how international comparisons have globalized the field of education/ that we usually treat as an affair of domestic policy.//

これからお話するのは世界中の15才の子供を対象に 知識や技能を測るOECDによるテスト ― PISAのことです また これは学力を国際比較することで いかに教育を内政問題からグローバルな問題へと 捉え直すことができたかという話です

Look at how the world looked in the 1960s,/ in terms of the proportion of people/ who had completed high school.//

まず高校の卒業率から 1960年代の世界を見てみましょう

You can see the United States ahead of everyone else,/ and much of the economic success of the United States draws/ on its long-standing advantage/ as the first mover/ in education.//

アメリカが群を抜いています 教育に率先して力を注ぎ 長い間 優位に立っていたことが 経済面の成功にも貢献しました

But in the 1970s,/ some countries caught up.//

ところが70年代には他国も追いついてきます

In the 1980s,/ the global expansion of the talent pool continued.//

80年代には 人材資源は世界規模で増加し

And the world didn't stop in the 1990s.//

90年代も この傾向は続きます

So/ in the '60s,/ the U.S. was first.//

アメリカは60年代は1位でしたが

In the '90s,/ it was 13th,/ and not/ because standards had fallen,/ but/ because they had risen so much faster elsewhere.//

90年代には13位に後退します 水準が下がったのではなく 他国の急速な向上の結果です

Korea shows you/ what's possible/ in education.//

教育の可能性を示しているのが 韓国です

Two generations ago,/ Korea had the standard of living of Afghanistan/ today,/ and was one of the lowest education performers.//

二世代前は 韓国の生活水準は 現在のアフガニスタンと同程度で 成績は ほぼ最下位でした

Today,/ every young Korean finishes high school.//

でも現在は全ての若者が高校を卒業しています

So this tells us/ that,/ in a global economy,/ it is no longer national improvement/ that's the benchmark/ for success,/ but the best performing education systems internationally.//

経済がグローバル化した今日では 国内的に教育が改善しただけでは成功したとは言えません 国際的に見て教育システムが優れているかどうかが重要なのです

The trouble is/ that measuring how much time/ people spend in school/ or what degree they have got is not always/ a good way of seeing/ what they can actually do.//

ただ生徒の本当の能力は 在学期間や取得できる学位からは 適切に捉えることができません

Look/ at the toxic mix of unemployed graduates/ on our streets,/ while employers say/ they can not find the people/ with the skills/ they need.//

大学を卒業しても就職できない学生がいる一方で 雇用側は必要な技能を持つ人材の 不足に悩んでいるという最悪の状況です

And that tells you/ that better degrees don't automatically translate into better skills and better jobs and better lives.//

高学歴だからといって優れた技能や よい仕事 ― よりよい暮らしに結びついていないのです

So/ with PISA,/ we try to change/ this/ by measuring the knowledge and skills of people directly.//

だから PISAを使って知識と技能を直接測ることで この状況を変えたいと考えています

And we took a very special angle/ to this.//

私達の手法は特殊です

We were less interested/ in whether students can simply reproduce/ what they have learned in school,/ but we wanted to test/ whether they can extrapolate from what they know/ and apply their knowledge/ in novel situations.//

生徒が学校で学んだことを 覚えたかどうかはあまり重視しません 私達が測ろうとしたのは 知識に基づいて推論する力や 初めて経験する場面で知識を活用する力です

Now,/ some people have criticized us/ for this.//

この方法は批判されることもありました

They say,/ you know,/ such a way of measuring outcomes is terribly unfair/ to people,/ because we test students/ with problems/ they haven't seen before.//

「生徒が初めて見る問題で 成績を測るのは不公平だ」と言うのです

But/ if you take that logic,/ you know,/ you should consider life unfair,/ because the test of truth/ in life is not/ whether we can remember/ what we learned in school,/ but/ whether we are prepared for change,/ whether we are prepared for jobs/ that haven't been created,/ to use technologies/ that haven't been invented,/ to solve problems/ we just can't anticipate today.//

でも その考え方でいけば 人生だって不公平です 人生で試されるのは学校で学んだ知識ではなく 変化に対応できるか ― 今までにない仕事に適応し 新しい技術を使いこなせるか ― 予想もつかない問題を解決できるか ということです

And once hotly contested,/ our way of measuring outcomes has actually quickly become the standard.//

一時は批判を受けましたが 私達のとった方法はすぐに標準になりました

In our latest assessment/ in 2009,/ we measured 74 school systems/ that together cover 87 percent of the economy.//

2009年に行った最新のテストでは 世界74か所の学校システムを調べました これは世界の経済圏の87%をカバーします

This chart shows you/ the performance of countries.//

この図は国ごとの成績です

OECDの平均より下は 赤 ―

Yellow is so-so,/ and in green are the countries/ doing really well.//

平均程度なら 黄色優秀なら 緑です

You can see Shanghai,/ Korea,/ Singapore/ in Asia;/ Finland/ in Europe;/ Canada/ in North America/ doing really well.//

成績が優秀なのはアジアでは上海 韓国 シンガポール ― 欧州ではフィンランド ― 北米ではカナダです

You can also see/ that there is a gap of almost three and a half school years/ between 15-year-olds/ in Shanghai and 15-year-olds/ in Chile,/ and the gap grows to seven school years/ when you include the countries/ with really poor performance.//

上海とチリの15才を比べると およそ3.5学年分の学力差があることがわかります 成績が最下位層の国を含めると 差は7学年分に広がります

There's a world of difference/ in the way/ in which young people are prepared for today's economy.//

今日の経済社会へ乗り出す若者たちは 既に準備の段階で大きな格差があるのです

But I want to introduce/ a second important dimension/ into this picture.//

ここに重要な要素を 付け加えましょう

Educators like to talk/ about equity.//

教育者は「公平」を重視します

With PISA,/ we wanted to measure/ how they actually deliver equity,/ in terms of ensuring/ that people/ from different social backgrounds have equal chances.//

PISAでは公平さの度合い つまり ― 様々な社会的背景を持つ人に 等しく機会を保障しているかを測ろうと考えました

And we see/ that in some countries,/ the impact of social background/ on learning outcomes is very,/ very strong.//

その結果 社会的背景が 成績を左右している国があることがわかりました

Opportunities are unequally distributed.//

機会が不平等なせいで

A lot of potential of young children is wasted.//

子供達の可能性が損なわれています

We see in other countries/ that it matters much less/ into which social context/ you're born.//

一方 社会背景による影響が はるかに小さい国もあります

We all want to be there,/ in the upper right quadrant,/ where performance is strong and learning opportunities are equally distributed.//

理想的なのは右上のような ― 成績が優秀で学習機会が平等な状態です

Nobody,/ and no country,/ can afford to be there,/ where performance is poor/ and there are large social disparities.//

どの国も 赤い領域 つまり ― 成績が悪い上に 社会格差が大きい状態は避けたいのです

And then/ we can debate,/ you know,/ is it better/ to be there,/ where performance is strong at the price of large disparities?//

一方で こんな問題が生じます 成績が良くても 格差が大きい方がマシなのか?

Or do we want to focus/ on equity/ and accept mediocrity?//

機会の平等を目指して成績には目をつぶるべきか?

But actually,/ if you look at how countries come out/ on this picture,/ you see/ there are a lot of countries/ that actually are combining excellence/ with equity.//

実際には グラフに現れた国々を見ていると 優秀かつ公平な国が いくつもあることが わかります

In fact,/one of the most important lessons/ from this comparison is/ that you don't have to compromise/ equity/ to achieve excellence.//

国際比較による大きな発見の一つが 優秀な成績を収めるために 機会の平等を犠牲にする必要はないということです

These countries have moved on from providing excellence/ for just some/ to providing excellence/ for all,/ a very important lesson.//

こうした国々が目指してきたのは 一部だけではなく全生徒の能力を高めることです 重要な教訓です

And that also challenges the paradigms of many school systems/ that believe they are mainly there/ to sort people.//

学校で人を選別するという ― 教育システムへの批判でもあります

And ever/ since those results came out,/ policymakers,/ educators,/ researchers/ from around the world have tried to figure out/ what's behind the success of those systems.//

結果が公表されると世界中の政策立案者や教育者 研究者が 成功の秘訣を探り始めました

But let's step back/ for a moment and focus/ on the countries/ that actually started PISA,/ and I'm giving/ them/ a colored bubble now.//

PISAに参加している国ごとに状況を見てみましょう 各国を色つきのマルで示し

And I'm making/ the size of the bubble proportional/ to the amount of money/ that countries spent on students.//

その国が生徒にかけた金額に応じて マルの大きさを変えます

If money would tell you/ everything/ about the quality of learning outcomes,/ you would find all the large bubbles/ at the top,/ no?//

学習の成果を 金額で説明できるとしたら マルが大きい程上に行くはずです

But that's not/ what you see.//

でもそうなっていません

Spending per student only explains about,/ well,/ less than 20 percent of the performance variation/ among countries,/ and Luxembourg,/ for example,/ the most expensive system,/ doesn't do particularly well.//

生徒1人当たりの支出で説明できるのは 能力差の2割未満です 最もお金をかけているルクセンブルグも それほど優秀ではありません

What you see/ is/ that two countries/ with similar spending achieve very different results.//

支出は ほぼ同額でも成績に大差がある例も見られます

You also see --/ and I think/ that's one of the most encouraging findings --/ that we no longer live in a world/ that is neatly divided between rich and well-educated countries,/ and poor and badly-educated ones,/ a very, very important lesson.//

また私が最も明るい兆しだと思うのは 現在の世界は もはや裕福で教育レベルの高い国と 貧しくて教育が行き届かない国に 区別できないということです この点は非常に大切です

Let's look/ at this/ in greater detail.//

細かく検討しましょう

The red dot shows you/ spending per student relative/ to a country's wealth.//

赤い点で表しているのは 国の富に応じた生徒一人当たりの支出額です

One way/ you can spend/ money is by paying teachers well,/ and you can see Korea/ investing a lot/ in attracting the best people/ into the teaching profession.//

支出先の一つは教員の給与です 韓国では優秀な人材が 教職に就くように多大な投資をしています

And Korea also invests into long school days,/ which drives up/ costs further.//

また韓国は授業時間が長いため さらにコストがかかります

Last but not least,/ Koreans want their teachers not only/ to teach but also/ to develop.//

また韓国の教師は 授業以外に研修が求められます

They invest in professional development and collaboration and many other things.//

専門性の向上や共同研究などに 投資しています

All/ that costs money.//

どれもお金がかかりますが

How can Korea afford all of this?//

どうやりくりしているのでしょう?

The answer is,/ students/ in Korea learn in large classes.//

実は韓国は1学級の人数が多いのです

This is the blue bar/ which is driving costs down.//

下向きの棒はコストを引き下げる要素を表します

You go to the next country/ on the list,/ Luxembourg,/ and you can see/ the red dot is exactly/ where it is for Korea,/ so/ Luxembourg spends the same/ per student/ as Korea does.//

ルクセンブルグでは 赤い点が韓国と同じ所にあります 両国は生徒当たりの支出額が同じなのです

But,/ you know,/ parents and teachers and policymakers/ in Luxembourg all/ like small classes.//

でもルクセンブルグでは保護者 教員 行政の ― すべてが少人数学級を好みます

You know,/ it's very pleasant/ to walk into a small class.//

そういう学級に行くのは楽しいものです

So they have invested all their money/ into there,/ and the blue bar, class size,/ is driving costs up.//

少人数学級を維持するために 資金が投入されコストを押し上げています

But even Luxembourg can spend its money only once,/ and the price/ for this is/ that teachers are not paid particularly well.//

使えるお金には限りがありますから 代わりに 教員の給料は抑えられ

Students don't have long hours of learning.//

1日の授業時間も長くはありません

And basically,/ teachers have little time/ to do anything else/ than teaching.//

また教師は基本的に授業しかしません

So you can see/ two countries spent their money very differently,/ and actually/ how they spent/ their money matters a lot more/ than how much/ they invest in education.//

お金の使い道は両国でまったく違うというわけです 教育への投資額よりも お金の使い道の方がはるかに重要なのです

Let's go back/ to the year 2000.//

次に2000年までさかのぼりましょう

Remember,/ that was the year/ before the iPod was invented.//

iPodが発明される前の年です

This is/ how the world looked then/ in terms of PISA performance.//

これがPISAの成績から見た当時の世界の姿です

The first thing/ you can see/ is/ that the bubbles were a lot smaller,/ no?//

マルが小さいですね

We spent a lot less/ on education,/ about 35 percent less/ on education.//

教育費は今より35%も少なかったのです

So you ask yourself,/ if education has become so much more expensive,/ has it become so much better?//

では教育にお金をかけることで 質は向上したでしょうか?

And the bitter truth really is/ that,/ you know,/ not in many countries.//

残念ながら 多くの国で そうなっていません

But there are some countries/ which have seen impressive improvements.//

一方で驚くほど改善している国もあります

Germany,/ my own country,/ in the year 2000,/ featured in the lower quadrant,/ below average performance,/ large social disparities.//

私の出身国のドイツは2000年には ― 下位群にいました 成績は標準以下で社会的格差も大きかった

And remember,/ Germany,/ we used to be one of those countries/ that comes out/ very well/ when you just count people/ who have degrees.//

学位が基準だった頃は ドイツは優秀な国の一つに数えられていたのです

とても残念な結果です

People were stunned by the results.//

国民はショックを受け

And/ for the very first time,/ the public debate/ in Germany was dominated for months/ by education, not tax, not other kinds of issues,/ but education was the center of the public debate.//

歴史上初めて 数か月に渡って 国内の議論は教育でもちきりになりました 税でも 他の問題でもなく 教育が議論の的になったのです

And then/ policymakers began to respond to this.//

政策立案者は対応を始めました

連邦政府は教育予算を大幅に増やし

A lot was done to increase/ the life chances of students/ with an immigrant background/ or/ from social disadvantage.//

移民や社会的に不利な立場の生徒が より多くの機会を得られるようになりました

And what's really interesting is/ that this wasn't just/ about optimizing existing policies,/ but data transformed some of the beliefs and paradigms/ underlying German education.//

興味深いことに それは教育政策の議論に留まらず 教育の根幹となる思想や パラダイムまでもがPISAのデータで変化したのです

For example,/ traditionally,/ the education of the very young children was seen as the business of families,/ and you would have cases/ where women were seen as neglecting their family responsibilities/ when they sent their children/ to kindergarten.//

それまで幼児の教育は家庭の責任と考えられていて 母親が子供を幼稚園にやると 家庭の責任を放棄していると 思われかねませんでした

PISA has transformed/ that debate,/ and pushed early childhood education right/ at the center of public policy/ in Germany.//

ところがPISAで議論の方向が変わり 幼児教育は公共政策の 中心に据えられました

Or traditionally,/ the German education divides children/ at the age of 10,/ very young children,/ between those deemed to pursue careers of knowledge workers/ and those/ who would end up/ working for the knowledge workers,/ and/ that mainly/ along socioeconomic lines,/ and/ that paradigm is being challenged now/ too.//

また伝統的にドイツの教育は 10才という早い段階で 将来 知識労働者の道に進む子供と― 彼らに仕えることになる子供を区別してきました この区別は 社会経済的な区別と ― ほぼ同じであるため制度自体に異議が唱えられています

A lot of change.//

大きな変化です

And the good news is,/nine years later,/ you can see improvements/ in quality and equity.//

幸い 9年後の調査では 教育の質と平等は改善しています

People have taken up/ the challenge,/ done something/ about it.//

課題に適切に対応した結果です

Or take Korea,/ at the other end of the spectrum.//

韓国はそれとは対照的です

In the year 2000,/ Korea did already very well,/ but the Koreans were concerned/ that only a small share of their students achieved the really high levels of excellence.//

2000年には すでに優秀でしたが 本当に優れた生徒は全体の ごく一部に過ぎないことが課題でした

They took up/ the challenge,/ and Korea was able to double the proportion of students/ achieving excellence/ in one decade/ in the field of reading.//

韓国も課題に対応し 読解力が高い生徒の割合が 10年で2倍になりました

Well,/ if you only focus on your brightest students,/ you know/ what happens is disparities grow,/ and you can see this bubble/ moving slightly/ to the other direction,/ but still,/ an impressive improvement.//

ただ優秀な生徒だけに力を入れると 格差は広がってしまいます だからマルは少し左寄りになりました それでも素晴らしい改善です

A major overhaul of Poland's education helped to dramatically reduce between variability/ among schools,/ turn around/ many of the lowest-performing schools,/ and raise performance/ by over half a school year.//

ポーランドでは教育改革によって 学校間の格差が劇的に減り 成績下位の学校の多くで成績が向上し 学年に換算して半年分以上の伸びが見られました

And you can see other countries/ as well.//

他の国はどうでしょう

Portugal was able to consolidate its fragmented school system,/ raise quality/ and improve equity,/ and so did Hungary.//

ポルトガルはバラバラだった学校制度を ― 統一して 教育の質と公平性を高めました ハンガリーでもそうです

So/ what you can actually see,/ there's been a lot of change.//

実際 目に見える変化がたくさん起きています

And even those people/ who complain and say/ that the relative standing of countries/ on something/ like PISA is just an artifact of culture,/ of economic factors,/ of social issues,/ of homogeneity of societies,/ and so on,/ these people must now concede/ that education improvement is possible.//

こんな批判をよく耳にします PISAで出すような 相対順位は各国の文化や経済的要因 ― 社会問題や社会の均質性などの差に過ぎないと しかし この様な批判をする人たちも 教育改革は可能だと認めざるを得ないでしょう

You know,/ Poland hasn't changed its culture.//

例えばポーランドでは

It didn't change its economy.// It didn't change the compositions of its population.//

文化や経済 人口構成に 変化はありません

It didn't fire its teachers.// It changed its education policies and practice.// Very impressive.//

先生を減らしたわけでもありません 変えたのは教育政策と実践だけです

And all/ that raises,/ of course,/ the question:/ What can/ we learn from those countries/ in the green quadrant/ who have achieved high levels of equity,/ high levels of performance,/ and raised outcomes?//

ここで疑問がわいてきます 図の緑の領域に入った国 ― 公平性と成績を両立し 優れた成果をあげた国から学べることは何か?

And,/ of course,/ the question is,/ can/ what works in one context provide a model elsewhere?//

また ある環境での成功が 他の場所にも応用できるのか?

Of course,/ you can't copy and paste education systems wholesale,/ but these comparisons have identified a range of factors/ that high-performing systems share.//

当然 教育システムを丸写しする訳にはいきません でも国際比較によって優秀なシステムの 共通点が明らかになっています

Everybody agrees/ that education is important.//

教育の重要性は誰もが認めています

Everybody says that.//

But the test of truth is,/ how do you weigh/ that priority/ against other priorities?//

ただ 課題となるのは他の政策との兼ね合いで どう優先順位をつけるかです

How do countries pay their teachers relative/ to other highly skilled workers?//

国は教員の給与をどうするか? 他の技能労働者の給与とのバランスは?

Would you want your child/ to become a teacher/ rather than/ a lawyer?//

自分の子供の職業として 弁護士より教師の方が魅力的か?

How do the media talk about schools and teachers?//

メディアは学校や教師をどう扱っているか?

Those are the critical questions,/ and what we have learned from PISA is/ that,/ in high-performing education systems,/ the leaders have convinced their citizens/ to make choices/ that value education,/ their future,/ more than consumption today.//

どれも重要な問題です 私達がPISAから学んだことは優秀な教育システムでは 国民が納得して 今日の消費より 明日の教育を重んじるように 指導者が呼びかけていることです

And you know/ what's interesting?// You won't believe it,/ but there are countries/ in which the most attractive place/ to be is not the shopping center but the school.//

信じられないかもしれませんが 皆が行きたがるのがショッピングセンターではなく 学校だという国があるのです

Those things really exist.//

本当の話です

But placing a high value/ on education is just part of the picture.//

ただ 教育に価値があると 言うだけでは不十分です

The other part is the belief/ that all children are capable of success.//

もう一つ大切なことは子供達はみんな ― 成功できるという信念です

You have some countries/ where students are segregated early/ in their ages.//

生徒が小さい頃から 分け隔てされる国があります

You know,/ students are divided up,/ reflecting the belief/ that only some children can achieve world-class standards.//

世界的な基準に達する子供は わずかだという発想に基づいて分けられているのです

But usually/ that is linked to very strong social disparities.//

これは大抵 社会格差と密接に関連しています

If you go to Japan/ in Asia,/ or Finland/ in Europe,/ parents and teachers/ in those countries expect every student/ to succeed,/ and you can see/ that actually mirrored in student behavior.//

日本やフィンランドでは 保護者も教師も 全ての生徒が成功できると考え それが生徒の行動に現れています

When we asked students/ what counts/ for success/ in mathematics,/ students/ in North America would typically tell us,/ you know,/ it's all about talent.//

数学で成功するには何が大切か 生徒に尋ねると 北米の生徒はたいてい ― 才能と答えます

If I'm not born as a genius/ in math,/ I'd better study something/ else.//

数学の天才でないなら別の勉強を と言うのです

Nine out of 10 Japanese students say/ that it depends on my own investment,/ on my own effort,/ and that tells you/ a lot/ about the system/ that is around them.//

日本の生徒の9割は かけた時間や努力によると答えます 生徒の答えが教育システムをよく表しています

In the past,/ different students were taught in similar ways.//

かつては生徒が多様でもほぼ同じ方法で指導していました

High performers/ on PISA embrace diversity/ with differentiated pedagogical practices.//

PISAの成績が上位の国では生徒の違いを認め ― 個に応じた教育活動を行っています

They realize/ that ordinary students have extraordinary talents,/ and they personalize learning/ opportunities.//

そういった国では どんな生徒にも優れた才能があると考えて 個に応じた学習機会を用意しています

High-performing systems also share clear and ambitious standards/ across the entire spectrum.//

また優秀な教育システムでは 意欲的で明確な目標をあらゆる領域で設定しています

Every student knows/ what matters.//

生徒は何が大事か ―

Every student knows/ what's required to be successful.//

何が成功につながるかを把握しています

And nowhere does the quality of an education system exceed the quality of its teachers.//

どの国でも 重要なのはシステムの質よりも 教師の質です

High-performing systems are very careful/ in how they recruit and select their teachers/ and how they train them.//

成績上位の教育システムでは 教員採用と研修に力を入れています

They watch/ how they improve the performances of teachers/ in difficulties/ who are struggling,/ and how they structure teacher pay.//

厳しい状況で 苦労する教師の ― 能力をいかに高め 給与体系をどうするか検討しています

They provide an environment also/ in which teachers work together/ to frame good practice.//

教師が共同作業を通してよりよい実践ができるように 環境を整えるとともに

And they provide intelligent pathways/ for teachers/ to grow in their careers.//

専門性を高められるように 研修の機会を設けています

In bureaucratic school systems,/ teachers are often left alone/ in classrooms/ with a lot of prescription/ on what they should be teaching.//

官僚的なシステムでは 大量の指導すべき事項を 教師に押しつけ孤立無援で教室に配置します

High-performing systems are very clear/ what good performance is.//

一方 成績上位のシステムでは目指す生徒像が明確です

They set very ambitious standards,/ but then/ they enable their teachers/ to figure out,/ what do I need to teach/ to my students/ today?//

設定する目標は高くても 目の前の生徒に教えるべき内容は捉え易くなっています

The past was about delivered wisdom/ in education.//

かつて 教育とは知恵を授けることでした

Now/ the challenge is to enable user-generated wisdom.//

でも今では主体的に知恵を生み出すことが求められています

High performers have moved on from professional or/ from administrative forms of accountability and control --/ sort of,/ how do you check/ whether people do/ what they're supposed to do/ in education --/ to professional forms of work organization.//

成績上位の国では説明責任や管理 すなわち ― 必要なことが行われているか確認する作業を 一部の専門職や管理職に任せるのではなく 組織全体で行おうとしています

They enable their teachers/ to make innovations/ in pedagogy.//

教師自身が 教育を革新できるように促し ―

They provide them/ with the kind of development/ they need to develop/ stronger pedagogical practices.//

より質の高い実践ができるように 必要な手段を提供しています

The goal of the past was standardization/ and compliance.//

かつてのゴールは規格化と法令遵守でした

High-performing systems have made teachers/ and school principals inventive.//

成績上位の教育システムでは 教師と学校長の創造性を重視します

In the past,/ the policy focus was on outcomes,/ on provision.//

かつて教育政策の重点は 成果と教員の確保でした

The high-performing systems have helped teachers/ and school principals/ to look outwards/ to the next teacher,/ the next school/ around their lives.//

優秀なシステムでは教師や学校長 自らが 身近な教員や近所の学校に目を向ける環境が整っています

And the most impressive outcomes of world-class systems is/ that they achieve high performance/ across the entire system.//

一流のシステムにおける成果とは システム全体が優秀な成績を収めていることです

You've seen Finland/ doing so well/ on PISA,/ but what makes Finland so impressive is/ that only five percent of the performance variation/ amongst students lies between schools.//

PISA上位のフィンランドが特に素晴らしいのは 生徒の成績の差が 学校間でわずか5%だという点です

Every school succeeds.//

すべての学校が成功しているのです

This is/ where success is systemic.//

組織的な成功です

And how do they do that?//

秘訣は何でしょう?

They invest resources/ where they can make the most difference.//

それは人材を適切に配置することです

They attract the strongest principals/ into the toughest schools,/ and the most talented teachers/ into the most challenging classroom.//

大変な学校にはタフな校長 ― 困難な学級には優秀な教員が 配置されているのです

Last but not least,/ those countries align policies/ across all areas of public policy.//

また こういった国では公共政策の全領域で 足並みが揃っています

They make them coherent/ over sustained periods of time,/ and they ensure/ that/ what they do is consistently implemented.//

長期に渡って政策が一貫しており それが実施されているか常に確認しています

Now,/ knowing/ what successful systems are doing doesn't yet tell us/ how to improve.//

ただし成功した国がしたことを 知るだけでは改善の具体策はわかりません

That's also clear,/ and that's/ where some of the limits of international comparisons of PISA are.//

またPISAの国際比較にも 限界があることははっきりしています

That's/ where other forms of research need to kick in,/ and that's also/ why PISA doesn't venture into telling countries/ what they should be doing.//

だから多様な調査が必要になります PISAが各国に具体策を提案しないのはそのためです

But its strength lies in telling them/ what everybody else has been doing.//

一方PISAの強みは 他国の取り組みを紹介できることです

And the example of PISA shows/ that data can be more powerful/ than administrative control of financial subsidy/ through which we usually run education systems.//

PISAの例が示すように データの力は教育向けの補助金を ― 管理する行政の力より大きいのです

You know,/ some people argue/ that changing educational administration is like moving graveyards.//

教育行政の変革を 「墓場の引っ越し」に たとえる人がいます

You just can't rely on the people out there/ to help you/ with this.// (Laughter)/ But PISA has shown/ what's possible/ in education.//

中にいる人に手伝ってもらえない(笑) 一方 PISAは教育の可能性を示し ―

It has helped countries/ to see/ that improvement is possible.//

改善が可能だと気付く手助けをしています

It has taken away/ excuses/ from those/ who are complacent.//

現状肯定派の言い訳を許しません

And it has helped countries/ to set meaningful targets/ in terms of measurable goals achieved by the world's leaders.//

先進的な取り組みで達成された例を元に 各国がしっかり目標設定するのを支援します

If we can help every child,/ every teacher,/ every school,/ every principal,/ every parent see/ what improvement is possible,/ that only the sky is the limit/ to education improvement,/ we have laid the foundations/ for better policies and better lives.//

全ての子供 教師 学校校長 保護者に どんな改善が可能かを伝え ― 教育改革に限界がないと示すことができれば 私達はよりよい政策と生活の 基礎を築いたと言えるでしょう

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

OECD

Organization for Economic Cooperation and Development経済協力開発機構

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

comparison

(…と…との)『比較』《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》;(…間の)比較《+『between』+『名』》

(…を…に)たえること《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》

(形容詞・副詞の)比較変化

globalize

世界的関与主義(政策)(個々の国家の利益よりも全世界の利益のほうを優先させる)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

affair

〈C〉(個人的に関心・関係のある)『事』,事柄

〈C〉『事件』,でき事

《複数形で》仕事,業務

〈C〉《話》《修飾語を伴って》物,しろもの

〈C〉(特に一時期の)恋愛事件,情事

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

economic

『経済の』

『経済学の』

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

mover

動き人(物);動かす人(物)

《米》引っ越し荷物運搬業者

発起人;動議提出者

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

Korea

『朝鮮』(現在はthe Republic of Korea大韓民国(南朝鮮)とthe DemocraticPeople's Republic of Korea朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に分かれている)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

standard of living

(社会・階級・個人の)生活水準

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

Korean

韓国の,朝鮮の;韓国人(の),朝鮮 (人・語)の・韓国人,朝鮮人;〈U〉朝鮮語

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

benchmark

水準点(測量に用いる基準標識)

(評価などの)基準

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

toxic

毒性の,有毒な

毒による

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

employer

『雇い主』,雇用者

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

lives

lifeの複数形

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

reproduce

〈場面など〉‘を'『再現する』,〈音など〉‘を'再生する

…‘を'『複製する』,『複写する』

〈動物が〉〈子孫〉‘を'生む,〈植物が〉〈同類〉‘を'繁殖させる

〈動植物が〉繁殖する

〈芸術作品などが〉複製(再生)できる

extrapolate

(数学で,与えられた値から)〈未確認の変数値〉‘を'推定する,外挿する

(既知のものから)…‘を'推定する,推測する

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

novel

『新奇な』,ざん新な

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

ca

circa

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

hotly

暑く,熱く

激しく,熱心に

おこって

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

Shanghai

シャンハイ(上海)(中国中第一の貿易港市)

Singapore

シンガポール(マレー半島南端の島で英国の自治領であったが1965年に独立国となった)

シンガポール国の首都である港市

Asia

『アジア』

Finland

フィンランド(北欧の共和国;首都はHelsinki)

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

school year

学年度・学年(英米では普通9月から翌年6月まで)

Chile

チリ(南米太平洋岸の共和国;首都はSantiago)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

educator

教育者,教師

教育学者

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

opportunity

『機会』,好機

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

quadrant

四分円弧;四分円;象限(しょうげん)

四分円形のもの

(天文観測の)四分儀;象限儀

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

disparity

(…の)本質的な相違;〈C〉本質的な相違点《+『in』(『of』)+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

mediocrity

〈U〉普通,並み

〈C〉並みの人

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

excellence

(…における)優秀さ,卓越《+『in』(『at』)+『名』》,(…として)優れていること《+『as』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

paradigm

範例,規範

語形変化表

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

researcher

研究者,調査員

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

proportional

比例の,比例による;(…と)比例として《+『to』+『名』》

釣り合った,調和した;(…に)釣り合った《+『to』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

expensive

『費用のかかる』,高価な

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

encouraging

『元気付ける』,励ましとなる,奨励する

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

neatly

きちんと,こぎれいに

手ぎわよく,てきぱきと

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

school day

授業日

《複数形で》学校時代,学生時代

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

basically

基本的に,根本的に;元来は

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

first thing

まず最初に,朝一番に

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

disappointing

失望させるような,意外につまらない

stun

(殴打などで)…‘を'気絶させる

(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

dramatically

劇的に,非常に効果的に

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

disadvantage

〈C〉『不利な立場』(状態)

〈U〉『不利』,不利益;(名声・信用などの)損傷,損失

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

datum

dataの単数形

既知の事実

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

traditionally

伝説的に;伝統的に,しきたり通りに

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

kindergarten

幼稚園

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

childhood

『幼時』,子供時代

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

deem

…‘と'思う(think)

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

decade

『10年間』

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

overhaul

(修理・治療などのために)…‘を'分解検査(修理)する,精密検査する,オーバーホールする

〈組織など〉‘を'徹底的に見直して改革する

…‘に'追いつく

〈C〉分解検査(修理),オーバーホール

Poland

ポーランド(ヨーロッパ中部の共和国;首都はWarsaw)

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

variability

変わりやすいこと,可変性,変動性

Portugal

ポルトガル(ヨーロッパの共和国;首都はLisbon)

consolidate

〈組織など〉'を'固める,〈地位・勢力・知識など〉'を'強化する

…'を'一つにする,'を'合わせて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

Hungary

ハンガリー(ヨーロッパ中部の共和国;首都はBudapest)

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

homogeneity

同種,同性;均質,均等性

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

concede

(譲歩して)…'を'『真実と認める』

《『concede』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『concede』+『名』+『to』+『名』》〈権利など〉'を'〈人〉‘に'与える

(…に)譲歩する,(…を)認める《+『to』+『名』》

composition

〈U〉(文学・美術・音楽作品などの)『創作』,制作[法];『作文』,『作曲』,〈C〉作品,楽曲

〈U〉(混合物などの)『成分』《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)気質,性質,性分(constitution)

〈U〉(文学作品・音楽作品などの)構成,構想,(絵画などの)構図《+『of』+『名』》

(またcompo)〈C〉混合物,合成物

〈U〉(活字の)植字,組み

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

paste

(接着用の)『のり』

(一般に)のり状のもの

(菓子を作るための)練り粉,ペースト

(人造宝石用材料の)鉛ガラス;模造宝石

(…に)…‘を'『のりではる』《+『down』+『名』+『in(on)』+『名』》

(…を)…‘に'のりではり付ける《+『名』+『with』+『名』》

《俗》<顔・体など>‘を'強打する,なぐりつける

wholesale

『卸し[売り]』

『卸し[売り]の』

『大規模な』,大量の,多量の

卸し[売り]で;大量(多量)に

…‘を'卸し売りする

(…の値段で)卸し売りされる《+at+名》

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

priority

〈U〉(時間・順序で)(…より)先(前)であること《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉優先するもの(こと)

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

skilled

(人が)熟練した,特殊技術を持った

(仕事が)熟練を要する,特殊技術を要する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

lawyer

『弁護士』;法律学者

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

convince

〈人〉'を'『納得させる』

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

shopping center

ショッピングセンター(郊外の一区画に多数の商店を集めたもので,駐車場などが完備している)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

segregate

…‘を'分離する;〈患者など〉‘を'隔離する

〈特定の宗派・人種・社会団体など〉‘を'差別する,差別待遇する

分かれる,分離する

(特に人種で)差別する

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

world-class

世界的な,世界一流の

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

differentiate

(…から)…‘を'『区別する』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'微分する

(…を)区別をつける,(…を)識別する《+『between』+『名』》

別のものとなる

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

exceed

〈…の限度・範囲など〉‘を'『越える』,超過する

(…の点で)…‘に'『まさる』,‘を'しのぐ《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…の)度を越える《+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)すぐれる,卓越する《+『in』+『名』(do『ing』)》

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

pathway

道,小道(path)

bureaucratic

《軽べつして》官僚の;官僚的な;官僚制の

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

classroom

『クラスルーム』,教室

prescription

〈U〉指示(規定)すること

〈C〉規定,指示

〈C〉(薬などの)処方;処方せん;処方薬

〈U〉時効;長期間の使用による権利,貫行

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

administrative

『行政上の』;『管理の』,経営の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

pedagogy

教育学,教授法

教育,教授

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

compliance

(要求・命令などへの)承諾,応諾

服従,盲従

principal

(重要性・地位・価値などが)『第1の』;おもな,主要な

『長』,かしら;重要人物,主役

《しばしばP-》(小・中学校,高校の)『校長』;(特に《英》でcollegeの)学長,(時に)学寮長

《単数形で》(interest(利子),revenue(運用収益)と区別して)『元金』,基本財産

inventive

発明の才のある;発明の

provision

〈U〉(…の)『供給』,『支給』《+『of』+『名』》

〈U〉(…に備える)『用意』,準備《+『for』(『against』)+『名』》

《複数形で》食糧[供給]

〈C〉(法律などの)条項,規定

…‘に'食糧を供給する

outwards

=outward

amongst

=among

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

systemic

(身体・言語のように)体系の,組織の

全身の,全身的

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

talented

才能のある(gifted)

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

coherent

密着する

(論理などが)筋の通った,首尾一貫した

sustained

持続した,一様の

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

subsidy

(国家・団体などの)補助金,同成金,奨励金

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

administration

〈U〉『行政』,統治

〈U〉『管理』,経営

〈C〉行政機関(省,庁,局など);《the A-》《米》連邦政府(《英》the Government)

《総称して》(大学・団体などの)管理者側,当局者,教務部

〈U〉(裁き・処罰・法冷・儀式などの)執行,施行

graveyard

(おもに教会に付属する)墓地

rely

『あてにする』,たよる

laughter

『笑い』,笑い声

complacent

自己満足した,ひとりよがりの

meaningful

有意義な,意義のある

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

measurable

測ることのできる

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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