TED日本語 - ビーバン・キドロン: 映画の素晴らしさを共有する

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品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

映画がもつ力とは、共有体験としての物語や記憶、世界観を生み出す力です。イギリスの映画監督ビーバン・キドロンは『ミラノの奇蹟』から『ボーイズン・ザ・フッド』まで、象徴的なシーンを取り上げます。そして彼女が設立したFILMCLUBで素晴らしい映画を、どのように子ども達の間で共有し、変化を起こしているのかを教えてくれます。

Script

アイデンティティ、個々の特質は、どの年齢層や文化でも 物語のように受け継がれていくものです。 母から娘へ 説教師から信者へ 教師から生徒へ 話し手から聴き手へ 洞窟壁画でも インターネットでも 人間は、歴史や真実をたとえ話や伝説などに形を変えて、 語ってきました。 私たちは生まれ持っての語り手なはずなのです。

でも 宗教が力を失い世界が分裂を繰り返す今 ― 消費という行動以外で、地球にすむ私たちは共通の体験を することはできるのでしょうか。 どんな物語を 歴史をアイデンティティを ― そして どんな道徳観を 私たちは次の世代に受け継いでいっているでしょうか。

映画は20世紀に最も影響力があった ― 芸術形式でしょう 映画の作り手は 国境を超え ― あらゆる言語やジャンル、 哲学を通して ストーリーを語ったのです。 実際 映画が手掛けていないテーマは ほとんどないでしょう。 この10年間で メディアは、地球規模で集約され、それぞれ個々で存在する性質を失い ハリウッド大作的な、文化に支配されてしまっています。 時を越えて、人々の心から心へと受け継がれてきたストーリーではなく、 私たちが今どう感じるか、が最も重要視される時代になってしまったのです。 世代間で物語を語ることは 40年前には普通でしたが 今では珍しくなりました。それは次の世代に受け継がれていくものが、ないのに等しいことなのです。 映画を作る側としては不安になります 人間として、私は恐れを感じます 物語が語られることのない現代社会において、 受け継がれるべきである道徳、哲学、アイデンティティーを知らないまま、 どうやって若い世代は、 未来を作ることができるでしょう 技術は歴史的にみて最も発達しているのです、 異文化、他者と関わる事がここまで容易だった事はないのです、 にも関わらず、このような現状である事は、皮肉なことであります。

そのような理由によって、2006年にFILMCLUBを設立しました この団体は 学校で毎週 映画を上映し その後 意見を交流します 映画100年の記録の中を必死になって探れば、 私達、大人が伝えるべきである物語を見つけだすことで、 新しい世代である若者の世界、ストーリーのない、つまりは一貫性のない世界に 意味を与えられるかもしれません。 技術は簡単に利用でき 小さな田舎の学校でも ホワイトボードにDVDを映せます

最初の9か月で イギリス国内で 25のクラブを運営しました 5才から18才までの子どもが 映画を90分 通して見ます ラインナップは 選別や関連付けをしましたが 見る映画は子ども達が選びました 彼らはすぐに 内容豊かで多様な作品を選ぶようになりました 歴然とした結果でした。 湧き水のような学び、新しいことに対する好奇心、子どもたちの中に大きな変化が起こったのを、私はこの目で見ました。 多い所では150人少ない所では3人のグループになり、 見たことも感じたこともない場所 ― これまで知っていた世界をはるかに広げるような発想、ものの見方に彼らは出会ったのです。 試行期間が終わる頃には 参加を希望する学校が 1,000校になっていました

私の人生を変えた映画は ヴィットリオ・デ・シーカの1951年の作品『ミラノの奇蹟』です スラムと貧困と希望がテーマになっており、 それぞれのテーマは、私たちの心に強く訴えかけます。 父の50才の誕生日に見たのですが 当時 利用できた技術は映画一式を借りることと フィルムや映写技師を探し雇うことだけでした でも父にとって 感じること、アーティスティックであることがどれ程重要なのか、デ・シーカはよく理解しています。 自分の半世紀に渡る人生を 3人の我が子や30人の友人と祝うことにしたのです 父はこう話しました 「次の世代に不安と希望、両方の バトンを渡すためだよ」

『ミラノの奇蹟』の最後の場面で スラムの住民が空飛ぶホウキで宙に浮きます この映画が作られて60年 ― 私が見てから30年経ちますが 学校で上映した時に、子ども達のびっくりした様子を見ると 驚きが私にも伝わります 子どもは この映画をすぐに 『スラムドッグ$ミリオネア』や『シティ・オブ・ゴッド』に 結びつけます

民主主義と政府を扱うシリーズで上映したのが 『スミス都へ行く』です 制作は1939年なので会員の祖父母より古い映画です フランク・キャプラは この傑作で自立と礼儀の価値を強調します いかに正しい事をし ― 不器用な英雄であるかー 同時に この映画は名誉の力 つまり ― 政治への信頼の表れでもあります

『スミス』がFILMCLUBの定番になってすぐに 貴族院で一週間にわたる徹夜の議事妨害がありました とてもうれしかったのは 国中の若者が議事妨害とは何か ― なぜ 貴族院の議員が 自分の信条について 徹夜を厭わないかを説得力をもって説明できたことです ジェームズ・ステュアートはフィルム2巻分も議事妨害したのです

『ホテル・ルワンダ』を選んだ子どもは 残虐な大量虐殺について知ることになります この映画は 涙を誘う一方で鋭い疑問を引き出しました なぜ平和維持軍が武装しないのか なぜ西側社会は裏切ったのか この疑問は 良心の葛藤の現れです 『シンドラーのリスト』で虐殺を忘れてはいけないと聞いて ある子どもは心を痛めながら言いました 「みんな忘れたんだ 忘れてないなら どうして『ホテル・ルワンダ』が起きたの?」

映画を見た分だけ彼らの人生は豊かになります 『スリ』では犯罪者の公民権はく奪に関する話題になり 『いつも心に太陽を』は子どもの心を揺さぶりました 白人でない英国人への態度が 変わった一方で 集団としてのアイデンティティを尊重してない、 定まらない学校システムに、不満が募りました。 シドニー・ポワチエが丁寧に指導した 教育とはかけ離れていました

今では、プロジェクトに参加する子ども達は、熱心で、自分の意見をきちんと発言し、 好奇心をもって どんな映画にも挑戦します 白黒映画 字幕付き ― 記録映画非物語映画 ファンタジー ・・・ そして事もなげに詳細なレビューを書き お気に入りの映画を競い合って薦めます 情熱的な文体は 洗練されつつあります 毎週6千件のレビューが 週間賞の栄誉を目指して競います

25か所ではじまったクラブは何百 何千へと増え 今では クラブ数は全国に7,000 会員は25万人になろうとしています 凄い数ですし 今後も増えそうです でも もっと凄いのは 好奇心をもって批判的に問うという体験が 生活にも反映していることです 両親や先生や友達と 議論を始めた子どももいます 議論を始めた子どもがいます 友達のいない子は 作ろうとしています

あらゆる断裂を超えて映画が連帯感を生んでいます 映画がもつ物語が共通の経験を作ります ある女の子は『ペルセポリス』を見てイラン人の母に近づくことができました ある子どもは『ジョーズ』を見て 自分の経験した恐怖を話せるようになりました 暴力の中で父と母を 次々に失った経験です 母は船旅の途中に船から捨てられたのです

誰が正しく 誰が間違っているのか 同じ状況ならどうしていたか 物語は上手く語られているか 隠されたメッセージはあるか 世界はどう変わり今後どう変わりうるか・・・ 関心がないと思われていた子ども達の口から 疑問があふれました 子ども達自身 関心をもつとは思っていませんでした 映画を見ている時よりも それについて考え、書き 議論する過程で 自分に目を向け始めまたのです

私の叔母は素晴らしい語り手で 一瞬で テーブルマウンテンを 裸足で駆け巡り 鬼ごっこする光景を喚起できます 最近 話してくれたのは 1948年に2人の姉妹と私の父だけで イスラエルに船旅をした時のことです 船員が待遇改善を求めて海上で暴動を起こした時 乗組員の食事の世話をしたのは十代の彼らでした 父が亡くなった時 私は40歳くらいだったでしょうか。 でも父はその旅のことは一度も話しませんでした

母方の祖母はヨーロッパを脱出しました 夫を残し 3才の娘を連れて 娘のスカートの縁にはダイヤを縫い込みました 身を隠してから2年後に 祖父がロンドンにやってきました 元の祖父に戻ることはありませんでした 英国人として暮らすようになると彼の物語は隠されました

私の物語はイングランドで始まります 何も知らず移民の両親は、何も語りません でも『アンネの日記』 『大脱走』 『ショア』 『意志の勝利』がありました レニ・リーフェンシュタールが 美しいナチの宣伝映画を通して 家族が耐えた経験に背景を与えてくれました これらの映画は 辛くて言葉にできないものを表現します だから生存者のつぶやきや 未婚の叔母の手首に 時折 見える刺青よりも 私には役立ったのです

純粋主義者なら フィクションは 人間性の無駄な探求だとか 映画はまだ未熟で ― 歴史を詳しく語れないとか 制作者は真実より安易なドラマティックなストーリーを選ぶと思うかもしれません でもフィルムの中には目的も意味も あります 12才の子どもが『オズの魔法使い』を見て言いました 「みんな見なきゃだめだよ だって見なかったら 自分にも心があるって気づかないかも知れない」

読書は称えるのに なぜ映画を同じように称えないのでしょう 『市民ケーン』にはジェーン・オースティンと同じ価値があり 『ボーイズン・ザ・フッド』では テニスンのように感情の起伏と理解の高まりが 作用し合っています どれも記憶に残る作品で どれもが人間を形作る一部です アポロ13号の船長ジム・ラベルより先に トム・ハンクスを思い出してもいいし ガンジーの顔にベン・キングスレーの面影が重なってもかまいません イヴ・ハリントン ハワード・ビールミルドレッド・ピアースは 実在しませんが 人間とは何かを 知る機会を与えてくれます 人生や時代の理解に役立つ点でシェイクスピアが エリザベス朝イングランドを明らかにするのと同じです

私達はこう考えます 物語と演劇 音楽 文学 経験の 合流地点である映画だからこそ FILMCLUBに参加する若者は夢中になり 感動するのです 予想外だったのは それを通して、明らかな成長が彼らにみられたことです。 行動、自信、成績に良い影響を与えたのです。 以前 登校をしぶった生徒が学校へ行き 教師と話し 校庭で争うのではなく 次に見る映画で争います 子ども達は 映画で見た物語の中に 自己規定や野心教育や社会参加への関心を 見出します

メディアが若者のことを極端に描写しますが、 私たちは決して、それはしません。 彼らは凶暴でもなければ殻に閉じこもっているわけでもなく 他の若い人たちと同じ ― 無限の可能性がある世界で生き抜こうとしています ただ 意味ある経験を見つける方法を知らないだけです 私達はシューズについたチェック印の サイズで自分にラベルをつける人の 行動を見て驚きました でも私達が差し出した物語を理解し、かみしめることができるのです

自分なりの価値観を求めるなら 他のだれとも似つかない人生のストーリーを語るべきなのです 一人一人、固有のストーリーを持つことは、 自己を認識することには、間違いなく必要であり、 文化的アイデンティティには 集団共通のストーリー、理解が不可欠で それがなくては自分が集団の一員とは 思うことはできないのです。 『裏窓』の上映が終わって 家に帰るときに 隣のビルを見上げた瞬間 ― 「他者、他人」について考え、 想像する手段を持っているのです 自分以外の誰かが、どんな物語があるのかを想像する手段を持っているのです

ありがとうございます

(拍手)

Evidence suggests that humans in all ages and from all cultures create their identity in some kind of narrative form. From mother to daughter, preacher to congregant, teacher to pupil, storyteller to audience. Whether in cave paintings or the latest uses of the Internet, human beings have always told their histories and truths through parable and fable. We are inveterate storytellers.

But where, in our increasingly secular and fragmented world, do we offer communality of experience, unmediated by our own furious consumerism? And what narrative, what history, what identity, what moral code are we imparting to our young?

Cinema is arguably the 20th century's most influential art form. Its artists told stories across national boundaries, in as many languages, genres and philosophies as one can imagine. Indeed, it is hard to find a subject that film has yet to tackle. During the last decade we've seen a vast integration of global media, now dominated by a culture of the Hollywood blockbuster. We are increasingly offered a diet in which sensation, not story, is king. What was common to us all 40 years ago -- the telling of stories between generations -- is now rarified. As a filmmaker, it worried me. As a human being, it puts the fear of God in me. What future could the young build with so little grasp of where they've come from and so few narratives of what's possible? The irony is palpable; technical access has never been greater, cultural access never weaker.

And so in 2006 we set up FILMCLUB, an organization that ran weekly film screenings in schools followed by discussions. If we could raid the annals of 100 years of film, maybe we could build a narrative that would deliver meaning to the fragmented and restless world of the young. Given the access to technology, even a school in a tiny rural hamlet could project a DVD onto a white board.

In the first nine months we ran 25 clubs across the U.K., with kids in age groups between five and 18 watching a film uninterrupted for 90 minutes. The films were curated and contextualized. But the choice was theirs, and our audience quickly grew to choose the richest and most varied diet that we could provide. The outcome, immediate. It was an education of the most profound and transformative kind. In groups as large as 150 and as small as three, these young people discovered new places, new thoughts, new perspectives. By the time the pilot had finished, we had the names of a thousand schools that wished to join.

The film that changed my life is a 1951 film by Vittorio De Sica, "Miracle in Milan." It's a remarkable comment on slums, poverty and aspiration. I had seen the film on the occasion of my father's 50th birthday. Technology then meant we had to hire a viewing cinema, find and pay for the print and the projectionist. But for my father, the emotional and artistic importance of De Sica's vision was so great that he chose to celebrate his half-century with his three teenage children and 30 of their friends, "In order," he said, "to pass the baton of concern and hope on to the next generation."

In the last shot of "Miracle in Milan," slum-dwellers float skyward on flying brooms. Sixty years after the film was made and 30 years after I first saw it, I see young faces tilt up in awe, their incredulity matching mine. And the speed with which they associate it with "Slumdog Millionaire" or the favelas in Rio speaks to the enduring nature.

In a FILMCLUB season about democracy and government, we screened "Mr. Smith Goes to Washington." Made in 1939, the film is older than most of our members' grandparents. Frank Capra's classic values independence and propriety. It shows how to do right, how to be heroically awkward. It is also an expression of faith in the political machine as a force of honor.

Shortly after "Mr. Smith" became a FILMCLUB classic, there was a week of all-night filibustering in the House of Lords. And it was with great delight that we found young people up and down the country explaining with authority what filibustering was and why the Lords might defy their bedtime on a point of principle. After all, Jimmy Stewart filibustered for two entire reels.

In choosing "Hotel Rwanda," they explored genocide of the most brutal kind. It provoked tears as well as incisive questions about unarmed peace-keeping forces and the double-dealing of a Western society that picks its moral fights with commodities in mind. And when "Schindler's List" demanded that they never forget,one child, full of the pain of consciousness, remarked, "We already forgot, otherwise how did 'Hotel Rwanda' happen?"

As they watch more films their lives got palpably richer. "Pickpocket" started a debate about criminality disenfranchisement. "To Sir, with Love" ignited its teen audience. They celebrated a change in attitude towards non-white Britons, but railed against our restless school system that does not value collective identity, unlike that offered by Sidney Poitier's careful tutelage.

By now, these thoughtful, opinionated, curious young people thought nothing of tackling films of all forms -- black and white, subtitled, documentary, non-narrative, fantasy -- and thought nothing of writing detailed reviews that competed to favor one film over another in passionate and increasingly sophisticated prose. Six thousand reviews each school week vying for the honor of being review of the week.

From 25 clubs, we became hundreds, then thousands, until we were nearly a quarter of a million kids in 7,000 clubs right across the country. And although the numbers were, and continue to be, extraordinary, what became more extraordinary was how the experience of critical and curious questioning translated into life. Some of our kids started talking with their parents, others with their teachers, or with their friends. And those without friends started making them.

The films provided communality across all manner of divide. And the stories they held provided a shared experience. "Persepolis" brought a daughter closer to her Iranian mother, and "Jaws" became the way in which one young boy was able to articulate the fear he'd experienced in flight from violence that killed first his father then his mother, the latter thrown overboard on a boat journey.

Who was right, who wrong? What would they do under the same conditions? Was the tale told well? Was there a hidden message? How has the world changed? How could it be different? A tsunami of questions flew out of the mouths of children who the world didn't think were interested. And they themselves had not known they cared. And as they wrote and debated, rather than seeing the films as artifacts, they began to see themselves.

I have an aunt who is a wonderful storyteller. In a moment she can invoke images of running barefoot on Table Mountain and playing cops and robbers. Quite recently she told me that in 1948,two of her sisters and my father traveled on a boat to Israel without my grandparents. When the sailors mutinied at sea in a demand for humane conditions, it was these teenagers that fed the crew. I was past 40 when my father died. He never mentioned that journey.

My mother's mother left Europe in a hurry without her husband, but with her three-year-old daughter and diamonds sewn into the hem of her skirt. After two years in hiding, my grandfather appeared in London. He was never right again. And his story was hushed as he assimilated.

My story started in England with a clean slate and the silence of immigrant parents. I had "Anne Frank," "The Great Escape," "Shoah," "Triumph of the Will." It was Leni Riefenstahl in her elegant Nazi propaganda who gave context to what the family had to endure. These films held what was too hurtful to say out loud, and they became more useful to me than the whispers of survivors and the occasional glimpse of a tattoo on a maiden aunt's wrist.

Purists may feel that fiction dissipates the quest of real human understanding, that film is too crude to tell a complex and detailed history, or that filmmakers always serve drama over truth. But within the reels lie purpose and meaning. As one 12-year-old said after watching "Wizard of Oz," "Every person should watch this, because unless you do you may not know that you too have a heart."

We honor reading, why not honor watching with the same passion? Consider "Citizen Kane" as valuable as Jane Austen. Agree that "Boyz n the Hood," like Tennyson, offers an emotional landscape and a heightened understanding that work together. Each a piece of memorable art, each a brick in the wall of who we are. And it's okay if we remember Tom Hanks better than astronaut Jim Lovell or have Ben Kingsley's face superimposed onto that of Gandhi's. And though not real, Eve Harrington, Howard Beale, Mildred Pierce are an opportunity to discover what it is to be human, and no less helpful to understanding our life and times as Shakespeare is in illuminating the world of Elizabethan England.

We guessed that film, whose stories are a meeting place of drama, music, literature and human experience, would engage and inspire the young people participating in FILMCLUB. What we could not have foreseen was the measurable improvements in behavior, confidence and academic achievement. Once-reluctant students now race to school, talk to their teachers, fight, not on the playground, but to choose next week's film -- young people who have found self-definition, ambition and an appetite for education and social engagement from the stories they have witnessed.

Our members defy the binary description of how we so often describe our young. They are neither feral nor myopically self-absorbed. They are, like other young people, negotiating a world with infinite choice, but little culture of how to find meaningful experience. We appeared surprised at the behaviors of those who define themselves by the size of the tick on their shoes, yet acquisition has been the narrative we have offered.

If we want different values we have to tell a different story, a story that understands that an individual narrative is an essential component of a person's identity, that a collective narrative is an essential component of a cultural identity, and without it it is impossible to imagine yourself as part of a group. Because when these people get home after a screening of "Rear Window" and raise their gaze to the building next door, they have the tools to wonder who, apart from them, is out there and what is their story.

Thank you.

(Applause)

Evidence suggests/ that humans/ in all ages/ and/ from all cultures create their identity/ in some kind of narrative form.//

アイデンティティ、個々の特質は、どの年齢層や文化でも 物語のように受け継がれていくものです。

From mother/ to daughter,/ preacher/ to congregant,/ teacher/ to pupil,/ storyteller to audience.//

母から娘へ 説教師から信者へ 教師から生徒へ 話し手から聴き手へ

Whether/ in cave paintings or the latest uses of the Internet,/ human beings have always told their histories and truths/ through parable and fable.//

洞窟壁画でも インターネットでも 人間は、歴史や真実をたとえ話や伝説などに形を変えて、 語ってきました。

私たちは生まれ持っての語り手なはずなのです。

But where,/ in our increasingly secular and fragmented world,/ do/ we offer communality of experience,/ unmediated/ by our own furious consumerism?//

でも 宗教が力を失い世界が分裂を繰り返す今 ― 消費という行動以外で、地球にすむ私たちは共通の体験を することはできるのでしょうか。

And what narrative,/ what history,/ what identity,/ what moral code are we imparting to our young?//

どんな物語を 歴史をアイデンティティを ― そして どんな道徳観を 私たちは次の世代に受け継いでいっているでしょうか。

Cinema is arguably the 20th century's most influential/ art form.//

映画は20世紀に最も影響力があった ― 芸術形式でしょう

Its artists told stories/ across national boundaries,/ in as many languages, genres and philosophies/ as one can imagine.//

映画の作り手は 国境を超え ― あらゆる言語やジャンル、 哲学を通して ストーリーを語ったのです。

Indeed,/ it is hard/ to find a subject/ that film has yet to tackle.//

実際 映画が手掛けていないテーマは ほとんどないでしょう。

During the last decade/ we've seen a vast integration of global media,/ now dominated by a culture of the Hollywood blockbuster.//

この10年間で メディアは、地球規模で集約され、それぞれ個々で存在する性質を失い ハリウッド大作的な、文化に支配されてしまっています。

We are increasingly offered a diet/ in which sensation, not story,/ is king.//

時を越えて、人々の心から心へと受け継がれてきたストーリーではなく、 私たちが今どう感じるか、が最も重要視される時代になってしまったのです。

What was common/ to us/ all 40 years ago --/ the telling of stories/ between generations --/ is now rarified.//

世代間で物語を語ることは 40年前には普通でしたが 今では珍しくなりました。それは次の世代に受け継がれていくものが、ないのに等しいことなのです。

As a filmmaker,/ it worried me.//

映画を作る側としては不安になります

As a human being,/ it puts the fear of God/ in me.//

人間として、私は恐れを感じます

What future could the young build/ with so little grasp of where they've come from and so few narratives of what's possible?//

物語が語られることのない現代社会において、 受け継がれるべきである道徳、哲学、アイデンティティーを知らないまま、 どうやって若い世代は、 未来を作ることができるでしょう

The irony is palpable;/ technical access has never been greater,/ cultural access never weaker.//

技術は歴史的にみて最も発達しているのです、 異文化、他者と関わる事がここまで容易だった事はないのです、 にも関わらず、このような現状である事は、皮肉なことであります。

And so/ in 2006/ we set up/ FILMCLUB,/ an organization/ that ran weekly film screenings/ in schools followed by discussions.//

そのような理由によって、2006年にFILMCLUBを設立しました この団体は 学校で毎週 映画を上映し その後 意見を交流します

If we could raid the annals of 100 years of film,/ maybe/ we could build a narrative/ that would deliver meaning/ to the fragmented and restless world of the young.//

映画100年の記録の中を必死になって探れば、 私達、大人が伝えるべきである物語を見つけだすことで、 新しい世代である若者の世界、ストーリーのない、つまりは一貫性のない世界に 意味を与えられるかもしれません。

Given the access/ to technology,/ even a school/ in a tiny rural hamlet could project a DVD/ onto a white board.//

技術は簡単に利用でき 小さな田舎の学校でも ホワイトボードにDVDを映せます

In the first nine months/ we ran 25 clubs/ across the U.K.//,/ with kids/ in age groups/ between five and 18/ watching a film uninterrupted/ for 90 minutes.//

最初の9か月で イギリス国内で 25のクラブを運営しました 5才から18才までの子どもが 映画を90分 通して見ます

The films were curated/ and contextualized.//

ラインナップは 選別や関連付けをしましたが

But the choice was theirs,/ and our audience quickly grew to choose/ the richest and most varied diet/ that we could provide.//

見る映画は子ども達が選びました 彼らはすぐに 内容豊かで多様な作品を選ぶようになりました

歴然とした結果でした。

It was an education of the most profound and transformative kind.//

湧き水のような学び、新しいことに対する好奇心、子どもたちの中に大きな変化が起こったのを、私はこの目で見ました。

In groups as large/ as 150 and as small/ as three,/ these young people discovered new places,/ new thoughts,/ new perspectives.//

多い所では150人少ない所では3人のグループになり、 見たことも感じたこともない場所 ― これまで知っていた世界をはるかに広げるような発想、ものの見方に彼らは出会ったのです。

By the time/ the pilot had finished,/ we had the names of a thousand schools/ that wished to join.//

試行期間が終わる頃には 参加を希望する学校が 1,000校になっていました

The film/ that changed/ my life is a 1951 film/ by Vittorio De Sica,/ "Miracle/ in Milan."//

私の人生を変えた映画は ヴィットリオ・デ・シーカの1951年の作品『ミラノの奇蹟』です

スラムと貧困と希望がテーマになっており、 それぞれのテーマは、私たちの心に強く訴えかけます。

I had seen the film/ on the occasion of my father's 50th birthday.//

父の50才の誕生日に見たのですが

Technology then meant/ we had to hire/ a viewing cinema,/ find and pay for the print and the projectionist.//

当時 利用できた技術は映画一式を借りることと フィルムや映写技師を探し雇うことだけでした

But/ for my father,/ the emotional and artistic importance of De Sica's vision was so great/ that he chose to celebrate/ his half-century/ with his three teenage children and 30 of their friends,/ "In order,/"/ he said,/ "to pass the baton of concern and hope/ on to the next generation."//

でも父にとって 感じること、アーティスティックであることがどれ程重要なのか、デ・シーカはよく理解しています。 自分の半世紀に渡る人生を 3人の我が子や30人の友人と祝うことにしたのです 父はこう話しました 「次の世代に不安と希望、両方の バトンを渡すためだよ」

In the last shot of "Miracle/ in Milan,/"/ slum-dwellers float skyward/ on flying brooms.//

『ミラノの奇蹟』の最後の場面で スラムの住民が空飛ぶホウキで宙に浮きます

Sixty years/ after the film was made/ and 30 years/ after I first saw it,/ I see/ young faces tilt up/ in awe,/ their incredulity/ matching mine.//

この映画が作られて60年 ― 私が見てから30年経ちますが 学校で上映した時に、子ども達のびっくりした様子を見ると 驚きが私にも伝わります

And the speed/ with which they associate it/ with "Slumdog Millionaire"/ or the favelas/ in Rio speaks to the enduring nature.//

子どもは この映画をすぐに 『スラムドッグ$ミリオネア』や『シティ・オブ・ゴッド』に 結びつけます

In a FILMCLUB season/ about democracy and government,/ we screened "Mr.// Smith Goes/ to Washington."//

民主主義と政府を扱うシリーズで上映したのが 『スミス都へ行く』です

Made in 1939,/ the film is older/ than most of our members/' grandparents.//

制作は1939年なので会員の祖父母より古い映画です

フランク・キャプラは この傑作で自立と礼儀の価値を強調します

It shows/ how to do right,/ how to be heroically awkward.//

いかに正しい事をし ― 不器用な英雄であるかー

It is also an expression of faith/ in the political machine/ as a force of honor.//

同時に この映画は名誉の力 つまり ― 政治への信頼の表れでもあります

Shortly/ after "Mr.// Smith"/ became a FILMCLUB classic,/ there was a week of all-night filibustering/ in the House of Lords.//

『スミス』がFILMCLUBの定番になってすぐに 貴族院で一週間にわたる徹夜の議事妨害がありました

And it was with great delight/ that we found young people/ up and down the country/ explaining with authority/ what filibustering was/ and why the Lords might defy their bedtime/ on a point of principle.//

とてもうれしかったのは 国中の若者が議事妨害とは何か ― なぜ 貴族院の議員が 自分の信条について 徹夜を厭わないかを説得力をもって説明できたことです

After all,/ Jimmy Stewart filibustered for two entire reels.//

ジェームズ・ステュアートはフィルム2巻分も議事妨害したのです

In choosing "Hotel Rwanda,/"/ they explored genocide of the most brutal kind.//

『ホテル・ルワンダ』を選んだ子どもは 残虐な大量虐殺について知ることになります

It provoked tears/ as well as/ incisive questions/ about unarmed peace-keeping forces/ and the double-dealing of a Western society/ that picks its moral fights/ with commodities/ in mind.//

この映画は 涙を誘う一方で鋭い疑問を引き出しました なぜ平和維持軍が武装しないのか なぜ西側社会は裏切ったのか この疑問は 良心の葛藤の現れです

And when "Schindler's List"/ demanded/ that they never forget,/one child,/ full of the pain of consciousness,/ remarked,/ "We already forgot,/ otherwise/ how did 'Hotel Rwanda/' happen?"//

『シンドラーのリスト』で虐殺を忘れてはいけないと聞いて ある子どもは心を痛めながら言いました 「みんな忘れたんだ 忘れてないなら どうして『ホテル・ルワンダ』が起きたの?」

As they watch more films/ their lives got palpably richer.//

映画を見た分だけ彼らの人生は豊かになります

"Pickpocket"/ started a debate/ about criminality disenfranchisement.//

『スリ』では犯罪者の公民権はく奪に関する話題になり

"To Sir,/ with Love"/ ignited its teen audience.//

『いつも心に太陽を』は子どもの心を揺さぶりました

They celebrated a change/ in attitude/ towards non-white Britons,/ but railed against our restless school system/ that does not value collective identity,/ unlike that offered by Sidney Poitier's careful tutelage.//

白人でない英国人への態度が 変わった一方で 集団としてのアイデンティティを尊重してない、 定まらない学校システムに、不満が募りました。 シドニー・ポワチエが丁寧に指導した 教育とはかけ離れていました

By now,/ these thoughtful, opinionated, curious young people thought nothing of tackling films of all forms --/ black and white,/ subtitled, documentary, non-narrative, fantasy --/ and thought nothing of writing detailed reviews/ that competed to favor/ one film/ over another/ in passionate and increasingly sophisticated prose.//

今では、プロジェクトに参加する子ども達は、熱心で、自分の意見をきちんと発言し、 好奇心をもって どんな映画にも挑戦します 白黒映画 字幕付き ― 記録映画非物語映画 ファンタジー ・・・ そして事もなげに詳細なレビューを書き お気に入りの映画を競い合って薦めます 情熱的な文体は 洗練されつつあります

Six thousand reviews/ each school week/ vying for the honor of being review of the week.//

毎週6千件のレビューが 週間賞の栄誉を目指して競います

From 25 clubs,/ we became hundreds,/ then/ thousands,/ until we were nearly a quarter of a million kids/ in 7,000 clubs right/ across the country.//

25か所ではじまったクラブは何百 何千へと増え 今では クラブ数は全国に7,000 会員は25万人になろうとしています

And/ although the numbers were,/ and continue to be,/ extraordinary,/ what became/ more extraordinary was/ how the experience of critical and curious questioning translated into life.//

凄い数ですし 今後も増えそうです でも もっと凄いのは 好奇心をもって批判的に問うという体験が 生活にも反映していることです

Some of our kids started talking/ with their parents,/ others/ with their teachers, or/ with their friends.//

両親や先生や友達と 議論を始めた子どももいます 議論を始めた子どもがいます

And those/ without friends started making/ them.//

友達のいない子は 作ろうとしています

The films provided communality/ across all manner of divide.//

あらゆる断裂を超えて映画が連帯感を生んでいます

And the stories/ they held/ provided a shared experience.//

映画がもつ物語が共通の経験を作ります

"Persepolis"/ brought a daughter closer/ to her Iranian mother,/ and "Jaws"/ became the way/ in which one young boy was able to articulate the fear/ he'd experienced in flight/ from violence/ that killed first/ his father then/ his mother,/ the latter thrown overboard/ on a boat journey.//

ある女の子は『ペルセポリス』を見てイラン人の母に近づくことができました ある子どもは『ジョーズ』を見て 自分の経験した恐怖を話せるようになりました 暴力の中で父と母を 次々に失った経験です 母は船旅の途中に船から捨てられたのです

Who was right,/ who wrong?//

誰が正しく 誰が間違っているのか

What would they do under the same conditions?//

同じ状況ならどうしていたか

Was the tale told well?//

物語は上手く語られているか

Was there a hidden message?//

隠されたメッセージはあるか

How has the world changed?// How could it be different?//

世界はどう変わり今後どう変わりうるか・・・

A tsunami of questions flew out of the mouths of children/ who the world didn't think were interested.//

関心がないと思われていた子ども達の口から 疑問があふれました

And they/ themselves had not known/ they cared.//

子ども達自身 関心をもつとは思っていませんでした

And/ as they wrote and debated,/ rather than seeing the films/ as artifacts,/ they began to see/ themselves.//

映画を見ている時よりも それについて考え、書き 議論する過程で 自分に目を向け始めまたのです

I have an aunt/ who is a wonderful storyteller.//

私の叔母は素晴らしい語り手で

In a moment/ she can invoke images of running barefoot/ on Table Mountain/ and playing cops and robbers.//

一瞬で テーブルマウンテンを 裸足で駆け巡り 鬼ごっこする光景を喚起できます

Quite recently/ she told me/ that in 1948,two of her sisters/ and my father traveled on a boat/ to Israel/ without my grandparents.//

最近 話してくれたのは 1948年に2人の姉妹と私の父だけで イスラエルに船旅をした時のことです

When the sailors mutinied at sea/ in a demand/ for humane conditions,/ it was these teenagers/ that fed the crew.//

船員が待遇改善を求めて海上で暴動を起こした時 乗組員の食事の世話をしたのは十代の彼らでした

I was past/ 40/ when my father died.//

父が亡くなった時 私は40歳くらいだったでしょうか。

He never mentioned/ that journey.//

でも父はその旅のことは一度も話しませんでした

My mother's mother left Europe/ in a hurry/ without her husband,/ but with her three-year-old daughter/ and diamonds sewn/ into the hem of her skirt.//

母方の祖母はヨーロッパを脱出しました 夫を残し 3才の娘を連れて 娘のスカートの縁にはダイヤを縫い込みました

After two years/ in hiding,/ my grandfather appeared in London.//

身を隠してから2年後に 祖父がロンドンにやってきました

He was never right again.//

元の祖父に戻ることはありませんでした

And his story was hushed/ as he assimilated.//

英国人として暮らすようになると彼の物語は隠されました

My story started in England/ with a clean slate and the silence of immigrant parents.//

私の物語はイングランドで始まります 何も知らず移民の両親は、何も語りません

I had "Anne Frank,/"/ "The Great Escape,/"/ "Shoah,/"/ "Triumph of the Will."//

でも『アンネの日記』 『大脱走』 『ショア』 『意志の勝利』がありました

It was Leni Riefenstahl/ in her elegant Nazi propaganda/ who gave context/ to/ what the family had to endure.//

レニ・リーフェンシュタールが 美しいナチの宣伝映画を通して 家族が耐えた経験に背景を与えてくれました

These films held/ what was too hurtful/ to say out/ loud,/ and they became more useful/ to me/ than the whispers of survivors and the occasional glimpse of a tattoo/ on a maiden aunt's wrist.//

これらの映画は 辛くて言葉にできないものを表現します だから生存者のつぶやきや 未婚の叔母の手首に 時折 見える刺青よりも 私には役立ったのです

Purists may feel/ that fiction dissipates the quest of real human understanding,/ that film is too crude/ to tell a complex and detailed history,/ or/ that filmmakers always serve drama/ over truth.//

純粋主義者なら フィクションは 人間性の無駄な探求だとか 映画はまだ未熟で ― 歴史を詳しく語れないとか 制作者は真実より安易なドラマティックなストーリーを選ぶと思うかもしれません

でもフィルムの中には目的も意味も あります

As one 12-year-old said after watching "Wizard of Oz,/"/ "Every person should watch this,/ because/ unless you do/ you may not know/ that you too have a heart."//

12才の子どもが『オズの魔法使い』を見て言いました 「みんな見なきゃだめだよ だって見なかったら 自分にも心があるって気づかないかも知れない」

We honor reading,/ why not honor watching/ with the same passion?//

読書は称えるのに なぜ映画を同じように称えないのでしょう

Consider "Citizen Kane"/ as valuable/ as Jane Austen.//

『市民ケーン』にはジェーン・オースティンと同じ価値があり

Agree/ that "Boyz n the Hood,/"/ like Tennyson,/ offers an emotional landscape/ and a heightened understanding/ that work together.//

『ボーイズン・ザ・フッド』では テニスンのように感情の起伏と理解の高まりが 作用し合っています

Each a piece of memorable art,/ each a brick/ in the wall of who we are.//

どれも記憶に残る作品で どれもが人間を形作る一部です

And it's okay/ if we remember Tom Hanks better/ than astronaut Jim Lovell/ or have Ben Kingsley's face superimposed onto that of Gandhi's.//

アポロ13号の船長ジム・ラベルより先に トム・ハンクスを思い出してもいいし ガンジーの顔にベン・キングスレーの面影が重なってもかまいません

And though not real,/ Eve Harrington,/ Howard Beale,/ Mildred Pierce are an opportunity/ to discover/ what it is to be human,/ and no less helpful/ to understanding our life and times/ as Shakespeare is in illuminating the world of Elizabethan England.//

イヴ・ハリントン ハワード・ビールミルドレッド・ピアースは 実在しませんが 人間とは何かを 知る機会を与えてくれます 人生や時代の理解に役立つ点でシェイクスピアが エリザベス朝イングランドを明らかにするのと同じです

We guessed/ that film,/ whose stories are a meeting place of drama,/ music,/ literature and human experience,/ would engage and inspire the young people/ participating in FILMCLUB.//

私達はこう考えます 物語と演劇 音楽 文学 経験の 合流地点である映画だからこそ FILMCLUBに参加する若者は夢中になり 感動するのです

What we could not have foreseen/ was the measurable improvements/ in behavior, confidence and academic achievement.//

予想外だったのは それを通して、明らかな成長が彼らにみられたことです。 行動、自信、成績に良い影響を与えたのです。

Once-reluctant students now race to school,/ talk/ to their teachers,/ fight, not on the playground,/ but to choose next week's film --/ young people/ who have found self-definition,/ ambition/ and an appetite/ for education/ and social engagement/ from the stories/ they have witnessed.//

以前 登校をしぶった生徒が学校へ行き 教師と話し 校庭で争うのではなく 次に見る映画で争います 子ども達は 映画で見た物語の中に 自己規定や野心教育や社会参加への関心を 見出します

Our members defy the binary description of how we so often describe our young.//

メディアが若者のことを極端に描写しますが、 私たちは決して、それはしません。

彼らは凶暴でもなければ殻に閉じこもっているわけでもなく

They are,/ like other young people,/ negotiating a world/ with infinite choice,/ but little culture of how to find meaningful experience.//

他の若い人たちと同じ ― 無限の可能性がある世界で生き抜こうとしています ただ 意味ある経験を見つける方法を知らないだけです

We appeared surprised/ at the behaviors of those/ who define themselves/ by the size of the tick/ on their shoes,/ yet acquisition has been the narrative/ we have offered.//

私達はシューズについたチェック印の サイズで自分にラベルをつける人の 行動を見て驚きました でも私達が差し出した物語を理解し、かみしめることができるのです

If we want different values/ we have to tell/ a different story,/ a story/ that understands/ that an individual narrative is an essential component of a person's identity,/ that a collective narrative is an essential component of a cultural identity,/ and without it/ it is impossible/ to imagine yourself/ as part of a group.//

自分なりの価値観を求めるなら 他のだれとも似つかない人生のストーリーを語るべきなのです 一人一人、固有のストーリーを持つことは、 自己を認識することには、間違いなく必要であり、 文化的アイデンティティには 集団共通のストーリー、理解が不可欠で それがなくては自分が集団の一員とは 思うことはできないのです。

Because/ when these people get home/ after a screening of "Rear Window"/ and raise their gaze/ to the building next door,/ they have the tools/ to wonder/ who,/ apart/ from them,/ is out there/ and what is their story.//

『裏窓』の上映が終わって 家に帰るときに 隣のビルを見上げた瞬間 ― 「他者、他人」について考え、 想像する手段を持っているのです 自分以外の誰かが、どんな物語があるのかを想像する手段を持っているのです

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

preacher

(特にプロテスタントの)伝道師,牧師(clergyman)

pupil

(一般にschoolに学ぶ)『生徒』;(個人指導を受けている)生徒,門下生,弟子

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

human being

人,人間

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

parable

たとえ話,寓話

fable

〈C〉(動物などを擬人化し教訓を含んだ)『寓話』

〈C〉伝説;神話

〈U〉《集合的に》伝説(legends);神話(myths)

〈C〉作り話;うそ

inveterate

常習的な

(伝統・習慣など)根深い

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

secular

宗教に関係のない,世俗的な,現世[尊重]の

(聖職者が)修道院に住まない,修道会に所属しない

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

furious

(人が)『怒り狂った』

(風・スピードなどが)すさまじい,猛烈な

consumerism

消費者運動

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

impart

(…に)〈事〉‘を'与える(give)《+『名』+『to』+『名』》

cinema

〈C〉『映画館』(《米》movie theater)

《the ~》映画産業;《集合的に》『映画』(《米》movie[s])

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

influential

『有力な』,影響を及ばす;勢力のある

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

boundary

『境界線』,境(border)

限界

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

genre

(芸術・文学作品における)形式,種類,様式,ジャンル

風俗画

日常生活を描いた;風俗画の

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

decade

『10年間』

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

integration

統合,集成,完成

(学校や住居における)人種差別の撤廃

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

blockbuster

大型爆弾

《話》すごい効果(影馨)を与える物(人)

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

telling

効きめのある,有効な

(秘密・正体などを)明らかにする,知らせる

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

palpable

触ってみることができる

明白な

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

raid

(…への)『襲撃』,奇襲;(警察の)手入れ《+『on(upon)』+『名』》

…‘を'急襲する;〈警察が〉…‘を'手入れする

急襲する

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

restless

『落ち着かない』,不安な(uneasy)

絶えず動いている,静止していない

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

hamlet

小さな村,村落

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

age group

《集合的に》同年齢層

uninterrupted

とぎれない,連続した

curate

(おもに英国国教会の)牧師補,副牧師(rectorまたはvicarの助手または代理);(カトリックの)助任司祭

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

varied

『さまざまな』,いろいろな

変化のある,変転する

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

Milan

ミラノ(イタリア北部の都市;イタリア名はMilano)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

projectionist

(映画・スライドの)映写技師,テレビ技師

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

baton

(音楽の)指揮棒

バトンガールが持つバトン

(元帥などの官位を示す)官杖,司令杖

(リレー用の)バトン

(警官の)警棒

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

shot

shootの過去・過去分詞

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

skyward

空のほうへ

空のほうの

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

broom

〈C〉(長い柄のついた)『ほうき』

〈U〉エニシダ(荒野に自生する植物)

sixty

〈C〉(数の)『60』;60の記号(60,LXなど)

〈U〉60歳

《複数扱い》60人,60個

《the sixties》(世紀の)60年代;《one's sixties》(年齢の)60代

『60の』,60人の,60個の

《補語にのみ用いて》60歳の(で)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

tilt

…‘を'傾ける

(馬上槍試合で)〈槍〉‘を'突き出す,〈相手〉‘を'槍で突く

傾く

馬上槍試合をする

(相手を)槍で突く《+at+名》

(文章・言葉で)(…を)攻撃する《+at+名》

傾き,傾斜(slope)

(中世騎士の)馬上槍試合

(一般に)対決,試合

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

incredulity

容易に信じないこと,懐疑,不信

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

millionaire

『百万長者』,大金持ち

enduring

がまん強い(patient)

不朽の,永続する

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

goes

goの三人称単数現在

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

grandparent

祖父母;その一方

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

propriety

〈U〉(…の)正しさ,妥当性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉礼儀正しさ,作法

《the proprieties》礼儀作法

heroically

英雄のように,勇ましく

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

all-night

徹夜の,終夜の

終夜営業の

House of Lords

(イギリスの)上院

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

bedtime

(習慣としてほぼ一定した個人の)就寝時刻,寝る時間

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

Stewart

=Stuart

filibuster

〈U〉〈C〉議事の進行妨害

〈C〉議事の妨害者

(長演説などで)議事の進行を妨害する

(長演説などで)〈議事進行〉‘を'妨害する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

reel

(電線・フイルム・テープなどの)『巻きわく』,(釣りの)リール

《英》=spool

一巻きの量;一巻き(の…)《+『of』+『名』》

(映画フイルムの)1巻(1000‐2000フィート)

〈糸・綱など〉‘を'『巻き取る』

〈魚など〉‘を'リールを巻いてたぐりよせる

hotel

『ホテル』,旅館

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

genocide

(人種・民族などを絶滅させる目的の)大虐殺,集団虐殺

brutal

『けものの』;けもののような;『残酷な』,野蛮な

provoke

…‘を'『怒らせる』,不きげんにする

(ある状態に)〈人〉‘を'『駆り立てる』

〈けんか・議論・関心・感情など〉‘を'『引き起こす』

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

incisive

鋭い;人を刺すような

unarmed

武器のない,武装しない;無防備の

double-dealing

言行不一致,詐欺

言行不一致の

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

commodity

『日用品』,必需品;商品

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

remark

〈C〉(…についての)『簡単な発言』(『感想』),所感《+『on』(『about』)+『名』》

〈U〉《文》注目,観察

《『remark』+『that節』》〈…である〉‘と'『言う』,意見(感想)を述べる

…‘に'『気付く』(notice)

(…について)『言う』,感想を述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

palpably

明らかに

pickpocket

すり

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

teen

=teenage

=teenager

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

towards

toward

Briton

(古代の)ブリトン人(英国南部に住んでいたケルト人)

英国人

rail

〈C〉(かきね・柵(さく)などの)『横棒』,横木;手すり,らんかん,《複数形で》柵,かき

〈C〉(鉄道の)『レール』

〈U〉(輸送機関としての)『鉄道』

〈C〉(物を掛けたりするための)横木,横棒

…‘を'横木(手すり)で囲む,‘に'柵を付ける《+『in(off)』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

tutelage

保護,後見

《時に a~》保護(後見)を受けていること;保護(後見)の期間

thoughtful

『思いやりのある』,配慮の行き届いた,親切な

『考え込んでいる』,物思いにふけった

《補語にのみ用いて》《be thoughtful of+名》(‥に対して)『考え深い』,注意深い(careful)

opinionated

自説を曲げない,がん固な,片意地な

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

subtitle

(書物などの)副表題

《複数形で》(映画の)説明字幕

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

prose

『散文』,散文体

散文の

vie

争う,張り合う,競争する《vie in+名(doing)…を競い合う》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

questioning

尋ねるような,いぶかるような

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

Iranian

イランの,イラン人(語)の

〈C〉イラン人;〈U〉イラン語

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

articulate

(音節や単語が)はっきり話される,分節的な

(自分の考えなど)はっきりと表現できる;(人が)考えを口に出せる

(動物が)関節のある

〈語・音節〉'を'はっきり発音する

〈気持・考えなど〉'を'はっきり表現する

…'を'関節でつなぐ,接合する

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

latter

《the, thisまたはtheseと共に名詞の前にのみ用いて》(ある期間のうち)『後半の』,後のほうの

《the~》(前述した二者のうちの)『後者の』

thrown

throw の過去分詞

overboard

船外に

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

hidden

隠された,隠れた,秘密の

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

barefoot

はだしの,裸足の

はだしで素足で

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

cop

警官,ポリ公

robber

『泥棒』,『強盗』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

sailor

『水夫』,船員,海員

(海軍士官に対して)水兵

《形容詞を伴って》船に…な人

mutiny

(特に海軍での水兵の上官に対する)集団的反抗,暴動,反乱

暴動(反乱)を起こす

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

humane

『人道的な』,人情味のある,思いやりのある

《まれ》(学問が)人文の,教養の

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

diamond

『ダイヤモンド』,ダイヤ,金剛石

ガラス切り

菱(ひし)形[のもの]

(カードの)ダイヤの札

(野球の)内野;野球場

ダイヤモンド製の;ダイヤモンド入りの

ダイヤモンド形の

ダイヤモンド記念の(結婚記念日などが75回目,または60回目)

sewn

sewの過去分詞

hem

(折り返して縫った衣類や布の)へり,縁

(一般に)へり,縁

〈布・着物〉‘の'へりを折り返して縫う;…‘の'縁どりをする

skirt

(女性用の)『スカート』

(コート・ドレスなどの腰から下の)すそ

(車両・機械などの)すそ部,覆い,スカート

《複数形で》(…の)周辺,はずれ,郊外《+『of』+『名』》

《俗》女,娘(特にa bit of skirt,a piece of skirtの形で快楽の対象としてふざけて)

…‘の'縁(境)にある

…‘を'縁(境)に沿って行く,周辺を回って通る

〈問題など〉‘を'回避する

(…の)縁(境)にある《+『along』(『around』)+『名』》

(…の)縁(境)に沿って行く《+『along』(『around』)+『名』》

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

grandfather

『祖父』

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

hush

(特に騒ぎ・騒音のあとの)『静けさ』

…‘を'『静かにさせる』,黙らせて(…)させる《+『名』+『to』+『名』》

静かにする,黙る

シーッ,静かに,黙れ

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

slate

〈U〉『板岩』

〈C〉(特に,屋根瓦用の)『スレート』,粘板岩の薄板

〈C〉(昔,筆記に用いた)『石板』

〈C〉《米》(党の)公認候補者名簿

〈U〉スレート色(濃い青みがかった灰色)

スレート色の

〈屋根〉‘を'スレート[様の材料]でふく

《米話》《受動態で》…‘を'選ぶ;…‘を'予定させる

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

Anne

アン女王(1665‐1714;英国の女王;在位1702‐14)

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

Nazi

〈C〉(ドイツの)ナチ党員;《the Nazis》ナチ党(Hitlerが創設したドイツの国家社会主義政党)

ナチ党の

propaganda

(特定の主義・主張の)『宣伝』;宣伝活動

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

hurtful

(精神的・肉体的に)苦痛を与える,傷つける

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

survivor

生存者

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

maiden

少女,娘

少女の;娘らしい

未婚の,処女の

初めての

wrist

手首関節;(シャツなどの)そで口

purist

(特に,言語の)純粋主義者(正しい文体・語法を守ろうとする人)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

dissipate

〈軍勢・霧・雲など〉‘を'散らす

〈心配・恐怖など〉‘を'消し去る,晴らす

〈金・精力など〉‘を'浪費する

〈軍勢・霧・心配などが〉消散(消失)する,消える

放蕩(ほうとう)する

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

crude

(原材料が)『天然のままの』,未加工の

(製品・作品などが)仕上がりの悪い,荒造りの

(言葉・態度・考え方などが)粗雑な,不作法な

=crude oil

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

oz

ounce

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

hood

『ずきん』,フード

(馬車・自動車などの)ほろ,(電灯,煙突などの)かさ,(機械などの)おおい,(カメラのレンズ用の)フード

《米》(自動車の)ボンネット(車体のエンジン部分のおおい)(《英》bonnet)

(大学の式服などの)背の垂れ布

…‘を'ずきん(ほろ,かさなど)でおおう,‘に'ずきん(ほろ,かさなど)をつける;(ずきんなどで)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

Tennyson

テニスン(Alfred Tennyson;1809‐92;英国の詩人)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

heighten

…‘を'高くする,高める

…‘の'程度(量,強さなど)を増す,‘を'強める

高くなる,高まる

(程度・量・強さなどが)増大する,強くなる,激しくなる

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

memorable

忘れられない,記憶に値する

注目すべき,きわだった

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

okay

=OK,O.K.

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

hank

(糸の)かせ

(糸・髪の毛などの)束,輪

astronaut

宇宙飛行士

superimpose

〈ある物〉‘を'(…の)上に置く(重ねる)《+名+on(upon, over)+名》

(フイルムに)字幕‘を'焼きつける

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

Eve

イブ,エバ(神が創造した人類最初の女性;Adamの妻)

pierce

〈物が〉…‘を'『突き刺す』,‘に'突き通る;〈人が〉(ナイフなどで)…‘を'突き通す《+『名』+『with』+『名』》

<穴>‘を'突いてあける

…‘を'洞察する

<寒さ・痛み・悲しみなどが><人・人の心・体>‘を'突き通す,刺す

<光・声などが>…‘を'鋭くさし込む

『突き刺さる』,(…に)突き刺さる《+『in(into, to)』+『名』》,(…を)突き抜ける《+『through』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

helpful

『助けになる』,役に伝つ

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

illuminate

…‘を'『照らす』,照明する,明るくする

…‘を'『照明で飾る』

…‘を'明らかにする,解明する

〈ページ・写本など〉‘を'色模様(飾り字)で飾る

Elizabethan

エリザベス朝の;エリザベス1世の

エリザベス女王時代の人;(特に)当時の文人

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

foresee

…‘を'『予知する』

measurable

測ることのできる

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

appetite

『食欲』

(…に対する)『欲求』,切望(desire)《+『for』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

binary

二つから成る,二つを含む;二元の,複の(dual)

二進法による

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

feral

(動植物が)野生の

野生に返った

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

myopically

近視眼的に

self-absorbed

自分のことに夢中の,無我夢中の

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

meaningful

有意義な,意義のある

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

tick

(時計まどの)カチカチ[という音]

《英語》瞬間

照合(点検)済みの印,チェック

<時計などが>カチカチ音がする《+away》

<時が>過ぎる,経過する∥+by(away)》

《話》<人が>行動する,<機械などが>動く

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

acquisition

〈U〉(…を)取得(習得)すること《+『of』+『名』》

〈C〉取得したもの;(…に)加わったもの(人)《+『to』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

rear

(ある物の)『背後』,『後方』

(ある物の)『後部』

(軍・艦隊などの)最後尾,後衛・「bring up the rear」で「しんがりを務める」・《後回しに》尻

後方の;後部の

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

applause

『拍手かっさい』;称賛

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