TED日本語 - ラガヴァ・KK: あなたの200ヵ年計画は何ですか?

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内容

向こう5ヵ年の計画をお持ちの人は多いでしょう。でも200ヵ年計画はどうですか? 画家のラガヴァ・KK がディジタル時代の遺産として200年後に何を残そうとしているのか、語ります。そして我々にも同様な思考をするよう説きます。

Script

約75年前 私の祖父が若かった頃 テントを改造して 映画館に設えた このような場所に行きました 出演した女優にどうしようもなく 恋焦がれてしまいました その女優こそメイ・ウエストです 30年代 憧れの的でした どうしても忘れられなかった祖父は 何年も経って 娘が生まれた時 メイ・ウエストにちなんで 名づけようとしました でもインドの子にメイ・ウエストはないでしょう 家族は大反対でした

私の双子の兄 ケイシャヴァが生まれると 祖父は名前の綴りに 少し手を加えることにしました メイ・ウエストの メイは M-A-E じゃ ケイシャヴァ(Keshava) のケイも K-A-E にしよう そう言ってケイシャヴァのスペルを変えたのです つい数週間前 今度はケイシャヴァに レイハンという名の男の子が生まれました ケイシャヴァはレイハンの綴りに わざとか分かりませんがA-E を入れました

祖父はかなり前 私がまだ小さいころに 亡くなりましたが メイ・ウエストへの憧れは スペル違いという形で子孫に 受け継がれているのです これって立派な遺産ですよね

ところで私自身も 馬鹿げた遺産計画を 妻と共謀しています 何年かごとに膝をつき合わせて 白熱の議論をしては 自分たちの 200ヵ年計画を 立てるのです

友人はきちがい沙汰だと言います 両親は我々を正気扱いしません 実は二人とも 謙遜や知恵を美徳とする 家系の出身です でも一生を越えて生き続けたいと 思っているのです ラージャ・ヨーガの考え方では 苦行者になる前に しゃれ者になるのです ロック歌手になった自分です 家の中だけですけどね どうです?

そこで 10年前に 妻と初めてこの計画を 練った時 この計画の範囲は 自分を遥かに 超えるものにしたいと思いました 自分を超えるってどういうことでしょう?

つまり考えたのは 200年も経てば 我々が直接接っした相手は 世界中に誰もいなくなるでしょう 私が人生で出会う人は 誰ひとり200年も 生きないわけですから 計画を作る上で創造性を 自由に発揮できる理想的な 状況だと思ったのです

実は遺産なんて信じない質です だって 何かを 残すと言っても 私は画家です 9/11の漫画を作ったのが失敗の基でした 大いに困りました とても動転しました その週だけのために書いた漫画が その後とても長い期間 残り続けることになりました

私は美術作品を 作っており それらの作品は 私よりも間違いなく長く残るので それらの絵画を通して 何を残そうか考えるわけです

9/11 の漫画は とんでもない失敗だったので 漫画なんか もう描くものかと決めました もう公けに正直な発言をするのは 止めようと思いました

ところが もちろん 正直で生の作品を作り続けました 人々が以前に私の作品に示した 反応を忘れたからです

実は 時には忘れるってことは 理想家であるために とっても大事です 記憶を失うってことが 人間としての生存に 極めて重要なんです

私と妻が 200ヵ年計画を描く上で とても大事にしていることは 自分たちの何を忘れ去ろうか ということです 私たちは 両親や社会 周りの人々からの 多くの荷物を背負ってます 恐れや不安 200ヵ年計画では子供の頃の問題全てが いつ失効するか リストアップします 子供の頃の問題に実際に 失効期日を設定するのです 最近設定した期限は 左翼的かつフェミニストな姑への 恐怖心が切れる日です そして それは 今日なんです! お義母さん 見てますか

さて一方では いつも 自分の何を覚えておきたいか いつもよく考えています 私にとっては とても 大事なことです 私が描く絵画にも直接 反映されることです 友達と一緒で記憶を残すことは得意です フェイスブック ピンタレスト ツイッター フリッカー ユーチューブ 何でもありです いわば自分の記憶をディジタル世界に アウトソースするわけです でも それって 問題です IT を記憶として捉えるのは 簡単ですが 私たちの脳はITのように 完璧な記憶保持装置 ではありません 覚えておきたいことだけ 覚えるのです 少なくとも私はそうです 私は人の脳は 自分の記憶を選りすぐって 保存するキュレーターだと考えます ITが記憶でないとしたら じゃあ いったい何なんでしょう?

私とネイトラは ITを 200ヵ年計画でディジタル遺産を 収集する道具だと捉えています

私の母の写真です 最近フェイスブックのアカウントを作りました どうなるか分かるでしょう? 使い方を色々教えてあげたのですが 私のページに この写真が載った時には 参りました (笑)

あわてて自分のタグを外すと 電話をして言いました “お母さん もう二度と僕がビキニ姿の 写真は載せないで!” “なんで? とってもかわいいよ” と母が言うので言い返しました “お母さん 分かってないんだから”

もしかしたら私たちは ディジタル技術を使って 自分らを記録する最初の世代かもしれません 積極的に自分たちの生活を 記録するのもはじめてでしょう

賛成か反対か 遺産か否か は別にして 私たちは常にディジタルの足跡を 残しているのです そんなわけでネイトラと私は 200ヵ年計画で ディジタル遺産を収集し それとともに 自分の過去と未来までも 収集することにしました

「どうやって?」と思うでしょう

将来って 私が思うに 自分が時間を前向きに進むのではなく 時間が後ろ向きに自分へと 向かってくると思っています 自分の将来が近づいてくるのを 思い描くことができるのです 欲しくないものは避けて 欲しいものを受け入れます 障害物レース・ゲームみたいなものです だんだん得意になりましたよ 絵を描く時も 既に出来上がった 絵の後ろから 誰かが鑑賞する様を 想像します その人達が本当に 楽しんでいるか見ます 心から感動しているのか 興味本位なだけなのかとか それを頼りに絵を描きます 展覧会を開く時にも 来てくれた人が 何を持ち帰るかを考えます

私が19才の時 最初の展覧会を開き 世界中の人々に知らせたいと 思いました TEDはまだ知りませんでした 静かに目を閉じて 夢想したのです 見たのは 人々が みんな きれいに着飾ってやってきて 私の絵は光輝き そして夢想の中で とても有名な女優が現れて 開会を祝ってくれて 私が有名になったのです 夢想から覚めて 思いました あの人誰? シャバーナー・アーズミー か レーカーでした 二人は とても有名なインドの女優で いわばインドのメリル・ストリープです

翌朝 二人に手紙を 書きました そしたら シャバーナー・アーズミーが返事をくれて 本当に来てくれたのです 初めての展覧会 12年前のことです 画家としての人生を踏み出すには またとないことでした 時間をこのように捉えると 将来も 過去のことも収集できます 私の家族の写真です 私の妻ネイトラです 200ヵ年計画の 共同作成者です

ネイトラは高校で歴史を 教えています 私はネイトラを愛していますが 歴史は苦手です いつも言うのは “君は過去に住んでいて 僕は未来を創るから 出来上がったら 見て研究できるよ” (笑)

彼女は寛大に微笑みながら 罰を与えました “明日インドの歴史を 教えるから来て 採点してあげるから”

“何てこった” と思いつつ

行って席に付きました 授業になると 彼女は はじめに インド パキスタン 英国の一次資料を配りました 私が “ワアッ” と驚く間に 彼女は 史実と偏見を区分けするよう指示します 私は再び “ワアッ” 彼女は続けます “好きな史実と偏見を選んで自分自身の 尊厳ある歴史のイメージを 作りなさい”

歴史がイメージ作成の道具? 私はとても刺激を受けました

私も自分バージョンの インド史を作りました 祖母から聞いた話を 付け加えました 祖母は昔電話交換手だったので ネルーとエドウィナ・マウントバッテンの会話を耳にしたり 他にも聞いていけないような 話を知っていました それらの話も 付け加えました 私のバージョンのインド史なんです

この時 ふと 気付いたのですが もしかしたら 本当に もしかしたら 我々の脳がある目的は 自分の尊厳を支えるためではないかと フェイスブックに行って 見てご覧なさい!

私たちは この200ヵ年計画を 誰かが150年後に実行するとは 思っていません 想像してみてください過去から小包が届いて 開けると 指示があって 残りの一生を 書かれた 通りにしろという ありえない 私たちは自分たちの姿勢を 正したいだけです

私は以前は教育こそが 有意義な遺産を残すために もっとも重要だと 思っていました 教育はすばらしいです 教育のおかげで自分たちが誰なのか 世界の中でどんな位置にいるのか 理解することができます でも実は創造性はもっとすごくて 教育が教えてくれる以上に 自分に可能性があることを 教えてくれるんです

創造性こそ一番大事な 道具ではないかと 私は言いたいのです そのおかげで自分らしくなり 将来起きることを変えていけるのです

私は自分をストーリーの語り手だと

思っています 私の過去も未来もストーリーであり 語られ 語り継がれることを 待っているのです みなさんも いつか ご自分の 200ヵ年計画を 公表する機会があることを 望みます

ありがとうございました

ありがとう (拍手)

About 75 years ago, my grandfather, a young man, walked into a tent that was converted into a movie theater like that, and he fell hopelessly in love with the woman he saw on the silver screen: none other than Mae West, the heartthrob of the '30s, and he could never forget her. In fact, when he had his daughter many years later, he wanted to name her after Mae West, but can you imagine an Indian child name Mae West? The Indian family said, no way!

So when my twin brother Kaesava was born, he decided to tinker with the spelling of Keshava's name. He said, if Mae West can be M-A-E, why can't Keshava be K-A-E? So he changed Kaesava's spelling. Now Kaesava had a baby boy called Rehan a couple of weeks ago. He decided to spell, or, rather, misspell Raehan with an A-E.

You know, my grandfather died many years ago when I was little, but his love for Mae West lives on as a misspelling in the DNA of his progeny. That for me is successful legacy. (Laughs)

You know, as for me, my wife and I have our own crazy legacy project. We actually sit every few years, argue, disagree, fight, and actually come up with our very own 200-year plan.

Our friends think we're mad. Our parents think we're cuckoo. Because, you know, we both come from families that really look up to humility and wisdom, but we both like to live larger than life. I believe in the concept of a Raja Yogi: Be a dude before you can become an ascetic. This is me being a rock star, even if it's in my own house. You know?

So when Netra and I sat down to make our first plan 10 years ago, we said we want the focus of this plan to go way beyond ourselves. What do we mean by beyond ourselves?

Well 200 years, we calculated, is at the end of our direct contact with the world. There's nobody I'll meet in my life will ever live beyond 200 years, so we thought that's a perfect place where we should situate our plan and let our imagination take flight.

You know, I never really believed in legacy. What am I going to leave behind? I'm an artist. Until I made a cartoon about 9/11. It caused so much trouble for me. I was so upset. You know, a cartoon that was meant to be a cartoon of the week ended up staying so much longer.

Now I'm in the business of creating art that will definitely even outlive me, and I think about what I want to leave behind through those paintings.

You know, the 9/11 cartoon upset me so much that I decided I'll never cartoon again. I said, I'm never going to make any honest public commentary again.

But of course I continued creating artwork that was honest and raw, because I forgot about how people reacted to my work.

You know, sometimes forgetting is so important to remain idealistic. Perhaps loss of memory is so crucial for our survival as human beings.

One of the most important things in my 200-year plan that Netra and I write is what to forget about ourselves. You know, we carry so much baggage, from our parents, from our society, from so many people -- fears, insecurities -- and our 200-year plan really lists all our childhood problems that we have to expire. We actually put an expiry date on all our childhood problems. The latest date I put was, I said, I am going to expire my fear of my leftist, feminist mother-in-law, and this today is the date! (Laughs) She's watching. (Laughter)

Anyway, you know, I really make decisions all the time about how I want to remember myself, and that's the most important kind of decisions I make. And this directly translates into my paintings. But like my friends, I can do that really well on Facebook, Pinterest, Twitter, Flickr, YouTube. Name it, I'm on it. I've started outsourcing my memory to the digital world, you know? But that comes with a problem. It's so easy to think of technology as a metaphor for memory, but our brains are not perfect storage devices like technology. We only remember what we want to. At least I do. And I rather think of our brains as biased curators of our memory, you know? And if technology is not a metaphor for memory, what is it?

Netra and I use our technology as a tool in our 200-year plan to really curate our digital legacy.

That is a picture of my mother, and she recently got a Facebook account. You know where this is going. And I've been very supportive until this picture shows up on my Facebook page. (Laughter)

And I actually untagged myself first, then I picked up the phone. I said, "Mom, you will never put a picture of me in a bikini ever again." And she said, "Why? You look so cute, darling." I said, "You just don't understand."

Maybe we are among the first generation that really understands this digital curating of ourselves. Maybe we are the first to even actively record our lives.

You know, whether you agree with, you know, legacy or not, we are actually leaving behind digital traces all the time. So Netra and I really wanted to use our 200-year plan to curate this digital legacy, and not only digital legacy but we believe in curating the legacy of my past and future.

How, you may ask?

Well, when I think of the future, I never see myself moving forward in time. I actually see time moving backward towards me. I can actually visualize my future approaching. I can dodge what I don't want and pull in what I want. It's like a video game obstacle course. And I've gotten better and better at doing this. Even when I make a painting, I actually imagine I'm behind the painting, it already exists, and someone's looking at it, and I see whether they're feeling it from their gut. Are they feeling it from their heart, or is it just a cerebral thing? And it really informs my painting. Even when I do an art show, I really think about, what should people walk away with?

I remember when I was 19, I did, I wanted to do my first art exhibition, and I wanted the whole world to know about it. I didn't know TED then, but what I did was I closed my eyes tight, and I started dreaming. I could imagine people coming in, dressed up, looking beautiful, my paintings with all the light, and in my visualization I actually saw a very famous actress launching my show, giving credibility to me. And I woke up from my visualization and I said, who was that? I couldn't tell if it was Shabana Azmi or Rekha,two very famous Indian actresses, like the Meryl Streeps of India.

As it turned out, next morning I wrote a letter to both of them, and Shabana Azmi replied, and came and launched my very first show 12 years ago. And what a bang it started my career with! You know, when we think of time in this way, we can curate not only the future but also the past. This is a picture of my family, and that is Netra, my wife. She's the co-creator of my 200-year plan.

Netra's a high school history teacher. I love Netra, but I hate history. I keep saying, "Nets, you live in the past while I'll create the future, and when I'm done, you can study about it." (Laughter)

She gave me an indulgent smile, and as punishment, she said, "Tomorrow I'm teaching a class on Indian history, and you are sitting in it, and I'm grading you."

I'm like, "Oh, God." I went.

I actually went and sat in on her class. She started by giving students primary source documents from India, Pakistan, from Britain, and I said, "Wow." Then she asked them to separate fact from bias. I said, "Wow," again. Then she said, "Choose your facts and biases and create an image of your own story of dignity."

History as an imaging tool? I was so inspired.

I went and created my own version of Indian history. I actually included stories from my grandmother. She used to work for the telephone exchange, and she used to actually overhear conversations between Nehru and Edwina Mountbatten. And she used to hear all kinds of things she shouldn't have heard. But, you know, I include things like that. This is my version of Indian history.

You know, if this is so, it occurred to me that maybe, just maybe, the primary objective of our brains is to serve our dignity. Go tell Facebook to figure that out!

Netra and I don't write our 200-year plan for someone else to come and execute it in 150 years. Imagine receiving a parcel saying, from the past, okay now you're supposed to spend the rest of your life doing all of this. No. We actually write it only to set our attitudes right.

You know, I used to believe that education is the most important tool to leave a meaningful legacy. Education is great. It really teaches us who we are, and helps us contextualize ourselves in the world, but it's really my creativity that's taught me that I can be much more than what my education told me I am.

I'd like to make the argument that creativity is the most important tool we have. It lets us create who we are, and curate what is to come.

I like to think -- Thank you.

I like to think of myself as a storyteller, where my past and my future are only stories, my stories, waiting to be told and retold. I hope all of you one day get a chance to share and write your own 200-year story.

Thank you so much.

Shukran! (Applause)

About 75 years ago,/ my grandfather,/ a young man,/ walked into a tent/ that was converted into a movie theater/ like that,/ and he fell hopelessly/ in love/ with the woman/ he saw on the silver screen:/ none other/ than Mae West,/ the heartthrob of the '30s,/ and he could never forget her.//

約75年前 私の祖父が若かった頃 テントを改造して 映画館に設えた このような場所に行きました 出演した女優にどうしようもなく 恋焦がれてしまいました その女優こそメイ・ウエストです 30年代 憧れの的でした どうしても忘れられなかった祖父は

In fact,/ when he had his daughter/ many years later,/ he wanted to name/ her/ after Mae West,/ but can you imagine an Indian child name Mae West?//

何年も経って 娘が生まれた時 メイ・ウエストにちなんで 名づけようとしました でもインドの子にメイ・ウエストはないでしょう

The Indian family said,/ no way!//

家族は大反対でした

So/ when my twin brother Kaesava was born,/ he decided to tinker/ with the spelling of Keshava's name.//

私の双子の兄 ケイシャヴァが生まれると 祖父は名前の綴りに 少し手を加えることにしました

He said,/ if Mae West can be M-A-E,/ why can't Keshava be K-A-E?//

メイ・ウエストの メイは M-A-E じゃ ケイシャヴァ(Keshava) のケイも K-A-E にしよう

So he changed Kaesava's spelling.//

そう言ってケイシャヴァのスペルを変えたのです

Now Kaesava had/ a baby boy called Rehan/ a couple of weeks/ ago.//

つい数週間前 今度はケイシャヴァに レイハンという名の男の子が生まれました

He decided to spell,/ or,/ rather,/ misspell Raehan/ with an A-E.//

ケイシャヴァはレイハンの綴りに わざとか分かりませんがA-E を入れました

You know,/ my grandfather died many years ago/ when I was little,/ but his love/ for Mae West lives on/ as a misspelling/ in the DNA of his progeny.//

祖父はかなり前 私がまだ小さいころに 亡くなりましたが メイ・ウエストへの憧れは スペル違いという形で子孫に 受け継がれているのです

That/ for me is successful legacy.// (Laughs)//

これって立派な遺産ですよね

You know,/ as for me,/ my wife/ and I have our own crazy legacy project.//

ところで私自身も 馬鹿げた遺産計画を 妻と共謀しています

We actually sit every few years,/ argue,/ disagree,/ fight,/ and actually come up/ with our very own 200-year plan.//

何年かごとに膝をつき合わせて 白熱の議論をしては 自分たちの 200ヵ年計画を 立てるのです

Our friends think/ we're mad.//

友人はきちがい沙汰だと言います

Our parents think/ we're cuckoo.//

両親は我々を正気扱いしません

Because,/ you know,/ we/ both come from families/ that really look up/ to humility and wisdom,/ but we/ both like to live/ larger/ than life.//

実は二人とも 謙遜や知恵を美徳とする 家系の出身です でも一生を越えて生き続けたいと 思っているのです

I believe in the concept of a Raja Yogi:/ Be a dude/ before you can become an ascetic.//

ラージャ・ヨーガの考え方では 苦行者になる前に しゃれ者になるのです

This is me/ being a rock star,/ even if it's in my own house.//

ロック歌手になった自分です 家の中だけですけどね

You know?//

どうです?

So/ when Netra/ and I sat down/ to make our first plan/ 10 years ago,/ we said/ we want the focus of this plan/ to go way/ beyond ourselves.//

そこで 10年前に 妻と初めてこの計画を 練った時 この計画の範囲は 自分を遥かに 超えるものにしたいと思いました

What do we mean by beyond ourselves?//

自分を超えるってどういうことでしょう?

Well 200 years,/ we calculated,/ is at the end of our direct contact/ with the world.//

つまり考えたのは 200年も経てば 我々が直接接っした相手は 世界中に誰もいなくなるでしょう

There's nobody/ I'll meet in my life will ever live beyond 200 years,/ so we thought/ that's a perfect place/ where we should situate our plan/ and let our imagination take flight.//

私が人生で出会う人は 誰ひとり200年も 生きないわけですから 計画を作る上で創造性を 自由に発揮できる理想的な 状況だと思ったのです

You know,/ I never really believed in legacy.// What am I going to leave behind?// I'm an artist.//

実は遺産なんて信じない質です だって 何かを 残すと言っても 私は画家です

Until I made a cartoon/ about 9/11.//

9/11の漫画を作ったのが失敗の基でした

It caused so much trouble/ for me.//

大いに困りました

I was so upset.//

とても動転しました

You know,/ a cartoon/ that was meant to be a cartoon of the week ended up/ staying so much longer.//

その週だけのために書いた漫画が その後とても長い期間 残り続けることになりました

Now/ I'm in the business of creating art/ that will definitely even outlive me,/ and I think about what I want to leave behind/ through those paintings.//

私は美術作品を 作っており それらの作品は 私よりも間違いなく長く残るので それらの絵画を通して 何を残そうか考えるわけです

You know,/ the 9/11 cartoon upset me so much/ that I decided I'll never cartoon again.//

9/11 の漫画は とんでもない失敗だったので 漫画なんか もう描くものかと決めました

I said,/ I'm never going to make/ any honest public commentary again.//

もう公けに正直な発言をするのは 止めようと思いました

But of course/ I continued creating/ artwork/ that was honest and raw,/ because I forgot about how people reacted to my work.//

ところが もちろん 正直で生の作品を作り続けました 人々が以前に私の作品に示した 反応を忘れたからです

You know,/ sometimes/ forgetting is so important/ to remain idealistic.//

実は 時には忘れるってことは 理想家であるために とっても大事です

Perhaps/ loss of memory is so crucial/ for our survival/ as human beings.//

記憶を失うってことが 人間としての生存に 極めて重要なんです

One of the most important things/ in my 200-year plan/ that Netra/ and I write/ is/ what to forget about ourselves.//

私と妻が 200ヵ年計画を描く上で とても大事にしていることは 自分たちの何を忘れ去ろうか ということです

You know,/ we carry so much baggage,/ from our parents,/ from our society,/ from so many people --/ fears,/ insecurities --/ and our 200-year plan really lists all our childhood problems/ that we have to expire.//

私たちは 両親や社会 周りの人々からの 多くの荷物を背負ってます 恐れや不安 200ヵ年計画では子供の頃の問題全てが いつ失効するか リストアップします

We actually put an expiry date/ on all our childhood problems.//

子供の頃の問題に実際に 失効期日を設定するのです

The latest date I put was,/ I said,/ I am going to expire/ my fear of my leftist, feminist mother-in-law,/ and this today is the date!// (Laughs)/ She's watching.// (Laughter)//

最近設定した期限は 左翼的かつフェミニストな姑への 恐怖心が切れる日です そして それは 今日なんです! お義母さん 見てますか

Anyway,/ you know,/ I really make decisions/ all the time/ about how I want to remember/ myself,/ and that's the most important kind of decisions/ I make.//

さて一方では いつも 自分の何を覚えておきたいか いつもよく考えています 私にとっては とても 大事なことです

And this directly translates into my paintings.//

私が描く絵画にも直接 反映されることです

But/ like my friends,/ I can do that really well/ on Facebook,/ Pinterest,/ Twitter,/ Flickr,/ YouTube.//

友達と一緒で記憶を残すことは得意です フェイスブック ピンタレスト ツイッター フリッカー ユーチューブ

Name/ it,/ I'm on it.//

何でもありです

I've started outsourcing/ my memory/ to the digital world,/ you know?// But that comes with a problem.//

いわば自分の記憶をディジタル世界に アウトソースするわけです でも それって 問題です

It's so easy/ to think of technology/ as a metaphor/ for memory,/ but our brains are not perfect storage devices/ like technology.//

IT を記憶として捉えるのは 簡単ですが 私たちの脳はITのように 完璧な記憶保持装置 ではありません

We only remember/ what we want to.// At least/ I do.//

覚えておきたいことだけ 覚えるのです 少なくとも私はそうです

And I rather think of our brains/ as biased curators of our memory,/ you know?// And/ if technology is not a metaphor/ for memory,/ what is it?//

私は人の脳は 自分の記憶を選りすぐって 保存するキュレーターだと考えます ITが記憶でないとしたら じゃあ いったい何なんでしょう?

Netra/ and I use our technology/ as a tool/ in our 200-year plan/ to really curate our digital legacy.//

私とネイトラは ITを 200ヵ年計画でディジタル遺産を 収集する道具だと捉えています

That is a picture of my mother,/ and she recently got a Facebook account.//

私の母の写真です 最近フェイスブックのアカウントを作りました

You know/ where this is going.//

どうなるか分かるでしょう?

And I've been very supportive/ until this picture shows up/ on my Facebook page.// (Laughter)//

使い方を色々教えてあげたのですが 私のページに この写真が載った時には 参りました (笑)

And I actually untagged myself first,/ then/ I picked up/ the phone.// I said,/ "Mom,/ you will never put a picture of me/ in a bikini ever again."//

あわてて自分のタグを外すと 電話をして言いました “お母さん もう二度と僕がビキニ姿の 写真は載せないで!”

And she said,/ "Why?// You look so cute,/ darling."// I said,/ "You just don't understand."//

“なんで? とってもかわいいよ” と母が言うので言い返しました “お母さん 分かってないんだから”

Maybe/ we are among the first generation/ that really understands this digital curating of ourselves.//

もしかしたら私たちは ディジタル技術を使って 自分らを記録する最初の世代かもしれません

Maybe/ we are the first/ to even actively record our lives.//

積極的に自分たちの生活を 記録するのもはじめてでしょう

You know,/ whether you agree with,/ you know,/ legacy or not,/ we are actually leaving behind digital traces/ all the time.//

賛成か反対か 遺産か否か は別にして 私たちは常にディジタルの足跡を 残しているのです

So Netra/ and I really wanted to use/ our 200-year plan/ to curate this digital legacy,/ and not only/ digital legacy/ but we believe in curating the legacy of my past and future.//

そんなわけでネイトラと私は 200ヵ年計画で ディジタル遺産を収集し それとともに 自分の過去と未来までも 収集することにしました

How,/ you may ask?//

「どうやって?」と思うでしょう

Well,/ when I think of the future,/ I never see myself/ moving forward/ in time.// I actually see time/ moving backward/ towards me.//

将来って 私が思うに 自分が時間を前向きに進むのではなく 時間が後ろ向きに自分へと 向かってくると思っています

I can actually visualize my future approaching.//

自分の将来が近づいてくるのを 思い描くことができるのです

I can dodge/ what I don't want and pull in what I want.//

欲しくないものは避けて 欲しいものを受け入れます

It's like a video game obstacle course.// And I've gotten better and better/ at doing this.// Even/ when I make a painting,/ I actually imagine/ I'm behind the painting,/ it already exists,/ and someone's looking/ at it,/ and I see/ whether they're feeling/ it/ from their gut.//

障害物レース・ゲームみたいなものです だんだん得意になりましたよ 絵を描く時も 既に出来上がった 絵の後ろから 誰かが鑑賞する様を 想像します その人達が本当に 楽しんでいるか見ます

Are they/ feeling it/ from their heart,/ or is it just a cerebral thing?//

心から感動しているのか 興味本位なだけなのかとか

And it really informs my painting.//

それを頼りに絵を描きます

Even/ when I do an art show,/ I really think about,/ what should people walk away with?//

展覧会を開く時にも 来てくれた人が 何を持ち帰るかを考えます

I remember/ when I was 19,/ I did,/ I wanted to do/ my first art exhibition,/ and I wanted the whole world/ to know about it.//

私が19才の時 最初の展覧会を開き 世界中の人々に知らせたいと 思いました

I didn't know TED then,/ but what I did/ was I closed my eyes tight,/ and I started dreaming.// I could imagine people/ coming in,/ dressed up,/ looking beautiful,/ my paintings/ with all the light,/ and in my visualization I actually saw a very famous actress/ launching my show,/ giving credibility to me.//

TEDはまだ知りませんでした 静かに目を閉じて 夢想したのです 見たのは 人々が みんな きれいに着飾ってやってきて 私の絵は光輝き そして夢想の中で とても有名な女優が現れて 開会を祝ってくれて 私が有名になったのです

And I woke up/ from my visualization/ and I said,/ who was that?// I couldn't tell/ if it was Shabana Azmi or Rekha,/two very famous Indian actresses,/ like the Meryl Streeps of India.//

夢想から覚めて 思いました あの人誰? シャバーナー・アーズミー か レーカーでした 二人は とても有名なインドの女優で いわばインドのメリル・ストリープです

As it turned out,/ next morning/ I wrote a letter/ to both of them,/ and Shabana Azmi replied,/ and came and launched my very first show/ 12 years ago.//

翌朝 二人に手紙を 書きました そしたら シャバーナー・アーズミーが返事をくれて 本当に来てくれたのです 初めての展覧会 12年前のことです

And what a bang it started my career with!// You know,/ when we think of time/ in this way,/ we can curate not only/ the future/ but also/ the past.//

画家としての人生を踏み出すには またとないことでした 時間をこのように捉えると 将来も 過去のことも収集できます

This is a picture of my family,/ and that is Netra,/ my wife.//

私の家族の写真です 私の妻ネイトラです

She's the co-creator of my 200-year plan.//

200ヵ年計画の 共同作成者です

Netra's a high school history teacher.// I love Netra,/ but I hate history.//

ネイトラは高校で歴史を 教えています 私はネイトラを愛していますが 歴史は苦手です

I keep saying,/ "Nets,/ you live in the past/ while I'll create the future,/ and when I'm done,/ you can study about it."//

いつも言うのは “君は過去に住んでいて 僕は未来を創るから 出来上がったら 見て研究できるよ”

(笑)

She gave me/ an indulgent smile,/ and as punishment,/ she said,/ "Tomorrow/ I'm teaching/ a class/ on Indian history,/ and you are sitting in it,/ and I'm grading/ you."//

彼女は寛大に微笑みながら 罰を与えました “明日インドの歴史を 教えるから来て 採点してあげるから”

I'm like,/ "Oh,/ God."// I went.//

“何てこった” と思いつつ

I actually went/ and sat in/ on her class.// She started by giving students/ primary source documents/ from India,/ Pakistan,/ from Britain,/ and I said,/ "Wow."// Then/ she asked them/ to separate fact/ from bias.//

行って席に付きました 授業になると 彼女は はじめに インド パキスタン 英国の一次資料を配りました 私が “ワアッ” と驚く間に 彼女は 史実と偏見を区分けするよう指示します

I said,/ "Wow,/"/ again.//

私は再び “ワアッ”

Then/ she said,/ "Choose your facts and biases/ and create an image of your own story of dignity."//

彼女は続けます “好きな史実と偏見を選んで自分自身の 尊厳ある歴史のイメージを 作りなさい”

History/ as an imaging tool?//

歴史がイメージ作成の道具?

I was so inspired.//

私はとても刺激を受けました

I went/ and created my own version of Indian history.//

私も自分バージョンの インド史を作りました

I actually included stories/ from my grandmother.//

祖母から聞いた話を 付け加えました

She used to work/ for the telephone exchange,/ and she used to actually overhear conversations/ between Nehru and Edwina Mountbatten.//

祖母は昔電話交換手だったので ネルーとエドウィナ・マウントバッテンの会話を耳にしたり

And she used to hear/ all kinds of things/ she shouldn't have heard.// But,/ you know,/ I include things/ like that.//

他にも聞いていけないような 話を知っていました それらの話も 付け加えました

This is my version of Indian history.//

私のバージョンのインド史なんです

You know,/ if this is so,/ it occurred to me/ that maybe,/ just maybe,/ the primary objective of our brains is to serve our dignity.//

この時 ふと 気付いたのですが もしかしたら 本当に もしかしたら 我々の脳がある目的は 自分の尊厳を支えるためではないかと

Go tell Facebook to figure/ that out!//

フェイスブックに行って 見てご覧なさい!

Netra/ and I don't write our 200-year plan/ for someone else/ to come/ and execute it/ in 150 years.// Imagine/ receiving a parcel/ saying,/ from the past,/ okay now/ you're supposed to spend/ the rest of your life/ doing all of this.// No.//

私たちは この200ヵ年計画を 誰かが150年後に実行するとは 思っていません 想像してみてください過去から小包が届いて 開けると 指示があって 残りの一生を 書かれた 通りにしろという ありえない

We actually write it only/ to set our attitudes right.//

私たちは自分たちの姿勢を 正したいだけです

You know,/ I used to believe/ that education is the most important tool/ to leave a meaningful legacy.//

私は以前は教育こそが 有意義な遺産を残すために もっとも重要だと 思っていました

Education is great.//

教育はすばらしいです

It really teaches us/ who we are,/ and helps us/ contextualize ourselves/ in the world,/ but it's really/ my creativity/ that's taught me/ that I can be much more/ than what my education told me/ I am.//

教育のおかげで自分たちが誰なのか 世界の中でどんな位置にいるのか 理解することができます でも実は創造性はもっとすごくて 教育が教えてくれる以上に 自分に可能性があることを 教えてくれるんです

I'd like to make/ the argument/ that creativity is the most important tool/ we have.//

創造性こそ一番大事な 道具ではないかと 私は言いたいのです

It lets us/ create/ who we are,/ and curate/ what is to come.//

そのおかげで自分らしくなり 将来起きることを変えていけるのです

I like to think --/ Thank you.//

私は自分をストーリーの語り手だと

I like to think/ of myself/ as a storyteller,/ where my past/ and my future are only stories,/ my stories,/ waiting to be told/ and retold.// I hope all of you/ one day get a chance/ to share and write your own 200-year story.//

思っています 私の過去も未来もストーリーであり 語られ 語り継がれることを 待っているのです みなさんも いつか ご自分の 200ヵ年計画を 公表する機会があることを 望みます

Thank you so much.//

ありがとうございました

Shukran!// (Applause)//

ありがとう (拍手)

grandfather

『祖父』

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

hopelessly

希望を失って,絶望的に

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

heartthrob

(心臓の)鼓動

情熱,激情

《俗》女の胸をときめかせる男

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

tinker

〈C〉(回って歩く)鋳掛け屋

〈C〉よろず修理屋

〈C〉へたな職人

〈U〉《時にa ~》へたな修繕

鋳掛けをする

(…を)不細工に修繕する,へたにいじり回す;(…を)遊び半分にいじくる《+at(with)+名(doing)》

spelling

〈U〉『語のつづり方』

〈C〉語のつづり

ca

circa

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

misspell

…‘の'つづりを誤る

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

misspelling

〈U〉つづりの誤り

〈C〉間違ったつづり

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

progeny

(人・動植物の)子孫

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

cuckoo

『カッコウ』(英国の春告け鳥と言われる;英国は他の鳥の巣に産卵する)

かっこ‐,くっく‐(その鳴き声)

愚かな;ばかな;気違いの

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

yogi

ヨガの行者

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

ascetic

禁欲的な,禁欲主義の

禁欲主義者

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

situate

(ある場所に)…‘を'置く,位置させる

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

outlive

…‘より'長生きする,生き延びる

…‘を'長生きして失う(免れる)

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

idealistic

理想主義の,観念論的な;現実的でない

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

human being

人,人間

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

baggage

〈U〉《米》《集合的に》(旅行用)『手荷物』《英》luggage)

〈U〉軍用行李(こうり)

〈U〉《おどけて》おてんば娘《形容詞的に》『baggage check』{名}〈C〉《米》手寛物チッキ『baggage claim』{名}〈C〉(空港の)手荷物受取の所『baggage room』{名}〈C〉《米》(駅の)手荷一時預り所

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

insecurity

〈U〉不安定,危険

〈U〉自信のなさ,不安

〈C〉不安定(危険)なもの

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

childhood

『幼時』,子供時代

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

expire

〈期限などが〉『満了する』,〈契約が〉切れる

《文》『息を吐き出す』

《文》息を引き取る,死ぬ

〈息〉‘を'吐き出す

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

leftist

左派(革新派)の人,左翼政党員

左派の,左翼の,革新派の

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

mother-in-law

夫(妻)の母,義母,しゅうとめ

laughter

『笑い』,笑い声

anyway

=anyhow

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

storage

(倉庫などに)貯蔵すること,保管

貯蔵所,倉庫

保管料

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

curator

(博物館・図書館などの)管理者,館長

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

curate

(おもに英国国教会の)牧師補,副牧師(rectorまたはvicarの助手または代理);(カトリックの)助任司祭

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

supportive

支える;維持する;扶養する

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

mom

=mother

bikini

ビキニ(婦人用セパレート型の水着)

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

darling

『最愛の』,いとしい

お気に入りの,大事な(favorite)

《話》《おもに女性用語》非常に美しい;かわいらしい

『いとしい人』,最愛の人;お気に入り

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

actively

活発に;積極的に

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

lives

lifeの複数形

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

towards

toward

dodge

すばやく身をかわす,さっと動く

…‘を'すばやく身をかわして避ける

《話》〈義務・責任など〉‘から'うまく逃れる;〈質問など〉‘を'巧みにはぐらかす

すばやく避ける(身をかわす)こと

《話》(逃れたりはぐらかすための)妙計,策略

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

cerebral

大脳の,脳の

頭脳的な,知的な

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

actress

〈C〉女優

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

credibility

信用できること,確実性

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

indulgent

気ままな;寛大な,甘い

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

punishment

〈U〉罰を[を受けること]

〈C〉処罰,刑罰

〈U〉ひどい仕打ち,虐待

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

inspired

霊感を受けた

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

grandmother

『祖母』

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

overhear

…‘を'ふと耳にする,小耳にはさむ

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

Nehru

ネール(『Jawaharlal~』;1889‐1964;インド共和国の初代首相1947‐64)

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

parcel

(…の)『包み』,『小包』,小荷物《+『of』+『名』》

《米》(地面などの)区画

《しばしば軽べつして》《a~》(同類の人・幅の)群れ《+『of』+『名』》

〈土地など〉'を'区画に分ける,分割する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'包みにする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

okay

=OK,O.K.

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

meaningful

有意義な,意義のある

creativity

独創性

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

retold

原作を平易に(短く)書き直した

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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