TED日本語 - シェリー・タークル: つながっていても孤独?

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関係詞等

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内容

テクノロジーに期待すればするほど、相手に望むことが少なくなるのでしょうか?シェリー・タークルは、私達が使う機器やオンライン上の人格が人間関係をどう再定義するかを研究しています。そして私達に新しい人間関係、絆のあり方について真剣に考えるよう問いかけます。

Script

ほんの少し前 娘のレベッカが幸運を祈ってメッセージをくれました メッセージには 「ママ きっと成功するわ」 うれしかったです メッセージをもらうと ハグされた気分になります つまりそうです 私は大きな矛盾を 抱えています メッセージをもらうのは 大好きなのに 「メッセージが多いのは問題だ」と 伝えようとしているのですから

娘とのやり取りで思い出すのは 事の発端となった ある出来事です 1996年 私が最初のTEDTalkをした時 レベッカは5歳で 前方のすぐそこの席に 座っていました ネット上での生活を 賛美する本を書き上げて WIRED誌の表紙に 載る直前でした 当時 チャットルームや 仮想コミュニティの 実験に取り組んでいました 自分のいろいろな側面を探求しては 現実に戻る日々 私はわくわくしていた 心理学者として一番面白いと思ったのは 自分自身や自分のアイデンティティーについて 仮想世界で学びそれを実社会で生かし 現実世界でよりよく生きられるという考えです

2012年になった今― 私は再びこのTEDの舞台に立っています 娘は二十歳で大学生です 枕元に携帯電話を置いて寝ています 私もそうします 新作を書き上げたところですが 今回は WIRED誌の表紙を 飾ることは ないでしょう なぜでしょうか 私はまだ技術に魅了されています でも ここで主張したいのは テクノロジーのせいで 我々の意向とは違うところへ 向かっているということです

過去15 年間 私はモバイル通信の技術について研究し ネット上の生活について 老若男女 数百人に インタビューしました 私が発見したのは ポケットに収まる こんな小さな機械が 精神的にとても大きな影響を与え 我々の行動ばかりでなく 我々の存在自体を変化させるということです デバイスで行っている幾つかの事は ほんの数年前まで おかしく感じたり 眉をひそめられることでした でも それにも慣れ すでに当たり前になっています

いくつか例をあげましょう 企業の取締役会の会議中 皆 メッセージやメールを送ります 授業中 プレゼンテーション中 そしてあらゆる会議の間 メッセージを送り 買い物をしFacebookを見る メッセージと アイコンタクトを 同時に行うスキルが 重要なんだといいます (笑) そして説明してくれます 難しいけれど できることだと 朝食や夕食時 親はメッセージやメールを送り 子供は 親が関わってくれないと 不満を言います ところが子供は 子供で お互い関わろうとしない これは娘と友達で 一緒にいるけど 一緒じゃないという 最近の写真です 葬式の時まで メッセージです 私は考えました 我々は悲しみや悔やみから 自分自身を遠ざけて 携帯に向かうんだと

それの何が悪いのでしょう? ただ私は気になります 問題に巻き込まれていると感じるからです お互いの 人間関係の問題ばかりでなく 自分自身と どう関りあうかという問題 や 自分と向き合う能力の問題です 一緒にいても 一人ずつという 新しいスタイルになれはじめたのです 誰かと一緒にいたい でも同時に どこか他の場所とも つながっていたいのです 人間は生活を操りたがる どんな場所でも出たり入ったりしたがります なぜなら一番重要なのは どこに意識を向けるか自分で決めることだからです つまり役員会には出たいけど 本当は興味がある部分にだけ 注意を払いたいだけなのです それが良いことだと考える人もいます でも最終的には 常に連絡しているにも関わらず お互いに避けるようになってしまうのです

ある50歳のサラリーマンは 仕事場では もう同僚なんていないも同然だと嘆きます 彼は仕事に行き立ち止まって誰かと話すことはないし 誰も彼に声をかけない 彼は同僚の仕事の邪魔をしたくないからだといいます 「みんなメールで忙しいから」と言います でも彼はふと気がつきます 「いや 実は違うんだ 邪魔されるのがいやなのは僕のほうなんだ 話したいはずだ でも つい自分のブラックベリーに向かっておわるんだ」

どの世代の人でも いつも つながっていたいようです ただし 程よい距離があり 自分がコントロールできる 関係に限ります これをゴルディロックス効果と呼んでいます 近すぎず 遠すぎず ちょうどいい距離 でも中年管理職の 「ちょうどいい距離」も 思春期の子には そうではない 対人関係を学ぶ必要がありますから 全てのことをメッセージで済ませる 18歳の少年は 物思いにふけりながらいいました 「いつかね いつかだよ それは絶対に今じゃないけど どうやって会話するのか学びたいよ」

私は人々に聞きます 「会話の何が問題なの?」と 皆こう言います「会話の問題点は リアルタイムで進むこと― 自分で言いたいことをコントロールできないから」 それが本音です テキストメッセージでも メールでも 投稿でも 見せたい自分だけを見せることができます 編集することができるし 削除することもできる ということは書き直しができ 顔も 声も 肉体も 小さすぎず多すぎず ちょうどいいくらいに書きなおせるのです

人間関係は 豊かで 複雑で 骨の折れるものです 私達はそれを技術できれいにします すると どうなるか つながりだけを求め 会話が犠牲になる ということが起こります 自分をごまかし― 時間とともに 我々はそれを忘れてしまうか 或いは気にしなくなってしまうようです

ある時 スティーブン・コルベアが いきなり質問してきました とても深い質問です 不意をつかれました 「短いツィートや ネット上のちょっとしたやり取りも 全部 足していけば 結局 本物の会話と 同じになるのでは?」 私の答えはノーでした 足し算は できないのです 確かに ちょっとしたやり取りは 情報を集めるには便利だし 「あなたのことを考えている」とか 「愛してる」と伝えるにも便利です つまり私が娘からメッセージを もらったときに感じたことを思い出してください でもそれはお互いを知るためや 実際にお互いを理解しあうための 助けにはなりません 自分自身と どう対話するか 学ぶために お互いと会話をするのです だから会話を避けると 大変なことになりかねない 自分を振り返る力が 弱まるからです 成長中の子供達にとって そのスキルが発達の基礎になりますから

よく聞く台詞は これ 「話さないでテキストで送るよ」 そして人々が 本物の会話がない生活や どんどん会話が減る状況に 慣れきってしまい 人付き合いは不要と 思い始めています たとえば こんな願いを持つ人も多いでしょう iPhoneのデジタル・アシスタント― Siriの進化版が登場して 他人が聞いてくれない話を 聞いてくれる 親友になってくれれば・・・ 私はこの願いが 過去15年間に学んだ 痛々しい事実を反映していると思います 誰も私のことを聞いていないという感覚は 我々と技術の関係で とても重要です だから Facebook のページを持つことに Twitterフィード を増やすことに 自動的な聞き手を増やすことに夢中なのです 「誰も聞いてくれない感じ」のせいで 気にかけてくれるように 見える機械が欲しくなる

今 ロボットが開発されています それらは社交ロボットと呼ばれ 人間のパートナーとして設計されました 高齢者や 子供たち そして 私たちのパートナーです 私たちは誰かと一緒にいたいという気持ちを なくしたのでしょうか? 私は研究中 養護老人ホームで仕事をし 高齢者が理解されたと 感じるように設計された ロボットを持っていきました そしてある日行って見ると 子供を失った女性が アザラシの赤ちゃんの形をした ロボットと話をしていました それは彼女の目を見つめていたし 会話についていっているようだった 彼女は慰められていました 多くの人々がこれに驚くでしょうが

人生経験のない機械を通して 彼女は自分の人生を 理解しようとしていたのです ロボットの演技は見事でした 我々は傷つきやすい 人は偽りの共感も 本物だと思い込もうとする そしてその時 あの女性は その共感のふりを体験していたのです ロボットは共感しない 死ぬこともなければ 人生を知ることもない

だから 女性がロボットから 慰めを得たと知っても すごいとは思えなかった 私の15年間の仕事で それが一番複雑な瞬間でした しかし私は一歩引いたとき 自分自身が 急激な変化のまっただ中にいると 感じたのです テクノロジーへの期待は大きくなり 人への期待が薄れつつあります そこで私は自問します 「なぜ こうなってしまったのだろう?」

それは 我々が最も傷つきやすい部分に 技術がアピールしているからでしょう 我々は傷つきやすく 孤独― でも親しくするのも怖い だからソーシャル・メディアからロボットまで 「友情」みたいな面倒はなく つながった感覚も得られる― 技術をデザインしました 我々は 自分で楽にコントロールできる方法で つながると感じられるような技術に向かってしまう しかし本当は居心地よくない そんなにコントロールできていない

このところ皆さんのポケットにある携帯電話は 心に変化をもたらしています 携帯電話が与えてくれる― 3つの幻想のせいです 1 好きな所に 意識を向けられる 2 常に聞いてもらえる 3 決して独りぼっちにならない 3つ目の幻想― 決して一人にならないということが 心理変化を 主に引き起こします 人は一人になったとき それがたとえほんの一瞬でも 気持ちが乱れパニックに陥り 気をもみ デバイスに手をやる レジで並ぶ人や 信号待ちの人がそうでしょう 孤独は解決すべき問題で つながることで解決しようとします でも つながりを求めるのは 治療ではなく症状のようになっている つながっても解決できず 問題を浮き彫りにするだけです また常に つながっていると 自意識に変化が生じます 新しい生き方を形作るのです

一言で言えば 「我つながる ゆえに我あり」です 我々はテクノロジーで思考や感情を伝えることで 自己規定します 思考や感情を持つだけではダメ 前はこうでした 何かを感じると 電話がしたくなる 今はこう何か感じたいから メッセージを送る 「我つながる ゆえに我あり」という時代で 問題なのは つながってなければ 自分じゃない気がすること 自分とは思えないのです だから さらにつながりを求め その過程で どんどん 孤立していくのです

つながっていても孤立するのはなぜでしょう 孤立してしまうのは 孤独に耐える力や 1人でいられる力を 養わないからです 孤独の中で自分を見つけ その上で他者に近づき 真の関係が築かれます 孤独に耐える力がないと 不安にならないためにまたは生きていると感じるために 他の人に近づく そうなると 相手を理解できなくなる それはまるで彼らを 自身の頼りげない感覚を支える スペアパーツのように扱ってしまうからです 常に接続していることで 孤独ではないと勘違いしてしまう それは危険です 本当は正反対だからです ひとりでいられなければ より孤独になるからです そして子供達に一人でいることを教えなければ いつか 孤独になってしまう

私は1996年のTEDで 初期の仮想社会の 研究について話しました 「ほとんどの生活を スクリーンの前で過ごしている人々は 自分の写し身をそこに見出している」といいました 今ここで私がいいたいのはこうです 技術によって我々がどうなるのか― 支払う代償はなにか― 考え 対話する 必要があるのです 私達は技術に夢中です あまり話しすぎるとロマンスをだめにしてしまうのでないかと 若い恋人のように恐れています でも今が話すときなのです 我々は デジタル技術と共に成長し どちらも成熟したと考えています でも違います まだ初期の段階です それをどうやって使うか どう完成させるか 考え直す時間は十分にあるのです 私はデバイスを遠ざけろと 言っている訳ではありません デバイスとも 他人とも そして自分自身とも 意識的に関係を築くべきだと思うのです

最初の一歩はこうです 孤独はいいことだと 考えてください 1人の時間を作りましょう 皆さんの子供たちにそれはとても価値のあることだと 教える方法を見つけましょう 神聖な場所を家に作ってください 台所 ダイニングルーム ― そこで会話を取り戻してください 仕事場でも同じことをしてください 皆 やり取りに忙しいので ほとんど考える時間もなく 実際に肝心なことを 話す時間もない この状況を変えましょう 最も重要なのはお互いに耳を傾けることで つまらないことさえ話す価値があります 言葉につまったり ためらったり 口ごもったりする時― 本当の自分が表れるからです

テクノロジーによって人間同士のつながりの 定義が変わろうとしています 他人とのつながりも 自分自身との関係も でも我々の価値観や 我々の方向を確認する チャンスでもあります 私は楽観的です 必要なものは そろっています 仲間もいます 成功する可能性はとても高い ただ 自分の弱さを自覚すべきです 「面倒なことは テクノロジーが 単純化してくれる」― 我々はそう考えがちです

よく耳にするのは 「人生はつらい」 「人付き合いは不安だらけ」 そこでテクノロジーです テクノロジーは簡単で 希望に満ち 前向きで 若々しい・・・ まるで頼りになる援軍です ある広告キャンペーンでは オンラインとアバターによって 「友達も 自分の体も 人生も 愛せるようになる ネットでアバターを使うだけ」 だそうです 我々が 惹かれているのは 仮想恋愛やゲームの仮想世界― そして いつかロボットが 真の友人になる 幻想です ある午後 友人とパブに行くかわりに ソーシャルネットワークで時間を過ごす

その置き換えの空想には 代償があるのです 今 我々が注目する― 必要があるのは テクノロジーを駆使して 自分の人生や身体を コミュニティーを 政治を そして地球を 取り戻せるということです 我々は必要とされています 夢の技術である― デジタルテクノロジーを どう使えば 現実の人生が 愛すべきものになるかを 話そうではありませんか

ありがとうございました

(拍手)

Just a moment ago, my daughter Rebecca texted me for good luck. Her text said, "Mom, you will rock." I love this. Getting that text was like getting a hug. And so there you have it. I embody the central paradox. I'm a woman who loves getting texts who's going to tell you that too many of them can be a problem.

Actually that reminder of my daughter brings me to the beginning of my story. 1996, when I gave my first TEDTalk, Rebecca was five years old and she was sitting right there in the front row. I had just written a book that celebrated our life on the internet and I was about to be on the cover of Wired magazine. In those heady days, we were experimenting with chat rooms and online virtual communities. We were exploring different aspects of ourselves. And then we unplugged. I was excited. And, as a psychologist, what excited me most was the idea that we would use what we learned in the virtual world about ourselves, about our identity, to live better lives in the real world.

Now fast-forward to 2012. I'm back here on the TED stage again. My daughter's 20. She's a college student. She sleeps with her cellphone, so do I. And I've just written a new book, but this time it's not one that will get me on the cover of Wired magazine. So what happened? I'm still excited by technology, but I believe, and I'm here to make the case, that we're letting it take us places that we don't want to go.

Over the past 15 years, I've studied technologies of mobile communication and I've interviewed hundreds and hundreds of people, young and old, about their plugged in lives. And what I've found is that our little devices, those little devices in our pockets, are so psychologically powerful that they don't only change what we do, they change who we are. Some of the things we do now with our devices are things that, only a few years ago, we would have found odd or disturbing, but they've quickly come to seem familiar, just how we do things.

So just to take some quick examples: People text or do email during corporate board meetings. They text and shop and go on Facebook during classes, during presentations, actually during all meetings. People talk to me about the important new skill of making eye contact while you're texting. (Laughter) People explain to me that it's hard, but that it can be done. Parents text and do email at breakfast and at dinner while their children complain about not having their parents' full attention. But then these same children deny each other their full attention. This is a recent shot of my daughter and her friends being together while not being together. And we even text at funerals. I study this. We remove ourselves from our grief or from our revery and we go into our phones.

Why does this matter? It matters to me because I think we're setting ourselves up for trouble -- trouble certainly in how we relate to each other, but also trouble in how we relate to ourselves and our capacity for self-reflection. We're getting used to a new way of being alone together. People want to be with each other, but also elsewhere -- connected to all the different places they want to be. People want to customize their lives. They want to go in and out of all the places they are because the thing that matters most to them is control over where they put their attention. So you want to go to that board meeting, but you only want to pay attention to the bits that interest you. And some people think that's a good thing. But you can end up hiding from each other, even as we're all constantly connected to each other.

A 50-year-old business man lamented to me that he feels he doesn't have colleagues anymore at work. When he goes to work, he doesn't stop by to talk to anybody, he doesn't call. And he says he doesn't want to interrupt his colleagues because, he says, "They're too busy on their email." But then he stops himself and he says, "You know, I'm not telling you the truth. I'm the one who doesn't want to be interrupted. I think I should want to, but actually I'd rather just do things on my Blackberry."

Across the generations, I see that people can't get enough of each other, if and only if they can have each other at a distance, in amounts they can control. I call it the Goldilocks effect: not too close, not too far, just right. But what might feel just right for that middle-aged executive can be a problem for an adolescent who needs to develop face-to-face relationships. An 18-year-old boy who uses texting for almost everything says to me wistfully, "Someday, someday, but certainly not now, I'd like to learn how to have a conversation."

When I ask people "What's wrong with having a conversation?" People say, "I'll tell you what's wrong with having a conversation. It takes place in real time and you can't control what you're going to say." So that's the bottom line. Texting, email, posting, all of these things let us present the self as we want to be. We get to edit, and that means we get to delete, and that means we get to retouch, the face, the voice, the flesh, the body -- not too little, not too much, just right.

Human relationships are rich and they're messy and they're demanding. And we clean them up with technology. And when we do,one of the things that can happen is that we sacrifice conversation for mere connection. We short-change ourselves. And over time, we seem to forget this, or we seem to stop caring.

I was caught off guard when Stephen Colbert asked me a profound question, a profound question. He said, "Don't all those little tweets, don't all those little sips of online communication, add up to one big gulp of real conversation?" My answer was no, they don't add up. Connecting in sips may work for gathering discreet bits of information, they may work for saying, "I'm thinking about you," or even for saying, "I love you," -- I mean, look at how I felt when I got that text from my daughter -- but they don't really work for learning about each other, for really coming to know and understand each other. And we use conversations with each other to learn how to have conversations with ourselves. So a flight from conversation can really matter because it can compromise our capacity for self-reflection. For kids growing up, that skill is the bedrock of development.

Over and over I hear, "I would rather text than talk." And what I'm seeing is that people get so used to being short-changed out of real conversation, so used to getting by with less, that they've become almost willing to dispense with people altogether. So for example, many people share with me this wish, that some day a more advanced version of Siri, the digital assistant on Apple's iPhone, will be more like a best friend, someone who will listen when others won't. I believe this wish reflects a painful truth that I've learned in the past 15 years. That feeling that no one is listening to me is very important in our relationships with technology. That's why it's so appealing to have a Facebook page or a Twitter feed -- so many automatic listeners. And the feeling that no one is listening to me make us want to spend time with machines that seem to care about us.

We're developing robots, they call them sociable robots, that are specifically designed to be companions -- to the elderly, to our children, to us. Have we so lost confidence that we will be there for each other? During my research I worked in nursing homes, and I brought in these sociable robots that were designed to give the elderly the feeling that they were understood. And one day I came in and a woman who had lost a child was talking to a robot in the shape of a baby seal. It seemed to be looking in her eyes. It seemed to be following the conversation. It comforted her. And many people found this amazing.

But that woman was trying to make sense of her life with a machine that had no experience of the arc of a human life. That robot put on a great show. And we're vulnerable. People experience pretend empathy as though it were the real thing. So during that moment when that woman was experiencing that pretend empathy, I was thinking, "That robot can't empathize. It doesn't face death. It doesn't know life."

And as that woman took comfort in her robot companion, I didn't find it amazing; I found it one of the most wrenching, complicated moments in my 15 years of work. But when I stepped back, I felt myself at the cold, hard center of a perfect storm. We expect more from technology and less from each other. And I ask myself, "Why have things come to this?"

And I believe it's because technology appeals to us most where we are most vulnerable. And we are vulnerable. We're lonely, but we're afraid of intimacy. And so from social networks to sociable robots, we're designing technologies that will give us the illusion of companionship without the demands of friendship. We turn to technology to help us feel connected in ways we can comfortably control. But we're not so comfortable. We are not so much in control.

These days, those phones in our pockets are changing our minds and hearts because they offer us three gratifying fantasies. One, that we can put our attention wherever we want it to be; two, that we will always be heard; and three, that we will never have to be alone. And that third idea, that we will never have to be alone, is central to changing our psyches. Because the moment that people are alone, even for a few seconds, they become anxious, they panic, they fidget, they reach for a device. Just think of people at a checkout line or at a red light. Being alone feels like a problem that needs to be solved. And so people try to solve it by connecting. But here, connection is more like a symptom than a cure. It expresses, but it doesn't solve, an underlying problem. But more than a symptom, constant connection is changing the way people think of themselves. It's shaping a new way of being.

The best way to describe it is, I share therefore I am. We use technology to define ourselves by sharing our thoughts and feelings even as we're having them. So before it was: I have a feeling, I want to make a call. Now it's: I want to have a feeling, I need to send a text. The problem with this new regime of "I share therefore I am" is that, if we don't have connection, we don't feel like ourselves. We almost don't feel ourselves. So what do we do? We connect more and more. But in the process, we set ourselves up to be isolated.

How do you get from connection to isolation? You end up isolated if you don't cultivate the capacity for solitude, the ability to be separate, to gather yourself. Solitude is where you find yourself so that you can reach out to other people and form real attachments. When we don't have the capacity for solitude, we turn to other people in order to feel less anxious or in order to feel alive. When this happens, we're not able to appreciate who they are. It's as though we're using them as spare parts to support our fragile sense of self. We slip into thinking that always being connected is going to make us feel less alone. But we're at risk, because actually it's the opposite that's true. If we're not able to be alone, we're going to be more lonely. And if we don't teach our children to be alone, they're only going to know how to be lonely.

When I spoke at TED in 1996, reporting on my studies of the early virtual communities, I said, "Those who make the most of their lives on the screen come to it in a spirit of self-reflection." And that's what I'm calling for here, now: reflection and, more than that, a conversation about where our current use of technology may be taking us, what it might be costing us. We're smitten with technology. And we're afraid, like young lovers, that too much talking might spoil the romance. But it's time to talk. We grew up with digital technology and so we see it as all grown up. But it's not, it's early days. There's plenty of time for us to reconsider how we use it, how we build it. I'm not suggesting that we turn away from our devices, just that we develop a more self-aware relationship with them, with each other and with ourselves.

I see some first steps. Start thinking of solitude as a good thing. Make room for it. Find ways to demonstrate this as a value to your children. Create sacred spaces at home -- the kitchen, the dining room -- and reclaim them for conversation. Do the same thing at work. At work, we're so busy communicating that we often don't have time to think, we don't have time to talk, about the things that really matter. Change that. Most important, we all really need to listen to each other, including to the boring bits. Because it's when we stumble or hesitate or lose our words that we reveal ourselves to each other.

Technology is making a bid to redefine human connection -- how we care for each other, how we care for ourselves -- but it's also giving us the opportunity to affirm our values and our direction. I'm optimistic. We have everything we need to start. We have each other. And we have the greatest chance of success if we recognize our vulnerability. That we listen when technology says it will take something complicated and promises something simpler.

So in my work, I hear that life is hard, relationships are filled with risk. And then there's technology -- simpler, hopeful, optimistic, ever-young. It's like calling in the cavalry. An ad campaign promises that online and with avatars, you can "Finally, love your friends love your body, love your life, online and with avatars." We're drawn to virtual romance, to computer games that seem like worlds, to the idea that robots, robots, will someday be our true companions. We spend an evening on the social network instead of going to the pub with friends.

But our fantasies of substitution have cost us. Now we all need to focus on the many, many ways technology can lead us back to our real lives, our own bodies, our own communities, our own politics, our own planet. They need us. Let's talk about how we can use digital technology, the technology of our dreams, to make this life the life we can love.

Thank you.

(Applause)

Just a moment ago,/ my daughter Rebecca texted me/ for good luck.//

ほんの少し前 娘のレベッカが幸運を祈ってメッセージをくれました

Her text said,/ "Mom,/ you will rock."//

メッセージには 「ママ きっと成功するわ」

I love this.//

うれしかったです

Getting that text was like getting a hug.//

メッセージをもらうと ハグされた気分になります

And so there/ you have it.//

つまりそうです

私は大きな矛盾を 抱えています

I'm a woman/ who loves getting/ texts/ who's going to tell/ you/ that too many of them can be a problem.//

メッセージをもらうのは 大好きなのに 「メッセージが多いのは問題だ」と 伝えようとしているのですから

Actually/ that reminder of my daughter brings me/ to the beginning of my story.//

娘とのやり取りで思い出すのは 事の発端となった ある出来事です

1996,/ when I gave my first TEDTalk,/ Rebecca was five years old/ and she was sitting right there/ in the front row.//

1996年 私が最初のTEDTalkをした時 レベッカは5歳で 前方のすぐそこの席に 座っていました

I had just written a book/ that celebrated our life/ on the internet/ and I was/ about to be on the cover of Wired magazine.//

ネット上での生活を 賛美する本を書き上げて WIRED誌の表紙に 載る直前でした

In those heady days,/ we were experimenting with chat rooms and online virtual communities.//

当時 チャットルームや 仮想コミュニティの 実験に取り組んでいました

We were exploring different aspects of ourselves.//

自分のいろいろな側面を探求しては

And then/ we unplugged.//

現実に戻る日々

I was excited.//

私はわくわくしていた

And,/ as a psychologist,/ what excited me/ most was the idea/ that we would use/ what we learned in the virtual world/ about ourselves,/ about our identity,/ to live better lives/ in the real world.//

心理学者として一番面白いと思ったのは 自分自身や自分のアイデンティティーについて 仮想世界で学びそれを実社会で生かし 現実世界でよりよく生きられるという考えです

Now fast-forward/ to 2012.//

2012年になった今―

I'm back here/ on the TED stage again.//

私は再びこのTEDの舞台に立っています

My daughter's 20.// She's a college student.//

娘は二十歳で大学生です

She sleeps with her cellphone,/ so do I.//

枕元に携帯電話を置いて寝ています 私もそうします

And I've just written a new book,/ but this time/ it's not one/ that will get me/ on the cover of Wired magazine.//

新作を書き上げたところですが 今回は WIRED誌の表紙を 飾ることは ないでしょう

So/ what happened?//

なぜでしょうか

I'm still excited by technology,/ but I believe,/ and I'm here/ to make the case,/ that we're letting/ it take us places/ that we don't want to go.//

私はまだ技術に魅了されています でも ここで主張したいのは テクノロジーのせいで 我々の意向とは違うところへ 向かっているということです

Over the past 15 years,/ I've studied technologies of mobile communication/ and I've interviewed hundreds and hundreds of people,/ young and old,/ about their plugged in lives.//

過去15 年間 私はモバイル通信の技術について研究し ネット上の生活について 老若男女 数百人に インタビューしました

And what I've found/ is/ that our little devices,/ those little devices/ in our pockets,/ are so psychologically powerful/ that they don't only change/ what we do,/ they change/ who we are.//

私が発見したのは ポケットに収まる こんな小さな機械が 精神的にとても大きな影響を与え 我々の行動ばかりでなく 我々の存在自体を変化させるということです

Some of the things/ we do now/ with our devices are things/ that,/ only a few years ago,/ we would have found odd or disturbing,/ but they've quickly come to seem/ familiar,/ just how/ we do things.//

デバイスで行っている幾つかの事は ほんの数年前まで おかしく感じたり 眉をひそめられることでした でも それにも慣れ すでに当たり前になっています

So just to take some quick examples:/ People text/ or do email/ during corporate board meetings.//

いくつか例をあげましょう 企業の取締役会の会議中 皆 メッセージやメールを送ります

They text and shop/ and go on Facebook/ during classes,/ during presentations,/ actually/ during all meetings.//

授業中 プレゼンテーション中 そしてあらゆる会議の間 メッセージを送り 買い物をしFacebookを見る

People talk to me/ about the important new skill of making eye contact/ while you're texting.//

メッセージと アイコンタクトを 同時に行うスキルが 重要なんだといいます

(Laughter)/ People explain to me/ that it's hard,/ but/ that it can be done.//

(笑) そして説明してくれます 難しいけれど できることだと

Parents text/ and do email/ at breakfast/ and/ at dinner/ while their children complain about not having/ their parents/' full attention.//

朝食や夕食時 親はメッセージやメールを送り 子供は 親が関わってくれないと 不満を言います

But then/ these same children deny each other their full attention.//

ところが子供は 子供で お互い関わろうとしない

This is a recent shot of my daughter/ and her friends/ being together/ while not being together.//

これは娘と友達で 一緒にいるけど 一緒じゃないという 最近の写真です

And we even text at funerals.//

葬式の時まで メッセージです

I study this.//

私は考えました

We remove ourselves/ from our grief/ or/ from our revery/ and we go into our phones.//

我々は悲しみや悔やみから 自分自身を遠ざけて 携帯に向かうんだと

Why does this matter?//

それの何が悪いのでしょう?

It matters to me/ because I think we're setting/ ourselves up/ for trouble --/ trouble certainly/ in how we relate to each other,/ but also/ trouble/ in how we relate to ourselves and our capacity/ for self-reflection.//

ただ私は気になります 問題に巻き込まれていると感じるからです お互いの 人間関係の問題ばかりでなく 自分自身と どう関りあうかという問題 や 自分と向き合う能力の問題です

We're getting used to a new way of being alone together.//

一緒にいても 一人ずつという 新しいスタイルになれはじめたのです

People want to be with each other,/ but also elsewhere --/ connected to all the different places/ they want to be.//

誰かと一緒にいたい でも同時に どこか他の場所とも つながっていたいのです

People want to customize/ their lives.//

人間は生活を操りたがる

They want to go/ in and/ out of all the places/ they are/ because the thing/ that matters most/ to them is control/ over where they put their attention.//

どんな場所でも出たり入ったりしたがります なぜなら一番重要なのは どこに意識を向けるか自分で決めることだからです

So you want to go/ to that board meeting,/ but you only want to pay/ attention/ to the bits/ that interest you.//

つまり役員会には出たいけど 本当は興味がある部分にだけ 注意を払いたいだけなのです

And some people think/ that's a good thing.//

それが良いことだと考える人もいます

But you can end up/ hiding from each other,/ even as we're all constantly connected to each other.//

でも最終的には 常に連絡しているにも関わらず お互いに避けるようになってしまうのです

A 50-year-old business man lamented to me/ that he feels he doesn't have colleagues anymore/ at work.//

ある50歳のサラリーマンは 仕事場では もう同僚なんていないも同然だと嘆きます

When he goes to work,/ he doesn't stop by to talk to anybody,/ he doesn't call.//

彼は仕事に行き立ち止まって誰かと話すことはないし 誰も彼に声をかけない

And he says/ he doesn't want to interrupt/ his colleagues/ because,/ he says,/ "They're too busy/ on their email."//

彼は同僚の仕事の邪魔をしたくないからだといいます 「みんなメールで忙しいから」と言います

But then/ he stops himself/ and he says,/ "You know,/ I'm not telling/ you/ the truth.//

でも彼はふと気がつきます 「いや 実は違うんだ

I'm the one/ who doesn't want to be interrupted.//

邪魔されるのがいやなのは僕のほうなんだ

I think/ I should want to,/ but actually/ I'd rather just do things/ on my Blackberry."//

話したいはずだ でも つい自分のブラックベリーに向かっておわるんだ」

Across the generations,/ I see/ that people can't get enough of each other,/ if and only/ if they can have each other/ at a distance,/ in amounts/ they can control.//

どの世代の人でも いつも つながっていたいようです ただし 程よい距離があり 自分がコントロールできる 関係に限ります

I call it/ the Goldilocks effect:/ not too close,/ not too far,/ just right.//

これをゴルディロックス効果と呼んでいます 近すぎず 遠すぎず ちょうどいい距離

But what might feel just right/ for that middle-aged executive can be a problem/ for an adolescent/ who needs to develop/ face-to-face relationships.//

でも中年管理職の 「ちょうどいい距離」も 思春期の子には そうではない 対人関係を学ぶ必要がありますから

An 18-year-old boy/ who uses texting/ for almost everything says to me wistfully,/ "Someday,/ someday,/ but certainly not now,/ I'd like to learn/ how to have a conversation."//

全てのことをメッセージで済ませる 18歳の少年は 物思いにふけりながらいいました 「いつかね いつかだよ それは絶対に今じゃないけど どうやって会話するのか学びたいよ」

When I ask people "What's wrong/ with having a conversation?"//

私は人々に聞きます 「会話の何が問題なの?」と

People say,/ "I'll tell you/ what's wrong/ with having a conversation.//

皆こう言います「会話の問題点は

It takes place/ in real time/ and you can't control/ what you're going to say."//

リアルタイムで進むこと― 自分で言いたいことをコントロールできないから」

So that's the bottom line.//

それが本音です

Texting,/ email,/ posting,/ all of these things let us/ present the self/ as we want to be.//

テキストメッセージでも メールでも 投稿でも 見せたい自分だけを見せることができます

We get to edit,/ and that means/ we get to delete,/ and that means/ we get to retouch,/ the face,/ the voice,/ the flesh,/ the body --/ not too little,/ not too much,/ just right.//

編集することができるし 削除することもできる ということは書き直しができ 顔も 声も 肉体も 小さすぎず多すぎず ちょうどいいくらいに書きなおせるのです

Human relationships are rich/ and they're messy/ and they're demanding.//

人間関係は 豊かで 複雑で 骨の折れるものです

And we clean them up/ with technology.//

私達はそれを技術できれいにします

And when we do,/one of the things/ that can happen/ is/ that we sacrifice conversation/ for mere connection.//

すると どうなるか つながりだけを求め 会話が犠牲になる ということが起こります

We short-change ourselves.//

自分をごまかし―

And over time,/ we seem to forget/ this,/ or we seem to stop/ caring.//

時間とともに 我々はそれを忘れてしまうか 或いは気にしなくなってしまうようです

I was caught off/ guard/ when Stephen Colbert asked me/ a profound question,/ a profound question.//

ある時 スティーブン・コルベアが いきなり質問してきました とても深い質問です 不意をつかれました

He said,/ "Don't all those little tweets,/ don't all those little sips of online communication,/ add up to one big gulp of real conversation?"//

「短いツィートや ネット上のちょっとしたやり取りも 全部 足していけば 結局 本物の会話と 同じになるのでは?」

My answer was no,/ they don't add up.//

私の答えはノーでした 足し算は できないのです

Connecting/ in sips may work for gathering discreet bits of information,/ they may work for saying,/ "I'm thinking/ about you,/"/ or even/ for saying,/ "I love you,/" --/ I mean,/ look at how I felt/ when I got/ that text/ from my daughter --/ but they don't really work for learning about each other,/ for really/ coming to know and understand each other.//

確かに ちょっとしたやり取りは 情報を集めるには便利だし 「あなたのことを考えている」とか 「愛してる」と伝えるにも便利です つまり私が娘からメッセージを もらったときに感じたことを思い出してください でもそれはお互いを知るためや 実際にお互いを理解しあうための 助けにはなりません

And we use conversations/ with each other/ to learn/ how to have conversations/ with ourselves.//

自分自身と どう対話するか 学ぶために お互いと会話をするのです

So a flight/ from conversation can really matter/ because it can compromise our capacity/ for self-reflection.//

だから会話を避けると 大変なことになりかねない 自分を振り返る力が 弱まるからです

For kids/ growing up,/ that skill is the bedrock of development.//

成長中の子供達にとって そのスキルが発達の基礎になりますから

Over and over I hear,/ "I would rather text than talk."//

よく聞く台詞は これ 「話さないでテキストで送るよ」

And what I'm seeing/ is/ that people get so used to being short-changed/ out of real conversation,/ so used to getting by with less,/ that they've become almost willing/ to dispense with people altogether.//

そして人々が 本物の会話がない生活や どんどん会話が減る状況に 慣れきってしまい 人付き合いは不要と 思い始めています

So/ for example,/ many people share with me/ this wish,/ that some day/ a more advanced version of Siri,/ the digital assistant/ on Apple's iPhone,/ will be more like a best friend,/ someone/ who will listen/ when others won't.//

たとえば こんな願いを持つ人も多いでしょう iPhoneのデジタル・アシスタント― Siriの進化版が登場して 他人が聞いてくれない話を 聞いてくれる 親友になってくれれば・・・

I believe/ this wish reflects a painful truth/ that I've learned in the past 15 years.//

私はこの願いが 過去15年間に学んだ 痛々しい事実を反映していると思います

That feeling/ that no one is listening to me is very important/ in our relationships/ with technology.//

誰も私のことを聞いていないという感覚は 我々と技術の関係で とても重要です

That's/ why it's so appealing/ to have a Facebook page or a Twitter feed --/ so many automatic listeners.//

だから Facebook のページを持つことに Twitterフィード を増やすことに 自動的な聞き手を増やすことに夢中なのです

And the feeling/ that no one is listening to me/ make us want to spend/ time/ with machines/ that seem to care/ about us.//

「誰も聞いてくれない感じ」のせいで 気にかけてくれるように 見える機械が欲しくなる

We're developing/ robots,/ they call them/ sociable robots,/ that are specifically designed to be companions --/ to the elderly,/ to our children,/ to us.//

今 ロボットが開発されています それらは社交ロボットと呼ばれ 人間のパートナーとして設計されました 高齢者や 子供たち そして 私たちのパートナーです

Have/ we so lost confidence/ that we will be there for each other?//

私たちは誰かと一緒にいたいという気持ちを なくしたのでしょうか?

During my research/ I worked in nursing homes,/ and I brought in these sociable robots/ that were designed to give the elderly/ the feeling/ that they were understood.//

私は研究中 養護老人ホームで仕事をし 高齢者が理解されたと 感じるように設計された ロボットを持っていきました

And one day/ I came in and a woman/ who had lost a child was talking to a robot/ in the shape of a baby seal.//

そしてある日行って見ると 子供を失った女性が アザラシの赤ちゃんの形をした ロボットと話をしていました

It seemed to be looking in her eyes.//

それは彼女の目を見つめていたし

会話についていっているようだった

It comforted her.//

彼女は慰められていました

And many people found this amazing.//

多くの人々がこれに驚くでしょうが

But that woman was trying to make/ sense of her life/ with a machine/ that had no experience of the arc of a human life.//

人生経験のない機械を通して 彼女は自分の人生を 理解しようとしていたのです

That robot put on a great show.//

ロボットの演技は見事でした

And we're vulnerable.//

我々は傷つきやすい

People experience pretend empathy/ as though it were the real thing.//

人は偽りの共感も 本物だと思い込もうとする

So/ during that moment/ when that woman was experiencing/ that pretend empathy,/ I was thinking,/ "That robot can't empathize.//

そしてその時 あの女性は その共感のふりを体験していたのです ロボットは共感しない

It doesn't face death.//

死ぬこともなければ

It doesn't know life."//

人生を知ることもない

And as that woman took comfort/ in her robot companion,/ I didn't find it amazing;/ I found it/ one of the most wrenching, complicated moments/ in my 15 years of work.//

だから 女性がロボットから 慰めを得たと知っても すごいとは思えなかった 私の15年間の仕事で それが一番複雑な瞬間でした

But when I stepped back,/ I felt myself/ at the cold, hard center of a perfect storm.//

しかし私は一歩引いたとき 自分自身が 急激な変化のまっただ中にいると 感じたのです

We expect more/ from technology and less/ from each other.//

テクノロジーへの期待は大きくなり 人への期待が薄れつつあります

And I ask myself,/ "Why have things come to this?"//

そこで私は自問します 「なぜ こうなってしまったのだろう?」

And I believe/ it's/ because technology appeals/ to us/ most/ where we are most vulnerable.//

それは 我々が最も傷つきやすい部分に 技術がアピールしているからでしょう

And we are vulnerable.//

我々は傷つきやすく

We're lonely,/ but we're afraid of intimacy.//

孤独― でも親しくするのも怖い

And so/ from social networks/ to sociable robots,/ we're designing/ technologies/ that will give us/ the illusion of companionship/ without the demands of friendship.//

だからソーシャル・メディアからロボットまで 「友情」みたいな面倒はなく つながった感覚も得られる― 技術をデザインしました

We turn to technology/ to help us feel connected/ in ways/ we can comfortably control.//

我々は 自分で楽にコントロールできる方法で つながると感じられるような技術に向かってしまう

But we're not so comfortable.//

しかし本当は居心地よくない

We are not so much/ in control.//

そんなにコントロールできていない

These days,/ those phones/ in our pockets are changing our minds and hearts/ because they offer us/ three/ gratifying fantasies.//

このところ皆さんのポケットにある携帯電話は 心に変化をもたらしています 携帯電話が与えてくれる― 3つの幻想のせいです

One,/ that we can put our attention/ wherever we want it/ to be;/ two,/ that we will always be heard;/ and three,/ that we will never have to be alone.//

1 好きな所に 意識を向けられる 2 常に聞いてもらえる 3 決して独りぼっちにならない

And/ that third idea,/ that we will never have to be alone,/ is central/ to changing our psyches.//

3つ目の幻想― 決して一人にならないということが 心理変化を 主に引き起こします

Because the moment/ that people are alone,/ even/ for a few seconds,/ they become anxious,/ they panic,/ they fidget,/ they reach for a device.//

人は一人になったとき それがたとえほんの一瞬でも 気持ちが乱れパニックに陥り 気をもみ デバイスに手をやる

Just think of people/ at a checkout line/ or/ at a red light.//

レジで並ぶ人や 信号待ちの人がそうでしょう

Being alone feels/ like a problem/ that needs to be solved.//

孤独は解決すべき問題で

And so/ people try to solve/ it/ by connecting.//

つながることで解決しようとします

But here,/ connection is more like a symptom/ than a cure.//

でも つながりを求めるのは 治療ではなく症状のようになっている

It expresses,/ but it doesn't solve,/ an underlying problem.//

つながっても解決できず 問題を浮き彫りにするだけです

But more/ than a symptom,/ constant connection is changing the way/ people think of themselves.//

また常に つながっていると 自意識に変化が生じます

It's shaping a new way of being.//

新しい生き方を形作るのです

The best way to describe it is,/ I share therefore/ I am.//

一言で言えば 「我つながる ゆえに我あり」です

We use technology/ to define ourselves/ by sharing our thoughts and feelings/ even as we're having/ them.//

我々はテクノロジーで思考や感情を伝えることで 自己規定します 思考や感情を持つだけではダメ

So/ before it was:/ I have a feeling,/ I want to make/ a call.//

前はこうでした 何かを感じると 電話がしたくなる

Now/ it's:/ I want to have/ a feeling,/ I need to send/ a text.//

今はこう何か感じたいから メッセージを送る

The problem/ with this new regime of "I share therefore/ I am"/ is/ that,/ if we don't have connection,/ we don't feel like ourselves.//

「我つながる ゆえに我あり」という時代で 問題なのは つながってなければ 自分じゃない気がすること

自分とは思えないのです

So/ what do we do?// We connect more and more.//

だから さらにつながりを求め

But in the process,/ we set ourselves up/ to be isolated.//

その過程で どんどん 孤立していくのです

How do you get from connection/ to isolation?//

つながっていても孤立するのはなぜでしょう

You end up isolated/ if you don't cultivate the capacity/ for solitude,/ the ability to be separate,/ to gather yourself.//

孤立してしまうのは 孤独に耐える力や 1人でいられる力を 養わないからです

Solitude is/ where you find yourself/ so that you can reach out to other people/ and form real attachments.//

孤独の中で自分を見つけ その上で他者に近づき 真の関係が築かれます

When we don't have the capacity/ for solitude,/ we turn to other people/ in order to feel less anxious/ or/ in order to feel alive.//

孤独に耐える力がないと 不安にならないためにまたは生きていると感じるために 他の人に近づく

When this happens,/ we're not able/ to appreciate/ who they are.//

そうなると 相手を理解できなくなる

It's/ as though we're using/ them/ as spare parts/ to support our fragile sense of self.//

それはまるで彼らを 自身の頼りげない感覚を支える スペアパーツのように扱ってしまうからです

We slip into thinking/ that always/ being connected is going to make/ us feel less alone.//

常に接続していることで 孤独ではないと勘違いしてしまう

But we're at risk,/ because actually/ it's the opposite/ that's true.//

それは危険です 本当は正反対だからです

If we're not able/ to be alone,/ we're going to be more lonely.//

ひとりでいられなければ より孤独になるからです

And/ if we don't teach our children/ to be alone,/ they're only going to know/ how to be lonely.//

そして子供達に一人でいることを教えなければ いつか 孤独になってしまう

When I spoke/ at TED in 1996,/ reporting on my studies of the early virtual communities,/ I said,/ "Those/ who make the most of their lives/ on the screen come to it/ in a spirit of self-reflection."//

私は1996年のTEDで 初期の仮想社会の 研究について話しました 「ほとんどの生活を スクリーンの前で過ごしている人々は 自分の写し身をそこに見出している」といいました

And that's/ what I'm calling/ for here,/ now:/ reflection and,/ more/ than that,/ a conversation/ about where our current use of technology may be taking us,/ what it might be costing us.//

今ここで私がいいたいのはこうです 技術によって我々がどうなるのか― 支払う代償はなにか― 考え 対話する 必要があるのです

We're smitten with technology.//

私達は技術に夢中です

And we're afraid,/ like young lovers,/ that too much talking might spoil the romance.//

あまり話しすぎるとロマンスをだめにしてしまうのでないかと 若い恋人のように恐れています

But it's time/ to talk.//

でも今が話すときなのです

We grew up/ with digital technology/ and so/ we see it/ as all grown up.//

我々は デジタル技術と共に成長し どちらも成熟したと考えています

But it's not,/ it's early days.//

でも違います まだ初期の段階です

There's plenty of time/ for us/ to reconsider/ how we use it,/ how we build it.//

それをどうやって使うか どう完成させるか 考え直す時間は十分にあるのです

I'm not suggesting/ that we turn away/ from our devices,/ just that we develop a more self-aware relationship/ with them,/ with each other and with ourselves.//

私はデバイスを遠ざけろと 言っている訳ではありません デバイスとも 他人とも そして自分自身とも 意識的に関係を築くべきだと思うのです

I see some first steps.//

最初の一歩はこうです

Start/ thinking of solitude/ as a good thing.//

孤独はいいことだと 考えてください

Make room/ for it.//

1人の時間を作りましょう

Find ways to demonstrate this/ as a value/ to your children.//

皆さんの子供たちにそれはとても価値のあることだと 教える方法を見つけましょう

Create sacred spaces/ at home --/ the kitchen,/ the dining room --/ and reclaim them/ for conversation.//

神聖な場所を家に作ってください 台所 ダイニングルーム ― そこで会話を取り戻してください

Do the same thing/ at work.//

仕事場でも同じことをしてください

At work,/ we're so busy/ communicating/ that we often don't have time/ to think,/ we don't have time/ to talk,/ about the things/ that really matter.//

皆 やり取りに忙しいので ほとんど考える時間もなく 実際に肝心なことを 話す時間もない

Change that.//

この状況を変えましょう

Most important,/ we all really need to listen/ to each other,/ including/ to the boring bits.//

最も重要なのはお互いに耳を傾けることで つまらないことさえ話す価値があります

Because it's/ when we stumble or hesitate or lose our words/ that we reveal ourselves/ to each other.//

言葉につまったり ためらったり 口ごもったりする時― 本当の自分が表れるからです

Technology is making a bid/ to redefine human connection --/ how we care for each other,/ how we care for ourselves --/ but it's also giving/ us/ the opportunity/ to affirm our values and our direction.//

テクノロジーによって人間同士のつながりの 定義が変わろうとしています 他人とのつながりも 自分自身との関係も でも我々の価値観や 我々の方向を確認する チャンスでもあります

私は楽観的です

We have everything/ we need to start.//

必要なものは そろっています

We have each other.//

仲間もいます

And we have the greatest chance of success/ if we recognize our vulnerability.//

成功する可能性はとても高い ただ 自分の弱さを自覚すべきです

That we listen/ when technology says it will take something complicated/ and promises something simpler.//

「面倒なことは テクノロジーが 単純化してくれる」― 我々はそう考えがちです

So/ in my work,/ I hear/ that life is hard,/ relationships are filled with risk.//

よく耳にするのは 「人生はつらい」 「人付き合いは不安だらけ」

And then/ there's technology --/ simpler,/ hopeful, optimistic, ever-young.//

そこでテクノロジーです テクノロジーは簡単で 希望に満ち 前向きで 若々しい・・・

It's like calling in the cavalry.//

まるで頼りになる援軍です

An ad campaign promises/ that online/ and/ with avatars,/ you can "Finally,/ love/ your friends love your body,/ love your life,/ online/ and/ with avatars."//

ある広告キャンペーンでは オンラインとアバターによって 「友達も 自分の体も 人生も 愛せるようになる ネットでアバターを使うだけ」 だそうです

We're drawn to virtual romance,/ to computer games/ that seem like worlds,/ to the idea/ that robots,/ robots,/ will someday be our true companions.//

我々が 惹かれているのは 仮想恋愛やゲームの仮想世界― そして いつかロボットが 真の友人になる 幻想です

We spend an evening/ on the social network/ instead of/ going to the pub/ with friends.//

ある午後 友人とパブに行くかわりに ソーシャルネットワークで時間を過ごす

But our fantasies of substitution have cost us.//

その置き換えの空想には 代償があるのです

Now/ we/ all need to focus/ on the many, many ways technology can lead us back/ to our real lives,/ our own bodies,/ our own communities,/ our own politics,/ our own planet.//

今 我々が注目する― 必要があるのは テクノロジーを駆使して 自分の人生や身体を コミュニティーを 政治を そして地球を 取り戻せるということです

They need us.//

我々は必要とされています

Let's talk/ about how we can use digital technology,/ the technology of our dreams,/ to make this life/ the life/ we can love.//

夢の技術である― デジタルテクノロジーを どう使えば 現実の人生が 愛すべきものになるかを 話そうではありませんか

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

good luck

幸運

ごきげんよう;ご成功(幸運)を祈る

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

mom

=mother

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

heady

せっかちな,向こう見ずな

(酒などが)頭にくる

気分を浮き立たせる

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

excited

興奮した

psychologist

心理学者

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

lives

lifeの複数形

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

laughter

『笑い』,笑い声

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

shot

shootの過去・過去分詞

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

revery

=reverie

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

lament

(…を)『嘆く』,嘆き悲しむ《+『for』(『over, about』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『嘆く』,嘆き悲しむ

(…の)嘆き,悲しみ,悲嘆《+『for』+『名』》

哀歌,挽歌(elegy)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

blackberry

黒イチゴ[の実,木](木イチゴの一種;黒色の実がたくさんできる)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

ca

circa

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

middle-aged

中年の;中年特有の

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

face-to-face

(…に)面と向かって,直面して《+『with』+『名』》

面と向かっての,差し向かいの

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

wistfully

もの悲しげに,物思いに沈んで;物欲しそうに

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

delete

(…から)〈語など〉'を'削除する,消す《+『名』+『from』+『名』》

retouch

〈絵・写真〉‘に'手を入れる,加筆する,修正する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

flesh

(人間・動物の)『肉』

(魚,時には鳥を除く)食肉(meat)

肉付き,太りぐあい

(くだもの)果肉;(野菜の)葉肉

《the~》(精神・魂に対して)『肉体』,身体

《the~》肉欲

肉色(ピンクがかった肌色)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

demanding

過度(不当)に要求する;骨の折れる

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

mere

『ほんの』,単なる

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

sip

…‘を'『ちびちび飲む』,すする

(…を)『ちびりちびり飲む』《+『at』+『名』》

(…を)ちびりちびり飲むこと;(飲み物の)『一口』,一すすり《+『of』+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

gulp

〈飲み物・食べ物〉‘を'急いでごくりと飲む,ぐっと飲む《+『down』+『名,』+『名』+down》

あおる,ごくりと飲む

(…を)ごくりと飲むこと;ごくりと飲む音(量)《+『of』+『名』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

discreet

(行動・発言などに)『分別のある』,思慮深い(prudent);慎重な

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

bedrock

〈U〉(土壌・小岩片の下の)基盤[岩],床岩,岩盤

〈C〉(一般に)しっかりした基礎,根底

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

dispense

(…に)…‘を'『分配する』,施す《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

〈法令〉‘を'施行する;〈儀式〉‘を'執り行う

〈薬〉‘を'調合する,調剤する,投薬する

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

apple

『リンゴ』;リンゴの木

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

no one

『だれも』…『ない』

appealing

心を動かす,魅力的な

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

sociable

(人が)社交的な,交際じょうずな

(集まりなどが)なごやかな,楽しい,親睦(しんぼく)の

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

companion

『仲間』,友

(偶然の)連れ,相手

(…の)対の一方《+『to』+『名』》

《おもに書名として》(…の)手引き,必携《+『to』+『名』》

付添い(住み込みで雇われて主婦・子女・病人などの相手をつとめる婦人)

《英》《C-》最下位のナイト

(…と)親しくする《+『with』+『名』》

elderly

かなり年配の,初老の

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

nursing home

(老人・病人の)療養院

《英》私立小病院

understood

understandの過去・過去分詞

了承された,合意された

(文中で)省略されているがそれと分かる(名えば He is older than my father [is].の文の[is]のこと);言外の,暗黙の

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

empathy

(心理学で)感情移入,共感

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

empathize

(…に)感情移入する《+『with』+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

companionship

交際,交わり;友情

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

comfortably

『ここちよく』,気楽に,なに不自由なく

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

gratify

〈人・欲望など〉‘を'『満足させる』

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

fidget

そわそわする,もぞもぞする

(物を)いじる,もてあそぶ《+『with』+『名』》

〈人〉‘に'気をもたせる

《the fidgets》そわそわすること,落ち着かないこと

〈C〉落ち着かない人

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

checkout

(セルフサービスの店の)精算所

チェックアウト(泊り客がホテルの部屋をあけること;その時刻)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

underlying

下にある,下に横たわる

基礎的な,基本的な

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

regime

政治体制;制度

=regimen

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

isolated

孤立した;隔離された

isolation

孤立;隔離,分離

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

solitude

〈U〉『弧独』,独居

〈C〉人里離れた寂しい場所,辺地

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

attachment

〈U〉(…に)付くこと,付着,付属;〈C〉(…の)付属品,付属装置;留め金,締め具《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(人・物・主義・理想などへの)愛着,愛情《+『for』+『名』》

〈U〉(法律用語で)逮捕,差し押え

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

smite

《古・文》(手・武器などで)…‘の'(…を)強く打つ《+『名』+『on』+『名』》

《文》〈病気・災難などが〉…‘を'どんと襲う

《通例受動態に用いて》〈感情・恐怖などが〉…‘を'激しく襲う《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

spoil

〈物事〉‘を'『だいなしにする』,損なう

〈子供など〉‘を'『甘やかしてだめにする』,増長させる

《古》(…を)…‘から'奪う《+『名』+『of』+『名』》

〈物が〉『だいなしになる』,だめになる

〈C〉《複数形で》『略奪品』,強奪品,戦利品

〈C〉《複数形で》《おもに米》(政権をとった政党が支持者に与える)利権,役職

〈U〉(採鉱・発掘などの際に廃棄される,土・石などの)くずもの

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

days

たいてい昼間は

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

reconsider

…‘を'再考する,考え直す

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

kitchen

『台所』,調理場

dining room

『食堂』

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

boring

退屈な,うんざりする

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

hesitate

『ためらう』,ちゅうちょする

口ごもる,どもる

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

bid

《文》(権威をもって)〈人〉‘に'『命じる』,指示する

《文》〈あいさつ・祝福・祝りなどの言葉)'を'〈人〉‘に'『言う』,述べる《+『名』〈間〉+『名』〈直〉=+『名』+『to』+『名』》

(競売などで)(…に)〈値〉'を'『つける』,せる《+『名』+『for』(『on』)+『名』》

(カードゲームで)〈せり札〉'を'宣言する

《文》命令する,さしずする

(…に)値をつける,(…を)入札する《+『foe』+『名』》;(…と)せり合う《+『against』+『名』》

つけ値;入札

(カードゲームでせり札の)宣言

《米話》招待

努力,試み

opportunity

『機会』,好機

affirm

…'を'『断言する』,明言する

(正式に)…'を'確認する,承認する

(法廷で)証言する

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

complicate

…'を'複雑にする

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

cavalry

『騎兵隊』

ad

《話》広告(advertisementの略)

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

avatar

(インドの神話に出てくる)神の化身(けしん),権化(ごんげ)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

computer

『計算機』;『電子計算機』

instead

『その代りとして』,それよりも

pub

パブ(public house)

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

substitution

(…の)『代用』,代理,置き換え《+for+名》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

planet

『惑星』,遊星

applause

『拍手かっさい』;称賛

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