TED日本語 - アンドリュー・ブルーム: インターネットって一体何?

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品詞分類

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関係詞等

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内容

ジャーナリストであるアンドリュー・ブルームは、リスがインターネットケーブルを噛んで故障させたのをきっかけに、インターネットは本当は何でできているのか疑問に思い始めました。そこで彼はその真実を確かめる旅に出ました。インターネットを形成している海底ケーブル、秘密のスイッチやその他の物理的なものを紹介します。

Script

私はこれまでもっぱら建築物 つまり建物について執筆してきましたが それにはある前提条件が根底にあります 建物が建つと「場所」となり いくつもの建物が建つと「街」となります この様な 政治、文化、経済など いろいろな力が交じり合って 形作られるこういう場所には 実際に 出かけていって 中を歩き回ることができます 匂いに触れ 感じを掴み その場の雰囲気を経験することができます

しかしここ数年 大きく変化したと思うのは 外の世界に触れる機会が徐々に減り コンピューターの前に座っている時間が増えたことです 特にiPhoneを手にした2007年頃から 一日中画面の前に座っているだけでなく スクリーンの前から立ち上がって ポケットに入れて持ち運ぶ小さな画面を見るようになりました 自分でもびっくりするほどあっという間に 実世界との接し方が変わってしまったのです インターネットが普及して15年 常にネットを使う状態になってからは4~5年ですが 周囲の環境への接し方が 変わってしまいました 注意力が常に分散し スクリーンの中にあるものと自分の周囲と 両方の世界を眺めているのです

さらに 気になったのは スクリーンの中の世界 それ自体は 実際にあるものとは思えないことです インターネットのイメージを探すと 見つかるのは この有名なオプテの画像だけであり インターネットを銀河になぞらえた無限に広がる空間には 我々が属しているとは思えません 全体像を捉えることは不可能でしょう このイメージを見る度に アポロから撮影した 青いビー玉のような地球の写真を思い出します 全体を捉えることは不可能であり その広がりの中では 我々はちっぽけな存在でしかありません

インターネットの世界とスクリーンがあって 私を取り巻く 実世界があっても それらを一緒にすることはできないのです

そう考えているうちにこんな事が起こりました たまにあるのですがインターネット回線が故障し ケーブル会社の社員が修理にやって来ました ソファの後ろの埃だらけのケーブルを辿り 家の入り口近くから地下室 裏庭へと出ると 外壁の前でケーブルがごちゃごちゃになっていました 彼はそこでケーブル沿いに走って逃げるリスを目撃し こう言いました「これが原因だ インターネットがリスに かじられている」(笑) これは驚くべきことでした インターネットは超越的な概念であり買い物やデート 革命の方法までをも変えた通信方法の取り決めです 言うまでもなく リスがかじれるものではありません(笑) でもどうやら 私のインターネットは リスの歯にやられてしまったようです (笑) 突然 こんな事が頭によぎりました ケーブルを壁から引き抜いてそれを辿ったら どこに続いているのだろう? インターネットは実際に訪れることのできる場所でしょうか? 行けたら 誰に出会うでしょう? 何かが実在するのでしょうか?

誰に聞いても その答えは「ノー」です こちらがインターネット赤ランプ付きの黒い箱 イギリスのコメディー番組「ハイっ、こちらIT課!」で使われました 通常は受信がしやすい様ビッグベンのてっぺんに設置されているが 午後の会議で使えるようインターネットの代表者から 借りてきたと 2人のオタク社員が技術に無知な同僚をからかう全くウソの話です 「短時間なら借りても大丈夫だ」と説明すると 同僚は この箱を心配そうに眺めて訊きます 「これがインターネット?インターネット全体?重いの?」 彼らは答えます「もちろん違うよインターネットには重さなんかありません」

恥ずかしいことに私が探していインターネットも 人が聞いたら笑うようなこんなものだったんです 不定形のブヨブヨしたものだとか 赤ランプのピカピカするばかげた黒い箱でした インターネット「そのもの」なんてないんです

しかし実際には現実のインターネットの世界があるのです そこで二年間 様々な 「インターネットの場」を訪ねて廻りました建設された街同等の電力を使う 大規模なデータセンターや こんな所にも行きましたニューヨークの60 Hudson Street ビルです 世界で最も大きなビルの1つであり 世界中のどこよりも たくさんのネットワークがお互いに接続される 世界でも屈指の場所です この接続は明らかに物理的なプロセスで フェイスブックや グーグル B.T. コムキャスト タイムワーナー等のネットワークのルーター同士が 通常 黄色の光ファイバーケーブルで 天井をつたって 繋がれています それは間違いなく物理的であり 親密ささえ感じます 60 Hudson 級の場所は他にも十数ヶ所あり 次のレベルのものと比べると10倍ものネットワークが繋がり合っています このような場所はほんのわずかしかありません 60 Hudson のビルが特別なのは ここが 5本の指に入る程重要なネットワーク拠点だからです これら のネットワークは海底ケーブルで 海の底をつたってヨーロッパとアメリカをつなぎ 我々みんなをつなげています このようなケーブルについて特に考えてみたいのです

インターネットがグローバルな現象だとか 国境のない縮まった世界に住むようになったと感じるとしたら このような海底ケーブルのおかげです こうやって見るとケーブルは驚くほど細く 片手で握ることができます 庭のホースのようです しかし別の見方では ご想像の通り とても広範囲にわたっています 海を横断して広がっており 長さにして 1万キロ以上にも及びます 材料科学や計算技術がすごく複雑なのに比べ ケーブルの基本的な物理プロセスは驚く程単純です 光が海の一方から入って来て 他方から出てきます 通常は目立たない沿岸部にひっそりと建てられた 「ランディングステーション」と呼ばれる建物から出てきます 海底にある 本マグロのように見える 増幅器にかけられ 80キロごとに 信号が増幅されます通信速度は信じられないくらい速いのです 基本単位は 1波長につき10Gbps です きっと皆さんのネット回線の千倍速くて 1万本のビデオをストリーミングできます それに留まらず 1本の光ファイバーで 1つでなく50, 60, 70もの 波長 つまり色が異なる光を送ることができます また1本のケーブルにはおそらく8本の光ファイバーがあり 4本ずつそれぞれの方向に信号を送っています 一本一本はとても細く髪の毛ほどの太さしかありません

ケーブルは どこかで陸地につながり このようなマンホールの中でつながっています 8000キロに及ぶケーブルが実際 ここでつながっているのです これはハリファックスにあるのですが ケーブルは ここからアイルランドまで伸びています この状況は変わりつつあります 3年前 これについて調査を始めた頃 アフリカ大陸西海岸沿いのケーブルは1本でした スティーブ・ソング作成の地図に細い黒線で示されています 現在は6本のケーブルが東西の海岸に3本ずつありますがさらに増設される予定です どの国も 世界につながるようになると ケーブル一本では足りないと悟るからです 海底ケーブルの力で産業を発展させるつもりであるならば 安定した恒久性のある通信回線が必要になります ケーブルが切断したら 船を出して フックのついたツールを投げごみ切れた両端を引き上げ 融着後 海に戻さなければならないからです とても たいへんな作業です

こちらは私の友人のサイモン・クーパーです つい最近までインドの巨大財閥タタの通信部門を担う タタ・コミュニケーションズで働いていました 実際に直接 会った事はなく いつも テレプレゼンスのシステムで会話をしたせいか 彼はインターネットの中の人だといつも思っていました (笑) 彼はイギリス人です海底ケーブル産業は 圧倒的にイギリス人が多いんです全員 42歳に見えます(笑) 皆 20年前のブーム到来と同時に 始めたからですね タタが通信事業を始めたのは 2本のケーブルを買ったときです 1本は大西洋 もう1本は太平洋を横断するもので その後もケーブルの増設を続け世界中にベルトを形成するまでになり 皆さんのデータを東西へと送っています 文字通り 光のビームを世界中に飛ばしているのです ケーブルが太平洋で切断したとしても 逆方向へ送ることが可能です その後 タタは次の接続先を探し始めました 接続されていない場所を探しました 南北方向 つまりアフリカへと至るケーブルです しかし私が驚いたのは サイモンの並外れた地理的な想像力でした 彼は世界をすごい規模で考えているのです

私がこれに興味をもったのは ケーブルの敷設作業を見たかったからです ツイートやフェイスブックへの書き込み メールなど ふと繋がっているとか何かすぐ傍にあるような気がします この裏には何かがあるはずです 大陸が接続された瞬間があったはずです 私はそれが見たかったのです サイモンは新しいケーブルの敷設に取りかかっていました 西アフリカ・ケーブルシステム通称「WACS」です リスボンからアフリカ西海岸を下って コートジボワールやガーナナイジェリア カメルーンへと延びるものです 天候次第でもうすぐ着くと彼は言いましたが 日時が分かったら教えてくれると約束してくれました 4日後に着くという知らせのもと リスボン南岸のこのビーチに行くように言われました 9時をわずかに過ぎた頃 ?この男が水中から出てきました (笑) 彼は緑色のナイロン製のロープを運んできました 「メッセンジャーライン」と呼ばれる軽量のロープです これが海と陸とをつなぐ足がかりになり 後の1万4千キロを越す光の通り道になるのです しばらくすると ブルドーザーがケーブル敷設船から ケーブルを引き揚げ始めます ケーブルはブイに浮かべられ所定の位置まで運ばれます イギリス人の技師が監督しているのが見えますね 所定の位置まで運ばれると 彼は海に戻り 大きなナイフを手にしブイを切り離します ブイは水面から跳ね上がりケーブルは海底に沈みます 彼はこの作業を繰り返しながら船まで戻り 船の上で ジュースやクッキーを受け取り 再び海に飛び込み 浜辺まで泳いで戻って来ると タバコに火をつけました (笑)

ケーブルが陸まで到達すると もう一端との融着作業の準備に取りかかります 「ランディング・ステーション」から延びているケーブルと接続するのです まず 弓のこを手にし プラスチック内部を削ぎ落しますシェフのようです それが終わったら今度は 宝石職人さながらに髪の毛程の太さのファイバーを 陸地からのものとぴったり付き合わせて 穴あけパンチのような機械を使って融着します この作業員たちが弓のこでケーブル作業をしているのを見たら インターネットは雲のようなものとは考えられなくなり とても物理的なものに見えてきます この他にもう1つ私が驚いたのは インターネットは最も洗練された技術であることに加え 最先端のものであるにも関わらず 物理プロセス自体は依然として変わっておらず文化も同じだということです 地元の労働者もいれば 裏方で指示を与える イギリス人技師もいますさらに重要なのは ? 場所は同じだということですこれらのケーブルはいまだに リスボン モンバサ ムンバイ シンガポール ニューヨークなどの昔ながらの港町につながっています

海岸での作業には3?4日かかりますが それが終わったら マンホールの蓋をして 砂をかぶせ 我々は皆 忘れてしまいます

我々はクラウドについてよく話しますが クラウドに何かを置く度に 責任を放棄しているように私には思えます つながりが薄れ 管理も他人まかせになりますがそれは正しいことのようには思えません これは ニール・スティーヴンスンの名言です 「つながれた人たちはつなぐものについて知るべきだ 」 我々は知るべきです インターネットがどこから来るのか 我々を物理的につなげているのは何なのかを ありがとうございました (拍手) (拍手) ありがとう (拍手)

I've always written primarily about architecture, about buildings, and writing about architecture is based on certain assumptions. An architect designs a building, and it becomes a place, or many architects design many buildings, and it becomes a city, and regardless of this complicated mix of forces of politics and culture and economics that shapes these places, at the end of the day, you can go and you can visit them. You can walk around them. You can smell them. You can get a feel for them. You can experience their sense of place.

But what was striking to me over the last several years was that less and less was I going out into the world, and more and more, I was sitting in front of my computer screen. And especially since about 2007, when I got an iPhone, I was not only sitting in front of my screen all day, but I was also getting up at the end of the day and looking at this little screen that I carried in my pocket. And what was surprising to me was how quickly my relationship to the physical world had changed. In this very short period of time, you know, whether you call it the last 15 years or so of being online, or the last, you know,four or five years of being online all the time, our relationship to our surroundings had changed in that our attention is constantly divided. You know, we're both looking inside the screens and we're looking out in the world around us.

And what was even more striking to me, and what I really got hung up on, was that the world inside the screen seemed to have no physical reality of its own. If you went and looked for images of the Internet, this was all that you found, this famous image by Opte of the Internet as the kind of Milky Way, this infinite expanse where we don't seem to be anywhere on it. We can never seem to grasp it in its totality. It's always reminded me of the Apollo image of the Earth, the blue marble picture, and it's similarly meant to suggest, I think, that we can't really understand it as a whole. We're always sort of small in the face of its expanse.

So if there was this world and this screen, and if there was the physical world around me, I couldn't ever get them together in the same place.

And then this happened. My Internet broke one day, as it occasionally does, and the cable guy came to fix it, and he started with the dusty clump of cables behind the couch, and he followed it to the front of my building and into the basement and out to the back yard, and there was this big jumble of cables against the wall. And then he saw a squirrel running along the wire, and he said, "There's your problem. A squirrel is chewing on your Internet." (Laughter) And this seemed astounding. The Internet is a transcendent idea. It's a set of protocols that has changed everything from shopping to dating to revolutions. It was unequivocally not something a squirrel could chew on. (Laughter) But that in fact seemed to be the case. A squirrel had in fact chewed on my Internet. (Laughter) And then I got this image in my head of what would happen if you yanked the wire from the wall and if you started to follow it. Where would it go? Was the Internet actually a place that you could visit? Could I go there? Who would I meet? You know, was there something actually out there?

And the answer, by all accounts, was no. This was the Internet, this black box with a red light on it, as represented in the sitcom "The IT Crowd." Normally it lives on the top of Big Ben, because that's where you get the best reception, but they had negotiated that their colleague could borrow it for the afternoon to use in an office presentation. The elders of the Internet were willing to part with it for a short while, and she looks at it and she says, "This is the Internet? The whole Internet? Is it heavy?" They say, "Of course not, the Internet doesn't weigh anything."

And I was embarrassed. I was looking for this thing that only fools seem to look for. The Internet was that amorphous blob, or it was a silly black box with a blinking red light on it. It wasn't a real world out there.

But, in fact, it is. There is a real world of the Internet out there, and that's what I spent about two years visiting, these places of the Internet. I was in large data centers that use as much power as the cities in which they sit, and I visited places like this,60 Hudson Street in New York, which is one of the buildings in the world,one of a very short list of buildings, about a dozen buildings, where more networks of the Internet connect to each other than anywhere else. And that connection is an unequivocally physical process. It's about the router of one network, a Facebook or a Google or a B.T. or a Comcast or a Time Warner, whatever it is, connecting with usually a yellow fiber-optic cable up into the ceiling and down into the router of another network, and that's unequivocally physical, and it's surprisingly intimate. A building like 60 Hudson, and a dozen or so others, has 10 times more networks connecting within it than the next tier of buildings. There's a very short list of these places. And 60 Hudson in particular is interesting because it's home to about a half a dozen very important networks, which are the networks which serve the undersea cables that travel underneath the ocean that connect Europe and America and connect all of us. And it's those cables in particular that I want to focus on.

If the Internet is a global phenomenon, if we live in a global village, it's because there are cables underneath the ocean, cables like this. And in this dimension, they are incredibly small. You can you hold them in your hand. They're like a garden hose. But in the other dimension they are incredibly expansive, as expansive as you can imagine. They stretch across the ocean. They're three or five or eight thousand miles in length, and if the material science and the computational technology is incredibly complicated, the basic physical process is shockingly simple. Light goes in on one end of the ocean and comes out on the other, and it usually comes from a building called a landing station that's often tucked away inconspicuously in a little seaside neighborhood, and there are amplifiers that sit on the ocean floor that look kind of like bluefin tuna, and every 50 miles they amplify the signal, and since the rate of transmission is incredibly fast, the basic unit is a 10-gigabit-per-second wavelength of light, maybe a thousand times your own connection, or capable of carrying 10,000 video streams, but not only that, but you'll put not just one wavelength of light through one of the fibers, but you'll put maybe 50 or 60 or 70 different wavelengths or colors of light through a single fiber, and then you'll have maybe eight fibers in a cable,four going in each direction. And they're tiny. They're the thickness of a hair.

And then they connect to the continent somewhere. They connect in a manhole like this. Literally, this is where the 5, 000-mile cable plugs in. This is in Halifax, a cable that stretches from Halifax to Ireland. And the landscape is changing. Three years ago, when I started thinking about this, there was one cable down the Western coast of Africa, represented in this map by Steve Song as that thin black line. Now there are six cables and more coming,three down each coast. Because once a country gets plugged in by one cable, they realize that it's not enough. If they're going to build an industry around it, they need to know that their connection isn't tenuous but permanent, because if a cable breaks, you have to send a ship out into the water, throw a grappling hook over the side, pick it up, find the other end, and then fuse the two ends back together and then dump it over. It's an intensely, intensely physical process.

So this is my friend Simon Cooper, who until very recently worked for Tata Communications, the communications wing of Tata, the big Indian industrial conglomerate. And I've never met him. We've only communicated via this telepresence system, which always makes me think of him as the man inside the Internet. (Laughter) And he is English. The undersea cable industry is dominated by Englishmen, and they all seem to be 42. (Laughter) Because they all started at the same time with the boom about 20 years ago. And Tata had gotten its start as a communications business when they bought two cables,one across the Atlantic and one across the Pacific, and proceeded to add pieces onto them, until they had built a belt around the world, which means they will send your bits to the East or the West. They have -- this is literally a beam of light around the world, and if a cable breaks in the Pacific, it'll send it around the other direction. And then having done that, they started to look for places to wire next. They looked for the unwired places, and that's meant North and South, primarily these cables to Africa. But what amazes me is Simon's incredible geographic imagination. He thinks about the world with this incredible expansiveness.

And I was particularly interested because I wanted to see one of these cables being built. See, you know, all the time online we experience these fleeting moments of connection, these sort of brief adjacencies, a tweet or a Facebook post or an email, and it seemed like there was a physical corollary to that. It seemed like there was a moment when the continent was being plugged in, and I wanted to see that. And Simon was working on a new cable, WACS, the West Africa Cable System, that stretched from Lisbon down the west coast of Africa, to Cote d'Ivoire, to Ghana, to Nigeria, to Cameroon. And he said there was coming soon, depending on the weather, but he'd let me know when, and so with about four days notice, he said to go to this beach south of Lisbon, and a little after 9, this guy will walk out of the water. (Laughter) And he'll be carrying a green nylon line, a lightweight line, called a messenger line, and that was the first link between sea and land, this link that would then be leveraged into this 9, 000-mile path of light. Then a bulldozer began to pull the cable in from this specialized cable landing ship, and it was floated on these buoys until it was in the right place. Then you can see the English engineers looking on. And then, once it was in the right place, he got back in the water holding a big knife, and he cut each buoy off, and the buoy popped up into the air, and the cable dropped to the sea floor, and he did that all the way out to the ship, and when he got there, they gave him a glass of juice and a cookie, and then he jumped back in, and he swam back to shore, and then he lit a cigarette. (Laughter)

And then once that cable was on shore, they began to prepare to connect it to the other side, for the cable that had been brought down from the landing station. And first they got it with a hacksaw, and then they start sort of shaving away at this plastic interior with a -- sort of working like chefs, and then finally they're working like jewelers to get these hair-thin fibers to line up with the cable that had come down, and with this hole-punch machine they fuse it together. And when you see these guys going at this cable with a hacksaw, you stop thinking about the Internet as a cloud. It starts to seem like an incredibly physical thing. And what surprised me as well was that as much as this is based on the most sophisticated technology, as much as this is an incredibly new thing, the physical process itself has been around for a long time, and the culture is the same. You see the local laborers. You see the English engineer giving directions in the background. And more importantly, the places are the same. These cables still connect these classic port cities, places like Lisbon, Mombasa, Mumbai, Singapore, New York.

And then the process on shore takes around three or four days, and then, when it's done, they put the manhole cover back on top, and they push the sand over that, and we all forget about it.

And it seems to me that we talk a lot about the cloud, but every time we put something on the cloud, we give up some responsibility for it. We are less connected to it. We let other people worry about it. And that doesn't seem right. There's a great Neal Stephenson line where he says that wired people should know something about wires. And we should know, I think, we should know where our Internet comes from, and we should know what it is that physically, physically connects us all. Thank you. (Applause) (Applause) Thanks. (Applause)

I've always written primarily/ about architecture,/ about buildings,/ and writing about architecture is based on certain assumptions.//

私はこれまでもっぱら建築物 つまり建物について執筆してきましたが それにはある前提条件が根底にあります

An architect designs a building,/ and it becomes a place,/ or many architects design many buildings,/ and it becomes a city,/ and regardless of this complicated mix of forces of politics/ and culture and economics/ that shapes these places,/ at the end of the day,/ you can go/ and you can visit them.// You can walk around them.//

建物が建つと「場所」となり いくつもの建物が建つと「街」となります この様な 政治、文化、経済など いろいろな力が交じり合って 形作られるこういう場所には 実際に 出かけていって 中を歩き回ることができます

You can smell them.// You can get a feel/ for them.//

匂いに触れ 感じを掴み

You can experience their sense of place.//

その場の雰囲気を経験することができます

But what was striking/ to me/ over the last several years was/ that less and less was I/ going out/ into the world,/ and more and more,/ I was sitting in front of my computer screen.//

しかしここ数年 大きく変化したと思うのは 外の世界に触れる機会が徐々に減り コンピューターの前に座っている時間が増えたことです

And especially/ since about 2007,/ when I got an iPhone,/ I was not only sitting in front of my screen/ all day,/ but I was also getting up/ at the end of the day/ and looking at this little screen/ that I carried in my pocket.//

特にiPhoneを手にした2007年頃から 一日中画面の前に座っているだけでなく スクリーンの前から立ち上がって ポケットに入れて持ち運ぶ小さな画面を見るようになりました

And what was surprising/ to me was/ how quickly/ my relationship/ to the physical world had changed.//

自分でもびっくりするほどあっという間に 実世界との接し方が変わってしまったのです

In this very short period of time,/ you know,/ whether you call it/ the last 15 years or so of being online,/ or the last,/ you know,/four or five years of being online/ all the time,/ our relationship/ to our surroundings had changed in that/ our attention is constantly divided.// You know,/ we're both/ looking inside the screens/ and we're looking out/ in the world/ around us.//

インターネットが普及して15年 常にネットを使う状態になってからは4~5年ですが 周囲の環境への接し方が 変わってしまいました 注意力が常に分散し スクリーンの中にあるものと自分の周囲と 両方の世界を眺めているのです

And what was even more striking/ to me,/ and what I really got hung up/ on,/ was/ that the world/ inside the screen seemed to have/ no physical reality of its own.//

さらに 気になったのは スクリーンの中の世界 それ自体は 実際にあるものとは思えないことです

If you went/ and looked for images of the Internet,/ this was all/ that you found,/ this famous image/ by Opte of the Internet/ as the kind of Milky Way,/ this infinite expanse/ where we don't seem to be anywhere on it.//

インターネットのイメージを探すと 見つかるのは この有名なオプテの画像だけであり インターネットを銀河になぞらえた無限に広がる空間には 我々が属しているとは思えません

We can never seem to grasp/ it/ in its totality.//

全体像を捉えることは不可能でしょう

It's always reminded me of the Apollo image of the Earth,/ the blue marble picture,/ and it's similarly meant to suggest,/ I think,/ that we can't really understand it/ as a/ whole.//

このイメージを見る度に アポロから撮影した 青いビー玉のような地球の写真を思い出します 全体を捉えることは不可能であり その広がりの中では

We're always/ sort of small/ in the face of its expanse.//

我々はちっぽけな存在でしかありません

So/ if there was this world and this screen,/ and/ if there was the physical world/ around me,/ I couldn't ever get them together/ in the same place.//

インターネットの世界とスクリーンがあって 私を取り巻く 実世界があっても それらを一緒にすることはできないのです

And then/ this happened.//

そう考えているうちにこんな事が起こりました

My Internet broke one day,/ as it occasionally does,/ and the cable guy came to fix it,/ and he started with the dusty clump of cables/ behind the couch,/ and he followed it/ to the front of my building/ and/ into the basement/ and/ out/ to the back yard,/ and there was this big jumble of cables/ against the wall.//

たまにあるのですがインターネット回線が故障し ケーブル会社の社員が修理にやって来ました ソファの後ろの埃だらけのケーブルを辿り 家の入り口近くから地下室 裏庭へと出ると 外壁の前でケーブルがごちゃごちゃになっていました

And then/ he saw a squirrel/ running along the wire,/ and he said,/ "There's your problem.//

彼はそこでケーブル沿いに走って逃げるリスを目撃し こう言いました「これが原因だ

A squirrel is chewing on your Internet."// (Laughter)/ And this seemed astounding.// The Internet is a transcendent idea.// It's a set of protocols/ that has changed everything/ from shopping/ to dating to revolutions.//

インターネットがリスに かじられている」(笑) これは驚くべきことでした インターネットは超越的な概念であり買い物やデート 革命の方法までをも変えた通信方法の取り決めです

It was unequivocally not something/ a squirrel could chew on.// (Laughter)/ But that/ in fact seemed to be the case.//

言うまでもなく リスがかじれるものではありません(笑) でもどうやら 私のインターネットは

A squirrel had in fact chewed on my Internet.// (Laughter)/ And then/ I got this image/ in my head of what would happen/ if you yanked the wire/ from the wall/ and/ if you started to follow/ it.// Where would it go?//

リスの歯にやられてしまったようです (笑) 突然 こんな事が頭によぎりました ケーブルを壁から引き抜いてそれを辿ったら どこに続いているのだろう?

Was/ the Internet actually/ a place/ that you could visit?//

インターネットは実際に訪れることのできる場所でしょうか?

Could I go there?// Who would I meet?//

行けたら 誰に出会うでしょう?

You know,/ was there something actually out there?//

何かが実在するのでしょうか?

And the answer,/ by all accounts,/ was no.//

誰に聞いても その答えは「ノー」です

This was the Internet,/ this black box/ with a red light/ on it,/ as represented in the sitcom "The IT Crowd."//

こちらがインターネット赤ランプ付きの黒い箱 イギリスのコメディー番組「ハイっ、こちらIT課!」で使われました

Normally/ it lives on the top of Big Ben,/ because that's/ where you get the best reception,/ but they had negotiated/ that their colleague could borrow it/ for the afternoon/ to use in an office presentation.//

通常は受信がしやすい様ビッグベンのてっぺんに設置されているが 午後の会議で使えるようインターネットの代表者から 借りてきたと 2人のオタク社員が技術に無知な同僚をからかう全くウソの話です

The elders of the Internet were willing/ to part/ with it/ for a short while,/ and she looks at it/ and she says,/ "This is the Internet?// The whole Internet?// Is it heavy?"//

「短時間なら借りても大丈夫だ」と説明すると 同僚は この箱を心配そうに眺めて訊きます 「これがインターネット?インターネット全体?重いの?」

They say,/ "Of course not,/ the Internet doesn't weigh anything."//

彼らは答えます「もちろん違うよインターネットには重さなんかありません」

And I was embarrassed.// I was looking for this thing/ that only fools seem to look for.//

恥ずかしいことに私が探していインターネットも 人が聞いたら笑うようなこんなものだったんです

The Internet was that/ amorphous blob,/ or it was a silly black box/ with a blinking red light/ on it.//

不定形のブヨブヨしたものだとか 赤ランプのピカピカするばかげた黒い箱でした

It wasn't a real world/ out there.//

インターネット「そのもの」なんてないんです

But,/ in fact,/ it is.// There is a real world of the Internet out there,/ and that's/ what I spent about two years/ visiting,/ these places of the Internet.// I was in large data centers/ that use as much power/ as the cities/ in which they sit,/ and I visited places/ like this,/60 Hudson Street/ in New York,/ which is one of the buildings/ in the world,/one of a very short list of buildings,/ about a dozen buildings,/ where more networks of the Internet connect to each other/ than anywhere else.//

しかし実際には現実のインターネットの世界があるのです そこで二年間 様々な 「インターネットの場」を訪ねて廻りました建設された街同等の電力を使う 大規模なデータセンターや こんな所にも行きましたニューヨークの60 Hudson Street ビルです 世界で最も大きなビルの1つであり 世界中のどこよりも たくさんのネットワークがお互いに接続される 世界でも屈指の場所です

And that connection is an unequivocally physical process.//

この接続は明らかに物理的なプロセスで

It's about the router of one network,/ a Facebook or a Google or a B.T. or a Comcast or a Time Warner,/ whatever it is,/ connecting with usually a yellow fiber-optic cable up/ into the ceiling/ and down/ into the router of another network,/ and that's unequivocally physical,/ and it's surprisingly intimate.//

フェイスブックや グーグル B.T. コムキャスト タイムワーナー等のネットワークのルーター同士が 通常 黄色の光ファイバーケーブルで 天井をつたって 繋がれています それは間違いなく物理的であり 親密ささえ感じます

A building/ like 60 Hudson,/ and a dozen or so others,/ has 10 times more networks/ connecting within it/ than the next tier of buildings.//

60 Hudson 級の場所は他にも十数ヶ所あり 次のレベルのものと比べると10倍ものネットワークが繋がり合っています

There's a very short list of these places.//

このような場所はほんのわずかしかありません

And 60 Hudson/ in particular is interesting/ because it's home/ to about a half a dozen/ very important networks,/ which are the networks/ which serve the undersea cables/ that travel underneath the ocean/ that connect Europe/ and America/ and connect all of us.//

60 Hudson のビルが特別なのは ここが 5本の指に入る程重要なネットワーク拠点だからです これら のネットワークは海底ケーブルで 海の底をつたってヨーロッパとアメリカをつなぎ 我々みんなをつなげています

And it's those cables/ in particular/ that I want to focus/ on.//

このようなケーブルについて特に考えてみたいのです

If the Internet is a global phenomenon,/ if we live in a global village,/ it's/ because there are cables/ underneath the ocean,/ cables/ like this.//

インターネットがグローバルな現象だとか 国境のない縮まった世界に住むようになったと感じるとしたら このような海底ケーブルのおかげです

And in this dimension,/ they are incredibly small.//

こうやって見るとケーブルは驚くほど細く

You can/ you hold them/ in your hand.// They're like a garden hose.//

片手で握ることができます 庭のホースのようです

But in the other dimension/ they are incredibly expansive,/ as expansive/ as you can imagine.//

しかし別の見方では ご想像の通り とても広範囲にわたっています

They stretch across the ocean.// They're three or five or eight thousand miles/ in length,/ and/ if the material science/ and the computational technology is incredibly complicated,/ the basic physical process is shockingly simple.// Light goes in on one end of the ocean/ and comes out/ on the other,/ and it usually comes from a building called a landing station/ that's often tucked away inconspicuously/ in a little seaside neighborhood,/ and there are amplifiers/ that sit on the ocean floor/ that look kind of like bluefin tuna,/ and every 50 miles/ they amplify the signal,/ and/ since the rate of transmission is incredibly fast,/ the basic unit is a 10-gigabit-per-second wavelength of light,/ maybe/ a thousand times your own connection,/ or capable of carrying 10,000 video streams,/ but not only/ that,/ but you'll put not just one wavelength of light/ through one of the fibers,/ but you'll put maybe/ 50 or 60 or 70 different wavelengths or colors of light/ through a single fiber,/ and then/ you'll have maybe/ eight fibers/ in a cable,/four/ going in each direction.//

海を横断して広がっており 長さにして 1万キロ以上にも及びます 材料科学や計算技術がすごく複雑なのに比べ ケーブルの基本的な物理プロセスは驚く程単純です 光が海の一方から入って来て 他方から出てきます 通常は目立たない沿岸部にひっそりと建てられた 「ランディングステーション」と呼ばれる建物から出てきます 海底にある 本マグロのように見える 増幅器にかけられ 80キロごとに 信号が増幅されます通信速度は信じられないくらい速いのです 基本単位は 1波長につき10Gbps です きっと皆さんのネット回線の千倍速くて 1万本のビデオをストリーミングできます それに留まらず 1本の光ファイバーで 1つでなく50, 60, 70もの 波長 つまり色が異なる光を送ることができます また1本のケーブルにはおそらく8本の光ファイバーがあり 4本ずつそれぞれの方向に信号を送っています

And they're tiny.// They're the thickness of a hair.//

一本一本はとても細く髪の毛ほどの太さしかありません

And then/ they connect to the continent somewhere.//

ケーブルは どこかで陸地につながり

They connect in a manhole/ like this.// Literally,/ this is/ where the 5,/ 000-mile cable plugs in.//

このようなマンホールの中でつながっています 8000キロに及ぶケーブルが実際 ここでつながっているのです

This is in Halifax,/ a cable/ that stretches from Halifax/ to Ireland.//

これはハリファックスにあるのですが ケーブルは ここからアイルランドまで伸びています

And the landscape is changing.// Three years ago,/ when I started thinking/ about this,/ there was one cable/ down the Western coast of Africa,/ represented in this map/ by Steve Song/ as that thin black line.//

この状況は変わりつつあります 3年前 これについて調査を始めた頃 アフリカ大陸西海岸沿いのケーブルは1本でした スティーブ・ソング作成の地図に細い黒線で示されています

Now/ there are six cables and more coming,/three/ down each coast.//

現在は6本のケーブルが東西の海岸に3本ずつありますがさらに増設される予定です

Because once/ a country gets plugged in by one cable,/ they realize/ that it's not enough.// If they're going to build/ an industry/ around it,/ they need to know/ that/ their connection isn't tenuous but permanent,/ because/ if a cable breaks,/ you have to send/ a ship out/ into the water,/ throw a grappling hook/ over the side,/ pick it up,/ find the other end,/ and then fuse the two ends back together/ and then dump it over.//

どの国も 世界につながるようになると ケーブル一本では足りないと悟るからです 海底ケーブルの力で産業を発展させるつもりであるならば 安定した恒久性のある通信回線が必要になります ケーブルが切断したら 船を出して フックのついたツールを投げごみ切れた両端を引き上げ 融着後 海に戻さなければならないからです

とても たいへんな作業です

So this is my friend Simon Cooper,/ who until very recently worked for Tata Communications,/ the communications wing of Tata,/ the big Indian industrial conglomerate.//

こちらは私の友人のサイモン・クーパーです つい最近までインドの巨大財閥タタの通信部門を担う タタ・コミュニケーションズで働いていました

And I've never met him.// We've only communicated via this telepresence system,/ which always makes me/ think of him/ as the man/ inside the Internet.// (Laughter)/ And he is English.// The undersea cable industry is dominated by Englishmen,/ and they all seem to be 42.//

実際に直接 会った事はなく いつも テレプレゼンスのシステムで会話をしたせいか 彼はインターネットの中の人だといつも思っていました (笑) 彼はイギリス人です海底ケーブル産業は 圧倒的にイギリス人が多いんです全員 42歳に見えます(笑)

(Laughter)/ Because they all started at the same time/ with the boom/ about 20 years ago.//

皆 20年前のブーム到来と同時に 始めたからですね

And Tata had gotten its start/ as a communications business/ when they bought two cables,/one/ across the Atlantic and one/ across the Pacific,/ and proceeded to add/ pieces/ onto them,/ until they had built a belt/ around the world,/ which means/ they will send your bits/ to the East or the West.//

タタが通信事業を始めたのは 2本のケーブルを買ったときです 1本は大西洋 もう1本は太平洋を横断するもので その後もケーブルの増設を続け世界中にベルトを形成するまでになり 皆さんのデータを東西へと送っています

They have --/ this is literally a beam of light/ around the world,/ and/ if a cable breaks/ in the Pacific,/ it'll send it/ around the other direction.// And then having done/ that,/ they started to look/ for places/ to wire next.//

文字通り 光のビームを世界中に飛ばしているのです ケーブルが太平洋で切断したとしても 逆方向へ送ることが可能です その後 タタは次の接続先を探し始めました

They looked for the unwired places,/ and that's meant North and South,/ primarily/ these cables/ to Africa.//

接続されていない場所を探しました 南北方向 つまりアフリカへと至るケーブルです

But what amazes me/ is Simon's incredible geographic imagination.//

しかし私が驚いたのは サイモンの並外れた地理的な想像力でした

He thinks about the world/ with this incredible expansiveness.//

彼は世界をすごい規模で考えているのです

And I was particularly interested/ because I wanted to see/ one of these cables/ being built.// See,/ you know,/ all the time online/ we experience these fleeting moments of connection,/ these sort of brief adjacencies,/ a tweet or a Facebook post or an email,/ and it seemed/ like there was a physical corollary/ to that.//

私がこれに興味をもったのは ケーブルの敷設作業を見たかったからです ツイートやフェイスブックへの書き込み メールなど ふと繋がっているとか何かすぐ傍にあるような気がします この裏には何かがあるはずです

It seemed/ like there was a moment/ when the continent was being plugged in,/ and I wanted to see/ that.//

大陸が接続された瞬間があったはずです 私はそれが見たかったのです

And Simon was working on a new cable,/ WACS,/ the West Africa Cable System,/ that stretched from Lisbon/ down the west coast of Africa,/ to Cote d'Ivoire,/ to Ghana,/ to Nigeria,/ to Cameroon.//

サイモンは新しいケーブルの敷設に取りかかっていました 西アフリカ・ケーブルシステム通称「WACS」です リスボンからアフリカ西海岸を下って コートジボワールやガーナナイジェリア カメルーンへと延びるものです

And he said/ there was coming soon,/ depending/ on the weather,/ but he'd let me/ know/ when,/ and so/ with about four days notice,/ he said to go/ to this beach south of Lisbon,/ and a little/ after 9,/ this guy will walk out of the water.// (Laughter)/ And he'll be carrying a green nylon line,/ a lightweight line,/ called a messenger line,/ and that was the first link/ between sea and land,/ this link/ that would then be leveraged into this 9,/ 000-mile path of light.//

天候次第でもうすぐ着くと彼は言いましたが 日時が分かったら教えてくれると約束してくれました 4日後に着くという知らせのもと リスボン南岸のこのビーチに行くように言われました 9時をわずかに過ぎた頃 ?この男が水中から出てきました (笑) 彼は緑色のナイロン製のロープを運んできました 「メッセンジャーライン」と呼ばれる軽量のロープです これが海と陸とをつなぐ足がかりになり 後の1万4千キロを越す光の通り道になるのです

Then/ a bulldozer began to pull/ the cable/ in from this specialized cable landing ship,/ and it was floated on these buoys/ until it was in the right place.//

しばらくすると ブルドーザーがケーブル敷設船から ケーブルを引き揚げ始めます ケーブルはブイに浮かべられ所定の位置まで運ばれます

Then/ you can see the English engineers/ looking on.//

イギリス人の技師が監督しているのが見えますね

And then,/ once it was in the right place,/ he got back/ in the water/ holding a big knife,/ and he cut each buoy off,/ and the buoy popped up/ into the air,/ and the cable dropped to the sea floor,/ and he did/ that all the way/ out/ to the ship,/ and when he got there,/ they gave him/ a glass of juice and a cookie,/ and then/ he jumped back in,/ and he swam back/ to shore,/ and then/ he lit a cigarette.// (Laughter)//

所定の位置まで運ばれると 彼は海に戻り 大きなナイフを手にしブイを切り離します ブイは水面から跳ね上がりケーブルは海底に沈みます 彼はこの作業を繰り返しながら船まで戻り 船の上で ジュースやクッキーを受け取り 再び海に飛び込み 浜辺まで泳いで戻って来ると タバコに火をつけました (笑)

And then once/ that cable was on shore,/ they began to prepare to connect/ it/ to the other side,/ for the cable/ that had been brought down/ from the landing station.//

ケーブルが陸まで到達すると もう一端との融着作業の準備に取りかかります 「ランディング・ステーション」から延びているケーブルと接続するのです

And first/ they got it/ with a hacksaw,/ and then/ they start sort of shaving away/ at this plastic interior/ with a --/ sort of working like chefs,/ and then finally/ they're working/ like jewelers/ to get these hair-thin fibers/ to line up/ with the cable/ that had come down,/ and with this hole-punch machine/ they fuse it together.//

まず 弓のこを手にし プラスチック内部を削ぎ落しますシェフのようです それが終わったら今度は 宝石職人さながらに髪の毛程の太さのファイバーを 陸地からのものとぴったり付き合わせて 穴あけパンチのような機械を使って融着します

And when you see these guys/ going at this cable/ with a hacksaw,/ you stop thinking/ about the Internet/ as a cloud.//

この作業員たちが弓のこでケーブル作業をしているのを見たら インターネットは雲のようなものとは考えられなくなり

It starts to seem/ like an incredibly physical thing.//

とても物理的なものに見えてきます

And what surprised me as well was/ that as much/ as this is based on the most sophisticated technology,/ as much/ as this is an incredibly new thing,/ the physical process/ itself has been around for a long time,/ and the culture is the same.//

この他にもう1つ私が驚いたのは インターネットは最も洗練された技術であることに加え 最先端のものであるにも関わらず 物理プロセス自体は依然として変わっておらず文化も同じだということです

You see the local laborers.// You see the English engineer/ giving directions/ in the background.// And more importantly,/ the places are the same.// These cables still connect these classic port cities,/ places/ like Lisbon,/ Mombasa,/ Mumbai,/ Singapore,/ New York.//

地元の労働者もいれば 裏方で指示を与える イギリス人技師もいますさらに重要なのは ? 場所は同じだということですこれらのケーブルはいまだに リスボン モンバサ ムンバイ シンガポール ニューヨークなどの昔ながらの港町につながっています

And then/ the process/ on shore takes around three or four days,/ and then,/ when it's done,/ they put the manhole cover back/ on top,/ and they push the sand/ over that,/ and we/ all forget about it.//

海岸での作業には3?4日かかりますが それが終わったら マンホールの蓋をして 砂をかぶせ 我々は皆 忘れてしまいます

And it seems to me/ that we talk a lot/ about the cloud,/ but every time/ we put something/ on the cloud,/ we give up/ some responsibility/ for it.//

我々はクラウドについてよく話しますが クラウドに何かを置く度に 責任を放棄しているように私には思えます

We are less connected/ to it.// We let/ other people worry about it.//

つながりが薄れ 管理も他人まかせになりますがそれは正しいことのようには思えません

And that doesn't seem right.//

There's a great Neal Stephenson line/ where he says/ that wired people should know something/ about wires.//

これは ニール・スティーヴンスンの名言です 「つながれた人たちはつなぐものについて知るべきだ 」

And we should know,/ I think,/ we should know/ where our Internet comes from,/ and we should know/ what it is/ that physically,/ physically connects us all.//

我々は知るべきです インターネットがどこから来るのか 我々を物理的につなげているのは何なのかを

Thank you.// (Applause) (Applause)/ Thanks.// (Applause)//

ありがとうございました (拍手) (拍手) ありがとう (拍手)

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

complicate

…'を'複雑にする

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

striking

人目につく,目立つ,印象的な

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

especially

『特に』,特別に;きわだって

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

surrounding

『囲む』,周囲の,付近の

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

expanse

(空・陸・水などの)『広がり』《+『of』+『名』》

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

totality

〈U〉全体,総体;完全性

〈C〉《文》合計額,総計

〈C〉皆既食[の継続時間]

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

marble

〈U〉『大理石』

《複数形で;単数扱い》おはじき遊戯

〈C〉おはじきの石

大理石[製]の;大理石模様の

(大理石のように)硬い,冷たい;滑らかな;白い

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

ca

circa

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

occasionally

『たまに』,時おり

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

dusty

『ほこりっぽい』,ほこりだらけの

ほこりのような色の,つやのない

ほこりのような,粉末状の

clump

木立ち,やぶ,茂み

(土などの)かたまり;(人などの)集団,(細菌の)群がり《+『of』+『名』》

《副詞[句]を伴って》ドスンドスンと歩く

〈細菌などが〉群がる《+『together』》

…'を'群がらせる,かたまりにする

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

basement

地階,地下室

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

jumble

…‘を'ごたまぜにする《+『up』(『together』)+『名』》

ごたまぜになる

ごたまぜの集まり

混乱[状熊]

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

squirrel

〈C〉『リス』

〈U〉リスの毛皮

…を貯蔵する《+『away』+『名』,+『名』+『away』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

laughter

『笑い』,笑い声

transcendent

(比較変化なし)

並みはずれた,卓越した

超越した

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

shopping

『買物』・買物の,買物のための

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

yank

…‘を'ぐいと引っ張る

(…を)ぐいと引っ張る《+at+名》

ぐいと引っ張ること

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

black box

ブラックボックス(機能は決められているが内部構成は決められていない電子回路の一部)

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

sitcom

=situation comedy

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

Big Ben

ビッグベン(英国国会議事堂塔上の大時鐘;1856年建造)

reception

(…を)『受け取ること』,(…の)受け入れ,受付《+『of』+『名』》

〈C〉受け入れられかた,待遇

〈C〉歓迎会,レセプション

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)『受信』[状態],受像態力

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

amorphous

形のない,無定形の

(鉱物・化合物が)非結晶の

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

data

『資料』,事実;情報

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

Hudson

ハドソン川(米国New York湾に注ぐ川)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

surprisingly

驚くほどに

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

tier

(ひな段式になった段々の)一段,一列

…‘を'段段に積む,重ねる

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

undersea

海中の

=underseas

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

incredibly

信じられないほど

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

hose

〈U〉《集合的に》《複数扱い》靴下類(ソックスおよびストッキングを含む;商売に用いられる語)

〈U〉《複数抜い》(昔男性がはいた)半ズボン,長ズボン,タイツ

〈C〉〈U〉(水まきなどに使う)ホース,注水管

…‘に'ホースで水をかける《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

expansive

拡大する,膨張力のある

広い,広大な

(人・熊度などが)打ち解けた,心を開いた

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

tuck

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》(保護・安全などのために)…‘を'『押し込む』,つめ込む

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…[の端(すそ)]‘を'『差し込む』,折り込む

〈衣服など〉‘に'縫いひだ(タック)をつける

〈C〉(そで・すそなどの)縫いひだ,タック,上げ

〈U〉《英》(学童などが食べる)食物,(特に)菓子類

〈U〉《米》元気,精力

seaside

『海岸』,海辺

海辺の

amplifier

(電気の)増幅器,アンプ(電力の振幅を大きくする)

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

tuna

〈C〉(また tunny)マグロ

(また tunny, tuna fish)マグロの肉

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

transmission

(また transmittal)〈U〉(…を)伝える(送る)こと,(…が)伝えられる(送られる)こし,(…の)伝達,伝送《+of+名》

〈C〉(ラジオ・テレビなどで)送られたもの(画面・番組など)

〈C〉伝動装置,(車の)変速装置,ギヤ

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

wavelength

〈c〉(音・光などの)波長

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

thickness

〈U〉〈C〉厚さ,太さ,濃さ,密集,繁茂

〈C〉層,重ね(layer)

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

continent

自制した,禁欲的な

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

manhole

(下水道などの)マンホール

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

Ireland

『アイルランド』(首都はDublin;北東部は英本国の一部であるが,南部はthe Republic of Ireland(アイルランド共和国)という独立国)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

tenuous

薄い;細い

(根拠などが)薄弱な;実体のない;あまり重用でない

(区別が)あいまいな。ぼんやりした

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

grapple

(ひっかけがぎ(grapnel)で)…‘を'引っ掛ける,ぎゅっとつかむ

(…と)つかみ合う,格闘する《+『with』+『名』》

(問題などと)取り組む《+『with』+『名』》

つかみ合い

(難問などの)取り組み

=grapnel

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

fuse

ヒューズ

(またfuze)(爆発物などの)信管,導火線

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

intensely

激しく,熱心に

cooper

cooperative

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

tata

ばいばい,あばよ

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

conglomerate

固まりになった;密集した

礫岩(れきがん)の

複合企業の

(いろいろな物の)集合体;丸いかたまり

礫岩

複合企業

…'を'集めて丸く固める

丸く固まる

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

via

『…経由で』で,を経て

…によって

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

Englishman

『イギリス人』,英国人,イングランド人

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

Pacific

『太平洋』(the Pacific Ocean)

『太平洋の』;太平洋[沿]岸の

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

belt

『ベルト』,バンド,帯

(特徴のある)地帯,地方

(機械の)ベルト

ベルト状のもの

《話》ピシャリとたたくと

…'を'ベルトで締めてつける《+『名』+『on,』+『on』+『名』》

…'を'ベルトで巻く;(ベルトで締めるように)…'を'取り巻く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(革帯などで)…'を'打つ,たたく

《話》…'を'ぶんなぐる

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

fleeting

速く過ぎてゆく,つかの間の

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

corollary

(数学で)系

《文》必然的結果,帰結

Lisbon

リスボン(ポルトガル共和国の首都)

w

week

width

weight

cote

(羊など小さな動物や鳥を入れる)小屋

Ghana

ガーナ(西部アフリカの共和国;首都はAccra)

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

nylon

〈U〉『ナイロン』

《複数形で》ナイロンの靴下

lightweight

ボクシングの)ライト級の選手(130‐135ポンド(59‐61kg)級)

標準重量以下の人

(ボクサーが)ライト級の

重量の軽い

messenger

『使いの者』,走り使い;(電報・郵便物・小包の)配達人;(公文書の)送達吏

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

bulldozer

ブルドーザー

《話》おどしつける人,無理に押し通す人

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

buoy

浮標,ブイ(時に灯・鐘などがついている)

=life buoy

…'を'浮かせておく

…‘に'ブイをつける

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

hacksaw

(金属を切る)弓のこ

shave

〈ひげなど〉‘を'『そる』《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

…‘を'削り落とす,うすく削り取る,〈木板〉‘に'かんなをかける

《話》…‘を'かする,すれすれに通る

『ひげをそる』,かみそりをあてる

(…を)かすめる《+『past』+『名』》

『ひげそり』

すれすれに通ること,辛うじて逃れること

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

interior

〈U〉(物の)『内部』,内側

〈C〉(海岸や国境から遠い)『浅地』,内陸部

〈U〉《the~》

『内部の』

『奥地の』,内陸部の

chef

コック長,料理長

コック,料理人

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

importantly

重要性をもって;もったいぶって

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

Singapore

シンガポール(マレー半島南端の島で英国の自治領であったが1965年に独立国となった)

シンガポール国の首都である港市

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

physically

物質的に;身体上;物理的に

applause

『拍手かっさい』;称賛

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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